メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/03(月) 20:03:56.39 ID:k0Pjjeth9
    ◆GACKT、新・視聴率の帝王に…ギャラは業界内最高クラス&悪い噂でも各局が起用の理由

    謎めいたプライベートが人々の興味をひくミュージシャンで俳優のGACKTが、5月2日放送の「直撃!シンソウ坂上 ~~5月2日よる2時間SP~【GACKT私生活&ビジネス密着】~」フジテレビ系)に出演。
    6年前にGACKTが移り住んだマレーシア・クアラルンプールの自宅豪邸をMCの坂上忍が訪問し、そこでの生活ぶりや気になる懐事情などを公開。
    平均視聴率13.1%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と、同番組の最高記録を更新した。

    「根強いファンがいる一方、アンチも多いGACKTですが、『シンソウ坂上』ではマレーシアの自宅や誰もが気になっている収入源を告白。

    GACKTの信者もアンチも取り込んだかたちになったのでしょう『シンソウ坂上』はこれまで視聴率が1ケタ台と苦戦が伝えられていただけに、今回の13%超えにはスタッフから安堵の声が上がっています」(テレビ局関係者)
    今年ソロデビュー20周年を迎え、出演した映画『翔んで埼玉』がヒットするなど、仕事面では絶好調のGACKT。
    一方で、暴落して多数の損失者を出した仮想通貨「スピンドル」の広告塔を務めていたと報道されるなど、マイナスのイメージを抱く人も少なからずいるようだ。

    「これまでも脱税疑惑で自宅に国税局の調査が入ったり、広告塔を務める仮想通貨『スピンドル』暴落にまつわる騒動に巻き込まれるなど、悪い情報も絶えません。

    さらに常連になっているお正月番組『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)では連勝を続けていることが不自然だと疑問を抱かれたり、4月にフジで放送された格闘技イベント『RIZIN.15』でゲスト解説を務めたものの、不評が相次ぐなど、テレビ的にもダメダメな感じがするんですが……。
    それでも各局がこぞってGACKTを起用しているのは、それだけGACKTに対する視聴者の関心が高いということでしょう」(前出・テレビ局関係者)
    どんなことがあろうがキャラがブレることはないGACKTだが、別のテレビ局関係者は言う。

    「GACKTのギャラは最高クラスで、バラエティー番組1本で数百万円ともいわれています。最近のテレビ局の金銭事情としては、そこまで出せる番組はなかなかないため、なんとなく出てほしいと思ってもまず無理。しかもGACKTの場合は何かのプロモーションを絡めてくることが多いので、最初から敬遠する業界人も多いんですよ。とはいえ、『シンソウ坂上』で最高視聴率ともなれば、今後は高い金を積んでも“出てほしい”と考える局は増えるかもしれません。今後、ますますGACKTをテレビで見る機会が多くなるかもしれませんよ」(別のテレビ局関係者)

    新・視聴率の帝王が生まれたといえるのかもしれない。

    ビジネスジャーナル 2019/06/03
    https://biz-journal.jp/2019/06/post_28191.html
    https://biz-journal.jp/images/post_27279_03.JPG 
    post_27279_03

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/16(木) 17:09:18.31 ID:6Vn9jW509
    きょう16日に放送されるフジテレビ系番組『直撃!シンソウ坂上』(毎週木曜21:00~)では、2日放送の2時間SPに入り切らなかったGACKTの未公開シーンを紹介する。

    GACKTに密着した2日の放送は、番組最高視聴率13.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。
    取材班はマレーシアの豪邸で、靴置き場の靴一足一足のそれぞれの脇に、
    なぜか香水の瓶が置かれているのを目撃していた。これが何を意味するのか取材すると、「完璧主義者」らしいGACKT流の理由が。

    そして、玄関のすぐ近くに置かれた大人の身長ほどの黒い物体は何なのか…。
    第1弾では伝えられなかったGACKTのマレーシアの大豪邸に隠された謎が明かされる。

    また、前回はGACKTと俳優の故・緒形拳さんとの心のつながりを放送したが、今回はさらに別の人物との知られざるエピソードを紹介。
    「テレビなのでどこまで言っていいか分からないが、謝りたかった」と神妙な表情で語ったGACKT。彼が20年間、ずっと謝りたかった人物とは…。

    さらに、1999年にGACKTが当時人気絶頂だったビジュアル系バンド「MALICE MIZER」を脱退した理由についても打ち明ける。

    今夜の放送では他にも、GACKT「いい弟ができた」と公言する“ホスト界の帝王”ROLAND(ローランド)に密着する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16466039/
    2019年5月16日 7時0分 マイナビニュース

    https://www.youtube.com/watch?v=WqD7gknnc_k


    MALICE MIZER - 月下の夜想曲.

    前スレ                     2019/05/16(木) 08:35
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557963342/

    【GACKT、人気絶頂で『MALICE MIZER』を脱退した理由を告白。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 20:24:47.15 ID:E6cld47f9
    格闘技の祭典「RIZIN.15」のゲスト解説をつとめたミュージシャンのGACKTさんが、一夜明けた2019年4月22日インスタグラムで「今後解説席に座ることはもうない」と宣言した。

    「RIZIN.15」は21日にフジテレビ系で放送されたが、GACKTさんの解説についてインターネット上では酷評が相次いでいた。「引退宣言」を受け、ネット上ではさまざまな意見が噴出している。

    ■「ボクが格闘技ファンとして客観的にボク自身を見たらボクは要らない」

    18年大晦日に那須川天心選手対フロイド・メイウェザー・ジュニア選手戦を実現させ、格闘技ファンだけでなく一般層にまで人気が拡大しつつある総合格闘技RIZIN。
    4月21日に横浜アリーナで開催された「RIZIN.15」は、その那須川選手が今度は「フィリピンの英雄」マニー・パッキャオ氏の刺客、フリッツ・ビアグダン選手と激突する1戦が組まれるなど、大きな注目を集めていた。

    この一大イベントのテレビ放送でゲスト解説に招かれたのが、大の格闘技ファンとして知られるGACKTさん。だが大役を終えた翌22日のインスタグラムで吐露したのは、

    「今回度重なる要請を受けてやったものの、ボクの話すペースは全く解説者向きじゃない。解説を本業にやってる方達にも失礼だとも思うし、技術面も話せる人がいるならボクがそれを話す必要も全くない」

    と、自身の「立ち位置」に戸惑っていることを伺わせるネガティブな心境だった。そして、

    「今後解説席に座ることはもうない。これで最後だ。強く頼まれたこととはいえ、ボクが格闘技ファンとして客観的にボク自身を見たらボクは要らない」

    と解説から身を引くことを宣言した。

    「スタミナを...」「スタミナが...」「スタミナの...」

    GACKTさんが放送中に展開したトークへの評判は、必ずしも芳しいものではなかった。特に指摘が多かったのが、RENA選手対S・ジャン・フランソワ選手戦で「スタミナ」と連呼していたこと。
    試合前に「RENA選手はどれくらい練習してスタミナをつけてきたのかが気になります。
    お互いスタミナのない選手なので、勝負は思った以上に早く着くのではないか」と予想すると、
    1R途中では「ここら辺で決めないと、RENA選手のスタミナのことを考えると、なるべく早いラウンドでグラウンドに持っていって締めたほうが良い」と解説した。

    2R開始前にも「RENA選手もフランソワ選手もスタミナが強い選手ではないので、なるべく早い段階で試合を終わらせにくるとみえると思うんですよ」と展望。
    だが予想に反して試合は最終3Rに突入すると、「RENA選手は苦手なスタミナの甘さが仇になるかと思ったのですが、実際今回の試合では調整してきて、彼女はフランソワ選手よりスタミナで上回っている。
    相手は試合を焦っている。スタミナがないので」と両選手のスタミナに再び言及。終了間際にも「相手もグラウンドに持ち込もうにもスタミナが切れている」と指摘した。

    結局RENA選手が3-0の判定勝利に終わったが、試合後のGACKTさんは感想を聞かれ「ひいき目なしにRENA選手のスタミナがフランソワ選手を上回っていた」とやはりスタミナを最重要視していた。こうした解説にツイッターでは、

    「Gackt氏の解説が RENA戦でやたらスタミナはがないって言ってたのは少し的外れやった」
     「スタミナスタミナうるさいねん」
    「GACKTの解説いる??  スタミナしか言わないじゃん」

    と不満の声が漏れることになった。

    GACKTさん特有の低く落ち着いた語り口に対しても「ボソボソで何言ってるか解らない。
    伝わらない解説」「喋り方が壊滅的に解説・実況に向いていない。聞き取りづらくて逆に気になってしまい映像に集中できなかった」などと快く思わない視聴者も多かったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000012-jct-ent
    4/22(月) 19:40配信

    https://www.youtube.com/watch?v=AP4_hD3upZw


    RIZIN.15 Shindo Nasugawa Tenshin and Muay Thai Philippines King REN RENA wins revival! ?

    【「スタミナを。」「スタミナが。」「スタミナの。」 RIZIN登板も不評の『GACKT』、解説者引退宣言。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 15:08:23.58 ID:JHZNSl+k9
    4月21日、フジテレビ系が放送する格闘技イベントにGACKTが出演。
    解説席にも加わり、GACKTならではの低いトーン、テンポで独自の論評を繰り返したが、視聴者からは批判する声が殺到。
    格闘技初心者からも「同じことしか言わない」「それしか知識がないの」と呆れる声が噴出している。

    フジテレビ系は同日、格闘技イベントの『RIZIN』を放送。
    「エグゼクティブオーガナイザー」として同イベントに関わることになったGACKTは、試合前のVTRで出場選手を論評するなど、格闘技にも造詣が深いことをうかがわせた。

    しかし、視聴者から「格闘技のことを知らないのでは?」と指摘されたのは、女子の人気格闘家・RENA選手の試合でのことだった。
    この試合で解説席に陣取ったGACKTは試合前に展望を聞かれ「(対戦相手も含め)お互いスタミナがないので、早く決着する」と分析していた。

    「スタミナがない」を連呼も、決着は判定に…
    試合開始から攻めるRENA選手に、GACKTは「これ以上長引かせるとスタミナが持たなくなってくる」と不安げにつぶやき、その後も「スタミナが…」と連呼。
    しかし、皮肉にも試合はなかなか決着することなく、最終ラウンドに持ち込まれた。
    RENA選手は結局、最後まで攻め続けて判定勝ち。
    GACKTは「RENA選手のスタミナが上回っていた」と論評。
    最後も「スタミナ」の一言で締めた。

    ツイッターではGACKTの解説を批判する声が続出する状態に。

    《GACKTの解説が最初から最後までスタミナがあるかどうかで笑った》
    《GACKT様のスタミナへのこだわりは異常》
    《GACKT好きだけど、RIZINの解説としては無能感がすごい…終始「スタミナが?」しか言ってないし…》
    《GACKTがスタミナスタミナうるさ過ぎて笑えてくる》
    《ガクトがスタミナ太郎とか言われてるのはほんと笑った》
    《これ以上スタミナって言わないでよ。GACKTが安くなっちゃうよ》

    格闘技ファンのみならず、格闘技初心者と思われるツイッターユーザーからも批判の声が出た。

    しかし、「スタミナ」1本で解説を乗り切ったGACKTはスゴい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1788935/
    2019.04.22 11:38 まいじつ
    ?

    【『GACKT』、格闘技「RIZIN」を解説。語彙力の無さが露呈するも”スタミナ”で乗り切る。】の続きを読む

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    1: プーアル ★ 2018/08/20(月) 21:01:39.86 ID:CAP_USER9
    8月12日、GACKTが自身のインスタグラムにて、友人をプールの中に蹴り落とす動画を公開した。しかしその内容がファンの間で物議を醸している。

    「動画では、GACKTがスマホで撮影しながら、プールサイドに座る友人の背後へ接近。そして足で背中を蹴り飛ばし、服を着たままの友人をプールに落とすという内容でした。プールに落ちた友人を見たGACKTは、高笑いをしながら『服のまま飛び込んじゃダメだよ?』と楽しそうに話しています」(芸能記者)

     しかしこの動画に対し、コメント欄では「信頼関係の下で行われるイタズラはジョークの範囲内」と擁護する声はあるものの、多くは「見損ないました。私の中のGACKTさんの上品で優雅なイメージを押し付けるわけじゃないけど人として失望しました」「悪ふざけがすぎます」「イジメにつながるのでは?」と批判が殺到している。

     この件以外にも、最近のGACKTは多くの問題を起こしているという。

    「GACKTといえば今年の5月、広告塔を務める仮想通貨『スピンドル』が上場を果たしたものの、現在は大暴落。彼を信じて買った投資家たちの間では激しい怒りの声が飛び交っています。さらに同仮想通貨の企画会社は、無登録営業による資金決済法違反の疑いを指摘されたことで、GACKTとプライベートでも交流のある野田聖子総務相の力を借り、金融庁に圧力をかけた疑惑も一部週刊誌で報じられました。このような状況が続けば、彼が毎年レギュラーで出演する『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)への出演も危うくなる可能性があるでしょう」(前出・芸能記者)

    https://www.asagei.com/excerpt/110638



    【『格付けチェック』降板も? GACKT、友人蹴り飛ばし動画が炎上。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/06/29(金) 11:47:16.88 ID:CAP_USER9
    https://asajo.jp/excerpt/54475
    2018/06/29 07:15

     SNSでストイックな筋トレ動画をたびたびアップ、日頃からトレーニングに励んでいるアーティスト・GACKTが6月26日に自身のインスタグラムで、実は入院していたことを告白。ファンの間で心配の声が上がっている。

     いつものトレーニング動画と共に「今から退院。やっぱり入院はきついなぁ。精神的に落ちる。よし、何も食べてないからフラフラするがコーヒーでも飲みに行こう。看護婦さんたちありがとー」というコメントがアップされ、そこには「#まだ目がぼやける」「#健康であることに感謝」といったハッシュタグも添えられている。

     GACKTは入院した理由を明かしておらず、そのために様々な憶測がネット上でも飛び交っている。昨年の5月、睡眠時無呼吸症候群の可能性があることをブログで告白していることから、生活習慣病の合併症を危惧する声もあった。中でも多く見られたのが、入院の原因が「パンではないのか?」という指摘。実際ネットでは「パン食べたから?」「パンを食べ過ぎて血糖値が急上昇して入院になったとか」などと多数書き込まれている。

     GACKTは、6月12日のインスタでパンを食べる動画をアップしています。そこでは『ソロになった時、一日一食にし炭水化物をやめた。(中略)4年ぶりのパン』とコメントしています。これを見たユーザーが、GACKTの入院の理由を“パン”のせいではないか、と推測したというわけです」(女性誌デスク)

     他にも「ほら、4年ぶりにパンなんか食べたからでしょ?」「炭水化物はちゃんと取らないと死ぬよー」「米食え 米!」など、ストイックな食生活を送るGACKTに、ここぞとばかりにツッコミが殺到している。

    関連スレ
    【芸能】GACKT、入院していた…「精神的に落ちる」 退院も「まだ目がぼやける」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530009685/

    【GACKT、入院を明かすも、「パンが原因。」「米食え!」のツッコミ殺到。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/09(月) 06:14:53.86 ID:CAP_USER9
    2018年04月09日
    翔んで埼玉:「パタリロ」作者の“埼玉ディス”マンガがまさかの映画化 二階堂ふみ&GACKTのW主演で

     「パタリロ」で知られる魔夜峰央さんの“埼玉ディス”マンガ「翔んで埼玉」(宝島社)が、女優の二階堂ふみさんと歌手のGACKTさんのダブル主演で実写映画化されることが9日、明らかになった。タイトルは「翔んで埼玉」(武内英樹監督、2019年公開予定)で、二階堂さんは初の男役、GACKTさんは高校生役を演じる。GACKTさんは「このオファーがあった時は『設定に無理があるんじゃないかな?』とは思ったんですけれども、ずっと以前から魔夜先生の作品のファンだったことから、先生からの指名ということであればやるしかない……という思いで、今回の作品は受けてしまいました(笑い)」と話している。

     原作マンガは、魔夜さんが1982年に発表し、2015年に宝島社の「このマンガがすごい!comics」でコミックスが復刻された。映画は、埼玉県民は東京都民から迫害を受けていたという設定で、東京でトップの高校・白鵬堂学院の生徒会長で東京都知事の息子・壇ノ浦百美(だんのうら・ももみ)は、アメリカ帰りの転校生・麻実麗(あさみ・れい)と出会い、2人は互いに引かれ合う。しかし麗は埼玉県出身で、2人の前に県境が立ちふさがる……というストーリー。

     当時、埼玉県所沢市に住んでいた魔夜さんが「埼玉から東京に行くには通行手形がいる」「埼玉県民はそこらへんの草でも食わせておけ」などとネタにしていた。復刻するとSNSなどで話題になり、上田清司・埼玉県知事からも「悪名は無名に勝る」と“お墨付きコメント”をもらうまでになった。

     同作は未完のため、映画オリジナルの要素も盛り込む。大都会・東京から虐げられた埼玉が、自由を求めて徒党を組み戦う……という原作の設定に、新たに“千葉”という対抗組織も用意する。二階堂さんが演じる百美は、外見は女性のように見えるが、東京都知事の息子というエリート。当初は映画版は、原作とは異なり女性にする方向で調整していたが、マンガを読んだ二階堂さんが「私が男性の役をそのまま演じたほうが面白くないですか?」と提案し、原作通りの男性に決まった。

     麗はGACKTさんが演じる。原作者の魔夜さんは「まさかオファーを受けていただけるとは思いませんでした」と前置きし、「願ってもないキャスティングですが、この役がGACKTさんの人生の汚点にならないことを祈っております」と話している。

    >>2以降につづく)


    https://storage.mantan-web.jp/images/2018/04/08/20180408dog00m200039000c/001_size6.jpg
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    https://mantan-web.jp/article/20180408dog00m200039000c.html

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    1: ヴァイツェン ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/07/14(火) 06:48:10.76 ID:???*
    GACKTがAKB48の特典商法に言及 「本来やってはならないこと」

     アーティストのGACKTが、CDの“特典商法”について「本来はやってはならないこと」と批判した。

     GACKTは、音楽総合サイト「エキサイトミュージック」のインタビューで「特典が欲しくてCDを何枚も1人で買って、CDを破棄する……それはミュージシャンとしての正しい在り方なのか?」と発言。  

    さらに、「そんなことをすればするほど、間違いなく音楽がダメになるし、損失のほうが大きい」と苦言を呈した。

     昨今のGACKTのファンの数はさておき、GACKTはこれまで自身のCDをリリースする際、“DVD有り・無し”の2形態での販売を基本としてきたこともあり、

    「音楽で勝負している」という自負があるのだろう。多くの人気アーティストがアイドルの特典商法について言葉を濁す中、今回の発言はGACKTのみならず、多くのアーティストたちの“本音”といえそうだ。

     それもそのはず、2014年の「年間シングルCDランキング」(オリコン調べ)の上位5作品は、すべてAKB48。先月発表された「上半期シングル売り上げランキング」も、トップ10のうち6作品がAKB48関連グループ。

    さらに、イベント抽選券を封入したKis-My-Ft2などもランクイン。チャートはまさに“特典商法ランキング”と化している。

    「4月にミュージックカードのランキング集計合算を廃止したオリコンも、ほかの特典商法については理解を示していますから、もはやチャートは崩壊しているといっていい。 

    一方で、特典商法をアーティストサイドの“企業努力”と見る向きもあり、頭ごなしに否定するのはどうかという意見も。

    音楽業界も音楽ファンも、GACKTが危惧する『音楽がダメになる』という問題について、すで
    に諦めモードといえそう」(音楽ライター)

     音楽自体の価値が落ちるばかりの今、GACKTの声はどこまで届くのだろうか?

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20150709_683901/

    写真
    http://www.cyzo.com/images/gackt0807.jpg 
    gackt0807

    【GACKTがAKB商法を批判。「本来やってはならないこと。」「音楽がダメになる。」】の続きを読む

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    1: きゅう ★ 2018/01/15(月) 20:34:43.26 ID:CAP_USER9
     1月1日に放送されたバラエティ番組「芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル」(テレビ朝日系)にて、X JAPAN・YOSHIKIとペアを組んだGACKTが全勝を果たした。これでGACKTは、個人連勝記録を55に伸ばした。

    「芸能人たちが“本物”を見極める正月恒例番組の『格付けチェック』ですが、今や視聴者の注目の的は、連戦連勝記録を更新するGACKTが、どこまで記録を伸ばすのかという点です。そして彼は今回も『ベテランの和楽器演奏』や『1億円の盆栽』などを見抜き、不敗神話を継続させました」(テレビ誌記者)

     そんなGACKT効果もあってか、同番組は19.6%という高い平均視聴率を記録。しかし一部では、出演者が予め答えを知っているのではないかというヤラセ疑惑が持ち上がっているという。

    「1月10日発売の『週刊新潮』が、『誰が勝つか予めシナリオがある』と語るテレビ関係者の証言を掲載。記事によると、直接答えを教えることはないものの、問題の傾向を教えていると聞いたことがあると暴露しているのです。これが本当ならば、出演者は、盆栽や楽器問題が出ることを先に知りながら収録に臨んでいることになります。それでも当てるのは凄いことかもしれませんけどね」(芸能記者)

     果たしてGACKTがミスをする日はやってくるのだろうか。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_44664/

    【「芸能人格付け」GACKT連勝の裏側を関係者が暴露? 】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/01/01(月) 21:09:12.64 ID:CAP_USER9
    歌手のGACKTが1日放送のABC・テレビ朝日系の正月恒例特番『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル』(後6:00~9:00)に出演。
    “一流芸能人”としての個人連勝記録を55に伸ばしただけでなく、YOSHIKIとのペアでも全勝を果たした。

    GACKTの個人51連勝中で迎えた今回の放送。
    「5年前からずっと(出演を)お願いしていた」というX JAPANのYOSHIKIを相棒に迎えた最強タッグで臨んだ。今回、2人が“AB部屋”どちらかに入った瞬間に、ほかの出演者たちがまるで正解したかのような気になってしまうのを防ぐため、出演者も視聴者もシャットアウトしたYOSHIKI&GACKT専用の“AB部屋”が用意されたほど、事前の期待値も高かった。

    その前評判に違わず「100万円のワイン」、「ベテランの和楽器演奏」、「高級キャビア」、「総額39億円の名器による弦楽器演奏」、「1億円の盆栽」、「最高級神戸牛」と2人で危なげなく連勝を積み上げ、一流芸能人の格を守りきった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000320-oric-ent

    『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル』GACKTとYOSHIKI
    http://pbs.twimg.com/media/DSdCuGkV4AIJHqY.jpg
    DSdCuGkV4AIJHqY

    http://pbs.twimg.com/media/DSdCuHMU8AI1YeF.jpg 
    DSdCuHMU8AI1YeF

    【『格付け』GACKTの個人連勝55に。YOSHIKIとの最強コンビでも全勝。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/20(火) 22:53:52.25 ID:CAP_USER9
    GACKT”人見知り”についての持論展開で「なんか突き刺さる物が」「凄く響きました」と反響
    2017.6.20 21:10
    https://e-talentbank.co.jp/news/37638/?type=desc
    https://e-talentbank.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/img_107351_2-1-2-1-1.jpg
    img_107351_2-1-2-1-1

    歌手のGACKTが18日に自身のブログを更新し、”人見知り”に関しての持論を綴った。
    GACKTは「人見知り・・・。」としたタイトルでブログ更新。ツアーメンバーに人見知りの人物がおり、現在はぎこちなさもありつつ会話ができるようになってきた、と語りながら「キツイ言葉かもしれないが【人見知り】という言葉を使っても許されるのはせいぜい20代前半までだろう。」と、述べた。

    続けてGACKTは、自身も昔は人見知りであったし、人見知りが完全に間違っているわけではない、と前置きしながらも「この考え方だと自分が何かの仕事を始めたり、組織を作っていったりまとめたりすることは限りなく不可能と言える。」と綴った。

    そして、仕事をする上の運営やトラブル解決も、人とのコミュニケーションが必ず必要になると語り「『人見知りなんで・・・』などという言葉は、ガキだけに許された言葉だと思っておく方がいい。」と、持論を述べた。

    また、GACKT本人も「今でこそ、多くの人と話せるようになったもののけっして未だにそれが得意というわけではない。」と綴りながら、ぎこちないながらも一生懸命コミュニケーションを取ろうとするツアーメンバーに「何はともあれ仲間の成長に触れることは本当に嬉しい。」と嬉しさを覗かせた文章でブログを締めていた。

    この更新に同ブログのコメント欄には「ハッとさせられました。ありがとうございます。」「なんか突き刺さる物が。。」「凄く響きました。」「グサッときました」と、感銘を受けた様子の感想が寄せられた。

    GACKTは過去のブログでも自身の考えを述べており、「スタッフに預けていたパスポートをそのスタッフがなくしてしまい結局見つからない」と、まさかのトラブルが起きてしまったとしながらも「(スタッフは)ボクにもっと怒られると思ってた・・・と言うが、怒っても何かが変わるわけではない。」と綴り、コメント欄には「ガクさん大人…」と賞賛コメントが寄せられていた。

    【GACKTが”人見知り”についての持論展開。「なんか突き刺さる物が」「凄く響きました」と反響。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 22:08:22.89 ID:CAP_USER9
    ミュージシャンのGACKT(43)が、ボーカルを務めたヴィジュアル系ロックバンドMALICE MIZER(マリスミゼル)を脱退した経緯を明かした。

    GACKTは25日、「18年前の今日」のタイトルでブログを更新。「18年前の今日。ボクがバンドからソロに復活した記念すべき日だ・・・」と切り出したが、
    「と言ってもこの日に辿り着くまで そしてこの日から全国ツアーをスタートするに至るまで恐ろしいぐらい紆余曲折したあの一年を未だにはっきりと覚えている」
    と、決して順風満帆とはいかなかった当時を振り返った。

    GACKTは1995年に2代目ボーカルとして同バンドに加入。97年にメジャーデビューを果たしたが、翌98年には失踪したとも報じられ、事実上の脱退となった。

    GACKTは「色んなことが脳裏に蘇る。MALICE MIZERのメンバーそしてあの当時の女社長に突然なんの相談も前触れもな
    く『MALICE MIZERは解散する』と告げられたあの日のことも。
    あのミーティングで最後は喧嘩のような状況になったことも」と、内紛があったことをうかがわせた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12986940/
    2017年4月26日 13時54分 日刊スポーツ

    https://www.youtube.com/watch?v=LEuVNzH5wCo


    [PV] MALICE MIZER - 月下の夜想曲

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