メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    ダウンロード (5)


    1: 湛然 ★ 2018/09/03(月) 22:09:47.29 ID:CAP_USER9
    2018.9.3 月曜日
    BABYMETAL、ジューダス・プリーストのシンガポール公演に出演することが決定

    BABYMETALはジューダス・プリーストのシンガポール公演にスペシャル・ゲストとして出演することが決定している。

    BABYMETALは2016年に米『オルタナティヴ・プレス』誌主催のAPミュージック・アウォーズでジューダス・プリーストと競演しており、今回2年ぶりの競演となる。

    BABYMETALは10月にはワールドツアーの日本公演を幕張メッセイベントホールと神戸ワールド記念ホールで行うことが決定しており、12月には初のオーストラリア公演となる「グッド・シングス・フェスティバル」への出演も決定している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/A2-Judas-Priest-v3-510x720.jpg
    A2-Judas-Priest-v3-510x720

    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/05/BABYMETAL_20170402-720x480.jpg
    BABYMETAL_20170402-720x480

    https://nme-jp.com/news/60561/

    【BABYMETAL、ジューダス・プリーストのシンガポール公演に出演することが決定。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/08/27(月) 23:08:05.05 ID:CAP_USER9
    2018.8.27 月曜日
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、自身のセクシャリティについて改めて語る

    ジューダス・プリーストのフロントマンであるロブ・ハルフォードは自身のセクシャリティに言及して、ロシアのサンクトペテルブルクで公演を行った際には「ゲイの勝利を感じた」と語っている。

    ロブ・ハルフォードはニューヨーク州ロチェスターの地元紙『シティー・ニュースペーパー』紙によるインタヴューの中で、政治的な楽曲を書いてみたいと思うかという質問に答えている。

    「やってみてもいいかもね。絶対にないとは言わないよ」とロブ・ハルフォードは答えている。「思うに、ミュージシャンである以上、チャンスは広大な野原のように広がっているんだよ。だけれど、政治の世界に足を踏み入れようとする時には、覚悟を決めてそういう行動を起こさなければいけないんだ。仲のいい友人の中にもそういう曲を歌っている人たちがいるけど、そういう一部の分野においては、自分のプラットホームを維持するのに膨大な力を要するんだよ」

    20年前に自身がゲイであることをカミングアウトしているロブ・ハルフォードは次のように続けている。「ジューダス・プリースの音楽を聴いて、その歌詞に目を通してもらえれば、政治的な意味でカモフラージュがかけられたような表現がそこら中に見つかるはずだよ」

    「けど、厳密には僕は活動家ではないからね。朝起きた時に、僕もそうあるべきなんじゃないかって思う日もあるけどさ。とりわけ、僕がゲイのメタル好きっていうことだったり、僕のような人々へのあらゆる不正が未だに残っていることを知っているっていうことを考慮すればね」

    「だけど、その一方で、ロシアのサンクトペテルブルクでステージに立った時には、ゲイの勝利を感じたんだよ。時には、何も言わなくていい時があるんだ。ただ、そこに立っていれば、『ステージに立っているあなたが今何を考えているのか分かっていますよ』って観客が感じてくれることがあるんだ」

    「そういう分野における最も偉大な人物の中には、物静かで謙虚な人たちもいるんだよ」と彼は続けている。「一人の人を取り巻く音量が必ずしも大きいものである必要はないんだよ。大事なのは、個人を見て、その人が何を代弁しているのかを知ることなんだ」

    ロブ・ハルフォードは先日、『ケラング!』誌によるインタヴューの中で、同性愛についての社会的受容の高まりや一部の地域で同性婚が認められるようになっている一方で、LGBTQコミュニティが依然として受けている差別について語っている。「まだ長い道のりが残されているんだよ」とロブ・ハルフォードは語っている。「LGBTQコミュニティーと僕らは自分たちのことを呼んでいるけど、平等という観点について言えば、まだ解決すべきことがたくさんあるんだよ」

    「『まさかヘヴィ・メタルなんか好きじゃないよね? あれは音楽じゃないよ。あんなのはゴミだ』っていう人たちがいるように、メタルがロックンロールにおける厄介者だと思われているのとよく似ているんだけどさ、同じことがゲイのコミュニティにも当てはまるんだ」とロブ・ハルフォードは続けている。「その中では似たような体験をすることになるんだよ。改めて言うけど、もう2018年なのに、僕らはいまだに性的な嗜好や肌の色だったり、『僕の宗教のほうがあなたのよりも優れている』みたいなことについて話しているわけでね。長い月日を経たのだから、何かしらの変化が起きていたり、人々が前進しているものだと思っていたよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/Judas-Priest-Rob-Halford-720x457.jpg
    Judas-Priest-Rob-Halford-720x457

    https://nme-jp.com/news/60209/

    【ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、自身のセクシャリティについて改めて語る。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: シャチ ★ 2018/08/08(水) 12:56:18.94 ID:CAP_USER9
    ジューダス・プリーストが、非営利団体D.A.D.(Drums And Disabilities)が主催するヘヴィ・メタル・ヒストリーの殿堂(Hall Of Heavy Metal History)入りした。

    8月2日、ドイツで開かれた<Wacken Open Air Festival>で彼らがパフォーマンスする直前にセレモニーが行なわれたそうだ。
    ジューダス・プリーストは、「嬉しく光栄に思う。これは、メタルの信念を一緒に貫いて行こうという世界中のメタル・コミュニティーへの
    素晴らしいメッセージにもなる」と、コメントしている。

    翌日(3日)には同じく<Wacken Open Air Festival>で、ドロ・ペッシュも殿堂入りしたそうだ。

    ヘヴィ・メタル・ヒストリーの殿堂は2017年1月に初めてアメリカで式典が開かれ、ロニー・ジェイムス・ディオ、レミー・キルミスター、
    ルディ・サーゾ、フランキー・バナリ、ランディ・ローズ、ヴィニー・アピスらが殿堂入りした。

    ジューダス・プリーストの殿堂入りセレモニーの様子は、組織委員会のメンバーの1人でプレゼンターを務めた
    Steve GoldbyがYouTubeに投稿した映像で見ることができる。

    Ako Suzuki
    Photo by Justin Borucki

    8/7(火) 14:53配信 BARKS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000424-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180807-00000424-bark-000-0-view.jpg 
    20180807-00000424-bark-000-0-view

    【ジューダス・プリースト、『ヘヴィ・メタル・ヒストリー』の殿堂入り。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 23:10:34.35 ID:CAP_USER9
    2018.7.2 12:25
    ジューダス・プリースト、3年ぶり来日公演が決定

    ジューダス・プリーストの3年ぶりのジャパン・ツアーが11月に開催されることが決定した。

    同公演は、3月にリリースされたばかりの最新アルバム『ファイアーパワー』を携えて国内5都市を巡るもの。結成50周年目前にして、1978年の初来日公演からちょうど40年目という節目の来日ツアーとなる。ファンにとっては、グレン・ティプトンのサプライズ登場がここ日本でも実現するのか否かも大いに気になるところだろう。

    開催が発表されているのは、11月21日(水)の北海道・Zepp Sapporoから11月29日(木)の東京・武蔵野の森アリーナまで全5公演だ。チケット発売情報等、公演に関する詳細は今後順次発表される予定となっている。

    <ジューダス・プリースト ジャパン・ツアー>
    2018年
    11月21日(水)北海道・Zepp Sapporo
    11月23日(金・祝)岐阜・バロー文化ホール(多治見市文化会館)
    11月25日(日)岡山・岡山市民会館
    11月26日(月)大阪・グランキューブ大阪
    11月29日(木)東京・武蔵野の森アリーナ
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000157058/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000157058

    【ジューダス・プリースト、3年ぶり来日公演が決定。公演会場が他に類を見ないと話題に。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/04/01(日) 07:28:08.53 ID:CAP_USER9
    2018/04/01 06:16
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは?

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のフロントマン、ロブ・ハルフォード(Rob Halford)が一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは? 

    米メタル系メディアMaximum Inkのインタビューの中で「あなたが一番好きな、あるいは最も誇りに思っているジューダス・プリーストのアルバムは?」と尋ねられたハルフォードは、
    「2つある。1つはトム(アロム)がプロデュースしたもの、もう一つは俺たちと、もうこの世にいない男(クリス・タンガリーディス)によってプロデュースされたものだ」
    「俺はいつでも『British Steel』が大好きだ」「それと同等で、より過激なものに『Painkiller』がある。『Painkiller』は時間の経過とともにかなりのアイコンとなっている。
    このアルバムは俺にとって、とても特別なものがある」と述べ、『British Steel』(1980年/トム・アロム・プロデュース)と『Painkiller』(1990年/クリス・タンガリーディスとジューダス・プリーストがプロデュース)の2タイトルを挙げています。


    http://amass.jp/103136/

    【ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは?】の続きを読む

    DWRGVZNU0AETEzG


    1: 湛然 ★ 2018/03/18(日) 05:43:02.73 ID:CAP_USER9
    2018/03/18 05:36
    ジューダス・プリーストが38年ぶりに英アルバム・チャートでTOP10入り

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)が38年ぶりに英国のアルバム・チャートでTOP10入り。3月に発売された新アルバム『Firepower』が英国のアルバム・チャートで5位にランクイン。同チャートのTOP10入りは『British Steel』が1980年に4位を記録して以来です。前作『Redeemer of Souls』の最高位は12位で、そのほかのアルバムも1986年の『Turbo』以降は20?30位代でした。詳細は以下のURLのページでご覧になれます。

    http://www.officialcharts.com/artist/25174/judas-priest/

    またサイトblabbermouth.netによれば、新アルバム『Firepower』はスウェーデンでバンド初の1位に輝き、また米Billboard 200の最新版ではデヴィッド・バーン『American Utopia』に続く2位にランクインすると予想されています。


    http://amass.jp/102552/

    【ジューダス・プリーストが38年ぶりに英アルバム・チャートでTOP10入り。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:35:39.73 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 10:49

    ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論

    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、火曜日(2月27日)、K.K.ダウニングが発表した声明の一部に対し反論した。

    ダウニングは声明の中で、ツアー活動から離れるグレン・ティプトンの代理を務めるようバンド側から依頼されなかったのは驚きかつショックだったと言及したほか、ティプトンの代わりにツアーに参加するアンディ・スニープについて「俺はアンディ・スニープを知っている。彼はロックとメタルへの偉大な貢献者の1人だ」と称賛した後、「ジューダス・プリーストのニュー・アルバムへの彼の貢献は単なるプロデューサー以上のものだと、俺は確信している」と続けていた。

    この一文は、スニープへのさらなる称賛だと捉えられた一方、ギターを弾くのが困難になったティプトンの代わりにスニープがレコーディングでもギターをプレイしたとほのめかした、皮肉ったと考えた人もいたようだ。

    ハルフォードも「あの部分は個人的に気になった」という。彼は声明が出たその日、出演したアメリカのラジオ局Fox Sports 910の番組でこう反論した。「(ダウニングの声明は)俺にしてみれば完全に必要ないことばかりだ。でも、一点だけ、はっきりさせ記録に残しておきたい。アンディ・スニープが(ニュー・アルバム)『Firepower』でグレンのギター・パートを補ったとほのめかしているのは、1000%デマだと俺は断言できる。俺は、グレンがギターをプレイするとき彼と一緒にいたからな。彼はものすごく一生懸命取り組んでた。パーキンソン病患って10年になる男のことを想像してみろ。俺は、これほど勇敢な奴を見たことがない。どの曲もチャレンジだっていう状況でだ。でも、彼はやったんだよ。継続的に、毎日毎日。それを直に体験するのは、すごくパワフルだった」

    「『Firepower』で君らが聴くグレン(のパート)は全て偉大なグレン・ティプトンだ。ああ、そうだ!」と断言した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000152385/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000152385

    【ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論。 「1000%デマだ。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/12(月) 20:30:46.34 ID:CAP_USER9
    2018/02/12 20:14掲載
    http://amass.jp/101048/

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のギタリスト、グレン・ティプトン(Glenn Tipton)がパーキンソン病であることを公表。ジューダス・プリーストの今後のツアーには参加しないことを明らかにしています。

    バンドの公式Facebookページで発表された声明によれば、グレンは10年前にパーキンソン病の初期段階にあると診断されていたそうです。診断後も偉大なヘヴィメタル・ギタリストとして活躍を続け、現在もジューダス・プリーストのいくつかの楽曲を演奏することができるようですが、パーキンソン病が進行性の病気であることから、今後のツアーには参加しないことを決めたと説明しています。

    新アルバム『Firepower』のリリースに伴うツアーにはプロデューサー/ギタリストのアンディ・スニープ(Andy Sneap)が参加します。

    グレンはライヴ演奏を諦めたわけではなく、そう遠くない未来にステージに戻りたいとも述べており、バンドの他のメンバーも、いつまでも待っているとコメントしています

    【【速報】ジューダス・プリーストのグレン・ティプトンがパーキンソン病であることを公表。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2018/01/23(火) 05:19:22.05 ID:CAP_USER9
    2018/01/23 00:45

    ジューダス・プリースト/トラピーズのドラマー、デイヴ・ホーランドが死去

    スペインの新聞El Progresoによれば、ジューダス・プリースト(Judas Priest)やトラピーズ(Trapeze)での活躍で知られるドラマーのデイヴ・ホーランド(Dave Holland)が1月16日、スペインの都市ルーゴにある病院で死去。死因は明らかにされていません。69歳でした。

    デイヴ・ホーランドは1969年にグレン・ヒューズらと共にトラピーズを結成した創設メンバー。1979年にはレス・ビンクスの後任ドラマーとしてジューダス・プリーストに加入。1989年に脱退するまで、スタジオ・アルバム6タイトル

    ●British Steel (1980)
    ●Point of Entry (1981)
    ●Screaming for Vengeance (1982)
    ●Defenders of the Faith (1984)
    ●Turbo (1986)
    ●Ram It Down (1988)

    に参加しています

    [source] https://www.elprogreso.es/articulo/cultura/fallece-lugo-exbateria-judas-priest-david-holland/201801220916231291174.html


    http://amass.jp/100135/

    【元ジューダス・プリースト/トラピーズのドラマー、デイヴ・ホーランドが死去。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2018/01/05(金) 20:58:05.67 ID:CAP_USER9
    2018/01/05 20:33

    ジューダス・プリーストの新アルバム『Firepower』が日本発売決定

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)の新スタジオ・アルバム『Firepower』が日本発売決定。日本先行となる3月7日発売。
    デラックス・エディション、スタンダード・エディション、アナログレコード(輸入盤国内仕様2LP)があり。
    リリース元は日本はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。海外盤は3月9日発売。

    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Redeemer of Souls』以来。通算18作目。

    今作ではグラミー受賞経験もあるプロデューサー、アンディ・スニープ(メガデス、アーチ・エネミー、アクセプト、エクソダス、ソウルフライ、キルスウィッチ・エンゲイジなど)を初起用。
    また『Unleashed in the East』(1979年)から『Ram It Down』(1988)までをプロデュースしたトム・アロムを30年ぶりに再起用し、さらに前作のプロデュース&ミックスを手掛けたマイク・エクセター(他ブラック・サバス『13』など)もエンジニアとして参加しています。

    ロブ・ハルフォードは「クラシック・ヘヴィ・メタルを知り尽くしたトム・アロムとモダン・メタル・プロデューサーであるアンディ・スニープの世界観との素晴らしき融合となった」とコメントし、
    またベースのイアン・ヒルは「トムは79年来の付き合いだから我々自身や我々の音楽性に対する知識は計り知れないものがある」と付け加えています。
    ドラムスのスコット・トラヴィスによると、本作はメンバー全員がスタジオに会しバンド演奏で録音する昔ながらのオーガニックな手法で制作されたとのこと。

    ■『Firepower』

    <日本盤>

    ●デラックス・エディション SICP 31117 ¥2,600+税 [完全生産限定盤]
    *デラックス盤のみBlu-spec CD2仕様/ハードカヴァー・ブック仕様/ステッカー封入

    ●スタンダード・エディション SICP 5669 ¥2,400+税

    ●アナログLP(輸入盤国内仕様2LP)SIJP 65~66 ¥5,500+税 [完全生産限定盤]

    <Tracklist>

    1. Firepower
    2. Lightning Strike
    3. Evil Never Dies
    4. Never The Heroes
    5. Necromancer
    6. Children of the Sun
    7. Guardians
    8. Rising From Ruins
    9. Flame Thrower
    10. Spectre
    11. Traitors Gate
    12. No Surrender
    13. Lone Wolf
    14. Sea of Red


    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/99445/

    【ジューダス・プリーストの新アルバム『Firepower』が日本発売決定。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2017/11/30(木) 05:18:49.47 ID:CAP_USER9
    2017.11.28 10:19

    ジューダス・プリースト、新作のティーザー公開

    ジューダス・プリーストが、来春リリース予定のニュー・アルバム『Firepower』のティーザーを公開した。

    15秒と短いものの、タイトル通り、炎のパワーが炸裂しているのが伝わり、新作への期待が高まっている。
    ティーザーが公開されたバンドのYouTubeチャンネルは、「メタル・ゴッドが帰ってきた!!」「これは本当に凄い」「30分間、この15秒を聴きっ放し」「ジューダス・プリースト万歳」などファンからの興奮するコメントで溢れた。

    彼らのキャリアで全米最高位(6位)をマークした『Redeemer Of Souls』(2014年)以来となる新作、18枚目のスタジオ・アルバム『Firepower』は2018年3月にリリースされる。
    トム・アロムとアンディ・スニープがプロデュースし、マイク・エクセターがエンジニアを務めたと伝えられている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ‘Firepower’ - The New Judas Priest Album [Judas Priest]
    https://www.youtube.com/watch?v=hMYmvJtsy6s



    https://img.barks.jp/image/review/1000149360/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000149360

    【ジューダス・プリースト、新作のティーザー公開。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2017/10/24(火) 05:19:49.64 ID:CAP_USER9
    2017/10/24 00:48

    ジューダス・プリースト 新アルバム『Firepower』を2018年初頭リリース

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)が新スタジオ・アルバムを2018年初頭にリリースすると発表。アルバム・タイトルは『Firepower』。
    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Redeemer of Souls』以来。またバンドは2018年3月13日より北米ツアーを開催することも発表。
    ツアー前にはリリースされるのでは?と言われています

    https://www.facebook.com/OfficialJudasPriest/posts/10155722337588965


    http://amass.jp/96279/

    【ジューダス・プリースト、新アルバム『Firepower』を2018年初頭リリース。】の続きを読む

    このページのトップヘ