メタルは負けず嫌い

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    1: フォーエバー ★ 2020/09/21(月) 12:46:29.33 ID:CAP_USER9
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)は、オンライン・ショッピングにはまっているそうだ。夜中に注文し、翌日届いたときには、何を頼んだか覚えていないという。

    ハルフォードは『GQ』誌のインタビューで、「ツアー中じゃないときのオフモード」について問われると、こう答えた。「映画、Netflixを愛してる。でも、寝れないとき、午前3時のAmazon Primeはやばい! 俺のもう片方(パートナー)のトーマスから、“門のところにあるのは何だ?”って訊かれる。大抵、わからない。夜中に注文しているからな。ほとんど依存症だ、正直言って。何かに依存したとき、ミュージシャンの多くはそうなるが、何とかして治さなくてはならない。俺の最近の依存症は間違いなくAmazon Primeだ」

    そして、読書やアリゾナでの生活も楽しんでいると続けた。「読書も好きだ。それに、ウォルソール(英国バーミンガム近くの街)のホントの家から離れているときは、アリゾナにいるのを楽しんでる。美しいところだ。散歩したりよく外に出てる。69歳のメタルヘッドとしては体調に万全を期さないと。ツアーはタフだからな」

    ハルフォードはまた、トーマスとの関係が長く続いている秘訣は「平等だ」と話した。「簡単だ、平等だよ。彼が料理し、俺が洗い物をする。単純なことだ。これはどの関係のどの段階にもあてはまる。50:50でなければいけない。75:25では状態が良くない。完全に公平でないと。常にそうしようとするのは大変だが、じゃなければ干し上がったり新鮮ではなくなる」

    ロブ・ハルフォードは、9月29日に自伝『CONFESS』を出版する。

    9/21(月) 11:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28bcbdf41e1d38390ada0dca78aca0bd5a7190e9
    https://i.imgur.com/Pxwm1LI.jpg 
    Pxwm1LI

    【『ジューダス・プリースト』ロブ・ハルフォード、真夜中のオンラインショッピングにハマる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/18(水) 22:52:23.52 ID:/PYfWuEz9
    3/18(水) 14:11 BARKS
    ロブ・ハルフォード、お気に入りのシンガーに「ディオ、ディッキンソン、プラント」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00000111-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200318-00000111-bark-000-0-view.jpg
    20200318-00000111-bark-000-0-view


    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)が、お気に入りのヴォーカリスト・トップ3を問われ、ロニー・ジェイムス・ディオ、ブルース・ディッキンソン、ロバート・プラントの名を挙げた。

    『Classic Rock』が行なったファンからの質問に答える企画で、ハルフォードはこの問いにこう答えた。「その選択は明快だ。1人はロニー・ジェイムス・ディオだ。俺はほとんど毎日、彼を聴いている。それに、俺の友人、アイアン・メイデンのブルース・ディッキンソンを挙げないと。彼は驚異的だ。そして、このタイプの音楽のパイオニアから1人、ロバート・プラントだ。俺は長年、彼のヴォーカルにあるブルージーな要素を楽しんできた。彼らがあの“Oooh”や“Aaah”を挿入したのは重要だった。あれらは言葉ではなかったかもしれない。でも、プランティはああいった表現法によりどうやって心と心が触れ合うことができるか、俺に教えてくれた」

    また、ハルフォードは、レミーとの最高の逸話を問われると、こう答えている。「俺らはモーターヘッドといっぱい公演を開いてきた。いつも面白いって思ってたのは、パフォーマンスが終わると、レミーは髪の毛にターバンを巻くんだ。俺は公演の後いつも決まって彼のとこに行き、最後は必ずレミーの膝の上に座ることになってた。想像してみろ! メタル・ゴッドがターバン巻いたレミーの膝に座ってるとこ」

    「それに、俺のインスタグラムにある写真にはほろ苦い話がある。一緒に南米ツアーやった後、ロサンゼルスに戻るとこだった。長い、長いフライトだ。レミーは一人で座ってた。そういうとき、普通だったら誰も彼の近くに寄りたがらない。でも、俺は行って、素晴らしいツアーに感謝したんだ。少しお喋りしていて、俺は心のどこかで、何か起きるんじゃないかって予感がした」

    ハルフォードはここで心を落ち着かせようと沈黙した後、こう続けたという。「悪い……、心を乱される思い出なんだ。俺は彼にセルフィーを頼み、向こう行けって言われた。でも結局、写真を撮り、それが俺とレミーが一緒の最後の写真になった。俺は今でもレムを恋しく思ってる。ロックンロールを象徴する彼の全てを。でも、音楽は永遠だ。落ち込んだときはいつも自分にそう言い聞かせてるんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki
    Photo by Sam Erickson

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    1: 湛然 ★ 2020/02/19(水) 22:42:32.24 ID:V4+58QwU9
    2020.2.19 13:20 13:27 BARKS
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://www.barks.jp/news/?id=1000178908
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://img.barks.jp/image/review/1000178908/001.jpg
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    元ジューダス・プリーストのK.K.ダウニングが、同じく元ジューダス・プリーストのティム“リッパー”オーウェンズ(Vo)、レス・ビンクス(Ds)らと新バンド、その名もKK’s プリーストを結成した。

    ダウニングは火曜日(2月18日)、「ニュー・バンドの詳細を発表」と、アーティスト写真を公開。彼ら3人ほか、ベースにTony Newton(Voodoo Six)、ギターにA.J. Mills(Hostile)というラインナップで活動を始めるという。

    昨年夏、ジューダス・プリースト脱退以来10年ぶりにライブ活動を再開したダウニングは、今年1月、Explorer1 Music Group (E1)とマネージメント契約を交わしたことを明かし、本格的なシーンへの復帰が予測されていた。

    KK’s プリーストはすでに、「ジューダス・プリーストとその創設メンバーであるK.K.ダウニングのキャリア50周年を祝い、フェスティバル出演やツアー開催を計画している」そうだ。公演では、ジューダス・プリーストの曲に加え、新曲もパフォーマンスするという。

    ダウニングは、「世界中のファンからの多大な要望と支援により、俺の居場所はここだと感じてる」と、コメントしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【元『ジューダス・プリースト』のK.K.ダウニング、『KK’s プリースト』結成。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/01/08(水) 23:06:43.62 ID:tv0RVA8j9
    2020.1.7 17:38 BARKS
    ロブ・ハルフォード、禁酒34周年をお祝い
    https://www.barks.jp/news/?id=1000176488
    https://img.barks.jp/image/review/1000176488/001.jpg
    001

    Rob Halford
    https://scontent-sjc3-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-0/p526x296/81365082_2526363720982280_5210485174810181632_n.jpg?_nc_cat=110&_nc_ohc=hYuTI2VqHBoAQkHVoPUJQWyTHc8CR6Tvb_rI3G6cagGZ6RaLP5gIv65bA&_nc_ht=scontent-sjc3-1.xx&oh=a172768122d178bb1d7729744043dc9f&oe=5EB319A2&.jpg
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    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)が、1月6日、34年間シラフの状態であることを祝った。

    ハルフォードは、アルコール依存症の自助グループ、アルコホーリクス・アノニマスのメダルを手にしたメロイック・サインの画像をFacebookに投稿し、「みんな、今日、シラフ・バースデー・ラブをありがとう。君らは俺にとって全てだ。同じ道を歩むブラザーやシスターにエールを送ろう。一日一歩だ」と、コメントした。

    ハルフォードは2016年、『The Washington Times』のインタビューで、禁酒していなかったら「俺は死んでたよ。その言葉通り、死んでた」「俺は人を愛してる。バンドにいることを愛してる。音楽を作るのを愛してる。依存症でいるよりはるかに重要なことがあるって、思い起こさねばならなかった」と話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 湛然 ★ 2019/12/19(木) 23:13:27.82 ID:DO0VBw+h9
    12/19(木) 19:00 rockinon.com
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、今年は「メタルが力強い年だった」とコメント。夢中になった作品も明かす
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00000009-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191219-00000009-rorock-000-1-view.jpg
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    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが最新インタビューで「2019年はメタルが力強い年だった」と振り返っていたそうだ。

    「Revolver」のインタビューを報じた「Kerrang!」によると、2019年の音楽についてロブは次のように語っていたという。

    2019年はメタルとハード・ロック全般、インディ・ロックとオルタナティブ・ロックにとって力強い年だった。どう言おうがね。

    2019年を通してロック界には多くのことが起こった。それらはとてつもなくデカくて、特にメタル・ミュージックの力を強化してくれるし、メタルは地に足を着けて成長し続けている。

    メタルが誕生してから今に至るまでメタル・ヘッドだった者としてはいい気分になるし、私のメタルの心も力づけられる。将来的にどこへ向かうか、ジューダスのメンバーもインパイアされて元気づけられてるよ。

    そして、2019年にリリースされた他のアーティストの作品については「トゥールの新作に夢中になった」と明かし、「様々なアーティストがジャンルを超えてコラボし、お互いのファンが異なる音楽に興味を持つようになるアイデアが素晴らしいと思った」ともコメントしていたそうだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『ジューダス・プリースト』のロブ・ハルフォード、今年は「メタルが力強い年だった」とコメント。夢中になった作品も明かす。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:35:39.73 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 10:49

    ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論

    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、火曜日(2月27日)、K.K.ダウニングが発表した声明の一部に対し反論した。

    ダウニングは声明の中で、ツアー活動から離れるグレン・ティプトンの代理を務めるようバンド側から依頼されなかったのは驚きかつショックだったと言及したほか、ティプトンの代わりにツアーに参加するアンディ・スニープについて「俺はアンディ・スニープを知っている。彼はロックとメタルへの偉大な貢献者の1人だ」と称賛した後、「ジューダス・プリーストのニュー・アルバムへの彼の貢献は単なるプロデューサー以上のものだと、俺は確信している」と続けていた。

    この一文は、スニープへのさらなる称賛だと捉えられた一方、ギターを弾くのが困難になったティプトンの代わりにスニープがレコーディングでもギターをプレイしたとほのめかした、皮肉ったと考えた人もいたようだ。

    ハルフォードも「あの部分は個人的に気になった」という。彼は声明が出たその日、出演したアメリカのラジオ局Fox Sports 910の番組でこう反論した。「(ダウニングの声明は)俺にしてみれば完全に必要ないことばかりだ。でも、一点だけ、はっきりさせ記録に残しておきたい。アンディ・スニープが(ニュー・アルバム)『Firepower』でグレンのギター・パートを補ったとほのめかしているのは、1000%デマだと俺は断言できる。俺は、グレンがギターをプレイするとき彼と一緒にいたからな。彼はものすごく一生懸命取り組んでた。パーキンソン病患って10年になる男のことを想像してみろ。俺は、これほど勇敢な奴を見たことがない。どの曲もチャレンジだっていう状況でだ。でも、彼はやったんだよ。継続的に、毎日毎日。それを直に体験するのは、すごくパワフルだった」

    「『Firepower』で君らが聴くグレン(のパート)は全て偉大なグレン・ティプトンだ。ああ、そうだ!」と断言した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000152385/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000152385

    【『ジューダス・プリースト』、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論。 「1000%デマだ。」 】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/27(水) 18:29:33.95 ID:jbIayQVW9
    ジューダス・プリーストは2020年、50周年記念ツアーを開催するが、元メンバーのK.K.ダウニングはこれに参加することを断られたそうだ。

    ◆K.K.ダウニング、ジューダス・プリースト画像

    ダウニングは月曜日(11月5日)、ファンへの声明をフェイスブックに投稿。この夏の<Bloodstock>フェスティバル出演と今月初め、メガデスのデイヴィッド・エレフソンらと開いた公演へのポジティブな反響に感謝した後、「それに俺は、来年行なわれるジューダス・プリーストの50周年記念祝典に参加して欲しいとの、ファンの切実な叫びにも面食らっている」と綴った。

    「それ故、俺は、このことについてどう思うか、元バンド・メンバーたちと接触してみるのは正しいことだと感じた。彼らの答えは、俺がバンドに参加するのを受け入れようとは思わないし、50周年記念式典に俺を含む気はないというものだった。しかしながら、ファンにとって素晴らしいニュースは、俺は前に進み続ける。2020年、ツアーでみんなに会えるのをものすごく楽しみにしている。一緒に世界を制覇しよう」

    これに関し、ジューダス・プリースト側からコメントはないが、ファンから非難されたリッチー・フォークナー(G)は「前にも言ったけど、これは俺が決めることじゃない。俺には彼らのように50年におよぶ関係はない。彼らの判断だ。 RHRF DOTF」とつぶやいている。

    ジューダス・プリーストは先週、50周年記念ツアーのドイツでの公演(6~7月)にサクソンが参加することを発表した。

    11/26(火) 13:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000116-bark-musi
    https://i.imgur.com/JA0532M.jpg 
    JA0532M

    【K.K.ダウニング、『ジューダス・プリースト』の50周年記念ツアーへの参加を断られる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/18(金) 22:32:11.84 ID:gyEMIpsP9
    2019.10.18 16:416 BARKS
    ジューダス・プリースト、「『Firepower』を超えるのは難しい」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000173223

    Judas Priest - Firepower (Official Audio)
    https://www.youtube.com/watch?v=6QtjdDiMLVg




    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードは、最新作『Firepower』(2018年)を超えるアルバムを制作するのは簡単なことではないと感じているそうだ。

    『Consequence Of Sound』のインタビューで、新作の制作状況、プレッシャーについて問われた彼はこう答えた。「グレン(・ティプトン)は常にギターをいじっていて、いま、ツアーにはそれほど参加せずとも、英国のスタジオでいつも何かやっている。年中、リフを作ってる。俺ら、たくさんのリフを貯め込んでるんだ。スゴイことだよ。大抵いつも、リフから始まる。リフとメロディから始め、曲を組み立てていくんだ。ほとんどのバンドがそうだな。『Firepower』を超えるのはかなり大変なことになるだろう。でも、俺ら、さらなる素晴らしいアルバムを発表するためなら、できることは何だってやる」

    ハルフォードはジューダス・プリーストの新作に取り掛かる前に、家族、友人たちとクリスマス・アルバム『Celestial』を制作した。ハルフォードは「いつも、弟のナイジェル、甥でイアン・ヒルの息子のアレックスと何かやりたいって思っていたんだ」という。「彼らは才能あるミュージシャンだからね。この思いは常に頭の中にあった。それで、2年くらい前クリスマスの時期、一緒に家にいて、俺が10年前にリリースしたアルバム『Winter Songs』を聴いているとき、俺は“みんなで集まって、クリスマス・ソングを1、2曲作ったら素晴らしくないか?”って言ったんだ」

    『Celestial』は今週金曜日(10月18日)リリースされる。

    Ako Suzuki


    関連
    【音楽】ロブ・ハルフォード、ジューダス・プリーストのロックの殿堂候補に「またもやワクワク」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571221958/

    【『ジューダス・プリースト』「”Firepower”を超えるのは難しい。」 】の続きを読む

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    1: マイソールのネコ ★ 2019/10/16(水) 19:32:38.61 ID:4lw8eNd49
    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、ロックの殿堂候補に挙がった喜びを語った。ジューダス・プリーストは1999年に資格を得て、ノミネートされるのは2018年度に続き2度目となる。

    ハルフォードは、『Billboard』誌にこう話した。「またもやワクワクする。それに、こんなに早く再びノミネートされるとは。時間が開くことがあるのは知ってるから、これだけ早いのは、プリーストやファンにとって素晴らしいことだ」

    モーターヘッド、シン・リジィという英国のヘヴィ・メタル/ハード・ロック・バンドが共にノミネートされたことも嬉しいという。「殿堂は常に批判され気味だ。でも、プリーストが出たってことはRock & Roll Hall Of Fameがヘヴィ・メタル、とくにブリティッシュ・ヘヴィ・メタルをリスペクトしているってことだ。どちらのバンドもUKがルーツで、彼らと一緒に名が挙がるなんてエキサイティングだ。俺らは、シン・リジィのスコット・ゴーハム、モーターヘッドのフィル、ミッキーとすごく仲がいい。だから、この音楽の世界で、俺らは素晴らしい友人たちに囲まれているって実感でき感慨深い」

    2020年度は、パット・ベネター、デイヴ・マシューズ・バンド、デペッシュ・モード、ドゥービー・ブラザーズ、ホイットニー・ヒューストン、ジューダス・プリースト、クラフトワーク、MC5、モーターヘッド、ナイン・インチ・ネイルズ、ノトーリアス・B.I.G.、ルーファス ft. チャカ・カーン、トッド・ラングレン、サウンドガーデン、T・レックス、シン・リジィの16組が候補に挙がった。

    この中から、1月に殿堂入りするアーティストが発表される。

    ジューダス・プリーストは、レス・ビンクス、K.K.ダウニング、ロブ・ハルフォード、イアン・ヒル、デイヴ・ホーランド、グレン・ティプトン、スコット・トラヴィスがノミネートされている。

    10/16(水) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000072-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191016-00000072-bark-000-0-view.jpg

    【ロブ・ハルフォード、『ジューダス・プリースト』のロックの殿堂候補に「またもやワクワク。」 】の続きを読む

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    images
    コラッ!!

    1: 湛然 ★ 2019/06/01(土) 22:39:49.77 ID:sK09bqjx9
    2019.6.1 土曜日
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、ライヴ中に撮影しているスマホを蹴り飛ばす

    ※映像は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/73734/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/06/JudasPriest2019-720x457.jpg
    JudasPriest2019-720x457


    ジューダス・プリーストのフロントマンであるロブ・ハルフォードはライヴ中にスマートフォンで撮影されるのが好きではないようで、スマートフォンを蹴り飛ばした映像がオンラインに上がっている。

    たくさんの携帯が掲げられた観客越しにライヴを観るのは実際苛立たしくもなるが、メタル・ゴッドと呼ばれるロブ・ハルフォードでさえもその免疫はなかったらしい。

    ジューダス・プリーストは現地時間5月25日にイリノイ州ローズモントのローズモント・シアターで公演を行っており、“Judas Rising”の演奏中にロブ・ハルフォードは最前列のファンが掲げるスマートフォンに素早く力強いキックをお見舞いしている。

    昨年、ジャック・ホワイトも同様の不満を表明して、自身のライヴで携帯電話の使用を禁止している。「我々はちょっとの間、ガジェットから顔を上げることを楽しんで、音楽やその音楽への愛を“対面”で体験してもらいたいと思うのです」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    images (1)
    ディープ

    1: 湛然 ★ 2019/05/08(水) 22:51:06.33 ID:nBzin3qT9
    2019.5.8 17:14 BARKS
    ロブ・ハルフォード、執筆中の自伝「ものすごくディープ」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167082

    https://img.barks.jp/image/review/1000167082/001.jpg
    001


    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードは、執筆中の自伝で、自分の体験を「すごくディープ」に掘り下げるつもりで、これまで知られていなかった出来事について明かすという。

    彼は、米ラジオ局97.1 The Riverのインタビューでこう語った。「数週間前、オーストラリアにいるとき半分冗談で、俺の自伝は多分、『ロード・オブ・ザ・リング』みたいになるって話した。
    3部作でなくてはならない。なぜなら、俺の人生は混とんとしているからだ。最終的にはすごくディープなものになるだろう。ものすごく私的だ。
    自分に起きた、世間には知られていない逸話をいくつか公開する。いまようやく、ありのままの自分でいることが心地よく、そういう個人的な出来事について明かすことができる」

    「音楽に関して、俺はいつもオープンにしてきた。(自伝で)それをするなら、全てを吐き出さすのがベストだ。
    まがいものの自伝ではなく、本物にしたい。ゆっくりだが、確実に進んでるよ」

    ハルフォードはふた月ほど前、自伝の執筆を開始したと明かし、先月、出版契約をめぐり争奪戦になっていると話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 湛然 ★ 2019/03/27(水) 05:42:47.53 ID:Hx9XhpSw9
    2019/03/27 01:29
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが「元号」を予想? 直筆の書「英鉄」公開

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のロブ・ハルフォード(Rob Halford)が「元号」を予想? ソニーミュージック洋楽のツイッターでは、ハルフォードが「英鉄」と書かれた直筆の書を持ち、メロイック・サインを決める写真が公開されています

    メタルゴッド的 #元号予想#ジューダス・プリースト のロブ様が大胆予想

    直筆でジャジャジャ~ン♪#JudasPriest #BritishSteel
    - ソニーミュージック洋楽 (@INTSonyMusicJP) 2019年3月26日

    https://pbs.twimg.com/media/D2lk2PsUcAEu6MZ.jpg
    D2lk2PsUcAEu6MZ

    http://amass.jp/118661/

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