メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 23:10:34.35 ID:CAP_USER9
    2018.7.2 12:25
    ジューダス・プリースト、3年ぶり来日公演が決定

    ジューダス・プリーストの3年ぶりのジャパン・ツアーが11月に開催されることが決定した。

    同公演は、3月にリリースされたばかりの最新アルバム『ファイアーパワー』を携えて国内5都市を巡るもの。結成50周年目前にして、1978年の初来日公演からちょうど40年目という節目の来日ツアーとなる。ファンにとっては、グレン・ティプトンのサプライズ登場がここ日本でも実現するのか否かも大いに気になるところだろう。

    開催が発表されているのは、11月21日(水)の北海道・Zepp Sapporoから11月29日(木)の東京・武蔵野の森アリーナまで全5公演だ。チケット発売情報等、公演に関する詳細は今後順次発表される予定となっている。

    <ジューダス・プリースト ジャパン・ツアー>
    2018年
    11月21日(水)北海道・Zepp Sapporo
    11月23日(金・祝)岐阜・バロー文化ホール(多治見市文化会館)
    11月25日(日)岡山・岡山市民会館
    11月26日(月)大阪・グランキューブ大阪
    11月29日(木)東京・武蔵野の森アリーナ
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000157058/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000157058

    【ジューダス・プリースト、3年ぶり来日公演が決定。公演会場が他に類を見ないと話題に。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/04/01(日) 07:28:08.53 ID:CAP_USER9
    2018/04/01 06:16
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは?

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のフロントマン、ロブ・ハルフォード(Rob Halford)が一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは? 

    米メタル系メディアMaximum Inkのインタビューの中で「あなたが一番好きな、あるいは最も誇りに思っているジューダス・プリーストのアルバムは?」と尋ねられたハルフォードは、
    「2つある。1つはトム(アロム)がプロデュースしたもの、もう一つは俺たちと、もうこの世にいない男(クリス・タンガリーディス)によってプロデュースされたものだ」
    「俺はいつでも『British Steel』が大好きだ」「それと同等で、より過激なものに『Painkiller』がある。『Painkiller』は時間の経過とともにかなりのアイコンとなっている。
    このアルバムは俺にとって、とても特別なものがある」と述べ、『British Steel』(1980年/トム・アロム・プロデュース)と『Painkiller』(1990年/クリス・タンガリーディスとジューダス・プリーストがプロデュース)の2タイトルを挙げています。


    http://amass.jp/103136/

    【ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは?】の続きを読む

    DWRGVZNU0AETEzG


    1: 湛然 ★ 2018/03/18(日) 05:43:02.73 ID:CAP_USER9
    2018/03/18 05:36
    ジューダス・プリーストが38年ぶりに英アルバム・チャートでTOP10入り

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)が38年ぶりに英国のアルバム・チャートでTOP10入り。3月に発売された新アルバム『Firepower』が英国のアルバム・チャートで5位にランクイン。同チャートのTOP10入りは『British Steel』が1980年に4位を記録して以来です。前作『Redeemer of Souls』の最高位は12位で、そのほかのアルバムも1986年の『Turbo』以降は20?30位代でした。詳細は以下のURLのページでご覧になれます。

    http://www.officialcharts.com/artist/25174/judas-priest/

    またサイトblabbermouth.netによれば、新アルバム『Firepower』はスウェーデンでバンド初の1位に輝き、また米Billboard 200の最新版ではデヴィッド・バーン『American Utopia』に続く2位にランクインすると予想されています。


    http://amass.jp/102552/

    【ジューダス・プリーストが38年ぶりに英アルバム・チャートでTOP10入り。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:35:39.73 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 10:49

    ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論

    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、火曜日(2月27日)、K.K.ダウニングが発表した声明の一部に対し反論した。

    ダウニングは声明の中で、ツアー活動から離れるグレン・ティプトンの代理を務めるようバンド側から依頼されなかったのは驚きかつショックだったと言及したほか、ティプトンの代わりにツアーに参加するアンディ・スニープについて「俺はアンディ・スニープを知っている。彼はロックとメタルへの偉大な貢献者の1人だ」と称賛した後、「ジューダス・プリーストのニュー・アルバムへの彼の貢献は単なるプロデューサー以上のものだと、俺は確信している」と続けていた。

    この一文は、スニープへのさらなる称賛だと捉えられた一方、ギターを弾くのが困難になったティプトンの代わりにスニープがレコーディングでもギターをプレイしたとほのめかした、皮肉ったと考えた人もいたようだ。

    ハルフォードも「あの部分は個人的に気になった」という。彼は声明が出たその日、出演したアメリカのラジオ局Fox Sports 910の番組でこう反論した。「(ダウニングの声明は)俺にしてみれば完全に必要ないことばかりだ。でも、一点だけ、はっきりさせ記録に残しておきたい。アンディ・スニープが(ニュー・アルバム)『Firepower』でグレンのギター・パートを補ったとほのめかしているのは、1000%デマだと俺は断言できる。俺は、グレンがギターをプレイするとき彼と一緒にいたからな。彼はものすごく一生懸命取り組んでた。パーキンソン病患って10年になる男のことを想像してみろ。俺は、これほど勇敢な奴を見たことがない。どの曲もチャレンジだっていう状況でだ。でも、彼はやったんだよ。継続的に、毎日毎日。それを直に体験するのは、すごくパワフルだった」

    「『Firepower』で君らが聴くグレン(のパート)は全て偉大なグレン・ティプトンだ。ああ、そうだ!」と断言した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000152385/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000152385

    【ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論。 「1000%デマだ。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/12(月) 20:30:46.34 ID:CAP_USER9
    2018/02/12 20:14掲載
    http://amass.jp/101048/

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のギタリスト、グレン・ティプトン(Glenn Tipton)がパーキンソン病であることを公表。ジューダス・プリーストの今後のツアーには参加しないことを明らかにしています。

    バンドの公式Facebookページで発表された声明によれば、グレンは10年前にパーキンソン病の初期段階にあると診断されていたそうです。診断後も偉大なヘヴィメタル・ギタリストとして活躍を続け、現在もジューダス・プリーストのいくつかの楽曲を演奏することができるようですが、パーキンソン病が進行性の病気であることから、今後のツアーには参加しないことを決めたと説明しています。

    新アルバム『Firepower』のリリースに伴うツアーにはプロデューサー/ギタリストのアンディ・スニープ(Andy Sneap)が参加します。

    グレンはライヴ演奏を諦めたわけではなく、そう遠くない未来にステージに戻りたいとも述べており、バンドの他のメンバーも、いつまでも待っているとコメントしています

    【【速報】ジューダス・プリーストのグレン・ティプトンがパーキンソン病であることを公表。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2018/01/23(火) 05:19:22.05 ID:CAP_USER9
    2018/01/23 00:45

    ジューダス・プリースト/トラピーズのドラマー、デイヴ・ホーランドが死去

    スペインの新聞El Progresoによれば、ジューダス・プリースト(Judas Priest)やトラピーズ(Trapeze)での活躍で知られるドラマーのデイヴ・ホーランド(Dave Holland)が1月16日、スペインの都市ルーゴにある病院で死去。死因は明らかにされていません。69歳でした。

    デイヴ・ホーランドは1969年にグレン・ヒューズらと共にトラピーズを結成した創設メンバー。1979年にはレス・ビンクスの後任ドラマーとしてジューダス・プリーストに加入。1989年に脱退するまで、スタジオ・アルバム6タイトル

    ●British Steel (1980)
    ●Point of Entry (1981)
    ●Screaming for Vengeance (1982)
    ●Defenders of the Faith (1984)
    ●Turbo (1986)
    ●Ram It Down (1988)

    に参加しています

    [source] https://www.elprogreso.es/articulo/cultura/fallece-lugo-exbateria-judas-priest-david-holland/201801220916231291174.html


    http://amass.jp/100135/

    【元ジューダス・プリースト/トラピーズのドラマー、デイヴ・ホーランドが死去。】の続きを読む

    ダウンロード (4)


    1: 湛然 ★ 2018/01/05(金) 20:58:05.67 ID:CAP_USER9
    2018/01/05 20:33

    ジューダス・プリーストの新アルバム『Firepower』が日本発売決定

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)の新スタジオ・アルバム『Firepower』が日本発売決定。日本先行となる3月7日発売。
    デラックス・エディション、スタンダード・エディション、アナログレコード(輸入盤国内仕様2LP)があり。
    リリース元は日本はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。海外盤は3月9日発売。

    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Redeemer of Souls』以来。通算18作目。

    今作ではグラミー受賞経験もあるプロデューサー、アンディ・スニープ(メガデス、アーチ・エネミー、アクセプト、エクソダス、ソウルフライ、キルスウィッチ・エンゲイジなど)を初起用。
    また『Unleashed in the East』(1979年)から『Ram It Down』(1988)までをプロデュースしたトム・アロムを30年ぶりに再起用し、さらに前作のプロデュース&ミックスを手掛けたマイク・エクセター(他ブラック・サバス『13』など)もエンジニアとして参加しています。

    ロブ・ハルフォードは「クラシック・ヘヴィ・メタルを知り尽くしたトム・アロムとモダン・メタル・プロデューサーであるアンディ・スニープの世界観との素晴らしき融合となった」とコメントし、
    またベースのイアン・ヒルは「トムは79年来の付き合いだから我々自身や我々の音楽性に対する知識は計り知れないものがある」と付け加えています。
    ドラムスのスコット・トラヴィスによると、本作はメンバー全員がスタジオに会しバンド演奏で録音する昔ながらのオーガニックな手法で制作されたとのこと。

    ■『Firepower』

    <日本盤>

    ●デラックス・エディション SICP 31117 ¥2,600+税 [完全生産限定盤]
    *デラックス盤のみBlu-spec CD2仕様/ハードカヴァー・ブック仕様/ステッカー封入

    ●スタンダード・エディション SICP 5669 ¥2,400+税

    ●アナログLP(輸入盤国内仕様2LP)SIJP 65~66 ¥5,500+税 [完全生産限定盤]

    <Tracklist>

    1. Firepower
    2. Lightning Strike
    3. Evil Never Dies
    4. Never The Heroes
    5. Necromancer
    6. Children of the Sun
    7. Guardians
    8. Rising From Ruins
    9. Flame Thrower
    10. Spectre
    11. Traitors Gate
    12. No Surrender
    13. Lone Wolf
    14. Sea of Red


    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/99445/

    【ジューダス・プリーストの新アルバム『Firepower』が日本発売決定。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2017/11/30(木) 05:18:49.47 ID:CAP_USER9
    2017.11.28 10:19

    ジューダス・プリースト、新作のティーザー公開

    ジューダス・プリーストが、来春リリース予定のニュー・アルバム『Firepower』のティーザーを公開した。

    15秒と短いものの、タイトル通り、炎のパワーが炸裂しているのが伝わり、新作への期待が高まっている。
    ティーザーが公開されたバンドのYouTubeチャンネルは、「メタル・ゴッドが帰ってきた!!」「これは本当に凄い」「30分間、この15秒を聴きっ放し」「ジューダス・プリースト万歳」などファンからの興奮するコメントで溢れた。

    彼らのキャリアで全米最高位(6位)をマークした『Redeemer Of Souls』(2014年)以来となる新作、18枚目のスタジオ・アルバム『Firepower』は2018年3月にリリースされる。
    トム・アロムとアンディ・スニープがプロデュースし、マイク・エクセターがエンジニアを務めたと伝えられている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ‘Firepower’ - The New Judas Priest Album [Judas Priest]
    https://www.youtube.com/watch?v=hMYmvJtsy6s



    https://img.barks.jp/image/review/1000149360/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000149360

    【ジューダス・プリースト、新作のティーザー公開。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2017/10/24(火) 05:19:49.64 ID:CAP_USER9
    2017/10/24 00:48

    ジューダス・プリースト 新アルバム『Firepower』を2018年初頭リリース

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)が新スタジオ・アルバムを2018年初頭にリリースすると発表。アルバム・タイトルは『Firepower』。
    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Redeemer of Souls』以来。またバンドは2018年3月13日より北米ツアーを開催することも発表。
    ツアー前にはリリースされるのでは?と言われています

    https://www.facebook.com/OfficialJudasPriest/posts/10155722337588965


    http://amass.jp/96279/

    【ジューダス・プリースト、新アルバム『Firepower』を2018年初頭リリース。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2017/10/10(火) 21:40:51.09 ID:CAP_USER9
    2017.10.10 17:06

    ジューダス・プリースト「巨大なメタル・モンスターを解き放つ」

    ロブ・ハルフォードが、間もなく完成するジューダス・プリーストの新作のサウンドを「壮大」と表した。「来年初め、その巨大なメタル・モンスターを解き放つ」そうだ。

    アメリカのラジオ局SiriusXMの番組『Trunk Nation』に出演したハルフォードは、こう語った。
    「もうじき完成だ。ゴール手前の最後のハードルを越えようとしているところだ。壮大なサウンドだ。みんなをしびれさせる。
    俺ら、ワクワクしてるんだ。来年初め、この巨大なメタル・モンスターを解き放つ。世界ツアーも同時に行う」

    ハルフォードはまた、ロックの殿堂にノミネートされたことについてこう語った。
    「君らがどう考えようが、ロックの殿堂は素晴らしい制度だ」「必要ないって思う人達もいる。
    でも、それは違うんだ。あれは、ミュージシャン、アーティストのためにある。
    音楽の世界で、長年に渡り生み出してきた君の作品が認められるわけだ。
    プリーストにしたら、血と汗と涙の40年間だ。俺らはコツコツやってきた。悪い意味じゃない。いい意味でだ」

    「俺らがどれだけヘヴィ・メタルの音楽を愛しているか、知ってるだろ。
    俺らは40年以上に渡り…、いまは18枚目のスタジオ・アルバムをものすごく楽しみ、喜びを持って作ってる。どの瞬間も大切にしてきた。
    そしていま、チャンスが巡ってきた。励みになるよ。真の進歩だ。いい気分にさせてくれる。
    バンドとしても、プリーストの世話を焼いてきた世界中のファンにとっても、そして何より、ヘヴィ・メタルの音楽にとってね」

    (中略)

    ジューダス・プリーストは、ロブ・ハルフォード(Vo)、イアン・ヒル(B)、グレン・ティプトン(G)、スコット・トラヴィス(Ds)に、元メンバーのK・K・ダウニング(G)、レス・ビンクス(Ds)、デイヴ・ホーランド(Ds)が対象メンバーとなっている。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000147697/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000147697

    【ジューダス・プリースト「巨大なメタル・モンスターを解き放つ。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 22:33:21.80 ID:CAP_USER9
    2017/06/24 01:21

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)がロブ・ハルフォード(Rob Halford)が「お気に入りのメタル・アルバム TOP10」を発表。米ローリングストーン誌企画

    10. Motorhead, 'Ace of Spades' (1980)


    9. Slipknot, 'Slipknot' (1999)


    8. Emperor, 'Anthems to the Welkin at Dusk' (1997)


    7. Dio, 'Holy Diver' (1983)


    6. Pantera, 'Cowboys From Hell' (1990)


    5. Slayer, 'Reign in Blood' (1986)


    4. Iron Maiden, 'Iron Maiden' (1980)


    3. Korn, 'Korn' (1994)


    2. Metallica, 'Kill 'Em All' (1983)


    1. Black Sabbath, 'Black Sabbath' (1970)


    各作品毎のコメントもある詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.rollingstone.com/music/lists/judas-priests-rob-halford-my-10-favorite-metal-albums-w485503
    http://amass.jp/90616/

    【ジューダス・プリーストがロブ・ハルフォードが「お気に入りのメタル・アルバム TOP10」を発表。】の続きを読む

    images


    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2016/07/19(火) 19:01:42.05 0
    https://www.youtube.com/watch?v=JT-58lpydIw


    ねぎとろ~ねぎとろ~

    【BABYMETALがJUDAS PRIESTのロブ姉さんとPainkillerしとるww ゆいちゃんがBreaking the Law'でギター弾いとるww BURRN!とバラカン、見てる〜ww?】の続きを読む

    このページのトップヘ