メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2019/03/27(水) 05:42:47.53 ID:Hx9XhpSw9
    2019/03/27 01:29
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが「元号」を予想? 直筆の書「英鉄」公開

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のロブ・ハルフォード(Rob Halford)が「元号」を予想? ソニーミュージック洋楽のツイッターでは、ハルフォードが「英鉄」と書かれた直筆の書を持ち、メロイック・サインを決める写真が公開されています

    メタルゴッド的 #元号予想#ジューダス・プリースト のロブ様が大胆予想

    直筆でジャジャジャ~ン♪#JudasPriest #BritishSteel
    - ソニーミュージック洋楽 (@INTSonyMusicJP) 2019年3月26日

    https://pbs.twimg.com/media/D2lk2PsUcAEu6MZ.jpg
    D2lk2PsUcAEu6MZ

    http://amass.jp/118661/

    【『ジューダス・プリースト』のロブ・ハルフォードが「元号」を予想? 直筆の書を公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/22(金) 22:48:14.44 ID:0z0p1x9c9
    2019/03/22 06:55
    ジューダス・プリースト <Download Japan 2019>でライヴ演奏は稀な「Killing Machine」を演奏

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)は3月21日に幕張メッセ国際展示場で開催された<Download Japan 2019>のステージにて、ライヴ演奏は稀な「Killing Machine」を演奏。この曲は今年1月27日のフランス・パリ公演にて41年ぶりにライヴ演奏。海外のセットリストサイトsetlist.fmによると、それ以来のライヴ演奏です。ソニーミュージック洋楽のツイッターにて、この曲を含んだ当日の映像が公開されています。

    「Killing Machine」は1978年リリースのアルバム『Killing Machine(邦題:殺人機械/米国タイトル:Hell Bent for Leather)』のタイトルトラック。


    ジューダス・プリーストが降臨したBlood Stageアツく盛り上がっております
    このスペシャルなステージのために、1978年の超激レア曲「Killing Machine」を披露
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1108700853316116480/pu/vid/960x540/E3eaAm70fCkKvsGN.mp4

    遂にメタル・ゴッド率いる #ジューダス・プリースト が #BloodStage に降臨
    戦闘モード全開#Firepower で幕開け
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1108688428596490240/pu/vid/640x360/zXFCnur-bARpN0EH.mp4

    ジューダス・プリースト is on FIRE
    本編ラストはやはりコレ#PainKiller でノックアウト#JudasPriest
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1108706393807155200/pu/vid/640x360/BhUFkFRS8vYAZ34L.mp4

    - ソニーミュージック洋楽 (@INTSonyMusicJP)


    ※セットリストは引用元サイトにてご覧になれます。
    http://amass.jp/118474/

    【『ジューダス・プリースト』、 <Download Japan 2019>で滅多にセトリに入らない「Killing Machine」をプレイ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/08(金) 22:55:22.38 ID:yQOH9abm9
    2019.3.8 12:18 BARKS
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、自伝の執筆を開始

    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、自伝の執筆を始めたそうだ。

    彼はニュージーランドのニュース・サイト『Stuff』のインタビューでそれを明かし、「人生を歩んできて、ジューダス・プリーストのような輝かしいバンドで50年過ごすという素晴らしい幸運に恵まれ、感謝の気持ちがあると、自分の口から自分のストーリーを語りたいと思うもんだ。
    インタビューなんかをもとに他の人によって作り出されるんじゃなくね」と話した。

    「俺の本質、それにバンドの作詞家という点から、ちょっと俺の友人ブルース(ディッキンソン/アイアン・メイデン)のように……俺の(自伝)は『ロード・オブ・ザ・リング』みたいになるんじゃないかと思う。
    幼少期、青春時代、そして現在の俺だ。ヘヴィ・メタル3部作だよ」

    ハルフォードは、4年ほど前は「俺の人生や経験から人々が学んだり、誰かを助ける可能性があるのは承知しているが、俺はプライベートを大切にする人間で、いまは(自伝の出版は)あり得ないと言える」と考えていたが、
    心境の変化があり、昨年秋には「俺の人生ではものすごくたくさんビューティフルなことが起きた。とても豊かな人生だった。現在もそうだ。いまはこれまでにないほど感謝している」
    「(自伝について)考えてきた。やらなきゃならないって思ってる」と話していた。

    彼はまた、ジューダス・プリーストのバイオグラフィ映画の制作も考えているそうだ。「ジューダス・プリーストはすごく興味深い人生を歩んできたと思う。話すべき物語があるのは間違いない。
    それに、俺はフレディ(・マーキュリー)のようにゲイであることを隠さなくてはならなかった」と『Stuff』に語った。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000165257/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000165257

    【ついに”メタルゴッド”が動く。『ジューダス・プリースト』のロブ・ハルフォード、自伝の執筆を開始。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/05(水) 05:07:55.45 ID:CAP_USER9
    2018/12/05 04:33
    ジューダス・プリースト、BABYMETALと一緒に撮影した写真を公開

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)は、BABYMETALと一緒に撮影した写真をバンドのInstagramページにて公開しています。
    BABYMETALはジューダス・プリーストの12月4日シンガポール公演にスペシャルゲストとして出演。
    この写真は同公演のバックステージで撮影されています。


    [judaspriest]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/29353387baca247338a4d111cf570d89/5CAB5DAF/t51.2885-15/fr/e15/s1080x1080/45656436_2406847622663037_4056713592327323507_n.jpg
    45656436_2406847622663037_4056713592327323507_n

    @BABYMETAL_JAPAN
    https://pbs.twimg.com/media/DtlPxsnVsAMKLcy.jpg
    DtlPxsnVsAMKLcy

    http://amass.jp/114272/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/03(月) 22:09:47.29 ID:CAP_USER9
    2018.9.3 月曜日
    BABYMETAL、ジューダス・プリーストのシンガポール公演に出演することが決定

    BABYMETALはジューダス・プリーストのシンガポール公演にスペシャル・ゲストとして出演することが決定している。

    BABYMETALは2016年に米『オルタナティヴ・プレス』誌主催のAPミュージック・アウォーズでジューダス・プリーストと競演しており、今回2年ぶりの競演となる。

    BABYMETALは10月にはワールドツアーの日本公演を幕張メッセイベントホールと神戸ワールド記念ホールで行うことが決定しており、12月には初のオーストラリア公演となる「グッド・シングス・フェスティバル」への出演も決定している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/A2-Judas-Priest-v3-510x720.jpg
    A2-Judas-Priest-v3-510x720

    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/05/BABYMETAL_20170402-720x480.jpg
    BABYMETAL_20170402-720x480

    https://nme-jp.com/news/60561/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/27(月) 23:08:05.05 ID:CAP_USER9
    2018.8.27 月曜日
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、自身のセクシャリティについて改めて語る

    ジューダス・プリーストのフロントマンであるロブ・ハルフォードは自身のセクシャリティに言及して、ロシアのサンクトペテルブルクで公演を行った際には「ゲイの勝利を感じた」と語っている。

    ロブ・ハルフォードはニューヨーク州ロチェスターの地元紙『シティー・ニュースペーパー』紙によるインタヴューの中で、政治的な楽曲を書いてみたいと思うかという質問に答えている。

    「やってみてもいいかもね。絶対にないとは言わないよ」とロブ・ハルフォードは答えている。「思うに、ミュージシャンである以上、チャンスは広大な野原のように広がっているんだよ。だけれど、政治の世界に足を踏み入れようとする時には、覚悟を決めてそういう行動を起こさなければいけないんだ。仲のいい友人の中にもそういう曲を歌っている人たちがいるけど、そういう一部の分野においては、自分のプラットホームを維持するのに膨大な力を要するんだよ」

    20年前に自身がゲイであることをカミングアウトしているロブ・ハルフォードは次のように続けている。「ジューダス・プリースの音楽を聴いて、その歌詞に目を通してもらえれば、政治的な意味でカモフラージュがかけられたような表現がそこら中に見つかるはずだよ」

    「けど、厳密には僕は活動家ではないからね。朝起きた時に、僕もそうあるべきなんじゃないかって思う日もあるけどさ。とりわけ、僕がゲイのメタル好きっていうことだったり、僕のような人々へのあらゆる不正が未だに残っていることを知っているっていうことを考慮すればね」

    「だけど、その一方で、ロシアのサンクトペテルブルクでステージに立った時には、ゲイの勝利を感じたんだよ。時には、何も言わなくていい時があるんだ。ただ、そこに立っていれば、『ステージに立っているあなたが今何を考えているのか分かっていますよ』って観客が感じてくれることがあるんだ」

    「そういう分野における最も偉大な人物の中には、物静かで謙虚な人たちもいるんだよ」と彼は続けている。「一人の人を取り巻く音量が必ずしも大きいものである必要はないんだよ。大事なのは、個人を見て、その人が何を代弁しているのかを知ることなんだ」

    ロブ・ハルフォードは先日、『ケラング!』誌によるインタヴューの中で、同性愛についての社会的受容の高まりや一部の地域で同性婚が認められるようになっている一方で、LGBTQコミュニティが依然として受けている差別について語っている。「まだ長い道のりが残されているんだよ」とロブ・ハルフォードは語っている。「LGBTQコミュニティーと僕らは自分たちのことを呼んでいるけど、平等という観点について言えば、まだ解決すべきことがたくさんあるんだよ」

    「『まさかヘヴィ・メタルなんか好きじゃないよね? あれは音楽じゃないよ。あんなのはゴミだ』っていう人たちがいるように、メタルがロックンロールにおける厄介者だと思われているのとよく似ているんだけどさ、同じことがゲイのコミュニティにも当てはまるんだ」とロブ・ハルフォードは続けている。「その中では似たような体験をすることになるんだよ。改めて言うけど、もう2018年なのに、僕らはいまだに性的な嗜好や肌の色だったり、『僕の宗教のほうがあなたのよりも優れている』みたいなことについて話しているわけでね。長い月日を経たのだから、何かしらの変化が起きていたり、人々が前進しているものだと思っていたよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/Judas-Priest-Rob-Halford-720x457.jpg
    Judas-Priest-Rob-Halford-720x457

    https://nme-jp.com/news/60209/

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    1: シャチ ★ 2018/08/08(水) 12:56:18.94 ID:CAP_USER9
    ジューダス・プリーストが、非営利団体D.A.D.(Drums And Disabilities)が主催するヘヴィ・メタル・ヒストリーの殿堂(Hall Of Heavy Metal History)入りした。

    8月2日、ドイツで開かれた<Wacken Open Air Festival>で彼らがパフォーマンスする直前にセレモニーが行なわれたそうだ。
    ジューダス・プリーストは、「嬉しく光栄に思う。これは、メタルの信念を一緒に貫いて行こうという世界中のメタル・コミュニティーへの
    素晴らしいメッセージにもなる」と、コメントしている。

    翌日(3日)には同じく<Wacken Open Air Festival>で、ドロ・ペッシュも殿堂入りしたそうだ。

    ヘヴィ・メタル・ヒストリーの殿堂は2017年1月に初めてアメリカで式典が開かれ、ロニー・ジェイムス・ディオ、レミー・キルミスター、
    ルディ・サーゾ、フランキー・バナリ、ランディ・ローズ、ヴィニー・アピスらが殿堂入りした。

    ジューダス・プリーストの殿堂入りセレモニーの様子は、組織委員会のメンバーの1人でプレゼンターを務めた
    Steve GoldbyがYouTubeに投稿した映像で見ることができる。

    Ako Suzuki
    Photo by Justin Borucki

    8/7(火) 14:53配信 BARKS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000424-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180807-00000424-bark-000-0-view.jpg 
    20180807-00000424-bark-000-0-view

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    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 23:10:34.35 ID:CAP_USER9
    2018.7.2 12:25
    ジューダス・プリースト、3年ぶり来日公演が決定

    ジューダス・プリーストの3年ぶりのジャパン・ツアーが11月に開催されることが決定した。

    同公演は、3月にリリースされたばかりの最新アルバム『ファイアーパワー』を携えて国内5都市を巡るもの。結成50周年目前にして、1978年の初来日公演からちょうど40年目という節目の来日ツアーとなる。ファンにとっては、グレン・ティプトンのサプライズ登場がここ日本でも実現するのか否かも大いに気になるところだろう。

    開催が発表されているのは、11月21日(水)の北海道・Zepp Sapporoから11月29日(木)の東京・武蔵野の森アリーナまで全5公演だ。チケット発売情報等、公演に関する詳細は今後順次発表される予定となっている。

    <ジューダス・プリースト ジャパン・ツアー>
    2018年
    11月21日(水)北海道・Zepp Sapporo
    11月23日(金・祝)岐阜・バロー文化ホール(多治見市文化会館)
    11月25日(日)岡山・岡山市民会館
    11月26日(月)大阪・グランキューブ大阪
    11月29日(木)東京・武蔵野の森アリーナ
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000157058/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000157058

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    1: 湛然 ★ 2018/04/01(日) 07:28:08.53 ID:CAP_USER9
    2018/04/01 06:16
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは?

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のフロントマン、ロブ・ハルフォード(Rob Halford)が一番好きなジューダス・プリーストのアルバムは? 

    米メタル系メディアMaximum Inkのインタビューの中で「あなたが一番好きな、あるいは最も誇りに思っているジューダス・プリーストのアルバムは?」と尋ねられたハルフォードは、
    「2つある。1つはトム(アロム)がプロデュースしたもの、もう一つは俺たちと、もうこの世にいない男(クリス・タンガリーディス)によってプロデュースされたものだ」
    「俺はいつでも『British Steel』が大好きだ」「それと同等で、より過激なものに『Painkiller』がある。『Painkiller』は時間の経過とともにかなりのアイコンとなっている。
    このアルバムは俺にとって、とても特別なものがある」と述べ、『British Steel』(1980年/トム・アロム・プロデュース)と『Painkiller』(1990年/クリス・タンガリーディスとジューダス・プリーストがプロデュース)の2タイトルを挙げています。


    http://amass.jp/103136/

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    DWRGVZNU0AETEzG


    1: 湛然 ★ 2018/03/18(日) 05:43:02.73 ID:CAP_USER9
    2018/03/18 05:36
    ジューダス・プリーストが38年ぶりに英アルバム・チャートでTOP10入り

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)が38年ぶりに英国のアルバム・チャートでTOP10入り。3月に発売された新アルバム『Firepower』が英国のアルバム・チャートで5位にランクイン。同チャートのTOP10入りは『British Steel』が1980年に4位を記録して以来です。前作『Redeemer of Souls』の最高位は12位で、そのほかのアルバムも1986年の『Turbo』以降は20?30位代でした。詳細は以下のURLのページでご覧になれます。

    http://www.officialcharts.com/artist/25174/judas-priest/

    またサイトblabbermouth.netによれば、新アルバム『Firepower』はスウェーデンでバンド初の1位に輝き、また米Billboard 200の最新版ではデヴィッド・バーン『American Utopia』に続く2位にランクインすると予想されています。


    http://amass.jp/102552/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:35:39.73 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 10:49

    ジューダス・プリースト、ロブ・ハルフォードがK.K.ダウニングの声明に反論

    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードが、火曜日(2月27日)、K.K.ダウニングが発表した声明の一部に対し反論した。

    ダウニングは声明の中で、ツアー活動から離れるグレン・ティプトンの代理を務めるようバンド側から依頼されなかったのは驚きかつショックだったと言及したほか、ティプトンの代わりにツアーに参加するアンディ・スニープについて「俺はアンディ・スニープを知っている。彼はロックとメタルへの偉大な貢献者の1人だ」と称賛した後、「ジューダス・プリーストのニュー・アルバムへの彼の貢献は単なるプロデューサー以上のものだと、俺は確信している」と続けていた。

    この一文は、スニープへのさらなる称賛だと捉えられた一方、ギターを弾くのが困難になったティプトンの代わりにスニープがレコーディングでもギターをプレイしたとほのめかした、皮肉ったと考えた人もいたようだ。

    ハルフォードも「あの部分は個人的に気になった」という。彼は声明が出たその日、出演したアメリカのラジオ局Fox Sports 910の番組でこう反論した。「(ダウニングの声明は)俺にしてみれば完全に必要ないことばかりだ。でも、一点だけ、はっきりさせ記録に残しておきたい。アンディ・スニープが(ニュー・アルバム)『Firepower』でグレンのギター・パートを補ったとほのめかしているのは、1000%デマだと俺は断言できる。俺は、グレンがギターをプレイするとき彼と一緒にいたからな。彼はものすごく一生懸命取り組んでた。パーキンソン病患って10年になる男のことを想像してみろ。俺は、これほど勇敢な奴を見たことがない。どの曲もチャレンジだっていう状況でだ。でも、彼はやったんだよ。継続的に、毎日毎日。それを直に体験するのは、すごくパワフルだった」

    「『Firepower』で君らが聴くグレン(のパート)は全て偉大なグレン・ティプトンだ。ああ、そうだ!」と断言した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000152385/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000152385

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/12(月) 20:30:46.34 ID:CAP_USER9
    2018/02/12 20:14掲載
    http://amass.jp/101048/

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)のギタリスト、グレン・ティプトン(Glenn Tipton)がパーキンソン病であることを公表。ジューダス・プリーストの今後のツアーには参加しないことを明らかにしています。

    バンドの公式Facebookページで発表された声明によれば、グレンは10年前にパーキンソン病の初期段階にあると診断されていたそうです。診断後も偉大なヘヴィメタル・ギタリストとして活躍を続け、現在もジューダス・プリーストのいくつかの楽曲を演奏することができるようですが、パーキンソン病が進行性の病気であることから、今後のツアーには参加しないことを決めたと説明しています。

    新アルバム『Firepower』のリリースに伴うツアーにはプロデューサー/ギタリストのアンディ・スニープ(Andy Sneap)が参加します。

    グレンはライヴ演奏を諦めたわけではなく、そう遠くない未来にステージに戻りたいとも述べており、バンドの他のメンバーも、いつまでも待っているとコメントしています

    【【速報】ジューダス・プリーストのグレン・ティプトンがパーキンソン病であることを公表。】の続きを読む

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