メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/06/03(月) 22:29:25.72 ID:LZgSWeA59
    2019.6.3 20:44 BARKS
    マーティ・フリードマン、キッスのオーディションが叶わなかった理由
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167904

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    マーティ・フリードマンは、キッスが新たなギタリストを探しているとき、オーディションに興味がないか声がかかったそうだ。しかし、1つだけ条件を満たしていなかったという。

    何年か前に日本の番組でちらっと明かしたことがある逸話のようだが、フリードマンはあらためて「Sam Ash Music」のインタビューで、こう話した。
    「ずい分前、彼らがギター・プレイヤーを変えるとき、キッス側の誰かから僕のところに電話があったんだ。
    “キッスのオーディションに興味あるか?”って訊かれて、僕は“いつ、どこで?”って答えた。そしたら“いくつか質問がある。
    まず、髭はないよな? 髪は長いんだろ? 痩せているよな? 6フィート(約183センチ)以上あるよな?”って言われて、
    僕は“え、なに? 僕は5フィート7.5インチ.(約171.5センチ)だ。でも、手術する。何とかする”って言ったんだけど、“申し訳ない。それは上手くいかない”って…。すごくガッカリした…。
    ジーン、ポール、ブーツ履かずに6フィートあるユダヤ人がどれだけいるんだ? どうしてそんな必要がある? 完全にわかるけど」

    フリードマンは以前、『Meet Recruit』のインタビューで、ギターを始めたきっかけについて問われると、
    「14歳のとき、友達がキッスのファンで、一緒にコンサートに行って衝撃を受けた。(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    (おわり)

    【マーティ・フリードマン、『キッス』のオーディションが叶わなかった理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 23:01:16.99 ID:lLiAEzGg9
    2019.4.17 12:06 BARKS
    ダグ・アルドリッチ、メガデスへの加入「俺が断ったんじゃない」

    元ホワイトスネイク/ディオのダグ・アルドリッチが、80年代終わり、デイヴ・ムステインからメガデス加入に関して(だと思われる)電話をもらっていたとの逸話を明かした。メガデスは当時、ジェフ・ヤングが脱退し、ギタリストを探していた。

    アルドリッチは『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、こう話した。「デイヴと俺はいま、友達だ。デイヴ・ムステインにデイヴ・エレフソンのことだ。俺ら、友達だ。俺は彼らを愛してる。でも当時、デイヴが電話してきたとき、彼は1分しか話さず、電話を切った。俺は何が何だかわからなかった。誰が言ったのか忘れたが、その前に“デイヴから電話があるから、家にいろ。絶対にいろ”って言われてたんだ。携帯電話を持つ前の話だよ。グローヴァー・ジャクソン(楽器メーカー、ジャクソンの創設者)だったかもしれない。お膳立てしたか、俺を推薦したんだ」

    「デイヴとはこのことについて話したことない。彼がこのインタビューを聞いたら面白いな。“ダグ・アルドリッチはメガデス加入を断った”なんてヘッドラインになるかもしれないが、そうじゃない。俺はそんなことしていない。そうは言ってない。電話で話したってだけだ。誰かが俺の名を挙げ、(ムステインとの電話の)会話は唐突に終わった。どうしてだかはわからない。回線が切断されたのかもしれない。でも、デイヴはかけ直してこなかった。俺もかけ直そうとしなかった。俺はそのままにしてたんだ」

    ムステインが何のためにアルドリッチに電話をし、何を根拠に彼を誘うのか止めたのか、そもそも彼を誘うつもりがあったのかは不明だが、メガデスにはその後、マーティ・フリードマンが加入し代表作の1つ『Rust In Peace』(1990年)が制作された。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166542/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000166542

    【ダグ・アルドリッチ、『メガデス』への加入について「俺が断ったんじゃない。」 】の続きを読む

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    1 : ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★[sage] 投稿日:2013/04/10(水) 20:09:24.80 ID:???0
     メガデスのフロントマン、デイヴ・ムステインは、他人から誤解され嫌われることが多いが、 
    実は「ちゃんと知れば、嫌いになれない」キャラだという。自称ではあるが…。 
     彼はアメリカのメタル・ラジオ番組『Full Metal Jackie』のインタビューで、“友人が多く社交的な” 
    バンド・メイト、デイヴィッド・エレフソン(B)と自分を比較し、こう話した。「音楽業界で誰かを 
    嫌うのは本当に簡単だ。俺を理解せず、嫌いだっていう連中はたくさんいる。悲しいね。 
    でも、一度俺を知れば、嫌いにはならない。いいんだ、それで。でも、デイヴィッド・エレフソンは、 
    好きにならずにはいられないタイプの奴だ。真っ直ぐで正直なんだ。たいていのバンドでは、 
    ベース・プレイヤーっていうのは厄介ものだ。連中、フラストレーション溜めてるからな。 
    でも、デイヴィッドはこのバンドを代表する奴だ。業界にたくさん友達がいて、あいつがいるから 
    俺らを好きってバンドがいっぱいいる。デイヴィッドは彼らとつるんで音楽の話なんかをしている。 
    俺はいつも忙しいか、仕事に夢中でそういう付き合いはどうでもいいと思っている」 
     ムステインはまた、歌うときは別のキャラになりきっていると話した。クリント・イーストウッドなどを 
    参考にしているそうだ。「彼の表情を考えている。キャラを変えるのに役立つんだ。 
    話すときと同じように歌ってるわけじゃないから。ちょっと違う。パンクっぽい態度を 
    取るのに役立つんだ。俺、本当にパンク・ミュージックが好きで、それとメガデスや 
    その音楽を合体させるのはクールなブレンドだ。ただシンガーになるんじゃなくて、 
    ちょっとした役になりきって歌うようにしてるんだ」 
     メガデスは6月に14枚目のスタジオ・アルバム『Super Collider』をリリース。前作『Thirteen』同様、 
    Johnny Kがプロデュース、ディスターブドのフロントマン、デイヴィッド・ドレイマンがゲスト参加している。 
     彼らは5,6月にヨーロッパ・ツアーを行なった後、9月にアイアン・メイデンの全米ツアーにジョインする。 

    ソース:BARKS 
    http://www.barks.jp/news/?id=1000089159
    【メガデスのデイヴ・ムステイン「一度俺を知れば、嫌いにはならない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/28(木) 22:42:17.60 ID:loN970Xo9
    2019/02/28 07:01
    マーティ・フリードマン 3年連続で「東京マラソン」でギター演奏決定

    マーティ・フリードマン(Marty Friedman)は今年も「東京マラソン」のスタート地点でギターを演奏します。
    自身のSNSページで発表。マーティが「東京マラソン」のスタート地点で生演奏を行うのは今年で3年連続。
    今年もスタート地点でギターを演奏し、ランナー達を力強く送り出します。

    2019年の「東京マラソン」は3月3日(日)に開催されます


    @marty_friedman
    https://twitter.com/marty_friedman/status/1100842346655158273

    http://amass.jp/117564/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 湛然 ★ 2018/12/07(金) 22:46:23.90 ID:CAP_USER9
    2018.12.7 金曜日
    メガデスのデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る

    メガデスのデイヴ・ムステインは新たなインタヴューの中でマーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返っている。

    1999年にリリースされたメガデスの通算8作目となる『リスク』は、バンドのヘヴィー・メタルのルーツから商業的なポップやロックへと舵を切ったことで、批評家から賛否両論が寄せられているほか、一部のコアなファンからも厳しい声が寄せられている。
    リリース週に全米16位を獲得した同作は、最終的にアメリカで50万枚を売り上げてゴールド・ディスクに認定されている。

    今回、デイヴ・ムステインは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」に出演して、30年を超えるキャリアの中で犯した過ちについて語り、バンドが最も不安定だった時期として1990年代の後半から2000年代初頭にかけてを振り返っている。

    「『リスク』には素晴らしいプレイヤーたちが参加していたんだ」と彼は語っている。
    「ギターではマーティ・フリードマンが参加していたしね。もっとオルタナティヴなバンドになりたいっていうマーティの意見に俺が個人的に降伏してしまったんだ。それで、俺たちは段々と失速していくことになったんだよ」

    「もしもあのアルバムを、メガデスでなくザ・デイヴ・ムステイン・プロジェクトとかいう名前で出していたら成功していたんじゃないかって思うけどね。人々が欲していたのはメガデスのアルバムだった。
    マーティ・フリードマンを満足させておくために努力するデイヴなんて見たくなかったんだ。マーティは俺たちに、ディッシュワラみたいなアルバムを作らせようとしていたんだよ」

    デイヴ・ムステインは『リスク』を作ったことを後悔はしていないとして次のように続けている。
    「これまでにリリースしたものについては、一切後悔を感じていないよ。さっきも言ったように、あのアルバムは単に、バンドを繋ぎ止めようと必死になっていた時にリリースされたっていうだけに過ぎないと思うんだ。
    マーティもニック(・メンザ、ドラマー)もそうだし……みんなが常にいがみあっていたよ。誰も幸せじゃなかった」

    彼は次のように続けている。
    「少し考えてみよう。オーケー、表面上であっても、マネージメントやバンドのためにデイヴ・ムステインが“Crush ‘Em”のような曲をやるよう、どれだけ自分を説得しなきゃならなかったかってね。
    まったく後悔はしていないにせよ、あれはいつもの俺たちの音楽ではなかったからね。あの曲はむしろ……いい言葉が出てこないな……俺にとっては、エレクトロニックの曲みたいな感じでね。
    そういう曲を作りたかったんだ。ただ、そういう曲の作り方をキーボードの奴が知らなかったんだよ」

    「俺たちにとってあの時期は……俺はただ、マーティに満足して欲しかったんだよ。バンドに留まっていて欲しかった。
    ニックにも満足してて欲しかったし、ドラムを叩いていて欲しかった……俺が何かしようとする度に、間違った方向へ行ってしまうんだ。しばらくすると、『俺にはこんなもの必要ない』って思ってしまうようになってね。
    マーティが抜けて、ニックも去ったんだ。それで、解散した感じになってしまったんだよ」

    >>2以降につづく)


    Photo: Tom Martin/NME
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2010MegadethTM070712-720x480.jpg
    2010MegadethTM070712-720x480

    https://nme-jp.com/news/65275/

    【『メガデス』のデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/06(木) 22:58:06.21 ID:CAP_USER9
    2018.12.5 17:11 BARKS
    デイヴ・ムステイン、メガデスの新曲制作「リフに焦点を当てている」

    メガデスのデイヴ・ムステインが、ニュー・アルバムの制作状況について語った。今回は「ちょっと違うことをやっている」そうだ。

    ムステインはカナダのメディア『The Metal Voice』のインタビューで、新作の方向性について問われると、こう話した。「それにはどうやって答えたらいいか、わからないな。どんなサウンドになるか言って欲しいのなら、全てが組み合わさったものだと言っとく。それが俺が作ってきた音楽だから」

    「今回はちょっと違うことをやってる。1度に1つのリフって感じで曲に取りかかっている。リフに焦点を当ててるんだ」「俺は、これまで曲を書くのにあらゆる方法を試してきた。そしてこの方法が多分、最良だ。
    なぜなら、リフがあってもそれが十分な役目を果たさず、クールなものじゃなかったら、そこに言葉をのっけても格好いいサウンドになるわけがない」

    制作の場には、「キコ(・ルーレイロ)が来たところだ。ダーク(・ヴェルビューレン)はその前からいる。デヴィッド・エレフソンがもうじき来て、ベースをプレイし始める」そうだ。

    新作のリリースは2019年が予定されており、メガデスはすでに来年のツアー日程を発表している。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    [megadeth]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/d68755ea147f07549688aa711d63fd0a/5CAD525B/t51.2885-15/e35/44858414_568727110248809_687594362527285248_n.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162454

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    1: シャチ ★ 2018/08/14(火) 14:17:24.43 ID:CAP_USER9
    デイヴ・ムステインは、メガデスが2016年の『Dystopia』に続くニュー・アルバムのために曲作りを始めたと明かした。


    ムステインは『Guitar World』のインタビューで「バンドの現状は? 新曲を制作しているのか?」と問われると、こう答えた。
    「ああ、その通りだ。俺ら、すでに数週間取り掛かってる。バンド・メンバー全員が家で曲を作り、同じ場所にアップロードしてる。
    リフ全てを1つの場所に集めキープしてるんだ。そこで全員がどの曲にもアクセスできるようになってる。これが終わったら、俺が全てを整理し始めるつもりだ」

    「2019年、メガデスの新しい音楽が聴けるのか?」との質問には、「間違いないね。そのチャンスは95%だ。
    少なくても新曲1つは、100%って言っとくよ」と答えた。

    メガデスは15枚目のスタジオ・アルバム『Dystopia』で初のグラミー(最優秀メタル・パフォーマンス)を受賞。
    グラミーの候補に挙がるのは12回目だった。

    ニュー・アルバムは現ラインナップ──デイヴ・ムステイン(Vo/G)、デイヴィッド・エレフソン(B)、キコ・ルーレイロ(G)、
    ダーク・ヴェルビューレン(Ds)で制作される初の作品となる。

    8/14(火) 12:17配信 BARKS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000724-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180814-00000724-bark-000-0-view.jpg 
    20180814-00000724-bark-000-0-view

    【メガデス、ニュー・アルバムのために曲作りを開始。】の続きを読む

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    1: れいおφ ★ 2018/02/19(月) 20:49:37.90 ID:CAP_USER9
    90年代、世界的ヘビーメタルバンドのギタリストとして、全世界でメガセールスを記録したマーティさん。

    「自分が求める音楽は日本にある」と2004年、東京に活動拠点を移して以降、
    B’z、石川さゆり、ももクロ等、幅広い日本のアーティストと共演&プロデュースしてきた。

    3月2日に世界190ヶ国で同時配信される日本のオリジナルアニメシリーズ「B: The Beginning」では
    主題歌の作曲・プロデュースを担当、イメージアルバムが発売される
    〔公式サイトは http://www.b-animation.jp/  監督は映画『キル・ビル』アニメ制作の中澤一登氏〕。

    「ダークな感じのミステリーで、ストーリーに引き込まれます。
    楽曲もドラゴンアッシュのKenKenさん他、すごい方たちが参加してくれて、1年、試行錯誤して完成した作品です」

    ソロデビュー30周年を前に、昨年夏、渾身のアルバム『Wall of Sound』を発売。母国アメリカに続き、4月からは南米ツアーが始まる。

    「文化庁から“日本遺産大使”に任命されまして、アルゼンチンでは日本について講演するんです。
    本当に名誉だけれど、大使にならなくても僕は日本の良いこと、普段から世界のあちこちで話してますよ(笑)」

    日本びいきの外国の方は沢山いるが、マーティさんはJポップ、コンビニ、町で接する店員さん達の
    働きぶりといった「日本の普通の暮らし」に惹かれて独学で日本語を学び始め、
    アリゾナ州立大学の日本語弁論大会で第2位になり、やがて日本に移り住んだ。

    「日本では音楽以外の色んな仕事をさせてもらいます。屋外でのナレーションは、カンペを間違えずにいかに早く読むかの練習だし、
    政治の話題を頼まれたら、そのために勉強します。日本語ぺらぺらのガイジン目指して(笑)」

    東京暮らしも14年。日本に対する印象は変わったりしないのだろうか?

    「全然、日本は飽きない。日本の生活には毎日“有難さ”が溢れてますよ。
    外国人が日本に着いて、京都や奈良へ行けば千年前の日本を見られて、東京の大型電気店に行けば、
    10年先の近未来が手に入る。日本はすごく変わるけど、何も変わらない。
    こんな先進国は他に例がない。伝統と新しさを両方持っているところが美しいんです」

    2月25日の東京マラソンでは、去年に続き、スタート地点でギターを演奏し、ランナー達を力強く送り出す。
    「テレビに出てる僕を見て興味を持った人が、1人でも僕の音楽を聴いてくれたら嬉しいです。
    音楽を続けるのは大変かって? 僕にとって音楽は“歯を磨くぐらい”自然なこと。努力だと思わないから続けられるんじゃないかな」

    マーティ・フリードマン/
    アメリカ・ワシントンD.C.出身。世界的ロックギタリスト。
    来日公演を通じ、日本とJポップが好きになり、独学で日本語を学び始め、日本語弁論大会第2位に。
    2004年、活動拠点を東京に移す。
    音楽活動のほか、数々のTV出演で音楽ファン以外も魅了するマルチ・アーティストとして活躍中。

    http://bunshun.jp/articles/-/6220

    マーティさん
    http://bunshun.jp/mwimgs/4/d/-/img_4d8d081b4f27b7eaf9b7c5915bb2cb75232007.jpg 
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    http://bunshun.jp/mwimgs/8/9/-/img_8992ed384502c9ff2e9b1e4dc5f57512112239.jpg 
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    1: 湛然 ★ 2017/10/22(日) 05:38:09.55 ID:CAP_USER9
    2017/10/22 04:47

    メガデスのデイヴ・ムステイン 「ライム病」発症を公表

    メガデス(Megadeth)のデイヴ・ムステイン(Dave Mustaine)が、主にダニを媒介して感染する「ライム病」を患っていることを自身のツイッターで明らかにしています。
    デイヴは「農場でダニに咬まれたことで発症し、ここ数カ月の間、病気になってしまった。本当に疲れている」とツイート。
    ファンがデイヴに「ライム病」に感染しているか確認した方がいいと促したところ、デイヴは自身が苦しんでいる病気がそれであると返事しています。
    デイヴは心配するファンに「俺は大丈夫だ。心配する必要はない」とツイッターで返事をしています。

    「ライム病」は、感染したマダニに咬まれると、数日後に咬まれたところに環状の紅班ができ、次第に大きくなり、治療せずに放置すると関節痛、筋肉痛、倦怠感を引き起こします。

    最近ではアヴリル・ラヴィーンが「ライム病」に感染し、5カ月間寝たきりだったとインタビューで述べていました。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://amass.jp/96242/

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/28(日) 22:24:22.805 ID:d8ccjM3Qr
    メガデス
    凄い複雑だし、ムスの声はもはや歌ってるというより喋ってるって感じだし、スルメすぎる
    なんで売れたの?

    【メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックス←この中でなんで売れたのかわからないバンドがいる。】の続きを読む

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/08/07(金) 20:02:14
     スラッシュ・メタル界の頂点に立つMEGADETHのフロントマン、デイヴ・ムステインがAC/DCに
    ついて語っている記事がMetalhammerのblogに掲載!AC/DCへの敬意や自分達との違いに
    ついて熱く語っています。
    「俺はAC/DCが大好きで、長年彼らのファンなんだ。彼らは音源よりもライヴで変化する
    バンドだと思うよ。俺たちはライヴもだけど、音源がとにかく変化するバンドだな!」
    「俺たちがドイツにいるとき、ボン・スコットの命日だったことがあって、"Problem Child"を
    演奏したんだ。でも、歌ってる最中で歌うときのボンの声はすごく高かったことに気付いた。
    だから、演奏後にショーン(ドラム)に『二度とやらせないでくれよ』って言ったんだ。ハッハッ!」
     そして、9月9日にはMEGADETH待望のニュー・アルバム『ENDGAME』が発売!お楽しみに!

    ソース:Roadrunner Records
    http://www.roadrunnerrecords.co.jp/page/News?news_id=81132
    メガデス公式サイト
    http://www.megadeth.com/

    【メガデスのデイヴ・ムステイン、AC/DCについて語る。「彼らは音源よりもライヴで変化するバンドだと思うよ」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/03(土) 05:07:58.95 ID:CAP_USER9
    2017/06/03 00:38

    マーティ・フリードマン(Marty Friedman)が3年ぶりのソロ・アルバム『Wall Of Sound』を日本で8月2日発売。日本先行リリース。日本盤限定ボーナストラック2曲収録。リリース元はワードレコーズ。海外盤は8月4日発売。リリース元はProsthetic Records。

    ソロ・アルバムの発表は2014年の『Inferno』以来。通算13作目。新作はマーティ自身によるセルフ・プロデュース。ブラック・ヴェイル・ブライズ(BLACK VEIL BRIDES)のJinxx、デフヘヴン(Deafheaven)のシャイヴ・メーラ、シャイニング(SHINING)のヨルゲン・ミュンケービーがゲスト参加しています

    (中略)

    ●『Wall Of Sound』

    01. Self Pollution
    02. Sorrow And Madness (featuring Jinxx of BLACK VEIL BRIDES)
    03. Streetlight
    04. Whiteworm
    05. For A Friend
    06. Pussy Ghost (featuring Shiv Mehra of DEAFHEAVEN)
    07. The Blackest Rose
    08. Something To Fight (featuring Jorgen Munkeby of SHINING)
    09. The Soldier
    10. Miracle
    11. Last Lament

    日本盤限定ボーナストラック
    〔2015年9月10日 ニューヨーク/グラマシー・シアター収録〕
    12. アンダートウ(ライヴ)
    13. インフェルノ(ライヴ)


    http://amass.jp/89628/

    【マーティ・フリードマンが3年ぶりのソロ・アルバム『Wall Of Sound』を8月に発売。】の続きを読む

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