メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > ジャニーズ

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/31(金) 19:45:39.85 ID:tyd/DjRf9
    ◆ アイドルを悩ます…“ヤラカシ”暴走ファンの恐怖 「Hey!Say!JUMP」はアリーナツアー中止に

     元NGT48の山口真帆(23)が暴走ファンから暴行された事件は記憶に新しいところだが、一般人にも危害を与えかねない危険なファンは、事務所にとっても悩みの種。あまりの暴挙にジャニーズ事務所は、ついに「Hey!Say!JUMP」のアリーナツアーを中止するという実力行使に打って出たのだ。

     一部のファンによる迷惑行為がやまないことを理由に、Hey!Say!JUMPのツアー中止が発表されたのは今月19日のことだった。

     「ジャニーズ事務所はこれまでにもファンに対し、迷惑行為をやめるように再三注意していました。メンバーでさえ『警告を受けて行きたい場所も行けなくなる』とマナーの改善を呼びかけていました」と女性誌編集者。

     しかし、呼びかけもむなしく、ファンの行為が改善されることがなかったため、ツアーの中止に至ったのだ。

     「事務所とすれば、稼ぎが減るわけですから苦渋の決断です。しかし、それぐらいしないとファンの暴走は収まらない状況なのです」と先の女性誌編集者。

     こうした迷惑行為について『女性自身』が言及している。同誌によると、新幹線の通路にファンが居座ることでメンバーはトイレにも行けなくなったり、小さな赤ちゃん連れを言い訳に警備網を突破しようとしたりするのはかわいいほう。

     飛行機のフライト時刻を割り出し、その便のチケットを買えるだけ買い占めた上、メンバーの乗る便が変更されたときは即キャンセルし、別の便のチケットを買い占めるという、はなはだ迷惑な手口まで明らかになった。

     あるスポーツ紙記者は「過去には新幹線で到着するメンバーを出待ちするファンでホームに人があふれ、遅延させるという事態も起きました。私も仕事で訪れた北海道の空港で、アイドルを猛スピードで追いかけ回すファンの集団に出くわしましたが、恐怖すら感じました」と明かす。

     多くのファンはルールを守っているが、こうした統制の取れない一部のファンは“ヤラカシ”と呼ばれ、ファンからも疎まれている。

     「もちろんヤラカシはHey!Say!JUMPに限った話ではありませんが、特に多いとされています。というのも、メンバーは個性的なキャラの多いグループなので、ファンの好みもバラバラ。そのうえファンの年齢層も若いとあって、分別が付かず、手が付けられないのです」と週刊誌記者。

     好きなアイドルを困らせることが、本望ではあるまい。

    zakzak 2019/05/31
    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/190531/ent1905310008-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsListEnt

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 18:24:32.55 ID:hDijXzLq9
    5月23日発売の「週刊文春」が、山口達也脱退後のTOKIOに関する記事を掲載した。記事によるとグループは現在、空中分解寸前だという。

    「今年で結成25周年を迎えたTOKIOですが、山口脱退の影響で全国ツアーどころか、ファン向けイベントさえ行う予定はないのだとか。
    さらに音楽活動も完全に休止状態でCDリリースもできない状況。そのため、音楽活動に一番熱心な長瀬智也は『このままじゃダメだ』
    『もうTOKIOをやってられない』と事務所に直訴しているそうです」(芸能記者)

    また山口が抜けた穴は、「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)にも大きく影響しているそうで、今の4人はスケジュールを押さえるのが難しく、通常数日かけるロケをたった1日で強行しているとのこと。
    そのため、出演者やスタッフは疲れきっており、城島茂に至っては身体に異常が出ているという。

    「日テレスタッフによれば、山口の事件後、城島は『僕が絶対、山口の穴を埋めますんで』と語っていたそうです。
    しかしストレスからなのか自宅周辺で泥酔する日々を過ごしており、現場では手が震えていることもあるのだとか。
    そんな『鉄腕DASH』といえば、一時は視聴率20%超えの人気番組でしたが、最近は13%台まで下がり、裏のバラエティ番組『ナニコレ珍百景』(テレビ朝日系)にも負ける日が出てきた。
    そのため、このまま視聴率の低迷が続き、グループの空中分解などが重なれば、最悪の場合、番組終了の可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    一方、国分太一がMCを務める情報番組「ビビット」(TBS系)も、打ち切りが内定した可能性があると一部で報じられている。
    はたして今後、TOKIOはこれまで通りの活動を続けることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1845061/
    2019.05.27 17:58 アサ芸プラス

    【『TOKIO』“空中分解”寸前で「鉄腕DASH」打ち切り危機か。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/22(水) 19:21:06.53 ID:j14KV/5x9
     中居が日テレに激怒し冠番組を“断捨離”!? 元SMAPでタレントの中居正広(46)がMCを務めた日本テレビ系冠バラエティー番組「ナカイの窓」(2012年10月~19年3月)が、トラブルを起こしていることが明らかになった。片付け術として定着した“断捨離”を番組で2回取り上げたところ、その提唱者との間にトラブルが勃発し、日テレの制作側に中居が激怒。今年3月に番組が打ち切られた一因になったという。

    「ナカイ――」の打ち切りはテレビ界で物議を醸していた。視聴率は3月6日放送分=5・3%、同13日は休みで、同20日=5・2%、最終回となった同27日=5・1%で、常時5%台をキープ。同番組は毎週水曜午後11時59分から放送された深夜枠で、この数字をゴールデンタイムに当てはめると10%超相当だが、終了の憂き目に遭ったからだ。

     打ち切りの原因として番組編成や局と事務所間のパワーバランスなどが浮上した。だが、昨年8月と10月に2回放送した“断捨離”の回が一因になったという声が、テレビ関係者の間では常にささやかれていた。どういうことか。

    “断捨離”はいまや、新しい片付け術としてすっかり定着。やましたひでこ氏が提唱した言葉だ。

     番組では、昨年8月15日放送分でピン芸人のバカリズムが「男性用パンツの窓はいらない」と主張。同10月3日放送分では「ハリセンボン」近藤春菜が「アイスキャンディーの味の種類はたくさんはいらない」と訴えた。

    “断捨離”を拡大解釈し、世の中にあるムダと思えるモノを“断捨離”しようという企画だったが、やました氏が提唱するのは「モノへの執着を捨て、身辺をキレイにするだけでなく、心もストレスから解放される行動技術」。番組で取り上げた内容は本来の意味とは異なっていたのだ。

     企画自体はこの2回でいつの間にか終了。その背景に“断捨離”の使用を巡って番組サイドとやました氏の間にトラブルがあったという。

     宣伝関係者の証言。

    「やましたさんサイドがクレームをつけたというんです。それも当然。断捨離はやましたさんの登録商標です。断捨離は、やましたさんが学生時代に出合ったヨガから着想を得た言葉で奥が深く、精神世界にも通じている。言葉のイメージだけで使用してもらいたくないわけです。特に影響力が強いテレビに対してはその思いが強い。他局や出版界では常識だったこの“ルール”を日テレの制作陣は知らなかった」

     さらに、同氏のクレームに対する日テレの対応もひどかったという。

    「やましたさんサイドが丁寧に日テレに説明しても、対応がずさんだったとか。社内をたらい回しにされ、横柄な態度だったみたい。最終的に話がまとまらず、弁護士を立てる事態になったそうです」(前出の関係者)

     調停に突入したとの不穏な情報も流れている。

     中居も所属のジャニーズ事務所もこのトラブルを当初、知らされなかった。

    「中居はこの話を聞いて驚くと同時に、信頼していたスタッフに裏切られたと感じて怒っているようです」(別の関係者)

     中居は今月4日から、同局系で新たな冠バラエティー番組「新・日本男児と中居」(金曜深夜0時半)を開始したが、初回の同4日=2・9%、同11日=3・3%とまさかの低空スタート。これには中居が烈火のごとく怒ったという。

    「無理もないでしょう。『ナカイ――』から放送枠を変えて始めたら、いきなり半分の視聴率になったんですから」(別の宣伝関係者)

     さらに、今後の日テレの対応次第では「中居が自主的に番組を降りる可能性もささやかれている」(事情通)というから穏やかではない。

     日テレは本紙取材に「断捨離の件につきましては現時点でお答えできることはありません」と回答。一連のトラブルが番組終了の一因になったとの指摘には「番組編成の詳細についてはお答えしておりません」とした。 一方、やました氏からは20日までに回答はなかった。

     このままでは中居が日テレを“断捨離”するかもしれない!?

     (視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区)

    2019年05月22日 17時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/johnnys/1402275/

    【中居正広“断捨離”トラブルで日テレと決別か。 】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/05/22(水) 17:38:06.71 ID:ctWO5LuA9
     元KAT-TUNメンバーで歌手の田口淳之介容疑者(33)と女優の小嶺麗奈容疑者(38)が、大麻取締法違反の疑いで厚生労働省麻薬取締部に逮捕された。
    2019年5月22日夕、複数のメディアが報じた。

     逮捕の一報に、ネット上は田口容疑者のファンを中心に大荒れの状態となっている。

    ■7月からはコンサートが19公演控えていた田口容疑者

     「嘘だよね...」と田口容疑者の逮捕を受け入れられないとする声が多いが、それに交じって上がっているのが「これからライブとかあんのになにやってんの」と、
    7月から始まる全国ツアーが絶望的になったとする声だ。

     田口容疑者は7月5日を皮切りに、北海道、大阪、福岡、愛知、東京などを巡る全国ツアー19箇所を予定していた。5月19日には本人がツイッターで、
    「ライブツアー2019『COSMOS CITY』一般発売開始しました!」とファンに告知。

     このため、「今日FC先行のチケット発券してきました! ライブツアー当日を楽しみにしてます」といったリプライが寄せられるなどしたが、逮捕の一報を受け、
    「なんで大麻なんか...」と失望する書き込みが殺到。また、チケットの申し込みが24日までであることを挙げ、「あなたが締め切ってどーするの」と怒る
    リプライも寄せられている。

    (J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000006-jct-ent
    https://www.j-cast.com/assets_c/2019/05/news_20190522172551-thumb-autox380-158081.jpg 
    news_20190522172551-thumb-autox380-158081

    【元『KAT-TUN』田口淳之介容疑者、全国ツアー直前に大麻で逮捕。ファン「なにやってんの。」 】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/24(水) 17:46:31.76 ID:sxzd9kYV9
    2019.04.24 週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/11659
    https://bunshun.jp/mwimgs/1/e/1500wm/img_1e89e01fb530ec1ec1f0c649aba02cdd205604.jpg
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     今年6月にデビュー40周年を迎える歌手・田原俊彦(58)が「週刊文春」のインタビューに応じ、5時間にわたってジャニーズ独立の真相などを初めて語った。
    「実は、20代半ばを過ぎると、『ジャニーズをそろそろ卒業しようかな』って気持ちが芽生えて、30歳手前くらいには、本気で独立を模索し始めたんです」(田原)

     1976年にジャニーズ事務所に入った田原は、79年放送開始のドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)に出演して大ブレイク。80年に「哀愁でいと」で歌手デビューを果たすと、その後もヒット曲を連発し、80年代のジャニーズを支えるトップスターとなった。
    https://bunshun.jp/mwimgs/4/2/1500wm/img_4285c59284fbaae836805f1d711c42d1369946.jpg 
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    1982年、「NINJIN娘」が大ヒット ©共同通信社
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    「教師びんびん物語」出演の頃 ©共同通信社

     94年3月、田原は約18年在籍したジャニーズ事務所から独立する。
    「ジャニーさんは怒っていたとかではなく意外とあっさりしていた。15歳のころから僕のことを見ていて、性格も熟知していたから。94年当時、光GENJIが一段落して、ジャニーさんはSMAPを本格的に売ろうとしていた。そんな時期だったから、すごく引き止められたというのはなかったんです」(同前)
    https://bunshun.jp/mwimgs/0/f/1500wm/img_0f174ad9ba5c7865de8a0d48b664b00b149355.jpg 
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    ブロマイド年間売上の男性部門1位にも ©共同通信社

     4月25日(木)発売の「週刊文春」では独立に至るまでの詳細な経緯のほか、近藤真彦とのケンカやメリー喜多川副社長とのギャラを巡る交渉の様子、退職金が100万円だった事実などについて詳報する。

    【田原俊彦が”ジャニーズ独立の真相”をはじめて語る。ジャニーさんは 「意外とあっさり。」 】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/08(月) 12:16:51.57 ID:1hfC8uwZ9
    2019.04.08 11:19
    https://myjitsu.jp/archives/80394
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2019/03/atarashii_chizu.jpg 
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    新しい地図 SMAP 香取慎吾 草彅剛 稲垣吾郎
    (C)まいじつ

    元『SMAP』の3人がMCを務める『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)に、『爆笑問題』の2人が出演。太田光が『SMAP』の再結成について3人を問いただす場面があったが、3人は肯定も否定もしなかった。
    視聴者からは太田がちゅうちょせず3人に質問を浴びせたことを称える声が続出。3人の反応を見て「SMAP再結成説」も加速する形となった。

    この日の生放送で、爆笑問題の2人は稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人と72分間ノーカットでトークを繰り広げた。

    「今、(3人は)地上波全滅でしょ?」と、冗談交じりにテレビ出演の少なさをイジった太田はトークの途中、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長と初めて会ったと告白。ジャニー社長は温厚な人柄だったと明かした。
    自身も元ジャニーズ事務所の田原俊彦と共演していることを引き合いに、「トシちゃんとレギュラーやってて、(同事務所から)何も妨害受けたことないよ?」と強調。

    ◇「またSMAPやるんでしょ?」の言葉に草彅「先のことは…」

    地上波のテレビ番組に出演しても支障はないとした太田は、「(一緒に地上波で)番組やりたいね。『新SMAPとか』」と3人を勧誘。3人は『SMAP』の名が出ても表情一つ変えることはなかったが、草彅は「先のことは分かりませんからね」と言葉少なめ。
    ただ、「また『SMAP』やるんでしょ?」との太田の質問に、肯定することはなかったものの、否定することもなかった。

    番組を受け、視聴者は「SMAP再結成」への期待感を口にした。
    《雰囲気的には肯定に近かった》
    《表情見ただけで何となく分かる。また5人一緒の姿が見られるって信じてもいいよってことだと感じた》
    《肯定も否定もしなかった。それだけで希望が持てる気がするよ》

    木村拓哉、中居正広は太田とのやり取りをどのような気持ちで見ていたのだろうか。

    【『SMAP』再結成に対して『新しい地図』の3人が反応。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/05(金) 15:54:46.65 ID:RUkI36t29
    ジャニーズJr.内の6人組ユニット、SixTONES(ストーンズ)が『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で披露したパフォーマンスについて、ファンの間で“口パク生歌”論争が激しく交わされていた。

    問題のシーンが見られたのは、3月29日に放送された同番組の“3時間スペシャル”で、SixTONESは同じくジャニーズJr.内のユニット、Snow Manとともに登場。
    50年前に初演された伝説の舞台『少年たち』を初映画化した『映画 少年たち』の劇中歌メドレーを、滝沢秀明氏(37)プロデュースによるスペシャルステージ第1弾として披露することに。

    まず、2組が一緒に『Fire Storm』、続いてSnow Manが『ひらりと桜』、SixTONESが『JAPONICA STYLE』をそれぞれ披露した。
    すると、視聴者はツイッター上で「口パクなのかな? 分からないけど、SixTONESとSnow Manは全員歌が上手なのに」と、今回のパフォーマンスの口パクを疑う声が。

    しかし、SixTONESのファンは「音源に声かぶせていたよね? 二重になって聞こえた」などと、SixTONESは口パク音源に生歌をかぶせていたのではないかと指摘。
    さらに「たぶんだけど、“口パクでやれ”と命じた大人に対して、“生歌でやる”と譲らなかったから、音源に生歌をかぶせたのかも。ああ?この反骨精神好きだよ!」などと、メンバーの反乱なのだと推測する声まで出ていた。

    また放送後には、SNSなどで「SixTONESは口パク」だと批判されたことに対して、「今夜のMステで口パク口パク言われているのめちゃ悔しい! 一回YouTubeのパフォ動画見てほしいわ。
    生歌でも余裕だわこの野郎!」といった怒りのコメントや、かつての嵐の口パク騒動と比べる声などが寄せられていた。

    「SixTONESファンの間では以前から口パク論争が交わされていて、3月22日に横浜アリーナで行われたイベント『CHANGE THE ERA-201ix-』でも、
    ツイッター上では、“こんなにうまいってさすがに口パクでしょ? まさか? まさかの生歌かいっ! って現象が何度も起こる”などと、混乱気味に語られていました」(アイドルライター)――あくまでファンによる推測です。

    http://dailynewsonline.jp/article/1760660/
    2019.04.05 07:40 日刊大衆

    【『SixTONES』Mステで“口パク論争”勃発、怒りの声も。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 20:34:09.31 ID:Jbu0pPXf9
    3月20日から、日本一の艶系女優を決めるFANZA主催のアワードの投票受付がスタートした。
    最優秀女優賞にノミネートされた10人の中には、過去に嵐・松本潤との交際疑惑があった葵つかさも含まれているという。

    「『FANZAアワード』は、売り上げデータを元に上位の艶系女優を選出し、ユーザー投票で5月に真のナンバーワンを決めるという大型イベントです。
    今回ノミネートされた葵の事務所はツイッターで、『この3年間、常に非難の嵐にさらされてきた葵つかさ。
    “今年はみんなと笑い合いたい”と語る彼女は“最後のアワード”とも発言。
    今年【FANZAアワード】でこれまでの全てが報われる』と更新。
    これまで彼女は松本との交際でジャニーズファンから誹謗中傷を受け続けてきましたから、関係者も今回の受賞で報われてほしいという思いがあるのでしょう」(芸能記者)

    そんな葵は先日、松本との関係を綴った暴露本が発売されるという真偽不明の情報が一部で飛び交った。
    その後、所属事務所は発売を否定したものの、葵への批判は収まらず、彼女は自身のインスタグラムを削除する事態に発展。

    しかし今回、「FANZAアワード」へのノミネートを機にアカウントが復活したのだが、早くもコメント欄が炎上しているという。

    「葵はアカウント復活後、口元にて五本指で輪っかを作り、竿のようなものを掴んだジェスチャー写真と、『実は今日 キノコを食べれるようになったよ』という意味深なコメントを投稿しました。
    実はこれがアップされた2日前、松本が明治のお菓子『きのこの山』のCM発表会で『実はきのこ派でした』と発言し、話題になったばかりだったんです。
    そのため嵐ファンは、葵は食材のキノコでなく、“松潤のキノコを久々に頬張ったことをアピールしてる”と脳内変換。
    するとコメント欄では『キノコとは匂わせですか? あなたは松本潤に見合いません。ありえません!』
    『ふざけんな! 嵐ファンからしたらあなた目障りです』『匂わせとかありえんかんな? 真央潤の方が絶対良きやし』と、“真央潤応援隊”を名乗るファンが殺到し、大荒れ状態となっています。
    松本と井上真央は破局報道が出ていますが、一部のファンは今でも2人が結ばれると信じているようです」(前出・芸能記者)

    はたして葵が口にしたキノコとは、どんな味だったのか。ぜひとも「FANZAアワード」を受賞し、壇上にてその詳細を語ってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1748504/
    2019.03.27 14:50 アサジョ

    【嵐・松本潤と密会? 元・恵比寿マスカッツの葵つかさ、意味深すぎる“匂わせインスタ”が大炎上。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/19(火) 06:09:58.52 ID:CJkU4hLJ9
    東京・恵比寿の路地裏に真っ赤なポルシェが止まった。3月14日、ホワイトデーの夜9時前のこと。
    誰かに電話をして、5分ほど停車した後に急発進。表通りで待ち受けていた美女を素早くピックアップして、マスク姿の田原俊彦(58)はまた車を走らせた。

    助手席に乗った20代後半とおぼしき華やかな女性は、全身ブランドものを身につけている。
    「アリスアンドオリビア」のファーコート、「ディオール」のバッグに「クリスチャンルブタン」のパンプスという鮮やかなコーデが目を引く。

    15分ほど走った田原の車から先に降り立った女性が向かったのは、和食店。よく見ると「ミュウミュウ」の紙袋を手にしていた。
    田原からのプレゼントだろうか。田原は車を駐車場に止めてから、時間差で和食店に入っていった。

    田原は93年10月に元『CanCam』モデルの向井田彩子(47)と結婚。2女を授かった。

    3月1日、田原は『あさイチ』(NHK総合)に生出演し、40周年を記念した10分に及ぶスペシャルメドレーを歌い踊った。
    58歳、成人した2人の娘の父親とは思えぬ圧巻のパフォーマンスだった。

    その後、田原の33歳のときのインタビュー映像が流れ、「コンサートはいつまで続ける?」との質問に「肉体と魂がある限りは歌って踊っていきたい。50歳でいいです」と回答していた。
    現在の田原にMCが同じ質問をすると、「まだローンがだいぶ残っております……」と苦笑いしながら、
    「僕が止まったら終わっちゃうんでね」と力強く語っていた。

    入店から1時間余り。またも数分の時間差で別々に店を出た2人。今度は田原が先に出た。
    周囲を警戒しながら、くわえたばこで店から少し歩いたところにあるコインパーキングへ。遅れてきた女性と合流して車に乗り込んだ。

    しばらく車を走らせると、田原は突如、右折したり左折したり、行く先をごまかそうとする運転に変わった。
    われわれの動きに気づいたのだろうか。六本木の人気のない路地裏で女性を降ろした。

    ハンドルを握ったままの田原に向かって、女性は名残り惜しそうに笑顔で挨拶。
    田原は車を再発進させると、速度を上げて夜の街に消えていった。この夜も田原は、都内の自宅マンションに帰ることはなかった――。

    所属事務所にこの日のデートについて確認したが「コメントはありません」との回答だった。
    “止まったら終わってしまう”妻子持ちの田原は、どこへ向かうのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00010001-jisin-ent
    3/19(火) 0:03配信

    【田原俊彦、ポルシェで密会。ブランド美女とホワイトデーの夜。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/10(日) 14:33:43.90 ID:PQmTU75v9
    『ジャニーズアイランド』代表の滝沢秀明氏は、不要な人間は「すべてリストラ」の対象としているようだ。
    あの一世を風靡した『光GENJI』のメンバーも例外ではないという。

    「グループは1987年から94年まで、約7年間活動。
    インターネットがない時代に雑誌の告知やイベント、レコード会社の宣伝などで売ってきた。7年間の売り上げは実に900億円以上。
    『SMAP』の中居正広が『光GENJIだけには勝てない』と言っているほど。
    その存在の大きさが分かるというものです」(ジャニーズライター)

    その後、グループはメンバーの脱退などもあり、『光GENJI SUPER 5』に名を変えたが、約1年で解散。
    伝説的なグループとして名を残した。

    「よく看板だった大沢樹生と諸星和己が不仲で分裂したとウワサされるようですが、事実は違います。
    後年2人はグループの再結成を打ち出したり、本当は仲がいい。
    諸星は大沢の1年遅れで事務所を辞めていますが、2人とも事務所のブラックぶりが嫌になったというのが真相。
    諸星は、その後『月給15万円』だったことを暴露し、大騒ぎになったこともあります」(同・ライター)

    『50歳定年制』を掲げる滝沢社長
    事務所に残る人間もいたために、内部分裂のような形でグループは消滅。今も内海光司と佐藤アツヒロが在籍している。

    「実は佐藤は中居より1歳年下。完全な〝中居シンパ〟で、中居の番組にゲストで出たりもしています。
    ただ、テレビのレギュラーがあるわけでもなく、実際には細々と舞台に出ているだけ。
    今年も4月に東京と大阪で舞台に出演しますが、すっかり忘れ去られた存在でしょう」(女性誌記者)

    内海に関しては、もっとヒサンだ。ここ数年はまるで出番がなく、昨年5月、舞台『明日の幸福』に出た程度。

    「内海はすでに51歳。『50歳定年制』を掲げる滝沢社長には完全に不要な人材です。
    佐藤にしても、このまま干せばいいわけですが、中居のシンパでもあり、悪い芽を早く摘むにこしたことはない。
    だいたい2人を残しておいても、営業的に何らプラスになりませんからね」(同・記者)

    昨年、相方の今井翼を切り、古参の佐野瑞樹をクビにした滝沢社長だ。
    過去の名前だけの内海や佐藤を辞めさせることなど、造作もないことだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725336/
    2019.03.10 10:57 まいじつ

    【非情なり滝沢社長。あっさり『光GENJI』の”残党ども”をクビ切りか。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/01(金) 22:26:39.35 ID:G8XiOB1W9
     嵐の活動休止が発表され、テレビ各局も情報番組などで積極的に取り上げている。しかし、100%といっていいほど会見を称賛するものばかりだ。

    「ファンも納得できるような素晴らしい会見だったのは間違いありません。しかし、どこの局も同じ構成、同じようなコメントばかりで差別化を図ろうという意志は感じられない。SMAPの時は会見もなく、苦肉の策としてスポーツ紙を読み上げるばかりだった。テレビ局が独自取材をしない異様さが目立ちました。

     今回は会見があって映像が使えたので、目立ちませんでしたが、報道の中身は独自取材をするわけでもなく、会見をそのまま流し、ジャニーズと良好な関係にあるコメンテーターやスポーツ紙のデスクなどが好意的な発言を繰り返す。中身はあまり変わりませんでしたね」(芸能界関係者)

     現在のテレビ局はジャニーズの呪縛から逃れられない構造になっている。朝から夜までほとんどの時間帯にジャニーズ事務所のタレントはテレビ番組に出演している。昔は音楽番組に出るだけだったが、1990年代に入ってからはキャスターのポジションにまで進出。ジャニーズにおんぶに抱っこの状態のため、都合の悪いことは流さないのだろう。

    「芸能レポーターの梨元勝さんがご存命だったら、記者会見でもメンバーの結婚の話やSMAPのことなど、もっと切り込んだ質問が飛んだでしょうね。昔は会見でも厳しいことを聞いていましたよ。近藤真彦が芸能リポーターにキレていたこともあった。それくらい核心を突くような切り込んだ問いを投げ掛けるべきですよ。しかし、ジャニーズ側は自分たちに都合の悪いメディアは会見に入れないから、そんな展開も期待できないのでしょう」(スポーツ紙記者)

     また、テレビ各局がこぞって嵐の決断を称賛する理由について、テレビ局関係者は語る。

    「リポーターもテレビ局に雇われているわけで、そのテレビ局がジャニーズに平身低頭なわけですから、当然厳しいことを聞きづらい環境が生まれてしまっている。昔はテレビのほうが事務所より強かったから、がんがん切り込んでいけた。今は芸能リポーターといっても、事務所の代弁者みたいになってしまっている。そうしないと、仕事が取れない。だから緩い質問が飛ぶ。芸能リポーターのイメージが随分変わりましたよ。

     昔なら、会見前に各メンバーの家に行ったり、会見後に追いかけたりして独自ネタを引き出そうとしていたでしょうね。もしくはメンバーの恋人に直撃しにいくこともあったでしょう。力のない事務所のタレントだったら、今もそのようなことをしています。ジャニーズのタレントは守られている。事務所は企業努力で現在の構図を築き上げたわけだから、そこは評価されるべきでしょう。事務所に力を持たせ過ぎてしまったり、ジャニーズの言いなりになっていたりするテレビ局がいけないんですよ」

     SMAP解散、山口達也のTOKIO脱退、嵐の活動休止と事務所に逆風が吹くなか、テレビ局はジャニーズ離れをするチャンスを迎えているはずなのだが――。
    (文=編集部)

    Business Journal2019年1月31日19時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_518721/

    【『嵐』の活動休止、テレビ局もレポーターもこぞって称賛の“気持ち悪さ&壮大な茶番”。疑問は封殺。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/04(月) 07:40:36.00 ID:f0RUs5+W9
    思いもよらぬところで、ベテランシンガーが炎上。困惑を隠せなかったようだ。

    シンガーソングライターの矢野顕子が1月28日、2020年一杯で活動休止することを発表した嵐についてツイッター上でコメント。
    れがSMAPファンを激怒させる火種になってしまった。

    「矢野は『嵐は偉い。2年間もちゃんと仕事をする約束をした。スマップの最期を間近で見ていたであろう、あれを踏襲せずに、自分たちに見える部分も見えない部分にも、できるだけ配慮をして。
    ファンになっちゃいそうだわ』と綴りました。矢野としては、SMAP解散騒動の泥沼状態を見たことで、そうならないようにという嵐の気持ちを称賛したのだと思います。
    ところが、これが一部の熱烈SMAPファンの逆鱗に触れてしまったようです。
    なぜ(SMAPを)引き合いに出すのか、(SMAPは)無理に解散させられたんだ、本人のたちの気持ちを考えたことがあるのか!など総口撃。
    これには『とても驚いた』と矢野本人はツイートを削除して、SMAPファンに謝った……のですが、これがさらに問題だとネット上で話題になっています」(女性誌ライター)

    矢野の謝罪コメントをそのまま記すと「嵐に関するツイートで意図せぬ伝わり方をしてしまったため、とても驚いてしまいました。
    どなたのことも傷つける意図は全くありませんでしたので申し訳なかったです。スマップってずうっとファンの人達の心の中に一ミリも欠ける事なく存在しているんだ、
    ということがよくわかりました」という、とても丁寧な一文。これの何が問題なのか?

    「どうやら、SMAPファンは解散してもいつまでもしがみついていると言われてしまったと感じたようです。
    1ミリも欠けることなく、なんて確かに“それしか生きがいがないの?”と小バカにしている気がしないでもない(笑)。
    しかも、最後に『よくわかりました』とあります。これには“面倒だから触らないほうがいいわね”的なニュアンスがあるのでは?と曲解しているネット民もいます。
    とにかく、SNS上にはSMAPファンの矢野への怒りの声、それを面白がる“矢野さんが煽ってる”というコメントが入り乱れてますね」(前出・女性誌ライター)

    しかし、嵐の解散からSMAP解散騒動を思い出すなというほうが難しいという指摘もあるように、矢野にしてみれば、とんだ藪蛇になってしまったというところだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1678687/
    2019.02.04 07:15 アサジョ

    【矢野顕子、SMAPファンへ謝罪するも「またバカにしてる」と再炎上の悲劇。】の続きを読む

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