メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > ジャニーズ

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    1: フォーエバー ★ 2021/02/13(土) 10:54:49.93 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所の“長男”が、先の見えない迷路に迷い込んでいる。昨年11月に不貞行為が報じられて以降、無期限活動休止中の近藤真彦に、いよいよXデーが近づいているとの報道もある。

    「ジャニーズ事務所では少年隊ですら事務所を離れたほか、ジャニーズJr.の22歳定年制が導入されるなど、大幅な体制変化が生じています。そんな状況ですから、たとえ最年長の近藤でも今回の騒動によって首が涼しくなったとしてもおかしくない。近藤の後ろ盾だったメリー喜多川氏も昨年9月には名誉会長に退いており、いまや事務所内で近藤を庇う人はいませんからね」(業界関係者)

     若いジャニヲタからは「カウントダウンコンサートに出てこないで!」などと、すっかりロートル扱いされている近藤。そんな“マッチ”にいま、ある男が手を差し伸べようとしているというのだ。

    「近藤が事務所を離れた際には、かつての戦友でありライバルでもあった田原俊彦が声を掛けそうだというのです。当時、2人の間に軋轢があったことは事実ですが、今となっては過去の話。田原は自分自身がジャニーズを辞めてから苦しい時代を送った経験を持つことから“干されたタレント”には優しいと評判です。二人とも芸能界的には過去の人ではありますが、さすがにマッチとトシちゃんがそろい踏みとなれば、ファンもメディアも放ってはおかないはず」(前出・業界関係者)

     56歳の近藤と59歳の田原。合わせて115歳の人気者コンビが、かつてのファンたちを熱狂させる可能性もありそうだ。

    2021/02/13 10:14アサジョ
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8932981?news_ref=50_50

    https://i.imgur.com/v9gSq4V.jpg 
    v9gSq4V

    【近藤真彦、ジャニーズ脱退ならまさかの人気者コンビが誕生か。】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2021/01/24(日) 10:52:31.63 ID:CAP_USER9
    「(SMAP解散前の)5人の旅行(の番組)見て、すごく感動したのね。あれ、4人とやりたいなっていう」

     元日にABEMAで放送された「7・2 新しい別の窓」で新しい地図と共演した元SMAPのオートレーサー・森且行(46)は、願望をそう口にした。果たして“4人”とは――。
    森が口にした“4人”とは?

     略

     そして冒頭の森の発言も後押しする。

    「『4人とやりたい』と言っているのがポイントで、これは新しい地図の3人プラス、中居のことを指すのは明らかです。中居は新しい地図の3人と今でも頻繁に連絡を取り合うなど距離が近く、フラットな立場の森を仲介にして共演が実現する可能性は十分ある。ただ木村とは疎遠な状況なので、全員の集結にはまだ時間が必要です」(同前)

    “キムタク抜き”SMAPが見られる日は近そうだ。
     
    ★以下ソース
    https://bunshun.jp/articles/-/42902?page=1
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611405043/

    【中居正広「再合流したい。」 森且行「キムタク抜きの4人とやりたい。」 なぜキムタクは入れてもらえないのか。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/01/23(土) 16:44:45.67 ID:CAP_USER9
    皿乃まる美(コラムニスト)
    2021/1/23
    https://www.jprime.jp/articles/-/19924?display=b
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/9/2/620/img_92f04caaa86684d3ad8b47aa2dac4853812666.jpg 
    img_92f04caaa86684d3ad8b47aa2dac4853812666

    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/d/8/250/img_d8f7ba152dcbec288403341d4f3f7837149879.jpg
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    《だから結果ファンと仁とのEternalなんだよ結局は》

     2021年1月13日、赤西仁のツイートでネット民は興奮の渦に包まれた。一時は「ファンと仁」がトレンド入りするまでのお祭り騒ぎになったわけだが、あの伝説のコピペ“エターナル構文”を本人が認知していたことが10年越しにわかったのだから、それも当然だろう──。まずは「何がなんだか」といった方のためにご説明を差し上げたい。

     2012年2月10日0時22分。赤西仁と黒木メイサの“デキ婚”が電撃発表されたことを受けて、巨大掲示板『2ちゃんねる』(現在は5ちゃんねる)に匿名でユーザーから書き込まれた文章からすべてがはじまった。それが以下の投稿である。

    《デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。
    もともと「結婚したい」「子供が欲しい」ってよく言ってたし、
    仁に振り回されるのは馴れてるし。

    こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。
    型に嵌らないのが仁だしね。

    プライベートはメイサが支えればいい。
    私達は仁の音楽=魂を支えるから。

    その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、
    そうやっていつか仁のDNAと混ざり合うから。
    それがファンと仁とのEternalだし》

     スレッドに強烈なインパクトを残したこの投稿は瞬く間に話題となり、『2ちゃん』内でコピペ化された。以降、著名人が結婚したときなどに名前やフレーズを改変して投稿するというのが流行、どのバージョンも最後は「それがファンと仁とのEternalだし」で締めるのがお決まりであることから“エターナル構文”と呼ばれるようになった。

    ■メイサと“対等な立場”に

     そんなネット上の閉鎖的空間でのみで通じる“コピペ”に、約10年ものタイムラグを経て赤西が反応をみせたというわけである。なぜ今になってツイートをしたのか。同日にパパになることが発表された嵐・二宮和也への祝福では? との記事もあったが、推測の域を出ず。ただただファンやネットオタクたちは、かの有名なコピペが“本人公認”に昇華した瞬間に立ち会い、感動するのであった。現に赤西の当該ツイートにはそういったリプライが多数届いている。

     このコピペ、赤西仁の1stシングルの曲名『Eternal』(意味は「永遠の」)を引用した最後の一文が取り上げられがちだが、よくよく読み返してみると全体を通して名文である。

     誰に煽られたわけでもないのに「デビュー前からのファンだけど、別に発狂してないよ」と妙に落ち着いたトーンの語り出し。どうしても“結婚を素直に祝福できない”ファン心理が溢れ出てしまっているが、決してメイサに誹謗中傷をぶつけたりはしない。「プライベートはメイサ、音楽は私達」と謎の役割分担をふりわけてイーブンな立場をとり、ノーダメージを訴えてみせるのだ。

     かと思えば、その想いは突然、果てなき航海へと舵をきる。

     我が子からまたその子へ、音楽=魂を継承しつづけていれば、“いつか仁のDNAと混ざり合うから”──。なんちゅうダイナミズムや。そしてそれは、途方もない二重らせんの未来を信じると同時に、「生きているうちに仁と結ばれることは諦めた」切ない宣言ともとれる。悟りの境地。

     途中で主語が「私」から「私達(ファン)」に切り替わる点にも注目だ。もしこの投稿が、

    「私が仁の音楽=魂を支えるから」「それが私と仁とのEternalだし」

     であったら、ここまで有名なコピぺにはならなかったと思う。一人称が「私たちが~」「ファンと仁との~」とすることで、“誰かを心から応援したことのあるすべてのファンたち”の心に刺さったのではないだろうか。もちろんヤバいファンの狂言として、(笑)つきではあるのだが、この文章が今も形を変えて受け継がれているのにはそういった理由もあるだろう……と、自分でもなぜこんなに熱くなっているのかわからないが、とにかく、約10年の時を経て彼女の魂は仁のSNSと混ざり合ったわけである。


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    【元『KAT-TUN』赤西仁、伝説のコピペ ”ファンと仁とのEternal” はどのようにして生まれたのか】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/18(月) 17:25:35.07 ID:CAP_USER9 BE:206367247-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    1/18(月) 17:00配信
    オリコン

    TBS系連続ドラマ『俺の家の話』オンライン記者会見に出席した(後列左から)桐谷健太、江口のりこ、永山絢斗、宮藤官九郎、(前列左から)西田敏行、長瀬智也、戸田恵梨香 (C)TBS

     人気グループ・TOKIOの長瀬智也が18日、TBS系連続ドラマ『俺の家の話』(毎週金曜 後10:00>>22日スタート)オンライン記者会見に出席した。劇中ではピークを過ぎたプロレスラーを演じる長瀬は「(増量は)12、3キロだと思います。いろんなコロナとかもあったので夏くらいからちょこちょこ始めて、3ヶ月くらいかな。それくらいからやり始めました」と肉体改造の過程を振り返った。

    【動画】戸田恵梨香、クリスマスの過ごし方は「質素です(笑)」

     ポスタービジュアルでは迫力のボディーを披露していることを司会から振られた長瀬は「これ、モザイクかけなくて大丈夫ですか?」とジョークを交え、「もう毎日ヘビメタ聴いてました。ヘビメタ聴くとああいう体になるんです。闘争本能を沸き立たせないとトレーニングできないので」と一風変わった役作りを明かした。

     今作は長瀬と幾度もタッグを組んできた脚本家・宮藤官九郎氏が描く、濃すぎる家族が織りなす王道のホームドラマ。長瀬演じる主人公・観山寿一が能楽の人間国宝である父(西田敏行)の介護のために現役を引退し、名家の長男として家族と謎の女性介護ヘルパーを巻き込んで、介護と遺産相続を巡る激しいバトルを繰り広げるストーリーを描く。

     宮藤氏とは同局連ドラ『池袋ウエストゲートパーク』や『タイガー&ドラゴン』『うぬぼれ刑事』など数々の作品を生み出してきた長瀬。「不器用ながらいろんなことを感じ取ったり、キャラなりの想いが言動になるのは今までと変わりませんが、お互い年をとって、シンプルなせりふでも若かったときには表現できなかったニュアンスを自分でも感じたので感慨深いとともに、新しいものを作る台本を書いてもらえた」と年月を経たタッグに自信を見せる。

     一方で宮藤氏も「若いときのテンポやせりふのキレをいつまでも意識しても仕方ないな、と今、親の介護をするる話なので、(過去の作品は)懐かしいけど、タッチも違う。今2人でやるならこういう感じかな。そんなに早口でもないし大きい声も…出してるんですけど同じではないな、と思います」とその違いを実感しているよう。

     能楽とプロレスというかけ離れた二つの題材については「いつか(長瀬に)プロレスラーの役をやってほしかった。プロレスの大きく魅せる動きや技を食らったときのリアクションとかぴったりなんじゃないかと。真逆の家から飛び出してプロレスラーになったときに、伝統芸能がいいなと。あと面をつけることにかかっていたり、能は抑える、プロレスが自分を発散する。そのギャップが面白いかなと」と手応えもみせていた。
     
     このほか戸田恵梨香、永山絢斗、江口のりこ、桐谷健太、西田敏行が会見に参加した。

    https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqGxuQACxqi0fkbGNWy3I1FNWsU0I6KcWevmO97NMWCD23P4MrCN57qah6HHqcyizevjMwqx4j6JcYDIcqw_MaPg4YSsMhnpaCpUeVPyG9yk9Xxbm4fF2Li-YJp7vT21bYBJnhrow3YlxpCFi9uQ_K3XouKtVajSOCYe7GRgJtAHcL/maxresdefault.jpg 
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f8718357e3b0916326598107fad4ee52857fdf9

    【長瀬智也「毎日ヘビメタ聴いてました。」 肉体改造で12キロ増量、プロレスラーの役作り。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/01/14(木) 19:04:56.04 ID:CAP_USER9
    2021年01月14日 16時50分 公開
    前妻である喜多嶋さんへの感謝も。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2101/14/news106.html
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2101/14/skfigmiki001.jpg
    skfigmiki001

     タレントの大沢樹生さんが1月14日にブログを更新し、前妻との“長男”として育てた息子が24歳の誕生日を迎えたことを祝福。「育てた事実の方がデカい」とDNA鑑定で実子でないと判明している長男と、実の娘を分け隔てなく支える考えをつづっています。

     13日に、現在の妻との間に生まれた娘の7歳バースデーをお祝いしていた大沢さん。14日には、過去に撮影した2ショットを添えて長男の24歳バースデーも祝福しました。

     大沢さんは1996年に元女優の喜多嶋舞さんと結婚し、1997年には長男が誕生。2人はその後離婚し、長男の親権も大沢さんが持っていましたが、2013年にDNA鑑定で大沢さんの実子でないことが判明すると、親権は喜多嶋さんの母で女優の内藤洋子さんに移っていました。

     「当時は血縁なんか関係ねぇだろ!! など批判的にも言われた」ことを振り返ると、「全くその通り! 育てた事実の方がデカい」と実感を込めて認めた上で、「そこに関しては元妻に感謝したい」と、前妻である喜多嶋さんへの感謝をつづりました。

     さらに、「妻も彼を6年間育てた」と、2008年に結婚し、血縁関係にない長男を育てた事実もある現在の妻にも感謝の思いをにじませ、「娘と分け隔てなく妻ともに応援し微力ながら支えて行きたい」と、実子かどうかにかかわらず今後も支えていく意向を伝えています。

     DNA鑑定の結果を会見で報告した際、「彼には多大な迷惑をかけてしまった。でも、彼を思う気持ちは変わりはない」と長男への思いを伝えていた大沢さん。その前後から、ブログで長男に関するエントリは激減していますが、長男の誕生日や同じ年齢の人に関する話題に言及する際は、父親目線でうれしそうにつづっていました。なお、大沢さんは現在、長男と連絡を取れる状況にあることを明かしています。

    【元『光GENJI』大沢樹生、実子でない長男のバースデーに思いつづる。 「育てた事実の方がデカい。」「娘と分け隔てなく妻ともに応援。」】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/01(金) 18:06:29.52 ID:CAP_USER9 BE:137560257-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    1/1(金) 17:15配信
    東スポWeb

    マッチの処遇に頭を悩ませるジャニーズ事務所

     25歳年下の一般女性Aさんと5年に渡る不倫が「週刊文春」に報じられ無期限活動自粛の処分を受けている近藤真彦だが、「アンジャッシュ」渡部建のせいで復帰のタイミングをつかめないでいるようだ。

    【写真】近藤真彦 中森明菜との伝説の謝罪会見

     近藤は不倫の事実を認め、昨年11月中旬から活動時自粛に入った。

     音楽関係者は「昨年は芸能活動40周年という節目の年。だからといって、大きなことをやる予定はなかったですが、作曲家の筒美京平さんが亡くなったことで、デビュー曲の『スニーカーぶる~す』など筒美作品を歌ってきた近藤に、各局の音楽番組が追悼企画でオファーをかける流れが生まれていました」と明かす。

     それもすべてオジャンになったことで、近藤の復帰時期は見通せない。アンジャ渡部のケースもそこに重く圧し掛かってくる。

    「コメントだけ出して、会見せずに復帰すれば、『何もしないのか』と批判を浴びてしまう。とはいえ、近藤は天下のジャニーズの〝長男〟です。会見してもワイドショーは渡部のように厳しく追及はできないでしょう。すると今度はテレビ局が『忖度だ』『圧力だ』などと叩かれる。復帰の方法についても頭を悩ませているようです」(芸能プロ幹部)

     できればこのまま芸能界から静かにフェードアウトするのが、最も波風が立たないような気もするが、前出幹部によると「引退や事務所を辞めるなどということは今の段階ではないようです。一応、復帰のタイミングを模索しているようです」という。

     気付けば腫れ物扱いされる存在になってしまった近藤。身から出たサビとはいえ、激しい落差に嘆くほかないだろう。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210101-02562006-tospoweb-000-12-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3f86439a0c3893491707ea3cae06697c824439

    【近藤真彦の復帰をめぐりジャニーズもメディアも腫れ物扱い。】の続きを読む

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/12/26(土) 07:11:39.77 ID:CAP_USER9
    嵐ファンへの緊急アンケートをもとに、嵐の絶大な人気理由を分析するこの企画。今回は特別編として「大野智というアイドル」についてお届けしたいと思う。なぜなら「推しメンバーとその魅力」という質問をおこなったところ、大野に関する答えだけが格別に多く、長く、そして熱いものが多かったからだ。

    大野智は「稀有なタイプ」のアイドル

    どうやら大野智は、これまでのジャニーズ、そして男性アイドル全体においても、稀有なタイプのアイドルであるようだ。それほどまでに愛されている大野だが、嵐の活動休止のきっかけは、大野が“普通の生活”を望んだことにある。ファンはそのことをどう受けとめているのか。アンケートから、大野の特異な人気理由と、現在のファンの心境を分析してみた。

    大野推しのファンたちの声を読み解いていくと、その魅力は大きく4つ挙げられるようだ。

    ◆ギャップ

    「パフォーマンスのときの覚醒ぶりと、トークのときのぼーっとしているときのギャップ。天才って言葉がぴったりな人なんですけど、世の中の天才と呼ばれる人たちって、その分野以外はボーッとしているパターン多いですよね。エネルギーを温存しているというか、パラメーター振り切っているというか」(30代女性)

    「ほんわかしているのに、何でもカッコ良くこなす。身体能力が高い!」(10代女性)

    「最初は『まごまご嵐』での彼の純粋な涙に惹かれました。その後、ダンスに魂を持っていかれました。やるときはやるところが好きです」(30代女性)

    ◆謙虚さ

    「能ある鷹は爪を隠すを実践する、謙虚で頑固な人」(40代女性)

    「自分をひけらかさないところ。人に見えないところでめちゃくちゃダンスやセリフ、歌を練習していて、誰よりも高めていて、トップレベルなところ」(30代女性)

    「自然体で努力家。どんなに人気になってもおごらない」(10代女性)

    「アートに造詣も深いのにそれを鼻にかけるわけでもない。とても素敵な人です」(40代女性)(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/現代ビジネス
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78790

    【嵐、活動休止のきっかけ。”大野智”というアイドルは何者なのか。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/12/20(日) 04:35:36.52 ID:CAP_USER9
    2020.12.20デイリースポーツ
    光GENJI 25年ぶり“復活” 内海&あっくん、そろってローラースケート唱
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/12/20/0013951473.shtml
    光GENJI解散以来、25年ぶりに共演した内海光司(左)と佐藤アツヒロ=東京・竹芝のNEW PIER HALL(撮影・伊藤笙子)
    https://i.daily.jp/gossip/2020/12/20/Images/f_13951474.jpg
    f_13951474


     元光GENJIの内海光司(52)と佐藤アツヒロ(47)が19日、都内で「KOHJI×aTsuHiRo Happy Christmas EVENT 2020~イヴの夜からはじめよう~」を開催。大ヒット曲「ガラスの十代」などを歌唱し、光GENJIの代名詞だったローラースケートでステージを縦横無尽に駆け回った。2人がそろってローラースケートでパフォーマンスするのは、95年9月3日の「光GENJI SUPER5」の卒業コンサート以来、25年ぶりとなった。

     「スーパーアイドル・内海光司です」「永遠の美少年・佐藤アツヒロです」-。87年に「STAR LIGHT」でデビューし、日本の芸能史に輝かしい足跡を刻んだ光GENJI。当時と違わぬ容貌をキープしつつ円熟した魅力を身につけた2人が、四半世紀の時を経て、ローラースケート姿でさっそうと登場した。

     「光GENJI やっちゃいなよ!メドレー2020」では代表曲「ガラスの十代」などを歌唱。懐かしのトークに花を咲かせ、予定時刻を超えるほど盛り上がった。

     光GENJIの7人中、現在もジャニーズ事務所に所属するのはこの2人のみ。今年8月に行われたアツヒロのバースデーイベントに内海がサプライズでゲスト登場したことを機に、今回のイベントが企画された。

     「光GENJIの世界観を守る」という共通コンセプトのもと、セットリストや演出を2人で話し合い構成。内海が「この化学反応に無限のパワーを感じる」と話せば、アツヒロは「『Graduation』という歌の中の歌詞に『夢をつかむころに針を合わせあおう』という歌詞がありますが、その針を合わせあったんだなという感じ」と、盟友との夢の競演に胸をいっぱいにした。

     今ではKis-My-Ft2らがローラースケートをお家芸としているが、元祖は光GENJI。ステージを駆け巡りながら、内海は「ジャニーさんのそういう戦略はすごかったなと思います」と、発案した恩師に感謝の思いをはせ、アツヒロは「復活というか、夢の続きの第一歩」と今後の2人のライブを構想した。

    (おわり)

    【『光GENJI』25年ぶり“復活”。内海&あっくん、そろってローラースケート。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/29(日) 16:35:28.89 ID:CAP_USER9
    11/29(日) 16:04
    日刊スポーツ

    草なぎ剛「バカにするな、まだアイドルだぞ」
    映画「ミッドナイトスワン」御礼舞台あいさつを行った主演の草なぎ剛(撮影・野上伸悟)
    草なぎ剛(46)が29日、都内のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた主演映画「ミッドナイトスワン」(内田英治監督)舞台あいさつに登壇した。9月25日に全国150館で公開後、口コミで評判が広がり、ロングラン上映が続き、興行収入は6億5000万円を超え、公開10週目ながら154館と公開規模が拡大。そのことを受けての舞台あいさつで、草なぎは「僕も芸能生活していて、10週目に舞台あいさつはないと思う。館数も増えているというのが」と感激。ツイッター上に「#草なぎ剛代表作」とハッシュタグを作ったが「最初、ちょっと冗談でやっていたけど、本当かな」と、感慨深げに語った。

    「ミッドナイトスワン」は、内田英治監督(49)が脚本から作り上げたオリジナル作品。広島から上京し、新宿のニューハーフショークラブでステージに立っているトランスジェンダーの凪沙(草なぎ)が、母親の育児放棄にあった故郷の親戚の子一果(服部樹咲)を養育費目当てで預かる。社会の片隅で生きてきた凪沙と孤独の中で成長してきた一果の間に情が湧き、母性が芽生えた凪沙と一果の日々を描く。内田監督が書いた小説版も、累計発行部数が8万部を突破。この日、登壇した音楽を担当した渋谷慶一郎氏(47)が手掛けたサウンドトラックの売れ行きも好調。内田監督も「映画、音楽、小説…(反響が)全方位的って珍しい」と驚いた。

    草なぎは司会の武田祐子アナウンサーから「クリスマスの予定は?」と聞かれると「嫌です、いろいろプライベートのことなんで僕ら3人、おじさんなんで何もないですよ」と笑った。そして「去年、何してたんだろう? クルミちゃんの散歩、していたかな、多分」と、1年前のクリスマスは愛犬のフレンチブルドッグ・クルミと散歩していたのでは、と語った。武田アナから「この質問は、ちょっと酷な話…20代ですとワクワク度が違う」と突っ込まれると「バカにするなよ! 俺、まだアイドルだぞ。ささやかだけど『ミッドナイトスワン』のスタッフの方たちと、少人数で密にならない外の、風通しの良いところで、厚着して、グランピングで外鍋」と笑みを浮かべた。

    ※なぎは弓ヘンに前の旧字体その下に刀

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201129-21290418-nksports-000-4-view.jpg 
    20201129-21290418-nksports-000-4-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26396a2bc8438d2e6e1ccc0c924c65db61288934

    【草なぎ剛「バカにするな、まだアイドルだぞ。」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/24(火) 13:43:03.02 ID:CAP_USER9
     まさに身から出たさび。ジャニーズ事務所の“長男”として我が世の春を謳歌してきた近藤真彦(56)が絶体絶命の危機にひんしている。

    「文春砲」で報じられた25歳年下の女社長との5年間に及ぶ不倫愛のツケを「芸能界引退」という大きな代償で支払わなければならない可能性が浮上している。近藤は“無期限芸能活動自粛”という重い処分に決まったものの、すでに芸能界の関心は復帰を巡る算段に移っている。しかし、「いつ、誰が近藤の後見人となって復帰を後押しするのか。現状、事務所内を見回してみても適当な人物は見当たらない。そもそも近藤を可愛がり、増長させたのはメリー喜多川ジャニーズ名誉会長だった。しかし、いまは事務所の権限は長女の藤島ジュリー景子社長(54)や元タレントの滝沢秀明副社長(38)らに完全移譲されメリーさんは何の権限も持っていない。このまま行けば、自ら引退を口にせざるを得ない状況です。近藤本人もそのあたりは敏感になっているようです」(ベテラン芸能リポーター)。

     そもそも近藤を巡っては大した仕事もしていないのに厚遇されているとしてジャニーズに所属する他のタレントからもクレームが上がっていた。

    「さらに厄介だったのが今回のスキャンダルで近藤の年収が3000万円超えであることが露見してしまったこと。タッキー副社長はこの不満を抑えるのに四苦八苦しています」(前出の芸能リポーター)

     ちなみに近藤の仕事は、ラジオ「COME ON! ROCKIN‘ROAD」(FM COCOLO)と「近藤真彦くるくるマッチ箱!」(文化放送)、CM「フジ・コーポレーション」の3本のみ。

    「近藤はジャニーズの音楽権を管理する関連会社の株を持っていてかなりの高配当があるんです。メリーさんやいまは亡きジャニー喜多川氏の配慮だったそうです。いずれにせよ滝沢体制になってからジャニタレやスタッフへのギャラは平均しては1~3割近く減っている。また近藤は後輩の育成などの類いは一切していないため、若手からの人望はゼロに近い」(事情通)

     近藤にとって今年は記念すべき芸能生活40周年だったはず。不倫の代償は本当に高くつきそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e407551d48f4ec343a5dd8c3c8d7d2c20b24ff87
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201124-00000018-nkgendai-000-1-view.jpg

    【不倫発覚の近藤真彦は芸能界引退へ一直線か。ジャニーズの後ろ盾・人望・居場所・すべてナシ。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2020/11/17(火) 21:31:55.80 0
    知らなかったわ

    【今日知ったんだが近藤真彦と中森明菜の金屏風事件ってやばすぎないか?ジャニーズマジやばいんだな。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/21(土) 05:41:54.50 ID:CAP_USER9
    11/21(土) 5:15配信
    東スポWeb

    想定外の事態に見舞われるジャニーズ事務所

     25歳年下の一般女性との不倫報道で、無期限活動自粛処分となった近藤真彦(56)が〝親日〟で知られる台湾、香港からも総スカンだ! 近藤は、当地で絶大な人気を誇った香港人の歌手、女優で2003年に子宮頸がんのため40歳で亡くなったアニタ・ムイ(梅艷芳)さんと二股&不倫疑惑が報じられた過去がある。さらには歌手・中森明菜(55)との〝金屏風事件〟も蒸し返され、「史上最低のクズ男」と断罪される事態になっている。

    【写真】近藤真彦 中森明菜との伝説の謝罪会見

     12日発売の「週刊文春」で、近藤は25歳年下女性Aさんとの不倫が報じられ、17日にジャニーズ事務所が無期限活動自粛処分を発表。妻子ある身でありながらどこに行くにもAさんと一緒で、不倫交際は5年に及んでいたことも衝撃を与えた。

     今年はジャニーズ事務所にとっては、スキャンダル続出の受難の年。本来なら近藤は、手本にならなければいけない立場だけに、厳しい声が噴出した。

     近藤自身にとっても今年は、デビュー40周年のアニバーサリーイヤー。全国ツアー最終公演が中止になれば、今後の番組出演も白紙になり、関係各所に多大な迷惑をかける事態となった。

     まさに崖から転がり落ちるかのようにイメージダウンしているが、〝醜聞〟は崖どころか海をも越えているという。

    「親日で日本の芸能ニュースを多く報じる台湾では、多くのメディアが近藤の不倫を報じ、『史上最低のクズ男』『日本芸能界の最悪男』などと猛バッシングを展開している。台湾人から総スカンで、怒っている人も数多い」(台湾の芸能プロ関係者)

     日本の芸能界に関心があるとはいえ「そこまで叩かなくても…」と思うが、近藤にはそうなる背景があるという。

     台湾でも絶大な人気を誇った香港の歌手、女優で、03年に子宮頸がんのため、40歳で亡くなったアニタ・ムイさんと、近藤は二股や不倫疑惑が報じられていたのだ。

    「アニタは生前、台湾メディアに近藤との恋愛を告白。近藤も香港で行われたアニタの葬儀に出席。何度かアニタへの思いを明かし、現地では交際していたことが既成事実化している。台湾人の中には中森明菜との交際騒動を知る人も多く、明菜との二股や結婚後の不倫を疑う人も多い。女性への冷たい態度などで、今回の不倫報道への怒りが増幅している」(前同)

     日本では、香港のアクション俳優、ジャッキー・チェン(66)が出演する映画で共演するアニタを思う浮かべる人の方が多いかもしれないが、香港では「各家庭に1枚ずつアニタ・ムイのレコードがある」と言われたほどの人気歌手。中国政府の干渉もあり、台湾のようにメディアが大々的に報じることはないが、日本文化を愛する香港人も近藤の醜聞にショックを受けているという。

     そうはいっても「クズ」とまで断罪するのは、度を越えているような気もするが…。前出の関係者によれば、これには明菜との恋愛騒動が関係しているとか。

    「明菜が歌手として活躍していた時代、台湾人の日本熱は今以上で、日本の芸能ニュースが盛んに報じられていた。だから明菜の自殺未遂を鮮明に覚えている人も多い」

     アニタとの交際は、日本で報じられることはほとんどなかったため、明菜との交際は近藤にとって、日本では唯一のスキャンダルだった。さらに、自殺未遂騒動後に開かれた「金屏風事件」と呼ばれる2人の会見で、近藤が交際を否定したことは、今でも明菜に同情する声が聞かれる。

    〝愚か者不倫〟の代償は予想以上に大きい。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201121-02428677-tospoweb-000-6-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd4f5705de2ce151fdb4b46acb9aa8e26b4a9dae

    【愚か者不倫の近藤真彦、台湾&香港メディアが”史上最低のクズ男”に認定。】の続きを読む

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