メタルは負けず嫌い

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/18(木) 09:02:07.97 ID:CAP_USER9
    2/17(水) 21:01
    週刊女性PRIME

    とんねるず・石橋貴明と美空ひばりさん、語られなかった「“マブダチ”秘話」
    石橋たちとの関係を“マブダチ”といってはばからなかったひばりさん。Cひばりプロダクション
     視聴率低下でレギュラー番組を失い、コンビも事実上解散……「タカアキは終わった」とまで言われながらも、まさかの人気復活を果たした平成の視聴率王。「傍若無人」とも評される男は、なぜ愛され続けるのか? それを紐解くカギは、昭和の歌姫との知られざる深い縁にあった──。

    「ホントに戦力外通告だな、と。“(仕事を)やりたくてもできない”というのは」

     1月31日放送の『情熱大陸』(TBS系)で、そう自嘲ぎみに語ったとんねるず・石橋貴明。その言葉どおり、ここ数年、石橋は落ち目だった。前身番組から数えて30年以上続いた看板番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が視聴率低迷を受けて打ち切りになり、高校時代からコンビを組んできた木梨憲武も2人で設立した所属事務所を辞め去っていった。

    「業界内でも貴明さんからどんどん人が離れていきましたからね。YouTubeも正直、“コケるだろう”と思っていました」(テレビ局関係者)

     ところが、その予想を覆し、石橋のYouTubeチャンネル『貴ちゃんねるず』は開設当初から爆発的人気を集める。テレビではできなくなってしまった過激な笑いが詰め込まれたネット番組の登録者数は153万人を超える。石橋は一躍、芸能界トップユーチューバーのひとりに躍り出た。

    「全盛期を知らない若い世代も、貴明さんの作り上げる動画に大笑いしているんです。貴明さんの実力を思い知らされた。いやぁ……脱帽です」(同・テレビ局関係者)

     テレビ界に居場所を失い、新たな場所でまたイチから“自分の笑い”を切り開いている現状に、デビューを目指していた18歳当時──オーディション番組『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)で居並ぶ審査員たちから総スカンを食った自分を重ねているのかもしれない。冒頭の番組で密着取材を受ける石橋が、ポツリとこう漏らした。

    「俺たちはあれが“面白い”と思ってやっていて、それを唯一、認めてくれたのがタモリさんだった。(中略)何が何だかわからないけど“なんかいい”と言ってくれた」

     そのタモリ以上に、石橋を認めていた大物芸能人がいた。“昭和の歌姫”美空ひばりさんだ。知られていないが、'89年に亡くなるまでの4年間、石橋らとひばりさんは“年の離れた友達”として濃密な時間を過ごした仲だ。
    >>2続く
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210217-00020112-jprime-000-1-view.jpg
    20210217-00020112-jprime-000-1-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab885e709a7ebd0fd73266a93fc81f7ae1561b88

    【とんねるず・石橋貴明と美空ひばりさん、語られなかった“マブダチ”秘話。】の続きを読む

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    1: jinjin ★ 2020/12/06(日) 23:31:52.19 ID:CAP_USER9
    木梨憲武の“悪ノリ”にドン引き! 大御所俳優も餌食に…
    「時代錯誤感やばい」


    パワハラやセクハラ、容姿イジリといった従来のスタイルを否定することで、若い世代からの支持を受けて大ブレークしている「お笑い第7世代」の面々。
    一方、未だに自身のスタイルを貫き、〝時代錯誤〟に陥っている芸人がいる。『とんねるず』の木梨憲武だ。

    「とんねるず」がウリにしてきたのは、内輪ネタやお色気、暴力的・威圧的な、現代の基準からすれば不適切な笑い。しかし、持ち味だけに脱却することもできないようで、未だにこのスタイルを貫いている。

    11月29日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でも、こうした一面があらわになった。
    この日のゲストだった俳優・佐藤浩市は、自身の思う〝変人〟に木梨を挙げ、急な電話で呼び出されたところ、いきなり歌の収録に参加させられた経験を告白。
    また、木梨のライブへの参加を一方的に決められるなど、バラエティーさながらの無茶振りを受けたことを明かした。


    現代の価値観では寒いことに気付かない“老害芸人”に?

    佐藤は「彼はいい意味で遊びと仕事の境目がはっきりしない、それは彼の良さ」と大人の対応を見せ、VTR出演した木梨からの釈明にもニッコリ。

    しかし、視聴者からは

    《ホント調子乗った時代錯誤のオッサンって感じ》
    《変人というか寒い》
    《ノリさんの時代錯誤感やばい》
    《バブルのノリを抜け出せない哀れな男》
    《これほど価値観のアップデートができてない人も珍しい》

    など、木梨の80年代的な悪ノリの芸風に〝キツイ〟と呆れる声が上がっていった。


    「10月16日、木梨は歌手として『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)2時間SPに生出演したのですが、衣装からテンションから『笑わせてやろう』感の漂うノリは、他のアーティストとの差で浮きまくり。ネット上にも《木梨くっそ滑ってんな》《こういうキャラ物が通用する時代じゃないんだけど》など、時代錯誤を指摘する声が噴出しました。
    相方の石橋貴明も、11月1日の生配信番組『7.2新しい別の窓』(AbemaTV)でみちょぱの太ももを触ったり、彼女が座っていた場所を触って手の匂いを嗅ぐなど、往年のセクハラ芸を連発。これもネット上ではかなり物議を醸しました。コンビ共に過去のノリから抜け出せていないことが明白で、TVから消えたのもうなずけるというものです」(お笑いライター)

    島田紳助氏ほどの大物でも、引退したら代わりが見つかる芸能界。
    「とんねるず」は一体どうなってしまうのだろうか。


    https://myjitsu.jp/archives/181227

    【『とんねるず』木梨憲武の”悪ノリ芸”はどうにかならないのか。】の続きを読む

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    1: jinjin ★ 2020/11/16(月) 23:47:35.86 ID:CAP_USER9
    『スッキリ』木梨憲武の“乱入芸”に苦情殺到「その手法は昭和に置いてきて」


    11月12日に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)に、『とんねるず』の木梨憲武が出演。
    別コーナーに乱入するという珍事が発生したのだが、ネット上では批判の声が相次いでいるようだ。


    この日の番組では、大人も夢中になっているという〝カプセルトイ〟について特集。
    市場規模が拡大していることや、カプセルトイの第三次ブームが起こっていると紹介されていく。

    そしてMCの加藤浩次や『ハリセンボン』の近藤春菜が、スタジオに用意された売れ筋のカプセルトイを楽しんでいると、突如として不穏な影が現れることに。
    近藤がSNSで気になっていた「おにぎり」のカプセルトイを回そうとしたところで、次のコーナーに出演する予定だった木梨が乱入。


    加藤が「まだやってるんですよ!」と声を張り上げると、木梨は「プロデューサーからお金を渡しに行けと言われた」と弁解してみせる。

    スタジオのメンバーが「次のコーナーなのに」などとボヤく中、近藤が「ノリさんせっかくですから」と勧めると、木梨は「銭湯」のカプセルトイを回す。
    出てきた商品を紹介していると、木梨はおもむろにレコードを取り出して「これも流行ってる」「これは昨日新発売したんで!」と強引に自身のグッズをプレゼンした。


    昭和のノリはもうウケない? 木梨憲武の「乱入芸」に疑問の声

    傍若無人な芸風を、ここぞとばかりに発揮した木梨だったが、ネット上では、

    《ガチャガチャコーナーもう終わっちゃったんだ…。じっくり見たかったのに。別コーナーに乱入って手法は昭和に置いてきてくれよ》
    《木梨憲武は好きだったけど、スッキリで久々に見たら見事な老害っぷりで悲しいよ~》
    《乱入よりカプセルトイの特集をもっとちゃんと見たかったって意見に賛成。もう芸風が古い》
    《木梨憲武さんがコーナー途中で乱入か。番組側の判断ミスだなぁ…》
    《コーナーに乱入・前倒しする形で宣伝しにきてたけど、ガシャポントイを楽しんで見てた人間からヘイトを溜めるだけじゃないかな》
    《木梨憲武はどうしてこんなに必死で、そして空回りしているんだろう》

    などの苦言が見受けられた。


    予定調和をぶち壊す〝乱入芸〟は「とんねるず」のお家芸。
    視聴者の反感が目立つようになったのは、時代が変わったということなのかもしれない…。


    https://myjitsu.jp/archives/141208

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    1: jinjin ★ 2020/10/22(木) 23:57:43.51 ID:CAP_USER9
    『Mステ』木梨憲武の“暴走”が恥ずかしい?「みんな無視」「見ててツラい」


    10月16日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)2時間SPに、『とんねるず』の木梨憲武が歌手として出演。
    芸人らしいユーモアを発揮したのだが、視聴者からは「滑りすぎ」「見ててつらい」などの感想が相次いでしまった。

    木梨は4日にデジタルEP『木梨ミュージック コネクション』をリリース。
    今回はその中から、藤井フミヤの弟・藤井尚之がサックス演奏で参加した楽曲『サンシャイン ラブ ~差し替え ザッキー~』を披露した。


    曲名から既にユーモアが感じられるこの曲は、一般公募によって制作されたとのこと。
    製作者は運送会社で働く一般人・ザッキーで、木梨はその経緯を司会のタモリに明かしていく。
    木梨はドレッドヘアのウィッグに作業着を着用し、軽妙なノリでザッキーを紹介。
    「こいつ昔バンドやってんすよ」「昨日、ライブやったんですけど、なんかすげー気持ちよく歌ってるから」など、芸風のひとつである〝一般人イジリ〟を繰り広げる。

    音楽番組ではなく、トーク番組のような光景が繰り広げられると、いよいよザッキーと2人でパフォーマンスを披露した。


    木梨憲武はすっかり“過去の人”に…?

    木梨は歌唱中も軽妙なノリを保ち、その雰囲気はさながらキャラクターもののコントといったところ。
    アップになったカメラを手で塞ぐなど、パフォーマンス中もユーモアを欠かさない。

    歌唱後のトークでは、好きなアニメソングを聞かれて「私、『ガッチャマン』一本です!」と即答。
    「高校時代から、もう40年前くらいから…」と強めの圧で答え、タモリも思わず「分かった! 分かったから!」とアクリル板越しになだめた。

    しかし木梨はめげず、その後も「みんな分からない? じゃあ『トイレット博士』は?『ハレンチ学園』はどうですか?」と食い気味に回答。
    「みなさん分からないですか、そうですかぁ~」と周囲を巻き込み、終始バラエティーのようなノリで番組を盛り上げた。


    しかし、aikoや『コブクロ』、『back number』が笑顔を浮かべる一方、リアクションが抜かれたLiSAと『乃木坂46』は冷たい表情。
    もはや引いているような顔つきであり、木梨との温度差は歴然だ。

    視聴者も、

    《木梨くっそ滑ってんな》
    《こういうキャラ物が通用する時代じゃないんだけど》
    《木梨さむいねん》
    《みんな無視じゃねーかw》

    など、木梨の浮いたノリに引き気味の反応。

    さらには

    《木梨全然受けなくてこっちが辛くなるわ》
    《見てる方がつらい》
    《同業者も業界の人も誰も言えないんだろうな~ 見てる方も気を遣う》

    など、共感性羞恥を爆発させる視聴者まで見られていた。


    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了後、入れ替わるようにブレークしたのが〝お笑い第7世代〟。彼らが木梨お得意の〝パワハラ芸〟を否定しているあたり、時代の流れが感じられる。


    https://myjitsu.jp/archives/137482

    【とんねるず・木梨憲武、スベり倒してしまう。 視聴者「見ててツラい。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/04/27(月) 10:16:08.70 ID:2C9wm56D9
    https://sirabee.com/2020/04/27/20162266389/
    2020/04/27 10:00

    フジテレビ『石橋貴明のたいむとんねる』が終了し、火曜24時25分からフジで『石橋、薪を焚べる(まきをくべる)』がスタートすることが発表された。これをどう考えるべきだろうか。

    現状、24時30分頃の深夜番組は元気がない様子。日本テレビが『うちのガヤがすみません!』を代表に奮闘しているくらいか。この状況において、とんねるずがテレビのメインストリームから端に追いやられているのは否めない。

    しかしその要因を「とんねるずの笑いが時代とズレてしまった」というような面白さに求めるのは早計である。

    芸能界においては、イメージや勢いなど、個人の力ではどうしようもない力が働くことはよくあることだ。そのような環境によるある種の客観要因によって芸能界の趨勢を分析することが可能である。

    分析においては、まずは比較が肝心。とんねるずと同世代の芸人に数えられる内村光良と比較してみる。内村も実は衰退期を経験しているのだ。

    その頃、内村はテレビ朝日『内村プロデュース』といういまや伝説的な深夜番組をやっており、さまぁ~ずを一大芸人として売れさせた。

    内村は、ネプチューンや千鳥など、今はなきフジテレビ『笑っていいとも』に代わるかのように、芸人をお茶の間に売り出す、安心できる舞台を作り出している。

    内村は『内P』において、芸人を引っ張っていく存在としてお笑い界の地位を確立した。その点は近年石橋も、バナナマンらを番組内で育てる役割を担っている。

    内村との違いがあるとすればやはり時代の違いが大きい。TV視聴層が高齢化する中で、昔のようなコアなお笑いは今やTVでは求められていないのだ。

    とんねるずにあまりそのイメージはないだろうが、フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」程、お笑いバラエティにこだわった番組はなかった。

    多くの番組がVTRを見る番組になる中、「みなさん」は基本的にはその形式を避けて、自らその場で作り出す笑いをメインにしていたのだ。

    しかしそれは、TVのお笑い忌避の逆風を直に受けるスタンスなのであった。「内P」の時代と違い、今や純粋なお笑いの流れではTVになかなかハマらない。

    現在のTVは、お笑いバラエティより情報バラエティの時代だ。バラエティを観ていても何か役に立つような情報があるとよい。VTRにはあまり頼らないものの、その流れに乗り、つくられた番組がまさに『たいむとんねる』であった。

    こうした番組の代表MCが所ジョージだ。所は今、新番組をさらに増やして、地上波主要全局で番組を持っている。ゆえに『たいむとんねる』の方向性は合っていたのだ。実際、作詞家松本隆の特集など、当番組は評判を上げていた。

    新しい石橋を芸能界で見せていく過渡期であったのだ。しかし、現在フジは視聴を全体的に避けられがちだ。石橋の弱点はフジという部分にもあった。そんな石橋を尻目に木梨憲武は、早々に地上波レギュラーを捨て、これまでより自由に絵画や音楽の才能をも活かし遊撃的に活躍しているのだ。

    全文はソースをご覧ください

    【『とんねるず』が逆境にある理由とは。『とんねるず』は”お笑い”なのか。】の続きを読む

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    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/20(金) 21:22:09.43 ID:I6cIvse99
    2020年03月20日 20時00分
    http://npn.co.jp/article/detail/200002158

    お笑い第7世代のホープとも言えるEXITと、とんねるずにはある共通点がある。
    それが「ノリ重視」である。
    80年代にとんねるずが出てきた時は、現在のEXITのようなポジションにあったと言える。
    とんねるずは高校の同級生で結成された。
    野球部の石橋貴明とサッカー部の木梨憲武がチームメイトや先輩たちの前で見せていた、「先生のモノマネ」を
    始めとする身内ネタを披露するノリのまま、『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)へ出演し、ブレークへと繋がる。
    さらに、とんねるずはそれまでのお笑い芸人の王道ルートである、著名な芸人の弟子を経ていない点も新しかった。
    それでも、2人とも体育会系出身のため、表向きのチャラさはあっても、裏ではきちっと芸能界の上下関係はわきまえていた。
    そこは身内のスタッフ受けの良さに繋がるとも言えるだろう。
    彼らの代表番組と言えるフジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげです。』(後の『とんねるずのみなさんのおかげでした』)
    は1988年にスタートするが、既存のトレンディドラマやバラエティ番組のパロディや、流行りのアイドルや芸能人との絡みが話題になった。
    ノリやコミュニケーションを重んじる姿勢は、EXITに通ずるものがあるだろう。
    80年代から90年代初めに掛けてのフジテレビのコンセプト「楽しくなければテレビじゃない」を地で行く存在が、とんねるずであったのだ。
    今から見ると、このパリピっぽいフレーズもEXITを彷彿とさせる。
    とんねるずの代表作であった『みなおか』は2018年3月に終了するも、その後に石橋単独で同年4月から『石橋貴明のたいむとんねる』をスタートさせた。
    この番組は先ほど3月末での終了が報じられたが、4月からは関東ローカルで『石橋、薪を焚べる』がスタートする。

    http://npn.co.jp/res/images/article/200002158/1fae7eb767b8c95e7c29ad927bb21df1_photo.jpg
    1fae7eb767b8c95e7c29ad927bb21df1_photo
    とんねるず・石橋貴明、木梨憲武

    【とんねるずは80年代のEXIT? 衝撃だったデビュー、今でも重宝される理由は。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/02/04(火) 00:25:52.05 ID:irTU9/e29
    とんねるずの石橋貴明が3日、フジテレビ系「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜、後11・00)に出演し、シンガーソングライター山下達郎が初めてカラオケ店で歌った時に同席したことを明かした。

     番組では、作詞家の松本隆氏のヒット曲について石橋と爆笑問題の田中裕二が熱のこもったトークを展開した。近藤真彦のヒット曲「ハイティーン・ブギ」は山下が作曲し、松本氏が作詞。石橋が山下の激レアエピソードを語った。

     石橋は「山下達郎さんがカラオケ屋さんで歌ったハイティーン・ブギを僕は聞きました」と証言。「山下さんが生まれて初めてカラオケ屋さんに行った時に『達郎さん、なんか歌って下さい』」とリクエストしたという。石橋の他に秋元康氏、山下の妻でシンガーソングライターの竹内まりやがいた。

     山下はレコーディングするかのように厳しくマイクチェックをし、「ハイティーン・ブギ」を熱唱。石橋は「すっごい良かった」と懐かしんだ。

    2/3(月) 23:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-00000169-dal-ent

    【石橋貴明、『山下達郎』が生まれて初めてカラオケで熱唱したときに同席。歌った曲は近藤真彦の「ハイティーンブギ」。】の続きを読む

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    images


    1: muffin ★ 2020/01/22(水) 11:56:43.85 ID:a4zppsc49
    https://www.sanspo.com/geino/news/20200122/owa20012205010002-n1.html
    2020.1.22 05:01

     結成40周年を迎えたお笑いコンビ、とんねるずが、22日から大手レコード会社、ポニーキャニオン時代に発売したシングル20作、アルバム15作の計189曲の配信を解禁することが21日、分かった。ファンの熱い要望を受けて実現。「ガラガラヘビがやってくる」「がじゃいも」など一世を風靡(ふうび)した楽曲もあり、幅広い世代のファンに向けた豪華なプレゼントになりそうだ。

     過去の楽曲が配信開始となったが、石橋は「こういうダウンロードしたり、何とかしたりっていうことは全く知らないので、配信って一体何なの? って感じで全然分かんないんですけど」と“サブスク”についてはサッパリのようす。今でもCDを買って聴いていると明かした。それでも「こういう形で、また皆さんに聴いていただけるということなので、お好きな方はぜひ聴いていただきたいと思います」と呼びかけた。

    関連
    【音楽】とんねるず、ポニーキャニオン時代の全189曲配信開始
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579619929/

    【『とんねるず』タカさん、今でもCD派。「配信って一体何なの?って感じで全然分かんない。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 15:34:36.36 ID:ElBfF0fD9
    とんねるずの石橋貴明(58)が25日放送のフジテレビ「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜後11・00)に出演。とんねるずの代表曲「ガラガラヘビがやってくる」のカバーをしたタレントの辻希美(32)にクレームを入れた。

    1992年の楽曲ガラガラヘビは、秋元康氏(61)が作詞を担当。発売5日間で出荷枚数100万枚を突破するなど、大ヒットを収めた。
    辻は、2010年発売のアルバム「みんなハッピー!ママのうた」の中で、カバー曲として収録している。

    辻がカバーしていたことが紹介されると、石橋は「全く知らない」と寝耳に水。「なんであいさつがないんだろうなあ」と不満を吐露した。
    この楽曲には、お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(51)も参加しており、おなじみのギャグ「閉店ガラガラ」からのつながりだと紹介されると「なるほど、すばらしいセンスだ」と棒読みでコメントし、笑いを誘った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17436446/
    2019年11月26日 10時53分 スポニチアネックス


    https://www.youtube.com/watch?v=ONL7jg89MjQ


    ガラガラヘビがやってくる

    【石橋貴明、寝耳に水。「ガラガラヘビ」カバーの辻希美にクレーム。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/27(日) 05:08:30.09 ID:QCjHiK1J9
    2019-10-27 05:00 オリコン
    “ねるとん”が25年ぶりに復活 石橋貴明が進行役「“大どんでん返し”はあるのか!?」

    『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』に出演する石橋貴明(中央)と女性参加者 (C)AbemaTV
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20191027/2147399_201910270784484001572120015c.jpg
    2147399_201910270784484001572120015c


     とんねるずの石橋貴明(57)が出演するインターネットテレビ局・AbemaTVの特別番組『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』が11月9日に放送される。沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人が出会い、親交を深めながら運命の相手を見つけていく恋愛バラエティーで、1980年代から90年代にかけて社会現象を巻き起こした『ねるとん紅鯨団』を彷彿とさせる内容となっている。

     『恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』の舞台は沖縄・恩納村のリゾートエリアにある、美しい自然に囲まれたムーンビーチ。集まったのは、沖縄の有名銘菓の息子や、お寺の息子、タコライス店の店長など、個性豊かな沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人。運命の相手を見つけるために、進行役の石橋の指示のもと、16人の男女は水着に着替えて海で遊んだり、バーベキューを通じて親交を深めていく。

     さらには“2ショットタイム”や“タカさんチェック!”など番組ルールによって、16人の恋愛模様は波乱万丈の展開に…。石橋が見守るなか、16人の男女は、果たして運命の相手を見つけ出し、カップル成立となるのか!?

     番組のスタイルは『ねるとん』形式に。同番組は87年から約7年間放送された初対面の男女が運命を探し求める革新的な恋愛バラエティー番組で、オーディションを受けるために長蛇の列ができるほどの人気を誇った。今回は25年ぶりの“復活”となり、石橋は「1泊2日でどんなカップルが誕生するのか!? そして“大どんでん返し”はあるのか!? “チムドンドン”お楽しみに!」と名せりふを散りばめながらコメントした。

     また、テーマ曲は、サカナクションの「忘れられないの」に決定。“80年代”をコンセプトにしたミュージックビデオが話題となった楽曲が、沖縄で巻き起こる男女の切ないラブストーリーを、より一層盛り上げる。

     「石橋貴明プレミアムシリーズ」は、石橋が“今インターネットテレビでやりたいこと”“地上波では許されないこと”への想いを壮大なスケールで実現させる企画。6月に放送された第3弾ではSNS未体験という石橋の公式インスタグラムのアカウント(@takaakiishibashi_official)を開設し、さまざまな芸能人との写真をアップしながら、芸能界の友達作りに挑戦した。

    (おわり)

    【「ねるとん紅鯨団」が25年ぶりに復活。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:16:56.68 ID:lickMa199
    野猿、復活。その知らせに往年のファンは歓喜した。とんねるずの石橋貴明が、元「野猿」の平山晃哉、神波憲人とともに新ユニット「B Pressure」を結成することを発表したのだ。11月1日に3曲入りの1stシングル『Freeze』がリリースされる。10月28・29日には大阪のROCKTOWNでお披露目ライブ「サビ落とし」が開催される。

     野猿とは、約20年ほど前にとんねるずと彼らの番組スタッフ数人で結成された音楽ユニットだ。1998年にシングル『Get Down』でCDデビューを果たし、2001年まで約3年半にわたって活動を続けた。シングル11枚、アルバム3枚をリリースして、日本武道館でもコンサートを行い、「NHK紅白歌合戦」にも2年連続で出場を果たした。現代の若者にわかりやすく説明するなら「ちょっとコミカルなEXILE」である。

    ■「ソロ活動」進む石橋と木梨

     石橋の相方である木梨憲武も歌手として動き始めた。9月14日に行われた氣志團主催の野外フェス「氣志團万博2019」に出演。ヘッドライナーとして会場を沸かせた。その舞台上では、ソロアーティストとしてユニバーサルミュージックから音源をリリースすることも発表された。

     「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終了してから、とんねるずの2人はそれぞれ別の形でソロ活動を続けてきた。今回、音楽活動においてもそれぞれが別ユニットで本格的に始動することが明らかになった。

     芸人の音楽活動には大きく分けて3つのパターンがある。1つ目は、音楽と笑いが初めから一体となっているような活動をしている場合だ。もともとコミックバンドであるクレージーキャッツやザ・ドリフターズはその典型例だ。彼らにとっては「音楽=笑い」であり、コントの中にも音楽的な感覚が含まれている。

     2つ目は、テレビ番組などの企画物として歌を歌ったりする場合だ。地上波テレビに今よりも勢いがあった80~90年代には、バラエティ番組から多くの音楽ユニットや楽曲が生まれていた。番組内で「オリコン○位以内に入らなかったら解散」というような企画が行われることも多かった。

    10/13(日) 16:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00307128-toyo-soci

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191013-00307128-toyo-000-1-view.jpg 
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    【『とんねるず』の”音楽活動”を軽視する人の大盲点。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/07(月) 19:16:16.06 ID:Pg/qHJvM9
    10月1日発売の「週刊女性」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の内情を報じた。
    記事によると、同番組は視聴率が苦戦しているという。

    「業界関係者によれば、同番組は石橋のこれまでの貢献を考慮し、フジが採算度外視で制作しているのだとか。
    しかし視聴率は初回から苦戦を強いられており、いつ打ち切られてもおかしくない状況のようです。
    そんな焦りから、かつて一世を風靡した音楽グループ・野猿の再結成に繋がった可能性があるようです」(芸能記者)

    そんな石橋は9月17日、元「野猿」の平山晃哉、神波憲人と共に新ユニット「B Pressure」を結成することを発表した。
    しかし、野猿の重要メンバーだった相方の木梨憲武は、不在だという。

    「昨年、『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』(フジテレビ系)が特番で復活しましたが、その時も木梨は不在でした。
    10月3日の『日刊ゲンダイDIGITAL』によると、木梨は『みなさんのおかげです』時代から30年近く続いた長寿番組を見限ったフジのやり方に不信感を抱き、
    同番組に出演しなかったと噂されているそう。
    そのため、今回の野猿再結成もそのあたりの事情が関係している可能性があるようです」(前出・テレビ誌記者)

    とはいえ、現在の木梨は朝の冠ラジオ番組や絵の個展など、マイペースで自由な活動が好評を博している。
    もう彼が過去を振り返ることはないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2031276/
    2019.10.07 18:00 Asagei Biz

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