メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/05/30(木) 22:31:10.80 ID:rfByQ0mH9
    スラッシュ、ガンズ・アンド・ローゼズが新しい音楽に取り組み始めたことを発表
    2019/05/30 09:12掲載
    http://amass.jp/121233/


    ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses)のスラッシュ(Slash)は、最新インタビューで、ガンズ・アンド・ローゼズが新しい音楽に取り組み始めたことを明らかにしています。

    スラッシュは米デトロイトのラジオ局WRIFのポッドキャスト番組「Meltdown」で行われたインタビューで、彼がこれまで新しいガンズの音楽について尋ねられたとき、なぜ少し曖昧だったのかについて
    「要するに、俺らがまだ何もしていないので、何も言いたくないということだ」「俺はただそれについて正直でいたかったので、俺らが何をするつもりだったかを言うことはなかった。
    だけど、今は俺らが(秋に)ショーをやるつもりで、またすでに音楽に取り組み始めている」と説明しています。

    またスラッシュは「今起こっていることすべてに興奮している。クールだね。」ともコメントしています。

    (おわり)

    【『ガンズ・アンド・ローゼズ』のスラッシュ「バンドが新しい音楽に取り組み始めた。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/12(日) 08:14:31.29 ID:8B5bxBu39
    【5月11日 AFP】米ロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses)」が、コロラド州のビール醸造所を相手取り、「ガンズ・アンド・ローズ(Guns 'N' Rose)」という商品名をビールに付けて商標権を侵害し、同バンドに「取り返しのつかないダメージ」をもたらしていると訴えている。

     問題のクラフトビールを造っているのは、コロラド州のカナーキー・クラフト醸造所連合(Canarchy Craft Brewing Collective)に所属するオスカー・ブルース醸造所(Oskar Blues Brewery)。

     今月9日に米ロサンゼルス連邦裁判所に提出された訴状によると、ガンズ・アンド・ローゼズは、バンドの「信望と評判、名声を承諾、許可、同意なしに意図的に利用」して商品を販売したと同醸造所を非難。バンドの商標および事業における評判や信用に悪影響を与え続け、今後もその恐れがあると主張している。

     ファンの間では、同醸造所はバンド名をもじったと思われる商品名を使用して自社のビールを宣伝し、バンドと関係があるかのようにわざとほのめかしているとみなされている。

     オスカー・ブルース醸造所は、2018年にロゴの商標登録を申請しようとしたが、ガンズ・アンド・ローゼズ側に抗議され、申請を取り下げた。しかし文書によると、同醸造所のビールと関連商品は2020年3月まで販売されることになっている。

     AFPは同醸造所にコメントを求めたが、現在のところ反応はない。また同醸造所のウェブサイトからは現在、このビールは削除されている。(c)AFP


    2019年5月11日 20:47 
    発信地:ロサンゼルス/米国 [ 米国 北米 ]
    https://www.afpbb.com/articles/-/3224551?act=all
    https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/4/-/img_f450ed2b21c995d925391ee6da953858210097.jpg
    img_f450ed2b21c995d925391ee6da953858210097

    https://cdn.shopify.com/s/files/1/0067/6030/0609/products/oskar-blues-guns-n-rose-6pack-cans_2048x2048.jpg 
    oskar-blues-guns-n-rose-6pack-cans_2048x2048

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    1: ぽんちきぽんぽんちき ★ 2018/12/31(月) 11:45:15.26 ID:CAP_USER
    2018.12.27 木曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル、『チャイニーズ・デモクラシー』のアートワークについて語った音源が日の目をみることに

    ガンズ・アンド・ローゼズのフロントマンであるアクセル・ローズは2008年発表の『チャイニーズ・デモクラシー』をプロモーションしなかった理由について語る音源がリークされたという。

    ガンズ・アンド・ローゼズは2008年11月に制作に10年以上を費やしたとされる通算6作目となる最新作『チャイニーズ・デモクラシー』をリリースしているが、
    リリースの際、アクセル・ローズはほとんどプロモーションを行わなかったことで知られている。


    『チャイニーズ・デモクラシー 』は当初、グレネード弾、赤く染まった掌、自転車という3種類のアートワークでリリースされる予定だったものの、通常盤の自転車のアートワークのものが最終的に大量生産されることとなっている。

    「連中がアクセルから奪いやがったんだ」と元ガンズ・アンド・ローゼズのベーシストであるトミー・スティンソンは米『ビルボード』誌に語っている。「それも、直前の瞬間にね。アクセルは心の準備すらできていなかったんだ」


    kwskソース読んでね
    https://nme-jp.com/news/66353/

    【『ガンズ・アンド・ローゼズ』も聞いた事がない奴がロック気取ってやがるとむかつくよね(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/19(火) 22:42:05.66 ID:zxHgicmE9
    2019.2.18 月曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、アクセル・ローズとの不和をいかに解消したかについて語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのギタリストであるスラッシュはシンガーのアクセル・ローズとの不和をいかに解消したかについて語っている。

    スラッシュは1996年にガンズ・アンド・ローゼズをアクセル・ローズとの不仲が原因とされる理由で脱退して、2016年に復帰を果たしている。

    今回、スラッシュは『ガーディアン』紙のインタヴューに応じて、ガンズ・アンド・ローゼズに復帰した当時にアクセル・ローズと交わした会話を振り返っている。

    「アクセルと初めてもう一度やろうってなった時に、かつて俺たちが抱えていた問題について話し合ったんだけどね。そもそもの原因は他の人たちにあったんじゃないかっていうことになったんだ」とスラッシュは『ガーディアン』紙に語っている。「必ずしも誰かに責任を擦りつけたっていうことではなくて、当時の騒動には他にも要因があったっていうことなんだ」

    スラッシュは同じインタヴューの中で、ドラッグやアルコールなどの昔の習慣を懐かしいと思うかという質問に答えている。「懐かしさを感じたことはないね」とスラッシュは語っている。

    「気付いたら病院のベッドにいたり、床の上で隣に救命士がいたりしたような、そういう今とは違う何年も前のことを振り返った時に思うのは、そういうのにはもうウンザリだっていうことと、もう楽しめることはないなっていうことでね。前みたいに危険な奴になりたいなんてことは考えたことがないんだ。あくまで、過去に貼られたレッテルだよ」

    スラッシュは先日、バンドとしての新作に改めて言及している。

    スラッシュは「テレヴィジョン・リスト」のインタヴューに応じて、現時点で成し遂げたいと思っている夢はあるかという質問に答えている。

    「そうだな、今は(スラッシュ ft. マイルス・ケネディ&ザ・コンスピレーターズとして)ツアーの最中だからね。ヨーロッパ・ツアーが始まったばかりなわけでさ。だから、今はこのツアーを楽しみにしているよ。すごく大規模なツアーなんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/GunsGettyImages-836621522-720x458.jpg
    GunsGettyImages-836621522-720x458

    https://nme-jp.com/news/68728/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/28(月) 22:41:33.64 ID:ngxiB6Uw9
    2019.1.28 月曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、“Sweet Child O’ Mine”を最初は好きではなかったと語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのギタリストであるスラッシュはバンドの“Sweet Child O’ Mine”が好きではなかったことを明かして、その理由について語っている。

    スラッシュは現地時間1月27日にオーストラリアのテレビ番組「ザ・プロジェクト」に出演して、「リフを作る時は自分の中で確信が持てるものを作っているのか、それとも他の人の反応を見ているのか」という質問に次のように答えている。

    「自分ではクールなものができたと思っても、他の人がそれをどう受け取ってくれるかは分からないものなんだ」とスラッシュは語っている。
    「“Sweet Child O’ Mine”を作った時なんかも、当時は個人的にあの曲があまり好きになれなくてね。リフが気に入らなかったというよりはむしろ、当時は曲そのものが好きになれなかったんだよね」

    「というのも、当時の俺たちはハードに動き回っているようなバンドで、あの曲はどちらかというとアップテンポなバラードだと思ったんだ。
    以来、俺の中でも大きくなってきた曲ではあるんだけどさ、当時はこのリフがこんなにも受け入れられるなんて思ってもみなかったよ」

    また、スラッシュは同じインタヴューの中で過去のツアーについても語っている。

    「俺は1987年からツアーを続けているから、これまでにたくさんのツアーをして来たよ」

    スラッシュは続けて、ドラッグやアルコールをやっていたために1990年代のことは覚えていないとしているものの、2006年以降は完全に断ち切ってシラフだと語っている。
    「ワイルドな時代だったよ。90年代のことは覚えてすらいないんだ。2006年あたりにはすべて止めたんだけどさ」

    「俺はずっとロックンローラーだったけど、同時にアルコールやドラッグを断ち切ろうともしてきたんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Guns N' Roses - Sweet Child O' Mine (Official Music Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=1w7OgIMMRc4



    https://nme-jp.com/news/67647/

    【ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ「“Sweet Child O’ Mine”は最初は好きではなかった。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/08(火) 23:21:47.78 ID:Jj8qeTCv9
    2019.1.7 10:18
    アクセル・ローズ、アニメとコラボで10年ぶりの新曲MV公開

    Boomerang(カートゥーン・ネットワークのクラシック・カートゥーン専門チャンネル/ストリーミング・サービス)が、アクセル・ローズの10年ぶりとなる新曲「Rock The Rock」をフィーチャーしたカートゥーン・ビデオを公開した。

    同曲は、Boomerangが12月24日から配信中の番組『New Looney Tunes』の1エピソードで流れるもので、アクセルはこのエピソードに(アニメとなった)本人役で出演。
    バッグス・バニー、ポーキー・ピッグらに、その夜、彼のバンドSteel Underpantsとパフォーマンス予定の会場Civic Centerまでの道程を訪ねると、バッグス達から、巨大な惑星が地球に近づいており、衝突を避けるためそれを破壊したいので、大音量でプレイしようと誘われるそうだ。

    「Rock The Rock」は、アクセルが歌う10年ぶりの新曲だが、作詞作曲したのはアクセルではないらしい。
    『New Looney Tunes』や『Scooby-Doo! Shaggy's Showdown』等の音楽を手掛けたJoshua Funkと、Rob Janasの名がクレジットされているという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ◎「Rock the Rock」MV
    https://www.youtube.com/watch?v=UjDGvoL4woE



    https://img.barks.jp/image/review/1000163325/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000163325

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    1: 湛然 ★ 2018/12/26(水) 22:34:15.31 ID:CAP_USER9
    2018.12.26 12:07 BARKS
    ガンズ・アンド・ローゼズ、『Chinese Democracy』は3部作のはずだった

    元ゲフィン・レコードのA&Rによると、ガンズ・アンド・ローゼズが2008年に発表したアルバム『Chinese Democracy』は3部作になるはずだったという。

    バンドのA&RだったTom Zutautは、『Billboard』誌にこう明かした。
    「アクセル(・ローズ)の最終目標は、もっとモダンなアルバムを作る、ガンズ・アンド・ローゼズをもっとモダンなバンドにするってことだった。でも、ファンはそれを受け入れないだろう」
    「これを知る人は多くはないが、『Chinese Democracy』は3部作の予定だったんだ」

    アルバムの制作に参加したトミー・スティンソン(B)も「あのアルバムは1ディスクになるはずではなかった」と話し、Zutautの発言を裏付けた。

    『Chinese Democracy』のセッションでは、一部完成した曲が少なくとも60くらいあったと噂されている。

    また、Zutautによると、ガンズ・アンド・ローゼズではなくアクセルのソロでこのアルバムを発表するよう勧めたが、「彼はまだその準備ができていなかった」という。

    ガンズ・アンド・ローゼズはいま、スラッシュ、ダフ・マッケイガンと共に『Chinese Democracy』に次ぐニュー・アルバムの制作が期待されている。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000163104/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000163104

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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 22:34:38.53 ID:CAP_USER9
    11/27(火) 21:45 rockinon.com
    アクセル・ローズ、「5時間嘔吐し続けた」にもかかわらずガンズの公演を敢行。2年半にわたるワールドツアー終盤で

    ガンズ・アンド・ローゼズが、アクセル・ローズの体調不良のためアブダビでの公演を中断していたことが明らかになった。

    「Consequence Of Sound」によると、アクセルは現地時間11月25日に行ったアブダビ公演の当日、「5時間にわたって嘔吐し続けていた」にもかかわらず公演の敢行を希望。しかし17曲を演奏したところで、中断せざるを得ない状況になったとのことだ。

    スラッシュとダフ・マッケイガンは今回のライブ中断に関し、以下のようなツイートを投稿している。

    「アブダビのみんな、今夜は最高だったぜ! アクセルはかなり体調が悪かったんだ。それをちゃんと理解してくれてありがとう。次の機会を楽しみにしてるよ! ありがとう!」

    「アブダビ、ありがとう! アクセルは奇跡を起こしたね。めちゃくちゃ体調が悪かったのに、ここ40年で見たことないぐらい最高のパフォーマンスだったよ。それもみんなのおかげさ。また会う日まで!」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/181934


    @Slash
    https://twitter.com/Slash/status/1066791191071608834

    ※こちらのサイトで動画をご覧になれます。
    https://nme-jp.com/news/64632/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 湛然 ★ 2018/11/28(水) 05:45:54.02 ID:CAP_USER9
    アクセル・ローズとスラッシュ、ギャラ巡り大ゲンカ
    2018年11月28日 2時12分 ナリナリドットコム

    ガンズ・アンド・ローゼズが、ステージ裏でのアクセル・ローズ(56歳)とスラッシュ(53歳)の大口論により、予定されていたセットを繰り上げたそうだ。  

    11月25日(日)にアブダビにて開催された同バンドのライブ時間は短縮され、「アクセルが体調不良のため」と発表されていたが、実は2人のケンカが原因だったという。

    関係者はザ・サン紙に次のように話している。

    「アクセルとスラッシュはギャラのことでひどく割れていました。ステージにも遅れて出てきました」
    「アクセルは一日中調子が悪く、フルセットができないなどとウソぶいていました。
    (F1ドライバーの)ルイス・ハミルトンとキミ・ライコネン以外、VIP客がステージ側に入るのも禁止されていました。その大ゲンカのことをステージ裏の誰にも知られたくなかったからです」

    当日の同バンドの演奏は16曲で2時間、ケンカの原因とされる同イベント出演のギャラはメンバーら合わせて約4億4000万円ほどだったという。

    長年にわたる2人の確執はファンの誰もが知るところだが、ファンの一人が撮影した動画によると、ステージ上でアクセルは「IV(静脈内投与)や何本も注射をした。俺はきょう調子が悪いんだ、ここ5時間吐きっぱなしだ」
    「キャンセルする代わりに今できる最高のショーをする」と観客に話しかけていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201811/28/20181128001.jpg
    20181128001

    https://www.narinari.com/Nd/20181152205.html


    Guns N' Roses cut set 'after huge row between Axl Rose and Slash' | Music | stltoday.com
    https://www.stltoday.com/entertainment/music/guns-n-roses-cut-set-after-huge-row-between-axl/article_0b60ab8d-72ef-51af-b8a9-247a3eb4eb71.html

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    1: X_ファイル ★ 2018/10/13(土) 23:43:34.08 ID:CAP_USER9
    ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズ(Vo)が、ホワイトハウスでのカニエ・ウェストのスピーチに対し発したと思われる言葉をツイートした。

    ◆アクセル・ローズ画像

    カニエ・ウェストは木曜日(10月11日)、ホワイトハウスを訪れ、ドナルド・トランプ大統領や報道陣を前に、彼の故郷シカゴが抱える問題や学校、刑務所、北朝鮮に関することまで10分以上に渡る独白劇を繰り広げた。

    アクセルは、このニュースが流れると「なんてたわ言だ。シカゴだろうがどこだろうが、あんなかまってちゃんのナンセンスで何も解決するわけがない」とつぶやいたのに続き、「ああそれと、こんなことにカショギ殺害からの目をそらさせるな」と、トルコで行方不明になったサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏について触れた。

    アクセルは現政権に批判的で、これまで何度もTwitterでトランプ大統領を非難している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000719-bark-musi

    【ガンズ・アンド・ローゼスのアクセル・ローズ、カニエ・ウェストを批判。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 05:03:47.99 ID:CAP_USER9
    2018.10.9 火曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、アクセルがAC/DCに参加したことへの思いを語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュはアクセル・ローズがAC/DCのフロントマンを務めると聞いた時の最初に考えたことを明かしている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのブライアン・ジョンソンが聴覚を失う危険性があると医師から警告されて、ライヴを止めるよう迫られたのを受けて、2016年にAC/DCのツアーに参加している。

    アクセル・ローズのAC/DCへの参加についてスラッシュは『ロサンゼルス・タイムズ』紙に次のように語っている。「アクセルがAC/DCをやったことについては、俺も観に行ったけど、素晴らしかったね。あれだけ伝説的なバンドだっただけに、俺もみんなと同じくらい懐疑的だったんだけどね」

    しかし、そうした最初の懸念もアクセル・ローズがAC/DCとやったのを観て、晴れることになったという。「彼は見事にやってのけていて、素晴らしかったよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/GunsGettyImages-836621522-720x458.jpg
    GunsGettyImages-836621522-720x458

    https://nme-jp.com/news/62156/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/12(水) 05:10:29.17 ID:CAP_USER9
    2018.9.11 12:28 BARKS
    スラッシュ、離婚申請によりギター・コレクションの価値が明らかに

    スラッシュは先週、(別居期間も含め)17年間連れ添った妻との離婚が成立したが、その際、裁判所に提出した書類により彼のギター・コレクションの価値が明らかになったという。

    スラッシュは、元妻にLAにある家、レンジローバーやメルセデスなど車数台を引き渡し、約662万ドル(約7億3,800万円)および月々10万ドル(約1,120万円)の配偶者扶養費と3万9,000ドル(約435万円)の養育費を支払うことになった。ギター・コレクション、車(2001年型 Ford F-150)、ビバリーヒルズにある家などは彼が所有し続ける。

    『The Blast』によると、221本あるスラッシュのギター・コレクションは総額192万ドル(約2億1,400万円)相当の価値があるという。書類には、それら1本ずつの査定額が記されていたそうだ。同サイトはその例として、以下の6本を公表している。

    ・1959 Gibson Les Paul Standard Flame Top (Honey Sunburst) $375,000(約4,180万円)
    ・1959 Gibson Les Paul Standard Quilt Top (Honey Sunburst) $225,000(約2,510万円)
    ・1958 Gibson Les Paul Standard Flame Top w/OHSC (Sunburst) $200,000(約2,230万円)
    ・1959 Gibson Flying V Korina (Korina Natural) $125,000(約1,400万円)
    ・1957 Gibson Les Paul Standard Gold Top (Gold) $120,000(約1,340万円)
    ・2014 ASG Walking Dead SG (Walking Dead graphic) $500(約
    5万5,700円

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000159613

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