メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: ひぃぃ ★ 2018/11/11(日) 19:29:39.27 ID:CAP_USER9
     夏の西日本集中豪雨でのボランティアが話題になった吉川晃司(53)が、秋は日本シリーズの始球式で日本を沸かせた。シリーズ第6戦のマウンド。長い足を高く上げて白球を投じる姿に「かっこいい」「奇跡の50代」など称賛の声が続いている。

     吉川といえば、ここ数年のトレードマークは白髪である。それは40歳前後からで今はじまったことではないが最近はドラマ「下町ロケット」(TBS系)での部長役など、ますます白髪が決まる年代となり、「渋カッコいい」と改めて話題に。ネットでは「あの白髪は本物なのか」との検証も散見される。

     「吉川さんは20代のころ、髪を真っ白にし、サングラスで歌番組に出るなどしてファンを驚かせていました。そういうこともあって、染めているのかとの臆測につながっているのかも知れません。ただ、いまの吉川さんの白髪は自然のものだそうです」(スポーツ紙芸能デスク)

    ■「グレーヘア」に中高年女性が共感

     フジテレビの局アナ出身で現在フリーの近藤サト(50)も白髪を隠さないスタイルが話題に。災害時のための非常時用のリュックにまで白髪染めを入れていた自分に嫌気が差したのが理由だったそうで、朝日新聞の天声人語でも取り上げられたほどだが、このほど日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演した際には、こんな胸中を語った。

     「ずっと、若づくりしていたんです。(1991年のフジ)入社時から、老けてみられていたこともあり、若さにしがみついてきた。でも、もうやめようと。しがみつかない、若さにって」

     髪染めやシワ取り、整形で若々しい見栄えを保つ「美魔女」やアンチエイジングのブームは今も続いている。その一方で、近藤のように年齢にあらがわず、年相応に生きようというスタイルや自然な「グレーヘア」が中高年女性の共感を集め始めている。芸能プロデューサーの野島茂朗氏が言う。

     「吉川さんと同い年のミュージシャンで作家の大槻ケンヂさんも白髪でテレビなどに出られていますね。白髪を生かしたファッションで、さらに渋みを増している。ファッションとしても、白髪を生かしやすい時代になっているのだと思います。最近は、GACKTらの髪の色も白に近いし、韓流系の若いアーティストにいたるまで、白髪っぽい銀髪に染めるのがはやっています」

     ハリウッドでは、加齢による外見の変化を積極的に受け入れる俳優が少なくない。役柄などに生かすことができるし、魅力のある個性として捉えようとしているからだろう。芸能界はアンチ“アンチエイジング”がブームに。世の中高年世代も若さだけに価値を置くことからもっと自由になるべきだろう。

    2018年11月9日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/article/detail/15569368/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/c/8caa6_28_925f36d3_c7d50315.jpg 
    8caa6_28_925f36d3_c7d50315

    【吉川晃司に称賛の声。芸能界に“反アンチエイジング”時代が到来?】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/05(金) 06:56:14.20 ID:CAP_USER9
    J-WAVEで10月1日(月)にオンエアされた特別番組『SAPPORO BEER OTOAJITO CHRONICLE』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。
    10月1日にJ-WAVEは開局30周年を迎えました。
    それを記念して、毎週土曜18時からお送りしている『SAPPORO BEER OTOAJITO』が特別開店  9年半のライブラリーの中から貴重な名トークを厳選してお届けしまました。

    ここでは2009年4月4日にオンエアされた1回目のゲスト、布袋寅泰さんとのトークを振り返ったパートを紹介します。
    「BOOWY」というバンド名の秘話とは。


    ■音楽を聴くのをやめた時期も

    布袋:クリスさんは最近はアナログも聴きますか?
    クリス:聴かないですね。やっぱりこういう仕事をしていると家で音を聴かなくなる。仕事で音楽が周りにいっぱいあるから。
    布袋:我々も昔は自分の引き出しを満杯にするために、いろんなものから逆に影響されたいし、ビタミンを様々なジャンルから摂取してた。それが10代20代だったと思うんですけど、それがだんだん摂取しすぎてると、自分の音じゃなく何かの引用になってしまったりするから、ある瞬間からちょっと聴くのをやめた時期もありましたね。


    ■「BOOWY」というバンド名に抵抗があった

    そんな中においても布袋さんの中で特別な存在というのが、デヴィッド・ボウイ。
    布袋さんがギターを始めたのもデヴィッド・ボウイの影響が強いそう。

    布袋:デヴィッド・ボウイって別にギタリストなわけでもない。横にミック・ロンソンっていう素晴らしい人がいましたけど。この存在感というのは圧倒的でしたね。

    布袋さんは伝説のバンド「BOOWY」のメンバーでしたが、この名前はそもそもメンバーが決めたものではなく、当時所属していた事務所がつけたもの(初期の表記は「暴威」)。

    布袋:僕はすごい抵抗があったわけですよ。だって大好きなデヴィッド・ボウイの「ボウイ」ですよ? もう泣きたくなるくらいイヤでね。その前は「群馬暴威」って名前だったんですよ。「横浜銀蝿」がけっこう流行ってて、それに影響されたのかわからないけど、事務所に「『群馬暴威』にしよう!」って言われて。それは勘弁してよって。それが「BOOWY」となって。まあ後に「BOOWY」でよかったなって思いましたけどね。

    そんな話を聞かせてくれた布袋さん。
    クリスと布袋さんはプライベートでも仲が良いそうで、よく食事に行ったりもするそう。

    クリス:焼肉番長なんだよね。「とにかく焼肉は俺に焼かせろ」と。ホント布袋さんが焼くお肉はうまいんですよ。

    番組ではお迎えしたゲストとサッポロ黒ラベルで乾杯。
    布袋さんは、おつまみにアボカド・ディップを手作りしてくれました。

    その他、米津玄師さん、山口一郎さん(サカナクション)、松本隆さん、YONCEさん(Suchmos)、上原ひろみさんをゲストに迎えたオンエアを振り返りました。

    ※編注:「BOOWY」の正式名称は2つ目のOにスラッシュが入りますが、機種依存文字のため、「O」と表記しています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010000-jwave-musi

    「BOOWY」
    http://pbs.twimg.com/media/DZVwZukWAAAhdbM.jpg
    DZVwZukWAAAhdbM

    ★1=2018/10/04(木) 15:53:18.46
    前スレ
    http#3AGGat9T57xq://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538635998/

    【布袋寅泰、BOOWYというバンド名が「泣きたくなるほどイヤだ。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/08/19(日) 21:48:54.83 ID:CAP_USER9
     歌手・吉川晃司(53)が、自身のモバイル会員向けサイトにおいて、ボランティアに対する持論を明かしていたことが19日、分かった。

    吉川は最近、西日本豪雨の被災地に足を運びボランティア活動に参加していた。そのことを一切公表していなかったことから、活動ぶりや目撃情報がネット上で映像とともに取り上げられ「男らしい!」「公表しているほかの芸能人と違う」などと話題となっていた。

     持論の展開はそんな状況を受けてのこと。15日付で同サイトに寄せたコメントは「なんか騒がしいぞ~。」で始まり「ボランティアって、マスコミ同伴で炊き出しするもよしじゃない?被災地の状況を発信しながら関わるもよしじゃない?人それぞれ思う形は違うしね」と語っている。

     配信したコメントは吉川らしい言葉で表現しており、ボランティアはいろいろな形があって当然で、あくまで人を助ける行為が大事であり、公表するしないに善悪はないとの考えを示したようだ。

     コメントでは、自身が公表しないスタンスを取ることについても明かしている。ボランティア活動は日ごろ体を鍛えていることと同様で、自分が体を動かすことで誰かに喜んでもらい、生産性があれば願ったりかなったりの考えとのこと。

    そのため「ぶっちゃけ日帰りで通える距離ならば、冗談抜きで毎日だってね。。。ありなのですよ。チャンスがあればまた行きたいから黙っている部分もある!」と、何度も足を運んで役に立ちたいが、有名人との立場から混乱などを招かないことを考慮し黙っているようだ。

     吉川は、2011年3月に発生した東日本大震災の際も被災地入り。道端でテント生活を送りながらボランティア活動に従事した。自ら軽トラックを運転し、自転車や徒歩の人を乗せて峠道の移動を手伝った。その際も自ら公表することはなかった。

    8/19(日) 21:35 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000127-dal-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180819-00000127-dal-000-3-view.jpg 
    20180819-00000127-dal-000-3-view

    【吉川晃司、ボランティア活動について持論。「ボランティアって、マスコミ同伴で炊き出しするもよしじゃない?」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/04(土) 15:21:35.50 ID:CAP_USER9
    現在はロンドンに移住している布袋寅泰。妻である今井美樹も布袋とともにロンドンに移り住んでいる。
    この二人が結婚したのは1999年のことだが、結婚に至るまではさまざまな人間模様があった。

    前妻・山下久美子と親友だった今井美樹

    布袋寅泰は今井美樹と結婚する前、山下久美子と結婚していた。今井はそんな山下と親しくなり、夫婦の家に招待されるほどの仲に。
    山下の著書にも、「今井は親友であった」と書かれている。
    そんな山下だが、ある時布袋に愛人が出来たのではと察し、親友の今井にも相談している。
    しかし、今井は「心のなかに広がった思いは止められない」と回答したそう。

    実は布袋の愛人は他ならぬ今井美樹であり、この事実を山下はまだ知らなかったのだ。

    今井美樹が行った卑劣な嫌がらせ

    山下の著書によると、後に自身が両者の不倫に気づいた後、様々な嫌がらせをされたという。
    今井から「彼(布袋)はいますか?」と電話が着たり、郵便ポストに離婚届を投函したりという卑劣な行為を受けていた。
    ちなみにこの頃、今井美樹が発表した曲が『PRIDE』。作詞作曲は布袋寅泰である。
    「あなたへの愛こそが私のプライド」という歌詞もこのような背景を踏まえた上で聞くと、なんだか怖い。

    大バッシングを受けた布袋寅泰と今井美樹

    結局布袋と山下の結婚生活は1997年に終わりを告げる。
    その後、布袋と今井は1999年に結婚したのだが、世間からは「略奪愛」だと大バッシングを受けた。

    そんな大バッシングを受けた布袋と今井だが、比較的良好な夫婦生活を送っており、女子も誕生している。
    そして一方の山下も、未婚の母として双子を育てながら音楽活動を続けており、互いに別の人生を歩んでいる。

    現在も歌手の不倫スキャンダルをお茶の間を賑わしているが、過去には同じような事例が多くあったことが分かるのではないだろうか。

    https://www.excite.co.jp/News/90s/20160213/E1454906145521.html

    http://realsound.jp/wp-content/uploads/2018/05/20180502-imai1.jpg 
    20180502-imai1

    【今井美樹が布袋寅泰の前妻に行った嫌がらせ、略奪愛に至るまでの人間模様とは。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/06/18(月) 19:38:28.37 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/06/18331601.html?p=all
    2018/6/18 16:00

    ミュージシャンの布袋寅泰さんがインスタグラムを更新し、妻で女優や歌手として活躍する今井美樹さんとのツーショットを披露した。
    夫婦の結婚記念日を祝う席での1枚で、2人が会うのは1か月ぶりだという。

    2018年6月16日にインスタグラムを更新した布袋さんは、「美樹さんとは一ヶ月以上振りの再会」と妻の今井さんと久しぶりの再会を報告した。
    「19回目の結婚記念日を祝して乾杯」とのことで、ケーキを前に花束を抱えた今井さんの肩に、ベージュのスーツに眼鏡姿の布袋さんが腕を回している。

    2012年に家族全員でロンドンに移住したが、布袋さんはロンドンで10月にライブを開催するなど海外での音楽活動が活発。
    一方、今井さんは新作アルバムのプロモーション活動や、8月から10月にわたりツアーを開催するなど日本国内での仕事で忙しくなるため「今年は家族が揃うのはあと一月のみ」との記載もあった。

    この投稿の最後に、「来年は20周年!一緒にライヴやっちゃおうかー!」と結婚20周年を記念して、夫婦共演の可能性をほのめかした。2人が最後に共演したのは16年の今井さんのライブで、場所はイギリス・ロンドンだった。国内での共演は11年に大阪ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行われたイベントが最後だ。それだけにファンからも期待の声があがった。

    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/06/news_20180618155512-thumb-645xauto-139360.jpg 
    news_20180618155512-thumb-645xauto-139360

    【布袋寅泰、今井美樹とツーショットを披露。 来年結婚20周年で「夫婦ライブ?やっちゃおうかー!」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/05/04(金) 17:15:58.60 ID:CAP_USER9
    http://www.musicvoice.jp/news/20180504093846/
    2018年5月4日 11時31分

     ロックミュージシャンの布袋寅泰が4日、ツイッターに、BOOWY時代の写真を投稿。氷室京介がマイクを布袋に向けている貴重な写真に、ファンだけでなく、気志團の綾小路翔などといった面々も「いいね」の声を挙げている。

     布袋は、「写真を整理していたらまた懐かしい写真が出てきた。1986年5月4日。32年前の今日。珍しくヒムロックにマイクを向けられている。気の利いたジョークでも言えたのかな。今日は高崎のフェスGBGBに出演します。ふるさとで演るのはいつも感慨深い。群馬の皆さん、一緒に楽しみましょう」と写真とともに投稿。

     テレビの取材を受けているBOOWY時代の写真で、氷室が布袋に対してマイクを向け、それを覗き込む高橋まことの姿が収められている。1986年5月4日に撮られたもののようで、写真にはその日付も印字されている。

     この貴重写真にファンからは「32年前も今も全く色褪せず、最高にカッコいい」「ちゃんとマイクがヒムロック持ちなんですね」「泣きそうになりました」「懐かしいです」「貴重な写真ありがとうございます」と絶賛の声。更に、BOOWYのファンを公言している気志團の綾小路翔をはじめ、ビビる大木なども「いいね」を押している。

     しかも、布袋は、ハッシュタグを利用して「#布袋寅泰」「#氷室京介」と記しているところもファンを喜ばせている。

     BOOWYは1981年に結成、82年に同名に改名した。この写真が撮影された1986年は、シングル「わがままジュリエット」やアルバム『JUST A HERO』、そしてシングル「B・BLUE」アルバム『BEAT EMOTION』が発売された年。翌年にはシングル「ONLY YOU」とシングル「MARIONETTE」が大ヒットし名実ともにロック界のトップに。しかしこの年の12月24日に電撃解散した。

     昨年おこなわれたBOOWYのイベントに出席した高橋まことは、86年の暮れに4人がホテルのラウンジに集まり「売れたらやめようと。そこでやめようぜ、ではなくて、その頃はやっと階段を昇った頃だったから。上に行ったらやめようぜ」と話し合っていたことを明かしている。

    http://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2018/05/photo180504-K030.jpg
    photo180504-K030

    関連
    【音楽】布袋寅泰がアマ時代17歳の長髪眉なしお宝写真公開
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525205804/

    【布袋寅泰、氷室からマイクを向けられるBOOWY時代の写真を投稿。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/30(火) 13:35:31.57 ID:CAP_USER9
    2018/01/30 12:08

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ 1月31日東京公演に布袋寅泰の出演が決定

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ(THE BRIAN SETZER ORCHESTRA)の4年ぶりの来日公演、1月31日(水)の東京ドームシティホール公演に布袋寅泰の出演が決定。インフォメーションによれば、「かねてから親交があり、ライブでも共演してきた二人だが、今回はブライアンからロンドンにいる布袋寅泰に連絡、実に11年ぶりとなるステージの共演が東京ドームシティホールで実現することになった」

    <THE BRIAN SETZER ORCHESTRA 結成25周年記念JAPAN TOUR>

    ●東京追加
    2018年1月31日(水)東京ドームシティホール
    18:15 open/19:00 start
    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://udo.jp/concert/BrianSetzerOrchestra


    http://amass.jp/100456/

    【ブライアン・セッツァー・オーケストラ、1月31日東京公演に布袋寅泰の出演が決定。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/12/24(日) 22:34:06.72 ID:CAP_USER9
    【ダイアモンド・ユカイの昭和ロックを語る時が来た!(6)】

    昭和の終わりごろ、日本にロックの大きなムーブメントが巻き起こった。その中心にいたバンド「レッド・ウォーリアーズ」のボーカル、ダイアモンド・ユカイ(55)がゲストを招いて昭和ロックの歴史をひもといていく。
    今回も伝説のバンド「BOOWY」のドラマー、高橋まこと(63)と当時を振り返る。今回は解散と再結成、さらに…。

    高橋:ユカイんとこは解散まで早かったよな。

    ユカイ:86年にデビューして、89年8月に西武球場、10月に武道館2日間やって解散した。3年か。あっという間だ。派手なバンドだね(笑い)。その後、何回か再結成してるけどね。

    高橋:最初から派手なバンドだったよ。俺、西武球場はバイクで見に行ったな。最近、またライブやったみたいだけど、レッズとしてレコーディングはしない?

    ユカイ:2002年に出した7枚目「7th」で完結したという気持ちが強いんだよね。いつかやることもあるかもしれないけど、いろんな葛藤を乗り越えて、俺もシャケ(木暮武彦=レッズのギター)もあそこで納得したから、
    次はどうかなぁ。レッズってマニアックな曲も多いけど、いい曲も多いんだよね。 

    高橋:いい曲あるよな。俺「バラとワイン」とか大好きだよ。再結成して、あの曲をまた生で聴けるのはいいな。

    ユカイ:まことさんたちだって解散早かったじゃない。4人になって、売れてすぐでしょ。

    高橋:4人での初アルバムを出したのが83年。86年に人気が出て、解散宣言したのが87年の12月24日。ちょうど30年前か。翌年4月のライブ「LAST GIGS」が最後だな。

    ユカイ:BOOWYは再結成しないの?

    高橋:親方(氷室京介)がもうステージで歌えないから無理だろう。マイク置いちゃったんだから。
    ただステージはやらないにしても、ヒムロックは新曲は出して、PVを作ればいいと思うんだ。動いてる姿をファンには見せてほしいし。俺はそう思ってる。

    ユカイ:一回でも再結成すればいいじゃない。

    高橋:俺はあいつら(氷室、松井恒松、布袋寅泰)より7つ8つ上だから、「やるなら俺がドラム叩けなくなる前だぞ」って話はしてたけど、
    ヒムロックが東日本大震災の時にひとりでやって、これでないな、とは思ったよ。

    ユカイ:口にチャックしてない?

    高橋:してないよ、開けっぱなし(笑い)。

    >>2以降につづく

    12/24(日) 17:21配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000012-tospoweb-ent

    【BOØWYの「再結成」はあるのか。】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/12/25(月) 21:52:28.92 ID:CAP_USER9
    吉川晃司、尾崎豊さんと酔いつぶれて女子高生から説教された
    2017年12月25日14時17分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171225-OHT1T50079.html

    吉川晃司
    http://www.hochi.co.jp/photo/20171225/20171225-OHT1I50055-L.jpg
    20171225-OHT1I50055-L

    ミュージシャンで俳優の吉川晃司(52)が25日放送のNHK総合「ごごナマ」(月~金曜・後1時5分)に出演。尾崎豊さん(享年26)と一緒に酔いつぶれていたところ、女子高生から説教を受けた過去があることを明かした。

    尾崎さんとよく飲みに行っていたという吉川。ミュージシャン仲間が集まるバーで一緒に飲んで帰る際、その店の階段を上がっていったところにゴミ収集袋が積んであった。夏場だったため、ビニールで出来ているゴミ袋はひんやりと冷たく、その気持ち良さに酔っていた2人は眠り込んでしまったという。

    起きたら朝。そのゴミ集積場の隣はバス停で、何人か並んでいた。当時も人気を博していた2人だったが、キャーキャー騒がれながらもその中の女子高生らから「はずかしいから起きて下さい」「みっともないから起きた方がいい」などと説教を受け、すごすごと帰路についたと明かした。

    【吉川晃司、尾崎豊さんと酔いつぶれて女子高生から説教された。】の続きを読む

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    1: りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/05(月) 17:37:25.80 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170603/k10011005551000.html

    80年代を代表する日本のロックグループ、「BOOWY」のファンら、およそ1000人が巨大なバンドを編成して、ヒット曲を演奏する催しが群馬県渋川市で開かれました。 

    この催しは、群馬県渋川市の伊香保グリーン牧場で行われ、群馬県出身者を中心に結成されたロックグループ、「BOOWY」のファンらおよそ1000人が全国から集まりました。
    参加者たちは、ボーカルが500人、ギターが200人、ベースが200人、さらにドラムスが100人という巨大なバンドを編成し、「BOOWY」のヒット曲を演奏しました。

    ボーカルの氷室京介さんやギターの布袋寅泰さんらになりきった参加者たちは、熱のこもった歌や演奏を披露していました。
    東京・小平市から来た43歳の女性は「私たちはBOOWYの影響を大きく受けた世代なので、解散から何十年たってもこうして演奏できて最高です」と話していました。

    主催者では、今後、3日の演奏の様子を動画サイトなどで公開したいとしています。

    ※「BOOWY」の2つめの「O」は、「O」に「/」を重ねる


    NHK
    6月3日 17時45分

    【ボーカル500人、ギター200人・・・BOØWYファンが1000人の巨大バンドで演奏。群馬県・伊香保グリーン牧場】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/10(月) 20:45:03.39 ID:CAP_USER9
    2017/04/10 18:33

    BOOWYのデビュー35周年を記念して、アルバム群の紙ジャケット復刻&180グラム重量盤アナログレコード・リリースが決定。紙ジャケは6月28日、レコードは7月26日に発売されます。

    以下、プレスリリースより

    <35>...その数字に、特別な意味はない。
    1982年にBOOWYというバンドがデビューしてから、今年で35年が経った、それだけのことだ。
    日本のロック・シーンはすでにBOOWY第3世代 と言っていい若いジェネレーションが中心となってドライブしているにもかかわらず、わずか6年という活動期間に過ぎなかったこのバンドが、いまだに影響力を持ち続けているのは紛れも無い事実だろう。
    BOOWYは、80年代後半というあのカオスの時代に、日本のロックに確かな実在を示し、あちこちに衝撃という楔を打ち込んだのだ。
    BOOWY以前、BOOWY以降という表現があるが、その一番の違いは、彼らが混沌の地平に明瞭な景色をもたらしたことではないだろうか。

    そんなBOOWYの功績を35周年という機会に、再度再発見することのできるよう、紙ジャケアルバムが限定復刻され、またLAのカッティングで新たな命を吹き込まれたLP盤でのリリースが決定した。

    35周年という機会に、彼らのそんな功績を肴に、あらためてBOOWYの美酒に酔いしれるのも悪くない。
    2017年。また新たな何かが生まれる年になるかも知れない。

    <商品概要>

    ●6/28発売 アルバム紙ジャケ復刻7W

    35周年BOOWY、アニバーサリー・イヤーの先陣を切るのは、現在入手困難な紙ジャケアルバムを限定復刻したシリーズです。
    2007年に初めてリリースされた紙ジャケリイシュー版6Wを、プライスダウンし限定復刻。
    それに加え、98年リリースのベスト盤「THIS BOOWY」の初回盤紙ジャケも復刻。
    共通価格:税抜2,300円(+税)

    (1)『BOOWY』 UPCY-9682
    佐久間正英プロデュース、ベルリンレコーディング、
    「Dreamin'」で幕開けする奇跡への序章。3rdアルバム。

    (2)『JUST A HERO』 UPCY-9683
    いよいよ本格的なブレイクを迎える、初のセルフ・プロデュース作品。
    「わがままジュリエット」「JUSTY」ほか収録。4thアルバム。

    (3)『BEAT EMOTION』 UPCY-9684
    チャート1位を獲得し、日本のロックの常識を覆した金字塔作品。
    「B-BLUE」「ONLY YOU」ほか収録。5thアルバム。

    (4)『PSYCHOPATH』 UPCY-9685
    シングルとして初の1位を獲得した「Marionette」や、ラスト・シングル「季節が君だけを変える」を収録した、名作の誉れ高い6thアルバム。

    (5)『SINGLES』 UPCY-9686
    解散後に発表された、全シングル曲と一部のカップリング曲を収録した
    シングル・コレクション・アルバム。

    (6)『オーケストレーションBOOWY』(アスターテ・オーケストラ・オブ・ロンドン) UPCY-9687
    BOOWYの代表曲をロビン・スミスによってオーケストラ・アレンジしたインスト・アルバム。
    アートワークは立花ハジメ。

    (7)『THIS BOOWY』 UPCY-9688
    全20曲収録、EMI時代の音源で構成された決定盤ベスト・アルバム。
    当時初回盤のみであった紙ジャケット仕様にて復刻。

    >>2以降につづく)

    ・BOOWY
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012c/14975.jpg
    14975

    http://amass.jp/87185/

    【BOØWY、アルバム群の紙ジャケ復刻&180g重量盤LPリリースが決定。】の続きを読む

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    1: 超竜ボム(東日本)@無断転載は禁止 2016/05/16(月) 00:40:59.46 ID:JsLTkbls0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    X JapanのYOSHIKIといえば気分屋で有名です。御年50歳に達し、今では品行方正なイメージが先行しがちな彼ですが、若き日の破天荒ぶりときたら相当なもの。
    「控室のシャワーが熱い」「カレーが辛い」といった些細な理由で激高し、収録や撮影の予定をドタキャンして帰宅するなど、伝説は数知れません。
    特に顕著なのが遅刻癖。これまで様々な予定に遅れてきては、一切悪びれない態度を取り、周囲を困惑させてきました。

    奈良・東大寺でのコンサートで事件は起きた

    事の経緯はこうです―。1994年6月、奈良の東大寺にて『The Great Music Experience』というイベントが開催されました。これは、
    日本と世界のミュージシャンが共演し、21世紀への音楽遺産を残していこうという趣旨のもと開催されたコンサートです。
    出演アーティストは実に豪華で、ボブ・ディラン、ジョン・ボン・ジョヴィ、ジョニ・ミッチェル、クイーンのドラマーとして活躍したロジャー・テイラーなど、
    世界的にも名の通った顔ぶれが勢揃い。

    リハーサルに遅刻したYOSHIKIに布袋寅泰がブチギレ!

    リハーサルでのこと。大御所たちが定刻通りにやってきて最終確認を行う中、YOSHIKIは余裕綽々の遅刻登場。その様子を、
    布袋は苦々しい想いで見ていたに違いありません。当時28歳のYOSHIKIに対し、布袋は32歳。デビューしたのも売れたのも布袋の方が先です。
    にも関わらず、出演メンバーでは最も若い部類に入るYOSHIKIが「ちーす」みたいな感じでやってきて謝罪もしなかったことに、布袋のボルテージは急上昇。
    コンサート終了後の打ち上げの際、挨拶に来たYOSHIKIに対し、「Xって何なんだよ!?」と凄んで見せたのです。


    布袋寅泰が宿泊するホテルの前で、一晩中叫んでいたYOSHIKI

    YOSHIKIは、因縁を付けられるや否や闘争本能に火が付いたのか、即座に逆ギレ。ノータイムで布袋に殴り掛かったのです。
    慌てて仲裁に入ったスタッフによって、何とかその場は事なきを得たものの、YOSHIKIの怒りは収まりません。そのあと酒に酔った勢いで、
    布袋が宿泊するホテルの前に直行。

    「布袋出てこーい!」と、夜通し泣きながら叫んでいたそうです。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20160516/E1462939651693.html
    http://s.eximg.jp/exnews/feed/90s/90s/2016/E1462939651693_5a8d_1.jpg 
    E1462939651693_5a8d_1 

    【YOSHIKI遅刻で布袋寅泰がブチギレ! 乱闘寸前になった緊迫の一部始終。】の続きを読む

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