メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/05(月) 17:37:25.80 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170603/k10011005551000.html

    80年代を代表する日本のロックグループ、「BOOWY」のファンら、およそ1000人が巨大なバンドを編成して、ヒット曲を演奏する催しが群馬県渋川市で開かれました。 

    この催しは、群馬県渋川市の伊香保グリーン牧場で行われ、群馬県出身者を中心に結成されたロックグループ、「BOOWY」のファンらおよそ1000人が全国から集まりました。
    参加者たちは、ボーカルが500人、ギターが200人、ベースが200人、さらにドラムスが100人という巨大なバンドを編成し、「BOOWY」のヒット曲を演奏しました。

    ボーカルの氷室京介さんやギターの布袋寅泰さんらになりきった参加者たちは、熱のこもった歌や演奏を披露していました。
    東京・小平市から来た43歳の女性は「私たちはBOOWYの影響を大きく受けた世代なので、解散から何十年たってもこうして演奏できて最高です」と話していました。

    主催者では、今後、3日の演奏の様子を動画サイトなどで公開したいとしています。

    ※「BOOWY」の2つめの「O」は、「O」に「/」を重ねる


    NHK
    6月3日 17時45分

    【ボーカル500人、ギター200人・・・BOØWYファンが1000人の巨大バンドで演奏。群馬県・伊香保グリーン牧場】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/10(月) 20:45:03.39 ID:CAP_USER9
    2017/04/10 18:33

    BOOWYのデビュー35周年を記念して、アルバム群の紙ジャケット復刻&180グラム重量盤アナログレコード・リリースが決定。紙ジャケは6月28日、レコードは7月26日に発売されます。

    以下、プレスリリースより

    <35>...その数字に、特別な意味はない。
    1982年にBOOWYというバンドがデビューしてから、今年で35年が経った、それだけのことだ。
    日本のロック・シーンはすでにBOOWY第3世代 と言っていい若いジェネレーションが中心となってドライブしているにもかかわらず、わずか6年という活動期間に過ぎなかったこのバンドが、いまだに影響力を持ち続けているのは紛れも無い事実だろう。
    BOOWYは、80年代後半というあのカオスの時代に、日本のロックに確かな実在を示し、あちこちに衝撃という楔を打ち込んだのだ。
    BOOWY以前、BOOWY以降という表現があるが、その一番の違いは、彼らが混沌の地平に明瞭な景色をもたらしたことではないだろうか。

    そんなBOOWYの功績を35周年という機会に、再度再発見することのできるよう、紙ジャケアルバムが限定復刻され、またLAのカッティングで新たな命を吹き込まれたLP盤でのリリースが決定した。

    35周年という機会に、彼らのそんな功績を肴に、あらためてBOOWYの美酒に酔いしれるのも悪くない。
    2017年。また新たな何かが生まれる年になるかも知れない。

    <商品概要>

    ●6/28発売 アルバム紙ジャケ復刻7W

    35周年BOOWY、アニバーサリー・イヤーの先陣を切るのは、現在入手困難な紙ジャケアルバムを限定復刻したシリーズです。
    2007年に初めてリリースされた紙ジャケリイシュー版6Wを、プライスダウンし限定復刻。
    それに加え、98年リリースのベスト盤「THIS BOOWY」の初回盤紙ジャケも復刻。
    共通価格:税抜2,300円(+税)

    (1)『BOOWY』 UPCY-9682
    佐久間正英プロデュース、ベルリンレコーディング、
    「Dreamin'」で幕開けする奇跡への序章。3rdアルバム。

    (2)『JUST A HERO』 UPCY-9683
    いよいよ本格的なブレイクを迎える、初のセルフ・プロデュース作品。
    「わがままジュリエット」「JUSTY」ほか収録。4thアルバム。

    (3)『BEAT EMOTION』 UPCY-9684
    チャート1位を獲得し、日本のロックの常識を覆した金字塔作品。
    「B-BLUE」「ONLY YOU」ほか収録。5thアルバム。

    (4)『PSYCHOPATH』 UPCY-9685
    シングルとして初の1位を獲得した「Marionette」や、ラスト・シングル「季節が君だけを変える」を収録した、名作の誉れ高い6thアルバム。

    (5)『SINGLES』 UPCY-9686
    解散後に発表された、全シングル曲と一部のカップリング曲を収録した
    シングル・コレクション・アルバム。

    (6)『オーケストレーションBOOWY』(アスターテ・オーケストラ・オブ・ロンドン) UPCY-9687
    BOOWYの代表曲をロビン・スミスによってオーケストラ・アレンジしたインスト・アルバム。
    アートワークは立花ハジメ。

    (7)『THIS BOOWY』 UPCY-9688
    全20曲収録、EMI時代の音源で構成された決定盤ベスト・アルバム。
    当時初回盤のみであった紙ジャケット仕様にて復刻。

    >>2以降につづく)

    ・BOOWY
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012c/14975.jpg
    14975

    http://amass.jp/87185/

    【BOØWY、アルバム群の紙ジャケ復刻&180g重量盤LPリリースが決定。】の続きを読む

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    1: 超竜ボム(東日本)@無断転載は禁止 2016/05/16(月) 00:40:59.46 ID:JsLTkbls0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    X JapanのYOSHIKIといえば気分屋で有名です。御年50歳に達し、今では品行方正なイメージが先行しがちな彼ですが、若き日の破天荒ぶりときたら相当なもの。
    「控室のシャワーが熱い」「カレーが辛い」といった些細な理由で激高し、収録や撮影の予定をドタキャンして帰宅するなど、伝説は数知れません。
    特に顕著なのが遅刻癖。これまで様々な予定に遅れてきては、一切悪びれない態度を取り、周囲を困惑させてきました。

    奈良・東大寺でのコンサートで事件は起きた

    事の経緯はこうです―。1994年6月、奈良の東大寺にて『The Great Music Experience』というイベントが開催されました。これは、
    日本と世界のミュージシャンが共演し、21世紀への音楽遺産を残していこうという趣旨のもと開催されたコンサートです。
    出演アーティストは実に豪華で、ボブ・ディラン、ジョン・ボン・ジョヴィ、ジョニ・ミッチェル、クイーンのドラマーとして活躍したロジャー・テイラーなど、
    世界的にも名の通った顔ぶれが勢揃い。

    リハーサルに遅刻したYOSHIKIに布袋寅泰がブチギレ!

    リハーサルでのこと。大御所たちが定刻通りにやってきて最終確認を行う中、YOSHIKIは余裕綽々の遅刻登場。その様子を、
    布袋は苦々しい想いで見ていたに違いありません。当時28歳のYOSHIKIに対し、布袋は32歳。デビューしたのも売れたのも布袋の方が先です。
    にも関わらず、出演メンバーでは最も若い部類に入るYOSHIKIが「ちーす」みたいな感じでやってきて謝罪もしなかったことに、布袋のボルテージは急上昇。
    コンサート終了後の打ち上げの際、挨拶に来たYOSHIKIに対し、「Xって何なんだよ!?」と凄んで見せたのです。


    布袋寅泰が宿泊するホテルの前で、一晩中叫んでいたYOSHIKI

    YOSHIKIは、因縁を付けられるや否や闘争本能に火が付いたのか、即座に逆ギレ。ノータイムで布袋に殴り掛かったのです。
    慌てて仲裁に入ったスタッフによって、何とかその場は事なきを得たものの、YOSHIKIの怒りは収まりません。そのあと酒に酔った勢いで、
    布袋が宿泊するホテルの前に直行。

    「布袋出てこーい!」と、夜通し泣きながら叫んでいたそうです。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20160516/E1462939651693.html
    http://s.eximg.jp/exnews/feed/90s/90s/2016/E1462939651693_5a8d_1.jpg 
    E1462939651693_5a8d_1 

    【YOSHIKI遅刻で布袋寅泰がブチギレ! 乱闘寸前になった緊迫の一部始終。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/05/23(月) 22:18:52.09 ID:CAP_USER9
    2016年5月23日

    ロック歌手の氷室京介(55)が23日、ライブ活動無期限休止前最後の公演
    「LAST GIGS」を東京ドームで行った。

    1988年4月にBOOWYの解散ライブを行い、
    以後ソロアーティストでは最多12度の公演を行った思い出の“ライブハウス”。
    「ONLY YOU」「ANGEL」などバンド、ソロの曲を織り交ぜる集大成ステージで、5万5000人を総立ちに。
    81年に「暴威」として幕を上げた35年間のライブ人生に終止符を打った。

    いつまでも最後のときを迎えたくなかった。客席の5万5000人だけでなく氷室自身も同じ気持ちだった。
    「今夜は死ぬまで終わんねーぞ」と絶叫して始まったアンコールは3度続いた。
    ラストソングはBOOWY時代の代表曲「B・BLUE」。
    総立ちでこぶしを振り上げるファンとの合唱を終えると「I LOVE YOU!」と呼びかけ、
    投げキッスでステージを降りた。

    「ハロー、東京ドーム!最後の夜だぜ」とあおって始まったライブは「Dreamin’」「ANGEL」など
    バンド時代ソロ時代の楽曲を織り交ぜた35曲を披露。歌い残しのないように次々とヒット曲を繰り出した。
    ファンは氷室のハスキーな歌声から左足をアンプにかけて歌うアクションまで、耳に目に焼き付けた。

    1981年5月、BOOWYの前身バンド「暴威」として東京・新宿LOFTで
    13人の前で第一声をあげてから数々の伝説をつくってきた。
    東京ドームでのライブはソロ歌手最多の12度。バンド時代の2度も含め、14度行った。
    冒頭のあいさつ「ライブハウス東京ドームへよーこそ!」は、
    その後、同会場に立った多くの後輩ミュージシャンがまねしている。

    しかしロック歌手の職業病ともいえる両耳の難聴は
    「水の中に潜って歌っているような感じ」と訴えるほど深刻化。
    体力的な限界も考慮し、重い決断を下した。「自分の中で気持ちの整理がついた。
    12歳のころはろくな大人にならないと思ったけど、たくさんのエネルギーをもらえる人生を35年。
    本当に感謝しています」とスッキリした表情を見せた。

    今後については「しばらく自宅のロスで休養する」と関係者。
    本人は「時間をかけてアルバムを作って、60歳に『還暦』というタイトルで出そうかな」と
    ジョークまじりに創作意欲をアピール。ファンを熱狂させる日が再びやってくる可能性をのぞかせていた。


    ・ライブ活動休止前最後のステージで熱唱する氷室京介=東京ドーム
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2016/05/23/Images/09113566.jpg
    09113566

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/23/0009113565.shtml

    【氷室京介、LAST GIGS完全燃焼。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/11(月) 02:22:37.49 ID:CAP
    4月6日放送の『ナカイの窓 伝説のグループSP』(日本テレビ系)に元BOOWYのドラマー、高橋まこと(62)が出演。
    BOOWY解散の理由を語り、中居正広(43)、ヒロミ(51)らを戸惑わせる場面が見られた。

    結成からブレイクするまで3年。そしてブレイクした3年後に早くも解散したBOOWYは、いまだ伝説のバンドとして語り継がれている。
    中居は絶頂期の解散について「辞めたくなくなっちゃうというか、続けようぜみたいなのなかったですか?」と質問をしたのだが、高橋はこれをきっぱり否定。
    「売れ始めた頃から、1位になったら辞めようみたいなことを、みんなで言ってたの」と、メンバーの間では決めていたことだという。
    その潔さに「どういう意味なんだろう? 俺よくわかんない」と戸惑いを見せた中居。
    ヒロミから「やっぱロックなんだよ、俺らみたいなバラエティー班じゃないんだよ」と説明されたのだが、
    やはりまだ納得出来ないようで「ズルズルやっていこうぜって感じじゃないの?」と、さらに質問したのだが、
    高橋に「そのズルズルが嫌だったの」と言い切られ、一転して感心した様子を見せていた。

    「当時、絶頂期だったBOOWYの解散は新聞にも大きく取り上げられ、大きな話題になりました。
    中居は高橋の言葉にずいぶん食いついていたいたようですが、つい先日解散騒動を経験した中居も考えるところがあったのかもしれませんね」(芸能誌記者)??
    ズルズル続けることも大事なのかもしれないが、それはロックじゃない?

    http://dailynewsonline.jp/article/1114709/
    2016.04.10 14:00 日刊大衆

    http://www.youtube.com/watch?v=4BYRJ3tRWU0


    Only You - Boowy

    http://www.youtube.com/watch?v=2w0k8SinpWU


    BOOWY B・BLUE

    http://www.youtube.com/watch?v=-vLCQEQ2YkM


    わがままジュリエット / BOOWY

    http://www.youtube.com/watch?v=6eq9HYVlTUw


    BOΦWY~Dreamin'~

    http://www.youtube.com/watch?v=5x22UD-N520


    Boowy No New York

    【中居「よくわかんない」・・・BOOWY解散の理由に、戸惑い見せる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/03(日) 05:57:03.87 ID:CAP
    2016-04-02 20:00:00

    元BOOWYの高橋まこと (Dr)、元SURFACEの椎名慶治 (Vo)、
    元REBECCAやAUTO-MODの友森昭一 (G)、LA-PPISCHのTATSU (B)が、
    新バンドJET SET BOYSを始動することが明かとなった。


    シーンに名を馳せる4人のバンド結成が発表となったのは、本日4月2日に
    渋谷TSUTAYA O-EASTで行われた椎名慶治<LIVE 2016「MY LIFE IS MY LIFE」>のMCでのこと。
    椎名は、バンド名とメンバーに加え、6月よりツアーが開催されることを告知。
    「会いに来てください」と語った。

    新バンドJET SET BOYSの中心人物は高橋まことだ。
    東日本大震災をひとつのターニングポイントとして、「死んだら最後、悔いのない人生を
    もう一度バンドで終わりたい」という想いをつのらせた高橋は、約2年の歳月をかけて
    現在のメンバーに辿り着いた。

    JET SET BOYSはすでにオリジナルアルバム制作に取りかかっており、
    この猛者たちによる音源に期待が高まるところ。現在発表されている彼らのスケジュールは、
    6月4日(土)の東京・新宿LOFTを皮切りにスタートする5公演の全国ツアー
    <JET SET BOYS LIVE TOUR 2016「JET SET BOYS」>だ。

    高橋まことにとっては1981年のBOOWYデビューステージから35年ぶりの、新宿LOFTでのバンド始動となる。
    ファンにとっても自身にとっても感慨深いメモリアルな1日となることは間違いないだろう。

    今やアナログからデジタルに移行するなど多様化を極める音楽シーンの中、
    その時代時代で活躍して来たメンバー達が10年、20年、30年と時を経て、
    懐かしむように互いに引き寄せられた運命。
    あの頃の匂い、あの頃の衝動、あの頃の少年のように、どんなに年を重ねても色褪せない、
    変わらない、そんな思いを込めたバンドがJET SET BOYSである。

    ツアー<JET SET BOYS LIVE TOUR 2016「JET SET BOYS」>のチケット抽選先行受付は
    開設されたオフィシャルサイトにて4月3日(日)18:00より。

    JET SET BOYS are...
    DRUM:高橋まこと(ex: BOOWY)
    BASS:tatsu(LA-PPISCH)
    GUITAR:友森昭一(ex:AUTO-MOD、REBECCA)
    VOCAL:椎名慶治(ex:SURFACE)

    >>2以降に高橋まことコメント)


    http://img.barks.jp/image/review/1000125814/001.jpg
    001

    http://img.barks.jp/image/review/1000125814/002.jpg
    002

    http://www.barks.jp/news/?id=1000125814


    ∥関連∥
    ・JET SET BOYS オフィシャルサイト
    http://jetsetboys.jp/

    【元BOOWY高橋まこと、SURFACE椎名等と新バンドJET SET BOYS結成。「バンドで終わりたい」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/23(水) 05:03:52.23 ID:CAP
    2015年12月23日

    ロックギタリストの布袋寅泰(53)が、デビュー35周年を迎える来年4月、
    88年10月26日に行ったソロデビュー公演「GUITARHYTHM LIVE」を、
    当時と同じ東京・代々木第一体育館で「~GUITARHYTHM伝説‘88~ 
    ソロデビュー再現GIGS」として再現することが22日、分かった。

    ロックバンドBOOWY解散後に、新たな道を歩み始めた伝説公演をよみがえらせる布袋は
    「一番とがっていた頃の布袋寅泰へBACK TO THE FUTURE」と語った。

    アーティスト活動35年のメモリアルに、布袋がファン注目のプロジェクトを用意した。

    来年4月7日に代々木第一体育館、そして同10日には27年前の11月15日に
    東京に続いて公演した大阪城ホール。27年前に満員の会場を沸かせ、
    ソロ活動の原点となった東京・大阪での伝説公演を復活させる。

    87年のBOOWY解散後、翌88年にソロデビュー公演を開いた当時を布袋は
    「バンドからソロへ。あの日の自由と孤独は今も忘れられない」と振り返る。

    関係者によると、来年の再現公演は、現在布袋が詳細を企画中というが、
    曲目は88年公演とほぼ同じになることが見込まれている。
    衣装や演出面も、どこまで当時をよみがえらせ、ファンを魅了するのか注目されそうだ。

    88年公演は、ミュージシャンとして転機を迎えた布袋が、デジタルとパンクを融合した
    挑戦的なソロデビューアルバム「GUITARHYTHM」を、ライブで表現。
    前衛的な演出とギターパフォーマンスで観客を圧倒したことで知られる。

    2012年からは英国に移住し、活躍の場を世界に広げている布袋は、
    キャリアの節目となった88年当時を「一番とがっていた頃の布袋寅泰」と表現する。
    支え続けたファンとともに布袋が、あの時にBACK TO THE FUTUREする。


    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg5T9ID4.ZRHhetcLu9pR9Cg---x675-y900-q90/amd/20151223-00000000-dal-000-1-view.jpg
    http://www.daily.co.jp/gossip/2015/12/23/0008668895.shtml

    【布袋寅泰伝説、再び。ソロデビュー公演再現、デビュー35周年の来年4月に。「一番とがっていた頃の布袋」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/06(金) 19:20:17.94
    氷室京介が、2016年春に開催するファイナルライブのセットリストをファンからリクエスト募集すると発表した。

    同公演は、2014年7月に開催した横浜スタジアム2Days公演において、初日リハーサルでの骨折に加え、落雷によるライブ中断とアクシデントが重なり、
    満足のいくパフォーマンスが出来なかった氷室が公演内で「このリベンジを必ずどこかで」と語り、“リベンジ公演”として決定したもの。

    ファイナルライブは、氷室本人の意向により、セットリスト考案にファンからのリクエストを取り入れられる。
    ファイナルライブ演奏曲候補は、「氷室京介 FINAL LIVE SONGSリクエスト」と題して、カラオケ大手『第一興商』の『LIVE DAM STADIUM』にて11月9日よりスタートする。

    「氷室京介 FINAL LIVE SONGSリクエスト」は、今後WEBを通じても募集が受け付けられる予定だが、先行して『LIVE DAM STADIUM』での受付がスタートする。
    リクエスト方法は、「LIVE DAM STADIUMで歌う」というものであり、対象曲はBOOWY時代の楽曲からソロ曲までLIVE DAM STADIUMに配信されている全楽曲。
    歌唱ランキング結果がファイナルライブのセットリストの候補曲となる。「LIVE DAM STADIUM」からのリクエスト受付は2016年1月11日までの期間行われる予定だ。

    なお、ファイナルライブの詳細は間もなく発表されるとのこと。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00010007-realsound-ent
    リアルサウンド 11月6日(金)16時13分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00010007-realsound-ent.view-000
    氷室京介

    【氷室京介、ファイナルライブ演奏曲をリクエスト募集。BOOWY時代の楽曲からソロ曲まで。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/08/21(金) 20:59:16.18 ID:???*.net
    イギリスに移住し海外レーベルSpinefarm Recordsと契約したHOTEI(布袋寅泰)が、
    10月16日に海外第1弾アルバム「Strangers」をリリースすることが決定した。

    このアルバムは昨年10月に日本でリリースされたアルバム「New Beginnings」をベースに、
    新たに海外アーティストとのコラボレーションなどを加えて再構成したもの。

    「New Beginnings」収録曲「New Chemical」はRammstein / Emigratesのリヒャルト・Z・クルスペ(G)を
    フィーチャーした「Move It」に生まれ変わり、「Texas Groove」「Kill or Kiss」にはシェイ・シーガーが
    ボーカルで参加。そのほかBullet for my Valentineのマシュー“マット”タック(Vo, G)とのコラボによる
    新曲「Kill To Love You」や、映画「キル・ビル」のテーマソングとして世界的な知名度を誇る
    「Battle Without Honor or Humanity」のオリジナルバージョンなどが収録される。

    布袋は今作について「ここにたどり着くまでの道のりは想像以上に険しかったが、
    世界に向けてのスタート地点に立てたことを素直に嬉しく、誇らしく思う」とコメント。
    またアルバムに参加したイギー・ポップ、Noko(Apollo 440)もコメントでHOTEIの
    海外進出にエールを送っている。

    アルバムはイギリスをはじめヨーロッパで10月16日にリリースされるほか、日本でも同時発売となる。
    日本盤にはボーナストラックとして、昨年8月の東京・ブルーノート東京公演で初披露された楽曲
    「Black Ships」も収録。さらに海外PR用として作成された「How the Cookie Crumbles(Feat.Iggy Pop)」
    「Texas Groove(Feat. Shea Seger)」のリリックビデオを収めたDVDも付属する。

    10月21日にはイギリス・ロンドンのIslington Assembly Hallでの単独ライブも決定したHOTEI。
    待望の海外第1弾アルバムを引っさげて、HOTEIがどのような快進撃を見せてくれるのか注目だ。

    HOTEI コメント
    ここにたどり着くまでの道のりは想像以上に険しかったが、世界に向けてのスタート地点に
    立てたことを素直に嬉しく、誇らしく思う。個性豊かなボーカリストたちの参加によって、
    原点である“ギタリストHOTEI”に戻ることができた。30余年前に観客20人のライブハウスから
    スタートしたように、作品やライブを通じて世界中にファンを一人ずつ増やしていきたい。
    日本のファンの皆さんの応援あってこそのスタートだと、心から感謝している。

    イギー・ポップ コメント
    HOTEIの音楽への姿勢は、彼のプレイにしても作曲にしても、とにかくシンプルなアイデアに固執して、
    それが最高のものだと信じている。そこに迷いが無いんだ。でもそれはギタリストにとっては
    試練であり、最も難しい挑戦なんだよ。

    Noko(Apollo 440)コメント
    HOTEIとは15年の付き合いだ。戦友のように一緒に戦い、チャレンジしてきたよ。
    僕たち二人は同じ日に、地球の端と端で生まれたんだ。
    ギタリスト、そして音楽マニアとしてね。お互い知り合う前から同じ音楽やカルチャーに影響されたから、
    一緒にヴァーチャル・トリップに出たような感覚があるんだよ。
    彼とは言葉にしなくても通じ合えることが山のようにあるから、どんなに大変な仕事だろうが、
    僕ら二人の知識と経験でやってのけれるんだ。

    >>2以降にCD収録曲など)

    ・HOTEI「Strangers」ジャケット
    http://natalie.mu/media/1508/0821/extra/news_xlarge_hotei_strangers.jpg
    ・HOTEI
    http://natalie.mu/media/1508/0821/extra/news_xlarge_hotei_art201508.jpg
    ・HOTEI(左)とイギー・ポップ(右)のツーショット
    http://natalie.mu/media/1508/0821/extra/news_xlarge_hotei_iggy.jpg
    ・Noko(Apollo 440 / 右)とHOTEI(右)のツーショット
    http://natalie.mu/media/1508/0821/extra/news_xlarge_hotei_noco.jpg
    http://natalie.mu/music/news/157743
    2015年8月21日 15:52

    【【ギタリズム】HOTEIついに海外でアルバム発表「世界に向けてのスタート地点に立てた」】の続きを読む

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