メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2020/12/22(火) 05:39:20.25 ID:CAP_USER9
    元BOΦWY高橋まこと、あの盟友ボーカルと久々の再会!?
    12/21(月) 13:00 オリコン
    https://www.oricon.co.jp/news/2179831/full/
    元BOΦWYのドラマー高橋まことが氷室京介公認ものまね芸人・チョコプラ長田とトークイベントを開催
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20201221/2179831_202012210642041001608558788c.jpg
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     元BOΦWYのドラマー・高橋まことが、チョコレートプラネット・長田庄平をゲストに迎えた生配信トークイベント『PEACEMAKER~年末生特番!BOΦWYの真相全語り~』が28日に行われる。

     ウェブ会議アプリZoomを使った生配信トークイベントのテーマは、1988年4月の『LAST GIGS』から四半世紀が過ぎた今もなお支持されるカリスマバンド・BOΦWYについて。ボーカル・氷室京介本人からものまねを“公認”されている長田が、“BOΦWYの真相”に迫る直球質問を高橋にぶつける。

     限定数の視聴者がZoomで2人のトークに参加して直接質問できるほか、視聴者から募集した「BOΦWYマスト10 SONGS」の発表も行われる。

     後半に行われるミニライブでは、“ロンドン在住の旧友”が参加するかも?! 視聴チケットはチケットペイで28日午後7時30分まで販売中。

    (おわり)

    【元『BOΦWY』高橋まこと、あの盟友ボーカルと久々の再会か。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/12(木) 10:26:51.90 ID:CAP_USER9
    11/12(木) 10:09
    スポーツ報知

    古市憲寿氏、氷室京介の展覧会での盗難事件に「ファンだった人が盗んだとして、その人はもうファンじゃない」
    小倉智昭氏
     12日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で、1980年代に活躍したロックバンド「BOOWY(ボウイ)」でボーカルを務めた氷室京介のアクセサリー2点が、大阪市北区で9~10月に開かれた展覧会の会場から盗まれていたことを報じた。

     盗まれたのは、氷室さんがライブで実際に身に着けていたロザリオとチョーカー。9月5日~10月10日の会期で、グランフロント大阪で催された「氷室京介展LX―揺るぎなき美学と挑戦―」で展示されていた。番組では、黒い服を着た男が持ち去る様子が会場の防犯カメラに写っていることを報じた。

     コメンテーターで社会学者の古市憲寿氏は今回の窃盗事件に「仮にファンだった人が盗んだとして、その人は、もうファンじゃないですよね」とコメントしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5dcd457ae9d41df3c50dd18a7ce5643a6e9ce0c9

    【古市憲寿氏、氷室京介の展覧会での盗難事件に「ファンだった人が盗んだとして、その人はもうファンじゃない。」】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/06(火) 15:42:27.19 ID:CAP_USER9
    10/6(火) 14:07配信
    デイリースポーツ

    高橋まこと

     伝説的ロックバンドBOOWYのドラマー・高橋まことが5日、ツイッターで「人生カネだけじゃねえんだよ」と投稿した。高橋はアイドルグループ「CHERRY GIRLS PROJECT」のライブでバックバンドでドラムとして参加すると報じられていた。

     高橋のアイドルグループへのバックバンド参戦について「うわー、とんでもなくダサいな」「金欲しいからやるの?金欲しいなら布袋さんのドラムやればいいだろ」などと一部で中傷されていたが、これにロック仲間のダイアモンドユカイが「人生に無駄なものなどない。必ず何かを得る事ができるんだよ」と反論。

     これに高橋がツイッターで「サンキュー!ユカイ!人生金だけじゃねえんだよ」と、参加への思いを投稿。ユカイも「オッサンのドラムはサイコーだ!」とエールを送っていた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggYWrU7GO6pGHIkbH7HQm2Dg---x640-y548-q90-exp3h-pril/amd/20201006-00000064-dal-000-2-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb23e650aa8510062e9a6a9f076dbb654269245b

    【高橋まこと、アイドルグループバックバンド参加に「人生金だけじゃねえんだよ。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/07/10(金) 12:52:20.31 ID:M+197pFG9
    https://natalie.mu/music/news/387084
    2020年7月10日

    Tak Matsumotoこと松本孝弘(B'z)のニューアルバム「Bluesman」が9月2日にリリースされる。

    2016年発表の「enigma」以来およそ4年ぶりのソロアルバムとなる本作には、氷室京介が作詞とボーカルで参加した「Actually」、2019年開催のアイススケートショー「氷艶 hyoen2019 -月光かりの如く-」のテーマ曲「月光かりの如く」を含む13曲を収録。ロック、ウエスタンなどさまざまなアプローチで“Blues”を表現した作品となっている。

    本作はCDのみの通常盤のほか、アルバム収録曲「Waltz in Blue」のミュージックビデオを収録したDVDやTシャツ、ギターピックが付いた初回限定盤、アナログ盤の3形態が用意される。

    Tak Matsumoto「Bluesman」収録内容
    CD、アナログ盤
    01. BOOGIE WOOGIE AZB 10
    02. Actually
    03. Here Comes the Taxman
    04. Be Funky !
    05. Rainy Monday Blues ~ 茨の道
    06. 月光かりの如く
    07. 漣 < sazanami >
    08. Waltz in Blue
    09. 花火
    10. Asian root
    11. Good News
    12. Arby Garden
    13. Lovely

    初回限定盤付属DVD
    ・「Waltz in Blue」ミュージックビデオ

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0710/TakMatsumoto_art202007.jpg 
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    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0710/TakMatsumoto_jkt202009.jpg 
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    【『B`z』松本孝弘、4年ぶりソロアルバムで“Blues”表現。ゲストボーカルで氷室京介が参加。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/07(火) 18:23:15.28 ID:7jcWiPAT0
    へへっ‼?俺は安倍晋三が大っ嫌いです。
    だってこいつ国民の為に何をやってくれたんですか⁉?。
    消費税上げて民の生活を苦しくしてくれるだけじゃあないですか⁉?。
    あのなぁこんなのは政治家とは言わないんだよ‼?。みんな気が付けよ‼?。バカに任せてるとこの国終わるぜ‼?。ま

    https://twitter.com/atomicdrum/status/1213485910764863488?s=19@atomicdrum
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account) 
    DUNOhgz

    【『BOØWY』のドラマー・高橋まこと「俺は安倍晋三が大っ嫌いです。バカに任せてるとこの国終わるぜ!」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/06(金) 23:23:09.44 ID:tiFzNyKp9
    12/6(金) 20:21 TOKYO FM+
    奥田民生 ユニコーンは「友達で結成したわけじゃない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010007-tokyofm-ent
    ゲストの奥田民生さんとパーソナリティのとーやま校長
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191206-00010007-tokyofm-000-1-view.jpg
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    奥田民生さんが、12月5日(木)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。

    (中略)

    【民生先生が大好きな大学1年生です。ユニコーンもカーリングシトーンズもカンタンカンタビレを見ていても、民生先生から「楽しい!」というのが伝わってきます。そして、素晴らしい仲間に囲まれていると思います。僕も民生先生のように、気が合う仲間を見つけたいです。どうしたら、いろんなことを一緒に楽しめる仲間が見つかると思いますか?(19歳・男性)】

    奥田:そうですね……友達ですよね、大事なのは。あの、バンドって最初は友達同士でやるじゃないですか。でも友達同士のままでバンドが続くっていうのは、なかなかそんなに多くないでしょう? 上手、下手もあるし。

    とーやま校長:はい。

    奥田:俺はユニコーンでデビューしましたけど、ユニコーンは別に友達じゃなかった……まぁ、知り合いは知り合いでしたけど(笑)。友達で結成したわけじゃなくて、志が同じだということで……みたいな感じじゃないですか。だからデビューしてからも……何て言ったらいいんだろうね。そんな、友達だとは思っていないっていうか。

    とーやま校長:ふぅ~ん……はい。

    奥田:いやまぁ友達なんだけど。もっと仲いいヤツいるし、みたいな。なんなら、スパゴー(Sparks GO GO)のほうが仲いいし、みたいな(笑)。

    とーやま校長:はい(笑)。

    奥田:そこでユニコーンというのは、その……再結成してからは話が変わってきましたけど、割と仕事でクールに結びついているぜ、みたいな雰囲気でやっていたんですよね。それで、そうこうしているうちに他のバンドの人とも仲良くなっていくと、話が合うとか音楽の好きなところが合うとかいう人が周りに現れてきて。そんでまぁ、仲良くなっていくからね。

    とーやま校長:はい。(10月に配信された)『ライジングサン』あるじゃないですか。あれに、吉川晃司さんが出られているじゃないですか。同じ広島県の出身ですけど、二人が並んでいるところを想像したことが無かったんです。若いときには無かったんじゃないか、って勝手に思っているんですけど?

    奥田:俺は並びたくないもん、画的に。あんな肩幅のヤツと。俺、ものすごくショボいじゃん。

    とーやま校長:(笑)。そんな理由で?

    奥田:そうよ。画的な問題よ(笑)。あの……同い年だし、高校のときからの知り合いなんですよ。

    とーやま校長:そうなんですか?!

    奥田:ちょっとね。ほんのちょっとよ。

    とーやま校長:はい。

    奥田:だけど、高校を卒業する前からヤツは上京して、ソロでやるっていうか……映画を撮っているらしいよ、とかそういう話も聞きながら……。だいぶ前に東京に行っていますから、当然、会うチャンスも無く。俺らが東京に行ったころには、大先輩な感じじゃないですか。だからなんかね、「同級生ですよね」とか俺が言うのも恥ずかしいじゃないですか。

    とーやま校長:へぇ~。

    奥田:で、急にうちのドラムの川西さんと「最近、飲んでる」って話になって。そこに俺も行ったんですよ。その辺から普通に……吉川くんも、もろに広島弁でね。やっぱり、ヤツはヤツで丸くなっている、って言ったら怒られるかもだけど……ナイフのようなヤツだからね(笑)。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【奥田民生「ユニコーンは友達で結成したわけじゃない。」「(同じ広島出身の)吉川晃司とは並びたくない。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/09(水) 19:43:03.86 ID:LhmpBlOV9
     伝説のロックバンド「AUTO―MOD(オートモッド)」が9年ぶりに新作CD+DVD「祈り」(11月13日発売)をリリースする。それに先駆け19日に東京・高円寺のKOENJI HIGHでの主催イベント「時の葬列~方舟の章 Vol.6」にて先行発売する。


     ボーカルのGENET(ジュネ)は「世界が本気でヤバくなりだしている。無力のかけらができることは人を愛すること、そして祈ること…AUTO―MODはそんなバンドです…。昔のロックが持っていた愛と自由と戦い、そして祈り、AUTO―MODはそんなロックが好きなんです。ロックしましょうよ」と語る。

     同バンドは、「BOOWY」のギタリスト・布袋寅泰とドラムの高橋まこと、「PERSONZ」のベーシストの渡邉貢、「レベッカ」のギタリストの友森昭一らを輩出した。

     音楽ライターは「海外に日本のビジュアル系、耽美的なロックが認識されるきっかけになったバンドの一つで、寺山修司の世界をほうふつとさせる劇場型のステージが伝説となり、ヨーロッパでも人気があります。商業的なビートロックとは異なるゴシック路線。ティム・バートン監督のような世界観も女性受けがよく、新たな若いファンをもつかんでいます」と言う。

     1980年に結成され、日本のポジティブパンク・シーンをけん引し85年にメジャーデビュー。同年、解散を最終目的とした13回限定のシリーズ・ギグ「時の葬列」を主催し、同11月3日に「時の葬列・終末の予感<最終夜>」を後楽園ホールで行い解散した。

     97年に再結成。令和の新活動のメンバーは耽美系の祖「EX―ANS」出身ギタリストYukino、ベースにHikaru(「JUSTY―NASTY」)、ドラムは「LUNA SEA」などのプロデューサーして活躍するEBY(元「ZI:KILL」)という90年代のビジュアル系ブームを引っ張った布陣だ。


    2019年10月09日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1578156/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/fc61118431ebaa06ee456c727a06a6f4.jpg 
    fc61118431ebaa06ee456c727a06a6f4

    【布袋寅泰らを輩出した伝説伝説のロックバンド『AUTO-MOD』とは。 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/24(火) 07:16:08.70 ID:GCUmPW0o9
    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/hotei-kobukuro

    布袋寅泰「ミスを許さない風潮、寂しい」コブクロ小渕の国家独唱、ネットの声に言及
    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。ネット上では、一部で「放送事故」などと揶揄する声も広がっていた。

    2019/09/23 07:28

    Kota Hatachi
    籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan
    Be one of the first to comment
    ギタリストの布袋寅泰さんが、コブクロ・小渕健太郎さんの国歌独唱についての意見を自身のSNSに投稿した。

    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。

    その歌声のキーが高かったことから、ネット上では「放送事故」「笑った」などという声が一部で拡散。一部のメディアは「笑撃」と取り上げたほか、「絶対に笑ってはいけないMGC」というYouTube動画は160万回以上再生されている。

    一方、「マラソンが大好き」という本人は歌唱後に「ちょっと思いが強すぎて、非常に緊張しすぎました。僕も限界に挑戦しようというところで思ってチャレンジしてみました。ひっくり返りましたけれど」と、コメントしている。

    布袋さんは「ネットで意見されているのを見て僕も動画を見た」とコメント。

    「確かに理想的な歌唱であったとは言えず、誰よりも本人が一番悔しい思いをしている」「歌いきった後の彼は、泣きたいくらい悔しかったはずだ」とその心境を記した。

    そのうえで、歌う前に「深々とお辞儀」をしたことに原因があると指摘。

    「発声の際大切な横隔膜と喉との間の呼吸バランスか崩れ、歌い出しからオクターブが狂い、瞬時に元に戻すことが不自然だと察し、そのままのキーで歌わざるを得ない状況であったと僕は推測する」

    布袋さんは「擁護もしない。しかし否定もしない」として、ネット上で揶揄するような声が広がったことに、こう自らの思いを綴った。

    「ただ、力ある素晴らしいシンガーの一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」

    https://img.buzzfeed.com/buzzfeed-static/static/2019-09/23/5/asset/8130c5295b2a/sub-buzz-1313-1569215551-1.jpg?downsize=700%3A%2A&output-quality=auto&output-format=auto&output-quality=auto&output-format=auto&downsize=360:*
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    ★1が立った日時:2019/09/23(月) 15:49:04.29

    ※前スレ
    【布袋寅泰】「ミスを許さない風潮、寂しい」コブクロ小渕の国家独唱、ネットの声に言及★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569240530/

    【布袋寅泰、『コブクロ』小渕の国家独唱に言及。擁護と見せかけて追い討ちをかます。「ミスを許さない風潮、寂しい。」】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/05(水) 02:39:19.57 ID:8lv1nTgM9
    ◆ 布袋寅泰、BOOWY解散理由は「チャート1位で燃え尽きる時が来た」

    布袋寅泰が6月1日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、BOOWYの結成から解散までを語った。

     布袋は群馬県高崎市出身で、父親について「すごい厳しい人。貿易の仕事をしていて、年の半分以上は外国にいた。部屋には、射撃をやってたのでライフルがあったり、葉巻があってジェームズ・ボンドみたい」と明かした。

     父は厳しかったが母は優しく、ある日、母の財布から抜き取った1万円で初めてギターを買ったという。だが布袋は「抜き取ったんじゃなく、羽が生えて出てきた」と笑っていた。

     16歳でバンドを結成。ライバルのバンドのボーカルに氷室京介がおり、「目がカッと鋭くて、近寄りがたい印象でしたね」と当時の印象を語った。

     高校を3年の3学期に中退し、プロのギタリストを目指して上京した布袋。なかなかチャンスにめぐり合えなかったが、「一緒にやろう」と氷室が声をかけてきたという。

     そうして結成したバンドの名前は「暴威」。当時所属していた事務所のプロデューサーが「君たちのバンド名を考えたよ。『群馬暴威』っていうのはいかが?」と提案してきた。

     横浜銀蝿にあやかったバンド名で、布袋は「群馬暴威は勘弁してくださいよ」と頼み、「漢字もちょっと怖すぎる」と「BOOWY」となった。

     活動わずか6年で伝説となり、1988年4月に東京ドームで最終公演『LAST GIGS』を行ったBOOWY。そのとき布袋は「最高のところまで力を合わせて一つになって、そうやってパーンと花火のように散ろうぜ」とメンバー同士で話し合っていたという。

     解散理由は「チャートで1位になったんですよ。あっ、来たな。燃え尽きる時が近づいてきたなっていうのが、4人の中にあったと思いますね」と振り返った。

     布袋は5月29日に行われた『Advertising Week Asia 2019』のトークショーでもBOOWYの解散について語っている。「東京ドームまで、短いですけど青春を駆け抜けた。ある種、あのころは『燃え尽きたい症候群』だった」と語り、『あしたのジョー』のラストのように「燃え尽きたかった」と明かしていた。

     新作アルバム『GUITARHYTHM VI』では元BOOWYのベース・松井常松とドラムの高橋まことが参加した新曲『Thanks a Lot』も収録されている。「最新の布袋が最高の布袋」というスタンスで活躍してきた。盟友との31年ぶりの共演作は必聴だ。

    2019年6月4日 7時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/16565907/

    【布袋寅泰、『BOOWY』解散理由を語る。 「チャート1位になって、あっ、燃え尽きる時が近づいて来たなって。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/29(水) 14:27:38.91 ID:9JS2ibsG9
    https://hochi.news/articles/20190529-OHT1T50087.html
    2019年5月29日 12時17分スポーツ報知

    歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が29日、都内で開催中の「Advertising Week Asia 2019」でトークセッションを行った。

    この日、新アルバム「GUITARHYTHM 6」を発売。収録曲「Thanks a Lot」では元BOφWYのドラム・高橋まこと(65)、ベース・松井常松(58)と、解散ライブ「LAST GIGS(ラスト・ギグス)」(88年)以来31年ぶりに共演。布袋の生活拠点、英国ロンドンでレコーディングが行われた。

    「楽しかったですよ、31年ぶりですから。いいもんですね。昔の仲間とツーリングに行って風を浴びるような、テニス選手なら久しぶりにラリーを交わすような(感覚だった)。『BOφWY』というバンドは大きな存在なので、またやろうというのは、勇気のいる部分もあった」

    共演のきっかけに「やらなきゃダメだなと思った。年を重ねて、素直になってきたんですよね。思ったことはやらなきゃと。純粋に? そうですね」。懐かしさと同時に刺激も得たようで「仲間っていいなと思いましたね」と話した。

    BOφWY時代は「大きな成功。短い時間だけど、青春を駆け抜けた。あの頃は燃え尽きたい症候群で、『あしたのジョー』もそうだけど、ヒーローは燃え尽きるイメージがあった。燃え尽きようぜ!、というのがあった」。解散後、初アルバム「GUITARHYTHM」でソロデビューした。

    ソロ活動は「孤独を感じることもあった」というが、「(BOφWYとは)全く違う、コンピューターとギターだけで新しいロックサウンドに挑戦する。思い切ったチャレンジをしたことで、自分の未来が広がった」と、当時を回想。自身の軌跡とも呼べる「GUITARHYTHM」は「―6」まで発売した。作品の意義について、布袋は「『GUITARHYTHM=布袋イズム』と言っていい。美意識や考え方、理想、全て入っていますね」と語った。

    https://hochi.news/images/2019/05/29/20190529-OHT1I50064-N.jpg 
    20190529-OHT1I50064-N

    【布袋寅泰、新アルバムで元『BOØWY』の高橋、松井との共演振り返り「仲間っていいもんですね。」  】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/16(木) 16:17:49.77 ID:7boxpsHx9
    https://okmusic.jp/news/337080
    2019年05月16日 12:00

    5月29日にリリースとなる布袋寅泰のニューアルバム『GUITARHYTHM VI』。タイトルにちなんで“6の付く日”に新情報が発表されているが、5月16日は、第1弾先行配信中の高橋まこと、松井常松の2人がレコーディングしたことで注目されている「Thanks a Lot」のMVが公開となった。

    MVの撮影は全編ロンドンにて敢行し、監督を務めたのは柿本ケンサク。歴史的な建造物と近未来的なロケーションが混在する現代のロンドンと、ブレグジットに揺れる情勢の中で暮らす人々の営みをモノクロームで切り取った、重厚感のある作品に仕上がった。布袋の演奏シーンでは、最新のワイヤレスLED照明システムを駆使した色鮮やかな光が印象的な映像となっているので、ぜひ全編をチェックしてほしい。

    さらに、「Thanks a Lot」に続く、第2弾先行デジタルトラック「Clone (feat. Cornelius)」も配信がスタート! 2011年にリリースされたアルバム『ALL TIME SUPER GUEST』に収録の「Battle Without Honor or Humanity」(Cornelius Remix)以来、約8年ぶりとなるコラボレーションが実現した。今回はリミックスではなく、布袋が一旦レコーディングした音源データを幾度となく互いにやり取りを重ね、布袋のギターサウンドとCorneliusの空間的なサウンドメイキングという特徴が見事に昇華された唯一無二のトラックとなっている。

    なお、そのCorneliusからのコメントも『GUITARHYTHM VI』の特設サイトにて公開中。今回のレコーディングに参加したドラマー・Steve Barneyと、キーボーディスト・Mike Garsonからも海外活動の一端を垣間見ることができるコメントが到着した。

    また、その『GUITARHYTHM VI』特設サイトでは「Thanks a Lot」と同様に配信がスタートした「Clone (feat. Cornelius)」への感想・コメントをツイートする企画も開始しているので、こちらもぜひ参加してみてはいかがだろうか。

    ■アルバム『GUITARHYTHM VI』特設サイト
    https://sp.universal-music.co.jp/hotei/guitarhythm_vi/

    布袋寅泰 - 「Thanks a Lot」
    https://youtu.be/S1aMP6wUj9s



    https://c.okmusic.jp/news_items/images/337080/extra_large.jpg 
    extra_large

    【布袋寅泰、高橋まこと&松井常松が参加したナンバー「Thanks a Lot」のMV解禁。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/05(火) 04:19:29.72 ID:PiOb5n5o9
    3/5(火) 4:00 スポーツ報知
    10万人が熱狂したBOOWY伝説の解散ライブ「LAST GIGS」完全盤発売へ

     4人組ロックバンド・BOOWY(ボウイ)が1988年4月4、5日に東京ドームで行った解散ライブの完全盤が、6月12日に4枚組みCD「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」として発売されることが4日、分かった。

     「ラスト・ギグス」は、絶頂時の1987年12月24日の突然の解散宣言により、88年3月に開場したばかりの東京ドームで、2日間で10万人が熱狂した伝説のライブ。

     2日目のテイクを中心としたCDとDVD「LAST GIGS COMPLETE」(08年)が発売されているが、初日(23曲)と、2日目(24曲)の、のべ47曲を完全収録した作品は初めて。ボーカル・氷室京介(58)がアンコールで発した名セリフ「まだまだ伝説になんかなんねーぞ!」などのMC部分も収録される予定で、担当していたエンジニアの坂元達也氏が、音源のリミックス(再編集作業)を手掛ける。当時、チケット10万枚は10分で完売。電話予約が主流だった時代だったため、チケット争奪戦で、東京ドームのある文京区の電話回線がパンクしたほどだった。

     デビュー35周年の17年に、全演奏曲目を収録したアルバム、渋谷公会堂ライブ映像の完全版「BOOWY 1224 ―THE ORIGINAL―」などのリリースがあったが、レコード会社担当者は「公式で発表できるものは、これが最後になります。本当に、本当に、最後のリリース作品です」とコメントした。メンバーも今作の発売に同意しているという。

     4月4日に東京・渋谷REXで、アルバム音源の先行試聴などのスペシャルイベント開催が決まった。解散して31年、その人気は今なお色あせない。

     ◆BOOWY(ボウイ) 
    ボーカル・氷室京介、ギター・布袋寅泰、ベース・松井恒松、ドラムス・高橋まことにより、1981~88年まで活動。82年アルバム「MORAL」でレコードデビュー。86年アルバム「JUST A HERO」でブレイク。同年シングル「B・BLUE」のヒットで、日本中にバンドブームをもたらした。「O(空集合)」は「どこにも属さない、誰にも似たくない」という意味を込めた。


    「ラスト・ギグス」での氷室京介(右)、布袋寅泰
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    1988年4月の解散ライブの完全盤を発売するBOOWYの(左上から時計回りに)氷室京介、松井恒松、布袋寅泰、高橋まこと
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    BOOWY解散ライブセットリスト
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    「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」のジャケット写真
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010000-spht-ent

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