メタルは負けず嫌い

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/07(火) 18:23:15.28 ID:7jcWiPAT0
    へへっ‼?俺は安倍晋三が大っ嫌いです。
    だってこいつ国民の為に何をやってくれたんですか⁉?。
    消費税上げて民の生活を苦しくしてくれるだけじゃあないですか⁉?。
    あのなぁこんなのは政治家とは言わないんだよ‼?。みんな気が付けよ‼?。バカに任せてるとこの国終わるぜ‼?。ま

    https://twitter.com/atomicdrum/status/1213485910764863488?s=19@atomicdrum
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account) 
    DUNOhgz

    【『BOØWY』のドラマー・高橋まこと「俺は安倍晋三が大っ嫌いです。バカに任せてるとこの国終わるぜ!」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/06(金) 23:23:09.44 ID:tiFzNyKp9
    12/6(金) 20:21 TOKYO FM+
    奥田民生 ユニコーンは「友達で結成したわけじゃない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010007-tokyofm-ent
    ゲストの奥田民生さんとパーソナリティのとーやま校長
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191206-00010007-tokyofm-000-1-view.jpg
    20191206-00010007-tokyofm-000-1-view


    奥田民生さんが、12月5日(木)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。

    (中略)

    【民生先生が大好きな大学1年生です。ユニコーンもカーリングシトーンズもカンタンカンタビレを見ていても、民生先生から「楽しい!」というのが伝わってきます。そして、素晴らしい仲間に囲まれていると思います。僕も民生先生のように、気が合う仲間を見つけたいです。どうしたら、いろんなことを一緒に楽しめる仲間が見つかると思いますか?(19歳・男性)】

    奥田:そうですね……友達ですよね、大事なのは。あの、バンドって最初は友達同士でやるじゃないですか。でも友達同士のままでバンドが続くっていうのは、なかなかそんなに多くないでしょう? 上手、下手もあるし。

    とーやま校長:はい。

    奥田:俺はユニコーンでデビューしましたけど、ユニコーンは別に友達じゃなかった……まぁ、知り合いは知り合いでしたけど(笑)。友達で結成したわけじゃなくて、志が同じだということで……みたいな感じじゃないですか。だからデビューしてからも……何て言ったらいいんだろうね。そんな、友達だとは思っていないっていうか。

    とーやま校長:ふぅ~ん……はい。

    奥田:いやまぁ友達なんだけど。もっと仲いいヤツいるし、みたいな。なんなら、スパゴー(Sparks GO GO)のほうが仲いいし、みたいな(笑)。

    とーやま校長:はい(笑)。

    奥田:そこでユニコーンというのは、その……再結成してからは話が変わってきましたけど、割と仕事でクールに結びついているぜ、みたいな雰囲気でやっていたんですよね。それで、そうこうしているうちに他のバンドの人とも仲良くなっていくと、話が合うとか音楽の好きなところが合うとかいう人が周りに現れてきて。そんでまぁ、仲良くなっていくからね。

    とーやま校長:はい。(10月に配信された)『ライジングサン』あるじゃないですか。あれに、吉川晃司さんが出られているじゃないですか。同じ広島県の出身ですけど、二人が並んでいるところを想像したことが無かったんです。若いときには無かったんじゃないか、って勝手に思っているんですけど?

    奥田:俺は並びたくないもん、画的に。あんな肩幅のヤツと。俺、ものすごくショボいじゃん。

    とーやま校長:(笑)。そんな理由で?

    奥田:そうよ。画的な問題よ(笑)。あの……同い年だし、高校のときからの知り合いなんですよ。

    とーやま校長:そうなんですか?!

    奥田:ちょっとね。ほんのちょっとよ。

    とーやま校長:はい。

    奥田:だけど、高校を卒業する前からヤツは上京して、ソロでやるっていうか……映画を撮っているらしいよ、とかそういう話も聞きながら……。だいぶ前に東京に行っていますから、当然、会うチャンスも無く。俺らが東京に行ったころには、大先輩な感じじゃないですか。だからなんかね、「同級生ですよね」とか俺が言うのも恥ずかしいじゃないですか。

    とーやま校長:へぇ~。

    奥田:で、急にうちのドラムの川西さんと「最近、飲んでる」って話になって。そこに俺も行ったんですよ。その辺から普通に……吉川くんも、もろに広島弁でね。やっぱり、ヤツはヤツで丸くなっている、って言ったら怒られるかもだけど……ナイフのようなヤツだからね(笑)。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【奥田民生「ユニコーンは友達で結成したわけじゃない。」「(同じ広島出身の)吉川晃司とは並びたくない。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/09(水) 19:43:03.86 ID:LhmpBlOV9
     伝説のロックバンド「AUTO―MOD(オートモッド)」が9年ぶりに新作CD+DVD「祈り」(11月13日発売)をリリースする。それに先駆け19日に東京・高円寺のKOENJI HIGHでの主催イベント「時の葬列~方舟の章 Vol.6」にて先行発売する。


     ボーカルのGENET(ジュネ)は「世界が本気でヤバくなりだしている。無力のかけらができることは人を愛すること、そして祈ること…AUTO―MODはそんなバンドです…。昔のロックが持っていた愛と自由と戦い、そして祈り、AUTO―MODはそんなロックが好きなんです。ロックしましょうよ」と語る。

     同バンドは、「BOOWY」のギタリスト・布袋寅泰とドラムの高橋まこと、「PERSONZ」のベーシストの渡邉貢、「レベッカ」のギタリストの友森昭一らを輩出した。

     音楽ライターは「海外に日本のビジュアル系、耽美的なロックが認識されるきっかけになったバンドの一つで、寺山修司の世界をほうふつとさせる劇場型のステージが伝説となり、ヨーロッパでも人気があります。商業的なビートロックとは異なるゴシック路線。ティム・バートン監督のような世界観も女性受けがよく、新たな若いファンをもつかんでいます」と言う。

     1980年に結成され、日本のポジティブパンク・シーンをけん引し85年にメジャーデビュー。同年、解散を最終目的とした13回限定のシリーズ・ギグ「時の葬列」を主催し、同11月3日に「時の葬列・終末の予感<最終夜>」を後楽園ホールで行い解散した。

     97年に再結成。令和の新活動のメンバーは耽美系の祖「EX―ANS」出身ギタリストYukino、ベースにHikaru(「JUSTY―NASTY」)、ドラムは「LUNA SEA」などのプロデューサーして活躍するEBY(元「ZI:KILL」)という90年代のビジュアル系ブームを引っ張った布陣だ。


    2019年10月09日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1578156/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/fc61118431ebaa06ee456c727a06a6f4.jpg 
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    【布袋寅泰らを輩出した伝説伝説のロックバンド『AUTO-MOD』とは。 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/24(火) 07:16:08.70 ID:GCUmPW0o9
    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/hotei-kobukuro

    布袋寅泰「ミスを許さない風潮、寂しい」コブクロ小渕の国家独唱、ネットの声に言及
    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。ネット上では、一部で「放送事故」などと揶揄する声も広がっていた。

    2019/09/23 07:28

    Kota Hatachi
    籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan
    Be one of the first to comment
    ギタリストの布袋寅泰さんが、コブクロ・小渕健太郎さんの国歌独唱についての意見を自身のSNSに投稿した。

    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。

    その歌声のキーが高かったことから、ネット上では「放送事故」「笑った」などという声が一部で拡散。一部のメディアは「笑撃」と取り上げたほか、「絶対に笑ってはいけないMGC」というYouTube動画は160万回以上再生されている。

    一方、「マラソンが大好き」という本人は歌唱後に「ちょっと思いが強すぎて、非常に緊張しすぎました。僕も限界に挑戦しようというところで思ってチャレンジしてみました。ひっくり返りましたけれど」と、コメントしている。

    布袋さんは「ネットで意見されているのを見て僕も動画を見た」とコメント。

    「確かに理想的な歌唱であったとは言えず、誰よりも本人が一番悔しい思いをしている」「歌いきった後の彼は、泣きたいくらい悔しかったはずだ」とその心境を記した。

    そのうえで、歌う前に「深々とお辞儀」をしたことに原因があると指摘。

    「発声の際大切な横隔膜と喉との間の呼吸バランスか崩れ、歌い出しからオクターブが狂い、瞬時に元に戻すことが不自然だと察し、そのままのキーで歌わざるを得ない状況であったと僕は推測する」

    布袋さんは「擁護もしない。しかし否定もしない」として、ネット上で揶揄するような声が広がったことに、こう自らの思いを綴った。

    「ただ、力ある素晴らしいシンガーの一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」

    https://img.buzzfeed.com/buzzfeed-static/static/2019-09/23/5/asset/8130c5295b2a/sub-buzz-1313-1569215551-1.jpg?downsize=700%3A%2A&output-quality=auto&output-format=auto&output-quality=auto&output-format=auto&downsize=360:*
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    ★1が立った日時:2019/09/23(月) 15:49:04.29

    ※前スレ
    【布袋寅泰】「ミスを許さない風潮、寂しい」コブクロ小渕の国家独唱、ネットの声に言及★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569240530/

    【布袋寅泰、『コブクロ』小渕の国家独唱に言及。擁護と見せかけて追い討ちをかます。「ミスを許さない風潮、寂しい。」】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/05(水) 02:39:19.57 ID:8lv1nTgM9
    ◆ 布袋寅泰、BOOWY解散理由は「チャート1位で燃え尽きる時が来た」

    布袋寅泰が6月1日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、BOOWYの結成から解散までを語った。

     布袋は群馬県高崎市出身で、父親について「すごい厳しい人。貿易の仕事をしていて、年の半分以上は外国にいた。部屋には、射撃をやってたのでライフルがあったり、葉巻があってジェームズ・ボンドみたい」と明かした。

     父は厳しかったが母は優しく、ある日、母の財布から抜き取った1万円で初めてギターを買ったという。だが布袋は「抜き取ったんじゃなく、羽が生えて出てきた」と笑っていた。

     16歳でバンドを結成。ライバルのバンドのボーカルに氷室京介がおり、「目がカッと鋭くて、近寄りがたい印象でしたね」と当時の印象を語った。

     高校を3年の3学期に中退し、プロのギタリストを目指して上京した布袋。なかなかチャンスにめぐり合えなかったが、「一緒にやろう」と氷室が声をかけてきたという。

     そうして結成したバンドの名前は「暴威」。当時所属していた事務所のプロデューサーが「君たちのバンド名を考えたよ。『群馬暴威』っていうのはいかが?」と提案してきた。

     横浜銀蝿にあやかったバンド名で、布袋は「群馬暴威は勘弁してくださいよ」と頼み、「漢字もちょっと怖すぎる」と「BOOWY」となった。

     活動わずか6年で伝説となり、1988年4月に東京ドームで最終公演『LAST GIGS』を行ったBOOWY。そのとき布袋は「最高のところまで力を合わせて一つになって、そうやってパーンと花火のように散ろうぜ」とメンバー同士で話し合っていたという。

     解散理由は「チャートで1位になったんですよ。あっ、来たな。燃え尽きる時が近づいてきたなっていうのが、4人の中にあったと思いますね」と振り返った。

     布袋は5月29日に行われた『Advertising Week Asia 2019』のトークショーでもBOOWYの解散について語っている。「東京ドームまで、短いですけど青春を駆け抜けた。ある種、あのころは『燃え尽きたい症候群』だった」と語り、『あしたのジョー』のラストのように「燃え尽きたかった」と明かしていた。

     新作アルバム『GUITARHYTHM VI』では元BOOWYのベース・松井常松とドラムの高橋まことが参加した新曲『Thanks a Lot』も収録されている。「最新の布袋が最高の布袋」というスタンスで活躍してきた。盟友との31年ぶりの共演作は必聴だ。

    2019年6月4日 7時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/16565907/

    【布袋寅泰、『BOOWY』解散理由を語る。 「チャート1位になって、あっ、燃え尽きる時が近づいて来たなって。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/29(水) 14:27:38.91 ID:9JS2ibsG9
    https://hochi.news/articles/20190529-OHT1T50087.html
    2019年5月29日 12時17分スポーツ報知

    歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が29日、都内で開催中の「Advertising Week Asia 2019」でトークセッションを行った。

    この日、新アルバム「GUITARHYTHM 6」を発売。収録曲「Thanks a Lot」では元BOφWYのドラム・高橋まこと(65)、ベース・松井常松(58)と、解散ライブ「LAST GIGS(ラスト・ギグス)」(88年)以来31年ぶりに共演。布袋の生活拠点、英国ロンドンでレコーディングが行われた。

    「楽しかったですよ、31年ぶりですから。いいもんですね。昔の仲間とツーリングに行って風を浴びるような、テニス選手なら久しぶりにラリーを交わすような(感覚だった)。『BOφWY』というバンドは大きな存在なので、またやろうというのは、勇気のいる部分もあった」

    共演のきっかけに「やらなきゃダメだなと思った。年を重ねて、素直になってきたんですよね。思ったことはやらなきゃと。純粋に? そうですね」。懐かしさと同時に刺激も得たようで「仲間っていいなと思いましたね」と話した。

    BOφWY時代は「大きな成功。短い時間だけど、青春を駆け抜けた。あの頃は燃え尽きたい症候群で、『あしたのジョー』もそうだけど、ヒーローは燃え尽きるイメージがあった。燃え尽きようぜ!、というのがあった」。解散後、初アルバム「GUITARHYTHM」でソロデビューした。

    ソロ活動は「孤独を感じることもあった」というが、「(BOφWYとは)全く違う、コンピューターとギターだけで新しいロックサウンドに挑戦する。思い切ったチャレンジをしたことで、自分の未来が広がった」と、当時を回想。自身の軌跡とも呼べる「GUITARHYTHM」は「―6」まで発売した。作品の意義について、布袋は「『GUITARHYTHM=布袋イズム』と言っていい。美意識や考え方、理想、全て入っていますね」と語った。

    https://hochi.news/images/2019/05/29/20190529-OHT1I50064-N.jpg 
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    【布袋寅泰、新アルバムで元『BOØWY』の高橋、松井との共演振り返り「仲間っていいもんですね。」  】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/16(木) 16:17:49.77 ID:7boxpsHx9
    https://okmusic.jp/news/337080
    2019年05月16日 12:00

    5月29日にリリースとなる布袋寅泰のニューアルバム『GUITARHYTHM VI』。タイトルにちなんで“6の付く日”に新情報が発表されているが、5月16日は、第1弾先行配信中の高橋まこと、松井常松の2人がレコーディングしたことで注目されている「Thanks a Lot」のMVが公開となった。

    MVの撮影は全編ロンドンにて敢行し、監督を務めたのは柿本ケンサク。歴史的な建造物と近未来的なロケーションが混在する現代のロンドンと、ブレグジットに揺れる情勢の中で暮らす人々の営みをモノクロームで切り取った、重厚感のある作品に仕上がった。布袋の演奏シーンでは、最新のワイヤレスLED照明システムを駆使した色鮮やかな光が印象的な映像となっているので、ぜひ全編をチェックしてほしい。

    さらに、「Thanks a Lot」に続く、第2弾先行デジタルトラック「Clone (feat. Cornelius)」も配信がスタート! 2011年にリリースされたアルバム『ALL TIME SUPER GUEST』に収録の「Battle Without Honor or Humanity」(Cornelius Remix)以来、約8年ぶりとなるコラボレーションが実現した。今回はリミックスではなく、布袋が一旦レコーディングした音源データを幾度となく互いにやり取りを重ね、布袋のギターサウンドとCorneliusの空間的なサウンドメイキングという特徴が見事に昇華された唯一無二のトラックとなっている。

    なお、そのCorneliusからのコメントも『GUITARHYTHM VI』の特設サイトにて公開中。今回のレコーディングに参加したドラマー・Steve Barneyと、キーボーディスト・Mike Garsonからも海外活動の一端を垣間見ることができるコメントが到着した。

    また、その『GUITARHYTHM VI』特設サイトでは「Thanks a Lot」と同様に配信がスタートした「Clone (feat. Cornelius)」への感想・コメントをツイートする企画も開始しているので、こちらもぜひ参加してみてはいかがだろうか。

    ■アルバム『GUITARHYTHM VI』特設サイト
    https://sp.universal-music.co.jp/hotei/guitarhythm_vi/

    布袋寅泰 - 「Thanks a Lot」
    https://youtu.be/S1aMP6wUj9s



    https://c.okmusic.jp/news_items/images/337080/extra_large.jpg 
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    【布袋寅泰、高橋まこと&松井常松が参加したナンバー「Thanks a Lot」のMV解禁。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/05(火) 04:19:29.72 ID:PiOb5n5o9
    3/5(火) 4:00 スポーツ報知
    10万人が熱狂したBOOWY伝説の解散ライブ「LAST GIGS」完全盤発売へ

     4人組ロックバンド・BOOWY(ボウイ)が1988年4月4、5日に東京ドームで行った解散ライブの完全盤が、6月12日に4枚組みCD「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」として発売されることが4日、分かった。

     「ラスト・ギグス」は、絶頂時の1987年12月24日の突然の解散宣言により、88年3月に開場したばかりの東京ドームで、2日間で10万人が熱狂した伝説のライブ。

     2日目のテイクを中心としたCDとDVD「LAST GIGS COMPLETE」(08年)が発売されているが、初日(23曲)と、2日目(24曲)の、のべ47曲を完全収録した作品は初めて。ボーカル・氷室京介(58)がアンコールで発した名セリフ「まだまだ伝説になんかなんねーぞ!」などのMC部分も収録される予定で、担当していたエンジニアの坂元達也氏が、音源のリミックス(再編集作業)を手掛ける。当時、チケット10万枚は10分で完売。電話予約が主流だった時代だったため、チケット争奪戦で、東京ドームのある文京区の電話回線がパンクしたほどだった。

     デビュー35周年の17年に、全演奏曲目を収録したアルバム、渋谷公会堂ライブ映像の完全版「BOOWY 1224 ―THE ORIGINAL―」などのリリースがあったが、レコード会社担当者は「公式で発表できるものは、これが最後になります。本当に、本当に、最後のリリース作品です」とコメントした。メンバーも今作の発売に同意しているという。

     4月4日に東京・渋谷REXで、アルバム音源の先行試聴などのスペシャルイベント開催が決まった。解散して31年、その人気は今なお色あせない。

     ◆BOOWY(ボウイ) 
    ボーカル・氷室京介、ギター・布袋寅泰、ベース・松井恒松、ドラムス・高橋まことにより、1981~88年まで活動。82年アルバム「MORAL」でレコードデビュー。86年アルバム「JUST A HERO」でブレイク。同年シングル「B・BLUE」のヒットで、日本中にバンドブームをもたらした。「O(空集合)」は「どこにも属さない、誰にも似たくない」という意味を込めた。


    「ラスト・ギグス」での氷室京介(右)、布袋寅泰
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    1988年4月の解散ライブの完全盤を発売するBOOWYの(左上から時計回りに)氷室京介、松井恒松、布袋寅泰、高橋まこと
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190305-00010000-spht-001-1-view.jpg
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    BOOWY解散ライブセットリスト
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190305-00010000-spht-002-1-view.jpg
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    「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」のジャケット写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190305-00010000-spht-003-1-view.jpg
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010000-spht-ent

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    0eda987fe63c13fe7ae42c6cf622cd9e


    1: 湛然 ★ 2019/03/02(土) 20:10:10.50 ID:DJbEsdyd9
    2019/03/02

    hotei_official
    こんな無茶な首の振り方すれば後に首が痛くなるのは当たり前…。自分で観ていて目が回る…。
    #headbanger #boowy #布袋寅泰 #良い子は真似をしないでね

    <ネットの反応>
    やっぱりこの2人一緒がいい
    真似しようったっていまだに、こんなバンドないし
    色褪せない!
    BOOWY!何故今?!


    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/a9cad70b00aa4d9af78d1523e7b263f4/5C7C7D38/t50.2886-16/53512181_246875929528153_2055612854429548544_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com

    2019/03/01更新「1224」
    https://www.instagram.com/p/BuciJLVAoM2/

    【布袋寅泰、BOOWY時代の映像に「目が回る…。良い子は真似をしないでね。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/22(金) 23:17:00.46 ID:a31Mzvq99
    2019/02/22 13:21
    吉川晃司&布袋寅泰のCOMPLEX 全曲ストリーミング解禁&ベスト盤『COMPLEX BEST』リイシュー決定

    吉川晃司と布袋寅泰によるロック・ユニットCOMPLEX。デビュー30周年にあわせ、全41曲のサブスクリプション/ストリーミングサービス解禁が決定。3月1日配信開始予定。また1998年にリリースされたベスト・アルバム『COMPLEX BEST』のリイシューも決定しています。

    『COMPLEX BEST』のリイシューはSHM-CD仕様で、CDのみの通常盤と、クリップ映像集を初めてBlu-ray化したディスクを付属した限定盤の2形態での発売です。
    ■サブスクリプション/ストリーミング情報
    COMPLEX全41曲の音源がサブスクリプション/ストリーミング配信開始3月1日予定

    ■ベスト・アルバム情報
    COMPLEX『COMPLEX BEST』(30th anniversary edition) 
    発売日:2019年4月24日(水)

    ※限定盤3,800円+税(SHM-CD+BD)品番:UPCY-9908

    ※通常盤2,300円+税(SHM-CDのみ)品番:UPCY-7579

    収録曲(全15曲)
    01. PROPAGANDA
    02. BE MY BABY
    03. PRETTY DOLL
    04. MAJESTIC BABY
    05. NO MORE LIES
    06. 恋をとめないで
    07. JUST ANOTHER DAY ・・・BESTのみ収録曲
    08. LOVE CHARADE
    09. CLOCKWORK RUNNERS
    10. GOOD SAVAGE
    11. 2人のAnother Twilight
    12. 1990 ・・・BESTのみ収録のシングル・バージョン
    13. RAMBLING MAN
    14. AFTER THE RAIN(朱いCHINA)
    15. BE MY BABY(Montserrat mix)・・・BESTのみ収録バージョン

    特典ブルーレイディスク(クリップ集)※限定盤にのみ
    1. BE MY BABY
    2. PRETTY DOLL
    3. 1990
    4. GOOD SAVAGE
    5. MAJESTIC BABY
    6. BLUE
    7. RAMBLING MAN(LIVE)
    8. 恋をとめないで(LIVE)

    ■ディスコグラフィー:ユニバーサル ミュージックより発売中
    1stアルバム『COMPLEX』(オリジナル発売日:1989年4月26日)
    2ndアルバム『ROMANTIC 1990』(オリジナル発売日: 1990年4月18日)
    ライヴ・アルバム『19901108』 (オリジナル発売日: 1991年1月23日)
    ベスト・アルバム『COMPLEX BEST』 (オリジナル発売日: 1998年2月6日)
    MV集『BE MY BABY』(オリジナル発売日:1989年5月3日 )
    ライブ映像『COMPLEX Tour 1989』(オリジナル発売日:1989年11月1日)
    ライブ映像『19901108』(オリジナル発売日:1991年2月14日 )


    http://amass.jp/117357/

    【吉川晃司&布袋寅泰の『COMPLEX』、全曲ストリーミング解禁&ベスト盤「COMPLEX BEST」リイシュー決定。】の続きを読む

    images


    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 06:56:54.95 ID:VDZ0CuEi9
    歌手で俳優の吉川晃司(53)が1日、東京・日本武道館で、デビュー35周年ライブを行い、左側声帯ポリープの影響で休止していた歌手活動を1年ぶりに再開させた。ポリープは除去手術をせずに、「数%の確率ではじけることがあるそうで。それでした!!」と奇跡的に回復。代表曲「モニカ」など23曲を2時間半熱唱し、完全復活を印象付けた。 

     1年ぶりとなるステージに降臨すると、左手でマイクスタンドを握り、右手を突き上げた。幕開けを飾ったのは、普段は“ラスト曲”に選ぶことが多い「Juicy Jungle」。以前と変わらぬ力強い歌声を響かせると、ファン1万人からの拍手を誇らしげに浴びた。

     16年春にのどを痛め、17年7月に左側声帯ポリープと診断され、昨年1月21日のライブを最後に、歌手活動を休止。手術に踏み切る可能性もあったが、関係者によると、定期的に通院して、投薬治療もせず症状を確認しているうちに、ポリープが消滅したという。昨年末ギリギリまでTBS系ドラマ「下町ロケット」の撮影に参加。医師からのゴーサインも得て、年明けから歌唱解禁への準備に入った。

     満席の武道館を見渡して、「笑顔の再会をありがとう。超満員に集まっていただき、感謝感激」とご満悦。「声は聴いていただいた通り、治りました。ポリープさんはいなくなりました。ざまーみろ!!あのヤロー、しつこかったのよ」と復活を高らかに宣言した。

     デビュー35周年のメモリアルでもあり、「アクセル」「LA VIE EN ROSE」といったヒット曲に加えて、COMPLEX時代の「BE MY BABY」など、新旧織り交ぜて次々と歌い上げた。代名詞であるシンバルキックもさく裂。のどの“温存”が功を奏し、『歌手』としての輝きを取り戻した。

    2/2(土) 4:00配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000004-dal-ent

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    1: ストラト ★ 2018/12/22(土) 11:18:10.54 ID:CAP_USER9
    NHKは22日、大みそかの「第69回紅白歌合戦」(後7・15)で、ギタリストの布袋寅泰(56)が石川さゆり(60)のバックでギターを演奏することが決まったと発表した。
    布袋が紅白に出場するのは2006年に妻・今井美樹(55)のバックで演奏した時以来12年ぶりとなる。

    41回目出場の石川は名曲「天城越え」を歌う。
    同局によると先月NHKホールで行われた布袋のライブに足を運んだ石川が、そのダイナミックな演奏に惚れ込みオファー。
    今回の夢の共演が決定したという。

    石川は「和の世界を探求したいと思っている私が、30人の邦楽器と布袋寅泰さんのギターの世界が触発しあい生まれる、現在とこれからの日本の音楽を紅白歌合戦でお届けしたいと思いました」とオファー理由を説明。
    「なにがおこるのか・・・私もわくわくとしています。お楽しみ下さいませ。励み歌わせて頂きます」と予告した。

    布袋も「ジャンルなんて関係ない。魂のボーカリストとの共演は『ギタリスト冥利に尽きる』の一言です」とやる気満々。
    「僕も魂を込めて弾かせていただきます。世界に届け!日本の心」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000080-spnannex-ent

    布袋寅泰
    http://pbs.twimg.com/media/DnR5JVlXsAAOz3S.jpg 
    DnR5JVlXsAAOz3S

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