メタルは負けず嫌い

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/05(水) 02:39:19.57 ID:8lv1nTgM9
    ◆ 布袋寅泰、BOOWY解散理由は「チャート1位で燃え尽きる時が来た」

    布袋寅泰が6月1日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、BOOWYの結成から解散までを語った。

     布袋は群馬県高崎市出身で、父親について「すごい厳しい人。貿易の仕事をしていて、年の半分以上は外国にいた。部屋には、射撃をやってたのでライフルがあったり、葉巻があってジェームズ・ボンドみたい」と明かした。

     父は厳しかったが母は優しく、ある日、母の財布から抜き取った1万円で初めてギターを買ったという。だが布袋は「抜き取ったんじゃなく、羽が生えて出てきた」と笑っていた。

     16歳でバンドを結成。ライバルのバンドのボーカルに氷室京介がおり、「目がカッと鋭くて、近寄りがたい印象でしたね」と当時の印象を語った。

     高校を3年の3学期に中退し、プロのギタリストを目指して上京した布袋。なかなかチャンスにめぐり合えなかったが、「一緒にやろう」と氷室が声をかけてきたという。

     そうして結成したバンドの名前は「暴威」。当時所属していた事務所のプロデューサーが「君たちのバンド名を考えたよ。『群馬暴威』っていうのはいかが?」と提案してきた。

     横浜銀蝿にあやかったバンド名で、布袋は「群馬暴威は勘弁してくださいよ」と頼み、「漢字もちょっと怖すぎる」と「BOOWY」となった。

     活動わずか6年で伝説となり、1988年4月に東京ドームで最終公演『LAST GIGS』を行ったBOOWY。そのとき布袋は「最高のところまで力を合わせて一つになって、そうやってパーンと花火のように散ろうぜ」とメンバー同士で話し合っていたという。

     解散理由は「チャートで1位になったんですよ。あっ、来たな。燃え尽きる時が近づいてきたなっていうのが、4人の中にあったと思いますね」と振り返った。

     布袋は5月29日に行われた『Advertising Week Asia 2019』のトークショーでもBOOWYの解散について語っている。「東京ドームまで、短いですけど青春を駆け抜けた。ある種、あのころは『燃え尽きたい症候群』だった」と語り、『あしたのジョー』のラストのように「燃え尽きたかった」と明かしていた。

     新作アルバム『GUITARHYTHM VI』では元BOOWYのベース・松井常松とドラムの高橋まことが参加した新曲『Thanks a Lot』も収録されている。「最新の布袋が最高の布袋」というスタンスで活躍してきた。盟友との31年ぶりの共演作は必聴だ。

    2019年6月4日 7時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/16565907/

    【布袋寅泰、『BOOWY』解散理由を語る。 「チャート1位になって、あっ、燃え尽きる時が近づいて来たなって。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/29(水) 14:27:38.91 ID:9JS2ibsG9
    https://hochi.news/articles/20190529-OHT1T50087.html
    2019年5月29日 12時17分スポーツ報知

    歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が29日、都内で開催中の「Advertising Week Asia 2019」でトークセッションを行った。

    この日、新アルバム「GUITARHYTHM 6」を発売。収録曲「Thanks a Lot」では元BOφWYのドラム・高橋まこと(65)、ベース・松井常松(58)と、解散ライブ「LAST GIGS(ラスト・ギグス)」(88年)以来31年ぶりに共演。布袋の生活拠点、英国ロンドンでレコーディングが行われた。

    「楽しかったですよ、31年ぶりですから。いいもんですね。昔の仲間とツーリングに行って風を浴びるような、テニス選手なら久しぶりにラリーを交わすような(感覚だった)。『BOφWY』というバンドは大きな存在なので、またやろうというのは、勇気のいる部分もあった」

    共演のきっかけに「やらなきゃダメだなと思った。年を重ねて、素直になってきたんですよね。思ったことはやらなきゃと。純粋に? そうですね」。懐かしさと同時に刺激も得たようで「仲間っていいなと思いましたね」と話した。

    BOφWY時代は「大きな成功。短い時間だけど、青春を駆け抜けた。あの頃は燃え尽きたい症候群で、『あしたのジョー』もそうだけど、ヒーローは燃え尽きるイメージがあった。燃え尽きようぜ!、というのがあった」。解散後、初アルバム「GUITARHYTHM」でソロデビューした。

    ソロ活動は「孤独を感じることもあった」というが、「(BOφWYとは)全く違う、コンピューターとギターだけで新しいロックサウンドに挑戦する。思い切ったチャレンジをしたことで、自分の未来が広がった」と、当時を回想。自身の軌跡とも呼べる「GUITARHYTHM」は「―6」まで発売した。作品の意義について、布袋は「『GUITARHYTHM=布袋イズム』と言っていい。美意識や考え方、理想、全て入っていますね」と語った。

    https://hochi.news/images/2019/05/29/20190529-OHT1I50064-N.jpg 
    20190529-OHT1I50064-N

    【布袋寅泰、新アルバムで元『BOØWY』の高橋、松井との共演振り返り「仲間っていいもんですね。」  】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/16(木) 16:17:49.77 ID:7boxpsHx9
    https://okmusic.jp/news/337080
    2019年05月16日 12:00

    5月29日にリリースとなる布袋寅泰のニューアルバム『GUITARHYTHM VI』。タイトルにちなんで“6の付く日”に新情報が発表されているが、5月16日は、第1弾先行配信中の高橋まこと、松井常松の2人がレコーディングしたことで注目されている「Thanks a Lot」のMVが公開となった。

    MVの撮影は全編ロンドンにて敢行し、監督を務めたのは柿本ケンサク。歴史的な建造物と近未来的なロケーションが混在する現代のロンドンと、ブレグジットに揺れる情勢の中で暮らす人々の営みをモノクロームで切り取った、重厚感のある作品に仕上がった。布袋の演奏シーンでは、最新のワイヤレスLED照明システムを駆使した色鮮やかな光が印象的な映像となっているので、ぜひ全編をチェックしてほしい。

    さらに、「Thanks a Lot」に続く、第2弾先行デジタルトラック「Clone (feat. Cornelius)」も配信がスタート! 2011年にリリースされたアルバム『ALL TIME SUPER GUEST』に収録の「Battle Without Honor or Humanity」(Cornelius Remix)以来、約8年ぶりとなるコラボレーションが実現した。今回はリミックスではなく、布袋が一旦レコーディングした音源データを幾度となく互いにやり取りを重ね、布袋のギターサウンドとCorneliusの空間的なサウンドメイキングという特徴が見事に昇華された唯一無二のトラックとなっている。

    なお、そのCorneliusからのコメントも『GUITARHYTHM VI』の特設サイトにて公開中。今回のレコーディングに参加したドラマー・Steve Barneyと、キーボーディスト・Mike Garsonからも海外活動の一端を垣間見ることができるコメントが到着した。

    また、その『GUITARHYTHM VI』特設サイトでは「Thanks a Lot」と同様に配信がスタートした「Clone (feat. Cornelius)」への感想・コメントをツイートする企画も開始しているので、こちらもぜひ参加してみてはいかがだろうか。

    ■アルバム『GUITARHYTHM VI』特設サイト
    https://sp.universal-music.co.jp/hotei/guitarhythm_vi/

    布袋寅泰 - 「Thanks a Lot」
    https://youtu.be/S1aMP6wUj9s



    https://c.okmusic.jp/news_items/images/337080/extra_large.jpg 
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    【布袋寅泰、高橋まこと&松井常松が参加したナンバー「Thanks a Lot」のMV解禁。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/05(火) 04:19:29.72 ID:PiOb5n5o9
    3/5(火) 4:00 スポーツ報知
    10万人が熱狂したBOOWY伝説の解散ライブ「LAST GIGS」完全盤発売へ

     4人組ロックバンド・BOOWY(ボウイ)が1988年4月4、5日に東京ドームで行った解散ライブの完全盤が、6月12日に4枚組みCD「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」として発売されることが4日、分かった。

     「ラスト・ギグス」は、絶頂時の1987年12月24日の突然の解散宣言により、88年3月に開場したばかりの東京ドームで、2日間で10万人が熱狂した伝説のライブ。

     2日目のテイクを中心としたCDとDVD「LAST GIGS COMPLETE」(08年)が発売されているが、初日(23曲)と、2日目(24曲)の、のべ47曲を完全収録した作品は初めて。ボーカル・氷室京介(58)がアンコールで発した名セリフ「まだまだ伝説になんかなんねーぞ!」などのMC部分も収録される予定で、担当していたエンジニアの坂元達也氏が、音源のリミックス(再編集作業)を手掛ける。当時、チケット10万枚は10分で完売。電話予約が主流だった時代だったため、チケット争奪戦で、東京ドームのある文京区の電話回線がパンクしたほどだった。

     デビュー35周年の17年に、全演奏曲目を収録したアルバム、渋谷公会堂ライブ映像の完全版「BOOWY 1224 ―THE ORIGINAL―」などのリリースがあったが、レコード会社担当者は「公式で発表できるものは、これが最後になります。本当に、本当に、最後のリリース作品です」とコメントした。メンバーも今作の発売に同意しているという。

     4月4日に東京・渋谷REXで、アルバム音源の先行試聴などのスペシャルイベント開催が決まった。解散して31年、その人気は今なお色あせない。

     ◆BOOWY(ボウイ) 
    ボーカル・氷室京介、ギター・布袋寅泰、ベース・松井恒松、ドラムス・高橋まことにより、1981~88年まで活動。82年アルバム「MORAL」でレコードデビュー。86年アルバム「JUST A HERO」でブレイク。同年シングル「B・BLUE」のヒットで、日本中にバンドブームをもたらした。「O(空集合)」は「どこにも属さない、誰にも似たくない」という意味を込めた。


    「ラスト・ギグス」での氷室京介(右)、布袋寅泰
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    1988年4月の解散ライブの完全盤を発売するBOOWYの(左上から時計回りに)氷室京介、松井恒松、布袋寅泰、高橋まこと
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    BOOWY解散ライブセットリスト
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190305-00010000-spht-002-1-view.jpg
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    「LAST GIGS ―THE ORIGINAL―」のジャケット写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190305-00010000-spht-003-1-view.jpg
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010000-spht-ent

    【10万人が熱狂した『BOOWY』伝説の解散ライブ「LAST GIGS」完全盤発売へ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/02(土) 20:10:10.50 ID:DJbEsdyd9
    2019/03/02

    hotei_official
    こんな無茶な首の振り方すれば後に首が痛くなるのは当たり前…。自分で観ていて目が回る…。
    #headbanger #boowy #布袋寅泰 #良い子は真似をしないでね

    <ネットの反応>
    やっぱりこの2人一緒がいい
    真似しようったっていまだに、こんなバンドないし
    色褪せない!
    BOOWY!何故今?!


    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/a9cad70b00aa4d9af78d1523e7b263f4/5C7C7D38/t50.2886-16/53512181_246875929528153_2055612854429548544_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com

    2019/03/01更新「1224」
    https://www.instagram.com/p/BuciJLVAoM2/

    【布袋寅泰、BOOWY時代の映像に「目が回る…。良い子は真似をしないでね。」 】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/12/22(土) 11:18:10.54 ID:CAP_USER9
    NHKは22日、大みそかの「第69回紅白歌合戦」(後7・15)で、ギタリストの布袋寅泰(56)が石川さゆり(60)のバックでギターを演奏することが決まったと発表した。
    布袋が紅白に出場するのは2006年に妻・今井美樹(55)のバックで演奏した時以来12年ぶりとなる。

    41回目出場の石川は名曲「天城越え」を歌う。
    同局によると先月NHKホールで行われた布袋のライブに足を運んだ石川が、そのダイナミックな演奏に惚れ込みオファー。
    今回の夢の共演が決定したという。

    石川は「和の世界を探求したいと思っている私が、30人の邦楽器と布袋寅泰さんのギターの世界が触発しあい生まれる、現在とこれからの日本の音楽を紅白歌合戦でお届けしたいと思いました」とオファー理由を説明。
    「なにがおこるのか・・・私もわくわくとしています。お楽しみ下さいませ。励み歌わせて頂きます」と予告した。

    布袋も「ジャンルなんて関係ない。魂のボーカリストとの共演は『ギタリスト冥利に尽きる』の一言です」とやる気満々。
    「僕も魂を込めて弾かせていただきます。世界に届け!日本の心」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000080-spnannex-ent

    布袋寅泰
    http://pbs.twimg.com/media/DnR5JVlXsAAOz3S.jpg 
    DnR5JVlXsAAOz3S

    【石川さゆり本人が熱烈オファーして布袋寅泰が12年ぶり紅白出場。「天城越え」SPコラボ。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/05(金) 06:56:14.20 ID:CAP_USER9
    J-WAVEで10月1日(月)にオンエアされた特別番組『SAPPORO BEER OTOAJITO CHRONICLE』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。
    10月1日にJ-WAVEは開局30周年を迎えました。
    それを記念して、毎週土曜18時からお送りしている『SAPPORO BEER OTOAJITO』が特別開店  9年半のライブラリーの中から貴重な名トークを厳選してお届けしまました。

    ここでは2009年4月4日にオンエアされた1回目のゲスト、布袋寅泰さんとのトークを振り返ったパートを紹介します。
    「BOOWY」というバンド名の秘話とは。


    ■音楽を聴くのをやめた時期も

    布袋:クリスさんは最近はアナログも聴きますか?
    クリス:聴かないですね。やっぱりこういう仕事をしていると家で音を聴かなくなる。仕事で音楽が周りにいっぱいあるから。
    布袋:我々も昔は自分の引き出しを満杯にするために、いろんなものから逆に影響されたいし、ビタミンを様々なジャンルから摂取してた。それが10代20代だったと思うんですけど、それがだんだん摂取しすぎてると、自分の音じゃなく何かの引用になってしまったりするから、ある瞬間からちょっと聴くのをやめた時期もありましたね。


    ■「BOOWY」というバンド名に抵抗があった

    そんな中においても布袋さんの中で特別な存在というのが、デヴィッド・ボウイ。
    布袋さんがギターを始めたのもデヴィッド・ボウイの影響が強いそう。

    布袋:デヴィッド・ボウイって別にギタリストなわけでもない。横にミック・ロンソンっていう素晴らしい人がいましたけど。この存在感というのは圧倒的でしたね。

    布袋さんは伝説のバンド「BOOWY」のメンバーでしたが、この名前はそもそもメンバーが決めたものではなく、当時所属していた事務所がつけたもの(初期の表記は「暴威」)。

    布袋:僕はすごい抵抗があったわけですよ。だって大好きなデヴィッド・ボウイの「ボウイ」ですよ? もう泣きたくなるくらいイヤでね。その前は「群馬暴威」って名前だったんですよ。「横浜銀蝿」がけっこう流行ってて、それに影響されたのかわからないけど、事務所に「『群馬暴威』にしよう!」って言われて。それは勘弁してよって。それが「BOOWY」となって。まあ後に「BOOWY」でよかったなって思いましたけどね。

    そんな話を聞かせてくれた布袋さん。
    クリスと布袋さんはプライベートでも仲が良いそうで、よく食事に行ったりもするそう。

    クリス:焼肉番長なんだよね。「とにかく焼肉は俺に焼かせろ」と。ホント布袋さんが焼くお肉はうまいんですよ。

    番組ではお迎えしたゲストとサッポロ黒ラベルで乾杯。
    布袋さんは、おつまみにアボカド・ディップを手作りしてくれました。

    その他、米津玄師さん、山口一郎さん(サカナクション)、松本隆さん、YONCEさん(Suchmos)、上原ひろみさんをゲストに迎えたオンエアを振り返りました。

    ※編注:「BOOWY」の正式名称は2つ目のOにスラッシュが入りますが、機種依存文字のため、「O」と表記しています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010000-jwave-musi

    「BOOWY」
    http://pbs.twimg.com/media/DZVwZukWAAAhdbM.jpg
    DZVwZukWAAAhdbM

    ★1=2018/10/04(木) 15:53:18.46
    前スレ
    http#3AGGat9T57xq://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538635998/

    【布袋寅泰、BOOWYというバンド名が「泣きたくなるほどイヤだ。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/04(土) 15:21:35.50 ID:CAP_USER9
    現在はロンドンに移住している布袋寅泰。妻である今井美樹も布袋とともにロンドンに移り住んでいる。
    この二人が結婚したのは1999年のことだが、結婚に至るまではさまざまな人間模様があった。

    前妻・山下久美子と親友だった今井美樹

    布袋寅泰は今井美樹と結婚する前、山下久美子と結婚していた。今井はそんな山下と親しくなり、夫婦の家に招待されるほどの仲に。
    山下の著書にも、「今井は親友であった」と書かれている。
    そんな山下だが、ある時布袋に愛人が出来たのではと察し、親友の今井にも相談している。
    しかし、今井は「心のなかに広がった思いは止められない」と回答したそう。

    実は布袋の愛人は他ならぬ今井美樹であり、この事実を山下はまだ知らなかったのだ。

    今井美樹が行った卑劣な嫌がらせ

    山下の著書によると、後に自身が両者の不倫に気づいた後、様々な嫌がらせをされたという。
    今井から「彼(布袋)はいますか?」と電話が着たり、郵便ポストに離婚届を投函したりという卑劣な行為を受けていた。
    ちなみにこの頃、今井美樹が発表した曲が『PRIDE』。作詞作曲は布袋寅泰である。
    「あなたへの愛こそが私のプライド」という歌詞もこのような背景を踏まえた上で聞くと、なんだか怖い。

    大バッシングを受けた布袋寅泰と今井美樹

    結局布袋と山下の結婚生活は1997年に終わりを告げる。
    その後、布袋と今井は1999年に結婚したのだが、世間からは「略奪愛」だと大バッシングを受けた。

    そんな大バッシングを受けた布袋と今井だが、比較的良好な夫婦生活を送っており、女子も誕生している。
    そして一方の山下も、未婚の母として双子を育てながら音楽活動を続けており、互いに別の人生を歩んでいる。

    現在も歌手の不倫スキャンダルをお茶の間を賑わしているが、過去には同じような事例が多くあったことが分かるのではないだろうか。

    https://www.excite.co.jp/News/90s/20160213/E1454906145521.html

    http://realsound.jp/wp-content/uploads/2018/05/20180502-imai1.jpg 
    20180502-imai1

    【今井美樹が布袋寅泰の前妻に行った嫌がらせ、略奪愛に至るまでの人間模様とは。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/06/18(月) 19:38:28.37 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/06/18331601.html?p=all
    2018/6/18 16:00

    ミュージシャンの布袋寅泰さんがインスタグラムを更新し、妻で女優や歌手として活躍する今井美樹さんとのツーショットを披露した。
    夫婦の結婚記念日を祝う席での1枚で、2人が会うのは1か月ぶりだという。

    2018年6月16日にインスタグラムを更新した布袋さんは、「美樹さんとは一ヶ月以上振りの再会」と妻の今井さんと久しぶりの再会を報告した。
    「19回目の結婚記念日を祝して乾杯」とのことで、ケーキを前に花束を抱えた今井さんの肩に、ベージュのスーツに眼鏡姿の布袋さんが腕を回している。

    2012年に家族全員でロンドンに移住したが、布袋さんはロンドンで10月にライブを開催するなど海外での音楽活動が活発。
    一方、今井さんは新作アルバムのプロモーション活動や、8月から10月にわたりツアーを開催するなど日本国内での仕事で忙しくなるため「今年は家族が揃うのはあと一月のみ」との記載もあった。

    この投稿の最後に、「来年は20周年!一緒にライヴやっちゃおうかー!」と結婚20周年を記念して、夫婦共演の可能性をほのめかした。2人が最後に共演したのは16年の今井さんのライブで、場所はイギリス・ロンドンだった。国内での共演は11年に大阪ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行われたイベントが最後だ。それだけにファンからも期待の声があがった。

    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/06/news_20180618155512-thumb-645xauto-139360.jpg 
    news_20180618155512-thumb-645xauto-139360

    【布袋寅泰、今井美樹とツーショットを披露。 来年結婚20周年で「夫婦ライブ?やっちゃおうかー!」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/05/04(金) 17:15:58.60 ID:CAP_USER9
    http://www.musicvoice.jp/news/20180504093846/
    2018年5月4日 11時31分

     ロックミュージシャンの布袋寅泰が4日、ツイッターに、BOOWY時代の写真を投稿。氷室京介がマイクを布袋に向けている貴重な写真に、ファンだけでなく、気志團の綾小路翔などといった面々も「いいね」の声を挙げている。

     布袋は、「写真を整理していたらまた懐かしい写真が出てきた。1986年5月4日。32年前の今日。珍しくヒムロックにマイクを向けられている。気の利いたジョークでも言えたのかな。今日は高崎のフェスGBGBに出演します。ふるさとで演るのはいつも感慨深い。群馬の皆さん、一緒に楽しみましょう」と写真とともに投稿。

     テレビの取材を受けているBOOWY時代の写真で、氷室が布袋に対してマイクを向け、それを覗き込む高橋まことの姿が収められている。1986年5月4日に撮られたもののようで、写真にはその日付も印字されている。

     この貴重写真にファンからは「32年前も今も全く色褪せず、最高にカッコいい」「ちゃんとマイクがヒムロック持ちなんですね」「泣きそうになりました」「懐かしいです」「貴重な写真ありがとうございます」と絶賛の声。更に、BOOWYのファンを公言している気志團の綾小路翔をはじめ、ビビる大木なども「いいね」を押している。

     しかも、布袋は、ハッシュタグを利用して「#布袋寅泰」「#氷室京介」と記しているところもファンを喜ばせている。

     BOOWYは1981年に結成、82年に同名に改名した。この写真が撮影された1986年は、シングル「わがままジュリエット」やアルバム『JUST A HERO』、そしてシングル「B・BLUE」アルバム『BEAT EMOTION』が発売された年。翌年にはシングル「ONLY YOU」とシングル「MARIONETTE」が大ヒットし名実ともにロック界のトップに。しかしこの年の12月24日に電撃解散した。

     昨年おこなわれたBOOWYのイベントに出席した高橋まことは、86年の暮れに4人がホテルのラウンジに集まり「売れたらやめようと。そこでやめようぜ、ではなくて、その頃はやっと階段を昇った頃だったから。上に行ったらやめようぜ」と話し合っていたことを明かしている。

    http://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2018/05/photo180504-K030.jpg
    photo180504-K030

    関連
    【音楽】布袋寅泰がアマ時代17歳の長髪眉なしお宝写真公開
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525205804/

    【布袋寅泰、氷室からマイクを向けられるBOOWY時代の写真を投稿。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/30(火) 13:35:31.57 ID:CAP_USER9
    2018/01/30 12:08

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ 1月31日東京公演に布袋寅泰の出演が決定

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ(THE BRIAN SETZER ORCHESTRA)の4年ぶりの来日公演、1月31日(水)の東京ドームシティホール公演に布袋寅泰の出演が決定。インフォメーションによれば、「かねてから親交があり、ライブでも共演してきた二人だが、今回はブライアンからロンドンにいる布袋寅泰に連絡、実に11年ぶりとなるステージの共演が東京ドームシティホールで実現することになった」

    <THE BRIAN SETZER ORCHESTRA 結成25周年記念JAPAN TOUR>

    ●東京追加
    2018年1月31日(水)東京ドームシティホール
    18:15 open/19:00 start
    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://udo.jp/concert/BrianSetzerOrchestra


    http://amass.jp/100456/

    【ブライアン・セッツァー・オーケストラ、1月31日東京公演に布袋寅泰の出演が決定。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/12/24(日) 22:34:06.72 ID:CAP_USER9
    【ダイアモンド・ユカイの昭和ロックを語る時が来た!(6)】

    昭和の終わりごろ、日本にロックの大きなムーブメントが巻き起こった。その中心にいたバンド「レッド・ウォーリアーズ」のボーカル、ダイアモンド・ユカイ(55)がゲストを招いて昭和ロックの歴史をひもといていく。
    今回も伝説のバンド「BOOWY」のドラマー、高橋まこと(63)と当時を振り返る。今回は解散と再結成、さらに…。

    高橋:ユカイんとこは解散まで早かったよな。

    ユカイ:86年にデビューして、89年8月に西武球場、10月に武道館2日間やって解散した。3年か。あっという間だ。派手なバンドだね(笑い)。その後、何回か再結成してるけどね。

    高橋:最初から派手なバンドだったよ。俺、西武球場はバイクで見に行ったな。最近、またライブやったみたいだけど、レッズとしてレコーディングはしない?

    ユカイ:2002年に出した7枚目「7th」で完結したという気持ちが強いんだよね。いつかやることもあるかもしれないけど、いろんな葛藤を乗り越えて、俺もシャケ(木暮武彦=レッズのギター)もあそこで納得したから、
    次はどうかなぁ。レッズってマニアックな曲も多いけど、いい曲も多いんだよね。 

    高橋:いい曲あるよな。俺「バラとワイン」とか大好きだよ。再結成して、あの曲をまた生で聴けるのはいいな。

    ユカイ:まことさんたちだって解散早かったじゃない。4人になって、売れてすぐでしょ。

    高橋:4人での初アルバムを出したのが83年。86年に人気が出て、解散宣言したのが87年の12月24日。ちょうど30年前か。翌年4月のライブ「LAST GIGS」が最後だな。

    ユカイ:BOOWYは再結成しないの?

    高橋:親方(氷室京介)がもうステージで歌えないから無理だろう。マイク置いちゃったんだから。
    ただステージはやらないにしても、ヒムロックは新曲は出して、PVを作ればいいと思うんだ。動いてる姿をファンには見せてほしいし。俺はそう思ってる。

    ユカイ:一回でも再結成すればいいじゃない。

    高橋:俺はあいつら(氷室、松井恒松、布袋寅泰)より7つ8つ上だから、「やるなら俺がドラム叩けなくなる前だぞ」って話はしてたけど、
    ヒムロックが東日本大震災の時にひとりでやって、これでないな、とは思ったよ。

    ユカイ:口にチャックしてない?

    高橋:してないよ、開けっぱなし(笑い)。

    >>2以降につづく

    12/24(日) 17:21配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000012-tospoweb-ent

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