メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/07/17(水) 05:09:51.14 ID:vpxemewX9
    AC/DCの公式ツイッターが2年ぶりにツイート 『Highway to Hell』40周年記念
    2019/07/17 03:09掲載
    http://amass.jp/123208/

    AC/DCの公式ツイッターが約2年ぶりにツイート。1979年7月にリリースしたアルバム『Highway to Hell(邦題:地獄のハイウェイ)』の40周年を祝したツイートで、記念の動画と共に“一ヶ月にわたって一緒に祝おう! #H2H40”と投稿しています。バンドのFacebookやInstagramページにも同様の内容が投稿されています

    Celebrate with us all month long! #H2H40
    - AC/DC (@acdc) 2019年7月16日

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1151133259645870081/pu/vid/720x720/DWQEiiQ1_RAlnH5f.mp4

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2019/02/12(火) 21:54:14.65 ID:ISoZyl809
    2019.2.12 火曜日
    AC/DC、新作に元ベーシストのクリフ・ウィリアムズが参加しているという噂が浮上

    AC/DCは先日より報じられている新作に1977年から2016年までベーシストを務めていたクリフ・ウィリアムズが参加している可能性が浮上している。

    クリフ・ウィリアムズは昨年の12月、バンドのフロントマンを務めるブライアン・ジョンソンと共にヴァンクーバーのホテルでパーソナル・トレーナーと共に撮った写真が公開されており、今回の噂が巻き起こることとなっている。

    クリフ・ウィリアムズは、ブライアン・ジョンソンが脱退し、ガンズ・アンド・ローゼズのシンガーであるアクセル・ローズが彼の代役を務めることとなった2016年にAC/DCを脱退している。ブライアン・ジョンソンとクリフ・ウィリアムズの脱退により、バンドに残された「クラシック」なメンバーはアンガス・ヤングのみとなっていた。

    しかしながら、「AC/DC陣営にいる信頼できる情報筋」が昨年明かしたところによれば、AC/DCは現在「すべての楽曲」に元ギタリストである故マルコム・ヤングのレコーディング音源が使用されたニュー・アルバムを制作しているという。バンドのギタリストを務めていたマルコム・ヤングは、2011年の11月に若年性認知症のために亡くなっている。

    ブライアン・ジョンソンは昨年、ヴァンクーバーで元ドラマーのフィル・ラッドといるところも目撃されている。フィル・ラッドは、殺人の脅迫と薬物所持の罪で有罪判決を言い渡されたことを受けて2015年にAC/DCからの脱退を余儀なくされていた。

    ブライアン・ジョンソンは先月、AC/DCの新作に参加していることを認めたことが報じられている。アメリカ出身のバンドであるテロライザーによれば、彼が新作についての噂を認め、噂を「否定するのにウンザリ」していると語ったという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/02/Cliff-Williams-720x458.jpg
    Cliff-Williams-720x458

    https://nme-jp.com/news/68375/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/31(木) 23:36:26.76 ID:1xtvz++Y9
    1/31(木) 19:20 rockinon.com
    ブライアン・ジョンソン、噂されているAC/DCの新作への参加を認める? 「否定するのはうんざりだ」

    昨年夏に、バンクーバーのレコーディング・スタジオの外でアンガス・ヤングらと談笑している姿が写真に収められたことで、AC/DCの新作に参加しているのではないかと噂されていたブライアン・ジョンソンだが、この件について、彼に話を訊いたというアメリカのバンドがその時の様子をSNSで説明している。

    「NME」によれば、アメリカのバンド、テロライザーがジョンソンに空港で遭遇し、AC/DCの新作に参加している噂が本当であるか、ジョンソン自身に訊ねたという。

    テロライザーはFacebookの投稿の中で、その時の様子を以下のように伝えている。

    今日(ツアーから)帰ってきて空港でAC/DCのブライアン・ジョンソンに会ったんだ。

    その時にAC/DCのニュー・アルバムに参加してるって噂について訊いてみたら、「イエス」と答えてくれて「否定するのはうんざりだ」って言ってた。というわけでツアーは粋なサプライズで終わりを迎えたよ。

    なお、この件に関して本記事執筆時点ではAC/DC、ならびにブライアン・ジョンソン、それぞれの公式コメントなどは発表されていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190131-00000011-rorock-000-1-view.jpg
    20190131-00000011-rorock-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000011-rorock-musi

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 05:03:47.99 ID:CAP_USER9
    2018.10.9 火曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、アクセルがAC/DCに参加したことへの思いを語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュはアクセル・ローズがAC/DCのフロントマンを務めると聞いた時の最初に考えたことを明かしている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのブライアン・ジョンソンが聴覚を失う危険性があると医師から警告されて、ライヴを止めるよう迫られたのを受けて、2016年にAC/DCのツアーに参加している。

    アクセル・ローズのAC/DCへの参加についてスラッシュは『ロサンゼルス・タイムズ』紙に次のように語っている。「アクセルがAC/DCをやったことについては、俺も観に行ったけど、素晴らしかったね。あれだけ伝説的なバンドだっただけに、俺もみんなと同じくらい懐疑的だったんだけどね」

    しかし、そうした最初の懸念もアクセル・ローズがAC/DCとやったのを観て、晴れることになったという。「彼は見事にやってのけていて、素晴らしかったよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/GunsGettyImages-836621522-720x458.jpg
    GunsGettyImages-836621522-720x458

    https://nme-jp.com/news/62156/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/03(月) 07:07:11.34 ID:CAP_USER9
    2018/09/03 05:55
    AC/DCの新アルバムはマルコム・ヤングの未発表ギタートラックを基に制作か 海外メディア報道

    AC/DCが現在制作していると言われている新アルバム、JAM Magazineは“AC/DC関係者の信頼できる情報源”から得た情報として、そのすべての曲に2017年に亡くなったマルコム・ヤング(Malcolm Young)のリズム・ギターが使われていると伝えています。

    JAM Magazineによれば、AC/DCがアルバム『Black Ice』(2008年)をリリースする5年前(2003年)にアンガス・ヤング(Angus Young)とマルコム・ヤングは何百という曲を書き、その多くをレコーディングしていたとのこと。

    アンガスは、マルコムが演奏したそれらレコーディングからベスト・トラックを選び、フィル・ラッド(Phil Rudd)、クリフ・ウィリアムズ(Cliff Williams)、ブライアン・ジョンソン(Brian Johnson)と共にスタジオでレコーディングしている、とJAM Magazineは伝えています。またヴォーカルはブライアンであるとも伝えています。リリース日についてはまだ分かっていません。


    JAM Magazine - AC/DC SCOOP! We are hearing from a reliable... | Facebook
    https://www.facebook.com/JAMMagazine/posts/1918388608241739

    http://amass.jp/109890/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/15(水) 05:18:57.89 ID:CAP_USER9
    2018/08/15 01:41
    457人のギタリスト達がAC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー 世界記録を樹立

    457人のギタリスト達が一堂に集結し、AC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー。“世界最大のエレキギター・アンサンブル”の世界記録を樹立しています。映像あり。

    この挑戦は、オーストラリアのシドニーで開催された<シドニー・ギター・フェスティバル>で8月12日に行われたもの。

    “世界最大のエレキギター・アンサンブル”のこれまでの記録は2013年にインドで記録されたギタリスト368人による「Knockin’ on Heaven’s Door」(ガンズ・アンド・ローゼズ・カヴァー版)でした。

    なお、ギネス世界記録に正式登録するためには検証が必要のため、今回の記録はまだ正式な登録は行われていません。

    457人ギタリスト達は当日、指定のミニ・アンプを受け取るために45ドルの登録料を支払って、この挑戦に参加。登録料を含むこの挑戦で出た収益は、恵まれない子供たちのために音楽教育の教室や楽器を提供している、オーストラリアの児童音楽財団に全額寄付されています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/109076/

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    1: 湛然 ★ 2018/07/26(木) 23:07:56.51 ID:CAP_USER9
    2018.7.26 10:08
    オーストラリア郵便が発行したAC/DC切手シリーズに同国の音楽サイトが憤慨

    オーストラリア郵便公社がAC/DCの結成45周年を記念し発行した、彼らのアルバム・ジャケットをフィーチャーした記念切手シリーズが、同国でリリースされたジャケ写と違うと、一部で波紋を呼んでいる。

    切手は20種(アートワーク)で1セットとなっているが、オーストラリアの音楽サイト『Noise 11』によると、その中で、『High Voltage』(1975年)と『Dirty Deeds Done Dirt Cheap』(1976年)は本国オーストラリアではなくアメリカでリリースされたときのアートワークが使用されている上、オーストラリアでは発表されなかったEP『'74 Jailbreak』が含まれているという。

    オーストラリア以外のファンにはアメリカ・ヴァージョンのほうが馴染み深いだろうが、オーストラリアで発行されたオーストラリアを代表するバンドの切手であることから、『Noise 11』はかなりご立腹。読者からも「大問題」とのコメントが寄せられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000157959


    AC/DC stamp pack - Australia Post Shop
    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/1/org.png
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    1: 湛然 ★ 2018/04/02(月) 22:30:17.48 ID:CAP_USER9
    2018.4.2 月曜日
    デフ・レパードのフィル・コリン、アクセル・ローズのAC/DCはAC/DCではないと語る

    デフ・レパードのギタリストであるフィル・コリンは、AC/DCのメンバーが変わってしまったことで正統性を失ってしまったと語っている。

    AC/DCはブライアン・ジョンソンが聴覚を失う可能性からツアーからの引退を迫られたことを受けて、2016年よりアクセル・ローズがヴォーカリストを務めている。

    AC/DCの結成メンバーであるマルコム・ヤングは認知症の発症のために2014年にツアーから引退しており、昨年11月に享年64歳で亡くなっている。また、ドラマーのフィル・ラッドも2015年にバンドを脱退しており、ベーシストのクリフ・ウィリアムズも2016年にバンドを離れている。

    今回、カリフォルニア州サクラメントのラジオ局「KSEG」のインタヴューを受けたフィル・コリンはAC/DCが今後活動を続けていくことはいいことかどうかを訊かれて、次のように答えている。

    「いいとは思えないね。僕はAC/DCの大ファンだからね。全体的にメンバーがいなくなってしまったとしたら……マルコムも亡くなったし、ブライアン・ジョンソンも追われたわけだし。クリフ・ウィリアムズも引退して、フィル・ラッドは逮捕されただろ。1人しか残っていないわけでね。だから、これはAC/DCじゃないんだよ。おそらく『AC/DCウィズ・アクセル・ローズ』だよね。魅力が失われてしまったというかね。カラオケになってしまったんだよ。他の何かになってしまったんだ。正統性はないよね」

    「僕がアンガスだったら、やらないだろうね。アクセル・ローズは素晴らしい仕事をやってのけたとは思うよ。彼がブライアン・ジョンソンの代役を務めたのは素晴らしいと思ってる。本当にすごいことだと思うんだ。彼にすべてが委ねられたわけで、素晴らしいことをやってみせたよね。でも、バンドとして考えると、彼でアルバムをやったら、素晴らしいサウンドになるかもしれないけど、それはAC/DCではないんだよ」

    今年2月、AC/DCの伝記作家として知られるマレー・エングルハートによれば、アンガス・ヤングにはアクセル・ローズと共に新曲をレコーディングする意向があるとしていた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/04/acdc-axl-rose-new-album-720x457.jpg
    acdc-axl-rose-new-album-720x457

    https://nme-jp.com/news/52435/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/05(月) 20:52:47.17 ID:CAP_USER9
    2018.2.5 月曜日

    AC/DC、ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズを迎えて活動を継続か

    AC/DCは再びガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズをヴォーカリストに迎えて活動を継続する予定だと報じられている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのフロントマンであるブライアン・ジョンソンが聴覚を失う可能性からツアーへの参加を医師に止められたことを受けて、2016年よりAC/DCのツアーに参加していた。

    AC/DCの伝記作家として知られるマレー・エングルハートによれば、アンガス・ヤングにはアクセル・ローズと共に新曲をレコーディングする意向があるという。

    マレー・エングルハートは自身のフェイス・ブックで次のように述べている。「みんなの望むことは考えているけれど、前にも言った通り、もう一度言わせてもらうよ。AC/DCはアクセルをヴォーカルに続いていくよ。ニュー・アルバムもツアーも一切合切ね。アンガスによる壮大な賭けは、これまでと同じく莫大な勝利となり、今後の活動の舞台を作ることになるんだ」

    https://www.facebook.com/murray.engleheart/posts/10155436760647449

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_AxlRose_GettyImage529030694_090516-720x477.jpg
    2016_AxlRose_GettyImage529030694_090516-720x477

    https://nme-jp.com/news/49789/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/23(月) 22:04:39.73 ID:CAP_USER9
    2017.10.23 月曜日

    AC/DCのマルコムとアンガスの兄でプロデューサーのジョージ・ヤングが逝去。享年70歳

    AC/DCのプロデューサーであり、イージー・ビーツのギタリストだったジョージ・ヤングが亡くなった。享年70歳だった。

    ジョージ・ヤングは、AC/DCのマルコム・ヤングとアンガス・ヤングの兄であり、1960年代に活躍したグループ、ジ・イージー・ビーツのメンバーとして知られている。彼はその後、1976年の『ハイ・ヴォルテージ』や1977年の『ロック魂』といったAC/DCの初期のアルバムをプロデュースしている。

    AC/DCが発表した声明の中で、ジョージ・ヤングはロックのアイコンたちの作品への貢献を称えられている。

    「ミュージシャン、ソングライター、プロデューサー、アドバイザーとして、さらにもっとたくさんありますが、これほどまでに献身的でプロフェッショナルな男性はいませんでした」と、AC/DCの声明には綴られている。

    「彼ほど素晴らしい兄弟を望むことなどはできません。私たちはどんなときも感謝の気持ちを持って彼のことを思い出し、彼を敬愛し続けることでしょう」

    https://www.facebook.com/acdc/posts/10155791836917930

    ジョージ・ヤングの死を受けて、オーストラリアの音楽出版社「アルバーツ」は次のように述べている。「ジョージ・ヤングの他界を、アルバーツは深い悲しみを持って発表致します」

    「非常に有能なソングライター、先駆的なプロデューサー、アーティスト、メンター、そして非凡なミュージシャンであるジョージは、何よりも紳士でした。彼は底なしに慎み深く、魅力的で、知的かつ忠実だったのです。そして素晴らしいユーモアのセンスもありました」

    「ジョージは、親友であるハリー・ヴァンダとテッド・アルバートとともにオーストラリアの音楽産業に新しいサウンドを創造した先駆者でした」

    ジョージ・ヤングは1946年、スコットランドで生まれ、若い頃オーストラリアに移住している。その後、彼はジ・イージー・ビーツのメンバーとなり、ザ・ビートルズへのオーストラリアからの回答だとしてバンドは称賛されていた。

    ヒット曲“Friday On My Mind”で知られるジ・イージー・ビーツは1970年に解散しているが、2005年にARIA・ホール・オブ・フェイムを授与されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/easybeats-720x457.jpg
    easybeats-720x457

    http://nme-jp.com/news/45200/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/02(水) 20:47:09.00 ID:CAP_USER9
    2017.8.2

    AC/DCのブライアン・ジョンソン、自動車事故に遭ったことが明らかに

    AC/DCのシンガーであるブライアン・ジョンソンは自動車事故に遭ったものの、幸いにも無傷で脱出している。

    自動車好きで知られるブライアン・ジョンソンだが、現地時間7月29日にイギリスで開催されたシルヴァーストーン・クラシックのセレブリティ部門の予選にヴィンテージのオースティンA35で出場した際、車が完全にひっくり返り、1回転して着地している。

    運転手側のドアが開いた状態となり、フロントガラスを破損している。

    ブライアン・ジョンソンの下にはすぐに医療スタッフが駆けつけ、幸いなことに無傷で現場を出られたという。

    (中略)

    ブライアン・ジョンソンは2016年に医師から「聴覚を完全に失う可能性から直ちにツアーをやめる」よう指示を受けて、ツアーを離脱している。

    聴覚へのダメージについてブライアン・ジョンソンは2014年にラジオ司会者のハワード・スターンに対して音楽ではなく、カーレースを理由に挙げている。「音楽のせいじゃないんだ。耳栓なしのあまりにずっとレースカーに乗っていたからなんだ」

    「鼓膜が破れてしまってね。というのもヘルメットの下に耳栓をするのを忘れてしまったんだ。それが起こったことなんだよ。音楽は関係ないんだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/ACDCBrianGettyImages-512603080-720x457.jpg
    ACDCBrianGettyImages-512603080-720x457

    http://nme-jp.com/news/41349/

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