メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2021/02/24(水) 22:20:58.88 ID:CAP_USER9
    2021.2.24 水曜日 NME Japan
    AC/DCのアンガス・ヤング、“Highway To Hell”のアイディアをトイレで思いついたことを振り返る
    https://nme-jp.com/news/99024/

    ● AC/DC - Highway to Hell (Official Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=l482T0yNkeo



    AC/DCのアンガス・ヤングは“Highway To Hell”のアイディアをトイレに座っている時に思いついたことを明かしている。

    アンガス・ヤングは新たなインタヴューでアルバム制作について語り、トイレで休憩している時に曲の前触れを思いつくと語っている。

    「マイアミのリハーサル・ルームにいて、新曲をまとめようとしていたんだ。まさにそれをやっていたんだ」とアンガス・ヤングはアップル・ミュージックのゼイン・ロウに語っている。
    「そこには数週間いて、ちょっとのんびりやっていたんだけど、ある日マルコムとスタジオに入ろうとしたんだけど、入る前に『頭の中にいいアイディアがあるんだ』と言ったんだ」

    「それで彼と一緒にスタジオに入ったんだけど、イントロを初めから弾き始めたんだ。ダダダ、ダダダってね。それでマルコムにドラムを入れたいって言ったんだ。『いいところで入ってきてほしい』ってね。
    そうしたら、マルコムがドラムに座って、『いつ入ってきてほしいか教えてくれ』と言ってくれたんだ。それで実際にそうしたんだ。『足でステップを踏むよ』って言ったら彼も『足についていくよ』と言ってくれてね。それで彼がビートと一緒に入ってきてね。そういう感じだったんだ」

    音楽はあったものの歌詞がなく、マルコム・ヤングがアンガス・ヤングに何か思いつかないか尋ねてきたと語っている。

    「『分かった。数分くれないか』と言ったんだ」とアンガス・ヤングは振り返っている。
    「それでトイレに行ったんだけど、トイレで座りながら考えたんだよね。玉座に座っているようなものだったからね。そうしたら『頭にアイディアが浮かんできたんだ。きたぞ、きたぞ』ってね」

    「それで部屋に戻って、『浮かんだよ。“Highway To Hell”だ』と言ったんだ。試しにコーラスの部分のコードを弾いてみたら、彼が『いいね。それでうまくいくはずだ』と言ってくれてね。『歌うところまで広げてみよう』って、彼が『Highway To Hell』と歌ったんだ」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『AC/DC』のアンガス・ヤング、“Highway To Hell”のアイディアをトイレで思いついたことを振り返る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/08(木) 22:34:00.88 ID:CAP_USER9
    AC/DC、6年ぶりの新曲「Shot in the Dark」公開
    2020/10/07 13:00掲載(Last Update:2020/10/07 13:22)amass
    http://amass.jp/139950/

    AC/DC / POWER UP
    https://pbs.twimg.com/media/EjtpgqWXgAAf6ks.jpg
    EjtpgqWXgAAf6ks

    https://pbs.twimg.com/media/EjtpgqUXgAAsxUe.jpg
    EjtpgqUXgAAsxUe

    ●AC/DC - Shot In The Dark (Official Audio)
    https://www.youtube.com/watch?v=xNhn1KOqq8g




    AC/DCは、6年ぶりの新曲「Shot in the Dark」を公開。この曲は6年ぶりの新アルバム『POWER UP』(※アートワーク表記はPWR UP)に収録。

    アルバムは11月13日に世界同時発売。リリース元はColumbia/ソニーミュージック。

    本作の完全生産限定デラックス・エディション“パワーアップ・ボックス”(輸入盤のみ)は、ボックスの表面が液晶スクリーンになっており、お馴染みのAC/DCロゴがステージさながらに点滅しながら新曲「Shot In The Dark」が流れるスピーカー内蔵パッケージになっています(USBケーブル付)。通常盤はソフトパック(紙ジャケット)で、日本盤のみBlu-spec CD2仕様。他にも各種カラー・ヴァイナル、ピクチャー・ヴァイナル(共に輸入盤のみ)も発売されます。

    2014年のアルバム『Rock Or Bust』以来、通算17作目のスタジオ・アルバム。現在のラインナップは、ブライアン・ジョンソン (Vo)、クリフ・ウィリアムズ (B)、フィル・ラッド (Dr)、アンガス・ヤング (G)、スティーヴィー・ヤング (G)の5人です。

    新アルバムのプロデュースは前2作に続きブレンダン・オブライエン(パール・ジャム、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、ブルース・スプリングスティーン他)、ミックスも同じくマイク・フレイザー(メタリカ、エアロスミス、ヴァン・ヘイレン他)が務めています。

    (中略)

    ■『POWER UP』

    01 Realize
    02 Rejection
    03 Shot In The Dark
    04 Through The Mists Of Time
    05 Kick You When You’re Down
    06 Witch’s Spell
    07 Demon Fire
    08 Wild Reputation
    09 No Man’s Land
    10 Systems Down
    11 Money Shot
    12 Code Red

    (おわり)

    【『AC/DC』、6年ぶりの新曲「Shot in the Dark」を公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/07/14(火) 22:57:11.70 ID:Uykn8VHi9
    2020.7.14 火曜日NME Japan
    AC/DC、『バック・イン・ブラック』の40周年を記念して同作を振り返る動画の第1弾が公開
    https://nme-jp.com/news/91028/
    PRESS
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/04/2014ACDC_Press_271114-720x480.jpg
    2014ACDC_Press_271114-720x480

    ●AC/DC - The Story Of Back In Black Episode 1 - You Shook Me All Night Long
    https://www.youtube.com/watch?v=b2gtJmH3-vI




    AC/DCは『バック・イン・ブラック』の40周年を記念して同作を振り返る動画の第1弾が公開されている。

    『バック・イン・ブラック』はボン・スコットに代わってブライアン・ジョンソンが加入して初のアルバムで、1980年7月25日にリリースされている。

    第1弾の動画ではアルバムの7曲目に収録されている“You Shook Me All Night Long”について語っている。

    『バック・イン・ブラック』はAC/DCにとって最大のヒット作となっており、全世界でのセールスは2900万枚を超え、マイケル・ジャクソンの『スリラー』に次いで史上最も売れたアルバムで2位となっている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『AC/DC』、名盤「バック・イン・ブラック」の40周年を記念して同作を振り返る動画の第1弾が公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/10(火) 23:10:40.37 ID:bqCMtHpF9
    AC/DC『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚を達成! 「米国で最も売れたアルバム」の第4位に
    12/10(火) 20:12 rockinon.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00000012-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191210-00000012-rorock-000-1-view.jpg
    20191210-00000012-rorock-000-1-view


    1980年にリリースされたAC/DCのアルバム『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚を達成したそうだ。

    「Consequence of Sound」によると、現地時間12月6日、アメリカ・レコード協会は『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚に達したことを発表、これにより同アルバムは「米国で最も売れたアルバム」の第4位になったという。

    なお、3位はイーグルス『ホテル・カリフォルニア』(2600万枚)、2位がマイケル・ジャクソン『スリラー』(3300万枚)、そして1位はイーグルス『グレイテスト・ヒッツ 1971-1975』(3800万枚)となっている。

    さらに、同アルバムは世界セールスにおいては約5000万枚を売り上げたと予想されており、これは『スリラー』に続く記録だそうだ。

    1980年7月にリリースされた『バック・イン・ブラック』は、同年10月にはプラチナ・アルバムを獲得。1990年10月には1000万枚、2004年6月には2000万枚のセールスに達したと報じられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『AC/DC』の名盤「バック・イン・ブラック」の全米セールスが2500万枚を達成。 ”米国で最も売れたアルバム”の第4位に。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/17(水) 05:09:51.14 ID:vpxemewX9
    AC/DCの公式ツイッターが2年ぶりにツイート 『Highway to Hell』40周年記念
    2019/07/17 03:09掲載
    http://amass.jp/123208/

    AC/DCの公式ツイッターが約2年ぶりにツイート。1979年7月にリリースしたアルバム『Highway to Hell(邦題:地獄のハイウェイ)』の40周年を祝したツイートで、記念の動画と共に“一ヶ月にわたって一緒に祝おう! #H2H40”と投稿しています。バンドのFacebookやInstagramページにも同様の内容が投稿されています

    Celebrate with us all month long! #H2H40
    - AC/DC (@acdc) 2019年7月16日

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1151133259645870081/pu/vid/720x720/DWQEiiQ1_RAlnH5f.mp4

    (おわり)

    【AC/DCの『Highway to Hell』40周年記念。公式ツイッターが2年ぶりにツイート。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/12(火) 21:54:14.65 ID:ISoZyl809
    2019.2.12 火曜日
    AC/DC、新作に元ベーシストのクリフ・ウィリアムズが参加しているという噂が浮上

    AC/DCは先日より報じられている新作に1977年から2016年までベーシストを務めていたクリフ・ウィリアムズが参加している可能性が浮上している。

    クリフ・ウィリアムズは昨年の12月、バンドのフロントマンを務めるブライアン・ジョンソンと共にヴァンクーバーのホテルでパーソナル・トレーナーと共に撮った写真が公開されており、今回の噂が巻き起こることとなっている。

    クリフ・ウィリアムズは、ブライアン・ジョンソンが脱退し、ガンズ・アンド・ローゼズのシンガーであるアクセル・ローズが彼の代役を務めることとなった2016年にAC/DCを脱退している。ブライアン・ジョンソンとクリフ・ウィリアムズの脱退により、バンドに残された「クラシック」なメンバーはアンガス・ヤングのみとなっていた。

    しかしながら、「AC/DC陣営にいる信頼できる情報筋」が昨年明かしたところによれば、AC/DCは現在「すべての楽曲」に元ギタリストである故マルコム・ヤングのレコーディング音源が使用されたニュー・アルバムを制作しているという。バンドのギタリストを務めていたマルコム・ヤングは、2011年の11月に若年性認知症のために亡くなっている。

    ブライアン・ジョンソンは昨年、ヴァンクーバーで元ドラマーのフィル・ラッドといるところも目撃されている。フィル・ラッドは、殺人の脅迫と薬物所持の罪で有罪判決を言い渡されたことを受けて2015年にAC/DCからの脱退を余儀なくされていた。

    ブライアン・ジョンソンは先月、AC/DCの新作に参加していることを認めたことが報じられている。アメリカ出身のバンドであるテロライザーによれば、彼が新作についての噂を認め、噂を「否定するのにウンザリ」していると語ったという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/02/Cliff-Williams-720x458.jpg
    Cliff-Williams-720x458

    https://nme-jp.com/news/68375/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/31(木) 23:36:26.76 ID:1xtvz++Y9
    1/31(木) 19:20 rockinon.com
    ブライアン・ジョンソン、噂されているAC/DCの新作への参加を認める? 「否定するのはうんざりだ」

    昨年夏に、バンクーバーのレコーディング・スタジオの外でアンガス・ヤングらと談笑している姿が写真に収められたことで、AC/DCの新作に参加しているのではないかと噂されていたブライアン・ジョンソンだが、この件について、彼に話を訊いたというアメリカのバンドがその時の様子をSNSで説明している。

    「NME」によれば、アメリカのバンド、テロライザーがジョンソンに空港で遭遇し、AC/DCの新作に参加している噂が本当であるか、ジョンソン自身に訊ねたという。

    テロライザーはFacebookの投稿の中で、その時の様子を以下のように伝えている。

    今日(ツアーから)帰ってきて空港でAC/DCのブライアン・ジョンソンに会ったんだ。

    その時にAC/DCのニュー・アルバムに参加してるって噂について訊いてみたら、「イエス」と答えてくれて「否定するのはうんざりだ」って言ってた。というわけでツアーは粋なサプライズで終わりを迎えたよ。

    なお、この件に関して本記事執筆時点ではAC/DC、ならびにブライアン・ジョンソン、それぞれの公式コメントなどは発表されていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190131-00000011-rorock-000-1-view.jpg
    20190131-00000011-rorock-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000011-rorock-musi

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/09(水) 23:44:25.86 0
    シビれるわぁ
    https://youtu.be/xAG8MWl-lvI


    【一番カッコいいロックバンドってやっぱり『AC/DC』だよね。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 05:03:47.99 ID:CAP_USER9
    2018.10.9 火曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、アクセルがAC/DCに参加したことへの思いを語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュはアクセル・ローズがAC/DCのフロントマンを務めると聞いた時の最初に考えたことを明かしている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのブライアン・ジョンソンが聴覚を失う危険性があると医師から警告されて、ライヴを止めるよう迫られたのを受けて、2016年にAC/DCのツアーに参加している。

    アクセル・ローズのAC/DCへの参加についてスラッシュは『ロサンゼルス・タイムズ』紙に次のように語っている。「アクセルがAC/DCをやったことについては、俺も観に行ったけど、素晴らしかったね。あれだけ伝説的なバンドだっただけに、俺もみんなと同じくらい懐疑的だったんだけどね」

    しかし、そうした最初の懸念もアクセル・ローズがAC/DCとやったのを観て、晴れることになったという。「彼は見事にやってのけていて、素晴らしかったよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/GunsGettyImages-836621522-720x458.jpg
    GunsGettyImages-836621522-720x458

    https://nme-jp.com/news/62156/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/03(月) 07:07:11.34 ID:CAP_USER9
    2018/09/03 05:55
    AC/DCの新アルバムはマルコム・ヤングの未発表ギタートラックを基に制作か 海外メディア報道

    AC/DCが現在制作していると言われている新アルバム、JAM Magazineは“AC/DC関係者の信頼できる情報源”から得た情報として、そのすべての曲に2017年に亡くなったマルコム・ヤング(Malcolm Young)のリズム・ギターが使われていると伝えています。

    JAM Magazineによれば、AC/DCがアルバム『Black Ice』(2008年)をリリースする5年前(2003年)にアンガス・ヤング(Angus Young)とマルコム・ヤングは何百という曲を書き、その多くをレコーディングしていたとのこと。

    アンガスは、マルコムが演奏したそれらレコーディングからベスト・トラックを選び、フィル・ラッド(Phil Rudd)、クリフ・ウィリアムズ(Cliff Williams)、ブライアン・ジョンソン(Brian Johnson)と共にスタジオでレコーディングしている、とJAM Magazineは伝えています。またヴォーカルはブライアンであるとも伝えています。リリース日についてはまだ分かっていません。


    JAM Magazine - AC/DC SCOOP! We are hearing from a reliable... | Facebook
    https://www.facebook.com/JAMMagazine/posts/1918388608241739

    http://amass.jp/109890/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/15(水) 05:18:57.89 ID:CAP_USER9
    2018/08/15 01:41
    457人のギタリスト達がAC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー 世界記録を樹立

    457人のギタリスト達が一堂に集結し、AC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー。“世界最大のエレキギター・アンサンブル”の世界記録を樹立しています。映像あり。

    この挑戦は、オーストラリアのシドニーで開催された<シドニー・ギター・フェスティバル>で8月12日に行われたもの。

    “世界最大のエレキギター・アンサンブル”のこれまでの記録は2013年にインドで記録されたギタリスト368人による「Knockin’ on Heaven’s Door」(ガンズ・アンド・ローゼズ・カヴァー版)でした。

    なお、ギネス世界記録に正式登録するためには検証が必要のため、今回の記録はまだ正式な登録は行われていません。

    457人ギタリスト達は当日、指定のミニ・アンプを受け取るために45ドルの登録料を支払って、この挑戦に参加。登録料を含むこの挑戦で出た収益は、恵まれない子供たちのために音楽教育の教室や楽器を提供している、オーストラリアの児童音楽財団に全額寄付されています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/109076/

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    1: 湛然 ★ 2018/07/26(木) 23:07:56.51 ID:CAP_USER9
    2018.7.26 10:08
    オーストラリア郵便が発行したAC/DC切手シリーズに同国の音楽サイトが憤慨

    オーストラリア郵便公社がAC/DCの結成45周年を記念し発行した、彼らのアルバム・ジャケットをフィーチャーした記念切手シリーズが、同国でリリースされたジャケ写と違うと、一部で波紋を呼んでいる。

    切手は20種(アートワーク)で1セットとなっているが、オーストラリアの音楽サイト『Noise 11』によると、その中で、『High Voltage』(1975年)と『Dirty Deeds Done Dirt Cheap』(1976年)は本国オーストラリアではなくアメリカでリリースされたときのアートワークが使用されている上、オーストラリアでは発表されなかったEP『'74 Jailbreak』が含まれているという。

    オーストラリア以外のファンにはアメリカ・ヴァージョンのほうが馴染み深いだろうが、オーストラリアで発行されたオーストラリアを代表するバンドの切手であることから、『Noise 11』はかなりご立腹。読者からも「大問題」とのコメントが寄せられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000157959


    AC/DC stamp pack - Australia Post Shop
    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/1/org.png
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    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/3/org.png
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    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/4/org.png
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    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/2/org.png 
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