メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 05:03:47.99 ID:CAP_USER9
    2018.10.9 火曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、アクセルがAC/DCに参加したことへの思いを語る

    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュはアクセル・ローズがAC/DCのフロントマンを務めると聞いた時の最初に考えたことを明かしている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのブライアン・ジョンソンが聴覚を失う危険性があると医師から警告されて、ライヴを止めるよう迫られたのを受けて、2016年にAC/DCのツアーに参加している。

    アクセル・ローズのAC/DCへの参加についてスラッシュは『ロサンゼルス・タイムズ』紙に次のように語っている。「アクセルがAC/DCをやったことについては、俺も観に行ったけど、素晴らしかったね。あれだけ伝説的なバンドだっただけに、俺もみんなと同じくらい懐疑的だったんだけどね」

    しかし、そうした最初の懸念もアクセル・ローズがAC/DCとやったのを観て、晴れることになったという。「彼は見事にやってのけていて、素晴らしかったよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/GunsGettyImages-836621522-720x458.jpg
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    https://nme-jp.com/news/62156/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/03(月) 07:07:11.34 ID:CAP_USER9
    2018/09/03 05:55
    AC/DCの新アルバムはマルコム・ヤングの未発表ギタートラックを基に制作か 海外メディア報道

    AC/DCが現在制作していると言われている新アルバム、JAM Magazineは“AC/DC関係者の信頼できる情報源”から得た情報として、そのすべての曲に2017年に亡くなったマルコム・ヤング(Malcolm Young)のリズム・ギターが使われていると伝えています。

    JAM Magazineによれば、AC/DCがアルバム『Black Ice』(2008年)をリリースする5年前(2003年)にアンガス・ヤング(Angus Young)とマルコム・ヤングは何百という曲を書き、その多くをレコーディングしていたとのこと。

    アンガスは、マルコムが演奏したそれらレコーディングからベスト・トラックを選び、フィル・ラッド(Phil Rudd)、クリフ・ウィリアムズ(Cliff Williams)、ブライアン・ジョンソン(Brian Johnson)と共にスタジオでレコーディングしている、とJAM Magazineは伝えています。またヴォーカルはブライアンであるとも伝えています。リリース日についてはまだ分かっていません。


    JAM Magazine - AC/DC SCOOP! We are hearing from a reliable... | Facebook
    https://www.facebook.com/JAMMagazine/posts/1918388608241739

    http://amass.jp/109890/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/15(水) 05:18:57.89 ID:CAP_USER9
    2018/08/15 01:41
    457人のギタリスト達がAC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー 世界記録を樹立

    457人のギタリスト達が一堂に集結し、AC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー。“世界最大のエレキギター・アンサンブル”の世界記録を樹立しています。映像あり。

    この挑戦は、オーストラリアのシドニーで開催された<シドニー・ギター・フェスティバル>で8月12日に行われたもの。

    “世界最大のエレキギター・アンサンブル”のこれまでの記録は2013年にインドで記録されたギタリスト368人による「Knockin’ on Heaven’s Door」(ガンズ・アンド・ローゼズ・カヴァー版)でした。

    なお、ギネス世界記録に正式登録するためには検証が必要のため、今回の記録はまだ正式な登録は行われていません。

    457人ギタリスト達は当日、指定のミニ・アンプを受け取るために45ドルの登録料を支払って、この挑戦に参加。登録料を含むこの挑戦で出た収益は、恵まれない子供たちのために音楽教育の教室や楽器を提供している、オーストラリアの児童音楽財団に全額寄付されています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/109076/

    【457人のギタリスト達がAC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー、世界記録を樹立。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/07/26(木) 23:07:56.51 ID:CAP_USER9
    2018.7.26 10:08
    オーストラリア郵便が発行したAC/DC切手シリーズに同国の音楽サイトが憤慨

    オーストラリア郵便公社がAC/DCの結成45周年を記念し発行した、彼らのアルバム・ジャケットをフィーチャーした記念切手シリーズが、同国でリリースされたジャケ写と違うと、一部で波紋を呼んでいる。

    切手は20種(アートワーク)で1セットとなっているが、オーストラリアの音楽サイト『Noise 11』によると、その中で、『High Voltage』(1975年)と『Dirty Deeds Done Dirt Cheap』(1976年)は本国オーストラリアではなくアメリカでリリースされたときのアートワークが使用されている上、オーストラリアでは発表されなかったEP『'74 Jailbreak』が含まれているという。

    オーストラリア以外のファンにはアメリカ・ヴァージョンのほうが馴染み深いだろうが、オーストラリアで発行されたオーストラリアを代表するバンドの切手であることから、『Noise 11』はかなりご立腹。読者からも「大問題」とのコメントが寄せられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000157959


    AC/DC stamp pack - Australia Post Shop
    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/1/org.png
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    https://shop.auspost.com.au/INTERSHOP/static/WFS/AusPost-Shop-Site/-/AusPost-Shop/en_AU/product/15141095/3/org.png
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    1: 湛然 ★ 2018/04/02(月) 22:30:17.48 ID:CAP_USER9
    2018.4.2 月曜日
    デフ・レパードのフィル・コリン、アクセル・ローズのAC/DCはAC/DCではないと語る

    デフ・レパードのギタリストであるフィル・コリンは、AC/DCのメンバーが変わってしまったことで正統性を失ってしまったと語っている。

    AC/DCはブライアン・ジョンソンが聴覚を失う可能性からツアーからの引退を迫られたことを受けて、2016年よりアクセル・ローズがヴォーカリストを務めている。

    AC/DCの結成メンバーであるマルコム・ヤングは認知症の発症のために2014年にツアーから引退しており、昨年11月に享年64歳で亡くなっている。また、ドラマーのフィル・ラッドも2015年にバンドを脱退しており、ベーシストのクリフ・ウィリアムズも2016年にバンドを離れている。

    今回、カリフォルニア州サクラメントのラジオ局「KSEG」のインタヴューを受けたフィル・コリンはAC/DCが今後活動を続けていくことはいいことかどうかを訊かれて、次のように答えている。

    「いいとは思えないね。僕はAC/DCの大ファンだからね。全体的にメンバーがいなくなってしまったとしたら……マルコムも亡くなったし、ブライアン・ジョンソンも追われたわけだし。クリフ・ウィリアムズも引退して、フィル・ラッドは逮捕されただろ。1人しか残っていないわけでね。だから、これはAC/DCじゃないんだよ。おそらく『AC/DCウィズ・アクセル・ローズ』だよね。魅力が失われてしまったというかね。カラオケになってしまったんだよ。他の何かになってしまったんだ。正統性はないよね」

    「僕がアンガスだったら、やらないだろうね。アクセル・ローズは素晴らしい仕事をやってのけたとは思うよ。彼がブライアン・ジョンソンの代役を務めたのは素晴らしいと思ってる。本当にすごいことだと思うんだ。彼にすべてが委ねられたわけで、素晴らしいことをやってみせたよね。でも、バンドとして考えると、彼でアルバムをやったら、素晴らしいサウンドになるかもしれないけど、それはAC/DCではないんだよ」

    今年2月、AC/DCの伝記作家として知られるマレー・エングルハートによれば、アンガス・ヤングにはアクセル・ローズと共に新曲をレコーディングする意向があるとしていた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/52435/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/05(月) 20:52:47.17 ID:CAP_USER9
    2018.2.5 月曜日

    AC/DC、ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズを迎えて活動を継続か

    AC/DCは再びガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズをヴォーカリストに迎えて活動を継続する予定だと報じられている。

    アクセル・ローズは、AC/DCのフロントマンであるブライアン・ジョンソンが聴覚を失う可能性からツアーへの参加を医師に止められたことを受けて、2016年よりAC/DCのツアーに参加していた。

    AC/DCの伝記作家として知られるマレー・エングルハートによれば、アンガス・ヤングにはアクセル・ローズと共に新曲をレコーディングする意向があるという。

    マレー・エングルハートは自身のフェイス・ブックで次のように述べている。「みんなの望むことは考えているけれど、前にも言った通り、もう一度言わせてもらうよ。AC/DCはアクセルをヴォーカルに続いていくよ。ニュー・アルバムもツアーも一切合切ね。アンガスによる壮大な賭けは、これまでと同じく莫大な勝利となり、今後の活動の舞台を作ることになるんだ」

    https://www.facebook.com/murray.engleheart/posts/10155436760647449

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/2016_AxlRose_GettyImage529030694_090516-720x477.jpg
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    https://nme-jp.com/news/49789/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/23(月) 22:04:39.73 ID:CAP_USER9
    2017.10.23 月曜日

    AC/DCのマルコムとアンガスの兄でプロデューサーのジョージ・ヤングが逝去。享年70歳

    AC/DCのプロデューサーであり、イージー・ビーツのギタリストだったジョージ・ヤングが亡くなった。享年70歳だった。

    ジョージ・ヤングは、AC/DCのマルコム・ヤングとアンガス・ヤングの兄であり、1960年代に活躍したグループ、ジ・イージー・ビーツのメンバーとして知られている。彼はその後、1976年の『ハイ・ヴォルテージ』や1977年の『ロック魂』といったAC/DCの初期のアルバムをプロデュースしている。

    AC/DCが発表した声明の中で、ジョージ・ヤングはロックのアイコンたちの作品への貢献を称えられている。

    「ミュージシャン、ソングライター、プロデューサー、アドバイザーとして、さらにもっとたくさんありますが、これほどまでに献身的でプロフェッショナルな男性はいませんでした」と、AC/DCの声明には綴られている。

    「彼ほど素晴らしい兄弟を望むことなどはできません。私たちはどんなときも感謝の気持ちを持って彼のことを思い出し、彼を敬愛し続けることでしょう」

    https://www.facebook.com/acdc/posts/10155791836917930

    ジョージ・ヤングの死を受けて、オーストラリアの音楽出版社「アルバーツ」は次のように述べている。「ジョージ・ヤングの他界を、アルバーツは深い悲しみを持って発表致します」

    「非常に有能なソングライター、先駆的なプロデューサー、アーティスト、メンター、そして非凡なミュージシャンであるジョージは、何よりも紳士でした。彼は底なしに慎み深く、魅力的で、知的かつ忠実だったのです。そして素晴らしいユーモアのセンスもありました」

    「ジョージは、親友であるハリー・ヴァンダとテッド・アルバートとともにオーストラリアの音楽産業に新しいサウンドを創造した先駆者でした」

    ジョージ・ヤングは1946年、スコットランドで生まれ、若い頃オーストラリアに移住している。その後、彼はジ・イージー・ビーツのメンバーとなり、ザ・ビートルズへのオーストラリアからの回答だとしてバンドは称賛されていた。

    ヒット曲“Friday On My Mind”で知られるジ・イージー・ビーツは1970年に解散しているが、2005年にARIA・ホール・オブ・フェイムを授与されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    http://nme-jp.com/news/45200/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/02(水) 20:47:09.00 ID:CAP_USER9
    2017.8.2

    AC/DCのブライアン・ジョンソン、自動車事故に遭ったことが明らかに

    AC/DCのシンガーであるブライアン・ジョンソンは自動車事故に遭ったものの、幸いにも無傷で脱出している。

    自動車好きで知られるブライアン・ジョンソンだが、現地時間7月29日にイギリスで開催されたシルヴァーストーン・クラシックのセレブリティ部門の予選にヴィンテージのオースティンA35で出場した際、車が完全にひっくり返り、1回転して着地している。

    運転手側のドアが開いた状態となり、フロントガラスを破損している。

    ブライアン・ジョンソンの下にはすぐに医療スタッフが駆けつけ、幸いなことに無傷で現場を出られたという。

    (中略)

    ブライアン・ジョンソンは2016年に医師から「聴覚を完全に失う可能性から直ちにツアーをやめる」よう指示を受けて、ツアーを離脱している。

    聴覚へのダメージについてブライアン・ジョンソンは2014年にラジオ司会者のハワード・スターンに対して音楽ではなく、カーレースを理由に挙げている。「音楽のせいじゃないんだ。耳栓なしのあまりにずっとレースカーに乗っていたからなんだ」

    「鼓膜が破れてしまってね。というのもヘルメットの下に耳栓をするのを忘れてしまったんだ。それが起こったことなんだよ。音楽は関係ないんだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    http://nme-jp.com/news/41349/

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/08/07(金) 20:02:14
     スラッシュ・メタル界の頂点に立つMEGADETHのフロントマン、デイヴ・ムステインがAC/DCに
    ついて語っている記事がMetalhammerのblogに掲載!AC/DCへの敬意や自分達との違いに
    ついて熱く語っています。
    「俺はAC/DCが大好きで、長年彼らのファンなんだ。彼らは音源よりもライヴで変化する
    バンドだと思うよ。俺たちはライヴもだけど、音源がとにかく変化するバンドだな!」
    「俺たちがドイツにいるとき、ボン・スコットの命日だったことがあって、"Problem Child"を
    演奏したんだ。でも、歌ってる最中で歌うときのボンの声はすごく高かったことに気付いた。
    だから、演奏後にショーン(ドラム)に『二度とやらせないでくれよ』って言ったんだ。ハッハッ!」
     そして、9月9日にはMEGADETH待望のニュー・アルバム『ENDGAME』が発売!お楽しみに!

    ソース:Roadrunner Records
    http://www.roadrunnerrecords.co.jp/page/News?news_id=81132
    メガデス公式サイト
    http://www.megadeth.com/

    【メガデスのデイヴ・ムステイン、AC/DCについて語る。「彼らは音源よりもライヴで変化するバンドだと思うよ」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/16(火) 21:04:59.72 ID:CAP_USER9
    2017.5.16 火曜日

    AC/DCのヴォーカリストであるブライアン・ジョンソンは現地時間5月14日に行われたポール・ロジャースのコンサートで、ポール・ロジャースとロバート・プラントと共演してステージに復帰を果たしている。

    ブライアン・ジョンソンはバレット・ストロングの“Money (That’s What I Want)”のカヴァーで2人と共演している。昨年、AC/DCのツアーを離れて以降、ライヴを行ったのはこれが初めてとなる。

    ブライアン・ジョンソンは、前フロントマンのボン・スコットが亡くなったのを受けて1980年にAC/DCに加入している。しかし、昨年、聴覚を失う可能性から医師の指示を受けてバンドを離れ、代わりをガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが務め、その年の残りのツアーを行っている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/05/BrianJohnsonACDCGettyImages-469282014-720x457.jpg
    BrianJohnsonACDCGettyImages-469282014-720x457

    http://nme-jp.com/news/37882/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/15(月) 20:58:45.83 ID:CAP_USER9
    Billboard Japan 5/15(月) 15:25

     ビリー・ジョエルが、現地時間2017年5月13日に行ったロサンゼルスのドジャー・スタジアムでのライブにガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズがゲスト出演し、AC/DCの「地獄のハイウェイ」を熱唱した。

     
    アクセルは2016年夏にAC/DCのフロントマンとしてツアーに参加しており、いうなれば本家として持ち歌を披露した形だ。

     1月の来日公演も記憶に新しいガンズの【Not in This Lifetime】再結成ツアーは現在も続いていて、2017年10月までヨーロッパ、北米、南米を回る予定が発表されている。


    アクセル・ローズ、ビリー・ジョエルのライブで「地獄のハイウェイ」を熱唱Redferns via Getty Images
    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000050/50984/image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/50984/2




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