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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > サザンオールスターズ (桑田佳祐)

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    1: 湛然 ★ 2018/06/25(月) 04:55:19.58 ID:CAP_USER9
    2018/06/25
    サザンオールスターズ、プレミアムAL『海のOh, Yeah!!』リリース決定! 来春にはドーム&アリーナツアー開催も

     サザンオールスターズのデビュー40周年記念日となる本日6月25日、プレミアムアルバム『海のOh, Yeah!!』のリリースが発表され、来春にはドーム&アリーナツアーの開催が決定した。

     今回、まず発表されたのは、“プレミアムアルバム”と銘打たれた企画アルバム『海のOh, Yeah!!』のリリース。タイトルを見て誰もが思い浮かべるのが、今から20年前サザンのデビュー20年を記念して発売された企画アルバム『海のYeah!!』だろう。『海のYeah!!』は出荷480万枚を記録、今もなおロングセールスとなっている作品だ。

     この度発表された『海のOh, Yeah!!』は、1998年以降から2018年に至るまでに発表された、サザンオールスターズの数多の作品の中から厳選した名曲が収められた2枚組。2枚はそれぞれ“Daddy” side & “Mommy”sideと名付けられ、ヒットシングル全32曲が収録。「HOTEL PACIFIC」「イエローマン~星の王子様~」「OH!! SUMMER QUEEN~夏の女王様~」「DIRTY OLD MAN~さらば夏よ~」「I AM YOUR SINGER」の5曲については、シングル曲であるにも関わらず、アルバムには初収録。さらに、配信大ヒット中の「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」他、今年に入ってから制作された新曲が3曲収録されることも決定されている。

     さらに、『海のOh, Yeah!!』にも収録される、サザンオールスターズとして現時点での最新曲「壮年JUMP」が、6月25日より三ツ矢サイダーのCMとともにオンエア開始となる。

     そして、サザンオールスターズの全国ツアーが来年2019年の春に開催することが決定した。現状では、<来春全国ドーム&アリーナツアー開催>というところまでで、詳しい日程や会場についてはまた後日発表されるとのこと。

    (以下略、>>2以降にリリース詳細。)


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000064/64742/650x_image.jpg
    650x_image

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/64742/2

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/17(日) 06:20:09.30 0

    【サザン桑田「ももクロとかエビ中とかモームスメとか今年のロックインジャパンにアイドル出すぎじゃね?」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/05/24(木) 12:23:18.61 ID:CAP_USER9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05240710/?all=1

     サザンオールスターズがデビュー40周年にあたる6月25日(と翌26日)に、NHKホールで記念ライブを行うことが発表された。普段はスタジアム公演が当たり前のサザンだけに、チケットの争奪戦は熾烈を極めることとなるだろう。

     40年前の6月25日は、デビュー曲「勝手にシンドバッド」の発売日である。
    この曲について「日本のロックを変えた」といった評は、リアルタイムで聴いた世代にとっては、決して過大な表現ではないだろう。
     が、一方で洋楽ロックよりもJ-POPの方がはるかに巨大市場となった状況しか知らない世代にとっては、何がそんなに凄かったのか、衝撃的だったのか、ピンと来ないにちがいない。

     音楽評論家のスージー鈴木氏は、著書『サザンオールスターズ 1978-1985』で、「勝手にシンドバッド」の魅力を熱く語っている。以下、同書をもとにその革新性を見てみよう(引用はすべて同書より)。
     スージー氏がまず挙げるのは、「日本語のロック」を確立させた、という点である。

    「今となっては信じられないが、70年代の半ばまで、『日本語はロックに乗らない』と、真面目に考えられていたのである。そんなつまらない固定観念が、『勝手にシンドバッド』1曲によって、ほぼ完全に抹殺された。『日本人が日本語でロックを歌う』という、今となっては至極当たり前な文化を、私たちは享受できるようになった。

     例えば、『早口ボーカル』『巻き舌ボーカル』と言われるほど、日本語を、口腔内を自在に操って発声することが普通になった」

     ここで、ちょっと音楽通ならば「いや、はっぴいえんどがあったじゃないか」などとツッコミを入れるかもしれない。たしかにサザン以前にも「日本語ロック」は存在していたし、素晴らしい作品も生まれてはいた。
     しかし、サザンほどの商業的な成功はおさめていない。「勝手にシンドバッド」はデビュー曲にして、オリコン最高位3位、50万枚というセールスだったのだ。

    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/05/1805240600_2.jpg
    1805240600_2

    >>2以降に続きます

    【サザンオールスターズ。もうすぐ40周年。日本のロックを変えた『勝手にシンドバッド』は何が凄かったのか。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/10/24(火) 19:17:37.85 ID:CAP_USER9
    もし『NHK紅白歌合戦』に安室奈美恵(40)と桑田佳祐(61)が“大トリ”で出たなら、最大視聴率は85%を超すだろうと言われている。今年も『紅白』の司会や出場者を巡り情報が飛び交っているが、引退を発表した安室と、NHKの朝ドラ『ひよっこ』の主題歌を担当した桑田の出演交渉が暗礁に乗り上げているという。

     安室については来年9月での引退を発表後、NHKが即、レコード会社を通じて紅白出演を打診し、NHKの上田良一会長も定例会見で「大変な活躍をされた」とラブコールを送った。
     「NHKはギャラと美術費で3億円、出演時間15分での大トリという破格の条件を出したとの情報が流れている。というのも過去、人気絶頂にあった都はるみが電撃引退を発表した'84年に紅白で大トリを務めた際、平均視聴率78.1%、瞬間最大視聴率も84.4%という仰天の数字をマークした。NHKは“夢よもう一度”とばかりに、安室に莫大な制作費を提示したといいます」(レコード関係者)

     ところが、それでも安室は出場を辞退すると見られている。
     「ライブを重視してきた安室が、テレビで生歌を披露することに難色を示したというのは表向きの理由。真相は、引退発表した際、NHKが前夫のSAMとの入籍会見の映像を流したことへの怒りだという。安室は'15年に契約問題を巡り所属事務所から独立しているが、いまだに前事務所に対する怒りが収まっていない。かなり根に持つタイプですからね。NHKの凡ミスということです」(芸能記者)

     一方の桑田は、所属事務所の後輩の小出恵介が淫行騒動による無期限活動休止で、6月からNHKで放送開始予定だった小出主演のドラマ『神様からひと言~なにわお客様相談室物語~』が放送中止。NHKは事務所へのペナルティー料を請求しない代わりに、桑田の紅白出演を打診していたという。
     「桑田の出演を想定し、『ひよっこ』と横浜アリーナで行われる桑田の年越しライブとのコラボ企画を、2億円とも言われる制作費で練っていたが、肝心の桑田が乗り気ではない。どうやら、今年5月に行われた定例会見で上田会長が『ひよっこ』の主題歌『若い広場』の歌詞について『聞き取りにくい』『意味不明なところがある』と軽はずみな発言をしたことが、桑田のプライドを傷つけたようなのです」(芸能関係者)

     どうやらNHKは大きな地雷を2つ踏んでしまったようだ。

    実話 2017年10月24日 12時03分
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/91613325/

    【安室奈美恵、桑田佳祐、紅白“大トリ”条件でも返事は「NO」。 ”怒り”を買ったNHKの凡ミス。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 15:44:36.22 ID:CAP_USER9
    俳優で歌手の中村雅俊が9日、BS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」に出演し、1982年の自身のヒット曲「恋人も濡れる街角」の制作エピソードを明かした。

    同曲はサザンオールスターズの桑田佳祐が作詞、作曲。音楽番組での共演で意気投合した桑田が中村のために書き下ろした。

    自身の主演ドラマの主題歌でデビュー曲の「ふれあい」(1974年)で青春スターとして不動の地位を築いた中村だが、この「恋人も濡れる街角」を歌ったことが歌手としてのターニングポイントだったと回想。

    「あの恋人-との出会いは、すごい俺にとって衝撃的でした。世の中の人の、中村雅俊を、歌い手として見る目が違いました。
    あれで自分がアーティストとしてちゃんと歌を歌っているやつなんだとアピールできた。
    それまでは役者の人が歌って、うまくいっているパターンだと。本当に感謝しています」と振り返った。

    また、レコーディング当時、同曲の仮歌を桑田本人が務めていたことを明かし、
    「仮歌は実際、桑田くんがやってくれて、あれを覚えたもんで、歌い方が桑田くんぽくなっちゃって」と笑っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13593209/
    2017年9月10日 15時12分 デイリースポーツ

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/a/8a71a_50_69d9c94e_68d87bb0.jpg
    8a71a_50_69d9c94e_68d87bb0

    https://www.youtube.com/watch?v=LrMIFVi83xM


    中村雅俊 - 恋人も濡れる街角

    【中村雅俊、サザン桑田に「本当に感謝。」 名曲”恋人も濡れる街角”制作エピ明かす。】の続きを読む

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    1: 餡子先生 ★@無断転載は禁止 2016/06/04(土) 19:34:57.88 ID:CAP_USER9
     現在は数少ない音楽番組だが、かつては、多くの音楽番組が存在していた。そのひとつである『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)には、こんな裏話がある。当時の番組プロデューサー・疋田拓さんが語る。

    ■サザン出演で初の歌詞テロップ

     デビュー直後のサザンオールスターズが『勝手にシンドバッド』で初出演したのは1978年7月。

    「桑田さん独特のボーカルで、何を言っているか歌詞がさっぱりわからなかった(笑い)。そのため、歌詞を表示させる対応をとったんです」(疋田さん)。

     これが今では当たり前となった歌詞のテロップ表示の始まりとされる。

    ■“代役”でTUBEがブレーク

     1985年7月、『ベストセラーサマー』でデビューしたばかりのTUBEが初出演。

    「実は海外のロックバンド『U2』が出演予定だったのですが、リハーサルでトラブルがあって出演できなくなった。急きょ、TUBEに声をかけて出てもらった」(疋田さん)。

     それを機に彼らは一躍、注目アーティストに。

    ■豪華海外アーティストが“共演”

     1985年4月、番組は『夜のヒットスタジオDELUXE』として2時間番組としてリニューアル。その目玉として、来日していたフランク・シナトラが生出演。
    さらに、西ドイツ(当時)から衛星生中継でティナ・ターナーが出演し、2人が“共演”。当時は日本の音楽番組に海外の大物アーティストが出演するのは異例のことだった。

    「何度も現地まで行って粘り強く交渉して実現しました。その後、“日本にすごい番組ができた”と世界中に広まって、海外アーティストをキャスティングしやすくなりました」(疋田さん)

    ■百恵引退で放送後に『蛍の光』

     山口百恵さんが1980年10月の引退前、最後に出演した番組が夜ヒットだった。百恵さんは『さよならの向う側』を熱唱。
    「放送はそのまま終了しましたが、出演者の誰もが名残惜しくて帰ろうとしない。そのとき、オーケストラが『蛍の光』を演奏し始めたのです。その音楽に送られて百恵さんは号泣しながらスタジオを後にしました」(疋田さん)。

    『夜のヒットスタジオ』
    放送局:フジテレビ系
    放送期間:1968年11月~1990年10月
    放送回数:1131回
    主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日)

    <出場回数ランキング>

    【1】五木ひろし:222回
    【2】森進一:204回
    【3】西城秀樹:190回
    【4】布施明:177回
    【5】郷ひろみ:176回
    【6】田原俊彦:158回
    【7】沢田研二:153回
    【8】小柳ルミ子:145回
    【9】近藤真彦:126回
    【10】野口五郎:124回

    ※女性セブン2016年6月9・16日号

    http://www.news-postseven.com/archives/20160604_417670.html?PAGE=1#container

    【歌詞テロップ表示の始まりは、サザンの『勝手にシンドバッド』・・・「桑田さん、何を言っているか歌詞がさっぱりわからなかった。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/19(水) 05:26:10.39
    5人組バンド「サザンオールスターズ」が18日、全国ツアーの最終公演として、
    東京・北の丸の日本武道館で22年ぶりのコンサートを行った。

    武道館にとっておきの曲を用意していた。「ビートルズやってみようか」。
    中盤のトーク中、ボーカルの桑田佳祐(59)がけしかけた。
    沸く観客に披露したのは、49年前に同所で来日公演を行ったザ・ビートルズの「HELP!」(65年発表)。
    心地よいリズムに観客は酔いしれた。

    ビートルズに多大な影響を受けた桑田。
    音楽に興味を持ったのは、姉・えり子さんが集めていたビートルズなどのレコードがきっかけだ。

    忘れられない曲がある。66年6月29日のビートルズ来日時、4人が乗った車が
    羽田空港からパトカーに先導されて走る様子を、10歳の桑田少年はテレビで見た。
    その際に流れた曲「ミスター・ムーンライト」に衝撃を受けた。
    「体に電気が走り、人生が変わった」といい、桑田を音楽に傾倒させた瞬間だった。

    歌い終えるや、桑田は「これが一番楽しかったりして」と満足げ。
    ステージ上で全員が腰を90度に曲げたおじぎも、ビートルズをまねて行った。

    3月発売のアルバム「葡萄(ぶどう)」のタイトルにちなんだ、93年2月以来の武道館公演。
    約4時間の熱演で、「みんなのうた」「真夏の果実」など37曲を披露した。
    桑田が「またサザンオールスターズのライブで!還暦になっちゃいますけど」と再会を約束すると、
    1万2000人の観客は大歓声で応えた。

    「甲子園には魔物がいると言いますが、ここ武道館には神様がいます」と桑田。
    ビートルズという“音楽の神様”が立ったステージで、10年ぶりのツアーを締めた。

    >>2以降にセットリスト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150818-00000150-spnannex-ent
    スポニチアネックス 8月19日(水)4時0分

    ▽画像
    サザンオールスターズ「おいしい葡萄の旅」東京・日本武道館公演の様子。(撮影:岸田哲平)
    http://natalie.mu/media/1508/0819/extra/news_header_southernallstars_20150818.jpg
    全国ツアーを締めくくったサザンオールスターズの桑田佳祐=東京・日本武道館
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2015/08/19/Images/08316817.jpg

    【サザンオールスターズ 22年ぶり武道館で37曲!ビートルズ「HELP!」も披露】の続きを読む

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