メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2021/01/24(日) 15:26:17.35 ID:CAP_USER9
    聖飢魔II、35周年再集結活動を続行 有観客での大黒ミサツアー開催と教典の発表を宣言
    1/23(土) 23:48MusicVoice
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e97eea751207bd614b58b1f1f50b7d8a6fd61a07


    聖飢魔IIが23日、35周年再集結活動を続行し、有観客での大黒ミサツアーの開催と新教典の発表を表明した。デーモン閣下は「我々聖飢魔IIとしては、35周年はまだ未消化であり終わってはいない。このままでは終わる訳にはいかずリベンジが必要だ」とコメントした。

     新型コロナ禍での激動の音楽業界、更に激震が襲うコンサート・エンターテインメント業界にあって、悪魔集団の聖飢魔IIは昨年、地球デビュー35周年を迎え5年振りの期間限定再集結をし、「ヴィデオ黒ミサ&生トークツアー『特別給付悪魔』」を全国15ヶ所で合計30公演という全国ツアーをやり遂げた。

     そして、この期間限定再集結のスケジュールは、魔暦23(2021)年1月23日に「秘密結社 魔人倶楽部35th」(ファンクラブのようなもの)会員限定で行う『信者の集ひ』(生配信)を残すのみとなり、この公演終了後には構成員は魔界に帰還するものだと思われていた。

     再集結活動の最後のスケジュールとなった「信者の集ひ」は、もちろん通常ならば有観客で行うものだが、新型コロナウイルス蔓延というゼウスの妨害によって、生配信という形で行わざるを得なかった。このような形式の中、この日の為にリアレンジされた楽曲と昨年のツアーで更に磨きがかかった構成員のトークで公演は進行していく。そして誰もが35周年再集結の別れの時を覚悟した公演終盤、デーモン閣下から重大発表が行われた。

     デーモン閣下「我々聖飢魔IIとしては、35周年はまだ未消化であり終わってはいない。このままでは終わる訳にはいかずリベンジが必要だ。落とし前を付ける為に、今年10月から昨年予定していた規模の大黒ミサツアーを行いたいと思っている。その時社会情勢がどうなっているかは判らないが、我々は40周年を待つのではなく、35周年の活動は継続する。そして、もともと昨年に大黒ミサツアーの開催に伴い新曲を含む大教典(アルバムのようなもの)を発表する予定であった。ツアーはヴィデオ形式に変更になった為に一旦教典の話はペンディングになっていたが、今年秋からツアーを予定通り行うのであれば発表する可能性がある。」

     それは、35周年再集結活動を続行し、有観客での大黒ミサツアーの開催と新教典の発表を表明するものであった。そしてこの発表を聞いた信者からは歓喜のメッセージが溢れた。昨年開催した「ヴィデオ黒ミサ&生トークツアー『特別給付悪魔』」は、文字どおりヴィデオにて楽曲の演奏をマルチトラックレコーディングした音源と映像を大迫力の音と画で上映し、構成員全員が舞台に登場して生トークを行うという、このコロナ禍にあって究極の形態ではあったが、生演奏大黒ミサを行う事は出来なかった。それは、信者そして構成員にとっては、不完全燃焼なことであった。具体的な内容は今後の発表となる。

     そして、同日、聖飢魔IIにはもう1つの発表があった。再集結活動継続情報の第1弾として、雑誌『BURRN!』の表紙&大特集が発表となった。実は魔暦前14(1985)年発布のデビュー大教典(アルバムのようなもの)が、当時ヘヴィメタル/ハードロック専門誌として洋楽を中心に邦楽メタルバンドにも絶大な影響力を誇っている音楽専門誌『BURRN!』のレコードレビューにて、当時の編集長に前代未聞の『0点』を付けられたという一件があった。それ以来BURRN!と聖飢魔IIの間には35年間に及ぶ厚く長い壁が存在していた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『聖飢魔II』、35周年再集結活動を続行。有観客での大黒ミサツアー開催と教典の発表を宣言。ヘヴィメタル専門誌[BURRN!]の表紙&大特集も発表。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/10/10(土) 22:36:54.39 ID:CAP_USER9
    10/10(土) 16:22配信 音楽ナタリー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2742c83cc56a83023b59c6d85cd07786096a68ed
    画像 Damian Hamada's Creatures
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/1010/DamianHamadasCreatures_art202010.jpg?imwidth=750
    DamianHamadasCreatures_art202010

    聖飢魔IIの創始者である“地獄の大魔王”ダミアン浜田陛下が、“10万59歳”でアリオラジャパンより“世界最高齢メジャーデビュー”することが発表された。

    代表曲「蝋人形の館」を含む聖飢魔II初期の“大教典”3作品の楽曲を多く手がけるも、“地球デビュー”前に魔界へ帰還したダミアン浜田陛下。聖飢魔IIが地球デビュー35周年を迎えた魔暦22年(2020年)、陛下は人類への悪魔による洗脳をより強固なものにすべく再び人間界に降臨し、選ばれし6人を悪魔のしもべである“改臟人間”にしてヘヴィメタルバンド・Damian Hamada's Creaturesを結成した。

    しもべは聖飢魔IIの“地球征服”の年・魔暦元年(1999年)に生まれ、14歳のときに人気オーディション番組「X FACTOR OKINAWA JAPAN」に出演してその歌唱力を「Princess of Rock」と絶賛されたさくら“シエル”伊舎堂、2006年に世界最大のプログレフェス「Baja Prog」に出演したプログレッシブロックバンド・金属恵比須のメンバー、大地“ラスプーチン”高木、ケン“アレイスター”宮嶋、マスヒロ“バトラー”後藤、秀貴“ジル”栗谷、宏美“ローズ”稲益の計6人。メンバー全員が“悪魔教”を伝道するのにふさわしい表現ができるよう改臟を施されている。

    Damian Hamada's Creaturesは陛下自ら全曲の作詞作曲を手がけた「旧約魔界聖書 第I章」を11月25日、「旧約魔界聖書 第II章」を12月23日に発表。この2つの“大聖典”はどちらもCDとDVDからなる初回限定盤、CDのみの通常盤の2形態でリリースされる。

    ■ Damian Hamada's Creatures「旧約魔界聖書 第I章」収録内容
    □ CD
    01. 聖詠
    02. Babel
    03. Heaven to Hell
    04. Running like a Tiger
    05. 三枚の照魔鏡
    06. Lady into Devil
    07. Sacrifice of Love~主よ、人の欲望の悲しみよ
    08. Babel(カラオケ)
    09. Heaven to Hell(カラオケ)
    10. Running like a Tiger(カラオケ)
    11. 三枚の照魔鏡(カラオケ)
    12. Lady into Devil(カラオケ)
    13. Sacrifice of Love~主よ、人の欲望の悲しみよ(カラオケ)

    □ 初回限定盤付属DVD
    ・「Babel」MUSIC VIDEO
    ・改臟研究所でのダミアン浜田陛下とメンバーとの対談

    ■ Damian Hamada's Creatures「旧約魔界聖書 第II章」収録内容
    □ CD
    01. Angel of Darkness
    02. Deepest Red
    03. 新月のメヌエット
    04. 女神と死神
    05. 魔皇女降臨~Birth of Death, Death of Birth
    06. Which Do You Like?
    07. Angel of Darkness(カラオケ)
    08. Deepest Red(カラオケ)
    09. 新月のメヌエット(カラオケ)
    10. 女神と死神(カラオケ)
    11. Which Do You Like?(カラオケ)

    □ 初回限定盤付属DVD
    ・「Angel of Darkness」MUSIC VIDEO
    ・改臟研究所でのダミアン浜田陛下とメンバーとの対談

    ※大地“ラスプーチン”高木の「高」は、はしご高が正式表記。

    【『聖飢魔II』の創始者である“地獄の大魔王”ダミアン浜田陛下、10万59歳で世界最高齢メジャーデビュー。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/08/06(木) 08:52:48.51 ID:CAP_USER9
     TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)にゲスト出演したミュージシャンのデーモン閣下が5日、PCR検査を受けたことを報告した。10月からの全国ツアーに向け、先月末に「聖飢魔II」のメンバーとツアースタッフ全員で受検したところ、全員が陰性だった。

     実際に唾液を採取する様子や結果を示す「PCR検査実施証明書」を紹介した。

     検査は1回で終わりではなく、12月にツアーが終わるまで定期的に受けるという。

     「何回か全員受けていって、みんな大丈夫ですよということを確認しながらやっていく」とし、「舞台に出ていくので、お客さんも入れるんで、お客さんにも安心してもらう」と話した。

     「ちょっとスッキリしましたね。陰性だということを言われて」とデーモン。「かつてかかったのかどうかは分からないですけど、かかってないからといって、これからかからないわけでもないけれども、とりあえずは、スタジオの中でリハーサルをしてるんだけども、全体の空気としてちょっと一安心みたいな感じ」と話した。

     さらに「必ずしも医療機関とか保健所を通さなくても、こういう企業と提携することによってスポーツ団体とかもやっているけれども、どんどん受けにいくことができる」とした。

    8/5(水) 12:45配信 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fb72a75e5fd8bf7c63ac0204dbebefc423d4e4a

    【デーモン閣下がPCR検査陰性。『聖飢魔II』ツアーに向け「定期的に何回か全員受けて、確認しながらやっていく。」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2020/05/24(日) 20:26:16.19 ID:dequkobJ9
    地球デビュー35周年を記念し期間限定で再集結する聖飢魔IIが、新ヴィジュアルを公開した。

    5月21日、悪魔教信者にはとても縁起の良い時刻とされる「午後6時6分6秒」に、聖飢魔IIの構成員(メンバー)であるルーク篁参謀とジェイル大橋代官が突如、インターネット上に姿を現した。
    約5年振りのギターヒーローツインズの登場に、多くの悪魔教信者からは、『いよいよ、遂に始動した感がビンビン』、『最高にかっこいい』、『悪魔って歳とらないのか!?』、『聖飢魔II再集結やばい!嬉しすぎて泣きそう』等と歓喜の叫びが上がった。

    翌22日午後6時6分6秒には、ドラムを前にしたライデン湯澤殿下と、ゼノン石川和尚のベースを構える姿が出現し、更に公開3日目には、満を侍してデーモン閣下が金色の戦闘服に身を包む姿で降臨した。

    そして、本日5月24日午後6時6分6秒、5名の構成員が再集結した姿が公開された。
    更に、聖飢魔IIに関する新しいニュースも発表され、5月31日(日)にFM福岡にて、特別番組「FM FUKUOKA開局50周年&聖飢魔II地球デビュー35周年記念『エースとルークの魔界接近遭遇 再来』」が放送。
    『エースとルークの魔界接近遭遇』は、もともと魔暦前6(1993)年5月から魔暦前5(1994)年2月まで放送されたエース清水長官と、ルーク篁参謀によるトーク番組である。
    今年がFM福岡開局50周年と聖飢魔II地球デビュー35周年である事から、互いの周年を称え合い一夜限定で放送される。
    エース清水長官は、魔暦元(1999)年の聖飢魔IIの解散後は、魔暦7(2005)年の聖飢魔II地球デビュー20周年記念期間限定再集結時に降臨して以来、それ以降の再集結には参加しておらず、一夜限りの再集結が叶う記念すべき番組となる。

    聖飢魔IIは、本年の10月11日(日)から翌年3月にかけて行う大黒ミサツアー(コンサートのような形式で行われる集会)を発表しており、また、聖飢魔II 公式支援団体「秘密結社 魔人倶楽部35th」が期間限定で開設されている。

    ミサツアー詳細はコチラ
    http://www.barks.jp/news/?id=1000183045

    聖飢魔II 恐怖の新ビジュアル解禁
    http://img.barks.jp/image/review/1000183045/002.jpg
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    ルーク篁参謀
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    ジェイル大橋代官
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    ライデン湯澤殿下
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    ゼノン石川和尚
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    デーモン閣下
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    【『聖飢魔II』、地球デビュー35周年記念で再集結。恐怖の新ビジュアル解禁。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/05/22(水) 00:16:30.22 ID:BMgi76zG9
    デーモン閣下が、音楽活動について「決して『売れている』わけではない、残念ながら」と実情を赤裸々に語った。

    タレントとして多くのメディアに出演しているが、本業はミュージシャン。ロックバンド聖飢魔IIや自身のソロなど、これまで発表した作品は数多い。しかし20日更新のブログでは「吾輩は現在、往年ほど自身の音楽作品の売り上げが多いとは言えない。情報番組や広告・相撲解説など、音楽ではないことでのメディア露出はずっと安定しているが、本業の『音楽』では決して『売れている』わけではない、残念ながら」と吐露した。

    「もっと歌番組に出て歌ってください」というファンの要望に、「吾輩も歌番組で歌うことは楽しいと思っているし、その機会が増えることも望んでいる」としながらも、作品がヒットしたり話題になるなどしなければ番組からオファーがかからない事情を説明した。

    その流れで、歌手May J.とのデュエットで17日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演したことを報告。同番組へは1999年に出演して以来、20年ぶりとのことで、それ以前の80年台後半にはひんぱんに出演していたと振り返り、「『毎月』くらいの感覚だった。つまり『売れていた』わけだ。しかし誰でもそんな日々は永遠には続かないのだ」と、しみじみとつづった。

    「番組終了後の楽屋でタモリ氏に『また20年後ではなくね』と言われ、『なるべく早期にまた来られるように頑張ります』と告げてきた」と、MCのタモリとの会話を明かし、「まあ、そう言わなくても、いつも今までもずっと、手は抜かずに作品に臨んではいるのだがね」とデーモン閣下。「また自身の作品が評価されて歌番組から出演のオファーが来るように、己の作品作りに、力を注ごうと改めて思った次第である」と意気込みをつづり、「吾輩の作品を聴いたことがないという諸君に、一回でもどれか触れてみてもらいたいと思っている。先入観をなるべく振り払ってね。発売音源でも、公演でも」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。

    5/21(火) 16:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-05210497-nksports-ent
    ★1:2019/05/21(火) 20:27:41.64 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558438061/
    https://i.imgur.com/xA1RCt1.jpg 
    xA1RCt1

    【デーモン閣下「残念ながら・・・。」 音楽活動の実情吐露。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/10(月) 15:40:48.25 ID:CAP_USER9
    [2018年12月10日15時13分]
    デーモン閣下が、英ロックバンド「クイーン」とそのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」に関してテレビ番組で語った自身の発言について、一部を修正した。

    デーモン閣下は6日放送の「クローズアップ現代+」に出演。同番組は大ヒットを記録している「ボヘミアン-」を取り上げた。デーモン閣下はクイーンにまつわる思い出などを振り返りながら、同映画がクイーンをリアルタイムで知らない10代や20代の若者にも熱烈に支持されている現象について
    「若い人たちが、自分らしく生きるっていうことに気付いた、と。自分らしく生きるっていうのは、実際にやろうと思うと、必ず何かと戦わなければならない。でも、それを乗り越えたところに、本当の自分らしさがあるというような、そんなことが描かれた映画だと思いますし、
    だからフレディはきっと、戦いを音楽で、歌で戦っていたんだなというのが非常によく分かり、若者たちは必ずしもみんな音楽じゃないけれども、自分たちなりに何かと戦っていこうというふうに共感したのかなというふうに今日、思ったね」と分析していた。

    デーモン閣下はこの発言について、8日更新のブログで「もしも吾輩の『真意』と異なる受け止め方をされていたら本意ではないので」として一部を修正。「若者たちは必ずしもみんな音楽ではないかも知れないけれど、
    自分たちなりに『自分らしく生きる』ことを阻害する(=自分の存在を否定する)ものごとや人と『何か(自分なりの武器)で』戦っていこうと共感したのかなというふうに今日、思ったね」と修正箇所を示し、「さ細な違いだが、誤解は招きたくないので修正させて貰った」とした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812100000429.html

    【デーモン閣下、「誤解招きたくない」と自身の発言を修正。】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2018/03/28(水) 11:11:10.40 ID:CAP_USER9
     ミュージシャンのデーモン閣下が28日、ブログを更新し、NHKEテレ「ねこねこ日本史」で自身に酷似したキャラクターが登場した件で同番組が27日に謝罪したことを受け「今回の件で反省を生かし今後、吾輩に限らず、あらゆる同種の権限を侵さないことに留意した配慮と誠意のある番組作りおよび番組宣伝、番組に関与する販売物の制作物にいそしんでもらいたいと思っている」と訴えた。

     また、デーモンがNHK側を非難したブログを15日に掲載したことで、一部で「子供番組なのに大人げない」「寛容ではない」「扱われることをむしろ喜ぶべき」などと非難の声が上がっていることについても反論した。

     デーモンは「例えば『明らかに誰か(何らか)の扮装と分かる姿』を『何らかの宣伝に使う』や『それを使用したものを販売する』が、権利の所持者に無許可で行われた場合、これは吾輩に限らずあらゆる商標、意匠、肖像(漫画やテーマパークのキャラクターなども含む)に関し基本的にアウト」とつづり「この約束事を曖昧にすると、あらゆる広告業やライセンス業が成り立たなくなる、崩壊する、吾輩に限らず」と訴えた。

     そのため、寛容ではない、大人げないなどの批判については「全くピント外れであり、かつ、権利やライセンスを扱う全ての業種の人々に対し不勉強で非礼な物言いであることを自覚してもらいたい」とした。

     デーモンはこれまでも漫画などで「お遊び程度」に使用されることには「いちいち文句は言わない」というスタンスだというが、今回に関しては「まずかったのは、web頁(=宣伝媒体)で『登場キャラクター』として『絵』だけでなく『名前』まで無断引用掲載してしまった上、それは配信で販売されているものだったからである。かつ『ひどく』ではないが『小馬鹿にされる状態』でもあった」と怒った理由を説明した。

     最後にデーモンは「吾輩がここ数回話題にしているこの一件は、当該制作のみならず他の媒体でも、褌を締め直す契機やヒントになってもらえればと考える」と結んだ。

    2018.03.28.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/28/0011109157.shtml

    画像
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/03/28/Images/f_11109158.jpg
    f_11109158

    関連スレ
    【芸能】NHKが謝罪 アニメ「ねこねこ日本史」でデーモン閣下の肖像を無断使用「丁寧な相談を欠いた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522121696/

    【デーモン閣下、NHK謝罪に理解も、”大人げない”批判に猛反論「全くピント外れ。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/03/16(金) 18:54:10.54 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803160000368.html
    2018年3月16日11時54分

     デーモン閣下が、NHKのアニメ番組で自身の肖像を無断使用されたとして「組織としての誠実な対応を求む」とした。

     デーモン閣下は15日、ブログを更新。2月28日に放送されたNHK Eテレ「ねこねこ日本史」の第64話「破天荒シンガー、高杉晋作!~破天荒度MAX編~」に登場したキャラクター「デーモン風高杉」について、「吾輩の肖像が吾輩に何のことわりもなく使用されているようだ。『デーモン風高杉』という名だが、『風』ではなく『吾輩』そのものであり、高杉の要素はむしろ微塵も感じられない。デザイン上『偶然』とか『たまたま』似てしまった」ではなく、名前も含めて明らかに【吾輩の姿の無断使用】である」と指摘した。

     同キャラクターの画像は番組公式サイトでも公開されており、デーモン閣下は「言い逃れ不可能! 悪意は無いのかも知れないが、無断で使用された事実にかわりはない。不快である。心身の損害を被っている」とし、「番組制作の若僧どもに言いたい。君たちは天下の公共放送のスタッフだぞ。何で当たり前の『許諾確認の段取り』が踏めなかったのかね? またはどこかの官庁の役人の様に『言わなければバレない』とでも思ったのかね? 公共放送の看板の下、ためらいなくWeb上に画像を公開している思考回路も全く理解できない。本質はどこかの『盗作大国』と同レヴェルだ。そんな姿勢で『もの作り』に臨んでいるのであれば、どうせ大成などしない。とっととやめちまえ」と猛批判。「いずれにせよ本件は、某公共放送からの組織としての誠実な対応を求むしかない」とした。

    ★1が立った日時 2018/03/16(金) 13:02:13.30
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521172933/

    【デーモン閣下、NHK Eテレアニメで肖像の無断使用に怒り。「組織としての誠実な対応を求む。」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/25(火) 18:18:05.16 ID:CAP_USER9
    24日放送の「クローズアップ現代+」(NHK総合)で、デーモン閣下がモンゴル出身の横綱・白鵬をめぐり、日本の一部相撲ファンを批判した。

    番組では、大相撲名古屋場所で通算1050勝目を挙げ、優勝の記録も39回に更新した白鵬を特集し、VTRで独占取材する様子を放送し、モンゴル出身の力士として日本人横綱不在の大相撲を支えてきた白鵬の姿をとらえた。

    2013年の大相撲九州場所で日本人力士の稀勢の里が白鵬を破った際の場内の様子も映し出したときのこと。そこには、場内の観客から大きな「万歳」コールが起こっていたのだ。

    VTRが明けると、デーモン閣下は「感謝しなければならないのは日本人の方」だと指摘。また、「あれだけ相撲界が苦難のときに一生懸命、屋台骨を支えてきた白鵬にファンはああいう態度かよ」と、白鵬に対してもっと寛大な態度で接するべきだと主張したのだ。

    デーモン閣下は「イチローがメジャーリーグで何かしたときにブーイングが起きたら悲しいわけですよね。そう思って相撲を見ていかなければならない」と持論を展開していた。

    なお、白鵬はVTRの最後に「大相撲に恩返しをしたい。自分の国と両親、家族を愛せなかった人は他の国の人々を愛せない」「できるだけ長く(横綱を)務めることが国の架け橋」と述べている。

    2017年7月25日 12時34分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13383214/

    【デーモン閣下、横綱・白鵬への日本人ファンの態度を批判。「感謝すべきは日本人。」】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/11/21(月) 13:31:19.17 ID:CAP_USER9
    dot. 11/21(月) 11:30配信

     鮮烈なデビューで人間界に登場したのが31年前。いまやすっかり「お茶の間でおなじみの悪魔」となったデーモン閣下。
    その魅力に作家の林真理子さんが迫りました。

    *  *  *
    林:聖飢魔IIは解散後も何度か再集結されていますが、前世紀からのファンの方々もいるんでしょう?

    閣下:そうですね。でも、大半というわけでもないですよ。今世紀になって初めて知ったとか、親子2世代で来てくれる人もいますね。
    聖飢魔IIはプロで15年間活動したあと、魔暦元(1999)年に解散しているんです。それから今まで約17年たっているんですが、昔よりも客が増えてるんです。

    林:すごいですね。

    閣下:我輩も最初は不思議に思っていたんですが、YouTubeに上がった昔の映像を見たことがきっかけになっている人が多いようです。今の若者は古い、
    新しいに関係なく、「カッコいい」「この曲好き」とか、平等に感じることができる。「これ見に行きたい」「えっ、解散してるよ」
    「今度再集結するのか。じゃ、見に行かなきゃ」。そういうのがものすごく多いみたいです。

    林:なるほど。インターネットを味方につけたわけですね。

    閣下:結果的にそうなりましたね。昔は食わず嫌いの人がいっぱいいたわけですね。「聖飢魔II? うるさくて暑苦しくておどろおどろしくて
    押しつけがましいに違いない」みたいな。でもいざ行ってみると、「予想外におもしろい」と思ってくれる人が多い。インターネットの時代になって
    最初の一歩が簡単になった。クリック一つで、しかもタダで、最初のハードルを越えることができるわけです。

    林:YouTubeでタダで見られるからCDが売れないとか、そんな声も聞きますけど。

    閣下:いま、逆になってきてますね。

    林:ではまた、閣下の世紀が……。

    閣下:といっても、やっぱり生身の人間の体を借りているわけですから、再集結するたびに消耗が激しくなっていくわけですよ。YouTubeで見たものと
    同じにはならない。年月を経たことでよくなる部分もあれば、「やっぱり20年前にはかなわない」という部分もあるわけです。

    林:コンサートでは、何万人ものお客さんがいる中で、“神”になるわけでしょう。

    閣下:神にはなりません。悪魔ですから(笑)。

    林:失礼しました(笑)。絶対的な教祖になるわけでしょう。気持ちいいでしょうね。

    閣下:まあそうですね。

    林:閣下はコメンテーターとしてテレビにもお出になっているから、そこから新しいファンがついたり?

    閣下:それは何とも言えないですね。たとえば大相撲中継のゲストに出たことでコンサートに来る人が増えるかというと、別でしょうね。いま、
    「閣下は歌も歌うんですね」と言ってくる人もいますから。

    林:えっ。そんな人いるんですか。

    閣下:います、います。我輩が歌をなりわいにしていることをまったく知らない人も大勢いて、歌のイヴェントにゲスト出演したりすると、インターネットに
    「デーモン閣下って歌を歌うんだ」みたいな書き込みが上がったりしますから。それぐらい趣味が分かれてるということですね。

    林:びっくりです。

    閣下:私たちの時代……というのも変ですが、10万年も生きてるんで(笑)。おしなべて戦後何十年かを知っている者たちは、歌番組に出ている人たちを、
    みんなが共通して知っていたじゃないですか。尾崎紀世彦、美川憲一、クール・ファイブ、山口百恵……。いまはそうじゃないですよね。みんな趣味が違うし、
    自分の趣味の世界に没頭するから、全員が知ってるものがない時代になったと思います。

    ※週刊朝日 2016年11月25日号より抜粋

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00000110-sasahi-musi&p=1
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00000110-sasahi-musi&p=2
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2016111800110_1.jpg

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/21(日) 13:41:43.75 ID:CAP
    ◆聖飢魔2“解散” デーモン閣下「また会おう」

    5人組ヘビーメタルバンド、聖飢魔2の地球デビュー30周年記念ツアーファイナル公演が20日、東京・日本武道館で行われた。
    オープニングからデーモン閣下が「武道館、いいテンションじゃないか!」とさけぶと、1万人の信者(ファン)も熱狂させれば、
    「貢ぎ物はいらないから、物販を買っていきやがれ」とブラックジョークで会場を笑わせた。

    ミサ(ライブ)中には、4月13日に17年ぶりのシングル「荒涼たる新世界」の発売を発表した。
    デーモン閣下は「我々が去った後に新曲が出るぜ!解散した後に発売するって、聞いたことないだろそんなバンド」と自虐的に話しつつ
    「最初は新曲を作る予定はなかったんだが、ツアーをやりながらお願いされて、2曲作ったよ」と話し、信者を喜ばせた。

    30周年の再集結はこの日が最後で、5度目の“解散”を迎える。
    デーモン閣下は「どこかでまた会おう」と話し、5人全員が“魔界”へと戻っていった。

    昨年9月から始まった同ツアーは、全国13会場22公演を行い、合計8万人を動員した。

    写真:http://amd.c.yimg.jp/amd/20160220-00000142-nksports-000-3-view.jpg
    20160220-00000142-nksports-000-3-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000142-nksports-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/16(日) 15:05:49.07
    今年4月に地球デビュー30周年期間限定再集結を発表した聖飢魔IIが、8月15日北海道RISING SUN ROCK FESTIVALで、初めて姿を現した。

    会場のEARTHTENTに4000人が押し寄せ、早々と入場規制が敷かれる中、入りきれなかった観衆なんと1万人が会場の外から聖飢魔II復活に熱狂した。

    聖飢魔IIのミサを映像の中でしか見たことがないというファンで会場は埋め尽くされ、聖飢魔IIの登場が待ちきれない信者から手拍子が湧きあがる。
    ライデン湯澤殿下(Dr.)とゼノン石川和尚(B.)の奏でる最強のリズムに、ルーク篁参謀(Gu.)とジェイル大橋代官(Gu.)2大ギターヒーローのサウンドが乗り、
    そして遂に、黒装束により運び込まれた棺桶からデーモン閣下が登場。
    心待ちにしていた1万人のオーディエンスからは地鳴りのような歓声が沸き起り会場の中も外も一体化した感動的な復活の瞬間であった。

    全8曲を披露し、その恐るべき演奏力と圧倒的歌唱力でオーディエンスを恐怖のどん底に叩き落として行った聖飢魔IIは
    この後8月26日に極悪集大成盤『XXX -THE ULTIMATE WORST-』(ベスト盤の様なもの)発布(発売)し、
    更に9月17日から悪魔の大黒ミサツアー「全席死刑ツアー」がスタートする。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150816-00010002-dwango
    2015/8/16 14:23 - ドワンゴジェイピー news

    http://www.youtube.com/watch?v=x-wjeyCf7kw


    蝋人形の館

    http://www.youtube.com/watch?v=U-4lxrALYfI


    Seikima II - Stairway Into Hell

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