メタルは負けず嫌い

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/10(月) 15:40:48.25 ID:CAP_USER9
    [2018年12月10日15時13分]
    デーモン閣下が、英ロックバンド「クイーン」とそのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」に関してテレビ番組で語った自身の発言について、一部を修正した。

    デーモン閣下は6日放送の「クローズアップ現代+」に出演。同番組は大ヒットを記録している「ボヘミアン-」を取り上げた。デーモン閣下はクイーンにまつわる思い出などを振り返りながら、同映画がクイーンをリアルタイムで知らない10代や20代の若者にも熱烈に支持されている現象について
    「若い人たちが、自分らしく生きるっていうことに気付いた、と。自分らしく生きるっていうのは、実際にやろうと思うと、必ず何かと戦わなければならない。でも、それを乗り越えたところに、本当の自分らしさがあるというような、そんなことが描かれた映画だと思いますし、
    だからフレディはきっと、戦いを音楽で、歌で戦っていたんだなというのが非常によく分かり、若者たちは必ずしもみんな音楽じゃないけれども、自分たちなりに何かと戦っていこうというふうに共感したのかなというふうに今日、思ったね」と分析していた。

    デーモン閣下はこの発言について、8日更新のブログで「もしも吾輩の『真意』と異なる受け止め方をされていたら本意ではないので」として一部を修正。「若者たちは必ずしもみんな音楽ではないかも知れないけれど、
    自分たちなりに『自分らしく生きる』ことを阻害する(=自分の存在を否定する)ものごとや人と『何か(自分なりの武器)で』戦っていこうと共感したのかなというふうに今日、思ったね」と修正箇所を示し、「さ細な違いだが、誤解は招きたくないので修正させて貰った」とした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812100000429.html

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    1: ひぃぃ ★ 2018/03/28(水) 11:11:10.40 ID:CAP_USER9
     ミュージシャンのデーモン閣下が28日、ブログを更新し、NHKEテレ「ねこねこ日本史」で自身に酷似したキャラクターが登場した件で同番組が27日に謝罪したことを受け「今回の件で反省を生かし今後、吾輩に限らず、あらゆる同種の権限を侵さないことに留意した配慮と誠意のある番組作りおよび番組宣伝、番組に関与する販売物の制作物にいそしんでもらいたいと思っている」と訴えた。

     また、デーモンがNHK側を非難したブログを15日に掲載したことで、一部で「子供番組なのに大人げない」「寛容ではない」「扱われることをむしろ喜ぶべき」などと非難の声が上がっていることについても反論した。

     デーモンは「例えば『明らかに誰か(何らか)の扮装と分かる姿』を『何らかの宣伝に使う』や『それを使用したものを販売する』が、権利の所持者に無許可で行われた場合、これは吾輩に限らずあらゆる商標、意匠、肖像(漫画やテーマパークのキャラクターなども含む)に関し基本的にアウト」とつづり「この約束事を曖昧にすると、あらゆる広告業やライセンス業が成り立たなくなる、崩壊する、吾輩に限らず」と訴えた。

     そのため、寛容ではない、大人げないなどの批判については「全くピント外れであり、かつ、権利やライセンスを扱う全ての業種の人々に対し不勉強で非礼な物言いであることを自覚してもらいたい」とした。

     デーモンはこれまでも漫画などで「お遊び程度」に使用されることには「いちいち文句は言わない」というスタンスだというが、今回に関しては「まずかったのは、web頁(=宣伝媒体)で『登場キャラクター』として『絵』だけでなく『名前』まで無断引用掲載してしまった上、それは配信で販売されているものだったからである。かつ『ひどく』ではないが『小馬鹿にされる状態』でもあった」と怒った理由を説明した。

     最後にデーモンは「吾輩がここ数回話題にしているこの一件は、当該制作のみならず他の媒体でも、褌を締め直す契機やヒントになってもらえればと考える」と結んだ。

    2018.03.28.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/28/0011109157.shtml

    画像
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/03/28/Images/f_11109158.jpg
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    関連スレ
    【芸能】NHKが謝罪 アニメ「ねこねこ日本史」でデーモン閣下の肖像を無断使用「丁寧な相談を欠いた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522121696/

    【デーモン閣下、NHK謝罪に理解も、”大人げない”批判に猛反論「全くピント外れ。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/03/16(金) 18:54:10.54 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803160000368.html
    2018年3月16日11時54分

     デーモン閣下が、NHKのアニメ番組で自身の肖像を無断使用されたとして「組織としての誠実な対応を求む」とした。

     デーモン閣下は15日、ブログを更新。2月28日に放送されたNHK Eテレ「ねこねこ日本史」の第64話「破天荒シンガー、高杉晋作!~破天荒度MAX編~」に登場したキャラクター「デーモン風高杉」について、「吾輩の肖像が吾輩に何のことわりもなく使用されているようだ。『デーモン風高杉』という名だが、『風』ではなく『吾輩』そのものであり、高杉の要素はむしろ微塵も感じられない。デザイン上『偶然』とか『たまたま』似てしまった」ではなく、名前も含めて明らかに【吾輩の姿の無断使用】である」と指摘した。

     同キャラクターの画像は番組公式サイトでも公開されており、デーモン閣下は「言い逃れ不可能! 悪意は無いのかも知れないが、無断で使用された事実にかわりはない。不快である。心身の損害を被っている」とし、「番組制作の若僧どもに言いたい。君たちは天下の公共放送のスタッフだぞ。何で当たり前の『許諾確認の段取り』が踏めなかったのかね? またはどこかの官庁の役人の様に『言わなければバレない』とでも思ったのかね? 公共放送の看板の下、ためらいなくWeb上に画像を公開している思考回路も全く理解できない。本質はどこかの『盗作大国』と同レヴェルだ。そんな姿勢で『もの作り』に臨んでいるのであれば、どうせ大成などしない。とっととやめちまえ」と猛批判。「いずれにせよ本件は、某公共放送からの組織としての誠実な対応を求むしかない」とした。

    ★1が立った日時 2018/03/16(金) 13:02:13.30
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521172933/

    【デーモン閣下、NHK Eテレアニメで肖像の無断使用に怒り。「組織としての誠実な対応を求む。」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/25(火) 18:18:05.16 ID:CAP_USER9
    24日放送の「クローズアップ現代+」(NHK総合)で、デーモン閣下がモンゴル出身の横綱・白鵬をめぐり、日本の一部相撲ファンを批判した。

    番組では、大相撲名古屋場所で通算1050勝目を挙げ、優勝の記録も39回に更新した白鵬を特集し、VTRで独占取材する様子を放送し、モンゴル出身の力士として日本人横綱不在の大相撲を支えてきた白鵬の姿をとらえた。

    2013年の大相撲九州場所で日本人力士の稀勢の里が白鵬を破った際の場内の様子も映し出したときのこと。そこには、場内の観客から大きな「万歳」コールが起こっていたのだ。

    VTRが明けると、デーモン閣下は「感謝しなければならないのは日本人の方」だと指摘。また、「あれだけ相撲界が苦難のときに一生懸命、屋台骨を支えてきた白鵬にファンはああいう態度かよ」と、白鵬に対してもっと寛大な態度で接するべきだと主張したのだ。

    デーモン閣下は「イチローがメジャーリーグで何かしたときにブーイングが起きたら悲しいわけですよね。そう思って相撲を見ていかなければならない」と持論を展開していた。

    なお、白鵬はVTRの最後に「大相撲に恩返しをしたい。自分の国と両親、家族を愛せなかった人は他の国の人々を愛せない」「できるだけ長く(横綱を)務めることが国の架け橋」と述べている。

    2017年7月25日 12時34分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13383214/

    【デーモン閣下、横綱・白鵬への日本人ファンの態度を批判。「感謝すべきは日本人。」】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/11/21(月) 13:31:19.17 ID:CAP_USER9
    dot. 11/21(月) 11:30配信

     鮮烈なデビューで人間界に登場したのが31年前。いまやすっかり「お茶の間でおなじみの悪魔」となったデーモン閣下。
    その魅力に作家の林真理子さんが迫りました。

    *  *  *
    林:聖飢魔IIは解散後も何度か再集結されていますが、前世紀からのファンの方々もいるんでしょう?

    閣下:そうですね。でも、大半というわけでもないですよ。今世紀になって初めて知ったとか、親子2世代で来てくれる人もいますね。
    聖飢魔IIはプロで15年間活動したあと、魔暦元(1999)年に解散しているんです。それから今まで約17年たっているんですが、昔よりも客が増えてるんです。

    林:すごいですね。

    閣下:我輩も最初は不思議に思っていたんですが、YouTubeに上がった昔の映像を見たことがきっかけになっている人が多いようです。今の若者は古い、
    新しいに関係なく、「カッコいい」「この曲好き」とか、平等に感じることができる。「これ見に行きたい」「えっ、解散してるよ」
    「今度再集結するのか。じゃ、見に行かなきゃ」。そういうのがものすごく多いみたいです。

    林:なるほど。インターネットを味方につけたわけですね。

    閣下:結果的にそうなりましたね。昔は食わず嫌いの人がいっぱいいたわけですね。「聖飢魔II? うるさくて暑苦しくておどろおどろしくて
    押しつけがましいに違いない」みたいな。でもいざ行ってみると、「予想外におもしろい」と思ってくれる人が多い。インターネットの時代になって
    最初の一歩が簡単になった。クリック一つで、しかもタダで、最初のハードルを越えることができるわけです。

    林:YouTubeでタダで見られるからCDが売れないとか、そんな声も聞きますけど。

    閣下:いま、逆になってきてますね。

    林:ではまた、閣下の世紀が……。

    閣下:といっても、やっぱり生身の人間の体を借りているわけですから、再集結するたびに消耗が激しくなっていくわけですよ。YouTubeで見たものと
    同じにはならない。年月を経たことでよくなる部分もあれば、「やっぱり20年前にはかなわない」という部分もあるわけです。

    林:コンサートでは、何万人ものお客さんがいる中で、“神”になるわけでしょう。

    閣下:神にはなりません。悪魔ですから(笑)。

    林:失礼しました(笑)。絶対的な教祖になるわけでしょう。気持ちいいでしょうね。

    閣下:まあそうですね。

    林:閣下はコメンテーターとしてテレビにもお出になっているから、そこから新しいファンがついたり?

    閣下:それは何とも言えないですね。たとえば大相撲中継のゲストに出たことでコンサートに来る人が増えるかというと、別でしょうね。いま、
    「閣下は歌も歌うんですね」と言ってくる人もいますから。

    林:えっ。そんな人いるんですか。

    閣下:います、います。我輩が歌をなりわいにしていることをまったく知らない人も大勢いて、歌のイヴェントにゲスト出演したりすると、インターネットに
    「デーモン閣下って歌を歌うんだ」みたいな書き込みが上がったりしますから。それぐらい趣味が分かれてるということですね。

    林:びっくりです。

    閣下:私たちの時代……というのも変ですが、10万年も生きてるんで(笑)。おしなべて戦後何十年かを知っている者たちは、歌番組に出ている人たちを、
    みんなが共通して知っていたじゃないですか。尾崎紀世彦、美川憲一、クール・ファイブ、山口百恵……。いまはそうじゃないですよね。みんな趣味が違うし、
    自分の趣味の世界に没頭するから、全員が知ってるものがない時代になったと思います。

    ※週刊朝日 2016年11月25日号より抜粋

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00000110-sasahi-musi&p=1
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00000110-sasahi-musi&p=2
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2016111800110_1.jpg

    【デーモン閣下「歌も歌うんですね。」と言われ“今”を感じる。 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/21(日) 13:41:43.75 ID:CAP
    ◆聖飢魔2“解散” デーモン閣下「また会おう」

    5人組ヘビーメタルバンド、聖飢魔2の地球デビュー30周年記念ツアーファイナル公演が20日、東京・日本武道館で行われた。
    オープニングからデーモン閣下が「武道館、いいテンションじゃないか!」とさけぶと、1万人の信者(ファン)も熱狂させれば、
    「貢ぎ物はいらないから、物販を買っていきやがれ」とブラックジョークで会場を笑わせた。

    ミサ(ライブ)中には、4月13日に17年ぶりのシングル「荒涼たる新世界」の発売を発表した。
    デーモン閣下は「我々が去った後に新曲が出るぜ!解散した後に発売するって、聞いたことないだろそんなバンド」と自虐的に話しつつ
    「最初は新曲を作る予定はなかったんだが、ツアーをやりながらお願いされて、2曲作ったよ」と話し、信者を喜ばせた。

    30周年の再集結はこの日が最後で、5度目の“解散”を迎える。
    デーモン閣下は「どこかでまた会おう」と話し、5人全員が“魔界”へと戻っていった。

    昨年9月から始まった同ツアーは、全国13会場22公演を行い、合計8万人を動員した。

    写真:http://amd.c.yimg.jp/amd/20160220-00000142-nksports-000-3-view.jpg
    20160220-00000142-nksports-000-3-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000142-nksports-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/16(日) 15:05:49.07
    今年4月に地球デビュー30周年期間限定再集結を発表した聖飢魔IIが、8月15日北海道RISING SUN ROCK FESTIVALで、初めて姿を現した。

    会場のEARTHTENTに4000人が押し寄せ、早々と入場規制が敷かれる中、入りきれなかった観衆なんと1万人が会場の外から聖飢魔II復活に熱狂した。

    聖飢魔IIのミサを映像の中でしか見たことがないというファンで会場は埋め尽くされ、聖飢魔IIの登場が待ちきれない信者から手拍子が湧きあがる。
    ライデン湯澤殿下(Dr.)とゼノン石川和尚(B.)の奏でる最強のリズムに、ルーク篁参謀(Gu.)とジェイル大橋代官(Gu.)2大ギターヒーローのサウンドが乗り、
    そして遂に、黒装束により運び込まれた棺桶からデーモン閣下が登場。
    心待ちにしていた1万人のオーディエンスからは地鳴りのような歓声が沸き起り会場の中も外も一体化した感動的な復活の瞬間であった。

    全8曲を披露し、その恐るべき演奏力と圧倒的歌唱力でオーディエンスを恐怖のどん底に叩き落として行った聖飢魔IIは
    この後8月26日に極悪集大成盤『XXX -THE ULTIMATE WORST-』(ベスト盤の様なもの)発布(発売)し、
    更に9月17日から悪魔の大黒ミサツアー「全席死刑ツアー」がスタートする。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150816-00010002-dwango
    2015/8/16 14:23 - ドワンゴジェイピー news

    http://www.youtube.com/watch?v=x-wjeyCf7kw


    蝋人形の館

    http://www.youtube.com/watch?v=U-4lxrALYfI


    Seikima II - Stairway Into Hell

    【【悪魔が来たりて】聖飢魔II 復活に1万人が熱狂【ヘビメタる】】の続きを読む

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