メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/05(火) 11:40:37.11 0
    米専門誌より翻訳、抜粋

    日本にも何度か行ったことがある。日本人は規則を守ることを美徳としている、礼儀の正しい民族。日本食は最初は苦手だった、しかし今は好きな食べ物カテゴリーの一つ。
    私は日本でのコンサートをとても楽しみにしている。
    私達のそれがかつて中止になったことを残念に思う、だが私達はそれを乗り越えた。
    日本の音楽は進化をやめている。
    日本人は真似るのは得意、だが自分たちで新しいものを作るのは苦手のようだ。
    我々は彼らの音楽を成長させる手助けをした、そしてその果実が実っていて今は日本ではそれを摘み取ることができる、とても嬉しい。
    彼らは自分たちの音楽を持つことを諦める、素晴らしい歴史を持つしかし興味はありません、少々。
    その中に切り込むことが出来た我々の歴史にとても感謝をしている。
    オーストレリア、中国、韓国、ニュージーランドの順番だ。

    【ミック・ジャガー、日本の音楽業界は米国をパクって何も生み出せないばかりか過去で停滞していると批判。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/25(水) 21:44:28.41 ID:CAP_USER9
    4/25(水) 11:35 rockinon.com
    ミック・ジャガー、ストーンズの曲を書いていると明かす。「ひたすら書き続けている」

    5月よりUKツアーを開始するザ・ローリング・ストーンズだが、ミック・ジャガーが現在ストーンズのために新曲を書いていることを明らかにした。

    これはミックが「Independent IE」のインタビューの中で明かしたもの。「今曲を書いている」というミックに、それがソロ用の曲なのかストーンズ用の曲なのかと問うインタビュアーに対し、「ただ書いてるだけだよ、今のところその大部分はストーンズのためのものだね」と明かした。

    その内容に関しては、「ただ書いているだけ。何を書いているかということは、ほとんど気にしていない。ひたすら書き続けているだけなのさ」と話している。

    5月22日のロンドン公演を皮切りにスタートするストーンズのUKツアーには、リアム・ギャラガー、リチャード・アシュクロフト、フローレンス・アンド・ザ・マシーン、ジェイムス・ベイ、ザ・ヴァクシーンズ、エルボー、そしてザ・スペシャルズがオープニング・アクトに決定している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180425-00000005-rorock-000-1-view.jpg
    20180425-00000005-rorock-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000005-rorock-musi

    【ミック・ジャガー「ストーンズの曲をひたすら書き続けている。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:30:30.20 ID:CAP_USER9
    2018.4.23 月曜日
    リアム・ギャラガー、ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかに

    リアム・ギャラガーはザ・ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかになっている。

    ザ・ローリング・ストーンズは5月から6月にかけて5年ぶりとなるUK&アイルランド・ツアーを行うことが決定しているが、そのサポート・アクトが発表されている。

    5月22日のロンドン公演にリアム・ギャラガーが、5月25日のロンドン公演にフローレンス・アンド・ザ・マシーンが、5月29日のサウサンプトン公演にザ・ヴァクシーンズが、6月2日のコヴェントリー公演にザ・スペシャルズが、6月5日のマンチェスター公演と6月9日のエジンバラ公演にリチャード・アシュクロフトが、6月15日のカーディフ公演にエルボーが、6月19日のトゥイッケナム公演にジェイムス・ベイが出演することが今回発表されている。

    先日、ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙に語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    彼は次のように続けている。「友好的じゃない形で終わるのはイヤだね。ミックでも、自分でも、キースでも、誰でもいいけれど、どんな理由にせよもうやりたくないと言ってほしい。分かったっていうだけだからね。口論とかにはなってほしくないよね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/11/getty_liam_mick_jagger_1000-720x457.jpg
    getty_liam_mick_jagger_1000-720x457

    https://nme-jp.com/news/53572/

    【リアム・ギャラガー「ローリング・ストーンズの前座をやるぜ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/29(木) 22:17:37.64 ID:CAP_USER9
    DANIEL KREPS | 2018/03/29 19:20
    ストーンズのギタリスト、ロニー・ウッドが肺がんを克服できた理由

    ローリング・ストーンズのギタリストであるロニー・ウッドの肺からがん細胞が発見された。ただし心配ご無用、治療はすでに成功している。「幸運なことに、左側の肺だけだったから、バン!と撃ったら解決さ」と語る彼が、治療のプロセスとがん患者へのアドバイスを明かした。

    ローリング・ストーンズのギタリスト、ロニー・ウッドは2017年に「肺に小さなガンがある」と診断されたが、もうガン細胞は消えたと最新インタビューで告白した。

    「3ヶ月かけて検査を行った。すべて消えたから、医者から『思う存分人生を楽しんでいい』と言われたよ」と、Metroの最新インタビューでウッドは語っている。

    2017年8月、ウッドは「医者が俺の左の肺で燃え尽きようとしている新星を見つけた」と言っていた。その後、彼は肺の一部を切除したのだが、幸運なことに、ガン細胞は他の部位に転移していなかったという。「もし転移していたら身体中に広がっていたはずさ」とウッド。また、彼は「髪の毛が抜けるのは嫌だったから」化学療法を受けないことにしたと、Metroに白状した。

    このインタビューでウッドは「身体がガン細胞で埋め尽くされたら勝てないよな。でも、ラッキーなことに、俺のは左の肺にしかなくて、一発バン!と撃ったら消えてくれた。身体の他の部位に転移していなかったから、化学療法も受けないことにしたよ」と言い、半世紀以上も煙草を吸っていたのに肺が“破裂”しなかったことに驚いたと付け加えた。ちなみに、彼はこれを契機に禁煙するようになった。

    そして、ガンを克服しようと頑張っている人たちに対して、こんなアドバイスをしている。「とにかく気持ちを強く持って、ポジティヴでいることだ」そして「俺は最期の一息までポジティヴさを維持する心の準備をしていたよ。俺の人生は本当に素晴らしいものだし、(この世から)いなくなっても大丈夫だと思っていた。でもな、こんなに長生きする人生の切符をもらっていたなんて気づかなかったよ。あっちに行く日が延期されたわけだしな」と続けた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Translated by Miki Nakayama


    | 「肺に小さいガンがある」と診断を受けていたロニー・ウッドが、もうガン細胞は消えたと、最新インタビューで語った。(Photo by Sergione Infuso/Corbis via Getty Images) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28175/ORG/319d16fbd6e4c360d630c4e7696393e5.jpg 
    319d16fbd6e4c360d630c4e7696393e5

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28175

    【ローリング・ストーンズのギタリスト、ロニー・ウッドが肺がんを克服。「とにかく気持ちを強く持って、ポジティヴでいることだ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:18:35.56 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 木曜日

    ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ、最近のドラッグ事情について語る

    ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズは現在ドラッグをやっていないことについて語り、最近のドラッグは「味気ない」と述べている。

    『テレグラフ』紙のインタヴューの中で、キース・リチャーズは最近の唯一の悪習慣はコーヒーとタバコだと語っている。「最近はドラッグには興味ないんだ。ドラッグも制度化されて、味気ないよね。まあ、とにかく俺は全部やったけどさ」

    「完全にすべてのものを止めると言ってるわけじゃないんだ」とも彼は語っている。「6ヶ月もすれば、またやってるかもしれないわけでね。ただ、現時点ではここ数ヶ月、手を出してないね」

    彼はドラッグをやってない状態について「これまでになかった」ことだと評している。

    来たるUKツアーについてはキース・リチャーズは次のように語っている。「地元の縄張りでやるわけでね。ある種、特別な満足感があるだろうね。でも、いつだってあそこでもう一度やれるのは楽しいんだけどね。特にこのバンドとはさ。連中はこれまで以上の演奏をすると思っててさ。おそらく経験だよな、自分たちの適切なペースでできる感じなんだ。これまででも最高のプレイヤーたちと仕事ができるのは恵まれているよね」

    ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    今週、ザ・ローリング・ストーンズはロンドン、マンチェスター、エジンバラなどで行われる大規模なUK&アイルランド・ツアーを発表している。UKでのザ・ローリング・ストーンズの公演は5年ぶりとなる。

    この発表を受けてチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙のインタヴューを受けており、バンドが終わることになっても問題ないことを示唆している。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/03/Keith-Richards-720x457.jpg
    Keith-Richards-720x457

    https://nme-jp.com/news/50989/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/02(金) 20:55:00.69 ID:CAP_USER9
    [2018年3月1日16時26分]

    キースがM・ジャガーへの「エロおやじ」発言謝罪

     英ロックバンド「ローリング・ストーンズ」のキース・リチャーズ(74)が、米ウォールストリート・ジャーナル紙メンズ・スタイル号のインタビューで、ミック・ジャガーについて嘲笑(ちょうしょう)した後、すぐに謝罪した。

     リチャーズは、73歳で8人目の子供が誕生したばかりのジャガーについて、「エロおやじ」とやゆした上で、「もうパイプカットするべきだ。あの年で父親になるなんて。子供がかわいそうだ!」と露骨に批判した。

     同インタビューがネットで公開され、議論が巻き起こった後、リチャーズは米情報サイトE!に声明を発表し、「ミックについての発言を後悔している。行き過ぎだった。彼にも謝罪した」とコメントした。

     5人の子供と5人の孫がいるリチャーズは、ジャガーとの不仲について自ら明かしており、2010年に発表した回顧録の中で、「ミックの性器は小さい」と暴露したこともある。

     しかし、2人の間にある緊張感がバンドの成功の秘密でもあるようで、「良い時も悪い時もあった。でも、ローリング・ストーンズのことを話せば、ミックみたいなボーカルはいない。どんなに文句があっても、彼と仕事をするのは最高だ」と語っている。(ニューヨーク=鹿目直子)


    キース・リチャーズ(2006年3月22日撮影)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201803010000450-w500_0.jpg
    201803010000450-w500_0

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803010000450.html

    【キース・リチャーズがミック・ジャガーへの「エロおやじ」発言を謝罪。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/27(火) 13:10:27.74 ID:CAP_USER9
    2018/02/27

    ストーンズ、【ノー・フィルター】ヨーロッパ・ツアーを発表

     ザ・ローリング・ストーンズが、2018年5月17日のアイルランド・コーク公演を皮切りに【ノー・フィルター】ヨーロッパ・ツアーを行うことを発表した。

     ツアーは、5月~7月にかけ11公演が予定されており、イギリスは5公演、ドイツは2公演、フランス、チェコ、ポーランドでは1公演ずつ行われる。
    昨年開催された15公演に及ぶ【ノー・フィルター】ヨーロッパ・ツアーでは、イギリスでの公演は行われなかったので、本国のファンにとって朗報だ。
    チケットの詳細は、バンドの公式サイトから確認できる。

     ツアーの発表とともに公開された告知映像には、「Paint It Black」や「Satisfaction」などの名曲に加え、2013年にリリースされた「Doom and Gloom」が使われている。


    ◎ザ・ローリング・ストーンズによる投稿
    https://twitter.com/RollingStones/status/968032996111548416

    ◎【ノー・フィルター・ツアー】公演日程
    2018年5月17日 Croke Park, Dublin
    2018年5月22日 London Stadium, London
    2018年6月5日 Old Trafford Football Stadium, Manchester
    2018年6月9日 BT Murrayfield Stadium, Edinburgh
    2018年6月15日 Principality Stadium, Cardiff
    2018年6月19日 Twickenham Stadium, Twickenham
    2018年6月22日 Olympiastadion, Berlin
    2018年6月26日 Orange Velodrome, Marseille
    2018年6月30日 Mercedes-Benz Arena, Stuttgart
    2018年7月4日 Letnany Airport, Prague
    2018年7月8日 PGE Narodowy Stadium, Warsaw


    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000060/60509/650x_image.jpg
    650x_image

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/60509/2

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/23(水) 19:09:42.22 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000145968
    2017-08-23 11:45:07

    ザ・ローリング・ストーンズの2人のギタリスト、キース・リチャーズとロニー・ウッドの間には「どちらがいいギタリストか?」という不変の議論があるそうだ。

    2人は、この質問をエリック・クラプトンにぶつけたことがあるという。
    ロニーは、英国の新聞『The Guardian』のインタビューでこう話した。「キースとはいつもいい感じだよ。すごく楽しい。俺らの間には、“どっちがより優れたギタリストか?”っていう不変の議論があるんだ。俺ら、エリック・クラプトンに電話する必要があった。彼は“どちらでもない。僕のほうが君ら2人よりいい”って言ってるよ」

    画家としても活躍するロニーは先日、画集『Ronnie Wood: Artist』を出版。あとがきは、そのよき友人でライバルのキース・リチャーズが執筆した。
    この中で、キースはロニーを、ピカソとアーティストを組み合わせ“Picassartist”と呼んでいるそうだ。

    『Ronnie Wood: Artist』は、ザ・ローリング・ストーンズのメンバー4人が肩を組む肖像画を表紙にしており、第3章は「THE ROLLING STONES」と題され、バンド・メイトを描いた作品を特集している。
    また、友人ロッド・スチュワートやスラッシュの絵も見られるという。ロニーによる解説やコメント付きで、その内容も興味深い。

    https://twitter.com/ronniewood/status/897936490185064449
    https://twitter.com/ronniewood/status/897572673919778817

    https://img.barks.jp/image/review/1000145968/001.jpg 
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    【『ザ・ローリング・ストーンズ』キースとロニー、どちらがいいギタリストか?をクラプトンに問う。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 05:50:48.02 ID:CAP_USER9
    2017/08/06 23:33

    ローリング・ストーンズのロニー・ウッド、5月に肺がんの手術を受けていた

    ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のギタリスト、ロニー・ウッド(Ronnie Wood/70歳)が今年5月に肺癌と診断され、癌を取り除く手術を受けていたことを、英Mail on Sunday’s Event magazineで明らかにしています。
    ロニーを含むストーンズのメンバーは予定されているツアーに先立って健康診断を受けており、その検査でロニーの左肺に腫瘍があるのが見つかっています。
    その後、1週間かけて詳しい検査をした結果、癌は広がっていなかったため、化学療法の必要はなく、肺の一部を取り除くため5時間の手術を受けています。
    ロニーは今後、3ヶ月ごとに検査を受けるだろうと述べています。なお、ロニーは化学療法を受けるつもりはなかったそうで、理由としては「髪の毛をこれ以上失いたくないから」と述べています

    My lung cancer horror, by Ronnie Wood: Rolling Stone prepared 'to say goodbye' to his family after devastating diagnosis
    http://www.dailymail.co.uk/home/event/article-4758246/Rolling-Stone-Ronnie-Wood-battle-cancer.html
    http://amass.jp/92463/

    【ローリング・ストーンズのロニー・ウッド、5月に肺がんの手術を受けていた。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 10:42:00.82 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3136887?cx_part=topstory
    2017年07月25日 10:30 

     英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のギタリスト、キース・リチャーズ(Keith Richards)がこのほど、バンドが新アルバムを制作中であることを明らかにした。
    これに先立ち、英ラッパーのスケプタ(Skepta)と一緒にスタジオ入りしている写真が公開されていた。

     メンバー全員が70代となったストーンズは昨年12月、ブルースのカバー曲を収録したアルバム「Blue and Lonesome」をリリースしているが、それまでは10年以上にわたって新作の発表はなかった。大規模なコンサートなどは精力的に開催していた。

     先週末に行われたユーチューブ(YouTube)でのファン向けのフォーラムで、次のアルバムを出す予定はあるのかと質問されたリチャーズは、
    「うん。あともう少しのところまで来ている」と答えた。「新しい作品に取り組んでいる。ここからどうしようかを検討中」ともコメントしている。

     英ロンドン(London)にあるMidnight Studiosの創設者は今月、スケプタとストーンズのフロントマン、ミック・ジャガー(Mick Jagger)を捉えた画像をインスタグラム(Instagram)に投稿。コラボレーションの憶測が上っていた。

     ストーンズは50年以上のキャリアを通じて、ブルースやソウルのトップアーティストらと共同制作をしてきたが、ヒップホップ歌手との経験はあまりない。

     新作についてリチャーズは、「Blue and Lonesome」の収録をメンバーが大いに楽しんだことに触れながら、次もブルースの名曲を複数収録する可能性があると述べ、このような名曲のさらなる収録は「喜んでやる」とした。

     また、今でも通用するのかといった不安がある中、新作への取り組みは、バンドのエネルギーを上昇させることにもつながったとコメントしている。(c)AFP

    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/a/1024x/img_8a528cfbebd719e64cbdf6eff7c91eb9147561.jpg 
    img_8a528cfbebd719e64cbdf6eff7c91eb9147561


    【ザ・ローリング・ストーンズ、新作発表間近か? K・リチャーズ「あともう少し。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/21(金) 05:40:29.62 ID:CAP_USER9
    2017.4.20 木曜日

    ザ・ローリング・ストーンズの1972年の北米ツアーを収録したライヴ・アルバム『レディース&ジェントルメン』が初めてCD化されることが決定し、6月7日に日本先行発売でリリースされる。

    今回は初のCD化となり、日本盤のみSHM-CD仕様、紙ジャケット仕様でポストカードが封入される。また、上記CDに加えて映像作品『レディース&ジェントルメン』、『ストーンズ・イン・エグザイル』のBlu-ray2枚とポスター及びポストカードが封入されたブックレット型のボックス・セットとなるデラックス・エディションが日本のみで発売されることも決定している。

    DVDとBlu-rayの単体の映像作品は2010年にすでに発売されているが、こちらもユニバーサル・ミュージックより再発売される。CD、ボックスセット、DVD、Blu-rayの4形態がリリースされることになる。

    リリースの詳細は以下の通り。

    THE ROLLING STONES / LADIES & GENTLEMEN
    ザ・ローリング・ストーンズ/レディース&ジェントルメン
    2017年6月7日発売
    SHM-CD(紙ジャケット仕様):2,667円+税  UICY-78338
    Deluxe Edition(SHM-CD+Blu-ray2枚組):8,000円+税 UICY-78339
    DVD(2枚組):5,000円+税  UIBY-15084/5
    Blu-ray:4,000円+税 UIXY-15017

    CD
    1. イントロダクション / Introduction
    2. ブラウン・シュガー / Brown Sugar
    3. ビッチ / Bitch
    4. ギミー・シェルター / Gimme Shelter
    5. デッド・フラワーズ / Dead Flowers
    6. ハッピー / Happy
    7. ダイスをころがせ / Tumbling Dice
    8. むなしき愛 / Love In Vain
    9. スウィート・ヴァージニア / Sweet Virginia
    10. 無情の世界 / You Can’t Always Get What You Want
    11. オール・ダウン・ザ・ライン / All Down The Line
    12. ミッドナイト・ランブラー / Midnight Rambler
    13. バイ・バイ・ジョニー / Bye Bye Johnny
    14. リップ・ジス・ジョイント / Rip This Joint
    15. ジャンピン・ジャック・フラッシュ / Jumpin’ Jack Flash
    16. ストリート・ファイティング・マン / Street Fighting Man

    DVD-Blu-ray (上記16曲のライヴ映像に加えて下記5曲のボーナストラックとして収録)
    Shake Your Hips [Music Video]
    Tumbling Dice [Music Video]
    Bluesberry Jam [Music Video]
    Old Grey Whistle Test Interview [Interview]
    Mick Jagger Interview 2010 [Interview]

    更なる詳細は以下のサイトで御確認ください。

    http://www.universal-music.co.jp/rolling-stones/


    https://content-jp.umgi.net/products/ui/UICY-78338_jnF_extralarge.jpg
    UICY-78338_jnF_extralarge

    http://nme-jp.com/news/37019/

    【ローリング・ストーンズ、72年のライヴ盤『レディース&ジェントルメン』が初CD化&日本先行発売。】の続きを読む

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