メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/06/20(木) 23:12:37.52 ID:3DQiotyI9
    2019.6.20 木曜日
    メタリカのラーズ・ウルリッヒ、解散の危機をローリング・ストーンズに救われた逸話を明かす
    https://nme-jp.com/news/74761/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/07/2014LarsUlrich_Getty458347192041114-720x480.jpg
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    メタリカのドラマーであるラーズ・ウルリッヒはザ・ローリング・ストーンズがメタリカを解散の危機から救ってくれたという逸話を明かしている。

    ラーズ・ウルリッヒは今回、2004年公開のドキュメンタリー『メタリカ:真実の瞬間』でも描かれていた2003年発表の『セイント・アンガー』の制作時期に瀕していたバンドの解散危機を振り返り、当時、ザ・ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めたことがきっかけで再びバンドを健全な状態に引き戻すことができたと語っている。

    ラーズ・ウルリッヒはザ・ローリング・ストーンズとのツアーのおかげでメタリカは再び第一線に戻ることができたとして、次のように語っている。

    「俺たちとしては、人々を招き入れて、できる限りファンにとって近づきやすい存在になることが重要だと考えているんだけどね。(2004年の)あの時期は言うまでもなく俺たちにとって難しい時期で、あの時、俺たちは自分らの限界や沸点を学んだんだ」とラーズ・ウルリッヒは『ザ・サン』紙に語っている。

    「本当の意味で俺たちが休息期間を置いたのは、あの時が最後だね。ここ14年はバンドを閉ざしたことがないけど、あの時は1年くらい姿を消していたんだ」

    「その時にザ・ローリング・ストーンズが俺たちに電話をくれて、『カリフォルニアで一緒に公演をやろう』って言ってくれてね。それで、同意してみたんだ。ストーンズに『ノー』は言えないからな。そういう感じだったんだ」

    「おかげで、再スタートを切るきっかけになったんだ。会社のチームの一員であれ、ロックンロール・バンドの中の1人であれ、どこかの時点で、どうすればチームとして一緒にうまくやっていけるのかを考えなければいけないんだ」

    「どうでもいいと思ったら、そこから立ち去るのは簡単なわけだけどさ。けど、幸運なことに、俺たちは自分らやファンのためにもう一度バンドを機能させる方法を考えるくらいには、メタリカのことを気にかけていたんだよ。そうすることができてよかったと思っている」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『メタリカ』のラーズ・ウルリッヒ「解散の危機を『ローリング・ストーンズ』に救われた。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/04/02(火) 15:12:46.13 ID:8TYwvc1I9
    https://www.afpbb.com/articles/-/3218855
    2019年4月2日 14:40

    【4月2日 AFP】英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のボーカル、ミック・ジャガー(Mick Jagger)さん(75)が心臓手術を受けることが明らかになった。米音楽雑誌が1日に報じた。

     ローリング・ストーンズは3月30日に北米ツアー、「ノーフィルター(No Filter)」の延期を発表。同バンドは声明で「ミック・ジャガーは治療が必要なため医師から北米公演に参加しないようアドバイスを受けている」と公表したが、ジャガーさんが受ける治療については特定していなかった。

     米音楽誌ローリング・ストーン(Rolling Stone)の1日の報道によれば、ジャガーさんは心臓弁の置換手術を受ける予定だという。手術に関しては先に米ウェブサイト「ドラッジ・リポート(Drudge Report)」が、ニューヨーク市内で5日に行われると報じていた。

     ジャガーさん自身もツイッター(Twitter)に「米国とカナダですでにチケットを購入している私たちのファン全員にお詫びする。このようにみんなを残念な気持ちにさせることは本当につらい」「ツアーを延期しなければならなかったことにショックを受けているが、できるだけ早くステージに戻れるよう努力するつもりだ。本当に心から謝りたい」と投稿した。

    https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/f/810x540/img_bfa36402b9ef4e74c175e618549132ac107098.jpg 
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    https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/d/810x540/img_ad9982e1f088a191abdc5b90023cb56a103608.jpg 
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    【『ローリング・ストーンズ』のミック・ジャガー、今週心臓を手術。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/13(木) 22:46:04.66 ID:CAP_USER9
    12/13(木) 19:38 rockinon.com
    ほぼ完全に断酒中のキース・リチャーズ、酒との付き合いについて語る。「もう止めた。うんざりなんだよ」

    来年3月から5月に大規模世界巡回展「Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展」の日本での開催を控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズがアルコールとの付き合い方について語っていたことが明らかになった。

    ほぼ完全に酒をやめたというキースは、「Rolling Stone」のインタビューでその理由を次のように語っているという。

    (酒をやめて)1年になるな。もう止めた。うんざりなんだよ。たまにワイン1杯とか、ビール1本程度だね。止め時だったんだ、

    (中略)飲まないという以外、何も違いを感じないね。しっくり来てなかったし、俺は十分飲んだ。もう飲みたくなかったんだよ。


    また酒を止めてすでに8年以上が経っているというロン・ウッドは、アルコールを断ったキースについて次のように語っている。

    一緒に仕事をしていて楽しいよ。以前よりだいぶ穏やかになったね。以前は「これを言ったらひどいことを言われるかも」って歯を食いしばったりしたもんだけど、今の彼はいろんなアイデアに対してオープンなんだ。「それ面白いな」って感じでさ。

    もう立ち行かなくなってたんだ。かつて我々が知り愛していたキースには、あと1杯飲んだら限界を超えて厄介になるという分岐点があった。その分岐点に達するまでの時間が、どんどん短くなっていて、そのことに彼も気づいたんだよ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000020-rorock-musi

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 23:34:04.00 ID:CAP_USER9
    2018.11.29 20:15 rockinon.com
    キース・リチャーズ、来春の北米ツアーがストーンズにとって「最後になるかもね」と発言。ミックとの新曲制作にも言及

    ワールド・ツアー「No Filter Tour」の北米ツアーを控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズが同ツアーが「最後になるかもね」と発言していたことが明らかになった。

    50年以上現役で活動し続け、現メンバーで最年長のドラマー、チャーリー・ワッツは今年の6月に77歳の誕生日を迎えたストーンズだが、キースは「Rolling Stone」のインタビューに答えた際、バンドの長年に及ぶキャリアについて語っていたようだ。

    2019年4月からは2015年の「Zip Code Tour」以来となる北米ツアーを行うバンドだが、彼らにとっての初めての北米ツアーは1964年に遡る。当時はステーションワゴンに乗って各地を回ったと言い、キースは次のように語っている。

    60年代半ばのアメリカは、今とはかなり違う場所だった。率直に言って、自分がこれだけ長く続けていられるのが信じられないよ。俺はこの国が成長するのを見てきたんだ。

    そしてキースは、どのツアーが最後になるかは分からないとしつつ、「これ(北米ツアー)が最後になるかもね、わからないけど」と発言。ただ、フェアウェル・ツアーの開催については考えたことがないと言う。

    これが俺の仕事だからね。俺の前に5万人連れて来られても、俺はくつろげる。バンド全員がそうだ。ロニー(ロン・ウッド)とよくライブ前に言ってるんだ、「さあステージに上がって安らごうぜ」ってさ。

    なお、4月にはミック・ジャガーがストーンズのために新曲を書いていると明かしていたが、今回のインタビューではキースも新曲について語っている。

    キースはインタビューの中で、ミック・ジャガーとスタジオで曲作りをしたと明かし、「ミックと俺とで1ヶ月ほど前に数日間スタジオに入ったよ。簡単にだけどね。12月にもセッションをやる予定だけど、本格的には考えてないね」とコメントしていたとのことだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/182007

    【キース・リチャーズ、来春の北米ツアーがストーンズにとって「最後になるかもね。」 ミックとの新曲制作にも言及。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/05(火) 11:40:37.11 0
    米専門誌より翻訳、抜粋

    日本にも何度か行ったことがある。日本人は規則を守ることを美徳としている、礼儀の正しい民族。日本食は最初は苦手だった、しかし今は好きな食べ物カテゴリーの一つ。
    私は日本でのコンサートをとても楽しみにしている。
    私達のそれがかつて中止になったことを残念に思う、だが私達はそれを乗り越えた。
    日本の音楽は進化をやめている。
    日本人は真似るのは得意、だが自分たちで新しいものを作るのは苦手のようだ。
    我々は彼らの音楽を成長させる手助けをした、そしてその果実が実っていて今は日本ではそれを摘み取ることができる、とても嬉しい。
    彼らは自分たちの音楽を持つことを諦める、素晴らしい歴史を持つしかし興味はありません、少々。
    その中に切り込むことが出来た我々の歴史にとても感謝をしている。
    オーストレリア、中国、韓国、ニュージーランドの順番だ。

    【ミック・ジャガー、日本の音楽業界は米国をパクって何も生み出せないばかりか過去で停滞していると批判。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/25(水) 21:44:28.41 ID:CAP_USER9
    4/25(水) 11:35 rockinon.com
    ミック・ジャガー、ストーンズの曲を書いていると明かす。「ひたすら書き続けている」

    5月よりUKツアーを開始するザ・ローリング・ストーンズだが、ミック・ジャガーが現在ストーンズのために新曲を書いていることを明らかにした。

    これはミックが「Independent IE」のインタビューの中で明かしたもの。「今曲を書いている」というミックに、それがソロ用の曲なのかストーンズ用の曲なのかと問うインタビュアーに対し、「ただ書いてるだけだよ、今のところその大部分はストーンズのためのものだね」と明かした。

    その内容に関しては、「ただ書いているだけ。何を書いているかということは、ほとんど気にしていない。ひたすら書き続けているだけなのさ」と話している。

    5月22日のロンドン公演を皮切りにスタートするストーンズのUKツアーには、リアム・ギャラガー、リチャード・アシュクロフト、フローレンス・アンド・ザ・マシーン、ジェイムス・ベイ、ザ・ヴァクシーンズ、エルボー、そしてザ・スペシャルズがオープニング・アクトに決定している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180425-00000005-rorock-000-1-view.jpg
    20180425-00000005-rorock-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000005-rorock-musi

    【ミック・ジャガー「ストーンズの曲をひたすら書き続けている。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:30:30.20 ID:CAP_USER9
    2018.4.23 月曜日
    リアム・ギャラガー、ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかに

    リアム・ギャラガーはザ・ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかになっている。

    ザ・ローリング・ストーンズは5月から6月にかけて5年ぶりとなるUK&アイルランド・ツアーを行うことが決定しているが、そのサポート・アクトが発表されている。

    5月22日のロンドン公演にリアム・ギャラガーが、5月25日のロンドン公演にフローレンス・アンド・ザ・マシーンが、5月29日のサウサンプトン公演にザ・ヴァクシーンズが、6月2日のコヴェントリー公演にザ・スペシャルズが、6月5日のマンチェスター公演と6月9日のエジンバラ公演にリチャード・アシュクロフトが、6月15日のカーディフ公演にエルボーが、6月19日のトゥイッケナム公演にジェイムス・ベイが出演することが今回発表されている。

    先日、ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙に語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    彼は次のように続けている。「友好的じゃない形で終わるのはイヤだね。ミックでも、自分でも、キースでも、誰でもいいけれど、どんな理由にせよもうやりたくないと言ってほしい。分かったっていうだけだからね。口論とかにはなってほしくないよね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/11/getty_liam_mick_jagger_1000-720x457.jpg
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    https://nme-jp.com/news/53572/

    【リアム・ギャラガー「ローリング・ストーンズの前座をやるぜ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/29(木) 22:17:37.64 ID:CAP_USER9
    DANIEL KREPS | 2018/03/29 19:20
    ストーンズのギタリスト、ロニー・ウッドが肺がんを克服できた理由

    ローリング・ストーンズのギタリストであるロニー・ウッドの肺からがん細胞が発見された。ただし心配ご無用、治療はすでに成功している。「幸運なことに、左側の肺だけだったから、バン!と撃ったら解決さ」と語る彼が、治療のプロセスとがん患者へのアドバイスを明かした。

    ローリング・ストーンズのギタリスト、ロニー・ウッドは2017年に「肺に小さなガンがある」と診断されたが、もうガン細胞は消えたと最新インタビューで告白した。

    「3ヶ月かけて検査を行った。すべて消えたから、医者から『思う存分人生を楽しんでいい』と言われたよ」と、Metroの最新インタビューでウッドは語っている。

    2017年8月、ウッドは「医者が俺の左の肺で燃え尽きようとしている新星を見つけた」と言っていた。その後、彼は肺の一部を切除したのだが、幸運なことに、ガン細胞は他の部位に転移していなかったという。「もし転移していたら身体中に広がっていたはずさ」とウッド。また、彼は「髪の毛が抜けるのは嫌だったから」化学療法を受けないことにしたと、Metroに白状した。

    このインタビューでウッドは「身体がガン細胞で埋め尽くされたら勝てないよな。でも、ラッキーなことに、俺のは左の肺にしかなくて、一発バン!と撃ったら消えてくれた。身体の他の部位に転移していなかったから、化学療法も受けないことにしたよ」と言い、半世紀以上も煙草を吸っていたのに肺が“破裂”しなかったことに驚いたと付け加えた。ちなみに、彼はこれを契機に禁煙するようになった。

    そして、ガンを克服しようと頑張っている人たちに対して、こんなアドバイスをしている。「とにかく気持ちを強く持って、ポジティヴでいることだ」そして「俺は最期の一息までポジティヴさを維持する心の準備をしていたよ。俺の人生は本当に素晴らしいものだし、(この世から)いなくなっても大丈夫だと思っていた。でもな、こんなに長生きする人生の切符をもらっていたなんて気づかなかったよ。あっちに行く日が延期されたわけだしな」と続けた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Translated by Miki Nakayama


    | 「肺に小さいガンがある」と診断を受けていたロニー・ウッドが、もうガン細胞は消えたと、最新インタビューで語った。(Photo by Sergione Infuso/Corbis via Getty Images) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28175/ORG/319d16fbd6e4c360d630c4e7696393e5.jpg 
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    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28175

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:18:35.56 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 木曜日

    ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ、最近のドラッグ事情について語る

    ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズは現在ドラッグをやっていないことについて語り、最近のドラッグは「味気ない」と述べている。

    『テレグラフ』紙のインタヴューの中で、キース・リチャーズは最近の唯一の悪習慣はコーヒーとタバコだと語っている。「最近はドラッグには興味ないんだ。ドラッグも制度化されて、味気ないよね。まあ、とにかく俺は全部やったけどさ」

    「完全にすべてのものを止めると言ってるわけじゃないんだ」とも彼は語っている。「6ヶ月もすれば、またやってるかもしれないわけでね。ただ、現時点ではここ数ヶ月、手を出してないね」

    彼はドラッグをやってない状態について「これまでになかった」ことだと評している。

    来たるUKツアーについてはキース・リチャーズは次のように語っている。「地元の縄張りでやるわけでね。ある種、特別な満足感があるだろうね。でも、いつだってあそこでもう一度やれるのは楽しいんだけどね。特にこのバンドとはさ。連中はこれまで以上の演奏をすると思っててさ。おそらく経験だよな、自分たちの適切なペースでできる感じなんだ。これまででも最高のプレイヤーたちと仕事ができるのは恵まれているよね」

    ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    今週、ザ・ローリング・ストーンズはロンドン、マンチェスター、エジンバラなどで行われる大規模なUK&アイルランド・ツアーを発表している。UKでのザ・ローリング・ストーンズの公演は5年ぶりとなる。

    この発表を受けてチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙のインタヴューを受けており、バンドが終わることになっても問題ないことを示唆している。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/03/Keith-Richards-720x457.jpg
    Keith-Richards-720x457

    https://nme-jp.com/news/50989/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/02(金) 20:55:00.69 ID:CAP_USER9
    [2018年3月1日16時26分]

    キースがM・ジャガーへの「エロおやじ」発言謝罪

     英ロックバンド「ローリング・ストーンズ」のキース・リチャーズ(74)が、米ウォールストリート・ジャーナル紙メンズ・スタイル号のインタビューで、ミック・ジャガーについて嘲笑(ちょうしょう)した後、すぐに謝罪した。

     リチャーズは、73歳で8人目の子供が誕生したばかりのジャガーについて、「エロおやじ」とやゆした上で、「もうパイプカットするべきだ。あの年で父親になるなんて。子供がかわいそうだ!」と露骨に批判した。

     同インタビューがネットで公開され、議論が巻き起こった後、リチャーズは米情報サイトE!に声明を発表し、「ミックについての発言を後悔している。行き過ぎだった。彼にも謝罪した」とコメントした。

     5人の子供と5人の孫がいるリチャーズは、ジャガーとの不仲について自ら明かしており、2010年に発表した回顧録の中で、「ミックの性器は小さい」と暴露したこともある。

     しかし、2人の間にある緊張感がバンドの成功の秘密でもあるようで、「良い時も悪い時もあった。でも、ローリング・ストーンズのことを話せば、ミックみたいなボーカルはいない。どんなに文句があっても、彼と仕事をするのは最高だ」と語っている。(ニューヨーク=鹿目直子)


    キース・リチャーズ(2006年3月22日撮影)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201803010000450-w500_0.jpg
    201803010000450-w500_0

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803010000450.html

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