メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/23(水) 19:09:42.22 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000145968
    2017-08-23 11:45:07

    ザ・ローリング・ストーンズの2人のギタリスト、キース・リチャーズとロニー・ウッドの間には「どちらがいいギタリストか?」という不変の議論があるそうだ。

    2人は、この質問をエリック・クラプトンにぶつけたことがあるという。
    ロニーは、英国の新聞『The Guardian』のインタビューでこう話した。「キースとはいつもいい感じだよ。すごく楽しい。俺らの間には、“どっちがより優れたギタリストか?”っていう不変の議論があるんだ。俺ら、エリック・クラプトンに電話する必要があった。彼は“どちらでもない。僕のほうが君ら2人よりいい”って言ってるよ」

    画家としても活躍するロニーは先日、画集『Ronnie Wood: Artist』を出版。あとがきは、そのよき友人でライバルのキース・リチャーズが執筆した。
    この中で、キースはロニーを、ピカソとアーティストを組み合わせ“Picassartist”と呼んでいるそうだ。

    『Ronnie Wood: Artist』は、ザ・ローリング・ストーンズのメンバー4人が肩を組む肖像画を表紙にしており、第3章は「THE ROLLING STONES」と題され、バンド・メイトを描いた作品を特集している。
    また、友人ロッド・スチュワートやスラッシュの絵も見られるという。ロニーによる解説やコメント付きで、その内容も興味深い。

    https://twitter.com/ronniewood/status/897936490185064449
    https://twitter.com/ronniewood/status/897572673919778817

    https://img.barks.jp/image/review/1000145968/001.jpg 
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    【『ザ・ローリング・ストーンズ』キースとロニー、どちらがいいギタリストか?をクラプトンに問う。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 05:50:48.02 ID:CAP_USER9
    2017/08/06 23:33

    ローリング・ストーンズのロニー・ウッド、5月に肺がんの手術を受けていた

    ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のギタリスト、ロニー・ウッド(Ronnie Wood/70歳)が今年5月に肺癌と診断され、癌を取り除く手術を受けていたことを、英Mail on Sunday’s Event magazineで明らかにしています。
    ロニーを含むストーンズのメンバーは予定されているツアーに先立って健康診断を受けており、その検査でロニーの左肺に腫瘍があるのが見つかっています。
    その後、1週間かけて詳しい検査をした結果、癌は広がっていなかったため、化学療法の必要はなく、肺の一部を取り除くため5時間の手術を受けています。
    ロニーは今後、3ヶ月ごとに検査を受けるだろうと述べています。なお、ロニーは化学療法を受けるつもりはなかったそうで、理由としては「髪の毛をこれ以上失いたくないから」と述べています

    My lung cancer horror, by Ronnie Wood: Rolling Stone prepared 'to say goodbye' to his family after devastating diagnosis
    http://www.dailymail.co.uk/home/event/article-4758246/Rolling-Stone-Ronnie-Wood-battle-cancer.html
    http://amass.jp/92463/

    【ローリング・ストーンズのロニー・ウッド、5月に肺がんの手術を受けていた。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 10:42:00.82 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3136887?cx_part=topstory
    2017年07月25日 10:30 

     英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のギタリスト、キース・リチャーズ(Keith Richards)がこのほど、バンドが新アルバムを制作中であることを明らかにした。
    これに先立ち、英ラッパーのスケプタ(Skepta)と一緒にスタジオ入りしている写真が公開されていた。

     メンバー全員が70代となったストーンズは昨年12月、ブルースのカバー曲を収録したアルバム「Blue and Lonesome」をリリースしているが、それまでは10年以上にわたって新作の発表はなかった。大規模なコンサートなどは精力的に開催していた。

     先週末に行われたユーチューブ(YouTube)でのファン向けのフォーラムで、次のアルバムを出す予定はあるのかと質問されたリチャーズは、
    「うん。あともう少しのところまで来ている」と答えた。「新しい作品に取り組んでいる。ここからどうしようかを検討中」ともコメントしている。

     英ロンドン(London)にあるMidnight Studiosの創設者は今月、スケプタとストーンズのフロントマン、ミック・ジャガー(Mick Jagger)を捉えた画像をインスタグラム(Instagram)に投稿。コラボレーションの憶測が上っていた。

     ストーンズは50年以上のキャリアを通じて、ブルースやソウルのトップアーティストらと共同制作をしてきたが、ヒップホップ歌手との経験はあまりない。

     新作についてリチャーズは、「Blue and Lonesome」の収録をメンバーが大いに楽しんだことに触れながら、次もブルースの名曲を複数収録する可能性があると述べ、このような名曲のさらなる収録は「喜んでやる」とした。

     また、今でも通用するのかといった不安がある中、新作への取り組みは、バンドのエネルギーを上昇させることにもつながったとコメントしている。(c)AFP

    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/a/1024x/img_8a528cfbebd719e64cbdf6eff7c91eb9147561.jpg 
    img_8a528cfbebd719e64cbdf6eff7c91eb9147561


    【ザ・ローリング・ストーンズ、新作発表間近か? K・リチャーズ「あともう少し。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/21(金) 05:40:29.62 ID:CAP_USER9
    2017.4.20 木曜日

    ザ・ローリング・ストーンズの1972年の北米ツアーを収録したライヴ・アルバム『レディース&ジェントルメン』が初めてCD化されることが決定し、6月7日に日本先行発売でリリースされる。

    今回は初のCD化となり、日本盤のみSHM-CD仕様、紙ジャケット仕様でポストカードが封入される。また、上記CDに加えて映像作品『レディース&ジェントルメン』、『ストーンズ・イン・エグザイル』のBlu-ray2枚とポスター及びポストカードが封入されたブックレット型のボックス・セットとなるデラックス・エディションが日本のみで発売されることも決定している。

    DVDとBlu-rayの単体の映像作品は2010年にすでに発売されているが、こちらもユニバーサル・ミュージックより再発売される。CD、ボックスセット、DVD、Blu-rayの4形態がリリースされることになる。

    リリースの詳細は以下の通り。

    THE ROLLING STONES / LADIES & GENTLEMEN
    ザ・ローリング・ストーンズ/レディース&ジェントルメン
    2017年6月7日発売
    SHM-CD(紙ジャケット仕様):2,667円+税  UICY-78338
    Deluxe Edition(SHM-CD+Blu-ray2枚組):8,000円+税 UICY-78339
    DVD(2枚組):5,000円+税  UIBY-15084/5
    Blu-ray:4,000円+税 UIXY-15017

    CD
    1. イントロダクション / Introduction
    2. ブラウン・シュガー / Brown Sugar
    3. ビッチ / Bitch
    4. ギミー・シェルター / Gimme Shelter
    5. デッド・フラワーズ / Dead Flowers
    6. ハッピー / Happy
    7. ダイスをころがせ / Tumbling Dice
    8. むなしき愛 / Love In Vain
    9. スウィート・ヴァージニア / Sweet Virginia
    10. 無情の世界 / You Can’t Always Get What You Want
    11. オール・ダウン・ザ・ライン / All Down The Line
    12. ミッドナイト・ランブラー / Midnight Rambler
    13. バイ・バイ・ジョニー / Bye Bye Johnny
    14. リップ・ジス・ジョイント / Rip This Joint
    15. ジャンピン・ジャック・フラッシュ / Jumpin’ Jack Flash
    16. ストリート・ファイティング・マン / Street Fighting Man

    DVD-Blu-ray (上記16曲のライヴ映像に加えて下記5曲のボーナストラックとして収録)
    Shake Your Hips [Music Video]
    Tumbling Dice [Music Video]
    Bluesberry Jam [Music Video]
    Old Grey Whistle Test Interview [Interview]
    Mick Jagger Interview 2010 [Interview]

    更なる詳細は以下のサイトで御確認ください。

    http://www.universal-music.co.jp/rolling-stones/


    https://content-jp.umgi.net/products/ui/UICY-78338_jnF_extralarge.jpg
    UICY-78338_jnF_extralarge

    http://nme-jp.com/news/37019/

    【ローリング・ストーンズ、72年のライヴ盤『レディース&ジェントルメン』が初CD化&日本先行発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/04(火) 21:43:56.31 ID:CAP_USER9
    2017.4.4 火曜日

    ザ・ローリング・ストーンズのギタリストであるキース・リチャーズは亡きチャック・ベリーに殴られた時のことを振り返っている。

    ロックンロールの先駆者であるチャック・ベリーは先月3月18日に亡くなっている。

    米『ローリング・ストーン』誌にチャック・ベリーへの追悼コメントを寄せたキース・リチャーズはチャック・ベリーについて「俺たち全員の草分け」であり、「途轍もなく多才」だったとしている。

    キース・リチャーズはまたチャック・ベリーに殴られた事件について次のように綴っている。
    「チャック・ベリーが俺の目にあざをくれたことがあってね。俺は彼の最大の“ヒット”と呼んでるんだけどさ。
    彼がニューヨークかどっかでやるのを観に行ったんだ。楽屋に行ったら、ケースの中にギターがしまってあってね。職業上の興味として見たくなってさ。
    それで弦をつまびいてたら、彼が入ってきて、俺の左眼を思いっきり殴ったんだ。でも、俺が間違ってたと痛感したよ。
    俺が自分の楽屋に入っていって、俺のギターを誰かがいじくってたら、間違いなくそいつを殴るだろうからね。そうだろ?」

    キース・リチャーズは次のように続けている。
    「彼はバックステージで俺に面食らわせたものだったけど、俺はいつも逆に褒め言葉として、ある種のリスペクトの印として見てたんだ。
    だって、そうじゃなきゃ、俺に時間を無駄にすることはないだろうからね。彼はちょっと怒りっぽいところもあったけど、同時に根はすごくあたたかい人だったんだ。
    彼はそれを喜んで見せようとはしなかったけどね」

    チャック・ベリーが亡くなったのを知った時のことについてキース・リチャーズは次のように述べている。
    「彼が亡くなったと電話をもらったけど、完全に予想もつかない衝撃というわけではなかった。でも、奇妙な感じで、バディ・ホリーが亡くなった時のことを思い出したよ。
    学校にいて、クラスでひそひそ話が回り始めたんだ。クラス全体が恐怖でハッと息をのんでいく感じだった。今回も同じく強烈な一撃だったよ。予想よりもきつかったね。
    でも、きっとそこらでのんびりしてるはずだよ。それもぜひ真似したいところだよな」


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/04/KeithRichardsChuckBerryGettyImages-108886562-720x457.jpg
    KeithRichardsChuckBerryGettyImages-108886562-720x457

    http://nme-jp.com/news/36060/

    【ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ、チャック・ベリーに殴られた話を明かす。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/05(日) 08:29:32.80 ID:CAP_USER9
    12月2日(金)にニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』をリリースしたザ・ローリング・ストーンズ。

    現在発売中の『ロッキング・オン』3月号には、3日間でレコーディングを終えたと言われる制作の舞台裏や、メンバーがブルースへの思いを語った最新インタビューが掲載されている。

    ストーンズは1960年代初期にブルースとR&Bのカバー・バンドとしてスタートしたが、いつしかブルース・ファン向けではなく、ロックンロール・バンドとして成長していくこととなる。その境目について問われると、ミック・ジャガーは当時を振り返り、以下のように話した。

    「そもそも俺達のファンは別にブルース純粋主義者じゃなかったと思うよ。確かにクラブを経営してたのはブルース純粋主義者だったろうけど、オーディエンスは喜んでロックを聴いてた。

    でも、トラディショナル・ジャズ・ナイトとモダン・ジャズ・ナイトに分かれていて、それぞれ違う客が来る。

    どれもこれもちっぽけな箱に収められ、箱から箱へ移動することはできなかった。だからストーンズはそこから抜け出すしかなかったんだよ。

    俺達はそこを離れ、映画館とかダンス・ホールとか、当時のブリティッシュ・ロックをアンプでがんがん響かせる場所に出るようになった」

    こうして、ストーンズはロック・バンドとして知られていくことになるが、ブルース音楽はメンバーの心の中にルーツとして常にあったという。ミックはその思いを込めたアルバムの手ごたえを、以下のように語った。

    「このアルバムは、自分達がどこから来たか、その土台に立ち返るものだ。今でもお前達にそういうものがやれるのか?って思うわけだよ。俺は家でブルースを聴くけど、バンドでプレイすることはそんなにない。

    それからすると『お前、こんなのやれるのか?』となるだろ。どうやらやれたみたいで嬉しいよ」

    RO69(アールオーロック) 2/3(金) 20:03
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00155428-rorock-musi

    【ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガー、ブルース・バンドからロック・バンドへの転換期を語る。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/01/21(土) 22:10:48.70 ID:CAP_USER9
    スタジオ・アルバムを10年以上リリースしていないザ・フーだが、ザ・ローリング・ストーンズの新作『Blue & Lonesome』に影響を受け、新しい音楽制作への意欲がぐっと高まったそうだ。

    ピート・タウンゼントは『Music Week』のインタビューで、こう話した。「ストーンズはブルース・アルバムを作り、すごく上手く行ったよね。それでいま、ザ・フーも同じことをすべきだって、みんなから提案されているんだ! ロジャー(・ダルトリー)と僕はこれまでも何度か曲やアルバムを作ろうって企ててきたけど、いま、これまでになく楽観視してるんだよ。だって、クリエイティブ面でロジャーはすごく成長したからね。何かできるんじゃないかって楽観してる」

    ザ・フーの新作は2006年の『Endless Wire』以来となる。

    ザ・フーは、2017年春、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで開かれるロジャー・ダルトリー主催のチャリティー・コンサート<Teenage Cancer Trust>で『Tommy』をアコースティック・パフォーマンスするほか、<Back To The Who Tour 51!>でUK5都市でプレイする。

    Ako Suzuki

    ソース
    https://www.barks.jp/news/?id=1000137313
    https://img.barks.jp/image/review/1000137313/001.jpg 
     001

    【ザ・フー、ストーンズに刺激され「新作があるかも。」】の続きを読む

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    1: ちくわ部φ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/12/09(金) 17:40:02.26 9
    英BBCなどによると、ロックバンド「ローリング・ストーンズ」のミック・ジャガーさん(73)に8日、
    8人目の子供が生まれた。

     2014年から交際している米国人バレリーナ、メラニー・ハムリックさん(29)が、米ニューヨークの
    病院で男児を出産した。

     ジャガーさんの広報担当者は、「2人はとても喜んでいる。誕生時、ミックは病院にいた。母子共に健康だ」
    との声明を発表した。

     ジャガーさんにはこれまでに、過去の交際相手ら4人との間に17歳~46歳の子供7人と孫5人がおり、
    14年にはひ孫も誕生している。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/20161209-OYT1T50064.html

    【「ローリング・ストーンズ」のミック・ジャガーさんに8人目の子供が誕生。「元気なお爺ちゃん」「羨ましい」と話題に。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 18:11:51.77 ID:CAP_USER9
    11月9日にアメリカ大統領選挙に勝利したことが判明したドナルド・トランプは、勝利宣言の退場曲に
    ザ・ローリング・ストーンズの“You Can’t Always Get What You Wan(邦題:無情の世界)”を使用している。

    ワイドショーを賑わす億万長者から共和党の大統領候補になったドナルド・トランプだが、過半数である270人を超える
    選挙人を獲得したことが確実となり、民主党候補のヒラリー・クリントンと争ったアメリカ大統領選挙で勝利している。
    ドナルド・トランプは激戦州と言われるフロリダ、オハイオ、アイオワ、ノース・キャロライナでヒラリー・クリントンを上回る結果となった。

    ニューヨークの集会に姿を現したドナルド・トランプは正式にアメリカ大統領の座を受けることを表明し、有権者の支援に感謝の意を表明している。
    スピーチの後、集会ではザ・ローリング・ストーンズの“You Can’t Always Get What You Want”がかけられている。

    この選曲についてソーシャル・メディア上では多くの怒りを生む事態となっている。

    その模様はこちらから(“You Can’t Always Get What You Want”は16分4秒から)。
    https://www.youtube.com/watch?v=Wn9_z0e819U



    ドナルド・トランプはその選挙活動で音楽を使うことで、多くのミュージシャンの怒りを招いていて、
    アデル、クイーン、R.E.M.といったアーティストが自身の楽曲を使わないよう要請している。
    ドナルド・トランプはザ・ローリング・ストーンズにも楽曲の使用を禁止されたが、それを拒否している。

    今年5月に発表された声明で、ザ・ローリング・ストーンズはドナルド・トランプに
    楽曲の使用を許可していないと指摘し、「今すぐに使用を中止するよう」要請していた。

    ソース
    http://nme-jp.com/news/29147/

    【ドナルド・トランプ、勝利宣言の退場曲にローリング・ストーンズの“無情の世界”を使用。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/10/16(日) 13:46:52.92 ID:CAP_USER9
    ボブ・ディランのノーベル文学賞受賞、ロック界では久々のめでたいニュースに世界中が湧き立っているが、依然として自身の受賞コメントはなし。
    10月13日のラスベガス公演でも、14日の「デザート・トリップ」でも、一言も何も言わなかったそう。

    オフィシャルtwitterでは、オバマ大統領のツイートを「リツイート」し、それがニュースになっている模様。
    https://twitter.com/bobdylan

    10月14日に出演した「デザート・トリップ」のステージでは、アンコールにて2013年ローマ公演以来約3年ぶりに〝ライク・ア・ローリングストーン〟が演奏された。
    https://www.youtube.com/watch?v=QqDzOTXZGOk



    続いての出演はローリング・ストーンズ! ミックとキースが以下のお祝いのコメントをのべた。
    ミック「 We have never shared the stage with a Nobel Prize winner before. Bob is like our own Walt Whitman. 」
    キースのコメントは、こちらの映像で見れます。
    https://www.youtube.com/watch?v=N59AeDebK1I



    そして、バックステージでは、ポール・マッカートニーの娘、ステラ・マッカートニーとの2ショットも!?
    https://twitter.com/StellaMcCartney/status/787352004721045504

    ちなみに、10月13日のラスベガス公演では、〝運命のひとひねり/Simple Of Twist Of fate〟でギターを持って歌い、ファンを驚かせた。
    今年4月の日本公演でもピアノとヴォーカルのみで、近年ほとんどギターを弾いていなかったとか。 (井上貴子)
    https://www.youtube.com/watch?v=c8PD3TfB7As



    ソース
    http://ro69.jp/blog/rockinon/150004

    【ボブ・ディラン、3年ぶりに〝ライク・ア・ローリング・ストーン〟を演奏。続いて出演したミック&キースが祝辞。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 05:31:07.91 ID:CAP_USER9
    R・ストーンズ、10年ぶりにアルバム発表か ツイッターに動画
    2016年10月05日 10:33 発信地:ニューヨーク/米国

    【10月5日 AFP】英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」が、
    10年以上ぶりにスタジオアルバムを発表する直前であることをほのめかしている──。
    作品は、シカゴブルース(Chicago blues)の名曲のカバー集になるようだ。

    ストーンズの公式ツイッター(Twitter)には4日、「来る10月6日」という意味深なメッセージとともに、
    ボーカルのミック・ジャガー(Mick Jagger)やギタリストのキース・リチャーズ(Keith Richards)らが、
    ハーモニカに合わせてごりごりのブルースをジャムセッションしている短い動画が投稿された。

    ストーンズはそれ以上の詳細を明らかにしていないが、米国人プロデューサーで
    過去20年にわたってストーンズのスタジオセッションをプロデュースしてきたドン・ウォズ(Don Was)は、
    同バンドがシカゴブルースの曲を録音したアルバム制作を行ったと述べている。

    先週、日刊紙フィガロ(Le Figaro)の取材に応じたウォズは、レコーディングに要したのは
    わずか3日だったこと、録音はマイクのみで行われたこと、リアルで正統派の雰囲気を保つために
    サウンドを加工しなかったことなどを明かしている。

    作品には、隣接するスタジオでアルバムのレコーディングを行っていた英ロックギタリストの
    エリック・クラプトン(Eric Clapton)も飛び入り参加したとされる。

    リチャーズは、日ごろからシカゴブルース好きを公言しており、英イングランド(England)での
    少年時代に始めたギターの演奏にもその影響を受けていることを明らかにしている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/0/500x400/img_60023628630acdf41d575e4e03deafaf194522.jpg 
    img_60023628630acdf41d575e4e03deafaf194522

    http://www.afpbb.com/articles/-/3103252

    【ローリング・ストーンズ、10年ぶりにアルバム発表か。ツイッターに動画。】の続きを読む

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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/05(木) 13:57:12.86 ID:CAP
    ローリング・ストーンズ、トランプ氏に楽曲使用取りやめ要請

    世界的ロックバンドであるローリング・ストーンズが、アメリカ大統領選挙で共和党からの指名を
    確実にしたトランプ氏に対し、集会などで自らの楽曲を使わないように要請しました。

    トランプ氏は自身の集会の際に「スタート・ミー・アップ」など、ローリング・ストーンズの楽曲を
    使用することで知られています。これについて、バンドの広報担当者はアメリカのタイム誌に対し、
    「トランプ氏陣営に楽曲の使用許可を出したことはなく、全ての楽曲の使用を速やかに取りやめるよう求める」
    と語りました。これに対して、トランプ氏側から今のところ明確な回答はないということです。

    トランプ氏の集会ではシンガーソングライターのニール・ヤングさんや
    イギリスのアーティストのアデルさんらが自らの楽曲を無断に使われていることに抗議し、
    トランプ氏陣営が使用を取りやめた経緯があります。

    アメリカの選挙キャンペーンでは、著作権料を支払っている限り、必ずしもアーティスト側の
    許可を得る必要はないとされており、しばしば今回のような問題が起きています。
    (05日08:42)

    TBS Newsi
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2765692.html

    【ローリング・ストーンズ、トランプ氏に対し集会などで自らの楽曲を使わないように要請。】の続きを読む

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