メタルは負けず嫌い

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    1: muffin ★ 2020/08/09(日) 17:26:59.08 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/08/09/0013588697.shtml
    2020.08.09

    シンガー・ソングライターの山下達郎が9日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「山下達郎サンデー・ソングブック」で、阪神ファンの間では知られる「オマリーのダイナミック・イングリッシュ~オマリーの六甲おろし~」をオンエアした。

    同曲は、NHKの朝ドラ「エール」でも知られる「阪神タイガースの歌」、通称「六甲おろし」を、1994年に当時阪神に在籍していたトーマス・オマリー氏がCDとして発売したもの。オマリー氏の微妙過ぎる音程とともに、知る人ぞ知る1枚となっている。

    この日の番組は「珍盤・奇盤特集」。山下は「音痴レコードの最たるものというやつです。リクエストの山が続いてるんですが、どうしても勇気がなくて(番組で)かけられませんでした」と紹介した。オンエア後は「しかし、これ歌をOKしたディレクターの顔が見たい!」と苦笑い。「オマリー選手は野球選手としては一流の人なのに、これだけだとアホタレみたいですよね。かわいそうです」と愛情たっぷりに語った。さらに「知り合いの阪神ファンが、カラオケ屋に行ってこれをまねするんです。倒錯してますよね」とあきれつつ明かした。

    https://i.daily.jp/gossip/2020/08/09/Images/f_13588730.jpg 
    f_13588730

    【山下達郎が”オマリーの六甲おろし”をオンエア。「音痴レコードの最たるもの。」「歌をOKした人の顔が見たい。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/04/12(日) 15:37:38.28 ID:H5Pia2fI9
    https://hochi.news/articles/20200412-OHT1T50115.html
    2020年4月12日 15時0分

     シンガー・ソングライターの山下達郎(67)が、12日放送のTOKYO FM「サンデーソングブック」(日曜、後2時)の収録を自宅からテレワークで行った。緊急事態宣言が出されたことを受けたもので、1992年に番組がスタートしてから28年で初めての試み。開催予定だったアコースティックライブの一部公演の中止も発表した。

     山下は、普段ラジオ局のスタジオで使っている同じ型のマイクを調達し、自宅でトークパートを録音。自宅スタジオでマスタリングした2017年から19年のライブ音源とともにディレクターにデータを転送した。受け取ったディレクターも自宅で編集作業を行って局にデータを納品。山下や番組スタッフが“完全テレワーク”でオンエアを行い「自宅と半蔵門の往復をなくし、感染リスクを少しでも下げることができる」とした。今後も事態が落ち着くまでテレワーク収録を実施するという。

     番組冒頭では新型コロナウイルスについて言及。「今、一番必要なのは政治的なものを乗り越えて、団結ではないかと思います。政治的対立を一時休戦して、いかにこのウイルスと闘うかを国民のみんなで、また世界中のみんなで助け合って考えなければならない時です。なんでも反対、プロパガンダはお休みになりませんか。責任の追及、糾弾は、このウイルスが終息してからいくらでもすればいいと思います。冷静さと寛容さが何よりも大事です。正確な判断は冷静さでしか生まれません。我々は我々ができることをしましょう」と呼びかけた。

     同番組は、リスナーからのリクエストはハガキのみのにこだわっていたが、テレワーク収録期間はメールでの受け付けに変更するという。「この番組はハガキ好きな人が多い。『え~』という声が聞こえてきますが、今は非常事態。メールも楽しい。いい方に考えましょう」と、理解を求めた。

    【山下達郎「政治的対立を一時休戦し団結を。」「責任の追及、糾弾は、このウイルスが終息してからいくらでもすればいい。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/02/04(火) 00:25:52.05 ID:irTU9/e29
    とんねるずの石橋貴明が3日、フジテレビ系「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜、後11・00)に出演し、シンガーソングライター山下達郎が初めてカラオケ店で歌った時に同席したことを明かした。

     番組では、作詞家の松本隆氏のヒット曲について石橋と爆笑問題の田中裕二が熱のこもったトークを展開した。近藤真彦のヒット曲「ハイティーン・ブギ」は山下が作曲し、松本氏が作詞。石橋が山下の激レアエピソードを語った。

     石橋は「山下達郎さんがカラオケ屋さんで歌ったハイティーン・ブギを僕は聞きました」と証言。「山下さんが生まれて初めてカラオケ屋さんに行った時に『達郎さん、なんか歌って下さい』」とリクエストしたという。石橋の他に秋元康氏、山下の妻でシンガーソングライターの竹内まりやがいた。

     山下はレコーディングするかのように厳しくマイクチェックをし、「ハイティーン・ブギ」を熱唱。石橋は「すっごい良かった」と懐かしんだ。

    2/3(月) 23:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-00000169-dal-ent

    【石橋貴明、『山下達郎』が生まれて初めてカラオケで熱唱したときに同席。歌った曲は近藤真彦の「ハイティーンブギ」。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/01/21(火) 00:41:26.82 ID:ATShbxrG9
    https://news.careerconnection.jp/?p=86133
    2020.1.20

    シンガー・ソングライターの山下達郎さんが自身のラジオ番組でヘヴィメタルバンドの曲をかけ、ネット上が騒然とする事態になっている。

    達郎さんは1月19日放送の「山下達郎のサンデー・ソングブック」(Tokyo FM)で、子年にちなんだ曲をセレクトして紹介。ジャズやAORが中心だったが、番組中盤でインペリテリの『Rat Race』を取り上げた。

    インペリテリは、1980年代にデビューしたヘヴィメタルバンド。リッチー・ブラックモアやイングウェイ・マルムスティーンから影響を受けたネオクラシカルメタルに分類される。米国人ギタリストのクリス・インペリテリが見せる高速かつ正確無比の速弾きが有名で、当時そのピッキングは「世界最速」とも言われていた。

    達郎さんはクリス・インペリテリを「速弾きギターの鬼でございます」と笑いながら紹介。続いて『Rat Race』の一部(和訳)を独特のおっとりとした声で読み上げた。
    中略
    ミドルテンポの『Rat Race』が1番盛り上がる終盤のギターソロでは、高速のスイープピッキングとタッピングを組み合わせた超絶技巧テクニックの応酬が繰り広げられる。4分強の曲をフルで流し終えると、達郎さんはゆっくりと話し始め、同曲が収録されたアルバム『スクリーミングシンフォニー』(1996年)の印象を語った。

    「あの、嫌いじゃないんです、このアルバム。いいアルバムです、これね」
    「上手いんですね、この人。フィンガリング(指使い)の正確さっていうんですかね。すごいですね」
    「ディープ・パープルの進化系って感じがしますね。番組が違う、すみません(笑)」

    メタルというと、一般的な人気どころはメタリカやアイアンメイデンら。インペリテリは1980~90年代にギターキッズに人気を博したが、一般のメタルファンからすると若干マニアックなバンドだろう。音楽マニアの達郎さんが本当に幅広いジャンルを抑えていることがわかる。

    ラジオの放送を受け、ツイッター上では
    「山下達郎がインペリテリをラジオで紹介するって絵面を想像するだけで面白いじゃん」
    「メタル好きというのは知ってたけどインペリテリてw」
    「山下達郎がメタルを聴くということよりも、数あるメタルの中でインペリテリが達郎的にツボにハマったということが重要だと思う」

    とまさかのチョイスに驚く声が後を絶たなかった。

    全文はソースをご覧ください

    【山下達郎、ネオクラ系メタル流してリスナー騒然。『インペリテリ』を「速弾きギターの鬼でございます。」「いいアルバム。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/20(月) 01:30:39.02 ID:oG+eNKyW9
    シンガー・ソングライターの山下達郎(66)が19日、TOKYO FM「山下達郎のサンデー・ソングブック」に出演、昨年末の紅白歌合戦での「AI美空ひばり」を「冒とく」とバッサリ斬り捨てた。

    この日は1曲目に、妻でシンガー・ソングライターの竹内まりや(64)が紅白に初出場し歌った「いのちの歌」をかけて始まった。紅白効果もあって7日付の「オリコン週間シングルランキング1位」となり
    「ありがとうございます」と語っていたが、「AI美空ひばり」に対しては容赦なかった。

    リスナーからの「単刀直入にお聞きします。昨年の紅白、AI美空ひばりはどう思われますか?
    私としては技術としてはあり、かもしれませんが、歌番組の出演、CDの発売は絶対に否と考えます。
    AI大滝詠一とかAI山下達郎なんて聴きたくありません」という質問に対し山下は「ごもっともでございます。一言で申し上げると、冒とくです」とだけ語った。

    「AI美空ひばり」は、昭和の歌姫・美空ひばりさん(享年52)が亡くなって30年ということもあり、最新の人工知能(AI)技術でよみがえらせたもの。
    紅白では、舞台上の階段セット上のLEDスクリーンに白いドレスをまとったひばりさんが登場。
    情感ある振り付けとともに、新作の楽曲「あれから」を歌い上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000247-spnannex-ent
    1/19(日) 19:14配信

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200119-00000247-spnannex-000-view.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=eNCk4TvF_Gk


    山下達郎 エンドレスゲーム

    【『山下達郎』、紅白登場の”AI美空ひばり”をバッサリ。「一言で申し上げると、冒とくです。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/01/07(火) 21:50:50.62 ID:sWsdv4IM9
    ※番組紹介
     
     
     ■山下達郎のサンデー・ソングブック
     出演者 : 山下達郎
     1月5日(日) 14:00-14:55
     
     新年最初のサンソンは、いよいよ復活!「新春放談」をお届け。
     音楽評論家としても活躍する宮治淳一さんをお迎えして、
     深い深いオールディーズ談義をお届けいたします!
     
     本日のゲスト: 宮治淳一
     
     twitterハッシュタグは「#sundaysongbook」
     
     ●音圧(音質)について31分15秒~
     http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20200105143115
     
     ●アナログ・ブームについて33分30秒~
     http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20200105143330
     
     オンエアリストはこちらから
     https://www.tatsuro.co.jp/sunday/

    【山下達郎×宮治淳一、最近の”アナログ盤ブーム”について「オリジナルを超えてるのは一枚もない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/01(日) 15:43:14.51 ID:T9G+hx0q9
    竹内まりや39年ぶりのライブハウス公演決定、メンバーに山下達郎も
    2019年9月1日 15:00
    https://natalie.mu/music/news/345834

    竹内まりや
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0805/takeuchimariya_art201908_fixw_640_hq.jpg 
    takeuchimariya_art201908_fixw_640_hq

    山下達郎
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0901/yamashitatatsuro_art201909_fixw_640_hq.jpg 
    yamashitatatsuro_art201909_fixw_640_hq

    竹内まりや「LIVE Turntable」ジャケット
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0805/takeuchimariya_jkt201909_fixw_640_hq.jpg 
    takeuchimariya_art201908_fixw_640_hq



    竹内まりやがデビュー40周年を記念して「LIVE Turntable」と題したライブハウス公演を2020年4月18日に東京・Zepp Tokyo、4月24日に大阪・Zepp Nambaで開催することが決定した。

    竹内がライブを行うのは、昨年11月に大阪・NHK大阪ホール、東京・ステラボールにて実施されたファンミーティングでのミニライブ以来。ライブハウス公演は1981年に行われた大阪バラードでのライブ以来、実に39年ぶりとなる。

    今回の公演には、山下達郎のライブを支えている伊藤広規(B)、佐橋佳幸(G)、難波弘之(Key)、柴田俊文(Key)、小笠原拓海(Dr)、宮里陽太(Sax)、ハルナ(Cho)、ENA(Cho)、三谷泰弘(Cho)らがフルメンバーで登場。さらにバンマスである山下達郎も参加する。

    なお、この公演を観覧するためには、9月4日に発売されるデビュー40周年記念アルバム「Turntable」に封入される応募券が必要となる。


    ◆竹内まりや「LIVE Turntable」

    2020年4月18日(土)東京都 Zepp Tokyo
    2020年4月24日(金)大阪府 Zepp Namba

    (おわり)

    【竹内まりや、39年ぶりのライブハウス公演決定。バンマスは山下達郎。】の続きを読む

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    1: 幻の右 ★ 2019/05/27(月) 23:37:28.00 ID:SebCS2Y39
     東京・新宿、懐かしい中古レコードを扱うその店には外国人客があふれていた。昨今、J-POPのアナログレコードを目当てに来日する外国人が増えている。今、日本発の“シティー・ポップ”が、世界中で大ブレークしているのだ。


    「当店は日本人アーティストのレコードしか扱っていないのですが、今や全体の3割ほどが外国からのお客さまという日もあります。以前は欧米人が多かったのですが、今では韓国やタイなどアジアのかたも増えています」

     そう語るのは、『ディスクユニオン新宿 日本のロック・インディーズ館』店長の松岡秀樹さんだ。同店で問い合わせが特に集中しているのは、山下達郎(66才)と竹内まりや(64才)だという。海外の音楽ファンの間では、2人は“シティー・ポップの代名詞的存在”となっているというのだ。

     そもそもシティー・ポップとは何か。音楽ライターの金澤寿和さんが解説する。

    「1970~1980年代に人気を集めたジャンルで、歌詞やメロディーが洋楽志向の強い都会的なポップ・ミュージックです。象徴的な作品は、大滝詠一のアルバム『A LONG VACATION』(1981年)や山下達郎のアルバム『FOR YOU』(1982年)。音楽ファンの間では音楽的水準の高い本物志向のスタイルと定評があります」

     それがなぜ、今になって、しかも海外でウケているのか。J-POPのレコードを探しに来日した、フランス出身のジュリーさん(29才)は、アニメをきっかけに山下らの楽曲を知ったという。

    「フランスでは以前から日本のポップカルチャーを紹介する『ジャパンエキスポ』が開催されていて、アニメや漫画を通して日本文化を好きになる人が多い。私も好きなアニメの主題歌を歌うのがタツロウ・ヤマシタと知り、それからはユーチューブで曲を聴くようになりました」

     昨年公開された細田守監督のアニメ映画『未来のミライ』は、“アニメ界のアカデミー賞”と称されるアニー賞で長編インディペンデント作品賞を受賞。今年2月に米ロサンゼルスで開かれた授賞式では、作品の主題歌である山下の楽曲『ミライのテーマ』が流れ、海外でも存在感を見せつけた。

     アメリカ在住30年のライター、ヨウコさん(54才)も、アニメの影響は大きいと感じている。

    「アメリカでも日本のアニメが放送されていて、例えば松任谷由実さんの曲もジブリ作品でそのまま流されています。10代や20代の若い世代では、動画サイトで日本のアニメを探しているうちに、山下達郎や竹内まりやの楽曲に出合って、『クールだ!』とファンになるようです」

    ※女性セブン2019年6月6日号

    5/26(日) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00000010-pseven-ent

    ★1 2019/05/26(日) 11:30:17.68

    ※前スレ
    【音楽】山下達郎・竹内まりや他、“シティー・ポップ”が海外で人気★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558914076/

    【山下達郎、竹内まりや他“シティーポップ”が海外で人気。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/19(土) 06:38:53.07 ID:OGjtZxb/0
    凄ない?

    【山下達郎とかいう音楽の才能だけで竹内まりやと結婚したおっさん。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/18(月) 16:39:05.53 ID:CAP_USER9
    17日放送のラジオ番組「山下達郎のサンデー・ソングブック」(TOKYO FM)で、歌手・山下達郎がライブ会場で曲に合わせて歌う客に対して、苦言を呈した。

    番組では、山下が「ひとつ気になるお便りですが」とリスナーメールを紹介した。投稿者は、山下のライブに行くと盛り上がった場面で、つい大声で合唱してしまうという。
    そのため、隣の席の妻から「あなたの声しか聞こえない」と文句を言われ、周囲の人にも迷惑をかけているのではと思ったとか。

    投稿者の「これってダメでしょうか?」という問いかけに山下は「ダメです」と即答する。
    続けて「一番迷惑」「あなたの歌を聴きに来てるんじゃない」と厳しく諭したのだ。
    山下は隣の席の人が大声で歌っていたら、「私は(文句を)言いますよ」と語り、投稿者に注意を促していた。

    なお、山下の主張はTwitterでも共感を得たようだ。とあるリスナーがこのやり取りを紹介すると、
    18日10時の時点で1万9000件以上のリツイート、1万4000件以上の「いいね」を集めるなど、多くの反響を呼んでいる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13627726/
    2017年9月18日 11時12分 トピックニュース

    https://www.youtube.com/watch?v=U_XwXc09P_g


    山下達郎 Endless Game

    https://www.youtube.com/watch?v=is26u6mN5DA


    山下達郎 - さよなら夏の日

    【山下達郎がライブで合唱する人に苦言。「あなたの歌を聴きに来てるんじゃない。」】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 19:41:36.91 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/13504424/
    2017年8月22日 12時48分 トピックニュース

    20日放送のラジオ番組「山下達郎のサンデー・ソングブック」(TOKYO FM)で、歌手・山下達郎が、聴覚検査を受けた際にケンカしてしまった過去を明かした。

    番組では、山下がゲスト出演した妻の歌手・竹内まりやとトークを展開し、リスナーメールを紹介した。
    48歳男性からの便りは、老化とともに自身の聴覚が衰えたとの内容で、山下や竹内を心配する内容だった。

    そこで竹内が、過去に山下が聴覚検査を受けたときのエピソードを披露する。
    「病院に行ったときに『聞こえたらボタン押してください』っていうのあるじゃない? 達郎さ、あれずっと押してさ、『冗談やめてください』と言われた」というのだ。

    すると山下は「ヘッドホンのSNが悪すぎる。こんな性能の悪いヘッドホンで音なんか聞こえるワケがない。ケンカになった」と早口でまくし立てたのだった。
    「SN」とは、信号に含まれるノイズの割合を示す「SN比」のことと思われる。山下がボタンをずっと押していた理由を「面倒くさいんだもん」と告げると、竹内は「達郎っぽいなって」と笑っていた。

    【山下達郎、聴覚検査でケンカ。「ヘッドホンのSNが悪すぎる。」「こんな性能の悪いヘッドホンで聞こえるワケない。」】の続きを読む

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    1: 的井 圭一 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/03(金) 05:30:01.96 ID:CAP_USER9
    山下達郎がデビュー40周年記念ツアー「山下達郎 PERFORMANCE 2015-2016」を完遂した。
    2015年秋から半年間をかけて全国35都市64公演を予定していたこのツアーは、チケット販売の不備に伴う神奈川での追加公演と、岩手でのライブ中断を受けた振替公演を加え、最終的に計66公演の長丁場となった。

    シュガー・ベイブでのデビューから40年を経て、今なお精力的な活動を続ける山下達郎。そのバイタリティの源泉はどこにあるのか。
    そして彼を支える信念とはどんなものなのか。1万3000字におよぶロングインタビューとWeb初公開のライブ写真からその姿を読み取ってもらいたい。

    ──計66公演のロングツアーお疲れ様でした。

    12月の岩手は途中までだったから、65.5公演ですけどね(笑)。

    ──長いツアーを終えた感想はいかがですか?

    くたびれました(笑)。まあ、2008年にツアーを再開してから8年経って、だいぶ調子が戻ってきたとか、アンサンブルの密度が上がってきたとか、プラスの部分はたくさんあるんですけど、
    でもやっぱりこの歳なので、この本数で毎回3時間超えはさすがに疲れました。

    ──ステージを観ている限り疲れは感じませんでしたけど。

    声はよく出てるんですよ。若い頃は声こそが衰えていくもんだと思ってたんだけど、そうでもなくて。でも首から下の体力はさすがにこのスケジュールだとね。
    30代のときは毎年ツアーと並行してレコーディングをやってたけど、今はそういうのはもう無理。ただあの頃は1日3箱ずつタバコ吸ってたし、酒も浴びるほど飲んでたからね。
    そういう部分で今は摂生してやってるし、ここんとこずっとライブを続けてきたおかげで声の調子がだんだん昔に戻ってきて、ヘタすりゃ30代より声が出てるときもある。
    ようやくライブでの高音がB♭までコンスタントに出るようになった。昔はBまで出てたのであともう一息。

    ──加齢とともに声が出にくくなってライブでキーを下げて歌う人もいますけど、達郎さんは大丈夫そうですね。

    自分もいずれはそうなるのではと思っていたけど、幸運なことにね。でも、キーを下げて歌うくらいだったら僕はやめると思う。
    「煙が目にしみる」の最後のG#のロングトーンが出なくなったら考えるっていうのが、自分の中での1つの基準ですかね。

    ──でも今回のツアーの岩手公演では声のトラブルでライブを中断しています。あれはどういう状況だったんですか?

    あのときは高音が出なかったわけじゃないんですよ。下の地声から上の張る声への変わり目のところ、F#とかG、その辺だけ。そこだけがなぜか引っかかってね。上の裏声も下も全然普通に出るのに。

    ──スポーツ新聞の記事を見て「大丈夫なのかな」と思っていたんですけど……。

    スポーツ紙とかが飛びついて、針小棒大に騒いだだけ。当日のリハーサルはすべて普段と変わらなかったし翌日の青森も何も問題なかったのに、そういうのは書いてくれないんですよね(笑)。
    そのあと東京に帰って医者に行っても、声帯にはなんの異常もなかったし。今考えても、とてもストレンジ。PM2.5の影響という説も(笑)。

    ──それにしてもライブ中断とは思い切った判断でしたね。

    出だしで声の調子がイマイチなことはときどきあって、それでもしばらく歌っていれば元に戻るので普通はそのまま押し切っちゃうんですけどね。あの晩は1時間やっても元に戻らなかった。
    僕にとってはライブは前半が命というか、アカペラまでの1時間半が生命線で。後半部分はお祭りといったら語弊があるけど、盛り上がりのパートなので。だけど前半のデキが悪いとお客さんに申し訳なくてね。
    特に今回のツアーはそれまでのデキがよかったので余計に気になっちゃった。ライブを途中でやめたのは人生で2回しかないんですけど。

    若い世代のほうが価値観が近い

    ──2008年にライブツアーを再開した際に「今後は活動の軸足をライブに移していく」と話していましたが、それは時代の流れを見ての判断だったんですか?

    そうです。CDの市場が縮小していく中、配信だけだと印税も大幅に減るし、レコーディングに大きな投資はできなくなる。
    「だったらライブで食っていこうかな」っていう発想です。でも今みたいになるとは思わなかったですけどね。

    http://natalie.mu/images/music/ja/sp-tatsuro03/photo05.jpg

    続きはソース先でお読みください
    音楽ナタリー 14時間前
    http://natalie.mu/music/pp/tatsuro03

    【山下達郎がデビュー40周年ツアーを完遂。「キーを下げて歌うくらいだったら僕はやめると思う」】の続きを読む

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