メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > ヒップホップ・レゲエ・ハウス・EDM

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    1: 湛然 ★ 2019/02/17(日) 13:15:53.85 ID:0MHuLwVD9
    Drakeが4400万円の特注iPhoneケースを作ったことが明らかに
    2019.02.16 FNMNL編集部

    先日のグラミー賞では“God’s Plan”で年間最優秀ラップ楽曲賞を受賞したDrake。名実ともにトップラッパーとなった彼は強大な財力を惜しげも無く披露することで知られているが、またしてもとんでもないお金の使い方をしたようだ。

    DrakeはジュエリーブランドのJason of Beverly Hillsに推定40万ドル(約4400万円)相当のオーダーメイドカスタムiPhoneケースの製作を依頼したという。昨日同ブランドのCEOであるJason ArashabenがHypebeastの取材に対して語ったところによると、DrakeはiPhone XSが発売されると同時に「ジュエリーのコレクションに追加するための何か凄い物を作りたい」とブランドに連絡したとのこと。せっかくiPhoneを買うのだから特注ケースを作ろう、という発想は庶民の我々にとって理解出来ないものだが、いかにもDrakeらしいと言える。

    iPhoneケースは18Kのホワイトゴールドでボディが作られており、80カラット以上のホワイトダイアモンド、ブルーダイアモンドで埋め尽くされている。中心にはDrakeのレーベルOVOのアイコンであるフクロウが存在感を放つ。ラグジュアリーと言う他ない出来栄えだ。

    以前にも同じJason of Beverly Hillsに巨大なダイアモンド製のフクロウのアクセサリーを作らせていたDrakeだが、今回のiPhoneケースもそれに劣らぬインパクトを与えてくる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [jasonofbeverlyhills]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/5288f7a905e2ad4ca562b91509170bfb/5C6B0AA1/t50.2886-16/52518016_378408899377525_3963697353222782976_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/399a57bca7f1c75889ed14908b97f759/5C6AD652/t51.2885-15/e15/51110198_393629388121403_160971679129527605_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/ac070dec1b5a4c511856dcdc9e4a5228/5CE3D88D/t51.2885-15/e35/50981312_321677791810528_2875393836304354745_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    50981312_321677791810528_2875393836304354745_n

    https://www.instagram.com/p/Bt3RrYAgiAO/

    http://fnmnl.tv/2019/02/16/68420

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/04(月) 18:40:42.99 ID:gvVqD+YT9
    【2月4日 AFP】今年の米グラミー賞(Grammy Awards)にもノミネートされた人気ラッパー、21サヴェージ(21 Savage、本名シェイヤ・ビン・エイブラハムジョセフ<Sha Yaa Bin Abraham-Joseph>、26)が3日、米国に不法滞在した疑いで拘束されたことが分かった。これまで米国出身だと主張してきたが、実際は英国籍で、ビザ(査証)の期限が切れていた。

     米移民税関捜査局(ICE)はジョージア州アトランタの新聞アトランタ・ジャーナル・コンスティテューション(Atlanta Journal-Constitution)に対し、容疑者は2005年に米国に入国し、翌年にビザが失効していたと説明している。2014年には薬物関係の重罪で有罪判決を受けていたが、当時は英国籍だと分からなかったという。

     21サヴェージは2017年に初のアルバムをリリース。セカンドアルバムの「I Am > I Was」は昨年末に米「ビルボード200(Billboard 200)」で1位に輝いた。これまで、ヒップホップの本場とされるアトランタ出身と主張してきただけに、ソーシャルメディアではショックが広がっている。(c)AFP


    2019年2月4日 13:23 
    発信地:ニューヨーク/米国 [ 米国 北米 英国 ヨーロッパ ]
    http://www.afpbb.com/articles/-/3209551?act=all
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/0/1000x/img_90e7bf28b3c4047622ab2bd0d21dc673138006.jpg 
    img_90e7bf28b3c4047622ab2bd0d21dc673138006

    【人気ラッパーの『21サヴェージ』、米不法滞在で拘束。 実は英国人。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/29(火) 11:59:54.92 ID:uBL44J8X9
    Mixmag Japan | 26 January 2019
    https://www.mixmag.jp/news/1901-dj-murder.html
    https://www.mixmag.jp/wp-content/uploads/2019/01/djkilledforplayingboringmusic-640x428.gif

    複数の報告によると、ウガンダのDJが、退屈な音楽をかけたなどの理由で、クラブ常連のパーティ好きに殺害されたようだ。

    事件は先週、ウガンダ北部のネビ県のクラブで発生した。同クラブで時折DJをしていた被害者の学生が同日もプレイしていたところ、DJが好きな曲をかけてくれないため、酔客たちの怒りが爆発。被害者はその後、同じ集団に、路上で殺されたと見られている。

    ネビ県当局の代表は、事件に対して、激昂した客からDJを守れなかったクラブの経営者を非難、事件が発生したクラブを含む地区におけるディスコ営業を全面的に禁止とした。

    【「退屈な音楽をかけた」ことによりDJが殺害される。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/09(水) 22:36:26.40 ID:ZbVZ+kw89
    2019年01月09日
    坂本龍一「何がいいんだろう」 理解するのに2年かかった音楽ジャンルとは?

    J-WAVEで2ヶ月に1度、第1日曜にお送りしている番組『RADIO SAKAMOTO』(ナビゲーター:坂本龍一)。1月6日(日)のオンエアでは、編集者でライターの若林 恵さんをゲストに迎えて、音楽について語り合いました。

    (中略)

    ■「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」

    続いて、若林さんとの対談をお届けしました。若林さんは、IT、テクノロジー、思想、哲学、ポップカルチャーなどについて非常に詳しいうえに、坂本も舌を巻くほどの音楽通です。

    坂本:若林さんは驚くほど音楽好きですよね。
    若林:今年はちょっと……。僕、一生懸命「Apple Music」なりをちゃんと使おうと思って、60個くらいプレイリストを作りました。
    坂本:個人的に作ったの?
    若林:面白そうだなと思ったやつを、どこかのフォルダに放り込んでおかないと……。
    坂本:忘れちゃうでしょ(笑)。
    若林:忘れちゃうんです(笑)。

    若林さんは「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」そうで、これに坂本も同意します。

    ここから話題はアメリカの音楽メディア「ピッチフォーク・メディア」に移り、若林さんは、そこで高い点数を得た日本人女性シンガーソングライター・Mitskiさんのアルバム『Be the Cowboy』や、奇才といわれるイヴ・トゥモアを紹介しました。

    坂本:イヴ・トゥモアは一般的に評価が高いんだ?
    若林:2018年の「ピッチフォーク」のアルバムの点数では、一番高かったはずですよ。
    坂本:えー!


    ■“跳ね返される音楽”の魅力

    続いて、音楽ジャンルの話題から“跳ね返される音楽”について盛り上がりました。

    若林:僕はロック、しかもヘビメタから入った人間なんです。それは坂本さんとかの影響なんですけどね。現代音楽の情報とか、入ってくるわけじゃないですか。そうすると、わかんなきゃいけないんだっていう、プレッシャーを感じるわけです(笑)。何度も跳ね返されましたけどね。スッと入れないんですよ。自分の中にコンテクストみたいなのができないと。ただ、跳ね返されるのが、僕は好きなんですけどね。
    坂本:僕が跳ね返されたのはレゲエです。
    若林:「レゲエ、わかんねえ」って感じですか?
    坂本:わかんない。何がいいんだろうと思う。
    若林:面白い。
    坂本:たぶんいいんだろうと思って、わかんないんだけど聴き続けて、面白いってなるまでに2年かかりました。

    「ある日突然、レゲエ空間が見えた。幾何学的な空間」と坂本。それ以来、レゲエを面白く聴けるようになったと言います。

    若林:坂本さんでもそういうのあるんですね。
    坂本:頭で考えちゃだめなんだね。
    若林:そうですね。僕も無理して聴いて、馴染んでくると入り方がわかってくるみたいなことがあるのかなと思うんです。
    坂本:分析的に聴いたりしてたらダメなんでしょうね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    坂本龍一
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto002.jpg
    190106_radiosakamoto002

    坂本龍一、若林恵
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto004.jpg
    190106_radiosakamoto004

    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2019/01/16-2-1.html

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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 23:12:24.46 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 火曜日
    カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー音源が公開に

    カート・コバーンは、ラップ・ミュージックに進出しようとする白人について語った未公開のインタヴュー音源が公開されている。

    これはニルヴァーナのフロントマンであるカート・コバーンが当時21歳だったロバート・ロルッソに対して行ったインタヴューで、ニルヴァーナが『ネヴァーマインド』のプロモーションを行っていた1991年の9月20日にトロントで収録されたものだという。

    10分弱に及ぶインタヴューの中で、ロバート・ロルッソはカート・コバーンに対し、彼が米『ビルボード』誌とのインタヴューで語った
    「白人は黒人を長らく盗用してきた。ラップ・ミュージックはアフリカン・アメリカンに残しておくべきだと思うよ」という発言について質問している。

    カート・コバーンは「その時の俺は酔っていたのかな?」と答えると、続けて次のように語っている。
    「俺はラップ・ミュージックのファンだけど、そのほとんどは女性蔑視的だよね。それには我慢ならないんだけどさ」

    カート・コバーンはラップ・ミュージックの「そこまでのファンではない」としながらも、「敬意を持っているし、大好きだよ。その音楽が広まった時の、オリジナルな形を維持している音楽の一つだからね」と続けている。
    「けど、白人がラップしているのは、白人がダンスしているのを見るようなものだよね。俺たちはダンスをできないし、ラップだってできないのにさ」

    同じインタヴューの中で、カート・コバーンはインタヴューを好きではない理由についても言及しており、その過程を「くだらない」と感じるからだと語っている。
    「いつも同じ質問をされることにウンザリしているんだ」と彼は語っている。「理解はできるんだけどさ。それから、ほとんどのインタヴュアーたちがスタンダードな質問をしなきゃいけないのは、
    俺たちにまだそこまでのイメージができあがっていなくて、バンドにまつわるストーリーがほとんどないからだっていうのも分かるんだけどね。
    つまりさ、俺たちから掴める情報をベースにインタヴューを構成するわけだからね」

    カート・コバーンはまた、自分たちに対する「インディ・レーベルからメジャー・レーベルへ行った」という見方にウンザリしているとも述べており、次のように語っている。
    「起きてしまったことだし、俺たちにはどうすることもできないからね。だから、それを分析することに意味なんかないんだよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/11/GettyImages-78899635-720x458.jpg
    GettyImages-78899635-720x458

    ※インタビュー音源は引用元サイトにてご視聴になれます。
    https://nme-jp.com/news/64645/

    【カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー公開。「白人がダンスしているのを見るようなもの。」】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/11(木) 22:41:03.39 0
    これぞカルチャーショックだね

    【チャンスザラッパー「日本に行ったら若い子がダサいロックバンドに夢中で驚いたよ。日本人は未だにロックを聴いてる人種なんだってw」】の続きを読む

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    1: X_ファイル ★ 2018/10/13(土) 23:43:34.08 ID:CAP_USER9
    ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズ(Vo)が、ホワイトハウスでのカニエ・ウェストのスピーチに対し発したと思われる言葉をツイートした。

    ◆アクセル・ローズ画像

    カニエ・ウェストは木曜日(10月11日)、ホワイトハウスを訪れ、ドナルド・トランプ大統領や報道陣を前に、彼の故郷シカゴが抱える問題や学校、刑務所、北朝鮮に関することまで10分以上に渡る独白劇を繰り広げた。

    アクセルは、このニュースが流れると「なんてたわ言だ。シカゴだろうがどこだろうが、あんなかまってちゃんのナンセンスで何も解決するわけがない」とつぶやいたのに続き、「ああそれと、こんなことにカショギ殺害からの目をそらさせるな」と、トルコで行方不明になったサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏について触れた。

    アクセルは現政権に批判的で、これまで何度もTwitterでトランプ大統領を非難している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000719-bark-musi

    【ガンズ・アンド・ローゼスのアクセル・ローズ、カニエ・ウェストを批判。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/09/27(木) 22:40:21.29 ID:CAP_USER9
    フランスで、ほぼ無名のラッパーが「白人をつるせ」と歌う曲を作り、白人男性を拷問して銃で撃ち、最後には木につるすシーンを含むミュージックビデオ(MV)を公開して、国内に怒りが広がっている。

     カメルーン系のニック・コンラッド(Nick Conrad)によるこのビデオは、コメディアンで、過去に反ユダヤ的で言動で有罪判決を受けているディユドネ・ムバラ・ムバラ(Dieudonne M'bala M'bala)が自身のフェイスブック(Facebook)上にリンクを貼ったことで拡散し、ユーチューブ(YouTube)上で数千回再生された。26日には削除されている。

     白人をつるせという意味のフランス語「pendez les blancs」の頭文字をとって「PLB」というタイトルのこの曲のMVには、コンラッド本人とその仲間が歩道で白人男性を引きずり、頭を蹴る様子が映っている。これは、米国のネオナチ(Neo-Nazi)による黒人虐待問題を描いた映画『アメリカン・ヒストリーX(American History X)』のワンシーンを意図的に模したものとみられている。

     コンラッドはこの曲の中で、「託児所に行き、白い赤ん坊らを殺す。すぐに捕まえてやる、そして親の首をつるすんだ」と歌っている。

     バンジャマン・グリボー(Benjamin Griveaux)政府報道官は「悪意に満ちたおぞましい歌詞」を「これ以上ない最も強い言葉で」非難すると表明。ジェラール・コロン(Gerard Collomb)内相も、このビデオの「卑劣な発言と不名誉極まりない攻撃」を猛批判した。

     パリ検察当局が調査に乗り出しており、コンラッドは同国の厳格なヘイトスピーチ(憎悪表現)規制法の下、憎悪扇動容疑に問われる可能性がある。

     反人種差別・反ユダヤ差別国際連盟(LICRA)は警察に正式な申し立てを行い、コンラッドの芸術活動の自由は「肌の色を理由に、白人をつるすよう呼び掛ける自由」を許容するものではないと糾弾している。

    9/27(木) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000045-jij_afp-int

    【仏・ほぼ無名のラッパーが人種差別的MV、非難殺到。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/04(火) 22:14:52.06 ID:CAP_USER9
    2018/09/04 16:40 Billboard Japan
    マシン・ガン・ケリー、エミネムへのアンサー・トラックを公開「お前が売れてた頃にやってたことを自分もやってるだけ」

     エミネムのサプライズ・アルバム『Kamikaze』の収録曲「Not Alike」で名指しで盛大にディスられたマシン・ガン・ケリーが、「Rap Devil」と題されたアンサー・トラックを公開した。

     エミネムの「Rap God」をもじったタイトルの「Rap Devil」では、エミネムの“変な”ヒゲや“しらふで退屈”な態度まであらゆることを馬鹿にしている他、“過去4枚のアルバムはお前のセルフィーくらいひどい”と貶したり、エミネムがマネージャーのポール・ローゼンバーグを使ってマシン・ガン・ケリーのキャリアを妨害しようとしていると主張している。

     ケリーは昔から、自分がラップを始めたのはエミネムに刺激を受けたからだと好意的なスタンスだったが、2012年にエミネムの娘ヘイリーについて“hot as f----“とツイートしてからエミネムの逆鱗に触れ、ケリーによるとエミネムのSiriusXMチャンネルShade 45に出演できなくなったそうだ。

     「Not Alike」でエミネムは、“そして俺はお前に言ってんだ、自分のことだってもう分かってんだろ、ケリー/俺は“sublims”(サブリミナル・メッセージ)を使わねーし、ましてやこそこそディスったりもしねぇ/俺の娘ヘイリーについて言ってろよ”などと怒りをぶちまけている。

     マシン・ガン・ケリーは2018年9月3日にTwitterで、「俺は自分のためだけじゃなく、自分の世代のために立ち上がった。お前が売れてた頃にやってたことを自分もやってるだけだ。俺側の人生はまだリアルで、自分のいつもの仕事の合間を縫って、昔憧れてた人から自分を守らなければならなかった。love, Rap Devil」と自分のディス・トラックを擁護している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Machine Gun Kelly: FilmMagic / Eminem: Getty Images Entertainment
    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67333/650x_image.jpg
    650x_image

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/67333/2

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    1: 湛然 ★ 2018/09/01(土) 05:06:07.14 ID:CAP_USER9
    RBB TODAY / 2018年8月31日 18時43分
    m-flo LISA、2年半で脱退の理由は“不仲”「すっげー顔見たくない」

     m-flo LISAが、30日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。グループを一度脱退した真相を明かした。

     2002年、m-floをわずか2年半で脱退したLISA。その時はソロ活動に専念すると伝えられていたが、その真相についてダウンタウン浜田雅功に聞かれると、LISAは「忙しくなりすぎた~」としみじみ。続けて「忙しいのはありがたいんですけど、忙しすぎて3人の仲がギスギスしちゃったんです」とメンバー(VERBAL、☆Taku)間が不仲になったことを明かした。また「なんか、もう、『すっげー顔見たくない、今日』」といった相手への嫌悪感が毎日続いたとも語っていた。

    そして、「話し合いができなくったから、そろそろ辞めなきゃなと思ったんです」と明かすと、脱退をメンバーに告げたときのリアクションも「ちっとも止めない。一切止めない」とも振り返っていた。そんな彼女だが、去年2017年、15年の時を経て同グループに自ら声をかけて復帰している。


    https://www.rbbtoday.com/article/2018/08/31/163214.html

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    1: 湛然 ★ 2018/07/21(土) 22:05:33.16 ID:CAP_USER9
    7/21(土) 18:00 Rolling Stone Japan
    ゴーストライターはアリかナシか? ケンドリック・ラマーの答えと、ドレイクに対する評価

    2017年のローリングストーン1294号で表紙を飾ったケンドリック・ラマー(Photo by Christian Bertrand / Shutterstock.com)

    来週末に迫ったフジロック。Rolling Stone Japanでは28日に出演するケンドリック・ラマーにフォーカスを当て、2017年のローリングストーン1294号のカバーストーリーを再構成し、ライブ前日まで連載記事としてお届けする。第四回はゴーストライターについて。

    音源あり|ゴーストライターはアリかナシか? ケンドリック・ラマーの答えと、ドレイクに対する評価

    数年来、事あるごとにラッパー間のビーフの火種となっている「ゴーストライター問題」について、ケンドリック・ラマーがローリングストーンの取材に答えている。

    「俺は自分が現代最高のラッパーだと自負してる。だがもし俺がゴーストライターを雇っていたら、そうは考えないだろう。ラッパーとして頂点を目指しつつも、アートフォームにはこだわらないヤツらもいる。それはそれでいい、ただ優れた曲を書けばいいんだ。でもそれじゃ、真のキングには絶対になれない」

    ゴーストライター疑惑について常に取沙汰されてきたアーティストと言えば、ドレイク。2015年にリリースされた『R.I.C.O』でコラボしたミーク・ミルが、ドレイクのゴーストライター使用を主張したことを発端として、両者がディス・ソングを発表し合うバトルに発展した。ドレイクのゴーストライター疑惑はその後も度々ラッパーの槍玉に上がっており、2018年もプッシャ・Tとの間で激しいビーフ合戦が繰り広げられたばかりだ。

    だが、ケンドリック・ラマーはゴーストライターの可否について、あくまで「そのアーティストの目指す場所によると思う」とも発言。ドレイクについては以下のように賛辞を送っている。

    ーあなたが一番好きなドレイクの曲は何ですか?

    「俺の好きなドレイクの曲か……難しい質問だね。どれかひとつを挙げるのは難しいな、何せたくさんあるからさ(笑)」

    ー彼の歌とラップ、どちらが好きですか?

    「どっちもさ」

    Edited by The Sign Magazine

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180721-00028704-rolling-000-1-view.jpg
    20180721-00028704-rolling-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00028704-rolling-musi

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