メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > ヒップホップ・レゲエ・ハウス・EDM

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    1: 湛然 ★ 2019/12/05(木) 22:48:59.44 ID:5aDBOqff9
    2019/12/05(木) 11:30 billboard japan
    『ヒプノシスマイク』TVアニメ化決定、2020年3月に続報も
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/82795/2


     2017年9月に始動した男性声優によるキャラクターラップバトルプロジェクト『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』。そのTVアニメ化が決定した。

     日本のヒップホップ・シーンを牽引するラッパー、トラックメーカーらが参加した本格的な楽曲、その楽曲を歌い上げる個性的なキャラクターたちが支持を集め、コミックからアプリ・ゲーム、舞台まで、様々なメディアミックス展開を広げている同シリーズ。その最新プロジェクトとなるTVアニメは2020年に放送予定で、同年3月にも続報があるとのことだ。

     なお、シリーズ最新作で、新たに誕生したナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”によるデビュー・アルバム『Bad Ass Temple Funky Sounds』は、ビルボードジャパンの2019年12月9日付総合アルバム・チャート“HOT ALBUMS”で首位を獲得した。

    Division All Stars

    (おわり)

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/29(金) 17:37:56.62 ID:dBRZYn/K9
    「おめだのじこばば、どしてらば?」「津軽の言葉をなめんじゃねぇ!!」

     サングラスにキャップを被った姿で、ラップを披露するのは演歌界の大御所、吉幾三(66)。いま、再ブレイクしているのだが……。

    【写真】青森・五所川原の自宅前でラップを歌う吉幾三

    ◆◆◆

     吉は15歳のとき地元の青森県北津軽郡金木町(現五所川原市)から上京。1977年に発表した「俺はぜったい!プレスリー」がヒットしたものの、以降は鳴かず飛ばず。84年の「俺(お)ら東京さ行ぐだ」、86年の「雪國」で、歌手としての地歩を固めていった。

    「吉さんは今年で芸能生活47年目に突入。昨年はテレビやラジオの出演は休止し、ヨーロッパやアフリカ、アジアなどを旅して世界中の音楽に触れていました。今年4月の青森公演から本格的な活動を再開しています」(音楽業界関係者)

     そんな吉が、今年9月に動画投稿サイトYouTubeで公開した新曲「TSUGARU」が260万回以上再生されている。

    「歌詞はほぼ津軽弁で、何を言っているのか聞き取れないのですが、『中毒性が凄くて何度も見ちゃう』と話題になっています。大反響を受け、先月末には急遽CD発売もされました」(エンタメ誌記者)

     津軽弁全開の歌詞が冒頭のもの。標準語にすると「あなたたちのおじいさんとおばあさんは、どうしている?」。歌詞は、年老いた親が、地元を離れた子どもに「たまには田舎に帰ってきて顔を見せて」と呼びかけるような内容。田舎には何もないから東京へと出ていく若者の悲哀を自虐的に歌った代表曲「俺ら東京さ行ぐだ」と対照的な曲になっているのだ。

    「津軽の言葉を残したい」と語る吉

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある」

     吉幾三コレクションミュージアムのスタッフを務めている松川文さんが話す。

    「津軽弁ラップ、毎日聞いています。県外から来た人に歌詞の意味を説明してほしいと言われるのですが、正直私も7割くらいしか理解できなくて(笑)」

     吉自身も「皆さんには(歌詞は)わかりません。津軽に住んでいる人でも年配の人にしかわからない」とコメントしているほどだ。

     だが、ラップミュージックとしての評価も高い。日本のヒップホップシーンに精通する音楽ライターの磯部涼さんが解説する。

    「ヒップホップの重要な要素としてレペゼン(出身地)とスラング(俗語)がありますが、この曲にはどちらも含まれています。吉さん自身もラップがうまいのですが、公開された後に歌詞を解説する人やリミックスをする人などが現れ、多くのユーザーが一緒に楽しめる曲だったのも話題を集めている要因の一つでしょう」

     10月下旬、神奈川県川崎市での吉の単独コンサート。「雪國」や「酒よ」など往年の名曲は衰えを感じさせなかった。当然、津軽弁ラップを披露するかと思いきや、歌わなかった。

     司会者に「TSUGARU」の話題を振られ、吉は冗談交じりに理由を語った。

    「歌えねぇんだよ俺は」

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある。無理なんだよ、ラップは」

     吉の所属事務所に取材を申し込んだが、「いまはすべてお断りしています」とのことだった。

     吉さん、紅白出場したら歌ってYO!

    11/29(金) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00015585-bunshun-ent
    https://i.imgur.com/kB15GwZ.jpg 
    kB15GwZ

    【「歌えねぇんだよ俺は。」 『吉幾三』が大人気の”津軽弁ラップ”をコンサートで歌わない理由。】の続きを読む

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    1: 訴える名無しさん。 2019/05/31(金) 06:16:33.52 ID:TjSfqQbg0
    あんなあからさまにアメリカパクってる奴らが武道館かよ
    初期の頃はアメリカの真似になるのは仕方ないけど30年経ってこれかよ

    【日本語ラップが始まって30年の結果が『BADHOP』なのか。】の続きを読む

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    1: 渡る世間は名無しばかり 2019/08/28(水) 23:42:51.83 ID:EduL//y4
    ▽今、最も注目されているヒップホップクルー“BADHOP"の全貌とは?
    ▽川崎サウスサイド…そのルーツに迫る

    【【クレイジージャーニー】日本武道館を超満員にする『BADHOP』とは。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/12(金) 07:23:12.91 ID:oEHe6AIa9
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/5/052f7_1401_4bf21463_44ef1c81.jpg
    052f7_1401_4bf21463_44ef1c81

    マドンナ(60)の元恋人で大物ラップ歌手の2パックこと、トュパック・シャクールが24年前、マドンナにあてて書いたラブレターが17日、競売にかけられることがわかった。

    ニューヨーク・ポスト紙によると、マドンナはオークション会社との間で手紙の所有権をめぐり争ったが、ニューヨーク最高裁判所は、3ページにおよぶ手書きの手紙はオークション会社のものであるとの判決を下したという。

    手紙は当時24歳だったシャクールが1995年、刑務所の中で書いたもので、「人種差別の影響が、若い黒人の男が年上の白人の女に愛情を示すのを困難にしている」とつづっている。マドンナは当時、37歳だった。

    シャクールは翌年、ラスベガスで銃撃され、死去した。オークション会社によると、入札は来週、10万ドル(約1100万円)からスタートし、30万ドル(約3300万円)ほどで落札すると見込まれているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16761425/
    2019年7月12日 6時48分 日刊スポーツ

    https://www.youtube.com/watch?v=G333Is7VPOg


    Madonna - Papa Don't Preach

    https://www.youtube.com/watch?v=zyFzpBAZICc


    Madonna - You'll See (Official Music Video)

    【【鬼畜】『マドンナ』に『2パック』が獄中から書いたラブレターを競売に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/25(木) 22:35:38.36 ID:ksrqWyH+9
    2019/04/25 13:57
    40年間行方不明だったボブ・マーリーのライヴ録音テープをホテルの地下室で偶然発見、競売へ
    http://amass.jp/119817/

    40年間行方不明だったボブ・マーリー(Bob Marley)のライヴ・レコーディング・テープが、ホテルの地下室で偶然発見され、オークションに出品されます。

    英国の新聞ガーディアンなどによると、見つかったのは、1970年代のボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ(Bob Marley & the Wailers)のライヴを録音したオープンリール・アナログテープ。ロンドン西部のリトル・ヴェネツィアにあるホテルの地下室を片付けている時に偶然発見されています。ただ、大量の水による被害を受け、またカビや汚れがひどい状態で見つかったため、修復は不可能だと思われ、一度は破棄されかけていたようです。しかし、サウンドエンジニアのマーティン・ニコルスによる2年間の修復作業の結果、10本のテープがデジタルで復元されています。一緒に見つかった2本は空のテープで、1本は損傷して修復できませんでした。

    テープの中には、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの1975年ロンドンthe Lyceum公演、1976年ロンドンthe Hammersmith Odeon公演、1977年ロンドンthe Rainbow公演。1978年フランス・パリthe Pavilion公演のライヴ音源が収録されています。曲は「No Woman No Cry」「Is This Love」「Jamming」ほか。

    これは、当時イギリスで唯一利用可能だった移動式スタジオ車を使ってライヴ・レコーディングしたもの。このスタジオ車はローリング・ストーンズがボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズに貸し出たものでした。

    すべてのテープは、5月21日にオメガオークションにて競売にかけられます。オークションには3つに分けて出品され、オークション主催者は落札予想価格を各25,000ポンド(約360万円)としています。

    [source] https://www.theguardian.com/music/2019/apr/23/bob-marley-live-recordings-rescued-from-damp-hotel-basement


    (おわり)

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/15(火) 16:20:03.45 0
    日本人、アメリカのラッパー全然知らないwww

    【アメリカでは人気のあるヒップホップシンガーやラッパーが日本では全く浸透しないのはどうしてなのか。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/03/08(金) 14:05:47.68 ID:DoLAi2Ts9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/73453/2

    2014年、当時19歳だった米ラッパーのメイヘム・マル(Mayhem Mal)、本名ジャマール・ノックス(Jamal Knox)が、拳銃と薬物の不法所持容疑で逮捕されたあと、自身の楽曲「Fuck The Police」の歌詞が“暴力主義的な脅迫”にあたり、“目撃者を恫喝”しているとして2年から6年の実刑判決を受けた。ノックスの弁護団は、彼の表現の自由が侵害されているとして最高裁に上告した。

    米紙ニューヨーク・タイムズが2019年3月6日に報じたところによると、キラー・マイクを筆頭とする複数のラッパーたちが、ノックスのために準備書面を最高裁に提出した。名を連ねているのは、チャンス・ザ・ラッパー、21サヴェージ、ミーク・ミル、スタイルズ・P、ファット・ジョー、ヨー・ガッティなどで、入門書的なヒップホップの歴史と、ラップ界の歌詞の解釈方法や専門用語/仲間言葉について解説されている。

    書面の一部には、「歌詞を適切な文脈で評価することが不可欠だ。すべての詩人がそうであるように、ラッパーは直喩や隠喩などあらゆる文学手法を頼りに比喩的な言語を使用する。ラッパーはまた、アフリカ系アメリカ人特有の言葉の伝統を受け継ぐ流れから、新語を発明したり、言葉の意味を逆にしたり、ジャンルに詳しくないリスナーにとっては特に簡単には解釈できないような、難解なスラングや遠回しな言及を歌詞に織り交ぜる」と説明されている。

    さらに、「その上、何十年もの間ファンを楽しませ(そして批判する者たちの気分を害してきた)別世界のキャラクターたちを創作する上で、ラッパーが誇張表現や誇張法に頼ってきたことも有名だ」と記載されている。

    2014年、当時19歳だった米ラッパーのメイヘム・マル(Mayhem Mal)
    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000073/73453/x200_image.jpg 
    x200_image
    ※画像は多分チャンス・ザ・ラッパー(管理人)



    【チャンス・ザ・ラッパーほか複数のラッパーが米最高裁にラップ音楽を解説する書面を提出。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/02/24(日) 12:35:22.38 ID:TEC8qwSQ9
    https://natalie.mu/music/news/321281
    2019年2月24日 11:08

    RHYMEBERRYが5月31日に行うワンマンライブをもって解散する。

    ユニットのオフィシャルサイトにはメンバーそれぞれのコメントが掲載されており、MC MIRIはこの決定について「決してマイナスな解散ではありません。それぞれが新しい自分になるための、新しい道に歩き始める大きな一歩です」と説明。ファンに対して「私の言いたいこと、伝えたいことはライブに全部ぶつけます。全力で三人でライブします。だからみんなもどっか遊びに来てくれると嬉しいです」と呼びかけている。

    一方、MC YUIKAは「本当は今だってまだ、このメンバーでRHYMEBERRYを続けて行きたい」「まだこのメンバーと一緒に、squadの皆と一緒に見たい景色がたくさんありました」という素直な心情を明かしつつ、「この先いつ思い出しても胸が熱くなってしまうような、そんな思い出を一緒にたくさん作りたいです。それが、私の今の願いです」と前向きに語っている。

    DJ OMOCHIは「RHYMEBERRYを辞めてでもやりたくて挑戦したい事があります」と解散後の活動を示唆。残りのライブについて「今までよりもっとがむしゃらに、全力でステージをして、こんなにかっこよくて楽しくて最強なグループを応援していてよかったとまだライブみていたいと思わせるライブするから、一緒に駆け抜けて欲しい」と意気込んでいる。

    ラストライブの詳細は後日アナウンスされる。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/1108/rhymeberry_art201711_fixw_730_hq.jpg 
    rhymeberry_art201711_fixw_730_hq

    【『RHYMEBERRY / ライムベリー』、5月のワンマンライブをもって解散。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 22:50:31.59 ID:+WkmaoyZ9
    韓国の主要テレビ局「文化放送(MBC)」が放送した人気ラッパー「San E(サニ)」さん(34)のパフォーマンスで、隠しカメラでの盗撮を擁護するかのような演出があったことを受け、MBCは15日、謝罪声明を発表した。韓国では小型隠しカメラを用いた盗撮が横行し、大きな社会問題となっている。

     San Eさんは、インスタグラムで46万人のフォロワーを持つ人気ラッパー。だが先月31日にMBCが放送した音楽番組でのパフォーマンスは、背景のスクリーンに「アイ・ラブ・盗撮」を意味する文章が流れたことから、批判を招いた。

     MBCは、問題映像の放送から2週間を経た15日になって声明を発表。「しかるべきチェックなしに、問題のある箇所を放送したことについて心からお詫びする」と謝罪した。

     これまでも物議を醸す発言を繰り返してきたSan Eさんは、この問題に関するコメントを拒否した。

     韓国では学校や職場、列車内、トイレ、更衣室、路上などで、女性たちを隠し撮りカメラで撮影する、モルカと呼ばれる盗撮が横行。その大半は男性が関与し、盗撮した写真や動画はオンライン上で共有したり販売されたりしている。

     こうした盗撮行為の警察への通報件数は、2010年の約1100件から2017年には6500件超に急増した

    2019年2月17日 21:41 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3211551?act=all

    写真
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/1/1000x/img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458.jpg 
    img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458

    【人気ラッパー『San E(サニ)』のバック映像に「アイ・ラブ・盗撮」の文章。韓国TV局が謝罪。】の続きを読む

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