メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > ヒップホップ・レゲエ・ハウス・EDM

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/12(金) 07:23:12.91 ID:oEHe6AIa9
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/5/052f7_1401_4bf21463_44ef1c81.jpg
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    マドンナ(60)の元恋人で大物ラップ歌手の2パックこと、トュパック・シャクールが24年前、マドンナにあてて書いたラブレターが17日、競売にかけられることがわかった。

    ニューヨーク・ポスト紙によると、マドンナはオークション会社との間で手紙の所有権をめぐり争ったが、ニューヨーク最高裁判所は、3ページにおよぶ手書きの手紙はオークション会社のものであるとの判決を下したという。

    手紙は当時24歳だったシャクールが1995年、刑務所の中で書いたもので、「人種差別の影響が、若い黒人の男が年上の白人の女に愛情を示すのを困難にしている」とつづっている。マドンナは当時、37歳だった。

    シャクールは翌年、ラスベガスで銃撃され、死去した。オークション会社によると、入札は来週、10万ドル(約1100万円)からスタートし、30万ドル(約3300万円)ほどで落札すると見込まれているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16761425/
    2019年7月12日 6時48分 日刊スポーツ

    https://www.youtube.com/watch?v=G333Is7VPOg


    Madonna - Papa Don't Preach

    https://www.youtube.com/watch?v=zyFzpBAZICc


    Madonna - You'll See (Official Music Video)

    【【鬼畜】『マドンナ』に『2パック』が獄中から書いたラブレターを競売に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/25(木) 22:35:38.36 ID:ksrqWyH+9
    2019/04/25 13:57
    40年間行方不明だったボブ・マーリーのライヴ録音テープをホテルの地下室で偶然発見、競売へ
    http://amass.jp/119817/

    40年間行方不明だったボブ・マーリー(Bob Marley)のライヴ・レコーディング・テープが、ホテルの地下室で偶然発見され、オークションに出品されます。

    英国の新聞ガーディアンなどによると、見つかったのは、1970年代のボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ(Bob Marley & the Wailers)のライヴを録音したオープンリール・アナログテープ。ロンドン西部のリトル・ヴェネツィアにあるホテルの地下室を片付けている時に偶然発見されています。ただ、大量の水による被害を受け、またカビや汚れがひどい状態で見つかったため、修復は不可能だと思われ、一度は破棄されかけていたようです。しかし、サウンドエンジニアのマーティン・ニコルスによる2年間の修復作業の結果、10本のテープがデジタルで復元されています。一緒に見つかった2本は空のテープで、1本は損傷して修復できませんでした。

    テープの中には、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの1975年ロンドンthe Lyceum公演、1976年ロンドンthe Hammersmith Odeon公演、1977年ロンドンthe Rainbow公演。1978年フランス・パリthe Pavilion公演のライヴ音源が収録されています。曲は「No Woman No Cry」「Is This Love」「Jamming」ほか。

    これは、当時イギリスで唯一利用可能だった移動式スタジオ車を使ってライヴ・レコーディングしたもの。このスタジオ車はローリング・ストーンズがボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズに貸し出たものでした。

    すべてのテープは、5月21日にオメガオークションにて競売にかけられます。オークションには3つに分けて出品され、オークション主催者は落札予想価格を各25,000ポンド(約360万円)としています。

    [source] https://www.theguardian.com/music/2019/apr/23/bob-marley-live-recordings-rescued-from-damp-hotel-basement


    (おわり)

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/15(火) 16:20:03.45 0
    日本人、アメリカのラッパー全然知らないwww

    【アメリカでは人気のあるヒップホップシンガーやラッパーが日本では全く浸透しないのはどうしてなのか。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/03/08(金) 14:05:47.68 ID:DoLAi2Ts9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/73453/2

    2014年、当時19歳だった米ラッパーのメイヘム・マル(Mayhem Mal)、本名ジャマール・ノックス(Jamal Knox)が、拳銃と薬物の不法所持容疑で逮捕されたあと、自身の楽曲「Fuck The Police」の歌詞が“暴力主義的な脅迫”にあたり、“目撃者を恫喝”しているとして2年から6年の実刑判決を受けた。ノックスの弁護団は、彼の表現の自由が侵害されているとして最高裁に上告した。

    米紙ニューヨーク・タイムズが2019年3月6日に報じたところによると、キラー・マイクを筆頭とする複数のラッパーたちが、ノックスのために準備書面を最高裁に提出した。名を連ねているのは、チャンス・ザ・ラッパー、21サヴェージ、ミーク・ミル、スタイルズ・P、ファット・ジョー、ヨー・ガッティなどで、入門書的なヒップホップの歴史と、ラップ界の歌詞の解釈方法や専門用語/仲間言葉について解説されている。

    書面の一部には、「歌詞を適切な文脈で評価することが不可欠だ。すべての詩人がそうであるように、ラッパーは直喩や隠喩などあらゆる文学手法を頼りに比喩的な言語を使用する。ラッパーはまた、アフリカ系アメリカ人特有の言葉の伝統を受け継ぐ流れから、新語を発明したり、言葉の意味を逆にしたり、ジャンルに詳しくないリスナーにとっては特に簡単には解釈できないような、難解なスラングや遠回しな言及を歌詞に織り交ぜる」と説明されている。

    さらに、「その上、何十年もの間ファンを楽しませ(そして批判する者たちの気分を害してきた)別世界のキャラクターたちを創作する上で、ラッパーが誇張表現や誇張法に頼ってきたことも有名だ」と記載されている。

    2014年、当時19歳だった米ラッパーのメイヘム・マル(Mayhem Mal)
    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000073/73453/x200_image.jpg 
    x200_image
    ※画像は多分チャンス・ザ・ラッパー(管理人)



    【チャンス・ザ・ラッパーほか複数のラッパーが米最高裁にラップ音楽を解説する書面を提出。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/02/24(日) 12:35:22.38 ID:TEC8qwSQ9
    https://natalie.mu/music/news/321281
    2019年2月24日 11:08

    RHYMEBERRYが5月31日に行うワンマンライブをもって解散する。

    ユニットのオフィシャルサイトにはメンバーそれぞれのコメントが掲載されており、MC MIRIはこの決定について「決してマイナスな解散ではありません。それぞれが新しい自分になるための、新しい道に歩き始める大きな一歩です」と説明。ファンに対して「私の言いたいこと、伝えたいことはライブに全部ぶつけます。全力で三人でライブします。だからみんなもどっか遊びに来てくれると嬉しいです」と呼びかけている。

    一方、MC YUIKAは「本当は今だってまだ、このメンバーでRHYMEBERRYを続けて行きたい」「まだこのメンバーと一緒に、squadの皆と一緒に見たい景色がたくさんありました」という素直な心情を明かしつつ、「この先いつ思い出しても胸が熱くなってしまうような、そんな思い出を一緒にたくさん作りたいです。それが、私の今の願いです」と前向きに語っている。

    DJ OMOCHIは「RHYMEBERRYを辞めてでもやりたくて挑戦したい事があります」と解散後の活動を示唆。残りのライブについて「今までよりもっとがむしゃらに、全力でステージをして、こんなにかっこよくて楽しくて最強なグループを応援していてよかったとまだライブみていたいと思わせるライブするから、一緒に駆け抜けて欲しい」と意気込んでいる。

    ラストライブの詳細は後日アナウンスされる。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/1108/rhymeberry_art201711_fixw_730_hq.jpg 
    rhymeberry_art201711_fixw_730_hq

    【『RHYMEBERRY / ライムベリー』、5月のワンマンライブをもって解散。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 22:50:31.59 ID:+WkmaoyZ9
    韓国の主要テレビ局「文化放送(MBC)」が放送した人気ラッパー「San E(サニ)」さん(34)のパフォーマンスで、隠しカメラでの盗撮を擁護するかのような演出があったことを受け、MBCは15日、謝罪声明を発表した。韓国では小型隠しカメラを用いた盗撮が横行し、大きな社会問題となっている。

     San Eさんは、インスタグラムで46万人のフォロワーを持つ人気ラッパー。だが先月31日にMBCが放送した音楽番組でのパフォーマンスは、背景のスクリーンに「アイ・ラブ・盗撮」を意味する文章が流れたことから、批判を招いた。

     MBCは、問題映像の放送から2週間を経た15日になって声明を発表。「しかるべきチェックなしに、問題のある箇所を放送したことについて心からお詫びする」と謝罪した。

     これまでも物議を醸す発言を繰り返してきたSan Eさんは、この問題に関するコメントを拒否した。

     韓国では学校や職場、列車内、トイレ、更衣室、路上などで、女性たちを隠し撮りカメラで撮影する、モルカと呼ばれる盗撮が横行。その大半は男性が関与し、盗撮した写真や動画はオンライン上で共有したり販売されたりしている。

     こうした盗撮行為の警察への通報件数は、2010年の約1100件から2017年には6500件超に急増した

    2019年2月17日 21:41 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3211551?act=all

    写真
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/1/1000x/img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458.jpg 
    img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458

    【人気ラッパー『San E(サニ)』のバック映像に「アイ・ラブ・盗撮」の文章。韓国TV局が謝罪。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/17(日) 13:15:53.85 ID:0MHuLwVD9
    Drakeが4400万円の特注iPhoneケースを作ったことが明らかに
    2019.02.16 FNMNL編集部

    先日のグラミー賞では“God’s Plan”で年間最優秀ラップ楽曲賞を受賞したDrake。名実ともにトップラッパーとなった彼は強大な財力を惜しげも無く披露することで知られているが、またしてもとんでもないお金の使い方をしたようだ。

    DrakeはジュエリーブランドのJason of Beverly Hillsに推定40万ドル(約4400万円)相当のオーダーメイドカスタムiPhoneケースの製作を依頼したという。昨日同ブランドのCEOであるJason ArashabenがHypebeastの取材に対して語ったところによると、DrakeはiPhone XSが発売されると同時に「ジュエリーのコレクションに追加するための何か凄い物を作りたい」とブランドに連絡したとのこと。せっかくiPhoneを買うのだから特注ケースを作ろう、という発想は庶民の我々にとって理解出来ないものだが、いかにもDrakeらしいと言える。

    iPhoneケースは18Kのホワイトゴールドでボディが作られており、80カラット以上のホワイトダイアモンド、ブルーダイアモンドで埋め尽くされている。中心にはDrakeのレーベルOVOのアイコンであるフクロウが存在感を放つ。ラグジュアリーと言う他ない出来栄えだ。

    以前にも同じJason of Beverly Hillsに巨大なダイアモンド製のフクロウのアクセサリーを作らせていたDrakeだが、今回のiPhoneケースもそれに劣らぬインパクトを与えてくる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [jasonofbeverlyhills]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/5288f7a905e2ad4ca562b91509170bfb/5C6B0AA1/t50.2886-16/52518016_378408899377525_3963697353222782976_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/399a57bca7f1c75889ed14908b97f759/5C6AD652/t51.2885-15/e15/51110198_393629388121403_160971679129527605_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/ac070dec1b5a4c511856dcdc9e4a5228/5CE3D88D/t51.2885-15/e35/50981312_321677791810528_2875393836304354745_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    50981312_321677791810528_2875393836304354745_n

    https://www.instagram.com/p/Bt3RrYAgiAO/

    http://fnmnl.tv/2019/02/16/68420

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/04(月) 18:40:42.99 ID:gvVqD+YT9
    【2月4日 AFP】今年の米グラミー賞(Grammy Awards)にもノミネートされた人気ラッパー、21サヴェージ(21 Savage、本名シェイヤ・ビン・エイブラハムジョセフ<Sha Yaa Bin Abraham-Joseph>、26)が3日、米国に不法滞在した疑いで拘束されたことが分かった。これまで米国出身だと主張してきたが、実際は英国籍で、ビザ(査証)の期限が切れていた。

     米移民税関捜査局(ICE)はジョージア州アトランタの新聞アトランタ・ジャーナル・コンスティテューション(Atlanta Journal-Constitution)に対し、容疑者は2005年に米国に入国し、翌年にビザが失効していたと説明している。2014年には薬物関係の重罪で有罪判決を受けていたが、当時は英国籍だと分からなかったという。

     21サヴェージは2017年に初のアルバムをリリース。セカンドアルバムの「I Am > I Was」は昨年末に米「ビルボード200(Billboard 200)」で1位に輝いた。これまで、ヒップホップの本場とされるアトランタ出身と主張してきただけに、ソーシャルメディアではショックが広がっている。(c)AFP


    2019年2月4日 13:23 
    発信地:ニューヨーク/米国 [ 米国 北米 英国 ヨーロッパ ]
    http://www.afpbb.com/articles/-/3209551?act=all
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/0/1000x/img_90e7bf28b3c4047622ab2bd0d21dc673138006.jpg 
    img_90e7bf28b3c4047622ab2bd0d21dc673138006

    【人気ラッパーの『21サヴェージ』、米不法滞在で拘束。 実は英国人。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/29(火) 11:59:54.92 ID:uBL44J8X9
    Mixmag Japan | 26 January 2019
    https://www.mixmag.jp/news/1901-dj-murder.html
    https://www.mixmag.jp/wp-content/uploads/2019/01/djkilledforplayingboringmusic-640x428.gif

    複数の報告によると、ウガンダのDJが、退屈な音楽をかけたなどの理由で、クラブ常連のパーティ好きに殺害されたようだ。

    事件は先週、ウガンダ北部のネビ県のクラブで発生した。同クラブで時折DJをしていた被害者の学生が同日もプレイしていたところ、DJが好きな曲をかけてくれないため、酔客たちの怒りが爆発。被害者はその後、同じ集団に、路上で殺されたと見られている。

    ネビ県当局の代表は、事件に対して、激昂した客からDJを守れなかったクラブの経営者を非難、事件が発生したクラブを含む地区におけるディスコ営業を全面的に禁止とした。

    【「退屈な音楽をかけた」ことによりDJが殺害される。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/09(水) 22:36:26.40 ID:ZbVZ+kw89
    2019年01月09日
    坂本龍一「何がいいんだろう」 理解するのに2年かかった音楽ジャンルとは?

    J-WAVEで2ヶ月に1度、第1日曜にお送りしている番組『RADIO SAKAMOTO』(ナビゲーター:坂本龍一)。1月6日(日)のオンエアでは、編集者でライターの若林 恵さんをゲストに迎えて、音楽について語り合いました。

    (中略)

    ■「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」

    続いて、若林さんとの対談をお届けしました。若林さんは、IT、テクノロジー、思想、哲学、ポップカルチャーなどについて非常に詳しいうえに、坂本も舌を巻くほどの音楽通です。

    坂本:若林さんは驚くほど音楽好きですよね。
    若林:今年はちょっと……。僕、一生懸命「Apple Music」なりをちゃんと使おうと思って、60個くらいプレイリストを作りました。
    坂本:個人的に作ったの?
    若林:面白そうだなと思ったやつを、どこかのフォルダに放り込んでおかないと……。
    坂本:忘れちゃうでしょ(笑)。
    若林:忘れちゃうんです(笑)。

    若林さんは「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」そうで、これに坂本も同意します。

    ここから話題はアメリカの音楽メディア「ピッチフォーク・メディア」に移り、若林さんは、そこで高い点数を得た日本人女性シンガーソングライター・Mitskiさんのアルバム『Be the Cowboy』や、奇才といわれるイヴ・トゥモアを紹介しました。

    坂本:イヴ・トゥモアは一般的に評価が高いんだ?
    若林:2018年の「ピッチフォーク」のアルバムの点数では、一番高かったはずですよ。
    坂本:えー!


    ■“跳ね返される音楽”の魅力

    続いて、音楽ジャンルの話題から“跳ね返される音楽”について盛り上がりました。

    若林:僕はロック、しかもヘビメタから入った人間なんです。それは坂本さんとかの影響なんですけどね。現代音楽の情報とか、入ってくるわけじゃないですか。そうすると、わかんなきゃいけないんだっていう、プレッシャーを感じるわけです(笑)。何度も跳ね返されましたけどね。スッと入れないんですよ。自分の中にコンテクストみたいなのができないと。ただ、跳ね返されるのが、僕は好きなんですけどね。
    坂本:僕が跳ね返されたのはレゲエです。
    若林:「レゲエ、わかんねえ」って感じですか?
    坂本:わかんない。何がいいんだろうと思う。
    若林:面白い。
    坂本:たぶんいいんだろうと思って、わかんないんだけど聴き続けて、面白いってなるまでに2年かかりました。

    「ある日突然、レゲエ空間が見えた。幾何学的な空間」と坂本。それ以来、レゲエを面白く聴けるようになったと言います。

    若林:坂本さんでもそういうのあるんですね。
    坂本:頭で考えちゃだめなんだね。
    若林:そうですね。僕も無理して聴いて、馴染んでくると入り方がわかってくるみたいなことがあるのかなと思うんです。
    坂本:分析的に聴いたりしてたらダメなんでしょうね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    坂本龍一
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto002.jpg
    190106_radiosakamoto002

    坂本龍一、若林恵
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto004.jpg
    190106_radiosakamoto004

    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2019/01/16-2-1.html

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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 23:12:24.46 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 火曜日
    カート・コバーン、白人のラップに対する持論を語った未公開のインタヴュー音源が公開に

    カート・コバーンは、ラップ・ミュージックに進出しようとする白人について語った未公開のインタヴュー音源が公開されている。

    これはニルヴァーナのフロントマンであるカート・コバーンが当時21歳だったロバート・ロルッソに対して行ったインタヴューで、ニルヴァーナが『ネヴァーマインド』のプロモーションを行っていた1991年の9月20日にトロントで収録されたものだという。

    10分弱に及ぶインタヴューの中で、ロバート・ロルッソはカート・コバーンに対し、彼が米『ビルボード』誌とのインタヴューで語った
    「白人は黒人を長らく盗用してきた。ラップ・ミュージックはアフリカン・アメリカンに残しておくべきだと思うよ」という発言について質問している。

    カート・コバーンは「その時の俺は酔っていたのかな?」と答えると、続けて次のように語っている。
    「俺はラップ・ミュージックのファンだけど、そのほとんどは女性蔑視的だよね。それには我慢ならないんだけどさ」

    カート・コバーンはラップ・ミュージックの「そこまでのファンではない」としながらも、「敬意を持っているし、大好きだよ。その音楽が広まった時の、オリジナルな形を維持している音楽の一つだからね」と続けている。
    「けど、白人がラップしているのは、白人がダンスしているのを見るようなものだよね。俺たちはダンスをできないし、ラップだってできないのにさ」

    同じインタヴューの中で、カート・コバーンはインタヴューを好きではない理由についても言及しており、その過程を「くだらない」と感じるからだと語っている。
    「いつも同じ質問をされることにウンザリしているんだ」と彼は語っている。「理解はできるんだけどさ。それから、ほとんどのインタヴュアーたちがスタンダードな質問をしなきゃいけないのは、
    俺たちにまだそこまでのイメージができあがっていなくて、バンドにまつわるストーリーがほとんどないからだっていうのも分かるんだけどね。
    つまりさ、俺たちから掴める情報をベースにインタヴューを構成するわけだからね」

    カート・コバーンはまた、自分たちに対する「インディ・レーベルからメジャー・レーベルへ行った」という見方にウンザリしているとも述べており、次のように語っている。
    「起きてしまったことだし、俺たちにはどうすることもできないからね。だから、それを分析することに意味なんかないんだよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/11/GettyImages-78899635-720x458.jpg
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    ※インタビュー音源は引用元サイトにてご視聴になれます。
    https://nme-jp.com/news/64645/

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