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    カテゴリ:日本国内アーティスト(50音順)※編集途中 > 菊池桃子(ラ・ムー)

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/05/22(日) 05:26:39.97 ID:CAP_USER9
    2016.5.22 05:04

    1980年代の音楽シーンを牽引したシンガー・ソングライター、杉山清貴(56)と
    女優で歌手、菊池桃子(48)がデュエットすることが21日、分かった。

    杉山のソロデビュー30周年アルバム「OCEAN」(7月6日発売)に収録される「風の記憶」で、
    かつて映画で兄妹役を演じるなど親交が深いことから初タッグが実現。
    “兄”の節目を歌声で祝った菊池は「最高の楽曲です。120%のレコーディングでした!」と胸を張った。

    ロックバンド、杉山清貴&オメガトライブで数々の名曲を生み出し、
    ソロでも「さよならのオーシャン」などのヒットを飛ばしたJ-POPのカリスマと、
    1億総活躍国民会議のメンバーでも活躍する社会派女優が絶妙なハーモニーを響かせる。

    「杉山清貴&菊池桃子」名義で歌うデュエット曲「風の記憶」は、海をテーマに杉山が作曲。
    作詞は杉山と親交があり、菊池のデビュー曲「青春のいじわる」(84年)などを手掛けた、
    AKB48のプロデューサーとしても知られる秋元康氏(58)が担当。
    80年代をほうふつさせる爽やかなポップスに仕上がった。

    豪華コラボは、杉山と菊池の“兄妹愛”で実現した。2人はかつて同じレコード会社、バップに所属し、
    87年には菊池の主演映画「アイドルを探せ」に兄妹役で出演。
    菊池が20代のころには、三味線の師範である杉山の母に三味線を習っていたなどの縁がある。

    また、2013年に杉山清貴&オメガトライブの30周年公演で菊池が花束を贈呈すれば、
    翌14年に発売した菊池の歌手デビュー30周年アルバムの収録曲3曲を杉山が編曲するなど、交流は深い。

    杉山のオファーを快諾した菊池は「歌という形で一緒にお祝いさせていただけて光栄です」と大感激。
    一方の杉山は「桃子の歌い方は僕と一緒で丁寧。声は少ししっとりしているので、
    単純だけど丁寧なメロディー、キレのいいリズムの曲を作りました」と制作秘話を明かす。

    菊池がデュエットするのは、「渋谷で5時」を一緒にヒットさせた歌手、鈴木雅之(59)との
    再タッグ曲「恋のフライトタイム~12pm~」(08年)以来、8年ぶり。

    今月中旬、東京都内のスタジオで行われたレコーディングは気心の知れた仲だけに、息もピッタリ。
    菊池は「気楽さと安心感が良い相乗効果になって楽しかった。
    100%を超えて、120%のレコーディングでした」と充実の表情。
    「タイトル通り“風”を感じる曲になっています。
    秋元先生の歌詞が、隙なくピタッと曲にはめ込まれて、最高の楽曲です」とPRしている。


    菊池 桃子(きくち・ももこ)
    1968(昭和43)年5月4日生まれ、48歳。東京都出身。
    83年に雑誌「Momoco」のイメージガールとなり、翌84年3月に映画「パンツの穴」でデビュー。
    同4月に「青春のいじわる」で歌手デビューし、「卒業」「BOYのテーマ」などのヒットでトップアイドルに。
    女優としても活躍。私生活では95年5月に結婚し、1男1女に恵まれるも2012年1月に離婚。
    同年8月に戸板女子短大の客員教授に就任。昨年10月からは「1億総活躍国民会議」の民間議員として活躍中。

    杉山 清貴(すぎやま・きよたか)
    1959(昭和34)年7月17日生まれ、56歳。横浜市出身。
    83年、杉山清貴&オメガトライブとして「SUMMER SUSPICION」でデビュー。
    「君のハートはマリンブルー」「ふたりの夏物語」などのヒットを飛ばす。
    バンド解散翌年の86年に「さよならのオーシャン」でソロデビューし、
    87年に「水の中のAnswer」でオリコン1位を初めて獲得した。
    今月26日の東京・赤坂BLITZを皮切りに全国ツアーを行う。


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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 投稿日:2014/05/02(金) 20:11:53.23 ID:X9U9LtUL0
    菊池桃子がパンツ一丁小島ばり子育て?
    [2014年5月2日11時2分]

    女優菊池桃子(45)が2日、NHK「あさイチ」に生出演し、30年の芸能人生を振り返った。

    アイドル時代については「走りだしたら止まらない周りのスピードに追いつくのが大変でした。水の中にいてアップアップしているような」と話し、
    2年先輩の中森明菜、小泉今日子、松本伊代、シブがき隊ら82年組との距離感も明かした。

    「(82年組が)もう華やかすぎて、話ができませんでした。空気がそんな感じでした」

    菊池は88年には、ロックバンド、RAMU(ラ・ムー)の一員となり、シングル4枚、アルバム1枚をリリースしているが、
    この突然の路線変更についても「スタッフの方を信頼していたので」と迷いがなかったことを告白。
    同バンドは、菊池の事務所移籍に伴い89年に事実上解散しているが、司会の井ノ原快彦から「もう1度、RAMUやりましょうよ」と振られると、
    「やりますか! 企画が通れば」と乗り気になった。

    子育ての様子も明かし、中学1年の長女に英単語appear(現れる)を教える時、
    「小島よしおさんも言っているでしょ」と伝え、「そんなの関係ねぇ」小島のギャグも織り交ぜることを紹介。
    井ノ原からの「まさか、パンツ一丁になったりしないですよね」との振りにも、「調子に乗ったらそんな時も(笑)」とノリノリで話していた。

    その他、大学の教壇に立っている現在の生活ぶり、女優として挑戦したいことなどについて話した。
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140502-1294374.html

    いらい104

    【【愛は心の】菊池桃子さん ラ・ムー再結成に前向き【仕事です】】の続きを読む

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