メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2020/10/15(木) 05:41:30.92 ID:CAP_USER9
    中山美穂 インスタに妹・中山忍の写真投稿「妹が可愛いことについて」、フォロワー絶賛「美人姉妹」
    [ 2020年10月14日 19:03 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/10/14/kiji/20201014s00041000372000c.html

    中山美穂公式インスタグラム(@_miho_nakayama)より
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/10/14/jpeg/20201014s00041000370000p_view.jpg 
    20201014s00041000370000p_view

    96年の「ヨコハマ映画祭」で、初めて公の場でツーショットを披露した中山美穂(右)と中山忍 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/10/14/jpeg/20201014s00041000367000p_view.jpg 
    20201014s00041000367000p_view



     女優の中山美穂(50)が14日、自身のインスタグラムを更新し、妹で女優の中山忍(47)の写真を投稿した。

     美穂は3カ月ぶりの更新だったが、やさしくほほ笑む忍の写真に「妹が可愛いことについて」として「幼少期、いつもお姉ちゃんお姉ちゃんとついて来る妹だった。頻度は違えどそれは今も変わらない。妹よ」とつづった。

     フォロワーも「美人姉妹憧れます」「本当に素敵な姉妹」「仲睦まじいお姿拝見できてすごく嬉しいです」「あったかい写真」「美人で仲良しで素敵です」との声が寄せられていた。

    (おわり)

    【中山美穂、インスタに妹・中山忍の写真投稿。「妹が可愛いことについて。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/15(木) 15:02:32.23 ID:CAP_USER9
    10/15(木) 14:54
    スポニチアネックス

    南野陽子 アイドル時代を反省するワケ 同期はそうそうたる顔ぶれ「仲良くなりたいんだけど」
    女優の南野陽子
     女優の南野陽子(53)が15日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演し、アイドル時代の自分を反省する一幕があった。

     1985年にアイドル歌手としてデビュー。ドラマ「スケバン刑事II少女鉄仮面伝説」(フジテレビ系)で主人公の2代目・麻宮サキ役を演じ、一躍トップアイドルの座を獲得した。「デビューは18歳のお誕生日、高校3年生でした。キャッチコピーは『純だね、陽子』で…。あの頃はピッタリのコピーだったと思います。純でした」と笑った。

     

     勝ち気でハッキリした性格ゆえに、生意気なアイドルと言われることもあった。当時を振り返り、「そうやって言われたこともあったし。実際にわりと自分の意見は言ってたかなと思うので…」と南野。

     同期は斉藤由貴、中山美穂、少年隊、おニャン子クラブなど、そうそうたる顔ぶれだったが、“話しかけないでオーラ”も出ていたかも…という。「恥ずかしいし、会話をしても続かなくなって、その雰囲気が嫌なので(話しかけないでと)出ていたのかも」とし、「本当はしゃべりたいし、みんなと仲良くなりたいんだけど、私がここにいてもいいのかな?みたいなことも感じていたし、うまくコミュニケーションはとれないほうでしたね」と告白した。

     当時は歌番組が目白押しで、現場でのエピソードは尽きない。「私は高校3年生デビューなので、15歳、16歳のアイドルの人とかと会話もしづらかったりして、あんまり上手にしゃべれなかったです。あと生放送ってそんなにしゃべっている時間がなかったですし」と回顧した。

     アイドルから女優になり、デビュー35周年の今年は、大人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)に出演し、クセのある役どころを演じ、熱い注目を浴びた。「35年経つんですね。芸能界はとっくに辞めていると思っていましたし…。でも徹子さんは昔と全く印象が変わらないで、ビックリしました」と感心していた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggavQn5xhBDyazttV9kObSUQ---x490-y640-q90-exp3h-pril/amd/20201015-00000179-spnannex-000-6-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a82e44a72ec0bc7f671e1445bc6aac6b58282f02

    【南野陽子、アイドル時代を反省する。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/09(金) 20:54:11.35 ID:CAP_USER9
    10/9(金) 20:48配信
    デイリースポーツ

     郷ひろみ

     歌手の郷ひろみ(64)が9日放送のTBS系「中居正広のキンスマスペシャル」に出演し、元歌手の山口百恵さん(引退)への思いを打ち明けた。

     司会のタレント・中居正広(48)に「芸能生活の中で、実はあの人好きだったんだよなって人」、「マジの方でお願いします」と聞かれた郷は「山口百恵って人は好きでしたよね」と衝撃告白。

     「僕が好きだってことは分かってたんじゃないですか。でも(百恵さんの方が)はるかに精神的に上でした。だから、すごく精神的に全然上だったっていうのは、たぶん、僕みたいな者を相手にしてもロクなことはないわって思ってたんじゃないですかね」と振り返った。

     中居に「フラれたんですよね」とシビアにまとめられると、郷は「早い話がそうです」と苦笑していた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggoi1CUBEg6RbdQsEovuEvVw---x640-y535-q90-exp3h-pril/amd/20201009-00000143-dal-000-1-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/997acf5e872fba11961e7977b10f5c3a98b47d69

    【郷ひろみ、山口百恵さんへの思い告白。中居「フラれたんですよね。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: muffin ★ 2020/10/09(金) 13:42:53.03 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/140031/

    1980年代、一大ブームを巻き起こした『スケバン刑事』シリーズ3部作から、珠玉のエピソード群を抜粋。斉藤由貴、南野陽子、浅香唯……歴代“スケバン刑事”たちの戦いの記録を収めた『スケバン刑事一挙見Blu‐ray』が東映ビデオから2021年1月13日に発売されます。

    ■『スケバン刑事一挙見Blu‐ray』
    2021/01/13発売
    BSTD20383
    10,000円+税

    1985年から1987年にかけてフジテレビ系にて放送され、社会現象を巻き起こした傑作アクションドラマ『スケバン刑事』シリーズ。学生刑事となった少女が、特製ヨーヨーを武器に、学園に蔓延る悪や、日本を支配しようとする闇の組織に立ち向かっていく。荒唐無稽でエンターテインメント性の高い作風は幅広い視聴者層から強烈に支持され、歴代の主演女優たち(斉藤由貴、南野陽子、浅香唯)はいずれも時代のトップアイドルへと上り詰めた。

    ●「スケバン刑事」
    (1985年4月~10月 フジテレビ系にて放送/全24話)
    第1話「謎の転校少女サキ」
    第2話「帰って来た不良少女サキ!」
    第11話「第二部 悪魔の三姉妹編 序章」
    第12話「サキ!お前はもう死んでいる!」
    第19話「暴かれたサキ出生の秘密!」
    第22話「地獄に落ちろ!悪魔の一族」
    第24話「悪魔の三姉妹編 最終回 サキよ永遠に」

    原作:和田慎二
    出演:斉藤由貴、中康次、高橋ひとみ、遠藤康子、浅野なつみ、神山繁、長門裕之ほか

    ●「スケバン刑事Ⅱ 少女鉄仮面伝説」
    (1985年11月~1986年10月 フジテレビ系にて放送/全42話)
    第1話「登場!謎のスケバン鉄仮面」
    第2話「カンフー学園を叩け!」
    第3話「参上!ビー玉のお京」
    第6話「なぜ?の嵐!鉄仮面の謎」
    第16話「悲しみの弾丸!サキ撃たれる」
    第23話「サキ命です!ツッパリコンビの大熱愛」
    第30話「第二部 激動編!帰って来た影の総統」
    第33話「変身!邪悪の少女サキ」
    第34話「キバ少女サキ!雪乃・京子を襲う」
    第37話「黒バラ館の男・父上は生きていた!?」
    第38話「暴かれたサキと総統の出生の秘密」
    第40話「悲しみのサキ 総統、愛のために死す」
    第42話「少女鉄仮面伝説・完 さらば二代目サキ」

    原作:和田慎二
    出演:南野陽子、吉沢秋絵、相楽晴子、蟹江敬三、長島ナオト、森塚敏、長門裕之ほか

    ●「スケバン刑事Ⅲ 少女忍法帖伝奇」
    (1986年10月~1987年10月 フジテレビ系にて放送/全42話)

    第1話「登場!謎の三姉妹」
    第2話「忍びの血こそ姉妹の証しだ」
    第12話「明かされた風魔一族の宿命」
    第20話「唯、絶叫!礼亜・壮烈な死」
    第30話「第一部完結 唯Vs翔 運命の戦い!」
    第32話「現われた伝説の殺人マシーン魔破羅!」
    第36話「伊豆の秘湯に隠された秘密」
    第39話「長いお別れ もう一人の唯の死」
    第41話「結花、由真の最期」
    第42話「麻宮サキよ永遠に 甦れ!奇跡のヨーヨー」

    原作:和田慎二
    出演:浅香唯、大西結花、中村由真、萩原流行、福永恵規、林美穂、長門裕之ほか

    ●初回特典:ブックレット(予定)
    ●映像特典:『スケバン刑事Ⅲ』SP「三姉妹 最も危険な旅 八つの死の罠」

    https://eiga.k-img.com/images/buzz/86390/ecf7ef905571a498/640.jpg 
    640

    【斉藤由貴×南野陽子×浅香唯、歴代スケバン刑事たちの戦いの記録を収めた「スケバン刑事一挙見Blu‐ray」2021年1月13日発売。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: muffin ★ 2020/10/04(日) 11:23:38.05 ID:CAP_USER9
    https://hochi.news/articles/20201003-OHT1T50226.html
    2020年10月3日

     歌手・松田聖子(58)が3日に放送されたフジテレビ系「MUSIC FAIR」(土曜・後6時)に出演し、デビュー40周年を振り返る映像が流れた。

     番組ではフジテレビが保有している、過去の歌番組出演時の映像を惜しげもなく披露。デビュー後からの様子を見た聖子は「恥ずかしくてたまらない。汗が出ました」と恥ずかしそうだった。

     この日は夜8時から自身初のオンラインライブも予定されている。「新しいことに挑戦できるのはうれしいです」と語り、目の前にファンがいない中でのライブへの意気込みも口にしていた。

     放送が終わるとツイッターには「松田聖子は偉大やね。デビュー40周年で歌唱力も美しさも衰え知らず。現役アイドルが束になっても勝てんやろ、いいもの見れた」や「40年間の長い間、ピュアな雰囲気を維持している聖子ちゃんは唯一無二のアイドル。これって歴史に残る存在だと思う」などの声が投稿されていた。

    https://hochi.news/images/2020/10/03/20201003-OHT1I50239-L.jpg 
    20201003-OHT1I50239-L

    【松田聖子、40周年振り返り映像に恥ずかしげ。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (5)


    1: フォーエバー ★ 2020/09/28(月) 17:59:09.66 ID:CAP_USER9
    東京・神田の古いビルの2階。そこには夜な夜な紳士淑女が集まり、うんちくを披露しあう歌謡曲バーがあるという。今宵も有線から、あの名曲が流れてきた。

    お客さん:お、このイントロは、本田美奈子の『1986年のマリリン』。歌はうまいし、可愛いし、とにかくへそ出しルックがセクシーだったよね。

    マスター:この曲の前に出した『Temptation(誘惑)』があと一歩のところで10位以内に入らなかったんだ。「個性が足りない」と痛感した本人が「へそ出し」衣装を発案し、マドンナのビデオで研究して腰ふりを取り入れたという。

    お客さん:セルフプロデュースだったのか、インパクトが抜群だったよ!

    マスター:その結果、『ザ・ベストテン』では最高順位2位につけ、このあともヒットを連発していくんだ。

    お客さん:ほかのアイドルとは違ってアーティスト志向だったよね。

    マスター:そう、インタビューでは「私は歌手です」って言っていた。そんな本田美奈子なんだけど、実は松本明子に負けたことがあるって知ってる?

    お客さん:『♂×♀×kiss』でおなじみの松本明子に!?

    マスター:実は中学時代、本田美奈子は『スター誕生』(日本テレビ)に出場している。527人の難関を勝ち抜いて決戦大会に出たんだ。そのときのメンバーが松本明子、徳永英明、そして本田美奈子だった。

    お客さん:まさか……。

    マスター:そう、プロダクションからのプラカードが上がったのは松本明子だけだった。

    お客さん:逃した魚は大きかったねえ!

    マスター:ただ、これだけの才能を芸能界は放っておかないよね。高校1年生のときに原宿でスカウトされるんだ。その事務所では、ちょうど少女隊のメンバーを選考中で、そのうちの一人としてスカウトされたという。

    お客さん:ってことは、幻の少女隊メンバーってことか!

    マスター:本田美奈子はその選考オーディションで『天城越え』を歌ったという。そしたら、逆に歌唱力の高さが評価されて、1人でデビューすることになったんだって。

    お客さん:その歌唱力はのちにミュージカルで生きることになるんだよね。

    マスター:そう、『ミス・サイゴン』『屋根の上のバイオリン弾き』『王様と私』『レ・ミゼラブル』といった名作に次々と出演し、存在感を発揮した。ただ、ご存知の通り、2005年、急性骨髄性白血病を患い、38歳の若さで逝ってしまった。本当に残念だった。

    マスター:もしご存命なら53歳か。どんな活躍を見せてくれたのかな……。

     おっ、次の曲は……。

    9/27(日) 16:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff3f1c91dfafd914bc4f2766a34d918766a0748e
    https://i.imgur.com/Z057pOh.jpg 
    Z057pOh

    【名曲散歩/本田美奈子「1986年のマリリン」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2020/08/14(金) 05:12:07.31 ID:CAP_USER9
    高橋由美子、21年ぶり新曲を発売「コロナ禍が明けたらライブをやりたい」 歌手活動に意欲 
    8/14(金) 5:00 サンケイスポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab2ebed17d1c55b2a96a94fcfa615cb6b2244ec4
    アイドル時代と変わらぬ元気いっぱいの笑顔でレコーディングする高橋由美子=東京・神宮前
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200814-00000521-sanspo-000-1-view.jpg
    20200814-00000521-sanspo-000-1-view


     デビュー30周年を迎えた女優、高橋由美子(46)が21年ぶりに新曲をリリースすることが13日、分かった。10月28日発売の30周年記念ベストアルバム「最上級GOOD SONGS」に収録される「風神雷神ガール」。アイドル時代をほうふつさせる高橋らしい元気ソングで、「コロナ禍が明けたら、ファンのみんなとライブで盛り上がりたい」と歌手活動にも意欲をみせた。

     1990年に“20世紀最後のアイドル”のキャッチフレーズでデビューした高橋が、30周年を機に歌手復帰だ。きっかけはベスト盤を発売するにあたり、新曲をリリースしようとなった。

     東京・神宮前のビクタースタジオで取材に応じた高橋は「46歳なので落ち着いた大人っぽいバラードでもいいかなとは思ったんですが、どうせやるなら私らしく振り切ってしまおう。弾けた感じで勝負したいとお願いしました」と振り返る。

     新曲は1999年発売の「螺旋の月」以来21年ぶり。昨年出演したミュージカルの音楽プロデューサーで高橋をよく知る森雪之丞氏(66)が作詞を手掛け、「風神雷神ガール」が完成した。

     アイドル時代の真骨頂でもあるアップテンポな曲調に、♪宴会千回死ぬまで ヤンチャな二人でいようね…といった酒豪伝説を持つ彼女らしい歌詞を乗せた。「ファンのみんなが『高橋やっちゃったね』と懐かしい気持ちになってくれたらうれしいな」と、してやったりの表情だ。

     レコーディングは約10年ぶりだったが、ミュージカルで活躍中だけにブランクは全く感じさせず抜群の歌唱力も健在。デビュー曲「Step by Step」もベスト盤のために30年ぶりに録り直した。「このために約1カ月ボイストレーニングを積みましたが、レコーディングは体力を使うから腹筋と背筋が痛かった。前夜は飲んでいませんよ。これまでいろんな方にご迷惑をかけたので、最近はお酒を控えています」と苦笑しきり。

     続けて「コロナ禍が明けたら絶対にライブはやりたい。来年になるか再来年になるか分かりませんが、それまでに体力をつけます」と完全歌手復帰にも意欲を示した。

     ベスト盤は自らプロデュース。全シングルとファンのリクエスト曲など37曲を収録した。初回限定盤はこのCD2枚に加え、アイドル時代のテレビ歌唱シーンや新曲のミュージックビデオなどを収めたDVD2枚、インタビューなどを掲載した別冊ブックが付いた4枚組ボックス(税抜き9000円)になる。

     ◆9月には主演舞台

     主演舞台「時子さんのトキ」(作・演出、田村孝裕)が9月11~21日に東京・よみうり大手町ホール、同25~27日に大阪・サンケイホールブリーゼで上演される。物語は離婚後、息子と離れて一人暮らしする女性が、年下の路上ミュージシャンに2000万円の大金を貸し…。息子とミュージシャンは鈴木拡樹(35)が1人2役を演じる。高橋は「人間模様が面白く描かれたブラックコメディー。やっている方はしんどいですが、笑っていただければ」と力を込めた。

     ◆高橋 由美子(たかはし・ゆみこ)

     本名同じ。1974(昭和59)年1月7日生まれ、46歳。埼玉県出身。90年に「Step by Step」で歌手デビュー。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『高橋由美子』、21年ぶり新曲を発売。「コロナ禍が明けたらライブをやりたい。」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images


    1: フォーエバー ★ 2020/08/05(水) 00:03:40.04 ID:CAP_USER9
    新型コロナ禍で放送延期となっていた玉木宏(40)主演の連ドラ「竜の道 二つの顔の復讐者」(カンテレ・フジテレビ系)。養父母を死に追いやった大企業の社長(遠藤憲一)への復讐に燃える双子の兄弟を演じるのが玉木と高橋一生(39)で、玉木は名前も顔も変えて裏社会で生きる双子の兄・竜一を演じている。

     7月28日の初回放送中は〈イケメン2人が双子役だなんて目の保養〉なんて好意的なコメントがネット上にあふれたが、一方で玉木は180センチ、高橋は175センチと身長差があるため、〈双子の設定にはちょっと無理がある〉なんて指摘する声も少なくなかった。

    「そんな感想に紛れて目についたのは、復讐相手の社長の妻を演じる斉藤由貴さんに対するコメントでしょうか。初回の登場シーンはわずかでしたが、夫にも子どもにも下に見られるおとなしい妻というイメージ。ただそれが〈斉藤由貴が、おとなしい妻で終わるワケがない〉〈裏で何か企んでるに違いない>などと、なぜか疑惑の的に」(テレビ誌ライター)

     斉藤といえば、以前からひとクセもふたクセもある役が多いだけに、視聴者も先走ってあらぬ妄想を抱いてしまっているようなのだ。

    「いい人役であっても〈何かやらかしそう〉〈いつ豹変するのかとドキドキしてしまう〉などと、ドラマに登場しただけで深読みされてしまう俳優さんって確かにいますよね」と笑うのは、ドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏だ。

     たとえば今期なら斉藤の他に、「私の家政夫ナギサさん」(TBS)の大森南朋(48)と富田靖子(51)も「視聴者に“怪しまれるタイプ”じゃないですか」と、山下氏はこう続ける。

    「大森さんはドラマや映画でぶっ飛んだ役柄やヤクザ、チンピラ役が多かった印象が強い。ナギサさんは〈可愛いし、癒やされる〉〈一家に1台ナギサさん〉などとネット上では大好評ですが、それでも〈とはいえ、ホントはスナイパーなんじゃないの?〉と、いまだナギサさんの豹変を期待する声もあるようです。むろんナギサさんがスナイパーだなんて、あり得ない展開ですけどね」

     富田については、今春まで放送されたNHK朝ドラ「スカーレット」では“昭和の母”を見事に演じ切っており、近年は良き母、良き妻を演じている印象があるが……。

    「富田さんはかつて連ドラ『鈴木先生』や『昔の男』、大河ドラマの『江』などで何とも言えない恐ろしさ、不気味さを醸し出し、視聴者を震撼させました。その印象が強烈に脳裏に焼き付いている人も多いのでは? とはいえ、登場したたけで視聴者に先読みやいろんな思いを抱かせるのは、役によってイメージをまったく変えることができる、演技派の証だと言えるのではないでしょうか」(前出の山下氏)

    「竜の道」も「ナギサさん」も現在放送中。今後の展開は分からないが、斉藤や富田が豹変してあっと驚くような演技を見せることはあり得なくはない。演技派俳優たちが見せる今後の展開に期待だ。

    8/4(火) 9:26配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6491fbb09daf01f2649aa3006bf262fdfbf7bba1
    https://i.imgur.com/q2ARhu1.jpg 
    q2ARhu1

    【斉藤由貴、富田靖子・・・なぜ登場するだけで“怪しげ”に見えるのか。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: フォーエバー ★ 2020/08/07(金) 21:28:11.64 ID:CAP_USER9
    2020年にデビュー40周年を迎え、今なお“永遠のアイドル”として活躍し続ける松田聖子。彼女がデビューした'80年は、聖子とさまざまな面でトップを争った田原俊彦のほか河合奈保子、柏原芳恵、三原順子(現・じゅん子)、岩崎良美、さらにアイドル以外では松村和子や山下久美子など、デビュー後2、3年でブレイク(TBS系『ザ・ベストテン』やオリコンにTOP10入り)する歌手が大量に出現する、大豊作の年でもあった。

     そのなかで、5年以上にわたってTOP10入りを果たした女性アイドルが松田聖子、河合奈保子、柏原芳恵の3人だ。聖子はいまだに特番が組まれるほど国民的アイドルとして認知されているが、奈保子と芳恵については、長期的に支持されていたにもかかわらず、あまり紹介されていないのではないか。

     そこで今回、聖子という絶対的エースが君臨し、また、その2年後には中森明菜や小泉今日子をはじめ強力なメンツが次々とデビューするなかで、奈保子と芳恵が“アイドル戦国時代”をどうサバイブしてきたのか、改めて2人の活躍ぶりを追ってみたい。

    “ナオナオ”、“ヨシヨシ”と呼び合う関係
     
    まず、共通点を見ていこう。第一に、奈保子が'63年7月24日生まれ、芳恵が'65年10月1日生まれで、どちらも大阪府出身であること。テレビではほとんど関西弁を話さなかったが、2人の愛嬌のよさは関西出身であることが関係しているのかもしれない。

     第二に、オーディション出身であること。奈保子は西城秀樹の弟・妹分を募集するオーディションでの優勝を経て、芳恵はテレビ番組『スター誕生!』(日本テレビ系)のグランドチャンピオンを経て、ともに'80年6月1日にデビュー。1stシングルはそれぞれ『大きな森の小さなお家』と『No.1』だが、両者とも単なるビジュアルだけではなく、歌唱審査で高評価されたことも大きな決め手となっていることが、2人の長期的な活躍に少なからずつながっている。

     そして、ともにグラマラスな体型であったことも多くの人の記憶に焼きついているのではないだろうか。ほかの同期ではなく、この2人を組ませたグラビア特集が増え、互いに“ナオナオ”、“ヨシヨシ”と呼び合う関係になっていったのは自然なことだろう。

     さらに2人は、“デビュー2年目に本格的にブレイクした”という点も共通している。奈保子はデビュー翌年の5作目シングル『スマイル・フォー・ミー』でオリコンTOP10入りを果たして以降、合計21作品がTOP10に入っている。本作は、彼女の明るさを存分に発揮したノリのいいポップスで、'15年にレコード会社で実施された人気投票でもシングル部門第1位を飾った代表曲だ。

     対する芳恵は、7作目のシングル『ハロー・グッバイ』で初めてオリコンTOP10入りしたのち、合計18作品がランクイン。もともとはアグネス・チャンのシングルB面に収録されていた楽曲だが、芳恵の歌声が醸し出す若さと翳(かげ)りの絶妙なバランスや「紅茶のおいしい喫茶店~」 というキャッチーな出だしもあり、ブレイクを果たした。

    8/7(金) 21:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/366c17e00769a0c8342e76c33f012d9e9c459298?page=1
    https://i.imgur.com/NqiRsiv.jpg 
    NqiRsiv

    【『河合奈保子』&『柏原芳恵』デビュー40周年、4つの共通点と同期『松田聖子』にない”実績”】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: Egg ★ 2020/08/09(日) 18:08:14.20 ID:CAP_USER9
    「スケバン刑事」以来の“当たり役”となりそうだ。女優で歌手の南野陽子(53)の話。
    右肩上がりで視聴率を伸ばしている大ヒットドラマ「半沢直樹」(TBS系=日曜夜9時)で、半沢(堺雅人)らが対決するIT企業「電脳雑伎集団」の副社長・平山美幸役で出演中で、回を重ねるごとに増す存在感が話題となっている。

    「あれは非常にオイシイ役ですよね。ネット上には〈ナンノちゃん、関西弁が下手じゃない?〉なんて書き込みもあるようですが、もともと南野さんは兵庫出身。『半沢直樹』での、あのねっとりとしたイントネーションは、“あえて”でしょう。
    美幸という女性を印象づけるための役作りだと思いますし、話題になっている段階でその作戦は成功したと言えます」(テレビ誌ライター)

    「半沢直樹」は主演の堺の演技力はもちろんのこと、主演を取り巻く役者たちの演技合戦も見どころのひとつだ。
    東京中央銀行の取締役・大和田を演じる香川照之(54)や、東京中央銀行証券営業部部長・伊佐山役の市川猿之助(44)、金融庁の主任検査官・黒崎役の片岡愛之助(48)……。

    美幸の夫で電脳雑伎集団社長役の土田英生(53)の怪しすぎるたたずまいからも目が離せないが、この濃い面々に負けず劣らずの濃い演技を関西弁で披露しているのが、南野というわけだ。

    「“顔芸”が売りのひとつである『半沢直樹』は、画面いっぱいになるような顔のどアップがとにかく多い。もちろん南野さんも例外ではないのですが、何度どアップを見ても浮かぶ言葉ははただひとつ。〈美しい!〉です。
    アイドル時代は〈可愛い〉という言葉がぴったりでしたが、年齢を重ねてほんとうに美しい大人の女性になられたと思います」(芸能ライターのエリザベス松本氏)

    ■『後妻業』的な役も似合いそう

    南野は、かつてバラエティー番組で「40代になって極端なダイエットはやめた」「ちょっとぽっちゃりのほうが若く見えると思っている」などと話していた。今でも1日にご飯を4杯はおかわりするらしい。

    南野さんは更年期の体調の変化をあっけらかんとインタビューで語るなど、自然体でサバサバした感じなのもいいですよね。女性からの好感度も高いと思います。美しすぎる50歳として石田ゆり子さんが注目の的ですが、
    南野さんも十分美しすぎる53歳。もっと話題になってもいいかと」(エリザベス松本氏)

    1985年放送の「スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説」で2代目麻宮サキを演じた南野。セーラー服姿でヨーヨーを持ち、「おまんら、許さんぜよ!」と決め台詞を叫ぶ。
    あまりにその印象が強かった南野だが、今回の「半沢直樹」で女優としてまた新たな扉を開けたといえるのかもしれない。

    前出のエリザベス松本氏は「お化け視聴率のドラマで目立ったわけですから、今後どんどん役が舞い込むはず。個人的には艶っぽい悪女なんて見てみたいですよね。『後妻業』的な役も似合いそうです。もちろん関西弁で」と話す。
    ぶっちぎりの高視聴率を誇る「半沢直樹」。9日放送予定回では、冒頭から南野の出番がありそうだ。果たして次はどんなねっとりとした関西弁で半沢を攻撃するのか。楽しみだ。

    8/9(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9b40e4cd7591b13614293c1da927eac7e363a72

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200809-00000001-nkgendai-000-3-view.jpg 
    20200809-00000001-nkgendai-000-3-view

    【『南野陽子』再ブレーク。「半沢直樹」“狙い”のねっとり関西弁で存在感。「今でも1日にご飯を4杯はおかわりするらしい。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: Egg ★ 2020/07/29(水) 22:09:45.60 ID:CAP_USER9
    「久しぶりの連続ドラマになるはずでした。でも、その話はなくなってしまったんですよ……」(芸能プロ関係者)


     '90年代に出演したドラマ『星の金貨』(日本テレビ系)で歌った主題歌『碧いうさぎ』が大ヒットし、女優としても歌手としても、スターダムに駆け上がった酒井法子。しかし、“あの事件”でその勢いが止まった。

    「'09年に、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕。裁判では、起訴事実を認め、“夫と離婚して薬物を断ち切る”“芸能界を引退して介護の仕事をやりたい”と述べていました」(スポーツ紙記者)

     しかし、長年活躍していた芸能界への思いが強かったのか、引退はしなかった。

    「'13年にフジ系で放送された『さんまのまんま』に出演し、バラエティー番組に復帰。その後は、舞台やコンサートを中心に活動しています。ここ数年は、中国での活動に力を入れていますよ」(同・スポーツ紙記者)

     一方、女優業で復帰するハードルは高かった。

    「'13年7月6日にBSジャパンで放送された『黒い報告書 女と男の事件ファイル3「誤解」』というドラマに単発で出演したものの、やはり地上波は難しいのか“事件”以降、連続ドラマの出演はありません」(同・スポーツ紙記者)

    プロデューサーが消息不明に

     '18年には週刊女性で、酒井がインターネットで配信されるドラマに出演することが決まったと報じた。

    「動画配信やオンラインゲームなど、40以上のサービスを提供しているDMM.cоmで配信される『蛇の道は蛇』という連続ドラマに、意地悪な女性役で出演する予定で、撮影もしていました。'19年末までに配信する予定だったといいます」(制作会社関係者)

     実現すれば、'07年のドラマ『まるまるちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)以来、12年ぶりの連ドラ出演になるはずだった。だが、あれから2年たっても、いまだに配信されていない。いったい、何があったのか。

    「実は、お蔵入りになってしまったんです。公式に発表する前に情報が漏れたことで、ほかの出演者から制作サイドに“好奇の目で見られるような作品には出演したくない”とクレームが入ったそうです。そこから話がこじれてしまったみたいですね」(同・制作会社関係者)

     追い打ちをかけるように、もうひとつトラブルが。

    「DMMと出演者の間に、ある制作会社が入っていたのですが、突然、そのプロデューサーと連絡がとれなくなってしまったんです。現在もその人の消息は不明。こんな状況では、配信するのは難しいと思います」(芸能プロ関係者)

     酒井の出演する予定だったドラマがお蔵入りになっていたことについて、DMMに問い合わせたが、期限までに回答はなかった。

     女優として輝く酒井の姿はもう少し先になりそうだ。

    7/29(水) 21:01 週刊女性プライム
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b043d2c7628238d4bc998711fa444ed172cd08c5

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200729-00018449-jprime-000-2-view.jpg 
    20200729-00018449-jprime-000-2-view

    【酒井法子、ドラマ復帰が立ち消えのウラに共演者の拒絶。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: フォーエバー ★ 2020/07/04(土) 09:25:46.18 ID:tmibum3W9
    80年代にアイドルとしてデビューし、一世を風靡した女優たちが、経験と実績を積み上げながら年齢を重ね、役の幅を広げつつ、女優としての円熟期を迎えている。NHK連続テレビ小説には、『エール』の菊池桃子や薬師丸ひろ子をはじめ、『半分、青い。』の原田知世、遡れば2010年代前半でも『あまちゃん』の小泉今日子、『おひさま』の斉藤由貴などが出演。それぞれ朝ドラでの好演を契機に活躍の場を広げている。

    ◆それぞれの母親役を巧みに演じた2人、涙なしには観られない好演で視聴者を魅了

     過去作を振り返ると、数多くの作品で80年代デビューの元アイドルが女優として活躍している姿が見られる朝ドラだが、現在放送中の『エール』では、主人公・古山裕一(窪田正孝)の母・まさを菊池桃子、ヒロイン・関内音(二階堂ふみ)の母・光子を薬師丸ひろ子と、かつて旋風を巻き起こしたアイドル2人がベテラン女優として顔を揃え、存在感のある演技で視聴者を魅了した。

     劇中では、家族より自分の夢を優先し、作曲家を志して家を出る息子・古山裕一への母親としての相反する感情を、優しさのにじみでる演技で表現した菊池桃子。愛娘・関内音と古山裕一の許されざる結婚を、涙ながらに応援して力強く送り出し、視聴者の心を揺さぶった薬師丸ひろ子。それぞれの想いを抱える母親役を情感豊かに演じた2人の存在感と、涙なしには観られない好演は、SNSでも「薬師丸ひろ子さんも菊池桃子さんもいい女優さんになったなぁ」「薬師丸ひろ子さんの演技で初めて『エール』で泣いた」と絶賛された。

     近年の朝ドラを振り返ると、『エール』のほかにも、『半分、青い。』(2018年前期)と『おひさま』(2011年前期)の原田知世、『スカーレット』(2019年後期)の富田靖子、『あまちゃん』(2013年前期)の小泉今日子(薬師丸ひろ子も出演)、『おひさま』(2011年前期)の斉藤由貴など、80年代にアイドルとしてデビューした女優たちの好演が印象に残っている。その役柄は、ヒロインの母親役や、ヒロインを支える重要な位置にキャスティングされることが多い。そして、確固たる実力のある彼女たちの多くは、朝ドラでの要役出演をきっかけに女優業の活躍の幅を広げている。

    7/4(土) 8:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e62f5dbd70d29f485a5cc798486930dae3add8b0?page=1
    https://i.imgur.com/Ha6oRjN.jpg 
    Ha6oRjN

    【薬師丸ひろ子や菊池桃子・・・朝ドラ契機に再び輝く80年代アイドル、需要高まる年配女性役とは。】の続きを読む

    このページのトップヘ