メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 07:47:11.75 ID:xKwWLeHM9
    「ペッパー警部」「UFO」そして「サウスポー」……。1970年代後半に大ヒット曲を連発したピンク・レディーのミーとケイは、間違いなく国民的アイドルだった。その後、解散と再結成を繰り返した2人が、実に15年ぶりとなる新曲を発表した。

     ***

    2人の新曲は、アニメ「妖怪ウォッチ」シリーズの劇場版で、2019年12月13日に公開された「映画 妖怪学園Y 猫はHEROになれるか」のテーマ曲「メテオ」。

    ミーから改名した未唯mie(61)によれば、

    「製作総指揮の日野晃博(あきひろ)さんからオファーをいただいたのは19年の5月頃でした。『メテオ』の作詞作曲を手掛けたナユタン星人さんが、日野さんに私たちの起用を熱心に提案してくれたと聞いています」

    今回の仕掛人であるナユタン星人は、音声合成ソフトを使用した楽曲を動画サイトなどに投稿しているが、年齢や性別を一切公表していない謎のクリエーターだ。

    未唯が続ける。

    「デモテープを聴くと、70年代のポップな感じでピンク・レディーにピッタリだと思いました。そこで管楽器などを加えてピンク・レディーのエキスを入れていただけるようにリクエストをし、新たに出来上がった楽曲を聴いてお引き受けすることにしたのです」

    一方、ケイこと増田惠子(62)も、

    「最初に聴いた時に“これはピンク・レディーが歌う曲だ”と直感したのです。仮に未唯がオファーを断っても、私は歌いたいと思ったほどでした。ピンク・レディーらしさは、作詞家の阿久悠先生と作曲家の都倉俊一先生によるもの。阿久先生がお亡くなりになり、以前のような曲は出せないと思っていましたが、『メテオ』はお2人の曲と“同じ匂いがする”と感じました」

    日野氏のオファーから約1カ月半後、都内のスタジオでレコーディングが行われた。その際、増田が“ピンク・レディーとしてはこれが最後になるかもしれない”と発言したため、以前から囁かれていた不仲説が再燃したのだが――。

    育ての親の死

    未唯がそれを打ち消す。

    「レコーディングの日にケイと顔を合わせると、“今日はよろしく”って挨拶をして、収録前後には2人でいろいろ話しました。彼女とは、昔から性格も歌手としてのリズムの取り方も違う。その違いが力になり、ピンク・レディーの魅力になっていたのだと思います」

     増田も笑いながら、

    「2人で歌うために出会って、ピンク・レディーになった。お互いに唯一無二の存在なんです。レコーディングの日に私が彼女へ“年齢も年齢だし、最後のレコーディングになるかもしれないから、お互いに心を一つにして頑張ろう”と声をかけました」

    「スター誕生!」で2人をスカウトした“育ての親”T&Cミュージックの相馬一比古さんの死も影響しているという。増田いわく、

    「相馬さんは約15年前に60歳でお亡くなりになった。私たちは彼が亡くなった年齢を超えているので、いつ何があるかわからないと考えて“最後になるかも”という意気込みで挑んだのです」

    「メテオ」は動画再生サイトYouTubeでは、公開から10日間で再生回数が45万回を超えている。

    「ピンク・レディーを知らない子供たちが聴いてくれるのは、素直にうれしいです。私たちを知っているおばあちゃん、お母さん、そしてお孫さんの3世代が一緒になって楽しんでもらえたら素敵だと思います」(同)

    未唯は、2020年1月にソロで「Pink Lady Night」を開催し、増田は年内にアルバムを出す予定だ。

    「週刊新潮」2020年1月2・9日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00601663-shincho-ent
    1/11(土) 5:58配信

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/2/9289e_1523_2bc58f7b_8093b5ff.jpg
    9289e_1523_2bc58f7b_8093b5ff

    https://www.youtube.com/watch?v=_8Vy9jE6PrY


    サウスポー / ピンク・レディー

    https://www.youtube.com/watch?v=5OzrfuI2HCU


    すずめ 増田けい子

    【ミーとケイが明かす『ピンク・レディー』15年ぶり新曲事情。】の続きを読む

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    1: ほニーテール ★ 2019/12/11(水) 22:40:08.41 ID:8dCIJMqr9
    歌手で女優の中山美穂(49)が、20年ぶりに本格的な音楽活動を再開して話題だ。今月4日の新アルバム発売と同時に、テレビにガンガン露出しており、音楽番組そのものが少なくなったいまでも、続々と出演オファーが届いている。
    その裏には中山だからこそラブコールが殺到する“ある事情”があった。

     1985年にデビューした中山は、デビュー35周年を迎えるにあたり約20年ぶりとなるアルバム「Neuf Neuf」をリリースした。このアルバムには、中山自身が作詞した「時計草」といった新曲のほか、「ただ泣きたくなるの」や「色・ホワイトブレンド」といった往年のヒット曲にアレンジを加えて新たにレコーディングしたものも収録されている。

     新アルバム発売と同時に音楽活動も活発化させている。

     アルバム発売日の4日には、フジテレビ系「FNS歌謡祭」の第1夜に出演。7日オンエアのNHKの音楽番組「SONGS」にも出演。さらに22日に放送されるNHKBSプレミアム「The Covers」主催の音楽フェス「Tne Cover’s Fes.2019」でも歌を披露する。

     多くの歌手が出演したくても、なかなか実現できないような番組にも出られる。そこには中山“だからこそ”の強味があるという。

     ある制作会社関係者は「なんといっても世間一般に広く知られているヒット曲がいっぱいあることは大きな強みです。今回のアルバムにも入っている『You're My Only Shinin' Star』なんかは、アイドル当時を知っている人だけでなく、若い人だって、どこかで耳にしたことのある“名曲”でしょう。ヒット曲の少ないこのご時世に、誰もが知っている作品を持っているというのは、番組を作る側にとっては起用したくなるのも当然です」と分析する。

     ほかにも“どうしても使いたい”と思わせる強みもあるという。

    「中山さんがアイドルの絶頂期、女優としても乗りに乗っているころ、ファンだったという人が、ちょうどテレビ局内で力を持っている世代なんです。実際に局内にファンも多いですし、そういう人たちにとっては、中山さんは憧れの“ミポリン”でしょうからね。起用したくなるのも無理はないんじゃないですか」(同関係者)

     来年3月1日の誕生日には「MIHO NAKAYAMA BIRTHDAY CONCERT」を開催する。それまでにも多くのメディアで“ミポリン”の歌声が聞かれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000017-tospoweb-ent

    【『中山美穂』、音楽番組からラブコールが殺到する“事情” 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/10(火) 20:34:03.46 ID:O7oj8u2y9
    12月4日放送のフジテレビ系の音楽番組「FNS歌謡祭」第1夜。スタートして間もなく番組名がトレンドワード入りし、出演者たちの歌を聞きながらツイートする人が多く見られた。

    椎名林檎や久保田利伸、デーモン閣下、槙原敬之に郷ひろみ、三浦春馬に欅坂46にアリス……幅広い年齢層が楽しめるような豪華出演者で、〈家族揃って見てる〉なんて声もネット上には見られた。

    「今年も第1夜、第2夜と分かれており、よくまあ、これだけのミュージシャンが集まったものだと感心するような面々が揃っています。<紅白よりずっと楽しい>という声もあるようですね。最新曲と過去のヒット曲がうまく入り交じってるのと、持ち歌だけでなく、他人の歌を歌う趣向も人気の秘密でしょう」(音楽誌編集者)

    もはや年末の風物詩となった感のあるFNS歌謡祭。特に第1夜で〈聞き惚れてしまう〉〈なんてきれいな歌声なの!〉と絶賛コメントが多かったのが、女優の薬師丸ひろ子(55)の歌声。

    薬師丸はこの日、中島みゆきの名曲「時代」と、自らのヒット曲である「メイン・テーマ」を歌った。

    「『メイン・テーマ』は物語性のある歌詞なのですが、薬師丸さんが歌いだすと、その世界観がパァッと目の前に広がってくるようでした。伸びやかで透明感ある声と、抜群の表現力は多くの視聴者に感動を与えたようです」(芸能ライターのエリザベス松本氏)

    薬師丸が絶賛される一方で、割を食ってしまった人も。薬師丸の前に、持ち歌である「色・ホワイトブレンド」を歌った女優の中山美穂(49)である。

    「声が出ていなかった中山さんに、視聴者は〈ボイトレしてから来てほしかった>などと手厳しいコメントを多く残しています。その後の薬師丸さんが素晴らしかっただけに、比べてしまう人が続出したんです。ずっと歌い続けている薬師丸さんと、長年歌を休んでいた中山さんを比べるのは、さすがに酷な話だと思いますが……」(エリザベス松本氏)

    中山はデビュー35周年イヤーを迎えるに当たり、今年6月から本格的に音楽活動を再開。来年3月にはソロコンサートも開催予定である。

    そのため歌番組にも積極的に出演しており、FNS歌謡祭の他に、7日放送のNHK「SONGS」にも出演。自身のヒット曲である「色・ホワイトブレンド」「You’reMyOnlyShinin’Star」、そして、20年ぶりの新曲「時計草」の3曲を披露した。

    「SONGSは生放送でないにもかかわらず、中山さんはやはり声が出ていなかった。震える小さな声で、途切れ途切れに歌う様子に〈歌ってるの? しゃべってるの?〉〈中山美穂の声の出てなさに忖度して、バックコーラスまで小声〉〈これでコンサートとか、大丈夫?〉など不安の声が噴出。見ていられないとチャンネルを替えた人も多かったようです」(前出の音楽誌編集者)

    視聴者の感想は散々だが中山がまたステージに立つ。ファンはそれだけで満足できるのかもしれない。どんな歌声でもいいのが、元トップアイドルの証拠!?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00000023-nkgendai-ent
    12/10(火) 15:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=uNFyJy8PdxQ


    2019 fns歌謡祭 中山美穂「君のこと」

    https://www.youtube.com/watch?v=dTGV9nfMkXw


    時代 / 薬師丸ひろ子 / 2019 FNS歌謡祭

    【『薬師丸ひろ子』と『中山美穂』の明暗。「FNS歌謡祭」で“声の差”が如実に。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/06(金) 07:20:06.78 ID:21sbE9p59
    歌手の中山美穂が12月4日、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の第1夜に出演した。この日、2曲を披露した中山だが、視聴者は中山に当たるライトが強過ぎると指摘。「鈴木その子かよ!」と、かつてまばゆいライトを当てたことで有名になった美容研究家を引き合いに出しながら、中山を揶揄していた。

    中山は午後8時台に登場、純白のドレスに身を包んで1986年のヒット曲『色・ホワイトブレンド』を披露した。午後10時台には黒を基調にした衣装で再び現れ、今年約20年ぶりに出した新曲『君のこと』を披露。ともにスローテンポの曲で、しっとりと歌い上げた。

    中山の真横にまぶしく光るライトが…
    中山は両曲ともにドラム、ギター、ベースメンバーを従えて登場したが、『君のこと』では演奏するバンドメンバーの後ろに、垂直に立った光るポールが十数本立っていた他、中山の両真横にも真っ白に光るポールを立てていた。ポールは中山から1メートル弱ほどの距離に位置。視聴者は、バンドメンバーが演奏している姿はかろうじて映ったものの、光が強過ぎたのか、ほとんど目立たなかったと指摘している。

    反面、光るポールや暗めな服のおかげか〝主役〟の中山の顔にはライトが十分に当たることに。視聴者は、ポールの置かれた位置が中山の間近だったことに驚き、「いくらなんでもまぶし過ぎる」と指摘していた。

    《ライトの当て方が激しいな》
    《中山美穂って人、ライトすごくてまぶしいー!》
    《両脇のライトは美肌ライト?》
    《シワ飛ばし過ぎ そんなんしなくてもかわいいよ》
    《鈴木その子みたいな照明でびびったww》
    《鈴木その子並みに白光りしてるのが気になって仕方がない》
    《中山美穂白過ぎやろ。鈴木その子か思ったわwww》

    2000年12月に亡くなった美容研究家の鈴木その子さんは、まばゆく光るライトを当てていることを堂々と明かして『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などに出演、話題を呼んでいた人物だ。その鈴木さんの後継者が、ついに現れたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2104456/
    2019.12.05 11:12 まいじつ

    【『中山美穂』、ライトでトバし過ぎてしまい“顔面真っ白”で鈴木その子化。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/30(土) 00:20:55.99 ID:8Fw1OjZm9
    タレントの布川敏和(54)と元妻のつちやかおり(55)が29日放送の「ダウンタウンなう」(金曜・後9時55分)にそろって出演し、布川が結婚前から多くの女性と浮気を繰り返していたことを暴露した。

    【写真】つちやかおり、30年ぶりライブで超アイドル風衣装披露「松田聖子です!」 

     1980年代に爆発的な人気を誇るアイドルグループ・シブがき隊のメンバーだった布川と、同じくアイドル歌手として人気を集めたつちやは、アイドル同士というタブーを乗り越え、9年間の交際を経て1991年に結婚。おしどり夫婦と呼ばれ、1男2女をもうけた。しかし、2年間の別居の末に2014年6月、23年にわたる結婚生活にピリオドを打った。

     ダウンタウン(浜田雅功、松本人志)と坂上忍がゲストたちと酒を飲みながら語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」で東京・自由が丘の店を訪れた元夫妻は、テーブルを挟んで対面する席についてトークを繰り広げた。

     シブがき隊の3人では「プライベートなら俺が一番モテた」と自慢する布川は、番組スタッフの調べによると、若いころのナンパの決めゼリフが「テルホ(ホテル)行こうぜ」。つちやは「私と付き合っていたころから(浮気相手は)めっちゃ(たくさん)いた。たぶん、細かいのを入れたら30人くらい。決定的だったのは4人」と結婚前から布川が多くの女性と浮気をしていたことを暴露。結婚前の同居時代、帰宅すると浮気相手が部屋にいて「私のパジャマを着せていた」ことに怒りを爆発させたことや、クリスマスに布川から「浮気相手と同じものをプレゼントされた」ことに腹を立てたことも振り返った。20歳ごろの出来事で「その相手はアイドルの子」。当時は布川とつちやが交際していることを知らなかったため「今からふっくん(布川)と会うんだけど…」とつちやに報告し、後に彼女との会話の中で、布川が2人に同じものをプレゼントしたことが発覚した。つちやは「別れます」と布川に告げたが、2か月後にはよりを戻したという。

     布川もこの話を覚えており、当時、つちやから「私と、その浮気相手の子のどっちが好きなの?」と問い詰められ「どっちかなあって、じっくり考えたあと『フィフティーフィフティー』って言ったんです」と振り返り、やりとりを聞いていた山崎夕貴アナウンサーから「最低!」と非難の言葉を浴びた。

    11/29(金) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-11290212-sph-ent
    https://i.imgur.com/WkCOfaU.jpg 
    WkCOfaU

    【元『シブがき隊』布川敏和、結婚前からの浮気の数々を元妻・つちやかおりが暴露。「細かいのを入れたら30人くらい。」 】の続きを読む

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    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/11/27(水) 06:19:11.78 ID:aw3zfhym9
     
     中森明菜(54)がまたぞろファンを心配させている。きっかけは、このほど発行されたファンクラブ会員向けの会報。スポーツ紙芸能デスクが言う。

    「会報には毎回、明菜さんの肉筆でつづられた手紙のコピーがついてきて、それで今の心境や動向をうかがい知ることができるのですが、今回も後ろ向きで、悲痛なんです。『大丈夫ですかっ!? 元気にしていますかっ!? 何かっ!! 楽しい事! あったっ!?』とつづったあと、『あたし!?』と続け『あたしは…何もないっ!!』と書いてあるんです。ファンの健康を祈る一方、コンサートもディナーショーも何も活動予定がなく、発表することもないのがつらいのかもしれませんね」

    詳細はリンク先をご覧ください。

    中森明菜「何もない」の肉筆 今年もディナーショー絶望的
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/265307
    日刊ゲンダイ 公開:19/11/27 06:00 更新:19/11/27 06:00


    関連スレ

    【芸能史】<歌姫伝説>中森明菜の軌跡と奇跡「強いから負けない!」個人事務所は破産、巨額返済金で孤立無援も…ファンの存在が支えに
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574155051/


    ★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

    【CB】悪質スレッド報告とCAP★停止
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574687815/
    ・悪意のあるスレッド
    ・誤解を招くスレッド
    ・ほぼ同じ話題の重複スレッド
    ・政治や災害それ自体のスレッド
    など、お気軽にご報告ください。
    スレッド検索にこちらもご活用ください。
    http://www.kusanone-net.com/news_search.php?str=%E3%AC%E3%A9%E3%AC%E3%A9+%E9%AB%E9%BD%A2%E8%85%E5%91%E3%91+%E4%B8%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97&ita=8

    【中森明菜(54)「(楽しいこと)何もない。」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/11/15(金) 12:24:58.57 ID:3jiAXgOS9
    その手”があったか!? 

    交際していたZOZOの創業者で「スタートトゥデイ」社長の前澤友作氏(43)との破局が一部で報じられた女優・剛力彩芽(27)について、所属するオスカープロモーションも「破局は事実」と認めている。約1年半にわたって前澤氏と交際した結果、好感度はガタ落ちで仕事面では大ダメージを受けた剛力。そこで復活に向けて仰天プランが浮上した。それは――。

     剛力と前澤氏の交際が発覚したのは昨年4月のこと。個人差はあるものの、基本的には「25歳まで恋愛禁止」というルールがあるオスカーだけに、剛力にとっては初ロマンスだった。だがこの交際、女優としての好感度という意味では、マイナス面が大きかったのは間違いない。

     交際から3か月後の7月には、サッカーW杯ロシア大会に、前澤氏のプライベートジェットで訪れたことを自身のインスタグラムで報告。その後もたびたび海外を訪れていたことを報告した。

    「前澤氏と交際するまでは“清純派”のイメージそのものだった剛力は、非常に好感度が高かった。一時は20本以上のCMに出演し“CM女王”の異名を取ったほど。だが初ロマンスが超セレブの前澤氏で、海外などに行きまくった上、それまでSNSなどやってなかったのに、そこで自慢げに報告。清純派のイメージから一転、バッシングを受けることになってしまった」(芸能関係者)

     今回の報道を受け、オスカーは「破局は事実」と認めている。

    「通常は『プライベートは本人に任せている』などと言ってコメントしないことが多い。でも剛力のケースは特別。はっきり言って、事務所としてはもっと早く別れてほしかったから明言したのだろう。前澤氏と交際する前はひっきりなしにあったCMオファーも、いまは一つもない状況ですから」(同)

     CMだけではなく、女優としての仕事も激減。12日には、テレビ大阪の恋愛ドラマ「抱かれたい12人の女たち」の最終話に出演することが発表されたが、「以前なら連ドラの主演を張れたが、いまはそういうわけにはいかない。前澤氏との交際で、それくらいイメージは落ち込んだ」(テレビ局関係者)。

     今回、事務所の“希望通り”破局という結果となったが、以前のようにオファーが来るとは考えにくい。

    「とにかく、いまは仕事がほとんどない状況。落ち込んだイメージを少しでも上げることに力を入れる必要がある」(同)

     そうした状況のなか剛力を復活させるため、浮上した仰天プランがある。1990年代に一世を風靡し、今年9月に復活が発表された同じ事務所所属の「C.C.ガールズ」入りすることだ。

     初代「C.C.ガールズ」は青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人で1990年に結成され、その美貌とプロポーションで男性たちをトリコにした。

     そんな大人の女性の魅力にあふれた「C.C.ガールズ」が3代目として復活。メンバーは初代から1人増えた5人となった。

     だが、先月19日にメンバーの河合ひかると鈴木佳奈が体調不良を理由にグループを離脱。さらにオスカーを退社して芸能界を離れることも発表された。

    「グループのお披露目からわずか1か月で、2人のメンバーが離脱するなんて前代未聞。新生『C.C.ガールズ』はいきなり試練に見舞われたが、その新メンバーに剛力が入ればいい。同じように苦しい状況にある『C.C.ガールズ』に入れば、剛力の復活ロードにピッタリでしょう」(芸能プロ関係者)

     さらにこんな声もある。「『C.C.ガールズ』は大人の女性の魅力がウリ。剛力も失恋を経験して大人の女性の仲間入りしたと言える。『C.C.ガールズ』のコンセプトにピッタリなのでは?」(同)

     初ロマンスは苦い結果となった剛力だが、イメージチェンジには絶好のチャンスかもしれない。

    11/15(金) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000004-tospoweb-ent

    【剛力彩芽、『C.C.ガールズ』入りか。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/07(木) 15:38:54.03 0
    結婚をワイドショーどころかニュース番組でもやってたけど
    80年代アイドルの中ではそんな凄かったの?

    明菜や小泉や中山や工藤や南野や薬師丸や聖子よりずっと上?

    【『菊池桃子』ってやたら大物扱いだけど80年代アイドルではトップだったの?  】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/08(金) 16:49:10.48 ID:vEbdt8Db9
    中山美穂が12月4日にリリースするニューアルバム「Neuf Neuf」のジャケット写真が公開された。

    「Neuf Neuf」は6月にデビュー35周年イヤーを迎えた中山が約20年ぶりにリリースするアルバム。ジャケットは、中山の一連の動きを切り取る手法でカメラマンの舞山秀一によって撮影された。このジャケット写真と共に、本作の初回限定盤に付属する卓上カレンダー、新たなアーティスト写真も公開された。

    また中山は自身の誕生日である2020年3月1日、初めてコンサートを行った東京・中野サンプラザホールで「MIHO NAKAYAMA BIRTHDAY CONCERT」を行う。

    2019年11月8日 12:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000052-natalien-musi

    https://i.imgur.com/4Q5qv5u.jpg
    4Q5qv5u

    https://i.imgur.com/KgsDoPM.jpg
    KgsDoPM

    https://i.imgur.com/nwat27W.jpg
    nwat27W

    https://youtu.be/RnaiiQHHPIE


    ただ泣きたくなるの

    https://youtu.be/_l107YziKVk


    メドレー

    【『中山美穂』、20年ぶりアルバム「Neuf Neuf」のジャケ写がピンボケで話題に。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/31(木) 22:06:35.07 ID:cu+jmAZ59
    昨年、年末恒例のTV番組「第60回 輝く!日本レコード大賞」にレジェンドアーティストとして出演したピンク・レディー。

    「UFO」「SOS」「渚のシンドバッド」「サウスポー」と6分を超える大ヒットメドレーを披露し、当時と変わらぬ10センチ超えのピンヒールのブーツとミニスカートで歌って踊り、アラ還とは思えない驚異の若さとアスリート並みの身体能力でファンを感動させたのは記憶に新しいところ。最近では人気アニメ「妖怪ウォッチ」の映画シリーズ最新作『映画 妖怪学園Y 猫はHEROになれるか』(12月13日公開)のテーマ曲「メテオ」を担当することも発表され、15年ぶりの新曲をレコーディングするなど昭和のモンスターアイドルはまだまだ現役バリバリだ。昭和の子どもたちを虜にしたピンク・レディーの不思議な魅力とは?

    ■謎の惑星からやってきたようなキュートな存在感

    山口百恵や森昌子、桜田淳子を輩出した大人気オーディション番組「スター誕生!」の決勝大会でスカウトされ、1976年に阿久悠作詞・都倉俊一作曲のシングル「ペッパー警部」でデビューしたピンク・レディー(前身はフォークデュオ)。 "ペッパー警部って誰?"とツッコミを入れたくなるようなシュールでポップではじけた曲は、マネしたくなるインパクトのある振り付けもあいまってロングヒットを記録。年末の「第18回レコード大賞 新人賞」を受賞した。その後、いっきに大躍進を遂げ、ミーとケイによるピンク・レディーは国民的アイドルに。次々にミリオンヒットを飛ばすことになる。

    特に1977年にリリースされた宇宙人と恋に落ちるラブソング「UFO」は当時の小・中学生の半分以上がこの曲を歌って踊れたのではないかと思うほど大人気に。ロングスカートが流行っていた時期にスパンコールの超ミニ衣装に膝上までのロングブーツで歌って踊るピンク・レディーはある意味ファンタジー。頭の上に手をひょっこり出す振り付け(UFOの出現を意味している?)などコスプレして歌って踊りたくなるワクワク感がてんこ盛りで空前のブームを巻き起こした。

    当時の歌謡曲の歌詞とは一線を画す阿久悠のぶっとんだ世界観と都倉俊一のキャッチーなメロディ、土居甫の振り付けがみごとにシンクロしたヒット曲たちとミーとケイという2次元的キャラ。謎の惑星からやってきたようなワン・アンド・オンリーのアイドルがピンク・レディーなのかもしれない。

    ■ピンク・レディーの人間離れした根性伝説

    いつも笑顔でキラキラしているピンク・レディーには数々の伝説が残されている。全盛期の平均睡眠時間が2~3時間だったというのは有名な話。「UFO」をリリースした年にケイが盲腸で入院、まだ傷がふさがっていないにもかかわらず、日本武道館のステージに立ったという逸話にも驚かされる。また、バスに乗ったことがなかったため、解散後、乗り方がわからなかったというエピソードをテレビ番組でミーが明かしていた。

    ヒットの記録のみならず、私生活も含めてレジェンドのピンク・レディー。そんな彼女たちが初めて主演した映画『ピンク・レディーの活動大写真』(1978年)は歴代ヒット曲も散りばめられ、ペッパー保安官役として田中邦衛も出演。あの当時の2人がいた場所までタイムスリップできるかも?

    10/30(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00004832-hominis-musi
    https://i.imgur.com/L55cOo2.jpg 
    L55cOo2


    【『ピンク・レディー』昭和のモンスターアイドルが今も光輝くわけ。】の続きを読む

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