メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ:アイドル > クラシックアイドル

    ダウンロード (3)


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/12(金) 20:20:15.19 ID:CAP_USER9
    タレントの堀ちえみが12日にブログを更新。飛行機でCAからもらった手紙を公開した。

    堀は「今までに、沢山のCAさんから、沢山のメッセージを、頂きました。このメッセージは、昨夜JAL便を利用した際に、頂いたものです。」とCAからもらった手紙を公開した。
    その手紙には堀がドラマ『スチュワーデス物語』(TBS系)で演じた松本千秋役に憧れてCAになったこと、また今後も堀を応援していくことなどが書かれている。

    これに対して堀は「スチュワーデス物語が、初めて放送されてから、もう35年以上も経つというのに、今でも沢山のCAさんから、手紙を頂いたり、言葉を掛けて頂きます。
    有難い事です。私の励みになります。感謝ですね」とつづった。

    『スチュワーデス物語』とは、1983年に制作されたテレビドラマで、スチュワーデス訓練生たちの青春を、
    ドキュメンタリータッチでさわやかに描いた人気作品。当時デビュー2年目の堀が落ちこぼれだが芯の強い訓練生・松本千秋を演じていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15436228/
    2018年10月12日 19時16分 アメーバニュース

    【堀ちえみ、飛行機でCAからもらった手紙に感謝。「もう35年以上も経つというのに。」】の続きを読む

    images


    1: muffin ★ 2018/07/31(火) 12:46:40.27 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2116631/full/
    2018-07-31 12:13

    2005年に急性骨髄性白血病のため亡くなった歌手、本田美奈子.さん(享年38)の舞台やコンサートで使用していた衣装、写真パネル、プライベートで使用していた貴重なアイテムが展示される『本田美奈子.ミュージアム』プレオープンセレモニーが、3歳から亡くなるまで住んでいたというゆかりの地である埼玉・朝霞市のミュージカルスクールアミティエで31日に行われた。

     同展では「多くの人の心に光を与えられるような歌手に」との思いで活動していた本田さんのメッセージを感じて、楽しんでもらうことをテーマに、コンサート衣装、ライブ映像、直筆メッセージボードなどを展示。「第2の本田美奈子.を」をコンセプトに併設している同スクールに通う、生徒たちを中心に次の世代へとつながるミュージアムを目指している。

     プレオープンセレモニーには、本田さんの母である工藤美枝子さん、BMI代表取締役の高杉敬二氏、ミュージアムの館長である濱田大氏、朝霞市長の富岡勝則氏が出席。工藤さんは「美奈子の誕生日であるきょうに開催できて、ほんとうにうれしいです。朝霞が大好きだったので、本当に美奈子の笑顔が目に浮かぶようです。展示されているすべてのものは大事に愛用したものなので、天国で喜んでいると思います」とかみしめるように語った。

     ミュージアムにドレス6着、写真80点、トロフィーや賞状15点が展示されているが、高杉氏は「まだ4分の1にしか満たない」と、今後も展示物の増量や入れ替えを行っていく予定であるとコメント。「ずっとずっとこれをやりたいと言っていたので、やっと美奈子が表に出てきたという感じです」と天を仰いでいた。

     同展の正式なオープンは9月からで、毎月第2土曜日と日曜日に営業される。

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180731/2116631_201807310198770001533007600c.jpg 
    2116631_201807310198770001533007600c

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180731/2116631_201807310198631001533007600c.jpg 
    2116631_201807310198631001533007600c

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180731/2116631_201807310198826001533007600c.jpg 
    2116631_201807310198826001533007600c
     
    【本田美奈子.さんミュージアム完成。母・美枝子さんも感慨。「天国で喜んでいると思います。」】の続きを読む

    images (1)


    1: 豆次郎 ★ 2018/08/03(金) 16:30:00.87 ID:CAP_USER9
    2018/8/ 3 14:53
    野外音楽フェス「フジロック・フェスティバル」の会場に、故・西城秀樹さんらの姿を骸骨で再現したアート作品が展示されていたことが、「不謹慎ではないか」などと賛否を呼んでいる。

    西城さんをかたどった骸骨には、茶髪のカツラと星条旗が。そして、代表曲の「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」の振り付けをモチーフにしているのか、両手で大きく「C」のポーズを取っていた。

    Aviciiの骸骨アートも

    2018年のフジロックは7月27日から29日まで、例年通り新潟県の苗場スキー場で開催された。その会場で展示されたのが、4月に亡くなった人気DJのAvicii(アヴィーチー)さんと西城さんの追悼アートだった。

    どちらも、棺桶に入った骸骨の模型に、生前の2人を象徴するアイテムを身に着けさせた作品だ。Aviciiさんの骸骨は自らの名前をデザインしたTシャツとキャップ姿で、棺桶の中には多くの花が添えられている。

    西城さんの骸骨は茶髪のカツラを被り、腰の辺りが星条旗で覆われていた。棺桶の下には、手書きで「西城秀樹1958-2018」などと記したボードもあった。

    こうした展示物が、インターネット上で物議を醸すことになった。複数のフェス参加者が作品を写真付きで紹介したところ、ツイッターやネット掲示板に、

    「亡き方への冒涜、ご遺族の気持ちを踏みにじっているとしか思えません」
    「Aviciiを讃える為のアートなんだかなんだか知らないけど...個人的には不愉快になった」
    「ユーモアもセンスも芸術性も無い。なにより、西城秀樹という偉大なアーティストに対するリスペクトが全く感じられない」
    「西城秀樹さんであろうがAviciiであろうが、遊びで死者をあのように扱うことが問題」
    といった反発の声が相次いで寄せられたのだ。

    「個人的には好き」「敬意が感じられる」

    一方で、作品のコンセプトに理解を示すユーザーも少なくない。あくまで、アーティストとしての功績を称える目的の作品だなどとして、「個人的には好き」「ロックスピリットからすると最高の敬意の表れだと思います」との好意的な声も目立った。

    会場でこれらのアートを目撃したフェス参加者の1人は、J-CASTニュースの取材に「(発見時は)びっくりしました」と説明。その上で、

    「2人は亡くなってしまったが、2人の音楽は死んでいないんだという運営側の敬意の気持ちが感じられるアートだと思いました。不謹慎だとは1ミリも思いませんでした」
    と振り返った。

    なおJ-CASTニュースでは、7月31日からフジロックを運営するスマッシュ(東京都港区)に対し、(1)骸骨アートを設置した意図は何なのか(2)遺族への許可は取っているのか――などについて取材を依頼しているが、3日13時までに回答はなかった。

    https://www.j-cast.com/2018/08/03335458.html?p=all
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/08/news_20180803144230-thumb-autox380-142043.jpg 
    news_20180803144230-thumb-autox380-142043

    【フジロックで西城秀樹さん”追悼アート”で骸骨。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: きのこ記者φ ★ 2018/07/25(水) 14:06:00.71 ID:CAP_USER9 BE:218927532-PLT(12121)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    83年デビューアイドルの松本明子、森尾由美、小林千絵、木元ゆうこの4人が25日、
    フジテレビ系「ノンストップ!」で、花の82年組との歴然とした格差を赤裸々に語った。
    また売れなかった83年組の当時の涙ぐましい努力も明かした。

    番組では11月にデビュー35周年イベントを開催する83年デビューアイドル4人にインタビュー。
    森尾は開口一番、「不本意ながら不作と言われた年」と苦笑い。
    前年の82年は小泉今日子、中森明菜、堀ちえみ、松本伊代、早見優らスーパーアイドルがデビューしていたことから
    「陰に隠れてしまった」(松本明子)「比べられるところまでも行かなかった」(森尾)と厳然とした“格差”はあったようだ。

    当時は憧れの歌番組「ザ・ベストテン」にも出演できず、芸能人水泳大会では82年組は1人で2コーラス歌えるのに83年組はワイプで放送。
    「BGMだね。誰も聞いてない」と松本も自虐。水泳大会では82年アイドルに勝ってはいけないという、暗黙の了解もあったという。

    また、あまりに売れなかったため、当時は他のアイドルの親衛隊を借りて、ステージをしのいだこともあったという。
    アイドルごとに鉢巻きの色が違ったことから、
    「応援している方の鉢巻きを取って、自分たちのカラーに付け直して下さってコールしてくれた」と懐かしそうに振り返った。

    また、小林は当時のアイドルとしては絶対禁止だったパチンコに通っていたことも暴露。
    松本は高校時代はアイドルなのに、仕事がなさ過ぎて3年間無遅刻無欠席の皆勤賞だった。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/25/0011478321.shtml

    【”アイドル不作”83年組が赤裸々に語る。 「親衛隊の貸し借りをしていた。」「水泳大会では82年組に勝ってはいけなかった。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: muffin ★ 2018/07/01(日) 18:51:10.93 ID:CAP_USER9
    https://news.ameba.jp/entry/20180701-345/
    7月1日(日)14:02

    女優の鈴木蘭々が30日、自身のInstagramとアメブロにて、モデルでタレントの吉川ひなの、女優の一色紗英との3ショットを公開した。

    「楽しすぎて いやぁ本当に楽しすぎて また皆んなで会いたいな」(原文ママ)とコメントした鈴木は、3人の活動拠点が異なりなかなか会えないことを寂しがった。鈴木は日本住まいの一方、吉川はハワイ、一色はロサンゼルスで各々生活している。

    今回のことは、吉川もInstagramに投稿しており、「大好き過ぎる先輩たち もう、ふたりのおしゃべりが楽しすぎてそのまま番組にしたかった ふたりが優しくて甘えまくった時間でした」とつづっていた。

    この投稿に「懐かしい~!90年代の頃思い出すよ~」「すごいスリーショットだ!」「みんな全然変わらず綺麗で衝撃的です!!」などのコメントが寄せられている。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/16f1ae3f42ca62fc3277882763deaec0/5BD4EAEE/t51.2885-15/e35/35537941_251135988804385_2583157257831186432_n.jpg 
    35537941_251135988804385_2583157257831186432_n

    【鈴木蘭々、吉川ひなの、一色紗英の3ショット。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2018/06/30(土) 07:31:08.97 ID:CAP_USER9
    [ 2018年6月29日 20:13 ]
    中山忍、トラウマになった俳優の名を告白「NG出し過ぎ。ギャラからフィルム代ひくぞと」

     女優の中山忍(45)が29日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜後7・00)に出演。過去のドラマ共演がトラウマとなった俳優の名を明かした。

     “2時間ドラマの新女王”と称されるほどの名女優になった中山だが、アイドル時代の1992年に出演したドラマ「刑事貴族3」で衝撃の経験をする。連ドラ出演5作目、アイドルとして活動していた中山は“役者のしきたり”を全く知らなかった。ある日、時間どおりにスタジオに入ると、先輩役者たちが既に勢ぞろい。すると、ある大物俳優から「先輩より先に入っているのが当たり前だろ!」ときつい口調で怒られ、初対面にも関わらず1時間説教を受けたという。

     その後も「現場で台詞を覚えるなんてどうなんだ?」と女優としての意識の低さを痛烈に批判され、現場でNGを連発すると鬼の形相でにらまれることも。当時はデジタル撮影ではなく、フィルムでの撮影が主流。NGを連発する中山に大物俳優から「お前NG出し過ぎだぞ。ギャラからフィルム代ひくぞ!」と叱責が。中山は怒られて萎縮し、NGをさらに連発する悪循環に陥り、涙を流す日々。「追い込まれましたよね…苦しかったです」と当時を振り返った。

     中山のトラウマとなった俳優の名は地井武男さん。演技に厳しいと業界でも評判だったが、地井さんのある演技を見て、考えが変わったという。地井さんは2001年に愛妻をがんで失う。会見では涙を見せず気丈に振る舞い、仕事もこなし、周囲にも明るく振る舞っていた。そんな地井さんがドラマ「北の国から」で、妻が余命宣告を受ける男性を演じる。自身の経験や悲しみを役に重ね合わせたかのような“魂の演技”を披露。中山は「本当に衝撃的でした。自身の傷ついた部分をあそこまで見せないといけないのかなと。それを逃げずに見せた地井さんは凄い。人生を懸けている。凄い役者さんだなと思いました」と感銘を受け、女優業への覚悟を決めたと語った。

     2011年、ドラマで地井さんと共演する機会が訪れる。「怒られたらどうしようという思いはあった。いつも以上にドキドキしてました」と緊張しつつも、逃げずに役と向き合った。ドラマのクライマックスは犯人役の中山が、刑事役の地井さんに涙ながらに懺悔(ざんげ)する場面。NGなしで本番を終えると、地井さんから「忍、いい役者になったな」と初めての褒め言葉が…。役者として認めたもらえた瞬間だった。

     撮影終了後に再共演を約束したが、地井さんは12年6月に享年70歳で死去。共演したドラマが遺作になった。中山は「地井さんのことを思ったら泣いちゃうんですけど、ちゃんとありがとうございますと言えてなかったなって…。今もし会えたら“地井さんのこと大好きでした”と伝えたい」と思いを打ち明けた。


    女優の中山忍Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/jpeg/20180629s00041000321000p_view.jpg 
    20180629s00041000321000p_view

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000322000c.html

    【中山忍、トラウマになった俳優の名を告白。「NG出し過ぎ。ギャラからフィルム代ひくぞと。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 15年生 ★ 2018/05/29(火) 20:06:02.65 ID:CAP_USER9
    演歌歌手・氷川きよし(40)が28日、東京・新橋のSL広場で、アルバム「新・演歌名曲コレクション7」の発売記念イベントを行った。

    広場に集まった5000人のファンを前に、1月に発売したシングル「勝負の花道」のほか、アルバム収録曲でアルバム発売日の29日が
    誕生日という美空ひばりさんが歌ったヒット曲「真赤な太陽」など7曲を熱唱。氷川は「美空ひばりさんは亡くなった方で一番お会いしたい方。
    ご健在なら80歳ですよね」としみじみと語った。

    また、16日に死去した西城秀樹さん(享年63)には「すごく影響を受けた。リズム歌謡は魅力を感じます」。歌番組で共演し、
    一緒にヒット曲の「激しい恋」も歌ったことがあるという。

    「初めて会ったときにはすごく緊張していて、西城さんに『緊張しなくていいよ』と言われた。前奏のときに一緒にピースサインを
    しようと言われたんですけど、緊張しすぎて、変なピースサインになっちゃいました」と思い出を語った。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022479/

    【氷川きよし「西城秀樹さんと初めて会った時、すごく緊張した。変なピースサインしちゃった。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 記憶たどり。 ★ 2018/05/28(月) 15:35:02.50 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000062-spnannex-ent

    25、26日に営まれた歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名木本龍雄=きもと・たつお)さんの通夜、
    葬儀・告別式の配布品が大手ネットオークションサイトに複数出品され、批判の声が上がっている。

    25日の通夜では一般参列者用にも祭壇が設けられ、2014年のコンサートの写真が入ったポストカードが配布された。
    ポストカードは2日間で2万枚用意され、開始数時間前から多くのファンが列を作っていた。

    27日にこの配布品などが「お別れの会 祈念品一式」などとしてオークションに出品されており、
    数万円の高値がついている。ネットでは「転売するために参列したと思うとゾッとする」
    「人としてどうなの」「ポストカードは欲しいけど…」と批判が殺到。同一の出品者が多数出品しており、
    「どうやって、これだけの量を確保したのだろう?」と疑問の声も上がっていた。



    思い出の地の大阪球場をイメージして造られた祭壇。西城秀樹さんの遺影は赤いシャツ姿
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180528-00000062-spnannex-000-view.jpg 
    20180528-00000062-spnannex-000-view

    【西城秀樹さん葬儀配布品がネットオークションに多数出品。転売するために参列?と批判殺到。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: ひかり ★ 2018/05/14(月) 17:27:43.61 ID:CAP_USER9
     4月30日付で所属事務所「コニイ」との契約を終了した女優の高橋由美子(44)の現在を14日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)で
    両親が激白した。

     高橋の父は「仕事も全然なくなってしまったそうですからね」と現在の高橋の仕事について言及。母は
    「かなりやせてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから」と実家に引きこもり、激やせしている様子を伝えた。

     今後について父は「引退はかんがえていないようです。『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言ってました」と女優をやめる気がない胸中を明かした。

     高橋は今年3月15日発売の「週刊文春」で妻子ある男性と東京・歌舞伎町のホテルに手をつないで入るなどの不倫疑惑を報じられた。報道を受け、高橋は
    「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」とし、「既報のような場所へ到る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率過ぎた行動は非難されて
    然るべきであります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます」とコメントした。

     過去に同じ境遇に置かれたことのある女優の斉藤由貴(51)との違いについて、芸能リポーターの井上公造氏(61)は「発覚時の対応」「事後の処理」
    「女優としての需要」の3つを挙げた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000122-spnannex-ent

    【開き直り不倫『高橋由美子』、現在は実家で引きこもり&激ヤセ。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: きのこ記者φ ★ 2018/05/06(日) 03:37:53.48 ID:CAP_USER9
    女優の伊藤蘭(63)が5日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)が出演し、
    キャンディーズ時代の裏話を明かした。

    当時は、自宅がファンにバレており、
    「必ず仕事から帰ると、自宅の前に何十人の人が待っていて、今日はどんなだったって少し話をして」と振り返った。

    朝にはファンと「一緒に駅まで行ったり」していたことも明かし、
    出演者から「怖くなかったですか」と聞かれ、「全然大丈夫でした。むしろ守られていた」と笑っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000068-sph-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180505-00000068-sph-000-4-view.jpg 
    20180505-00000068-sph-000-4-view

    【伊藤蘭「キャンディーズ時代は自宅をファンの人が知ってて、一緒に駅まで行ってました。」「全然怖くなかった。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: ストラト ★ 2018/04/29(日) 21:51:11.29 ID:CAP_USER9
    「こうして雑誌のグラビアを撮るのは、20年ぶりですね」

    約束の時間より15分早く、彼女は少し緊張した面持ちでスタジオに現われた。
    ほんわかとした口調、まわりのみんなが笑顔になる、優しい雰囲気。
    昔と変わらない松本典子(50)が、そこにいた。

    「小さいころから、アイドルになりたいとひそかに思っていて、母親のパンプスを内緒で履いたり、口紅をつけたりしていました。1984年の『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』もこっそり受けたのが、最終選考の写真が雑誌に載ってバレて、先生に呼び出されました(笑)。

    デビュー1年めは本当に忙しく、朝は九州にいて、お昼には東京へ戻り、羽田空港で事務所の方と荷物を交換し、北海道へ行ったことも。家に帰って、玄関からベッドにたどり着けず、途中で寝ていたこともあります」

    1987年から『志村けんのだいじょうぶだぁ』(フジテレビ系)に出演し、人気に。

    「じつは、ニュースとスポーツ番組しか見せてもらえない家で育ったんです。ですから、お笑いの要素が全然ない私が出ていいのかな? と思いながらやっていましたね」

    1992年に当時ヤクルトの選手だった笘篠賢治氏(51)と結婚。
    3人の息子の母だ。
    長男は2017年、社会人になった。

    「子供の集まりに行くと、よく『昔、ファンでした』『レコードを持ってました』とこそっと囁いて去っていく方がいるんです。堂々と言ってくれていいのに(笑)。

    主人は『仕事したら?』と言ってくれますが、家庭のことを第一に。でも、歌は好きなので、また聴かせられたらいいなと思っています」

    つかの間の再会。
    微笑みを残して、アイドルは帰っていった。

    まつもとのりこ
    1968年1月30日生まれ 
    1985年、『春色のエアメール』でデビューした1980年代のトップアイドルの一人。
    シングル曲を集めたCD『GOLDEN☆BEST/松本典子オールシングルコレクション』が発売中。
    仕事にはマイペースで取り組んでいる

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00010007-flash-ent

    20年ぶりのグラビア撮影 松本典子
    http://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/04/29152550/matsumoto_noriko_1.jpg
    matsumoto_noriko_1

    『春色のエアメール』松本典子
    http://pbs.twimg.com/media/DYyKF0hV4AUxCgm.jpg 
    DYyKF0hV4AUxCgm

    【松本典子(50)、20年ぶりのグラビア撮影。「また歌を聴かせられたら。」】の続きを読む

    このページのトップヘ