メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2017/12/11(月) 05:15:20.25 ID:CAP_USER9
    2017年12月10日 21:31

    hide没後20年、2018年春に大規模メモリアルライブ2DAYS開催決定

    2018年に没後20年を迎えるhideのメモリアルライブイベント「hide 20th memorial SUPER LIVE『SPIRITS』」が、4月28、29日の2日間にわたって東京・お台場野外特設ステージで行われることが発表された。

    これは本日12月10日に神奈川・CLUB CITTA'で開催されたhideの生誕イベント「hide Birthday Party 2017」のエンディングにて、hideの実弟でヘッドワックスオーガナイゼーションの松本裕士代表取締役が告知したもの。
    松本氏は「私たちはみんなの笑顔が見たくて、みんなに喜んでほしくてこれまでやってきました」と話してから、イベントの開催および第1弾出演者としてhide with Spread Beaverを発表。
    「たくさんの人たちが応援してくれています。もうこんなことはできない。本当に最後だと思うくらいの気持ちでがんばるので、皆さんこれからもよろしくお願いします」と来場者にメッセージを送った。

    なお本日の公演では、1998年5月2日にhideが他界してからこれまでを振り返る映像が放映され、映像の終わりに「hide 20th Memrial Project」と銘打ったプロジェクトの始動が明かされた。
    hideのドキュメンタリー映画が2018年に公開予定であることや、1998年にhideが遺した貴重な声と映像をまとめたメモリアルボックスセット(タイトル未定)と、
    hideと共に楽曲制作を行ってきた盟友I.N.A.(hide with Spread Beaver)がつづった書籍「君のいない世界 ~hideと過ごした2486日間の軌跡~」がそれぞれ来春に発売されることなどが明らかになった。
    詳細は「hide 20th Memrial Project」の特設ページで確認を。

    ◆hide 20th memorial SUPER LIVE「SPIRITS」

    2018年4月28日(土)東京都 お台場野外特設ステージ
    <出演者>
    hide with Spread Beaver / and more

    2018年4月29日(日・祝)東京都 お台場野外特設ステージ
    <出演者>
    hide with Spread Beaver / and more


    「hide 20th Memorial Project」ロゴ
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/1210/hide20thmemorial_logo_fixw_730_hq.jpg 
    hide20thmemorial_logo_fixw_730_hq

    https://natalie.mu/music/news/260427

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    1: 湛然 ★ 2017/12/09(土) 05:17:16.79 ID:CAP_USER9
    2017/12/8 16:00

    Toshl、RYUICHIや清春と2ショット ファン興奮「神と神と神!」

    SUGIZOのソロデビュー20周年を記念したツアーにてファイナル公演に、Toshl、RYUICHI、清春がスペシャルゲストとして登場した。ToshlのInstagramには彼らと撮ったツーショットが公開されており、大きな反響を呼んでいる。

    11月19日宮城県石巻市からスタートした『SUGIZO TOUR 2017 Unity for Universal Truth』のファイナル公演が今月6日、Zepp Tokyoで開催された。
    スペシャルゲストとして、オリジナルアルバム『ONENESS M』(11月29日リリース)に参加したToshl、RYUICHI、清春が招かれ、奇跡のコラボが実現したのだ。

    そのファイナル公演翌日、『Toshl toshl_officia Instagram』に投稿されたRYUICHI、清春それぞれとのツーショットにフォロワーは歓喜の声をあげている。
    コメント欄には「スーパーボーカリスト大集合ですね」「震えるツーショット!」「豪華なボーカリスト。ゴールドトゲトゲもかっこいい」「神と神と神や」「3人ともカッコよすぎるー」といった声や、
    「凄い豪華なLIVEでした。同じ時間を共有できたことが幸せです」と実際に会場に足を運んだ方からの声も見受けられた。

    画像は『Toshl 2017年12月7日付Instagram「特集第二弾!#sugizo #ライブ」』のスクリーンショット


    特集第二弾!#sugizo #ライブ #zepptokyo [toshl_officia]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25006077_557047097968680_2368773054718279680_n.jpg
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    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25012809_1945089042478554_5170919497992765440_n.jpg
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    http://japan.techinsight.jp/2017/12/miyabi12081406.html

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    1: 湛然 ★ 2017/10/15(日) 04:42:33.87 ID:CAP_USER9
    2017.10.14 23:28

    X JAPAN、『ロンドン・タイムズ』で“世界一不幸なバンド”と紹介される

    X JAPANが、英国で1788年に創刊された世界最古の新聞媒体と言われている『ロンドン・タイムズ(The Times)』で紹介されている。本紙で日本のバンドが表紙に登場するのは、 229年にわたる歴史の中で初の事だ。

    記事のタイトルは「The world’s unluckiest band: the bizarre story of X Japan」。直訳すると「世界一不幸なバンド:奇妙なX JAPANの物語」だ。
    その記事は「1982年に結成され、ドラマー・コンポーザーYOSHIKIが率いるバンドX JAPANは、QUEENに加え、 Iron Maidenのヘヴィメタ・ヒステリア、 洗練されたクラシック音楽のシンフォニーを融合させたような壮大さの中に十分なメロドラマがある。
    X JAPANを世界的現象にしたいというYOSHIKIの計画は、そう遠くない未来まで来ているようだ。」という冒頭から始まる。

    以降YOSHIKIの幼少期、Kiss、David Bowie、Led Zeppelin、Sex Pistolsとの出会いからロックの道へ。さらにバンドの解散と復活、メンバーの死など、その後起こる数々のドラマをかなり深いところまでX JAPANの歴史として掘り下げ、 読者に紹介している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000147881/top.jpg
    top

    https://www.barks.jp/news/?id=1000147881

    【X JAPAN、『ロンドン・タイムズ』で“世界一不幸なバンド”と紹介される。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 10:57:15.46 ID:CAP_USER9
    「暑い夏の夜に、不自然なほど大きな白いマスクをしていなければ、ただの熱烈にヘビメタが好きな中年男にしか見えなかったと思いますよ。
    このへんには、そんな服装の人は少なくないわけですから」

    そう話し始めたのはX JAPANファンでもある、フリーライターだ。彼が言うマスク男の名前はX JAPANのベースを担当するHEATHだという。

    「YOSHIKIやToshIに比べると一般にはその名前は浸透していませんが、93年にXJAPANが世界デビューすることを発表した、24歳時に加入して以来のベテランメンバーです。
    ちなみに当時はXというバンド名でしたが、世界デビューするに当たって、この時に、『X FROM JAPAN』そして『X JAPAN』に変わった経緯があります」(スポーツ紙記者)

    そんなHEATHが東京・新宿の路上を歩いていたのは、去る8月30日。午後10時頃。ファンだった前出・フリーライターはしばらく、彼の様子を観察していたが、こう話す。

    「いわゆる、革のジャケットに白いTシャツ、黒革のタイトなズボンをはいているという典型的なロッカースタイル。
    コンビニに入っていったんですが、手に何も持っておらず、買い物はしなかったようです。
    で、近くの弁当屋に入ったんですが、そこでも何も買わない。で、またコンビニに入って、出てきたんですが、そこでも何も買っていない。
    察するに、遅い夕食をとろうと思ったが、気に入った弁当がなかなか見つからなかったといったところでしょうか」

    そうだとしたら、なかなか庶民的でほほえましい光景なのだが、妥協を許さない姿勢ともとれ、ロッカーらしいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13568761/
    2017年9月5日 9時58分 アサ芸プラス

    【X JAPAN現役メンバー、周囲に溶け込みすぎた深夜の徘徊現場。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/23(水) 18:03:20.93 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/245784
    2017年8月23日

    YOSHIKI(Dr, Piano)がInstagramを更新。X JAPANのニューアルバム(タイトル未定)のレコーディングがほぼ終了したことを告知している。

    アメリカ・ロサンゼルスに滞在中だというYOSHIKIは、「Im in LA right now, recording #XJAPAN new album.. almost done.Xx」というコメントと共に8月20日のレコーディングスタジオの様子を公開。
    動画ではYOSHIKIがショパンの「幻想即興曲」を演奏する姿や、X JAPANの日本公演でストリングスアレンジを手がけたシェリー・バーグがYOSHIKIについてコメントする様子などを観ることができる。
    また動画の最後にはX JAPANのロゴと「NEW ALBUM COMING SOON」という文字が浮かんでいる。

    なおYOSHIKIはTwitterにもInstagramの動画をアップしており、「ニューアルバム、でるかも」と日本語でひと言添えている。

    https://www.instagram.com/p/BYGmJIbg84e/
    http://cdn2.natalie.mu/media/1505/0518/extra/news_xlarge_XJapan_art201505.jpg 
    news_xlarge_XJapan_art201505


    【YOSHIKI、X JAPANについて「ニューアルバム、でるかも。」】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/08/03(木) 21:22:49.66 0
    SUMMER SONIC 2017 OSAKA 8/19(土),20(日)舞洲で開催!
    https://youtu.be/DKhwgKZ7J7c


    【ベビメタのサマソニはどうやらX JAPANの代理っぽい。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 17:06:01.32 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/236121
    2017年6月9日 15:28

    YOSHIKI(Dr, Piano)の人工椎間板置換手術により開催を協議中だったX JAPANのツアー「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X」日本公演。この公演に関する記者会見が、本日6月9日に東京都内で行われた。

    この会見にはメンバーのToshl(Vo)とPATA(G)、HEATH(B)が登壇。会見の冒頭、Toshlは今回のツアーについて協議を重ねた結果「なんとか、前向きにやろうということになりました」と、公演の決行を発表した。
    しかしYOSHIKIはまだ手術直後でドラムの演奏が難しいことからピアノで参加すると明かし、ライブの構成に関して「アコースティックのセッションをするコンサートにしようという方向で話を進めている」と語った。

    アコースティックライブへの内容変更により、ツアーのタイトルも変更。「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X Acoustic Special Miracle ~奇跡の夜~ 6DAYS」という新しいタイトルが発表された。
    この公演についてToshlは「今の時期だからこそできる我々の最高のパフォーマンスを。ファンの方々とメンバーで素敵な時間を共有したい。これからわくわくしながらリハーサルに入り、本番を迎えたい」と意気込んだ。

    ライブに向けての心境を問われるとPATAは「実際、まだいまいちよくわかってないんですけども(笑)。来ていただいたファンの方々が納得できるコンサートをやりたい」、
    HEATHは「どんな状況になってもベストを尽くしていきたい。応援のほどよろしくお願いします」と語った。
    また、スケジュールの都合で会見を欠席したSUGIZO(G, Violin)からは「どんな状況であろうとも全力を尽くします。どんな苦境になろうとも全霊で臨みます。それが僕の役目だと思います」というメッセージが寄せられた。

    会見の後半にはYOSHIKIが国際電話で会見に参加した。
    YOSHIKIは「元気?」とToshlに問いかけ「それ、こっちのセリフです(笑)」と笑わせる。その後ツアーについて「自分はやはり前に進んでいないと生きていけないタイプの人間で。僕のわがままですけど、ぜひやらせてほしいと」
    と開催を熱望したことを明かし「今はドラムは叩けない、というか今後叩けるかどうかもわからないんです。でもまずピアノを演奏して、次の目標に向かっていきたい。
    コンサートに向かっていることが自分にとってもリハビリになっています」と前向きな姿勢を見せた。

    (続きはソースをご覧下さい)

    http://cdn2.natalie.mu/media/1706/0609/xjapan/extra/news_xlarge_DSC_0396.jpg
    news_xlarge_DSC_0396

    http://cdn2.natalie.mu/media/1706/0609/xjapan/extra/news_xlarge_DSC_0380.jpg
    news_xlarge_DSC_0380

    http://cdn2.natalie.mu/media/1706/0609/xjapan/extra/news_xlarge_DSC_0362.jpg
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    http://cdn2.natalie.mu/media/1706/0609/xjapan/extra/news_xlarge_DSC_0382.jpg 
     news_xlarge_DSC_0382

    【X JAPAN、夏のツアーはアコースティック形式で決行。YOSHIKIはピアノで参加。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/05/10(水) 21:53:27.25 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「X JSAPAN」のYOSHIKI(年齢非公表)が5月16日に米ロサンゼルスで頸椎の緊急手術を受けるという。
    5月9日、同バンドの公式サイトが発表した。

    YOSHIKIはその激しすぎるドラムプレイの影響から09年に頸椎椎間孔狭窄症と診断され、手術を受けていた。
    同サイトによると、半年前に頸椎椎間板ヘルニアが悪化。
    手や腕に麻痺や強度のしびれなどの症状が現れ、演奏にも支障をきたしていたという。

    担当医師によると「今の首の状態のままではアーティスト生命に支障をきたすばかりか日常生活さえもままならない状況」とのこと。
    スポーツ選手の症状に例えると、プロのラグビー選手なら引退せざるを得ないほど深刻なダメージを受けているというのだ。

    「自分の首が厳しい状況だと知りながらも、YOSHIKIは全力でパフォーマンスを続けてきました。
    このところ、あまりにも積極的に活動をこなしたため肉体的にも精神的にも限界に達したようです」(音楽業界関係者)

    今回の手術により、5月に予定されていたスケジュールは全てキャンセル。
    同バンドのワールドツアー日本公演やYOSHIKIのプレミアムディナーショー、LA公演を皮切りにスタート予定だった世界ツアーの予定日などについては「協議中」としている。

    それでも、YOSHIKIはツイッターを更新。
    「今の時点では7月に予定されているX JAPANのコンサートをやるつもり」と意気込んだ。
    なぜこれほどボロボロになるまで働き続けるのだろうか?

    「彼はX JAPANに関する楽曲の版権をほとんど持っています。それだけに年間に入ってくる印税だけでも相当な金額になる。
    またLAの豪邸やプライベートジェットの維持費やスタッフたちの給与など、それこそ“息をしているだけ”でも出て行く金が多い。
    そうした日々出入りするお金があまりに大きすぎるため、途中で止めることができなかったのです」(大手レコード会社関係者)

    ファンとして早期の復帰はうれしい限りだが、常に限界ギリギリのYOSHIKIの体調が心配される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010008-jisin-ent

    【YOSHIKIがギリギリまで働き続けなければならなかった理由。“息をしているだけ”でも出て行くお金が多い。】の続きを読む

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    1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/03(水) 00:27:17.82 ID:CAP_USER9
     X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が2日、自身のツイッターで98年の同日に亡くなった故hideさん(享年33)について「いつも心の中にいるよ」とツイート。世界各国のファンから次々と共感のメッセージが寄せられた。

     hideさんの命日であるこの日、YOSHIKIは「19年前の今日、hideは飛び立った。。いつも心の中にいるよ。。I miss you..」とツイート。ファンからは「私の心の中にも」「心の中で永遠に」など、瞬く間に共感のメッセージが寄せられた。さらに、YOSHIKIは同内容のツイートを英語で発信。これに対してスペイン、ポルトガルなど世界各国からメッセージが集まった。

     また、同バンドのToshi(51)はインスタグラムでhideさんとのツーショット写真を添えて「You are inspiring me! Thank you for your continued support!!」(お前は俺に刺激を与え続けている。サポートし続けてくれてありがとう)と感謝。ファンからは「私にとってもヒデちゃんは元気づけてくれる、刺激を受ける存在です」「自然とうるうるしてしまいます」「心からの哀悼の意を表します」などのコメントが寄せられた。

    全文はソースで
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/02/kiji/20170502s00041000090000c.html

    【hideさん命日、YOSHIKI「いつも心の中に。」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/27(月) 17:07:08.03 ID:CAP_USER9
    日本が世界に誇るロックバンド、X JAPAN。NYのマディソン・スクエア・ガーデンでライブを行うなど、近年の活躍ぶりはご存知だろうが、彼らにとって初のドキュメンタリー映画『WE ARE X』(3月3日公開)ではその波乱万丈の歴史が明らかになる。

    米アカデミー賞で長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した映画『シュガーマン 奇跡に愛された男』(12)の製作陣が手がけた本作。スティーヴン・キジャック監督の手により紡ぎ出されるX JAPANの“物語”はあまりにも壮絶だ。いま改めて振り返ってみても、何より衝撃的なのがHIDEとTAIJIの若すぎる死だろう。

    1997年いっぱいで活動を休止し、各メンバーがソロ活動をはじめるなか、hide with Spread Beaverなど自らのユニットを結成し活躍していたHIDE。直前まで精力的に音楽活動を続けていただけに、X JAPAN解散の翌年に起きたその突然すぎる死は、ファンが集った告別式も含め実にセンセーショナルに報じられた。

    HIDE同様、メジャーデビュー時のメンバーであり、1991年まで共に活動し、以降、LOUDNESSなどのバンドで活躍したベーシストのTAIJIも2011年に亡くなっている。脱退するも、2010年にはスペシャルゲストとして同じステージに立っていただけにその衝撃は大きかった。

    1997年のX JAPAN解散もボーカルのToshlがヒーリング歌手を目指すためにバンドを脱退したのがきっかけだった。週刊誌報道の通り、洗脳されていたというのが理由だが、その辛い過去は彼の著書にしたためられている。

    また、バンドの顔であるドラマーのYOSHIKIもその過激なドラミングスタイルから、椎間板ヘルニア、甲状腺機能亢進症といった病気を抱え、いまも満身創痍の状態でステージに挑んでいるのだ。

    どんなバンドでもメンバーの脱退、加入はあるが、度重なる“死”という大きな悲しみを乗り越え、X JAPANのメンバーはより固い絆で結ばれてきた。本作を見れば彼らの栄光への道筋が、いかに過酷なものだったかがわかるだろう。

    「X JAPANの音楽と物語がなぜ熱狂を呼ぶのか?」――彼らのファンはもちろんだが、ファンではない人こそ“目撃”してもらいたいドキュメンタリーだ。【トライワークス】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000076-mvwalk-movi

    【X JAPANはなぜ熱狂を呼ぶのか?彼らの壮絶すぎる過去とその真相。】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/02/25(土) 13:57:23.02 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 2/25(土) 12:12配信

     X JAPANのYOSHIKI(51)が、テレビ朝日系「ミュージックステーション」
    生放送中にスマートフォンを操作していたことをHey!Say!JUMPファンたちから
    とがめられて謝罪した。

     X JAPANもHey!Say!JUMPも24日放送の「ミュージックステーション」に
    生出演した。YOSHIKIはちゃめっ気を出して、番組中に「生出演中!」と英文で
    インスタグラムにこっそり投稿したのだが、Hey!Say!JUMPがトークしている
    タイミングでのことだったため、同グループのファンから批判の声が寄せられた。その後、
    YOSHIKIは「ごめんなさい。今後気をつけます」とツイッターで謝罪した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-01783923-nksports-ent

    【生放送中にスマホのYOSHIKIがジャニーズファンから説教を喰らい謝罪。「気をつけます」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/08(水) 17:50:01.80 ID:CAP_USER9
     1月13日に「クラシックの殿堂」と呼ばれる米ニューヨーク・カーネギーホールでコンサートを成功させたロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKI。

     同バンドでは2014年に「米ロックの殿堂」のマディソン・スクエア・ガーデンで公演。今年3月には「英ロックの殿堂」と言われるウェンブリーアリーナでの公演が控える。超一流アーティストしか公演できない“聖地”を次々と制しており、ほかにも「うちでもやってほしい」というオファーが各国から寄せられている。

     そんな引っ張りだこなYOSHIKIが「実は今、やりたくて仕方ないんだけど、葛藤している」という場所がある。それは「東京ドーム」だ。

     X JAPANは97年の解散コンサート、08年の再結成コンサートをはじめ、同所でこれまで18回も公演してきた。ホームグラウンドとも言える会場だが、思い返してみれば最後に開催したのは09年。なぜ8年もやっていないのか。

     「X(エックス)ジャンプなんですよ。それが原因でできないんです。(東京ドーム側からは)Xジャンプを本当にやらないのであれば(開催して)いいと言われているんですよね」

     「Xジャンプ」とは、ヒット曲「X」の時に、観客が頭上で手をクロスさせ、サビの「エックス」のフレーズに合わせて一斉に飛び上がること。5万人もの観客が何度も同じタイミングで大きくジャンプするため、安全性などの問題から東京ドーム側が禁止しているのだ。

     X JAPANのコンサートは、YOSHIKIやボーカルのToshIが「ウィー・アー」と叫べば観客が「エックス」と応じたり、バラード曲「Endless Rain」のサビを観客が合唱するなど、ファン参加型の演出が多いが、特に盛り上がるのが「Xジャンプ」だ。YOSHIKIは「あと2回やれば、ちょうど東京ドーム公演が20回になる。だからやりたいんですけど、Xジャンプがないっていうのもね。お客さんもスカっとできませんし…」と葛藤しているようだ。

     「Xジャンプ」を禁じるか、「X」自体を曲目に入れないか、それとも東京ドーム公演をあきらめるか。YOSHIKIは悩んでいる。(記者コラム)

    2017年2月2日 9時34分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12620570/

    【X JAPANが東京ドームでやらない理由。YOSHIKIを悩ませる「Xジャンプ禁止令」】の続きを読む

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