メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/05/07(火) 22:29:44.12 ID:bpOg2OTo9
    クイーンの総資産、エリザベス女王を上回る
    2019/05/07 08:11
    http://amass.jp/120230/


    英サンデー・タイムズ紙による英国長者番付「サンデー・タイムズ・リッチ・リスト」の2019年版によると、クイーン(Queen)の存命メンバー3人が保有する資産の総額が、英国のエリザベス女王が保有する資産額を上回ったことが明らかにされています。

    発表によると、ブライアン・メイ(Brian May)の総資産額は1億6000万ポンド(2018年は1億3500万ポンド)、ロジャー・テイラー(Roger Taylor)は1億5500万ポンド(2018年は1億3000万ポンド)、ジョン・ディーコン(John Deacon)は1億3000万ポンド(2006年以来のリッチ・リスト入り)で、メンバー3人が保有する資産の総額は約4億4500万ポンド(約645億円)。一方、エリザベス女王の総資産額は3億7500万ポンド(約543億円)と発表されています。

    エリザベス女王は1989年から1994年まで英国の長者番付で首位でしたが、その後、資産額の計算の基となる条件が変更され、女王が所有する土地や芸術作品コレクションは資産から除外されています。

    サンデー・タイムズ紙は、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の成功がクイーンのメンバー3人の資産を増やすのに大きく貢献したと説明。また「ロッカーたちは今でも収益を上げ続け、今年はそれぞれ2500万ポンドの資産を増やしているが、93歳の君主については同じことは言えない」と報じています。

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2019/03/07(木) 07:56:43.94 ID:i9Y+ELDI9
    2019/03/07 07:41
    クイーンの初代ベーシスト、マイク・グロスが死去

    クイーン(Queen)の初代ベーシスト、マイク・グロス(Mike Grose)が死去。
    クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが自身のSNSページで明らかにしています。マイク・グロスは1970年6月27日、7月18日、7月25日の計3公演のみ参加して脱退。
    クイーンはこの後、何人かのベーシストが加入と脱退を繰り返し、1971年にジョン・ディーコンが加入しています。

    ロジャー・テイラーは「旧友マイク・グロスの知らせを聞いてとても悲しい。私たちがまだ学生だったとき、私は“The Individuals”と呼ばれるバンドで彼の演奏を初めて聴いた。彼はいつも巨大に聞こえた。RIP」と追悼の言葉を寄せています。


    https://pbs.twimg.com/media/D0-Zr3lVAAEvp6e.jpg
    D0-Zr3lVAAEvp6e

    http://amass.jp/117864/

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    1: muffin ★ 2019/02/14(木) 19:34:21.89 ID:/uWddmx39
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902140000750.html
    2019年2月14日19時23分

    伝説のロックバンド「クイーン」のボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が14日、川崎市内で開催された「第73回毎日映画コンクール」で、TSUTAYAプレミアム映画ファン賞の外国作品を受賞した。

    同作は14日現在、動員数830万人、興行収入115億円を記録している。

    この日、ギターを担当するブライアン・メイが、サプライズでビデオメッセージを贈った。突然だったようで、字幕も用意されていなかった。

    冒頭「こんにちは。こんばんは。ブライアン・メイです」と日本語であいさつ。「ご存じのように昔から、そして今も日本に特別な親しみをもっています。今回信じられないくらいすばらしい知らせを聞くことができ、とても感動しています」と話した。「私たちにとってすばらしいニュースです。『ボヘミアン・ラプソディ』が日本の映画館で評価されたことを私たちは大変うれしく思っています」と続け、「近いうちに愛する日本のみなさんにお会いできるのを楽しみにしています」と来日もにおわせた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201902140000750-w500_0.jpg 
    201902140000750-w500_0

    【『QUEEN』のブライアン・メイ、来日ある?「近いうちに楽しみに。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/15(火) 12:25:16.59 ID:d8rcuxEK9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0106151
    2019年1月15日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』より、ライヴ・エイドの新たな未公開シーンと実際の映像を比較した動画が、20世紀フォックスの海外公式YouTubeチャンネルで公開された。

    ライヴ・エイドはクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーン。クイーンのパフォーマンスはもちろん、ピアノの上にあるペプシのカップといった小道具まで当時のように再現され、その完コピぶりが話題になっている。

    また劇中、同シーンで披露されたのは「ボヘミアン・ラプソディ」「RADIO GA GA」「ハマー・トゥ・フォール」「伝説のチャンピオン(We Are The Champions)」の4曲だったが、実際は「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影していたという。

     今回、先日の「ウィ・ウィル・ロック・ユー」に続いて公開されたのが「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」のシーンで、動画では実際のライヴ・エイド映像と比較することができ、その完コピぶりをあらためて確認できる。

     同動画では、キャストたちが実際のライブさながらに全曲通しての撮影にも挑んだことも明かされており、ベースのジョン・ディーコンを演じたジョー・マッゼロは「僕たちはみんな最初から最後までやりたいって言ったんだ。やっていくにつれて、エネルギーも充満してくるからね。逆に途中で中断すると、やりづらいんだ」とその裏側を語っている。

     なお、海外ではすでにブルーレイ/DVD化とデジタル配信リリースが発表され、その中には劇場では観られなかったシーンを含むライヴ・エイドの完全版が収録されることが明らかになっている。(編集部・中山雄一朗)

    Bohemian Rhapsody | Live Aid Side by Side: "Crazy Little Thing Called Love" | 20th Century FOX
    https://youtu.be/LsIxVD6mX7Y



    https://img.cinematoday.jp/a/N0106151/_size_640x/_v_1547521888/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイドの完コピがすごい!実際の映像と比較。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/08(火) 11:47:59.67 ID:ykWt2vqY9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0105994
    2019年1月8日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の海外版ブルーレイ/DVDがリリースされることが発表され、その中にライヴ・エイド完全版が収録されることが明らかになった。

    クイーンのボーカルであるフレディ・マーキュリーの半生を描き、世界で大ヒットを記録している本作。「ライヴ・エイド」はクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーンだ。

    劇中、同シーンで観られるのは4曲だったが、実際にはカットされた「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影した“完全版”が存在することをキャストらが明かし、話題になっていた。

     ライヴ・エイド完全版は、デジタル配信とブルーレイ/DVDで観られるとのこと。アメリカでは1月22日にデジタル配信、2月12日にブルーレイ/DVDリリース、イギリスでは2月16日にデジタル配信、3月4日にブルーレイ/DVDリリースされる。(編集部・中山雄一朗)

    https://img.cinematoday.jp/a/N0105994/_size_640x/_v_1546914721/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイド6曲の完全版、海外版ブルーレイに収録。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2019/01/07(月) 13:04:28.93 ID:r60S7a/p9
    英ロックバンド、クイーンのギタリスト、ブライアン・メイ(71)が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議し、中止請願への署名を呼び掛けた。

    現在インターネット上では、新基地建設工事の停止を求め、米ホワイトハウスの請願サイトに投稿するための電子署名活動が実施されている。

    その期限となる7日、メイはツイッターで「緊急!!! 緊急!!! この請願書に署名して、美しいサンゴ礁とかけがえのないエコシステムを守ろう」と呼び掛けた。

    さらにインスタグラムでも「緊急! 沖縄でかけがえのないサンゴ礁の破壊を止めるための請願書に署名する最後のチャンス」と周知した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00438221-nksports-ent

    ブライアン・メイ
    http://pbs.twimg.com/media/Dv1kUjOV4AIOrlJ.jpg
    Dv1kUjOV4AIOrlJ

    ★1=2019/01/07(月) 09:58:35.95
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546822715/

    【『クイーン』のブライアン・メイ、辺野古移設中止の署名呼び掛け。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:53:26.13 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 09:45
    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン 撮影舞台裏映像が公開

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン。その撮影舞台裏映像を監督のブライアン・シンガーが自身のInstagramページで公開しています。曲はアルバム『A Night at the Opera(邦題:オペラ座の夜)』から「39」。

    以前にジョン・ディーコン(John Deacon)役のジョゼフ・マゼロは自身のInstagramページにて、削除された日本公演シーンで「39」のパフォーマンスを撮影したことを明らかにしており、写真を投稿していました。

    今回、ブライアン・シンガーが投稿した映像には日本公演シーンであるとは明記されていませんが、衣装やステージの様子などがジョゼフ・マゼロが投稿した写真と一致し、また観客や警備のスタッフが日本人であるように見えることから、日本公演シーンの映像と言えます。


    [bryanjaysinger]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/4a965ec0ab4b92650148da2c27bbab72/5C26BAB1/t50.2886-16/49464334_531412390697434_5803396656879632384_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Br3TJ5An9W_/

    http://amass.jp/115175/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/16(日) 21:10:31.71 ID:CAP_USER9
    2018/12/16 19:13
    クイーンのブライアン・メイ 特注の法被を着た写真を公開

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、「クイーン」「ブライアン・メイ」と書かれた特注の法被を着た写真を自身のInstagramページで公開。
    この法被は、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の配給会社、20世紀FOXがキャスト来日時に制作したもの。
    ブライアン・メイの分も作られたようで、日本のファンに向けた感謝のメッセージと共に写真を投稿しています

    「ディア、20世紀FOX、とっても美しいボヘミアン・ラプソディの法被をありがとう!
    そして親愛なる日本の皆さん、映画を熱心に応援してくれてありがとう!
    日本で現象となっているなんて、夢が叶いました!長年の信頼とサポートに感謝します。 手をとりあって!愛を込めて」
    - ブライアン
    クイーン日本レーベル公式 (@queen40jp) 2018年12月16日
    https://twitter.com/drbrianmay/status/1074072086220587008

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [brianmayforreal]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/426c5563a2d573f9ad8f0b08c157264c/5C903A1B/t51.2885-15/e35/45785542_388397078370162_7768152028104105888_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    45785542_388397078370162_7768152028104105888_n

    https://www.instagram.com/p/BrbNSh6Btcp/

    http://amass.jp/114803/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: muffin ★ 2018/12/15(土) 12:33:06.60 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20181214_824077.html
    2018.12.14 16:00

     世代を超えて異例のヒットを記録している映画がある。11月9日に公開された『ボヘミアン・ラプソディ』だ。

     世界的なロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45才の若さで旅立ったフレディ・マーキュリーの壮絶な生き様を描いたこの映画は、観客動員数180万人を記録(12月10日現在)。2016年公開の『シン・ゴジラ』に匹敵する驚異的な数字を叩き出している。

     時は1970年代初頭。フレディはバンドを結成し、一気にスターダムへと階段を駆け上る。生涯の女友達となったメアリー・オースティンとの交際や別離、同性愛者として生きていこうとする姿などは息をのむ。1985年に「アフリカ難民救済」のため英米から世界約150か国に衛星中継された、20世紀最大のチャリティーコンサート「ライヴ・エイド」のシーンは特に印象的だ。

     周りの人と一緒に歌ったり拍手したりしながら見る「応援上映」は、現在100館以上も実施。時折、すすり泣きや、周囲をはばからず号泣する声で盛り上がりを見せながら、ストーリーがクライマックスに向かうと、隣の人と手を取り合い大きな声で歌ったり、自然に手拍子が起きる。ラストは全員が立ち上がり、スタンディングオベーション。大歓声に包まれる──。

     なぜこれほどまでに熱狂的な支持を得ているのか。映画・音楽ジャーナリストの宇野維正さんは、こう解説する。

    「最後の21分間の迫力あるライブシーンに向かってストーリー展開が盛り上がる秀逸な構成になっていて、当時のスタジアムにいるかのようなライブを体感できます。作品の仕上がりと観客の受け取り方が幸福な一致を見せ、非常に評価できる映画です」

     目を腫らしながら映画館から出てきた女性は、こう話す。

    「通常の上映と応援上映で2回鑑賞しました。最も感動したのは、やはりいろいろな映像ライブが流れるところ。当時足を運んだ武道館ライブの熱狂がよみがえり、涙があふれ出て止まりませんでした。2度目は、目を閉じて、大音量での楽曲を堪能しました」(56才、保育士)

     中には10回以上も見たというヘビーなリピーターも少なくない。かつてのファンもフレディの生前を知らない若い世代もストーリーの展開と音楽の両方の感動におぼれ、何度も映画館に足を運びたくなるのもこの映画の特徴といえる。

     また、女性の観客が多いのも特徴的だ。その理由を、映画の宣伝担当者はこう分析する。

    「クイーンは1975年に来日し第1次ブームが起きました。当時追っかけをしていた50~60代の女性たちに加え、木村拓哉さん(46才)主演のドラマ『プライド』(2004年、フジテレビ系)の主題歌『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』でクイーンを知ってファンになった女性たちが多く来場しているようです」

     これがクイーンの第2次ブーム。『プライド』でクイーンの虜になり、映画を鑑賞した40代女性はこう言う。

    「映画を見て、クイーンやフレディ・マーキュリーについて初めて知ったことがたくさんあります」

    https://www.news-postseven.com/picture/2018/12/gueen_01_getty.jpg
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    https://www.news-postseven.com/picture/2018/12/gueen_02_getty.jpg 
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    【映画『ボヘミアン・ラプソディ』に女性客が多い理由を分析。】の続きを読む

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    1: アルテミス@ ★ 2018/12/03(月) 14:07:25.38 ID:CAP_USER9
    米Deadlineによれば、2018年11月29日(米国時間)時点で本作の全世界興行収入は4億9,780万ドル。いよいよ5億ドル突破を目前に控えた。

    『ボヘミアン・ラプソディ』は同日の時点で米国興収1億5,630万ドル、海外興収3億4,150万ドルを記録。
    このまま推移する場合、全世界で6億ドルを超える可能性も浮上している。
    大ヒットの背景には海外での高い人気があるほか、20世紀フォックス作品としては『グレイテスト・ショーマン』(2017)でも好評だった「みんなで歌おう(sing-along)」上映が興行面で優れた成果を示しているという。


    米国を除いた海外興収としては、クイーンの“お膝元”であるイギリスの5,250万ドル、韓国の4,020万ドルに次いで、日本が2,490万ドルを記録して世界第3位にランクイン。

    11月24~25日には日本公開から3度目の週末を迎えたが、なんと週末興行収入が週ごとに前週の成績を上回るという異例の展開で、まさに勢力を拡大しつづけている。
    なお日本のあとには、フランスの2,460万ドル、オーストラリアの2,150万ドルが続いている。

    往年のクイーン・ファンから新世代の観客まで、老若男女を問わず全世界を熱狂させている『ボヘミアン・ラプソディ』は、フレディ役ラミ・マレックのパフォーマンスや、クライマックスの「ライブ・エイド」シーンのクオリティが公開直後から大きな話題を集めてきた。

    先に触れた2017年のヒット作『グレイテスト・ショーマン』と奇しくも一致するのは、決して批評家から絶賛を受けているとはいいがたいものの、観客からは圧倒的に大きな支持を得ていること。その一方でマレックの演技には「アカデミー賞を狙える」との声もあり、賞レースでの評価にも期待がかかる。

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』は2018年11月9日(金)より公開中。

    https://theriver.jp/bohemian-500million/

    ★1が立った日時:2018/12/01(土) 13:48:13.96

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543691739/

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    1: 悪魔のいけにえ ★ 2018/11/25(日) 13:16:42.41 ID:CAP_USER9
    伝説のバンド「クイーン」のフレディ・マーキュリーの命日となる11月24日、東京・TOHOシネマズ日比谷では映画「ボヘミアン・ラプソディ」フレディ・マーキュリー命日メモリアルイベントが行われ、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLYがハイテンションに会場を盛り上げた。

     11月9日に全国で公開されるや、クイーン世代の夫婦、女性客、20代男女など幅広い層からの支持を集め、国内ランキングでも2週連続ナンバーワンを記録する大ヒットを記録している本作。手拍子、発声可能な“胸アツ”応援上映も全国109館で順次スタートしており、リピーターも続出。
    今後もさらなる客層の広がりが期待されている。

    そしてフレディの命日となるこの日の応援上映イベントには、往年のクイーンファンと見られる年配者から、若いファンまで幅広い層が集結。イベント開始前には応援上映のウォーミングアップとして「ウィ・ウィル・ロック・ユー!」のオープニングを飾る足踏みと手拍子を観客全員で行うことになったが、何のレクチャーもなしに決まるなど、熱心なファンが来場していることがうかがえた。

     そんな熱気あふれる会場にやってきたのは芸能界一のクイーン偏愛家で、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLY。白タイツにヒゲというフレディのスタイルになりきったROLLYは「皆さん、クイーンは好きですか?」「イエー!」といったコール&レスポンスで、会場を大いに盛り上げる。そんな観客の熱量にROLLYも「最高です!」と満足げな顔を見せた。

     この日の応援上映で初めて本作を観賞するという観客もいたが、そんな観客を「よく今まで我慢されましたね。あなた方が見たかった映画はここにありましたよ」と祝福するROLLY。「音楽家のことを描いた映画では、未来永劫、さん然と輝く映画。モーツァルトを描いた『アマデウス』のように、何十年経っても、何回見ても面白い映画だと思います」とお墨付きを与えた。

     さらに映画を見て「今回はフレディのすばらしさを伝える映画となっていましたが、ブライアン・メイ、ジョン・ディーコン、ロジャー・テイラー全員の話を膨らませて、30時間くらいの映画にしてほしい」と熱望するROLLY。「『ボヘミアン・ラプソディ』のレコーディングしている風景は、あれだけで1本の映画になる。

    だからこの映画は、クイーンに入る入り口であり、ここから広大な世界が広がっていきます」と呼びかけ。ここから応援上映を楽しもうとするファンに「今日集まった皆さんは筋金入りのファンですから。楽しんで!」とメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000005-eiga-movi

    【 11月24日は『QUEEN』フレディ・マーキュリーの命日。『すかんち』ROLLY寺西がフレディ愛を爆発させる。】の続きを読む

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