メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★ 2019/02/14(木) 19:34:21.89 ID:/uWddmx39
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902140000750.html
    2019年2月14日19時23分

    伝説のロックバンド「クイーン」のボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が14日、川崎市内で開催された「第73回毎日映画コンクール」で、TSUTAYAプレミアム映画ファン賞の外国作品を受賞した。

    同作は14日現在、動員数830万人、興行収入115億円を記録している。

    この日、ギターを担当するブライアン・メイが、サプライズでビデオメッセージを贈った。突然だったようで、字幕も用意されていなかった。

    冒頭「こんにちは。こんばんは。ブライアン・メイです」と日本語であいさつ。「ご存じのように昔から、そして今も日本に特別な親しみをもっています。今回信じられないくらいすばらしい知らせを聞くことができ、とても感動しています」と話した。「私たちにとってすばらしいニュースです。『ボヘミアン・ラプソディ』が日本の映画館で評価されたことを私たちは大変うれしく思っています」と続け、「近いうちに愛する日本のみなさんにお会いできるのを楽しみにしています」と来日もにおわせた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201902140000750-w500_0.jpg 
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    【『QUEEN』のブライアン・メイ、来日ある?「近いうちに楽しみに。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/15(火) 12:25:16.59 ID:d8rcuxEK9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0106151
    2019年1月15日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』より、ライヴ・エイドの新たな未公開シーンと実際の映像を比較した動画が、20世紀フォックスの海外公式YouTubeチャンネルで公開された。

    ライヴ・エイドはクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーン。クイーンのパフォーマンスはもちろん、ピアノの上にあるペプシのカップといった小道具まで当時のように再現され、その完コピぶりが話題になっている。

    また劇中、同シーンで披露されたのは「ボヘミアン・ラプソディ」「RADIO GA GA」「ハマー・トゥ・フォール」「伝説のチャンピオン(We Are The Champions)」の4曲だったが、実際は「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影していたという。

     今回、先日の「ウィ・ウィル・ロック・ユー」に続いて公開されたのが「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」のシーンで、動画では実際のライヴ・エイド映像と比較することができ、その完コピぶりをあらためて確認できる。

     同動画では、キャストたちが実際のライブさながらに全曲通しての撮影にも挑んだことも明かされており、ベースのジョン・ディーコンを演じたジョー・マッゼロは「僕たちはみんな最初から最後までやりたいって言ったんだ。やっていくにつれて、エネルギーも充満してくるからね。逆に途中で中断すると、やりづらいんだ」とその裏側を語っている。

     なお、海外ではすでにブルーレイ/DVD化とデジタル配信リリースが発表され、その中には劇場では観られなかったシーンを含むライヴ・エイドの完全版が収録されることが明らかになっている。(編集部・中山雄一朗)

    Bohemian Rhapsody | Live Aid Side by Side: "Crazy Little Thing Called Love" | 20th Century FOX
    https://youtu.be/LsIxVD6mX7Y



    https://img.cinematoday.jp/a/N0106151/_size_640x/_v_1547521888/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイドの完コピがすごい!実際の映像と比較。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/08(火) 11:47:59.67 ID:ykWt2vqY9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0105994
    2019年1月8日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の海外版ブルーレイ/DVDがリリースされることが発表され、その中にライヴ・エイド完全版が収録されることが明らかになった。

    クイーンのボーカルであるフレディ・マーキュリーの半生を描き、世界で大ヒットを記録している本作。「ライヴ・エイド」はクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーンだ。

    劇中、同シーンで観られるのは4曲だったが、実際にはカットされた「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影した“完全版”が存在することをキャストらが明かし、話題になっていた。

     ライヴ・エイド完全版は、デジタル配信とブルーレイ/DVDで観られるとのこと。アメリカでは1月22日にデジタル配信、2月12日にブルーレイ/DVDリリース、イギリスでは2月16日にデジタル配信、3月4日にブルーレイ/DVDリリースされる。(編集部・中山雄一朗)

    https://img.cinematoday.jp/a/N0105994/_size_640x/_v_1546914721/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイド6曲の完全版、海外版ブルーレイに収録。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2019/01/07(月) 13:04:28.93 ID:r60S7a/p9
    英ロックバンド、クイーンのギタリスト、ブライアン・メイ(71)が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議し、中止請願への署名を呼び掛けた。

    現在インターネット上では、新基地建設工事の停止を求め、米ホワイトハウスの請願サイトに投稿するための電子署名活動が実施されている。

    その期限となる7日、メイはツイッターで「緊急!!! 緊急!!! この請願書に署名して、美しいサンゴ礁とかけがえのないエコシステムを守ろう」と呼び掛けた。

    さらにインスタグラムでも「緊急! 沖縄でかけがえのないサンゴ礁の破壊を止めるための請願書に署名する最後のチャンス」と周知した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00438221-nksports-ent

    ブライアン・メイ
    http://pbs.twimg.com/media/Dv1kUjOV4AIOrlJ.jpg
    Dv1kUjOV4AIOrlJ

    ★1=2019/01/07(月) 09:58:35.95
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546822715/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:53:26.13 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 09:45
    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン 撮影舞台裏映像が公開

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン。その撮影舞台裏映像を監督のブライアン・シンガーが自身のInstagramページで公開しています。曲はアルバム『A Night at the Opera(邦題:オペラ座の夜)』から「39」。

    以前にジョン・ディーコン(John Deacon)役のジョゼフ・マゼロは自身のInstagramページにて、削除された日本公演シーンで「39」のパフォーマンスを撮影したことを明らかにしており、写真を投稿していました。

    今回、ブライアン・シンガーが投稿した映像には日本公演シーンであるとは明記されていませんが、衣装やステージの様子などがジョゼフ・マゼロが投稿した写真と一致し、また観客や警備のスタッフが日本人であるように見えることから、日本公演シーンの映像と言えます。


    [bryanjaysinger]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/4a965ec0ab4b92650148da2c27bbab72/5C26BAB1/t50.2886-16/49464334_531412390697434_5803396656879632384_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Br3TJ5An9W_/

    http://amass.jp/115175/

    【映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン、撮影舞台裏映像が公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/16(日) 21:10:31.71 ID:CAP_USER9
    2018/12/16 19:13
    クイーンのブライアン・メイ 特注の法被を着た写真を公開

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、「クイーン」「ブライアン・メイ」と書かれた特注の法被を着た写真を自身のInstagramページで公開。
    この法被は、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の配給会社、20世紀FOXがキャスト来日時に制作したもの。
    ブライアン・メイの分も作られたようで、日本のファンに向けた感謝のメッセージと共に写真を投稿しています

    「ディア、20世紀FOX、とっても美しいボヘミアン・ラプソディの法被をありがとう!
    そして親愛なる日本の皆さん、映画を熱心に応援してくれてありがとう!
    日本で現象となっているなんて、夢が叶いました!長年の信頼とサポートに感謝します。 手をとりあって!愛を込めて」
    - ブライアン
    クイーン日本レーベル公式 (@queen40jp) 2018年12月16日
    https://twitter.com/drbrianmay/status/1074072086220587008

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [brianmayforreal]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/426c5563a2d573f9ad8f0b08c157264c/5C903A1B/t51.2885-15/e35/45785542_388397078370162_7768152028104105888_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    45785542_388397078370162_7768152028104105888_n

    https://www.instagram.com/p/BrbNSh6Btcp/

    http://amass.jp/114803/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: muffin ★ 2018/12/15(土) 12:33:06.60 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20181214_824077.html
    2018.12.14 16:00

     世代を超えて異例のヒットを記録している映画がある。11月9日に公開された『ボヘミアン・ラプソディ』だ。

     世界的なロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45才の若さで旅立ったフレディ・マーキュリーの壮絶な生き様を描いたこの映画は、観客動員数180万人を記録(12月10日現在)。2016年公開の『シン・ゴジラ』に匹敵する驚異的な数字を叩き出している。

     時は1970年代初頭。フレディはバンドを結成し、一気にスターダムへと階段を駆け上る。生涯の女友達となったメアリー・オースティンとの交際や別離、同性愛者として生きていこうとする姿などは息をのむ。1985年に「アフリカ難民救済」のため英米から世界約150か国に衛星中継された、20世紀最大のチャリティーコンサート「ライヴ・エイド」のシーンは特に印象的だ。

     周りの人と一緒に歌ったり拍手したりしながら見る「応援上映」は、現在100館以上も実施。時折、すすり泣きや、周囲をはばからず号泣する声で盛り上がりを見せながら、ストーリーがクライマックスに向かうと、隣の人と手を取り合い大きな声で歌ったり、自然に手拍子が起きる。ラストは全員が立ち上がり、スタンディングオベーション。大歓声に包まれる──。

     なぜこれほどまでに熱狂的な支持を得ているのか。映画・音楽ジャーナリストの宇野維正さんは、こう解説する。

    「最後の21分間の迫力あるライブシーンに向かってストーリー展開が盛り上がる秀逸な構成になっていて、当時のスタジアムにいるかのようなライブを体感できます。作品の仕上がりと観客の受け取り方が幸福な一致を見せ、非常に評価できる映画です」

     目を腫らしながら映画館から出てきた女性は、こう話す。

    「通常の上映と応援上映で2回鑑賞しました。最も感動したのは、やはりいろいろな映像ライブが流れるところ。当時足を運んだ武道館ライブの熱狂がよみがえり、涙があふれ出て止まりませんでした。2度目は、目を閉じて、大音量での楽曲を堪能しました」(56才、保育士)

     中には10回以上も見たというヘビーなリピーターも少なくない。かつてのファンもフレディの生前を知らない若い世代もストーリーの展開と音楽の両方の感動におぼれ、何度も映画館に足を運びたくなるのもこの映画の特徴といえる。

     また、女性の観客が多いのも特徴的だ。その理由を、映画の宣伝担当者はこう分析する。

    「クイーンは1975年に来日し第1次ブームが起きました。当時追っかけをしていた50~60代の女性たちに加え、木村拓哉さん(46才)主演のドラマ『プライド』(2004年、フジテレビ系)の主題歌『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』でクイーンを知ってファンになった女性たちが多く来場しているようです」

     これがクイーンの第2次ブーム。『プライド』でクイーンの虜になり、映画を鑑賞した40代女性はこう言う。

    「映画を見て、クイーンやフレディ・マーキュリーについて初めて知ったことがたくさんあります」

    https://www.news-postseven.com/picture/2018/12/gueen_01_getty.jpg
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    【映画『ボヘミアン・ラプソディ』に女性客が多い理由を分析。】の続きを読む

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    1: アルテミス@ ★ 2018/12/03(月) 14:07:25.38 ID:CAP_USER9
    米Deadlineによれば、2018年11月29日(米国時間)時点で本作の全世界興行収入は4億9,780万ドル。いよいよ5億ドル突破を目前に控えた。

    『ボヘミアン・ラプソディ』は同日の時点で米国興収1億5,630万ドル、海外興収3億4,150万ドルを記録。
    このまま推移する場合、全世界で6億ドルを超える可能性も浮上している。
    大ヒットの背景には海外での高い人気があるほか、20世紀フォックス作品としては『グレイテスト・ショーマン』(2017)でも好評だった「みんなで歌おう(sing-along)」上映が興行面で優れた成果を示しているという。


    米国を除いた海外興収としては、クイーンの“お膝元”であるイギリスの5,250万ドル、韓国の4,020万ドルに次いで、日本が2,490万ドルを記録して世界第3位にランクイン。

    11月24~25日には日本公開から3度目の週末を迎えたが、なんと週末興行収入が週ごとに前週の成績を上回るという異例の展開で、まさに勢力を拡大しつづけている。
    なお日本のあとには、フランスの2,460万ドル、オーストラリアの2,150万ドルが続いている。

    往年のクイーン・ファンから新世代の観客まで、老若男女を問わず全世界を熱狂させている『ボヘミアン・ラプソディ』は、フレディ役ラミ・マレックのパフォーマンスや、クライマックスの「ライブ・エイド」シーンのクオリティが公開直後から大きな話題を集めてきた。

    先に触れた2017年のヒット作『グレイテスト・ショーマン』と奇しくも一致するのは、決して批評家から絶賛を受けているとはいいがたいものの、観客からは圧倒的に大きな支持を得ていること。その一方でマレックの演技には「アカデミー賞を狙える」との声もあり、賞レースでの評価にも期待がかかる。

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』は2018年11月9日(金)より公開中。

    https://theriver.jp/bohemian-500million/

    ★1が立った日時:2018/12/01(土) 13:48:13.96

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543691739/

    【 『ボヘミアン・ラプソディ』超ヒット、全世界で5億ドル突破へ。日本、海外興収第3位にランクイン。】の続きを読む

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    1: 悪魔のいけにえ ★ 2018/11/25(日) 13:16:42.41 ID:CAP_USER9
    伝説のバンド「クイーン」のフレディ・マーキュリーの命日となる11月24日、東京・TOHOシネマズ日比谷では映画「ボヘミアン・ラプソディ」フレディ・マーキュリー命日メモリアルイベントが行われ、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLYがハイテンションに会場を盛り上げた。

     11月9日に全国で公開されるや、クイーン世代の夫婦、女性客、20代男女など幅広い層からの支持を集め、国内ランキングでも2週連続ナンバーワンを記録する大ヒットを記録している本作。手拍子、発声可能な“胸アツ”応援上映も全国109館で順次スタートしており、リピーターも続出。
    今後もさらなる客層の広がりが期待されている。

    そしてフレディの命日となるこの日の応援上映イベントには、往年のクイーンファンと見られる年配者から、若いファンまで幅広い層が集結。イベント開始前には応援上映のウォーミングアップとして「ウィ・ウィル・ロック・ユー!」のオープニングを飾る足踏みと手拍子を観客全員で行うことになったが、何のレクチャーもなしに決まるなど、熱心なファンが来場していることがうかがえた。

     そんな熱気あふれる会場にやってきたのは芸能界一のクイーン偏愛家で、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLY。白タイツにヒゲというフレディのスタイルになりきったROLLYは「皆さん、クイーンは好きですか?」「イエー!」といったコール&レスポンスで、会場を大いに盛り上げる。そんな観客の熱量にROLLYも「最高です!」と満足げな顔を見せた。

     この日の応援上映で初めて本作を観賞するという観客もいたが、そんな観客を「よく今まで我慢されましたね。あなた方が見たかった映画はここにありましたよ」と祝福するROLLY。「音楽家のことを描いた映画では、未来永劫、さん然と輝く映画。モーツァルトを描いた『アマデウス』のように、何十年経っても、何回見ても面白い映画だと思います」とお墨付きを与えた。

     さらに映画を見て「今回はフレディのすばらしさを伝える映画となっていましたが、ブライアン・メイ、ジョン・ディーコン、ロジャー・テイラー全員の話を膨らませて、30時間くらいの映画にしてほしい」と熱望するROLLY。「『ボヘミアン・ラプソディ』のレコーディングしている風景は、あれだけで1本の映画になる。

    だからこの映画は、クイーンに入る入り口であり、ここから広大な世界が広がっていきます」と呼びかけ。ここから応援上映を楽しもうとするファンに「今日集まった皆さんは筋金入りのファンですから。楽しんで!」とメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000005-eiga-movi

    【 11月24日は『QUEEN』フレディ・マーキュリーの命日。『すかんち』ROLLY寺西がフレディ愛を爆発させる。】の続きを読む

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    1: アルテミス@ ★ 2018/11/24(土) 01:14:31.75 ID:CAP_USER9
    前週1位に初登場した『ボヘミアン・ラプソディ』の勢いが加速している。先週末の土日2日間の動員は26万3000人、興収は3億8900万円。
    この数字は前週末との比較で110%という成績。公開から10日間の累計動員は92万9326人、興収は13億2144万円。
    これは今年2月に公開された『グレイテスト・ショーマン』と比べても107%という成績。

    今週末には本年度屈指の超強力タイトル『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が公開されるため、3週連続で1位となることはないが、年越しを見据えたロングラン興行になることはほぼ間違いなし。『グレイテスト・ショーマン』の累計興収53億円を超える可能性も出てきた。

     「さすが、昔からクイーンの人気が高かった日本」とつい言ってしまいたくなるところだが、『ボヘミアン・ラプソディ』は世界中で大ヒットを記録中。決して「ビッグ・イン・ジャパン」ではないのだ。
    公開から3週目にして早くも全米で1億3000万ドルを突破した同作は、先週の時点で「音楽ものの伝記映画」のカテゴリーで歴代2位に(Box Office Mojo調べ。以下同様)。
    このペースでいくと、同カテゴリーにおける歴代1位作品となる見込みだ。

    さて、「音楽ものの伝記映画」でクイーンが現時点の歴代2位。「では1位は?」というと、LAのヒップホップ・グループ、N.W.A.の結成からメンバーの脱退、再集結までを描いた2015年の『ストレイト・アウタ・コンプトン』で、全米で約1億6120万ドルを稼ぎ出している。

    でもって、『ボヘミアン・ラプソディ』が抜き去った現在歴代3位の作品はカントリー・ミュージックのレジェンド、ジョニー・キャッシュとその2番目の妻で歌手のジューン・カーターの恋を描いた『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』。
    いずれもアメリカと日本では対象アーティストの人気以前にその音楽ジャンルそのものの浸透度に大きな差があるため、日本では比較にならないほど小さな規模での公開、累計興収で終わった作品だ。

    しかし、日本公開されればまだいい方。歴代4位の作品『I Can Only Imagine』にいたっては、今年の作品にもかかわらず未だ日本公開もされていない。
    もっとも、オクラホマ出身のクリスチャンロックのバンド、マーシーミーの2001年の代表曲「I Can Only Imagine」の誕生秘話を描いた作品と言われても、ほとんどの人は「知らんがな」と言うしかないだろう(自分もそうです)。

    その『I Can Only Imagine』を除くと、ロックバンドを描いた「音楽ものの伝記映画」で上位に顔を出しているのは、先週の同コラムでも触れたドアーズの『ドアーズ』(1991年)とビーチ・ボーイズの『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』(2015年)くらい。

    ちなみに前者が「音楽ものの伝記映画」歴代15位、後者が歴代22位。いずれも、ギリギリ「ヒット作」と呼べる程度の結果しか出していない。
    そう考えると、『ボヘミアン・ラプソディ』がいかに特別な作品であるか、そして、このような「ロックバンドの伝記映画」がいかにハードルの高い企画であるかがわかるだろう。

    今回『ボヘミアン・ラプソディ』は大成功を収めたが、もしこれに便乗してハリウッドで「あのバンド」や「あのバンド」で新たな企画が動いているとしたら、製作サイドはそのことを肝に銘じておくべきだ。

    https://realsound.jp/movie/2018/11/post-282242_2.html

    【【ネタバレあり】ロックバンドの伝記映画は鬼門? 過去データから『ボヘミアン・ラプソディ』の「奇跡」を探る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/22(木) 22:06:20.00 ID:CAP_USER9
    2018/11/22 09:14
    クイーンのロジャー・テイラー 自宅の庭にあるフレディ・マーキュリー像との2ショット写真を公開

    クイーン(Queen)のロジャー・テイラー(Roger Taylor)が「庭を散歩... 旧友に挨拶をする」というコメントを添えて、フレディ・マーキュリー像との2ショット写真を公開しています。

    このフレディ像はもともと、クイーンのヒット曲で構成されたミュージカル『ウィ・ウィル・ロック・ユー』のロンドン公演が行われた劇場の正面に設置されていたもの。
    同ミュージカルの終演後、ロジャー・テイラーが引き取り、ロジャー宅の庭に設置されています。


    A walk in the garden... saying hello to an old friend [rogertaylorofficial]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/a2a43744f49e11e82e018fceb1aa637c/5CAED8EF/t51.2885-15/e35/42872280_283685609155948_1902355041761253130_n.jpg
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    http://amass.jp/113774/

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