メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/05/23(火) 18:01:44.55 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/a/6/a696cb92ab73d46181def473ba1e9d9b6f4f766d_w=666_h=329_t=r_hs=0c04eea728422fac9228320c8007b7d3.jpeg
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    5月21日、ONE OK ROCKのtaka(29)が自身のインスタグラムに、ハリセンボン・近藤春菜(34)に無理矢理キスをする動画を投稿した。
    takaのインスタにはファンから「わたしにもやって~」「やばい~うらやましい~」と春菜を羨ましがる声や、「春菜ちゃん可愛い、takaのドSぶり炸裂しとるwww」と笑う声が相次いでおり好意的な反応で占められている。
    しかし一方で、この動画がいじめを助長するものではないか、といった類の厳しい指摘も上がっている。

    このtakaの動画が他のサイトにも掲載されるなど一気に拡散されると、「調子に乗り過ぎ」「セクハラじゃん」「レイプみたいで怖い」と、ファンのみで構成されたインスタコメント欄とは真逆の反応が広がった。
    動画の内容を説明すると、takaは左腕で春菜の首をロックし、右手で顎を強く掴み彼女にキスをしようと迫っている。
    春菜は「殺されちゃう」と言いながら顔を歪ませて、迫るtakaから顔を遠ざけようと手で壁を作るなどして抵抗。「殺されちゃう」というのはtakaの熱烈なファンに、という意味だろう。
    しかし最終的にtakaは強引に春菜の頬にキスをした。

    takaと春菜が仲の良い友人関係であることは、ワンオクファンにはよく知られている。これはスキンシップの1つだろう。
    春菜は抵抗しながら笑っているし、ワンオクのTシャツを着ている。ある意味、PR動画のつもりだったのかもしれない。
    だが、そんな関係性を考慮したとしても、この動画をUPすべきでないと見る向きはある。
    その理由は、「(相手がモデルや女優など)美人だったら絶対やらないよね。こういうのも差別だよなーって思う」
    「この手のキスは相手を『モテないブサイク」』って認識があるバカにしたキスだよね。私がこんな対象にされたら悔しくて悲しくて泣くわ」
    「容姿がちょっと悪いと(男に)飢えてるって決めつけて、ちょっかい出して『喜んでる』って勝手に思ってやるんだよな」。
    よくテレビバラエティ番組で男性芸人が女性芸人に向けてやる<セクハラ含みのブスイジリ>と大差ないということだ。

    実際には顔面の善し悪しに関わらずパートナーを持つ男女は多いが、テレビではブス・不細工=モテない、という図式が激しく強調され続けてきた。

    女性芸人の多くは何かと<男に飢えているイメージ>をまとい、イケメンランキング上位の男性芸人が“罰ゲーム”として女性芸人とキスしたり、
    女性芸人が何かの競技に勝利した時に、ご褒美としてイケメンからのキスを与えられる場面もよく見る(女性芸人はこれを喜ばなければならない)。
    同じことを「プライベート」で「お笑い素人」のtakaがやっている。一般社会でも似たような場面は実はよくあるだろう。

    2014年の『あさイチ』(NHK)では、40代女性が最もセクハラを受けていると報じられていた。
    その理由として、セクハラする側の「いい年なんだからこの程度で騒がないだろう」という認識と、セクハラされる側の「相談したところで誰も本気で心配してくれない」という認識があるという。
    同番組ではV6・井ノ原快彦(41)が「相手がどう思うかを常に考えないと、そのつもりがなくても加害者になっちゃう」「一人一人がしっかりモラルとデリカシーを持つべき」と見解を述べていた。
    容姿が不細工でも美形でも、誰と何をしたいか・するかは自分で判断するもので、他人が決め付けるものではない。
    テレビ番組ならば台本や演出があり出演者も仕事として演じているものだろうが、そうでない場所にお笑いの価値観を持ち込むことは避けるべきだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1313666/
    2017.05.23 17:30 messy / メッシー

    【ブスはキスしたら喜ぶと思ってる? ONE OK ROCK taka、ハリセンボン春菜への無理やりキス動画に非難続出。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/04/19(水) 19:04:56.59 ID:CAP_USER9
    http://www.m-on.press/music-news/0000102143
    2017.04.19

    米国のロックバンド、リンキン・パークの4年ぶりとなる来日公演の詳細が発表され、ONE OK ROCKが全公演にスペシャルゲストとして参加することが決定した。
    今回の来日公演は、11月2日・4日・5日に千葉・幕張メッセ 国際展示ホール9~11にて開催。ONE OK ROCKは、毎公演60分のパフォーマンスを行う予定となっている。
    5月12日12時から5月28日23時59分までH.I.P.会員を対象としたチケットの先行予約が実施される。

    ライブ情報
    LINKIN PARK ONE MORE LIGHT WORLD TOUR
    11/02(木)千葉・幕張メッセ 国際展示ホール9~11
    11/04(土)千葉・幕張メッセ 国際展示ホール9~11
    11/05(日)千葉・幕張メッセ 国際展示ホール9~11

    リリース情報
    2017.05.19 ON SALE
    リンキン・パーク
    アルバム『One More Light / ワン・モア・ライト』

    『LINKIN PARK ONE MORE LIGHT WORLD TOUR』特設サイト
    http://www.hipjpn.co.jp/live/lp/

    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/51310/64995/51310_64995_170419-st-175101.jpg
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    【ONE OK ROCK、リンキン・パーク来日公演にスペシャルゲストとして参加。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/09(日) 17:14:04.79 ID:CAP_USER9
    人気ロックバンド「ONE OK ROCK(ワンオクロック)」の千葉市内でのライブ中に、体調不良を訴えて21人が病院に搬送された。救護を行った千葉市美浜消防署の担当者はJ-CASTニュースの取材に「ライブで21人搬送は数として多いです」と話し、異例の出来事と言えなくもない。

    一方、ライブ後に同バンドのボーカル・Taka(28)は「いつものことだからあんまりビックリはしてない」などとインスタグラムに投稿した。一部のユーザーからは「楽しかったら病人がでてもいいのかな?」と疑問の声も出ている。

    骨折、打撲、過呼吸、熱中症も

    ワンオクロックは2017年4月8日18時、幕張メッセ(千葉市美浜区)で約1万8000人を動員してライブを実施し、その途中で119番通報があった。

    千葉市美浜消防署が9日、J-CASTニュースの取材に応じ、搬送者は女性20人、男性1人の計21人だった。骨折や打撲、過呼吸や熱中症などの体調不良を起こし、うち5人は入院が必要と判断された。搬送時点では、いずれも重症ではなかったという。

    幕張メッセは有名アーティストのライブ会場としてしばしば使用されるが、119番通報されて客が病院に搬送される頻度は高いのか。美浜消防署の担当者は「夏場はたまに1人か2人ほどが119番の上で搬送されることはあります。1度に21人というのは、数としては多いです」と話していた。

    通報は19時39分、主催者側の関係者から入った。入電時は「負傷者が3人いる」との説明だったが、その後気分を悪くした客が増えていき、会場に用意された救護スペースに収まり切らなかったという。また、消防署員の到着時点でライブは続行されていた。

    ライブを主催したアミューズ(東京都渋谷区)とソーゴー東京(東京都港区)は共同で報道各社にファクスを送り、通報前後の状況を説明した。

    「コンサート中盤に差し掛かった19時頃に、メンバーに近づこうとしたお客様が前に詰め寄った際に転倒し、その際に怪我をされた3名を救護室に連れて行き、救急車を要請しました」

    さらに「その3名とは別に、コンサート中に気分を悪くした方や、熱中症のような症状の方が50名ほどいらっしゃり、救護室で看護師の手当をうけ、休憩していただきました」と、なんらかの不調を訴えた人が50人ほどいたとしている。

    Taka「明日はさらにぶっ飛ばしていきます!」

    ロックバンドのライブは、ステージに近いほど客同士の圧力と熱気が大きくなりやすい。特に夏場に開催される野外フェスでは主催者から、けがや熱中症への注意喚起がよくなされる。ワンオクロックのボーカル・Takaはそうしたライブ会場の環境に慣れているからか、ライブ後の9日未明、インスタグラムに次のように投稿した。

    「いつものことだからあんまりビックリはしてないんだけど!今日は外がなんだかザワザワしてたから、運ばれちゃった人達が本当に無事であることを願うとともに、、、明日はさらにぶっ飛ばしていきます! だから覚悟してね!」

    「明日は」とあるように、ワンオクロックは9日も同じ幕張メッセでライブを予定しており、Takaはこう続けている。

    「こういうことが起きる時はファンもメンバーもスタッフも誰も悪くない!だから、、、今日の空間にいた人達しかわからないことだから、また今日を引きづって明日が変にネガティヴな雰囲気で始まるのは嫌だから、一人一人が今日楽しんだ気持ちを噛み締めたまま、また次会えるのを期待してるよ!」

    アミューズとソーゴー東京の前出のファクスでも「今後は安全対策をより一層強化して会場運営を行ってまいります。明日(9日)のライブに関しましては、本日(8日)の状況をふまえ、十分な安全対策を行ったうえで開催させていただきます」と予定通りの実施を発表している。

    「楽しかったら病人がでてもいいのかな?」

    Takaの投稿に対しては3000件ほどのコメントが寄せられており、その多くはファンからの応援メッセージだった。

    「大変だったんですね 色々なことがあっても、今日はまた精一杯のLIVEを」
    「ライブ慣れしてない人達が多かっただけだと思うからtakaも他のメンバーやスタッフの皆さんも気にし過ぎないで下さい」
    「最低限の水分は取らないとね。周りにもメンバーにもスタッフにも迷惑かかってしまうから。ワンオクのライブがこーゆーものだと覚悟して体調管理しないと」

    ただ、中には疑問を投げかけるものもあった。

    「誰も悪くないと言えるのか...とは思ってしまいます」
    「楽しかったら病人がでてもいいのかな?熱中症も死に至ることはあるのに」
    「もう少し安全に配慮してはいかがでしょうか」

    2017年4月9日 16時40分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12912320/

    【ワンオクTaka「いつものことだから。」・・・ライブで「異例の21人救急搬送」後、配慮に欠けるインスタ投稿で物議。】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/04/03(月) 16:18:02.29 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00165608-toyo-soci
    東洋経済オンライン 4/3(月) 6:00配信

     LOUDNESS、松田聖子、宇多田ヒカル……。米国でのメジャーデビューを果たした日本人アーティストはそう多くない。
    その中でも、本当に「成功した」と言える例はまだないかもしれない。
    しかし近年、活躍の場を海外に広げ、注目を集める若手アーティストは着実に増えている。ONE OK ROCKもそんなバンドの1つだろう。

     2005年に結成した4人組の彼らは、日本ではティーンエージャーを中心に絶大な人気を誇り、ライブチケットは「瞬殺」状態で売り切れる。
    活動の場は海外にも広がっており、2015年には海外レーベルと契約。同年9月には、先に発売されたアルバムをすべて英語に歌い直し、
    『35xxxv Deluxe Edition』を発売したほか、海外でのライブも精力的に行っている。
    さらに、今年1月には日米ほぼ同時に新アルバム『Ambitions』を発売し、iTunesで上位入りしたことが話題になった。

    ■同じ国のグループは比較されやすい

     しかし、このバンドの実力ははたしてどれほどのものなのだろうか。

     米国の音楽ファンに向けて、米国以外のバンドについて論評を書く場合、どうしてもそのバンドと同じ国出身のグループとの比較は避けられない。
    たとえばスウェーデンのバンドについて書く場合、レビューにおいてABBAが言及されないことは珍しいだろう。たとえそのつながりがどれほど薄くても、だ。

     ONE OK ROCKにしても同じで、彼らを取り上げた米国の音楽論評の中には同じく10代を中心にセンセーションを巻き起こしているBABYMETALへの言及が後を絶たない。

     表面上は、この2つのバンドを比べるのは滑稽に思える。パフォーマンスはもちろん、
    バックバンド(非常に技術のある「神バンド」)がかき鳴らす高速でアバンギャルドなメタル音楽に10代のアイドル歌唱をのせたBABYMETALの音は
    、ONE OK ROCKのオルタナティブでありながら枠にはまらない、堂々としたロックと比べたら違う星から来たようなものだからだ。

     だが、米国のファンたちは、ネットで「どちらがより人気があるか」を質問する投稿をしたり、
    フランスでのツアー中にこの2つのバンドが一緒に撮ったインスタグラムの写真に対する興奮を分かち合ったりして両者を比較している。

    【「ワンオク」(ONE OK ROCK)は世界でベビメタ(BABYMETAL)を超えられるか。】の続きを読む

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    1: マフィンフィン ★@無断転載は禁止 2017/03/01(水) 05:14:25.95 ID:CAP_USER9
    ONE OK ROCK・Takaのインスタ“問題発言”の裏にあった驚愕ストーカー事情「ファンがヘリで追跡してくる」
    http://www.cyzo.com/2017/02/post_31713_entry.html


     ロックバンド、ONE OK ROCKのボーカル・Takaが1月、海外公演での日本人ファンに苦言を呈したことが物議を醸したが、
    その“真意”がわかってきた。なんと、ヘリコプターまで使って追跡してくる、驚愕の追っかけがいたというのだ。

    「中年女性5~6人の追っかけグループが、関係者しか知らないはずのメンバーの行き先に先回りしたり、
    急な予定変更で移動したときには、ヘリコプターを調達してまで追っかけてきたことがあった」

     こう話すのは、バンドの関係者。熱狂的なファンが多いワンオクとはいえ、過去に例のないレベルの追跡力には、
    メンバーのみならず、スタッフらも戦々恐々としていたという。

    (中略)

     しかし、バンドの関係者に話を聞いたところ、Takaが苦悩していたのは、どうやら奇妙な中年女性のグループの存在だったようだ。

    「彼女たちはかなり資金力があるようで、最前列を買い占めてしまう。Takaさんの言葉は、一般のファンを気遣ったものだったはず。
    実は一部メンバーの携帯にまで、そのグループと思われる女性からメールが届いたり、最初は3人だったのが、5人、6人と
    増えていったことが、バンド側を気味悪がらせていたんです。ただ、それでもファンはファン。特定のファンを非難するわけには
    いきませんから、Takaさんは『一部の人達なんだけど、最近はその一部があまりにも多いって話なんだよね!』と
    気を使った書き方をしたんです。悪気はないですよ」(前出関係者)

    【ONE OK ROCK・Takaのインスタ“問題発言”の裏にあった驚愕ストーカー事情。「ファンがヘリで追跡してくる。」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/01/15(日) 15:07:03.21 ID:CAP_USER9
    ◆新作『Ambitions』は、単なる「海外仕様」ではない

    アメリカ進出の第一歩だった前作『35xxxv』(2015年)には、まだ残っていた――というか、あえて残していたところもあると思うが――日本っぽい情緒的なメロディーや曲展開を取り去ったアルバム。

    演奏も、アレンジも、それぞれの楽器やシーケンス等の録り音も、どの音がどのタイミングでどの位置で鳴っているかなどの細部まで含めて、本当に海外仕様な、ワールドワイドクラスなスケールの鳴り方をしているアルバム。そういった音像でありながら、緻密さや精巧よりも、豪快で荒々しいグルーヴを聴き手にぐっさりと残すアルバム。

    そして。2015年から活動の軸足をアメリカに移したことも含めて、このアルバムからはある程度、国内のファンが振り落とされていってもやむを得ない、それでもこっちに進むのが正しいんだ、という決意までして、腹をくくって作ったアルバム。

    本人たちの発言や、現在バンドを取り巻く状況を鑑みた上で、ONE OK ROCKのニューアルバム『Ambitions』を位置づけるなら、そんなような作品だ、ということになるのだろう。しかし、国内の聴き手は、結果的に誰も振り落とされないのではないか。みんなただただ狂喜するばかりなのではないか。そう思えてくる、何度も聴けば聴くほど。

    ONE OK ROCK - We are -Japanese Ver.- [Official Music Video]
    https://www.youtube.com/watch?v=CRLLWNIqb8w



    ◆ここには、日本でヒットした洋楽バンドの「メロディー感」がある

    完全海外仕様を目指しても、そのために自らのドメスティックな要素を除外したとしても、それであってもどうしても曲ににじんでしまう、自然に出てしまう、(言葉が平易で申し訳ないが)日本的な叙情性みたいなもの。ここまででっかいスケールの音のアルバムになっても、それが感じられるのである。

    しかも、ストレートにそうなのではなくて……かなり変なたとえだが、1970年代や80年代の頃から、デビューの時点で「これ日本でウケそうだなあ」と思わせるメロディーを書く洋楽ロックバンドがいくつかいた。そういったバンドは、先に日本で火がついて、そのあと本国でブレイクしたりした。というようなバンドたちに近い、なんというか、ナチュラルなハードルの低さというか、聴き手を拒絶しない匂いがあるのだ、このアルバムのONE OK ROCKのメロディーは。

    QUEENもCheap Trickも、最初に売れたのは日本で、そのあと本国でも認められた――という有名な例に関しては、僕は時代的に間に合わなかったのだが、自分がリアルタイムで知っている例を挙げるなら、BON JOVIがデビューした時、「うわ、これ日本でウケそうだ」と思ったらやっぱり熱烈に歓迎されて、その2年後くらいにアメリカでブレイクした例を思い出す。

    と書いてみて自分で思った。全然似てねえよ、初期BON JOVIのメロディーとONE OK ROCKのメロディー。QUEENともCheap Trickとも似てねえよ、もちろん。でも「ハードルの低さ」、あるいは「聴き手を拒絶しなさ」を持っている叙情的なメロディー、というふうに言えば、やはり、通じるものはないことはないような気がする。

    「懐かしいメロディー」ということではない。海外産だけどなぜか日本にハマる、という意味合いである(もちろんONE OK ROCKは海外産ではないが、ロサンゼルスを拠点に録音された今作は、ある意味海外産だと言っていいと思う)。

    ONE OK ROCK: Taking Off [OFFICIAL VIDEO]
    https://www.youtube.com/watch?v=slbGwyE_9oY


    ONE OK ROCK - Taking Off [Studio Jam Session]
    https://www.youtube.com/watch?v=y6swyQ9bF7w



    ソース
    http://www.cinra.net/review/201701-oneokrock3
    http://www.cinra.net/uploads/img/review/201701-oneokrock3_l.jpg
    201701-oneokrock3_l

    >>2につづく

    【ONE OK ROCKの現在地から考える、海外で勝負できる日本人の音。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/20(月) 13:39:17.01 ID:CAP_USER9
     人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のベース・Ryota(27)が20日、結婚したことをインスタグラムで改めてファンに報告した。

     Ryotaは「私はミシェルと結婚してとても幸せです!!」とコメントし、ツーショットを披露した。

     また、ボーカル・Taka(28)は、同日のインスタグラムで「本当におめでとう!こうやってメンバーが個人の幸せを叶えていくってはのは本当に誇らしいし!嬉しいし!素晴らしい!彼女は僕らの新しいファミリーだから!みんなもよろしく頼むよ!良太本当におめでとう!!」と2人を祝福した。

     「いいね!」は12万件を超え、「おめでとう」「お幸せに」など多くの祝福の声が寄せられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000128-sph-ent

    画像
    https://www.instagram.com/p/BQs29syDSAI/?taken-by=ryota_0809&hl=ja 
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    【ONE OK ROCKのRyotaの相手がAvril Lavigneの妹で確定。2ショット公開。】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/19(日) 07:29:30.10 ID:CAP_USER9
     ロックバンド・ONE OK ROCKのベース・Ryota(27)が18日、静岡県内で行ったライブのステージ上で結婚したことを報告した。

     ライブは同日からスタートしたワンオクのツアー初日公演。Ryotaはアンコールでメンバーとともに、集まったファンに結婚したことを明かした。ボーカル・Taka(28)が「結婚おめでとう」と祝福するとRyotaが「今月入籍しました。名前はミシェルです」と告白した。

     所属事務所によると、お相手は一般の外国人女性。挙式・披露宴など、詳細は明かさない方針だという。ただ、お相手はカナダの歌手アヴリル・ラヴィーン(32)の妹・ミシェルさんとみられており、ファンの間では話題になっている。

     ワンオクは1月11日に発売したアルバム「Ambitions」の収録曲「Listen」でアヴリルとコラボしている。なお、ツアーは18日を皮切りに、5月17日の広島・広島グリーンアリーナまで全国各地で開催される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000032-dal-ent

    【ONE OK ROCKのベーシスト Ryotaがツアー初日にファンに結婚を生報告。相手はアヴリル・ラヴィーンの妹?】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/02/10(金) 13:22:07.17 ID:CAP_USER9
    ONE OK ROCKの全国ツアー「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」のゲストアーティストが追加発表された。

    今回発表されたのはツアー後半13公演のゲスト。それぞれCrossfaith、9mm Parabellum Bullet、Aimer、Mr.Children、ReN、MONGOL800、Suchmosの出演が明らかになった。なお5月11日と12日の熊本・熊本B.9 V1公演はワンマン形式で開催。4月8日と9日の千葉・幕張メッセ国際展示場9~11ホールのゲストは後日発表される。

    ソース
    http://natalie.mu/music/news/220211
    ONE OK ROCK
    http://natalie.mu/media/1606/0606/extra/news_header_ONEOKROCK_art20160606.jpg 
    news_header_ONEOKROCK_art20160606

    ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR
    http://www.oneokrock.com/wp-content/uploads/2017/02/OOR_1009_official-HEADER_v5_jp.png 
    OOR_1009_official-HEADER_v5_jp
     

    【ワンオクツアーにCrossfaith、9mm、Aimer、ミスチル、ReN、モンパチ、Suchmos等。】の続きを読む

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    1: マフィンフィン ★@無断転載は禁止 2017/01/30(月) 23:03:46.03 ID:CAP_USER9
     1月25日、ロックバンドONE OK ROCK(以下、ワンオク)のTakaがライブに来るファンのマナーについて、Instagramの投稿で苦言を呈した。ネットでは「言い過ぎ」とこれに反発する声も上がっているが、果たしてTakaの言葉は「言い過ぎ」なのだろうか。

     ワンオクは日本国内のみならず海外にもファンが多く、1月15日~24日まで北米ツアーを行っていたのだが、熱心な日本人ファンも多数渡航し、参戦したという。日本人が海外までついていきライブを見ること自体は何も問題ないのだが、そのマナーが問題視されている。

     Takaはインスタで「このままいったらちょっと我慢の限界を迎えそうだから書かせてね」と前置きをしたうえで、「最近、日本のファンに対して、、ちょっとどう接していいかわからなくなってきちゃった。朝疲れた状態でバスから降りればそこには日本人が携帯片手にまるでポケモンみつけたみたいに動画やら写真やらパシャパシャ撮られてみんな毎日ちょっとシンドイ思いしてます。御飯もゆっくり食べれない。外の空気もろくに吸えない」と、日本人ファンのマナーの悪さを指摘したのだ。

     さらにライブ中のことでも「ライブがはじまれば最前列はいつも同じ景色」と、どのライブでも同じファンが最前列を陣取っていることを苦々しく思っているようだ。Takaは、ファンの気持ちはわかると一定の理解を示しながらも、「なんのために海外で毎日頑張ってるのかわからなくなっちゃうし、ルールなんか作りたくないからもう少し考えてほしい。。。僕らが海外でライブをする意味を! 普段会えないから会いに行く場所ではないから!」と訴えたのだった。

     このTakaの投稿に、「海外まで応援しに来てくれたファンにその言い方はなんだ」といった調子の批判も出ているが、それこそ客側が「お客様は神様だろう?」とイチャモンをつけているようにしか見えない。ステージ上の彼らを「応援」するだけにとどまらず、プライベートである移動や食事の時間まで追いかけ回し写真を撮る行為の、どこに正当性があるのだろうか? Takaが今回の言葉をツアー後に綴ったのは、ツアー中に変な問題を起こしたくないということはもちろん、せっかく海外まで応援しにきてくれたファンを、せめてこのツアー中だけは自由にさせてあげようという優しさからではないだろうか。バンド側がここまでファンに気を遣っているのに、ファンがその気持ちを汲めないことはあまりにも悲しい。

     

    https://www.google.co.jp/amp/a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170127/Messy_0849.amp.html?client=safari

    【ワンオクTakaの指摘した熱狂的ファンのマナーの悪さ。 芸能人を独占しようとするファンたち。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/28(土) 11:08:54.85 ID:CAP_USER9
      先日発売したニューアルバム『Ambitions』が大ヒットしている、若手人気ロックバンドのONE OK ROCK(ワンオクロック)。そんな中、ボーカル・Takaの発言が波紋を呼んでいます。

     海外公演での日本人ファンのふるまいに対して、1月25日、自身のインスタグラムで「我慢の限界を超えそう」と苦言を呈したのです。

    「日本人が携帯片手にまるでポケモンみつけたみたいに動画やら写真やらパシャパシャ撮られて(中略)御飯もゆっくり食べれない」とか、「最前列はいつも同じ景色」と愚痴をこぼし、日本からの“追っかけ”に心底うんざりしている様子。

     このTakaの発言に賛否両論が巻き起こりました。多くは“困らせてごめんなさい”と、Takaの発言を支持するものでしたが、なかには“ちょっと天狗になってんじゃないの?”と批判めいたものも。

     騒ぎが大きくなり焦ったのか、Takaは再びインスタでコメント。「ゴメン! 文章が足りてなかったね。。」「一部の人達なんだけど」と対応したのでした。

    ◆海外の有名アーティストは、常に追い回されるのが普通

     もちろん、委細かまわずスマホでパシャパシャやられていい気分はしないでしょう。それでもやはりONE OK ROCKは恵まれていると思うのです。

     第一、ほとんどのバンドはスポットライトを浴びることなく消え去ります。そして、たとえ押しつけがましくても、「ポケモンみつけたみたいに」興奮してくれるのは好意を持ったファンであるということ。

     なぜなら海外アーティストのほとんどが、敵意むき出しのパパラッチに四六時中追いかけられているのですから。

     たとえば27才にして亡くなったイギリスの女性歌手エイミー・ワインハウス。ドキュメンタリー映画『AMY』で、執拗にパパラッチにつきまとわれるシーンがありますが、その時のカメラフラッシュのけたたましかったこと。ジャスティン・ビーバーなどは、全裸写真を撮られて全世界に公開されてしまいました。

     エイミー・ワインハウスもジャスティン・ビーバーも、ONE OK ROCKとは比較にならないほど優れたミュージシャンです。そんな彼らですら、絶えず好奇の目にさらされてきた事実は重たい。

     聞くところによると、ONE OK ROCKは欧米での成功を望んでいるといいます。だとしたら、なおさらプライバシーが制限される状況に慣れておく必要があるのではないでしょうか。

    ◆日本人ファンに支えられている現実へのイラだち?

     これを踏まえたうえでTakaの“苦言”を読み直すと、そのフラストレーションが日本人ファンのマナーの悪さそのものではなく、むしろ自分たちの思い描いた通りに評価されていない現状から生じているように感じられるのですね。

     ミーハーな日本人ファンのいない海外へ乗り込んだのに、見えるのは「いつも同じ景色」。

     結局は誰も自分たちの演奏や楽曲になど興味を持っていないばかりか、まだ存在すら認識されていないように感じられてしまう。でもいまの段階でそれを直視するのはいたたまれない――そんな行き場のないモヤモヤが一部のファンの不作法に向けられたと考えれば、色々と納得がいくのです。

     筆者は彼らの音楽が趣味に合わないという理由から、こんなことを言っているわけではありません。たとえば、彼らのレーベルメイトでもあるパラモアのヘイリー・ウィリアムスが一声発すれば、その瞬間に選ばれた一握りの存在だと分かる。

     そこへいくと、Takaは一生懸命です。高い音を大きな声で必死に出そうとしている。しかし、それは曲と歌が反応し合って弾け出るような感覚ではなく、なにか青春を燃焼させるための手段としてたまたまバンドを選んだという具合に映るのです。

     1月9日に放送された『ONE OK ROCK 18祭』(NHK)を観た「くるり」の岸田繁氏が、図らずもこんなツイートをしていました。

    「ワンオクかっこいい。(中略)必死に生きてきて何かを掴んだ証を、誰かに届けて結果背中を押すことは、何歳でも出来るんかもなーとボンヤリ思う」

    女子SPA! 1/28(土) 10:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170128-00653978-jspa-life

    【ONE OK ROCKのボーカル・Taka“ファン批判”、本当は何にイラだっているのか?】の続きを読む

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