メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/09/10(月) 22:40:54.47 ID:CAP_USER9
    2018/09/10 15:30 Billboard Japan
    メタリカ、リリースから30周年を迎える『メタル・ジャスティス』リマスターDXボックス・セットの発売決定

     メタリカによるリマスター・デラックス・ボックス・セット第4弾として『メタル・ジャスティス』(原題:…And Justice For All)の発売が2018年11月2日に決定した。

     30年前の1988年9月7日に発売され、全米8xプラチナム認定(800万枚セールス)、第32回【グラミー賞】で<最優秀メタル・パフォーマンス>を受賞した名曲「ワン」を収録、メタリカのアルバムの中で最もリマスターが待たれていた4thアルバムが遂にリイシューとなる。

     『メタル・ジャスティス』はメタリカにとって初めてづくしのアルバムで、ジェイソン・ニューステッド(B)が、初めてレコーディングに参加し、メタリカ初の全米TOP10アルバム(最高位:6位)となり、初めてのミュージック・ビデオ(「ワン」)を制作したアルバムであり、初の全米TOP40シングル(「ワン」)が生まれたアルバムだ。そして、メタリカ初の【グラミー賞】受賞作品(「ワン」:最優秀メタル・パフォーマンス賞)となった。

     リマスターは、メタリカの最新アルバム『ハードワイアード…トゥ・セルフディストラクト』(2016)のプロデュースを担当したグレッグ・フィデルマンの監修のもとに進められ、様々な形態でリリースされる。

     現在iTunesで、今作を予約すると、『メタル・ジャスティス』リマスターより「ダイアーズ・イヴ」、リマスター・デラックス・ボックス・セットと3CDに収録される「アイ・オブ・ザ・ビホールダー(Live at Hammersmith Odeon, London, England ? October 10th, 1988)」をその場でダウンロードできる。

     加えて、カーク・ハメット(ギター)がリマスター・デラックス・ボックスを開けている映像が公開中となっている。


    ◎Metallica: ...And Justice for All (Deluxe Box Set) Unboxing Video
    https://www.youtube.com/watch?v=MqL04r775p4



    ◎リリース情報
    『メタル・ジャスティス(リマスター・デラックス・ボックス・セット)』 
    2018/11/2 RELEASE
    <11CD+3アナログ+4DVD+120Pハードカバー・ブック+歌詞シート+4パッチ+リトグラフ+ツアー・ラミネート・パス>
    UICR-9043 39,000円(plus tax)
    <リマスター・デラックス(3SHM-CD)>
    UICR-9044/6 3,600円(plus tax)
    <リマスター(SHM-CD)>
    UICR-1144 2,200円(plus tax)


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67534/650x_image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67534/650x_sub_image159234.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/67534/2

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    1: 湛然 ★ 2018/07/31(火) 22:37:49.88 ID:CAP_USER9
    2018.7.30 月曜日
    メタリカ、スポティファイのデータを使って都市ごとにセットリストを変更していることが明らかに

    メタリカは各公演でそれぞれの都市に適したセットリストを組んでいることが明らかになっている。

    スポティファイでCEOを務めるダニエル・エクは現地時間7月26日に行った同社の収支報告会の中で、メタリカがファンのリスニング傾向に基づいてライヴで行う曲を決めていることを明かしている。

    経済情報サイト「クオーツ」の報道によれば、ダニエル・エクは、メタリカは公演を行う都市に住むファンがスポティファイでどの楽曲を聴いているのかをチェックして、その地域で最も人気のある楽曲が入るようなセットリストを作っていることを明かしている。

    「メタリカのようなアーティストは、その都市で最も人気のある楽曲が分かるスポティファイのデータを参照しながら、都市ごとにセットリストを変更しています」と彼は語っている。

    「私たちはこれまで、今ほど情報に基づいて決定を下せたり、自分たちのオーディエンスのことを理解できたことはありませんでした」

    今回の報道について「クオーツ」による確認にメタリカの担当者からの返事はなかったという。

    ダニエル・エクはまた、スポティファイが集計しているリスニング・データによって、今後アーティストやレーベルが自分たちのファンについてのさらなる情報が集められるようになると指摘している。

    ダニエル・エクはこのことについて、スポティファイが音楽業界を変える一つの方法だと語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/metallica-GettyImages-919112142-720x457.jpg
    metallica-GettyImages-919112142-720x457

    https://nme-jp.com/news/58849/

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    ダウンロード (5)


    1: 湛然 ★ 2017/11/20(月) 22:25:54.69 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 19:00

    メタリカ、80年代にリリースされた全40曲をランク付け。デビュー作から『メタル・ジャスティス 』まで

    「SPIN」が、1980年代にメタリカがリリースしてきた40曲のランキングを公開した。

    ランキングはデビュー・アルバム『キル・エム・オール』(1983年)から『メタル・ジャスティス 』(1988)までの4枚のアルバム、そして1枚のEPにそれぞれ収録されている曲が対象となっている。
    (中略)


    なお、ランク付けされた40曲のうち、トップ10曲は以下。

    1位: “Fade to Black” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    2位:“Master of Puppets”-『メタル・マスター』(1986)
    3位: “One” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    4位: “Orion”-『メタル・マスター』(1986)
    5位:“For Whom the Bell Tolls” -『ライド・ザ・ライトニング 』(1984)
    6位:“Creeping Death” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    7位:“Seek & Destroy”-『キル・エム・オール』(1983)
    8位: “…And Justice for All” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    9位:“To Live Is to Die” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    10位:“Battery”-『メタル・マスター』(1986)


    ワースト5は以下。

    36位:“Disposable Heroes”-『メタル・マスター』(1986)
    37位:“Escape” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    38位:“Leper Messiah”-『メタル・マスター』(1986)
    39位:“The Small Hours”-『The $5.98 E.P. - Garage Days Re-Revisited』(1987)
    40位:“Jump In the Fire”-『キル・エム・オール』(1983)


    https://rockinon.com/news/detail/169733

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [US] 2017/11/10(金) 09:48:50.54 ID:q8XEmkDF0● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif
    米メタル・サイト、「21世紀で最も重要なメタル・バンド50」発表。メタリカ、BABYMETALらが選出
    https://rockinon.com/news/detail/169346
    https://img.barks.jp/image/review/1000130075/001.jpg
    001

    ハードロックやメタルの情報を中心に配信する米音楽サイト「Loudwire」における企画「21世紀における最も重要なメタル・バンド50」が発表された。

    「50 Most Important Metal Bands in the 21st Century」と題したこの企画は、2000年代以降に結成されたバンドに限らず、伝統的なメタルを引き継ぎ、
    メタルというジャンルを進化させてきたバンドも含まれており、メタリカ、KOЯN、スリップノットなどに加え、日本からは唯一BABYMETALが選ばれている。

    その他のバンドについては「Loudwire」の「50 Most Important Metal Bands in the 21st Century」のページで見ることができる。

    【BABYMETALやメタリカらが米メタル・サイトLoudwire「21世紀で最も重要なメタル・バンド50」に選出。】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 2011/02/10(木) 20:23:04 ID:???0
     2月6日におそらく睡眠中の心臓発作で亡くなったゲイリー・ムーアだが、
    メタリカのギターのカーク・ハメットはゲイリーの熱狂的なファンだったことでも
    知られ、自分に影響を与えた5大ギタリストのひとりだったと語っている。
    ちなみに、ほかの4ギタリストはジミ・ヘンドリックス、エディ・ヴァン・ヘイレン、
    スティーヴ・レイ・ヴォーン、マイケル・シェンカーだとか。
     カークはメタリカでの自身の演奏でもゲイリーからの影響を反映させていて、
    メタリカの代表作ともいわれる1986年の『メタル・マスター』のタイトル曲
    “メタル・マスター”のオープニングのギター・ソロのフレーズも実はゲイリーが
    得意していたギター・フレーズを借用してきたものだとカークはローリング・ストーン誌に
    語っている。
     特にゲイリーのブルース・アルバムを初めて聴いた時にはゲイリーのギターの
    スタイルだけでなく、ギターの音色そのものに「ぶっ飛んだ」とカークは語っていて、
    カーク自身、ゲイリーのサウンドとフィーリングだけをベースにしたリフもいくつか
    書いていて、そのリフを使った曲が1991年の『メタリカ』収録の“ジ・アンフォーギヴン”
    なのだとも明かしている。
     そんな自身にとってのヒーローといってもいいゲイリーにカークが実際に初めて
    会ったのは意外にもわずか1年半前のことだったとか。「ドイツのホテルに泊まってて、
    ホテルのジムに行こうとしてたんだよ。5階でエレべーターに乗ったら、4階で止まって、
    そこにゲイリー・ムーアがいきなり乗り込んできたんだ。もう信じられなかったね!」
     「すぐに自己紹介してさ、どれだけ影響を受けたかっていう話をさせてもらう機会に
    ありついたというわけなんだ。実は一時期ゲイリーは最近のギタリストで自分を
    パクっているやつに非常に腹を立てていたっていう話を聞いていたから、俺もちょっと
    ビクビクもんだったんだけどさ、あれ以上に優しく接してもらうことは考えられないって
    いうくらいに対応してもらってね、今振り返ってみて、本当にああやって会える機会に
    恵まれてよかったと思うよ」

    ソース:RO69
    http://ro69.jp/news/detail/47652
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    ダウンロード (3)


    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/03/10(火) 15:20:43
     メタリカのラーズ・ウルリッヒは、“試しに”自分たちの最新アルバム『Death Magnetic』を
    違法ダウンロードしたことがあるそうだ。

     彼は、VH1にこう話した。「俺自身、ネットから『Death Magnetic』をダウンロードした
    ことがある。試しにね。
    こうやってやるのか”って思ったよ。『Death Magnetic』をただで
    ダウンロードする権利があるのは、俺をおいてほかにない
    って思ったんだ」
     メタリカは、著作権侵害などで2000年、共有ファイルNapsterを訴えたことがある。
    違法ダウンロードがさらに増えた現在、『Death Magnetic』は、ネットでのリークがひどく
    発売を数日早められたという経緯がある。ラーズがダウンロードを試みたのは、リーク
    された数日後だったという。友人と飲んでいて、思いついたらしい。「(共有ファイルで)
    見つけたよ。リークされて2,3日後だった。(一緒にいた友人たちに)“おい、俺、試してみるぜ”
    って言ったんだ。30分後には、俺のPCに『Death Magnetic』が入った。ちょっと奇妙だったぜ」
     メタリカ関連ニュースとして、日曜日(3月8日)フロントマンのジェームズ・ヘットフィールドが
    脱水症でダウンしたため、スウェーデンでの公演が急きょキャンセルされた。ヘットフィールドは
    翌日、アメリカへ戻ったという。3月後半からはUK/ヨーロッパ・ツアーが再開するが、そちらに
    支障はないようだ。

    ソース:BARKS
    http://www.barks.jp/news/?id=1000047715
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

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