メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2017/11/20(月) 22:25:54.69 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 19:00

    メタリカ、80年代にリリースされた全40曲をランク付け。デビュー作から『メタル・ジャスティス 』まで

    「SPIN」が、1980年代にメタリカがリリースしてきた40曲のランキングを公開した。

    ランキングはデビュー・アルバム『キル・エム・オール』(1983年)から『メタル・ジャスティス 』(1988)までの4枚のアルバム、そして1枚のEPにそれぞれ収録されている曲が対象となっている。
    (中略)


    なお、ランク付けされた40曲のうち、トップ10曲は以下。

    1位: “Fade to Black” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    2位:“Master of Puppets”-『メタル・マスター』(1986)
    3位: “One” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    4位: “Orion”-『メタル・マスター』(1986)
    5位:“For Whom the Bell Tolls” -『ライド・ザ・ライトニング 』(1984)
    6位:“Creeping Death” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    7位:“Seek & Destroy”-『キル・エム・オール』(1983)
    8位: “…And Justice for All” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    9位:“To Live Is to Die” -『メタル・ジャスティス 』(1988)
    10位:“Battery”-『メタル・マスター』(1986)


    ワースト5は以下。

    36位:“Disposable Heroes”-『メタル・マスター』(1986)
    37位:“Escape” -『ライド・ザ・ライトニング』(1984)
    38位:“Leper Messiah”-『メタル・マスター』(1986)
    39位:“The Small Hours”-『The $5.98 E.P. - Garage Days Re-Revisited』(1987)
    40位:“Jump In the Fire”-『キル・エム・オール』(1983)


    https://rockinon.com/news/detail/169733

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [US] 2017/11/10(金) 09:48:50.54 ID:q8XEmkDF0● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif
    米メタル・サイト、「21世紀で最も重要なメタル・バンド50」発表。メタリカ、BABYMETALらが選出
    https://rockinon.com/news/detail/169346
    https://img.barks.jp/image/review/1000130075/001.jpg
    001

    ハードロックやメタルの情報を中心に配信する米音楽サイト「Loudwire」における企画「21世紀における最も重要なメタル・バンド50」が発表された。

    「50 Most Important Metal Bands in the 21st Century」と題したこの企画は、2000年代以降に結成されたバンドに限らず、伝統的なメタルを引き継ぎ、
    メタルというジャンルを進化させてきたバンドも含まれており、メタリカ、KOЯN、スリップノットなどに加え、日本からは唯一BABYMETALが選ばれている。

    その他のバンドについては「Loudwire」の「50 Most Important Metal Bands in the 21st Century」のページで見ることができる。

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 2011/02/10(木) 20:23:04 ID:???0
     2月6日におそらく睡眠中の心臓発作で亡くなったゲイリー・ムーアだが、
    メタリカのギターのカーク・ハメットはゲイリーの熱狂的なファンだったことでも
    知られ、自分に影響を与えた5大ギタリストのひとりだったと語っている。
    ちなみに、ほかの4ギタリストはジミ・ヘンドリックス、エディ・ヴァン・ヘイレン、
    スティーヴ・レイ・ヴォーン、マイケル・シェンカーだとか。
     カークはメタリカでの自身の演奏でもゲイリーからの影響を反映させていて、
    メタリカの代表作ともいわれる1986年の『メタル・マスター』のタイトル曲
    “メタル・マスター”のオープニングのギター・ソロのフレーズも実はゲイリーが
    得意していたギター・フレーズを借用してきたものだとカークはローリング・ストーン誌に
    語っている。
     特にゲイリーのブルース・アルバムを初めて聴いた時にはゲイリーのギターの
    スタイルだけでなく、ギターの音色そのものに「ぶっ飛んだ」とカークは語っていて、
    カーク自身、ゲイリーのサウンドとフィーリングだけをベースにしたリフもいくつか
    書いていて、そのリフを使った曲が1991年の『メタリカ』収録の“ジ・アンフォーギヴン”
    なのだとも明かしている。
     そんな自身にとってのヒーローといってもいいゲイリーにカークが実際に初めて
    会ったのは意外にもわずか1年半前のことだったとか。「ドイツのホテルに泊まってて、
    ホテルのジムに行こうとしてたんだよ。5階でエレべーターに乗ったら、4階で止まって、
    そこにゲイリー・ムーアがいきなり乗り込んできたんだ。もう信じられなかったね!」
     「すぐに自己紹介してさ、どれだけ影響を受けたかっていう話をさせてもらう機会に
    ありついたというわけなんだ。実は一時期ゲイリーは最近のギタリストで自分を
    パクっているやつに非常に腹を立てていたっていう話を聞いていたから、俺もちょっと
    ビクビクもんだったんだけどさ、あれ以上に優しく接してもらうことは考えられないって
    いうくらいに対応してもらってね、今振り返ってみて、本当にああやって会える機会に
    恵まれてよかったと思うよ」

    ソース:RO69
    http://ro69.jp/news/detail/47652
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/03/10(火) 15:20:43
     メタリカのラーズ・ウルリッヒは、“試しに”自分たちの最新アルバム『Death Magnetic』を
    違法ダウンロードしたことがあるそうだ。

     彼は、VH1にこう話した。「俺自身、ネットから『Death Magnetic』をダウンロードした
    ことがある。試しにね。
    こうやってやるのか”って思ったよ。『Death Magnetic』をただで
    ダウンロードする権利があるのは、俺をおいてほかにない
    って思ったんだ」
     メタリカは、著作権侵害などで2000年、共有ファイルNapsterを訴えたことがある。
    違法ダウンロードがさらに増えた現在、『Death Magnetic』は、ネットでのリークがひどく
    発売を数日早められたという経緯がある。ラーズがダウンロードを試みたのは、リーク
    された数日後だったという。友人と飲んでいて、思いついたらしい。「(共有ファイルで)
    見つけたよ。リークされて2,3日後だった。(一緒にいた友人たちに)“おい、俺、試してみるぜ”
    って言ったんだ。30分後には、俺のPCに『Death Magnetic』が入った。ちょっと奇妙だったぜ」
     メタリカ関連ニュースとして、日曜日(3月8日)フロントマンのジェームズ・ヘットフィールドが
    脱水症でダウンしたため、スウェーデンでの公演が急きょキャンセルされた。ヘットフィールドは
    翌日、アメリカへ戻ったという。3月後半からはUK/ヨーロッパ・ツアーが再開するが、そちらに
    支障はないようだ。

    ソース:BARKS
    http://www.barks.jp/news/?id=1000047715
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/10(木) 23:15:37.85 ID:CAP_USER9
    2017/08/09 14:14

    メタリカ『Master Of Puppets』のリイシュープロジェクト始動 2017年末か2018年初頭リリース予定

    メタリカ(Metallica)が1986年にリリースしたアルバム『Master Of Puppets』。
    メンバーのラーズ・ウルリッヒ(Lars Ulrich)によれば、“大きなプロジェクト”という同作のリイシュー・プロジェクトが始動しており、うまくいけば2017年の終わりに、
    そうでなければ2018年初頭にリリースされるだろうと、カナダのメディアVoirのインタビューで明らかにしています
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://amass.jp/92585/

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2011/10/19(水) 19:08:23.21
     メタリカのラーズ・ウルリッヒが、クエンティン・タランティーノからのオファーを
    断っていたことを明かした。
     ラーズは米「Newsweek」誌にて、タランティーノから映画「キル・ビル」への
    楽曲提供を打診されていた件について言及。タランティーノからディナーの誘いを
    受けたラーズは、その席でメタリカの“Enter Sandman”と“Sad But True”を使った
    2つの格闘シーンの内容がどういうものになるか事細かに説明されたという。
     当初は乗り気だったラーズだが、その後届けられた180ページにおよぶ脚本を
    読み進めるうちに、自分の理解を超えた言葉やアジアの格闘技が描かれた
    ストーリーに困惑するようになったとのこと。
    最終的にタランティーノに連絡を入れず、
    オファーを断る形になったそうだ。
    この判断について、彼は次のように述べている。
     「俺がクリエイティヴな分野でやらかした最大の間違いだろうね。もちろん
    「キル・ビル」は素晴らしい映画に仕上がった。それ以降の彼の映画と同様にね。
    それらの映画は、2000年代の俺の人生において重要な位置を占めているんだ」。

    ソース:OOPS!
    http://oops-music.com/news.php?nid=69880
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    1: きつねうどん ★ 2017/06/20(火) 08:30:48.91 ID:CAP_USER
    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/41573067792f74bb429c3bc054e5ed6d/205389533/granpa.jpg

    運転しながらメタリカの曲でヘッドバンギングしているお爺ちゃんの映像が、インターネットで瞬く間に話題となった。
    この映像は6月13日、 YouTubeユーザーの Karbofos02さんが最初に投稿したもの。道路を走っていた時に何気なく助手席から携帯電話で撮影した短い動画が、多くの人々の心を掴んだのだ。

    この時、Karbofos02さんの横を通り過ぎたのは、窓を開けてメタリカを大音量で聴いている1台のクルマだった。それだけなら何も特別なことはない。車内でメタリカを爆音で聴くのが好きなメタラーは沢山いる。しかし、この動画が特別なのは、映っているメタラーがお爺ちゃんで、しかもこの上なく楽しまれているように見えるからだ。

    ベージュの愛車で、メタリカのセカンド・アルバム『 Ride the Lightning』に収録されている" For Whom the Bell Tolls"を流し、無心にヘッドバンギングをするお爺ちゃん。途中からさらにノリだして、こぶしでステアリング・ホイールを叩き始める。だが残念なことに、ちょうど盛り上がってきたところで動画は終わってしまう。

    これがどこで撮影された動画なのかということは分かっていない。個人的には、"For Whom the Bell Tolls"という懐かしい曲がラジオで流れていたとしたらそれに驚くが、シリウスXMラジオの『 Ozzy's Boneyard』では、ヘビー・ローテーションとなっているとの情報が届いている。あるいはこのお爺ちゃんはCDで聴いているのかもしれない。メタリカのCDをお持ちなのだろうか?

    確かなことは、ロックに夢中になるのに年齢など関係ないということだ。1人のメタル好きとして、このお爺ちゃんとビールでも飲みながら、音楽の話をしてみたいものだ。

    https://youtu.be/NRRXOPdL5TY



    http://jp.autoblog.com/2017/06/18/watch-granddad-rock-out-to-metallica-behind-the-wheel/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 20:38:32.55 ID:CAP_USER9
    6/15(木) 15:20

     メタリカのラーズ・ウルリッヒの音楽への長年の功績が認められ、デンマーク女王マルグレーテ2世よりナイトの称号を授与された。

     メタリカの公式インスタグラムには、勲章をつけたウルリッヒとデンマークのフレデリク王太子のツーショット写真のキャプションに、「これで俺らは彼のことを“サー・ラーズ”と呼ばなければならないの?」というメンバーのジョークと祝福の言葉と共に「ゲントフテ出身のはなたれ小僧にしてはよくやった!」と綴られている。

     バンドの広報担当者によると、ウルリッヒは正式には2017年5月26日に称号を授与されていたのだが、実際に勲章を受け取ったのが6月12日の月曜日だったそうだ。フレデリク王太子がサンフランシスコを訪れた際に、ダネブロー騎士勲章を女王の代わりにウルリッヒに授与した。


    ◎メタリカの投稿
    https://www.instagram.com/p/BVSvt64A-Zc/
    bdaef791021c745372d0726cd30c2c7c

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000052/52188/610x_image.jpg
    610x_image

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/52188/2

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