メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2018/12/28(金) 23:08:20.99 ID:CAP_USER9
    2018.12.28 12:01 BARKS
    メタリカのラーズ「2018年1番聴いていた音楽はアークティック・モンキーズ」

    メタリカのラーズ・ウルリッヒ(Ds)にとっての2018年のベスト・アルバムは、アークティック・モンキーズが5月にリリースした6枚目のスタジオ・アルバム『Tranquility Base Hotel & Casino』だそう。

    『Maxim』誌のインタビューで2018年インスパイアされた新しい音楽について問われたラーズは、彼らの最新作を「今年の音楽的な中核だった」とコメントした。

    「ワークアウト中や、A地点からB地点へドライブ中、ほかの何よりもアークティック・モンキーズを聴いている。5月に出た彼らの新作、あれは正に素晴らしいアルバムだ。
    彼らのバック・カタログをあらためて聴きたくなるよ。だって、それぞれのアルバムがホントに違うからね。
    以前の作品を聴き直してみると、5年前、8年前とは違った理由で惚れる。2018年のことを考えると、俺にとっての音楽的な中核は間違いなく、アークティック・モンキーズだ」

    ラーズがアークティック・モンキーズを称賛するのは、これが初めてではなく、過去に、「俺は、彼らはインディ・バンドを装うヘヴィ・メタル・バンドだと思ってる。
    “Perhaps Vampires Is a Bit Strong But...”なんかの曲を聴いてごらん。ラッシュの要素があるよ」「“R U Mine?”はリリースされてから、多分、900万回くらい聴いてる」などと、彼らのファンであることを公言していた。

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000163181

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:59:19.93 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 15:40
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売

    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳 天才は残酷な音楽を好む』がKADOKAWAから2019年1月30日に発売されます

    以下プレスリリースより

    サイコパスからいじめ、不倫まで、人間社会のさまざまな事象を読み解いてきた脳科学者・中野信子が次に選んだ驚きのテーマ。
    それはヘヴィメタルです。

    重く激しいサウンドとダークな世界観で熱狂的なファンを生む一方、その音楽性やスタイルゆえに世間から疎まれがちなヘヴィメタル。しかし様々な研究によって、このサウンドが持つ“効能”やファンの特性が明らかになった結果、世界中の科学者からポジティブな評価を得るに至っています。

    -ヘヴィメタル-

    その特徴を端的に表すと「天才が好み、天才を育む音楽」であるということ。“良識的”な人々が眉をひそめるヘヴィメタルには、認知機能や知的好奇心、ストレス耐性の向上など、知育に欠かせない数々の効果が認められるのです。

    自らも幼少の頃からヘヴィメタルに親しんできた中野が、これらのユニークな先行研究を紹介するとともに、自身の経験も織り交ぜつつ「天才のための音楽」のメカニズムを解説します。

    脳科学・心理学的な縦横無尽のアプローチを重ねた末、中野の考察はヘヴィメタルが果たすであろう社会的役割にも到達します。

    世の欺瞞や偽善を鋭く訴える一方、怒りや絶望といったネガティブな感情を緩和させ、正義の感覚を醸成させるこの音楽は、現代社会における自立した個人のあり方を促すのではないか。それは、単なる「反骨」とも「反社会」とも異なる「非社会」というスタンスです。

    各国でポピュリズムが台頭し、民主主義の行く末も危ぶまれている昨今、閉塞した世界を変える「強い個」を生み出すのがヘヴィメタルやヘヴィメタル的スタンスなのかもしれません。予言にも似た中野の指摘は、既成概念を打ち崩す驚きを与えてくれることでしょう。

    次代を担う若者へ、そして彼らを育てる大人たちへ、今こそ声を大にして伝えたい----
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」

    ●脳&ヘヴィメタルの新解釈!! 本書『メタル脳』のポイント

    幸せホルモン「オキシトシン」の影響から読み解く、
    脳とメタルの幸福な関係

    脳に効く劇薬(メタル)が子供を守り、天才を育てる

    ・ヘヴィメタルは孤独や不安を癒やし、自己評価を下げない
    ・ヘヴィメタルはストレス耐性を上げ攻撃性を和らげる
    ・ヘヴィメタルは世の中の欺瞞を見抜く強い「個」を育む
    ・ヘヴィメタルは世間に流されない“非社会性”が身につく
    and more!
    ●『メタル脳  天才は残酷な音楽を好む』
    著者:中野信子
    定価: 1,500円(本体1,389円+税)
    発売日:2019年01月30日
    判型:四六判
    商品形態:単行本
    ページ数:232
    (中略)

    【プロフィール】
    中野信子(なかの・のぶこ)
    脳科学者、医学博士、認知科学者。東日本国際大学特任教授。1975年生まれ。
    東京大学工学部応用化学科 卒業、同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課 程修了。
    08年から10年までフランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務。
    脳科学、認知科学の最先端の研究業績を一般向けにわかりやすく紹介することで定評がある。
    コメンテーターとしてテレビ番組に出演する傍ら、ベストセラーも多数。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/115188/

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 2009/12/28(月) 20:34:34 ID:???0
     メタリカのフロントマン、ジェームズ・ヘットフィールドが、クリスマスにまつわる
    最悪の思い出を語った。
     それは子供の頃、サンタクロースの正体を知ってしまったことだという。
    「最悪のクリスマスは、サンタなんてこの世にいないってことがわかったときだな。
    ある朝、目を覚まして外に出たら、うちの兄貴たちがプレゼントを木の下に
    せっせと運んでるのを、この目で見ちまったんだよ。あのときは『アンタら、
    何やってんの?』って感じだったね」とTheRockRadio.comに語ったジェームズ。
     一方で、思い出に残っている嬉しかったプレゼントとして、初めてもらった
    サッカー・ボールを挙げている。ちなみに、クリスマスには、良い子にはプレゼントが、
    悪い子には石炭が贈られると言い伝えられているが、ジェームズの妹は素行が
    悪かった年に、実際に石炭を与えられたことがあるそうだ。
     なお、メタリカは現在、クリスマス休暇中。'10年には南米およびヨーロッパでの
    ツアーを控えている。

    ソース:VIBE
    http://www.vibe-net.com/musicinfo/news/index.html
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

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    1: 湛然 ★ 2018/11/29(木) 21:38:40.12 ID:CAP_USER9
    2018.11.29 木曜日
    メタリカ、2019年2月にアコースティック・ライヴ・アルバムをリリースすることが明らかに

    メタリカはアコースティック・ライヴ・アルバム『ヘルピング・ハンズ…ライヴ&アコースティック・アット・ザ・メソニック』をリリースすることを発表している。

    この音源は今年の11月3日にサンフランシスコで開催された「ヘルピング・ハンズ・ベネフィット・コンサート」を収録したもので、2019年2月1日にリリースされる。
    アルバムの収益はメタリカが設立したチャリティ基金「オール・ウィズイン・マイ・ハンズ」に寄付され、「飢餓をなくし、労働者教育に関する持続可能な共同体作ることへの支援」として用いられるという。

    本作には、メタリカの代表曲に加え、ディープ・パープル、ナザレス、ボブ・シーガー、ブルー・オイスター・カルトの楽曲のカヴァーも収録されている。
    ミックスは、エンジニアのグレッグ・フィデルマンが担当している。

    (中略)

    アルバムのトラックリストは以下の通り。

    Disc1 / Side A
    01. Disposable Heroes
    02. When A Blind Man Cries (Deep Purple cover)
    03. The Unforgiven

    Disc1 / Side B
    01. Please Don’t Judas Me (Nazereth cover)
    02. Turn the Page (Bob Seger cover)

    Disc2 / Side C
    01. Bleeding Me
    02. Veteran of the Psychic Wars (Blue Oyster Cult cover)
    03. Nothing Else Matters

    Disc 2 / Side D
    01. All Within My Hands
    02. Enter Sandman
    03. The Four Horsemen
    04. Hardwired


    Metallica: All Within My Hands (AWMH Helping Hands Concert - November 3, 2018) [MetallicaTV]
    https://www.youtube.com/watch?v=YmhOIsM4jQE



    https://nme-jp.com/news/64812/

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    1: 湛然 ★ 2018/10/30(火) 22:15:31.64 ID:CAP_USER9
    2018.10.30 13:00 BARKS
    メタリカ「あと20~25年はやり続けたい」

    今年で結成から37年、デビュー35周年を迎えたメタリカは、あと20~25年はやり続けたいと考えているそうだ。

    12月に55歳の誕生日を迎えるラーズ・ウルリッヒ(Ds)は、アメリカのラジオ局93.3 WMMR Rocks!のインタビューで、「(バンド結成時)1981年の自分にアドバイスを送るとしたら?」との質問にこう答えた。

    「たくさんの人がリタイアしつつあるが、俺らはすごくエネルギーに溢れ、活気を取り戻してる。俺らは長いことやり続けたいんだ。あと20,25年やれればって願ってる。
    どんなものになっているのかは、わからない。どんなサウンドになっているのかもわからない。でも、俺らの頭の中にあるのはそれだ。だから、俺らはリタイアなんか考えちゃいない。その反対だと思う。
    だから、なにか(アドバイス)言うとしたら、俺らにとってはやること全てが長期に渡るってことだな。17の頃は、5分先のことしか考えていなかった。“次のビールはどこだ?”とかさ。そこがいまのメンタリティとの違いだな」

    ラーズは、最近、オーディエンスのタイプが変わり、ファンが拡大しつつあることを実感しているそうだ。
    「俺が覚えている限り、俺らの公演にこんなにたくさんの若い子たちがいたことはない。オーディエンスの半分が20歳以下だ。それに、男女比が半々のような気がする。
    20,30年前にはそんなことなかった。それに俺らのショウに来る人達の半分は、初めてメタリカを観るんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000161251/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000161251

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    1: 湛然 ★ 2018/09/22(土) 05:04:18.45 ID:CAP_USER9
    2018/09/21 11:52
    メタリカの“ブラック・アルバム” 「Billboard 200」で500週ランクインを達成 史上4作目

    メタリカ(Metallica)が1991年にリリースした“ブラック・アルバム”ことアルバム『Metallica』。米ビルボード誌の全米アルバムチャート「Billboard 200」にて500週ランクインを達成。

    これまで500週を達成したのは、937週のピンク・フロイド(Pink Floyd)『The Dark Side of the Moon』、539週のボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ(Bob Marley and the Wailers)『Legend: The Best of』、539週のジャーニー(Journey)『Greatest Hits』のみ。“ブラック・アルバム”が史上4作目のアルバムです。

    “ブラック・アルバム”の最高位は1991年の1位。長年に渡って断続的にランクインし、9月22日のチャートで500週を達成しています。

    調査会社のニールセン・ミュージックによれば、このアルバムは米国では1683万枚販売されています。


    http://amass.jp/110864/

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    1: 湛然 ★ 2018/09/10(月) 22:40:54.47 ID:CAP_USER9
    2018/09/10 15:30 Billboard Japan
    メタリカ、リリースから30周年を迎える『メタル・ジャスティス』リマスターDXボックス・セットの発売決定

     メタリカによるリマスター・デラックス・ボックス・セット第4弾として『メタル・ジャスティス』(原題:…And Justice For All)の発売が2018年11月2日に決定した。

     30年前の1988年9月7日に発売され、全米8xプラチナム認定(800万枚セールス)、第32回【グラミー賞】で<最優秀メタル・パフォーマンス>を受賞した名曲「ワン」を収録、メタリカのアルバムの中で最もリマスターが待たれていた4thアルバムが遂にリイシューとなる。

     『メタル・ジャスティス』はメタリカにとって初めてづくしのアルバムで、ジェイソン・ニューステッド(B)が、初めてレコーディングに参加し、メタリカ初の全米TOP10アルバム(最高位:6位)となり、初めてのミュージック・ビデオ(「ワン」)を制作したアルバムであり、初の全米TOP40シングル(「ワン」)が生まれたアルバムだ。そして、メタリカ初の【グラミー賞】受賞作品(「ワン」:最優秀メタル・パフォーマンス賞)となった。

     リマスターは、メタリカの最新アルバム『ハードワイアード…トゥ・セルフディストラクト』(2016)のプロデュースを担当したグレッグ・フィデルマンの監修のもとに進められ、様々な形態でリリースされる。

     現在iTunesで、今作を予約すると、『メタル・ジャスティス』リマスターより「ダイアーズ・イヴ」、リマスター・デラックス・ボックス・セットと3CDに収録される「アイ・オブ・ザ・ビホールダー(Live at Hammersmith Odeon, London, England ? October 10th, 1988)」をその場でダウンロードできる。

     加えて、カーク・ハメット(ギター)がリマスター・デラックス・ボックスを開けている映像が公開中となっている。


    ◎Metallica: ...And Justice for All (Deluxe Box Set) Unboxing Video
    https://www.youtube.com/watch?v=MqL04r775p4



    ◎リリース情報
    『メタル・ジャスティス(リマスター・デラックス・ボックス・セット)』 
    2018/11/2 RELEASE
    <11CD+3アナログ+4DVD+120Pハードカバー・ブック+歌詞シート+4パッチ+リトグラフ+ツアー・ラミネート・パス>
    UICR-9043 39,000円(plus tax)
    <リマスター・デラックス(3SHM-CD)>
    UICR-9044/6 3,600円(plus tax)
    <リマスター(SHM-CD)>
    UICR-1144 2,200円(plus tax)


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67534/650x_image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67534/650x_sub_image159234.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/67534/2

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    1: 湛然 ★ 2018/07/31(火) 22:37:49.88 ID:CAP_USER9
    2018.7.30 月曜日
    メタリカ、スポティファイのデータを使って都市ごとにセットリストを変更していることが明らかに

    メタリカは各公演でそれぞれの都市に適したセットリストを組んでいることが明らかになっている。

    スポティファイでCEOを務めるダニエル・エクは現地時間7月26日に行った同社の収支報告会の中で、メタリカがファンのリスニング傾向に基づいてライヴで行う曲を決めていることを明かしている。

    経済情報サイト「クオーツ」の報道によれば、ダニエル・エクは、メタリカは公演を行う都市に住むファンがスポティファイでどの楽曲を聴いているのかをチェックして、その地域で最も人気のある楽曲が入るようなセットリストを作っていることを明かしている。

    「メタリカのようなアーティストは、その都市で最も人気のある楽曲が分かるスポティファイのデータを参照しながら、都市ごとにセットリストを変更しています」と彼は語っている。

    「私たちはこれまで、今ほど情報に基づいて決定を下せたり、自分たちのオーディエンスのことを理解できたことはありませんでした」

    今回の報道について「クオーツ」による確認にメタリカの担当者からの返事はなかったという。

    ダニエル・エクはまた、スポティファイが集計しているリスニング・データによって、今後アーティストやレーベルが自分たちのファンについてのさらなる情報が集められるようになると指摘している。

    ダニエル・エクはこのことについて、スポティファイが音楽業界を変える一つの方法だと語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/58849/

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