メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2011/10/19(水) 19:08:23.21
     メタリカのラーズ・ウルリッヒが、クエンティン・タランティーノからのオファーを
    断っていたことを明かした。
     ラーズは米「Newsweek」誌にて、タランティーノから映画「キル・ビル」への
    楽曲提供を打診されていた件について言及。タランティーノからディナーの誘いを
    受けたラーズは、その席でメタリカの“Enter Sandman”と“Sad But True”を使った
    2つの格闘シーンの内容がどういうものになるか事細かに説明されたという。
     当初は乗り気だったラーズだが、その後届けられた180ページにおよぶ脚本を
    読み進めるうちに、自分の理解を超えた言葉やアジアの格闘技が描かれた
    ストーリーに困惑するようになったとのこと。
    最終的にタランティーノに連絡を入れず、
    オファーを断る形になったそうだ。
    この判断について、彼は次のように述べている。
     「俺がクリエイティヴな分野でやらかした最大の間違いだろうね。もちろん
    「キル・ビル」は素晴らしい映画に仕上がった。それ以降の彼の映画と同様にね。
    それらの映画は、2000年代の俺の人生において重要な位置を占めているんだ」。

    ソース:OOPS!
    http://oops-music.com/news.php?nid=69880
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

    【メタリカのラーズ・ウルリッヒ、映画「キル・ビル」への楽曲提供を断ったことを後悔。】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2017/06/20(火) 08:30:48.91 ID:CAP_USER
    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/41573067792f74bb429c3bc054e5ed6d/205389533/granpa.jpg

    運転しながらメタリカの曲でヘッドバンギングしているお爺ちゃんの映像が、インターネットで瞬く間に話題となった。
    この映像は6月13日、 YouTubeユーザーの Karbofos02さんが最初に投稿したもの。道路を走っていた時に何気なく助手席から携帯電話で撮影した短い動画が、多くの人々の心を掴んだのだ。

    この時、Karbofos02さんの横を通り過ぎたのは、窓を開けてメタリカを大音量で聴いている1台のクルマだった。それだけなら何も特別なことはない。車内でメタリカを爆音で聴くのが好きなメタラーは沢山いる。しかし、この動画が特別なのは、映っているメタラーがお爺ちゃんで、しかもこの上なく楽しまれているように見えるからだ。

    ベージュの愛車で、メタリカのセカンド・アルバム『 Ride the Lightning』に収録されている" For Whom the Bell Tolls"を流し、無心にヘッドバンギングをするお爺ちゃん。途中からさらにノリだして、こぶしでステアリング・ホイールを叩き始める。だが残念なことに、ちょうど盛り上がってきたところで動画は終わってしまう。

    これがどこで撮影された動画なのかということは分かっていない。個人的には、"For Whom the Bell Tolls"という懐かしい曲がラジオで流れていたとしたらそれに驚くが、シリウスXMラジオの『 Ozzy's Boneyard』では、ヘビー・ローテーションとなっているとの情報が届いている。あるいはこのお爺ちゃんはCDで聴いているのかもしれない。メタリカのCDをお持ちなのだろうか?

    確かなことは、ロックに夢中になるのに年齢など関係ないということだ。1人のメタル好きとして、このお爺ちゃんとビールでも飲みながら、音楽の話をしてみたいものだ。

    https://youtu.be/NRRXOPdL5TY



    http://jp.autoblog.com/2017/06/18/watch-granddad-rock-out-to-metallica-behind-the-wheel/

    【運転中にメタリカの曲を聴きながらノリノリでヘッドバンギングするお爺ちゃん。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 20:38:32.55 ID:CAP_USER9
    6/15(木) 15:20

     メタリカのラーズ・ウルリッヒの音楽への長年の功績が認められ、デンマーク女王マルグレーテ2世よりナイトの称号を授与された。

     メタリカの公式インスタグラムには、勲章をつけたウルリッヒとデンマークのフレデリク王太子のツーショット写真のキャプションに、「これで俺らは彼のことを“サー・ラーズ”と呼ばなければならないの?」というメンバーのジョークと祝福の言葉と共に「ゲントフテ出身のはなたれ小僧にしてはよくやった!」と綴られている。

     バンドの広報担当者によると、ウルリッヒは正式には2017年5月26日に称号を授与されていたのだが、実際に勲章を受け取ったのが6月12日の月曜日だったそうだ。フレデリク王太子がサンフランシスコを訪れた際に、ダネブロー騎士勲章を女王の代わりにウルリッヒに授与した。


    ◎メタリカの投稿
    https://www.instagram.com/p/BVSvt64A-Zc/
    bdaef791021c745372d0726cd30c2c7c

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000052/52188/610x_image.jpg
    610x_image

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/52188/2

    【メタリカのラーズ・ウルリッヒ、デンマークよりナイトの称号が授与される。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/05/16(火) 18:42:50.81 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000142071
    2017-05-16 16:20:02

    メタリカが先週、北米でスタートした<WorldWired>ツアーで、メンバー4人による和太鼓の演奏を披露しているそうだ。

    最新アルバム『Hardwired... to Self-Destruct』に収録される「Now That We're Dead」をパフォーマンス途中、ステージに大太鼓が運び込まれ、全員がそれぞれの楽器からドラムに切り替える。

    ツアー初日(5月10日)のバルチモアに続き、2日目(12日 フィラデルフィア)や3日目(14日 イーストラザフォード)でも登場したそうで、今回のツアーの新しい演出になっている模様。

    これまで、「Now That We're Dead」で4人揃ってドラムを叩くことはあったが、ここまで大きなものは初めてだという。

    メタリカの<WorldWired>北米ツアーは8月中旬まで続き、9月からヨーロッパ・ツアーに乗り出す。

    https://img.barks.jp/img/article/1000142071/H/1200.jpg
    1200

    https://youtu.be/WzucQRMCIVg?t=6m34s


    【メタリカ、新北米ツアーで和太鼓演奏。「ここまで大きなものは初めて。」】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/05/01(月) 21:41:37.23 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126933?act=all

    【5月1日 AFP】米ヘビーメタルバンド、メタリカ(Metallica)のコピーバンドが楽器や機材をすべて盗まれる災難に見舞われたものの、代わり一式をプレゼントされて無事ステージに復帰できるという出来事があった。救いの手を差し伸べたのは他ならぬメタリカだった。

     盗難の被害に遭ったのは米ワシントン(Washington)州スポケーン(Spokane)出身の4人組バンド、ブリスタード・アース(Blistered Earth)。メタリカのクラッシックナンバーをカバーし、ヘッドバンギングも本家さながらに行う同バンドは先週、オレゴン(Oregon)州ポートランド(Portland)での公演後、楽器や機材をトレーラーごとすべて奪われた。

     しかし2日後に奇跡が起きた。ブリスタード・アースによると、失ったギター3本とベースギター2本、ドラムキット、アンプやペダルなど盗まれたものすべての代替品が贈呈されたという。

     ブリスタード・アースはフェイスブック(Facebook)に「悪いことがあったときにこそ、人の最高の善意を引き出すことがある」と投稿。ジェームズ・ヘットフィールド(James Hetfield)らメタリカのメンバーに「機材を贈ってやらねばと思ってくれたんだね、ありがとう!」と謝意を表した。

     ただ、メタリカはこれまでのところコメントを出していない。メタリカは中南米でのツアー後、今月10日から米ボルティモア(Baltimore)を皮切りに北米と欧州を回る大規模なツアーを行う予定。(c)AFP

    2017/05/01 09:00(ニューヨーク/米国)

    米ロサンゼルスでパフォーマンスを披露したメタリカ(2013年5月2日撮影)。(c)AFP/Getty Images/Frazer Harrison
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/8/-/img_081b2d84089fce9ee54c3ca47d373d4e200752.jpg 
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    【メタリカのコピーバンドが機材丸ごと盗難被害。 → あるバンドから機材一式が贈られる。】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2016/12/11(日) 20:19:51.34 ID:dseMTZGk0
    ボーカルはハイトーンも出ないしデス声もできねえし
    ドラムの禿げチビもブラストビートすら叩けないんしょ?
    この時点でメタル失格じゃんw

    【先輩、メタリカはいつ頃から駄目になったんすか?】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 2011/07/20(水) 20:31:05.53 ID:???0
     メタリカのラーズ・ウルリッヒは2003年にリリースした『セイント・アンガー』について
    「リスナーを傷つけるように」作ったと語っている。
     『セイント・アンガー』は前作『リロード』から6年後にリリースされた作品で、
    この作品の制作時にバンド内の関係性が崩壊一歩手前だったことはドキュメンタリー
    『メタリカ:真実の瞬間』でも捉えられている。ラーズは、そんな難産だったアルバムを
    現在は「孤立した実験だった」とクラシック・ロックに語っている。
     「最初から最後までレコーディングを聴き直した時、俺は、まあ、ほとんど俺だけ
    だったんだけどね、その時の聴覚体験にあまりにも殴打されているように感じられて、
    まるでリスナーを傷つける行為であるかのように思えたんだよね」とラーズは説明している。
     また、ラーズはこの作品を出したのは「自分たちの壁をやっつけなきゃならなかったから」
    と説明している。「俺が思うに『セイント・アンガー』はぽつんと孤立した、ひとつの実験なんだ。
    折に触れて俺たちはそういうことをやるって知られてるけど、自分たちの領域という壁を
    やっつけなきゃならないんだ。過去に『ライド・ザ・ライトニング』っていう傑作は確かに
    作ってたけど、そういうのを繰り返す必要はないんだよ」。
     さらにラーズは人が『セイント・アンガー』をメタリカの作品中最悪と評するのはわかるが、
    自分にはそういう順位づけをメタリカの作品にはできないと語っている。「あのアルバムが
    俺たちの作品でも最低だって言う人がいるのは確かだと思うよ。でも、俺にはできないね。
    俺の世界観では、作品を最高と最低に順位付けすることなんてできないよ。
    そういう単純さを俺は持ち合わせていないんだよ」。

    ソース:RO69
    http://ro69.jp/news/detail/54766
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

    【メタリカのラーズ・ウルリッヒ、03年作『セイント・アンガー』について告白。「リスナーを傷つけるように作った。」】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 05:21:43.49 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124700?act=all

    【4月11日 AFP】ロックは長年、若者を中心に親しまれてきたが、米メタルバンドのコーン(Korn)は、さらにその領域を広げようとしている──近く予定されている中南米ツアーに12歳のベーシストの起用を決めたのだ。

     ツアーへの参加が決まった少年は、タイ・トゥルージロ(Tye Trujillo)。メタリカのベーシスト、ロバート・トゥルージロ(Robert Trujillo)の息子。

     コーンのベーシスト、レジナルド・アーヴィッツ(Reginald Arvizu)が「予期せぬ事態」により同ツアーに参加できなくなったため、その代役としてタイの参加が決まった。バンドによると、アーヴィッツは、来月の米国公演には戻ってくる予定という。

     コーンは先週末、フェイスブック(Facebook)への投稿で、「フィールディーがこのツアーに参加できなくて残念だが、タイのような若いミュージシャンと一緒に演奏できることにわくわくしている」と語っていた。

     タイがステージに立つのは、今回が初めてではない。彼は北カリフォルニア(California)の子どもヘビーメタルバンド「ザ・ヘルメッツ(The Helmets)」で8歳の時から演奏しており、ヘッドバンギングしながらのパフォーマンスが印象的だ。昨年、同州ナパ(Napa)郡で開催された「BottleRock Festival」のステージでは、父親のロバートもゲスト参加した。

     コーンは、1990年代のオルタナティブ系ニュー・メタルの代表格。ヒップホップとの融合やフロントマン、ジョナサン・デイヴィス(Jonathan Davis)の叫ぶような歌声で知られる。

     コーンの中南米ツアーは、4月17日のコロンビアを皮切りに、ブラジルやアルゼンチン、チリ、ペルーを回る。(c)AFP

    2017/04/11 10:29(ニューヨーク/米国)

    米バンド、コーン。米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催の第59回グラミー賞授賞式会場で(2017年2月12日撮影)。(c)AFP/Mark RALSTON
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/e/-/img_ee98c20fa72ca02f43e95f85b9870403105782.jpg 
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    メタリカのベーシスト、ロバート・トゥルージロ。ブラジル・リオデジャネイロのステージで(2013年9月19日撮影)。(c)AFP/YASUYOSHI CHIBA
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/2/-/img_622aa031b4f1fb4841ade2d427fd9507200254.jpg 
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    【KORN、ツアーに帯同できないフィールディーの代役に12歳ベーシストを抜擢。父親はメタリカの鶴次郎。】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/02/23(木) 22:59:10.441 ID:S7BAKSiY0
    この曲好きなら通ぶれるそんな奴をだ、今すぐ

    【知ったかぶりでメタリカが好きって言っちゃった俺に今すぐ知識をくれ。今すぐにだ。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/14(火) 14:48:11.62 ID:CAP_USER9
    日曜日(2月12日)、グラミー賞で共演したメタリカとレディー・ガガ。残念ながら、本番では音声トラブルに見舞われ、メンバーが望んでいた完璧なパフォーマンスは成し遂げられなかったが、彼らはリハーサルの時点で、レディー・ガガとのコラボに大満足していた。

    カーク・ハメットは、本番前、バックステージでこう話していた。「グラミーがいつもデュエットをやりたがるのは知ってるだろ。で、レディー・ガガを提案されたとき、俺ら、“それは面白い”って思ったんだ。でも、実際に(リハーサルで)彼女とやってみたら、すごくすごくよかった。彼女は本当にオープンで、いろいろなアレンジを試すのを進んで受け入れていた。彼女とプレイするのは本当に素晴らしい」

    ラーズ・ウルリッヒも、「彼女は当日、この宇宙で最高にクールなメタル・ガールになる」と絶賛。「リハーサルやってるときに、マネージャーが来て、“これまでグラミーでプレイされてきた中で最高にヘヴィな曲になるかも”って言ってた。俺らが何回かプレイした中でも1番だ。それに、俺らにはいま新しいリード・シンガーがいるしな。共同リード・シンガーって言った方がいいな。さっき、彼女をメタリカの正式メンバーにしようかって話してたとこだ。いまからは5ピースだ」と、本番に向け興奮していた。

    それだけに、ジェイムス・ヘットフィールドのマイクが正常に機能せず、思い通りのパフォーマンスができなかったことに一番失望したのは本人達だったのかもしれない。ステージを去る際、ヘットフィールドはマイクスタンドを蹴り倒し、ギターをスタッフに放って返すなどご立腹な様子だった。

    BARKS 2/14(火) 12:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000287-bark-musi

    【メタリカ「レディー・ガガを正式メンバーに加えようか、検討中。」 【動画】ジェイムス・ヘットフィールドがマイク不調に激おこ。マイクを蹴り倒し、ギターを放り投げる。】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/02/08(水) 08:57:04.68 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/84445/
    2017/02/07 23:45掲載(Last Update:2017/02/08 00:01)
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/64990.jpg
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    メタリカ(Metallica)とレディー・ガガ(Lady GaGa)が今年のグラミー賞授賞式で共演パフォーマンスを行う模様。
    複数の海外メディアによれば、コラボレーションを伝えるTV-CMが2月6日夜に米国で放送されたようです。
    どういったコラボレーションになるのかは不明。CM映像は以下で観れます。

    【追記:米ローリング・ストーン誌が共演することを確認したと報じています】

    【メタリカ(Metallica)とレディー・ガガ(Lady GaGa)が今年のグラミー賞授賞式で共演パフォーマンス。】の続きを読む

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