メタルは負けず嫌い

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    1: 元ジャニーズJr. ★@無断転載は禁止 2016/09/23(金) 22:29:24.04 ID:CAP_USER9
    ジミー・ペイジが、レッド・ツェッペリンは「まだ終わっていない」と発言し、何らかの方法でアルバムのリイシューが
    行われる可能性があることをほのめかしている。

    レッド・ツェッペリンは8月25日、オフィシャルでは未発表となっていた“Sunshine Woman”を公開しており、同楽曲
    を収録したアルバム『ザ・コンプリート・BBCセッションズ』が、9月16日にリリースされている。

    ジミー・ペイジは『テレグラフ』紙に対して次のように語っている。「レッド・ツェッペリンはまだ終わってないよ。
    極めて明らかなことさ。だって、1968年以来、毎年新しいファンが生まれてるんだからね」

    ジミー・ペイジは、次のように続けている。「再発してきたバージョンには、世の中に出ているレッド・ツェッペリンの
    作品の2倍以上の音源があったわけだからね。きちんとした形でこれをやりたかったんだ。なぜなら、これらの曲
    を作ったのは僕だし、プロデュースしたのも編集をしたのも僕だからね。自伝を書くことに較べたらそんなに変な
    ことじゃないと思うけどね」

    そして、ジミー・ペイジはレッド・ツェッペリンの音楽が今なお支持される理由について、自身の考えを述べている。
    「名うてのミュージシャンが自由さと強い信念を持って音楽をやること自体が終わってしまったんだよ。それが僕たち
    の音楽が時を超える理由なんじゃないかな」

    「バンド内のシナジーや結びつきというのは途轍もないものだったよ。ロバート・プラントとジョン・ポール・ジョーンズ
    、ジョン・ボーナム、それから僕の間にはESP(超感覚的知覚)の通じる部分があるんだ」

    ジミー・ペイジは、バンドの影響力について次のように語っている。「実は、僕たちは4人とも、アメリカン・ミュージッ
    クの影響を大きく受けていてね。僕にとっては特に50年代以降に聴いたものだよね。そうしたアメリカで起きている
    ことを再解釈していったんだ」

    さらにジミー・ペイジは、こう続けている。「だから、僕たちにはアメリカン・ミュージックがあったし、アメリカン・ミュー
    ジックは僕たちの中に受け継がれ、僕たちはそれをラジオやレコードを通して聴いてたんだ。それが僕たちをミュ
    ージシャンとして作り上げた大きな要素になっているんだ。音楽全体のムーヴメントに完全に魅了されたんだよ」

    http://nme-jp.com/news/26802/

    【ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンはまだ終わっていない」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/13(水) 05:34:01.01 ID:CAP
    [ 2016年4月13日 05:16 ]

    ロック史に残る名曲、英国のバンド、レッド・ツェッペリンの「天国への階段」の一部が
    盗作かどうかを巡る米ロサンゼルス連邦地裁の訴訟で、作曲したボーカル、ロバート・プラントと
    ギタリストのジミー・ペイジに対する陪審が5月10日から始まることになった。
    英米メディアが12日伝えた。

    ロサンゼルス出身のバンド、スピリットのギタリスト(故人)の代理人が2014年に提訴。
    1960年代後半の同バンドの曲「トーラス」をペイジらが聞いて、曲想を得た可能性があると主張している。

    審理を担当する判事がこのほど示した文書で、ギターによる印象的な導入部など、
    二つの曲には中心的な構造を超えた「かなりの類似点」があると指摘、陪審の判断を仰ぐことを決めた。
    ペイジさんら2人はコメントしていない。

    「天国への階段」は71年にリリースされたアルバム「レッド・ツェッペリン4」に収録された。(共同)


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/12/kiji/K20160412012395770.html

    【レッド・ツェッペリンに「天国への階段」で盗作疑惑。米陪審へ。】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/03(木) 13:26:07.72 ID:CAP
    レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジは、"天国への階段"がスピリットというバンドの"Taurus"という楽曲の盗用だと訴える裁判で、この楽曲について聴いたこともなかったと証言している。

    訴えを起こしているのは、今はもう物故者となっているスピリットのギタリスト、ランディ・カリフォルニアの遺産管財人で、1971年に発表された"天国への階段"のイントロとなるアコースティック・ギターによるアルペジオ演奏が1968年に発表されたスピリットのファースト・アルバム中の"Taurus"の中盤で登場する楽器演奏を盗用したものだと訴えている。両バンドは69年にフェスティヴァルで2度共演していて、さらにツェッペリンがスピリットの前座を務めたこともあることから、スピリットの楽曲盗用をジミー・ペイジが思いついたのではないかと裁判では争われている。ジミーは供述宣誓で次のように反論しているとハリウッド・リポーター誌が伝えている。

    「今回の訴えのために2014年になって"Taurus"を聴いた以前、"Taurus"については聴いたこともなければ、そんな曲の存在についてさえ知りませんでした。ぼくは音楽を聴き憶えるのはとても得意ですし、2014年までこの曲はまったくもって聴いたことがありません」

    さらにスピリットのライヴについても次のように証言している。

    「スピリットがライヴ演奏をしているところを観たという記憶もないのです。それにこのバンドが、あるいはほかの誰かがこの"Taurus"という曲を演奏しているところを聴いたということは絶対にないと言い切れます」

    また、ジミーは"天国への階段"が半音階ずつのコード進行をとり、自分はそれをギターで上昇音階のアルペジオで弾いていると解説しながら、これはどんなギタリストでも基礎として学ぶテクニックであると説明し、自分も当然1968年以前よりこのテクニックは習得していたとも指摘している。

    ただ、このスピリットのファースト・アルバムについては自身のレコード・コレクションに存在していたこともジミーは認めていて、どのように入手したのかは憶えておらず、「持っていることも知らなかったので、かなり昔からあったはずです。でも、2014年になるまで"Taurus"という曲は聴いたこともなかったのです」と説明している。

    なお、ジミーは"天国への階段"の制作意図を次のように説明している。

    「大作として書いた曲で、複数の違ったパートから構成され、複雑さとスピード感を増していく中でひもとかれていくつくりになっていて、際立ったファンファーレの後にギター・ソロが続き、そして最後のヴァースで曲のクライマックスを迎えて締め括られるのです」

    なお、ポピュラー・ミュージックの研究者でオーストラリア音楽院の講師陣でもあるチャールズ・フェアチャイルド教授は今回の係争で争われている箇所のコード進行があまりにも基本的なものであることと、実際のアルペジオ演奏も通常のチューニングのギターなら誰にでも思いつくような演奏であるため、盗用として認められることはかなり難しいだろうと解説している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00139784-rorock-musi

    【ジミー・ペイジ、レッド・ツェッペリンの"天国への階段"盗作疑惑裁判で真っ向から反論!】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 22:11:45.68
    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の全楽曲74曲をニューヨークの有力情報誌
    ニューヨーク・マガジンのオンラインサイトVultureがランク付け


    40. "Ten Years Gone," Physical Graffiti.
    39. "What Is and What Should Never Be," Led Zeppelin II.
    38. "Boogie With Stu," Physical Graffiti.
    37. "Bron-Y-Aur Stomp," Led Zeppelin III.
    36. "I'm Gonna Crawl," In Through the Out Door.
    35. "Going to California," Untitled, a.k.a. IV.
    34. "How Many More Times," Led Zeppelin.
    33. "No Quarter," Houses of the Holy.
    32. "Houses of the Holy," Physical Graffiti.
    31. "Bring It On Home," Led Zeppelin II.

    30. "Communication Breakdown," Led Zeppelin.
    29. "Misty Mountain Hop," Untitled, a.k.a. IV.
    28. "Hot Dog," In Through the Out Door.
    27. "The Rain Song," Houses of the Holy.
    26. "Night Flight," Physical Graffiti.
    25. "You Shook Me," Led Zeppelin.
    24. "Ramble On" Led Zeppelin II.
    23. "Fool in the Rain," In Through the Out Door.
    22. "Black Country Woman," Physical Graffiti.
    21. "Bron-Yr-Aur," Physical Graffiti.

    20. "Black Dog," Untitled, a.k.a. IV.
    19. "Trampled Under Foot," Physical Graffiti.
    18. "Dancing Days," Houses of the Holy.
    17. "In the Light," Physical Graffiti.
    16. "Rock and Roll," Untitled, a.k.a. IV.
    15. "In the Evening," In Through the Out Door.
    14. "D'yer Mak'er," Houses of the Holy.
    13. "When the Levee Breaks," Untitled, a.k.a. IV.
    12. "The Battle of Evermore," Untitled, a.k.a. IV.
    11. "Tangerine," Led Zeppelin III.

    10. "All My Love," In Through the Out Door.
    9. "The Song Remains the Same," Houses of the Holy.
    8. "Immigrant Song," Led Zeppelin III.
    7. "Babe I'm Gonna Leave You," Led Zeppelin.
    6. "Over the Hills and Far Away," Houses of the Holy.
    5. "Dazed and Confused," Led Zeppelin.
    4. "Stairway to Heaven," Untitled, a.k.a. IV.
    3. "Whole Lotta Love," Led Zeppelin II.
    2. "Good Times Bad Times," Led Zeppelin.
    1. "Kashmir," Physical Graffiti.


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.vulture.com/2015/07/all-74-led-zeppelin-songs-ranked.html

    (41位以下は>>2以降)

    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012/1024.jpg
    http://amass.jp/60756/
    2015/08/12 18:19

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/04(火) 07:01:48.38
    英国の伝説的ロックバンド、レッド・ツェッペリンの最新リマスタリングシリーズ最終章となる後期3作品が7月31日に世界同時発売され、

    8/10付週間アルバムランキングで『プレゼンス<リマスター>』が初週売上1万166枚で8位、『コーダ(最終楽章)<リマスター>』が同8819枚で10位、

    『イン・スルー・ジ・アウト・ドア<リマスター>』が同8715枚で11位にランクイン。同シリーズは、リーダーでギタリストのジミー・ペイジが監修した

     レッド・ツェッペリンのアルバムが2作同時TOP10入りしたのは、2007年12/3付の『マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト』(7位)と『永遠の詩(狂熱のライヴ)~最強盤』(10位)以来、7年8ヶ月ぶりとなった。

     本シリーズを監修したペイジは先月30日、1971年の初来日以来44年ぶりに広島を訪問。平和記念公園の原爆死没者慰霊碑に献花した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00000348-oric-musi

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    1: ジャンピングパワーボム(庭)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/31(金) 19:40:02.92 ID:1y6pRk++0.n
    被爆70年の原爆の日を前に、英国の伝説的ロックバンド「レッド・ツェッペリン」のギタリスト、ジミー・ペイジ(71)が30日、広島市中区の平和記念公園を訪れ
    、原爆慰霊碑に献花した。

    広島訪問は1971年以来、44年ぶり。報道陣に「節目の年に大変光栄だ。70年間、全世界の人々が広島や原爆のことを心に持ち続けていた。
    これからも平和を祈り続けていきたい」と語った。

    夏の強い日差しが照りつける中、ペイジは花束を手向け、近くの元安川沿いに世界遺産の原爆ドームまで歩いた。

    レッド・ツェッペリンは68年に結成され、70年代に世界中でハードロック旋風を起こした。
    71年9月、広島市でチャリティーコンサートを公演し、売上金700万円を被爆者のために寄付した。今回は収録作品のプロモーションのため来日した。


    ◆スポニチアネックス
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/07/30/kiji/K20150730010839760.html

    【あのジミー・ペイジが来日中】の続きを読む

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