メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: (*‘ω‘ *)ノシ(新潟県)@無断転載は禁止 [US] 2016/11/20(日) 10:30:57.44 ID:fWupPTW30 BE:419096316-DIA(252525) ポイント特典
    502+54 :名無しでいいとも! [sage] :2016/11/20(日) 10:22:16.67 ID:xSeJlWO40HAPPY (5/7)
      客席ガラガラ、ジミーペイジがステージで演奏すると告知したのに終盤にトロフィー持ってステージ出てきただけで演奏せずそのまま終了w
      https://pbs.twimg.com/media/Cw-HxZpUcAAN0zE.jpg
    Cw-HxZpUcAAN0zE

      https://pbs.twimg.com/media/Cw-IIzHUkAADmK2.jpg
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    【30万円のイベントでジミーペイジが演奏しなかた問題、真実は・・・「客席がガラガラだったので演奏しなかった。」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/20(日) 13:36:50.02 ID:CAP_USER9
    ダウンタウンの松本人志(53)が20日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10・00)
    に出演し、ロック界の大御所ギタリスト、ジミー・ペイジを断罪した。

    番組では、11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」で、
    出演を告知していたペイジが演奏を披露せずにトラブルとなっている問題を取り上げ、
    松本はペイジに対して「サービス精神として、ちょっとは弾けよと思っちゃう」と意見した。

    VIP席は定価30万円だったが、松本は「ご本人が30万のチケットとどれだけ認識していたのかな?と思う。
    僕は主催者側の悪い意図があったかなとも思う」としながら、「なんだよ、ジミー・ペイジ。たとえば、
    コロッケさんが出てきたら、絶対、美川憲一さんやるでしょ、ノーギャラでも。エンターテイナーとして疑問」
    と英国の伝説的ギタリストの今回の姿勢に疑問府を付けた。

    ソース
    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/20/0009682338.shtml
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2016/11/20/Images/d_09682339.jpg 
     d_09682339

    【ダウンダウン松本、ジミー・ペイジに「ちょっとは弾けよ。」 】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/20(日) 19:42:31.47 ID:CAP_USER9
    11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」(※以下CRA)で、
    出演を告知していた英ロック・ギタリスト、ジミー・ペイジが演奏を披露しなかった問題で、
    主催3社が20日、公式サイトで声明を掲載。今回のイベントに「失望」した観客には
    チケット代金を返金することを発表した。

    また、来年も東京で同イベントを開催し、今年の来場者には割引価格で優待することも明記した。

    主催者のKLab Entertainment、TeamRock社、PCM社の3社による声明が20日、
    KLabの公式サイトに掲載された。

    同イベントでは、ペイジの演奏を目玉とし、告知していたが、プレゼンターとして約2分間登壇しただけで、
    高額チケットを購入した入場客から「詐欺だ」「ひどすぎる」「チケット代を返してほしい」と不満が噴出していた。
    この点については、「誰がプレゼンターで誰が演奏するのかということについて
    認識の相違があったことを確認しました」と“認識の相違”であることを強調した。

    その上で、KLabの真田哲弥CEOは「CRA2016の開催は、私たちにとって大変貴重な学びの機会となりました。(中略)
    私たちはCRA2016を主催して学んだ多くのことを、次年度以降開催するイベントへの糧にしてまいります」とコメントした。

    また、主催3社は、ペイジ問題で「一部のご来場者様のご期待に応えられなかったため」として、
    「CRA2016へご来場されたすべてのお客様には、次年度開催予定の『CLASSIC ROCK AWARDS 2017』
    チケットの先行販売を行い、かつ割引価格でご提供致します」と来年度の開催時に今年度の観客を割引価格で優待することを発表。

    さらに、「一方で、CRA2016に失望されたご来場者様には、チケット代金をご返金させて頂きます」
    と返金の求めにも応じることも発表した。返金にはチケットの半券が必要だが、「客観的・合理的に確認できる場合」には、
    半券がなくても返金に応じるという。詳細はKLabの公式サイトに掲載されている。

    同イベントは最も高いチケットが30万円、最低でも1万8000円と高額だった。

    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161120-00000084-dal-ent

    【「ジミー・ペイジ演奏せず。」主催者が返金に応じると声明。来年度の割引も発表。】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/18(金) 21:02:41.11 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000112-dal-ent

     11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」で、出演を大々的に告知していた英ロック・ギタリスト、ジミー・ペイジが演奏を披露しなかった問題で、主催者のKLab Entertainmentが18日、公式サイトを更新。株式会社・TeamRock社・PCM社の3社で、近日中に共同で声明を発表することを報告した。

     公式サイトには18日夜、英語と日本語で「この度は、『CLASSIC ROCK AWARDS 2016』にご来場いただき誠にありがとうございました。本日、主催者であるKLab Entertainment株式会社、TeamRock社およびPCM社は3社で会合を開き、近日中に共同してお知らせを発表することに合意いたしましたことをご報告申し上げます」とだけ記された。

     同イベントでは、ペイジの演奏を目玉とし、告知していたが、プレゼンターとして登壇しただけで、高額チケットを購入した入場客から「詐欺だ」「ひどすぎる」「チケット代を返してほしい」と不満が噴出した。

     主催者のKLabは14日、公式サイトに「お詫びと状況の報告」と題した文書を掲載(>>1��日に削除)し、「本番直前に、ジミー・ペイジ氏の意向により、演奏が行われませんでした」とペイジ側に非があることを説明。

     その上で「券売時に告知をしていなかったジョニー・デップ氏やジョー・ペリー氏が参加し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。出演者の年齢を考慮し、また多数のアーティストが出演するフェス形式というイベントの性格上、出演者・演奏内容の変更を完全に防ぐことは難しかった」とし、「チケット代金の返金は出来かねます」とチケットの返金には応じない旨を記していた。

     一方、クラシック・ロック・アワードの公式ページでは「演奏の予定は初めから存在せず」などと掲載(現在は削除)され、両者の意見が食い違っていた。

    【ジミー・ペイジ演奏せず。主催者が「近日中に共同声明を発表。」 】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/16(水) 15:32:17.32 ID:CAP_USER9
    11月11日に行われた「CLASSIC ROCK AWARDS 2016」で出演を大々的に告知していたジミー・ペイジ氏が演奏を行わなかった件について、
    弁護士の奥山倫行氏が主催であるKLab Entertainment(以下、KLab)に公開質問状を送付したと自身のブログで発表しました。

    KLabが同イベントについて発表した謝罪文(現在は削除済み)の内容が納得できるものではないとし、
    資料の提供と払い戻し請求に対する対応を明らかにすることを求めています。

    同ブログでは、KLabのニュースリリースで「ジェフ・ベックとジミー・ペイジは、日本初共演を果たすことになり」と書かれていることや、
    KLabの社長・真田哲弥氏が自身のFacebookで「ジミー・ペイジとジェフ・ベックのセッションは多分これが見納め」と発言していた点について言及。
    これらの情報を見た人間からすれば、「ジェフ・ベックとジミー・ペイジの共演が実現すると信じてしまう」としています。

    また、謝罪文にある

    ジミー・ペイジ氏の演奏を本イベントの目玉として予定しており、当日ギターとアンプの用意をしておりました。
    ところが本番直前に、ジミー・ペイジ氏の意向により、演奏が行われませんでした。演奏が行われなかった理由について、
    ジミー・ペイジ氏側に問い合わせをしておりますが、現在のところ回答を得られておりません

    という部分は、「ジミー・ペイジ側との契約内容を確認することなく、ジミー・ペイジとジェフ・ベックとの共演が実現されるかのように告知したとすれば、
    それ自体が、同社の過失を裏付ける事実になるのではないか」と指摘。その他にも、内容全般に渡って反論しています。

    同氏はこの質問状で、KLabに以下の4点を求めています。


    1. 同イベントにおいて「ジミー・ペイジとジェフ・ベックの共演」が行われる予定だったことを示す事情と資料を提供すること

    2. 同イベントにおいて「ジミー・ペイジとジェフ・ベックの共演」が行われなくなった経緯と理由の詳細を説明すること

    3. 特に同イベントにおいて「ジミー・ペイジとジェフ・ベックの共演」が行われなくなったことが決定した時期を明確にして資料を添えて説明すること

    4. 今後、同イベント手において専ら「ジミー・ペイジとジェフベックの共演」を観覧する目的でイベントのチケットを購入した観客からのチケット払い戻し請求にし対して、
    今後のような対応をするつもりか貴殿(※編集部注:真田哲弥氏)および貴社の対応姿勢を明らかにすること

    受領から7日以内に書面での回答を求めており、期限内に誠意のある回答を得られない場合には法的措置も検討しているとしています。今後の動向はブログで報告していく予定とのこと。

    なお、奥山倫行氏がここまで「The Classic Rock Awards」について拘る理由についてですが、実は本人もジミー・ペイジ氏の演奏を目当てにチケットを購入し来場していたそうです。

    さらに、同氏がパーソナリティーを務めるc(コミュニティー)FMラジオ番組「弁護士奥山倫行のロック裁判所」で、
    KLabの事前告知内容を前提に「ジミー・ペイジとジェフ・ベックの共演」が行われる旨の案内をしてしまい、社会的な責任を感じているとのこと。

    ねとらぼ 11/16(水) 12:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000045-it_nlab-ent 
    【【The Classic Rock Awards】出演予定のジミー・ペイジが演奏しなかったことについて、弁護士が主催のKLabに公開質問状を送付。】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/14(月) 16:16:34.85 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000065-dal-ent

     11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」で、英ロック・ギタリスト、ジミー・ペイジが演奏を披露しなかったために、入場客から「詐欺だ」「ひどすぎる」「チケット代を返してほしい」と不満が噴出していることについて14日、主催者がホームページで「お詫びと状況の報告」と題した文書を掲載した。

     「ジミー・ペイジ氏がプレゼンターとして登壇したものの演奏を行いませんでした。この点につきまして、ジミー・ペイジ氏の演奏を楽しみにしておられたお客様に対して、主催者を代表してお詫びを申し上げると共に状況を説明申し上げます」と謝罪。

     続けて、「ジミー・ペイジ氏の演奏を本イベントの目玉として予定しており、当日ギターとアンプの用意をしておりました。ところが本番直前に、ジミー・ペイジ氏の意向により、演奏が行われませんでした。演奏が行われなかった理由について、ジミー・ペイジ氏側に問い合わせをしておりますが、現在のところ回答を得られておりません」とペイジ側に非があるとした。

     主催者としても楽しみにしていたとし、「ジミー・ペイジ氏の演奏を鑑賞できなかったことは残念でなりません」と記した。

     券売時の広告宣伝でペイジが演奏するかのように印象づけたことについて、「看板スターとして位置付けて告知をしたにもかかわらず演奏が行われなかったことは事実です」としつつ、「逆に、券売時に告知をしていなかったジョニー・デップ氏やジョー・ペリー氏が参加し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。出演者の年齢を考慮し、また多数のアーティストが出演するフェス形式というイベントの性格上、出演者・演奏内容の変更を完全に防ぐことは難しかったと考えております」と弁明。

     チケット代の返金については「本イベントは、ジミー・ペイジ氏の単独コンサートではなく、多数の出演者によって構成されるイベントですので、演奏が行われませんでしたがイベント自体は成立していると判断しております。そのため、チケット代金の返金は出来かねますので、ご理解の程、お願い申し上げます」とした上で、「この度はご迷惑をおかけしましたこと、重ねてお詫び申し上げます」と謝罪した。

    【ジミー・ペイジ演奏しなかったことを主催者が説明と謝罪。理由は「本人の意向。」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/13(日) 15:56:19.51 ID:CAP_USER9
    11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」の入場客から
    「詐欺だ」「ひどすぎる」「チケット代を返してほしい」と不満が噴出している。

    原因は英ロック・ギタリスト、ジミー・ペイジが演奏を披露しなかったこと。

    事前の宣伝では、さも演奏するようになっていた
    本番では、プレゼンターとしてわずか2分あまりステージに上がっただけ。ギターに触れることすらなかった。

    「クラシック-」は、今年活躍した世界のロックアーティストを表彰し、受賞者がライブパフォーマンスを披露するイベントとして、2005年にスタート。
    これまでは英米で行われてきたが今回、初めて日本で開催された。

    米人気俳優のジョニー・デップがミュージシャンとして日本初ライブを行ったり、
    X JAPANのYOSHIKIがピアノ演奏を披露したりと、盛りだくさんの内容だった。

    しかし、会場に集まったロックファンの大半にとってお目当ては、ジミー・ペイジとジェフ・ベックの共演だった。
    エリック・クラプトンを含めて「世界3大ギタリスト」に数えられるスーパーギタリストの2人。

    特に、ペイジの公でのギター演奏となると、07年にレッド・ツェッペリンが再結成ライブを行った時や、
    08年に北京五輪閉会式でレオナ・ルイスと共演した時など非常に珍しい。

    久々の生演奏に加えてベックとのセッションが見られるとあって、
    最も高いチケットは30万円、最低でも1万8000円と高額にもかかわらず、大勢のファンが集った。

    事前のPRでも、2人が共演することは疑いようのない内容だった。
    ポスターは、エレキギターを真ん中に左一番上にベックの名前、対する右上にペイジの名前があり、他のアーティストより格段に大きく載り目を引く構成になっている。

    さらに、主催のKLab株式会社は今年9月23日に、PRサイトでジミー・ペイジの出演が決定したことを発表し
    「ジミー・ペイジの来日公演は、1996年、東京・名古屋・福岡で行われた『ジミー・ペイジ/ロバート・プラントワールドツアー』以来20年ぶりとなります。
    (中略)ロック・レジェンド達が一堂に会して、入れ替わり立ち替わり、一夜限りのジャムセッションを繰り広げます。
    中でも『世界3大ギタリスト』の2人、ジミー・ペイジとジェフ・ベックは日本初共演を果たすことになり」と記載。

    また、同社の真田哲弥社長は、自身のフェイスブックで本番4日前の今月7日に「大御所ジミー・ペイジとジェフ・ベックのセッションは多分これが見納め。」とつづっている。

    ところが、である。実際にペイジが登場したのは約4時間のショーの最終盤だった。「ジ・アイコン」という賞に選ばれたベックを短い言葉で紹介。
    登壇したベックにトロフィーを渡し、肩をポンとたたくと、ステージの袖に消えていった。ベックが感謝の言葉を述べたあと、数曲を演奏してもペイジがギターを抱えて戻ってくることはなかった。

    ベックの演奏が終わり、司会を務めた歌舞伎俳優・尾上松也による締めのあいさつで散会となっても、客席では「えっ?終わり?」
    「ジミー・ペイジは?」とぼう然とする姿が多数見受けられた。納得できない一部のファンは会場のスタッフに返金を詰め寄った。終演後、ツイッターでも、不満をぶつけるつぶやきが殺到した。

    デイリースポーツは終演後に来場客を取材。ある男性ファンは「ペイジが演奏すると思ってチケットを買った。信じられない。
    プレゼンターだけと分かっていたら、見に来なかった」と声を荒らげた。別の男性ファンは「ずっとギターを手にしていないペイジが演奏すると思っていなかったけ
    もしかしたらという奇跡をちょっと信じた。宣伝の仕方が悪質」とあきらめの表情を見せた。

    主催の広報担当者は「当初はジミー・ペイジは演奏するという話で進めていた。しかし、本番が近づくと、演奏はしないことになった。
    それでも数日前に来日したときに、ペイジはギターを持参していたんですが」と答えた。

    今回のケースでは、契約段階で演奏するかしないかは、決まっているはず。なので、演奏しなかったからといって、ペイジに非がある話ではない。
    あたかもペイジが演奏するように、喧伝(けんでん)した主催者側に問題がある。ロックファンの期待をもてあそんだ罪は深い。

     (デイリースポーツ・杉村峰達)

    デイリースポーツ 11/13(日) 15:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00000064-dal-ent

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161113-00000064-dal-000-view.jpg 
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    【【CLASSIC ROCK AWARDS 2016】「詐欺だ!ひどすぎる!」ジミー・ペイジが演奏せず不満噴出。演奏するような宣伝、チケット30万円。メタリカのカーク・ハメットは出演キャンセル。】の続きを読む

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    1: 元ジャニーズJr. ★@無断転載は禁止 2016/09/23(金) 22:29:24.04 ID:CAP_USER9
    ジミー・ペイジが、レッド・ツェッペリンは「まだ終わっていない」と発言し、何らかの方法でアルバムのリイシューが
    行われる可能性があることをほのめかしている。

    レッド・ツェッペリンは8月25日、オフィシャルでは未発表となっていた“Sunshine Woman”を公開しており、同楽曲
    を収録したアルバム『ザ・コンプリート・BBCセッションズ』が、9月16日にリリースされている。

    ジミー・ペイジは『テレグラフ』紙に対して次のように語っている。「レッド・ツェッペリンはまだ終わってないよ。
    極めて明らかなことさ。だって、1968年以来、毎年新しいファンが生まれてるんだからね」

    ジミー・ペイジは、次のように続けている。「再発してきたバージョンには、世の中に出ているレッド・ツェッペリンの
    作品の2倍以上の音源があったわけだからね。きちんとした形でこれをやりたかったんだ。なぜなら、これらの曲
    を作ったのは僕だし、プロデュースしたのも編集をしたのも僕だからね。自伝を書くことに較べたらそんなに変な
    ことじゃないと思うけどね」

    そして、ジミー・ペイジはレッド・ツェッペリンの音楽が今なお支持される理由について、自身の考えを述べている。
    「名うてのミュージシャンが自由さと強い信念を持って音楽をやること自体が終わってしまったんだよ。それが僕たち
    の音楽が時を超える理由なんじゃないかな」

    「バンド内のシナジーや結びつきというのは途轍もないものだったよ。ロバート・プラントとジョン・ポール・ジョーンズ
    、ジョン・ボーナム、それから僕の間にはESP(超感覚的知覚)の通じる部分があるんだ」

    ジミー・ペイジは、バンドの影響力について次のように語っている。「実は、僕たちは4人とも、アメリカン・ミュージッ
    クの影響を大きく受けていてね。僕にとっては特に50年代以降に聴いたものだよね。そうしたアメリカで起きている
    ことを再解釈していったんだ」

    さらにジミー・ペイジは、こう続けている。「だから、僕たちにはアメリカン・ミュージックがあったし、アメリカン・ミュー
    ジックは僕たちの中に受け継がれ、僕たちはそれをラジオやレコードを通して聴いてたんだ。それが僕たちをミュ
    ージシャンとして作り上げた大きな要素になっているんだ。音楽全体のムーヴメントに完全に魅了されたんだよ」

    http://nme-jp.com/news/26802/

    【ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンはまだ終わっていない」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/13(水) 05:34:01.01 ID:CAP
    [ 2016年4月13日 05:16 ]

    ロック史に残る名曲、英国のバンド、レッド・ツェッペリンの「天国への階段」の一部が
    盗作かどうかを巡る米ロサンゼルス連邦地裁の訴訟で、作曲したボーカル、ロバート・プラントと
    ギタリストのジミー・ペイジに対する陪審が5月10日から始まることになった。
    英米メディアが12日伝えた。

    ロサンゼルス出身のバンド、スピリットのギタリスト(故人)の代理人が2014年に提訴。
    1960年代後半の同バンドの曲「トーラス」をペイジらが聞いて、曲想を得た可能性があると主張している。

    審理を担当する判事がこのほど示した文書で、ギターによる印象的な導入部など、
    二つの曲には中心的な構造を超えた「かなりの類似点」があると指摘、陪審の判断を仰ぐことを決めた。
    ペイジさんら2人はコメントしていない。

    「天国への階段」は71年にリリースされたアルバム「レッド・ツェッペリン4」に収録された。(共同)


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/12/kiji/K20160412012395770.html

    【レッド・ツェッペリンに「天国への階段」で盗作疑惑。米陪審へ。】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/03(木) 13:26:07.72 ID:CAP
    レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジは、"天国への階段"がスピリットというバンドの"Taurus"という楽曲の盗用だと訴える裁判で、この楽曲について聴いたこともなかったと証言している。

    訴えを起こしているのは、今はもう物故者となっているスピリットのギタリスト、ランディ・カリフォルニアの遺産管財人で、1971年に発表された"天国への階段"のイントロとなるアコースティック・ギターによるアルペジオ演奏が1968年に発表されたスピリットのファースト・アルバム中の"Taurus"の中盤で登場する楽器演奏を盗用したものだと訴えている。両バンドは69年にフェスティヴァルで2度共演していて、さらにツェッペリンがスピリットの前座を務めたこともあることから、スピリットの楽曲盗用をジミー・ペイジが思いついたのではないかと裁判では争われている。ジミーは供述宣誓で次のように反論しているとハリウッド・リポーター誌が伝えている。

    「今回の訴えのために2014年になって"Taurus"を聴いた以前、"Taurus"については聴いたこともなければ、そんな曲の存在についてさえ知りませんでした。ぼくは音楽を聴き憶えるのはとても得意ですし、2014年までこの曲はまったくもって聴いたことがありません」

    さらにスピリットのライヴについても次のように証言している。

    「スピリットがライヴ演奏をしているところを観たという記憶もないのです。それにこのバンドが、あるいはほかの誰かがこの"Taurus"という曲を演奏しているところを聴いたということは絶対にないと言い切れます」

    また、ジミーは"天国への階段"が半音階ずつのコード進行をとり、自分はそれをギターで上昇音階のアルペジオで弾いていると解説しながら、これはどんなギタリストでも基礎として学ぶテクニックであると説明し、自分も当然1968年以前よりこのテクニックは習得していたとも指摘している。

    ただ、このスピリットのファースト・アルバムについては自身のレコード・コレクションに存在していたこともジミーは認めていて、どのように入手したのかは憶えておらず、「持っていることも知らなかったので、かなり昔からあったはずです。でも、2014年になるまで"Taurus"という曲は聴いたこともなかったのです」と説明している。

    なお、ジミーは"天国への階段"の制作意図を次のように説明している。

    「大作として書いた曲で、複数の違ったパートから構成され、複雑さとスピード感を増していく中でひもとかれていくつくりになっていて、際立ったファンファーレの後にギター・ソロが続き、そして最後のヴァースで曲のクライマックスを迎えて締め括られるのです」

    なお、ポピュラー・ミュージックの研究者でオーストラリア音楽院の講師陣でもあるチャールズ・フェアチャイルド教授は今回の係争で争われている箇所のコード進行があまりにも基本的なものであることと、実際のアルペジオ演奏も通常のチューニングのギターなら誰にでも思いつくような演奏であるため、盗用として認められることはかなり難しいだろうと解説している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00139784-rorock-musi

    【ジミー・ペイジ、レッド・ツェッペリンの"天国への階段"盗作疑惑裁判で真っ向から反論!】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 22:11:45.68
    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の全楽曲74曲をニューヨークの有力情報誌
    ニューヨーク・マガジンのオンラインサイトVultureがランク付け


    40. "Ten Years Gone," Physical Graffiti.
    39. "What Is and What Should Never Be," Led Zeppelin II.
    38. "Boogie With Stu," Physical Graffiti.
    37. "Bron-Y-Aur Stomp," Led Zeppelin III.
    36. "I'm Gonna Crawl," In Through the Out Door.
    35. "Going to California," Untitled, a.k.a. IV.
    34. "How Many More Times," Led Zeppelin.
    33. "No Quarter," Houses of the Holy.
    32. "Houses of the Holy," Physical Graffiti.
    31. "Bring It On Home," Led Zeppelin II.

    30. "Communication Breakdown," Led Zeppelin.
    29. "Misty Mountain Hop," Untitled, a.k.a. IV.
    28. "Hot Dog," In Through the Out Door.
    27. "The Rain Song," Houses of the Holy.
    26. "Night Flight," Physical Graffiti.
    25. "You Shook Me," Led Zeppelin.
    24. "Ramble On" Led Zeppelin II.
    23. "Fool in the Rain," In Through the Out Door.
    22. "Black Country Woman," Physical Graffiti.
    21. "Bron-Yr-Aur," Physical Graffiti.

    20. "Black Dog," Untitled, a.k.a. IV.
    19. "Trampled Under Foot," Physical Graffiti.
    18. "Dancing Days," Houses of the Holy.
    17. "In the Light," Physical Graffiti.
    16. "Rock and Roll," Untitled, a.k.a. IV.
    15. "In the Evening," In Through the Out Door.
    14. "D'yer Mak'er," Houses of the Holy.
    13. "When the Levee Breaks," Untitled, a.k.a. IV.
    12. "The Battle of Evermore," Untitled, a.k.a. IV.
    11. "Tangerine," Led Zeppelin III.

    10. "All My Love," In Through the Out Door.
    9. "The Song Remains the Same," Houses of the Holy.
    8. "Immigrant Song," Led Zeppelin III.
    7. "Babe I'm Gonna Leave You," Led Zeppelin.
    6. "Over the Hills and Far Away," Houses of the Holy.
    5. "Dazed and Confused," Led Zeppelin.
    4. "Stairway to Heaven," Untitled, a.k.a. IV.
    3. "Whole Lotta Love," Led Zeppelin II.
    2. "Good Times Bad Times," Led Zeppelin.
    1. "Kashmir," Physical Graffiti.


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.vulture.com/2015/07/all-74-led-zeppelin-songs-ranked.html

    (41位以下は>>2以降)

    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012/1024.jpg
    http://amass.jp/60756/
    2015/08/12 18:19

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