メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2018/03/22(木) 22:11:48.87 ID:CAP_USER9
    デイヴィッド・カヴァデール「カヴァデール・ペイジのボックスセットが将来的にリリースされるだろう」
    2018/03/22 07:26

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)とジミー・ペイジ(Jimmy Page)によるプロジェクト、カヴァデール・ペイジ(Coverdale/Page)。カヴァデールによれば、将来的にボックスセットがリリースされる可能性があるとのこと。出演したネット/衛星ラジオ局SiriusXMの番組内(ホスト:Eddie Trunk)で明らかにしています。

    カヴァデールによれば、彼がクリスマス直前に行ったワーナー・ミュージックの新しいチームとのディスカッションの中で、レーベルの社長がカヴァデール・ペイジのアルバムを新たにミックスすることを提案。カヴァデールも乗り気で、「その時は、3月から5月にかけてジミーとそれを再びミックスして、我々が持っている未発表曲をミックスできると思った」「(未発表曲が)4つか5つあったから」と述べています。

    またカヴァデールによれば、未発表曲のほかにボックスセットの一部としてドキュメンタリーが収録される可能性を示唆しています。「タホ湖にある私の家でジミーと曲を書き始めた最初の日からプロセス全体を撮影している」「ファンにとって、とても面白いパッケージにするには十分なものがある」とも述べています。

    カヴァデールはレーベルと会った後に病気となり、その後のスケジュールも変更されたため、このリイシュー・プロジェクトは進展せず、またジミー・ペイジは現在、新しいレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のアーカイブ・プロジェクトに取り組んでいるため、このリイシュー・プロジェクトが、いつ動き出すかは分からないようです。「私たちは時間があれば、間違いなくリミックスして追加するだろう」「いつかはわからないけど」と笑いながら語っています。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://amass.jp/102689/

    【デイヴィッド・カヴァデール「カヴァデール・ペイジのボックスセットが将来的にリリースされるだろう。」】の続きを読む

    images (1)


    1: 湛然 ★ 2018/02/15(木) 07:47:59.92 ID:CAP_USER9
    2018/02/15 05:07

    ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンの新たなライヴ・アルバムを年内にリリースする」

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)は今年3月にライヴ・アルバム『How the West Was Won(邦題:伝説のライヴ)』(2003年)の最新リマスター盤をリリースする予定ですが、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)によれば、これとは別のライヴ・アルバムを年内にリリースする予定。
    また今後10年間にさらに多くのリリースを予定していることを、Planet Rock Magazineの最新号(2月16日発売)に掲載されるインタビューの中で明らかにしています。

    ジミー・ペイジは「秘密を漏らすことはできないが、リリースするであろう別のマルチトラックのレコーディングがある。
    他のすべてのものとはとても異なっていて、『How the West Was Won』『The Song Remains the Same(邦題:永遠の詩)』とは異なる見方を示したものだ。
    私は人々がそれを聞くことを楽しみにしている。発表されるものはたくさんあって、リリースの数もある。これらが今後10年間にわたってリリースされるだろう。楽しみはこれからだよ」と述べています。


    ※原文へのリンクはソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/101168/

    【ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンの新たなライヴ・アルバムを年内にリリースする。」】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/01/25(木) 05:03:37.82 ID:CAP_USER9
    2018/01/25 00:48

    レッド・ツェッペリンのライヴ盤『How the West Was Won』 ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源が発売決定

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)が2003年にリリースしたライヴ・アルバム『How the West Was Won(邦題:伝説のライヴ)』。ジミー・ペイジ(Jimmy Page)による最新リマスタリング音源が発売決定。3月23日に全世界同時発売されます

    以下インフォメーションより

    1968年9月7日、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、そしてロバート・プラントの4人は、デンマークにあるグラッドサクセで初めてステージに立った。当時は“ニュー・ヤードバーズ(The New Yardbirds)”と呼ばれていたこのバンドは、同月後半から初めて一緒にスタジオに入り、レッド・ツェッペリンとしてのデビュー・アルバムのレコーディングをスタートさせるのだ。このデビュー・アルバム以降、ロックン・ロールは一気に変化を遂げていくことになる…。正式に結成50周年という記念すべき年を迎えることとなる2018年の9月に先駆け、この偉大なるロック・レジェンド、レッド・ツェッペリンが2003年に発表した素晴らしいライヴ・アルバム『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』のニュー・エディション盤を発表することが決定した。このニュー・エディション盤は、今までのカタログ作品のリイシュー同様、ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源を使用したものとなっている。レッド・ツェッペリン結成50周年を記念するリリースやイベントに関する詳細は、今後随時明らかになっていく予定だ。

    『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』ニュー・エディションは、3月23日に全世界同時発売となる。複数のフォーマットで発売される今作だが、その中にはアナログ盤や、ハイレゾ5.1サラウンドを収録したBlu-rayオーディオ盤という、今回が初リリースとなるフォーマットも含まれている。

    ◆CD - 最新リマスター音源を収録した3枚組CD
    ◆アナログ盤 - 最新リマスター音源を収録した4枚組重量盤180グラム・アナログ
    ◆Blu-Rayオーディオ - 96kHz/24ビット 5.1(DTS-HDマスター・オーディオ・サラウンド)と、ステレオ・ミックス(PCMステレオとDTS-HDマスター・オーディオ・ステレオ)を収録。
    ◆ストリーミング&デジタル・ダウンロード ? 最新リマスター音源を使用
    ◆スーパー・デラックス・ボックス・セット
    ─ 最新リマスター音源を収録した3枚組CDと4枚組重量盤180グラム・アナログ
    ─ アルバム収録曲のDolby Digital 5.1サラウンドとPCMステレオ音源に加え、フォト・ギャラリーを収録したDVD
    ─ アルバム収録曲の96kHz/24ビット ハイレゾ音源のダウンロード・カード
    ─ コンサート会場で撮影された未発表写真やレアな写真に加え、メモラビアなどを多数掲載した本
    ─ オリジナル・アルバム・ジャケットのハイ・クオリティ・プリント 
    (初回30,000セットにはナンバリング付)

    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/100232/

    【レッド・ツェッペリンのライヴ盤『How the West Was Won』が、ジミー・ペイジにより”15年ぶり”に最新リマスタリング音源として発売決定。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2017/12/20(水) 22:36:11.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.20 10:08

    J・ペイジ、ツェッペリン50周年を記念し、来年、未発表曲をリリース予定

    ジミー・ペイジは、レッド・ツェッペリンの結成50周年を迎える2018年、これまで公開されていなかった音源のリリースを計画しているそうだ。

    2014~2015年にペイジが手掛けたレッド・ツェッペリンの最新リマスタリング・シリーズに多くの未発表音源が収録されたが、ファンにとってのお宝はまだ底をついていないようだ。

    『Academy of Achievement』のインタビューで、50周年記念の計画を問われたペイジは、こう答えた。
    「レッド・ツェッペリンのプロダクトが発表される。間違いない、みんなは聴いたことがない。
    いま、僕はそれに取り掛かっているからね。来年は50周年だ。だから、ありとあらゆる種類のサプライズがある」

    『Ultimate Classic Rock』によると、最新リマスタリング・シリーズでエンジニアを務めたJohn Davisは、このインタビューが行なわれた頃(10月)、すぐに削除されたが、
    「今日は主にレッド・ツェッペリンのマスタリングをしている」とのメッセージをFacebookに投稿していたそうだ。

    「あらゆる種類のサプライズ」というが、今回、それをリユニオンと結びつける人は少ない。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000150141/001.jpg
    001

    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150141

    【レッドツェッペリン50周年を記念し、来年”未発表曲”をリリース予定。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2017/11/24(金) 22:29:30.66 ID:CAP_USER9
    2017.11.24 金曜日
    ロバート・プラント、凱旋公演が観客の入れ過ぎで議論を呼ぶことに

    元レッド・ツェッペリンのロバート・プラントは現地時間11月20日にウルヴァーハンプトンで公演を行ったが、会場の中の暑さで数人が失神する事態となったという。

    ウェスト・ブロムウィッチ出身のロバート・プラントだが、同都市の定員3000人のシヴィック・ホールで今週公演を行っている。

    しかし、この公演については観客を入れ過ぎだという苦情に見舞われており、会場側も場内の暑さのために数人の観客が失神したことを認めている。

    公演を訪れた一人であるスコット・キャンベルは、会場に入ろうとしたものの入ることができず、最終的に家に帰ったと『エクスプレス&スター』紙に語っている。

    「最初の20分で6?7人の観客が倒れて会場の外に運び出されるのを目にしました」とスコット・キャンベルは語っている。「多くのコンサートに行っていますが、これまでにこんなことは見たこともありません」

    「セント・ジョンの救急車の大所帯がいて、全員ずっと忙しい状態でした。バルコニーに入ろうとしましたが、立つことができたのは視界を遮る大きな柱の後ろしかありませんでした。30分後には帰ることにしました。何も観えなかったからです」

    「支配人に会おうとしました。というのも、もし火事が起きて、会場の真ん中にいたら、逃げる道がないからです」と彼は続けている。「彼女は非常扉が開かれることになると語っていましたが、既に非常扉は開いていたようでしたよ」

    「これまでもロバート・プラントは観ていますが、地元で彼を観られることを楽しみにしていたのです。これまでシヴィック・ホールには行ったことがありませんでした。こんなことの後では二度と行くことはないでしょう」

    ウルヴァーハンプトン議会の広報担当者はこの観客の入れすぎと観客が失神したことについて短い声明を発表している。「シヴィック・ホールでのロバート・プラントの公演はソールド・アウトで、3000人以下の人々が訪れました」

    「残念なことに、慌ただしい満員の屋内会場では時折起こることですが、暑さで失神した少数の方がいらっしゃいました。セント・ジョンの救急隊が治療を必要としている人々に応急手当を行いました」

    「シヴィック・ホールは必要な安全基準を満たしていますが、この建物は築80年で、空調や暖房の更新は改修計画にも組み込まれています」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/11/GettyImages-586092322-720x457.jpg
    GettyImages-586092322-720x457

    https://nme-jp.com/news/46785/

    【レッドツェッペリンのロバート・プラント、凱旋公演が観客の入れ過ぎで議論を呼ぶことに。】の続きを読む

    images (1)


    1: 湛然 ★ 2017/10/17(火) 21:52:28.27 ID:CAP_USER9
    2017.10.17 火曜日

    ロバート・プラント、レッド・ツェッペリンの再結成について語る

    ロバート・プラントはレッド・ツェッペリン再結成の可能性について水を差し、メンバーが再び協力する可能性は極めて低いことを認めている。

    ロバート・プラントは1980年に解散したレッド・ツェッペリンのフロントマンであり、2007年にはアーメット・アーティガンの追悼コンサートでジョン・ポール・ジョーンズやジミー・ペイジと共に一夜限りの再結成を果たしており、ジョン・ボーナムの息子のジェイソン・ボーナムもドラマーとしてこのライヴに参加している。

    しかし、ロバート・プラントは今なおソロ・ライヴでレッド・ツェッペリンの楽曲を演奏しているものの、再結成は実現しそうもないことを認め、「進み続け」ていきたいとしている。

    「後退することはできないわけでね。1年前のことでも同じことを繰り返すのは厳しいわけで、49年前のことならなおさらでね。進み続けるしかないんだよ」とロバート・プラントは『テレグラフ』紙に語っている。

    続けて、ロバート・プラントは最新アルバム『キャリー・ファイアー』をリリースする準備を進めるなかで、同世代の人々の死が自分自身の死への意識を増加させたことについて認めている。

    「どれだけの声が失われてしまったのか、っていうね。我々の時代の音楽と偉業に貢献してきたわけでね。旅は常に別れを告げるものなんだ」と彼は語っている。

    「おそらく、僕についてもみんなそんなふうに考えてるんじゃないかな。『そうだ、ロバート・プラントを見といたほうがいい。あと、どれだけ頑張ってられるんだ?』ってね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/RobertPlantGettyImages-545396876-720x457.jpg
    RobertPlantGettyImages-545396876-720x457

    http://nme-jp.com/news/44951/

    【ロバート・プラント、レッド・ツェッペリンの再結成について語る。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/30(金) 21:52:44.31 ID:Rwr5/4DT0● BE:793572921-PLT(16000) ポイント特典
    Led Zeppelin Japan 1971 (home movie)

    https://www.youtube.com/watch?v=Q2W7damuY5c



    ライブのついでに観光した時のホームビデオ
    全員カメラであちこち撮りまくり
    マフィアみたいな巨デブはバンドの辣腕マネージャー、ピーター・グラント

    っつかこの時代にフルカラーのビデオカムって幾らしたんだ
    俺の家なんか幻灯だったぞ幻灯、おまえら知ってるか幻灯

    【【こりゃすげえ】1971年、レッド・ツェッペリン来日時のプライベート動画が発掘される。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/05(金) 13:53:54.45 ID:CAP_USER9
    レッド・ツェッペリンに再結成の噂
    ナリナリドットコム5月5日(金)7時25分

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0505/nrn_170505_5531798775.html

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0505/5531798775/nrn_2017-05-05-072437_thum630.jpg
    nrn_2017-05-05-072437_thum630

    レッド・ツェッペリンのフロントマン、ロバート・プラント(68歳)が、自身の公式ウェブサイトで意味深なメッセージを発したことで、バンド再結成の噂が浮上している。

    同サイトの画面中心部分には「今すぐにでも……」との言葉。これにより、ファンの間では、年内中にも再結成が発表されるのではと憶測が飛び交っているようだ。 

    ウェブサイトのフィール・ナムによれば、10月にカリフォルニア州インディオで開催されるデザート・トリップ・フェスティバルでの同バンドの再結成に、ロバートが同意したと「確かな情報筋」が認めたという。

    ロバートのメッセージはただ単にロバートのニューアルバム「センセーショナル・スペース・シフターズ」をほのめかすものだという可能性もあるが、ファンたちはレッド・ツェッペリンが来年で50周年の節目を迎えることから、再結成への期待を膨らませている。

    最後に同バンドの全メンバーがそろってパフォーマンスを行ったのは、2007年12月のアーメット・アーディガンの追悼コンサートの時だった。

    以下ソース参照

    【レッド・ツェッペリンに再結成の噂。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/31(金) 20:50:32.23 ID:CAP_USER9
    昨年ロックの殿堂入りを果たし、4月7日にはニュー・アルバム『インフィニット』をリリースするディープ・パープル。

    日本では1970年代初期から、ディープ・パープルとレッド・ツェッペリンのライバル関係について、
    当時レッド・ツェッペリンをどのように見ていたのか、ベースのロジャー・グローヴァーは以下のように答えている。

    「大好きだったよ。最高だと思うね。ライバル関係があったように言われるけど、そんなことはないよ。
    向こうがこっちのことをどう思っていたのか判らないけど、こちらはツェッペリンの活動をずっと追いかけていた」

    「僕はファンだったからレコードも買っていた。彼らのニュー・アルバムが出るのを楽しみに待っていて、『今度は
    どんなことをやっているんだろう』と、期待が凄かった。最初に“移民の歌”を聴いた時の衝撃は、今でも覚えている」

    また、ツェッペリン同様インタープレイで観客を沸かせていた当時のプレイスタイルをどう思うかという質問については
    「リッチーやジョン・ロードのようなミュージシャンをバンドに抱えていたら、そうなるのは必然だった。
    演奏のテクニックが破格で、まさに名手と呼べるメンバーが揃っていたからね。それだけに、そういうミュージシャンに
    同じ演奏を繰り返してもらうのはほぼ無理だったんだ」

    http://ro69.jp/news/detail/158323?count=2&topic=2

    【ディープ・パープルがレッド・ツェッペリンを語る。「移民の歌は衝撃的だった。」】の続きを読む

    images (2)


    1: (*‘ω‘ *)ノシ(新潟県)@無断転載は禁止 [US] 2016/11/20(日) 10:30:57.44 ID:fWupPTW30 BE:419096316-DIA(252525) ポイント特典
    502+54 :名無しでいいとも! [sage] :2016/11/20(日) 10:22:16.67 ID:xSeJlWO40HAPPY (5/7)
      客席ガラガラ、ジミーペイジがステージで演奏すると告知したのに終盤にトロフィー持ってステージ出てきただけで演奏せずそのまま終了w
      https://pbs.twimg.com/media/Cw-HxZpUcAAN0zE.jpg
    Cw-HxZpUcAAN0zE

      https://pbs.twimg.com/media/Cw-IIzHUkAADmK2.jpg
    Cw-IIzHUkAADmK2

    【30万円のイベントでジミーペイジが演奏しなかた問題、真実は・・・「客席がガラガラだったので演奏しなかった。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/20(日) 13:36:50.02 ID:CAP_USER9
    ダウンタウンの松本人志(53)が20日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10・00)
    に出演し、ロック界の大御所ギタリスト、ジミー・ペイジを断罪した。

    番組では、11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」で、
    出演を告知していたペイジが演奏を披露せずにトラブルとなっている問題を取り上げ、
    松本はペイジに対して「サービス精神として、ちょっとは弾けよと思っちゃう」と意見した。

    VIP席は定価30万円だったが、松本は「ご本人が30万のチケットとどれだけ認識していたのかな?と思う。
    僕は主催者側の悪い意図があったかなとも思う」としながら、「なんだよ、ジミー・ペイジ。たとえば、
    コロッケさんが出てきたら、絶対、美川憲一さんやるでしょ、ノーギャラでも。エンターテイナーとして疑問」
    と英国の伝説的ギタリストの今回の姿勢に疑問府を付けた。

    ソース
    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/20/0009682338.shtml
    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2016/11/20/Images/d_09682339.jpg 
     d_09682339

    【ダウンダウン松本、ジミー・ペイジに「ちょっとは弾けよ。」 】の続きを読む

    このページのトップヘ