メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 22:27:37.65 ID:+1MuN6HH9
    2019.1.17 木曜日
    レッド・ツェッペリン、ロバート・プラントとジミー・ペイジの力関係についての逸話が明らかに

    レッド・ツェッペリンはバンド内での力関係をめぐる逸話が明らかになっている。

    レッド・ツェッペリンのマネージャーを務めていたピーター・グラントについての書籍『ブリング・イット・オン・ホーム:ピーター・グラント、レッド・ツェッペリン、アンド・ビヨンド・ザ・ストーリー・オブ・ロックス・グレイテスト・マネージャー(原題)』
    の著者であるマーク・ブレイクは、米・ウェブサイト「リアル・クリア・ライフ」のインタヴューに応じて、ピーター・グラントとバンドにまつわる質問に答えている。

    「レッド・ツェッペリンにいた4人はそれぞれキャラクターも異なっていましたし、そのうちの2人はツアーやレコーディングの経験が他の2人よりも豊富にありました」とマーク・ブレイクはピーター・グラントがいかにしてメンバーの異なる性格をコントロールしていたかという質問に答えている。

    「おそらく、それもあってバンドは何年間も慎重に扱われてきたのではないかと私は考えています。
    ロバート・プラントとジョン・ボーナムは、ジミー・ペイジやジョン・ポール・ジョーンズほど経験がありませんでしたし、メンバー間の仲を保つための交渉はピーターにとって労力を使うものだったことでしょう」

    マーク・ブレイクは続けて、ピーター・プラントがいかにしてロバート・プラントやジミー・ペイジと向き合っていたかについて次のように語っている。
    「彼らはまるで異なる2人でした」と彼は語っている。「当時はどうしていたかというと、2人を自由にして、創造力の向くままにやりたいようにやらせていたのです」

    「レッド・ツェッペリンはジミー・ペイジのバンドでした。彼が構想を思いつき、バンドにして他のメンバーを入れたのです。最初に加入したのがロバートで、その後で残りの2人が加入しました。
    時間が経つにつれて、他のバンドのリード・シンガーたちと同様にロバートもバンド内で力を持つようになり、自分でも曲を書くようになりました」

    彼は次のように続けている。「また、時にはロバートが自分でジミーと交渉に当たり、話し合いに臨むこともありました。残りの2人も彼らの関係を理解して、バンド内での自分たちの役割も分かっていたのではないかと思います。
    ジミー・ペイジとロバート・プラントの間には権力争いのようなものがありました。ピーターは彼ら2人ともを満足させて、残る2人のメンバーも満足させる必要があったのです」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2015LedZeppelin_Getty109775042_10230315-720x480.jpg
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    https://nme-jp.com/news/67058/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/26(水) 22:32:35.86 ID:CAP_USER9
    2018.12.26 12:34 BARKS
    ジェイソン・ボーナム、R・プラントがレッド・ツェッペリンを続けない理由を説明

    2007年、アトランティック・レコードの創始者、アーメット・アーティガンを追悼し行なわれたレッド・ツェッペリンの一夜限りの再結成に参加した故ジョン・ボーナムの息子ジェイソンは、
    当時、ロバート・プラントに「(一公演だけでなく)バンドを再結成するつもりなのか?」尋ねたそうだ。

    アーティガンの追悼公演のために6週間もリハーサルしたため、ジェイソンはさらなる公演があるのかもしれないと思ったという。

    ジェイソンは『Billboard』誌のインタビューで、こう話した。「(プラントに)“訊きたいことがあるんだけど…バンドを再結成するつもり?”って尋ねたんだ。
    彼はこう言ってた。“僕は君の父親を愛しすぎていた。君を軽んじてるわけじゃない。君は僕らの誰より曲を知っているし、君のようにプレイできる人はいまこの世界にいない。
    でも、同じじゃないんだ。僕はそういうふりはできない。ジューク・ボックスにはなれないよ”ってね」

    「彼は僕にこう言った。“君の父親が僕らのもと、この世を去ったときが、レッド・ツェッペリンの終焉だった” 僕は納得したよ。
    父とロバートは、15くらいの時からお互いを知ってた。(プラントにとっては)より深いものだったろう」

    プラントは公演が終わったとき、「僕ら、もう1回、素晴らしいコンサートをやる必要があった」と口にしたという。

    2007年の公演から数年間はレッド・ツェッペリン再結成の噂や期待が高まったが、いまはそれも沈静化している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000163108

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    1: 湛然 ★ 2018/12/12(水) 22:13:00.95 ID:CAP_USER9
    2018/12/12 07:09
    レッド・ツェッペリンが「天国への階段」の録音で使用したミキシング・コンソール 1600万円で落札

    レッド・ツェッペリンが「Stairway to Heaven(邦題:天国への階段)」のレコーディングで使用したミキシング・コンソールがオークションに出品され、112,500ポンド(約1600万円)で落札されています。

    このコンソールは1969年にロンドンのIsland Recordsのスタジオに設置されたもので、ボブ・マーリー(「I Shot the Sheriff」)、フリー(「All Right Now」)、デヴィッド・ボウイ、ローリング・ストーンズ、ジミ・ヘンドリックス、キャット・スティーヴンス、エリック・クラプトン、スライ・ストーン、ジミー・クリフ、ジェフ・ベック、モット・ザ・フープル、スティーヴ・ウィンウッドらも使用しています。

    オークションに出品されたのは、このコンソールに、もうひとつのコンソールを融合させたもの。もうひとつは、1973年に作られ、テン・イヤーズ・アフターのアルヴィン・リーのHook End Manor studioに設置されていたものです。

    2つのコンソールは、1990年代にエルヴィス・コステロとスクイーズのクリス・ディフォードが購入。1996年にオープンした彼らのレコーディング・スタジオ、HelioCentricに導入された際、融合されています。このスタジオではポール・ウェラーやシーアなどがレコーディングを行っています。

    オークションは、12月11日のロンドンのオークションハウスBonhamsにて行われています。100,000ポンドは超えるだろうと予想されていました。


    Bonhams : The HeliosCentric Helios console: Constructed in 1996 through an amalgamation of part of the Island Records Basing Street Studio 2 Helios Console (1970-1974) used by artists such as; Led Zeppelin to record their 'Album IV' which includes the timeless hit "Stairway To Heaven", and Bob Marley & The Wailers to record the albums 'Burnin' and 'Catch a Fire'; with the other part being from Alvin Lee's Helios console from Space Studios (1973-1979); with the final construction installed at HeliosCentric Studios (1996-present),
    https://images1.bonhams.com/image?src=Images/live/2018-10/09/24779236-1-5.jpg
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    https://www.bonhams.com/auctions/24669/lot/86/?fbclid=IwAR3lDuVgGkDebZvbajacsSoHsJDu4V-Uk5IkdbGwa0rbtCronPpgysdUcxY

    http://amass.jp/114596/

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 22:35:35.83 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 17:33
    ジェイソン・ボーナム、レッド・ツェッペリンのブートレッグを聴いて父の演奏を習得

    ジェイソン・ボーナムは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGでプレイしている際、レッド・ツェッペリンのファンから父ジョンとは違う独自の演奏スタイルを加えていると指摘されることがあるが、
    それは彼らが気づいていないだけで、かつて父がプレイしていたのを忠実に再現しているそうだ。様々なブートレッグを聴き、父の演奏を習得しているという。

    ジェイソンは米オクラホマのラジオ局97.5 KMODのインタビューでこう話した。
    「僕はあらゆるブートレッグを聴いてる。みんなが気づいていないことがたくさんあるよ。ときどき“おお、ワオ。君はあそこで独自のプレイをしたね”って言われる。
    僕は“そうだって言いたいけど、違うんだ。あれは1975年に父がやったことだとか1977年にやったことだ”って答えてる。
    Kashmirやるときは、1979年の(英国)ネブワースでのヴァージョンに焦点を当ててるんだ」

    ジェイソンは22歳のとき、ジミー・ペイジのアルバム『Outrider』(1988年)のレコーディングとその後のツアーに参加したが、レッド・ツェッペリンのメンバーとプレイするのはそれが最初ではなかったそうだ。
    「その前に、子供のときロバートとプレイしてる。彼は学校まで僕を迎えに来て、彼のソロ・アルバム用のデモでプレイしたんだ」と明かした。

    ジェイソンは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGほか、サミー・ヘイガーのザ・サークル、グレン・ヒューズ&ジョー・ボナマッサのブラック・カントリー・コミュニオンでも活躍。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162192

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    1: 湛然 ★ 2018/09/29(土) 08:35:22.07 ID:CAP_USER9
    2018/09/29 05:41
    レッド・ツェッペリン「天国への階段」著作権侵害訴訟 再審へ

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)「Stairway to Heaven(邦題:天国への階段)」のオープニングのギター部分が著作権を侵害しているとして訴えられた裁判で、米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)は9月28日、新たな評決を下しています。

    この裁判は、ロサンゼルスのバンド、スピリット(Spirit)のギタリスト、故ランディ・ウルフの遺産管財人が、「Stairway to Heaven」はスピリットの楽曲「Taurus」(1967年作)をコピーしたものとし、著作権侵害で訴えているもの。

    今から2年前の2016年6月、ロサンゼルス連邦地裁の陪審は著作権侵害に当たるほどの類似性はないとの評決を下しましたが、ランディ・ウルフの遺産管財人がこれを不服とし、上訴していました。

    AP通信によれば、第9巡回区の米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)の3人の裁判官は9月28日、ロサンゼルス連邦地裁の裁判官が間違った陪審命令を出したと満場一致で裁定。裁判に欠陥があるとして、裁判所に審理しなおすことを命じています。

    米連邦高等裁判所の裁判官は、ロサンゼルス連邦地裁では担当判事が陪審員に対して音楽要素に関する適切なアドバイスをし損ね、また著作権について誤った説明をした、と説明しています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/111216/

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    1: 湛然 ★ 2018/06/21(木) 22:32:27.24 ID:CAP_USER9
    2018.6.21 12:17
    ロバート・プラント、音楽スタイルを変えたきっかけの1つはレディオヘッド

    ロバート・プラントが、自身が制作・パフォーマンスする音楽のジャンル/スタイルを変えようと思ったきっかけについて語った。

    『House of Strombo』に出演したプラントは、変化は「2000年までに培われていた」と話した。「ジミー・ペイジとエジプトのオーケストラと共に世界中を周っていたとき、ある夜、その頂点に達したんだ。ドイツ、マンハイムでだ。僕らは大きなコンクリートのキューブの中でプレイし、男ばかりのオーディエンスが拳を振り上げていて…、“ああ、もう僕にこれは必要ない。ここから降りるときがきた”って思った」

    また、1998年12月に開かれた<アムネスティ・インターナショナル・ヒューマン・ライツ・コンサート>のことだと思われるが、レディオヘッドのパフォーマンスに感銘を受けたという。

    「僕ら、パリへ行き、人権宣言50周年でプレイしたんだ。レディオヘッド、ブルース・スプリングスティーンのアコースティック、ピーター・ガブリエルのアコースティックがあって、ダライ・ラマが出て…。レディオヘッドのギタリストが、ソロのときひざまずいて、ペダルをいじり始めたんだ。押しつぶしたような音を出してた。僕は“ああ、自分がいた世界とは表現方法なんかずい分違うんだな”って思ったよ。変わるときがきたって実感した。そして、曲を作り始めたんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000156608

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    1: 湛然 ★ 2018/06/09(土) 05:03:46.61 ID:CAP_USER9
    2018/06/09 01:38
    レッド・ツェッペリンの3人が公式本のために再集結、3人一緒の写真公開

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の3人、ロバート・プラント(Robert Plant)、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)、ジョン・ポール・ジョーンズ(John Paul Jones)が、ZEP50周年記念のオフィシャル・フォトブック『Led Zeppelin by Led Zeppelin』のために再集結。今年5月に撮影された3人一緒の写真が公開されています。

    ZEPのFacebookページによれば、『Led Zeppelin by Led Zeppelin』の作業はほぼ完了。掲載写真は3人によって厳選され、注釈が付けられています。この本は約400ページで、ZEPのアーカイブや、世界中のフォトグラファーから提供された初出写真やアートワークも含まれています。発売は10月予定。出版元は英ロンドンの出版社ReelArtPress。


    https://www.reelartpress.com/webroot/images/Edition/f/fcd2c701-34a3-af7e-35a9-bbf8dc5861f0_300_300.jpg
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    ※写真はコチラから。
    https://www.facebook.com/ledzeppelin/posts/2116160351789725

    http://amass.jp/106216/

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    1: 湛然 ★ 2018/06/05(火) 05:06:15.51 ID:CAP_USER9
    2018.6.4 月曜日
    レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナム、70歳の誕生日に生まれ故郷で銅像がお披露目に

    レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナムは生きていれば70歳の誕生日を迎えていた現地時間5月31日に生まれ故郷であるイギリスのレディッチで銅像が公開されている。

    銅像は彫刻家のマーク・リチャーズによってレディッチのメルシャン・スクエアに建てられており、建造費のほとんどは個人によって寄贈されている。

    ドラムキットに座っているジョン・ボーナムを象った銅像は、6フィート(約180センチ)の高さに幅は16フィート(約490センチ)、重さは5,000ポンド(約2,270キロ)を超えるものとなっており、表面には落書き防止のコーティングも施されている。

    レッド・ツェッペリンのアルバム『聖なる館』に着想を得た銅像には、次のような言葉が刻まれている。「彼が生きた時代における最も傑出した唯一無二のドラマーであり、ジョン・ボーナムの人気と影響力は、これからも音楽の世界からその先へと響き続けていくだろう」

    ジョン・ボーナムの妹であり、今回のプロジェクトの指揮を執ったデボラ・ボーナムはBBCに対して、「とても感動している」とコメントしている。

    彫刻家のマーク・リチャーズは現地時間の5月31日に自身のツイッターで銅像を公開したことを発表して、次のように綴っている。「レディッチの中心部に私が手がけたジョン・ボーナムを追悼する銅像が一夜にして公開されたことを嬉しく思うよ。これを実現させてくれたすべての人たちに感謝します」

    ジョン・ボーナムは1980年9月25日に享年32歳で亡くなっている。

    公開された銅像の写真はこちらから。

    @markxrichards
    https://twitter.com/markxrichards/status/1002116884840505344/photo/1
    @bbchw
    https://pbs.twimg.com/media/DegX3hnXcAEkNEa.jpg
    DegX3hnXcAEkNEa

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2015LedZeppelin_Getty74280720_10070115-720x480.jpg 
    2015LedZeppelin_Getty74280720_10070115-720x480

    https://nme-jp.com/news/56075/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/22(木) 22:11:48.87 ID:CAP_USER9
    デイヴィッド・カヴァデール「カヴァデール・ペイジのボックスセットが将来的にリリースされるだろう」
    2018/03/22 07:26

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)とジミー・ペイジ(Jimmy Page)によるプロジェクト、カヴァデール・ペイジ(Coverdale/Page)。カヴァデールによれば、将来的にボックスセットがリリースされる可能性があるとのこと。出演したネット/衛星ラジオ局SiriusXMの番組内(ホスト:Eddie Trunk)で明らかにしています。

    カヴァデールによれば、彼がクリスマス直前に行ったワーナー・ミュージックの新しいチームとのディスカッションの中で、レーベルの社長がカヴァデール・ペイジのアルバムを新たにミックスすることを提案。カヴァデールも乗り気で、「その時は、3月から5月にかけてジミーとそれを再びミックスして、我々が持っている未発表曲をミックスできると思った」「(未発表曲が)4つか5つあったから」と述べています。

    またカヴァデールによれば、未発表曲のほかにボックスセットの一部としてドキュメンタリーが収録される可能性を示唆しています。「タホ湖にある私の家でジミーと曲を書き始めた最初の日からプロセス全体を撮影している」「ファンにとって、とても面白いパッケージにするには十分なものがある」とも述べています。

    カヴァデールはレーベルと会った後に病気となり、その後のスケジュールも変更されたため、このリイシュー・プロジェクトは進展せず、またジミー・ペイジは現在、新しいレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のアーカイブ・プロジェクトに取り組んでいるため、このリイシュー・プロジェクトが、いつ動き出すかは分からないようです。「私たちは時間があれば、間違いなくリミックスして追加するだろう」「いつかはわからないけど」と笑いながら語っています。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://amass.jp/102689/

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    1: 湛然 ★ 2018/02/15(木) 07:47:59.92 ID:CAP_USER9
    2018/02/15 05:07

    ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンの新たなライヴ・アルバムを年内にリリースする」

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)は今年3月にライヴ・アルバム『How the West Was Won(邦題:伝説のライヴ)』(2003年)の最新リマスター盤をリリースする予定ですが、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)によれば、これとは別のライヴ・アルバムを年内にリリースする予定。
    また今後10年間にさらに多くのリリースを予定していることを、Planet Rock Magazineの最新号(2月16日発売)に掲載されるインタビューの中で明らかにしています。

    ジミー・ペイジは「秘密を漏らすことはできないが、リリースするであろう別のマルチトラックのレコーディングがある。
    他のすべてのものとはとても異なっていて、『How the West Was Won』『The Song Remains the Same(邦題:永遠の詩)』とは異なる見方を示したものだ。
    私は人々がそれを聞くことを楽しみにしている。発表されるものはたくさんあって、リリースの数もある。これらが今後10年間にわたってリリースされるだろう。楽しみはこれからだよ」と述べています。


    ※原文へのリンクはソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/101168/

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    1: 湛然 ★ 2018/01/25(木) 05:03:37.82 ID:CAP_USER9
    2018/01/25 00:48

    レッド・ツェッペリンのライヴ盤『How the West Was Won』 ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源が発売決定

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)が2003年にリリースしたライヴ・アルバム『How the West Was Won(邦題:伝説のライヴ)』。ジミー・ペイジ(Jimmy Page)による最新リマスタリング音源が発売決定。3月23日に全世界同時発売されます

    以下インフォメーションより

    1968年9月7日、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、そしてロバート・プラントの4人は、デンマークにあるグラッドサクセで初めてステージに立った。当時は“ニュー・ヤードバーズ(The New Yardbirds)”と呼ばれていたこのバンドは、同月後半から初めて一緒にスタジオに入り、レッド・ツェッペリンとしてのデビュー・アルバムのレコーディングをスタートさせるのだ。このデビュー・アルバム以降、ロックン・ロールは一気に変化を遂げていくことになる…。正式に結成50周年という記念すべき年を迎えることとなる2018年の9月に先駆け、この偉大なるロック・レジェンド、レッド・ツェッペリンが2003年に発表した素晴らしいライヴ・アルバム『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』のニュー・エディション盤を発表することが決定した。このニュー・エディション盤は、今までのカタログ作品のリイシュー同様、ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源を使用したものとなっている。レッド・ツェッペリン結成50周年を記念するリリースやイベントに関する詳細は、今後随時明らかになっていく予定だ。

    『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』ニュー・エディションは、3月23日に全世界同時発売となる。複数のフォーマットで発売される今作だが、その中にはアナログ盤や、ハイレゾ5.1サラウンドを収録したBlu-rayオーディオ盤という、今回が初リリースとなるフォーマットも含まれている。

    ◆CD - 最新リマスター音源を収録した3枚組CD
    ◆アナログ盤 - 最新リマスター音源を収録した4枚組重量盤180グラム・アナログ
    ◆Blu-Rayオーディオ - 96kHz/24ビット 5.1(DTS-HDマスター・オーディオ・サラウンド)と、ステレオ・ミックス(PCMステレオとDTS-HDマスター・オーディオ・ステレオ)を収録。
    ◆ストリーミング&デジタル・ダウンロード ? 最新リマスター音源を使用
    ◆スーパー・デラックス・ボックス・セット
    ─ 最新リマスター音源を収録した3枚組CDと4枚組重量盤180グラム・アナログ
    ─ アルバム収録曲のDolby Digital 5.1サラウンドとPCMステレオ音源に加え、フォト・ギャラリーを収録したDVD
    ─ アルバム収録曲の96kHz/24ビット ハイレゾ音源のダウンロード・カード
    ─ コンサート会場で撮影された未発表写真やレアな写真に加え、メモラビアなどを多数掲載した本
    ─ オリジナル・アルバム・ジャケットのハイ・クオリティ・プリント 
    (初回30,000セットにはナンバリング付)

    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/100232/

    【レッド・ツェッペリンのライヴ盤『How the West Was Won』が、ジミー・ペイジにより”15年ぶり”に最新リマスタリング音源として発売決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/20(水) 22:36:11.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.20 10:08

    J・ペイジ、ツェッペリン50周年を記念し、来年、未発表曲をリリース予定

    ジミー・ペイジは、レッド・ツェッペリンの結成50周年を迎える2018年、これまで公開されていなかった音源のリリースを計画しているそうだ。

    2014~2015年にペイジが手掛けたレッド・ツェッペリンの最新リマスタリング・シリーズに多くの未発表音源が収録されたが、ファンにとってのお宝はまだ底をついていないようだ。

    『Academy of Achievement』のインタビューで、50周年記念の計画を問われたペイジは、こう答えた。
    「レッド・ツェッペリンのプロダクトが発表される。間違いない、みんなは聴いたことがない。
    いま、僕はそれに取り掛かっているからね。来年は50周年だ。だから、ありとあらゆる種類のサプライズがある」

    『Ultimate Classic Rock』によると、最新リマスタリング・シリーズでエンジニアを務めたJohn Davisは、このインタビューが行なわれた頃(10月)、すぐに削除されたが、
    「今日は主にレッド・ツェッペリンのマスタリングをしている」とのメッセージをFacebookに投稿していたそうだ。

    「あらゆる種類のサプライズ」というが、今回、それをリユニオンと結びつける人は少ない。

    Ako Suzuki


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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150141

    【レッドツェッペリン50周年を記念し、来年”未発表曲”をリリース予定。】の続きを読む

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