メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/10/20(木) 19:16:37.92 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/news/2080205/full/
    2016-10-20 13:00

     元レベッカ/RED WARRIORSのギタリスト、木暮“shake”武彦(56)が、12月21日にソロ5枚目のアルバム『惑星にて』を発売することが決定した。

     長男誕生を機に富士山麓へ移住した2003年以降はインストゥルメンタルを中心に、11年以降はアコースティックを中心として活動してきたが、
    フォークロックをテーマにした今作では「エレキもアコギも、心のバイオリズムに合わせて好きに鳴らせるアルバムを作りたかった」との思いから、6年ぶりにエレクトリックギターを演奏。
    シャケの集大成とも言える作品に仕上がっている。

     11月からは全国29ヶ所を回るソロツアー『木暮“shake”武彦 TOUR 2016 “惑星にて”』を開催。
    年内は単独で行い、年明けからはバンド・Big Moutain BLueとともに各地を訪れる。

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161020/2080205_201610200276596001476955150c.jpg 
    2080205_201610200276596001476955150c

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161020/2080205_201610200276741001476955150c.jpg 
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    1: デニウ損▲φ ★ 投稿日:2010/08/14(土) 22:41:42
    太平洋戦争で旧海軍機動部隊の旗艦を務めた航空母艦「赤城」。その艦内で昭和初期に印刷され、乗員向けに発行された新聞が見つかった。
    満州事変をきっかけに日中が戦火を交え始めた時期にあたり、厳しい訓練の合間に、乗員たちが紙面にささやかな娯楽を求めた様子が伝わってくる。

    見つかったのは、1931(昭和6)年5月から10月までの日刊紙「赤城新聞」。B4判大のガリ版刷りで、
    日々のニュースや訓練報告のほか、国防意識を高めるための訓示、川柳や詩などの投稿を掲載している。

    埼玉県在住の小田原豊さん(47)が今年5月、茨城県内にあった祖父長造さん(故人)の実家を取り壊した際、押し入れから見つけた。
    小田原さんは人気ロックバンド「レベッカ」で活躍したドラマー。
     
    長造さんは航空整備兵として、赤城のほか空母「加賀」などに乗艦。
    44年にマーシャル諸島のクエゼリン島で玉砕し34歳で亡くなった。赤城の乗員時代に購読していたものを残していたとみられる。

    軍務に関する記事では、「近代海戦に於(お)ける航空機の価値の大なることは今更茲(ここ)に喋説(ちょうせつ)を要せざる所。
    航空の劣弱なる海軍はもはや真の海軍と謂(い)ふべきでない」など当時注目されだした航空母艦の役割を解説したり、
    艦載機による射爆撃など戦技訓練の重要性を説いたりしている。

    >>2以降に続く

    ■「赤城新聞」を手に取る小田原豊さん
    http://www.asahicom.jp/national/update/0813/images/TKY201008130385.jpg
    ■ソース
    http://www.asahi.com/national/update/0813/TKY201008130376_01.html
    ■小田原 豊 official web site
    http://www.yutakaodawara.com/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/04(金) 07:28:40.82 ID:CAP
    今年再結成を果たしたレベッカが、デビューから32年目にして紅白に初出場。
    1980年代の全盛期を知るファンから歓迎の声があがるなか、20代以下の若者からは「聞いたことがない」、
    「今さら声が出るの?」といった否定的な声も聞こえてくる。そんな声を音楽ライターが一笑に付す。

    「自分が知らないものを否定するのは、ネット世代の若者にありがちな安直な反応ですよ。
    レベッカの再結成は今年の音楽界における一大トピックで、
    横浜アリーナと埼玉スーパーアリーナでのライブはソールドアウト。数々のヒット曲を耳にして涙を流したファンも多かったのです」

    1980年代にはファッションアイコンとしても人気だったボーカルのNOKKOもいまや52歳に。
    体格は立派になったが、レベッカ解散後も音楽活動は続けており、
    伸びやかな歌声が健在なことは再結成ライブでも証明済みだ。音楽ライターが続ける。

    「レベッカがスゴいのは、30年経ってもかつてのヒット曲が色あせていないこと。
    『フレンズ』はYUIや中川翔子、ステレオポニーらがカバーしており、時代を超えて歌い継がれています。
    ガールズバンドがカバーすることも多く、バンド女子の間での認知度も高め。
    レベッカを知らない層には、音楽にさほど興味がない若者が多いんじゃないでしょうか」

    一方で、口さがない連中からは「紅白初出場だなんて、本当に人気があったのか?」
    という疑問も飛んでいるとか。こちらについても音楽ライターが一刀両断してみせる。

    「1980年代まではロックバンドが紅白に出ること自体が異例で、例外はサザンオールスターズやチェッカーズくらいのもの。
    BOOWYやBARBEE BOYSも出場していませんし、
    HOUND DOGはNHKから6年前のヒット曲である『ff(フォルティシモ)』を歌うように要望されたことに反発し、第42回(1991年)の内定を辞退しています」

    どうやらレベッカの紅白出場には、時代の変化も後押ししているようだ。
    今年の紅白には若者向けの出場者が多いと言われているが、40~50代の壮年世代は、レベッカを見て当時の思い出に浸ることができそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1051438/
    アサ芸プラス2015.12.04 06:59

    http://image.dailynewsonline.jp/media/2/c/2cdca0578fa2ec4239ebc502d961eddb059e3f9d_w=666_h=329_t=r_hs=cda746332fd01d85663b45b9ce9074f8.jpeg

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/24(火) 10:32:12.71 ID:CAP
    日刊スポーツ 11月24日(火)8時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000006-nksports-ent
    80年代に活躍し「フレンズ」「ラズベリー・ドリーム」などのヒット曲で知られるロックバンド
    「REBECCA(レベッカ)」が大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場することが23日、内定した。

     84年にデビューしたが91年に解散。その後95年に阪神・淡路大震災復興ライブで4年ぶりに再集結した。
    00年シングルを発売したが、公演活動は行っておらず、今年7月20年ぶりの公演を都内で開催。
    8月に再結成公演を横浜アリーナで行っていた。

    【レベッカの紅白初出場が内定!】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 11:07:16.23 ID:???*.net
    大晦日のNHK紅白歌合戦にレベッカの出演が内定――。
    スポーツ紙は「これで目玉が決まった」みたいな騒ぎようだが、ちょっと待ってもらいたい。レベッカってそんなに凄いバンドだったっけ?

    「80年代は日本のロックバンドとして初めてアルバムのミリオンセールスを達成していますが、その頃でさえ『紅白』には呼ばれていません。
    NHK関係者は“80年代の音楽シーンを代表する存在”なんて言ってますが、
    つい最近、15年ぶりに再結成したことから、むしろ12年に再結成して紅白出場を果たした『プリンセスプリンセス』と同じく“懐メロ”枠ということでしょう」(レコード会社関係者)

    この時期の「内定情報」は、NHKがそれだけ出演交渉に苦戦している結果では、とのうがった見方もある。

    「昨年はすったもんだの末に中森明菜のサプライズ出演も果たしました。
    もう残っている紅白未出場の目玉歌手は、ずっとオファーを断られ続けている井上陽水や松山千春、竹内まりやぐらいしかいないでしょう。
    しかし、竹内は夫の山下達郎がどうしてもクビをタテに振らない。結果、“昔の名前”のバンドや歌手に頼るしかない」(あるプロデューサー)

    紅白といえば、離婚騒動の渦中にある高橋ジョージがNHKドラマで演じた「たどころ晋也」名義でCDデビュー。

    紅白狙いを公言していたが、ホントにジョージが“目玉”になったりして。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/164001
    2015年9月16日

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    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 21:59:09.22
     1980年代に一世を風靡した4人組ロックバンド・REBECCA(レベッカ)が12日、
    横浜アリーナで20年ぶりの再結成ライブ『Yesterday,Today,Maybe Tomorrow』2daysの初日公演を行った。
    先月28日に6曲を披露したミニライブを経て、この日は約2時間にわたって全18曲を披露し、
    圧巻の歌声と演奏で客席を埋め尽くした総立ちの1万5000人のファンを熱狂させた。

     ステージをぐるりと360度囲んだステージは立ち見席までぎっしり満員。
    開演を告げるアナウンスから10分間、鳴り止むことなく続いた手拍子と指笛に迎えられ、白い幕が上がった。
    ステージ下からマントをかぶったNOKKOがゆっくりとせり上がりで登場すると、会場は地鳴りのような歓声と拍手に包まれた。
    >>2 以降に続きます )

    ORICON STYLE(オリコンスタイル) 2015-08-12 21:25
    http://www.oricon.co.jp/news/2057490/full/

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/29(水) 00:20:26.59
    朝日新聞デジタル 7月28日(火)23時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150728-00000059-asahi-musi 
    レベッカが帰ってきた。20年ぶりの再結成ライブが28日、東京の豊洲PITで行われ、
    待ち焦がれた3千人のファンが大歓声で迎えた。ボーカルのNOKKOは
    「久しぶりの恋人に会ったみたいで恥ずかしい」と言いながら、45分ほどのプレビューライブを楽しんでいた。

     1曲目の「LONELY BUTTERFLY」が始まると、泣き出すファンもいた。
    メンバー全員が黒を基調とした落ち着いたファッションで、安定した演奏も円熟味を感じさせる。
    2曲目は「Cotton Time」、3曲目が「真夏の雨」。ドラムスとベース、ギター、
    キーボードの音が重厚に重なり合う中、NOKKOの高音がきれいに響き、朗々と歌い上げた。

     緊張感がほぐれたのは、4曲目の「MONOTONE BOY」から。NOKKOは軽やかにステップを踏み、
    歌声もやわらかくなった。ほかのメンバーたちにも笑顔が広がる。みんな、とても楽しそうだ。

    画像 プレビューライブで歌うレベッカのボーカル、NOKKO=東京・豊洲PIT、Hajime Kamiiisaka撮影
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20150728-00000059-asahi-000-2-view.jpg

    【レベッカが帰ってきた!! 20年ぶりライブに3千人熱狂!!】の続きを読む

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