メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 04:59:01.32 ID:CAP_USER9
    2017.7.10

    U2とノエル・ギャラガー、アンコールの“Don’t Look Back In Anger”で共演


    現地時間7月8日、U2は『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーのヨーロッパ・ツアーをロンドンのトゥイッケナム・スタジアムからスタートさせている。

    サポート・アクトを務めたノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズはソロの楽曲のほか、“Champagne Supernova”、“Half The World Away”、“Wonderwall”といったオアシスの楽曲を披露している。

    その後、U2はアンコールでノエル・ギャラガーをステージに招いて、“Don’t Look Back In Anger”で共演を果たしている。ボノはノエル・ギャラガーを次のように紹介している。「ノエル・ギャラガーをステージに招いてもいいかな? 奴はスターなんだ。ロックンロール・スターなんだよ。ハイ・フライング・バーズに感謝を」

    パフォーマンスの最後でノエル・ギャラガーはこの曲を「マンチェスター、グレンフェル・タワー、ロンドン橋の人々」に捧げるとしている。

    (中略)

    一方、U2は24曲に及ぶセットリストを披露り、ライヴは“Sunday Bloody Sunday”で幕を開け、“New Year’s Day”、“Bad”、“Pride (In The Name of Love)”といった曲に続いて、『ヨシュア・トゥリー』の全編を披露している。

    ライヴの中でボノはバンド・メンバーのアダム・クレイトンに子供ができたことを報告している。発表はライヴの最後に行われたという。

    U2は昨年亡くなった下院議員のジョー・コックスに追悼の意を表明して、“Ultraviolet (Light My Way)”を捧げている。ジョー・コックスは昨年の6月16日に単独犯に刺されて亡くなっている。

    “Ultraviolet (Light My Way)”ではジョー・コックスの画像がスクリーンに映し出され、アンネ・フランクやマララ・ユスフザイ、プッシー・ライオット、パティ・スミスといった女性の権利ために闘ってきた女性の写真も映し出されたという。

    この日のセットリストは以下の通り。

    Sunday Bloody Sunday
    New Year’s Day
    Bad (with “Heroes” snippet)
    Pride (In the Name of Love)

    Where the Streets Have No Name
    I Still Haven’t Found What I’m Looking For
    With or Without You
    Bullet the Blue Sky
    Running to Stand Still
    Red Hill Mining Town
    In God’s Country
    Trip Through Your Wires
    One Tree Hill
    Exit
    Mothers of the Disappeared

    Encore:
    Miss Sarajevo (Passengers cover)
    Beautiful Day
    Elevation
    Vertigo
    Happy Birthday (Mildred J. Hill cover)
    Ultraviolet (Light My Way)
    One
    The Little Things That Give You Away
    Don’t Look Back in Anger (Oasis cover with Noel Gallagher)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457.jpg
    u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457

    http://nme-jp.com/news/40346/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/13(火) 12:14:34.60 ID:CAP_USER9
    ソロ・デビュー・シングルをリリースし、プロモーション活動を開始したリアム・ギャラガーには、ほとんど全てのインタビューでオアシスに対する質問が挙がるが、その1つ、BBCラジオ2の番組で、リアムは改めて「オアシスは終わった」と宣言した。

    過去にはオアシスの再結成にオープンだとの発言もあったリアムだが、マンチェスター爆発事件の犠牲者への支援公演<One Love Manchester>に兄ノエルが出演しなかったことに腹を立てている真っ最中であろういまの心境はこうだ。

    「オアシス、あれは終わった。もうずい分前に終わっている。週末のことに関わらず、ノエル・ギャラガーはやりたがっていない。ピリオド。あいつは自分のやってることに満足している。俺を楽しませるつもりはない。俺があいつのやることに賛同しないのを知っているからな」

    「あいつは、イエス・マンに囲まれたいんだ。雇うのも解雇するのも自分の好きなようにできる連中だ。でも、俺に対してそれはできない。俺が、あいつにはマンチェスターの人たちへの共感や思いやりが欠けているって指摘したこととは関係ない。オアシスは終わった」

    「そもそも、俺はバンドを解散したくなかったんだ。あいつは、なにかとんでもなく酷いことが起きたように話をでっちあげたが、ソロに転向したかったから、終わらせたかっただけだ。なんで人々がそれを理解しないのか、俺にはわからない」

    ノエルは現在のところ、リアムのこれら一連の発言にコメントしていないが、秋に新作のリリースを控えプロモーション活動を行なう際、反撃に出るかもしれない。

    リアムは6月1日にソロ・デビュー・シングル「Wall Of Glass」をリリース。週末発表された最新のUKシングル・チャートで21位をマークした。

    リアムは10月にソロ・デビュー・アルバムを、ノエルは11月にサード・アルバムをリリース予定。

    BARKS 6/13(火) 11:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000170-bark-musi

    写真
    https://img.barks.jp/image/review/1000143170/001.jpg 
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    【リアム・ギャラガー「オアシスは終わった。」】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/06/06(火) 01:43:30.18 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2017/06/kay06052041.html

    先月、英マンチェスターにて自爆テロ事件が発生。22名もの死者と100名以上の負傷者の出る大惨事になったことを受け、アリアナ・グランデ、マイリー・サイラス、ジャスティン・ビーバーら多くの人気歌手が集結し、被害者と犠牲者遺族を救うべくチャリティ公演を行った。そこにかつて「オアシス」で活躍したリアム・ギャラガーが登場したが、兄ノエルは姿を見せずリアムの怒りが爆発した。

    現地時間4日に開催されたチャリティ公演「One Love Manchester」に参加すべく、リアム・ギャラガーはドイツから駆け付けた。大勢のファンが「オアシス」のパフォーマンスを見られるのかと期待したが、リアムと共に同グループで活躍した兄ノエル・ギャラガーの姿は無かった。そのためこの日、リアムは「コールドプレイ」クリス・マーティンとステージに登場、そこでオアシスのヒット曲『Live Forever』を披露した。

    しかし同公演に来なかった兄に、リアムは激怒したもよう。まずは「なんて素晴らしい夜だったんだろう」「純粋な愛に包まれていた」「マンチェスターは最高だ」とツイートした上で、こう書き込んでいる。

    「マンチェスターの皆さん。昨晩、兄が欠席したことをお詫びしたいと思います。本当にガッカリだ。皆さん、どうか美しいままでいてほしい。気を付けて。」

    またノエルについては「外国にいる」と説明し、卑語を交えてこのようにツイートした。

    「忌々しい、飛行機に乗れ。(帰国して)子ども達のために演奏しろよ、この嘆かわしい大マヌケめ。」

    これについてファンから「今さらオアシスの再結成はないんじゃないか?」と突っ込まれたリアムはもう一度激昂し、こう続けている。

    「再結成なんて、クソくらえ。いいか、これはオアシスに関する話じゃない。人々に助けの手を差し伸べることが大事なんだ。もう一度、あいつは本性を見せやがった。」

    ちなみにノエルはかねてより暴言が目立ち、昨年は頻発するテロ事件に触れ「テロリストは皆殺しにしたい。奴らが俺達を殺す前にな」「ヨーロッパでは移動が自由だ。ブリュッセル、パリ、それにロンドン。コートの下に爆弾を隠し持って移動ができる場所で、死者が多く出るだろう」と語っていた。多くのセレブが「愛こそがパワーになる」と呼びかけているが、ノエルは「俺は賛同しかねる」と明言している。

    画像は『Liam Gallagher 2017年4月14日付Twitter』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/06/Liam-Gallagher170605-300x305.jpg 
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    【リアム・ギャラガー、英チャリティ公演に来なかった兄ノエルにブチ切れ。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/29(月) 12:46:08.89 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーがオアシスについて振り返り、オアシスが最低だった瞬間は2000年7月に行ったウェンブリー・スタジアムでの2日間の公演だと語った。

    英ラジオ番組「RADIO X」でのインタビューで、ノエルはオアシスが最低だった瞬間について次のように語っている。

    「(2000年のウェンブリー・スタジアム公演は)あれが最低の瞬間だね。ステージ上ですごした最低最悪の2時間半だったよ。あのリアムが恥ずかしさのあまりうなだれてもいいくらいのね。恐ろしかったよ」

    2000年7月の同ウェンブリー・スタジアム公演は、同年2月にリリースされた『スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ』を引っさげてのツアーの公演だったが、ノエルは自分がその時代を好ましく振り返ることはないだろうと明らかにした。

    なお、このウェンブリー・スタジアム公演のライブ音源は同年11月に『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』としてリリースされているが、同ライブ盤のレコーディングは「不名誉」なものだったとノエルは振り返っている。

    「(ウェンブリー・スタジアム公演の)サウンドチェックは最高だったんだよ。でも、出来上がった音源はヒドいもんだったんだ」

    ちなみに『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』のほとんどの音源はウェンブリー・スタジアムで収録されたものだが、“Wonderwall”だけは同公演でのリアムがきちんと歌えていなかったため、同年3月の横浜アリーナ公演で収録された音源と差し替えられている。

    RO69(アールオーロック) 5/29(月) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00161315-rorock-musi

    【ノエル・ギャラガー「最低最悪の2時間半だったよ。」 オアシスのキャリアの中でも”最低だった瞬間”を語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/01(月) 21:03:14.63 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガー、ゴリラズでのノエルとデーモンのコラボにツイッターで言及
    2017.4.28

    リアム・ギャラガーはゴリラズの新作でデーモン・アルバーンとノエル・ギャラガーがコラボレーションをしていることについてツイートしている。

    ブリット・ポップ期にライバルだった二人は、ゴリラズの新作『ヒューマンズ』に収録される楽曲“We Got The Power”で共演しており、同曲にはサヴェージズのシンガーであるジェニー・ベスも参加している。
    デーモン・アルバーンは、ゴリラズの新作でのノエル・ギャラガーとのコラボレーションについて「ウイニング・ラン」と評し、「究極の自己満悦的なブリット・ポップ的瞬間」だったとしている。

    先日、このコラボレーションについてリアム・ギャラガーがどう思うかと訊かれたデーモン・アルバーンは次のように答えていた。
    「もちろん、誰もまだこの曲についてリアムがどう思ってるかは訊いてないわけだけどさ。間違いなく、僕らがどれだけ愚か者なのかについてのファンタスティックな言い回しがあるはずだけどね」

    この発言を受けてか、リアム・ギャラガーは自身のツイッターでこのコラボレーションについて次のように述べている。
    「今回、ブラーの***野郎とオアシスの気味の悪い奴は、大いに恥をかく必要があるな。あれは(ミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイによる)“Dancing in the Street”とかになってないわけでさ」

    彼は次のように続けている。「ブラーの間抜けはノエル・ギャラガーを女にでも変えちまったのかもしれないな。でも、信じてくれ。次にあいつと会ったときは戦争が起こるぜ」


    Now that d**k out of blur and the creepy 1 out of oasis need to hang there heads in shame as it's no dancing in the streets as you were LG x
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 27, 2017


    That gobshite out of blur might have turned noel Gallagher into a massive girl but believe you me nxt time i see him there's gonna be war
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 28, 2017

    https://twitter.com/liamgallagher


    ゴリラズの新作『ヒューマンズ』は4月28日にリリースされている。

    (以下略、全文はソースにてご確認ください。伏字はスレ立て人によるもの。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457.jpg
    GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457

    http://nme-jp.com/news/37397/

    【リアム・ギャラガー、ゴリラズでのノエルとデーモンのコラボにツイッターで言及。 「次にあいつと会ったときは戦争が起こるぜ。」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/16(月) 23:07:47.03 ID:CAP_USER9
    『ヨシュア・トゥリー』のリリース30周年を記念したツアーを行うU2だが、
    このツアーでサポート・アクトを務めることが決定したノエル・ギャラガーズに対し、
    リアム・ギャラガーが「ごますり野郎」と皮肉を込めたリアクションをしている。

    『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーは、
    7月から8月にかけてイギリスを含むヨーロッパ各地を巡回する予定になっている。

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズとして同ツアーに参加することが決定したノエルは、U2は「常に大好きなバンド」だとした上で、
    「地球上で最も素晴らしいショウとして記憶されることになるツアーに参加できて、光栄だし誇りに思う」とコメントしている。

    これに対し、リアムはツイッターで「ごますり野郎」「恥知らず」とコメントした。

    am Gallagher ? @liamgallagher
    I see all that brown nosing is finally starting to pay off NO SHAME LG x 2017年1月9日 19:51

    また、リアムは昨年夏のインタビューで、
    ノエルが20億円以上する豪邸に住むような生活を始めたのはU2のボノの影響だとし、
    ノエルと自分がうまくやっていけなくなった原因のひとつがボノだと非難していた

    2017.01.10
    http://ro69.jp/news/detail/154408

    写真
    http://blog-imgs-49.fc2.com/m/a/s/mashi80/images.jpg
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/26710/410x618/568df40b846c02c2c0473045c482b273.jpg 
    568df40b846c02c2c0473045c482b273
     

    【リアム・ギャラガー、U2のツアーのサポートを務めるノエル兄を「ごますり野郎」と非難。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/12/30(金) 17:11:07.99 ID:CAP_USER9
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27406
    2016/12/30 12:00

    オアシスのフロントマン、リアム・ギャラガーから、バンド初の長編ドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』の公開を記念し、日本のファンへ動画メッセージが到着した。

    リアム&ノエル・ギャラガーが製作総指揮を務めた、バンドの結成からネブワースでの歴史的公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』。
    アカデミー賞最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた『AMY エイミー』の製作スタッフが集結し、オアシスファンのみならず、音楽ファン垂涎のドキュメンタリーとなっている。

    リアムは動画の中で日本公演を振り返り、「マジな話、イヤな思いをしたことは一度もない。ファンたちの愛情を感じるし、温かく迎えてくれる。これからもきっと続くだろう。
    日本人が大好きだし、日本でライブをするのも大好きだ」と語っている。
    また、「違う言語を話す人たちが歌い返してくれるのは、いつでもとても特別に感じる。愛すべき人たちだ」と、日本のファンへ感謝の気持ちを述べている。

    『オアシス:スーパーソニック』は、角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかで全国公開中。

    リアム・ギャラガーからの独占動画メッセージはこちら。
    https://youtu.be/v6SGPQdYWPg



    http://images.rollingstonejapan.com/articles/27406/410x618/cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7.jpg 
     cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7

    【オアシスのリアム・ギャラガー、日本のファンに動画メッセージ。】の続きを読む

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    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/18(火) 19:44:18.42 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて今のバンドの100倍巨大だったと語る
    2016.10.16 日曜日

    http://nme-jp.com/news/27990/

    ノエル・ギャラガーは90年代中期においてオアシスは巨大な影響力を誇っていたと自ら語っている。

    オアシスのVevoチャンネルに公開されたインタヴュー映像のなかでノエル・ギャラガーは、今の10代の音楽ファンは1997年に『ビィ・ヒア・ナウ』をリリースした時のオアシスをめぐる期待感について理解するのが難しいだろうと語っている。

    「今10代ぐらいの奴に、音楽を好きだった奴の人生において当時オアシスがどんだけ巨大だったか、誰も全部は説明できないと思うよ」とノエル・ギャラガーは語っている。「めちゃくちゃ巨大だったんだよ」

    彼は次のように続けている。「今も音楽業界には大物はいるよ。世界中でフェスをやってると、大きなバンドはいる。でもな、ファッキンあのオアシスは、そういった奴らを全部合わせても100倍巨大だったんだ。俺の言ってること分かるか?(do you know what I mean?)。特にイギリスではね。誰も正確に説明できないね」

    以下ソース参照

    【ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて、今のバンドの100倍巨大だったと語る。】の続きを読む

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    1: 元ジャニーズJr. ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 23:31:40.76 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーが最近の若手バンドにはもっとロックスターらしい振る舞いをして欲しいと語っている。

    リアム・ギャラガーはオアシスのドキュメンタリー映画『オアシス:スーパー・ソニック』のプロモーションの
    中で「単に音楽ができるだけでは優れたバンドとは言えない」といった自身の考えを示している。

    リアム・ギャラガーは『ザ・サンデー・タイムズ』紙にこの真意を問われ、次のように発言している。
    「本当にそう思ってるね。もし音楽だけの話なら、コールドプレイは優れたバンドだ。クリス・マーティンが
    やった最もロックンロールなことはレザージャケットを着たことくらいだろ。『いいぞ。お前、それが第一歩だ
    』って俺は思ったね」

    加えて、最近の若手バンドにはもっとふざけて欲しいとして次のように語っている。「もしも俺が今20歳で
    バンドを組んでいて、誰かが俺の顔にiPhoneを向けてきたなら、そいつの肛門か俺自身の肛門にその
    iPhoneを突っ込んでやるだろうよ。若いバンドには大人みたいに振る舞う理由なんかありゃしないんだ。
    年をとって子供ができたら少しは落ち着けばいいけど、そいつらがふざけたツアーでいくら馬鹿しようが、
    俺がそうだった頃にやってきた数には到底及ばないぜ。だって、俺はそういうとこの出なわけだからね」

    そして彼は次のように続けている。「この考えはワーキング・クラスということに立ち返ってるとも言えると思
    うんだよね。今は田舎者は何も打ち破ってないんだよ。最近の音楽の大半はミドル・クラスのガキによるも
    のだもんな」

    ノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーが製作総指揮を務め、バンド結成から25万人を動員したネブワー
    スでの公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー『オアシス:スーパーソニック』は12月24日(土)より角川
    シネマ有楽町ほかで全国公開されることが決定している。

    http://nme-jp.com/news/27440/

    【リアム・ギャラガー、現在の20歳のバンドたちに求めるものを語る。 】の続きを読む

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    1: アジフライ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/20(木) 14:11:55.08 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガー(Noel Gallagher)はかつて、映画『トレインスポッティング』を鉄道オタクの映画だと勘違いしていたため、サウンドトラック参加の打診を断ったようです。

    エジンバラ・イブニング・ニュースによれば、『トレインスポッティング』のプロデューサーであるアンドリュー・マクドナルドと衣装デザイナーのレイチェル・フレミングが最近行ったQ&Aセッションにて、オアシス(Oasis)がサウンドトラックに参加していない理由について説明。

    レイチェルは「数週間前に会った時、彼は私にこう言ったの。“何かしたかったんだけど、正直に言うと、鉄道オタク達(train spotters)についての映画だと思っていたんだ。知らなかったのさ”と。実際に彼がこう言ったのよ」と述べています。

    また同じQ&Aセッションでは、映画に「Perfect Day」を提供したルー・リードが、『トレインスポッティング』を好きになることはなかったことも明らかにされています。

    なお、サウンドトラック・アルバムは海外で11月11日に再発されます。CD版に加え、長らく生産されていなかったアナログレコードも発売されます

    ソース
    http://amass.jp/79685/

    【ノエル・ギャラガー、『トレインスポッティング』を鉄道ヲタクの映画だと勘違いしてサントラ参加を断る。】の続きを読む

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    1: リサとギャスパール ★@無断転載は禁止 2016/09/27(火) 17:19:19.30 ID:CAP_USER9
    イギリスのロックバンド・オアシスのドキュメンタリー「オアシス:スーパーソニック」が、12月24日より東京・角川シネマ有楽町ほか全国で公開される。

    バンド結成から、2日間で延べ25万人を動員した1996年のイギリス・ネブワース公演まで、オアシスが世界の音楽シーンにおいて成功を手にしていく軌跡をたどる本作。
    中心メンバーであるリアム・ギャラガーとノエル・ギャラガーの新たなインタビューに加え、そのほかのメンバーや関係者たちの証言、ライブ映像、写真や資料などの膨大なアーカイブ、さらに一部をアニメーションで再現した映像とともに彼らの活動を追う。

    リアムとノエル、そして「AMY エイミー」のアシフ・カパディアが製作総指揮を務め、「グアンタナモ、僕達が見た真実」のマット・ホワイトクロスがメガホンを取った。

    ♦マット・ホワイトクロス コメント
    本作で私が意図することは、バンドの核心を掴むこと、そしてリアム&ノエル・ギャラガーの強烈な関係性を前面に押し出すことです。
    なぜならその切迫した衝突関係こそが、このバンドを魅力的にしている要素だからです。彼らのコンサートはいつもこれが最後かもしれないと思わせるようなものでした。
    その不安定さこそオアシスを作る要素であり、同時に究極的には破たんの原因となったのです。その態度、辛辣なユーモア、実直さ、そして彼らが象徴していた可能性の感覚。
    自分たちを信じることだけで、彼ら2人は世界に立ち向かっていたのです。本作は彼らの音楽に関する映画です。壮大で快楽的、肯定的でメランコリック、そして時代を超越した彼らの楽曲に関する映画です。
    ワンダーウォール、シャンペン・スーパーノヴァ、ロックンロール・スター、ドント・ルック・バック・イン・アンガー。
    これらすべての忘れがたい名曲が勢ぞろいします。今こそ、世界中の人々が失ったものを思い出すときです。オアシスは永遠です。

    http://cdn2.natalie.mu/media/eiga/1609/0927/extra/news_xlarge_oasis_supersonic_201609.jpg 
    news_xlarge_oasis_supersonic_201609

    http://natalie.mu/eiga/news/203215
    2016年9月27日 6:00

    【オアシスのドキュメンタリー12月公開決定。リアム&ノエルが製作総指揮。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/02(月) 17:24:18.10 ID:CAP
    イギリスの人気ミュージシャン、ノエル・ギャラガー(48歳)がオアシスの記録を塗り替えたアデルを批判している。
    アデルが昨年リリースした『25』がオアシスの1997作『ビィ・ヒア・ナウ』の 持っていた史上最速セールスの記録を塗り替えたことに対し、
    ノエルが当時はワンクリックで出来るようなダウンロードやストリーミングサービスなかったため、もっと難しいことであったと反論した。

    ノエルは「彼女はこんだけアルバムを売り上げているけど、彼女がみんなの手元に置いてあげたようなもんだろ」
    「俺たちの頃なんてわざわざ商店街まで行って個人的に買ってもらわなくちゃいけなかったんだ。
    俺たちは訪問販売したわけじゃないよ。それが大きな違いだ ね」との見方を語っている。

    そしてノエルは自身の16歳の娘にとっては、どこでもダウンロードできるものをわざわざお店に行って買いに行く行為が
    馬鹿げたことに映るようだとベルファ スト・テレグラフ紙に話しており、
    「俺は若者の文化は分からないけど、16歳の娘がいるから、その見方が分かるようにはなってきたよ」
    「それで昔はレコードを買いに行くのに店に行って並ばなくちゃいけなかったんだって話をすると、娘は馬鹿げてるって言うんだ。
    レコードは自分の携帯に届いてくるもんだって ね。ティーンエイジャーはこういうことがあほらしいんだよ。
    スナップチャットで忙しいからわざわざ出かけて自分でアルバムを買う暇なんてないのさ」と続け た。

    ノエルはアルバムのセールス方法だけでなく、アデルの音楽性も「年寄り向きだ」と批判していたことがあった。
    当時ノエルは「俺がアデルのことをどう思って いるから知りたい人には、なんでこんなに盛り上がっているのか全然分からないって言ってやるんだ。
    彼女の音楽は好きじゃないよ。年寄りのための音楽だと思うね」と語っていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1124125/
    2016.05.02 17:05 デイリーニュースオンライン

    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/2/02962c879d56c34f0669487a2b69a7f603073a90_w=666_h=329_t=r_hs=a75e22a148aaf808bf697f6d1319e9ac.jpeg 
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    【ノエル・ギャラガー、オアシスの売上記録を破ったアデルを猛批判。】の続きを読む

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