メタルは負けず嫌い

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    1: 湛然 ★ 2019/08/13(火) 22:42:40.49 ID:KKldw7v39
    8/13(火) 17:30 rockinon.com
    ノエル、エミネムについて語る。「ヤツはリハビリ施設に入った、そのことについて20年も歌ってやがる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000007-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190813-00000007-rorock-000-1-view.jpg
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    9月27日にノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ名義での新EP『ディス・イズ・ザ・プレイス』を配信&アナログ盤限定でリリースするノエル・ギャラガーが、エミネムやロンドンから引っ越したことなどについて語っている。

    「Irish Independent」の記事を報じた「SPIN」によると、2005年に「The Observer」とのインタビューで「あいつはアホだ」とコメントしていたエミネムについて現在どのように思っているかを尋ねられたノエルは、以下のように答えたという。

    ヤツはリハビリ施設に入った一人で、そのことについて20年も歌ってやがる。ちょっとぐらいコカインをキメて酒を飲むぐらい、誰だってやってることだろ。俺は、そんなクソみたいな人間の一人になる必要を感じたことなんてねえな。退屈だぜ。ドラッグについて曲を書くなんて、他のドラッグをやめる曲を書くぐらいウンザリするね。

    そして、ロンドンから引っ越したことについては、治安を考慮した結果だと明かしている。

    少し前に、自宅の外で殺傷事件が2件起こったんだ。想像できると思うが俺は富裕層の地域に住んでるんだが、通りの端っこにある住宅団地同士が争ってて、ある男が真昼間に刺されてさ。救急ヘリが道の真ん中に着陸して、通りが封鎖されたんだ。

    とにかく、俺の息子は11歳で中学に通ってて、地下鉄に乗り帰宅したら強盗に遭い、スマホを盗まれたりしたらストレスにしかならない。だから田舎に引っ越して子どもを郊外の学校に入れて、俺はロンドンに通うことにしたんだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 僕らなら ★ 2019/06/18(火) 23:06:25.80 ID:h9PIXeGb9
    https://nme-jp.com/news/74578/
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/06/Liam-Gallagher-Noel-Gallagher-1-720x457.jpg
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    ノエル・ギャラガーはリアム・ギャラガーのライヴを観に行くくらいなら自分のクソを食べたほうがマシだと語っている。

    ノエル・ギャラガーは現地時間6月14日にワイト島フェスティバルでヘッドライナーを務めており、バックステージで「アブソリュート・ラジオ」のインタヴューに応じている。

    マンチェスター・シティを長年応援していることで知られるノエル・ギャラガーはインタヴューの中で、「(ライバルである)マンチェスター・ユナイテッドが(リーグ戦やカップ戦を含む)4冠を達成するのを見るか、ウェンブリー・スタジアムでリアム・ギャラガーが彼の新曲だけをやるライヴを観るのとではどちらがマシか」というファンから寄せられた質問に答えている。

    「自分のクソでも食ったほうがマシだな。それで、どっちも見ないっていうね」とノエル・ギャラガーは答えている。「ピザに自分のクソを乗せて、それを強制的に食わされたほうがマシだよ。アイツが自分の曲を殺しているのを聴くくらいならな」

    「もしかしたら変装して行くかもしれないな。漁師みたいな格好をして、サングラスを四重にかけた上でならアイツの公演に行くかもしれない。それで、『失せろ! 最悪だよ、失せろ!』ってことを言うことになるんだろうな。どこかの時点で、ステージの上に掲げられた俺の肖像がゆっくり燃やされていくのを見なきゃならないんだと思うよ」

    【ノエル・ギャラガー「リアムのライヴを観るくらいならピザにクソを載せて強制的に食わされるほうがマシ。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/12(金) 22:44:08.13 ID:lbDb4O+l9
    2019.04.12 13:30
    ノエル・ギャラガー、鼻に痛々しい傷を負っている姿を地元スーパーで目撃される

    ニュー・アルバムへの期待が高まっているノエル・ギャラガーが、鼻にアザか切り傷のようなものを負っている姿が地元のスーパーにて目撃された。

    @Simplenewsuk

    https://pbs.twimg.com/media/D33unpRX4AU308H.jpg
    D33unpRX4AU308H

    「RadioX」によると、先週末、女優のリリー・ジェームズの30歳の誕生パーティーに出席し、英国女王の仮装をしたコメディアンのデヴィッド・ウォリアムスと写真を撮影したのが、傷を負った写真以前の最新のものだという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/185430

    【元・『オアシス』のノエル・ギャラガー、鼻に痛々しい傷を負っている姿を地元スーパーで目撃される。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/18(月) 22:11:13.71 ID:bQpOmAZp9
    2019.2.18 月曜日
    リアム・ギャラガー、ドキュメンタリーをめぐってノエルから訴えられそうになっていると明かす

    リアム・ギャラガーはノエル・ギャラガーから来たるドキュメンタリー作品でオアシス時代の映像を1曲でも使えば訴訟を起こすと言われたことを明かしている。

    リアム・ギャラガーは今年『アズ・イット・ワズ(原題)』と題されたドキュメンタリーを公開することが見込まれている。『アズ・イット・ワズ』は、オアシス解散後の波乱に満ちたビーディ・アイ時代や、リアム・ギャラガーがソロとして成功するまでを描いた作品になっている。

    しかしながら、リアム・ギャラガーは今回、ノエル・ギャラガーのマネージメントを手がけるイグニションから、ドキュメンタリー作品でオアシス時代の映像を一つでも使えば訴訟を起こすと脅されたことを明かしている。

    「もし俺が『アズ・イット・ワズ』でオアシスの曲を歌っている映像を使ったら、大して偉大でもないチビ野郎と、イグニションにいるあいつの取り巻き連中から訴えられるらしいんだ」とリアム・ギャラガーはツイートしている。

    「根に持ってるのはどっちだよ。追伸。チケットは手売りしてほしいか?」

    『NME』はこの件についてノエル・ギャラガーの担当者にコメントを求めたものの、回答を拒否されている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/08/GettyImages-86140596_oasis_reunion_1000-1-720x457.jpg
    GettyImages-86140596_oasis_reunion_1000-1-720x457

    https://nme-jp.com/news/68757/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/21(金) 22:43:04.31 ID:CAP_USER9
    12/21(金) 14:58 rockinon.com
    ノエル・ギャラガーが2018年でムカついたこと。「スーパーでクーポンを使ってる奴」

    ノエル・ギャラガーが、今年で5回目となる年末恒例の「BBC Radio 6 Music」のラジオ企画「Noel's Noel Christmas」に出演し、2018年でムカついたことについて話していたことが分かった。

    同番組中で「イラッとさせられること」の話になった際、司会者のSteve Lamacqが今年もっともムカついたのは「バーで客がカードではなく現金で払うとちょっとイラっとする店員」だと話すと、ノエルは自身がムカついたことについて以下のように話していたとのことだ。

    スーパーに行ってさ、大量の商品をクーポン使って買おうとしてる奴を見るとちょっとイラつくんだよな。

    ポール・カーフ(>>0�っぽくなりたくはないんだけど、この前家の近くのウェイトローズ(英高級スーパーマーケット)に行った時レジに列ができててさ、「何が起きてんだ?」って見たんだよ。

    そしたら、なんでか知らないけど、とんでもない量のオレンジを買ってる男がいて、すげー量のクーポンを持ってるわけ。

    それを見て、俺はポール・カーフがよく言ってた「フィッシュ・アンド・チップス屋にいる男子学生が小切手で支払ってる」ってのを思い出して、ポール・カーフみたいに文句言いたくなったんだよな。

    クーポン? 頼むぜ。今どき誰がクーポンなんて持ってんだよ。ダサすぎ。クーポンは禁止にすべき。
    ※英コメディアンのスティーヴ・クーガンが演じる架空のキャラクター。無職で浪費家で、特に学生のことを嫌っているマンチェスター出身者という設定。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000014-rorock-musi

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    1: muffin ★ 2018/09/11(火) 13:36:58.15 ID:CAP_USER9
    https://nme-jp.com/news/60962/
    2018.9.10

    ポール・ウェラーは、ロックンロールの現状と今後について語り、今後新たなオアシスのようなバンドが出現することはないだろうという考えを明かしている。

    ポール・ウェラーは、『Q』誌の別冊『Qレジェンド』のインタヴューで公営住宅のキッズがバンドを始める時代は終わったという意見について語っている。

    「僕はずっとバンドに入ることにロマンチックなイメージを抱いてきたんだ」と彼は語っている。「今でもある意味ではそうなんだけどさ。でも、ノエルがこんなことを言っていて、それは正しいと思うんだけど、公営住宅のキッズたちがバンドを組んで世界を変えてやりたいと思う、というような時代は終わったんだよ。本当にね」

    「そういうものを見いだせるのは、もはやポップとかよりもグライムのシーンのほうのわけでね。もう公営住宅の4人の若者なんて、まったく見かけないわけでさ。そうした時代が戻ってくるとは思わないね。ザ・ジャムやオアシスみたいなことにはならないよ。すっかり変わっちゃったんだと思うね」

    「この間、仲間とこの件について話していたんだけどさ。ジャズにも同じことが言えて、一時期は最も人気のあった音楽だったわけだけど……今もあるけど、もうポピュラー・ミュージックとは呼ばないだろ。多分、ロックンロールも同じことなんじゃないかな」

    ポール・ウェラーは先日、来たるニュー・アルバムより新曲“The Soul Searchers”のリリック・ビデオが公開されている。

    新作『トゥルー・ミーニングス』はソロでは14作目となるアルバムで、9月14日にパーロフォンからリリースされる。
    “The Soul Searchers”のリリック・ビデオはこちらから。

    Paul Weller - The Soul Searchers (Lyric Video)
    https://youtu.be/Bfg-VWlopq8



    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457.jpg 
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    1: 湛然 ★ 2018/09/25(火) 22:41:29.58 ID:CAP_USER9
    2018.9.25 火曜日
    オアシス、アイルランドでの再結成ライヴに莫大な金額が提示されていると報道

    オアシスは、ダブリンのスレーン・キャッスルでの再結成ライヴを莫大な金額でオファーされていると報じられている。

    オアシスが最後にアイルランドで公演を行ったのは2009年の6月となっており、オアシスはそのわずか数ヶ月後に泥沼の解散劇を迎えている。

    およそ10年前にバンドが解散して以来、日に日に再結成への需要が高まる中で、アイルランドのプロモーターであるMCDは今回、オアシスの再結成に向けて莫大な金額のオファーを用意していることを明かしている。

    「私たちはリアムも招聘していますし、ノエルも招聘しています。リアムは常日頃、いつかオアシスは再結成すると語ってきました」とMCDのオーナーであるデニス・デスモンドは「エクストラ.IE」に語っている。「彼らはスレーンでR.E.M.と共演したこともあります。オファーは常に用意されていますし、それは彼らも知っていることです。金額は毎週上がっています。彼らはそのことも承知しています」

    MCDによるオファーの詳細は明らかになっていないものの、ノエル・ギャラガーは以前、2,000万ポンド(約30億円)をもらえればオアシスを再結成するだろうと語っている。

    「1公演につき2000万ポンド――それだと相当な稼ぎだよな?」とノエル・ギャラガーは以前『ザ・デイリー・スター』紙に語っている。「でも、まだ誰からもそういったオファーはないよ」

    リアム・ギャラガーは先日、ノエル・ギャラガーにオアシスの再結成を持ちかけている。

    「ノエルさんよ、よく聞いてくれ。お前が酒を飲めない場所で今回ライヴをやると聞いたんだけどさ。これまでででも最もおかしなことだよな」とリアム・ギャラガーはツイートしている。

    「もう許してやるから、ビッグなOを一緒にやって、ドリンクに関するそんなことは止めさせようぜ。俺のおごりだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/noelliam-720x458.jpg
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    https://nme-jp.com/news/61566/

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:30:30.20 ID:CAP_USER9
    2018.4.23 月曜日
    リアム・ギャラガー、ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかに

    リアム・ギャラガーはザ・ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかになっている。

    ザ・ローリング・ストーンズは5月から6月にかけて5年ぶりとなるUK&アイルランド・ツアーを行うことが決定しているが、そのサポート・アクトが発表されている。

    5月22日のロンドン公演にリアム・ギャラガーが、5月25日のロンドン公演にフローレンス・アンド・ザ・マシーンが、5月29日のサウサンプトン公演にザ・ヴァクシーンズが、6月2日のコヴェントリー公演にザ・スペシャルズが、6月5日のマンチェスター公演と6月9日のエジンバラ公演にリチャード・アシュクロフトが、6月15日のカーディフ公演にエルボーが、6月19日のトゥイッケナム公演にジェイムス・ベイが出演することが今回発表されている。

    先日、ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙に語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    彼は次のように続けている。「友好的じゃない形で終わるのはイヤだね。ミックでも、自分でも、キースでも、誰でもいいけれど、どんな理由にせよもうやりたくないと言ってほしい。分かったっていうだけだからね。口論とかにはなってほしくないよね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/53572/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:22:44.00 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 木曜日

    リアム・ギャラガー、オアシスの再結成が実現しない原因として再びノエルの妻を批判

    リアム・ギャラガーはツイッターでノエル・ギャラガーの妻を批判し、彼女がオアシスの再結成がもう実現しない原因だと述べている。

    「魔女に言及する時だと思うんだけどさ」と彼は現地時間2月28日に綴っている。「俺に消え失せてほしいんだろうけど、お前の頭がおかしいわけでね。世間様の分かってることを分かれよ」

    彼は次のように続けている。「あいつがオアシスをもうできない原因だよ。つまびらかにしなきゃならないんだ。あいつはダークだからな」

    オアシス時代の話にも触れ、リアム・ギャラガーは次のように述べている。「アメリカにツアーに出ようとしていた時、あいつがノエルのパスポートを奪ったんだ。1週間もノエルを混乱させたんだよ。ノエルは俺の家の玄関口で泣いてたぜ。あいつは本当にダークなんだ」

    Think it's time to address the witch you want me to drop dead you have a screw loose and know the world knows as you were LG x

    Liam Gallagher (@liamgallagher) February 28, 2018

    She's the reason OASIS is no longer have to put it out there she's DARK

    (中略)

    We were about to go on tour to USA she robbed noels passport fucked with his head for a Wk he come crying at my door she's proper dark

    (中略)

    先日、リアム・ギャラガーはインタヴューで次のように語っていた。「あいつはオアシスを再結成したくてたまらないんだけどさ。あいつはその時機を逃したってことを分かってるんだ。それに、あいつは再結成をさせてもらえないからね。カミさんが許さないんだ。彼女もそれを阻む1人だからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/50987/

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    1: 久太郎 ★ 2018/02/25(日) 14:09:41.36 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガー、前歯を失った2002年ミュンヘンでの大乱闘を語る。「ドイツの警察にペンチで抜かれた」

    リアム・ギャラガーがオアシスとして2002年に訪れたドイツでの乱闘事件の詳細を明らかにしている。

    リアムは「BRIT Awards 2018」出演や最近の心境について「The Guardian」紙の取材を受けており、記者としてはリアムが崇拝する60年代のアーティストの話を聞けたらと思い、取材に臨んでいたという。

    取材ではリアムの不屈の自信について話がおよび、その源泉は何なのかという問いにリアムは次のように答えていたという。

    “どっからきてるのか自分でもわかんないんだよな。でも、俺は昔から傲慢ないけすかないやつだったわけで、それはマンチェスターの工事現場で穴掘ってた頃からそうだったんだよ。「俺、なんでこんなことやってんだろうな?」とかいってるっていう。しかも、現場に行くにもその頃からイケてる服着てたんだからさ。


    この答えを受けて、自分の置かれた状況について困惑したり、恐れをなしたりした経験などはあるかと訊くと、リアムは突然、2002年にオアシスがドイツでツアーをしていた時にミュンヘンで起こした乱闘事件について詳細に話し始めたという。

    この時、リアムは当時のドラマーだったアラン・ホワイト、そしてツアー・スタッフ3名とホテルのナイトクラブにいたのだが、通説では5人の間で乱闘騒ぎになり、店側が警察に通報。駆け付けた警官とも揉み合いになり、リアムは前歯を2本折るという怪我を負ったうえ逮捕され、その後のドイツ・ツアーはそのまま中止に追い込まれることになった。

    リアムはことの顚末をまずは「俺たちのローディーのひとりがとある女を殴りつけて目の周りを痣にさせた」という出来事があり、その女性と恋仲にあった人物が報復としてそのローディーや俺たちにに絡んできたことから騒動が始まった、と説明している。

    “上の階のバルコニーがせり出たところの下にあるテーブルに座ってたんだけど、突然、俺たちのセキュリティふたりが俺たちの首を摑んでテーブル越しに店の中に引っ張ってきたんだよ。

    すると会場のバルコニーから野郎が投げたガラス製のテーブルが俺たちの頭めがけて落ちてきてたんだ。セキュリティの連中が何とかしてくれたからなんともなかったけど、誰か死んでもおかしくなかったんだぜ。そこから全部騒ぎが始まったんだよ。


    その後の調べで判明しているのは結局、騒ぎを収めるために警官80名が出動し、「ナイトクラブの内装はすべてマッチ用の材木か木屑と化し」(リアム談)、さらにリアムは前歯を2本失うことになった。また、罰金だけでも5万ユーロ(約655万円)請求されたという。

    しかし、リアムはその歯は乱闘で失ったのではなく、乱闘後に気絶している間に「ドイツの警察によってペンチで抜かれた」と主張してやまない。

    俺があんたの口の辺りをぶん殴ったら、普通唇がぶっとく腫れ上がるよな? 俺の唇、腫れてなかったから。喧嘩の間も俺は口笛吹いてたからね。

    “俺はこういうことだったと思うんだよ。その後、俺はロビーかどっかの階段で足を踏み外したと思うんだ。というのは、その次に目が覚めたらもう留置場だったからね。だから、あの警察のファッキン・バンの後ろに乗せられて、そこでまた頭を殴られて、そのまま連中は「この、クソ野郎」って俺の歯を抜いたんだよ。

    というのもね、2本とも完璧に抜かれてあったんだ。あいつらはね、こういうんだよ、「ところで、あなたは階段を上りながらそのまますっ転んで、これが落ちてました」ってね。でも、そういうことだったら、折れてるはずだろ? そっくりそのまま歯が抜け出るわけねえだろっていうの。

    というわけで、目が覚めたら留置場で手錠されたままで、歯は2本なかったけど、まだ(口笛を吹く)これはできたわけさ。ほかにアザはなかったからね。つまり、連中が俺の歯を2本抜いたんだよ。俺がやつらのひとりを絞め上げてやったからな。それが真相だよ。


    立ち上がって熱く説明していたリアムはそのままソファーにまた座ると「というわけで、これが『俺、なんでこんなことやってんだろうな?』って思った具体例のひとつだよ。ひとつの教訓になったわけだな。これで答になったかい?」と言い放ったという。

    https://rockinon.com/news/detail/173517?rtw

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    1: 湛然 ★ 2017/12/27(水) 22:08:54.38 ID:CAP_USER9
    2017.12.27 水曜日

    リアム・ギャラガー、コールドプレイについて最初の2枚は素晴らしいと語る

    リアム・ギャラガーは最新インタヴューで、ワン・ラヴ・マンチェスターで共演して関係性が改善したコールドプレイについて改めて語っている。

    リアム・ギャラガーは今年6月に開催されたチャリティ・コンサート、ワン・ラヴ・マンチェスターでコールドプレイと共に“Live Forever”を披露して話題となったが、
    それまではコールドプレイについて子供向け番組の『トゥイーニーズ』みたいだとし、「すごくクソ」と語っていた。

    リアム・ギャラガーはその後、コールドプレイに対して「これまで言ってきたことすべてを謝るよ。俺はチ○ポ野郎だった」と謝罪したことを明かしている。

    元オアシスのフロントマンであるリアム・ギャラガーは今回、オーストラリアの『ヘラルド・サン』紙のインタヴューに応じ、
    コールドプレイに対する過去の批判について指摘されると、マンチェスターでのチャリティ・コンサートのような状況では過去の諍いは「忘れないといけない」として、
    続けてフロントマンのクリス・マーティンから連絡が来た経緯について改めて語っている。

    「クリス(・マーティン)が電話してきて、(共演することに)興味あるかって訊いてきたんだ」とリアム・ギャラガーは語っている。
    「『当然だよ』って感じでさ。マンチェスターは俺の故郷だしな。俺はそこの人間だからね。クリス・マーティンには何度も会ってるし、他の奴にもね。ちょっかいを出してただけだよ。
    彼らに悪いことが起きませんようにって願ってるよ。実際、謝罪だってしたんだ。
    『俺はお前らをからかってただけなんだ。俺たちがここにいる目的を果たそうぜ』ってね。それで、ステージへ向かったんだ」

    リアム・ギャラガーは続けて、コールドプレイに対する評価について次のように語っている。
    「実は、この間の晩に俺の家でパーティーがあってね、コールドプレイの大ファンだっていうギタリストも参加してたんだ。
    アコースティック・ギターでコールドプレイの最初の2枚のアルバムの曲を歌ってもらったんだ」

    「最初の2枚のアルバムは素晴らしいよな。いい曲も入ってる。
    あいつらの新しい音楽に関してはファンじゃないんだ。今じゃ少しダンスな感じになってるからね。
    今のギター・ミュージックは十分にギターが入ってないんだ。ポップになったんだよ。コールドプレイはギターを取り上げて、ダンス・ミュージックを作ったんだ。
    俺のアルバムが場違いな感じで浮いてて、人々が気に入ってくれてるのはそういう理由だと思うよ。嘘偽りなく忠実にやってるからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/GettyImages-692356274_liam_chris_martin_1000-720x457.jpg
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    https://nme-jp.com/news/48214/

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