メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2017/12/27(水) 22:08:54.38 ID:CAP_USER9
    2017.12.27 水曜日

    リアム・ギャラガー、コールドプレイについて最初の2枚は素晴らしいと語る

    リアム・ギャラガーは最新インタヴューで、ワン・ラヴ・マンチェスターで共演して関係性が改善したコールドプレイについて改めて語っている。

    リアム・ギャラガーは今年6月に開催されたチャリティ・コンサート、ワン・ラヴ・マンチェスターでコールドプレイと共に“Live Forever”を披露して話題となったが、
    それまではコールドプレイについて子供向け番組の『トゥイーニーズ』みたいだとし、「すごくクソ」と語っていた。

    リアム・ギャラガーはその後、コールドプレイに対して「これまで言ってきたことすべてを謝るよ。俺はチ○ポ野郎だった」と謝罪したことを明かしている。

    元オアシスのフロントマンであるリアム・ギャラガーは今回、オーストラリアの『ヘラルド・サン』紙のインタヴューに応じ、
    コールドプレイに対する過去の批判について指摘されると、マンチェスターでのチャリティ・コンサートのような状況では過去の諍いは「忘れないといけない」として、
    続けてフロントマンのクリス・マーティンから連絡が来た経緯について改めて語っている。

    「クリス(・マーティン)が電話してきて、(共演することに)興味あるかって訊いてきたんだ」とリアム・ギャラガーは語っている。
    「『当然だよ』って感じでさ。マンチェスターは俺の故郷だしな。俺はそこの人間だからね。クリス・マーティンには何度も会ってるし、他の奴にもね。ちょっかいを出してただけだよ。
    彼らに悪いことが起きませんようにって願ってるよ。実際、謝罪だってしたんだ。
    『俺はお前らをからかってただけなんだ。俺たちがここにいる目的を果たそうぜ』ってね。それで、ステージへ向かったんだ」

    リアム・ギャラガーは続けて、コールドプレイに対する評価について次のように語っている。
    「実は、この間の晩に俺の家でパーティーがあってね、コールドプレイの大ファンだっていうギタリストも参加してたんだ。
    アコースティック・ギターでコールドプレイの最初の2枚のアルバムの曲を歌ってもらったんだ」

    「最初の2枚のアルバムは素晴らしいよな。いい曲も入ってる。
    あいつらの新しい音楽に関してはファンじゃないんだ。今じゃ少しダンスな感じになってるからね。
    今のギター・ミュージックは十分にギターが入ってないんだ。ポップになったんだよ。コールドプレイはギターを取り上げて、ダンス・ミュージックを作ったんだ。
    俺のアルバムが場違いな感じで浮いてて、人々が気に入ってくれてるのはそういう理由だと思うよ。嘘偽りなく忠実にやってるからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/GettyImages-692356274_liam_chris_martin_1000-720x457.jpg
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    https://nme-jp.com/news/48214/

    【リアム・ギャラガー「コールドプレイは最初の2枚は素晴らしい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/23(土) 21:10:57.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.23 土曜日

    ノエル・ギャラガー、“Whatever”のビデオで小汚い格好をしていた理由を語る

    ノエル・ギャラガーはオアシスの1994年のシングル“Whatever”のミュージック・ビデオでなぜあんな小汚い格好をしていたのかについて説明している。

    ノエル・ギャラガーはクリスマス週の第1位を獲得していないが、この年最も近くまで迫っていて、イースト17によるクリスマスのクラシック“Stay Another Day”とマライア・キャリーの“All I Want For Christmas Is You”に負けて、3位に甘んじている。

    “Whatever”の成功にもかかわらず、この曲のミュージック・ビデオでノエルは小汚い格好をしており、その理由について「アラン・カー・クリスマス・チャッティ・マン」という特別番組でアラン・カーに説明している。

    「あの日は酔っ払っていたんだ」とノエル・ギャラガーは語っている。

    「徹夜して飲んでてね。あの時着ていたのは、普段ミュージック・ビデオの撮影の時に着るものじゃなかったんだよ」

    「あの夜は出掛けて、パブに行ったんだ。起きたらメイダ・ヴェールのバス・ターミナルだったんだ」

    彼は次のように続けている。「まだ携帯電話のある時代の前だったからね。ミュージック・ビデオの撮影をどこでやるか知らなかったんだ。誰とも連絡をとる方法がなかったんだよ」

    「俺がタクシーを止めようとしている時にレーベルの奴がたまたま通りかかってね。どこに行くかも知らなかったんだけどさ。でも、素晴らしいビデオにはぴったりだったんじゃないかな」

    クリスマスが好きかどうかを尋ねられると、ノエル・ギャラガーは次のように語っている。「クリスマスは嫌いだよ。俺は2人のアイルランド人にクリスマスにちなんで名付けられたんだけどな!」

    「(クリスマスの)広告を見るとムカつくんだよ。最近放送されてる(ヴォーダホンの)マーティン・フリーマンのやつとかな。ナンセンスだね。あれのどこがクリスマスと関係あるんだ?」

    「クリスマスで何をやんなきゃいけないんだろうね? イエス様にしなきゃならないことは? 誰もイエスのことなんて言ってないだろ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Oasis - Whatever [OasisVEVO]
    https://www.youtube.com/watch?v=EHfx9LXzxpw



    Photo: OasisVEVO
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/noel-gallagher-whatever-720x458.jpg
    noel-gallagher-whatever-720x458

    https://nme-jp.com/news/48074/

    【ノエル・ギャラガー、“Whatever”のビデオで小汚い格好をしていた理由を語る。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/12/24(日) 15:28:44.49 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーが「Music Feeds」のインタビューに答え、昨今のセクハラ問題について自身の見解を述べている。

    実際にはセクハラを見聞きしたことはないというノエルは、音楽業界と映画業界との違いについて以下のように語っている。

    映画の世界では、女性が出世するためには男の上司の力が必要だったりするわけだろ? でも音楽の世界では、女の子が良い曲を書いたとしたらそれは良い曲なんだよな。なんていうか……音楽業界ではもっと平等って感じっていうのかな?


    さらに、女性社会で育ったノエルにとって「女性蔑視」という概念そのものが理解できないのだと以下のようにも話す。

    そもそも、音楽業界では女性蔑視のしようがないしな。俺が女性賛美の曲を色々と書いてるのは知ってるだろ? (中略)女性のそばにいるのが好きなんだ。大抵の男より面白いしな……女性蔑視は全然理解できない。

    俺は女社会で育ったんだよな。父親はほとんど家にいなかったから。俺の人生がそういう感じなのさ、分かるか? ツアー・マネージャーもほんとに最近まで女性だったし、男みたいに金を全部使っちまったりしないから、信頼してんだよ。

    なお、以前にはリアム・ギャラガーもセクハラ問題に関し、「俺は直接的に知ってるわけじゃない」としながら「どう考えても、(業界は)クソみたいなことと完全に手を切らないとな。当たり前の話だが、全員が自分の面倒を自分で見れば、すべてのことがクールに収まるってもんさ」と語っていた。

    12/24(日) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000007-rorock-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171224-00000007-rorock-000-1-view.jpg 
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    【ノエル・ギャラガー、セクハラ問題への持論を語る。「映画界と比べ、音楽業界では女性蔑視のしようがない。」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/11/21(火) 05:38:47.31 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーは新たなインタヴューでロック・ミュージックの現状について語り、ロックスターが新たに生まれることのない状況について憂いている。

    ドイツの公共ラジオ「ドイツランドファンク」のインタヴューに応じたノエル・ギャラガーはロック・ミュージックの現状について次のように語っている。

    「もうロックスターなんていないんだよ。特にイギリスにおいてはね。今じゃロックスターたちがブツブツ言ってることを笑ってしまわないように気を付けないといけないんだ」

    「対照的に、俺がガキの頃には、『一体彼らは何者なんだ?』って感じでさ。デヴィッド・ボウイにキース・リチャーズ、ジョン・ライドンーー彼らはクレイジーだったよ」とノエル・ギャラガーは続けている。

    「今のロック・ミュージシャンは馬鹿な奴か40歳以上の奴しかいないわけでさ、もしくは自分で音楽すら書いてない、何も伝えたいことがない野郎なんだよ。あいつらは髪型も最悪だし靴だってヒドイよな」

    現在ではアイドルになり得るアーティストはいないのかと訊かれると、次のように答えている。「俺がこれまで尊敬してきた人たちだけだね。モリッシー、ポール・ウェラー、ジョニー・マー、ポール・マッカートニー、U2。ずっと好きだった人たちと同じだよ。10年かけて彼らへの敬意も増していったんだ。そこには誰も新たに加わってないよ」

    「この変化の背景には2つの単純な要因があるんだ」とノエル・ギャラガーはロックスターがいなくなってしまった原因について自身の見解を明かしている。「90年代の終わりに、レコード会社はアーティストのために働くことを止めたんだよ。奴らは立場を逆転させて、アーティストに一方的に自分たちのために働かせたんだ。今じゃほとんどのアーティストがレコード会社のためなら何でもやるっていうレコード契約をして、完全に変えられてしまうことに喜んで応じてるんだ」

    ノエル・ギャラガーは次のように続けている。「俺たちがオアシスを始めた頃は、『お前らに夢を見させてやるよ。俺たちはお前らのレーベルに就職するし、立場に違いはない』って感じだったんだけどな。今となっては汚いビジネスだよ。とは言え、がむしゃらに名声を求める奴らがいる限りはそれで機能するんだ。俺が始めた頃は、有名人じゃなく金持ちになりたかったんだよ。それしか興味がなかったんだ。名声も悪くないよ、別に邪魔されるわけじゃないしな。けど、それが俺の原動力になることはなかったね」

    ノエル・ギャラガーはまた、ロックスターとしての自身について次のように語っている。「俺は自分をロックスターだと思ったことはないよ。厳密に言えばそうかもしれないけどな。けど、最近じゃむしろ音楽ビジネスから距離を置いてるんだ。オアシスを抜けた時、もうレコード契約をしたくないと思ったんだ。今でもレコード契約はしてないしね。俺は自分の好きなようにキャリアをコントロールしたいんだ。例えば、もし俺がユニバーサルと契約したとしたら、こう言われる保証が付いてくるわけだ。『一体何してるんですか? ノエル・ギャラガーらしいサウンドが欲しいんです。それこそ人々が求めてることですし、ソーシャル・メディアで彼らと繋がって私たちもそれを知っていますから』ってな」

    「俺はそういうのと戯れるつもりはないからな。俺はどんなものであれ、芸術性の自由と表現の自由を信じてるんだ」

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズは11月22日に日本先行でサード・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?』をリリースする。

    2017.11.20 月曜日
    https://nme-jp.com/news/46599/

    【ノエル・ギャラガー、”ロックスター”が生まれなくなってしまった原因について語る。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/10/21(土) 07:06:17.08 ID:CAP_USER9
    ニュー・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?』のリリースを11月に控えるノエル・ギャラガーだが、「Rolling Stone Colombia」のインタビューに答え、昨今のテロ事件に関するイギリス政府に対しての自身の見解を示した。

    イギリスでは、今年に入ってから5件のテロ事件が発生している。ノエルは9月のロンドンの地下鉄でのテロ事件を示唆した上で、以下のように話している。

    俺たちの政府には、このクソみたいな現象を止めるだけの力がない。俺には子どもがいて、ロンドンで育ててる。彼らは地下鉄に乗るし、俺も地下鉄に乗る。俺が運転できないから、家族全員で公共交通機関を使うんだ。

    そしてさらに「この街を爆弾テロリストたちが自由に歩き回ってる。それなのに、これからの政府もこれまでの政府も、それを止めることはできないんだよ……」とも発言していたようだ。

    なお、ノエルは今年の5月に発生したマンチェスター・アリーナでのテロ事件を受け同アリーナで行われたチャリティー・コンサート「We Are Manchester」に出演。“Don’t Look Back In Anger”を披露したことが話題になっていた。

    10/20(金) 15:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00168576-rorock-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171020-00168576-rorock-000-1-view.jpg 
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    【ノエル・ギャラガー、イギリスで次々に発生するテロに言及。「俺たちの政府にはテロを止める力がない。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2017/10/12(木) 18:42:15.31 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/56361/2

     2017年10月9日にリアム・ギャラガーが米掲示板サイトRedditで“AMA”(Ask Me Anything、何でも聞いてくれ)セッションを行い、トレードマークとも言える口の悪さ全開でファンから寄せられた様々な質問に答えた。

     タイトルからして“I am Liam Gallagher. And you are not.”(俺はリアム・ギャラガー。そしてお前はそうじゃない)と高飛車で、
    第一声が“Bring it on you nosy bastards”(さあ来い、詮索好きな野郎ども)だった彼のAMAから、いくつかのやりとりをピックアップした。
    どこまで本気なのかは分からないが、興味深い内容となっている。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/22344574_472918243107626_291423834660143104_n.jpg
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    Q. もしノエルがあなたのソロ・アルバム用に曲を書いたらそれを歌う?
    A. 最近の奴はできるだけ多くの曲を自分用にとっとく必要があると思う。

    Q. ニューAL(『アズ・ユー・ワー』)で一番気に入ってる曲は?
    A. 「グリーディー・ソウル」

    Q. オープニング・アクトを務めるとしたらどのバンドがいい?
    A. ローリング・ストーンズ。

    Q. リアムはおっぱい派?足派?お尻派?
    A. 時折ひじに目がない。

    Q. 今まで見た中で一番良かったひじは誰の?
    A. Debbie Gwyther(長年の恋人)。彼女には3つある。

    Q. ロビー・ウィリアムズをビールに例えるなら何?
    A. Bud Light(バドワイザー・ライト)。

    Q. 一番好きな曲は何?聴く度にいい気分になるやつ。
    A. 「イマジン」

    Q. ライブでパフォーマンスするのが一番楽しい曲は?
    A. 「リヴ・フォーエヴァー」

    Q. 時間が空いた時に本は読む?何が好き?
    A. 俺は本は読まない、心を読むだけだ。

    Q. 『アズ・ユー・ワー』がヒットした後も自分で自分の紅茶を入れる?
    A. なわけないだろ。

    Q. 嫌な奴でいるってどんな気分?
    A. お前が教えてくれ。

    Q. オアシス派?ブラー派?
    A. ブラー。フロントマンが完全なるクソ野郎じゃないから。

    Q. タンバリンをいくつぐらい所有しているの?どの形が一番好き?
    A. 1500~2000ほどある。丸いのと三角の。

    Q. 好きなラッパーは?
    A. ウィル・スミス

    Q. 好きな食べ物は?
    A. ハムサラダサンドイッチ

    Q. 最期に食べたいものは?
    A. たまご

    Q. 酔っ払ってる時にまたこれ(Reddit AMA)をやってくれる?
    A. もちろんだ。

    【「リアム・ギャラガーだけど質問ある?」リアム節全開でファンからの質問に答える。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 21:33:34.14 ID:CAP_USER9
    2017.9.25

    ノエル・ギャラガー、新作リリースを発表「俺はヤバイぐらい天才」

    ノエル・ギャラガーのニュー・アルバム『Who Built The Moon?』が、11月22日(水)に日本先行発売されることが決定した。

    ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ”としての第3弾アルバムとなる同新作は、ノエル自身がプロデュースを手掛けた前作『Chasing Yesterday』から一転、デヴィッド・ホルムスをプロデューサーに迎えてベルファストとロンドンで制作されたという作品だ。ジョニー・マー、ポール・ウェラーの参加も明らかになっている。

    本国レーベルのプレス・リリースによれば、ベルファストとロンドンで制作された新作本編となる11曲のサウンドは「フレンチ・サイケデリック・ポップ、クラシック・エレクトロから、ソウル、ロック、ダンスまで、洗練されたアドベンチャー」が凝縮された仕上がりだという。

    プロデュースを手掛けたホルムスは「(新作を聴いたら)人々は驚くことだろう。(過去の)ノエルの曲の多くはミッド・テンポだが、この作品はかなり面白いことになっている」と述べ、ノエル自身も「俺はヤバイぐらい天才だ」と本作への自信をのぞかせている。

    なお、日本盤CDは世界ボーナス・トラックとなるアコースティック曲に加え、さらにもう1曲を収録した13曲入りで発売。日本独自企画によるDVD付きの初回限定デラックス盤も同時発売される。

    本作リリースに続き、2018年にはワールド・ツアーも予定されているとのことで、本国イギリスでは4月から5月にかけて、マンチェスターやウェンブリーを含むアリーナ公演の開催が決定している。

    Photo by Lawrence Watson

    ■リリース情報
    ニュー・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?|Who Built The Moon?』
    [国内盤CD(全13曲)]
    2017年11月22日(水)日本先行発売
    ※国内盤ボーナス・トラック収録(初回限定盤・通常盤共通)
    ※歌詞・対訳・解説付

    ・初回生産限定盤(CD+DVD) ¥3,400+税
    ※ハードカバー・ブックレット+3方背ボックス仕様

    ・通常盤(1CD) ¥2,200+税
    ※紙ジャケット仕様

    01. Fort Knox フォート・ノックス
    02. Holy Mountain ホーリー・マウンテン
    03. Keep On Reaching キープ・オン・リーチング
    04. It's A Beautiful World イッツ・ア・ビューティフル・ワールド
    05. She Taught Me How To Fly シー・トート・ミー・ハウ・トゥ・フライ
    06. Be Careful What You Wish For ビー・ケアフル・ホワット・ユー・ウィッシュ・フォー
    07. Black & White Sunshine ブラック & ホワイト・サンシャイン
    08. Interlude (Wednesday Part 1) インタールード (ウェンズデイ・パート1)
    09. If Love Is The Law イフ・ラヴ・イズ・ザ・ロー
    10. The Man Who Built The Moon ザ・マン・フー・ビルト・ザ・ムーン
    11. End Credits (Wednesday Part 2) エンド・クレジッツ (ウェンズデイ・パート2)
    12. Dead In The Water (Live at RTE 2FM Studios, Dublin)
    デッド・イン・ザ・ウォーター (ライヴ・アット RTE 2FM スタジオズ, ダブリン)※世界ボーナス・トラック
    13. God Help Us All ゴッド・ヘルプ・アス・オール ※日本盤CDボーナス・トラック

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000147211/002.jpg
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    https://img.barks.jp/image/review/1000147211/001.jpg
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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000147211

    【ノエル・ギャラガー、新作リリースを発表。「俺はヤバイぐらい天才。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 22:08:31.63 ID:CAP_USER9
    2017.9.11 月曜日

    リアム・ギャラガー、マンチェスター・アリーナ再オープン公演でのノエル・ギャラガーを批判

    リアム・ギャラガーは現地時間9月9日に行われた「ウィ・アー・マンチェスター」チャリティ・コンサートでのノエル・ギャラガーのパフォーマンスを批判している。

    ツイッターでリアム・ギャラガーは、テロ被害者を追悼する恒久的な記念碑の資金を集めるために開催されたこのコンサートでのノエル・ギャラガーの発言とパフォーマンスの真摯さに疑問を投げかけている。

    「ノエル・ギャラガーが泣いちまったんだってな。あんなの真面目に真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ」とリアム・ギャラガーはツイートし、次のように続けている。
    「あいつのPR行為を真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ。もし同じことがエジンバラで起きていたら、すぐに行っていたはずだよ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-839992308_LIAM_GALLAGHER_1000-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/09/noel-gallagher-we-are-manchester-720x457.jpg
    noel-gallagher-we-are-manchester-720x457

    http://nme-jp.com/news/43170/

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    1: ブッカ ★@無断転載は禁止 2017/08/04(金) 12:29:58.95 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーは兄のノエル・ギャラガーとツアーを行っているU2を再び批判している。

    リアム・ギャラガーは今回のU2とノエル・ギャラガーの共演を批判してきており、U2への「ゴマすり」と述べたほか、「つまんない連中」を聴くよりも「自分のクソでも食ったほうがまし」と述べたほか、「ダサい」などと述べている。

    ロラパルーザ出演にあたってアメリカで現在プロモーションを行っているリアム・ギャラガーはアメリカのラジオ局に対して再びU2について言及している。

    『デイリー・メール』紙によれば、彼は次のように語っている。「奴らがどの惑星に存在しているのか俺には分かんないね。けど、俺の住む惑星にはいないよ」

    リアム・ギャラガーは次のように続けている。「奴らは空想の中にいるんだよ。俺は今もストリートを歩いていて、本来の自分であり続けているけどな。U2みたいな連中が自分たちのことをロックンロール・バンドと言うなら、それってすごく失礼だよね」

    「奴らはギター・ミュージックをやってるし、ドラムやなんかも叩いてるけどさ。でも、ロックンロール・バンドじゃないよ。ギターを使ってるバンドだよね。人生においてロックンロールなことは何もしてきてないよね」

    リアム・ギャラガーはさらに次のように続けている、「別にドラッグを鼻から吸う必要があるとか言っているわけじゃないんだよ。だけど、何かしらする必要はあるわけでね。奴らは鉛筆を折ったことがあるのか? 鼻の中に消しゴムを突っ込んだりしたことはあるのか? アイツらはそういうのをまったくやらなそうだよな。高額の小切手は受け取るけどな」

    リアム・ギャラガーは10月6日にソロ・デビュー・アルバム『アズ・ユー・ワー』をリリースする予定となっており、ノエル・ギャラガーも11月にハイ・フライング・バーズのアルバムのリリースが見込まれている。

    ソース
    http://nme-jp.com/news/41473/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/U2-Liam-Gallagher-Getty-720x457.jpg 

    U2-Liam-Gallagher-Getty-720x457

    【リアム・ギャラガー、またU2をディスる。「俺の住む惑星にはいない。」】の続きを読む

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    1: ブッカ ★@無断転載は禁止 2017/07/28(金) 18:35:17.14 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーはオアシスの解散について「最も悲しいこと」は兄のノエル・ギャラガーとそれ以降話さなくなったことだと語っている。

    オアシスは2009年、ヘッドライナーを務める予定だったパリのロック・アン・セーヌ・フェスティバルのステージに上がる直前に解散している。

    「Beats1」のゼイン・ロウの番組に出演したリアム・ギャラガーは、オアシスが再結成することはあるかどうかについて語っている。「俺たちは金のためにやったりしないよ」と彼は述べている。「俺たちは金を稼ぐためにオアシスをやってたわけじゃないんだ。音楽を作るために、そして、マンチェスターを出たら、そこには何があるのかを確かめるためにやってたんだ」

    「俺と奴は話をしていないわけでさ。それが最も悲しいことだね。俺たちはもう一度、兄弟や友達になり始めなければいけないんだ。(小切手で)いくらゼロの桁を増やされようと関係ないね」

    Liam Gallagher - Chinatown
    https://www.youtube.com/watch?v=GWDu-9zHG6Y



    ゼイン・ロウはさらにリアム・ギャラガーに対し、インタヴューやツイッター上で兄のノエルに対する皮肉がオアシスの再結成を阻むことになるのではと訊ねている。彼は次のように応じている。「オアシスをもう一度やるかについては気にしてないんだ。それでも、あいつは俺を刺激してくるし、俺もあいつを刺激する。あいつを挑発するのが好きなんだ。俺はまさにここにいて、てめえは間違っているということを思い出させてるんだよ」

    彼は次のように続けている。「音楽とは笑うことであり、人生とは笑うことなんだ。みんな曲を出して、小切手を切って、大きな家に帰ってるみたいだけどな。俺は自分のクソも臭わないと思っている兄貴をからかうのが俺は好きなんだ。子供っぽいのはわかってるけど、気にしないね」

    インタヴューの中で、リアム・ギャラガーはノエル・ギャラガーがオアシスの曲を「ドリー・パートンみたいに」歌うことを批判している。

    「俺は自分の子供たちだったりと過ごす時間を取り戻して、万事順調って感じだったんだけど、そろそろステージに戻って叫んだりシャウトしたりする準備が整ったかなって感じたんだ」

    「オアシスの曲をきちんと聴きたければ、俺のギグに来てくれ。あの野郎はドリー・パートンみたいに歌うからな」

    ソース
    http://nme-jp.com/news/41210/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/11/2014Oasis_Getty51129222_10051114-720x480.jpg 
    2014Oasis_Getty51129222_10051114-720x480


    【リアム・ギャラガー、オアシスの解散で最も悲しいことについて語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 04:59:01.32 ID:CAP_USER9
    2017.7.10

    U2とノエル・ギャラガー、アンコールの“Don’t Look Back In Anger”で共演


    現地時間7月8日、U2は『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーのヨーロッパ・ツアーをロンドンのトゥイッケナム・スタジアムからスタートさせている。

    サポート・アクトを務めたノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズはソロの楽曲のほか、“Champagne Supernova”、“Half The World Away”、“Wonderwall”といったオアシスの楽曲を披露している。

    その後、U2はアンコールでノエル・ギャラガーをステージに招いて、“Don’t Look Back In Anger”で共演を果たしている。ボノはノエル・ギャラガーを次のように紹介している。「ノエル・ギャラガーをステージに招いてもいいかな? 奴はスターなんだ。ロックンロール・スターなんだよ。ハイ・フライング・バーズに感謝を」

    パフォーマンスの最後でノエル・ギャラガーはこの曲を「マンチェスター、グレンフェル・タワー、ロンドン橋の人々」に捧げるとしている。

    (中略)

    一方、U2は24曲に及ぶセットリストを披露り、ライヴは“Sunday Bloody Sunday”で幕を開け、“New Year’s Day”、“Bad”、“Pride (In The Name of Love)”といった曲に続いて、『ヨシュア・トゥリー』の全編を披露している。

    ライヴの中でボノはバンド・メンバーのアダム・クレイトンに子供ができたことを報告している。発表はライヴの最後に行われたという。

    U2は昨年亡くなった下院議員のジョー・コックスに追悼の意を表明して、“Ultraviolet (Light My Way)”を捧げている。ジョー・コックスは昨年の6月16日に単独犯に刺されて亡くなっている。

    “Ultraviolet (Light My Way)”ではジョー・コックスの画像がスクリーンに映し出され、アンネ・フランクやマララ・ユスフザイ、プッシー・ライオット、パティ・スミスといった女性の権利ために闘ってきた女性の写真も映し出されたという。

    この日のセットリストは以下の通り。

    Sunday Bloody Sunday
    New Year’s Day
    Bad (with “Heroes” snippet)
    Pride (In the Name of Love)

    Where the Streets Have No Name
    I Still Haven’t Found What I’m Looking For
    With or Without You
    Bullet the Blue Sky
    Running to Stand Still
    Red Hill Mining Town
    In God’s Country
    Trip Through Your Wires
    One Tree Hill
    Exit
    Mothers of the Disappeared

    Encore:
    Miss Sarajevo (Passengers cover)
    Beautiful Day
    Elevation
    Vertigo
    Happy Birthday (Mildred J. Hill cover)
    Ultraviolet (Light My Way)
    One
    The Little Things That Give You Away
    Don’t Look Back in Anger (Oasis cover with Noel Gallagher)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457.jpg
    u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457

    http://nme-jp.com/news/40346/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/13(火) 12:14:34.60 ID:CAP_USER9
    ソロ・デビュー・シングルをリリースし、プロモーション活動を開始したリアム・ギャラガーには、ほとんど全てのインタビューでオアシスに対する質問が挙がるが、その1つ、BBCラジオ2の番組で、リアムは改めて「オアシスは終わった」と宣言した。

    過去にはオアシスの再結成にオープンだとの発言もあったリアムだが、マンチェスター爆発事件の犠牲者への支援公演<One Love Manchester>に兄ノエルが出演しなかったことに腹を立てている真っ最中であろういまの心境はこうだ。

    「オアシス、あれは終わった。もうずい分前に終わっている。週末のことに関わらず、ノエル・ギャラガーはやりたがっていない。ピリオド。あいつは自分のやってることに満足している。俺を楽しませるつもりはない。俺があいつのやることに賛同しないのを知っているからな」

    「あいつは、イエス・マンに囲まれたいんだ。雇うのも解雇するのも自分の好きなようにできる連中だ。でも、俺に対してそれはできない。俺が、あいつにはマンチェスターの人たちへの共感や思いやりが欠けているって指摘したこととは関係ない。オアシスは終わった」

    「そもそも、俺はバンドを解散したくなかったんだ。あいつは、なにかとんでもなく酷いことが起きたように話をでっちあげたが、ソロに転向したかったから、終わらせたかっただけだ。なんで人々がそれを理解しないのか、俺にはわからない」

    ノエルは現在のところ、リアムのこれら一連の発言にコメントしていないが、秋に新作のリリースを控えプロモーション活動を行なう際、反撃に出るかもしれない。

    リアムは6月1日にソロ・デビュー・シングル「Wall Of Glass」をリリース。週末発表された最新のUKシングル・チャートで21位をマークした。

    リアムは10月にソロ・デビュー・アルバムを、ノエルは11月にサード・アルバムをリリース予定。

    BARKS 6/13(火) 11:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000170-bark-musi

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