メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★ 2018/09/11(火) 13:36:58.15 ID:CAP_USER9
    https://nme-jp.com/news/60962/
    2018.9.10

    ポール・ウェラーは、ロックンロールの現状と今後について語り、今後新たなオアシスのようなバンドが出現することはないだろうという考えを明かしている。

    ポール・ウェラーは、『Q』誌の別冊『Qレジェンド』のインタヴューで公営住宅のキッズがバンドを始める時代は終わったという意見について語っている。

    「僕はずっとバンドに入ることにロマンチックなイメージを抱いてきたんだ」と彼は語っている。「今でもある意味ではそうなんだけどさ。でも、ノエルがこんなことを言っていて、それは正しいと思うんだけど、公営住宅のキッズたちがバンドを組んで世界を変えてやりたいと思う、というような時代は終わったんだよ。本当にね」

    「そういうものを見いだせるのは、もはやポップとかよりもグライムのシーンのほうのわけでね。もう公営住宅の4人の若者なんて、まったく見かけないわけでさ。そうした時代が戻ってくるとは思わないね。ザ・ジャムやオアシスみたいなことにはならないよ。すっかり変わっちゃったんだと思うね」

    「この間、仲間とこの件について話していたんだけどさ。ジャズにも同じことが言えて、一時期は最も人気のあった音楽だったわけだけど……今もあるけど、もうポピュラー・ミュージックとは呼ばないだろ。多分、ロックンロールも同じことなんじゃないかな」

    ポール・ウェラーは先日、来たるニュー・アルバムより新曲“The Soul Searchers”のリリック・ビデオが公開されている。

    新作『トゥルー・ミーニングス』はソロでは14作目となるアルバムで、9月14日にパーロフォンからリリースされる。
    “The Soul Searchers”のリリック・ビデオはこちらから。

    Paul Weller - The Soul Searchers (Lyric Video)
    https://youtu.be/Bfg-VWlopq8



    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457.jpg 
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    【ポール・ウェラー「今後オアシスのようなバンドが出現することはない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/25(火) 22:41:29.58 ID:CAP_USER9
    2018.9.25 火曜日
    オアシス、アイルランドでの再結成ライヴに莫大な金額が提示されていると報道

    オアシスは、ダブリンのスレーン・キャッスルでの再結成ライヴを莫大な金額でオファーされていると報じられている。

    オアシスが最後にアイルランドで公演を行ったのは2009年の6月となっており、オアシスはそのわずか数ヶ月後に泥沼の解散劇を迎えている。

    およそ10年前にバンドが解散して以来、日に日に再結成への需要が高まる中で、アイルランドのプロモーターであるMCDは今回、オアシスの再結成に向けて莫大な金額のオファーを用意していることを明かしている。

    「私たちはリアムも招聘していますし、ノエルも招聘しています。リアムは常日頃、いつかオアシスは再結成すると語ってきました」とMCDのオーナーであるデニス・デスモンドは「エクストラ.IE」に語っている。「彼らはスレーンでR.E.M.と共演したこともあります。オファーは常に用意されていますし、それは彼らも知っていることです。金額は毎週上がっています。彼らはそのことも承知しています」

    MCDによるオファーの詳細は明らかになっていないものの、ノエル・ギャラガーは以前、2,000万ポンド(約30億円)をもらえればオアシスを再結成するだろうと語っている。

    「1公演につき2000万ポンド――それだと相当な稼ぎだよな?」とノエル・ギャラガーは以前『ザ・デイリー・スター』紙に語っている。「でも、まだ誰からもそういったオファーはないよ」

    リアム・ギャラガーは先日、ノエル・ギャラガーにオアシスの再結成を持ちかけている。

    「ノエルさんよ、よく聞いてくれ。お前が酒を飲めない場所で今回ライヴをやると聞いたんだけどさ。これまでででも最もおかしなことだよな」とリアム・ギャラガーはツイートしている。

    「もう許してやるから、ビッグなOを一緒にやって、ドリンクに関するそんなことは止めさせようぜ。俺のおごりだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/noelliam-720x458.jpg
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    https://nme-jp.com/news/61566/

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    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 22:30:30.20 ID:CAP_USER9
    2018.4.23 月曜日
    リアム・ギャラガー、ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかに

    リアム・ギャラガーはザ・ローリング・ストーンズのサポート・アクトを務めることが明らかになっている。

    ザ・ローリング・ストーンズは5月から6月にかけて5年ぶりとなるUK&アイルランド・ツアーを行うことが決定しているが、そのサポート・アクトが発表されている。

    5月22日のロンドン公演にリアム・ギャラガーが、5月25日のロンドン公演にフローレンス・アンド・ザ・マシーンが、5月29日のサウサンプトン公演にザ・ヴァクシーンズが、6月2日のコヴェントリー公演にザ・スペシャルズが、6月5日のマンチェスター公演と6月9日のエジンバラ公演にリチャード・アシュクロフトが、6月15日のカーディフ公演にエルボーが、6月19日のトゥイッケナム公演にジェイムス・ベイが出演することが今回発表されている。

    先日、ザ・ローリング・ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツはバンドが解散しても「困る」ことはないとしている。

    「ドラムを叩くのは大好きだし、ミックやキースと演奏するのも大好きだけど、あとどれだけやるかは分からないよ」とチャーリー・ワッツは『ガーディアン』紙に語っている。「ザ・ローリング・ストーンズがもういいよということになっても困ることはないからね」

    彼は次のように続けている。「友好的じゃない形で終わるのはイヤだね。ミックでも、自分でも、キースでも、誰でもいいけれど、どんな理由にせよもうやりたくないと言ってほしい。分かったっていうだけだからね。口論とかにはなってほしくないよね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/53572/

    【リアム・ギャラガー「ローリング・ストーンズの前座をやるぜ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/01(木) 22:22:44.00 ID:CAP_USER9
    2018.3.1 木曜日

    リアム・ギャラガー、オアシスの再結成が実現しない原因として再びノエルの妻を批判

    リアム・ギャラガーはツイッターでノエル・ギャラガーの妻を批判し、彼女がオアシスの再結成がもう実現しない原因だと述べている。

    「魔女に言及する時だと思うんだけどさ」と彼は現地時間2月28日に綴っている。「俺に消え失せてほしいんだろうけど、お前の頭がおかしいわけでね。世間様の分かってることを分かれよ」

    彼は次のように続けている。「あいつがオアシスをもうできない原因だよ。つまびらかにしなきゃならないんだ。あいつはダークだからな」

    オアシス時代の話にも触れ、リアム・ギャラガーは次のように述べている。「アメリカにツアーに出ようとしていた時、あいつがノエルのパスポートを奪ったんだ。1週間もノエルを混乱させたんだよ。ノエルは俺の家の玄関口で泣いてたぜ。あいつは本当にダークなんだ」

    Think it's time to address the witch you want me to drop dead you have a screw loose and know the world knows as you were LG x

    Liam Gallagher (@liamgallagher) February 28, 2018

    She's the reason OASIS is no longer have to put it out there she's DARK

    (中略)

    We were about to go on tour to USA she robbed noels passport fucked with his head for a Wk he come crying at my door she's proper dark

    (中略)

    先日、リアム・ギャラガーはインタヴューで次のように語っていた。「あいつはオアシスを再結成したくてたまらないんだけどさ。あいつはその時機を逃したってことを分かってるんだ。それに、あいつは再結成をさせてもらえないからね。カミさんが許さないんだ。彼女もそれを阻む1人だからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/50987/

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    1: 久太郎 ★ 2018/02/25(日) 14:09:41.36 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガー、前歯を失った2002年ミュンヘンでの大乱闘を語る。「ドイツの警察にペンチで抜かれた」

    リアム・ギャラガーがオアシスとして2002年に訪れたドイツでの乱闘事件の詳細を明らかにしている。

    リアムは「BRIT Awards 2018」出演や最近の心境について「The Guardian」紙の取材を受けており、記者としてはリアムが崇拝する60年代のアーティストの話を聞けたらと思い、取材に臨んでいたという。

    取材ではリアムの不屈の自信について話がおよび、その源泉は何なのかという問いにリアムは次のように答えていたという。

    “どっからきてるのか自分でもわかんないんだよな。でも、俺は昔から傲慢ないけすかないやつだったわけで、それはマンチェスターの工事現場で穴掘ってた頃からそうだったんだよ。「俺、なんでこんなことやってんだろうな?」とかいってるっていう。しかも、現場に行くにもその頃からイケてる服着てたんだからさ。


    この答えを受けて、自分の置かれた状況について困惑したり、恐れをなしたりした経験などはあるかと訊くと、リアムは突然、2002年にオアシスがドイツでツアーをしていた時にミュンヘンで起こした乱闘事件について詳細に話し始めたという。

    この時、リアムは当時のドラマーだったアラン・ホワイト、そしてツアー・スタッフ3名とホテルのナイトクラブにいたのだが、通説では5人の間で乱闘騒ぎになり、店側が警察に通報。駆け付けた警官とも揉み合いになり、リアムは前歯を2本折るという怪我を負ったうえ逮捕され、その後のドイツ・ツアーはそのまま中止に追い込まれることになった。

    リアムはことの顚末をまずは「俺たちのローディーのひとりがとある女を殴りつけて目の周りを痣にさせた」という出来事があり、その女性と恋仲にあった人物が報復としてそのローディーや俺たちにに絡んできたことから騒動が始まった、と説明している。

    “上の階のバルコニーがせり出たところの下にあるテーブルに座ってたんだけど、突然、俺たちのセキュリティふたりが俺たちの首を摑んでテーブル越しに店の中に引っ張ってきたんだよ。

    すると会場のバルコニーから野郎が投げたガラス製のテーブルが俺たちの頭めがけて落ちてきてたんだ。セキュリティの連中が何とかしてくれたからなんともなかったけど、誰か死んでもおかしくなかったんだぜ。そこから全部騒ぎが始まったんだよ。


    その後の調べで判明しているのは結局、騒ぎを収めるために警官80名が出動し、「ナイトクラブの内装はすべてマッチ用の材木か木屑と化し」(リアム談)、さらにリアムは前歯を2本失うことになった。また、罰金だけでも5万ユーロ(約655万円)請求されたという。

    しかし、リアムはその歯は乱闘で失ったのではなく、乱闘後に気絶している間に「ドイツの警察によってペンチで抜かれた」と主張してやまない。

    俺があんたの口の辺りをぶん殴ったら、普通唇がぶっとく腫れ上がるよな? 俺の唇、腫れてなかったから。喧嘩の間も俺は口笛吹いてたからね。

    “俺はこういうことだったと思うんだよ。その後、俺はロビーかどっかの階段で足を踏み外したと思うんだ。というのは、その次に目が覚めたらもう留置場だったからね。だから、あの警察のファッキン・バンの後ろに乗せられて、そこでまた頭を殴られて、そのまま連中は「この、クソ野郎」って俺の歯を抜いたんだよ。

    というのもね、2本とも完璧に抜かれてあったんだ。あいつらはね、こういうんだよ、「ところで、あなたは階段を上りながらそのまますっ転んで、これが落ちてました」ってね。でも、そういうことだったら、折れてるはずだろ? そっくりそのまま歯が抜け出るわけねえだろっていうの。

    というわけで、目が覚めたら留置場で手錠されたままで、歯は2本なかったけど、まだ(口笛を吹く)これはできたわけさ。ほかにアザはなかったからね。つまり、連中が俺の歯を2本抜いたんだよ。俺がやつらのひとりを絞め上げてやったからな。それが真相だよ。


    立ち上がって熱く説明していたリアムはそのままソファーにまた座ると「というわけで、これが『俺、なんでこんなことやってんだろうな?』って思った具体例のひとつだよ。ひとつの教訓になったわけだな。これで答になったかい?」と言い放ったという。

    https://rockinon.com/news/detail/173517?rtw

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    1: 湛然 ★ 2017/12/27(水) 22:08:54.38 ID:CAP_USER9
    2017.12.27 水曜日

    リアム・ギャラガー、コールドプレイについて最初の2枚は素晴らしいと語る

    リアム・ギャラガーは最新インタヴューで、ワン・ラヴ・マンチェスターで共演して関係性が改善したコールドプレイについて改めて語っている。

    リアム・ギャラガーは今年6月に開催されたチャリティ・コンサート、ワン・ラヴ・マンチェスターでコールドプレイと共に“Live Forever”を披露して話題となったが、
    それまではコールドプレイについて子供向け番組の『トゥイーニーズ』みたいだとし、「すごくクソ」と語っていた。

    リアム・ギャラガーはその後、コールドプレイに対して「これまで言ってきたことすべてを謝るよ。俺はチ○ポ野郎だった」と謝罪したことを明かしている。

    元オアシスのフロントマンであるリアム・ギャラガーは今回、オーストラリアの『ヘラルド・サン』紙のインタヴューに応じ、
    コールドプレイに対する過去の批判について指摘されると、マンチェスターでのチャリティ・コンサートのような状況では過去の諍いは「忘れないといけない」として、
    続けてフロントマンのクリス・マーティンから連絡が来た経緯について改めて語っている。

    「クリス(・マーティン)が電話してきて、(共演することに)興味あるかって訊いてきたんだ」とリアム・ギャラガーは語っている。
    「『当然だよ』って感じでさ。マンチェスターは俺の故郷だしな。俺はそこの人間だからね。クリス・マーティンには何度も会ってるし、他の奴にもね。ちょっかいを出してただけだよ。
    彼らに悪いことが起きませんようにって願ってるよ。実際、謝罪だってしたんだ。
    『俺はお前らをからかってただけなんだ。俺たちがここにいる目的を果たそうぜ』ってね。それで、ステージへ向かったんだ」

    リアム・ギャラガーは続けて、コールドプレイに対する評価について次のように語っている。
    「実は、この間の晩に俺の家でパーティーがあってね、コールドプレイの大ファンだっていうギタリストも参加してたんだ。
    アコースティック・ギターでコールドプレイの最初の2枚のアルバムの曲を歌ってもらったんだ」

    「最初の2枚のアルバムは素晴らしいよな。いい曲も入ってる。
    あいつらの新しい音楽に関してはファンじゃないんだ。今じゃ少しダンスな感じになってるからね。
    今のギター・ミュージックは十分にギターが入ってないんだ。ポップになったんだよ。コールドプレイはギターを取り上げて、ダンス・ミュージックを作ったんだ。
    俺のアルバムが場違いな感じで浮いてて、人々が気に入ってくれてるのはそういう理由だと思うよ。嘘偽りなく忠実にやってるからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/GettyImages-692356274_liam_chris_martin_1000-720x457.jpg
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    https://nme-jp.com/news/48214/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/23(土) 21:10:57.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.23 土曜日

    ノエル・ギャラガー、“Whatever”のビデオで小汚い格好をしていた理由を語る

    ノエル・ギャラガーはオアシスの1994年のシングル“Whatever”のミュージック・ビデオでなぜあんな小汚い格好をしていたのかについて説明している。

    ノエル・ギャラガーはクリスマス週の第1位を獲得していないが、この年最も近くまで迫っていて、イースト17によるクリスマスのクラシック“Stay Another Day”とマライア・キャリーの“All I Want For Christmas Is You”に負けて、3位に甘んじている。

    “Whatever”の成功にもかかわらず、この曲のミュージック・ビデオでノエルは小汚い格好をしており、その理由について「アラン・カー・クリスマス・チャッティ・マン」という特別番組でアラン・カーに説明している。

    「あの日は酔っ払っていたんだ」とノエル・ギャラガーは語っている。

    「徹夜して飲んでてね。あの時着ていたのは、普段ミュージック・ビデオの撮影の時に着るものじゃなかったんだよ」

    「あの夜は出掛けて、パブに行ったんだ。起きたらメイダ・ヴェールのバス・ターミナルだったんだ」

    彼は次のように続けている。「まだ携帯電話のある時代の前だったからね。ミュージック・ビデオの撮影をどこでやるか知らなかったんだ。誰とも連絡をとる方法がなかったんだよ」

    「俺がタクシーを止めようとしている時にレーベルの奴がたまたま通りかかってね。どこに行くかも知らなかったんだけどさ。でも、素晴らしいビデオにはぴったりだったんじゃないかな」

    クリスマスが好きかどうかを尋ねられると、ノエル・ギャラガーは次のように語っている。「クリスマスは嫌いだよ。俺は2人のアイルランド人にクリスマスにちなんで名付けられたんだけどな!」

    「(クリスマスの)広告を見るとムカつくんだよ。最近放送されてる(ヴォーダホンの)マーティン・フリーマンのやつとかな。ナンセンスだね。あれのどこがクリスマスと関係あるんだ?」

    「クリスマスで何をやんなきゃいけないんだろうね? イエス様にしなきゃならないことは? 誰もイエスのことなんて言ってないだろ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Oasis - Whatever [OasisVEVO]
    https://www.youtube.com/watch?v=EHfx9LXzxpw



    Photo: OasisVEVO
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/noel-gallagher-whatever-720x458.jpg
    noel-gallagher-whatever-720x458

    https://nme-jp.com/news/48074/

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    1: Egg ★ 2017/12/24(日) 15:28:44.49 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーが「Music Feeds」のインタビューに答え、昨今のセクハラ問題について自身の見解を述べている。

    実際にはセクハラを見聞きしたことはないというノエルは、音楽業界と映画業界との違いについて以下のように語っている。

    映画の世界では、女性が出世するためには男の上司の力が必要だったりするわけだろ? でも音楽の世界では、女の子が良い曲を書いたとしたらそれは良い曲なんだよな。なんていうか……音楽業界ではもっと平等って感じっていうのかな?


    さらに、女性社会で育ったノエルにとって「女性蔑視」という概念そのものが理解できないのだと以下のようにも話す。

    そもそも、音楽業界では女性蔑視のしようがないしな。俺が女性賛美の曲を色々と書いてるのは知ってるだろ? (中略)女性のそばにいるのが好きなんだ。大抵の男より面白いしな……女性蔑視は全然理解できない。

    俺は女社会で育ったんだよな。父親はほとんど家にいなかったから。俺の人生がそういう感じなのさ、分かるか? ツアー・マネージャーもほんとに最近まで女性だったし、男みたいに金を全部使っちまったりしないから、信頼してんだよ。

    なお、以前にはリアム・ギャラガーもセクハラ問題に関し、「俺は直接的に知ってるわけじゃない」としながら「どう考えても、(業界は)クソみたいなことと完全に手を切らないとな。当たり前の話だが、全員が自分の面倒を自分で見れば、すべてのことがクールに収まるってもんさ」と語っていた。

    12/24(日) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000007-rorock-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171224-00000007-rorock-000-1-view.jpg 
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    【ノエル・ギャラガー、セクハラ問題への持論を語る。「映画界と比べ、音楽業界では女性蔑視のしようがない。」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/11/21(火) 05:38:47.31 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーは新たなインタヴューでロック・ミュージックの現状について語り、ロックスターが新たに生まれることのない状況について憂いている。

    ドイツの公共ラジオ「ドイツランドファンク」のインタヴューに応じたノエル・ギャラガーはロック・ミュージックの現状について次のように語っている。

    「もうロックスターなんていないんだよ。特にイギリスにおいてはね。今じゃロックスターたちがブツブツ言ってることを笑ってしまわないように気を付けないといけないんだ」

    「対照的に、俺がガキの頃には、『一体彼らは何者なんだ?』って感じでさ。デヴィッド・ボウイにキース・リチャーズ、ジョン・ライドンーー彼らはクレイジーだったよ」とノエル・ギャラガーは続けている。

    「今のロック・ミュージシャンは馬鹿な奴か40歳以上の奴しかいないわけでさ、もしくは自分で音楽すら書いてない、何も伝えたいことがない野郎なんだよ。あいつらは髪型も最悪だし靴だってヒドイよな」

    現在ではアイドルになり得るアーティストはいないのかと訊かれると、次のように答えている。「俺がこれまで尊敬してきた人たちだけだね。モリッシー、ポール・ウェラー、ジョニー・マー、ポール・マッカートニー、U2。ずっと好きだった人たちと同じだよ。10年かけて彼らへの敬意も増していったんだ。そこには誰も新たに加わってないよ」

    「この変化の背景には2つの単純な要因があるんだ」とノエル・ギャラガーはロックスターがいなくなってしまった原因について自身の見解を明かしている。「90年代の終わりに、レコード会社はアーティストのために働くことを止めたんだよ。奴らは立場を逆転させて、アーティストに一方的に自分たちのために働かせたんだ。今じゃほとんどのアーティストがレコード会社のためなら何でもやるっていうレコード契約をして、完全に変えられてしまうことに喜んで応じてるんだ」

    ノエル・ギャラガーは次のように続けている。「俺たちがオアシスを始めた頃は、『お前らに夢を見させてやるよ。俺たちはお前らのレーベルに就職するし、立場に違いはない』って感じだったんだけどな。今となっては汚いビジネスだよ。とは言え、がむしゃらに名声を求める奴らがいる限りはそれで機能するんだ。俺が始めた頃は、有名人じゃなく金持ちになりたかったんだよ。それしか興味がなかったんだ。名声も悪くないよ、別に邪魔されるわけじゃないしな。けど、それが俺の原動力になることはなかったね」

    ノエル・ギャラガーはまた、ロックスターとしての自身について次のように語っている。「俺は自分をロックスターだと思ったことはないよ。厳密に言えばそうかもしれないけどな。けど、最近じゃむしろ音楽ビジネスから距離を置いてるんだ。オアシスを抜けた時、もうレコード契約をしたくないと思ったんだ。今でもレコード契約はしてないしね。俺は自分の好きなようにキャリアをコントロールしたいんだ。例えば、もし俺がユニバーサルと契約したとしたら、こう言われる保証が付いてくるわけだ。『一体何してるんですか? ノエル・ギャラガーらしいサウンドが欲しいんです。それこそ人々が求めてることですし、ソーシャル・メディアで彼らと繋がって私たちもそれを知っていますから』ってな」

    「俺はそういうのと戯れるつもりはないからな。俺はどんなものであれ、芸術性の自由と表現の自由を信じてるんだ」

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズは11月22日に日本先行でサード・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?』をリリースする。

    2017.11.20 月曜日
    https://nme-jp.com/news/46599/

    【ノエル・ギャラガー、”ロックスター”が生まれなくなってしまった原因について語る。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/10/21(土) 07:06:17.08 ID:CAP_USER9
    ニュー・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?』のリリースを11月に控えるノエル・ギャラガーだが、「Rolling Stone Colombia」のインタビューに答え、昨今のテロ事件に関するイギリス政府に対しての自身の見解を示した。

    イギリスでは、今年に入ってから5件のテロ事件が発生している。ノエルは9月のロンドンの地下鉄でのテロ事件を示唆した上で、以下のように話している。

    俺たちの政府には、このクソみたいな現象を止めるだけの力がない。俺には子どもがいて、ロンドンで育ててる。彼らは地下鉄に乗るし、俺も地下鉄に乗る。俺が運転できないから、家族全員で公共交通機関を使うんだ。

    そしてさらに「この街を爆弾テロリストたちが自由に歩き回ってる。それなのに、これからの政府もこれまでの政府も、それを止めることはできないんだよ……」とも発言していたようだ。

    なお、ノエルは今年の5月に発生したマンチェスター・アリーナでのテロ事件を受け同アリーナで行われたチャリティー・コンサート「We Are Manchester」に出演。“Don’t Look Back In Anger”を披露したことが話題になっていた。

    10/20(金) 15:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00168576-rorock-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171020-00168576-rorock-000-1-view.jpg 
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    【ノエル・ギャラガー、イギリスで次々に発生するテロに言及。「俺たちの政府にはテロを止める力がない。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2017/10/12(木) 18:42:15.31 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/56361/2

     2017年10月9日にリアム・ギャラガーが米掲示板サイトRedditで“AMA”(Ask Me Anything、何でも聞いてくれ)セッションを行い、トレードマークとも言える口の悪さ全開でファンから寄せられた様々な質問に答えた。

     タイトルからして“I am Liam Gallagher. And you are not.”(俺はリアム・ギャラガー。そしてお前はそうじゃない)と高飛車で、
    第一声が“Bring it on you nosy bastards”(さあ来い、詮索好きな野郎ども)だった彼のAMAから、いくつかのやりとりをピックアップした。
    どこまで本気なのかは分からないが、興味深い内容となっている。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/22344574_472918243107626_291423834660143104_n.jpg
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    Q. もしノエルがあなたのソロ・アルバム用に曲を書いたらそれを歌う?
    A. 最近の奴はできるだけ多くの曲を自分用にとっとく必要があると思う。

    Q. ニューAL(『アズ・ユー・ワー』)で一番気に入ってる曲は?
    A. 「グリーディー・ソウル」

    Q. オープニング・アクトを務めるとしたらどのバンドがいい?
    A. ローリング・ストーンズ。

    Q. リアムはおっぱい派?足派?お尻派?
    A. 時折ひじに目がない。

    Q. 今まで見た中で一番良かったひじは誰の?
    A. Debbie Gwyther(長年の恋人)。彼女には3つある。

    Q. ロビー・ウィリアムズをビールに例えるなら何?
    A. Bud Light(バドワイザー・ライト)。

    Q. 一番好きな曲は何?聴く度にいい気分になるやつ。
    A. 「イマジン」

    Q. ライブでパフォーマンスするのが一番楽しい曲は?
    A. 「リヴ・フォーエヴァー」

    Q. 時間が空いた時に本は読む?何が好き?
    A. 俺は本は読まない、心を読むだけだ。

    Q. 『アズ・ユー・ワー』がヒットした後も自分で自分の紅茶を入れる?
    A. なわけないだろ。

    Q. 嫌な奴でいるってどんな気分?
    A. お前が教えてくれ。

    Q. オアシス派?ブラー派?
    A. ブラー。フロントマンが完全なるクソ野郎じゃないから。

    Q. タンバリンをいくつぐらい所有しているの?どの形が一番好き?
    A. 1500~2000ほどある。丸いのと三角の。

    Q. 好きなラッパーは?
    A. ウィル・スミス

    Q. 好きな食べ物は?
    A. ハムサラダサンドイッチ

    Q. 最期に食べたいものは?
    A. たまご

    Q. 酔っ払ってる時にまたこれ(Reddit AMA)をやってくれる?
    A. もちろんだ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 21:33:34.14 ID:CAP_USER9
    2017.9.25

    ノエル・ギャラガー、新作リリースを発表「俺はヤバイぐらい天才」

    ノエル・ギャラガーのニュー・アルバム『Who Built The Moon?』が、11月22日(水)に日本先行発売されることが決定した。

    ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ”としての第3弾アルバムとなる同新作は、ノエル自身がプロデュースを手掛けた前作『Chasing Yesterday』から一転、デヴィッド・ホルムスをプロデューサーに迎えてベルファストとロンドンで制作されたという作品だ。ジョニー・マー、ポール・ウェラーの参加も明らかになっている。

    本国レーベルのプレス・リリースによれば、ベルファストとロンドンで制作された新作本編となる11曲のサウンドは「フレンチ・サイケデリック・ポップ、クラシック・エレクトロから、ソウル、ロック、ダンスまで、洗練されたアドベンチャー」が凝縮された仕上がりだという。

    プロデュースを手掛けたホルムスは「(新作を聴いたら)人々は驚くことだろう。(過去の)ノエルの曲の多くはミッド・テンポだが、この作品はかなり面白いことになっている」と述べ、ノエル自身も「俺はヤバイぐらい天才だ」と本作への自信をのぞかせている。

    なお、日本盤CDは世界ボーナス・トラックとなるアコースティック曲に加え、さらにもう1曲を収録した13曲入りで発売。日本独自企画によるDVD付きの初回限定デラックス盤も同時発売される。

    本作リリースに続き、2018年にはワールド・ツアーも予定されているとのことで、本国イギリスでは4月から5月にかけて、マンチェスターやウェンブリーを含むアリーナ公演の開催が決定している。

    Photo by Lawrence Watson

    ■リリース情報
    ニュー・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?|Who Built The Moon?』
    [国内盤CD(全13曲)]
    2017年11月22日(水)日本先行発売
    ※国内盤ボーナス・トラック収録(初回限定盤・通常盤共通)
    ※歌詞・対訳・解説付

    ・初回生産限定盤(CD+DVD) ¥3,400+税
    ※ハードカバー・ブックレット+3方背ボックス仕様

    ・通常盤(1CD) ¥2,200+税
    ※紙ジャケット仕様

    01. Fort Knox フォート・ノックス
    02. Holy Mountain ホーリー・マウンテン
    03. Keep On Reaching キープ・オン・リーチング
    04. It's A Beautiful World イッツ・ア・ビューティフル・ワールド
    05. She Taught Me How To Fly シー・トート・ミー・ハウ・トゥ・フライ
    06. Be Careful What You Wish For ビー・ケアフル・ホワット・ユー・ウィッシュ・フォー
    07. Black & White Sunshine ブラック & ホワイト・サンシャイン
    08. Interlude (Wednesday Part 1) インタールード (ウェンズデイ・パート1)
    09. If Love Is The Law イフ・ラヴ・イズ・ザ・ロー
    10. The Man Who Built The Moon ザ・マン・フー・ビルト・ザ・ムーン
    11. End Credits (Wednesday Part 2) エンド・クレジッツ (ウェンズデイ・パート2)
    12. Dead In The Water (Live at RTE 2FM Studios, Dublin)
    デッド・イン・ザ・ウォーター (ライヴ・アット RTE 2FM スタジオズ, ダブリン)※世界ボーナス・トラック
    13. God Help Us All ゴッド・ヘルプ・アス・オール ※日本盤CDボーナス・トラック

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000147211

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