メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 21:33:34.14 ID:CAP_USER9
    2017.9.25

    ノエル・ギャラガー、新作リリースを発表「俺はヤバイぐらい天才」

    ノエル・ギャラガーのニュー・アルバム『Who Built The Moon?』が、11月22日(水)に日本先行発売されることが決定した。

    ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ”としての第3弾アルバムとなる同新作は、ノエル自身がプロデュースを手掛けた前作『Chasing Yesterday』から一転、デヴィッド・ホルムスをプロデューサーに迎えてベルファストとロンドンで制作されたという作品だ。ジョニー・マー、ポール・ウェラーの参加も明らかになっている。

    本国レーベルのプレス・リリースによれば、ベルファストとロンドンで制作された新作本編となる11曲のサウンドは「フレンチ・サイケデリック・ポップ、クラシック・エレクトロから、ソウル、ロック、ダンスまで、洗練されたアドベンチャー」が凝縮された仕上がりだという。

    プロデュースを手掛けたホルムスは「(新作を聴いたら)人々は驚くことだろう。(過去の)ノエルの曲の多くはミッド・テンポだが、この作品はかなり面白いことになっている」と述べ、ノエル自身も「俺はヤバイぐらい天才だ」と本作への自信をのぞかせている。

    なお、日本盤CDは世界ボーナス・トラックとなるアコースティック曲に加え、さらにもう1曲を収録した13曲入りで発売。日本独自企画によるDVD付きの初回限定デラックス盤も同時発売される。

    本作リリースに続き、2018年にはワールド・ツアーも予定されているとのことで、本国イギリスでは4月から5月にかけて、マンチェスターやウェンブリーを含むアリーナ公演の開催が決定している。

    Photo by Lawrence Watson

    ■リリース情報
    ニュー・アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?|Who Built The Moon?』
    [国内盤CD(全13曲)]
    2017年11月22日(水)日本先行発売
    ※国内盤ボーナス・トラック収録(初回限定盤・通常盤共通)
    ※歌詞・対訳・解説付

    ・初回生産限定盤(CD+DVD) ¥3,400+税
    ※ハードカバー・ブックレット+3方背ボックス仕様

    ・通常盤(1CD) ¥2,200+税
    ※紙ジャケット仕様

    01. Fort Knox フォート・ノックス
    02. Holy Mountain ホーリー・マウンテン
    03. Keep On Reaching キープ・オン・リーチング
    04. It's A Beautiful World イッツ・ア・ビューティフル・ワールド
    05. She Taught Me How To Fly シー・トート・ミー・ハウ・トゥ・フライ
    06. Be Careful What You Wish For ビー・ケアフル・ホワット・ユー・ウィッシュ・フォー
    07. Black & White Sunshine ブラック & ホワイト・サンシャイン
    08. Interlude (Wednesday Part 1) インタールード (ウェンズデイ・パート1)
    09. If Love Is The Law イフ・ラヴ・イズ・ザ・ロー
    10. The Man Who Built The Moon ザ・マン・フー・ビルト・ザ・ムーン
    11. End Credits (Wednesday Part 2) エンド・クレジッツ (ウェンズデイ・パート2)
    12. Dead In The Water (Live at RTE 2FM Studios, Dublin)
    デッド・イン・ザ・ウォーター (ライヴ・アット RTE 2FM スタジオズ, ダブリン)※世界ボーナス・トラック
    13. God Help Us All ゴッド・ヘルプ・アス・オール ※日本盤CDボーナス・トラック

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    002

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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000147211

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 22:08:31.63 ID:CAP_USER9
    2017.9.11 月曜日

    リアム・ギャラガー、マンチェスター・アリーナ再オープン公演でのノエル・ギャラガーを批判

    リアム・ギャラガーは現地時間9月9日に行われた「ウィ・アー・マンチェスター」チャリティ・コンサートでのノエル・ギャラガーのパフォーマンスを批判している。

    ツイッターでリアム・ギャラガーは、テロ被害者を追悼する恒久的な記念碑の資金を集めるために開催されたこのコンサートでのノエル・ギャラガーの発言とパフォーマンスの真摯さに疑問を投げかけている。

    「ノエル・ギャラガーが泣いちまったんだってな。あんなの真面目に真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ」とリアム・ギャラガーはツイートし、次のように続けている。
    「あいつのPR行為を真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ。もし同じことがエジンバラで起きていたら、すぐに行っていたはずだよ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-839992308_LIAM_GALLAGHER_1000-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/09/noel-gallagher-we-are-manchester-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/news/43170/

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    1: ブッカ ★@無断転載は禁止 2017/08/04(金) 12:29:58.95 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーは兄のノエル・ギャラガーとツアーを行っているU2を再び批判している。

    リアム・ギャラガーは今回のU2とノエル・ギャラガーの共演を批判してきており、U2への「ゴマすり」と述べたほか、「つまんない連中」を聴くよりも「自分のクソでも食ったほうがまし」と述べたほか、「ダサい」などと述べている。

    ロラパルーザ出演にあたってアメリカで現在プロモーションを行っているリアム・ギャラガーはアメリカのラジオ局に対して再びU2について言及している。

    『デイリー・メール』紙によれば、彼は次のように語っている。「奴らがどの惑星に存在しているのか俺には分かんないね。けど、俺の住む惑星にはいないよ」

    リアム・ギャラガーは次のように続けている。「奴らは空想の中にいるんだよ。俺は今もストリートを歩いていて、本来の自分であり続けているけどな。U2みたいな連中が自分たちのことをロックンロール・バンドと言うなら、それってすごく失礼だよね」

    「奴らはギター・ミュージックをやってるし、ドラムやなんかも叩いてるけどさ。でも、ロックンロール・バンドじゃないよ。ギターを使ってるバンドだよね。人生においてロックンロールなことは何もしてきてないよね」

    リアム・ギャラガーはさらに次のように続けている、「別にドラッグを鼻から吸う必要があるとか言っているわけじゃないんだよ。だけど、何かしらする必要はあるわけでね。奴らは鉛筆を折ったことがあるのか? 鼻の中に消しゴムを突っ込んだりしたことはあるのか? アイツらはそういうのをまったくやらなそうだよな。高額の小切手は受け取るけどな」

    リアム・ギャラガーは10月6日にソロ・デビュー・アルバム『アズ・ユー・ワー』をリリースする予定となっており、ノエル・ギャラガーも11月にハイ・フライング・バーズのアルバムのリリースが見込まれている。

    ソース
    http://nme-jp.com/news/41473/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/U2-Liam-Gallagher-Getty-720x457.jpg 

    U2-Liam-Gallagher-Getty-720x457

    【リアム・ギャラガー、またU2をディスる。「俺の住む惑星にはいない。」】の続きを読む

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    1: ブッカ ★@無断転載は禁止 2017/07/28(金) 18:35:17.14 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーはオアシスの解散について「最も悲しいこと」は兄のノエル・ギャラガーとそれ以降話さなくなったことだと語っている。

    オアシスは2009年、ヘッドライナーを務める予定だったパリのロック・アン・セーヌ・フェスティバルのステージに上がる直前に解散している。

    「Beats1」のゼイン・ロウの番組に出演したリアム・ギャラガーは、オアシスが再結成することはあるかどうかについて語っている。「俺たちは金のためにやったりしないよ」と彼は述べている。「俺たちは金を稼ぐためにオアシスをやってたわけじゃないんだ。音楽を作るために、そして、マンチェスターを出たら、そこには何があるのかを確かめるためにやってたんだ」

    「俺と奴は話をしていないわけでさ。それが最も悲しいことだね。俺たちはもう一度、兄弟や友達になり始めなければいけないんだ。(小切手で)いくらゼロの桁を増やされようと関係ないね」

    Liam Gallagher - Chinatown
    https://www.youtube.com/watch?v=GWDu-9zHG6Y



    ゼイン・ロウはさらにリアム・ギャラガーに対し、インタヴューやツイッター上で兄のノエルに対する皮肉がオアシスの再結成を阻むことになるのではと訊ねている。彼は次のように応じている。「オアシスをもう一度やるかについては気にしてないんだ。それでも、あいつは俺を刺激してくるし、俺もあいつを刺激する。あいつを挑発するのが好きなんだ。俺はまさにここにいて、てめえは間違っているということを思い出させてるんだよ」

    彼は次のように続けている。「音楽とは笑うことであり、人生とは笑うことなんだ。みんな曲を出して、小切手を切って、大きな家に帰ってるみたいだけどな。俺は自分のクソも臭わないと思っている兄貴をからかうのが俺は好きなんだ。子供っぽいのはわかってるけど、気にしないね」

    インタヴューの中で、リアム・ギャラガーはノエル・ギャラガーがオアシスの曲を「ドリー・パートンみたいに」歌うことを批判している。

    「俺は自分の子供たちだったりと過ごす時間を取り戻して、万事順調って感じだったんだけど、そろそろステージに戻って叫んだりシャウトしたりする準備が整ったかなって感じたんだ」

    「オアシスの曲をきちんと聴きたければ、俺のギグに来てくれ。あの野郎はドリー・パートンみたいに歌うからな」

    ソース
    http://nme-jp.com/news/41210/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/11/2014Oasis_Getty51129222_10051114-720x480.jpg 
    2014Oasis_Getty51129222_10051114-720x480


    【リアム・ギャラガー、オアシスの解散で最も悲しいことについて語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 04:59:01.32 ID:CAP_USER9
    2017.7.10

    U2とノエル・ギャラガー、アンコールの“Don’t Look Back In Anger”で共演


    現地時間7月8日、U2は『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーのヨーロッパ・ツアーをロンドンのトゥイッケナム・スタジアムからスタートさせている。

    サポート・アクトを務めたノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズはソロの楽曲のほか、“Champagne Supernova”、“Half The World Away”、“Wonderwall”といったオアシスの楽曲を披露している。

    その後、U2はアンコールでノエル・ギャラガーをステージに招いて、“Don’t Look Back In Anger”で共演を果たしている。ボノはノエル・ギャラガーを次のように紹介している。「ノエル・ギャラガーをステージに招いてもいいかな? 奴はスターなんだ。ロックンロール・スターなんだよ。ハイ・フライング・バーズに感謝を」

    パフォーマンスの最後でノエル・ギャラガーはこの曲を「マンチェスター、グレンフェル・タワー、ロンドン橋の人々」に捧げるとしている。

    (中略)

    一方、U2は24曲に及ぶセットリストを披露り、ライヴは“Sunday Bloody Sunday”で幕を開け、“New Year’s Day”、“Bad”、“Pride (In The Name of Love)”といった曲に続いて、『ヨシュア・トゥリー』の全編を披露している。

    ライヴの中でボノはバンド・メンバーのアダム・クレイトンに子供ができたことを報告している。発表はライヴの最後に行われたという。

    U2は昨年亡くなった下院議員のジョー・コックスに追悼の意を表明して、“Ultraviolet (Light My Way)”を捧げている。ジョー・コックスは昨年の6月16日に単独犯に刺されて亡くなっている。

    “Ultraviolet (Light My Way)”ではジョー・コックスの画像がスクリーンに映し出され、アンネ・フランクやマララ・ユスフザイ、プッシー・ライオット、パティ・スミスといった女性の権利ために闘ってきた女性の写真も映し出されたという。

    この日のセットリストは以下の通り。

    Sunday Bloody Sunday
    New Year’s Day
    Bad (with “Heroes” snippet)
    Pride (In the Name of Love)

    Where the Streets Have No Name
    I Still Haven’t Found What I’m Looking For
    With or Without You
    Bullet the Blue Sky
    Running to Stand Still
    Red Hill Mining Town
    In God’s Country
    Trip Through Your Wires
    One Tree Hill
    Exit
    Mothers of the Disappeared

    Encore:
    Miss Sarajevo (Passengers cover)
    Beautiful Day
    Elevation
    Vertigo
    Happy Birthday (Mildred J. Hill cover)
    Ultraviolet (Light My Way)
    One
    The Little Things That Give You Away
    Don’t Look Back in Anger (Oasis cover with Noel Gallagher)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/news/40346/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/13(火) 12:14:34.60 ID:CAP_USER9
    ソロ・デビュー・シングルをリリースし、プロモーション活動を開始したリアム・ギャラガーには、ほとんど全てのインタビューでオアシスに対する質問が挙がるが、その1つ、BBCラジオ2の番組で、リアムは改めて「オアシスは終わった」と宣言した。

    過去にはオアシスの再結成にオープンだとの発言もあったリアムだが、マンチェスター爆発事件の犠牲者への支援公演<One Love Manchester>に兄ノエルが出演しなかったことに腹を立てている真っ最中であろういまの心境はこうだ。

    「オアシス、あれは終わった。もうずい分前に終わっている。週末のことに関わらず、ノエル・ギャラガーはやりたがっていない。ピリオド。あいつは自分のやってることに満足している。俺を楽しませるつもりはない。俺があいつのやることに賛同しないのを知っているからな」

    「あいつは、イエス・マンに囲まれたいんだ。雇うのも解雇するのも自分の好きなようにできる連中だ。でも、俺に対してそれはできない。俺が、あいつにはマンチェスターの人たちへの共感や思いやりが欠けているって指摘したこととは関係ない。オアシスは終わった」

    「そもそも、俺はバンドを解散したくなかったんだ。あいつは、なにかとんでもなく酷いことが起きたように話をでっちあげたが、ソロに転向したかったから、終わらせたかっただけだ。なんで人々がそれを理解しないのか、俺にはわからない」

    ノエルは現在のところ、リアムのこれら一連の発言にコメントしていないが、秋に新作のリリースを控えプロモーション活動を行なう際、反撃に出るかもしれない。

    リアムは6月1日にソロ・デビュー・シングル「Wall Of Glass」をリリース。週末発表された最新のUKシングル・チャートで21位をマークした。

    リアムは10月にソロ・デビュー・アルバムを、ノエルは11月にサード・アルバムをリリース予定。

    BARKS 6/13(火) 11:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000170-bark-musi

    写真
    https://img.barks.jp/image/review/1000143170/001.jpg 
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    【リアム・ギャラガー「オアシスは終わった。」】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/06/06(火) 01:43:30.18 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2017/06/kay06052041.html

    先月、英マンチェスターにて自爆テロ事件が発生。22名もの死者と100名以上の負傷者の出る大惨事になったことを受け、アリアナ・グランデ、マイリー・サイラス、ジャスティン・ビーバーら多くの人気歌手が集結し、被害者と犠牲者遺族を救うべくチャリティ公演を行った。そこにかつて「オアシス」で活躍したリアム・ギャラガーが登場したが、兄ノエルは姿を見せずリアムの怒りが爆発した。

    現地時間4日に開催されたチャリティ公演「One Love Manchester」に参加すべく、リアム・ギャラガーはドイツから駆け付けた。大勢のファンが「オアシス」のパフォーマンスを見られるのかと期待したが、リアムと共に同グループで活躍した兄ノエル・ギャラガーの姿は無かった。そのためこの日、リアムは「コールドプレイ」クリス・マーティンとステージに登場、そこでオアシスのヒット曲『Live Forever』を披露した。

    しかし同公演に来なかった兄に、リアムは激怒したもよう。まずは「なんて素晴らしい夜だったんだろう」「純粋な愛に包まれていた」「マンチェスターは最高だ」とツイートした上で、こう書き込んでいる。

    「マンチェスターの皆さん。昨晩、兄が欠席したことをお詫びしたいと思います。本当にガッカリだ。皆さん、どうか美しいままでいてほしい。気を付けて。」

    またノエルについては「外国にいる」と説明し、卑語を交えてこのようにツイートした。

    「忌々しい、飛行機に乗れ。(帰国して)子ども達のために演奏しろよ、この嘆かわしい大マヌケめ。」

    これについてファンから「今さらオアシスの再結成はないんじゃないか?」と突っ込まれたリアムはもう一度激昂し、こう続けている。

    「再結成なんて、クソくらえ。いいか、これはオアシスに関する話じゃない。人々に助けの手を差し伸べることが大事なんだ。もう一度、あいつは本性を見せやがった。」

    ちなみにノエルはかねてより暴言が目立ち、昨年は頻発するテロ事件に触れ「テロリストは皆殺しにしたい。奴らが俺達を殺す前にな」「ヨーロッパでは移動が自由だ。ブリュッセル、パリ、それにロンドン。コートの下に爆弾を隠し持って移動ができる場所で、死者が多く出るだろう」と語っていた。多くのセレブが「愛こそがパワーになる」と呼びかけているが、ノエルは「俺は賛同しかねる」と明言している。

    画像は『Liam Gallagher 2017年4月14日付Twitter』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/06/Liam-Gallagher170605-300x305.jpg 
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    【リアム・ギャラガー、英チャリティ公演に来なかった兄ノエルにブチ切れ。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/29(月) 12:46:08.89 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーがオアシスについて振り返り、オアシスが最低だった瞬間は2000年7月に行ったウェンブリー・スタジアムでの2日間の公演だと語った。

    英ラジオ番組「RADIO X」でのインタビューで、ノエルはオアシスが最低だった瞬間について次のように語っている。

    「(2000年のウェンブリー・スタジアム公演は)あれが最低の瞬間だね。ステージ上ですごした最低最悪の2時間半だったよ。あのリアムが恥ずかしさのあまりうなだれてもいいくらいのね。恐ろしかったよ」

    2000年7月の同ウェンブリー・スタジアム公演は、同年2月にリリースされた『スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ』を引っさげてのツアーの公演だったが、ノエルは自分がその時代を好ましく振り返ることはないだろうと明らかにした。

    なお、このウェンブリー・スタジアム公演のライブ音源は同年11月に『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』としてリリースされているが、同ライブ盤のレコーディングは「不名誉」なものだったとノエルは振り返っている。

    「(ウェンブリー・スタジアム公演の)サウンドチェックは最高だったんだよ。でも、出来上がった音源はヒドいもんだったんだ」

    ちなみに『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』のほとんどの音源はウェンブリー・スタジアムで収録されたものだが、“Wonderwall”だけは同公演でのリアムがきちんと歌えていなかったため、同年3月の横浜アリーナ公演で収録された音源と差し替えられている。

    RO69(アールオーロック) 5/29(月) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00161315-rorock-musi

    【ノエル・ギャラガー「最低最悪の2時間半だったよ。」 オアシスのキャリアの中でも”最低だった瞬間”を語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/01(月) 21:03:14.63 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガー、ゴリラズでのノエルとデーモンのコラボにツイッターで言及
    2017.4.28

    リアム・ギャラガーはゴリラズの新作でデーモン・アルバーンとノエル・ギャラガーがコラボレーションをしていることについてツイートしている。

    ブリット・ポップ期にライバルだった二人は、ゴリラズの新作『ヒューマンズ』に収録される楽曲“We Got The Power”で共演しており、同曲にはサヴェージズのシンガーであるジェニー・ベスも参加している。
    デーモン・アルバーンは、ゴリラズの新作でのノエル・ギャラガーとのコラボレーションについて「ウイニング・ラン」と評し、「究極の自己満悦的なブリット・ポップ的瞬間」だったとしている。

    先日、このコラボレーションについてリアム・ギャラガーがどう思うかと訊かれたデーモン・アルバーンは次のように答えていた。
    「もちろん、誰もまだこの曲についてリアムがどう思ってるかは訊いてないわけだけどさ。間違いなく、僕らがどれだけ愚か者なのかについてのファンタスティックな言い回しがあるはずだけどね」

    この発言を受けてか、リアム・ギャラガーは自身のツイッターでこのコラボレーションについて次のように述べている。
    「今回、ブラーの***野郎とオアシスの気味の悪い奴は、大いに恥をかく必要があるな。あれは(ミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイによる)“Dancing in the Street”とかになってないわけでさ」

    彼は次のように続けている。「ブラーの間抜けはノエル・ギャラガーを女にでも変えちまったのかもしれないな。でも、信じてくれ。次にあいつと会ったときは戦争が起こるぜ」


    Now that d**k out of blur and the creepy 1 out of oasis need to hang there heads in shame as it's no dancing in the streets as you were LG x
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 27, 2017


    That gobshite out of blur might have turned noel Gallagher into a massive girl but believe you me nxt time i see him there's gonna be war
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 28, 2017

    https://twitter.com/liamgallagher


    ゴリラズの新作『ヒューマンズ』は4月28日にリリースされている。

    (以下略、全文はソースにてご確認ください。伏字はスレ立て人によるもの。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457.jpg
    GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457

    http://nme-jp.com/news/37397/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/16(月) 23:07:47.03 ID:CAP_USER9
    『ヨシュア・トゥリー』のリリース30周年を記念したツアーを行うU2だが、
    このツアーでサポート・アクトを務めることが決定したノエル・ギャラガーズに対し、
    リアム・ギャラガーが「ごますり野郎」と皮肉を込めたリアクションをしている。

    『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーは、
    7月から8月にかけてイギリスを含むヨーロッパ各地を巡回する予定になっている。

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズとして同ツアーに参加することが決定したノエルは、U2は「常に大好きなバンド」だとした上で、
    「地球上で最も素晴らしいショウとして記憶されることになるツアーに参加できて、光栄だし誇りに思う」とコメントしている。

    これに対し、リアムはツイッターで「ごますり野郎」「恥知らず」とコメントした。

    am Gallagher ? @liamgallagher
    I see all that brown nosing is finally starting to pay off NO SHAME LG x 2017年1月9日 19:51

    また、リアムは昨年夏のインタビューで、
    ノエルが20億円以上する豪邸に住むような生活を始めたのはU2のボノの影響だとし、
    ノエルと自分がうまくやっていけなくなった原因のひとつがボノだと非難していた

    2017.01.10
    http://ro69.jp/news/detail/154408

    写真
    http://blog-imgs-49.fc2.com/m/a/s/mashi80/images.jpg
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/26710/410x618/568df40b846c02c2c0473045c482b273.jpg 
    568df40b846c02c2c0473045c482b273
     

    【リアム・ギャラガー、U2のツアーのサポートを務めるノエル兄を「ごますり野郎」と非難。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/12/30(金) 17:11:07.99 ID:CAP_USER9
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27406
    2016/12/30 12:00

    オアシスのフロントマン、リアム・ギャラガーから、バンド初の長編ドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』の公開を記念し、日本のファンへ動画メッセージが到着した。

    リアム&ノエル・ギャラガーが製作総指揮を務めた、バンドの結成からネブワースでの歴史的公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』。
    アカデミー賞最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた『AMY エイミー』の製作スタッフが集結し、オアシスファンのみならず、音楽ファン垂涎のドキュメンタリーとなっている。

    リアムは動画の中で日本公演を振り返り、「マジな話、イヤな思いをしたことは一度もない。ファンたちの愛情を感じるし、温かく迎えてくれる。これからもきっと続くだろう。
    日本人が大好きだし、日本でライブをするのも大好きだ」と語っている。
    また、「違う言語を話す人たちが歌い返してくれるのは、いつでもとても特別に感じる。愛すべき人たちだ」と、日本のファンへ感謝の気持ちを述べている。

    『オアシス:スーパーソニック』は、角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかで全国公開中。

    リアム・ギャラガーからの独占動画メッセージはこちら。
    https://youtu.be/v6SGPQdYWPg



    http://images.rollingstonejapan.com/articles/27406/410x618/cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7.jpg 
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    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/18(火) 19:44:18.42 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて今のバンドの100倍巨大だったと語る
    2016.10.16 日曜日

    http://nme-jp.com/news/27990/

    ノエル・ギャラガーは90年代中期においてオアシスは巨大な影響力を誇っていたと自ら語っている。

    オアシスのVevoチャンネルに公開されたインタヴュー映像のなかでノエル・ギャラガーは、今の10代の音楽ファンは1997年に『ビィ・ヒア・ナウ』をリリースした時のオアシスをめぐる期待感について理解するのが難しいだろうと語っている。

    「今10代ぐらいの奴に、音楽を好きだった奴の人生において当時オアシスがどんだけ巨大だったか、誰も全部は説明できないと思うよ」とノエル・ギャラガーは語っている。「めちゃくちゃ巨大だったんだよ」

    彼は次のように続けている。「今も音楽業界には大物はいるよ。世界中でフェスをやってると、大きなバンドはいる。でもな、ファッキンあのオアシスは、そういった奴らを全部合わせても100倍巨大だったんだ。俺の言ってること分かるか?(do you know what I mean?)。特にイギリスではね。誰も正確に説明できないね」

    以下ソース参照

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