メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/01(月) 21:03:14.63 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガー、ゴリラズでのノエルとデーモンのコラボにツイッターで言及
    2017.4.28

    リアム・ギャラガーはゴリラズの新作でデーモン・アルバーンとノエル・ギャラガーがコラボレーションをしていることについてツイートしている。

    ブリット・ポップ期にライバルだった二人は、ゴリラズの新作『ヒューマンズ』に収録される楽曲“We Got The Power”で共演しており、同曲にはサヴェージズのシンガーであるジェニー・ベスも参加している。
    デーモン・アルバーンは、ゴリラズの新作でのノエル・ギャラガーとのコラボレーションについて「ウイニング・ラン」と評し、「究極の自己満悦的なブリット・ポップ的瞬間」だったとしている。

    先日、このコラボレーションについてリアム・ギャラガーがどう思うかと訊かれたデーモン・アルバーンは次のように答えていた。
    「もちろん、誰もまだこの曲についてリアムがどう思ってるかは訊いてないわけだけどさ。間違いなく、僕らがどれだけ愚か者なのかについてのファンタスティックな言い回しがあるはずだけどね」

    この発言を受けてか、リアム・ギャラガーは自身のツイッターでこのコラボレーションについて次のように述べている。
    「今回、ブラーの***野郎とオアシスの気味の悪い奴は、大いに恥をかく必要があるな。あれは(ミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイによる)“Dancing in the Street”とかになってないわけでさ」

    彼は次のように続けている。「ブラーの間抜けはノエル・ギャラガーを女にでも変えちまったのかもしれないな。でも、信じてくれ。次にあいつと会ったときは戦争が起こるぜ」


    Now that d**k out of blur and the creepy 1 out of oasis need to hang there heads in shame as it's no dancing in the streets as you were LG x
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 27, 2017


    That gobshite out of blur might have turned noel Gallagher into a massive girl but believe you me nxt time i see him there's gonna be war
    Liam Gallagher (@liamgallagher) April 28, 2017

    https://twitter.com/liamgallagher


    ゴリラズの新作『ヒューマンズ』は4月28日にリリースされている。

    (以下略、全文はソースにてご確認ください。伏字はスレ立て人によるもの。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457.jpg
    GettyImages-566840595_liam_damon_1000-720x457

    http://nme-jp.com/news/37397/

    【リアム・ギャラガー、ゴリラズでのノエルとデーモンのコラボにツイッターで言及。 「次にあいつと会ったときは戦争が起こるぜ。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/16(月) 23:07:47.03 ID:CAP_USER9
    『ヨシュア・トゥリー』のリリース30周年を記念したツアーを行うU2だが、
    このツアーでサポート・アクトを務めることが決定したノエル・ギャラガーズに対し、
    リアム・ギャラガーが「ごますり野郎」と皮肉を込めたリアクションをしている。

    『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーは、
    7月から8月にかけてイギリスを含むヨーロッパ各地を巡回する予定になっている。

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズとして同ツアーに参加することが決定したノエルは、U2は「常に大好きなバンド」だとした上で、
    「地球上で最も素晴らしいショウとして記憶されることになるツアーに参加できて、光栄だし誇りに思う」とコメントしている。

    これに対し、リアムはツイッターで「ごますり野郎」「恥知らず」とコメントした。

    am Gallagher ? @liamgallagher
    I see all that brown nosing is finally starting to pay off NO SHAME LG x 2017年1月9日 19:51

    また、リアムは昨年夏のインタビューで、
    ノエルが20億円以上する豪邸に住むような生活を始めたのはU2のボノの影響だとし、
    ノエルと自分がうまくやっていけなくなった原因のひとつがボノだと非難していた

    2017.01.10
    http://ro69.jp/news/detail/154408

    写真
    http://blog-imgs-49.fc2.com/m/a/s/mashi80/images.jpg
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/26710/410x618/568df40b846c02c2c0473045c482b273.jpg 
    568df40b846c02c2c0473045c482b273
     

    【リアム・ギャラガー、U2のツアーのサポートを務めるノエル兄を「ごますり野郎」と非難。】の続きを読む

    320


    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/12/30(金) 17:11:07.99 ID:CAP_USER9
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27406
    2016/12/30 12:00

    オアシスのフロントマン、リアム・ギャラガーから、バンド初の長編ドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』の公開を記念し、日本のファンへ動画メッセージが到着した。

    リアム&ノエル・ギャラガーが製作総指揮を務めた、バンドの結成からネブワースでの歴史的公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー映画『オアシス:スーパーソニック』。
    アカデミー賞最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた『AMY エイミー』の製作スタッフが集結し、オアシスファンのみならず、音楽ファン垂涎のドキュメンタリーとなっている。

    リアムは動画の中で日本公演を振り返り、「マジな話、イヤな思いをしたことは一度もない。ファンたちの愛情を感じるし、温かく迎えてくれる。これからもきっと続くだろう。
    日本人が大好きだし、日本でライブをするのも大好きだ」と語っている。
    また、「違う言語を話す人たちが歌い返してくれるのは、いつでもとても特別に感じる。愛すべき人たちだ」と、日本のファンへ感謝の気持ちを述べている。

    『オアシス:スーパーソニック』は、角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかで全国公開中。

    リアム・ギャラガーからの独占動画メッセージはこちら。
    https://youtu.be/v6SGPQdYWPg



    http://images.rollingstonejapan.com/articles/27406/410x618/cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7.jpg 
     cde430942d2eb4fa7e004da5f2c277e7

    【オアシスのリアム・ギャラガー、日本のファンに動画メッセージ。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/18(火) 19:44:18.42 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて今のバンドの100倍巨大だったと語る
    2016.10.16 日曜日

    http://nme-jp.com/news/27990/

    ノエル・ギャラガーは90年代中期においてオアシスは巨大な影響力を誇っていたと自ら語っている。

    オアシスのVevoチャンネルに公開されたインタヴュー映像のなかでノエル・ギャラガーは、今の10代の音楽ファンは1997年に『ビィ・ヒア・ナウ』をリリースした時のオアシスをめぐる期待感について理解するのが難しいだろうと語っている。

    「今10代ぐらいの奴に、音楽を好きだった奴の人生において当時オアシスがどんだけ巨大だったか、誰も全部は説明できないと思うよ」とノエル・ギャラガーは語っている。「めちゃくちゃ巨大だったんだよ」

    彼は次のように続けている。「今も音楽業界には大物はいるよ。世界中でフェスをやってると、大きなバンドはいる。でもな、ファッキンあのオアシスは、そういった奴らを全部合わせても100倍巨大だったんだ。俺の言ってること分かるか?(do you know what I mean?)。特にイギリスではね。誰も正確に説明できないね」

    以下ソース参照

    【ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて、今のバンドの100倍巨大だったと語る。】の続きを読む

    ダウンロード (14)


    1: 元ジャニーズJr. ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 23:31:40.76 ID:CAP_USER9
    リアム・ギャラガーが最近の若手バンドにはもっとロックスターらしい振る舞いをして欲しいと語っている。

    リアム・ギャラガーはオアシスのドキュメンタリー映画『オアシス:スーパー・ソニック』のプロモーションの
    中で「単に音楽ができるだけでは優れたバンドとは言えない」といった自身の考えを示している。

    リアム・ギャラガーは『ザ・サンデー・タイムズ』紙にこの真意を問われ、次のように発言している。
    「本当にそう思ってるね。もし音楽だけの話なら、コールドプレイは優れたバンドだ。クリス・マーティンが
    やった最もロックンロールなことはレザージャケットを着たことくらいだろ。『いいぞ。お前、それが第一歩だ
    』って俺は思ったね」

    加えて、最近の若手バンドにはもっとふざけて欲しいとして次のように語っている。「もしも俺が今20歳で
    バンドを組んでいて、誰かが俺の顔にiPhoneを向けてきたなら、そいつの肛門か俺自身の肛門にその
    iPhoneを突っ込んでやるだろうよ。若いバンドには大人みたいに振る舞う理由なんかありゃしないんだ。
    年をとって子供ができたら少しは落ち着けばいいけど、そいつらがふざけたツアーでいくら馬鹿しようが、
    俺がそうだった頃にやってきた数には到底及ばないぜ。だって、俺はそういうとこの出なわけだからね」

    そして彼は次のように続けている。「この考えはワーキング・クラスということに立ち返ってるとも言えると思
    うんだよね。今は田舎者は何も打ち破ってないんだよ。最近の音楽の大半はミドル・クラスのガキによるも
    のだもんな」

    ノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーが製作総指揮を務め、バンド結成から25万人を動員したネブワー
    スでの公演までの軌跡を描いたドキュメンタリー『オアシス:スーパーソニック』は12月24日(土)より角川
    シネマ有楽町ほかで全国公開されることが決定している。

    http://nme-jp.com/news/27440/

    【リアム・ギャラガー、現在の20歳のバンドたちに求めるものを語る。 】の続きを読む

    images


    1: アジフライ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/20(木) 14:11:55.08 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガー(Noel Gallagher)はかつて、映画『トレインスポッティング』を鉄道オタクの映画だと勘違いしていたため、サウンドトラック参加の打診を断ったようです。

    エジンバラ・イブニング・ニュースによれば、『トレインスポッティング』のプロデューサーであるアンドリュー・マクドナルドと衣装デザイナーのレイチェル・フレミングが最近行ったQ&Aセッションにて、オアシス(Oasis)がサウンドトラックに参加していない理由について説明。

    レイチェルは「数週間前に会った時、彼は私にこう言ったの。“何かしたかったんだけど、正直に言うと、鉄道オタク達(train spotters)についての映画だと思っていたんだ。知らなかったのさ”と。実際に彼がこう言ったのよ」と述べています。

    また同じQ&Aセッションでは、映画に「Perfect Day」を提供したルー・リードが、『トレインスポッティング』を好きになることはなかったことも明らかにされています。

    なお、サウンドトラック・アルバムは海外で11月11日に再発されます。CD版に加え、長らく生産されていなかったアナログレコードも発売されます

    ソース
    http://amass.jp/79685/

    【ノエル・ギャラガー、『トレインスポッティング』を鉄道ヲタクの映画だと勘違いしてサントラ参加を断る。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: リサとギャスパール ★@無断転載は禁止 2016/09/27(火) 17:19:19.30 ID:CAP_USER9
    イギリスのロックバンド・オアシスのドキュメンタリー「オアシス:スーパーソニック」が、12月24日より東京・角川シネマ有楽町ほか全国で公開される。

    バンド結成から、2日間で延べ25万人を動員した1996年のイギリス・ネブワース公演まで、オアシスが世界の音楽シーンにおいて成功を手にしていく軌跡をたどる本作。
    中心メンバーであるリアム・ギャラガーとノエル・ギャラガーの新たなインタビューに加え、そのほかのメンバーや関係者たちの証言、ライブ映像、写真や資料などの膨大なアーカイブ、さらに一部をアニメーションで再現した映像とともに彼らの活動を追う。

    リアムとノエル、そして「AMY エイミー」のアシフ・カパディアが製作総指揮を務め、「グアンタナモ、僕達が見た真実」のマット・ホワイトクロスがメガホンを取った。

    ♦マット・ホワイトクロス コメント
    本作で私が意図することは、バンドの核心を掴むこと、そしてリアム&ノエル・ギャラガーの強烈な関係性を前面に押し出すことです。
    なぜならその切迫した衝突関係こそが、このバンドを魅力的にしている要素だからです。彼らのコンサートはいつもこれが最後かもしれないと思わせるようなものでした。
    その不安定さこそオアシスを作る要素であり、同時に究極的には破たんの原因となったのです。その態度、辛辣なユーモア、実直さ、そして彼らが象徴していた可能性の感覚。
    自分たちを信じることだけで、彼ら2人は世界に立ち向かっていたのです。本作は彼らの音楽に関する映画です。壮大で快楽的、肯定的でメランコリック、そして時代を超越した彼らの楽曲に関する映画です。
    ワンダーウォール、シャンペン・スーパーノヴァ、ロックンロール・スター、ドント・ルック・バック・イン・アンガー。
    これらすべての忘れがたい名曲が勢ぞろいします。今こそ、世界中の人々が失ったものを思い出すときです。オアシスは永遠です。

    http://cdn2.natalie.mu/media/eiga/1609/0927/extra/news_xlarge_oasis_supersonic_201609.jpg 
    news_xlarge_oasis_supersonic_201609

    http://natalie.mu/eiga/news/203215
    2016年9月27日 6:00

    【オアシスのドキュメンタリー12月公開決定。リアム&ノエルが製作総指揮。】の続きを読む

    images


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/02(月) 17:24:18.10 ID:CAP
    イギリスの人気ミュージシャン、ノエル・ギャラガー(48歳)がオアシスの記録を塗り替えたアデルを批判している。
    アデルが昨年リリースした『25』がオアシスの1997作『ビィ・ヒア・ナウ』の 持っていた史上最速セールスの記録を塗り替えたことに対し、
    ノエルが当時はワンクリックで出来るようなダウンロードやストリーミングサービスなかったため、もっと難しいことであったと反論した。

    ノエルは「彼女はこんだけアルバムを売り上げているけど、彼女がみんなの手元に置いてあげたようなもんだろ」
    「俺たちの頃なんてわざわざ商店街まで行って個人的に買ってもらわなくちゃいけなかったんだ。
    俺たちは訪問販売したわけじゃないよ。それが大きな違いだ ね」との見方を語っている。

    そしてノエルは自身の16歳の娘にとっては、どこでもダウンロードできるものをわざわざお店に行って買いに行く行為が
    馬鹿げたことに映るようだとベルファ スト・テレグラフ紙に話しており、
    「俺は若者の文化は分からないけど、16歳の娘がいるから、その見方が分かるようにはなってきたよ」
    「それで昔はレコードを買いに行くのに店に行って並ばなくちゃいけなかったんだって話をすると、娘は馬鹿げてるって言うんだ。
    レコードは自分の携帯に届いてくるもんだって ね。ティーンエイジャーはこういうことがあほらしいんだよ。
    スナップチャットで忙しいからわざわざ出かけて自分でアルバムを買う暇なんてないのさ」と続け た。

    ノエルはアルバムのセールス方法だけでなく、アデルの音楽性も「年寄り向きだ」と批判していたことがあった。
    当時ノエルは「俺がアデルのことをどう思って いるから知りたい人には、なんでこんなに盛り上がっているのか全然分からないって言ってやるんだ。
    彼女の音楽は好きじゃないよ。年寄りのための音楽だと思うね」と語っていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1124125/
    2016.05.02 17:05 デイリーニュースオンライン

    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/2/02962c879d56c34f0669487a2b69a7f603073a90_w=666_h=329_t=r_hs=a75e22a148aaf808bf697f6d1319e9ac.jpeg 
     02962c879d56c34f0669487a2b69a7f603073a90

    【ノエル・ギャラガー、オアシスの売上記録を破ったアデルを猛批判。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: アジフライ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/09(水) 15:39:50.34 ID:CAP
    元オアシスのリアム・ギャラガーが、音楽界から引退したことを発表した。
    2014年にビーディ・アイを解散して以来、兄のノエルを説得してオアシスを再結成しようと画策していたこともあったが、自分の曲作りの才能に疑問を抱き、音楽界からの引退を決意したという。

    「俺はもう引退している。25曲ぐらい曲はかけてるが、全部クソみたいだし」とファンに語ったと英紙ザ・サンが伝えている。

    オアシス解散後、リアムは2009年にビーディ・アイを結成したが、オアシスのように成功することはなく、わずかにシングルが1曲UKトップチャート40位内に入っただけだった。
    昨年はソロ活動に前向きな姿勢も見せ、アイルランドのパブでソロの曲を何曲か披露したこともあった。
    しかし、今年1月には「ソロのレコードって、お前ら酔ってるのか?俺はそんなにアホじゃない」とツイートし、ソロ転向への情熱が冷めたことを匂わせていた。

    また、先月行われたブリット・アワード授賞式をテレビで見ていたらしいリアムは、「UKの音楽はとんでもなく嫌な奴らに拉致されてしまったな」
    「さっさと足を洗って良かったと思うよ」とツイートし、もはや音楽界に未練はないことを示していた。

    一方、兄のノエルはオアシス再結成の可能性について、
    「今から10年ぐらい経って、ある朝起きて、『よし、やろう』と俺が思ったとしたら、今度はリアムが腹いせに『いや、俺にはその気はないから』と言っているだろう。そういうものだよ」とEsquire誌に語っている。
    【UK在住/MIKAKO】


    http://news.walkerplus.com/article/73940/

    【元オアシスのリアム・ギャラガーが音楽界からの引退を表明。】の続きを読む

    ダウンロード (7)


    1: アキレス腱固め(神奈川県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/05(金) 22:38:32.43 ID:DfjWznPx0.n
    ノエル・ギャラガー、アデルについて「俺はファンじゃない」と再び批判

    ノエル・ギャラガーがアデルの音楽を再び批判している。

    以前、アデルについて「年寄り向けの音楽」を作り出していると一蹴した元オアシスのノエル・ギャラガーだが、今回『GQ』誌上で、
    自身はこの記録破りのスターとなっているアデルの「ファンではない」ことをきっぱりと明言している。

    「アデル? 俺はファンじゃないね」とノエル・ギャラガーは語っている。
    「コーンフレークを食べてると、いつもラジオからアデルが流れてくる。“Hello”だと? やめてくれよ、消えちまいな!」

    以前、ノエル・ギャラガーはアデルについて次のように発言している。
    「アデルについて俺が何を思ってるのか知りたいっていうんなら、しょうがないから言ってやるよ。
    この大ヒットの騒ぎが一体何なのか分からないんだ。アデルの音楽は好きじゃないんだよね。年寄り向けの音楽だと思うんだよ」

    ノエル・ギャラガーは、最近の音楽が「安っぽいものばかり」に成り下がってしまった一部としてアデルを考えているという。
    「音楽は死ぬほど平凡に成り下がってるよ」と語っている。

    また、ノエル・ギャラガーは同『GQ』誌の別のインタヴューにおいて、自身のこれまで活動の中で断ってきた、
    テレビのリアリティー番組への出演依頼について語っている。

    「『Xファクター』からは(審査員としての)出演依頼を2度受けていて、オアシスを辞めた直後には『ストリクトリー・カム・ダンシング』
    からも来たんだ。バカげてるよな」

    http://nme-jp.com/news/14038/

    【毎度おなじみ、ノエル・ギャラガーが暴言。「音楽は死ぬほど平凡に成り下がってるよ」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/25(金) 16:33:10.72 ID:CAP
    ◆青春時代の思い出にアナログ盤を買い直すアラフォー続出

     全世界で2200万枚も売れた「オアシス」のアルバム『モーニンググローリー』のレコードが高騰しているという。

    ●オアシスのレコード『モーニンググローリー』中古価格1000円⇒約1万5000円……イギリスの人気ロックバンドのセカンドアルバム。イギリス国内だけで440万枚、全世界で2200万枚のセールスを記録した名盤

     CDなら300円、レコードでも1000円程度だった彼らのセカンドアルバムが今や1万5000円で売られている。ディスクユニオンの澤田裕介氏が解説する。

    「背景にはこの5年くらいの全世界的なレコードブームがあります。特に’90年代はレコードがCDに取って代わられた時期で、レコードのプレス枚数自体が激減したことが大きいです」

     購入者は当時10~20代だった世代が多い。邦楽のレア盤にもニーズはあるそうで、「スピッツ、くるり、椎名林檎などやはり’90年代以降のアーティストが人気ですね」

     お金に余裕のできたアラフォーのコレクション用だろう。ニッチなマニアの嗜好とめざとくそれに気づく投機筋の存在を意識すれば、新たなトレンドからの一攫千金も夢ではないかもしれない。

    週刊SPA! 12月25日(金)16時21分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151225-00997717-sspa-soci

    【’90年代アナログレコードが価格高騰!オアシスのセカンドアルバムが1万5000円!!】の続きを読む

    ダウンロード


    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/14(土) 15:59:57.00
    ソースNME
    http://nme-jp.com/news/8344/
    ノエル・ギャラガーがイギリスの社会保障制度について非難し、失業者が給付金で「iPad、
    薄型テレビとかクソみたいなもの」を購入することができるという現実を笑い飛ばしている。

    『エスクァイア』誌のインタヴューで、ノエル・ギャラガーは「最近じゃ、生活保護を受ける奴だってiPhone 6やiPad、
    薄型テレビとかクソみたいなものを持ってる。それで貧しい生活をしてるんだろ? 
    一体どういうことなんだ? 俺たちはやれる仕事がなければ自分たちでどうするか考えてたけどね」と語っている。

    「80年代の給付金制度がうまくいったとは思わないけど、俺の仲間も、その父親たちもみんなその制度を利用していた。
    そういった給付金制度からブリットポップとして知られてるものが生まれたんだ」

    「17歳の時に給付金を受けながら就いた仕事は良かったよ。携帯電話もなかった時代さ。(その仕事がなければ)俺は今、
    ここに座ってない。これは絶対断言する。YouTubeでザ・ビートルズを見て一日じゅう過ごしていたら、
    酔っ払いながら『いつだってこれが最高だ』なんて思うよな」

    2009年にオアシスを解散して、ソロアルバムを2枚リリースした現在48歳のノエル・ギャラガーは、
    弟のリアム・ギャラガーについても語っている。リアム・ギャラガーは、オアシスで一緒に活動した
    「素晴らしいシンガーで、素晴らしいフロントマン」だったが、バンドの楽曲に「音符の1つ」も「歌詞の1語」も
    書かなかったという事実からは顔を背けているとしている。(以下ソースで)
    画像 Photo: Dean Chalkley/NME
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/07/NoelGallagher03DC0510111-720x480.jpg 
    NoelGallagher03DC0510111-720x480
     

    126: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/14(土) 19:51:05.63 ID:tTAkooQZ0.n
    >>1
    なんで日本の日常のことをノエルは知ってるんだ?

    【ノエル・ギャラガー「最近じゃ、生活保護を受ける奴だってiPhone6を持ってる。一体どういう事なんだ?」】の続きを読む

    このページのトップヘ