メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:楽器 > ギター

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    1: 湛然 ★ 2020/09/11(金) 12:33:44.93 ID:CAP_USER9
    ギターの売り上げ 2020年に大きく伸びる フェンダーは過去最高のセールスを記録
    2020/09/11 10:53掲載amass
    http://amass.jp/138976/


    ニューヨーク・タイムズ紙の新しいレポートによると、ギターの売り上げは2020年に大きく伸びており、フェンダー・ブランドのギターは過去最高のセールスを記録しています。また他のギターメーカーも売上の好調を報告しています。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の影響で、家の中にいる時間が増えたのも一因のようです。

    Fender Musical Instruments CorporationのCEOであるアンディ・ムーニーは、タイムズ紙に「フェンダー史上最大の販売数、二桁成長を記録した日々、Eコマースの売上、初心者向けギアの売上など、今年はフェンダー史上最大の年になるでしょう。3月に戻って聞かれたら、今日のような状況になるとは想像もしていなかっただろう」と話しています。

    フェンダーだけなく、他の企業も今年大きな成長を遂げています。

    テイラー・ギターズの共同創設者であるカート・リストグはタイムズ紙に「6月の受注高は創業以来最高を記録しました」「ギターは今、店に到着して箱を開けたら、すぐに売れてしまいます」と話しています。リストグはまた、6月と7月だけで、年間を通して予想されていた注文量の半分を満たしたとも述べています。

    タイムズ紙は、ギターの売り上げが大きく回復したことについて、

    「若い大人やティーンエイジャー、その多くは女性がこのギターの復活の原動力になっている。彼らは、親の世代を揺るがした楽器に自分たちの世代の刻印を入れると同時に、6弦セラピーの力を発見しました」

    と述べています。

    記事によると、ロックダウン期間中に多くの無料トライアルを提供したフェンダーのギター・インストラクション・アプリ「Fender Play」のユーザー数は、3月下旬から6月下旬の間に15万人から93万人に増加し、新規ユーザーの20%近くが24歳以下、70%が45歳以下でした。さらに、新規の女性ユーザーはパンデミック前の30%から45%に増加しました。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Guitars Are Back, Baby: Women and Gen Z Fuel Record Sales During Pandemic - The New York Times
    https://www.nytimes.com/2020/09/08/style/guitar-sales-fender-gibson.html

    【ギターの売り上げが2020年に大きく伸びる。「フェンダー」は過去最高のセールスを記録。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/26(水) 05:25:22.57 ID:CAP_USER9
    ギブソン・フライングVのドキュメンタリー トレーラー映像公開、メタリカ/メガデス/マイケル・シェンカーら出演
    2020/08/25 09:04掲載amass
    http://amass.jp/138335/
    Flying V
    https://pbs.twimg.com/card_img/1298048781313662977/5O3muMW_?format=jpg&name=240x240&.jpg
    5O3muMW_

    ●Flying V! - The Metal Guitar of the Gods - Metallica, Megadeth, Slayer, Judas Priest, Mercyful Fate
    https://www.youtube.com/watch?v=etfbqpwCn9A




    ギブソンが誇るロック・アイコン、フライングVのドキュメンタリー『Flying V』が完成。トレーラー映像が公開されています。

    フライングVは、ギブソンのエレクトリックギターで、変形ギターの先駆け的存在。攻めたデザインの攻撃的なかっこよさに惚れたロックギタリストが選ぶことが多く、ハードロック/ヘヴィメタルギターの定番としても知られています。

    ドキュメンタリー『Flying V』はロサンゼルスのロックとメタルの深い歴史を探ってきたドキュメンタリーシリーズ『Inside Metal』の一環としてリリースされます。監督はピーター・ハンセン。ハンセンとマイケル・デンナーがプロデュースを担当しています。

    ドキュメンタリーでは、メタリカ、メガデス、スレイヤー、ジューダス・プリースト、スコーピオンズ、アクセプト、マイケル・シェンカー・グループなどのメンバーとの独占インタビューをフィーチャー。彼らは自身が愛するフライングVとの出会いと情熱を語っています。

    出演は

    Dave Mustaine (Megadeth)
    James Hetfield (Metallica)
    Kerry King (Slayer)
    Michael Schenker (ex-Scorpions, ex-UFO, MSG)
    Michael Denner
    Hank Sherman (Mercyful Fate
    Wolf Hoffmann (Accept)
    KK Downing (ex-Judas Priest)
    Mathias Jabs (Scorpions)
    Richie Faulknerr (Judas Priest)
    Andy Sneep (Judas Priest)
    Brian Tatler (Diamond Head)
    Andy La Roque (King Diamond),
    Andy Powell (Wishbone Ash)
    Michael Amott (Arch Enemy, ex-Carcass)



    ドキュメンタリー『Flying V』はDVD作品として海外で9月11日に発売されます

    (おわり)

    【ギブソン・フライングVのドキュメンタリートレーラー映像公開。メタリカ/メガデス/マイケル・シェンカーら出演。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/07/29(水) 23:07:37.47 ID:CAP_USER9
    ジミ・ヘンドリックスが1960年代前半に使用した日本製エレキギターがオークションへ
    2020/07/29 10:06掲載amass
    http://amass.jp/137321/
    Jimi Hendrix Early 1960s Japanese Electric Guitar
    https://pbs.twimg.com/media/EeFuOg5UYAEmEac.jpg
    EeFuOg5UYAEmEac

    https://pbs.twimg.com/media/EeFuOg8UYAE8znK.jpg
    EeFuOg8UYAE8znK


    ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)が1960年代前半から中期にかけて使用した日本製エレキギターがオークションに出品されます。

    GWSオークションによると、競売にかけられるのは、ヘッドストックにブランド名のない1960年代初期の日本製サンバースト・エレキギター。ジミ・ヘンドリックスの弟レオン・ヘンドリックスによると、ジミヘンが1962年にアメリカ陸軍を除隊した直後に演奏し始めたという。

    GWSオークションでは、

    「(アメリカ陸軍の基地)フォート・キャンベルを去った後、ジミはテネシー州クラークスビルに移り、しばらくの間は、ウィルソン・ピケット、サム・クック、アイク&ティナ・ターナー、ジャッキー・ウィルソンなどと一緒にチトリン・サーキット(アメリカ南部を横断しながらライヴ巡業)で演奏し、
    その後、1964年初頭にニューヨークのハーレムに移り住み、1966年後半までCafe Wha やCheetah Clubなどで演奏した」

    「ジミは1966年の終わりにロンドンへ渡り、ニューヨークの親友のアパートにこのギターを残した。レオンは何年も後にそれを見たことを覚えています」

    「ギターはとても愛されている状態で、オリジナルの状態を保ちたかったので弦はありません」

    ギターには、レオン・ヘンドリックスからの出所証明書とビデオインタビューなどが付属されます。またレオン・ヘンドリックスは、落札者が希望すれば、落札者とのプライベートランチも用意しています(落札者負担)。

    オークションは8月8日に開始予定。入札価格は5万ドル(約525万円)から。

    (中略)

    ■GWSオークション内 「Jimi Hendrix Early 1960s Japanese Electric Guitar」ページ:
    https://bid.gwsauctions.com/auction/46/item/jimi-hendrix-early-1960s-japanese-electric-guitar-7361/

    (おわり)

    【『ジミ・ヘンドリックス』が1960年代前半に使用した日本製エレキギターがオークションへ】の続きを読む

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/06/21(日) 17:36:37.99 ID:enBJWlPS9
    グランジロックの代表格だった米バンド「ニルヴァーナ」の故カート・コバーンさんのギターが20日、競売に掛けられ、601万ドル(約6億4000万円)で落札された。ギターの落札額としては史上最高額。
    このギターはマーティン社の1959年製「Dー18E」で、コバーンさんが93年11月に人気音楽番組「MTVアンプラグド」に出演した際に使用した。その演奏が収められたニルヴァーナのアルバムは史上最も偉大なライブアルバムの一つとみなされている。コバーンさんは演奏の5カ月後に27歳で自ら命を絶った。
    競売商ジュリアンズ・オークションによると、落札したのはオーディオ機器メーカー「ロード・マイクロフォンズ」の創業者ピーター・フリードマン氏。同氏は落札したギターを世界各地で巡回展示し、収益を芸術活動支援に充てる計画という。

    ソース/時事通信社
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020062100260&g=int

    【カート・コバーンのギター、6億4000万円の史上最高額で落札。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/05/04(月) 22:46:34.45 ID:uc1sfv+A9
    YOSHIKI、HIDE愛用のギターを持った写真にファンの賞賛の声が殺到!「HIDEちゃんは空から見守ってくれてると思います」
    2020.05.04M-ON! MUSIC NEWS
    M-ON! MUSIC NEWS
    http://www.m-on.press/music-news/0000253425?show_more=1

    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/126951/184207/126951_184207_200504-CI-111100.jpg
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    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/126951/184207/126951_184207_200504-CI-111101.jpg
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    ■「今でも毎日のようにHIDEのことを想う」(YOSHIKI)

    X JAPANのYOSHIKIが、5月3日、アメーバオフィシャルブログを更新。22年前に亡くなったバンドメンバー・HIDEを追悼し、ギター姿を公開した。

    HIDEの命日(5月2日)に更新されたブログ。

    「22年前の今日、親愛なるHIDEが他界した」

    と綴り、

    「今でも毎日のようにHIDEのことを想う」

    とコメント。さらに、ファンに向けて、

    「今年はお墓に行くことを自粛しよう」

    とメッセージし、ハッシュタグでも「#StayHOME」と外出自粛を呼びかけた。

    そして翌日となる5月3日には、「HIDEが旅立った日から…から22年と1日。」と題してブログを更新。

    ハッシュタグを交えながら「Miss you #HIDE.」と述べ、

    「22 years and a day since your departure. #RIP
    旅立った日から…から22年と1日。」

    と、「rest in peace」の略語「RIP」も添えながら追悼した。

    ブログでは、HIDEが愛用していたハート柄のギターを持つYOSHIKIの写真も公開された。

    この投稿にファンからは、

    「いつもHIDEさんはそばにいてくれますね」
    「決して忘れない」
    「We are X」
    「HIDEちゃんは空から見守ってくれてると思います」
    「逢いたいですね…」

    などのコメントや、YOSHIKIのギター姿に、

    「カッコいい」
    「写真素敵」
    「Great photos!」
    「ハートのギターとYOSHIKI様、ご一緒ですね」
    「YOSHIKIさんの、HIDEさんのギター(イエロー
    ハート)姿、すごく貴重」

    など、多くのコメントが寄せられた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【YOSHIKI、HIDE愛用のギターを持つ。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/04/27(月) 13:06:57.83 ID:IK7Dz6fy9
    フェンダー、「エヴァ」のアスカとコラボしたテレキャス「ASUKA TELECASTER」
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1249489.html

    山崎健太郎2020年4月27日 09:00

    フェンダーミュージックは、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」とコラボしたエレキギター「2020 EVANGELION ASUKA TELECASTER」を7月中旬に発売する。2020年内の数量限定生産。価格は25万円。

    2013年にスタートした、FENDER x ASUKA TELECASTERプロジェクトから生まれた製品で、2020年内の数量限定生産となる日本製モデル。アスカのキャラクターやエヴァンゲリオン作品のシンボリックな特徴を随所に散りばめており、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズで監督を務めている鶴巻和哉氏が描き下ろした、プラグスーツに身を包んだアスカがテレキャスターを携えたグラフィック付きのオリジナル認定書が同梱される。

    ボディカラーはアスカのスーツに合わせたレッドを基調にしたグラデーションをベースに、ボディバックには黒の平行ラインが施され、ピックガードもレッド、グリーン、ブラックの配色のプラグスーツをイメージとしたオリジナル仕様。



    さらに、フェンダーの最高峰ラインを製造する「FENDER CUSTOM SHOP」からは、マスタービルダー、デイル・ウィルソンがハンドメイドした世界で1本のみの「ASUKA TELECASTER TYPE 00」がフェンダー公式オンラインショップ限定で販売される。販売時期や販売方法などの詳細は、フェンダー公式サイトで発表予定。

    全文はソースで

    【フェンダー、「エヴァンゲリオン」のアスカとコラボしたテレキャス”ASUKA TELECASTER”発表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/09(月) 22:57:42.65 ID:BSaVz7E99
    2019.12.9 月曜日
    オジー・オズボーン、盗まれたランディ・ローズのギターの情報に270万円の報奨金を出すと発表
    https://nme-jp.com/news/82850/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/12/GettyImages-610277660-1-720x458.jpg
    GettyImages-610277660-1-720x458


    オジー・オズボーンは今は亡きギタリストにして友人のランディ・ローズのギターなどが盗まれた盗難事件の解決に繋がる有力情報に2万5000ドル(約270万円)の報奨金を出すと発表している。

    ランディ・ローズがかつて教鞭を執っていたノース・ハリウッドにあるミューゾニア・スクール・オブ・ミュージックは現地時間11月28日のサンクスギビングデーの日に盗難の被害に遭っており、オジー・オズボーンは今回、この事件の解決に繋がる有力な情報に報奨金を出すことを発表している。ランディ・ローズはオジー・オズボーンとの仕事で知られ、1982年に飛行機事故で25歳の若さで亡くなっている。

    オジー・オズボーンは盗まれた品々の写真を公開して次のように述べている。「多くの人たちが知っているかもしれないけど、カリフォルニア州ノース・ハリウッドにあるミューゾニア・スクール・オブ・ミュージック(ランディ・ローズがギターを教えていたことで有名な学校だよ)がサンクスギビングの夜に盗難の被害に遭ったんだ。ミューゾニアはランディの今は亡き母親のドロレスが運営していた学校で、ランディが37年前に亡くなった後は、世界中から彼のファンが訪れる聖地のような場所になっていたんだ」

    彼は次のように続けている。「ここはランディの家族が心を開いて、ランディの人生を喜んで共有できる場所なんだ。想像の通り、盗まれた物のなかにはランディの最初のエレクトリック・ギターも含まれている。これはローズ家にとって掛け替えのない物なんだ」

    「ランディやドロレスが大切にしてきた、思い出の詰まった品々が家族の手から引き離されてしまったことに心を痛めている。そういうわけで、逮捕や有罪判決、もしくは盗まれたすべての品々の返却に繋がる情報に、個人的に2万5000ドルの報酬を出すことに決めたんだ」

    https://www.facebook.com/ozzyosbourne/posts/10157933486367318

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『オジー・オズボーン』、盗まれたランディ・ローズのギターの情報に270万円の報奨金を出すと発表。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/11/21(木) 22:28:58.68 ID:CAP_USER
    2019年11月21日 18時16分 公開
    「大切なギターが盗まれました」 「炎炎ノ消防隊」EDのバンド「Lenny code fiction」、車上荒し報告で情報求める
    盗まれたのは、メンバーのソラさんが愛用するGretschのホワイトペンギン。
    [のとほのか,ねとらぼ]

     テレビアニメ「炎炎ノ消防隊」のエンディングテーマ曲「脳内」などで知られるロックバンド「Lenny code fiction」が11月21日、「車の窓が破られ、中にあった大切なギターが盗まれました」と宮城県仙台市のパーキングに停めていた車からギターが盗まれたことをTwitterで報告。「少しでも手掛かりになるような情報があれば、何でも構いません。TwitterのDM、HPにご連絡ください」と呼びかけています。

     盗まれたのは、メンバー・ソラさんが愛用するGretschのホワイトペンギン。Lenny code fictionは、同日に開催される「リアクション ザ ブッタ Tour 2019」のライブに出演するため仙台市を訪れていましたが、宮城県仙台市青葉区の駐車場に11月20日22時30分ごろから21日14時30分まで停めていた車の窓が割られ、中にあったギターを盗まれたとのことです。

     Twitterでは、「気をつけている中で、このような事が起きた事はとても残念で悔しい気持ちでいっぱいですが」と前置きしつつ、「本日、明日、25日とLIVEがありますので、全力を尽くしたいと思います」と続く群馬県、東京・赤坂でのライブへ向け、捜索を続けることを明かしています。

     ネットでは、「あのギターで最高のライブ見せてもらってたからってのもあるけど純粋に悲しすぎて心臓きゅ~ってなるわ」「ありえない。早くソラくんとLenny code fictionの元にホワイトペンギンちゃん戻ってきますように」といった声が寄せられています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1911/21/news140.html

    【「大切なギターが盗まれました。」 アニメ「炎炎ノ消防隊」EDのバンド『Lenny code fiction』、車上荒し報告で情報求める。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/11/12(火) 23:10:37.57 ID:lCIg4bEO9
    初心者ギタリストの90%が1年以内に楽器を諦めている フェンダー報告
    2019/11/12 16:45
    http://amass.jp/127956/


    フェンダーのCEOであるアンディ・ムーニーによると、同社が年間に販売するギターの45%はギターを新たに始めるプレーヤーが購入しているという。ただ初心者の90%は、演奏開始から12カ月以内に楽器を諦めているとのこと。

    ムーニーはサイトMusicRadarのインタビューの中で「業界としては、新規参入者を引きつけることに問題はない。メンバー維持の問題がある」「英語圏だけで毎年100万人の新規参入者がいるが、そのうち10万人しか継続しない」「諦める人を10%減らすことができれば、10万人分の増分となり、その顧客が企業にもたらす生涯価値は平均1万ドルになる。これは、毎年増加する小売ビジネスの数十億ドルに相当する」と述べています。

    フェンダーでは、オンラインギター学習システム「Fender Play」や、会員制によるアプリベースの新しいサービス「Fender Songs」などを提供しプレーヤーを支援。「プレーヤーが生涯にわたってギタリストを続けるのであれば、それは業界全体にも利益をもたらす」と語っています。

    ムーニーはまた、実際にギターを手に取った人たちが皆、次のジミー・ペイジやエディ・ヴァン・ヘイレンになることを望んでいるわけではないとも説明。

    「楽器を手に取る人の72%が、新しいライフスキルを身につけるためだけだということがわかった」「だから、誰もが片足でモニターの上に立ち、風が髪を吹き抜けていることを望んでいるわけではない。ほとんどの人は、自分の家で静かソロで演奏し、好きな曲を歌いたいと思うでしょう。もちろん、本当に才能のある優れたプレイヤーを喜んで受け入れなければならないとも思います」


    "We’ve been making guitars for 70 years. We'll be teaching people how to play for the next 70" - Fender CEO Andy Mooney on the company's mission | MusicRadar
    https://www.musicradar.com/news/weve-been-making-guitars-for-70-years-i-expect-us-to-be-teaching-people-how-to-play-guitars-for-the-next-70-years-fender-ceo-andy-mooney-on-the-companys-mission

    (おわり)

    【初心者ギタリストの90%が1年以内に楽器を諦めている。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/08/06(火) 11:50:27.46 ID:QECnbFnm9
    https://natalie.mu/eiga/news/342554
    2019年8月6日 11:00

    THE ALFEEの高見沢俊彦がデザインした「ゴジラ・ギター覚醒バージョン」の受注が、明日8月7日18時から9月30日まで行われる。

    限定5本、税別555万円のこのギターは、2018年10月に東京のゴジラ・ストア Tokyoでお披露目された「ESP GODZILLA Takamiy model」をベースとするもの。ボディは咆哮するゴジラ、ネックはゴジラの尾を模しており、LEDによって一部が紫色に発光する。なお「ESP GODZILLA Takamiy model」の展示が本日ゴジラ・ストア Tokyoで開始される。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0806/takamizawa_godzillaguitar_fixw_640_hq.jpg 
    takamizawa_godzillaguitar_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_1_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_1_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_2_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_2_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_3_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_3_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_4_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_4_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_5_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_5_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2019/0805/GodzillaGuitar_7_fixw_640_hq.jpg 
    GodzillaGuitar_7_fixw_640_hq

    【高見沢俊彦がデザインしたゴジラ・ギター発売。限定5本でお値段は・・・】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/25(木) 23:12:36.94 ID:Kq8YsJxc9
    ロック史を奏でた伝説的ギター108本を紹介するギター写真集『108 Rock Star Guitars』の日本語版が発売決定
    2019/06/22 10:32掲載
    http://amass.jp/122244/

    108 ROCK STAR GUITARS(108 ロック スター ギターズ) 伝説のギターをたずねて
    https://pbs.twimg.com/media/D9q9-Z8UIAAmBJ_.jpg
    D9q9-Z8UIAAmBJ_


    ロック史を奏でた伝説的ギター108本を紹介するギター写真集『108 Rock Star Guitars』の日本語版が数量限定生産で発売決定。著名ギタリストが所有した名器を様々な角度から撮影し、弦の高さやフレットの削れ具合、遠目では認識できない些細な傷跡までを写し出したギター写真集。『108 ROCK STAR GUITARS(108 ロック スター ギターズ) 伝説のギターをたずねて』はリットーミュージックから7月25日発売

    ページサンプルあり
    (※引用元サイトにてご確認ください。)


    ■『108 ROCK STAR GUITARS(108 ロック スター ギターズ) 伝説のギターをたずねて』

    ロック史を奏でた伝説のギターたち……
    あの名器の生々しい傷跡までを収めた衝撃のギター写真集。

    ロック史の証人として未来永劫語り継がれるであろう伝説的な108本のギター/ベース──「天国への階段」を奏でたジミー・ペイジのダブルネック、「ボヘミアン・ラプソディ」で演奏されたブライアン・メイの“レッド・スペシャル"、エリック・クラプトンが「レイラ」の録音に持ち出した “ブラウニー"、ギター・ハーモニーの金字塔である「ホテル・カリフォルニア」に用いられた59年製レス・ポール、デヴィッド・ボウイを支えたミック・ロンソンのレス・ポール・カスタム、ザ・バンドの解散コンサート『ラスト・ワルツ』に登場するマンドリン・ダブルネック、“Arm The Homeless"とペイントされたトム・モレロの化身──それらを様々な角度から撮影し、弦の高さやフレットの削れ具合、遠目では認識できない些細な傷跡までを写し出した、とんでもないギター写真集の日本語版が、数量限定生産で登場です。

    全388ページにわたり、著名ギタリストが所有した伝説的ギターが108本も紹介されているわけですが、まさに自分自身がそのギターをぶら下げているかのようなアングルで撮影されたカットは、そのギターの呼吸音・音色までが聞こえてきそうな生々しさを感じさせます。洋楽全盛だった往年のギター・ロック・ファンであれば、この貴重な写真を眺めているだけで、ついついお酒が進んでしまうかもしれません。

    本書の著者である女性カメラマン/リサ・S・ジョンソンは、なんと15年もの長い歳月をかけてこの写真集を完成させたのだそう。彼女がどのような経緯を経て、どのような状況下でこれら伝説的ギターと対面したのかも詳細に記されています。ひとりのカメラマンが、これだけ多くの有名ギターに接近できたこと自体、奇跡と言えるのかも知れません。

    「世の中には2種類の人間がいる。ギターを愛でる者か、それ以外か」……誰が最初に言った言葉かはわかりませんが、ギター好きを自負する方は、ぜひ手にとってみて下さい。きっと、これまで以上にギターの美しさに魅了されてしまうことでしょう。

    FEATURING THE GUITARS OF

    エース・フレイリー(KISS)
    エイドリアン・ブリュー
    アレックス・ライフソン(ラッシュ)
    アン・ウィルソン(ハート)
    ベン・ハーパー
    ビリー・ギボンズ(ZZトップ)
    ボニー・レイット
    ブライアン“ロボ"ロバートソン(シン・リジィ)
    ブライアン・メイ(クイーン)
    ブライアン・セッツァー
    ブルース・スプリングスティーン
    カルロス・サンタナ
    クリス・ドレヤ(ヤードバーズ)
    クリッシー・ハインド(プリテンダーズ)
    コロネル・ブルース・ハンプトン
    デイヴ・メイスン(トラフィック)
    デイヴ・ムステイン(メガデス)
    デイヴ・ナヴァロ(ジェーンズ・アディクション)
    デイヴィッド・グッドアー(ex-ジェスロ・タル)
    ディーン・デレオ(ストーン・テンプル・パイロッツ)
    デレク・トラックス
    デューイ・バネル(アメリカ)
    ディッキー・ベッツ(オールマン・ブラザーズ・バンド)
    ドン・フェルダー(イーグルス)
    ダスティ・ヒル(ZZトップ)
    エリック・クラプトン

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ロック史を奏でた伝説的ギター108本を紹介するギター写真集『108 Rock Star Guitars』の日本語版が発売決定。】の続きを読む

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/21(金) 12:55:23.13 ID:3ietNdod9
    【ニューヨーク=共同】英国を代表するロックバンド「ピンク・フロイド」のギタリスト、デビッド・ギルモアさんが所有するギター124本などが20日、ニューヨークのクリスティーズで競売に掛けられ、このうち1本が397万5千ドル(約4億2600万円)で落札された。クリスティーズによると、ギターの落札額としては過去最高。


    397万5千ドルで落札されたデビッド・ギルモアさんのギター(クリスティーズ提供)=共同
    この日の落札額の総額は約2150万ドルに上り、ギルモアさんは収益の全てを地球温暖化問題に取り組む団体に寄付すると表明した。最高額のギターは米フェンダー社製「ブラック・ストラトキャスター」の1969年モデル。

    「ザ・ウォール」「炎~あなたがここにいてほしい」などピンク・フロイドの代表的アルバムのレコーディングで使われた。落札額は予想価格の10万~15万ドルを大幅に上回った。

    ギルモアさんは、気候変動は「人類が直面する最大の課題」だとして「孫やその先の世代がこれらのギターを弾き、歌を歌えるように」対策を急ぐべきだと訴えた。

    〔共同〕
    2019年6月21日 12:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46390780R20C19A6000000/

    【『ピンク・フロイド』デビッド・ギルモアのギター1本、4億円で落札。】の続きを読む

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