メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:楽器 > ギター

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    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 18:26:26.59 ID:CAP_USER9
    B'zが、公式サイトを通じ、メンバーの松本孝弘さんがかつて愛用していたギターの「公開捜査」に乗り出した。

    「当時とは違い、SNSによる情報の発信・拡散によって様々な奇跡もおきている昨今。突然のお願いで恐縮ですが、皆さまのお力をお貸しください」
    「ミエナイチカラ」のジャケットなどでも
    2018年4月14日までに公式サイトで掲載されたのは、ファンへのこんなメッセージだ。

    「捜査」対象となっているのは、松本さんが1995年~97年にかけて使用していたエレキギター「ミュージックマン」(アーニー・ボール製)である。
    鮮やかなピンクのカラーリング、そしてヘッドにドクロと「GO NO FURTHER」の文字があしらわれたロゴマークが入っているのが特徴だという。

    松本さんは1995~97年にかけて愛用、全国ツアーのほか、96年にリリースしたシングル「ミエナイチカラ~INVISIBLE ONE~」のジャケットでも、このギターを携えた写真が使われている。

    ところが97年、「保管先」からその姿は突如消えてしまった。公式サイトによれば、「当時、あらゆる可能性を考えて捜したものの所在がつかめず、手がかりもないままに捜索が断念されておりました」という。

    B'zは2018年でデビュー30周年を迎える。これを記念して、4月1日から東京・有楽町インフォスで、これまでの歩みを振り返る展覧会「B'z 30th Year Exhibition "SCENES" 1988-2018」を開催中だ。
    歴代の愛用機材なども出展されている。しかし、行方不明の「ピンクのミュージックマン」の姿は、そこにはない。

    「やはりこのギターを諦めてはいけない」
    「実際に皆さまに30年の軌跡を感じていただく中で、やはりこのギターを諦めてはいけないという思いが高まってまいりました」
    「時を経て、思いがけない場所にたどり着いているかもしれません。中古の楽器屋さんで見かけた、ネットでそれらしいギターについて書き込みがあったなどの些細な情報でも結構です」
    サイトではギターの写真、その特徴などを紹介した上で、フォームを設けて情報提供を呼びかける。

    公式アカウントによるこの投稿は、14日午後までに5000回以上リツイート(拡散)された。ファンなどからは、

    「どうか皆さんの『拡散』という『ミエルチカラ』で松本さんの元にギターが戻りますように!!!」
    「見つかってほしい。 松本さんの大切にしてきたギター」
    「みんなで松本さんのギターを探そう」
    といった呼びかけが相次いでいる。

    2018年4月14日 15時32分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14578832/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/a/9afdc_80_16c767ca_b73a42bf.jpg 
    9afdc_80_16c767ca_b73a42bf

    【B′z松本さん、97年に行方不明になったギターを公開捜査。 】の続きを読む

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    1: イレイザー ★ 2018/03/05(月) 18:21:28.17 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL2W4H4DL2WUHBI015.html

     エレキギターの「レスポール」シリーズなどで世界的に知られる米楽器最大手、ギブソン・ブランズが経営不振に陥っている。若者のロック離れなどで主力のエレキギターの販売が振るわず、オーディオ機器にも事業を広げたが、膨らんだ債務が重荷になっている。数々の名ギタリストが愛用した老舗ブランドは、かつてない苦境に立たされている。

     「債務の期限が迫るなか営業の低迷が続き、あと半年のうちに債務不履行に陥る可能性がある」

     米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは2月21日、ギブソンの信用格付けを「CCCマイナス」に引き下げた。21段階の格付けのうち下から3番目だ。借り入れなどの債務は計5億1900万ドル(昨年末時点、約550億円)にのぼり、今夏に返済期限が来る。

     本社を置く米テネシー州の地元紙ナッシュビル・ポストは2月上旬、「世界でもっとも知られた地元ブランドの一つが、破産裁判所行きになるかもしれない」との見方を伝え、経営危機説が広がった。

     ギブソンはヘンリー・ジャスキビッツ最高経営責任者(CEO)の声明を発表。「債務の借り換え実現に自信がある」と強調するなど火消しに躍起だが、S&Pは見通しを「ネガティブ(弱含み)」とし、さらなる格下げもありうる厳しい情勢だ。

     ギブソンは非上場で詳しい財務は不明だ。ただ、ジャスキビッツ氏は「楽器やプロ向け音響機器は、利益が出て成長もしているが、以前の成功していた水準に及ばない」とし、本業が振るわない現実を認めた。



    残り:767文字/全文:1398文字
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180305001535_comm.jpg
    AS20180305001535_comm

    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520223336/

    【米国老舗有名ギターメーカー【Gibson(ギブソン)】の最高経営責任者が”苦境”を認める。「利益が出て成長もしているが、以前の水準に及ばない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/23(金) 22:24:06.27 ID:CAP_USER9
    2018.2.21 15:24

    ミューズ「ギターはもはやリード楽器ではない」

    ミューズのフロントマン、マット・ベラミーが現代の音楽について持論を述べた。ベラミーはもはやギターはリード楽器ではなく、それはいいことだと考えているそうだ。

    彼はBBCにこう話した。「ギターはリード楽器というより、(曲を)織りなす楽器の1つになった。それって、僕は多分、いいことだと思うよ。この時代の音楽がエキサイティングなのは、1つの曲でクラシックをヒップホップやロックとミックスできるとこだ。ギター、ベース、ドラムのような楽器をプレイしているロック・バンドは、一歩遅れてるってことだよね」

    「ジャンルっていうのはかつて、自分が属する美学的思想みたいなものだった。音楽だけじゃなく、ファッションや付き合う友人にも影響を与えてた。僕は、そういう時代は終わったと思ってる。いまの音楽が興味深いのは、スタイルの融合だけじゃなく、時代を融合してるところだ。ラナ・デル・レイみたいなアーティストがそうだ。彼女の曲は50年代が舞台のようで、ビデオ・ゲームについて歌ってる。時代を融合し、タイムレスでどの時代にも属さないものを作るのは面白い」

    また、ミューズは昔から、「常にいま起きていることに目を配っていて、現代の音楽で僕らがクールだと思ったことから影響を受けている。それがいつもテーマだ」という。

    ミューズは先週金曜日(2月16日)、新曲「Thought Contagion」をリリースした。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000152077

    【ミューズ「ギターはもはやリード楽器ではない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/19(月) 20:09:38.11 ID:CAP_USER9
    2018/02/19

    ギブソン、倒産する可能性があることが報じられる

    有名ギター・メーカーのギブソンが倒産する可能性があると報じられている。

    レス・ポールやSGといった有名ギターを製造しているギブソンはジミー・ペイジやスラッシュ、カルロス・サンタナなど、数々のギタリストに愛されているメーカーとなっている。ギブソンは100年以上前の1902年の創業となっている。

    しかし、そのギブソンについて『ナッシュヴィル・ポスト』は次のように報じている。「年間10億ドル(約1060億円)以上の収入のある、ナッシュヴィル拠点のこの楽器メーカーが直面している状況は正常とはかけ離れています。CFOのビル・ローレンスは1年を経たずして会社を離れており、6ヶ月後には3億7500万ドル(約400億円)の担保付き上位債が支払期日を迎えます。それに加え、2013年に借りたこの債権が7月23日までに解消されない場合、さらに1億4500万ドル(約155億円)の銀行ローンも支払期日を迎えるのです」

    報道を受けて、ギブソンのCEOであるヘンリー・ジャスキヴィッツは『ナッシュヴィル・ビジネス・ジャーナル』に自身の計画を次のように述べている。「株や不動産といった資産、期待するほどの成功を収めていない事業を我々はマネタイズしてきています。これらの資産のマネタイズによって我々は負債を減らし、活況な事業に充てるための資金を生み出すことができます。我々の事業にとって重要なのは財政的な成功に舞い戻ることです。我々の資金繰りにおいて最高の条件を達成しなければなりません」

    ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュは昨年、ギブソンの初代グローバル・ブランド・アンバサダーに就任することが決定している。

    スラッシュは今後エピフォンやギブソン、ギブソン・カスタムといったブランドで新シリーズを開発していくことになるという。


    Photo: GETTY
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    https://nme-jp.com/news/50466/

    【世界的有名ギターメーカー『Gibson』が倒産する可能性があるとの情報。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/18(木) 21:23:53.04 ID:CAP_USER9
    テレキャスを愛し、GarageBandで作曲するギター女子:のん セカンド・シングル・リリース記念! スペシャル・インタビュー

    by ICON / 2018.01.17 18:00

    “女優・創作あーちすと”として多方面で活躍中の、のんさん。一昨年公開された大ヒット映画『この世界の片隅に』では主役すずの声を担当し、大きな話題を呼びました。
    そして昨年は、“ずっとやりたかった”という音楽活動をついに開始。
    『WORLD HAPPINESS 2017』への出演を手始めに、11月にはファースト・シングル『スーパーヒーローになりたい』を、年明け1月1日にはセカンド・シングル『RUN!!!』をリリース、いきなりフル・スロットルで音楽活動を行なっています。
    シングルのリリースにあたっては、自身のレーベル“KAIWA(RE)CORD”を立ち上げるなど、並々ならぬ意気込みで音楽活動に取り組んでいる、のんさん。
    そこでICONでは、次作のレコーディング真っ只中の、のんさんにインタビュー。新曲についてはもちろんのこと、愛用のギターやエフェクター、さらにはGarageBandでの曲作りについて、話を伺いました。
    (写真:鈴木千佳、スタイリスト:山口絵梨沙、ヘアメイク:菅野史絵、取材協力:株式会社CAMPFIRE)

    (中略)

    ── 最初のギターは買ってもらったんですか?

    のん 買ってもらったというより、中学2~3年生のときにお年玉で。無名のメーカーのテレキャスを通販で買いました。いまでも使っています。

    ── のんさんにとって、ギターという楽器の魅力というと?

    のん 魅力ですか。そうですね、勢いがいいところ。6弦ぜんぶにバーッと感情をそのままぶつけられる。そんな気がします。

    ── どんな音色が好きですか?

    のん 歪んだ音が好きです! 気持ちがいいです。

    (中略)

    ◆ピンクと赤、2本のテレキャスの愛用

    ── いまはどんなギターを使っているんですか?

    のん 最初に買ったピンク色のテレキャスターと、赤くてバインディングが入ってるテレキャスターの2本です。

    ── テレキャスターが好き?

    のん そうですね……。違うのも抱えてみたり、試してみたりしたことはあるんですけど、結局テレキャスが馴染むんです。

    ── エフェクターは使ってます?

    のん 使ってます! (ボスの)Blues Driverと、岩手で作られているオーバー・ドライブ……。オレンジ色のかわいいやつなんですけど……。うう~ん、名前憶えてないですね。(註:後日確認したところ、One ControlのHoney Bee ODとのことです)

    ── シングルにはのんさん作詞・作曲の曲も収録されていますが、曲作りはどのようにやってますか?

    のん 『RUN!!!』のカップリング曲の『ストレート街道』は、ギターを弾きながら、最初にイントロ、次にAメロと順々に作っていった感じですね。それでできたものを録音して。

    >>2以降につづく)


    http://icon.jp/images/2018/01/non-interview-5.jpg
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    http://icon.jp/archives/14541

    【"のん" テレキャスを愛し、GarageBandで作曲するギター女子。 「歪んだ音が好きです。気持ちがいい。」】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2017/12/24(日) 17:59:56.39 0
    武田舞彩 MaayaTakeda @GEM_maaya_ist
    #AllFallsDown
    Alan Walker, Noah Cyrus & Digital farm animals
    歌ってみました、instaに載せたlong versionです 良ければ聞いて下さい
    #acousticcover #ChristmasEveEve
    http://video.twimg.com/ext_tw_video/944773924868440064/pu/vid/640x360/3fpIyCzNhbY1eRy0.mp4

    【無期限活動休止GEM武田舞彩のギター弾き語りが外タレ並と話題に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/05(火) 05:20:30.14 ID:CAP_USER9
    2017.12.4 11:05更新

    ディラン、クラプトンら訪れたNY伝説ギター店 50年の歴史に幕

     米ニューヨーク・マンハッタンの有名ギター店が3日、閉店した。ボブ・ディラン氏ら大物ミュージシャンが通った伝説の店だが、店長のマット・ユマノフさん(70)は「年を取りすぎた」と語り、約50年の歴史に幕を下ろした。ギターの修理は今後も受け付けるという。

     マンハッタン南部のグリニッチビレッジの一角にたたずむ「マット・ユマノフ・ギターズ」。希少価値の高いビンテージギターをそろえ、これまでにエリック・クラプトン氏、ポール・サイモン氏、プリンス氏、ルー・リード氏ら著名ミュージシャンも訪れた。

     1960年代に付近で開業し、77年に現在の場所に移った。近くの別の店が賃料の高騰で消える中、ユマノフさんは店舗を所有していたため、個人経営にもかかわらずこれまで営業を続けることができた。
    商品の多くが売り切れ、閑散とした店内で「余生は孫とゆっくり過ごしたい」と話した。(共同)


    3日、ニューヨーク・マンハッタンのギター店「マット・ユマノフ・ギターズ」で、客と話すマット・ユマノフさん(左)=共同
    http://www.sankei.com/images/news/171204/ent1712040006-p1.jpg
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    http://www.sankei.com/images/news/171204/ent1712040006-p2.jpg
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    http://www.sankei.com/entertainments/news/171204/ent1712040006-n1.html

    【ディラン、クラプトンらが訪れたNYの伝説ギター店「マット・ユマノフ・ギターズ」、50年の歴史に幕。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/11/06(月) 22:32:41.31 ID:CAP_USER9
    2017/11/06 20:49

    プリンスのギターが8000万円で落札

    プリンス(Prince)のギターがオークションに出品され、70万ドル(約8000万円)で落札されています。
    プリンスのギターはこれまでにも競売にかけられたことがありますが、今回が過去最高額です。
    主催元のジュリエンズ・オークションは落札価格を60,000ドル~80,000ドル(約685万円~約914万円)と予想していましたが、それを遥かに上回る10倍ほどの値段で落札されています。

    今回のオークションでは、このほかにも、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の手書きによる「Starman」の歌詞が81,000ドル(約925万円)で、
    マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の白いラインストーン入りの手袋が102,000ドル(約1160万円)で、
    マイケルが「Beat It」のミュージックビデオで着用していた赤いスネーク・スキン・ジャケットが118,000ドル(約1340万円)で、
    ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)が着用していたネール・シャツが106,000ドル(約1200万円)でそれぞれ落札されています


    https://i.cbc.ca/1.4388375.1509901570!/fileImage/httpImage/image.png_gen/derivatives/original_220/prince-cloud-guitar.png
    prince-cloud-guitar

    http://amass.jp/96917/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/13(水) 12:53:49.77 ID:CAP_USER9
    2017-09-12 12:12:34

    エリック・クラプトン、ギターの売り上げ減少に「多分、ギターは終わったんだろう」

    EDMの台頭などによりギターの売り上げが落ちていると知らされた“ギターの神様”エリック・クラプトンは、がっかりするでもなく、「ギターはもう終わったのかもしれない」と笑って応えたそうだ。

    『Washington Post』紙によると、エレクトリック・ギターの年間売り上げはこの10年減少しており、ギブソンやフェンダーに続き、PRS Guitarsも経営不振に陥っているという。

    自身のドキュメンタリー『Eric Clapton: A Life in 12 Bars』が上映されたトロント国際映画祭の記者会見で、『Billboard』誌からそれを告げられたクラプトンは、こう話したという。
    「そんなに悪いとは知らなかった(笑)。僕は実態を把握していない。何が起きてるか、知らないし、どちらに転ぶかもわからない。物事には自然の成り行きってものがあり、収まるべきところに収まるんだと思う」

    「僕の子供たちはクラシック・ロックを聴いている。だが、それは単に僕のせいだろう。彼らにそれを聴かせてきたからね。彼らはお腹の中にいるときから音楽を聴いている。
    僕はプレイリスト作って、彼らを洗脳したんだ。そこには、いつだってギターかソロ・インストゥルメント、もしくはシンガーがあった。
    僕は音楽に関しては、全てがいいって信念がある。そう見えないものでさえ、全ていい。わからないな。多分、ギターは終わったんだ(笑)。いい質問だけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000146762


    前スレ(★1=2017/09/12 22:17:13.76)
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505222233/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/24(木) 22:38:50.57 ID:CAP_USER9
    2017-08-23 20:20:00

    ギター炎上パフォーマンスから50年、ジミヘンのあのストラトキャスターが蘇る! 限定モデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」リリース

    ジミ・ヘンドリックスが1967年のモントレー・ポップ・フェスティバルのステージで燃やした、あのギターがついに現代に蘇る。
    SUMMER NAMM 2017で発表され、発売が待たれていたジミ・ヘンドリックスのアーティストシグネイチャーモデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」がフェンダーミュージックよりリリース、8月24日より出荷開始となる。

    モントレー・ポップ・フェスティバルのステージで燃やされたのは、今やジミ・ヘンドリックスの象徴ともいうべき手書きのペイントが印象的なストラトキャスター。その伝説から50年を記念して現代に蘇ったのが、限定モデル「Jimi Hendrix Monterey Stratocaster」だ。 

    「ジミ・ヘンドリックスは想像を超えたものを作り出しました。伝説ともいえる彼の手描きペイントのストラトキャスターで、まるで彼はその時、モントレーと一体化したようでした。」

    そう語るのは、Experience Hendrix LLCおよびAuthentic Hendrix LLCのCEO であるジェイニー・ヘンドリックス。

    「あらゆる意味で、あのパフォーマンスは彼が何者であるかを物語っています。私たちは彼のこの芸術的なまでの奇跡を、彼の熱狂的なファンに楽しんで欲しいと願います。
    あのギターをこのように素晴らしい出来栄えで甦えらせたことは、あの信じられないような瞬間から50年という時を記念して祝福するには最適の方法でしょう。」

    そして、開発責任者のジャスティン・ノーベルはこう語っている。

    「モントレーポップフェスティバルから50周年の記念ということもさることながら、ジミ・ヘンドリックスを象徴するパフォーマンスに使用されたその遺産を甦らせることができたのはこの上なく光栄なことです。

    ストラトキャスターはジミ・ヘンドリックスの数え切れないパフォーマンスの中心でしたが、モントレーのそれはアメリカ合衆国に彼の音楽の力が刻まれたものでもありました。フェンダーがそんな伝説的瞬間の一部を担えたことは誇りです。
    ジミ・ヘンドリックスの燃え上がるような全盛期は、20 世紀で最も象徴的なものとして私たちの記憶に残されています。残念ながら彼の死後、そのギターはほとんど残っておらず、写真やビデオを詳細に検証し、マニキュアのように芸術的な塗装に至るまで細かく分析し開発しました。」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000146007

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/17(月) 18:17:24.70 ID:CAP_USER9
    2017/07/17 03:40

    スティーヴ・ヴァイ、スティーヴ・ハウ、ジョー・サトリアーニ他 「火事からギター、アンプ、ペダルを1つずつだけ救うことができるなら何を選ぶ?」


    スティーヴ・ヴァイ、イエスのスティーヴ・ハウ、ジョー・サトリアーニ、デヴィン・タウンゼンドが「もしも火事が起きて、ギター、アンプ、ペダルをそれぞれ1つずつだけ救うことができるとしたら何を選ぶ?」の質問に回答。
    海外の音楽サイトUltimate-Guitar.Com企画

    ●スティーヴ・ヴァイ

    Guitar: Ibanez JEM EVO


    Amp: Carvin Legacy


    Pedal: Ibanez Jemini Distortion Pedal


    ●スティーヴ・ハウ

    Guitar: 1964 Gibson ES-175


    Amp: Gibson Explorer amp with a 10-inch speaker


    Pedal: Fender volume pedal


    ●ジョー・サトリアーニ

    Guitar: One of my JS2450 guitars


    Amp: Marshall JVM410HJS


    Pedal: Vox Time Machine Delay


    ●デヴィン・タウンゼンド

    Guitar: Single-coil '50s-style Tele


    Amp: Blackface Fender Champ


    Pedal: Mooer Ocean Machine Pedal


    ※映像等はソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/91584/

    【スティーヴ・ヴァイ、ジョー・サトリアーニ他に聞いてみた。 「火事からギター、アンプ、ペダルを1つずつだけ救うことができるなら何を選ぶ?」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/09(日) 17:43:01.33 ID:CAP_USER9
    2017/07/07 20:53

    超絶ギタリストを10時間に渡って紹介 NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送

    世界のロック系超絶ギタリストたちを10時間に渡って紹介するNHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日(月・祝)放送

    ●『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』
    NHK FM 7月17日(月・祝)
    午後0時15分~6時50分(前半)
    午後7時20分~10時45分(後半)

    エレクトリック・ギターの超絶技巧楽曲を大特集。エドワード・ヴァン・ヘイレン、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、マーティ・フリードマン、ヌーノ・ベッテンコート、ポール・ギルバート、ジョー・サトリアーニ、エリック・ジョンソン……など、世界のロック系超絶ギタリストたちの曲を紹介。10時間に渡りその魅力に迫ります!
    タッピング、スウィープ、アーミングなどの超絶技法を実演しながら解説します。

    [出演者]

    司会:高市佳明(NHKアナウンサー)
    解説:Jun Kawai(音楽ライター)
    奏法解説:NON(ギタリスト)
    ゲスト:マーティ・フリードマン

    http://www4.nhk.or.jp/zanmai/314/


    http://amass.jp/91218/

    【NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送 。超絶ギタリストを10時間に渡って紹介。】の続きを読む

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