メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:楽器 > ギター

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/05(金) 20:02:26.983 ID:vS7MnRmw00505
    新興宗教の勧誘員みたい

    でも初心者キッズには敬われてるんだから嫌になっちゃう

    【youtubeでギターとか楽器演奏講座みたいなことやってる奴って音楽的になんの魅力もないのになんであんな自信満々なの?】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/02/03(金) 20:03:06.08 0
    【ヤングギターの表紙がえらいことになってる。】の続きを読む

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/14(月) 13:26:13.81 ID:CAP
    女川発エレキギター「ケストレル」発表 デザインはフェラーリの奥山清行さん

     国産エレキギターの製造・販売を手掛けるセッショナブル(仙台市)は
    3月12日、宮城県女川町の駅前商店街「シーパルピア女川」(女川町女川浜)に
    ギターの製造工房「グライド・ガレージ」をオープンした。同日、同工房でギターの新ブランド
    「Questrel(ケストレル)」の立ち上げと新作ギターのプロトタイプを発表した。
     新ブランドとなる「ケストレル」は、主に東北の木材を使いながら、ボディーとネックのジョイント部分に
    岩手県陸前高田市の気仙大工に伝わる宮大工の技法、金属部分には同じ岩手県で開発された
    コバルト合金「コバリオン」を用いるなど、オール東北を意識した国産のエレキギター。
    しかも、デザインは山形県出身でフェラーリ・エンツォのデザイナーとして知られる
    国際的な工業デザイナーの奥山清行さん(KEN OKUYAMA DESIGN社長、東京都港区)が手掛けた。

     この日発表された白色のギターは、ボディーの後ろ部分(写真下部)が大きく削られた斬新なスタイル。
    会見の席で奥山さんは「エレキギターとして、素材、プロポーションを原点から見直しながら、
    弾く人の肩への負担を軽減した。手法はフェラーリと全く同じ3D(3次元)でデザインした」と話した。

     セッショナブルの梶屋陽介社長は「素材、技術、そしてデザインの3つの新しさで、
    ここ女川から世界に打って出たい」と意気込みを見せた。6月までに微調整を重ね、その後、注文生産で販売する計画。

     
    月産30台から始め3年後には月100台の生産を目指す。価格は25万円~35万円を予定する。

    http://sanriku.keizai.biz/phone/headline.php?id=1239
    発表されたケストレルの新作ギター
    http://images.keizai.biz/sanriku_keizai/headline/1457832441_photo.jpg 
    1457832441_photo
     

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/05(金) 13:34:07.95 ID:CAP
    テレキャスター好きに贈るテレキャスターだらけのムック『Fender Telecaster Player's Book テレキャスターを持ったら読む本』がギター・マガジンから登場。リットーミュージックから2月25日に発売されます

    史上初の量産型エレクトリック・ソリッド・ボディ・ギターとして誕生してからおよそ65年。
    本書では、基本的なスタイルをほとんど変えないまま、いつの時代も数多くのギタリストを虜にしてきたフェンダー・テレキャスターの魅力を多角的に紹介。

    1950年製ブロードキャスターを筆頭に50年代、60年代のビンテージ・ギャラリー、キース・リチャーズやジョン・フルシアンテなどのスーパー・ギタリストの愛用テレキャスターを大公開、
    正しいパーツ交換や調整法をまとめたオーナーズ・マニュアル、その誕生から80年代以降のバリエーションにも迫った歴史、2016年の最新モデルまで、全国のテレキャスター好きに贈るテレキャスターだらけの1冊となっています。


    ムックの掲載内容は以下ソース
    ◆amass.jp
    http://amass.jp/68580/

    【生誕65周年!テレキャスター好きに贈るテレキャスターだらけのムック『Fender Telecaster Player's Book』が登場。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/30(水) 05:55:33.57 ID:CAP
    2015-12-29 17:56:36

    フェンダー カスタムショップ コレクションにフォーカスしたポップアップストアが、
    東京・伊勢丹新宿店メンズ館に、1月13日(水)~2016年2月1日(月)期間限定でオープンする。

    楽器ブランドとして初めて伊勢丹新宿店メンズ館で展開するフェンダーの期間限定ポップアップストア。
    まず注目はアーティストが使用したギターの展示。
    ギャラリーでは、ウドー音楽事務所の協力のもと、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、
    リッチー・ブラックモアが実際に使用したギターが展示される。

    また、サテライトルームではフェンダー カスタムショップ コレクションを中心とした
    世界有数のビルダーが手掛けた選りすぐりのギターや、
    「ストラトキャスター(Stratocaster)」の60周年記念の限定モデルも販売、試奏も可能となる。

    日本国内ではなかなかお目にかかれないレアなものや、貴重な限定生産の1本など、
    エクスクルーシブなラインナップを展開。フェンダーファンなら見逃せないショップだ。

    フェンダー カスタムショップ コレクション ポップアップストア
    開催期間:2016年1月13日(水)~2016年2月1日(月)
    所在地:(中略) 伊勢丹新宿店メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンス/チャーリー・ヴァイス
    営業時間:午前10 時30 分~午後8時



    http://img.barks.jp/image/review/1000122832/news_photo01.jpg
    news_photo01

    http://www.barks.jp/news/?id=1000122832

    【クラプトン、ジェフ・ベック、リッチーのギターも展示、フェンダー カスタムショップ・ストアが伊勢丹新宿店メンズ館にオープン。】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e8aa-plhN) 2015/09/14(月) 12:58:12.07 ID:UqUv06860●.net BE:603249746-2BP(2250)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    なぜギタリストはステージでチューニングをするのか 兵庫慎司が“積年の謎”に迫る

    ライブ中にステージ上でミュージシャンが行う、ギターやベースのチューニング。あれ、どんな意味があるのだろうか。
    曲間でボーカルがMCをしている時に、チューニングをしているのはまだしも、客電が消えSEが流れ、ステージに登場してアンプ脇に立てられていたギターを手にし、
    いきなり1弦ずつチューニングを確かめ始めるギタリスト。みんながみんなそうではないが、けっこうな頻度で目撃する。
    その間、こっちは演奏スタートを待ってぼーっとSEを聴いていなきゃならないことになる。
    そもそもギターはきっちりチューニングが合った状態でそこに置かれているはずなわけで、あれ、意味あんの?

    何年か前に、その筋のプロである知人ふたりにたずねてみたことがある。
    ひとりは元々楽器店で働いていて、レコード会社へ転職して以降一貫して制作畑で仕事をしてきたディレクター(仮にYとします)。
    もうひとりはさまざまなバンドを手がけてきて、今も日々大忙しで日本中を飛び回っているベテランローディー(仮にQとします)。

     Qの答え。

    「意味ないですね」

    リハが終わってそこでギターが置かれた段階でもちろんしっかりチューニングしてあるし、
    温度やなんかの影響でチューニングが狂ったりしないように、開場後も自分たちローディがステージに行って確認しているので、基本的に必要のない行為であると。

    これ、昔、渋谷陽一がよく書いたり言ったりしていた彼の持論なのだが、ライブの時、海外の有名ギタリストは全然チューニングを直さない、という。
    確かに僕もライブを観ていてそう思ったことがある。で、そういうアーティストの場合、ステージにギターを置いておかないで、ギターを持って出てくることが多い。
    なるほど、それなら直前まで楽屋でチューニングできますよね。

    「え、じゃあなんなんですか?」
    「ほら、ムエタイの選手って、試合前に神に捧げる踊りをするじゃない? あれと一緒だと思う。あれをやることによって精神を集中する、みたいな」

    全文
    http://realsound.jp/2015/09/post-4537.html

    【「ギタリストがステージ上でチューニングする行為は腑に落ちない」と言う自称音楽ライター。本当に現場で仕事をしているのか疑うレベルのトンデモ持論を展開するただのアレでした。】の続きを読む

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