メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 雑談・議論など

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    1: サスケ ★ 2017/12/26(火) 13:24:18.25 ID:CAP_USER9
    今年もあと数日で終わってしまうなか、「これをモヤモヤしたままでは年を越したくない!」という疑問がひとつやふたつはあるのではないか。
    かくいう筆者もひとつある。
    それは、「ダバダ」や「違いがわかる男」がいったいどこへ消えてしまったのかということだ。

    は? なにワケの分からんことを言ってんだとあきれる方も多いかもしれないが、「ダバダ」とは、「違いがわかる男」というコピーで知られる「ネスカフェ ゴールドブレンド」のダバダ~ダバダ~というCMソングである。
    同ブランドは、かれこれ30年以上もダバダCMを流してきた。
    その世界の第一線で活躍する文化人が出演し、ネスカフェ ゴールドブレンドを堪能するというもので、古くは狐狸庵先生こと作家の遠藤周作さんや、歌舞伎役者の中村吉右衛門さん、ファッションデザイナーの山本寛斎さん、2000年代に入ると、バレエダンサーの熊川哲也さん、演出家の宮本亜門さんなどが出演してきた。

    そんなブランドが今年50周年を迎えた。
    当然、このダバダCMが復刻したり、違いがわかる男というコピーをからめたキャンペーンをやったりするものと思っていた。
    ロングセラーブランドのアニバサリーイヤーというのは、レガシーを活用してPRする、という不文律があるからだ。

    例えば、今年25周年を迎えたサントリー食品インターナショナルの缶コーヒー「BOSS」は1993年のキャンペーンで用いた「初代ボスジャン」を復刻した。
    今年65周年を迎えた「チョコラBB」も、女優・高橋由美子さんがアイドルとして活動していた21年前の「本日、私、肌あれ休暇いただきます」という懐かCMにからめたPRイベントを行っている。
    というよりも当のネスカフェ ゴールドブレンドも、2008年に「40年目のリニューアル」を行った際には、遠藤周作さんのダバダCMのなかに俳優、唐沢寿明さんが登場するという共演CMを流している。
    しかし、50周年を迎えた17年、待てど暮らせど「ダバダ」のダの字もあらわれなかった。

    ●どうしてもインスタントコーヒーを想起してしまう

    違いがわかる男というフレーズとあの印象深いテーマはどこへ消えたのか。
    もしやカルビーのように作曲者やコピーの発案者とトラブルとかになってしまっているのではないか。
    そんな疑問を解消するため、製造販売元のネスレ日本に問い合わせたところ、年末の忙しい時期にもかかわらず、コーヒー事業を統括されている飲料事業本部レギュラーソリュブルコーヒービジネス部の島川基部長が経緯を説明してくれた。

    「我々がダバダや違いがわかる男を封印したのは、あれらの曲やフレーズを耳にしてしまうと、どうしてもインスタントコーヒーを想起してしまう方が多いからです」

    覚えている方も多いだろうが、ネスレ日本は13年に「脱インスタントコーヒー宣言」をして、日本インスタントコーヒー協会などの業界団体からも脱会した。
    原因は、ネスレが開発した新製法にある。
    これを「レギュラーソリュブルコーヒー」と新たに表記することに対して、業界団体が難色を示し、ネスレはこの新カテゴリーを訴求するため独自路線をとることとなったのだ。

    もはや我々のつくるものはインスタントコーヒーではない。
    この強いメッセージを打ち出すなかで、インスタントコーヒーの代名詞ともいうべきダバダや違いがわかる男は適当ではないと判断したのだ。
    ただ、レギュラーソリュブルコーヒーは、微細粉したコーヒー豆をネスカフェ独自の抽出液に包み込む製法で、開封後に酸化してしまうレギュラーコーヒーより、香りや味わいがある、という調査もあるそうだ。
    そんな上質なコーヒーならば、「インスタントではない」と断りをうったうえで、ダバダや違いがわかる男というレガシーを再活用する道もあったのではないか。

    「おっしゃるとおりですが、ダバダと違いがわかる男が生まれた時代と今では社会が大きく変わっています。
    また、我々はこの10年でブランドの若返りも行ってきました。
    なにかを変えるためには、どうしてもなにかを手放さなければいけません」(島川部長)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1712/26/news046.html

    【ネスカフェのCMから「ダバダ~」と「違いがわかる男」が消えた理由。】の続きを読む



    1: 名無し募集中。。。 2018/01/24(水) 12:38:53.56 0
    メタルバンドのスター達

    トム・アラヤ 
    56歳
    ケリーキング 
    53歳
    ジェイムズ・ヘットフィールド 
    54歳
    カーク・ハメット 
    55歳
    ラーズ・ウルリッヒ 
    54歳
    アンガス・ヤング 
    62歳
    デイヴ・ムステイン 56歳
    オジー・オズボーン 69歳
    トニー・アイオミ 
    69歳
    ブルース・ディッキンソン 
    59歳
    ニコ・マクブレイン 65歳
    スティーヴ・ハリス 
    61歳
    ロブ・ハルフォード 
    66歳
    カイ・ハンセン 55歳
    ジョン・ボン・ジョヴィ 55歳
    ジョー・エリオット 58歳
    アクセルローズ 55歳

    【メタルバンドの高齢化が深刻。1980年代若者の音楽だったメタルは何故老人達の懐古ソングになったのか?】の続きを読む

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    1: カーディフ ★ 2018/02/16(金) 01:29:09.52 ID:CAP_USER9
    2月14日、モデル・タレントのりゅうちぇるが「RYUCHELL」としてアーティスト活動を開始することを発表した。

     発表のあったこの日にはデビュー曲である「Hands up!! If you're Awesome」を発表。作詞をりゅうちぇることRYUCHELLが、作曲を音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」の
    ケンモチヒデフミが担当している意欲作。踊るダンスも世界的に活躍する振付師たちを招集しPVも一流のスタッフを用意し撮影したという。

     りゅうちぇるは今回の歌手デビューまでテレビ出演をセーブし約1年の準備期間を費やしていたという。

     つまり今回のアーティスト活動転向はりゅうちぇるにとって「一世一代の賭け」ととることもできる。
    ところが、残念なことに周囲の反応としては、りゅうちぇるの思惑とはやや外れ賛否両論。真っ二つの状態だという。

     制作されたPVは現在、YouTubeにも掲載されているが、コメントでは「真面目なのかふざけているのか中途半端」「なんか昭和臭がするな」と評価は芳しくなく全体的に低い評価となっている。

    https://wjn.jp/article/detail/3233316/

    【りゅうちぇる、もはや誰も興味なし? 歌手活動開始も評価は散々。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(庭) (アウアウカー Sa6b-DVkh) 2018/02/18(日) 00:01:50.34 ID:gsiyz9+Ta
    いなぷぅさレモン����@inapooh0725
    吹雪の中16時間並んだら直前で「いい忘れてましたが招待客が先に10人入ります」言われて今年1ブチギレて本気で最前ドセンのやつ剥がして2列目まで後退させたら盗撮されたけど俺クラス盗撮してるやつを盗撮してくれる人もしっかりいるんで先に貼っておきますw
    #十日町雪まつり
    #NGT48
    https://pbs.twimg.com/media/DWO7LFvU8AAuOL0.jpg
    https://twitter.com/inapooh0725/status/964820562001330176

    【アイドルオタ、招待客にブチ切れて無理やり最前を奪い取った上に盗撮して晒す。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/02/18(日) 20:52:02.06 ID:J8kRPZSD0

    【41歳のババア「年上として羽生結弦を癒してあげたい。」 47歳ババア「ゆづくんにいろんなことを教えてあげたい。」】の続きを読む

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    1: まるもり ★ 2018/02/19(月) 22:56:56.62 ID:CAP_USER9
    http://www.recordchina.co.jp/b571120-s0-c50.html

    2018年2月19日、ノーカットニュースなど複数の韓国メディアは、2018平昌(ピョンチャン)冬季五輪スピードスケート女子500メートルの決勝レースが終わった後に日韓の選手が見せた友情について伝えた。

    18日に行われた決勝レースでは、小平奈緒選手が金メダル、韓国の李相花(イ・サンファ)選手が銀メダルを獲得した。小平選手はレースを終えた後、涙を流す李選手に近づき、李選手を抱きしめ「私はあなたをリスペクトする」と健闘を称えた。その後、涙を拭いた李選手は小平選手と共に、それぞれの国旗を手に持って試合会場を訪れた観衆の歓呼に応えた。

    ノーカットニュースは「レースを終えた2人は同じ目標に向かって汗を流した友人に戻った」と2人の友情を紹介している。国際オリンピック委員会(IOC)もホームページでこのニュースを伝え、「金と銀が決定した後、新チャンピオン小平が李相花に近づいた」とし「2人は(それぞれの)国旗を持って共に氷上に立った」と伝えた。

    米AP通信は「試合後に李相花と小平が各自国旗を持って共に競技場を回った」とし、「歴史的な問題で仲が良くない両国が、スピードスケート競技場では和合を見せてくれた」と強調した。また、米NBCも「新チャンピオン小平とオリンピック3連覇に失敗した李相花が互いに激励する場面は、スポーツマンシップとは何なのかということを見せてくれた」と喝采を送った。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「2人の姿は今回の五輪で最高の場面だった」「両選手を見て感動した」「国も人種も宗教も理念も、私たちは全てを飛び越えることができるんだ。本当にありがとう」「これがまさにスポーツ選手のあるべき姿」など、2人の友情に感動の言葉が多く寄せられた。その他、「このまま日本と仲良く過ごしたい」と願うコメントもあった。

    【【平昌五輪】涙するライバルを慰めたスピードスケート500m金メダリスト『小平奈緒』、日韓選手の友情に韓国ネットも感動。「このまま日本と仲良く過ごしたい。」】の続きを読む

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    1: fusianasan 2018/02/09(金) 19:48:56.93 0

    【作曲してないバンドメンバーは、売れても普通に貧乏らしい。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/10(土) 21:17:42.20 ID:CAP_USER9
    2018.02.09 18:50

    イマジン・ドラゴンズはなぜUSロックを制したのか? 「ルールや制約を一切設けないことが唯一のルール」

    昨年6月にニュー・アルバム 『エヴォルヴ』をリリースしたイマジン・ドラゴンズ。

    『ロッキング・オン』3月号では、今年1月に初となる単独来日公演を成功させたバンドより、ボーカルのダン・レイノルズとベースのベン・マッキーに行ったインタビューを掲載している。

    バンドにとって最もエモーショナルでダイナミックな作品となったニュー・アルバム『エヴォルヴ』。アルバムのサウンド自体がシンプルで厳選された音作りがなされた理由について、ダンは以下のように答えている。

    ここ何年か、ごく限られた表現でパワフルなメッセージを伝えているアーティストにインスパイアされることが多かったんで、歌詞の面でもサウンドの面でもよりシンプルで削ぎ落とした表現に向かっていったんだ。それを実現するためには、成熟した大人の表現が必須であり、ものすごい努力が必要だった。複雑な表現をしようと思ったらいくらでも複雑にできるんだ。ただ、その衝動をグッと抑えて、できるだけシンプルな表現に徹していくようにしたんだ。

    また、自分たちをイマジン・ドラゴンズたらしめている基準やルールのようなものがあるか、と問われると「ルールや制約を一切設けないってことが唯一のルール」と答えたベンは、以下のように続けた。

    あらかじめ何かを想定した上で音楽を作ることをしないというか、むしろ自分達が作ろうとしてる音楽をどうやって形にしていくかなんだよね……だから、あらかじめ決まったイメージに従って作るっていうよりは、むしろインスパイアされながら作ってる感じかな。

    (中略)インスピレーションを繋げていきたいというか、自分達の音楽を通して、自分達がインスピレーションを受けた作品から他の人達も何かしらのインスピレーションを受け止められるように。決められた枠の中にじっと収まっていられないタイプというか、まだ見えない地平線の向こうを追いかけるほうが性に合ってるバンドなんで(笑)。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    『rockin'on』2018年3月号より
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180209-00000033-rorock-000-1-view.jpg
    20180209-00000033-rorock-000-1-view

    https://rockinon.com/news/detail/173035

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