メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 雑談・議論など

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/10(日) 10:04:56.44 0
    ワンオクやらドロスやらはええんか?

    BABYMETAL翻訳: 【LOUDWIRE】BABYMETALがアジア人として初めてBillboard Rock Albumsチャート1位を獲得
    http://babymetaljp.blogspot.com/2019/10/loudwirebabymetalbillboard-rock-albums1.html?m=1

    Babymetal First Asian Act at No. 1 on Billboard Rock Albums Chart
    https://loudwire.com/babymetal-first-asian-act-hit-no-1-on-billboard-rock-albums-chart/

    元Nightwishのターヤ・トゥルネンさん『great new album』 : BABYMETAL TIMES
    http://www.babymetaltimes.com/archives/1076220511.html

    BABYMETAL翻訳: 元NightwishボーカリストTarja TurunenのInsta/Twitterポスト
    http://babymetaljp.blogspot.com/2019/11/nightwishtarja-turuneninstatwitter.html?m=1

    ポリフィアさん「BABYMETALを知らない奴なんているの!?控えめに言っても最高だね!」 : BABYMETAL TIMES
    http://www.babymetaltimes.com/archives/1076230462.html

    https://i.imgur.com/4K1YyMn.jpg
    4K1YyMn

    https://i.imgur.com/GVHNEoE.jpg
    GVHNEoE

    https://i.imgur.com/LSICQkY.jpg 
    LSICQkY

    【日本至上最強のロックバンドはアイドルの『BABYMETAL』という世界的風潮。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/07(木) 15:38:54.03 0
    結婚をワイドショーどころかニュース番組でもやってたけど
    80年代アイドルの中ではそんな凄かったの?

    明菜や小泉や中山や工藤や南野や薬師丸や聖子よりずっと上?

    【『菊池桃子』ってやたら大物扱いだけど80年代アイドルではトップだったの?  】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/11/13(水) 14:24:05.64 ID:E8R6/gVB9
    [パリ 12日 ロイター] - 18世紀の音楽家モーツァルトが13歳の時に描かれた肖像画が、11月27日にフランスのパリでオークションに出品される。予想落札価格は80万─120万ユーロ(約9600万─1億4400万円)。競売会社クリスティーズが明らかにした。

    肖像画は白いかつらと赤いフロックコートを身に着け、ハープシコードを弾いているモーツァルトが描かれている。個人コレクションの一部で、イタリアの画家ジャンベッティーノ・チニャローリの1770年の作品とされている。

    モーツァルトは当時、音楽を学び続けるため父親とイタリアを旅し、各地で公演を行っていた。1770年1月にベローナで開かれた公演の数日後、モーツァルトの才能に感銘を受けたベネチアの当局者が肖像画を注文したという。

    モーツァルトは1756年にオーストリアのザルツブルクで生まれ、1791年に35歳で死去した。



    11/13(水) 14:02配信ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000080-reut-eurp
    画像 音楽家モーツァルトが13歳の時に描かれた肖像画(写真)が、11月27日にフランスのパリでオークションに出品される(2019年 ロイター/Christian Hartmann)
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggpKr7kCQpTYy1zeTvxUL4IQ---x900-y682-q90-exp3h-pril/amd/20191113-00000080-reut-000-1-view.jpg 
    20191113-00000080-reut-000-1-view

    【パリで競売へ掛けられる13歳の『モーツァルト』の肖像画の顔が”ムカつく”と話題に。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/11(月) 20:37:32.65 ID:szbfMgVQ9
    (左から)Tetsuさん、逹瑯、kyoさん

    ロックバンド MUCCのヴォーカル・逹瑯がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「JACK IN THE RADIO」。11月4日(月・振休)の放送では、4人組バンド・D'ERLANGERからkyoさん(Vo)、Tetsuさん(Dr)が登場。12月28日(土)にMUCCとD'ERLANGERとの対バンライブ『MUCC Presents Trigger In The Box supported by MAVERICK DC GROUP』が予定されているということで、2人が感じるライブ中の好きな景色についてお聞きしました。
    (TOKYO FM「JACK IN THE RADIO」2019年11月4日(月・振休)放送より)

    逹瑯:ライブでの好きな景色あったりしますか?

    kyo:わりとD'ERLANGERの特徴的なシーンだと思うんだけど、キメのときに、こう……Tetsuのほうっていうかドラムのほうに向き合ってバシッてキメをするんだけど、あの一体感があるとすごい気持ちいいんだよね。

    逹瑯:うん。

    Tetsu:わかる。

    kyo:だからなんか、それがすごくこう……らしさというか、D'ERLANGERらしさというか。そういう部分があって、そこの一体感がお客さんにも伝わると、もっと大きな一体感になってるっていうところがあるから、すごくそれが印象的な景色かな。

    逹瑯:でもすごいですね、それって会場が大きかろうが小さかろうが、見えてる好きな景色がバンドのなかだけで完結してるのって、変わらない景色じゃないですか。

    kyo:そうね。

    逹瑯:それすごいですね。

    kyo:そうね。でも、なんだろうこう……面白いんだよ。同じ曲でもなんかいつも違うし、その空気だったりとか、色だったりとか。それがなんかこう……あぁ、らしいなって思うし、テンション上がるよね。

    逹瑯:すごい。これはすごく素敵な回答だなと思います。Tetsuさんは?

    Tetsu:まぁその延長線上にある、笑顔ですかね。

    逹瑯:やっぱこう、みんな笑ってますか? Tetsuさんは今日ずっとニヤニヤしてますけど。

    kyo:はっはっは(笑)。

    Tetsu:(笑)。いやいや。でもほらMUCCのライブも、必ず行ったら袖で見せてもらったりするじゃん。

    逹瑯:はい、はい。

    Tetsu:そういうときやっぱ特に最後のほうの、やりきった感っていうかね。あれはいいよね。

    逹瑯:やっぱ自然と出てくる笑顔っていいですよね。あれなんか最後のほうにしか出て来ない感じなんなんですかね?

    kyo:そう、そう。

    Tetsu:それがないバンドはもうちょっとね、解散近いのかな?

    逹瑯:あっ……それも含めて、この日のライブ(「MUCC Presents Trigger In The Box supported by MAVERICK DC GROUP」)は見てもらいたいと思いますけれども(笑)。

    kyo:はっはっはっは(爆笑)。

    11/11(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010005-tokyofm-ent
    https://i.imgur.com/667cRP5.jpg 
    667cRP5

    【『D'ERLANGER』kyo&Tetsuが好きな“ライブ中の景色”とは。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/11/12(火) 09:50:43.37 ID:OTa7xl9X9
    一部の日本企業が視力の悪い女性にメガネではなくコンタクトレンズの着用を求めていることが報じられ、物議を醸している。報道によると禁止している企業は様々な業種に及び、主張する理由はそれぞれ。航空会社は「安全上」、美容業界は「美容部員のメガネは客にメイクが見にくくなる」、ある企業は「受付の女性がメガネだと冷たい印象を与える」と説明している。

    イギリスのテレビ局「BBC」は京都外語大学の根本宮美子教授のコメントを紹介している。「これはジェンダーに関わる問題で非常に差別的。これは日本的な古い考え方を反映している」「企業は女性らしさという外見に価値を置き、メガネをかけている女性は女性らしくないと考えている」と教授は指摘している。

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191111-00010006-elleonline-001-1-view.jpg
    20191111-00010006-elleonline-001-1-view

    親日家で日本に何度も来日しているシンディ・ローパーも批判の声を上げている。「メガネのおかげで効率的に仕事ができる」とメガネ姿の写真をアップ。さらに「この靴だから仕事中も快適に過ごせる」とオックスフォードシューズの写真も添え、日本企業のハイヒール強制に対して起きた反対運動「#KuToo」もサポートしている。

    日本の女性の間からも「メガネ禁止令は差別だ」という抗議や怒りの声が上がっている。これらの意見に企業がどのように応えるのか見届けたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010006-elleonline-ent

    【『シンディ・ローパー』、日本企業の”女性はメガネ禁止”を批判。メガネではなくコンタクトレンズの着用を求め物議。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/11/10(日) 22:32:07.01 ID:afCldaIw9
    長年、肥大化が心配されている橋本環奈さん(20)が、いよいよ「可愛いからOK!」では見逃せないレベルになってきていると物議を醸しています。

    橋本さんは11月5日に『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演。サプライズで一般の家庭を訪れ、おいしそうに自家製ハンバーグをもりもりと食べていたのですが、視聴者が気になったのは椅子に座った橋本さんの上半身のボリューム。肩まわりの丸み、たくましい二の腕、厚みのあるお腹周りなどにネットではツッコミの声が続出していました。

    橋本さんの下っ腹がヤバイことになっていることは以前から囁かれており、昨年9月30日にヤフオクドームで行われた「ラグビーワールドカップ2019日本大会九州開催都市スペシャルデー」のソフトバンクとロッテの試合の始球式では、マウンドにデニムの短パンとTシャツ姿で現れた橋本さんの下っ腹がボコっと浮き出ていると話題に。

    また橋本さんは11月4日から10日まで開催される日本テレビ系キャンペーン「カラダWEEK」のマネージャーに就任しているのですが、そのキャンペーンで出演した『スッキリ』(日本テレビ系)で見せたユニフォーム姿がムチムチぎる、とまたも話題に。

    橋本さんは椅子に座り、くりぃむしちゅーの上田晋也さん、チョコレートプラネットの長田庄平さんと松尾駿さんの4人でトークしていたのですが、共演の3人がスッキリした体型なのに対し、橋本さんのみ、服の上からでも腹まわりの肉が盛り上がっているのが分かる状態となっていました。

    このように“動く橋本さん”を見て衝撃を受けた人は多いようで、ネットでは「橋本環奈がテレビ出てると下っ腹に注目してしまう」「腹肉もう限界だろ」「完全にビール腹になってて衝撃どころじゃないレベル」といった声が続出。

    しかし、その一方で「それでも人気をこれだけカバーできる顔がすごいよね」「可愛いかったらぽっちゃりでも無敵、を身をもって証明してますな」「コレはこれでいいんじゃないの? 悲壮感ないし、デフ特有の汚い感じもしない。ゆるキャラ的な感じでいいと思う」と、今の橋本さんを支持するといった声も上がっていました。

    TABLO 2019年11月8日 11時50分
    https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_16330/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/knuckles/knuckles_16330_0-small.jpg 
    knuckles_16330_0-small


    【橋本環奈、”肥大化”がいよいよ見過ごせないレベルに。美貌を捨てた酒豪アイドルの腹肉はもう限界。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/11/09(土) 05:04:25.27 ID:boMQlt149
    田中みな実、“同世代”扱いしてくる長谷川京子に反発!「私の青春スピッツじゃない」
    エンタメ その他
    2019年11月9日(土) 00時49分
    https://www.rbbtoday.com/article/2019/11/09/174551.html

    田中みな実【撮影:浜瀬将樹】
    https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/653070.jpg
    653070


     田中みな実が、8日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。ゲストの長谷川京子に反発する一幕があった。

     田中と長谷川は現在、『グータンヌーボ2』(関西テレビ)で共演している。番組には同じく滝沢カレンと西野七瀬も出ているが、長谷川はこの2人について「若い2人は……」と言うと、田中は思わず「私もまあまあ若いですけど……」と本音。

     続けて田中は「京子さんは(私と)同世代みたいな感じで(向き合ってくる)」とボヤき。「私の青春スピッツじゃないんですよ」と突き放すと、長谷川もムカッとしたのか「ちょっと待ってケンカ売ってんの? ケンカ売ってるよね」と攻撃。

     長谷川の怒りはおさまらず、「でもね、あなたも大概よ。大概な年よ」と田中の年齢について追及したものの、田中は「まだ…32、3歳…」と反論。長谷川が「でも次34でしょ?」と問うと、「えっ違います次33歳です」と訂正を求めた。ピリついた現場に松本人志が「やめてぇー! 怖いよ~怖すぎるよ~」とおどけて、空気を変えていた。

    (おわり)

    【田中みな実、“同世代”扱いしてくる長谷川京子に反発。「私の青春スピッツじゃない。」 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(武蔵國) (7級) 2019/11/09(土) 17:28:34.63
    https://japan.techinsight.jp/2019/11/maki11081732.html

    女優の裕木奈江がTwitterで時おり意味深なことをつぶやきフォロワーの関心を呼んでいる。11月8日には「性の対象に望まれがちな容姿
    を授かる」ことについて「あまりいいもんじゃない」と持論をツイートしているが、その内容から自身の経験にもとづくものだろう。そ
    れに対して共感から反論まで賛否の声が寄せられている。

    裕木奈江は17歳頃から演劇を学び、1988年公開の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』でデビューした。ドラマ『北の国か
    ら’92巣立ち』で松田タマコ役を演じ注目を集めると、ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(1993年)など数々の作品に出演して活躍。
    2006年にはクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』でハリウッド進出も果たす。

    一方、プライベートでは1999年に11歳年上のヘアメイクアーティストと結婚してロサンゼルスに移住するが、2009年に離婚しており、紆
    余曲折のなか様々な人生経験を積んだようである。

    その彼女が「男女共に性の対象に望まれがちな容姿を授かるとまだ子供のうちから同年代やクズ大人の妄想の対象になり女衒男衒稼業の
    商材に狙われ痴漢被害にもしばしば合う上に同性からは妬まれるのであまりいいもんじゃない」と一気にツイートしたところ、「奈江さ
    んも大変だったんですね…」、「すごく分かります」、「いいものではないですね」と反響があるなか、「じゃぁ、逆に生まれたかっ
    た!? そんな事簡単にツイートするものではないと思う」という声もあった。

    22歳頃の裕木奈江
    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/11/yukinae_womandream_201910069.jpg
    yukinae_womandream_201910069

    【 裕木奈江「性の対象に望まれがちな容姿を授かるとクズ大人の妄想の対象になりいいもんじゃない。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/11/09(土) 12:02:00.49 ID:Tx6k62Rq9
    https://www.m-on-music.jp/0000376543/
    2019.11.08

    小沢健二が、11月11日発売の『AERA 11月18日号』の表紙とインタビューに登場する。11月13日に13年ぶりの新作アルバム『So kakkoii 宇宙』をリリースするのに先がけて、小沢が22年ぶりに雑誌のインタビューに登場。撮影は蜷川実花が担当した。

    「インタビューを受けないようにしていた」という小沢は、その理由を「インタビューされる方の中にすでに答えがあって、その証拠を取りにくるようなことが多かったんです。それが非常に不毛に感じてしまった」と語る。そして、久々にインタビューを受けたのは、新作『So kakkoii 宇宙』の話をするのが楽しいと思ったからだ、という。

    『So kakkoii 宇宙』は、2017年リリースのシングル「流動体について」や、“小沢健二とSEKAI NO OWARI”名義の「フクロウの声が聞こえる」のオリジナルバージョン、2018年に発表された映画『リバーズ・エッジ』の主題歌「アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)」を含む全10曲を収録。全曲の作詞・作曲のほか、アートワークも小沢自ら手がけている。

    カラー3ページのインタビューでは、新作に収録された曲に即して「歌詞になっているのは1995年と2020年だけど、本当はその間のことを歌いたいし、捉えたい」と話し、ニューヨークから日本に戻ってきてからの心境の変化、いま日本に住んで書くことの意味などを語っている

    https://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2019/11/191108-st-190901.jpg
    191108-st-190901

    小沢健二『彗星』MV
    https://youtu.be/YDD3KxkXjyc


    【小沢健二、インタビューを受けないようにしていた理由。「非常に不毛に感じてしまった。」  】の続きを読む

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