メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 雑談・議論など

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    1: ゴアマガラ ★ 2017/11/12(日) 18:15:22.45 ID:CAP_USER9
    昨年行われた第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを獲得した福本莉子(16)による、ファースト写真集のカットが公開。グランプリの名にたがわぬ美少女っぷりを発揮している。

    福本は、約5年ぶりに開催された第8回「東宝シンデレラ」オーディションで、参加総数9,508人の中からグランプリに選出された美貌の持ち主。
    彼女の17歳の誕生日に発売される写真集「はじめての恋人」(ギャンビット出版事業部、 11月25日発売)では、生まれ育った街・大阪で過ごす福本の16歳最後の夏が、気鋭の写真家・笠井爾示によって切り取られている。

    撮影中には、福本に超至近距離でカメラが寄るアップ写真の撮影を初体験したという彼女だが、アップになってもその美しさは変わらず。その美少女っぷりがむしろ際立つショットとなっている。

     また撮影を振り返り福本は、「緊張で最初は同じポーズばかりでてしまいました。こんなアップも初めてです」とコメント。
    「(撮影中に関して)すごく楽しかったです。いつも通りの感じでできました」とも述べていた。(編集部・井本早紀)

    http://www.cinematoday.jp/news/N0095978

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    【”すんごい”美少女。東宝シンデレラの16歳。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 08:02:56.67 ID:CAP_USER9
    「作っていることを知らされずにできちゃった映画だから、見たくないんですよ。お客さんにもなるべく見ないでほしいね」

    11月3日公開の、自身初にして最後のドキュメンタリー映画『We Love Television?』についてそう語るのは萩本欽一(76)。そんな欽ちゃんが、芸能生活や家族について語ってくれた。

    「コント55号は、跳んで、暴れて、体力勝負で有名になったの。テレビ中継の入る寄席でも、“テレビに映らなくてもいいや!”と舞台中を駆け回って、『カメラに納まらない』って、テレビの人たちによく怒られた。でも、次第にたくさん人に認めてもらえるようになったでしょ。だから、テレビが最初に僕に教えてくれたのは、“テレビでいちばん大切なのは勇気”だということ」

    相方の坂上二郎さん(享年76)は、欽ちゃんにとってプロデューサーのような存在だったという。

    「『テレビは欽ちゃんのような若さが向いてる。欽ちゃんの好きなようにやんなよ』。そんなふうに言ってくれるんだもん、コント55号を作ったのは二郎さんだよね。それに、何も言わなくても僕の気分というのをよくわかる人で、僕が脂汗を流すような不得手な場では、『欽ちゃん、こういうの、好きじゃないだろう』って言って、自ら進んでバカをやってくれた。テレビでよく裸になったのも、そのせいだったと思う。いいやつだよ。今、テレビで裸のネタやっている人がいるけど、あれ、二郎さんの得意ネタだったの。忘年会じゃ、裸のネタしかやらなくてね。女のコがキャーキャー言って逃げ回って、バカウケしていたなあ」

    記者の「コント55号が今いたら?」の質問に、「そりゃあ、バカウケするでしょう!」と力強い言葉で即答する欽ちゃん。

    「二郎さんみたいなボケを演じるコメディアンはもういないですから。言葉のないお笑い。体力勝負。70歳超えて動けなくなった今になってね、“55号って偉かったなぁ”って思うんだ」

    コント55号で人気絶頂のころ、1人の仕事が舞い込んだ。

    「それが『スター誕生!』の司会の仕事。『前に進める仕事だけは断って』って言っていたのにどうして!? と。しかも、『オールスター家族対抗歌合戦』(フジテレビ系)の司会もすることになって、ずっとやだったの。でも、そこで見つけたのが“素人のよさ”。後に素人を使って番組作りを始めたのも司会業がきっかけね」

    '77年、欽ちゃんはそれまで公にしていなかった夫人と7カ月の長男を初公開。取材陣が詰めかけた。

    「あるとき『子どもができた』って言われて。結婚したらもう終わりだろうから、芸能界やめようって思った。ゴールデン・アロー賞の授賞式の挨拶のときも、まだ結婚発表してなかったんだけど『実は……』って言いかけたね。僕はね、子どもたちにめちゃくちゃなこと言ってきたよ。『お前ら、幸せに思え。スターと一緒にいるんだぞ!』ってね。三男が芸人になりたいって言ったけど、『気をつけろよ。俺がぶっつぶしてやるからな!』って(笑)」

    現在76歳にして、欽ちゃんは駒澤大学仏教学部に通う現役の大学生でもある。

    「僕ね、学校に面白い逸話を残そうと思っているんです。1年生のとき、1日も休まず授業に出席したのに、テストはぶん投げたりして。学校から『試験に出席さえすれば単位が取れる』と言われても出ない。私の人生は、“勝つ”か“負ける”かしかやってない。それが座っていれば単位が取れちゃうような簡単な試験には出たくありません! と。みんながルールにしていることを避けていく性格だから。卒業するのは、6年くらいかかると思います(笑)」

    https://jisin.jp/smart/serial/エンタメ/interview/31192
    https://data.jisin.jp/contents_img/134/670/134670.jpeg 
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    【萩本欽一、コント55号が今いたら「バカウケする。」】の続きを読む

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    1: shake it off ★ 2017/11/14(火) 12:54:34.29 ID:CAP_USER9
    ◆ 茂木健一郎氏の炎上ツイート

    長く続いたフジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」が来年3月で終了すると報じられた。かつて高視聴率を誇った両番組の終了は、テレビにおけるお笑い、バラエティ番組のあり方を考えさせる出来事である。
     こうした状況を、ビートたけしはどう見ているのか。新著『バカ論』の第4章「バカがテレビを語っている」では、シリアスなテレビ論、お笑い論が展開されている。それこそテレビでは滅多に聞く機会がない、たけしの正論を紹介してみよう(以下、引用は『バカ論』より)。

     まず取り上げているのは、今年2月に話題になった茂木健一郎氏のツイートだ。

    「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」

     お笑い芸人から猛批判を浴びたこのツイートについて、たけしはこう語っている。

    「茂木さんの言うことの半分は当たっていて、半分は『何を言ってんだ』という感じだな。自分で『素人が口出ししてしまって……』と認めているけど。内情を知らずに物を言ったからおかしくなる」

     わかっていない、とたけしが指摘する最初のポイントは、「権力者に批評の目」を向ける風刺精神がない点を欠点のように茂木氏が言っている点だ。

    「確かにアメリカやイギリスのテレビを見ると、大統領や王室をじゃんじゃんネタにして笑いを取っている。それも場末の芸人がどこか寂れたショーパブでやっているんじゃなくて、モンティ・パイソンとかサタデーナイトライブとか、その国を代表するコメディアンや国民的人気番組がやっているんだから、日本の芸人やテレビ番組も、もっとやれ、と言いたくなる気持ちもわからないでもない」

    お笑いイコール風刺ではない

    「お笑いは反権力であるべきだ」といった主張は茂木氏に限らず目にすることが多い。こうした主張にたけしは一定の理解を示しながらも、こう語る。

    「でも、お笑いというのはもともとピエロなんだ。

     ピエロのルーツは道化師で、中世ヨーロッパの宮廷に仕えて、王様のお抱えだった。王様をネタにして笑いを取るんだけど、一方で、媚を売っているところもある。つまり笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない。
     芸人には、もともとそういった両義的な部分があって、ただ単に笑いのネタにすれば、立派な社会批判になるかというとそうではなくて、ネタにして笑い飛ばしながら、愛嬌振りまいているところがある。

     そのことはまず押さえておいた方がいいと思う」

    ◆ 皇室批判もOKか

     さらに、イギリスの公共放送であるBBCでは、王室も笑いのネタにしているが、果たして日本で同じことができるのか、と問う。それを許容するのだろうか、と。
    「皇室をネタにするのはダメだけど、政府ならばいくらでもOKというのは、ダブルスタンダード。それだと不公平になる」

     日本ではかつて皇室風刺の作品がもとで人が亡くなる不幸な事件が起きたことがある。イスラム圏でも、同様の事件が起きている。その是非は別として、それぞれのお国柄を考慮しないで、単純に「権力をネタにしていない」と外野が批判するのは、「やっぱりちょっとおかしい」と言うのである。

    【テレビは本当に「オワコン」なのか。ビートたけしが語る。】の続きを読む

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    1: れいおφ ★ 2017/11/19(日) 19:31:01.07 ID:CAP_USER9
    音楽業界のトップを突っ走るケイティ・ペリーは親日家で知られるが、
    憧れが募るあまり過去にはインタビューで「日本人の皮をはぎ取りたい。それをかぶって日本人になってみたいくらい好き」
    という衝撃発言で全米メディアを“震撼”させたこともある。
    そんな彼女の“憧れの原点”などを、彼女の発言やツイートとともにご紹介したい。

    ■日本が好きで好きでたまらない

    「とにかく、もう取り憑かれているかってほど、日本人が好きなの。日本人の全てが好き。素晴らしい人達だもの。」

    「日本の留学生たちをウチで預かっていたの。彼女達の持ち物って、何もかもハローキティの柄なのよ。
    完璧だし清潔。それにお箸で食事をしたりして、超素晴らしいの。彼女達の文化を見るのはたまらなく素敵だったわ。
    それ以来、ずっと日本に夢中なの。」

    「もう日本人が好きすぎて…。日本人の皮をはいで、それをヴェルサーチの服のように着てしまいたいくらい好きなの。」

    そんな発言が話題になったケイティは、過去にこんなツイートもしている。

    「私、日本人になりつつあると思うの。そう、日本人になりかかっている。本当にそう思うわ。日本が大好き、本当に愛しているの。」

    ちなみに元恋人ジョン・メイヤーも親日家。「それも2人が意気投合した理由のひとつではないか」と言われている。

    ■空港で日本への愛を宣言

    2013年秋のこと、成田空港にてケイティはこんな発言もしている。
    「世界中で、日本が一番好きなの! 東京に来るのはいつも楽しみだわ! 日本を愛してる! 可愛い!」

    ■和食も大好きで止められない

    2014年のこと、ケイティは大好きな和食を食べにお気に入りのレストランへ。
    その後以下のようにTwitterに書き込み、大勢のファンとメディアを仰天させた。

    「最高の寿司、それに和牛を食べたわ。」
    「和牛は今朝、日本から空輸されたものだったの。魚はあらかじめ鍼を刺してあったものなのよ。極上だわ。」

    これにファンとメディアは「なぜ魚に鍼を!?」と大変驚いたもよう。
    しかし「鍼を施すと“新鮮な状態のままの魚”を遠い場所に輸送できる」といい、
    寿司好きのケイティはデートの際にも和食店で新鮮な寿司をオーダーすることが多いようだ。

    ■日本語の能力
    日本語の知識はあまりないらしく、過去にはステージでこう語っている。
    「もっと日本語が分かれば、どんなに良いかしら。『こんにちは』は知ってるわ。『ビール』や『可愛い』って言葉もね。でも、もっともっと知りたい!」
    また日本でショーを開催する際は、ファンをスクリーンに映して「ああ、超可愛い! 彼女を見て」などと英語で連発。
    ケイティ・ペリーの日本人やその文化、ファッションへの愛はどこまでも深いのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13888480/ 
    【世界の歌姫ケイティ・ペリー、日本が好きで好きでたまらない。日本への愛が爆発、その原点と憧れる理由。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2017/11/19(日) 16:26:49.57 0
    ラジオトーク
    トミーズ雅 「最近ボクシングジムに行くと格闘技ブームか何かでケンカが強くなりたいとかの理由で来てる子が
            多いんやけど、格闘技やってもケンカは強くならんよ、何ぼボクシング強くなってもアイスピックや工具ひとつ
            手にした素人の方が強いしね、本当に強い強い人はケンカなんてしないよ、誤ってすむんなら相手が悪くても謝るし
            絶対に戦わなあかん時なんて強盗が入ってきたとか通り魔にあったとか命の危険がある時だけやろうね」

    【トミーズ雅「格闘技やってる奴がケンカが強い訳じゃない、勘違いしてる奴が多すぎる。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/20(月) 07:17:57.63 ID:CAP_USER9
    11月16日、「第68回NHK紅白歌合戦」(NHK)の出場メンバーが発表された。
    今回、一部報道で出場が有力視されていたサザンオールスターズ・桑田佳祐の名前はなかった。

    「桑田は、今年注目された有村架純主演のNHK朝ドラ『ひよっこ』の主題歌を担当。
    またそれ以外にも、彼が所属する事務所の後輩である俳優の小出恵介が、不祥事でNHKのドラマをお蔵入りにさせている。
    そのため同事務所は代償として桑田を出演させるとの観測もあったんです。
    しかし、本人が首を縦に降らなかったのか、実現には至らなかったようです」(芸能記者)

    NHKは放送ギリギリまで、桑田と交渉を続けていくと発表しているものの、出場の可能性は低そうだ。

    また今回、桑田と同じ事務所で、若者からカリスマ的な人気を誇るロックバンド「ONE OK ROCK」(ワンオク)の出場も見送られた。
    ファンからは出演が熱望されている彼らだが、当人は乗り気ではないという。

    「ワンオクは人気バンドだけに、NHKも出場させたいはず。しかしヴォーカルのTakaは、過去のラジオ番組で紅白について『俺、出たくないから』と明言しています。
    彼いわく、紅白は田舎のお婆ちゃんを喜ばせるためのもので、東京生まれのTakaにはそういう感覚がないため、出る気持ちになれないとのこと。
    また彼は元々、ジャニーズグループのNEWSに所属していましたから、同事務所タレントが多数出演する紅白は、様々な問題で共演しづらいという理由もあるのかもしれません」(前出・芸能記者)

    年々、出場者が地味になってきているとの声も多い紅白。
    もしワンオクが出場すれば若者からの注目度は抜群だが、今後、彼らが紅白のステージに立つことはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377421/
    2017.11.19 18:15 アサジョ

    【「俺、出たくない。」ワンオクが紅白出場を徹底拒否する理由。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2017/11/19(日) 16:58:52.53 ID:CAP_USER9
    http://news.mynavi.jp/news/2017/11/19/050/
    2017/11/19

    アカペラグループ・RAG FAIRの土屋礼央(41)が、19日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)で、今年の『第68回NHK紅白歌合戦』に出場する歌手・三浦大知(30)について語った。

    Folderのメンバーとして1997年にデビューした三浦。その後、2005年にソロに転向し、歌唱力とダンススキルの高さで人気を集めている。
    土屋は、三浦が変声期に活動を休止したことに触れ、「ボイトレが一緒の時期があった。いろいろ苦しんでいる時期を知っているんですけど、声が出ないからずっと練習していた」と明かした。

    そして、「歌がうまいことはみんな知っていた。でも、なかなか売れなくて、ずーっとやり続けてようやくなので」と三浦の苦労を思いやり、「ボーカル界からしたら『ようやく来た』という感じ」とその実力を認めながら初の紅白を祝福していた。

    土屋は、RAG FAIRとして2002年に紅白に出場したことがあり、「(スケジュールが)3日丸押さえなので」「そこ押さえられないと出場はないぞみたいな感じ」「初出場の記者会見の日も決まる前から押さえてある。
    『われわれはここ空いてます』みたいな」など裏事情についても語っていた。

    【三浦大知の不遇、RAG FAIR・土屋礼央が語る。「苦しんでいる時期知っている。」「ようやく来た。」紅白を祝福。】の続きを読む

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    1: りんがべる ★ 2017/11/18(土) 20:22:25.86 ID:CAP_USER9
    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/18/0010744258.shtml

     作詞家の松本隆氏(69)が18日、TBS系「サワコの朝」に出演し、1970年代半ばに太田裕美が歌って大ヒットした名曲「木綿のハンカチーフ」の誕生秘話を明かした。

     進行の阿川佐和子は同曲の歌詞について
    「歌謡曲の中でも衝撃的。男の子と女の子の…」と紹介し、松本氏は「往復書簡ですね」と後を引き取った。
    誕生した経緯について松本氏は「当時のディレクターに白川さんという人がいて、九州の人で炭鉱町で生まれ育った」と話し始めた。

     白川氏は「松本くんの歌はずっと東京で生まれ育った人の内容だから、地方の人にはうけない」と指摘したという。
    松本氏は「なるほど」と納得し、「白川さんをテーマに書いてみよう」と思い立った。
    松本氏は「炭鉱町で育った人が東京に出てきて、スーツを着たらちょっと調子に乗っちゃった」とにこやかに語り、「そういうモデルは僕のまわりに一杯いた。みんな泣いてるからね」と振り返った。

     松本氏は「みんな成功もしてるんだけど失ったものも多いのかなと。こういう歌を書けばいいのかなと思った」と明かした。
    阿川がヒットした理由について尋ねると松本氏は「やっぱり木綿だからじゃないかな」とし、
    「木綿は当時でも、70年代でも死語だった。コットンと言っていた。これ以上安い物はないだろうと。そういうの好きなんです」と、あえて死語を使ったことがヒットした理由の一つであると分析した。

     同曲はその後も「いきものがかり」ら、さまざまなアーティストに繰り返しカバーされている。

    http://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/11/18/Images/10744259.jpg
    シンガーソングライターの太田裕美

    デイリースポーツ 2017.11.18.

    【太田裕美の名曲「木綿のハンカチーフ」 モデルは九州から東京に出てきた人物、作詞家松本隆氏が明かす。】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/09/17(日) 21:39:53.335 ID:kNj99AKj0
    http://up.gc-img.net/post_img_web/2014/01/5a01dd66a8be0ef3a77726d415f16879_11687.jpeg
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    そもそもCD買ってくれたファンに対してこんな如実に嫌な顔するなら
    こんな握手会開くなや 秋元のオッサンちょっとは考えろや

    【AKBの糞ゴミアイドルどもにこんな表情までされてなんで握手しに行くんだ?】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/10/20(金) 14:34:04.38 ID:CAP_USER9
    アダルトビデオ(AV)業界が岐路に立たされている。無修正動画の配信や出演強要で制作会社やプロダクションが摘発される事案が相次ぐが、「警察当局の狙いはAV内での本番行為そのものを禁じることにある」(捜査関係者)との指摘も。廃業が相次ぐ一方、女優に売春させるなど「アングラ化」する業者もいるという。(夕刊フジ)

     「いつパクられても不思議ではない。毎日、気が気でないですよ」

     あるAV制作会社の関係者はこう声を潜める。この会社は設立から10年超の老舗。過激な性表現をウリとする無修正動画サイトも運営している。

     「サーバーや会社の拠点は米国や東南アジアに設置し、捜査当局の対策はバッチリのはずでした。ところが今年に入って雲行きが怪しくなってきた」(先の関係者)

     昨年以降、AV業界を標的とした集中取り締まりが進み、今年3月には、警視庁が大手無修正動画サイト「カリビアンコム」を運営するグループ社員の男をわいせつ電磁的記録等送信頒布容疑で逮捕した。

     カリビアンはサーバーを米カリフォルニアに設置することで合法性を主張していたが、当局は配信する無修正作品が日本国内で撮影されていた点に目をつけ、日本の法律を適用した。

     これに危機感を募らせているのが、前出の動画配信サイト関係者だ。

     「一部に海外で撮影・編集されたものもあるが、ほとんどが東京都内のスタジオで制作されたもの。しかも作品の制作から配信まで自前で行っているため、摘発のリスクはより高い」という。

     関係者によると、同サイトの運営をめぐっては国税当局も注視しているという。

     業界への取り締まりを強める捜査当局の狙いは何なのか。警視庁の捜査幹部の1人は「最終的な目標は、本番行為そのものを撮影させなくすること。日活ロマンポルノや初期のソフトなAVぐらいの表現のレベルにまで戻したい」と明かす。2020年東京五輪に向けて“浄化”を図る狙いも透けてみえる。

     こうした動きを受け、昨年以降、摘発や行政処分を受けることを恐れてAV業界から手を引く関係者も後を絶たない。その一方で“地下”に潜ることで生き残りを図る業者も出始めている。

     「AVだけで稼げなくなった一部の業者は、交際クラブや風俗店と提携して女優に売春させるなどの違法行為に手を染めるようになってきた。会社としての表立った活動を止めて暴力団などの反社会的勢力との関係を深めていく者もいる」と関係者は明かす。闇は深くなるのか。

    配信2017.10.17 11:40更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/171017/afr1710170011-n1.html

    【【セクシー業界】「アングラ化」の実態。摘発相次ぎ“地下”で生き残り図る。】の続きを読む

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