メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: リリース・インタビュー

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/22(月) 22:16:36.92 ID:CAP_USER9
    2017/05/22 22:09

    5月24日、25日に予定されていたジャミロクワイ(Jamiroquai)の来日公演がキャンセルに

    以下、インフォメーションより


    ジャミロクワイ来日公演キャンセルのお知らせ

    5月24日ZEPPダイバーシティ、25日東京国際フォーラムにて予定しておりましたジャミロクワイの来日公演は本人の腰痛の悪化によりドクターストップがかかったため、やむを得ず公演をキャンセルとさせていただきます。

    アーティスト側とは早期の再来日に向けスケジュールを調整しておりますが、現時点では振替公演の調整が困難なため、公演を一旦中止とさせていただきます。

    お手持ちのチケットは5月24日(水)~7月10日(月)までの期間、お買い求めのプレイガイドにて全て払い戻しさせていただきます。

    払い戻し方法はこちらをご覧ください。

    公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけ致しますことを深くお詫び申し上げます。 また、ジェイ・ケイの早期回復を心よりお祈り致します。

    クリエイティブマンプロダクション

    以下はJay Kayからのメッセージ日本語訳とその原文です。
    -----------------------------------------

    みなさん、こんにちは。

    Jayです。ライヴを観に来る予定だった日本のみなさん、そしてその他の全ての方へメッセージをお伝えします。

    今回の公演を予定どおり行う事ができるだろうと信じ、機材もすでに日本へ向けて送り出していた矢先にキャンセルしなくてはならなかったことがどれだけ難しかった事か、言葉では言い現せません。誠実な日本のジャミロクワイのファンのみなさんとは長い間お会いできていなかったということもあり、今回の公演をとても楽しみにしていました。

    しかし、僕の腰の怪我の治りが悪いため集中的なリハビリを受ける事になり、旅に出る事はもちろん、みなさんのために納得のいくライヴをする事ができなくなってしまいました。

    その上、強硬な治療を行うことは、当初の怪我を悪化させてしまう可能性がかなり高いという専門家の診断を受け、今回のキャンセルの判断したことは簡単なことではありませんでした。

    この状況が来日という選択を不可能なものにしてしまいました。 僕が今できることは、心より本当に申し訳ないと謝ることしかありません。僕から、そしてバンドから、僕のクルーから。日本のクルーやスタッフへ、プロモーターへ、そしてファンのみなさんへ。近い将来、僕が動けるようになったら、僕自身にとっても価値のあるライヴを披露するので、それまでみなさんが待っていてくれる事を願います。

    今回のことは本当に心が痛みます。心より愛と謝罪の気持ちを送ります。

    Jx

    https://www.facebook.com/JamiroquaiOfficial/posts/10155377072806118:0

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.creativeman.co.jp/artist/2017/05jamiroquai/



    http://amass.jp/89068/

    【【超直前】ジャミロクワイ、腰痛悪化のため来日公演キャンセルを発表。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/05/15(月) 19:11:52.28 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/232605
    2017年5月15日 16:53

    PERSONZが5月25日に既発アルバム「The Show Must Go On」の再録盤を2枚組アナログ12inchでリリースする。

    これは過去の作品を最新の状態に更新するというPERSONZの企画「RELOAD」の第2弾アイテム。
    「The Show Must Go On」は1993年に発売された7thアルバムで、本田毅(G)脱退後にJILL(Vo)、渡邉貢(B)、藤田勉(Dr)の3人で制作された。
    打ち込みやシンセサイザーを多用したオリジナル盤から約24年の時を経て、再録盤では本田のギターサウンドが加わった現在形のPERSONZサウンドが堪能できる。
    また今作にはCDと、MP3のダウンロードカードが付属する。

    なおPERSONZは6月4日に約28年ぶりの東京・中野サンプラザホール公演を開催する。
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://cdn2.natalie.mu/media/1705/0515/extra/news_xlarge_personz_jkt_theshowmustgoon_relord.jpg
    http://cdn2.natalie.mu/media/1705/0515/extra/news_xlarge_personz_art201705.jpg 
     news_xlarge_personz_art201705

    【PERSONZ、本田毅不在時の1993年発表作を現メンバーで“更新”】の続きを読む

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    1: Catherine ★@無断転載は禁止 2017/05/10(水) 20:42:02.14 ID:CAP_USER9
    2017年5月10日 18:42
    http://natalie.mu/music/news/232024

    パスピエのやおたくや(Dr)が、5月13日に出演するライブイベント「森、道、市場2017」をもってバンドを脱退することが発表された。

    やおはオフィシャルサイトにてファンや関係者へのメッセージを公開。「今後は1人のミュージシャンとして。バンドマンとして。いつかまたパスピエと肩を並べられるように。1から自分の足で歩んでいきたいと思います」と音楽活動を継続する旨を示唆しているほか、「今までのライブで見た景色。全てが俺の糧です。心から感謝しています」と感謝の思いをつづっている。なおパスピエは今後、サポートメンバーを入れつつ4人で活動を展開していく。

    パスピエは2009年に成田ハネダ(Key)を中心に結成。卓越した音楽理論とテクニック、ポップセンスで多くのリスナーを魅了し、2015年12月には初の東京・日本武道館単独公演を成功に収めた。

    【パスピエやおたくやが脱退。「いつかまた肩を並べられるように。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/03(水) 05:10:18.52 ID:CAP_USER9
    2017/05/03 03:59

    チープ・トリック(Cheap Trick)の新アルバム『We're All Alright!』が日本発売決定。日本盤(SHM-CD仕様)も海外盤も同じく6月16日発売。リリース元は海外はBig Machine Records、日本はUNIVERSAL MUSIC。

    スタジオ・アルバムの発表は2016年の『Bang, Zoom, Crazy... Hello』以来。通算18作目。新作には新たに書いた楽曲のほか、バンドが過去に書いたものの、これまでリリースしていなかった楽曲を新たにレコーディングして収録。プロデュースはジュリアン・レイモンドとチープ・トリック。

    海外では通常盤に全10曲、デラックスエディションに全13曲を収録。日本盤は海外デラックス盤ボーナス・トラック3曲+日本盤ボーナス追加収録予定。

    デラックス盤にはザ・ムーヴ(The Move)のカヴァー「Blackberry Way」も収録されます。

    (中略)

    ●『We're All Alright!』

    You Got It Going On
    Long Time Coming
    Nowhere
    Radio Lover
    Lolita
    Brand New Name On An Old Tattoo
    Floating Down
    She's Alright
    Listen To Me
    The Rest Of My Life

    Blackberry Way (The Move cover)*
    Like A Fly*
    If You Still Want My Love*

    *海外デラックス盤ボーナス・トラック3曲収録

    +日本盤ボーナス追加予定


    http://amass.jp/88200/

    【チープ・トリックの新アルバム『We're All Alright!』が日本発売決定】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/02(火) 05:19:16.94 ID:CAP_USER9
    2017/05/02 01:16

    THE BLUE HEARTSの全スタジオ・アルバム8タイトルがアナログレコードで再発。
    4thアルバム『BUST WASTE HIP』以降5作品は初アナログレコード化。7月19日発売。
    また同日には真島昌利のソロ2作品も初アナログレコード化されます。

    <対象作品>

    ●1st『THE BLUE HEARTS』
    オリジナル発売:1987年5月21日 メルダック
    【アナログレコード再発】
    MEJR-30001 \\3,241(税抜) 徳間ジャパンコミュニケーションズ

    ●2nd『YOUNG AND PRETTY』
    オリジナル発売:1987年11月21日 メルダック
    【アナログレコード再発】
    MEJR-30002 \\3,241(税抜) 徳間ジャパンコミュニケーションズ

    ●3rd『TRAIN-TRAIN』
    オリジナル発売:1988年11月23日 メルダック
    【アナログレコード再発】
    MEJR-30003 \\3,241(税抜) 徳間ジャパンコミュニケーションズ

    ●4th『BUST WASTE HIP』
    オリジナル発売:1990年9月10日 イーストウエスト・ジャパン
    【アナログレコード再発】※初アナログ化
    WPJL-10043 \\5,500(税込) ワーナーミュージック

    ●5th『HIGH KICKS』
    オリジナル発売:1991年12月21日 イーストウエスト・ジャパン
    【アナログレコード再発】※初アナログ化
    WPJL-10045 \\5,500(税込) ワーナーミュージック

    ●6th『STICK OUT』
    オリジナル発売:1993年2月10日 イーストウエスト・ジャパン
    【アナログレコード再発】※初アナログ化
    WPJL-10047 \\3,500(税込) ワーナーミュージック

    CDオリジナル発売時の初回限定版の「凸マーク」の入った白い紙ケースを今回のアナログ・ジャケットにて再現。

    ●7th『DUG OUT』
    オリジナル発売:1993年7月10日 イーストウエスト・ジャパン
    【アナログレコード再発】※初アナログ化
    WPJL-10048 \\5,500(税込) ワーナーミュージック

    ジャケットに凹の文字があり、前作STICK OUT凸とは対照的にスロー&ミディアムの楽曲が集められた1993年作品。
    「パーティ」「夕暮れ」収録。CDオリジナル発売時の初回限定版の「凹マーク」の入った青い紙ケースを今回のアナログ・ジャケットにて再現。

    ●8th『PAN』
    オリジナル発売:1995年7月10日 イーストウエスト・ジャパン
    【アナログレコード再発】※初アナログ化
    WPJL-10050 \\5,500(税込) ワーナーミュージック

    CDオリジナル発売時の初回限定盤のA式ダブル・ジャケットを再現。

    (.>>2以降につづく)

    http://amass.jp/88140/

    【THE BLUE HEARTSの全スタジオアルバム8作がアナログレコード再発。】の続きを読む

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    1: りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/03(水) 09:05:26.92 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/88189/

    レディオヘッド(Radiohead)が1997年にリリースしたアルバム『OK Computer』の20周年記念盤『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017』がリリース決定。
    6月23日に世界同時発売。リリース元は海外はXL Recordings、日本はBeat Records

    以下、日本盤プレスリリースより

    幻の名曲「Lift」が遂に公式リリース!
    レディオヘッド 『OK コンピューター』20周年記念 !

    Bサイド音源8曲
    初公式リリース曲3曲(「I Promise」「Lift」「Man Of War」)収録
    収録曲全てがオリジナルのアナログ・テープよりリマスター

    1997年にリリースされたレディオヘッドの代表作であり、90年代の音楽シーンを象徴する名盤中の名盤『OK COMPUTER』の20周年記念盤『OKNOTOK』のリリースが決定!
    6月23日 (金) 世界同時リリース!8曲のBサイド音源、そして20年の時を経て発掘された超貴重な初公式リリース音源「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲を収録


    長らく音源化が待ち望まれた「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲は、当時録音された20年前のオリジナル・レコーディングで、今作『OKNOTOK』で初めて公式リリースされる。
    またすべての収録曲は、当時のオリジナルのアナログ・テープよりリマスターされたものとなる。
    海外ではCD、アナログレコード、デジタル版が発売。国内盤CDは、高音質UHQCD(Ultimate High Quality CD)仕様で、歌詞対訳と解説書が封入される。

    公式特設サイト(http://www.oknotok.co.uk/)限定で販売される 『OKNOTOK BOXED EDITION』は、豪華仕様のボックス・セットになっており、重量盤ヴァイナル3枚組と、30枚以上のアートワークと全ヴォーカル楽曲の歌詞、
    さらにはトム・ヨークが当時書き溜めていた108ページに渡るノート、スタンリー・ドンウッドとトム・ヨークによる “Donwood and Tchock”が残した48ページのスケッチブック、
    『OK COMPUTER』セッションのアーカイヴ音源やデモ・テープからの素材を使ったバンド自身によるミックス音源を収録したカセットテープが同梱される。
    なお本ボックスセットは、7月より発送が開始される。

    ―中略

    またレディオヘッドが初めてUKチャート1位を獲得し、グラミー賞でも最優秀アルバム賞にノミネートされた記念すべきアルバムであると同時に、作品の文化的、歴史的、芸術的重要性が評価され、
    アメリカのNational Recording Registry(国家保存重要録音登録制度)にもその名が刻まれた音楽史に燦然と輝く傑作である。

    [source] http://www.beatink.com/Labels/Beggars-Group/XL/Radiohead/
    ●『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017』

    OK Computer:

    1. Airbag
    2. Paranoid Android
    3. Subterranean Homesick Alien
    4. Exit Music (For a Film)
    5. Let Down
    6. Karma Police
    7. Fitter Happier
    8. Electioneering
    9. Climbing Up the Walls
    10. No Surprises
    11. Lucky
    12. The Tourist

    OKNOTOK 1997 - 2017:

    1. I Promise
    2. Man of War
    3. Lift
    4. Lull
    5. Meeting in the Aisle
    6. Melatonin
    7. A Reminder
    8. Polyethylene (Parts 1 & 2)
    9. Pearly
    10. Palo Alto
    11. How I Made My Millions


    amass jp
    2017/05/03 00:07

    【レディオヘッド『OK Computer』の20周年記念盤がリリース決定。6月23日(金)世界同時発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/28(金) 22:14:48.16 ID:CAP_USER9
    2017/04/28 19:22

    プリンス&ザ・レヴォリューション『Purple Rain』のリマスター盤が6月23日に全世界同時発売決定。

    デラックス・エディションは、2015年にプリンス(Prince)本人自らが監修したリマスター音源のオリジナル・アルバム+レア・トラック他を多数収録したFrom The Vault & Previously Unreleasedの2CD仕様。

    そして、デラックス・エクスパンデッド・エディションは、デラックス・エディションに収録される2枚に加え、Disc 3にはシングル・エディット& B-Sidesを、そしてDVDとなるDisc 4には1985年に行われた貴重なライヴ映像(Prince And The Revolution, Live at the Carrier Dome, Syracuse, NY, March 30, 1985)を収録した3CD+1DVDの4枚組仕様です。

    海外ではリマスター音源を収録したアナログレコードも発売されます。

    (中略)

    ●『Purple Rain DELUXE - EXPANDED EDITION』

    [DISC-1/CD]
    ≫ Original Album (2015 Paisley Park Remaster)
    1. レッツ・ゴー・クレイジー
    2. テイク・ミー・ウィズ・ユー
    3. ビューティフル・ワン
    4. コンピューター・ブルー
    5. ダーリン・ニッキー
    6. ビートに抱かれて
    7. ダイ・フォー・ユー
    8. ベイビー・アイム・ア・スター
    9. パープル・レイン

    [DISC-2/CD]
    ≫ From The Vault & Previously Unreleased
    1. ザ・ダンス・エレクトリック
    2. ラヴ・アンド・セックス
    3. コンピューター・ブルー(ホールウェイ・スピーチ・ヴァージョン)
    4. エレクトリック・インターコース(スタジオ)
    5. アワ・デスティニー/ロードハウス・ガーデン
    6. ポセスド(1983年ヴァージョン)
    7. ワンダフル・アス
    8. ヴェルヴェット・キティ・キャット
    9. カトリーナズ・ペイパー・ドールズ
    10. ウィ・キャン F
    11. ファーザーズ・ソング


    >>2以降につづく)


    http://amass.jp/88038/

    【プリンス『Purple Rain』のリマスター盤が6月に全世界同時発売決定。】の続きを読む

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    1: りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/20(木) 02:00:38.68 ID:CAP_USER9
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1810386.html

     13年に結成されたアイドルグループ「ピンク・ベイビーズ」が19日夜、公式サイトで5月26日のライブを持って活動を休止すると発表した。
    現メンバーの大森莉緒、佐藤琴乃、始関琉央、鈴木咲良、鈴木千夏、菅沼茉祐、古川友佳理、吉田亜衣奈は卒業するという。

    「2013年の結成以降、四年の月日が経ちました。(中略)『渚のシンドバッド』『UFO』のリリースなど、その都度皆様の多大なるご声援に支えられ、ここまで活動する事ができました。
    誠にありがとうございます。その中で、当初14人だったメンバーは8人となり、その8人での活動を見直した際、メンバーそれぞれが新たな環境でのスタートを目指した方が良いのではないかという結論に至りました」(原文のまま)

     ピンク・ベイビーズは、作曲家の都倉俊一氏によるアーティスト育成プログラム「パン・パシフィックプロジェクト」の第1弾として、同氏が楽曲提供した国民的アイドル「ピンク・レディー」の楽曲を歌って踊る、後継グループとも言えるボーカルダンスユニットとして13年にセレクションが行われた。
    4月9日に荒川紗穂、櫻井優衣が卒業したばかりだった。

     2人のメンバーが卒業し、2週間もたたないうちに活動休止を発表したことについて、公式サイトは
    「メンバー、運営スタッフともにこの8人での活動を続けたい気持ちの方が大きく、歪なタイミングでの発表になってしまった事、お詫び申し上げます」(原文のまま)と謝罪した。

     メンバーの鈴木千夏は、ブログで「活動休止についてを聞いたのがちぃも最近だったので今後のことはまだ考えられていませんがいつか芸能関係のお仕事に戻ってきたいという思いはあります」と複雑な思いをつづった。


    ピンク・レディー後継、ピンクベイビーズが活動休止
    日刊スポーツ
    [2017年4月20日0時52分]

    【”ピンクレディの後継”なのに大所帯の謎アイドルグループ「ピンクベイビーズ」、地上に出てきたと思ったら活動休止のアナウンス。5/26のライブを最後に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/21(金) 05:40:29.62 ID:CAP_USER9
    2017.4.20 木曜日

    ザ・ローリング・ストーンズの1972年の北米ツアーを収録したライヴ・アルバム『レディース&ジェントルメン』が初めてCD化されることが決定し、6月7日に日本先行発売でリリースされる。

    今回は初のCD化となり、日本盤のみSHM-CD仕様、紙ジャケット仕様でポストカードが封入される。また、上記CDに加えて映像作品『レディース&ジェントルメン』、『ストーンズ・イン・エグザイル』のBlu-ray2枚とポスター及びポストカードが封入されたブックレット型のボックス・セットとなるデラックス・エディションが日本のみで発売されることも決定している。

    DVDとBlu-rayの単体の映像作品は2010年にすでに発売されているが、こちらもユニバーサル・ミュージックより再発売される。CD、ボックスセット、DVD、Blu-rayの4形態がリリースされることになる。

    リリースの詳細は以下の通り。

    THE ROLLING STONES / LADIES & GENTLEMEN
    ザ・ローリング・ストーンズ/レディース&ジェントルメン
    2017年6月7日発売
    SHM-CD(紙ジャケット仕様):2,667円+税  UICY-78338
    Deluxe Edition(SHM-CD+Blu-ray2枚組):8,000円+税 UICY-78339
    DVD(2枚組):5,000円+税  UIBY-15084/5
    Blu-ray:4,000円+税 UIXY-15017

    CD
    1. イントロダクション / Introduction
    2. ブラウン・シュガー / Brown Sugar
    3. ビッチ / Bitch
    4. ギミー・シェルター / Gimme Shelter
    5. デッド・フラワーズ / Dead Flowers
    6. ハッピー / Happy
    7. ダイスをころがせ / Tumbling Dice
    8. むなしき愛 / Love In Vain
    9. スウィート・ヴァージニア / Sweet Virginia
    10. 無情の世界 / You Can’t Always Get What You Want
    11. オール・ダウン・ザ・ライン / All Down The Line
    12. ミッドナイト・ランブラー / Midnight Rambler
    13. バイ・バイ・ジョニー / Bye Bye Johnny
    14. リップ・ジス・ジョイント / Rip This Joint
    15. ジャンピン・ジャック・フラッシュ / Jumpin’ Jack Flash
    16. ストリート・ファイティング・マン / Street Fighting Man

    DVD-Blu-ray (上記16曲のライヴ映像に加えて下記5曲のボーナストラックとして収録)
    Shake Your Hips [Music Video]
    Tumbling Dice [Music Video]
    Bluesberry Jam [Music Video]
    Old Grey Whistle Test Interview [Interview]
    Mick Jagger Interview 2010 [Interview]

    更なる詳細は以下のサイトで御確認ください。

    http://www.universal-music.co.jp/rolling-stones/


    https://content-jp.umgi.net/products/ui/UICY-78338_jnF_extralarge.jpg
    UICY-78338_jnF_extralarge

    http://nme-jp.com/news/37019/

    【ローリング・ストーンズ、72年のライヴ盤『レディース&ジェントルメン』が初CD化&日本先行発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/15(土) 08:37:15.79 ID:CAP_USER9
    M.C.ハマー『Please Hammer Don't Hurt 'Em』がアナログレコード再発
    2017/04/15 06:25

    全世界で1,000万枚以上を売上げた、M.C.ハマー(M.C. Hammer)のヒット・アルバム『Please Hammer Don't Hurt 'Em』(1990年)。日本でもヒットした「U Can't Touch This」ほかを収録した本作が新たにアナログレコードで再発。
    Capitol Records75周年記念の一環でリイシューされます。海外で5月19日発売。

    ●『Please Hammer Don't Hurt 'Em』

    1. Here Comes The Hammer (Side A)
    2. U Can't Touch This (Side A)
    3. Have You Seen Her (Side A)
    4. On Your Face (Side A)
    5. Help The Children (Side A)
    6. Dancin' Machine (Side B)
    7. Pray (Side B)
    8. Crime Story (Side B)
    9. She's Soft And Wet (Side B)
    10. Lets Go Deeper (Side B)


    ・M.C. Hammer / Please Hammer Don't Hurt 'Em
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/70373.jpg
    70373

    http://amass.jp/87440/


    ∥動画∥
    MC Hammer - U Can't Touch This [MCHammerVevo]
    https://www.youtube.com/watch?v=otCpCn0l4Wo


    【M.C.ハマー『Please Hammer Don't Hurt 'Em』がアナログレコードで再発。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/14(金) 21:38:50.71 ID:CAP_USER9
    2017/04/14 17:06

    MR.BIGの新アルバム・リリースと来日ツアーが決定。パット・トーピー(Pat Torpey)とエリック・マーティン(Eric Martin)によるコメント動画で明らかにされています。
    それによれば、約3年ぶり通算9枚目となる新アルバムのタイトルは『Defying Gravity』で全11曲を収録予定。また来日ツアーは9月を予定しています。

    『Defying Gravity』は結成初期の作品に携わっていたプロデューサー、ケヴィン・エルソンを迎えて制作を進めているとのこと。
    アルバム・タイトルの『Defying Gravity』について、エリック・マーティンは以下のようにコメントしています

    Defying Gravityに込めた意味は、生きていく中で「それはダメ、そんなの無理」と言う人々を無視して自分が好きなことをやろう、と言っているんだ。
    誰かに君がなりたいミュージシャンだろうと画家だろうとダンサーだろうと何だろうと、そんな夢は諦めて、もっと普通で安全な仕事に就け、と言われることもあるだろう?
    エリック・マーティン / MR. BIG


    更なる詳細は今後発表されます。

    [source] http://wowowent.co.jp/news/detail/246


    ・MR.BIG
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/70334.jpg
    70334

    http://amass.jp/87402/


    ∥動画∥
    MR.BIG Special Comment Pat Torpey & Eric Martin 201704 / ミスター・ビッグ パット・トーピー エリック・マーティン [WOWOW Entertainment official]
    https://www.youtube.com/watch?v=7DYpZZI6kqs


    【MR.BIG、新アルバムリリースと来日ツアーが決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/10(月) 20:45:03.39 ID:CAP_USER9
    2017/04/10 18:33

    BOOWYのデビュー35周年を記念して、アルバム群の紙ジャケット復刻&180グラム重量盤アナログレコード・リリースが決定。紙ジャケは6月28日、レコードは7月26日に発売されます。

    以下、プレスリリースより

    <35>...その数字に、特別な意味はない。
    1982年にBOOWYというバンドがデビューしてから、今年で35年が経った、それだけのことだ。
    日本のロック・シーンはすでにBOOWY第3世代 と言っていい若いジェネレーションが中心となってドライブしているにもかかわらず、わずか6年という活動期間に過ぎなかったこのバンドが、いまだに影響力を持ち続けているのは紛れも無い事実だろう。
    BOOWYは、80年代後半というあのカオスの時代に、日本のロックに確かな実在を示し、あちこちに衝撃という楔を打ち込んだのだ。
    BOOWY以前、BOOWY以降という表現があるが、その一番の違いは、彼らが混沌の地平に明瞭な景色をもたらしたことではないだろうか。

    そんなBOOWYの功績を35周年という機会に、再度再発見することのできるよう、紙ジャケアルバムが限定復刻され、またLAのカッティングで新たな命を吹き込まれたLP盤でのリリースが決定した。

    35周年という機会に、彼らのそんな功績を肴に、あらためてBOOWYの美酒に酔いしれるのも悪くない。
    2017年。また新たな何かが生まれる年になるかも知れない。

    <商品概要>

    ●6/28発売 アルバム紙ジャケ復刻7W

    35周年BOOWY、アニバーサリー・イヤーの先陣を切るのは、現在入手困難な紙ジャケアルバムを限定復刻したシリーズです。
    2007年に初めてリリースされた紙ジャケリイシュー版6Wを、プライスダウンし限定復刻。
    それに加え、98年リリースのベスト盤「THIS BOOWY」の初回盤紙ジャケも復刻。
    共通価格:税抜2,300円(+税)

    (1)『BOOWY』 UPCY-9682
    佐久間正英プロデュース、ベルリンレコーディング、
    「Dreamin'」で幕開けする奇跡への序章。3rdアルバム。

    (2)『JUST A HERO』 UPCY-9683
    いよいよ本格的なブレイクを迎える、初のセルフ・プロデュース作品。
    「わがままジュリエット」「JUSTY」ほか収録。4thアルバム。

    (3)『BEAT EMOTION』 UPCY-9684
    チャート1位を獲得し、日本のロックの常識を覆した金字塔作品。
    「B-BLUE」「ONLY YOU」ほか収録。5thアルバム。

    (4)『PSYCHOPATH』 UPCY-9685
    シングルとして初の1位を獲得した「Marionette」や、ラスト・シングル「季節が君だけを変える」を収録した、名作の誉れ高い6thアルバム。

    (5)『SINGLES』 UPCY-9686
    解散後に発表された、全シングル曲と一部のカップリング曲を収録した
    シングル・コレクション・アルバム。

    (6)『オーケストレーションBOOWY』(アスターテ・オーケストラ・オブ・ロンドン) UPCY-9687
    BOOWYの代表曲をロビン・スミスによってオーケストラ・アレンジしたインスト・アルバム。
    アートワークは立花ハジメ。

    (7)『THIS BOOWY』 UPCY-9688
    全20曲収録、EMI時代の音源で構成された決定盤ベスト・アルバム。
    当時初回盤のみであった紙ジャケット仕様にて復刻。

    >>2以降につづく)

    ・BOOWY
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012c/14975.jpg
    14975

    http://amass.jp/87185/

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