メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 日本国内アーティスト(50音順)※編集途中

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/15(土) 18:05:15.70 ID:ne83FHmM0

    【昔の『X JAPAN』ワロタ。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2020/08/21(金) 07:33:32.73 ID:CAP_USER9
    400㎡もの敷地、ガーデンパーティも可能なプール付きの庭、イルミネーションが施された庭木――都内屈指の高級住宅地で『GLAY』のヴォーカル、TERU(49)と『PUFFY』大貫亜美(46)夫妻の邸宅は一際、存在感を放っている。

    人気ミュージシャン夫婦にふさわしい豪邸だが、レコード会社幹部によれば「夫妻は不在がち」なのだという。

    「亜美が家を飛び出したと聞いている。TERUはピュアソウルの持ち主、悪く言えば天然ちゃん。仕事にのめり込むあまり、亜美や義母がほったらかしになっていたんじゃないかな。音楽業界では『一昨年の冬には別居状態になっていて、離婚が成立している』と専らのウワサだよ。ただ、’19年~’20年にかけてGLAYは全国ツアーなど〝デビュー25周年イベント〟が目白押しだから、関係者には箝口令が敷かれているんだとか……」

    TERUはデビュー前に結婚。妻子がいたが、’98年に亜美と出逢ってしまったことで人生が一変。大恋愛の末、’02年に亜美と結ばれたのは周知の通りだ。

    訝りながらTERU御殿に向かうと、たしかに豪邸は静まり返っていた。

    と、そこに亜美がハンドルを握るミニクーパーが登場。助手席には愛娘が座っている。だが、亜美は車をガレージに入れようとしない。路駐したまま、小走りで玄関へ入り、すぐに両手に荷物を抱えて戻ってきた。そしてそのままミニクーパーを発進させて、そこから30分ほどの距離にあるタワマンの駐車場へ入って行くのだった。

    お盆明けの8月17日、豪邸から出てきたTERUを直撃したが、「事務所を通して」と頑なに拒まれた。代わりにTERUの所属事務所がこう答えた。

    「離婚はしていません。子供も大きくなってきたので、都内にいくつかある仕事部屋(衣装部屋や作業部屋)をコロナの感染予防や互いの仕事のペースなどを考えて、使い分けて生活をしています」

    あれだけの豪邸だ。「3密」を避けた衣装部屋や作業部屋なんていくらでも造れるだろうし、子供が両親のもとを行き来するほうがかえってリスクだと本誌は思うのだが―。

    8月21日発売の『フライデー』最新号では、亜美とすれ違い生活を送るTERUの寂しげな単独ショットを掲載している。
    FRIDAYデジタル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ecf8a49d718de1deee9e774ede46745b0ac660
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggZIrWpiuWthzIxSDByphSeg---x640-y627-q90-exp3h-pril/amd/20200821-00000001-friday-000-1-view.jpg 
    20200821-00000001-friday-000-1-view

    【『GLAY』のTERUと『PUFFY』の亜美、別居疑惑を直撃。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/08/21(金) 18:34:31.55 ID:CAP_USER9
    バブル直前の1980年代半ばに社会現象と言っていいほどのブームを巻き起こしたチェッカーズ。『NHK紅白歌合戦』に9年連続出演を果たし、TVの音楽番組『ザ・ベストテン』(1984年)にデビュー曲「ギザギザハートの子守唄」、「涙のリクエスト」、「哀しくてジェラシー」の3曲が同時にランクインしたことがあるほどだ。アイドルでありながら(本人たちも1992年の解散までアイドルというスタンスを貫いた)、ロックンロール育ちのルーツを感じさせ、ゴスペルから派生したドゥワップコーラスを取り入れたスタイルは当時のアイドルシーンにはない斬新なものだった。

    昨年2019年には元チェッカーズの武内亨(ギター)、大土井裕二(ベース)、藤井尚之(サックス)が結成したバンド、アブラーズのライブに藤井フミヤがゲストで登場し、「涙のリクエスト」などを歌ったサプライズがファンを驚かせた。今回、全盛期のチェッカーズが出演した人気音楽番組「ザ・トップテン」、「歌のトップテン」がホームドラマチャンネルにて放送される。誰もが1曲は口ずさめたであろうチェッカーズが起こした現象とその実力とは?

    ■同性にも支持されたチェッカーズ

    1983年にデビューしたチェッカーズは楽曲のみならず、ファッションも当時の10代、20代に大きな影響を与えた。チェックの衣装は初期の彼らのトレードマークでボーカルの藤井郁弥のテクノ風で前髪が長いヘアスタイルは、多くの男子が美容室に写真を持っていって「こんな感じにしてください」と真似したほどのモテカットだった。ちなみに当時のアイドルシーンといえば女子では松田聖子、中森明菜が大スター。松田聖子のブローが決め手の髪型も多くの女子たちが聖子ちゃんカットになるというほどの現象を巻き起こしたが、偶然ながら松田聖子も藤井郁弥も福岡県久留米市出身で同じ1962年生まれである。

    藤井郁弥と藤井尚之は実の兄弟で今の時代ならイケメン兄弟と言われていたこと間違いなし。「かわいい!」「カッコいい!」と女子から騒がれながら、男子からもチェッカーズが人気だったのはどこか不良の匂いを放つ彼らの存在感と気どりのなさ、つまりストリートの魅力を感じさせるアイドルグループだったからかもしれない。

    ■バンド活動を経験したからこそのチェッカーズのポップで尖った魅力

    そもそもチェッカーズがアイドルの型にハマっていなかったのは彼らのルーツにも関係がある。7人中、ほとんどのメンバーがバンド経験者。藤井郁弥が中学生の頃に矢沢永吉が組んでいたバンド、キャロルの解散コンサートを映像で見て衝撃を受けたのは有名な話だが、メンバーは歌謡曲以外にロカビリー、ロックンロール、モータウン、R&Bなどの洗礼を受けて、チェッカーズ結成に至ったのではないだろうか。彼らは日本人として初めて円形ステージ(大阪城ホール)でのライブを行ったグループでもある。

    今回、オンエアされるヒット曲「ジュリアの傷心」(1984年)はロックバンドを数多く輩出した九州出身のバンドらしいビートのキレやギターのストローク、絶妙なところで入ってくるサックスなど彼らのバンド力を感じさせるナンバー。シングルとしては初めてメンバーの手によるオリジナルのA面曲となった「NANA」(1986年)は当時、郁弥の歌詞が刺激的すぎるという理由でNHKで放送禁止になったことがある曲。彼らの音楽ルーツが垣間見えることだろう。

    8/21(金) 17:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f8b32411e497a454e2203c4d9db1444eb81ea43
    https://i.imgur.com/fq2y6ro.jpg 
    fq2y6ro

    【『チェッカーズ』、多くの人を魅了した華やかなパフォーマンスと確かな実力。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/08/13(木) 06:52:38.14 ID:CAP_USER9
    アジカン新曲に羊文学・塩塚モエカ参加、バンド続けるきっかけとなった「ソラニン」の思い出語る(コメントあり) - 音楽ナタリー
    https://natalie.mu/music/news/391742

    2020年8月12日 19:45

    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0124/ASIANKUNGFUGENERATION_art202001.jpg
    68320f46e7ac15f029be5edd61a9b119

    塩塚モエカ(羊文学)
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0508/shiotsukamoeka_art202004.jpg
    077ac58caa8acb64e41c98499dea75c3

    ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「触れたい 確かめたい」に塩塚モエカ(羊文学)が参加することが発表された。

    「触れたい 確かめたい」は10月7日にリリースされるニューシングル「ダイアローグ / 触れたい 確かめたい」の収録曲。ボーカルで参加する塩塚は「高一の春、5人いたメンバーがパタパタ辞めて3人になったとき。果たしてバンドを続けるか否か、高校近くのマックで当時のメンバーと話し合いました。そのとき今に至る決断をするきっかけになったのは、映画で見た『ソラニン』を3人で演奏してみたい、という気持ちでした」とアジカンにまつわる思い出を振り返りつつ、「長い間尊敬してきたアジカンの皆さんからこんなに繊細で美しい曲でお誘いをいただける日が来るなんて」と喜びをつづっている。

    コメント
    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ソラニン』
    https://youtu.be/XNURRmk8YrQ


    【『ASIAN KUNG-FU GENERATION 』新曲に羊文学・塩塚モエカ参加、バンド続けるきっかけとなった”ソラニン”の思い出語る。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/08/14(金) 18:57:45.79 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202008140000574.html
    2020年8月14日18時19分

    シンガー・ソングライター米津玄師(29)の最新アルバム「STRAY SHEEP」が、13日付オリコンデイリーアルバムランキングで2・7万枚を売り上げ、累積売り上げが102・3万枚となり、自身初のミリオンを達成した。

    ヒット曲「Lemon」「馬と鹿」をはじめ、「パプリカ」「まちがいさがし」などのセルフカバーが収録された同アルバムは、17日付の同週間アルバムランキングで、初週で88・0万枚を記録しており、本年度(19年12月23日付~)最高の初週売り上げで、さらに初週で本年度のアルバム累積売り上げでも1位となっていた。

    男性ソロアーティストのオリジナルアルバムでミリオン突破は、04年の平井堅(「SENTIMENTALovers」)以来、約16年ぶりの快挙となった。またビルボードジャパンでも、先日14日発表時点で累計売上枚数は102・1万枚となり、100万枚を突破している。

    【『米津玄師』、最新アルバム「STRAY SHEEP」ミリオンセールス突破 。平井堅以来16年ぶりの快挙。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/08/10(月) 11:57:21.87 ID:CAP_USER9
    https://dot.asahi.com/dot/2020080700077.html?page=1
    2020.8.10 11:30

    今、ロック界はかつてないほどの激震に見舞われている。2月に大阪市のライブハウスでクラスターが発生して以来、ほとんどのロックバンドはライブ活動の場を失っている。だが、ウイルスによる閉塞感に満ちた世の中だからこそ、ロックで救われる人もいるはずだ。当のミュージシャンはこの状況をいかに突破しようとしているのか。日本を代表するヘヴィ・ロックバンド「DIR EN GREY」のギタリスト・薫がインタビューに応じた。

    ――コロナ禍でDIR EN GREYのライブ活動にも大きな影響が出ています。3月下旬~4月下旬に予定されていた全国ツアーと、7月23、24日のぴあアリーナ MMでの2DAYSは相次いで開催中止が発表されました。薫さんはこの決定をどう受け止めていますか。

    薫 まず、ツアーに関しては緊急事態宣言前で、どのような対策を取れば開催できて、何がダメなのかという基準もはっきりしない状態でした。対策の方法が明確にならないなかで、延期、再延期を繰り返すべきではないということで中止に至りました。ぴあアリーナ公演は、ギリギリまでやれる方向を探りました。アリーナはスタンディングから固定の席に変えて、客席も間隔を空ければ、人数的にはどうにか可能だろうとか、さまざまなシミュレーションをしました。でも、会場の換気が義務付けられているなかで、たとえば演出でスモークをたいても煙がすべてそちらに流れていってしまうなど、バンドが表現しようとすることができないこともわかってきた。また、会場に来たくてもこの状況では来られないお客さんも多いだろうと。アリーナクラスのライブで、十分に環境が整わないのに「やる」ことだけにこだわるべきではないと判断し、悔しいけれど、開催は断念しました。

    ――公式ホームページには、「先日政府から出されたライブ開催におけるガイドラインに従った上で、バンドの本質である『表現』を成立させる事が可能かと検討致しましたが不可能と考えざるを得ず、中止という結論に至りました」と記載されています。薫さんにとって、DIR EN GREYがライブで成すべき「表現」とは何だと考えていますか。

    薫 極端にいえば、音を出せれば曲は演奏できます。でも、うちらのライブはMCであおって、客席でモッシュやダイブで暴れるというものではない。照明、映像、音響、演出があって、そこにメンバーが立っているという「絵」があって成り立つステージです。お金を払ってライブに来てもらっている以上、自分たちが見せたいステージができないのであれば、それは「表現」とは言えないと思います。

    ――行政や業界団体が求めているガイドラインについては、どう思いますか。客同士の距離を前後左右1メートル以上あける、客席からは大声を出さないことなどが求められています。一時は、演者(アーティスト)がフェイスシールドをすることなども議論されました。

    薫 フェイスシールドをしろとか、ボーカルがシャウトするなとか、そういう話になったら絶対に無理ですね。バンドの存在を否定されているようなものですから。メンバーがフェイスシールドをしながらライブをするとかありえないでしょう(笑)。客席から大声を出さないというのは可能かもしれないけれど、お客さんがロックバンドのライブに来る動機は日常のストレス発散とか、現実逃避とかそういう面もあるはずです。そこで一緒に歌えない、叫べないライブが、本当にロックバンドのライブと言えるのかという疑問はあります。

    ただ、ロックバンドのライブは「コロナ以前」には戻れないだろうとも思います。特にオールスタンディングのライブハウスで密集しながら盛り上がるような形は、コロナが収束しても難しいんじゃないかな。一度、コロナへの恐怖心を植え付けられたら、あの空間に入っていけない人は増えるはずです。そうなったら、ぐちゃぐちゃになって一緒に楽しむというライブ形式自体が成り立たない。それは、うちらも覚悟しておかなければならないと思います。

    続きはソースをご覧下さい

    https://dot.asahi.com/S2000/upload/2020080700077_2.jpg 
    2020080700077_2

    【ヘヴィ・ロックの雄『DIR EN GREY』のギタリスト・薫「ライブがやれないならバンドの存在価値はない。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/10(月) 21:03:53.69 ID:KXutj5OY0
    せやろか?

    【ハイスタ横山健「音楽に関してだけは”昔のほうが良かった”って事は絶対に無い。常に進化してる。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/08/09(日) 17:26:59.08 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/08/09/0013588697.shtml
    2020.08.09

    シンガー・ソングライターの山下達郎が9日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「山下達郎サンデー・ソングブック」で、阪神ファンの間では知られる「オマリーのダイナミック・イングリッシュ~オマリーの六甲おろし~」をオンエアした。

    同曲は、NHKの朝ドラ「エール」でも知られる「阪神タイガースの歌」、通称「六甲おろし」を、1994年に当時阪神に在籍していたトーマス・オマリー氏がCDとして発売したもの。オマリー氏の微妙過ぎる音程とともに、知る人ぞ知る1枚となっている。

    この日の番組は「珍盤・奇盤特集」。山下は「音痴レコードの最たるものというやつです。リクエストの山が続いてるんですが、どうしても勇気がなくて(番組で)かけられませんでした」と紹介した。オンエア後は「しかし、これ歌をOKしたディレクターの顔が見たい!」と苦笑い。「オマリー選手は野球選手としては一流の人なのに、これだけだとアホタレみたいですよね。かわいそうです」と愛情たっぷりに語った。さらに「知り合いの阪神ファンが、カラオケ屋に行ってこれをまねするんです。倒錯してますよね」とあきれつつ明かした。

    https://i.daily.jp/gossip/2020/08/09/Images/f_13588730.jpg 
    f_13588730

    【山下達郎が”オマリーの六甲おろし”をオンエア。「音痴レコードの最たるもの。」「歌をOKした人の顔が見たい。」】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/09(日) 15:49:13.93 ID:CAP_USER9 BE:919613306-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    8/9(日) 15:08
    デイリースポーツ

    松本、三浦瑠麗氏が西川貴教のファンと知りガッカリ
    ダウンタウン・松本人志
     ダウンタウンの松本人志が9日、9日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、国際政治学者の三浦瑠麗氏に“フラれる”一幕があった。

     番組のエンディングトークで感想を求められた三浦氏が「楽しかったです。西川(貴教)さんのファンなんです」と告白。MCの東野幸治が「てっきり松本さんのファンやと思ってたけど」と言うと、三浦氏は「わたし、松本さんのファンなの?」と驚きの表情を見せた。

     続けて東野が「相性としてはいいなと思ってたんですけど。松本さんも女王さまのような感じで扱ってたから」と松本の思いを“代弁”した。さらにヒロミが「一番ショックなのは松っちゃんだよ」と振ると、松本は「ぼくもそうだと思ってましたし」とガッカリ。さらに「当然やと(思ってた)」とツンとした顔で語り、スタジオを笑わせた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggR2U4p9x9LU4YcBopNNkDCw---x640-y588-q90-exp3h-pril/amd/20200809-00000065-dal-000-2-view.jpg
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200809-00000065-dal-ent

    【松本人志、三浦瑠麗氏が西川貴教のファンと知りガッカリ。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/08(土) 14:22:16.62 ID:CAP_USER9 BE:622698313-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    8/8(土) 14:03
    スポニチアネックス


    和田アキ子 “うがい薬”発言の吉村府知事に「がっかりしちゃった」
    和田アキ子
     歌手の和田アキ子(70)が8日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。大阪府の吉村洋文知事が「ポビドンヨード」を含むうがい薬の新型コロナウイルス感染拡大防止への有効性を主張したことについてコメントした。

     吉村知事は4日の記者会見で、市販のうがい薬によるうがいで重症化を防ぎ、人に感染させにくくする可能性があるとして、発熱者とその家族、接待を伴う飲食店の従業員、介護・医療従事者らに使用を呼び掛けた。5日の会見では、自身の発言について「誤解がある。(ポビドンヨードを含むうがい薬は)予防薬でも治療薬でもない」とした一方で、うがい薬の有効性は改めて主張した。

     「これは私の勝手な意見ですよ」と前置きしたうえで、「大阪府知事の吉村さんを凄く推してたんですよ。ちゃんと説明してきて大阪スタイルを作ったじゃない。ちゃんと前を向いて下を向くことがなかったんですよ」と和田。

     吉村知事の発言後、たちまち薬局の棚からうがい薬が消え、高値での転売も横行。買い占めが相次いでいる状況に和田は「こんな困難に陥れていいの?」と疑問を呈し、続けて「それならもうちょっとちゃんとした臨床実験(を行う)というか、『かかりづらい』と言うとかね。うがいは私達もしているわけなんだから。あれはがっかりしちゃった」となげいた。

     「私は本当に勝手だから『吉村ちゃん大阪として頑張ってや。大阪を出てきて長いし、東京に人間に近いけどな、陰ながら応援してんねん』と思っていたけど、(5日の補足会見を見て)何を言うてんねん、何ころころ変わってんねん。はっきりせいよはっきり。うちらどないすんねんみたいなね。ほんまにかなんわ」と、“アッコ節”で苦言を呈していた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggXqJ2khhxtdTRuAKAPuGcGA---x480-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200808-00000136-spnannex-000-2-view.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200808-00000136-spnannex-ent

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    1: muffin ★ 2020/08/06(木) 20:30:50.19 ID:CAP_USER9
    https://news.j-wave.co.jp/2020/08/post-6488.html
    2020年08月06日

    J-WAVEで放送中の番組『INNOVATION WORLD』(ナビゲーター:川田十夢)のワンコーナー「ROAD TO INNOVATION」。7月31日(金)のオンエアでは、前回に引き続き長渕 剛が登場。「心」や「生と死」について、『STAY DREAM』の制作秘話、歌い続ける原動力について語った。
    中略

    ■「死んじまいたい!」 苦悩を救った歌
    番組では、川田のリクエストに応えて、長渕が『STAY DREAM』の弾き語りを披露した。

    長渕:(川田)十夢くんはなぜ『STAY DREAM』が好きなの?
    川田:この曲が収録されているアルバムをリアルタイムで聴いていて。僕らの世代って、幼い頃はウルトラマンとか仮面ライダーとかを好きになるんですけど、人間でヒーロー的な存在に触れるのって長渕さんだと思うんですよ。そんな長渕さんが歌う『STAY DREAM』は特別なアルバムに入っている特別な歌というか。あとは僕の名前にもある「夢」が入っていますし。

    長渕は『STAY DREAM』が生まれたきっかけを明かす。

    長渕:この歌を書いた時って、初めて都会の洗礼を受けたり、青年期において人生の挫折感を味わったりしたときだったのね。それでいったん歌をやめたいくらいの気持ちがあって。それはバンド間のいさかいであったり、母親の衰弱であったり、金銭のもつれであったりとか、初めてそういう経験をして、病に伏したんです。それから鹿児島にいったん帰って、桜島の前に座ってね。「俺、やめるかもしれないから写真撮ってくれ」ってカメラマンに言ったりして。

    その後、長渕は東京に戻り、歌を書こうとしたという。

    長渕:バンドもやめてひとりでやってみようかなと思ってね。ピアノの前に立ってGのコードをバーンと弾いて「死んじまいたい!」って。本当に死にたかったけど、その後に「ほどの」って言葉が出てきちゃって、そこからダーッと詞を紡いでね。大げさに聞こえるかもしれないけど、この歌で生きられたと。それで初めてセンターステージで、ギター1本でやったんだよね。そういう思い出が深くあります。それ以来、ずっと自分自身の人生の応援歌でもあり、みんなにも愛されてきた歌なのかなって感じはしますね。まず、自分が立ち上がりたかったね。

    ■生きたいから、歌を書いている
    長渕が歌を歌い続ける原動力は「何がなんでも生きることだ」と語る。

    長渕:僕も深く沈むこともあるし、その時代その時代の額縁に自分を照らし合わせてみると「冗談じゃねえよ」って思うことばっかりなんだよね。いろんな人がいろんな分野で「生きる」をトライしている感じがするけど、僕の場合は歌しかないから、とりあえず詩を書き散らしてギターでわめき散らして、それを精査して、同じように感じる仲間たちを探していく手法でしか生きられないのかな。だから、簡単に言うと生きたいっていうのかな。生きたいからいつも歌を書くって感じがありますね。

    全文はソースをご覧ください
    https://news.j-wave.co.jp/assets_c/2020/08/Edr-lTgUYAIP7dK-thumb-900x597-104749-thumb-900x597-104843.jpg 
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    【長渕 剛「この歌で生きられた。」 死にたいほどの苦悩を救った自身の曲とは?】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/08/06(木) 15:49:43.49 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202008060000131.html
    2020年8月6日9時44分

    元SPEEDで自民党参院議員の今井絵理子内閣府政務官(36)が、SPEEDのデビュー24周年記念日を迎え、「これからもhiro、taka、hitoeちゃんをあたたかく見守っていてくれたら嬉しいです」と呼びかけた。

    今井氏は5日、インスタグラムを更新。「今日はSPEEDの24歳の誕生日!」と報告し、「24年間、SPEEDを応援してくださっている皆さん!本当にありがとうございます!」とファンに感謝した。

    続けて「"CarryOnmyway"というSPEEDの楽曲があります。まさしく今の私たち4人そのもの。私たちの生き方を歌っているような気がします。『自分らしさ奪われずに生きていればいい』」と、楽曲の歌詞に触れ、「これからもhiro、taka、hitoeちゃんをあたたかく見守っていてくれたら嬉しいです」とつづった。

    SPEEDは1996年8月5日にシングル「Body&Soul」でデビューした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202008060000131-w500_0.jpg 
    202008060000131-w500_0

    【『SPEED』デビュー24周年記念日。今井絵理子氏「これからもhiro、taka、hitoeちゃんをあたたかく見守っていて。」】の続きを読む

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