メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 日本国内アーティスト(50音順)※編集途中

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    1: 湛然 ★ 2019/08/19(月) 22:39:26.11 ID:kKcUqmjm9
    KenKenこと金子賢輔被告が謝罪コメント「ただただ反省しております」
    [ 2019年8月19日 17:57 ] Sponichi Annex
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/19/kiji/20190819s00041000231000c.html


     大麻取締法違反罪で起訴されたロックバンド「Dragon Ash」のベーシスト・KenKenこと金子賢輔被告(33)が19日、自身の公式サイトで謝罪のコメントを発表した。

     「お詫び」とし「この度は、ぼくの命にも等しい音楽仲間と、ぼくの事を自分の命のように大切にしてくれるスタッフの皆さまをはじめ、関わって下さっている多くの方々に、たくさんご迷惑をかけてしまいました。そして、RIZEや、親友の想いを継いでサポートさせてもらっていたDragon Ashをはじめとする様々なバンドを応援して下さっていたファンの皆様にもショックを与えてしまいました。本当に申し訳ございませんでした。現在は、ただただ反省しております。そして、ご迷惑をおかけした皆さま、そしてファンの皆さまに、お返しできることを考え、実行していこうと強く思っております」と謝罪。

     金子賢輔被告は14日に保釈金は250万円で保釈されたが「警視庁本部から施設の特殊性を踏まえた対応の要請があり、本当にたくさんのマスコミの方がいらしていたにもかかわらず現地でのお詫びができず、このような形でお詫びさせていただくまでに時間がかかったことを申し訳なく思っています。改めまして、この度は、ご心配とご迷惑をおかけしまして、本当に申し訳ございませんでした」と説明した。

     金子被告は7月19日、自宅で大麻約0・23グラムを所持したとしている。

     「Dragon Ash」は9月から予定されているツアー「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS”」金子被告の代役として、サポートベーシスト・T$UYO$HIを迎えてステージを行うとしている。

    (おわり)

    【『RIZE』KenKenこと金子賢輔被告が謝罪コメント。「ただただ反省しております。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/08/19(月) 11:52:19.09 ID:2hjy1b399
    https://www.oricon.co.jp/news/2142545/full/
    2019-08-19 10:24

    マキシマム ザ ホルモンが17日、夏フェス『サマーソニック』に出演。MC中に現在話題となっている浜崎あゆみ自伝小説『M 愛すべき人がいて』をネタにして会場を沸かせる一幕があった。

    MCパートに入るとメンバーのダイスケはんが「いいたいことも言えないこんな世の中ですけど言いたいことを1つにまとめました」と急きょ深刻な様子でトーク。何事かと思いきや、モニター画面には、浜崎自伝本『M 愛すべき人がいて』の表紙をパロった『M 隠すべき人がいて』の画像が映し出され、ダイスケはんが「マンウィズタオル持ってる人、今すぐ燃やしてください!!」と、同フェス出演のMAN WITH A MISSIONを盛大にイジった。

    この出来事にファンからは「M~隠すべき人がいて~マンウィズの暴露本 いつ出版ですか」「『M 隠すべき人がいて』で笑った~ww」「ダイスケはんは『M~隠すべき人がいて~』でマンウィズのこと包み隠さず書くそうです。絶対買う」と、愛あるイジりの声が多数SNSに投稿された。

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190819/2142545_201908190204047001566180745c.jpg 
    2142545_201908190204047001566180745c

    【『マキシマム ザ ホルモン』、浜崎あゆみ自伝小説ネタに『マンウィズ』イジるも、スベる。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/08/18(日) 23:33:04.95 ID:lDZc7yAn9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/18/kiji/20190818s00041000456000c.html
    2019年8月18日 20:42

     歌手でタレントのダイアモンド☆ユカイ(57)が17日放送のテレビ朝日「いまだにファンです!」(土曜深夜1・30)に出演。死をも意識した暗黒時代について語った。

     ユカイは現在、歌手としてだけでなく、俳優や声優、タレントなど幅広い分野で活躍。妻と3人の子供がおり、よき父親ぶりを見せている。

     そんなユカイだが、すべてが順風満帆とはいかなかった。ユカイは1986年に伝説のロックバンド「RED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)」のボーカルとしてデビュー。圧倒的なパフォーマンスと甘いルックスで、「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)」などと共にロック界を席巻した。しかし人気絶頂の中、わずか3年後の1989年にまさかの解散。ユカイはソロ活動を始めることとなる。ただ、バンド時代のような爆発的な人気は得られず、ファンは遠のくばかり。武道館を満杯にしていた男が、「小さいライブハウスに5、6人集めるのがやっと」という状況にまで落ちぶれてしまった。

     バンドを再結成してもうまくいかず、自らが立ち上げた企業も失敗。さらには元アイドルグループ「CoCo」の三浦理恵子との離婚など、立て続けに災厄が訪れ、「気が付いたら独りぼっちになってた」という。あまりのみじめな状況に「真剣に考えたね。自殺しようと思った」と振り返るユカイ。「原因は俺。ずっと付け上がったまんまでいたから」と、自業自得であったことを明かしていた。

     ユカイは生活費を稼ぐため、ライブハウスを借り切ってファンを集め、私物を出品するオークション大会を開催したことも。MCの今田耕司(53)は「そんな苦労してたんや…私物を売るしかないと…」と絶句していた。さらにユカイは「助かったね。(商売道具の)ギターとかも売っちゃってたもん」と、極限状態にあったことも告白。スタジオからは驚きの声が上がっていた。

     ファンの中にはユカイの切羽詰まった姿を見るに堪えられず、服(衣装)をプレゼントし続けた強者もいた。「かなり助かったね。だってブランド品のいいものをいただくから…」と感謝しきりのユカイ。その衣装代の総額は車1台分にも及んだという。

     熱烈なファンに支えられながら、どん底から這い上がったユカイ。今田は「いやホンマ、あそこまでの暗黒時代があったとは知らなかったです。イメージが変わりました」と、ユカイを讃えていた。

    【『ダイアモンド☆ユカイ』の暗黒時代。絶頂からの大転落。「真剣に考えたね。自殺しようと思った」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/08/19(月) 17:52:24.88 ID:wWgfqs4L9
    夏フェスSUMMER SONICが20周年を迎えた。第1回目からほぼ毎年、皆勤賞で通っている。

    初日は台風の接近に伴い大阪会場の設営が遅れ一部のアーチストがキャンセルになったり、リストバンド交換所が減るなどやや混乱が伝えられたし、東京でもビーチステージがこの日だけ中止になったりした。なんせ3日間酷暑だったが、とはいえ、最高に快適で楽しいフェスだったと言っていいだろう。運営するクリエイティブマンの底力を感じた。

    ラインナップだけでなく、内容も充実していた。特に圧巻だったのは初日のB'z、3日目のザ・チェインスモーカーズだ。ともにヘッドライナーだ。

    B'zは日本人初のヘッドライナーとして注目された。彼らの起用は賛否を呼んだが、結論から言うと横綱相撲を見せつけたと言っていい。スタジアムを完全に支配する、存在感のあるロックモンスターだった。今年に入ってバックバンドのメンバーが総入れ替えになったが、新鮮味があり、個性にあふれていてナイスだった。特に弱冠23歳のインド人女性ベーシストMohini Deyは演奏、ビジュアルともに存在感があり、注目を集めていた。松本TAK孝弘のギターは良い意味で枯れた味を感じさせつつも、その独特のトーンがスタジアムを魅了した。そして、今年55歳となる稲葉浩志は、まるで20代の新人バンドを超えるようなエネルギーに満ちたパフォーマンスだった。

    「歌謡ロック」という批判もあるだろう。正直、私もB'zについてそう感じていた時期はある。しかし、この日のステージは、そんな外野からの悪口が吹き飛ぶほどの圧巻のパフォーマンスだった。鳥肌がたった。涙が出てきた。

    たしかに、誰もが楽しめて、サビを覚える、ポップなロックではある。ただ、彼らが31年間積み重ねてきたことは重みがあり。人の魂を突き動かす、何かの衝動、エネルギーを感じた。代表曲「ultra soul」や「Juice」がこれほどロックだったとは。様々な要素を取り入れつつ、誰もが歌い、盛り上がり、魂を解放できるような音楽。それが日本に残っていた。世界屈指の演奏レベルで奏でられる「ultra soul」はロック以外の何者でもなかった。書いていて思い出し、涙が出てきた。

    最終日のザ・チェインスモーカーズも、生ドラムを取り入れており、普通のEDMのライブではなかった。カルヴィン・ハリスを抜き、世界で最も稼ぐDJたちとなった彼ら。世界最先端のダンス・ミュージックでしめたところに、SUMMER SONICの20年とは何だったか、重みを感じた次第である。

    もちろん、他のラインナップもせめていた。もっとも衝撃を受けたのはVtuberのキズナアイだ。3日目のレインボーステージトップバッターだったのだが、始まる前から長蛇の列で中も超満員だった。バーチャルアイドルに合わせてみんなが歌い踊る様子は圧巻だった。他にもサカナクションがヘッドライナーを務めるオールナイト企画は彼らの出演が深夜2時なのにも関わらず、夜の20時の段階で行列ができており、盛り上がりを見せていた。

    特にフジロック信者に多い、B'zやサマソニを見下すかのような見方が私はずっと気になっていた。声を大にしていいたい。もうB'zやサマソニをバカにするな。これもまたロックだ。苗場に行くほどのお金や時間がないわけではない。都市部で多様な音楽を存分に味わう。トークショーはないが、とはいえアートの展示などもあるし、LGBTに関連したステージもあり、多様性とエネルギーに満ちていた。というわけで、B'zファン、サマソニファンは誇りを持っていきよう。マウンティングしてくるフジロック信者もきっと本当は羨ましいに違いないのだから。

    さあ、今日も「ultra soul」を胸に一歩前に進もう。ありがとう。

    常見陽平
    2019年08月19日 07:26
    https://blogos.com/article/398568/
    https://static.blogos.com/media/img/239230/raw.jpg
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    ★1が立った時間 2019/08/19(月) 10:13:35.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566190602/

    【常見陽平氏、フジロック信者に反論。「B'zとサマソニを見下すのは、もうやめにしないか。あれもロックだ。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/08/18(日) 19:20:59.21 ID:lDZc7yAn9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170791
    2019.8.18

    LUNA SEAのJと西川貴教による“J × Takanori Nishikawa”が、9月1日(日)スタートの新番組『仮面ライダーゼロワン』の主題歌アーティストに決定した。

    ふたりがタッグを組んだ主題歌「REAL×EYEZ」(リアライズ)は、作曲をLUNA SEAのベーシストにして数々のヒット曲を手がけてきたJが、ボーカルはパワフルな歌声を響かせる西川貴教が担当したもの。かねてから親交のあったふたりだが、西川自身が「念願だった」と語る仮面ライダーシリーズ主題歌のオファーを受け、西川がJを誘ったことで夢のコラボレーションが実現した。

    同曲はパンチの効いたJのロックサウンドと西川の魂のボーカルの真っ向勝負が堪能できる仕上がりだ。編曲では、西川のアルバム『SINGularity』でも楽曲提供しているゆよゆっぺが<DJ'TEKINA//SOMETHING>名義で参加。疾走感のあるリズムをド迫力の骨太サウンドがつらぬく楽曲が、仮面ライダーゼロワンの世界を華やかに彩る。

    LUNA SEA結成30周年を迎えたJは、7月にソロとして4年ぶり通算11枚目のオリジルナルフルアルバム『Limitless』をリリース、全国ツアーを開催したばかり。一方、2018年から“西川貴教”名義での活動を本格スタートさせた西川は、3月にアルバム『SINGularity』をリリース、4月に全国ツアーを開催するなど、両者が精力的に活動する中でのコラボとなり、Jのサウンドを西川貴教が高らかに歌い上げる。

    『仮面ライダーゼロワン』は令和初の仮面ライダーとして注目を集めており、人工知能を搭載したアンドロイドが活躍する近未来の世界に生まれる悪との戦いを描くストーリーが話題だ。9月1日放送の第1話でオンエアされる主題歌をお楽しみに。

    なお、以下に西川貴教とJから到着したコメントをお届けしたい。
    続きはソースをご覧下さい

    https://img.barks.jp/image/review/1000170791/003.jpg
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    【J(LUNA SEA)×西川貴教、「仮面ライダーゼロワン」主題歌でコラボ。「俺たちにしか鳴らせないROCKサウンドを。」 】の続きを読む

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    1: 名無し募集中 2019/08/16(金) 06:16:37.73 0
    清春「歌詞を覚えたことがないです。モニター見たり適当だよいつも」

    松本「マジで!すごいね!」

    石田「ひとつ言わせてください!」

    石田「同じ歌手として忘れるなんてあり得ない!作った人の気持ちも考えてほしいなって」

    清春「はい……」

    https://pbs.twimg.com/media/ECBa8ssUYAAfWPo.jpg 
    ECBa8ssUYAAfWPo

    【清春「歌詞を覚えたことがない。モニター見たり適当だよいつも。」音痴石田「あり得ない、作った人の気持ちも考えて。」 】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/15(木) 16:43:58.27 ID:eFsIroTH9
    映画「アルキメデスの大戦」山本五十六役・舘ひろし氏


    74年前の8月15日、戦争が終わった。第2次世界大戦下、日本の最高技術を結集して建造された戦艦「大和」。
    公開中の映画「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)では、史実とフィクションを交えながら巨大戦艦誕生までの攻防を描く。

    戦争シーンはほとんどなく、不正を暴くプロセスを丁寧に描いたこの作品。
    「建造計画を止めることが戦争回避に通ずる」と主張した軍人、山本五十六を演じた役者は何を思ったか。

    ――振り返ると、なぜあのとき止められなかったのだろうと思ってしまいます。

    いま考えたら日本中の誰もが分かる。日本海軍は世界第3位の強さを持っていたけれど、米国と戦争してかなうわけがない。
    艦隊派といわれた人は、海軍兵学校や陸軍士官学校、あるいは東大を出ている。

    日本の頭がいいといわれる人たちが戦争をして勝てるかもしれないと思った。ここに戦争の本質がある。
    みんな戦争のことを話したがらないけれども、実はここをもう一回総括するべきだと思う。
    なぜかというと、太平洋戦争というのは日本のエリートたちが犯した失敗の宝庫だから。


    ――総括ができていないと思われますか?

    五十六が「これからは飛行機の時代」って言っているのに巨大戦艦が造られてしまった。止めることができなかった。
    山崎監督がおっしゃっていますが、「大和」というのは日本という国の象徴ですよね。絶対に沈まないと思って造っている。
    世の中に絶対がないということがどうして分からないのかな。本当に無責任な戦争をしたと思います。

    ――失敗を反省していないことが現代につながっている。

    本当にたくさんの失敗をした。骨のある軍人は自決し、生き残った軍人たちはどこか死にきれなかった。
    仲間が死んでいったという気持ちがあるので話したがらない。それからズルした軍人たちは知らんぷりをして蓋をしてしまう。

    どうしてうまくいったのか、なぜ失敗したのかを検証しないんですね。失敗したことに関して、傷口に塩を塗るなみたいな風潮がある。
    日本人にとって気分がいいのかもしれないけれど、それは戦争について真剣に考えていないんじゃないかと思うんだよね。

    ――一度始めてしまうと思考停止し、落ちるところまで落ちないと気がすまない歴史があります。

    日本では戦闘で負けて帰ってきても、まだ機動部隊の司令長官だったり。情に流されて能力主義じゃないところがある。
    なんとなく雰囲気に流されて、情とか気分で戦争してたんじゃないかな。

    ――山崎監督は「大和が抱えていた問題を考えることは、今の日本を考えることにつながる」と危惧しています。

    まず「大和」という巨大戦艦を造ってしまったという事実、この失敗をちゃんと検証するべき。
    いわゆる声の大きい人間に押されていく傾向がありますよね。戦争はしてはいけないというのと、
    国を守るということがごっちゃになってしまって整理できていないと思います。

    例えば、毎日のように北朝鮮のミサイル発射のニュースを見ます。
    トランプ大統領は「短距離ミサイルだから大丈夫」と言っているけれど日本には届くんですよ。それでいいんでしょうか。


    ▼舘ひろし(たち・ひろし)1950年、愛知県名古屋市生まれ。76年「暴力教室」で映画デビュー。
    83年から石原プロモーションに所属し、俳優として活躍。主な出演作品に映画「免許がない!」「さらば あぶない刑事」、
    「パパとムスメの7日間」(TBS系)など。2018年公開「終わった人」では、カナダ・モントリオール世界映画祭最優秀男優賞を受賞。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/260305

    【舘ひろし「太平洋戦争は日本のエリートたちが犯した失敗の宝庫だ。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/15(木) 05:05:44.03 ID:H0LN827x9
    8/14(水) 17:40 AbemaTIMES
    保釈のJESSE被告「今回はご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした」 約30秒頭を下げる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010015-abema-soci

    保釈されたJESSE被告
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190814-00010015-abema-000-3-view.jpg
    20190814-00010015-abema-000-3-view

    ※映像はコチラからご確認ください。
    https://abema.tv/video/episode/89-24_s0_p5080


     大麻とコカインを所持した罪で起訴された、ミュージシャンの「JESSE」ことマック・ファーデン・ジェシー・ソラト被告(39)が14日午後、東京湾岸署から保釈された。

     姿を表したJESSE被告は一礼した後、「今回はご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした」と謝罪。約30秒に渡り頭を下げた。

     ギタリスト「Char」の息子でミュージシャンのJESSE被告は7月、東京・品川区の自宅で大麻約2.4gを所持したほか、コカインも持っていたとして9日に起訴された。JESSE被告は14日に保釈が認められ、保釈保証金250万円を納付した。
    (AbemaTV/『AbemaNews』より)

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2019/08/12(月) 05:29:53.42 ID:Q0reAucl9
    金子ノブアキ 「RIZE」JESSE、弟・賢輔被告起訴に「悔しく情けない」薬物検査していたのに…
    [ 2019年8月11日 20:19 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/11/kiji/20190811s00041000391000c.html

    俳優でロックバンド「RIZE」に所属する金子ノブアキPhoto By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/11/jpeg/20190811s00041000389000p_view.jpg
    20190811s00041000389000p_view


     俳優でロックバンド「RIZE」に所属する金子ノブアキ(38)が11日、自身のインスタグラムを更新。同バンドメンバーで「JESSE」の名前で活動する米国籍のマック・ファーデン・ジェシー・ソラト被告(38)と、金子の実弟で「KenKen」の名で活動する金子賢輔被告(33)が9日に大麻取締法違反(所持)の罪で起訴された件について謝罪した。

     「金子賢輔、JESSE両名の起訴の報を受けて改めて記したいと思います。2人が逮捕される直前まで、この様な事態を防ぐ為に各メンバー、スタッフ間では出来得る限りのコミュニケーションが取られて来ました。弊社スタッフ主導の元、薬物検査も行われていました。それなのに、こんなにも稚拙な結果を生んでしまった。あまりにも悔しく情けないです」と会社主導の薬物検査も実施していたと明かし、悔しさをあらわにした。

     「あの日から今日まで、スタッフや関係者、残されたバンドメンバーやその家族が受けている理不尽なストレスやダメージを目の当たりにし続けています」とし、「違法とされている物は、例えどんな理由があろうと他者の人生を大きく傷付ける物なのだという事。これをきっかけに更に強く認識されて欲しい」と思いをつづった。

     「関係各位の皆様、そして日頃から応援して下さっている皆様には多大なご迷惑をおかけ致しております。心より謝罪申し上げます。今後も様々な影響が予想されますが、許される限り身の丈に合った行動、活動を取って行こう思います。改めて両名の償いと更生を心より願っています」と今後についての思いも記した。

    (おわり)

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    1: muffin ★ 2019/08/11(日) 19:31:20.59 ID:FM6NKWaY9
    https://www.sanspo.com/geino/news/20190811/geo19081118560018-n1.html
    2019.8.11 18:56


     ロックバンド、X JAPANのリーダー、YOSHIKIが、9日に東京・六本木のグランドハイアット東京で開幕したディナーショーでファンと触れ合った際に痛めている右手首の靭帯を悪化させたことが11日、分かった。

     この日、状況を重く見た主催者が昼公演前に「この3公演でYOSHIKIさんがお客様に手首を強く握られたり、叩かれたりしてしまい、怪我をしてしまう行為がありましたので主催者からお願いがございます。ショーを通じて演奏に集中できるよう、最後の曲が終わるまで、ご自身のお席でご鑑賞頂きますようお願いいたします」と異例のアナウンスをした。

     9日に開幕したショーは、この日の昼公演で4公演目を迎えたばかり。チケットは全12公演(9~12日と23~25日の7日間で昼公演を含む、昼公演7万5600円、夜公演8万6400円)がすでに即完している。

     その中でYOSHIKIは、感謝の気持ちを表すために少しでもファンと触れ合えるように自身の提案でドラムソロ後に客席を歩いたり、1人でも多くのファンから直接プレゼントを受け取ることができるようにとカーテンコールへ登場した際、押し寄せてきたファンに何度か手を強く握られ、右手首と左手の親指を捻挫したという。

     YOSHIKIは以前から右手の靭帯を痛めており、米国の主治医からは「手首の靱帯が100%完全に切れている状態」と診断され、手術を勧められている状況で、ショー開幕の前日8日にも、日本の病院で診察を受けている。

     ショー終了後も、11月に世界的歌手、サラ・ブライトマンと共演するロンドン公演など、多くの海外公演出演を控えているだけに異例のアナウンスとなったようだ。

    【YOSHIKI、押し寄せたファンと触れ合った際に右手首靭帯を悪化。】の続きを読む

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