メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 日本国内アーティスト(50音順)※編集途中

    images (1)


    1: muffin ★ 2018/11/11(日) 12:16:41.30 ID:CAP_USER9
    http://bunshun.jp/articles/-/9604
    11/11(日) 7:00

     沢田研二(70)のコンサート“ドタキャン”騒動も一段落するなか、ポール・マッカートニー(76)が1年半ぶりに来日。10月31日より公演をスタートさせた。

     ポールの“ヒット曲大盤振る舞い”を見るにつけ、「昔の曲は歌わない」主義の沢田に思いが及んだ――と語るのは音楽記者。

    「ポールが披露した36曲のうち、21曲はビートルズ・ナンバー。『イエスタデイ』の前奏が始まっただけで会場は割れんばかりの歓声。ビートルズ以降の楽曲もたくさんあるのに、やはりポールは観客が何を求めているのか知り尽くしている。それが7度目の来日でも東京ドームを満員にできる理由でしょう」

     同日、小田和正(71)も全国ツアーの締めくくりとして、横浜アリーナに1万2000人のファンを集めた。

    「91年のダブルミリオンヒット曲『ラブ・ストーリーは突然に』を歌うのはお約束。60年代のフォークトリオ、ピーター・ポール&マリーの楽曲の弾き語りではオールドファンが感涙。オフコース解散後、30年近くにわたりコンサート活動を続け未だに動員が衰えないのは、観客が聴きたい曲を昔と変わらない声で歌うからこそ」(音楽関係者)

     期せずして、コンサートに臨む姿勢の違いが歴然となった70代の大物たち。

    「ポールのように、観客のニーズにストレートに応えるのもプロなら、キラ星のごとき昔のヒット曲は2、3曲程度しか歌わず、“過去に依存しない”という美学を貫くジュリーもまたプロ。チケットが売れなかったからドタキャン、はどうかと思いますが、ファンも、そんなジュリーの“意地”にこそ、文句を言いながらもついていっている」(芸能デスク)

     今夏、オーケストラをバックに自らの曲を再解釈して聴かせるという趣向で全公演を完売させた玉置浩二(60)のように、“温故知新”路線で健在ぶりを示す歌手もいる。

    「新曲を歌いたい歌手と、昔の曲を聴きたいファンの間のミスマッチは、いわば永遠のテーマ。ニューミュージック黄金期を担ってきた大物たちが今後、どのような道を選ぶのか、興味深い」(同前)

     迷いなんてどこ吹く風。彼らにとっての神様・ポールは、今日も今日とて“イエスタデイ”で喝采をさらう。

    週刊文春 2018年11月15日号
    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/c/7/-/img_c755d5c359503e6d9fd3e796537cf676140535.jpg 
    img_c755d5c359503e6d9fd3e796537cf676140535

    【沢田研二と何が違う? ポール・マッカートニーと小田和正の集客が衰えない理由。】の続きを読む

    images
    愛するこぉとに〜
    疲れたぁ〜みぃたい〜



    1: X_ファイル ★ 2018/11/13(火) 23:56:09.33 ID:CAP_USER9
    歌手・松山千春(62)が13日、東京・千代田区の東京国際フォーラムでコンサートツアー「ことば」の東京公演を行った。

     満員の5000人の前で、79枚目のシングル「ことば」やオリジナルアルバム「起承転結14」の収録曲などを熱唱した松山。おなじみの“語り”では「最近、イベンターが席は満席ですからって言ってくるんだ」。

     沢田研二が客席がいっぱいにならず、コンサートの直前にドタキャンしたことを受けての話だが「オレは気にしない。後ろの席が空いていようが、2階席が空いていても歌うのがフォークシンガーですから」と言い切り、拍手喝采を浴びた。

     また、9月6日の北海道胆振東部地震にも触れた。当時、札幌の自宅にいたといい「停電、断水と経験した。でも、こうして東京で歌えるのは幸せです」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000078-tospoweb-ent

    【松山千春、空席目立っても「オレは気にしない。」】の続きを読む

    images


    1: muffin ★ 2018/11/17(土) 19:08:41.98 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20181152085.html
    2018/11/17 11:36

    PUFFYの大貫亜美(45歳)が11月16日、自身のInstagramで、沖縄で大きな魚を釣り上げ、地元紙に掲載されたことを報告している。

    大貫はこの日、「どーん!先日のモンパチフェスの後、モンパチのサトシ君 @satoshitakazato に釣りに連れてってもらってこんなの釣ったら琉球新報に載っちゃったよー!!わーい!!」と、11月3日と4日に沖縄で開催されたMONGOL800主催フェス「WhataWonderfulWorld!!18」後に釣りに行き、5キロあるというアカジンミーバイ(スジアラ)を抱えている姿が載った紙面写真を投稿。「歌手・大貫、沖縄の良い思い出になりました!」と喜んだ。

    また、「#5キロあるので重い重いと言ってます #アカジンミーバイ #めっちゃ美味しくいただきました #亜美は釣りが好きなんですよ #船舶免許も持ってますよ #釣りのお仕事待ってますよ」などのハッシュタグも添えている。
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/802ddb442a6a5d6d5db15d5e570e4087/5CB14B3F/t51.2885-15/sh0.08/e35/p640x640/44302269_161824734775488_2759392444911422950_n.jpg 
    44302269_161824734775488_2759392444911422950_n

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201811/17/20181117009.jpg 
    20181117009

    【PUFFY・大貫亜美、沖縄で大きな魚を釣り上げ地元紙に掲載。「亜美は釣りが好きなんです、船舶免許も持ってます。」】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/12(月) 12:45:49.24 ID:CAP_USER9
    シリアで武装勢力に拘束されていたフリージャーナリストの安田純平さんが3年4カ月ぶりに解放され、日本に帰国したのもつかの間、一部では「自己責任論」に基づくバッシングが巻き起こっている。
    一方、芸能界では、世間を騒がせた美女タレントが責任を問われて“後始末”に追われまくるのだった──。

     今年のワイドショーをにぎわせた主役の一人で、「自己責任論」が噴出しているのは、女優の剛力彩芽(26)。
    4月にファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)との交際が報じられてから、そのオープンすぎる恋愛スタイルが物議を醸してきた。

    「交際発覚後、剛力はSNSでラブラブな様子を投稿して炎上していました。7月にはプライベートジェットでサッカーW杯ロシア大会を観戦し、その写真を載せたところ、自慢が鼻につくと大炎上。
    ほぼ全ての投稿を削除して火消しに走ったのです」(芸能デスク)

     それで反省したかと思いきや、前澤氏が月旅行計画を明かすと、「月に行きたい~」とオネダリまでも。
    仕事よりも男にムチューな、このアツアツぶりはしばらく冷めそうにない。

    「11月中旬から元SMAPの稲垣吾郎(44)と舞台で共演しますが、稽古が終わるとすぐに前澤氏と合流。
    西麻布界隈に繰り出しては、高級料理を堪能しています。事務所の言うことを聞かないので、ドラマや映画のキャスティングで、(剛力を)プッシュできないそうです」(芸能プロ関係者)

     あまりのバカップルぶりにファン離れも止まらず、ゲスト出演した10月12日放送の紀行番組「another sky」(日本テレビ系)の視聴率は5.9%と伸びないどころか、

    「剛力さんの前の週は、美容家のIKKOさん(56)が出演して7.9%。まさか2%も低いとは‥‥」(日テレ関係者)

     来年1月末にはファンクラブが終了することも発表済み。前澤氏は「文藝春秋」(10月号)で結婚についてハッキリと否定しているだけに、もし破局すれば、剛力の運命やいかに。

    「仕事のオファーはなく、厳しい現実が待っているでしょう。

    それでも、前澤氏は交際した女性にマンション一棟をプレゼントすることもあるそうで、家賃収入だけでも生活していけるのでは」(芸能デスク)

     引退まっしぐらでも、先行きに困ることはなさそうだ。

     10月19日発売の写真週刊誌「FRIDAY」で、古巣の事務所との“極秘会談”が報じられたのは、能年玲奈から改名したのん(25)だ。15年4月に独立騒動が表面化して以降、両者の関係は修復不能に陥っていた。

    「歌手や声優などの仕事はしていましたが、肝心の女優業は4年近くナシ。和解しないかぎりオファーが届くことはないのを察して、のん側から接触したそうです」(芸能デスク)

     これで雪解け間近と思いきや、前事務所が発表した見解はというと、「なんら解決には至っておりません」と、どこかつれない。どうやら極秘会談の情報が事前に漏れて、オカンムリのようなのだ。

    「前事務所側がリークしたという話も飛び交い、真相は闇の中。いずれにしろ、逆に互いの溝は深まったようです」(芸能プロ関係者)

     自分勝手に事務所を飛び出した後始末はコジれにコジれ、そう簡単に片づくことはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1567149/
    2018.11.12 05:57 アサ芸プラス

    【芸能界”自己責任な女”受難の後始末。『剛力彩芽』はこのまま引退? 】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: ひぃぃ ★ 2018/11/11(日) 19:29:39.27 ID:CAP_USER9
     夏の西日本集中豪雨でのボランティアが話題になった吉川晃司(53)が、秋は日本シリーズの始球式で日本を沸かせた。シリーズ第6戦のマウンド。長い足を高く上げて白球を投じる姿に「かっこいい」「奇跡の50代」など称賛の声が続いている。

     吉川といえば、ここ数年のトレードマークは白髪である。それは40歳前後からで今はじまったことではないが最近はドラマ「下町ロケット」(TBS系)での部長役など、ますます白髪が決まる年代となり、「渋カッコいい」と改めて話題に。ネットでは「あの白髪は本物なのか」との検証も散見される。

     「吉川さんは20代のころ、髪を真っ白にし、サングラスで歌番組に出るなどしてファンを驚かせていました。そういうこともあって、染めているのかとの臆測につながっているのかも知れません。ただ、いまの吉川さんの白髪は自然のものだそうです」(スポーツ紙芸能デスク)

    ■「グレーヘア」に中高年女性が共感

     フジテレビの局アナ出身で現在フリーの近藤サト(50)も白髪を隠さないスタイルが話題に。災害時のための非常時用のリュックにまで白髪染めを入れていた自分に嫌気が差したのが理由だったそうで、朝日新聞の天声人語でも取り上げられたほどだが、このほど日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演した際には、こんな胸中を語った。

     「ずっと、若づくりしていたんです。(1991年のフジ)入社時から、老けてみられていたこともあり、若さにしがみついてきた。でも、もうやめようと。しがみつかない、若さにって」

     髪染めやシワ取り、整形で若々しい見栄えを保つ「美魔女」やアンチエイジングのブームは今も続いている。その一方で、近藤のように年齢にあらがわず、年相応に生きようというスタイルや自然な「グレーヘア」が中高年女性の共感を集め始めている。芸能プロデューサーの野島茂朗氏が言う。

     「吉川さんと同い年のミュージシャンで作家の大槻ケンヂさんも白髪でテレビなどに出られていますね。白髪を生かしたファッションで、さらに渋みを増している。ファッションとしても、白髪を生かしやすい時代になっているのだと思います。最近は、GACKTらの髪の色も白に近いし、韓流系の若いアーティストにいたるまで、白髪っぽい銀髪に染めるのがはやっています」

     ハリウッドでは、加齢による外見の変化を積極的に受け入れる俳優が少なくない。役柄などに生かすことができるし、魅力のある個性として捉えようとしているからだろう。芸能界はアンチ“アンチエイジング”がブームに。世の中高年世代も若さだけに価値を置くことからもっと自由になるべきだろう。

    2018年11月9日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/article/detail/15569368/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/c/8caa6_28_925f36d3_c7d50315.jpg 
    8caa6_28_925f36d3_c7d50315

    【吉川晃司に称賛の声。芸能界に“反アンチエイジング”時代が到来?】の続きを読む

    ダウンロード


    1: muffin ★ 2018/11/09(金) 12:37:48.44 ID:CAP_USER9
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/11/114-saravah.html
    2018年11月08日

    J-WAVEで2カ月に1度、第1日曜にお送りしている番組『RADIO SAKAMOTO』(ナビゲーター:坂本龍一)。11月4日(日)のオンエアでは、ソロ活動40周年を迎えた高橋幸宏さんをゲストにお迎えしました。

    今から40年前の1978年に、ソロデビューアルバム『Saravah!』をリリースした高橋さん。今回、ソロデビュー40周年を記念して、ヴォーカルパートをすべて録り直した『Saravah Saravah!』を10月にリリースしました。

    「あの頃、歌なんて歌ったことないんだから」と高橋さん。サディスティックスで数曲歌ったことがあるくらいで、ほとんど歌ったことがなかったそう。そんなソロデビューアルバム『Saravah!』では、山下達郎さんや吉田美奈子さんなどそうそうたるメンバーがバックコーラスで参加しました。

    高橋:それで僕がリード・ボーカルで、「ダメでしょこれじゃ」って長いこと思ってたから(笑)。
    坂本:全然そんなことないよ。当時から「ヴォーカルがいいね」って細野さんも言ってたじゃないですか。
    高橋:がんばって細野さんっぽく歌った曲があるからじゃない(笑)?

    このアルバムを聴いた細野さんは、高橋さんのヴォーカルを絶賛。YMOの歌モノでは、高橋さんがリード・ボーカルをすることになったそう。また坂本は『Saravah!』にアレンジャー参加しており、レコーディング当時は毎晩、飲みに行っていたと振り返ります。

    高橋:ちょっとよく覚えてないんだけど、メロディを、仮メロを聴かないで「せーの!」で演奏してるのかな?
    坂本:してますね。仮メロないもんね。
    高橋:でもメロディはできてたんだよ。
    坂本:知ってる知ってる。
    高橋:ってことは、よくみんな想像で。良いところにおいしいフレーズがいっぱい入ってるよね。
    坂本:それはアレンジャーがよかったんですよ(笑)。
    高橋;そうですよね(笑)。
    坂本:冗談、冗談(笑)。
    高橋:教授のおかげですよ(笑)。

    当時のレコーディングでの懐かしいエピソードに花を咲かせる坂本と高橋さん。今回の『Saravah Saravah!』は、「再現ライブというのが流行っているらしい」というところからスタートしました。11月24日(土)に東京国際ホールでライブも開催されますが、チケットはわずか3分でソールドアウトしました。

    坂本:このライブでは、歌に徹する感じ?
    高橋:ダブルでドラムを叩くのとか、『ELASTIC DUMMY』もやりますね。あ、言っちゃった(笑)。
    坂本:『ELASTIC DUMMY』やるの!?

    実はこの『ELASTIC DUMMY』は、ライブで披露するのは初。難しくて、ひとりでこのリズムを叩けないかもしれないため、ふたり用にパートを分けたとのこと。さらに、これには坂本のキーボードソロが入っているのですが……。

    坂本:僕ももう弾けないですもん。
    高橋:これのソロは、イギリス人かアメリカ人が「このRYUICH SAKAMOTOはすごい!」っていうのをつい最近、あげてたよ。「今でもできるのだろうか?」って書いてたけど、たぶんできないだろうなって。
    坂本:できない。全然できないです。バッキングだって難しいですよ、これ。
    高橋:細野さんのベースがすごいです。

    この頃は「やれることを全部出していた感じがする」という高橋さんに、「うん、力入りすぎ」と坂本。この曲以外にも『Saravah!』には、本人たちも今では再現できないというレベルのテクニックが詰まっています。

    高橋:40年前だよ? 26歳ですよ。
    坂本:僕たちね。
    高橋:なんでこんなの作ったんだろうね(笑)。不思議だよ。
    坂本:で、まだ聴いてるっていうのがすごいですよね。やり直したりしてるっていうのは。
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/assets_c/2018/11/181107_radiosakamoto-thumb-480x300-78895.jpg 
    181107_radiosakamoto-thumb-480x300-78895

    【坂本龍一「今はもう弾けない。」 高橋幸宏のデビューアルバム『Saravah!』はこんなにスゴかった。】の続きを読む

    images


    1: ほニーテール ★ 2018/11/12(月) 19:45:24.98 ID:CAP_USER9
    便利な場所柄、芸能人を見かけることも多い目黒区内のドン・キホーテ。10月のとある夜、ここでキャップを目深にかぶったカップルに遭遇した。『GLAY』のTERU(47)と『PUFFY』の大貫亜美(45)夫妻だ。
    すっかり大きくなった一人娘も一緒である。芸能人出没エリアとはいえ、この夫婦が驚安の殿堂でお買い物とは、少々意外だ。

     40代半ばだというのに、デビュー当時と変わらない引き締まった小顔が印象的な亜美。
    一方のTERUは、革ジャンではなくトレーナー、細身ではなくゆったりしたパンツ、手にはビニール傘、とロックミュージシャンらしからぬ装いだ。

     買い物を終えた一家は、大きな買い物袋を手に駐車場へ。かつて日本の音楽シーンを席捲し、驚異的なCDセールスを誇った夫婦の買い物風景は、驚くほど庶民的なのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010000-friday-ent

    https://i.imgur.com/ux5W3Q7.jpg 
    ux5W3Q7

    【GLAY・TERU & PUFFY・大貫亜美夫婦、“激安の殿堂“でお買い物。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/11/09(金) 05:47:35.11 ID:CAP_USER9
    2018年11月8日19時31分 スポーツ報知
    ユーミン、デビュー46年で初のイルミネーション点灯式で生歌披露「5000円いただきます!」

     シンガー・ソングライターの松任谷由実(64)が8日、東京・丸ビルで開幕したクリスマスイベント「MarunouchiBright Christmas 2018」(~12月25日まで)のイルミネーション点灯式に出席した。

     1972年にデビュー後、イルミネーション点灯式の出演は初めて。2階からエスカレーターで登場したユーミンは「皆さん、すってんころりん、点灯(転倒)式へようこそ!」とダジャレ交じりにあいさつ。6階まで詰めかけた観客約1800人に「幸あれ!」と呼び掛けてツリーを点灯させ、「人類のためにいいことをした気持ちになった」とご満悦だった。

     「北欧」をテーマに自身が企画に携わった高さ8メートルのツリーに大感激。名曲「恋人がサンタクロース」に合わせて音と光が幻想的な空間を作るコラボツリーがお披露目され、即興で生声も披露する大サービスを見せたユーミンは「5000円いただきます!」とノリノリ。観客から「超かわいい!」と声援を浴びた。

     隣接する丸の内仲通りのイルミネーションも点灯した。同所は買い物などでも訪れるそうで、「変装は必要ない。しゃべらなければ気は消せるので。バレないし、バレても問題ない。何も出ませんよ。こちらの方がキャリアは長いですし、昨日今日の人には近寄れません」と笑い飛ばした。

     自宅では、高さ約1・2メートルの本物のもみの木でツリーを飾り、夫で音楽プロデューサーの松任谷正隆氏(66)が約3メートルに育てたという。「夫は猫にお手、お座り、待てを教えたり、もみの木にも異常な愛情を注ぐんです。うちは天井が高いけど、入り切らなくなった。暑い夏の間は家に入れて、こないだ外に出したんです」と明かした。


    イルミネーション点灯式に出席した松任谷由実
    https://www.hochi.co.jp/photo/20181108/20181108-OHT1I50133-L.jpg
    20181108-OHT1I50133-L

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181108-OHT1T50170.html

    【ユーミン「5000円いただきます!」 デビュー46年で初のイルミネーション点灯式で生歌披露。】の続きを読む

    images
    !!!?

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/09(金) 18:34:07.43 ID:CAP_USER9
    浜崎あゆみ(40)が6日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。浜崎といえば、先日から連続で投稿された私服写真が「ダサい」「可愛い」とネット上で賛否飛び交っていたばかり。

    そんな浜崎がこの日の投稿で、現在行われているツアー『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー 2018ー2019』のステージ写真を公開した。
    「群馬1日目いーくーよーっっ!!!水分補給はしっかりねん」とつづり、チェックのミニスカート姿を披露している。

    この投稿を見たファンからは「めちゃくちゃ可愛い」「可愛くてセクシー」と称賛の声が上がっているが、一部では
    「テカテカの着圧タイツまた履いてるよね?加工は必要だし、着圧タイツも必要だしで大変だね」「チェックのミニスカってなんでまた。
    そんな年齢じゃなし、スタイルがいいならまだあれだけどさ。無理にこんな衣装にしなくても」「珍しく女性ダンサーが多いけど、修正していない女性ダンサーのほうがスタイルが断然良いよね」
    「年相応の美しさを生かした衣装にすべき。痛々しい」という厳しい声が飛び交っていた。

    私服だけでなく、今度はステージ衣装にまでダメ出しをされてしまう浜崎。しかし、こうした厳しい意見は浜崎に対する期待の表れなのかもしれない。
    現在、『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー 2018ー2019』は盛況を続けているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1562679/
    2018.11.09 06:55 デイリーニュースオンライン

    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/d/0dc53bb7a3c20907baa354a5847db406b490f005_w=666_h=329_t=r_hs=9144b3e01cfb2f46dac7bcb898ae3d52.png 
    0dc53bb7a3c20907baa354a5847db406b490f005


    【浜崎あゆみ、ステージ衣装がミニスカ。「年齢的に厳しい。」「痛々しい。」】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: muffin ★ 2018/11/10(土) 12:43:28.49 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20181151998.html
    2018/11/09 22:29

    歌手の宮本浩次(52歳)が、11月9日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演。歌手の椎名林檎(39歳)と初共演となる新曲「獣ゆく細道」で、圧巻の“獣”ぶりをステージ上で披露した。 

    椎名が2017年の紅白歌合戦に出場した際、来年の宮本の予定を聞いたところ、宮本はふわふわした感じで「いつでも声をかけてください」と答えたことから、2人のコラボが実現したという。

    椎名は宮本について「やっぱり楽器としてすごいじゃないですか。日本が誇るすばらしい名器なので。残さないとと思って。この歌声を残さなきゃいけないと。色んな形で残したいってみんな思ってるんですよ」と称賛。

    宮本もラジオで椎名の「ここでキスして。」という曲を聞いた時に「本当に新しい日本の、歌声もそうですし、歌詞も全然新しい歌手の方が出てきた」と椎名の才能を褒め称え、2人はステージへ。

    ステージは“動の宮本浩次”と“静の椎名林檎”という様相を見せ、楽曲の終盤で宮本は自身の獣性を放とうとするかのように身をくねらせ、投げキッスにピースサインをしてみせるなど圧巻のパフォーマンス。椎名に「楽しかった!こんな曲じゃないんだけれど」と言わしめるなど想像を超えた活躍だった。

    ネットでも「ミヤジ、すごすぎるわ」「林檎ちゃん、笑わずにいられるのすごい」「ちょっと待って。今日岡村靖幸も出てるのよ、それなのに全部持って行ける宮本浩次……」「宮本浩次、本当にすごい。これぞケモノ」といった反応があるようだ。

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201811/09/20181109026.jpg
    20181109026

    椎名林檎と宮本浩次-獣ゆく細道
    https://youtu.be/tIe-kXTmj3E


    【宮本浩次が圧巻の“獣”ぶり、椎名林檎と共演で「楽しかった!こんな曲じゃないんだけれど。」 】の続きを読む

    images


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/06(火) 17:20:00.36 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/d/a/daf5792f152abd9710a863b80e344c806e1621e5_w=666_h=329_t=r_hs=3b8b72d7202d350cb6c1a2c658b154bf.png
    49aeb20c03ab998d140ddce0bfe998e6

    歌手の浜崎あゆみ(40)が3日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。先日の投稿では、ハロウィンを意識した黒いレースのドレスにウサ耳のカチューシャというスタイルを披露した浜崎。
    ファンからは「可愛い」と絶賛の声が寄せられた一方、ネット上では「品がない」などの厳しい声が上がっていた。

    そんな浜崎、今回は「帰京。やはり東北は美しかったです。その一言に尽きます。東京の喧騒に少し触れたら、明後日から群馬!」とつづり、全身をほぼ「FENDI(フェンディ)」のアイテムで揃えた私服写真を公開した。

    この投稿に対して、ファンからは「可愛すぎる」「はやく会いたい?」などのコメントが寄せられたものの、一部ネット上では「いつもダサいけど今回もかなりダサいです」
    「ハイブランドばかり身につけてるけど全部安っぽく見えてしまう」「この服装にこのリュックサック合わせるの?ダサすぎる」
    「せっかくのフェンディの靴が地下足袋に見えてしまうよ?。着こなしがダサいのか似合ってない」という厳しい声が上がっている。

    スポーティな装いにレザーのリュックを合わせた今回のスタイル。確かにダサいという声が上がっても仕方がないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1560305/
    2018.11.06 10:22 デイリーニュースオンライン

    【浜崎あゆみ、高級ブランドで固めた私服がダサすぎて騒然。】の続きを読む

    images


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/01(木) 16:14:26.76 ID:CAP_USER9
    筋肉少女帯の大槻ケンヂが、10月29日放送の『プレミアMelodiX!』(テレビ東京系)で、バンド事情を明かした。

    「3回事務所がつぶれている。つぶれる芸能事務所の社長は雲をつかむような話を始める。『(予算は)青天井だ!』と言うとやばい。
    『おもちゃ会社とコネクションができた』と設立パーティーを(ビルの)1階で行ってるなか、
    2階で、大人の人がミュージシャンに『この話、実はなくなりました』って、もう地獄絵図」

    さらに、過去40億の借金を作った社長が、最近、大槻のイベントに来たという。
    一応挨拶をして「もういいよ」と追い返すが、大槻がエレベーターで1階に降りるとその社長がいて、
    「待ってたぜ」と漫画のワンシーンのように待ち構えていたこともあるという。

    そんな筋肉少女帯のブレイクは「高木ブーのおかげ」だという。
    インディーズで『高木ブー伝説』という曲を本人に無許可で出すが、メジャーデビュー後に、ストップがかかったという。

    だが、ブー本人が「若い奴らが頑張って歌って、自分の名前を連呼してもらって宣伝にもなる。
    やらせてやりなよ」と認めてくれて、リリースできたそうだ。その話を大槻は「鶴の一声ならぬ『ブーの一声』」と感謝していた。

    その後も、ブーはライブを見に来てくれ、大槻が「これから『高木ブー伝説』をやるぜ」と叫ぶと、
    「ブーさんは立ち上がって、四方に礼をしてくれた」と明かしていた。

    1988年にメジャーデビューして30周年を迎え、アルバム『ザ・シサ』を10月31日に発売した筋肉少女帯。
    活動休止期間など苦労もあったが、それを笑い飛ばして、メンバーと堅い絆を築いているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00010006-flash-ent
    11/1(木) 16:01配信

    https://www.youtube.com/watch?v=uvUOCndEby8


    [PV] 筋肉少女帯 - サボテンとバントライン

    https://www.youtube.com/watch?v=1vbruRsRDos


    ボヨヨンロック まんが道

    【筋肉少女帯・大槻ケンヂが語るバンド業界の闇。「3回事務所がつぶれて地獄絵図。」 】の続きを読む

    このページのトップヘ