メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 湛然 ★ 2017/12/28(木) 21:43:52.54 ID:CAP_USER9
    2017/12/28 14:45

    U2ボノ、最新インタビューで音楽の現在について持論「ロックの本質は憤怒」

     U2のボノがローリング・ストーン誌の最新インタビューで、今の音楽は“女の子っぽい”と持論を展開している。

     新しい音楽はどこでどうやって知るのかと聞かれた彼は、息子のイライ君がロック好きだと説明し、「彼はもうすぐロックンロール革命が起きると信じてるんだよ」と語った。
    自分でもそれを信じているかと聞かれたボノは、「音楽がすごくガーリーに(女の子っぽく)なってしまったと思う。
    それについてはいいこともあるけれど、現時点ではヒップホップしか若い男性の怒りの(発散の)場がない。それはいいことではない」と答えている。

     彼は、「自分が16歳だった頃、怒りをたくさん抱えてた。それとかギターの置き場を見つける必要がある。ドラム・マシーンを使ってもいいし、どうでもいいけど」と語り、
    「物事は保存された瞬間からもうおしまいだろう。結局ロックンロールとは何か?憤怒がその本質だろう」と見解を述べた。

     インタビューでは他にもストリーミングと相性のいい音楽を作ること、U2の現在、そしてヨーロッパの難民問題などについても語っている。


    ◎インタビュー全文
    https://www.rollingstone.com/music/features/bono-u2-state-of-the-world-what-he-learned-from-almost-dying-w514442

    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000058/58828/image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/58828/2

    【U2ボノが最新のインタビューで持論。「ロックの本質は憤怒。」 「音楽がすごく“女の子っぽく”なってしまった。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/16(火) 23:15:32.06 ID:CAP_USER9
    2018.01.16M-ON! MUSIC NEWS

    テイラー・スウィフトが極秘来日!? 新曲「エンド・ゲーム feat.エド・シーラン&フューチャー」MVに東京の街が出現

    昨年11月に発売されたテイラー・スウィフトの最新アルバム『レピュテーション』が、全米アルバム・チャート3週連続1位を記録。テイラーは“2017年に3週以上全米1位を獲得した唯一の女性アーティスト”となった。

    今年に入ってからも全米1位に返り咲き、通算4週1位を記録している。

    さらに米ニールセンによると、“2017年にCDなどフィジカル商品を全米で100万枚以上売り上げた唯一のアーティスト”としての偉業も達成し、2017年を代表する作品となった。

    そんな話題のアルバム『レピュテーション』から、最新シングルとなる「エンド・ゲーム feat.エド・シーラン&フューチャー」のミュージックビデオが公開。同MVは、ロンドン、マイアミ、そして東京が舞台となっている。

    東京のシーンではカラオケやゲームセンターで楽しむテイラーの姿や、東京の街を歩くシーンでは“すごい噂”や“あなたの一軍でいたいの”というネオンサイン、そしてテイラーが飼っている猫の名前のネオンサインまでもが登場する。

    ファンの間では、

    「日本で撮影したのかな?」
    「つい日本語に目が行ってしまう」
    「カタカナが海外へ広まってうれしい」

    と話題になっている。


    Taylor Swift - End Game ft. Ed Sheeran, Future [TaylorSwiftVEVO]
    https://www.youtube.com/watch?v=dfnCAmr569k



    http://www.m-on.press/files/PostImage/music-news/68272/86321/68272_86321_20180116-TR-090012.jpg
    68272_86321_20180116-TR-090012

    http://www.m-on.press/music-news/0000136067?show_more=1

    【テイラー・スウィフトが極秘来日? 新曲「End Game」MVに東京の街が出現。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/27(水) 22:08:54.38 ID:CAP_USER9
    2017.12.27 水曜日

    リアム・ギャラガー、コールドプレイについて最初の2枚は素晴らしいと語る

    リアム・ギャラガーは最新インタヴューで、ワン・ラヴ・マンチェスターで共演して関係性が改善したコールドプレイについて改めて語っている。

    リアム・ギャラガーは今年6月に開催されたチャリティ・コンサート、ワン・ラヴ・マンチェスターでコールドプレイと共に“Live Forever”を披露して話題となったが、
    それまではコールドプレイについて子供向け番組の『トゥイーニーズ』みたいだとし、「すごくクソ」と語っていた。

    リアム・ギャラガーはその後、コールドプレイに対して「これまで言ってきたことすべてを謝るよ。俺はチ○ポ野郎だった」と謝罪したことを明かしている。

    元オアシスのフロントマンであるリアム・ギャラガーは今回、オーストラリアの『ヘラルド・サン』紙のインタヴューに応じ、
    コールドプレイに対する過去の批判について指摘されると、マンチェスターでのチャリティ・コンサートのような状況では過去の諍いは「忘れないといけない」として、
    続けてフロントマンのクリス・マーティンから連絡が来た経緯について改めて語っている。

    「クリス(・マーティン)が電話してきて、(共演することに)興味あるかって訊いてきたんだ」とリアム・ギャラガーは語っている。
    「『当然だよ』って感じでさ。マンチェスターは俺の故郷だしな。俺はそこの人間だからね。クリス・マーティンには何度も会ってるし、他の奴にもね。ちょっかいを出してただけだよ。
    彼らに悪いことが起きませんようにって願ってるよ。実際、謝罪だってしたんだ。
    『俺はお前らをからかってただけなんだ。俺たちがここにいる目的を果たそうぜ』ってね。それで、ステージへ向かったんだ」

    リアム・ギャラガーは続けて、コールドプレイに対する評価について次のように語っている。
    「実は、この間の晩に俺の家でパーティーがあってね、コールドプレイの大ファンだっていうギタリストも参加してたんだ。
    アコースティック・ギターでコールドプレイの最初の2枚のアルバムの曲を歌ってもらったんだ」

    「最初の2枚のアルバムは素晴らしいよな。いい曲も入ってる。
    あいつらの新しい音楽に関してはファンじゃないんだ。今じゃ少しダンスな感じになってるからね。
    今のギター・ミュージックは十分にギターが入ってないんだ。ポップになったんだよ。コールドプレイはギターを取り上げて、ダンス・ミュージックを作ったんだ。
    俺のアルバムが場違いな感じで浮いてて、人々が気に入ってくれてるのはそういう理由だと思うよ。嘘偽りなく忠実にやってるからね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/10/GettyImages-692356274_liam_chris_martin_1000-720x457.jpg
    GettyImages-692356274_liam_chris_martin_1000-720x457

    https://nme-jp.com/news/48214/

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    ※こちらはレディオヘッドの「クリープ」

    1: 湛然 ★ 2018/01/08(月) 21:26:50.68 ID:CAP_USER9
    2018.1.8 10:35

    レディオヘッド、著作権侵害でラナ・デル・レイを訴える

    レディオヘッドは、ラナ・デル・レイの最新アルバム『Lust For Life』(2017年)に収録される「Get Free」が彼らの代表作の1つ「Creep」(1992年)に似ているとして、著作権侵害の訴訟を起こしたという。

    ラナは日曜日(1月7日)、Twitterを通じこうコメントした。
    「訴訟の件、事実よ。私自身は、私の曲がCreepにインスパイアされていないのはわかっているけど、レディオヘッドはそう感じていて、パブリッシングの100%を求めてる
    ─ 私は数ヶ月に渡って、40までを提示してきたけど、彼らは100しか受け入れない。彼らの弁護士たちは容赦なく、だから私たち、裁判所で決着をつける」

    現時点で、レディオヘッド側からコメントはなされていない。

    「Get Free」はラナ、Rick Nowels、Kieron Menziesが共作し、『Lust For Life』のエンディングに収録された。

    ラナが訴訟について認める直前、英国の『The Sun』紙は関係者からの話として、ラナ側が訴えられる可能性がでてきたが、両者はそれを避けるため水面下で交渉中だと伝えていた。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000150632


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    1: muffin ★ 2018/01/12(金) 13:21:02.87 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150771
    2018.1.12 10:33

    セリーヌ・ディオンが、約10年ぶりとなる来日公演<Celine Dion Live 2018 in Japan>を、6月26日(火)に東京・東京ドームで開催することが明らかになっている。

    彼女が日本でライブを行なうのは通算5度目、またドーム会場での開催は1999年、2008年に続き3度目となる。
    セリーヌは現地時間1月10日(水)に米ラスベガスのシーザーズパレスで記者会見を開き、日本と同じく10年ぶりとなるマカオ、そして初の公演地となるシンガポール、ジャカルタ、台北、マニラ、バンコクのアジア太平洋地域7都市を回るツアーの開催を発表した。同アジア・ツアーは日本からスタートする。

    日本公演のチケットは、1月26日(金)より順次先行販売が開始される。詳細は公演オフィシャル・サイトにて。

    <Celine Dion Live 2018 in Japan>
    2018年6月26日(火) 東京・東京ドーム
    16:00開場 18:00開演(予定)
    チケット料金
    ・VIP席: 35,000円※グッズ付
    ・S席: 15,000円
    ・A席: 10,000円

    (続きはソースをご覧下さい)

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    【セリーヌ・ディオン、10年ぶりの東京ドーム公演決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/11(木) 22:09:13.92 ID:CAP_USER9
    2018/01/11 20:45

    モーターヘッドの初期ギタリスト、“ファスト”・エディ・クラークが死去

    モーターヘッド(Motorhead)の初期ギタリスト、“ファスト”・エディ・クラーク(Fast Eddie Clarke/Edward Allan Clarke)が1月10日に死去。
    肺炎のため入院していた病院で安らかな死を迎えたと、モーターヘッドのFacebookページが伝えています。67歳でした

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    We are devastated to pass on the news we... - Official Motorhead | Facebook
    https://www.facebook.com/OfficialMotorhead/posts/1796112430421057
    http://amass.jp/99660/

    【モーターヘッドの初期ギタリスト、“ファスト”・エディ・クラークが死去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/05(金) 20:58:05.67 ID:CAP_USER9
    2018/01/05 20:33

    ジューダス・プリーストの新アルバム『Firepower』が日本発売決定

    ジューダス・プリースト(Judas Priest)の新スタジオ・アルバム『Firepower』が日本発売決定。日本先行となる3月7日発売。
    デラックス・エディション、スタンダード・エディション、アナログレコード(輸入盤国内仕様2LP)があり。
    リリース元は日本はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。海外盤は3月9日発売。

    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Redeemer of Souls』以来。通算18作目。

    今作ではグラミー受賞経験もあるプロデューサー、アンディ・スニープ(メガデス、アーチ・エネミー、アクセプト、エクソダス、ソウルフライ、キルスウィッチ・エンゲイジなど)を初起用。
    また『Unleashed in the East』(1979年)から『Ram It Down』(1988)までをプロデュースしたトム・アロムを30年ぶりに再起用し、さらに前作のプロデュース&ミックスを手掛けたマイク・エクセター(他ブラック・サバス『13』など)もエンジニアとして参加しています。

    ロブ・ハルフォードは「クラシック・ヘヴィ・メタルを知り尽くしたトム・アロムとモダン・メタル・プロデューサーであるアンディ・スニープの世界観との素晴らしき融合となった」とコメントし、
    またベースのイアン・ヒルは「トムは79年来の付き合いだから我々自身や我々の音楽性に対する知識は計り知れないものがある」と付け加えています。
    ドラムスのスコット・トラヴィスによると、本作はメンバー全員がスタジオに会しバンド演奏で録音する昔ながらのオーガニックな手法で制作されたとのこと。

    ■『Firepower』

    <日本盤>

    ●デラックス・エディション SICP 31117 ¥2,600+税 [完全生産限定盤]
    *デラックス盤のみBlu-spec CD2仕様/ハードカヴァー・ブック仕様/ステッカー封入

    ●スタンダード・エディション SICP 5669 ¥2,400+税

    ●アナログLP(輸入盤国内仕様2LP)SIJP 65~66 ¥5,500+税 [完全生産限定盤]

    <Tracklist>

    1. Firepower
    2. Lightning Strike
    3. Evil Never Dies
    4. Never The Heroes
    5. Necromancer
    6. Children of the Sun
    7. Guardians
    8. Rising From Ruins
    9. Flame Thrower
    10. Spectre
    11. Traitors Gate
    12. No Surrender
    13. Lone Wolf
    14. Sea of Red


    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/99445/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/23(土) 21:10:57.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.23 土曜日

    ノエル・ギャラガー、“Whatever”のビデオで小汚い格好をしていた理由を語る

    ノエル・ギャラガーはオアシスの1994年のシングル“Whatever”のミュージック・ビデオでなぜあんな小汚い格好をしていたのかについて説明している。

    ノエル・ギャラガーはクリスマス週の第1位を獲得していないが、この年最も近くまで迫っていて、イースト17によるクリスマスのクラシック“Stay Another Day”とマライア・キャリーの“All I Want For Christmas Is You”に負けて、3位に甘んじている。

    “Whatever”の成功にもかかわらず、この曲のミュージック・ビデオでノエルは小汚い格好をしており、その理由について「アラン・カー・クリスマス・チャッティ・マン」という特別番組でアラン・カーに説明している。

    「あの日は酔っ払っていたんだ」とノエル・ギャラガーは語っている。

    「徹夜して飲んでてね。あの時着ていたのは、普段ミュージック・ビデオの撮影の時に着るものじゃなかったんだよ」

    「あの夜は出掛けて、パブに行ったんだ。起きたらメイダ・ヴェールのバス・ターミナルだったんだ」

    彼は次のように続けている。「まだ携帯電話のある時代の前だったからね。ミュージック・ビデオの撮影をどこでやるか知らなかったんだ。誰とも連絡をとる方法がなかったんだよ」

    「俺がタクシーを止めようとしている時にレーベルの奴がたまたま通りかかってね。どこに行くかも知らなかったんだけどさ。でも、素晴らしいビデオにはぴったりだったんじゃないかな」

    クリスマスが好きかどうかを尋ねられると、ノエル・ギャラガーは次のように語っている。「クリスマスは嫌いだよ。俺は2人のアイルランド人にクリスマスにちなんで名付けられたんだけどな!」

    「(クリスマスの)広告を見るとムカつくんだよ。最近放送されてる(ヴォーダホンの)マーティン・フリーマンのやつとかな。ナンセンスだね。あれのどこがクリスマスと関係あるんだ?」

    「クリスマスで何をやんなきゃいけないんだろうね? イエス様にしなきゃならないことは? 誰もイエスのことなんて言ってないだろ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Oasis - Whatever [OasisVEVO]
    https://www.youtube.com/watch?v=EHfx9LXzxpw



    Photo: OasisVEVO
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/noel-gallagher-whatever-720x458.jpg
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    https://nme-jp.com/news/48074/

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    1: Egg ★ 2017/12/24(日) 15:28:44.49 ID:CAP_USER9
    ノエル・ギャラガーが「Music Feeds」のインタビューに答え、昨今のセクハラ問題について自身の見解を述べている。

    実際にはセクハラを見聞きしたことはないというノエルは、音楽業界と映画業界との違いについて以下のように語っている。

    映画の世界では、女性が出世するためには男の上司の力が必要だったりするわけだろ? でも音楽の世界では、女の子が良い曲を書いたとしたらそれは良い曲なんだよな。なんていうか……音楽業界ではもっと平等って感じっていうのかな?


    さらに、女性社会で育ったノエルにとって「女性蔑視」という概念そのものが理解できないのだと以下のようにも話す。

    そもそも、音楽業界では女性蔑視のしようがないしな。俺が女性賛美の曲を色々と書いてるのは知ってるだろ? (中略)女性のそばにいるのが好きなんだ。大抵の男より面白いしな……女性蔑視は全然理解できない。

    俺は女社会で育ったんだよな。父親はほとんど家にいなかったから。俺の人生がそういう感じなのさ、分かるか? ツアー・マネージャーもほんとに最近まで女性だったし、男みたいに金を全部使っちまったりしないから、信頼してんだよ。

    なお、以前にはリアム・ギャラガーもセクハラ問題に関し、「俺は直接的に知ってるわけじゃない」としながら「どう考えても、(業界は)クソみたいなことと完全に手を切らないとな。当たり前の話だが、全員が自分の面倒を自分で見れば、すべてのことがクールに収まるってもんさ」と語っていた。

    12/24(日) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000007-rorock-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171224-00000007-rorock-000-1-view.jpg 
    20171224-00000007-rorock-000-1-view

    【ノエル・ギャラガー、セクハラ問題への持論を語る。「映画界と比べ、音楽業界では女性蔑視のしようがない。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/03(水) 05:51:42.12 ID:CAP_USER9
    2018/01/03 05:17

    ストレイ・キャッツが復活、再結成ライヴを米国で4月に開催

    ストレイ・キャッツ(Stray Cats)が復活。米ラスベガスで開催される世界最大のロカビリー・イべント<Viva Las Vegas Rockabilly Weekender>に出演決定。
    10年ぶりの北米公演で、4月21日に出演します。メンバーはブライアン・セッツァー(Brian Setzer)、リー・ロッカー(Lee Rocker)、スリム・ジム・ファントム(Slim Jim Phantom)


    Stray Cats - WE'RE BRINGING IT BACK AGAIN! Stray Cats... | Facebook
    https://www.facebook.com/1576129305971999/photos/a.1621261594792103.1073741828.1576129305971999/1951983718386554/
    http://amass.jp/99352/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/26(火) 21:10:45.02 ID:CAP_USER9
    2017/12/26 02:14

    ホワイトスネイクがディープ・パープルのカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開

    ホワイトスネイク(Whitesnake)がディープ・パープル(Deep Purple)のカヴァー「Burn」のミュージックビデオを公開。最新ライヴ作品『The Purple Tour Live』に収録されたライヴ・ヴァージョンのミュージックビデオ。

    この作品は日本、海外ともに2018年1月19日発売。リリース元はワーナーミュージック。

    デイヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)在籍時代のディープ・パープル(Deep Purple)の楽曲を、現在のホワイトスネイクのラインナップによって蘇らせたアルバム『The Purple Album』(2015年)。この作品のリリースに伴い行われたツアーの模様を収録した作品。

    日本では、13曲のライヴ音源を収録したCDと、同内容のライヴ映像やボーナス・コンテンツを収録した映像ディスク(Blu-rayまたはDVD)を付属したCD+Blu-ray版、CD+DVD版が発売されます。海外ではさらにアナログレコード2枚組版と1CD版も発売されます。

    (中略、>>2以降につづく)


    Whitesnake - Burn (Live) Official Video[Whitesnake TV]
    https://www.youtube.com/watch?v=_tDz3VcVuUk



    http://amass.jp/99144/

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