メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 21:09:23.94 ID:CAP_USER9
    2017-07-20 17:00:37

    フリー「レッチリでプレイするのは俺の本能」

    チャド・スミス(Dr)が「50を過ぎて、いつまでツアーを続けられるかわからない」と話したことから、一部で「レッド・ホット・チリ・ペッパーズはリタイアを考えているのか?」と憶測されたが、フリー(B)にそんな気はさらさらないそうだ。

    もともとチャドもいまリタイアを考えているとは言っていなかったのだが、TMZ.comからリタイアの噂について問われたフリーは「馬鹿げた話」と返した。
    「俺ら、近い将来のことさえ考えちゃいない。でも、いまツアーをやってて、楽しんでる。俺らは音楽によって突き進むままだ」

    「正直言って、35年前にバンドを始めたときから、俺は次の角に何があるのかなんて知らないできた。
    このバンドのパワーはそこにあるんだと思う。この瞬間、躍動するエネルギーを堪能するってとこにね」

    フリーはまた、The Pulse Of Radioのインタビューでこう話した。
    「レッド・ホット・チリ・ペッパーズでプレイする、ベースをプレイするっていうのは、俺にとって本能で、心地よく、欲動で情熱的なことなんだ。俺って人間の大部分を占める。
    クリエイティブなプロセスに関わると、いつだって俺の人間性が深まる。パレットの色が増えてくんだよ。俺はそれを愛してる。クリエイティブでいるときがハッピーなんだ」

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズは現在、ヨーロッパ・ツアー中。今年すでに60公演以上を開催しており、年末までにその数は80を超える見込み。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144832

    【フリー、ツアーリタイアの噂を否定。「レッチリでプレイするのは俺の本能。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/27(火) 22:03:33.01 ID:CAP_USER9
    2017-06-27 10:32:58

    土曜日(6月24日)、米国テキサス州サンアントニオで開かれたアイアン・メイデンの公演で、誘拐/拉致の容疑で指名手配されていた男が逮捕されたそうだ。

    この男の友人がコンサート・チケットの写真をSNSに投稿しているのに気づいた警察は、容疑者も現れるかもしれないと考え、会場(AT&Tセンター)に出動。2万人近くを収容する大きな会場ではあるが、投稿された写真には席の番号もしっかり写っており、狙いどおりやって来た男を難なく取り押さえることができたという。

    Bexar郡保安官事務所は、容疑者およびSNSに投稿されたチケットの写真と共に事の経緯をFacebookで報告した。

    コンサートには全く支障がなかったようで、アイアン・メイデンはこの夜、予定通りフル・パフォーマンスを行なった。

    地元のテレビ局KVUEによると、男は6月12日、盗んだ車を乗り捨てたあと、追ってきた警察から逃れるため別の車に乗り込み、運転していた人を銃で脅し、他の場所へ連れて行くよう強要したそうだ。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000143831


    ∥関連∥
    Fugitive's Concert Cut Short by Facebook... - Bexar County Sheriff's Office | Facebook
    https://www.facebook.com/BexarCountySheriff/posts/1937750929774142
    Iron Maiden - Scream for me San Antonio! #IronMaiden... | Facebook
    https://www.facebook.com/ironmaiden/posts/10154513816547051:0

    【アイアン・メイデンの公演にまんまと現れた誘拐事件の容疑者逮捕。】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2011/10/19(水) 19:08:23.21
     メタリカのラーズ・ウルリッヒが、クエンティン・タランティーノからのオファーを
    断っていたことを明かした。
     ラーズは米「Newsweek」誌にて、タランティーノから映画「キル・ビル」への
    楽曲提供を打診されていた件について言及。タランティーノからディナーの誘いを
    受けたラーズは、その席でメタリカの“Enter Sandman”と“Sad But True”を使った
    2つの格闘シーンの内容がどういうものになるか事細かに説明されたという。
     当初は乗り気だったラーズだが、その後届けられた180ページにおよぶ脚本を
    読み進めるうちに、自分の理解を超えた言葉やアジアの格闘技が描かれた
    ストーリーに困惑するようになったとのこと。
    最終的にタランティーノに連絡を入れず、
    オファーを断る形になったそうだ。
    この判断について、彼は次のように述べている。
     「俺がクリエイティヴな分野でやらかした最大の間違いだろうね。もちろん
    「キル・ビル」は素晴らしい映画に仕上がった。それ以降の彼の映画と同様にね。
    それらの映画は、2000年代の俺の人生において重要な位置を占めているんだ」。

    ソース:OOPS!
    http://oops-music.com/news.php?nid=69880
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

    【メタリカのラーズ・ウルリッヒ、映画「キル・ビル」への楽曲提供を断ったことを後悔。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 04:59:01.32 ID:CAP_USER9
    2017.7.10

    U2とノエル・ギャラガー、アンコールの“Don’t Look Back In Anger”で共演


    現地時間7月8日、U2は『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーのヨーロッパ・ツアーをロンドンのトゥイッケナム・スタジアムからスタートさせている。

    サポート・アクトを務めたノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズはソロの楽曲のほか、“Champagne Supernova”、“Half The World Away”、“Wonderwall”といったオアシスの楽曲を披露している。

    その後、U2はアンコールでノエル・ギャラガーをステージに招いて、“Don’t Look Back In Anger”で共演を果たしている。ボノはノエル・ギャラガーを次のように紹介している。「ノエル・ギャラガーをステージに招いてもいいかな? 奴はスターなんだ。ロックンロール・スターなんだよ。ハイ・フライング・バーズに感謝を」

    パフォーマンスの最後でノエル・ギャラガーはこの曲を「マンチェスター、グレンフェル・タワー、ロンドン橋の人々」に捧げるとしている。

    (中略)

    一方、U2は24曲に及ぶセットリストを披露り、ライヴは“Sunday Bloody Sunday”で幕を開け、“New Year’s Day”、“Bad”、“Pride (In The Name of Love)”といった曲に続いて、『ヨシュア・トゥリー』の全編を披露している。

    ライヴの中でボノはバンド・メンバーのアダム・クレイトンに子供ができたことを報告している。発表はライヴの最後に行われたという。

    U2は昨年亡くなった下院議員のジョー・コックスに追悼の意を表明して、“Ultraviolet (Light My Way)”を捧げている。ジョー・コックスは昨年の6月16日に単独犯に刺されて亡くなっている。

    “Ultraviolet (Light My Way)”ではジョー・コックスの画像がスクリーンに映し出され、アンネ・フランクやマララ・ユスフザイ、プッシー・ライオット、パティ・スミスといった女性の権利ために闘ってきた女性の写真も映し出されたという。

    この日のセットリストは以下の通り。

    Sunday Bloody Sunday
    New Year’s Day
    Bad (with “Heroes” snippet)
    Pride (In the Name of Love)

    Where the Streets Have No Name
    I Still Haven’t Found What I’m Looking For
    With or Without You
    Bullet the Blue Sky
    Running to Stand Still
    Red Hill Mining Town
    In God’s Country
    Trip Through Your Wires
    One Tree Hill
    Exit
    Mothers of the Disappeared

    Encore:
    Miss Sarajevo (Passengers cover)
    Beautiful Day
    Elevation
    Vertigo
    Happy Birthday (Mildred J. Hill cover)
    Ultraviolet (Light My Way)
    One
    The Little Things That Give You Away
    Don’t Look Back in Anger (Oasis cover with Noel Gallagher)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/07/u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457.jpg
    u2-noel-gallagher-twickenham-dont-look-back-in-anger-720x457

    http://nme-jp.com/news/40346/

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/08/07(金) 20:02:14
     スラッシュ・メタル界の頂点に立つMEGADETHのフロントマン、デイヴ・ムステインがAC/DCに
    ついて語っている記事がMetalhammerのblogに掲載!AC/DCへの敬意や自分達との違いに
    ついて熱く語っています。
    「俺はAC/DCが大好きで、長年彼らのファンなんだ。彼らは音源よりもライヴで変化する
    バンドだと思うよ。俺たちはライヴもだけど、音源がとにかく変化するバンドだな!」
    「俺たちがドイツにいるとき、ボン・スコットの命日だったことがあって、"Problem Child"を
    演奏したんだ。でも、歌ってる最中で歌うときのボンの声はすごく高かったことに気付いた。
    だから、演奏後にショーン(ドラム)に『二度とやらせないでくれよ』って言ったんだ。ハッハッ!」
     そして、9月9日にはMEGADETH待望のニュー・アルバム『ENDGAME』が発売!お楽しみに!

    ソース:Roadrunner Records
    http://www.roadrunnerrecords.co.jp/page/News?news_id=81132
    メガデス公式サイト
    http://www.megadeth.com/

    【メガデスのデイヴ・ムステイン、AC/DCについて語る。「彼らは音源よりもライヴで変化するバンドだと思うよ」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/30(金) 22:08:24.30 ID:CAP_USER9
    2017-06-30 10:19:09

    ディープ・パープルのフロントマン、イアン・ギランが、ドイツの『Bild』のインタビューで元バンド・メイト、リッチー・ブラックモアについて語った。

    「リッチーは大人になりきれていないと思う」「自信と傲慢は紙一重だ」などと辛口の評価もあったが、「(リッチーと僕は)和解した」と話した。
    「かなりのとこでね…。僕らはいまコミュニケーションを取っている。僕らは、多くの問題を解決した。直接的な関係とはかかわりのないことだけど、僕らを分裂させた昔のマネージメントの問題とか、いろいろね。つまらないことだよ。
    でも、グループにとっては重要なことだ。いまは全てが解決した。メッセージのやり取りがあり、昔よりずっと友好的な印象を受ける」

    「リッチーの才能について悪く言う人はいなかったと思う。彼は素晴らしいショウマンで、偉大なギタリストだった。すごく叙情的で表現豊かだ。
    彼がグループにいて、僕らはラッキーだった。彼、ジョン・ロード、イアン・ペイス、ロジャー・グローヴァーがいてね」

    しかしながら、ディープ・パープルにしろ別のプロジェクトにしろ、リッチーとのリユニオンは想像できないそうだ。
    「離婚したら、復縁するのは難しい。思い出やノスタルジアは大切にし、楽しむべきだが、もう一度やりたいかって? 多分、ノーだ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000144005/002.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144005

    【イアン・ギラン「リッチーとは連絡を取り合うようになったが、再結成はないだろう。」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/30(金) 21:52:44.31 ID:Rwr5/4DT0● BE:793572921-PLT(16000) ポイント特典
    Led Zeppelin Japan 1971 (home movie)

    https://www.youtube.com/watch?v=Q2W7damuY5c



    ライブのついでに観光した時のホームビデオ
    全員カメラであちこち撮りまくり
    マフィアみたいな巨デブはバンドの辣腕マネージャー、ピーター・グラント

    っつかこの時代にフルカラーのビデオカムって幾らしたんだ
    俺の家なんか幻灯だったぞ幻灯、おまえら知ってるか幻灯

    【【こりゃすげえ】1971年、レッド・ツェッペリン来日時のプライベート動画が発掘される。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/29(木) 14:10:12.72 ID:CAP_USER9
    ブリトニー・スピアーズが、コンサート中ライブで歌っていないと批判されることに対し反論した。

    7月にイスラエルでの公演を控え、同国のTVインタビューに応えていたブリトニーは、公演でどの程度がライブなのかと問われると、こう話した。

    「この質問出してくれて、嬉しいわ。だって、本当におかしい。たくさんの人が、私はライブで歌っていないと思ってる。私はいっぱい踊るから、ちょっとプレイバックを使うわ。でも、私の声とプレイバックをミックスしてる。本当にムカつくの。だって、激しく踊りながら、同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない」

    ブリトニーは現在、<Britney: Live In Concert>アジア・ツアー中。今月初め、15年ぶりの日本公演を終え、韓国、台湾、フィリピン、タイ、香港を周り、今後、シンガポール(6月30日)、イスラエル(7月3日)でパフォーマンスする。

    ブリトニーがイスラエルで公演を開くのはこれが初めて。このため、大変な盛り上がりを見せており、労働党は混乱を避けるため、予定していた党首選挙を7月3日から4日へ変更した。

    写真
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    6/29(木) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000959-bark-musi

    【ブリトニー・スピアーズ、口パク批判に「ムカつく。」「激しく踊りながら同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/29(木) 23:00:47.76 ID:CAP_USER9
    2017/06/29 18:47

    リッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)が妻のキャンディス・ナイトと共に組む、ルネッサンス音楽やフォーク/トラッドへの情熱を封じ込めたユニット、ブラックモアズ・ナイト(BLACKMORE'S NIGHT)。デビュー20周年を記念した2枚組ベスト・アルバム『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』が海外、日本で8月11日発売。リリースは日本はワードレコーズ、海外は Minstrel Hall Music。

    この20年間に発表された9枚のオリジナル・アルバムから、リッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトが自ら選んだ彼らの代表曲の数々(2017年新録音ヴァージョンを含む)に加えて、ジョー・リン・ターナー時代のレインボーのヒット曲「I Surrender」をキャンディス・ナイトが歌うブラックモアズ・ナイト・ヴァージョンや、レインボーのショウのオープニングSEとして知られるエルガーの行進曲「威風堂々」第1番をリッチーがギターでプレイする「Land Of Hope And Glory」といった新録ナンバーを収録。
    またボーナス・トラックとして未発表曲「Ghost Of John」も収録されます

    ●『To The Moon And Back 20 Years And Beyond...』

    【収録予定曲】
    [CD1]
    01. シャドウ・オブ・ザ・ムーン
    02. スピリット・オブ・ザ・シー
    03. ルネッサンス・フェア
    04. プレイ・ミンストレル・プレイ
    05. アンダー・ア・ヴァイオレット・ムーン
    06. スパニッシュ・ナイッツ
    07. ファイアーズ・アット・ミッドナイト
    08. ゴースト・オブ・ア・ローズ
    09. カルトーシュ
    10. ヴィレッジ・ランターン
    11. ザ・サークル
    12. 25イヤーズ
    13. ダンデライオン・ワイン
    14. ホーム・アゲイン(ライヴ)

    [CD2]
    01. アイ・サレンダー(ボーナストラック)
    02. ムーンライト・シャドウ(2017年ヴァージョン)
    03. サムホエア・オーヴァー・ザ・シー(2017年ヴァージョン)
    04. ライティング・オン・ザ・ウォール (2017年ヴァージョン)
    05. カミング・ホーム(2017年ヴァージョン)
    06. ゴースト・オブ・ジョン(ボーナストラック)
    07. ミンストレル・ホール
    08. ポッサム・ゴーズ・トゥ・プラーグ
    09. ドゥルヒ・デン・ヴァルト・ズン・バッハ・ハウス
    10. ヌーア・アイネ・ミニュテ
    11. ヴィレッジ・ダンス
    12. ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー(2017年シングル・ヴァージョン)
    ◎ボーナス映像収録


    https://wardrecords.com/upload/save_image/06271910_59522f1a06009.jpg
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    http://amass.jp/90862/

    【リッチー・ブラックモア率いる「ブラックモアズ・ナイト」が20周年記念ベスト・アルバムを8月に発売。新録音源もあり。】の続きを読む

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