メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/21(木) 21:54:01.53 ID:CAP_USER9
    2017/09/21

    ニュー・オーダー、元ベーシストのピーター・フックとの争いに終止符

     ニュー・オーダーと元ベーシストのピーター・フックとの間で続いていた、英高等法院での争いにようやく終止符が打たれたようだ。

     フロントマンのバーナード・サムナー、ドラマーのスティーヴン・モリス、そしてキーボーディストのジリアン・ギルバートがフック抜きでニュー・オーダーを再結成した2011年以降、約200万ポンド(約3億円)以上の未払いロイアリティが発生していた主張するフックが訴訟を起こし、今年中に裁判が始まる予定だった。

     2年前にロンドンで行われた2日間の予審でフックの弁護団が提出した書類によると、2011年には新生ニュー・オーダーの3人が<ニュー・オーダー・リミテッド>という会社も設立しており、
    1992年に<ファクトリー・レコード>がつぶれてからフックを含む4人で設立した<Vitalturn Ltd.>という会社が管理していたバンドのトレードマークや関連する営業権のライセンスを受けていた。フックはこの新たなライセンス契約について知らされておらず、許可も出していなかった為、
    彼の弁護士たちはこれが”既成事実”であると述べていた。

     その後ニュー・オーダー側も、フックの新バンド、ピーター・フック・アンド・ザ・ライトが、ニュー・オーダーやジョイ・ディヴィジョンの資産をマーチャンダイジングやライブのプロモーションに使っていたとして彼を逆告訴した。
    ピーター・フック・アンド・ザ・ライトは、ニュー・オーダーとジョイ・ディヴィジョンの楽曲を定期的に公演やツアーで演奏していた。

     ニュー・オーダーは公式ウェブサイトで2017年9月20日、双方が“完全かつ最終的な合意”に達し、「ジョイ・ディヴィジョンとニュー・オーダーの名前は多くのファンにとって大きな意味を持っており、バンドはこのレガシーを守ることが大事だと感じていました。
    この問題が解決したことを受け、バーナード、スティーヴン、そしてジリアンは、音楽を制作しライブをするという、自分たちが一番得意とすることを続けていくことができます」と無記名の声明で発表した。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/55623/2

    【ニュー・オーダー、元ベーシストのピーター・フックとの争いに終止符。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/13(水) 12:53:49.77 ID:CAP_USER9
    2017-09-12 12:12:34

    エリック・クラプトン、ギターの売り上げ減少に「多分、ギターは終わったんだろう」

    EDMの台頭などによりギターの売り上げが落ちていると知らされた“ギターの神様”エリック・クラプトンは、がっかりするでもなく、「ギターはもう終わったのかもしれない」と笑って応えたそうだ。

    『Washington Post』紙によると、エレクトリック・ギターの年間売り上げはこの10年減少しており、ギブソンやフェンダーに続き、PRS Guitarsも経営不振に陥っているという。

    自身のドキュメンタリー『Eric Clapton: A Life in 12 Bars』が上映されたトロント国際映画祭の記者会見で、『Billboard』誌からそれを告げられたクラプトンは、こう話したという。
    「そんなに悪いとは知らなかった(笑)。僕は実態を把握していない。何が起きてるか、知らないし、どちらに転ぶかもわからない。物事には自然の成り行きってものがあり、収まるべきところに収まるんだと思う」

    「僕の子供たちはクラシック・ロックを聴いている。だが、それは単に僕のせいだろう。彼らにそれを聴かせてきたからね。彼らはお腹の中にいるときから音楽を聴いている。
    僕はプレイリスト作って、彼らを洗脳したんだ。そこには、いつだってギターかソロ・インストゥルメント、もしくはシンガーがあった。
    僕は音楽に関しては、全てがいいって信念がある。そう見えないものでさえ、全ていい。わからないな。多分、ギターは終わったんだ(笑)。いい質問だけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000146762


    前スレ(★1=2017/09/12 22:17:13.76)
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505222233/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 22:08:31.63 ID:CAP_USER9
    2017.9.11 月曜日

    リアム・ギャラガー、マンチェスター・アリーナ再オープン公演でのノエル・ギャラガーを批判

    リアム・ギャラガーは現地時間9月9日に行われた「ウィ・アー・マンチェスター」チャリティ・コンサートでのノエル・ギャラガーのパフォーマンスを批判している。

    ツイッターでリアム・ギャラガーは、テロ被害者を追悼する恒久的な記念碑の資金を集めるために開催されたこのコンサートでのノエル・ギャラガーの発言とパフォーマンスの真摯さに疑問を投げかけている。

    「ノエル・ギャラガーが泣いちまったんだってな。あんなの真面目に真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ」とリアム・ギャラガーはツイートし、次のように続けている。
    「あいつのPR行為を真に受けるなよ。あいつは気にしちゃいないんだ。もし同じことがエジンバラで起きていたら、すぐに行っていたはずだよ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-839992308_LIAM_GALLAGHER_1000-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/09/noel-gallagher-we-are-manchester-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/news/43170/

    【リアム・ギャラガー、マンチェスター・アリーナ再オープン公演でのノエルを批判。 「あいつのPR行為を真に受けるなよ。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/20(水) 22:22:01.46 ID:CAP_USER9
    2017/09/20 14:10

    テイラー・スウィフト、「シェイク・イット・オフ」の歌詞を巡り告訴される

     テイラー・スウィフトが「シェイク・イット・オフ」の歌詞を巡り、2000年代初期に活躍した女性R&Bトリオ、3LWの楽曲「Playas Gon’ Play」(プレイヤズ・ゴン・プレイ)のソングライターたちに告訴された。

     米カリフォルニア州連邦地裁に提出された訴状によると、3LW側は「シェイク・イット・オフ」がリリースされる10年以上前に「Playas Gon’ Play」で“Playas, they gonna play / And haters, they gonna hate”という歌詞を使っており、テイラーの楽曲のサビ“the players gonna play, play, play, play, play and the haters gonna hate, hate, hate, hate, hate”が盗用であると指摘している。

     2001年にリリースされた「Playas Gon’ Play」を共作したショーン・ホールとネイサン・バトラーは、今ではあちこちで耳にするこのフレーズを広めたのは自分たちの楽曲であると主張している。

     弁護士のジェラルド・フォックスは訴状で、「“playas/players”のplayingが“hatas/haters”のhatingとセットで表現されるこのコンビネーションは、今となっては一般的な言い回しに思えるかもしれないが、2001年当時は完全にオリジナルでユニークだった」と主張。「“Playas Gon’ Play”には全体で4種の人々(playas、haters、callers、ballers)が4種の活動(playing、hating、calling、balling)に従事するシーケンスがフィーチャーされている。“playas”と“haters”という言葉を使ってこのようなシーケンスを組み立てたのは原告が初めてであり、それから被告が(ここで問題とされている楽曲で)使用するまでこのコンビネーションがポピュラー音楽で使用されることはなかった」と指摘している。

     ホールとバトラーは、「シェイク・イット・オフ」は自分たちの楽曲の“4パートからなる歌詞シーケンス”を盗用しているといい、後半に“callersとballers”ではなく“heartbreakersとfakers”を使用しているとは言え、一語一句反復していなくても歌詞の使用に関して著作権所有者から許可を得ることは業界の常識であると主張している。

     テイラー側の代理人は2017年9月19日に声明を出し、「これはバカバカしい主張であり、単なる金目当てだ。法はシンプルでクリアだ。彼らに勝ち目はない」とコメントしている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000055/55579/image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/55579/2

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/19(火) 18:05:24.13 ID:CAP_USER9
     米人気バンド「リンキン・パーク」は18日、7月に自殺したリードボーカルのチェスター・ベニントンさん(41)の追悼コンサートを10月27日、ロサンゼルスのハリウッドボウルで行うと発表した。メンバーのほか、さまざまなアーティストが集まるという。

     ベニントンさんは7月20日、ロサンゼルス近郊の自宅で死亡しているのが見つかった。インターネットでは死を悼むメッセージが各国のファンからいまだに寄せられており、メンバーらは追悼イベントを計画していると明らかにしていた。

     リンキン・パークはロックやヒップホップなど、さまざまな要素を融合したミクスチャー系ロックバンドで、ベニントンさんや日系人のマイク・シノダさんら6人組。(共同)


    2017.9.19 10:27
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170919/ent1709190006-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170919/ent1709190006-p1.jpg 
    ent1709190006-p1

    【米のメタル系バンド、リンキン・パークが10月に追悼公演。ボーカルのチェスター・ベニントンさんが自殺。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 21:22:04.68 ID:CAP_USER9
    2017/09/11 13:47

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ、結成25周年記念のジャパン・ツアーを2018年1月に開催

     ロックンロール・アルバム『Rockabilly Riot! All Original』(2014)を携えての来日公演を昨年2月に行ったブライアン・セッツァーが、今度はリーダー・バンド“ブライアン・セッツァー・オーケストラ”を率いて2018年1月に来日。
    全8公演のジャパン・ツアーを開催します。

     今回のツアーは、ブライアン・セッツァー・オーケストラの結成25周年を記念して開催されるもの。2018年1月24日(水)北海道・札幌 ニトリ文化ホール、
    26日(金)宮城・仙台 東京エレクトロンホール宮城、29日(月)・30日(火)東京ドームシティホール、2月2日(金)大阪・なんばHatch、5日(月)福岡国際会議場メインホール、
    7日(水)広島・JMSアステールプラザ 大ホール、8日(木)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホールの7都市8公演が決定しています。
    チケットの一般販売は2017年9月30日(土)より随時スタート。詳しくは特設ページにてご確認ください。

    ■THE BRIAN SETZER ORCHESTRA
    結成25周年記念 Japan Tour
    http://udo.jp/concert/BrianSetzerOrchestra

    (以下略、ツアー詳細はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/big/Z324019346.jpg
    Z324019346

    http://www.cdjournal.com/main/news/brian-setzer/77236

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/09/13(水) 21:12:27.37 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35107205.html

    (CNN) 音楽活動休止の予定を発表した米歌手、レディー・ガガさんが12日、ツイッターで自身の抱える病名に言及した。近く公開されるドキュメンタリーで、病気との闘いについても語っているという。

    ガガさんはツイッターで「線維筋痛症」という病名を明かし、ドキュメンタリーが啓発と患者同士の出会いにつながることを願っていると述べた。

    線維筋痛症は全身に痛みが起きる慢性疾患で、極度の疲労感や睡眠障害、抑うつ、頭痛などを伴うこともある。

    動画配信大手ネットフリックスで22日から流れる密着ドキュメンタリーのタイトルは、小柄なガガさんの身長と同じ「Five Foot Two」(約157.5センチ)。ガガさんが医師の診察を受ける姿も紹介されている。

    ドキュメンタリーは8日、トロント国際映画祭でプレミア上映された。ガガさんは会場で、自身の苦悩を映し出す内容について「つらいけれど心が解放される」と語った。

    ガガさんは昨年、インスタグラムで「慢性の痛み」を抱えていることを明かし、「でもこんなに強くて知的な女医さんにみてもらえて幸せ」と書き込んでいた。

    2017.09.13 Wed posted at 13:50 JST

    レディ・ガガ ツイッター
    https://mobile.twitter.com/ladygaga/status/907571825294675968?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35107205.html

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 22:26:54.67 ID:CAP_USER9
    2017-09-05 13:19:31

    クイーン『世界に捧ぐ』40周年、未発表音源含む豪華ボックスセットが登場

    クイーンの6thアルバム『世界に捧ぐ』(原題:News Of The World)の発売40周年を記念したボックスセットのリリースが発表されている。

    1977年10月28日、6枚目のアルバムとしてリリースされた『世界に捧ぐ』は、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「伝説のチャンピオン」などが収められた人気作にして、現在までにクイーンのスタジオ・アルバムの中で最も売り上げている作品の一つだ。
    今回は、CD3枚、DVD、LPによる豪華仕様の完全生産限定盤『世界に捧ぐ(40周年記念スーパー・デラックス・エディション)』として登場する。

    CD3枚のうち1枚には、オリジナル・アルバムの2011年リマスター音源を収録。
    「ロウ・セッションズ(Raw Sessions)」と題された2枚目は、倉庫の奥底で発掘されたというマルチ・トラック・テープから新たに制作された別ヴァージョンや、ラフ・ミックス、デモ音源などの未発表音源がアルバム収録順にまとめられた“オルタナティヴ・アルバム”となる。
    「伝説のチャンピオン」はオリジナル・ヴァージョンより約1分半長い未編集の状態で収録され、オリジナル・アルバムでブライアン・メイが歌っていた「オール・デッド」では未公開のフレディ・マーキュリーによるヴォーカルをフィーチャー。
    「シアー・ハート・アタック」では当初存在していたギターによるイントロやアルバム未収録のエンディングが収められ、「秘めたる炎」にはロジャー・テイラーがセッションに備えて自宅スタジオで録音していたというデモ・ヴォーカルが使用されるなど、
    これまでに聴いたことのない『世界に捧ぐ』が楽しめる一枚となる。

    また、3枚目のCD「ボーナス・トラックス」には、コンサート音源やラジオ出演時の音源、貴重なバッキング・トラックやインスト、オルタネイト・ミックスなどのレア音源全19曲を収録。
    DVDには1977年12月に米テキサス州ヒューストンで行なわれた<ニュース・オブ・ザ・ワールド・ツアー>のバックステージ映像を元にした約1時間の最新ドキュメンタリー『クイーン:ジ・アメリカン・ドリーム』が日本語字幕付きで収められる。

    LPはオリジナルLPを再カットしたもので、マスタリング前のアナログ・マスター・ミックス・テープからダイレクトにカットされている。
    このほか、ポスター3枚と未発表写真が満載された60ページのハード・カバー・ブック、7枚の写真が使用された当時のアルバムPR用のプレスキットの復刻、ステッカー・シートや1977年のツアー・バックステージ・パスなど、『世界に捧ぐ』関連の記念グッズも同梱されるという。

    『世界に捧ぐ(40周年記念スーパー・デラックス・エディション)』は、11月17日(金)に世界同時リリースされる。

    >>2以降につづく)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000146497

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/09(土) 07:36:53.40 ID:CAP_USER9
    【9月9日 AFP】米歌手レディー・ガガ(Lady Gaga)が8日、現在行っている「ジョアン・ワールド・ツアー(Joanne World Tour)」を12月中旬に終えた後、活動を休止する意向を表明した。

     カナダのトロント国際映画祭(Toronto International Film Festival)で、自身を題材にしたドキュメンタリー映画『ガガ:ファイブ・フット・ツー(Gaga: Five Foot Two)』の上映会に参加したレディー・ガガは記者会見で「休もうと思う。どれくらいの期間かは分からない」と表明。

    「創作活動をしないという意味ではないし、きょうここであえて発表しない隠し玉がない、という意味でもない。でも、私はしばらく落ち着いてゆっくり過ごし、癒される時間を持つことを楽しみにしている。それは大切なことだから」とコメントした。

     最近30歳になったばかりのガガは、デビューから10年間でアルバム5作を発表し、常にツアーをこなしてきたほか、今年にはスーパーボウル(Super Bowl)のハーフタイムでパフォーマンスを披露。一方で、激しいコンサートによる慢性的な痛みに悩まされていた。


    2017年9月9日 7:12 発信地:トロント/カナダ
    http://www.afpbb.com/articles/-/3142271
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/b/700x460/img_eb4cc444ca1ddca6b5f2a26caa72caf8253333.jpg 
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    【レディー・ガガ、 12月のツアー終了後に活動休止を表明。期間は未定。】の続きを読む

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    1: ( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2009/03/10(火) 15:20:43
     メタリカのラーズ・ウルリッヒは、“試しに”自分たちの最新アルバム『Death Magnetic』を
    違法ダウンロードしたことがあるそうだ。

     彼は、VH1にこう話した。「俺自身、ネットから『Death Magnetic』をダウンロードした
    ことがある。試しにね。
    こうやってやるのか”って思ったよ。『Death Magnetic』をただで
    ダウンロードする権利があるのは、俺をおいてほかにない
    って思ったんだ」
     メタリカは、著作権侵害などで2000年、共有ファイルNapsterを訴えたことがある。
    違法ダウンロードがさらに増えた現在、『Death Magnetic』は、ネットでのリークがひどく
    発売を数日早められたという経緯がある。ラーズがダウンロードを試みたのは、リーク
    された数日後だったという。友人と飲んでいて、思いついたらしい。「(共有ファイルで)
    見つけたよ。リークされて2,3日後だった。(一緒にいた友人たちに)“おい、俺、試してみるぜ”
    って言ったんだ。30分後には、俺のPCに『Death Magnetic』が入った。ちょっと奇妙だったぜ」
     メタリカ関連ニュースとして、日曜日(3月8日)フロントマンのジェームズ・ヘットフィールドが
    脱水症でダウンしたため、スウェーデンでの公演が急きょキャンセルされた。ヘットフィールドは
    翌日、アメリカへ戻ったという。3月後半からはUK/ヨーロッパ・ツアーが再開するが、そちらに
    支障はないようだ。

    ソース:BARKS
    http://www.barks.jp/news/?id=1000047715
    メタリカ公式サイト
    http://www.metallica.com/

    【メタリカのラーズ・ウルリッヒ、“試しに”自分たちのアルバムを違法ダウンロードww】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 22:45:04.90 ID:CAP_USER9
    2017/09/01 14:17

    ピンク・フロイドの全オリジナル・アルバム15タイトルが日本独自紙ジャケット仕様で発売決定

    ピンク・フロイド(Pink Floyd)の全オリジナル・アルバム15タイトルが日本独自紙ジャケット仕様で発売決定。11月に2回に分けて発売されます

    以下、プレスリリースより

    今年デビュー50周年となるピンク・フロイドの全オリジナル・アルバム15タイトルが日本独自紙ジャケット仕様で11月2回に分けて発売されることが決定した。英国オリジナルLPを徹底的に復刻する紙ジャケットは日本人の職人技で作り上げるMADE IN JAPANの芸術的な作品として世界的に話題を呼ぶことだろう。

    ピンク・フロイドの紙ジャケは、一度2001年に東芝EMI(当時)より12タイトルが発売となり、紙ジャケ史上でも類を見ない爆発的な売上を示したものの完売。その後、長年に渡って再紙ジャケ化を望まれるも、許諾が降りず再発売することが叶わなかったが、日本で全カタログがソニー移籍となった2016年以降、度重なるマネージメントとの交渉の結果、ピンク・フロイド・デビュー50周年の記念すべき年に日本のみ紙ジャケット仕様でのリリースが正式に許諾され、実現に至った。『夜明けの口笛吹き』から『ファイナル・カット』までの12タイトルは約16年振り、『鬱』『対(TSUI)』は10年振り、『永遠(TOWA)』は初紙ジャケ化となる。

    紙ジャケットの仕様は今回新たに英国オリジナル・アナログLPジャケットを徹底的に検証。印刷技術の向上により2001年時点ではできなかった仕様や付属物まで丁寧に仕上げて復刻、帯はレアな日本盤LPの初版帯を復刻。各アルバムの復刻のポイントの詳細はこちらのソニー・ミュージックのページにて。

    http://www.sonymusic.co.jp/img/common/artist_image/12160000/12160704/images/201708311647410.jpg 
    201708311647410

    http://www.sonymusic.co.jp/artist/PinkFloyd/info/485660

    また2016年1月に全てのカタログが日本地区はソニー・ミュージックに移籍して以来、オリジナル・アルバムの日本盤化は今回が初めてとなる。2011年の最新リマスター音源を使用したテストプレスを何度も作成し、ピンク・フロイドの音を司どるプロデューサー、ジェイムズ・ガスリーとの間で綿密な確認作業を行なっていたため1年半以上の月日を費やしたが、2017年8月に全タイトル最終許諾がでた。彼らが求める音を再現するための最良の日本盤プレスが実現することになる。

    パッケージ・ビジネス云々・・・と囁かれる作今。デビュー50周年記念ピンク・フロイドの紙ジャケは、そういった流れとは真逆を行く、パッケージ美を追求した芸術品のような作品群。これまでにも定評のあるソニー紙ジャケ制作の歴史、ノウハウ、技術、英知、愛情を結集した、紙ジャケ界の最高峰を目指す歴史的なアイテムとなるだろう。

    【商品詳細】

    ●11月1日第一期8タイトル、11月22日第二期7タイトル発売『ピンク・フロイド・オリジナル・アルバム紙ジャケット・コレクション』全15タイトル

    ■完全生産限定紙ジャケット仕様■オリジナル英国アナログ盤LPジャケットを可能な限り復刻■日本初版帯復刻/解説・歌詞・対訳付■2011年リマスター音源使用

    【第1期8タイトル】(\\2,500+税 *2枚組¥3,700+税)

    ①SICP5401 夜明けの口笛吹き/The Piper at the Gates of Dawn
    ②SICP5402 神秘/A Saucerful of Secrets
    ③SICP5403 モア/More
    ④SICP5404-5 ウマグマ/Ummaguma*
    ⑤SICP5406 原子心母 /Atom Heart Mother
    ⑥SICP5407 おせっかい/Meddle
    ⑦SICP5408 雲の影/Obscured by Clouds
    ⑧SICP5409 狂気/The Dark Side of the Moon

    【第2期7タイトル】(\\2,500+税 *2枚組¥3,700+税)

    ⑨SICP5410 炎~あなたがここにいてほしい/Wish You Were Here
    ⑩SICP5411 アニマルズ/Animals
    ⑪SICP5412-3 ザ・ウォール/The Wall*
    ⑫SICP5414 ファイナル・カット/The Final Cut
    ⑬SICP5415 鬱/A Momentary Lapse of Reason
    ⑭SICP5416 対(TSUI)/ The Division Bell
    ⑮SICP5417 永遠(TOWA)/ The Endless River


    http://amass.jp/93730/

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