メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 47の素敵な(SB-Android) (8段) 2019/07/05(金) 15:37:39.72
    Tシャツも欲しいそうだ

    でも可愛い女の子キャラもすき
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    qK4PaVQ

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    66pVuD3

    そして、落語もすき
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    ueoBQX6

    読書もすき
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    dAp4z9V

    絵は下手くそ
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    40NOVyB

    馬子にも衣装
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    mehgDgD

    【NMBドラ3安部若菜ちゃんが『METALLICA』が凄すぎて震えているそうだ。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/09/18(水) 12:06:08.08 ID:eTSY+Za/9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909180000217.html
    2019年9月18日

    元ビートルズのリンゴ・スターとポール・マッカートニーが、故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」をカバーすることが17日までに明らかになった。スターが自身のサイトで、10月25日発売の新たなアルバム「ワッツ・マイ・ネーム」に収められると発表した。

    カバーではスターが歌とドラム、マッカートニーがベースなどを担当。故ジョージ・ハリスン作曲の「ヒア・カムズ・ザ・サン」の一節も入っているといい、ビートルズの4人が“参加”するアルバムとなる。

    「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」はレノンが作曲。妻のオノ・ヨーコさんと共に制作し、亡くなった後の1984年に発売されたアルバム「ミルク・アンド・ハニー」に収録された。(共同)

    【元『ビートルズ』、ポールとリンゴが故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」カバー。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/17(火) 05:11:38.86 ID:PKboe7fu9
    ストーン・ローゼズ解散、ジョン・スクワイア認める
    2019/09/17 03:37掲載
    http://amass.jp/125659/


    ストーン・ローゼズ(The Stone Roses)が再び解散。数年にわたる憶測の後、バンドのギタリストであるジョン・スクワイア(John Squire)は、ストーン・ローゼズが再び解散したことを明らかにしています。

    スクワイアは、南ロンドンのニューポート・ストリート・ギャラリーで開催された新しいビジュアルアート展について、英国の新聞ガーディアン紙からインタビューを受けた際、ストーン・ローゼズが解散したのかどうかを尋ねられ、単に「はい」と答えています。彼はまた、バンドについてマスコミには話さないという約束をフロントマンのイアン・ブラウン(Ian Brown)と結んでいたことを認め、「それを尊重します」とも語っています。

    スクワイアはストーン・ローゼズとの時間を振り返って「それはまだ多くの注目を集める非常に短い期間でした。ステージに戻ったときのサポートのレベルに驚きました」と話しています。

    ストーン・ローゼズは1996年に一旦解散した後、2011年に再結成。2016年には新曲2曲「All for One」「Beautiful Thing」を発表し、新しいアルバムに取り組んでいるとも言われていましたが、2017年6月のグラスゴー公演にてイアン・ブラウンが観客に向かって「終わるからって悲しむな。実現したことを喜ぼう」と語ったことから、バンドの解散の噂が広まり始めます。その後、2017年12月にメンバー4人が設立した会社Second Touring Limitedが解散したことが報告されていました

    https://www.theguardian.com/artanddesign/2019/sep/16/john-squire-interview

    (おわり)

    【『ストーン・ローゼズ』、また解散。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/15(日) 05:10:48.85 ID:qLg7Gx/H9
    2019.09.13
    リアム・ギャラガー、カイザー・チーフスのメンバーと揉める
    https://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2019/09/13/0012695025.shtml

    リアム・ギャラガー
    https://i.daily.jp/gossip/foreign_topics/2019/09/13/Images/f_12695026.jpg
    f_12695026


     リアム・ギャラガー(46)が、カイザー・チーフスのキーボードのニック・ピーナッツ・べインズ(41)とひと悶着を起こした。ルーマニアで開催されたフォール・イン・ラヴ・フェスティバル出演をリアムが取り止めたことをニックが咎め、騒動が勃発したかたちだ。

     今月1日(日)同イベントに出演予定だったリアムだが、ステージの安全性に問題があるとしてキャンセルする運びとなっていた。

     「ステージの安全性に問題があって、俺たちは今夜のフォール・イン・ラヴ・フェスティバルには出ないよう勧められたんだ。最悪な気分さ、わざわざ来て、お前らのためにパフォーマンスができないなんて。しかし常に安全第一だろ。愛を込めて」とリアムはツイートしている。

     しかしリアムの出演予定時刻の30分前にカイザー・チーフスは同じステージで演奏を繰り広げており、ニックはこうツイートを返していた。「ステージが安全でないことを俺たちがわかっていたなら、同じ場所で演奏する他のバンドにも言うけどな、違うか?常に安全第一だ、全ての人間のためにな。それ(安全第一)を俺らは破ってしまったわけだ。ロックンロールのショーをお前たちの30分前にしたことで」

     そして焚きつけられたリアムは更にこう返信している。「これはカイザー・チーフスのビラビラ野郎に向けて。お前が小道具に支払っている全ての金、その間抜けな頭部とかにな。俺ならその金で安全なんかを指摘してくれるちゃんとしたツアーマネージャーを雇うわ。そうしないとお前とそのバンドは仕事を失うぞ」「追伸。お前みたいなダサい奴のせいで(カイザー・チーフスの故郷)リーズの評判も悪くなるってことだ」(BANG Media International/デイリースポーツ)

    (おわり)

    【リアム・ギャラガー、『カイザー・チーフス』のメンバーと揉める。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/11(水) 19:24:04.42 ID:GqszK3lh9
    パンク・ロックを代表する伝説的バンドのグリーン・デイの来日が決定。新アルバムのリリースも予定している。(フロントロウ編集部)

     1994年のメジャーデビュー以来、楽曲「American Idiot(アメリカン・イディオット)」や「21Guns(21ガンズ)」など、数々のヒットソングを世に送り出し、パンクバンドとして史上初めて、グラミー賞で最も栄誉ある最優秀レコード賞を受賞した伝説的バンド、グリーン・デイ(Green Day)の来日が、来年2020年の3月に決定した。

     グリーン・デイはこれまで日本での単独公演のほかにも、日本の夏を代表する音楽フェスのサマーソニックに、2000年と2004年にそれぞれヘッドライナーとして出演。2012年にも同イベント3度目となるヘッドライナーとして来日を果たしたものの、これが最後に。今回の来日は、じつに8年ぶりとなる。

     グリーン・デイは、ワールドツアーの一環として、2020年3月25日に大阪・インテックス大阪で、そして3月27日には東京・幕張メッセで公演を行なう予定。

     さらに2020年2月7日には、アルバム『FATHER OF ALL… (ファザー・オブ・オール…)』のリリースが決定。同アルバムに収録される新曲「FATHER OF ALL…」はすでにリリースされており、ストリーミングサービスで視聴することができる。

    (フロントロウ編集部)

    2019-09-11
    https://front-row.jp/_ct/17301671
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/09/11/668de82634b5d1d2122aed0194d787bb6c389af7_large.jpg 
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    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/09/11/6177e92c725dd2162231a2c77792b588247e9e17_large.jpg 
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    【『グリーン・デイ』の来日が決定。8年ぶりとなる日本公演は東京と大阪。】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/06(金) 07:22:21.56 ID:TX1UMH3G9
    https://anonymous-post.mobi/archives/13268
    2019年9月4日、韓国・ノーカットニュースは「ジョン・レノンの息子であるショーン・レノンが旭日旗を擁護し、韓国人から批判を浴びている」と報じた。

    事の発端は、ショーン・レノンの恋人として知られる米国出身のモデルで歌手のシャーロット・ケンプ・ミュールが、19日にSNSに旭日旗デザインのTシャツを着て撮影した写真を投稿したこと。これに対し韓国人から「あなたが着ている服の模様はナチスと同じ意味」との指摘が寄せられると、ミュールは「旭日旗は明治時代に日本軍が初めて使用したもの。日本植民地時代より前から存在しているためナチスの精神的理念とは本質的に異なる」「非常に退屈で虚しい論争」などと反論していた。

    その後、ここにショーン・レノンも加勢し「ドイツは米国のように表現の自由が保障されていないためハーケンクロイツが法律で禁じられている」とし、「表現、言論の自由が米国を偉大にした」と主張。さらに「全ての人に自分の意見を自由に述べる権利がある。アジアのナチスなどというものは存在しない」と強調した。その上で「僕らの新世代は過去の世代の行動について互いに非難しないでいよう。僕は君が(僕の)気分を害する権利を尊重するが、それに対する責任が僕にあるとは思わない。国旗に対する意見は一致していないが、僕は君たち全員に思考と表現の自由を信じてもらいたい」と訴え、「英語を無料で教えようか?」と皮肉ともとれる発言もしたという。

    さらに、ショーン・レノンは米国に住む韓国人ユーチューバーとも議論し、「ナチスは悪魔だったが日本は悪魔でない。僕は今後も旭日旗デザインを着用するし、韓国人が旭日旗にどんな感情を持とうが知ったことではない。僕の彼女もただかっこいいTシャツを着ただけだ」などと主張したという。

    これに対し、韓国のネットユーザーの間では「歴史の勉強をしていないの?」「被害者でないから分からないんだ」「母親が日本人だから日本を擁護するに決まっている」「デザインがかっこいいのはハーケンクロイツも同じ。ドイツで着たらどう?」「歴史を知らないのはいいけど、知らないのに知ろうとせず、自分を正しいと思い込むのは幼稚だ。英語を教える前に歴史の勉強をしてほしい」「ジョン・レノンは平和主義者だったのに…。日本はアジアのナチスだったんだよ」など反発の声がさらに高まっている。

    一方で「正直、私も韓国人がなぜここまで旭日旗を嫌うのか分からない」「韓国人も冷静になった方がいい。幼稚な反日はさまざまなところに敵をつくる」「他人の好みは放っておくべき。韓国人は他人のことに干渉し過ぎだ」などと主張する声も上がっている。

    Record china
    2019年9月5日(木) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b742450-s0-c30-d0058.html

    ※関連記事
    ジョン・レノンの息子ショーンの恋人でモデルのシャーロットが旭日旗のTシャツを着て韓国から袋叩きにあうも「旭日旗は韓国植民支配以前から存在した…私は日本語ができて、あなたより歴史を知っている」と反論~ネットの反応「ありがとう! ショーンもありがとう」


    (略)

    【ジョン・レノン息子のショーン・レノンが韓国人と舌戦。「日本は悪魔じゃない」「韓国人が旭日旗にどんな感情を持とうが知ったことではない。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/03(火) 05:07:30.00 ID:x6A6Zds69
    2019.9.2 月曜日
    アリアナ・グランデ、ファンからライヴでオートチューンを使っていると苦言を呈されたことに反論
    https://nme-jp.com/news/78080/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/08/ArianaGrandeGettyImages-1168656991-720x458.jpg
    ArianaGrandeGettyImages-1168656991-720x458


    アリアナ・グランデはファンの一人からライヴ中にオートチューンを使っているのではないかと苦言を呈されたことに反論している。

    先月、『スウィートナー』のUK公演を行っているアリアナ・グランデは先週末、現在は削除されているインスタグラムへの投稿で自身の最近のライヴ映像の一部を公開していた。しかしながら、アリアナ・グランデは「オートチューン」を使っているとしてユーザーの一人から苦言を呈されることとなっており、彼は投稿のコメント欄に次のようにコメントしている。「オートチューンに聴こえるね。ライヴじゃないみたいだ」

    「要するに、あなたは素晴らしいシンガーだけど、あなたの声はライヴのように聞こえないんだ」とユーザーは続けている。

    アリアナ・グランデはこのコメントに返信して、ライヴではまったく助けを借りることなく自分自身で歌っていることを強調した上で、ライヴでのパフォーマンスこそが自身の「やるべきこと」だと述べている。

    「それは違うわ。言葉を返すようだけど、私はあなたのリビングでだって歌うことができる」とアリアナ・グランデは応じている。「ミキシングの力なんて借りなくてもね。ブロードウェイでだって歌えるし(私は実際にやったし)、シャワーでも、車の中でも歌えるわ。それが私の才能で、私がここにいられるのはそういう理由よ」

    アリアナ・グランデは続けてツアー中には「一晩に30曲以上歌っている」として、「すべての言葉」が自分の声だと述べている。「これが私のやるべきことよ。私に好きに輝かせてよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『アリアナ・グランデ』、ファンからライヴでオートチューンを使っていると苦言を呈されたことに反論。】の続きを読む

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    1: 僕らなら ★ 2019/08/30(金) 14:06:43.09 ID:wTdexmMS9
    https://nme-jp.com/news/77983/

    ノエル・ギャラガーはフー・ファイターズを解散させる署名募集を始めたいと語っている。

    これはフー・ファイターズが現地時間8月25日にレディング・フェスティバルに出演した際、フロントマンのデイヴ・グロールとドラマーのテイラー・ホーキンスがオアシスの再結成を呼びかける署名募集を行いたいと語ったことに反応を示してのものとなっている。

    ノエル・ギャラガーは現地時間8月28日にカリフォルニア州サンディエゴで行った公演で、バスドラムにノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーの写真を掲げてレディング・フェスティバルに出演したフー・ファイターズに言及している。

    「フー・ファイターズを解散させるための署名募集を始めたいね」とノエル・ギャラガーは語っている。

    ノエル・ギャラガーが観客に語りかけているところを収めた映像はこちらから。

    https://www.reddit.com/r/oasis/comments/cx10gs/noel_wants_to_start_a_petition_to_split_the_foo/

    フー・ファイターズはレディング・フェスティバルのステージでオアシスの再結成に言及して、「取り組んでいるところなんだ」とデイヴ・グロールが語っている。

    「取り組んでいるところなんだよ。ぜひ署名してくれ。ここにいるみんながね。いいかい?」とテイラー・ホーキンスは語り、デイヴ・グロールが次のように続けている。「どれだけ多くの人がオアシスをライヴをやるのを観たいんだい?」

    オアシスは8月29日にデビュー・アルバム『ディフィニトリー・メイビー』がリリースから25周年を迎えており、本日8月30日には『ディフィニトリー・メイビー』が2種類の限定アナログ盤として再発されている。

    オアシスは『ディフィニトリー・メイビー』の25周年を記念して“Fade Away”の新たなリリック・ビデオが公開されている。

    先日、リアム・ギャラガーはオアシスの解散からちょうど10年経ったことを振り返っている。

    【ノエル・ギャラガー「『フー・ファイターズ』を解散させる署名募集を始めたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/30(金) 23:10:36.19 ID:rE5mCWnO9
    2019.8.30 金曜日
    ジョン・ボン・ジョヴィ、当初は“Livin’ on a Prayer”をお蔵入りにしようとしていたと明かす
    https://nme-jp.com/news/78043/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/12/Jon-Bon-Jovi-720x457.jpg
    Jon-Bon-Jovi-720x457


    ジョン・ボン・ジョヴィは“Livin’ on a Prayer”について当初ロックではないと考えたためにお蔵入りにしようと考えていたことを明らかにしている。

    ボン・ジョヴィはこの曲を元バンド・メンバーのリッチー・サンボラとコラボレーターのデズモンド・チャイルドとともに作曲したが、完成した時には「興味がなくなっていた」という。

    『アルティメイト・ロック』によれば、現在「ラナウェイ・トゥ・パラダイス」と題したクルーズ公演を行っているジョン・ボン・ジョヴィはファンとのQ&Aセッションで“Livin’ on a Prayer”について語っている。

    「この曲は本当に唯一無二なんだ」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「“Livin’ on a Prayer”は他のどれとも違って聴こえるわけで、だから、ある種興味がなくなっていたんだ。『なんか、違うんだよな、でもこれはロックなのか?これは俺たちなのか?』と思ってね」

    ボン・ジョヴィは、クレジットされていないもののベーシストであるヒュー・マクドナルドのおかげで最終的にこの曲を『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』に収録することにしたという。。

    「この曲はアコースティック・ギターで書いたんだ。だから、最初はドラムのビートも何もなかったんだよ。ベースラインもなかったんだ」


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ジョン・ボン・ジョヴィ、“Livin’ on a Prayer”をお蔵入りにしようとしていた。「(完成した時には)興味がなくなっていた。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/30(金) 23:34:46.66 ID:rE5mCWnO9
    ピンク・フロイド、集大成ボックス第2弾『The Later Years 1987-2019』をリリース
    2019/08/30 12:50掲載
    https://www.cdjournal.com/main/news/pink-floyd/83483

    https://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z335002527.jpg
    Z335002527

    Pink Floyd - Wish You Were Here (Live At Knebworth 1990)
    https://www.youtube.com/watch?v=6qQjvWXrNkg




     2016年11月に発売された『The Early Years 1965-1972』に続くピンク・フロイド(PINK FLOYD)の集大成アーカイヴ・ボックス・セット『The Later Years 1987-2019』が11月29日(金)に発売されます。CD5枚、Blu-ray6枚、DVD5枚、7インチ・アナログ・シングル2枚といった音源 / 映像に加え、豪華写真集、ツアー・プログラム、パスなどのレプリカのほか、コレクタブル・グッズも同梱。未発表を含む1987年以降のスタジオ音源&ライヴ音源、ライヴ映像が詰め込まれ、この時期のピンク・フロイドの活動が俯瞰できる膨大かつ貴重な作品集となっています。

     音源は、バンド・メンバーのデヴィッド・ギルモアと、ピンク・フロイドの作品でレコーディング・エンジニアを務めてきたアンディ・ジャクソンがオリジナル・マルチテープからリミックスして完全リニューアル。初めて5.1chサラウンド化されたほか、1987年発表の『鬱』アルバムはアップデイト版に生まれ変わりました。曲目など、収録内容の詳細はソニー・ミュージックのウェブサイトをご覧ください。

     Blu-rayに収録される1990年のネブワース公演から「Wish You Were Here / あなたがここにいてほしい」の映像が公開中です。

    ■2019年11月29日(金)発売
    ピンク・フロイド
    『The Later Years 1987-2019』
    www.sonymusic.co.jp/artist/PinkFloyd/info/509975

    (おわり)

    【『ピンク・フロイド』、集大成ボックス第2弾『The Later Years 1987-2019』をリリース。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/29(木) 23:20:59.02 ID:pGL6Z7GV9
    クイーンのブライアン・メイ、にゃんごすたーのドラム演奏映像を共有 「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。素晴らしい」
    2019/08/29 13:02
    http://amass.jp/124923/

    ※映像はコチラから。
    [brianmayforreal]
    https://www.instagram.com/p/B1u4ig7hOt6/

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、青森県黒石市出身のゆるキャラ/ドラマー、にゃんごすたーのドラム演奏映像を自身のInstagramページで紹介。
    コメント欄には「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。これは本当に素晴らしい。シェアしなければならなかった」と投稿。「ドラマーは誰?!! 」とも投稿しています

    (おわり)

    【『クイーン』のブライアン・メイ、『にゃんごすたー』のドラム演奏映像を共有。「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。素晴らしい。」 】の続きを読む

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