メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/27(月) 20:34:52.86 ID:CAP_USER9
    2017-03-27 11:38:33

    メガデスのデイヴ・ムステインが、元バンド・メイト、メタリカのジェイムス・ヘットフィールドを最高のリズム・ギタリストの1人と称賛。続いて、彼が考える4大リズム・ギタリストの名を挙げた。

    ムステインは『Rock Cellar』誌のインタビューで、こう話した。「俺は、ジェイムスは世界で最高のリズム・ギター・プレイヤーの1人だと思っている。
    リズム・ギター・プレイヤーに限れば、ジェイムスがいて、俺がいて、マルコム・ヤングにルドルフ・シェンカーだ。この俺ら4人に匹敵する奴はいない。俺らはファンタスティック・フォーだ」

    メガデスは先週、この秋、そのルドルフ・シェンカーがいるスコーピオンズと全米でジョイント・ツアーを行なうことを発表した。
    ムステインはこれを告知する前、「俺ら、久しぶりにサポート・ポジションだ。俺が大ファンのバンドなんだ」と話していた。

    (中略)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000140083/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000140083


    ∥関連∥
    We will be hitting the road with the @Scorpions on the Crazy World Tour [Megadeth]
    https://pbs.twimg.com/media/C7pFnQ5VAAAD2JU.jpg:large
    C7pFnQ5VAAAD2JU

    https://twitter.com/Megadeth/status/845064872354209792

    【デイヴ・ムステイン、自身を含む4大リズム・ギタリストの名を明かす。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/25(土) 04:42:55.29 ID:CAP_USER9
    BABYMETALが、2017年6月16日(金)現地時間にアメリカ・ロサンゼルスのThe Palladiumにてワンマンライブを開催する。

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、メタリカ、ガンズ・アンド・ローゼズ、KORNのツアーにスペシャルゲストとしての出演が決定していた中、発表となったこの公演は初めてBABYMETALがゲストアクトを招く形となる。ゲストは、元パンテラのドラマーであるヴィニー・ポールを中心に結成されたヘルイェー。なお、チケットは、日本時間2017年4月1日(日)午前2時より発売される。

    ライブ情報は以下の通り。

    ●ライブ情報
    「BABYMETAL US TOUR 2017 SPECIAL HEADLINE SHOW IN LA」
    日程:2017年6月16日 (金)
    場所:Los Angeles, CA / The Palladium
    SPECIAL GUEST:Hellyeah
    チケット情報
    2017年4月1日(日)午前2:00(日本時間)よりオンセール
    http://www.ticketmaster.com/event/09005255EFA16508

    RO69(アールオーロック) 3/25(土) 2:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00158192-rorock-musi
    http://ro69.jp/images/entry/640x520/158192/1.jpg 
     resize_image

    【BABYMETAL、LAワンマン決定。 ゲストは元PANTERAのドラマー、ヴィニー率いるHELLYEAH。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/23(木) 21:34:14.45 ID:CAP_USER9
    2017/03/23 15:36

    クリーム(Cream)の50周年を記念してメンバーのファミリーが集結。
    ジャック・ブルース(Jack Bruce)の息子マルコム・ブルース、ジンジャー・ベイカー(Ginger Baker)の息子コフィ・ベイカー、
    エリック・クラプトン(Eric Clapton)の甥というウィル・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン、ローリング・ストーンズ、クラプトンのサウンド・エンジニアとして知られるアンディ・ジョーンズの息子)による
    スペシャル・バンドがライヴ・ツアー<The Music of Cream 50th Anniversary Tour>を5月と6月にオーストラリア&ニュージーランドで行います。

    ツアーには、スぺシャル・ゲストとしてグレン・ヒューズ(Glenn Hughes)とロベン・フォード(Robben Ford)も参加する予定です。

    ※公式サイト
    https://www.musicofcream.com/


    ・The Music of Cream 50th Anniversary Tour
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/69455.jpg
    69455

    http://amass.jp/86404/


    ∥動画∥
    The Music of Cream 50th Anniversary Tour [Liberty Stage]
    https://www.youtube.com/watch?v=3Et5fpSiycM


    【クリーム50周年記念のどさくさで、ジャック・ブルースの息子+ジンジャー・ベイカーの息子+エリック・クラプトンの甥がライヴツアーを開催。「なにこれ」と話題に。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/03/19(日) 19:04:08.95 ID:CAP_USER9
    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27763
    2017/03/19 12:00

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/d/dd923_1531_8069fa45_3b1223d6.jpg
    dd923_1531_8069fa45_3b1223d6

    天国で50歳の誕生日を迎えたカート・コバーン、その人生哲学を表す12の名言とは?性差別、同性愛、クラシックロックまで、その素顔を浮かび上がらせる名台詞の数々を紹介する。

    カート・コバーンが生きていたとしたら、彼は先月50歳の誕生日を迎えるはずだった。
    ニルヴァーナのギターヴォーカル、そしてソングライターだった彼は1994年4月、自身に向けた銃の引き金を引き、27年間の生涯に幕を下ろした。
    シアトルのグランジシーンを飛び出して世界的スターとなった彼は、疎外感を抱えた10代の若者たちの代弁者として崇められた。
    手にした名声を忌み嫌い、フェミニズムとゲイの人々の権利を声高に訴え、オールドスクールのパンクを愛した彼は、それまでの典型的なロックスターとは正反対の存在だった。

    その死から20年以上が過ぎた現在でも、カート・コバーンが残した音楽は輝きを増す一方だ。その功績を称え、彼の叡智と信条を滲ませた12の名言を紹介する。

    「俺は時々、すごくニヒリスティックで嫌なやつになるんだ。皮肉ばかり口にしているかと思えば、脆く危ういほどに素直になることもある。
    俺の書く曲のほとんどはそのギャップから生まれていて、自分の2つの面が同居しているんだ。俺と同じくらいの年の人はみんなそう感じているだろうね。
    数年前にとことんムカついたことに、俺は今でもすごくムカついてる。俺は基本的に何にでもムカつくタチだから、俺の曲はほぼ全部何かに対する苛立ちを表現しているんだ」
    ー マイケル・アゼラッド著『Come as You Are: The Story of Nirvana』

    「俺が経験したことと、そこから生まれた感情を反映しているっていう点では、俺の曲はすごくパーソナルだ。
    でも曲のテーマは必ずしもそうじゃない。そのストーリーの多くはテレビや本、映画、友人の経験なんかに基づいてる。それでも、曲に宿っている感情が俺自身のものであることは確かだ」
    ー ローリングストーン誌 1992年

    「俺たちのファンに伝えたいことがあるんだ。もし君がホモセクシャルの人々、肌の色が異なる人々、そして女性に対して嫌悪感を抱いているなら、俺たちのショーには来ないで欲しい。レコードも買わないでくれ」
    ー『インセスティサイド』のライナーノーツ

    「エアロスミスとレッド・ツェッペリンのメロディーが好きでよく聴いていたけど、彼らの曲の多くが性差別的だって何年も経ってから気づいたんだ。
    自分のペニス自慢とセックスについてばかりで本当にウンザリした。俺は当時、過去数年間の高校生活で自分がいつも苛立っていた理由を少しずつ理解し始めてた。
    そんな頃にパンクロックと出会って、何もかも変わった。欠けていたパズルのピースがやっと見つかった気がしたんだ。
    パンクのアティテュードは、世の中に対する俺の思いと完全にシンクロした。パンクと出会って初めて、俺は自分が抱えていた怒りと疎外感に気づいたんだ」
    ー Blank on Blank 1993年

    「俺は自分が男性よりも女性に近いと感じる。少なくとも典型的なアメリカ人男性像よりはずっとね。ビールのコマーシャルを見れば、俺の言わんとしていることがわかるはずだよ」
    ー ローリングストーン誌 1992年

    「共感できる男の友達がまるでいなかったから、俺はいつも女の子と遊んでた。だからかもしれないけど、俺は女性が不当に扱われていて、社会的に抑圧されてると感じてた。
    ビッチとかヤリマンとか、そういう言葉が当たり前のように使われていることに違和感を覚えていたんだ」
    ー Blank on Blank 1993年

    (続きます)

    【カート・コバーンが残した12の名言。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/19(日) 15:18:08.79 ID:CAP_USER9
     日本代表が4大会連続の準決勝進出を決めた野球の国・地域別対抗戦、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。中継番組の視聴率も日本での開催試合の観客動員も好調で、この春の国民的な関心事になっている。TBS系列での中継番組では、番組内で流されるロックの名曲が「侍ジャパン」をもり立てる。米ロックバンド、ジャーニーの「セパレート・ウェイズ」。鋭く力強いリズムは、世界の舞台で頂点を目指す武者たちのイメージを引き立てる。日本代表が世界一の奪還を成し遂げたとき、興奮と感動とともに、あのイントロのリズムが再び記憶に刻まれるに違いない。スポーツの大会と音楽との関係をまとめてみた。(吉原知也)

    ■実は野球とは無関係!?

     きらびやかなシンセサイザーのイントロに、ギターとドラムのキレ味のあるリズムが刻む。そこにスティーブ・ペリーの伸びやかでさわやかなハスキーボイスが乗ることで、骨太な音のうねりを作り出していく…。

     これが、1983年に発表された「セパレート・ウェイズ」。アメリカン・ロックの名作の一つに数えられ、エイティーズの洋楽ファンなら誰もが知る「ツウな選曲」。今回、侍ジャパンの活躍を通して、お茶の間に改めて広く知られることになったが、この曲の歌詞の意味を読み解いてみると、非常に興味深い。

     実は、この曲は男女の別れに際した男の赤裸々な心境を歌ったもの。野球と何かの関係ある歌かといえば、そうではない。

     しかし、日本の視聴者や野球ファンのイメージの中には、80年代の音楽シーンを彩ったジャーニーと、WBCが印象付けられているといえる。

    ■なでしこもロック 

     女子サッカーの世界一を決める大会では、米国の歌姫が大いに盛り上げた。

     国際サッカー連盟(FIFA)が主催し、2015年に開かれたサッカー女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会では、女子日本代表「なでしこジャパン」が準優勝を果たした。

     カナダ全土で行われた同大会の試合会場では、米人気女性歌手のケイティ・ペリーの「ロアー」(2013年)がテーマソングのように“ヘビー・ローテーション“で流されていた。

     この曲のミュージック・ビデオは、ケイティ・ペリーがジャングルに生息するトラを手なずける内容が描かれている。「私はチャンピオン」と自らを鼓舞し、力強く吠える(ロアー)歌詞の内容は、懸命にピッチを走って闘い合う“なでしこ”の選手たちにぴったりだった。

     特筆すべきなのは、試合が始まる前の盛り上げに使われていた一曲。それは、オーストラリアのハード・ロックバンドAC/DCの「サンダーストラック」だった。言わずと知れたロック界のレジェンド。日本での知名度がそれほど高くないことが、不思議でならない。

     早弾きギターのイントロに響く「サンダー!」のシャウトは、つかみばっちり。熱戦の火ぶたが切られるのを待つスタジアムでのあおりにはもってこいの選曲だった。

    ■五輪ソングと言えば… 

     4年に一度のスポーツの祭典、オリンピックといえば、あの曲が挙げられるだろう。

     人気フォークデュオ「ゆず」の「栄光の架橋」だ。04年アテネ五輪で、体操の男子が団体総合金メダルを獲得した際に、NHKの実況でタイトルをなぞらえたこともあり、大きな話題を集めた。歓送迎会の応援歌として、今やカラオケの定番ソングになっている。

     この曲は、NHKのアテネ五輪関連番組のテーマソングにとどまらず、日本では五輪を連想させる音楽の代表曲として地位を確立した。

     氷上のアーティストたちが演技を極めるフィギュアスケート。14年ソチ五輪で羽生結弦がショートプログラムで使用して耳目を集めたのが、故ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」だ。ワイルドさを演出した振り付けも相まって話題が沸騰した。

     ゲイリー・ムーアは北アイルランド出身のロックギタリストで、情熱がほとばしるギタープレイが多くのギタリストに影響を与えた。その素晴らしい才能はロックファンのみならず、世界中の人々が称賛した。

     来年2月には冬季・平昌五輪が、夏にはサッカーの祭典W杯ロシア大会が開催される。果たして、どんな曲が大会を彩るだろうか?

     スポーツとロックの共演は、果てしない可能性を秘めている。


    2017.3.19 11:00
    http://www.sankei.com/west/news/170319/wst1703190010-n1.html

    Journey - Separate Ways (Worlds Apart)
    https://youtu.be/LatorN4P9aA


    【音楽史上屈指のダサさを誇るPVとしても有名な、Journeyが演奏するWBCのテーマソング「Separete Ways」は、実は男女の別れを歌った名曲。イントロのリズムが侍ジャパンの名シーンとともに。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/05(日) 08:29:32.80 ID:CAP_USER9
    12月2日(金)にニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』をリリースしたザ・ローリング・ストーンズ。

    現在発売中の『ロッキング・オン』3月号には、3日間でレコーディングを終えたと言われる制作の舞台裏や、メンバーがブルースへの思いを語った最新インタビューが掲載されている。

    ストーンズは1960年代初期にブルースとR&Bのカバー・バンドとしてスタートしたが、いつしかブルース・ファン向けではなく、ロックンロール・バンドとして成長していくこととなる。その境目について問われると、ミック・ジャガーは当時を振り返り、以下のように話した。

    「そもそも俺達のファンは別にブルース純粋主義者じゃなかったと思うよ。確かにクラブを経営してたのはブルース純粋主義者だったろうけど、オーディエンスは喜んでロックを聴いてた。

    でも、トラディショナル・ジャズ・ナイトとモダン・ジャズ・ナイトに分かれていて、それぞれ違う客が来る。

    どれもこれもちっぽけな箱に収められ、箱から箱へ移動することはできなかった。だからストーンズはそこから抜け出すしかなかったんだよ。

    俺達はそこを離れ、映画館とかダンス・ホールとか、当時のブリティッシュ・ロックをアンプでがんがん響かせる場所に出るようになった」

    こうして、ストーンズはロック・バンドとして知られていくことになるが、ブルース音楽はメンバーの心の中にルーツとして常にあったという。ミックはその思いを込めたアルバムの手ごたえを、以下のように語った。

    「このアルバムは、自分達がどこから来たか、その土台に立ち返るものだ。今でもお前達にそういうものがやれるのか?って思うわけだよ。俺は家でブルースを聴くけど、バンドでプレイすることはそんなにない。

    それからすると『お前、こんなのやれるのか?』となるだろ。どうやらやれたみたいで嬉しいよ」

    RO69(アールオーロック) 2/3(金) 20:03
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00155428-rorock-musi

    【ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガー、ブルース・バンドからロック・バンドへの転換期を語る。】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@無断転載は禁止 2017/03/12(日) 17:48:17.70 ID:CAP_USER9
     歌手のブリトニー・スピアーズが、美しいビキニ姿を披露した。

    一時期は激太りした様子が伝えられていたブリトニーだが、近年は見事シェイプアップに成功して、
    かつての引き締まった体型を取り戻した様子。
    35歳となったブリトニーはビキニ姿で様々なポーズをとっている動画をインスタグラムに投稿。
    「TGIF(Thank God, It’s Friday.)」とコメントを添えている。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    Yahoo!ネタりか|2017/3/11 12:40 ハリウッドニュース
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170311-47588312-hollywn
    https://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_siggj_D3e3wQsHgcCcd.kSfpsA---x450/c/cmspf/63/38/00/06/949ef8c8306f1abbc0ad73a1bcc468fc.jpg 
     949ef8c8306f1abbc0ad73a1bcc468fc

    【ブリトニー・スピアーズ、ビキニ姿で美しいスタイルを披露。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/20(月) 18:43:21.08 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/47715/2

     2017年2月12日(現地時間)に開催された【第59回グラミー賞】でメガデスが<最優秀メタル・パフォーマンス>を受賞した。
    34年のキャリアで9回ノミネートされてきた彼らにとっては待望の初受賞となったわけだが、フロントマンのデイヴ・ムステインはどう感じているのだろうか?

     「色々な感情が少しずつってところかな。評価されたことへの感謝の気持ちは言うまでもないけれど、過去に何年もこの賞がこの部門に入るべきではない人たちに与えられてきたことへの落胆の気持ちも引きずってるね」と彼は米ビルボードに明かした。
    とは言え、過去に自分が負けたバンドを悪く言うつもりはないと彼は話し、ナイン・インチ・ネイルズ、ジェスロ・タル、“27年前の曲のライブ・バージョン”(ジューダス・プリースト)、そして“カバーをやった誰か”(メタリカ)などを例に出した。

     今年の同部門には他にベテランのコーン(Korn)と、初ノミネートのゴジラ、バロネス、ペリフェリーがノミネートされていた。
    メガデスの名前が呼ばれてステージへ向かう途中にコーンのメンバーにハグされたことが特に嬉しかったとムステインは話した。

     「彼らが1stアルバムを出したばかりの頃、彼らにとって初期の全国ツアーに連れ出してやってからずっと友達なんだ」と彼は明かした。
    そして、「自分たちの受賞の瞬間を、ある意味ずっと苦労を共にしてきた人たちと共有できたことは、俺たちにとって本当に素晴らしいことだったと思う。
    共に歩んできて、俺たちが【グラミー賞】を受賞できたことに何かしらの形や度合いで貢献してくれた人たちとね」と感謝の気持ちを語った。

     2017年は忙しくなるとムステインは言う。メガデスは世界ツアーと同時に、二つの北米ツアーも予定している。
    「それぞれすごく違う感じだけど、どっちもエキサイティングになるよ。一つは俺たちがヘッドライナーで、同類のバンドと一緒にやる。
    もう一つは何年かぶりにサポートのポジションなんだ。俺も大ファンのバンドだよ。それぞれの公演がどうなるのかとか、観客が俺たちを違う立場で見てくれることがすごく楽しみだ。
    ヘッドライナーの時は俺らのコアなファンが多いだろうし、サポートの時は俺たちのことを全く知らない人たちが多いだろうしね」と彼は話した。

     また、メガデスは2018年にニュー・アルバムを予定しているそうだ。
    「オフ・シーズンにギターを弾くのが結構怖くてさ、距離を置くようにしてる。でも新作に取り掛かる頃になると俺の名前を呼ぶようになるんだよね。
    ここ2週間ほど実際に少し弾いてるから、“さあ、やるか”って感じだよ」とムステインはそろそろレコーディングに入る準備ができつつあることを明かした。

    Megadeth - Dystopia
    https://youtu.be/bK95lWHl7js



    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000047/47715/image.jpg 
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    【メガデスのデイヴ・ムステイン、「グラミー賞」受賞の心境&新作を語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/09(木) 21:46:41.86 ID:CAP_USER9
    2017-03-08 18:30:00

    ドラゴンフォースのニューアルバム『リーチング・イントゥ・インフィニティ』が、5月17日(水)に日本先行で発売されることがわかった。

    これはアルバムプロモーションのため来日中のハーマン(G)とフレデリク(B)が、自らPeriscopeによるライブ配信を通じて明かしたもの。世界発売に先駆けてのリリースに加え、日本盤特別ボーナストラックとしてZIGGYの名曲「GLORIA」のカバーが収録されることも発表となっている。同カバーでは日本語歌唱にも挑戦しているということで、日本のファンにとってはますます待ち遠しいアルバムとなりそうだ。

    また、6月に行なわれる来日ツアーの各会場ではミート&グリートの実施も決定した。こちらは日本盤CDの初回限定盤および通常初回プレス盤に封入される抽選シリアルコードで応募可能となる。応募の詳細はレーベルオフィシャルサイトにて。

    ニュー・アルバム『リーチング・イントゥ・インフィニティ』
    2017年5月17日(水)発売 (海外発売日:5月19日(金))
    ※購入応募特典:ミート&グリートご招待(日本盤[初回限定盤][通常盤(初回プレス)]に応募シリアルコード封入)
    ■初回限定盤: WPZR-30755/56 ¥3,124+税
    [CD]
    1. Reaching into Infinity
    2. Ashes of the Dawn
    3. Judgement Day
    4. Astral Empire
    5. Curse of Darkness
    6. Silence
    7. Midnight Madness
    8. WAR!
    9. Land of Shattered Dreams
    10. The Edge of the World
    11. Our Final Stand
    12. Hatred and Revenge
    13. Evil Dead
    14. Gloria

    [Bonus DVD]
    『DragonForce Live at Woodstock Festival Poland 2016』
    1. Holding On
    2. Heroes of Our Time
    3. Operation Ground and Pound
    4. Holding On (Multi-angles)
    5. Heroes of Our Time (Multi-angeles)
    6. Operation Ground and Pound (Multi-Angles)

    ■通常盤: WPCR-17718 ¥2,457+税
    1. Reaching into Infinity
    2. Ashes of the Dawn
    3. Judgement Day
    4. Astral Empire
    5. Curse of Darkness
    6. Silence
    7. Midnight Madness
    8. WAR!
    9. Land of Shattered Dreams
    10. The Edge of the World
    11. Our Final Stand
    12. Gloria

    (以下略、ツアー詳細はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000139301/1.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000139301

    【ドラゴンフォース、新作の日本盤詳細が明らかに。ZIGGYの名曲「グロリア」カバーも収録。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/10(金) 04:49:49.21 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 3/10(金) 4:00

     元ビートルズの歌手ポール・マッカートニー(74)が、再び日本武道館に帰ってくる。発表済みだった4月27、29、30日の東京ドーム公演に先駆け、25日に武道館公演を行うことが9日、分かった。

     武道館は東京五輪で柔道・空手の会場となるため、2019年9月から本格的な改修工事に入る。ポールが1966年にビートルズが来日公演を行いロックの聖地となった現在の武道館に立つのは恐らくラストだ。

     2015年に49年ぶりの“がい旋公演”を行って以来、2年ぶり3度目の武道館。前回はライブ翌日に都内のホテルから武道館まで自転車をこぎ感慨にふけった。海外でのライブでも武道館の素晴らしさを熱弁。今年最初のライブ会場として特別な場所・武道館を選んだという。


    ・2015年の武道館公演で歓声に応えるポール・マッカートニー(C) MPL Communications/MJ Kim 
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggq7BuWaY2NNAbTg82lDfXkw---x900-y566-q90/amd/20170310-00000000-dal-000-1-view.jpg
    20170310-00000000-dal-000-1-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000000-dal-ent.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000000-dal-ent

    【ポール・マッカートニー、4月またまた武道館で公演。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/09(木) 04:56:27.56 ID:CAP_USER9
    2017/03/09 03:55

    ブラック・サバス(Black Sabbath)がバンドのFacebookページに「Black Sabbath 1968-2017」と書かれた画像をハッシュタグ「#TheEnd」とともに投稿。これについての公式なコメントはありませんが、海外メディアの多くがバンドの終了を公式に認めるものと報じています。

    #TheEnd [Black Sabbath]
    https://www.facebook.com/BlackSabbath/posts/10154595161059615


    ・Black Sabbath
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/67672.jpg
    67672

    http://amass.jp/85762/

    【ブラック・サバス、“バンドの終了”を告げる画像をFacebookページにて公開。】の続きを読む

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