メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 海外アーティスト(アルファベット順)※編集途中

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    1: 湛然 ★ 2019/07/17(水) 22:40:16.79 ID:vpxemewX9
    ジョン・ボーナムのドラムが冴え渡る、レッド・ツェッペリン楽曲14選
    Rolling Stone |2019/07/15 10:30
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31472

    ジョン・ボーナム(Photo by Terry O'Neill/Getty Images)
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/31000/31472/ORG/fc080dedd422a3acb08d546b1fc00588.jpg
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    2010年の企画「ローリングストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」でも1位に選出されたジョン・ボーナム。そんな彼の演奏が一段と輝くツェッペリンの楽曲を厳選し、同誌がプレイリストを作成した。

    レッド・ツェッペリンに貢献したのはわずかに10年程度だったが、その期間にジョン・ボーナムは轟くビートとスリリングな高速フィルを創造し、それらのプレイは今でもドラマーたちによってコピーされている。
    このコレクションを聴けば、きっとあなたもスティックを手に取り、曲に合わせてプレイしたくなるだろう。

    ローリングストーン誌が選んだ14曲は下記の通り。

    1. 「レヴィー・ブレイク」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    2. 「アウト・オン・ザ・タイルズ 」(『レッド・ツェッペリン III 』)
    3. 「モビー・ディック」(『レッド・ツェッペリン II』)
    4. 「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」(『最終楽章(コーダ)』)
    5. 「アキレス最後の戦い」(『プレゼンス』)
    6. 「ロックン・ロール」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    7. 「トランプルド・アンダーフット」(『フィジカル・グラフィティ』)
    8. 「死にかけて」(『フィジカル・グラフィティ』)
    9. 「移民の歌」(『伝説のライヴ』)
    10. 「カシミール」(『フィジカル・グラフィティ』)
    11. 「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」(『レッド・ツェッペリン I』)
    12. 「オーシャン 」(『聖なる館』)
    13. 「フール・イン・ザ・レイン 」(『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』)
    14. 「モントルーのボンゾ」(『コンプリート・スタジオ・レコーディングス』)

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 湛然 ★ 2019/07/17(水) 05:09:51.14 ID:vpxemewX9
    AC/DCの公式ツイッターが2年ぶりにツイート 『Highway to Hell』40周年記念
    2019/07/17 03:09掲載
    http://amass.jp/123208/

    AC/DCの公式ツイッターが約2年ぶりにツイート。1979年7月にリリースしたアルバム『Highway to Hell(邦題:地獄のハイウェイ)』の40周年を祝したツイートで、記念の動画と共に“一ヶ月にわたって一緒に祝おう! #H2H40”と投稿しています。バンドのFacebookやInstagramページにも同様の内容が投稿されています

    Celebrate with us all month long! #H2H40
    - AC/DC (@acdc) 2019年7月16日

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1151133259645870081/pu/vid/720x720/DWQEiiQ1_RAlnH5f.mp4

    (おわり)

    【AC/DCの『Highway to Hell』40周年記念。公式ツイッターが2年ぶりにツイート。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/15(月) 05:18:09.56 ID:kUECRcvB9
    ポール・マッカートニーの最新ライヴにリンゴ・スターがゲスト参加
    2019/07/14 19:38
    http://amass.jp/123135/
    ※引用元サイトにて動画をご覧になれます。


    ポール・マッカートニー(Paul McCartney)の最新ライヴ(7月13日 米ロサンゼルス)にリンゴ・スター(Ringo Starr)がゲスト参加。「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)」「Helter Skelter」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり。

    またこの公演にはイーグルス(Eagles)のジョー・ウォルシュ(Joe Walsh)もゲスト参加しており、「The End」の演奏に加わっています。ファン撮影の映像あり。

    ■with Ringo Starr
    Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
    Helter Skelter
    https://www.setlist.fm/widgets/setlist-image-v1?id=639e826f
    setlist-image-v1

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【「ポール・マッカートニー」の最新ライヴに「リンゴ・スター」がゲスト参加。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/14(日) 09:58:43.52 ID:H8FtV8Ln9
    世紀のスター、マイケルジャクソンがこの世を去って10年が経った。

    世界中から愛されたがゆえに、興味本位のゴシップの的にもなった彼をもっとも苦しめたスキャンダルは、
    93年に勃発した「少年への性的虐待疑惑」だろう。2人の少年の親からそれぞれ訴えられ、
    1度目は莫大な和解金を払って示談に、2度目は刑事裁判の末、無罪となった。

    彼の没後10年になる今年、サンダンス映画祭で公開され、アメリカのケーブルテレビ局HBOでも放映された「Leaving Neverland」。このドキュメンタリー映画は、
    マイケル亡き後に、彼から性被害を受けていたと証言した2人の男性とその家族を追った作品だ。本作はアメリカでも物議を醸し、マイケルの遺産管理団体は作品の放映に抗議して裁判を起こしている

    『新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書』(新潮文庫)や『プリンス論』(新潮新書)など、アメリカのポップスターに関する著作を数多く手がけるミュージシャンの西寺郷太氏は、「Leaving Neverland」についてこう語る。

    「被害を受けたという側の証言のみ取り上げていて、マイケルの関係者や専門家、第三者への取材が一切なされていません。それをしてしまうと、
    訴えた男性2人と、その家族の発言に多数含まれる矛盾を指摘されるので、作品化できないと判断したからでしょう。
    告発者の1人は、少年時代にマイケルと知り合い、後に人気振付師となったウェイド・ロブソン。彼は2005年の刑事裁判のとき、マイケル側から依頼され、第一の証言者として『虐待はなかった』と証言しています。
    マイケルの自宅、ネバーランドには、病気の子や身寄りのない子も含め、数千人の子どもたちが招待されています。その中で、わざわざ自分が虐待した少年を裁判の証言者に呼ぶなんて、ありえない話です。
    痴漢や性犯罪は、断じて許されることはない卑劣な行為ですが、意図的に攻撃を仕掛けられた冤罪を晴らすのはとても難しいんです」

    生前マイケルと番組で共演するなどしたテレビ司会者のオプラ・ウィンフリーは、番組内で「虐待を受けた」というロブソンらを支持する発言をしているものの、
    #MeToo運動が盛んなアメリカでも反応は比較的冷静だ。レイプ事件を起こしたR・ケリーのように曲がボイコットされるといった動きはほとんどないという。

    衝撃の急逝から10年。天才・マイケルを知りたいすべての人に――。 『新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書』西寺郷太[著]新潮社

    虐待疑惑に関するあらゆる資料に目を通してきた西寺氏は、「結論から言うとマイケルはシロ」と断言する。
    90年代の少年虐待疑惑の背景には、スーパースターへの興味が過熱した結果マスコミが生み出した偏見やバッシング、それらに影響された警察やFBIの勇み足があった。
    当時から、動物や子どもへの偏愛、遊園地のような「ネバーランド」の特殊性が、マスコミに奇行として取りざたされ、「マイケルは怪しい」という空気が蔓延していた。
    そんな中で裁判が起き、警察やFBIは組織の威信をかけ、家宅捜索、盗聴、ハッキング、スパイ等あらゆる手段を使って疑惑を実証しようとしてきた。
    だが16年にわたる調査の結果、驚くべきことに、なにひとつとして虐待の証拠は出てこなかったという。
    FBIの捜査資料はのちにジャーナリストの執拗な要請でしぶしぶ公開され、閲覧可能となったこともあり、マイケルの潔白は世の中に印象付けられたはずだった。

    西寺氏は続ける。

    「『Leaving Neverland』が全米で放送された3月、再び隠蔽されていたFBIの捜査資料が、ウィキリークスによって一時期暴かれました。
    『国家が税金を使い冤罪被害者をリンチしていた』と、マイケルが亡くなった後、批判が殺到したためです。
    このファイルを読みさえすれば、誰もがマイケルはゆすりたかりを受けた被害者、という結論にたどり着くはずなのです」



    https://news.livedoor.com/article/detail/16771329/
    2019年7月14日 7時31分 デイリー新潮

    https://www.youtube.com/watch?v=s0u8iA6bJTo


    Michael Jackson singing Ben

    https://www.youtube.com/watch?v=oRdxUFDoQe0


    Michael Jackson - Beat It (Official Video)

    【没後10年・・・『マイケル・ジャクソン』の”少年性的虐待疑惑”とはなんだったのか。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/12(金) 07:23:12.91 ID:oEHe6AIa9
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/5/052f7_1401_4bf21463_44ef1c81.jpg
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    マドンナ(60)の元恋人で大物ラップ歌手の2パックこと、トュパック・シャクールが24年前、マドンナにあてて書いたラブレターが17日、競売にかけられることがわかった。

    ニューヨーク・ポスト紙によると、マドンナはオークション会社との間で手紙の所有権をめぐり争ったが、ニューヨーク最高裁判所は、3ページにおよぶ手書きの手紙はオークション会社のものであるとの判決を下したという。

    手紙は当時24歳だったシャクールが1995年、刑務所の中で書いたもので、「人種差別の影響が、若い黒人の男が年上の白人の女に愛情を示すのを困難にしている」とつづっている。マドンナは当時、37歳だった。

    シャクールは翌年、ラスベガスで銃撃され、死去した。オークション会社によると、入札は来週、10万ドル(約1100万円)からスタートし、30万ドル(約3300万円)ほどで落札すると見込まれているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16761425/
    2019年7月12日 6時48分 日刊スポーツ

    https://www.youtube.com/watch?v=G333Is7VPOg


    Madonna - Papa Don't Preach

    https://www.youtube.com/watch?v=zyFzpBAZICc


    Madonna - You'll See (Official Music Video)

    【【鬼畜】『マドンナ』に『2パック』が獄中から書いたラブレターを競売に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/12(金) 12:45:44.16 ID:49Bh103C9
    ホワイトスネイク、来日公演が延期に
    2019.7.12 12:00
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169444

    https://img.barks.jp/image/review/1000169444/001.jpg
    001


    ホワイトスネイクが10月に予定していた来日公演<The Flesh & Blood World Tour Japan 2019>の延期が発表された。

    招聘元のクリエイティブマンプロダクションの発表によると、公演の延期はバンドのやむを得ないスケジュールの都合によるものだという。現在、2020年の振替公演開催に向けて調整が進められているそうだ。

    この発表に際して、デイヴィッド・カヴァデールは次のようにメッセージを寄せている。

       ◆   ◆   ◆

    “Due to unavoidable scheduling conflicts, it is with great regret and a heavy heart that Whitesnake are going to have to reschedule the planned Japanese tour dates in October 2019. We apologise to all of our loyal fans for any inconvenience caused and look forward to seeing you all in 2020.” - David Coverdale, Whitesnake

    「2019年10月に予定されていたWhitesnakeのジャパン・ツアーは、やむを得ない日程の都合により、大変申し訳ありませんが延期させて頂きます。 公演を楽しみにしてくださっていたファンの皆様に多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げると同時に、2020年にお会いできることを楽しみにしております」──デイヴィッド・カヴァデール(ホワイトスネイク)

       ◆   ◆   ◆

    なお、チケットの払い戻し等に関する詳細は、振替公演日程の発表に合わせて後日アナウンス予定とのことだ。

    ■延期公演
    <WHITESNAKE The Flesh & Blood World Tour Japan 2019>
    2019年
    10月21日(月)福岡・Zepp Fukuoka
    10月22日(火・祝)岡山・岡山市民会館
    10月24日(木)大阪・大阪国際会議場メインホール
    10月26日(土)愛知・豊田市民文化会館
    10月28日(月)北海道・札幌市民ホール
    10月31日(木)東京・東京国際フォーラム ホールA
    詳細:https://www.creativeman.co.jp/artist/2019/10whitesnake/

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2019/07/10(水) 21:04:23.89 ID:Y5cHPkTg9
    2019.7.8 17:05 BARKS
    サミー・ヘイガー「D・L・ロスは、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが成功していたことを認めない」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169282

    https://img.barks.jp/image/review/1000169282/001.jpg
    001


    サミー・ヘイガーは、ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンのほうがデイヴィッド・リー・ロス時代より成功していたのをロスが認めようとしないのは馬鹿げていると話した。

    ヴァン・ヘイレンのスタジオ・アルバムは全米チャート上では、ロス時代に『1984』(1984年)と『A Different Kind Of Truth』(2012年)が最高位2位、ヘイガー時代は『5150』(1986年)、『OU812』(1988年)、『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、『Balance』(1995年)の4枚全てが1位に輝いた。

    『Planet Rock』誌のインタビューで、ロスとのライバル意識について問われたヘイガーは、こう答えた。「俺のレーダーにひっかかりもしなかった。俺はデイヴのアーティスト性に敬意を抱いちゃいないが、彼は頭がよく、優れたショウマンだと思ってる。初期に彼がヴァン・ヘイレンとやってたことは素晴らしかった。彼がいなかったらヴァン・ヘイレンは成功していなかっただろう」

    「デイヴに神のご加護を。でも、彼は、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが彼の時代より成功していたことを認めるのを拒んでる。すごく馬鹿げてる。それじゃあまるで、俺が、自分が加入する前のあのバンドにおける彼の貢献を認めないようなものじゃないか。もしそうだったら、馬鹿げてるだろ?」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    前スレ(★1=2019/07/08(月) 22:50:17.68)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562593817/

    【サミー・ヘイガー「デヴィッド・リー・ロスは、俺の時代の『ヴァン・ヘイレン』のほうが成功していたことを認めない。」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/09(火) 19:17:34.03 ID:7p0rH/259
    2019年もボン・ジョヴィ(Bon Jovi)「Livin' On A Prayer」で盆踊り? 2018年夏、ボン・ジョヴィで盆踊りをしている映像が話題となった<中野駅前大盆踊り大会>が今年は8月11日(日)12日(月・祝)に行われます。11日には昨年にボン・ジョヴィの「Livin' On A Prayer」をプレイしたDJ CELLYも登場。“盆ジョヴィ”再びか?

    <第7回 中野駅前大盆踊り大会>
    2019年8月11日(日) 8月12日(月・祝)
    15:00~21:00(予定)
    中野セントラルパーク内パークアベニュー

    ■出演

    ●高橋洋子【11日(日)出演予定】
    初登場!
    平成のアニソン代表曲 新世紀エヴァンゲリオンの主題歌「残酷な天使のテーゼ」。これを和太鼓アレンジした「残酷な天使のテーゼ MATSURI SPIRIT」が、令和初開催を彩る!

    ●DJ CELLY【11日(日)出演予定】
    今年も登場!
    昨年、ボン・ジョビの「Livin ‘ On A Prayer 」をPLAYし、会場を興奮のるつぼに。
    昨年の興奮をもう一度!

    ●DJ KOO【12日(月・祝)出演予定】
    日本の盛上げ番長!今年も参戦!
    EZ DO DANCE、BOY MEETS GIRL、survival dAnce 等の
    名曲をBON DANCEで最KOO潮に!

    公式サイト:
    https://bon-odori.net/nakano-bonodori/


    2019/07/09 09:52掲載
    http://amass.jp/122873/
    https://pbs.twimg.com/media/D_AGEkXU0AAE8S_.jpg 
    D_AGEkXU0AAE8S_

    【今年もBON JOVI「Livin' On A Prayer」で盆踊り。 中野駅前大盆踊り大会開催決定。“盆ジョヴィ”再びか。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/05(金) 22:48:39.23 ID:vP2lQVun9
    2019.7.5 17:04 BARKS
    シンディ・ローパー、全シングル曲とMV収録のベスト盤発売
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169134

    https://img.barks.jp/image/review/1000169134/001.jpg
    001


    シンディ・ローパーのデビュー35周年と4年9ヵ月ぶりの来日公演を記念して、日本独自企画の最新ベスト盤『ジャパニーズ・シングル・コレクション -グレイテスト・ヒッツ-』が8月28日(水)に発売される。

    同ベスト盤はCDとDVDの2枚組となっており、CDには1984年~1995年に日本で発売された全シングル曲(マキシ・シングルを除く)と、ボーナストラックとして、2017年末に発表された最新曲「HOPE」が収録される。「HOPE」は、自身の患う皮膚病(疥癬)についての意識向上キャンペーンにあわせて発表された楽曲で、今回がCD初収録となる。

    DVDにはシンディがEPIC在籍時に発表した全ミュージックビデオ26作品が収録されており、うち10作品が世界初DVD化である。56ページに及ぶブックレットの内容は、当時の日本盤全シングルジャケットを1曲ごとにCDジャケットサイズで再現して掲載したコレクションだ。

    また、全国のCDショップでは、購入者特典キャンペーンの実施が決定している。対象店舗は後日オフィシャルサイトにて発表されるという。

    ■『ジャパニーズ・シングル・コレクション -グレイテスト・ヒッツ-』
    2019年8月28日(水)発売 2枚組(CD+DVD)SICP31238~31239 特別価格¥3,000+税

    【高品質Blu-SpecCD2仕様×全曲2019年デジタル・リマスター(DISC1)】
    ※最新曲「HOPE」を世界初CD化で追加収録

    【シンディがEPIC期に発表した全てのミュージック・ビデオを収録(DISC2)】
    ※最新曲「HOPE」含む全26曲収録。10曲が世界初DVD化

    【カラー56Pブックレット】
    ・日本盤全シングル・ジャケット(ドーナツ盤/一部8cmCD盤)を12cmCDジャケット・サイズで復刻再現して掲載 ・歌詞・対訳・解説付

    ▼収録内容
    DISC1 【CD:JAPANESE SINGLES】 
    01. ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン
    02. タイム・アフター・タイム
    03. シー・バップ
    04. オール・スルー・ザ・ナイト
    05. マネー・チェンジズ・エヴリシング
    06. ホエン・ユー・ワー・マイン
    07. グーニーズはグッド・イナフ
    08. トゥルー・カラーズ
    09. チェンジ・オブ・ハート
    10. ホワッツ・ゴーイン・オン
    11. ボーイ・ブルー
    12. ホール・イン・マイ・ハート
    13. 涙のオールナイト・ドライヴ
    14. マイ・ファースト・ナイト・ウィズアウト・ユー
    15. ヘディング・ウエスト
    16. フー・レット・イン・ザ・レイン
    17. カム・オン・ホーム
    18. タイム・アフター・タイム feat. サラ・マクラクラン *
    19. ホープ *
    *ボーナス・トラック

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『シンディ・ローパー』、全シングル曲とMV収録のベスト盤発売。激安で話題に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/04(木) 22:34:55.68 ID:febe1ayO9
    2019.7.4 木曜日
    メタリカ、土砂降りのなか披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開
    https://nme-jp.com/news/75432/

    Metallica: Master of Puppets (Manchester, England - June 18, 2019) [MetallicaTV]
    https://www.youtube.com/watch?v=G9kz-tag04U




    メタリカはマンチェスターのエティハド・スタジアムで行った公演で披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開されている。

    メタリカは現地時間6月18日に「ワールドワイアード」ツアーのヨーロッパ・ツアーの一環としてエティハド・スタジアムで公演を行っている。

    メタリカはこの日、雨がよく降ることで知られるマンチェスターの洗礼に見舞われており、野外のステージに大雨が容赦なく降り注いでいる。

    今回、メタリカは大雨に見舞われたマンチェスター公演より、先月に公開されていた“St. Anger”に続いて“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開されている。

    公開された映像では、ドラムキットに降り注ぐ雨を弾きながらドラムを叩くラーズ・ウルリッヒのパフォーマンスを観ることができるほか、ペダルボードとマイクが置かれた花道をずぶ濡れになりながら歩くジェイムズ・ヘットフィールドの姿も観ることができる。

    “Master Of Puppets”のパフォーマンス映像と、先月公開された“St. Anger”のパフォーマンス映像はこちらから。

    「容赦なく降り注ぐ土砂降りの中で、ギターやマイク、スピーカーたちがどうしてまだ機能できているのかは分からないけど、彼らは見事にやってのけてしまっている」と一人のユーザーはこの動画にコメントしているほか、別のユーザーは次のようにコメントしている。「土砂降りの雨だって、偉大なるメタリカを止めることはできないんだ」

    メタリカはこの日、地元のバンドにオマージュを捧げるパフォーマンスも披露しており、ギタリストのカーク・ハメットとベーシストのロバート・トゥルージロはセットの途中で花道の先にあるステージまで移動して、ザ・ストーン・ローゼズの1989年発表のヒット曲“I Wanna Be Adored”をカヴァーしてしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『メタリカ』が土砂降りのなか披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンスがカッコよすぎると話題に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/03(水) 23:20:39.39 ID:w4TtZXBh9
    テイラー・スウィフトとジャスティン・ビーバーがネットで対立、過去の音源巡り
    2019年7月3日 22時15分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0109754

    https://img.cinematoday.jp/a/N0109754/_size_640x/_v_1562150967/main.jpg
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    米ポップ歌手テイラー・スウィフトさん(写真)が、自分の楽曲の音源をカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーさんのマネジャーが取得したことについて、ブログで非難し、ビーバーさんとの論争に発展している。写真は6月、カリフォルニア州カーソンで撮影 - (2019年 ロイター/Mario Anzuoni)

    [ロサンゼルス 1日 ロイター] - 米ポップ歌手テイラー・スウィフトさんが、自分の楽曲の音源をカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーさんのマネジャーが取得したことについて、ブログで非難し、ビーバーさんとの論争に発展している。

     スウィフトさんは6月30日、ビーバーさんのマネジャーのスクーター・ブラウンさんが、スウィフトさんの過去のオリジナル録音を所有するレコード会社「ビッグ・マシーン」を買収すると明らかにした。

     スウィフトさんによると、過去にブラウンさんが「顧客2人を使ってオンラインでわたしをいじめた」ことがあるといい、買収については「最悪のシナリオ」と投稿。「わたしの人生をかけた作品を奪った」と非難した。

     これに対しビーバーさんは、過去にスウィフトさんを傷つけたとして謝罪した上で、ブラウンさんは関与していなかったと説明。「君が寛大にも僕に前座を務めさせてくれた時から、スクーターは君を応援している」と書き込んだ。

     さらに「ソーシャルメディアに(非難を)掲載し、他の人に憎悪の感情を広めることはフェアでない」と述べ、3人で実際に話すことを提案した。

     スウィフトさんは、音源を自分が手にする機会が与えられなかったと述べている。ただビッグ・マシーンの設立者によると、新たな契約を結ぶと同時に全資産が100%譲渡されるオファーをスウィフトさんは受け入れなかったという。

    (おわり)

    【『テイラー・スウィフト』と『ジャスティン・ビーバー』が、過去の音源巡りネットで対立。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/30(日) 18:55:03.41 ID:h5bCrA1S9
    ロバート・プラント、23年ぶりにレッド・ツェッペリン「Immigrant Song」をライヴ演奏
    2019/06/30 08:46掲載

    ※引用元サイトにて動画をご覧になれます。
    http://amass.jp/122561/


    ロバート・プラント(Robert Plant)は、23年ぶりにレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の「Immigrant Song」をライヴ演奏しています。
    6月23日にアイスランドのレイキャビクで開催された<Secret Solstice festival>で演奏。
    レッド・ツェッペリンのファンサイトLed Zeppelin Newsによると、この曲のライヴ演奏は1996年2月6日に東京でジミー・ペイジと共演して以来。ファン撮影の映像あり

    (おわり)



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