メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > クラシック

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/05/16(木) 12:41:11.02 ID:9NrAHJEB0● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    授業中卑わいな動画を見せ停職に

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20190516/7000010276.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    道南の特別支援学校に勤務する28歳の男性教諭が授業中、生徒に卑わいな動画を見せたとして、
    道教育委員会はこの教諭を停職3か月の懲戒処分としました。

    道教育委員会によりますと、道南の特別支援学校に勤務する28歳の男性教諭は、
    ことし1月の音楽の授業中、数人の男子生徒に対して、自分のスマートフォンで卑猥な動画を見せたということです。
    この動画はお笑い芸人が尻を見せる内容で、12歳未満の子どもは保護者と一緒に見ることを
    推奨されていたということで、生徒の1人が別の教諭に相談して発覚しました。

    道教委は、教員として不適切な行為だとして15日付けでこの教諭を停職3か月の懲戒処分としました。
    教諭は「生徒たちの集中力が足りなかったため動画を見せて笑わせようと思った」と話しているということです。

    道教委はこのほか、路上で女性用の下着に着替えようとして全裸になった57歳の男性教諭や、
    高速バスの中で女性の太ももを触った46歳の男性教諭をそれぞれ停職の懲戒処分としました。

    【音楽の授業中に生徒にスマホでモーツァルト K.231「俺の尻をなめろ」を聴かせた中学教師を停職処分。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/19(土) 12:06:46.52 ID:1HKF5UEl9
    [ 2019年1月19日 11:50 ]
    高嶋ちさ子 名作曲家をバッサリ 2日で3通のラブレター「とにかくしつこい」

     バイオリニストの高嶋ちさ子(50)が19日放送のテレビ朝日「題名のない音楽会」(土曜前10・00)に出演。「作曲家はダメ男が多い」という独自理論で、ベートーベン、ブラームス、チャイコフスキーといったクラシック界の巨匠たちをぶった切った。

     「高嶋ちさ子のわがまま音楽会?粘着質な作曲家にダメ出し編」と題して、高嶋の持ち込み企画として、クラシックの名作曲家たちのダメ男っぷりのエピソードを紹介し、その部分が曲に反映されているところも詳しく解説した。テーマは「粘着質な作曲家」。高嶋も「とにかくしつこくてネチネチしてもう…」とつるし上げる気満々。司会の石丸幹二(53)も「厳しい回ですね」と苦笑した。

     ベートーベンについては「コーヒー豆の数は1杯60粒。毎日ネチネチと数えていた」「1人の女性にラブレターを2日で3通も書く」などとエピソードを紹介。高嶋は「しつこいですよ。今の時代にLINEやってたら、ハートが飛び出るスタンプをガンガン送ってたと思いますよ」とバッサリ。粘着質が曲にも出てしまっているものとして代表曲である「交響曲第5番『運命』第4楽章」のエンディングを挙げ、「これは終わるのっていうと終わらない。聴いているとムチ打ちになりそう」と斬り捨てた。「私はせっかちだから早く終わってほしい」と“スバっと男風”に30秒近くあるエンディングを10秒に独自アレンジして見せる場面もあり、指揮者の原田慶太楼氏も「気持ちがいいですね!」と納得の仕上がりだった。

     ブラームスについては「“恩師の妻”に何十年もラブレターを送り続ける」「交響曲を作るのに21年もかけた」とエピソードを紹介。高嶋は「ベートーベンの後継者。粘着質なところも後継しちゃった。これがいけないんです。陰湿なところがある」とズバリ。チャイコフスキーには「14年間も貢がせる。総額およそ1億円」「縁が切れたら今度は死ぬまで逆恨み」と紹介。高嶋は「この方も十分ダメ男。金の切れ目が縁の切れ目ですよ。その恨みつらみが出てきちゃうんです」とニヤリ。そのしこい部分が出ている代表として「交響曲第5番」第4楽章のエンディングを挙げ、「終わり良ければすべて良しではなく、終わり方が悪いんです。今回はさらし者にしたい」とまで言い放った。


    バイオリニストの高嶋ちさ子
    Photo by スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/19/jpeg/20190119s00041000125000p_view.jpg 


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/19/kiji/20190119s00041000126000c.html

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    1: 自治郎 ★ 2018/12/30(日) 19:21:55.23 ID:CAP_USER9
     九大フィルハーモニー・オーケストラが1924(大正13)年、福岡市でベートーベンの交響曲第9番を演奏した際に使った楽譜が見つかり、当時の演奏の詳細が明らかになった。「歓喜の歌」で知られる第4楽章から、合唱とともに10分ほどの演奏だったという。

     この演奏は24年1月26日、摂政宮(のちの昭和天皇)の結婚を祝う音楽会で、九州帝国大学フィルハーモニー会が披露した。当日のプログラムから、日本人による初めての「歓喜の歌」の演奏と知られていた。第4楽章の一部が奏でられたことは分かっていたが、どの部分をどう演奏したかは不明だった。

     今回調べたのは、九大フィル顧問の松村晶・九大工学研究院教授。今秋完了した九大のキャンパス移転作業に伴い、オーケストラの古い楽譜786点を所蔵していた九大文書館で、手書きのパート譜10点を見つけた。当日の合唱用総譜は、東京芸術大付属図書館が所蔵。両者を照らし合わせ、合唱譜への書き込みなどから演奏部分を特定した。

     松村教授によると、演奏は331小節目から始まり、627小節から654小節をリピートした。その間にあるテノールの独唱はソプラノ歌手が担い、10分ほどの演奏だったという。

     九大フィルの設立は1909(…

    (残り:282文字/全文:787文字)

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    2018年12月30日11時16分
    https://www.asahi.com/articles/ASLDT3Q0VLDTTIPE00P.html

    福岡市記念館で1924年1月26日に行われた「摂政宮殿下御成婚奉祝音楽会」の様子(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003743_comm.jpg
    AS20181227003743_comm

    1924年1月26日の音楽会で実際に使われた第1バイオリンのパート譜(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003748_comm.jpg
    AS20181227003748_comm

    公演当日のプログラム(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003763_comm.jpg 
    AS20181227003763_comm

    【大正時代の「第九」の楽譜が見つかる。演奏10分の詳細が判明。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:59:19.93 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 15:40
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売

    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳 天才は残酷な音楽を好む』がKADOKAWAから2019年1月30日に発売されます

    以下プレスリリースより

    サイコパスからいじめ、不倫まで、人間社会のさまざまな事象を読み解いてきた脳科学者・中野信子が次に選んだ驚きのテーマ。
    それはヘヴィメタルです。

    重く激しいサウンドとダークな世界観で熱狂的なファンを生む一方、その音楽性やスタイルゆえに世間から疎まれがちなヘヴィメタル。しかし様々な研究によって、このサウンドが持つ“効能”やファンの特性が明らかになった結果、世界中の科学者からポジティブな評価を得るに至っています。

    -ヘヴィメタル-

    その特徴を端的に表すと「天才が好み、天才を育む音楽」であるということ。“良識的”な人々が眉をひそめるヘヴィメタルには、認知機能や知的好奇心、ストレス耐性の向上など、知育に欠かせない数々の効果が認められるのです。

    自らも幼少の頃からヘヴィメタルに親しんできた中野が、これらのユニークな先行研究を紹介するとともに、自身の経験も織り交ぜつつ「天才のための音楽」のメカニズムを解説します。

    脳科学・心理学的な縦横無尽のアプローチを重ねた末、中野の考察はヘヴィメタルが果たすであろう社会的役割にも到達します。

    世の欺瞞や偽善を鋭く訴える一方、怒りや絶望といったネガティブな感情を緩和させ、正義の感覚を醸成させるこの音楽は、現代社会における自立した個人のあり方を促すのではないか。それは、単なる「反骨」とも「反社会」とも異なる「非社会」というスタンスです。

    各国でポピュリズムが台頭し、民主主義の行く末も危ぶまれている昨今、閉塞した世界を変える「強い個」を生み出すのがヘヴィメタルやヘヴィメタル的スタンスなのかもしれません。予言にも似た中野の指摘は、既成概念を打ち崩す驚きを与えてくれることでしょう。

    次代を担う若者へ、そして彼らを育てる大人たちへ、今こそ声を大にして伝えたい----
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」

    ●脳&ヘヴィメタルの新解釈!! 本書『メタル脳』のポイント

    幸せホルモン「オキシトシン」の影響から読み解く、
    脳とメタルの幸福な関係

    脳に効く劇薬(メタル)が子供を守り、天才を育てる

    ・ヘヴィメタルは孤独や不安を癒やし、自己評価を下げない
    ・ヘヴィメタルはストレス耐性を上げ攻撃性を和らげる
    ・ヘヴィメタルは世の中の欺瞞を見抜く強い「個」を育む
    ・ヘヴィメタルは世間に流されない“非社会性”が身につく
    and more!
    ●『メタル脳  天才は残酷な音楽を好む』
    著者:中野信子
    定価: 1,500円(本体1,389円+税)
    発売日:2019年01月30日
    判型:四六判
    商品形態:単行本
    ページ数:232
    (中略)

    【プロフィール】
    中野信子(なかの・のぶこ)
    脳科学者、医学博士、認知科学者。東日本国際大学特任教授。1975年生まれ。
    東京大学工学部応用化学科 卒業、同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課 程修了。
    08年から10年までフランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務。
    脳科学、認知科学の最先端の研究業績を一般向けにわかりやすく紹介することで定評がある。
    コメンテーターとしてテレビ番組に出演する傍ら、ベストセラーも多数。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/115188/

    【「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/01(木) 23:12:49.66 ID:CAP_USER9
    Amy X. Wang | 2018/11/01 12:19
    21世紀、バッハの曲の演奏スピードが速くなった理由

    バッハの曲の演奏が50年前に比べて約30%もスピードアップしていることが、レコード会社の研究で判明した。

    ユニバーサルの子会社ドイツ・グラマフォンとデッカは、ドイツ人作曲家の生誕333周年を記念したボックスセット『Bach 333』のリリースに合わせて、かの有名な「2つのヴァイオリンのための協奏曲」の様々な演奏音源を集めて研究した。その結果、最近収録された音源は50年前の音源よりも1/3ほど尺が短く、10年で約1分ずつ短縮していることが明らかになった。

    こうした傾向は、昨今のより速いテンポの音楽の流れを汲んでいるといえよう。オーディエンスの関心の幅が狭くなる一方、ストリーミングによってアーティストや作曲家は、1秒1秒に神経をとがらせるようになっている。

    バッハ「2つのヴァイオリンのための協奏曲」(BMV1043)

    1961年:演奏:ダヴィッド&イーゴリ・オイストラフ
    第1楽章 ヴィヴァーチェ 4’15
    第2楽章 ラルゴ・マ・ノン・タント 7’32
    第3楽章アレグロ 5’28
    合計 17’15

    1978年:演奏:アルトゥール・グリュミオー&ヘルマン・クレバース
    第1楽章 ヴィヴァーチェ 3’57
    第2楽章 ラルゴ・マ・ノン・タント 6’41
    第3楽章アレグロ 5’04
    合計 15’42

    2016年:演奏:ネマニャ・ラドゥロヴィチ&ティヤナ・ミロセヴィチ
    第1楽章 ヴィヴァーチェ 2’56
    第2楽章 ラルゴ・マ・ノン・タント 5’42
    第3楽章アレグロ 3’56
    合計 12’34

    「一般的にポップミュージックは、社会の変化に呼応する。だから、あらゆるものが速くなっている」と語るのは、スウェーデンのプロデューサー、マックス・マーティン。2016年のインタビューで、ブリトニー・スピアーズの「ベイビー・ワン・モア・タイム」やケイティ・ペリーの「ティーンエイジ・ドリーム」、ザ・ウィークエンドの「キャント・フィール・マイ・フェイス」、テイラー・スウィフトのヒットソングの数々など、彼が手掛けたチャートNo.1ソングの特徴をこのように分析した。だが音楽の歴史を見てみれば、新しい波には必ず反動がある。最近のポップソングの中には、あえてテンポを落として存在感をアピールしている曲もある。

    つまり、すべてのジャンルがスピード化に向かっているというわけでもない。クラシック音楽の演奏に関して言えば、バッハで見られた傾向が、他のクラシック作曲家にも当てはまるとは限らない。イギリスの音楽研究家ニコラス・ケニオン氏は、今回の研究結果と合わせて発表されたリリースの中で、近代のオーディエンスは「軽快で明るく、透明感のあるサウンドを好む傾向にあり、バッハやヘンデル、モーツァルトなど多くの作曲家の作品でも応用されている」と指摘。すなわち、「従来の重々しいスタイルよりも、空気のように軽くしなやかなものへ、嗜好が根本的に変化している」ことを示している。ただし、ポップミュージックにならってバッハもスピード化している理由には、この曲がもともと速いテンポに向いているから、と言うのもある。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    | ドイツの作曲家、ヨハン・セバスチャン・バッハ(Photo by shutterstock) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/29327/ORG/0428cf1686eff9c702c52804eb70bbe2.jpg
    0428cf1686eff9c702c52804eb70bbe2

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/29327

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    1: 湛然 ★ 2018/10/25(木) 22:00:55.68 ID:CAP_USER9
    [2018年10月25日19時0分]
    坂本龍一、音楽界の偉人バッハには「絶対勝てない」

    音楽家の坂本龍一(66)が25日、千葉・浦安市の舞浜アンフィシアターでトークショーを行った。

    米車メーカー「FCA」のジープ型車種「ラングラー」が11年ぶりにフルモデルチェンジをした発表会。「車の発表会は初めて」と言いながらスタートした。

    ジープのコンセプトが「自由」だということを引き合いに、自身の音楽の「自由」に言及。「文章の『てにをは』や『起承転結』のようなものが音楽にもある」と説明し、「長く音楽をやっていて飽きちゃった。同じようなことをやっても面白くない。古いものを参照しながら新しいものを作る。自分を信じてね」と話した。

    昨春、8年ぶりに発売したソロアルバム「async」が、その思いを形にした作品だという。「文法、形式、決まりごとは頭に入っているが、自分の文法、自分の言葉で作った」と自信を見せた。

    また、バッハなどの音楽界の偉人については「同じことをやっても勝てないから別の道をいく」として、「絶対に勝てない偉人は…無視する」とジョークで笑わせた。


    トークショーを行った坂本龍一(撮影・松本久)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201810250000810-w500_0.jpg
    201810250000810-w500_0

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201810250000809.html

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    1: muffin ★ 2018/03/09(金) 16:11:27.46 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/60988/2

    映画音楽の巨匠、ジョン・ウィリアムズがラジオ局KUSCとのインタビューで、『スター・ウォーズ』シリーズの音楽は次回作のエピソード9で打ち止めにすると明言した。

    「J・J・エイブラムスが来年を目指して準備しているのは知っているし、それは彼のためにできればやるつもりで、楽しみにしている。そこで9作のシリーズが完結するから、私はもう十分だな」と彼はコメントしている。

    86歳の伝説的な作曲家である彼は、初めて1977年に『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の音楽を担当した時、シリーズ化されるとは思っていなかったため、「実に驚くべき展開になった」と感想を述べている。

    また、デイジー・リドリー演じるレイが最近気に入っているキャラクターで、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の音楽を依頼された時、プロデューサーのキャスリーン・ケネディにリドリーが出演するのかとまず聞いたそうだ。彼は、「彼女にイエスと言われたから私もイエスと言ったんだ」と明かしている。

    ウィリアムズは60年を超える輝かしいキャリアの中で、誰もが一度は耳にしたことがある名曲の数々を生み出してきた。
    『スター・ウォーズ』シリーズを始め、『ジョーズ』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズ、『E.T.』、『ジュラシック・パーク』シリーズ、『ハリー・ポッター』シリーズなど、数えきれないほどの代表曲がある。

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000060/60988/800x_image.jpg 
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    【ジョン・ウィリアムズ、『スター・ウォーズ』シリーズの音楽を手掛けるのは次回作が最後と明言。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/10/20(金) 21:55:50.93 ID:CAP_USER9
    2017/10/20 13:09 

     圧倒的なカリスマ性で“帝王”と呼ばれたオーストリア出身の指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤン(Herbert von Karajan)の356枚組ボックス・セット『カラヤン録音大全集~The Complete Recordings on DG & DECCA』(CD + DVD + Blu-ray Audio 479-8160 オープン価格 / 直輸入盤)が12月上旬に発売予定。
    1人のアーティストとしては史上最大のボックス・セット(ユニバーサル ミュージック調べ)となっており、全世界で2,500セットの完全限定です。

     没後30年近くが経ってもなお、クラシック史上最強のアーティストであり続けるカラヤン。彼が遺した録音はLP、CDなど全形態累計で2億枚以上の売上を記録しています。

     このボックス・セットは、カラヤンがドイツ・グラモフォンとデッカに遺したすべての音源を収録。
    1939年発売の「魔笛」から、最後の録音となった1989年4月23日録音のブルックナーの交響曲第7番までを収録しています。
    CDが330枚、DVDが24枚、Blu-ray Audioが2枚の合計356枚組となっており、毎日一睡もせずに聴き続けたとしても、すべての音源を聴くには約半月かかります。

     紙ジャケ仕様で表・裏ともにオリジナル・アートワークを踏襲しており、外箱は革張り、内箱は本棚のようなデザインを採用するなど、豪華な仕様。140ページのハードカヴァー・ブックレット内のエッセイには、一部日本語訳も収録。
    重量は15kg、シリアル番号入りです。

    ヘルベルト・フォン・カラヤンの356枚組ボックス・セット発売 1人のアーティストとしては史上最大

    ■2017年12月上旬発売予定
    『カラヤン録音大全集~The Complete Recordings on DG & DECCA』
    CD + DVD + Blu-ray Audio 479-8160 オープン価格
    (中略)
    ※直輸入盤

    [収録内容]
    356枚組BOXセット(CD330枚 + DVD24枚 + Blu-ray Audio2枚)
    全世界2500セット完全限定BOX
    シリアル番号入り
    日本語解説入り


    ヘルベルト・フォン・カラヤンの356枚組ボックス・セット発売 1人のアーティストとしては史上最大
    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z312000362.jpg
    Z312000362

    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://www.cdjournal.com/main/news/herbert-von-karajan/77586

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    1: 湛然 ★ 2017/10/20(金) 22:02:23.23 ID:CAP_USER9
    10/20 21:38

    小澤征爾さん、1月の指揮降板へ ベルリン・フィル発表「残念だ」

     【ベルリン共同】世界最高峰のオーケストラとされるドイツのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は20日、小澤征爾さん(82)が来年1月19日と21日にベルリンで予定していたコンサートを降板すると発表した。
    航空機での長い移動時間が負担になるとの医師の助言があったためだと説明している。

     小澤さんは2010年の食道がん摘出手術後に活動を一時休止したが、16年4月に約7年ぶりにベルリン・フィルを指揮して話題になった。来年1月のコンサートでは、モーツァルトのバイオリン協奏曲などの演奏が予定されていた。

     ベルリン・フィルは降板を「残念だ」とした。


    https://this.kiji.is/294085186233468001?c=39546741839462401

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    1: ばーど ★ 2017/07/27(木) 01:45:42.75 ID:CAP_USER9
    2017年7月24日夕方、東京メトロ日比谷線において、列車内にクラシック音楽が流れる車両トラブルがありました。経緯を東京メトロに取材しました。

    https://twitter.com/sugurumyoen/status/889480482039119873

    トラブルがあったのは平日夕方の東京メトロ日比谷線内。乗客がネットに書き込んだ情報によると、
    車掌による「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」というアナウンスがあり、大音量でクラシック音楽(チャイコフスキー作曲 くるみ割り人形より「花のワルツ」)が優雅に流れていたようです。

    車内にクラシック音楽が流れ、アナウンス時は音楽が止まります(画像提供:明円卓さん)
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/26/hoiko_170726hibiya01.jpg
    hoiko_170726hibiya01

    東京メトロによると「機能を入れたまま車両基地から電車を出してしまった。問題が発生した車両は、東武線から日比谷線へ乗り入れる路線を走っていた。
    東武線内ではこの機能は動かなかったものの、日比谷線内に入った時点で作動してしまい、結果、北千住―広尾間で音楽が流れてしまった。」とのことでした。

    トラブルがあった車両は新型の13000系で、音楽が流れる機能はこの新型にのみ搭載されています。通常の運転時には利用せず、車両基地での検査やイベントの際に使うそうです。再生できる音楽は5種類あるとのこと。

    ネット上の反応を見ると「かなりのボリュームでクラシックが流れてて笑った」「ディズニーに行く気分。痴漢撲滅にいいかも」などの乗客の書き込みがありました。音楽が乗客の心に安らぎを与える効果もあったようです。

    https://twitter.com/momizi0806/status/889398869800271877
    https://twitter.com/maguro_68/status/889389102986018816
    https://twitter.com/Pon_FIN/status/889396370263515136

    配信2017年07月26日 17時45分 更新
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/26/news121.html 
    【列車内に「クラシック音楽(チャイコフスキー)」が大音量で流れて乗客を癒すトラブル発生。東京メトロに原因を聞いた。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 17:07:45.45 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/13321615/
    2017年7月11日 15時10分 トピックニュース

    10日放送の「痛快!明石家電視台」(毎日放送)で、お笑いコンビ・タイムボムのニックが驚きの生活ぶりを明かした。

    番組にはニックが初登場。彼は母親がドイツ系アメリカ人で、その祖先が音楽家バッハという家柄だという。
    そんなニックは幼少からお金に困ったことがなく、芸人となり息子がいる現在でも、母親から毎月100万円の仕送りを受けているそう。

    また、2歳の息子はモデルをこなしているそうで、ニックは「ママの仕送りと子どものギャラで生きていける」と自虐コメントで笑いを誘っていた。品川祐によると「(息子のギャラが)けっこういい」らしい。

    そんな他力によって十分生活を営めるニックに対して、さんまは「笑いに対するハングリー精神がちょっと薄れるやろうけどな」「100万もらってる間は(ハングリー精神は)でえへんて」と懸念を示している。

    さらに、ニックは中学生のときにもらったクリスマスプレゼントにまつわる逸話を披露した。
    なんでも、母親に録音用のソフトウェアをねだったところ、自宅の隣に5000万円かけてレコーディングスタジオを新築してくれた、というのだ。ニックの実家の金持ちぶりには共演者らも目を丸くしていた。

    【音楽家バッハの末裔が芸人に。今も仕送り100万円をもらう裕福な生活。 】の続きを読む

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