メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > キーボーディスト・ピアニスト

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 12:25:47.67 ID:???*.net
    店内には、初のベストアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』のポスターが何枚も貼られていた。札幌市すすきのにあるバー・Rは、元ドリカムのメンバー・西川隆宏(51)が経営する店だ。

     西川がドリカムから脱退したのは’02年3月。その後、彼は覚せい剤取締法違反で逮捕されるなど、波乱の日々を送った。

     そんな彼がバーをオープンしたのは’09年6月のことだ。脱退から13年たつが、西川の“ドリカム熱”はいまだに消えていないという。

     吉田美和(50)、中村正人(57)、元メンバーの誕生日など、定期的に『ドリナイト』と呼んでいるイベントをバーで行っているのだ。

    「その夜は、DJがブースでドリカムの曲をかけ続けるのです」(バーの常連客)

     親しい音楽関係者は言う。

    「脱退したとはいえ3人はいまも交流があります。ドリカムが北海道を訪れたときなどに、秘かに3人で会っていると聞きました」

     51歳になった西川だが、スリムな体型といい、優しげな顔立ちといい、ステージに立っていたときと変わらなかった。記者が取材を申し込むと、

    「そういったお話もたくさんあるのですが、テレビも雑誌も、取材はお受けしないようにしているので……」

     非常に丁寧な話し方だったが、「最近も、吉田さんや中村さんとお会いしたそうですが?」、と尋ねると、照れたように口調がくだけた。

    「ははは、どーかなー(笑)。う~ん、ごめんなさい! お話しできないので!」

     おどけたように話すその表情には、元の仲間たちへの愛情が垣間見えた。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151025-00010001-jisin-ent

    【西川隆宏 「今も3人で」…脱退13年でも消えぬドリカムの絆。】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/11(日) 13:20:02.12
    “エロ過ぎるジャズピアニスト”として話題になっている高木里代子が、10月9日、日本テレビの朝の情報番組「スッキリ!!」に出演し、物議を醸し出している。

    高木里代子は、4歳からピアノ始め、慶応大学在学中からライブハウスを中心に活動を開始し、昨年には世界的ギタリスト、リー・リトナー主催のコンペで、ピアノ部門世界第4位に入賞した実力派。

    昨今では東京国際フォーラムで開催された『東京<JAZZ FESTIVAL>』に出演を果たし、各WEBニュース媒体にこぞって取り上げられている。

    「スッキリ!!」ではその実力を余すところなく発揮。一流な演奏にスタジオはそのパフォーマンスに見入っていた。話題どおりのセクシーな衣装と、演奏中に立ち上がりピアノを奏でる「立ち弾き」も披露。より一層セクシーさを演出した。

    ところが放送終了後、WEB上ではたちまち、クレームが殺到!

    「朝からおっぱい見せ過ぎ。子供に悪影響」

    「演奏はすごいと思うけど、衣装というか、水着」

    「ジャズを何だと思ってるんだ。こうやって目立とうとする人にあまり好感を持てない」

    その一方で、肯定的な意見も。

    「演奏、素晴らしいね。目にも耳にも良い」

    「体を張ってジャズ界を引っ張るという意識が感じられる。頑張ってほしい」

    10月28日には、お茶の水「NARU」にて“~里代子JAZZトリオ~”LIVEが開催。良くも悪くも話題をさらう、エロ過ぎるジャズピアニストの姿を一度、目にしてみてはいかがだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000001-mnet-musi

    【【品行方正を求める人々】「朝から見せ過ぎ!」「ジャズを何だと思ってるんだ」スッキリに出演したセクシーすぎるジャズピアニスト、高木里代子にクレーム殺到!!】の続きを読む

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/16(水) 15:06:27.77
    スポーツ報知 9月16日(水)12時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000088-sph-ent
     自宅で覚せい剤を所持、使用したとして、
    覚せい剤取締法違反の罪に問われたバンド「C―C―B」元メンバー田口智治被告(54)に、
    横浜地裁の国井恒志裁判官は16日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。
    この日は初公判で、田口被告は起訴内容を認め、即日判決となった。

     7月にベーシストの渡辺英樹さんが死去したことについては逮捕後知人から知らされたそうで、
    田口被告は時折涙で声を詰まらせながら「非常に申し訳なく思っている」と話した。関係者によると、
    田口被告は墓参りなどに行く意向を見せているという。

     判決によると、7月1日ごろ、東京都足立区の自宅で若干量の覚せい剤を気化させて吸引し、
    翌2日に約0・172グラムを所持したとしている。

     神奈川県警は7月2日に田口被告宅を家宅捜索し、覚せい剤、ガラスパイプなどを押収、
    現行犯逮捕していた。C―C―Bは「Romanticが止まらない」などのヒット曲で知られる。

    【【二度とするな】覚醒剤使用の元C-C-B田口被告、涙で謝罪。渡辺さん死去は逮捕後に知る。】の続きを読む

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