メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ドラマー

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    1: 湛然 ★ 2019/01/28(月) 22:15:19.94 ID:ngxiB6Uw9
    2019.1.24 12:49
    ロジャー・ダルトリー「キース・ムーンは面白いというより痛ましかった」

    ザ・フーのドラマー、キース・ムーンにはさまざまな伝説がともない、彼の奇行をユーモラスに見る向きもあるが、バンド・メイトだったロジャー・ダルトリーは痛ましかったと考えているそうだ。

    ダルトリーは昨秋、自伝『Thanks a Lot Mr Kibblewhite』を出版。『Los Angeles Times』のインタビューで、「本の中で、あなたはキースの破壊的な逸話をユーモラスというより悲劇だと見ている」と指摘されたダルトリーはこう話した。
    「ファンは、自分たちが聞きたいことを聞きたがる。僕は……。これは僕の見方だ。キースはいろんな意味で、ものすごく痛ましかった。デンマークで喧嘩した後、僕らの関係は2、3年、とてもよそよそしかった。
    でも最後のほうでは、僕は彼が最も親しくしている連中の1人だった。僕と妻のヘザーは、朝の4時にキース・ムーンが泣きながらかけてきた電話に答えた最後の人物だ」

    ダルトリーは、キース・ムーンの映画制作を計画しているが、それについては「バイオグラフィ映画を作りたいわけではないから、すごく難しい。
    僕は素晴らしい映画を作りたいんだ。どれも同じわなにはまっているように見える。ブライアン・ウィルソンの『Love And Mercy』を除いてはね。あれはよかった」と話した。

    ダルトリーの自伝『Thanks a Lot Mr Kibblewhite』は、バンド・メイト、ピート・タウンゼントの自伝『Who I Am』に比べると、ページ数が半分以下だが、それは「この本は僕を振り返ったものだからだ」という。
    「僕と僕の性格についてだ。ザ・フーの本ではない。僕の旅だ。バンドによりもたらされた問題に僕がどう対処したかは書いてる。
    フーのファンはガッカリしてたよ。音楽について十分語っていないからね。でも、音楽について語るのは…食器洗い機くらいつまらない」

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000163871

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 23:39:00.85 ID:+1MuN6HH9
    2019.1.21 17:05 BARKS
    オジー・オズボーン、余命数ヶ月のリー・カースレイクの願いを叶える

    オジー・オズボーンのソロ初期のアルバム2枚『Blizzard Of Ozz』(1980年)と『Diary Of A Madman』(1981年)でドラムをプレイしたリー・カースレイクは、末期癌で余命数ヶ月と診断され、
    死ぬ前に自身が成し遂げた業績としてこれらアルバムのプラチナ・ディスクが欲しいと、最近、オジー&シャロン夫妻にお願いしたと明かしていたが、それが叶ったようだ。

    カースレイクは先月、『Metal Voice』のインタビューで、「前立腺がんだった。でも、全身に広がった。医師からは8ヶ月の命だと言われた」と明かし、
    長年、曲の印税等を巡りもめていたオズボーン夫妻に対し「全て忘れたし、許した。最近、シャロンとオジーに手紙を書いたんだ。
    死ぬ前に、壁に飾れるよう、『Blizzard Of Ozz』と『Diary Of A Madman』のプラチナ・アルバムを送ってくれないかって頼んだ」と話していた。

    オズボーン夫妻はすぐにそれに応えたようだ。先週終わり、オジーのTwitterアカウントに、オジーからの手紙とプラチナ・ディスクに囲まれ微笑むカースレイクの写真が投稿された。
    オジーは「リー・カースレイクがプラチナ・アルバムを楽しんでくれて、すごく嬉しい。良くなることを願ってる」とコメントしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000163742

    【『オジー・オズボーン』、ソロ初期のアルバム2枚でドラムをプレイした余命数ヶ月のドラマー「リー・カースレイク」の願いを叶える。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 06:01:56.28 ID:SJoZOHCK9
    2019/01/20 07:19
    SAHB、ロリー・ギャラガー、マイケル・シェンカー等 ドラマーのテッド・マッケンナが死去

    センセーショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンド(SAHB/The Sensational Alex Harvey Band)、ロリー・ギャラガー(Rory Gallagher)、マイケル・シェンカー(Michael Schenker)、イアン・ギラン(Ian Gillan)などでの活躍でも知られるスコットランドのドラマー、テッド・マッケンナ(Edward 'Ted' McKenna)が死去。テッドも在籍したバンド、バンド・オブ・フレンズ(Band Of Friends)のメンバーで、ロリー・ギャラガーとの活動で知られるジェリー・マカヴォイが自身のFacebookページで明らかにしています。ジェリーはテッドが手術後の合併症のために亡くなったと伝えています。68歳でした。

    テッド・マッケンナは1972年にアレックス・ハーヴェイらと共にセンセーショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンドを結成し1978年の解散まで在籍。解散後は、ロリー・ギャラガー、ゲイリー・ムーア&グレッグ・レイク・バンド、マイケル・シェンカー・グループ(Michael Schenker Group)、イアン・ギランなどで活躍。最近ではマイケル・シェンカー・フェスト(Michael Schenker Fest)にも参加していました。

    テッドの訃報を受け、マイケル・シェンカーらが追悼コメントを発表しています


    https://pbs.twimg.com/media/DxR9gx7UUAMcI_Y.jpg
    DxR9gx7UUAMcI_Y

    http://amass.jp/116012/

    【SAHB、ロリー・ギャラガー、MSG等でプレイしたドラマー『テッド・マッケンナ』が死去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/12(土) 22:56:33.22 ID:4oKZ7zVq9
    2019/01/12 07:58
    にゃんごすたーのドキュメンタリーを米VICE Newsが制作 『にゃんごすたー:日本の農家を救う』公開

    青森県黒石市を拠点にする、ゆるキャラ/ドラマー“にゃんごすたー”のドキュメンタリーを米VICE Newsが制作。
    にゃんごすたーを支えるスタッフや関係者らのインタビューなどで構成された作品で、タイトルは『Nyango Star: The Heavy Metal Cat Mascot Saving A Japanese Farm(にゃんごすたー:ヘヴィメタル・キャット・マスコット、日本の農家を救う)』。映像あり


    Nyango Star: The Heavy Metal Cat Mascot Saving A Japanese Farm (HBO) [VICE News]
    https://www.youtube.com/watch?v=Dntu3VDep8w



    http://amass.jp/115688/

    【青森が産んだスーパードラマーゆるキャラ『にゃんごすたー』のドキュメンタリーを米VICE Newsが制作「にゃんごすたー:日本の農家を救う」公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/13(木) 22:50:21.60 ID:CAP_USER9
    ANDY GREENE |2018/12/12 16:30
    Rolling Stone Japan
    ピンク・フロイドのドラマー、長年のメンバー同士の不仲を語る「本当にがっかり」

    ピンク・フロイドのニック・メイスンが、ロジャー・ウォーターズとデイヴィッド・ギルモアによる長年の不和について語った。
    「いい歳をした大人たちが長い間仲違いしたままなんて、本当にがっかりだ。今でもいがみ合っているなんて愚かなこと」。

    ニック・メイスンは、ピンク・フロイドのドラマーとしてバンド内で常に特異なポジションを占めてきた。ソングライターとしてのクレジットは他のメンバーと比べて圧倒的に少ないものの、バンド内で唯一、全てのアルバムでプレイしてきたメンバーだ。
    そして唯一、バンドの分裂に異を唱えているメンバーでもある。もしも彼がピンク・フロイドのリーダーだったら、バンドは今なおザ・ローリング・ストーンズのようにヘッドライナーとして世界中のスタジアムでプレイし続けていることだろう。
    残念ながらピンク・フロイドのリーダーではないニック・メイスンは2019年、自らのニュープロジェクトであるニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツを率いて初の北米ツアーを行い、1973年以前のピンク・フロイドの楽曲をプレイする。

    バンドを始めるにあたりメイスンは、デイヴィッド・ギルモアとロジャー・ウォーターズ両人の了解を取りつけた。
    近年、ギルモアとウォーターズが直接言葉を交わすことはほとんどないものの、それぞれメイスンとは連絡を取り合っていた。
    「とても不自然な状況だと思う」と両者がにらみ合う現在の状態についてメイスンは言う。「問題は、ロジャーがデイヴィッドをリスペクトしないことにあるんだと思っている。
    ロジャーはソングライティングが最も重要だと考えている。ギターを弾いたり歌ったりは、誰でもできるとは言わないが、演奏よりも作詞・作曲で楽曲の良し悪しは判断されるべきだ、と彼は思っている」

    メイスンはまた、1985年にウォーターズがバンドを離れた後もギルモアがピンク・フロイド名義で活動を続けていることも、争いのもとだと考えている。
    「自分なしには続かないだろうと思ってバンドを去ったものの、思うように事が進まなかったことがロジャーを悩ませているんだと思う」とメイスンは言う。
    「彼が今もずっと引きずっているせいで、にらみ合いが続いている。2人の間の問題だから、僕はなるべく首を突っ込まないようにしている。僕はそれぞれとは仲良くやっている。いい歳をした大人たちが長い間仲違いしたままなんて、本当にがっかりだ」

    (中略)

    ピンク・フロイドの多くのファン同様、メイスンもまた現在も続く2人の不和にフラストレーションを感じている。
    「喧嘩と和解の繰り返しだ」と彼は言う。「アルバム再発の話が出た時には、そのやり方や選択方法でより一層揉めると思う」

    しかし、メイスンは停戦を諦めた訳ではない。「望みは持っている」と彼は語る。「ピンク・フロイドとしてツアーに出ることはもうないと思うが、この歳になってまだ喧嘩しているなんて、おかしいだろう」

    では、どのようにメイスンは仲違いする2人の間でニュートラルな立場を維持するのだろうか? 
    「じっと身をかがめてやり過ごすだけさ」と彼は言う。

    Translated by Smokva Tokyo


    ピンク・フロイドのニック・メイスン、1977年2月撮影(Photo by Gijsbert Hanekroot/Redferns)
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/29000/29602/ORG/a0e1e4003dcbe154eb52751b0d674efe.jpg
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    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/29602

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    1: シャチ ★ 2018/12/10(月) 10:17:22.50 ID:CAP_USER9
    12/10(月) 10:00配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000051-dal-ent
     このスタイルで出前ライブを行っている石川浩司=大阪・本町のミュージックスポット燈門
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7smrK7pBSGjXrTVOCAneFg---x675-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181210-00000051-dal-000-1-view.jpg


     石川浩司は今年、57歳になった。90年の特大ヒット曲「さよなら人類」で社会現象となったバンド「たま」で、丸刈り頭にランニングシャツでかけ声を発しながらのパフォーマンスを記憶している人は多いだろう。

     たまは03年に解散したが「大きな理由はケンカ別れじゃない。個人の活動が忙しくなりすぎて、たまの時間がなくなった」から。今も“元たま”と紹介されることには「ポール・マッカートニーですら元ビートルズって言われるんですから」と達観。解散時のメンバー3人は「ちゃんとした再結成は大変だからしないけど、年にいっぺんぐらい(イベントで)尻軽にセッションする」という。

     現在はソロ、各種ユニット、インストバンド「パスカルズ」などで活動し、年間ライブ数は80~100本。たまの知久寿焼もメンバーのパスカルズではニューアルバム「日々、としつき」をひっさげて11月に仏ツアーを行ったばかりだ。石川のパフォーマンスは海外でも注目の的で、シルク・ド・ソレイユからオファーされたこともある。

     また、3万種を集め「おそらく世界一」の空き缶収集や、サイコロで行き先を決める「双六旅行」などの趣味は著作に発展。俳優としては大林宣彦監督の映画「この空の花」(13年)で山下清画伯を演じるなど、多方面で活躍している。

     石川は自身を「ホントにぐうたらで、遊びだけしていたい。なるたけ収入のためだけの仕事はしない。遊びを何とかお金に換えられないか考えています」と自己分析する。音楽も「自分の中では遊びで仕事。商業的な音楽をやる気は全くなく、アングラな音楽をやりたい」といい、「遊びを仕事にして、このまま人生を生きられればいいな」というスタイルは一貫している。

     なお、石川の出前ライブは公式サイトで、基本料金から各種オプションまで懇切丁寧に説明されている。今年は「たまが解散した年に生まれた15歳の女子高生」が企画したライブもあった。誰もが石川浩司を呼べるのだ。

    【元たま・石川浩司、「さよなら人類」から28年、多方面に活躍中。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/04(火) 19:05:54.54 ID:CAP_USER9
     歌手misono(33)の夫でプロドラマーのNosuke(29)が体調不良のため、年内の活動を休止することが分かった。4日、Nosukeが所属するロックバンド「HighsidE」の公式サイトで発表した。

     「HighsidE/スタッフ一同」の連名で「この度、ドラマーのNosukeですが、続く体調不良により年内の活動を見送らせていただくこととなりました」と報告。続けて、ファンに向け「みなさまにはご心配をお掛けし大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解の上、ご参加くださいますようお願い申し上げます」と呼びかけた。

     Nosukeは、11月24日の名古屋、25日の東京・渋谷、さらに30日の広島公演を、体調不良のため出演を見合わせている。

     misonoとNosuke夫妻については、misonoが11月30日更新の自身のインスタグラムで「Instagramで、情報をえてます(笑)10月?本格的に、別居婚(別行動)はじめました♪」と明るく、別居婚状態であることを明かしていた。


    [ 2018年12月4日 18:36 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/04/kiji/20181204s00041000399000c.html

    【misonoの夫・Nosukeが体調不良で年内活動休止を発表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 22:35:35.83 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 17:33
    ジェイソン・ボーナム、レッド・ツェッペリンのブートレッグを聴いて父の演奏を習得

    ジェイソン・ボーナムは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGでプレイしている際、レッド・ツェッペリンのファンから父ジョンとは違う独自の演奏スタイルを加えていると指摘されることがあるが、
    それは彼らが気づいていないだけで、かつて父がプレイしていたのを忠実に再現しているそうだ。様々なブートレッグを聴き、父の演奏を習得しているという。

    ジェイソンは米オクラホマのラジオ局97.5 KMODのインタビューでこう話した。
    「僕はあらゆるブートレッグを聴いてる。みんなが気づいていないことがたくさんあるよ。ときどき“おお、ワオ。君はあそこで独自のプレイをしたね”って言われる。
    僕は“そうだって言いたいけど、違うんだ。あれは1975年に父がやったことだとか1977年にやったことだ”って答えてる。
    Kashmirやるときは、1979年の(英国)ネブワースでのヴァージョンに焦点を当ててるんだ」

    ジェイソンは22歳のとき、ジミー・ペイジのアルバム『Outrider』(1988年)のレコーディングとその後のツアーに参加したが、レッド・ツェッペリンのメンバーとプレイするのはそれが最初ではなかったそうだ。
    「その前に、子供のときロバートとプレイしてる。彼は学校まで僕を迎えに来て、彼のソロ・アルバム用のデモでプレイしたんだ」と明かした。

    ジェイソンは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGほか、サミー・ヘイガーのザ・サークル、グレン・ヒューズ&ジョー・ボナマッサのブラック・カントリー・コミュニオンでも活躍。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162192

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    1: 湛然 ★ 2018/11/22(木) 22:06:20.00 ID:CAP_USER9
    2018/11/22 09:14
    クイーンのロジャー・テイラー 自宅の庭にあるフレディ・マーキュリー像との2ショット写真を公開

    クイーン(Queen)のロジャー・テイラー(Roger Taylor)が「庭を散歩... 旧友に挨拶をする」というコメントを添えて、フレディ・マーキュリー像との2ショット写真を公開しています。

    このフレディ像はもともと、クイーンのヒット曲で構成されたミュージカル『ウィ・ウィル・ロック・ユー』のロンドン公演が行われた劇場の正面に設置されていたもの。
    同ミュージカルの終演後、ロジャー・テイラーが引き取り、ロジャー宅の庭に設置されています。


    A walk in the garden... saying hello to an old friend [rogertaylorofficial]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/a2a43744f49e11e82e018fceb1aa637c/5CAED8EF/t51.2885-15/e35/42872280_283685609155948_1902355041761253130_n.jpg
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    http://amass.jp/113774/

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    1: muffin ★ 2018/11/09(金) 12:37:48.44 ID:CAP_USER9
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/11/114-saravah.html
    2018年11月08日

    J-WAVEで2カ月に1度、第1日曜にお送りしている番組『RADIO SAKAMOTO』(ナビゲーター:坂本龍一)。11月4日(日)のオンエアでは、ソロ活動40周年を迎えた高橋幸宏さんをゲストにお迎えしました。

    今から40年前の1978年に、ソロデビューアルバム『Saravah!』をリリースした高橋さん。今回、ソロデビュー40周年を記念して、ヴォーカルパートをすべて録り直した『Saravah Saravah!』を10月にリリースしました。

    「あの頃、歌なんて歌ったことないんだから」と高橋さん。サディスティックスで数曲歌ったことがあるくらいで、ほとんど歌ったことがなかったそう。そんなソロデビューアルバム『Saravah!』では、山下達郎さんや吉田美奈子さんなどそうそうたるメンバーがバックコーラスで参加しました。

    高橋:それで僕がリード・ボーカルで、「ダメでしょこれじゃ」って長いこと思ってたから(笑)。
    坂本:全然そんなことないよ。当時から「ヴォーカルがいいね」って細野さんも言ってたじゃないですか。
    高橋:がんばって細野さんっぽく歌った曲があるからじゃない(笑)?

    このアルバムを聴いた細野さんは、高橋さんのヴォーカルを絶賛。YMOの歌モノでは、高橋さんがリード・ボーカルをすることになったそう。また坂本は『Saravah!』にアレンジャー参加しており、レコーディング当時は毎晩、飲みに行っていたと振り返ります。

    高橋:ちょっとよく覚えてないんだけど、メロディを、仮メロを聴かないで「せーの!」で演奏してるのかな?
    坂本:してますね。仮メロないもんね。
    高橋:でもメロディはできてたんだよ。
    坂本:知ってる知ってる。
    高橋:ってことは、よくみんな想像で。良いところにおいしいフレーズがいっぱい入ってるよね。
    坂本:それはアレンジャーがよかったんですよ(笑)。
    高橋;そうですよね(笑)。
    坂本:冗談、冗談(笑)。
    高橋:教授のおかげですよ(笑)。

    当時のレコーディングでの懐かしいエピソードに花を咲かせる坂本と高橋さん。今回の『Saravah Saravah!』は、「再現ライブというのが流行っているらしい」というところからスタートしました。11月24日(土)に東京国際ホールでライブも開催されますが、チケットはわずか3分でソールドアウトしました。

    坂本:このライブでは、歌に徹する感じ?
    高橋:ダブルでドラムを叩くのとか、『ELASTIC DUMMY』もやりますね。あ、言っちゃった(笑)。
    坂本:『ELASTIC DUMMY』やるの!?

    実はこの『ELASTIC DUMMY』は、ライブで披露するのは初。難しくて、ひとりでこのリズムを叩けないかもしれないため、ふたり用にパートを分けたとのこと。さらに、これには坂本のキーボードソロが入っているのですが……。

    坂本:僕ももう弾けないですもん。
    高橋:これのソロは、イギリス人かアメリカ人が「このRYUICH SAKAMOTOはすごい!」っていうのをつい最近、あげてたよ。「今でもできるのだろうか?」って書いてたけど、たぶんできないだろうなって。
    坂本:できない。全然できないです。バッキングだって難しいですよ、これ。
    高橋:細野さんのベースがすごいです。

    この頃は「やれることを全部出していた感じがする」という高橋さんに、「うん、力入りすぎ」と坂本。この曲以外にも『Saravah!』には、本人たちも今では再現できないというレベルのテクニックが詰まっています。

    高橋:40年前だよ? 26歳ですよ。
    坂本:僕たちね。
    高橋:なんでこんなの作ったんだろうね(笑)。不思議だよ。
    坂本:で、まだ聴いてるっていうのがすごいですよね。やり直したりしてるっていうのは。
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/assets_c/2018/11/181107_radiosakamoto-thumb-480x300-78895.jpg 
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    【坂本龍一「今はもう弾けない。」 高橋幸宏のデビューアルバム『Saravah!』はこんなにスゴかった。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/26(金) 10:26:16.13 ID:CAP_USER9
    被害者の怒り「ロリコンの彼は、高校卒業した私を棄てた」

    「Tomoyaは、私が高校生の時は毎週メールをくれるくらい大切にしてくれたのに、卒業したら会ってくれなくなった。去年、インスタグラムで結婚を発表した時、『どういうこと?』と思って連絡したけど返事は来ないし、電話しても出ない。私に女子高生というブランドがなくなったから、もう顔も見たくないみたいです」

    こう怒るのは、関西在住の国沢あゆみさん(仮名・23)。
    Tomoya(31)とは、ロックバンド「ONE OK ROCK」(以下ワンオク)のドラマーだ。
    ワンオクが昨年発売した8枚目のアルバム『Ambitions』は国内で発売初週23万枚を売り上げオリコン1位。
    しかも、iTunesの全米ランキングでもロックチャート1位を獲得している。

    昨年、観客動員数30万人以上を記録し、日本だけでなく今や世界的ロックバンドとなったワンオク。
    そんな超人気バンドのメンバーが女子高校生と淫行していたとは―。
    あゆみさんの告白を続けよう。彼女がTomoyaと知り合ったのは、’11年8月のことだった。

    「当時私は16歳で高校2年生でした。ミナミで会員制のバーを経営する知人から『ワンオクのライブの打ち上げをするから来てくれへん』と呼び出されたら、そこにメンバーの4人がいたんです。お酒を飲んで盛り上がった後、Tomoyaが来て、『俺、そろそろ部屋に戻るけど、来ーへん?』って。ホテルに行ってセックスしました。

    あゆみさんが、「私、本当は16歳で高校生なんです」と言うと、「ああそうなん。でも、言わへんかったらわからんやろ」と気にする様子はなかった。
    2度目に会ったのはその年の11月。

    翌年’12年3月、彼女がメールで自分の誕生日を知らせると、「まだ17歳か(笑)」と返信が来た。
    彼はあゆみさんが高校生であることを知りながら関係を続けていたのだ。

    その後も、あゆみさんとTomoyaは12年8月、13年4月と会い、セックスをしていた。
    あゆみさんがTomoyaと直接会えたのは、この13年4月が最後だった。

    「好意は何度も伝えました。でも、そのあと会ってくれず、連絡もない。きれいに終わらせてくれたら良かったんですが」

    所属事務所に質問状を送ると次のような回答が返ってきた。

    「現在、Tomoya本人に当時の状況を確認しておりますが、7年前の出来事で記憶があいまいな部分もあり、担当者が各所へ事実確認中です。当該女性への行為が事実であれば、許されることではないと弊社としては認識しております。事実関係が確認でき次第、しかるべき対応をさせていただく所存です」

    現在、ワンオクはジャパンツアーの真っ最中。
    12月には欧州5ヵ所を巡るワールドツアーも控えている。
    軽率な行為の代償は、果てしなく大きいのだ。

    10月26日発売のFRIDAY最新号では、Tomoyaの「淫行」現場写真や、Tomoya本人への直撃取材の様子を詳しく報じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010000-friday-musi

    ワンオクのドラマー、Tomoya。’07年からメンバーに加わった。ライブ活動には欠かせない存在だが、あまりにも軽率な行いが明らかになった。
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20181026-00010000-friday-000-2-view.jpg
    20181026-00010000-friday-000-2-view

    「ONE OK ROCK」
    http://pbs.twimg.com/media/DkylcrFU0AAUfMM.jpg
    DkylcrFU0AAUfMM

    ★1=2018/10/26(金) 07:08:10.26
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540505290/

    【ワンオクのドラマー・Tomoya「16歳女子高生との淫行」をチクられる。「ロリコンの彼は、高校卒業した私を棄てた。」】の続きを読む

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