メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:国内外プレイヤー > ドラマー

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 05:43:14.07 ID:CAP_USER9
    2016/12/05 00:45

    2016年版「今現在のベスト・メタル・ドラマー TOP15」を英国の音楽/楽器サイトMusicRadarが発表。読者投票に基づいたベストリスト


    1. Mario Duplantier (Gojira)
    2. Dan Searle (Architects)
    3. Tomas Haake (Meshuggah)
    4. James Cassells (Asking Alexandria)
    5. Brooks Wackerman (Avenged Sevenfold)
    6. Jay Weinberg (Slipknot)
    7. Justin Foley (Killswitch Engage)
    8. Joey Jordison (Vimic/Sinsaenum)
    9. Lars Ulrich (Metallica)
    10. Jason Bowld (Bullet for My Valentine)
    11. Ray Luzier (Korn)
    12. Billy Rymer (Dillinger Escape Plan)
    13. Dirk Verbeuren (Megadeth)
    14. Abe Cunningham (Deftones)
    15. Mikkey Dee (Motorhead/Scorpions)


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.musicradar.com/news/drums/the-15-best-metal-drummers-in-the-world-right-now-644825


    ・Mario Duplantier
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/65494.jpg
    65494

    http://amass.jp/81779/

    3: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 05:49:58.15 ID:5Pq6jSb/0
    くれぐれも「今現在の」でレスしろよ

    【2016年版「今現在のベスト・メタル・ドラマー TOP15」を英MusicRadarが発表。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/26(木) 05:25:44.59 ID:CAP_USER9
    2017/01/26 00:07

    オールマン・ブラザーズ・バンド(The Allman Brothers Band)の創設メンバーでドラマーのブッチ・トラックス(Butch Trucks)が1月24日、米フロリダ州ウェストパームビーチにて死去。いとこのリー・トラックスや、彼が出演予定であった<Chesapeake Bay Blues Festival>が訃報を伝えており、また米ローリングストーン誌が代理人に亡くなったことを確認しています。死因は現在までのところ不明。69歳でした。

    https://www.facebook.com/ltrucks/posts/10154251395737078

    [source] http://www.rollingstone.com/music/news/butch-trucks-allman-brothers-founding-member-dead-at-69-w462870


    ・Butch Trucks
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/67226.jpg
    67226

    http://amass.jp/83912/

    【オールマン・ブラザーズ・バンドの創設メンバーでドラマーのブッチ・トラックスが死去。】の続きを読む

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    1: ぽんちきぽんぽんちき ★ 2016/04/13(水) 20:11:42.55 ID:CAP_USER
    2016.4.13 水曜日
    ガンズ・アンド・ローゼズのマット・ソーラム、再結成に声をかけられなかったことが明らかに

    4月1日にロサンゼルスのライヴハウス、トラヴァドールでクラシック・ラインナップによる初の再結成公演を行ったガンズ・アンド・ローゼズだが、
    元メンバーのマット・ソーラムは再結成に声がかからなかったことを明かしたという。

    現地時間4月10日、ツイッターでファンから「再結成ツアーに参加するの?」と訊かれたマット・ソーラムは、
    「いいや、僕は声をかけられなかったんだ」とツイートしたが、後にそのツイートを削除している。

    また、4月8日・9日に行われたラスベガスでの公演を観たかを尋ねられると「『ダウントン・アビー』の最終回を観てた」と返答している。

    アクセル・ローズはエイプリル・フールに行われたロサンゼルスのライヴで足首を骨折しており、
    バンドはアクセル・ローズに行われた手術について医師が説明する動画を公開していた。
    アクセル・ローズはギブスをはめており、4週間ほどあまり体重をかけられないという。

    音楽サイト「ブラバーマウス」によれば、昨年スウェーデンの公演で足を骨折し、病院に運ばれた後、
    戻ってきて公演を最後まで成し遂げたフー・ファイターズのフロントマンであるデイヴ・グロールは自身がツアーで使っていた玉座をアクセル・ローズに貸したという。

    アクセル・ローズはライヴで「これについてはデイヴ・グロールにお礼を言いたい。
    彼は本当に親切だったんだ。何もする必要がなかったよ」と語ったと報じられている。

    観客が撮影した冒頭7分間の映像はこちらから。
    https://youtu.be/Ua3vNFM4A4g



    シャナナナナナ!そーす
    http://nme-jp.com/news/18057/

    【元ガンズ・アンド・ローゼズのマット・ソーラム「再結成?誘われてないよ。」うっ…(`;ω;´)】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/12/22(木) 09:14:28.19 ID:CAP_USER9
    パール・ジャムの元ドラマーであるデイヴ・アブラジーズは、ロックの殿堂入りを果たしたパール・ジャムのメンバーの中に自身の名前がなかったことを批判している。

    現地時間12月20日、パール・ジャムは、トゥパック・シャクール、イエス、ジ・エレクトリック・ライト・オーケストラらと共に、ロックの殿堂入りすることが明らかになっている。

    しかし、この殿堂入りにはパール・ジャムの特定のメンバーしか含まれていない。1991年から94年までパール・ジャムで活動したドラマーであるデイヴ・アブラジーズは、自身がこの殿堂入りメンバーから除外されたことで、満足していないという。

    デイヴ・アブラジーズは以下のような投稿をしている。

    「ほんとに…ロックのクソ殿堂はさ。ああ」と彼はフェイスブックに綴っている。「俺にとってはまったく何の意味もない。この文章を誰かのケツに突っ込んでやるよ」

    「候補者名簿の作成のときに、ノミネートされた候補のバンドのメンバーは大むね最も影響力のある作品の時期に活動してたメンバーが選ばれるんだ」

    彼は次のように続けている。「どうして275以上の公演や38%のレコード売上があいつらの基準に合わないのかわからないね……もしタイムトラベルができるならこのことについてもっと書けるかもしれない……とにかく今は、初のソロ・アルバムを発表できることを楽しみにしているよ。君たちが意見をシェアしてくれること、君たちの愛と応援に感謝してるよ」

    デイヴ・アブラジーズをロックの殿堂入りのメンバーに含めようというインターネット上での署名活動が行われており、それについては次のように述べている。「このおかしな事態について意見を上げてくれてありがとう……みんなの多くの人たちが立ち上がって、自身のことみたいに声を上げてくれているのを俺は本当に誇りに思うよ。確かに打ちのめされているのは俺だけど、本当に君たちの支援のおかげでロックの殿堂に入れてくれって迫ることができたんだ。ここは俺や仲間たちが自由に僕らの時間や音楽をエンジョイしたりして、自由に時を過ごす場所なんだ。テーブルの1つの席のために1万ドルも払わなくてもいいホールなんだ」

    さらに、デイヴ・アブラジーズは以下のようなファンの投稿をシェアしている。「今日、パール・ジャムのロックの殿堂入りが発表された。ドラマーのデイヴ・アブラジーズが含まれないのはおかしな事実だ。デイヴィッドは、バンドが影響力を持っていた期間にツアーとレコーディングでのドラマ-だった。僕はみんなに、パール・ジャムの音楽やライヴのチケットをこれ以上買うことを控えて、このバカみたいな決定に抗議してほしい。それは多分小さな意志表示だけど、それでも意志表示だ。バンドがデイヴィッドを見限ったように、僕らもバンドを見限ろう」

    パール・ジャムはデイヴ・アブラジーズのコメントに対していまだ何の反応も示していない。

    ロックの殿堂入りの記念セレモニーは、4月に行われる予定となっている。

    ソース
    http://nme-jp.com/news/31319/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/12/Pearl-jam-1476910576-1024x679-720x477.jpg
    Pearl-jam-1476910576-1024x679-720x477

    【パール・ジャムの元ドラマー、ロックの殿堂入りから除外されて不満を表明。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/11/30(水) 19:21:33.85 ID:CAP_USER9
    ◆YOSHIKI、政界進出に否定的 「バンドのことで精いっぱい」

    X JAPANのリーダー、YOSHIKIが30日、東京・永田町の自民党本部で行われた「クールジャパン戦略推進特命委員会」に出席した。
    YOSHIKIが日本の広報戦略の拠点として来年夏、ロサンゼルスに開設される「ジャパン・ハウス」のアドバイザーに就任している縁で、
    山本一太委員長(58)から、「念願だったYOSHIKIさんを迎えることができてうれしい。
    世界を駆け抜けるクールジャパン人材として、日本政府や与党へのご要望を語っていただきたい」と紹介された。

    YOSHIKIは「ロサンゼルスに住んで22年くらいたちますが、経験を生かした上で提案させていただけたら」と気合十分。
    鶴保庸介クールジャパン戦略担当大臣(49)や三原じゅん子参院議員(52)らが出席する中、約1時間にわたってディスカッションを行い、
    「海外での成功に近道はない。点と点ではなくて線にしていかなくてはいけないということをお伝えした。
    X JAPANもマディソン・スクエア・ガーデン公演を1回やったくらいでは変わらない。
    同じようにクールジャパンも次から次へとやっていくことが大事だと思う」と力説。
    今後についても、「海外から見た日本という意見は言えると思うので協力していけたら」と話した。

    政界進出については「バンドのことで精いっぱいなので、それは多分ないと思いますけど…」と話すにとどめた。

    写真:
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/3/d38d4_456_9a527a8f5153dc384c10251bacd2f0a1.jpg
    d38d4_456_9a527a8f5153dc384c10251bacd2f0a1

    サンケイスポーツ 2016年11月30日 14時54分
    http://news.livedoor.com/article/detail/12352607/

    【X-JAPANのYOSHIKI、政界進出についてコメント。「バンドのことで精いっぱいなので、それは多分ないと思いますけど…。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/11/08(火) 05:24:25.78 ID:CAP_USER9
    2016/11/08 00:53

    世界中のドラマーから敬愛を集める唯一無二のドラマー、スティーヴ・ガッド(Steve Gadd)の
    ライヴCD+DVD『WAY BACK HOME:LIVE FROM ROCHESTER,NY(邦題:ウェイ・バック・ホーム~生誕70年凱旋ライヴ!)』が日本で11月23日に発売。
    リリース元はビクターエンタテインメント。

    この作品には生誕70年を記念して、スティーヴの故郷であるニューヨークのロチェスターで
    2015年6月26日に行われた凱旋ライヴの模様を収録。
    <ゼロックス・インターナショナル・ロチェスター・ジャズ・フェスティヴァル>での
    スティーヴ・ガッド・バンドによる公演の音源/映像を収めています。

    またボーナス・コンテンツとして朋友リック・マロッタとの対談や
    同郷のトランペット・プレイヤー、チャック・マンジョーネらのインタビュー映像も収録されます(日本語字幕付)
    ●『WAY BACK HOME:LIVE FROM ROCHESTER,NY(邦題:ウェイ・バック・ホーム~生誕70年凱旋ライヴ!)』
    VIZJ-21  ¥3,800+税

    <CD>
    01 グリーン・フォーム
    GREEN FOAM
    02 カヴァリエ
    CAVALIERO
    03 アフリカ
    AFRICA
    04 ウェイ・バック・ホーム
    WAY BACK HOME
    05 バイ・バイ・ブラックバード
    BYE BYE BLACKBIRD
    06 デス
    DESU
    07 オー・イエー !
    OH, YEAH!
    08 ゼム・チェンジス
    THEM CHANGES

    (.>>2以降にDVD収録内容)

    ・Steve Gadd Band / WAY BACK HOME:LIVE FROM ROCHESTER,NY
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/64562.jpg
    64562

    http://amass.jp/80552/

    【スティーヴ・ガッドのライヴCD+DVD『ウェイ・バック・ホーム~生誕70年凱旋ライヴ!』が発売。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/10/16(日) 05:08:38.99 ID:CAP_USER9
    2016/10/15 23:57

    イエス(Yes)が、背部手術のためバンドの今夏ツアーから離脱していたドラマー、
    アラン・ホワイト(Alan White)の復帰を発表。11月に行われる日本ツアーから
    復帰するとバンドの公式サイトにて発表されています。

    離脱している間、アランの代役を務めたジェイ・シェレンもツアーに帯同、
    アランが完全に治るまで参加し続けるそうです。
    アランは「ファンのためにイエスの音楽をバンド仲間とまた一緒に演奏できることを
    楽しみにしています」とコメントしています。

    今回の日本公演では『海洋地形学の物語』より「神の啓示」「儀式」を完全再現、
    また『イエスソングス』からのベスト・セレクションを予定しています。
    東京、大阪、名古屋で計6公演が予定されています。

    <YES 日本公演>

    ●東京公演
    2016年11月21日(月)・22日(火)・28日(月)・29日(火)
    Bunkamura オーチャードホール 18:30 open/19:00 start

    ●大阪公演
    2016年11月24日(木) オリックス劇場 18:00 open/19:00 start

    ●名古屋公演
    2016年11月25日(金) ZEPP NAGOYA 18:00 open/19:00 start

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.udo.co.jp/Artists/Yes/index.html


    ・Alan White
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/63814.jpg
    63814

    http://amass.jp/79537/

    【イエス、手術のため離脱していたアラン・ホワイトの復帰を発表。11月の日本ツアーから復帰。アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」ED曲のRoundaboutで注目。】の続きを読む

    1: リキラリアット(茸)@無断転載は禁止 [ヌコ] 2016/10/16(日) 12:57:09.28 ID:gmXqW3ki0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典


    【青森のゆるキャラ「にゃんごすた~」のドラムプレイがハンパ無いと話題に。】の続きを読む


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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/09/21(水) 20:45:48.77 ID:CAP_USER9
    2016/09/21 18:27

    世界中のドラマーから敬愛を集める名ドラマー、スティーヴ・ガッド(Steve Gadd)。
    自身率いるスティーヴ・ガッド・バンドの来日公演が12月に決定。
    4日(日)~7日(水)にブルーノート東京にて行われます。
    新キーボード奏者に名手ケヴィン・ヘイズを迎えてからは、初めての来日です。

    <STEVE GADD BAND featuring MICHAEL LANDAU, KEVIN HAYS, JIMMY JOHNSON & WALT FOWLER>

    ●2016 12.4 sun., 12.5 mon., 12.6 tue., 12.7 wed. ブルーノート東京

    *12.4 sun.
    [1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm

    *12.5 mon., 12.6 tue., 12.7 wed.
    [1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

    [MEMBER]
    Steve Gadd(ds)
    Michael Landau(g)
    Kevin Hays(key)
    Jimmy Johnson(b)
    Walt Fowler(flh,tp)

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/steve-gadd/

    完全無欠で唯一無二の音色・テクニック・グルーヴ。
    “ドラムを叩くために生まれてきた男”、スティーヴ・ガッドが自身のバンドを率いて再び降臨する。
    '70年代からカテゴリーを超えて活動し、“スタッフ”、“ガッド・ギャング”等を経て、
    '95年から2015年にかけてはエリック・クラプトンのツアー・バンドでも演奏。

    “スティーヴ・ガッド・バンド”はマイケル・ランドウ、ジミー・ジョンソンら
    ジェームス・テイラー・バンドの同僚と結成したユニットで、これまで2作品をリリース。
    新キーボード奏者に名手ケヴィン・ヘイズを迎えてからは、初めての来日となる。
    レジェンド・ドラマーの技のすべてを、手の届くような距離で体感したい。


    ・Steve Gadd
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/62894.jpg
    62894

    http://amass.jp/78418/

    【【神ドラマー】スティーヴ・ガッド・バンドの来日公演が12月に決定。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/06/18(土) 05:10:11.32 ID:CAP_USER9
    2016/06/18 01:03

    ディープ・パープル(Deep Purple)のドラマー、イアン・ペイス(Ian Paice)が声明を発表し、
    “軽度の脳卒中”を起こしたことを明らかにしています。

    バンドが今週予定されていたコンサート(スウェーデンとデンマーク)を“メンバーの体調不良”を理由にキャンセルしたため、
    様々な憶測と噂が流れていたため、それが広まるのを止めたいとの願いから公表しています。

    ペイスは声明で、

    「6月14日の朝、目が覚めたら体の右半部に感覚がないと感じ、
    右手と指が上手く動かすことができないことに気付きました。病院で診てもらったところ、
    “軽度の脳卒中”あるいは“TIA(一過性脳虚血発作/一時的に脳に血流が流れなくなり、
    神経脱落症状が現れる発作)”と診断され、入院することになりました。
    ストックホルム(スウェーデン)の病院のスタッフは素晴らしく、すぐに私の治療を始めてくれました。
    CTとMIRスキャンの結果、私の場合は深刻ではなく、永続的な損傷はないことが判明しています。
    いまは、顔の右側が少し麻痺していることと、右手にチクチクする感覚があるだけです。
    手の感覚はすぐに戻るので、来月には完全にツアーに復帰できると思います。
    もうこんなことが起きないようにするために、毎日服用しなきゃいけない薬のセットを持っています。
    あなたのためにプレイできなくて申し訳ありません。私は自身自身を気の毒だと思います。
    1968年にディープ・パープルが結成されてから、私が公演に出られなかったのはこれが初めてでした。
    心配し、お見舞いの言葉を送ってくれたすべての人々に感謝の気持ちでいっぱいです」


    と説明しています

    https://www.facebook.com/officialdeeppurple/photos/a.145786928903801.33388.143219729160521/663879027094586


    ・Ian Paice
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/59365.jpg
    59365

    http://amass.jp/74287/

    【ディープ・パープルのイアン・ペイスが“軽度の脳卒中”を公表。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/01(金) 20:17:38.23 ID:CAP
    2016/04/01 01:11

    「最も偉大なドラマー TOP100」を米ローリングストーン誌のサイトが発表
    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.rollingstone.com/music/lists/100-greatest-drummers-of-all-time-20160331

    1. John Bonham  (Led Zeppelin)
    2. Keith Moon  (The Who)
    3. Ginger Baker  (Cream)
    4. Neil Peart  (Rush)
    5. Hal Blaine 
    6. Clyde Stubblefield and John "Jabo" Starks 
    7. Gene Krupa 
    8. Mitch Mitchell  (Jimi Hendrix Experience)
    9. Al Jackson Jr.  (Booker T. & the M.G.'s)
    10. Stewart Copeland  (The Police)

    11. Benny Benjamin  (The Funk Brothers)
    12. Charlie Watts  (The Rolling Stones)
    13. D.J. Fontana  (The Blue Moon Boys)
    14. Ringo Starr  (The Beatles)
    15. Buddy Rich 
    16. Bill Bruford  (Yes)
    17. Terry Bozzio  (Frank Zappa Band)
    18. Joseph "Zigaboo" Modeliste  (The Meters)
    19. Tony Williams  ( Miles Davis Quintet)
    20. Bernard Purdie  (The 3B's)

    21. Ian Paice  (Deep Purple)
    22. Levon Helm  (The Band)
    23. Elvin Jones  (Jazz Machine)
    24. Steve Gadd  (Stuff)
    25. Earl Palmer  (The Wrecking Crew)
    26. Danny Carey  (Tool)
    27. Dave Grohl  (Nirvana)
    28. Carmine Appice  (Beck, Bogert & Appice)
    29. Carlton Barrett  (Bob Marley & The Wailers)
    30. Clifton James 

    31. Roger Hawkins  (Muscle Shoals Rhythm Section)
    32. James Gadson  (Charles Wright & the Watts 103rd Street Rhythm Band)
    33. Tony Allen  (The Good, the Bad and the Queen)
    34. Mickey Hart and Bill Kreutzmann  (Grateful Dead)
    35. Fred Below 
    36. Steve Smith  (Journey)
    37. Jeff Porcaro  (TOTO)
    38. Jim Keltner  (Traveling Wilburys)
    39. Ramon "Tiki" Fulwood  (Parliament)
    40. Jack DeJohnette 

    >>2以降につづく)

    ()内は参加経験のあるユニット


    http://amass.jp/70975/

    【【画像いっぱい】「最も偉大なドラマー TOP100」を米ローリングストーン誌が発表。】の続きを読む

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