メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ドラマー

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    1: チミル ★ 2020/02/29(土) 23:29:11.96 ID:wAY4mSnM9
    ロックバンド「THE BLUE HEARTS」(ザ・ブルーハーツ)の元メンバーでドラマーの梶原徹也さん(56)が、浜松市内のフリースクールや障害者福祉施設などを拠点として音楽活動をしている。高校時代に引きこもりになった経験から「音楽で心のよりどころとなるような居場所づくりを手伝っていきたい」とバンド解散後の活動の場に福祉分野を選んだ。

    昨年十二月のJR浜松駅北口。ブルーハーツのヒット曲「情熱の薔薇(ばら)」を、若者たちが熱唱したり、ギターを弾いたりしていた。その傍らで、梶原さんが汗だくでドラムをたたく。紹介されると、通行人が「あのブルーハーツ?」と驚いて足を止め、迫力たっぷりの演奏に耳を傾けた。

    屋外ライブは浜松市東区天竜川町でフリースクールを運営するNPO法人「ドリーム・フィールド」が開催した。梶原さんが同法人の大山浩司代表(59)と約二十年前に知り合い、今ではスクールでの音楽の練習に毎月参加。同市中区の障害者福祉施設「たけし文化センター連尺町」でも隔月で施設利用者と音楽セッションを開いている。

    ︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    ※引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    東京新聞 2020年2月28日 夕刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020022802000292.html

    【元『ブルーハーツ』ドラマーの梶原徹也さん、不登校児らと演奏活動。「音楽で誰もに居場所を。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/12(水) 22:22:36.60 ID:0tZGsbkr9
    ビリー・コブハムの来日公演が中止に
    2020/02/12 15:08掲載
    http://amass.jp/131196/

    @cottonclubjapan
    https://twitter.com/cottonclubjapan/status/1227472588504469506


    数々の名盤にその名を刻むフュージョンドラム界のレジェンド、ビリー・コブハム(Billy Cobham)の来日公演が中止に。ビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクトの公演は4月21日(火)22日(水)に東京・コットンクラブにて行われる予定でしたが、「アジアツアー中止に伴い、公演中止とさせて頂くことになりました」と発表されています。

    以下インフォメーションより

    <ビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクト公演 中止のお知らせ>

    平素よりコットンクラブをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

    このたび、4月21日(火)?4月22日(水)に行なわれる予定でしたビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクト公演は、アジアツアー中止に伴い、公演中止とさせて頂くことになりました。公演を心待ちにされていた方には深くお詫び申し上げます。

    2020年2月12日
    コットンクラブ

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/billy-cobham/

    (おわり)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『ビリー・コブハム』の来日公演が中止に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/12(水) 22:36:21.78 ID:0tZGsbkr9
    2020.2.12 水曜日
    エアロスミス、ドラマーのジョーイ・クレイマーがバンドに復帰したことが明らかに
    ※引用元サイトに動画あり。
    https://nme-jp.com/news/85551/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/02/GettyImages-1092498312-720x458.jpg
    GettyImages-1092498312-720x458


    エアロスミスのドラマーであるジョーイ・クレイマーは、グラミー賞授賞式でのパフォーマンスに参加できなかったことについての訴訟が却下されたが、バンドに復帰したことが明らかになっている。

    50年に及んで在籍したエアロスミスの結成メンバーであるジョーイ・クレイマーは昨年、足首を怪我しており、このためにラスベガスでの連続公演の多くに不参加することとなっている。

    69歳のジョーイ・クレイマーは「ふさわしいレベルで演奏できる」ことを証明するために、テンポを測るためのクリック・トラックを使ったオーディションを受けるようバンドから言われたことを受けて、バンドに訴訟を起こそうとしていた。

    訴訟については却下され、グラミー賞授賞式のパフォーマンスには参加しなかったジョーイ・クレイマーだが、現地時間2月10日にMGMのパーク・シアターで行われたラスベガスの連続公演でバンドへの復帰を果たしている。

    ファンが撮影した映像でジョーイ・クレイマーは再びドラムセットについており、スティーヴン・タイラーは1曲目の“Let the Music Do the Talking”に入る前に「オン・ザ・ドラム、ミスター・ジョーイ・クレイマー」と紹介している。

    訴訟が持ち上がった際、エアロスミスはジョーイ・クレイマーをグラミー賞授賞式でのパフォーマンスに呼んだものの、リハーサルをする十分な時間がとれなかったと主張していた。

    以前、「TMZ」によってエアロスミスのリハーサルを訪れたジョーイ・クレイマーの参加を警備員が拒否しているところを収めた映像も公開されていた。

    訴訟が退けられた際、ジョーイ・クレイマーは次のように述べている。「今日の判事の判決にはとても落胆していますが、判決は尊重します。文書の中でバンド・メンバーがこれまで怪我や病気から復帰してきた過程に言及されていなかったことから、この訴訟で苦戦を強いられることになるのは覚悟していました」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『エアロスミス』、ドラマーのジョーイ・クレイマーがバンドに復帰。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/23(木) 20:18:46.13 ID:xYbrkhMG9
    エアロスミスのドラマー、ジョーイ・クレイマーがメンバーを提訴(Photo by Robb Cohen/Invision/AP/Shutterstock)

    エアロスミスのドラマー、ジョーイ・クレイマーはメンバーからバンド復帰を不当に拒まれたと主張し、バンドを提訴した。

    エアロスミスのドラマー、ジョーイ・クレイマーがほかのバンドメンバーを相手取り訴訟を起こした。来る第62回グラミー賞授賞式でのパフォーマンスと、米ネバダ州ラスベガスでのレジデンシー公演への続投から不当にも除外された、というのがクレイマーの主張だ。

    米ローリングストーン誌が入手した訴訟内容によると、クレイマーは2019年の春にいくつかの軽度の怪我が原因でエアロスミスが予定していたラスベガスのレジデンシー公演Deuces Are Wildからの離脱を直前に強いられた。同年の秋にはバンドに復帰する準備ができていた、とクレイマーは断言しているものの、クレイマーがエアロスミスのバンド契約に明記された条件に反したため復帰を拒まれた、と訴訟内容は主張している。米現地時間1月26日に行われる第62回グラミー賞授賞式でのパフォーマンスのみならず、ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー・アワード受賞とバンドの功績を祝して1月24日に行われるトリビュート・コンサートに先立つ形での提訴となる。

    「これは金銭の問題ではありません」とクレイマーは声明を発表した。「私は、バンドとしての生涯にわたる音楽業界への貢献を仲間とともに認めてもらえる機会を奪われようとしています。ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー・アワードとグラミー賞特別功労賞生涯業績賞はいずれも2回目が存在しない、かけがえのない栄誉です」

    クレイマーによると、2019年の秋にドラマーとして復帰する準備ができたことをメンバーに伝えたあと、メンバーはどうしてもと言ってクレイマーにオーディションを受けさせた。メンバーはクレイマーをバンドのリハーサルに参加させるどころか、クリックトラックに合わせてひとりでドラムを叩かせ、録音したのだ。

    訴訟内容によると、クレイマーは「バンドにふさわしいレベルで演奏できる」ことを証明するようメンバーから言われた。だが、クレイマー以外のメンバーが怪我で離脱していたときも、エアロスミスの歴史において「バンドにふさわしいレベル」という基準が引き合いに出された例はない。さらにクレイマーの訴訟内容は、復帰を望むメンバーに「実演を通じて実力を証明させる、あるいは一時的な身体障害期間後にパフォーマンスできることを証明させる」ことを要求する条項はエアロスミスのバンド契約に設けられていない、と指摘している。

    「ジョーイ・クレイマーは我々の兄弟であり、彼の幸せは我々にとって何よりも大切です。しかし、クレイマー本人が認めたように、この半年間、クレイマーは精神面と身体面の両方においてバンドとともに演奏できる状態ではありませんでした」とエアロスミスは代理人を通じてコメントを発表した。「我々はクレイマーとともに演奏できないことを寂しく思っていますし、何度も復帰を促しましたが、クレイマー本人はまだ準備ができていないと考えていたようです」

    訴訟内容によると、「状況を打開するため」最終的に折れたのはクレイマーだった。そして代理ドラマーのジョン・ダグラスに2019年の残りのレジデンシー公演の座を譲った(クレイマーは、ダグラスに給料を払わなければならなかった。バンド契約によってエアロスミスの全メンバーは離脱中もライブ収入全額が保証されているが、代理メンバーの給料は離脱者が負担することになっている)。

    1/23(木) 18:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00032998-rolling-ent
    https://i.imgur.com/v1O4Msx.jpg 
    v1O4Msx

    【『エアロスミス』のドラマー「ジョーイ・クレイマー」、バンドから復帰オーディションを受けるように言われ受けるも、落ちる。→ バンドを提訴。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/01/19(日) 08:29:47.50 ID:3F/eameY9
    人気バンドのモトリー・クルーのメンバーであるトミー・リーが、首元に大きな日本語タトゥーを入れた。(フロントロウ編集部)

    ■新時代に「令和」タトゥー

     悪名高き自伝本『ザ・ダート』を映画化した『ザ・ダート:モトリー・クルー自伝』がNetflixで配信されている、大御所バントのモトリー・クルーのトミー・リーがとんでもないタトゥーを入れたことがわかった。

     トミーは、2019年2月に結婚した4人目の妻でインフルエンサーのブリタニー・ファーラン・リーとの2ショット写真を自身のインスタグラム・ストーリーに公開。

     すでに体中にタトゥーがあるトミーは、2020年の新年にかけて新たにタトゥーを増やしたようで、首元にはこれまでなかったタトゥーが。

     しかもそのデザインはなんと「令和」。首元に大きく入った「令和」という漢字は、背景に記された赤い円状のデザインでより強調されている。

     トミーが、このタトゥーを日本の新しい元号だと分かって入れているのかは定かではないが、2020年という新しい時代の始まりに、日本に大きく関連した漢字を首元という目立つところに入れた。

     ひょっとしたら、トミーが令和で初めて「令和」をタトゥーした人かもしれない。(フロントロウ編集部)


    2020-01-18
    https://front-row.jp/_ct/17332308
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2020/01/14/c6db70f5204c14616eb94fa0f92350c78d69faeb_large.jpg 
    c6db70f5204c14616eb94fa0f92350c78d69faeb_large

    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2020/01/14/76395c63387ce05725b60d8a57f2dbe456703428_large.jpg 
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    【『モトリー・クルー』のトミー・リー、首に大きく”令和”とタトゥー。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/01/11(土) 07:14:04.60 ID:9wyKaCUI9
    Rush
    @rushtheband
    Neil Peart September 12, 1952 - January 7, 2020

    https://pbs.twimg.com/media/EN83zeOWAAEINJq.jpg
    EN83zeOWAAEINJq

    午前6:46 · 2020年1月11日·Twitter for iPhone
    https://twitter.com/rushtheband/status/1215751793247969281?s=21
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『RUSH』のドラマー、ニール・パート氏が死去。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/07(火) 18:23:15.28 ID:7jcWiPAT0
    へへっ‼?俺は安倍晋三が大っ嫌いです。
    だってこいつ国民の為に何をやってくれたんですか⁉?。
    消費税上げて民の生活を苦しくしてくれるだけじゃあないですか⁉?。
    あのなぁこんなのは政治家とは言わないんだよ‼?。みんな気が付けよ‼?。バカに任せてるとこの国終わるぜ‼?。ま

    https://twitter.com/atomicdrum/status/1213485910764863488?s=19@atomicdrum
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account) 
    DUNOhgz

    【『BOØWY』のドラマー・高橋まこと「俺は安倍晋三が大っ嫌いです。バカに任せてるとこの国終わるぜ!」】の続きを読む

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    1: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 2015/10/02(金) 21:07:04.465 ID:85+GJjfu0
    そもそもロックのドラムって何から派生した楽器なんだろう
    クラシックとかに源流のなにかがあるんだろうか

    【PANTERAやツェッペリンってドラムがダメになって瓦解してるけどドラムってそんなに大事なの? 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/11/15(金) 22:36:23.37 ID:B8vFlkz79
    2019.11.14 木曜日
    オアシスの初代ドラマーのトニー・マッキャロル、また5人のメンバーで集まりたいと語る
    https://nme-jp.com/news/81515/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/Oasis_getty85216701_250214-1-720x479.jpg
    Oasis_getty85216701_250214-1-720x479


    オアシスの初代ドラマーとして知られるトニー・マッキャロルは脱退後にバンドを相手取って起こした訴訟を振り返り、また当時と同じ5人のメンバーで集まりたいと語っている。

    トニー・マッキャロルはオアシスが結成された1991年からバンドのドラマーを務め、1995年まで在籍していた。1995年からはアラン・ホワイトが彼に代わって2004年までオアシスのドラマーを務めている。

    トニー・マッキャロルはノエル・ギャラガーから解雇を言い渡される形でオアシスを脱退している。トニー・マッキャロルはその後、支払われるべき報酬があるとしてオアシスに対して訴訟を起こしており、バンドが彼に60万ポンド(当時のレートで約1億1940万円)を支払うことで示談が成立している。

    今回、トニー・マッキャロルは『アイリッシュ・イグザミナー』紙のインタヴューに応じてオアシスに在籍していた当時を振り返っている。

    トニー・マッキャロルは1995年の脱退後、2016年にバンドの映画『オアシス: スーパーソニック』のプレミアでリアム・ギャラガーやボーンヘッドとは20年ぶりに再会を果たしたと語った一方で、ノエル・ギャラガーや元ベーシストのポール・マクギガンとは脱退以来会っていないとして次のように語っている。

    「また全員で集まりたいよね」と彼は語り、バンドに対して起こした訴訟に言及しながら次のように続けている。「今となってはだけど、僕は(脱退した当時は)24歳だったわけでさ。法律家でもなければ、事務弁護士でもないわけで、何が起きていたのかを知るために、事務弁護士に連絡を取る必要があったんだよ」

    「当時の僕の感情としては、裏切られたという気持ちと、傷ついたという気持ちしかなかった。人生における最も大きなことだったんだからね。バンドが(“Some Might Say”で)初めて全英No.1シングルを獲得したその時に、走行中のバスから放り出されたんだ」

    「ノエルの成功には敬意を払うけど、『もう少しだけマシな終わらせ方はできなかったのかい?』って訊きたいね。僕の人生におけるあまりに大きなマイルストーンだったんだからさ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『オアシス』初代ドラマーのトニー・マッキャロル「また5人のメンバーで集まりたい。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/09(土) 20:25:32.46 ID:RrWFKxrG9
    安全地帯ドラム・田中裕二(後列左)が脳内出血を発症し入院 甲子園ライブは休演

     玉置浩二が率いるロックバンド・安全地帯の公式サイトが8日、ドラムの田中裕二が脳内出血を発症し入院したことを発表した。今月16日に予定されている甲子園球場でのライブ『さよならゲーム』には出演することができず、メンバー4人で開催する。

     「ご報告」と題したメッセージで、「安全地帯メンバーのドラム田中裕二ですが、甲子園公演が決定した数ケ月後、脳内出血を発症し入院いたしました。今回の甲子園球場ライブに参加すべく、病気療養、リハビリをギリギリまで頑張っておりましたが、残念ながら出演することが出来ないとの判断を下しました」と報告した。

     ライブについては「田中本人の前向きな意思と、安全地帯メンバー玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昂、六土開正は心を一つにして、コンサートをやり遂げよう!という結論に至りました」とし、「サポートメンバー、スタッフ共々一丸となって、立ち向かって参ります」と決意を表明した。

     安全地帯は1982年に「萠黄色のスナップ」でデビュー。83年発売の「ワインレッドの心」をはじめ、「恋の予感」「悲しみにさよなら」など大ヒット曲は多数。活動休止期間を経て、5人組バンドとして一度もメンバーを変えずに活動を続けてきた。今回の甲子園ライブは約30年ぶりのスタジアムライブで、「進化続ける安全地帯の集大成を示す大舞台」と銘打たれている。

    11/9(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000339-oric-ent
    https://i.imgur.com/VrdIfr8.jpg 
    VrdIfr8

    【『安全地帯』のドラム・田中裕二さん、脳内出血で入院。甲子園ライブは休演。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/17(木) 22:03:05.97 ID:UfVGhrGg9
    2019年10月16日 21:58

    175RのYOSHIAKI(Dr)が職業性ジストニアのため音楽活動を控え、治療に専念することを発表した。

    10年以上前から思うようにバスドラムが踏めなくなっていたというYOSHIAKI。彼は今回の発表に際して「今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました」「いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます」と復帰を誓っている。また175Rは今後サポートドラマーを迎えて活動を継続する。




    YOSHIAKI コメント

    175Rを応援してくれている皆様へ

    いつも応援ありがとうございます。
    実は10年以上前から自分の思う様にバスドラムが踏めなくなる等、ドラムを叩く際に違和感を感じるようになっていました。
    最初はただ調子が悪いだけかなとも思い、練習時間を増やしたり、体のバランスを見なおしたりしたのですが、ライブになると、まったく調子は変わらずで、、
    ライブを重ねる度に「辛い」という気持ちがだんだんと確実に僕の中で蓄積されてました。
    そんな時に、近年多くのミュージシャンの方々がジストニアという病気で活動をお休みするニュースを見て、自分の症状と重なる部分が多く、今回改めて診察に行ったところ医師から「職業性ジストニア」と診断されました。
    この病気は本人以外には症状がわかりにくい事もあり、活動再開時からメンバーには症状を打ち明けてなんとか今まで活動を行ってきました。
    だけど、やっぱり思い通りに叩けない悔しい気持ちをごまかしながら続ける事は僕には無理でした。
    今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました。

    今回の決断を尊重してくれた、メンバー、スタッフの方々に言葉は難しいですが、感謝します。
    そして応援してくれてる皆さんにはごめんなさい。の気持ちでいっぱいです。
    いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます。

    応援してくれてる皆様にはご心配ご迷惑をおかけしますが、今までと変わらず175Rを応援して頂けると嬉しいです。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://natalie.mu/music/news/351757

    【ドラマーYOSHIAKI(175R)、”職業性ジストニア”治療のため活動休止。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/26(木) 09:09:51.91 ID:yD4RAccl9
    ジンジャー・ベイカー 重病で入院
    2019/09/26 08:48掲載
    http://amass.jp/126043/


    クリーム(Cream)やブラインド・フェイス(Blind Faith)等で知られるドラマーのジンジャー・ベイカー(Ginger Baker)。ベイカーは現在入院しており、彼の家族が発表した声明によると「重病(critically ill)」。声明には“彼のためにお祈りしてください。皆さんありがとうございます”とも書かれています。ベイカーの状態に関する詳細は発表されていません。ベイカーは2016年に心臓の手術を受けています。

    (おわり)

    【『クリーム(Cream)』のドラマー、ジンジャー・ベイカーが重病で入院。】の続きを読む

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