メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ベーシスト

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    1: 湛然 ★ 2018/12/05(水) 22:50:28.85 ID:CAP_USER9
    2018/12/05 05:32
    トニー・レヴィン、キング・クリムゾン12/2札幌公演を写真付きで紹介

    キング・クリムゾン(King Crimson)のトニー・レヴィン(Tony Levin)は、自身の公式サイトのロード・ダイアリーを更新。12月2日(日)に札幌文化芸術劇場 hitaruにて行われたキング・クリムゾンのコンサートの様子を写真付きで紹介しています

    以下のURLのページでご覧になれます。
    https://tonylevin.com/road-diaries/king-crimson-2018-meltdown-tour/sapporo-show
    a1topcrew-w1740


    http://amass.jp/114277/

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    1: muffin ★ 2018/10/03(水) 20:56:03.32 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/03/0011699318.shtml
    2018.10.03

     ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモト(27)が3日、東京・千代田区の東洋高校でサプライズ授業を行い、軽音楽部の生徒に金言を送った。

     米楽器メーカー・フェンダーのキャンペーンの一環。生徒の質問に応える形で「真顔で言いますけど、一生うまくならないですから。すぐに次の壁が見える」「ライバルがいないと面白くない」など、貫禄のある返答で未来のミュージシャンたちの背中を押した。

     自身の経歴も回顧。中学2年でベースを手に取り「授業中にメキシカンハットをかぶって楽器を弾いてたけど(先生が)『勉強しなくて困るのはお前』と全然、注意されなかった」と破天荒エピソードを披露した。

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/f_11699373.jpg
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    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699375.jpg
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    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699319.jpg 
    d_11699319

    【ハマ・オカモト、高校軽音楽部の生徒に金言。「楽器は一生うまくならない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/01/23(火) 22:11:36.76 ID:CAP_USER9
    2018.1.23 火曜日

    スマッシング・パンプキンズのダーシー・レッキー 、再結成に参加しないことを明かす

    スマッシング・パンプキンズのベーシストであるダーシー・レッキーは再結成に参加しないことを明かしている。

    スマッシング・パンプキンズは過去数年にわたってオリジナル・ラインナップでの再結成が噂されており、先日フロントマンのビリー・コーガンは自身のインスタグラムにジェイムス・イハとジミー・チェンバレンと共にスタジオにいる写真を公開しており、更に噂に火をつけることとなっていた。

    今回、ダーシー・レッキーは音楽サイト「ブラスト・エコー」にテキストのメッセージを提供したと報じられており、その中で再結成への参加を否定しているという。

    「バンドのオリジナル・ラインナップによる再結成ツアーを楽しみにしているこの世のすべてのスマッシング・パンプキンズに謝罪します。私にとっても非常にがっかりすることだというのは分かっているけれど、それは実現しないのです」

    「私はバンドが違うベース・プレイヤーで行うことを決めたことをまさに昨日知りました」

    ダーシー・レッキーによれば、ビリー・コーガン、ジェイムス・イハ、ジミー・チェンバレンと別のベーシストという布陣でこの夏から一緒にツアーを行う予定だという。

    ビリー・コーガンは先日、バンド内の人間関係がその音楽に決定的な影響を与えると語っていた。

    「僕は個々の関係性こそがスマッシング・パンプキンズの強みだってことに最終的に気が付いたんだ。個々の関係性に亀裂が入ってしまえば、そこから音楽面もバラバラになっていってしまうんだよ」

    彼は次のように続けている。「バンドが再び音楽的な面で機能していくことについて興味を持ってくれてる人に言っておくとさ、個々の関係性がそれぞれにとって完全と言えるようなものにならない限りは、バンドが機能することはないんだよ」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/04/2016_TheSmashingPumpkins_GettyImages-75371914_050116-720x477.jpg
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    https://nme-jp.com/news/49063/

    【スマッシング・パンプキンズの美人ベーシスト「ダーシー・レッキー」 、バンドの再結成に参加しないことを表明。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 21:36:07.74 ID:CAP_USER9
    2017.12.13 17:13

    ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ソロ・アルバムの一部音源を公開

    エドワード・ヴァン・ヘイレンの長男でヴァン・ヘイレンのベーシスト、ウルフギャングが、制作中のソロ・アルバムの一部音源をSNSに投稿した。

    Van Halen News Deskは今年春、ウルフギャングがベース、ドラム、ギター、ヴォーカル、キーボード全てを自身でプレイするソロ・デビュー・アルバムを制作中だと伝えていた。

    ウルフギャングは月曜日(12月11日)、「一週間の始まりをチラッと見せる」と、17秒ほどの音源を公開した。

    リリース日等は未定。Van Halen News Deskのリポートによると、ウルフギャングは3年近く前からこのソロ・プロジェクトに取り掛かっているそうだ。

    ヴァン・ヘイレン関連ニュースとして、Warner Bros. Picturesは週末(12月10日)バンドの代表作の1つ「Jump」(1983年)がフィーチャーされたスティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『Ready Player One』(2018年春上映予定)の予告編を公開した。


    https://img.barks.jp/image/review/1000149912/001.jpg
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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000149912

    【ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ソロ・アルバムの一部音源を公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/12/05(火) 21:22:05.27 ID:CAP_USER9
    2017/12/05 16:13

    ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド 82年日本武道館ライヴが初のアナログ・レコード化

    ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド(Jaco Pastorius Big Band)が1982年9月1日に行った日本武道館ライヴが初のアナログ・レコード化。
    CD版とは別のアナログレコード用アナログ・マスターテープを製作し、さらに音楽の持つダイナミクスを活かすために、詰め込みすぎず余裕を持ってカッティングしています。
    限定数のみプレス予定。12月20日発売。リリース元はAltus。

    以下、インフォメーションより

    エレクトリック・ベースの革命と同じように、ジャコは作曲力と構想力、想像力でビッグ・バンドでも新しいサウンドを生み出した。
    これはジャコが抱いていたビッグ・バンド・ミュージックへの愛の結晶であり、ジャコの野望が実現したものだ。
    本LPアルバムは、1983年にリリースされた2枚組ライヴ・アルバム「Twins I & II」(ワーナー・ミュージック)に収録されている楽曲ではない''別バージョン''(「インヴィテイション」以外の6曲)が聴けるのがジャコ・ファンにはうれしいところ。
    ジャコのビッグ・バンドは、通常の基本的に全員が対等な関係にある典型的なビッグ・バンドではなく、ジャコのコンボ(ベース、サックス、トランペット、スティール・ドラム、ドラム、パーカッションによるセクステット)による拡大版だった。
    それでいてビッグ・バンドというもの理想の''質感''をとらえているところがジャコの素晴らしさ。
    ジャコ・ビッグ・バンドの大きな特徴は、従来のバンドのようにギターやピアノといったコード楽器がないところで、逆にジャコはホーン・セクションをコード楽器として使い、その間をジャコ独特の歌うようなグルーヴィーなベース・ラインがからんでいくという魅力的なアプローチだった。
    音質も上々。CD盤(ALT-10001)とは別のLP用アナログ・マスターテープを製作、さらに音楽の持つダイナミクスを活かすために、詰め込みすぎず余裕を持ってカッティング。アナログ本来の持ち味を獲得した。より鮮明になったジャコのベースの生々しさは要注目。限定数生産盤。

    ●ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド
    『ドナ・リー - ライヴ・アット・武道館 '82』
    Jaco Pastorius Big Band
    『Donna Lee - Live At Budokan '82』

    [商品番号 : ALTLP-1031/2] [2LP] [Live Recording] [Limited Edition] [国内プレス] [ALTUS]

    [収録内容]
    1. ドナ・リー [LP1-A]
    2. リバティ・シティー [LP1-B]
    3. インヴィテイション [LP1-B]
    4. ソウル・イントロ ~ ザ・チキン [LP2-A]
    5. ソフィスティケイテッド・レイディー [LP2-A]
    6. エレガント・ピープル [LP2-B]
    7. レザ/ジャイアント・ステップス/レザ [LP2-B]
    * 3. インヴィテイション以外すべてが未発表バージョン

    メンバー: ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド

    1982年9月1日/東京 日本武道館ライヴ


    http://amass.jp/98227/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 10:57:15.46 ID:CAP_USER9
    「暑い夏の夜に、不自然なほど大きな白いマスクをしていなければ、ただの熱烈にヘビメタが好きな中年男にしか見えなかったと思いますよ。
    このへんには、そんな服装の人は少なくないわけですから」

    そう話し始めたのはX JAPANファンでもある、フリーライターだ。彼が言うマスク男の名前はX JAPANのベースを担当するHEATHだという。

    「YOSHIKIやToshIに比べると一般にはその名前は浸透していませんが、93年にXJAPANが世界デビューすることを発表した、24歳時に加入して以来のベテランメンバーです。
    ちなみに当時はXというバンド名でしたが、世界デビューするに当たって、この時に、『X FROM JAPAN』そして『X JAPAN』に変わった経緯があります」(スポーツ紙記者)

    そんなHEATHが東京・新宿の路上を歩いていたのは、去る8月30日。午後10時頃。ファンだった前出・フリーライターはしばらく、彼の様子を観察していたが、こう話す。

    「いわゆる、革のジャケットに白いTシャツ、黒革のタイトなズボンをはいているという典型的なロッカースタイル。
    コンビニに入っていったんですが、手に何も持っておらず、買い物はしなかったようです。
    で、近くの弁当屋に入ったんですが、そこでも何も買わない。で、またコンビニに入って、出てきたんですが、そこでも何も買っていない。
    察するに、遅い夕食をとろうと思ったが、気に入った弁当がなかなか見つからなかったといったところでしょうか」

    そうだとしたら、なかなか庶民的でほほえましい光景なのだが、妥協を許さない姿勢ともとれ、ロッカーらしいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13568761/
    2017年9月5日 9時58分 アサ芸プラス

    【X JAPAN現役メンバー、周囲に溶け込みすぎた深夜の徘徊現場。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/29(日) 16:33:06.32 ID:CAP
    デビューから22年を誇る黒夢のベーシスト・人時が、ガールズバンド・Hysteric Lolita~感情的少女~(ヒスロリ)
    の楽曲「Voice For Voice」でプロデュースに挑んだ。若い才能とのコラボレーションには、いろいろと刺激を受ける
    ことも多かったようだ。

    ORICON STYLEでは、「改めてバンドは面白いと思った」と話す人時にインタビューを実施。
    プロデュースの話から、1999年の黒夢の活動停止から復活に至るまでの心境、師匠である故・佐久間正英さん
    への思いまで、様々な話を聞いた。(略)

    ――黒夢としてデビューしてから22年ですが、その変遷の中で、今のスタンスに辿り着いたということでしょうか。
    【人時】 気づけばここにいた、っていうぐらいなものですけどね。長いことやってきた中では、思い通りにはいかない時期や、
    音楽をやめたいと思ったこともありました。それでもやっぱりやめられない何かがあって、気づいたらここに辿り着いていた
    っていう感覚。同世代のミュージシャンでもやめていく方はたくさんいましたから、自分は運がいいのかなっていうのは
    つねづね思います。


    ――「音楽をやめたかった」時期というのは、1999年に黒夢が無期限の活動停止を発表した頃ですか?
    【人時】 そうですね。あの頃は“(音楽は)もういいです”って感じで、テレビでもラジオでも、音楽が流れてきた時点で
    消しちゃうぐらい音を遮断してました。

    ――なぜ、そこまで?
    【人時】 後ろ向きな発言になっちゃいますけど、僕らがデビューした1990年代は、曲が売れれば、成功して認められる
    っていうサクセスストーリーがあったと思うんです。しかも音楽バブルの時代だったので、予算も今の10倍ぐらいは
    湯水のごとく使えた。でもそうなると、当然、いろんな人間が関わってくるから、自分の意志と反する意志も必ず交わって
    くるわけですよ。それで、音楽業界の汚い部分とか、世の中の図式も見えてくる。そういった部分が自分の中でだんだん
    溜まっていって、当時は音楽を純粋に楽しめなくなったっていうのはあります。(略)


    ――清春さんとの関係性に変化はありましたか? 仲が悪かった時期もあったそうですが。
    【人時】 活動停止前は、ひと言もしゃべらないぐらい仲が悪かったです(笑)。
    自分でそうしてしまった部分もあるから、誰のせいにするつもりもないし、申し訳ないという気持ちもありますけど。
    それで会わない時期を経て、また一緒に始めたんだけど、良い意味で良くも悪くも何も変わってなかったです(笑)。

    清春さんが清春さんとして変わらずにやり続けているところ。例えば、決して丸くならない部分とか、牙がある部分とか、
    要は隠し持っているナイフを失くさずにずっと持ち続けていてくれことは、逆にとんでもないことだなと思ったんです。
    あとクリエイティブな部分で、曲げたくないところは何が何でも曲げないってところもすごいなと。
    今もやることなすこと度肝を抜かされるから、昔よりもさらにリスペクトする気持ちは強くなっていて、そういう意味では
    黒夢を始めた頃の意識に近いかもしれない。やっぱり清春さんは僕にとってのスターというか、憧れの人なんですよ。


    http://www.oricon.co.jp/news/2063003/full/

    【人時、黒夢時代を振り返る…「清春さんとは一言も喋らないぐらい仲悪かった」「でも僕にとってはスター」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 21:09:23.94 ID:CAP_USER9
    2017-07-20 17:00:37

    フリー「レッチリでプレイするのは俺の本能」

    チャド・スミス(Dr)が「50を過ぎて、いつまでツアーを続けられるかわからない」と話したことから、一部で「レッド・ホット・チリ・ペッパーズはリタイアを考えているのか?」と憶測されたが、フリー(B)にそんな気はさらさらないそうだ。

    もともとチャドもいまリタイアを考えているとは言っていなかったのだが、TMZ.comからリタイアの噂について問われたフリーは「馬鹿げた話」と返した。
    「俺ら、近い将来のことさえ考えちゃいない。でも、いまツアーをやってて、楽しんでる。俺らは音楽によって突き進むままだ」

    「正直言って、35年前にバンドを始めたときから、俺は次の角に何があるのかなんて知らないできた。
    このバンドのパワーはそこにあるんだと思う。この瞬間、躍動するエネルギーを堪能するってとこにね」

    フリーはまた、The Pulse Of Radioのインタビューでこう話した。
    「レッド・ホット・チリ・ペッパーズでプレイする、ベースをプレイするっていうのは、俺にとって本能で、心地よく、欲動で情熱的なことなんだ。俺って人間の大部分を占める。
    クリエイティブなプロセスに関わると、いつだって俺の人間性が深まる。パレットの色が増えてくんだよ。俺はそれを愛してる。クリエイティブでいるときがハッピーなんだ」

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズは現在、ヨーロッパ・ツアー中。今年すでに60公演以上を開催しており、年末までにその数は80を超える見込み。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144832

    【フリー、ツアーリタイアの噂を否定。「レッチリでプレイするのは俺の本能。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 20:00:43.52 ID:CAP_USER9
    4月18日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、DREAMS COME TRUEの中村正人(58)が出演。
    ボーカルの吉田美和(51)との複雑な関係を打ち明け、マツコ・デラックス(44)を驚かせる場面があった。

    今回、中村は“吉田美和ビジネスに人生をかけた男”として登場。
    「ドリカムを好きな人は幸福の象徴のひとつ」だと語るマツコに対して、中村は「そこが違うんです!」と反発し、“夢はかなう”という意味のDREAMS COME TRUEだが、
    「ドリカムは決して幸福ではないんです」と語り、マツコをあぜんとさせた。

    ドリカム結成当時について中村は、当時30歳だったこともあり、契約していた事務所から「早くやめろ」と言われていたと発言。
    当時24歳だった吉田と、25歳だった西川隆宏(52)だけでデビューする可能性があったと話した。
    また、結成時の三人の頭の中は三者三様で、吉田は歌うこと以外考えておらず、もともと吉田の歌のファンだった西川は
    「吉田のためなら何でもやる!」だったが、中村は「売れたい! モテたい! 儲けたい!」だったと告白し、マツコから「きな臭い」と冷たい目で見られていた。

    続いて、中村が吉田の素顔について、世間からはポジティブといわれているが「本当の吉田はダーク」なキャラクター。
    初めて出会った頃の吉田は「いつも真っ黒な服を着ていて、まったく無口」だったとし、もともと「異常な人見知りで、テレビが苦手だ」と、テレビ出演が少ない理由を説明した。
    また、バンド名を決めるときに吉田は反対していたそうで、中村は「DREAMS COME TRUEという名前が、
    ずっと彼女は苦手だった、“私はそういうタイプの人間ではない”って」と、世間のイメージとは違う吉田の素顔について語った。

    また、中村は吉田とのこれまでの関係は「本当に厳しい闘争の歴史」で、元メンバーの西川がいたときは「彼が仲を保ってくれていた」とし、西川への感謝の言葉を述べた。
    そしてCDの制作現場で中村と吉田が激しい口論している姿が紹介されると、中村は「吉田さんはアーティスティックに考えて、
    僕はビジネス的に考えちゃうので、そこがキツイ戦いなんですけど」と、二人の考え方が違うため、衝突が起こるのだと解説した。

    加えて中村は、ドリカムは「365日解散危機」だと明かし、マツコに小声で「大丈夫?」と心配されてしまう。
    しかし中村は「僕はクビになるわけにはいかないんですよね」「(ドリカムは)解散じゃない。僕がクビになる」「吉田は一人になってもドリカム」
    「僕、ギリギリなんです、今」とバンドリーダーらしからぬ気弱な発言を連発し、マツコから「5分ぐらい愚痴ですよ」と冷静なツッコミを入れられていた。

    「中村はDREAMS COME TRUEが吉田一人のグループのような発言をしていましたが、ヒット曲のほとんどは中村の作曲ですし、音楽性を含んだ、ドリカムのイメージを作ったのも中村です。
    もちろん吉田の存在は大きいわけですが、中村とぶつかりあう中から素晴らしい楽曲が生まれてきたわけですから、
    どちらか一人では、ドリカムとは言えませんよね」(音楽ライター)――つらいかもしれないけれど、ファンのために頑張って!

    http://dailynewsonline.jp/article/1304490/
    2017.04.25 18:30 日刊大衆

    【ドリカム中村「いつもクビ寸前」と愚痴るワケ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/27(月) 20:58:31.98 ID:CAP_USER9
    関ジャニ∞丸山「バレてる…(笑)」ミスを機材のせいにしていた
    ザテレビジョン 2017年3月27日 9時40分

    3月26日放送の「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)では、ベーシストの根岸孝旨、KenKen、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)をゲストに、ベースにまつわるトークを展開した。

    「静かなバラードでベースが半音ずれたら大事件なんですよ」と切り出したのは根岸。

    さらに「(演奏ミスが)僕じゃなくても“なにかの和音が濁ったな”ってなったらみんな僕のほうを見ますから」と続ける。

    すると丸山隆平は「わかるわかる~」と納得の表情を浮かべる。

    村上信五が「オマエよう(メンバーから)見られてるよな!」とステージ上での様子に触れると、錦戸亮も「間違えてちょっと経ってから(ごまかすように機材とか)なんか確認するやろ」と丸山に指摘。

    それを聞いた丸山は顔をしかめて笑いながら、自分のミスを機材トラブルのようにごまかしていたのが「バレてる…」と小声でつぶやく。

    そんな丸山に助け船を出したのはハマ・オカモトとKenKen。

    「(そういうごまかし方は)ベーシストあるある」とハマ・オカモトが話すと、KenKenも「(僕たちも)間違えたらすぐアンプとか見る(笑)」と続ける。


    http://news.walkerplus.com/article/102517/


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    左から根岸孝旨、KenKen、ハマ・オカモト。(c)テレビ朝日
    http://natalie.mu/media/1703/0325/extra/news_header_L_TMR_3043.jpg 
    news_header_L_TMR_3043
     

    【関ジャムで3人の凄腕ベーシストが“あるある”トーク。「静かなバラードでベースが半音ずれたら大事件。」「ミスしたら機材を見てごまかす。」 】の続きを読む

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