メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:国内外プレイヤー > ベーシスト

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 10:57:15.46 ID:CAP_USER9
    「暑い夏の夜に、不自然なほど大きな白いマスクをしていなければ、ただの熱烈にヘビメタが好きな中年男にしか見えなかったと思いますよ。
    このへんには、そんな服装の人は少なくないわけですから」

    そう話し始めたのはX JAPANファンでもある、フリーライターだ。彼が言うマスク男の名前はX JAPANのベースを担当するHEATHだという。

    「YOSHIKIやToshIに比べると一般にはその名前は浸透していませんが、93年にXJAPANが世界デビューすることを発表した、24歳時に加入して以来のベテランメンバーです。
    ちなみに当時はXというバンド名でしたが、世界デビューするに当たって、この時に、『X FROM JAPAN』そして『X JAPAN』に変わった経緯があります」(スポーツ紙記者)

    そんなHEATHが東京・新宿の路上を歩いていたのは、去る8月30日。午後10時頃。ファンだった前出・フリーライターはしばらく、彼の様子を観察していたが、こう話す。

    「いわゆる、革のジャケットに白いTシャツ、黒革のタイトなズボンをはいているという典型的なロッカースタイル。
    コンビニに入っていったんですが、手に何も持っておらず、買い物はしなかったようです。
    で、近くの弁当屋に入ったんですが、そこでも何も買わない。で、またコンビニに入って、出てきたんですが、そこでも何も買っていない。
    察するに、遅い夕食をとろうと思ったが、気に入った弁当がなかなか見つからなかったといったところでしょうか」

    そうだとしたら、なかなか庶民的でほほえましい光景なのだが、妥協を許さない姿勢ともとれ、ロッカーらしいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13568761/
    2017年9月5日 9時58分 アサ芸プラス

    【X JAPAN現役メンバー、周囲に溶け込みすぎた深夜の徘徊現場。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/29(日) 16:33:06.32 ID:CAP
    デビューから22年を誇る黒夢のベーシスト・人時が、ガールズバンド・Hysteric Lolita~感情的少女~(ヒスロリ)
    の楽曲「Voice For Voice」でプロデュースに挑んだ。若い才能とのコラボレーションには、いろいろと刺激を受ける
    ことも多かったようだ。

    ORICON STYLEでは、「改めてバンドは面白いと思った」と話す人時にインタビューを実施。
    プロデュースの話から、1999年の黒夢の活動停止から復活に至るまでの心境、師匠である故・佐久間正英さん
    への思いまで、様々な話を聞いた。(略)

    ――黒夢としてデビューしてから22年ですが、その変遷の中で、今のスタンスに辿り着いたということでしょうか。
    【人時】 気づけばここにいた、っていうぐらいなものですけどね。長いことやってきた中では、思い通りにはいかない時期や、
    音楽をやめたいと思ったこともありました。それでもやっぱりやめられない何かがあって、気づいたらここに辿り着いていた
    っていう感覚。同世代のミュージシャンでもやめていく方はたくさんいましたから、自分は運がいいのかなっていうのは
    つねづね思います。


    ――「音楽をやめたかった」時期というのは、1999年に黒夢が無期限の活動停止を発表した頃ですか?
    【人時】 そうですね。あの頃は“(音楽は)もういいです”って感じで、テレビでもラジオでも、音楽が流れてきた時点で
    消しちゃうぐらい音を遮断してました。

    ――なぜ、そこまで?
    【人時】 後ろ向きな発言になっちゃいますけど、僕らがデビューした1990年代は、曲が売れれば、成功して認められる
    っていうサクセスストーリーがあったと思うんです。しかも音楽バブルの時代だったので、予算も今の10倍ぐらいは
    湯水のごとく使えた。でもそうなると、当然、いろんな人間が関わってくるから、自分の意志と反する意志も必ず交わって
    くるわけですよ。それで、音楽業界の汚い部分とか、世の中の図式も見えてくる。そういった部分が自分の中でだんだん
    溜まっていって、当時は音楽を純粋に楽しめなくなったっていうのはあります。(略)


    ――清春さんとの関係性に変化はありましたか? 仲が悪かった時期もあったそうですが。
    【人時】 活動停止前は、ひと言もしゃべらないぐらい仲が悪かったです(笑)。
    自分でそうしてしまった部分もあるから、誰のせいにするつもりもないし、申し訳ないという気持ちもありますけど。
    それで会わない時期を経て、また一緒に始めたんだけど、良い意味で良くも悪くも何も変わってなかったです(笑)。

    清春さんが清春さんとして変わらずにやり続けているところ。例えば、決して丸くならない部分とか、牙がある部分とか、
    要は隠し持っているナイフを失くさずにずっと持ち続けていてくれことは、逆にとんでもないことだなと思ったんです。
    あとクリエイティブな部分で、曲げたくないところは何が何でも曲げないってところもすごいなと。
    今もやることなすこと度肝を抜かされるから、昔よりもさらにリスペクトする気持ちは強くなっていて、そういう意味では
    黒夢を始めた頃の意識に近いかもしれない。やっぱり清春さんは僕にとってのスターというか、憧れの人なんですよ。


    http://www.oricon.co.jp/news/2063003/full/

    【人時、黒夢時代を振り返る…「清春さんとは一言も喋らないぐらい仲悪かった」「でも僕にとってはスター」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

    【メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサーが、ベースが極端に小さい理由を振り返る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 21:09:23.94 ID:CAP_USER9
    2017-07-20 17:00:37

    フリー「レッチリでプレイするのは俺の本能」

    チャド・スミス(Dr)が「50を過ぎて、いつまでツアーを続けられるかわからない」と話したことから、一部で「レッド・ホット・チリ・ペッパーズはリタイアを考えているのか?」と憶測されたが、フリー(B)にそんな気はさらさらないそうだ。

    もともとチャドもいまリタイアを考えているとは言っていなかったのだが、TMZ.comからリタイアの噂について問われたフリーは「馬鹿げた話」と返した。
    「俺ら、近い将来のことさえ考えちゃいない。でも、いまツアーをやってて、楽しんでる。俺らは音楽によって突き進むままだ」

    「正直言って、35年前にバンドを始めたときから、俺は次の角に何があるのかなんて知らないできた。
    このバンドのパワーはそこにあるんだと思う。この瞬間、躍動するエネルギーを堪能するってとこにね」

    フリーはまた、The Pulse Of Radioのインタビューでこう話した。
    「レッド・ホット・チリ・ペッパーズでプレイする、ベースをプレイするっていうのは、俺にとって本能で、心地よく、欲動で情熱的なことなんだ。俺って人間の大部分を占める。
    クリエイティブなプロセスに関わると、いつだって俺の人間性が深まる。パレットの色が増えてくんだよ。俺はそれを愛してる。クリエイティブでいるときがハッピーなんだ」

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズは現在、ヨーロッパ・ツアー中。今年すでに60公演以上を開催しており、年末までにその数は80を超える見込み。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144832

    【フリー、ツアーリタイアの噂を否定。「レッチリでプレイするのは俺の本能。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 20:00:43.52 ID:CAP_USER9
    4月18日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、DREAMS COME TRUEの中村正人(58)が出演。
    ボーカルの吉田美和(51)との複雑な関係を打ち明け、マツコ・デラックス(44)を驚かせる場面があった。

    今回、中村は“吉田美和ビジネスに人生をかけた男”として登場。
    「ドリカムを好きな人は幸福の象徴のひとつ」だと語るマツコに対して、中村は「そこが違うんです!」と反発し、“夢はかなう”という意味のDREAMS COME TRUEだが、
    「ドリカムは決して幸福ではないんです」と語り、マツコをあぜんとさせた。

    ドリカム結成当時について中村は、当時30歳だったこともあり、契約していた事務所から「早くやめろ」と言われていたと発言。
    当時24歳だった吉田と、25歳だった西川隆宏(52)だけでデビューする可能性があったと話した。
    また、結成時の三人の頭の中は三者三様で、吉田は歌うこと以外考えておらず、もともと吉田の歌のファンだった西川は
    「吉田のためなら何でもやる!」だったが、中村は「売れたい! モテたい! 儲けたい!」だったと告白し、マツコから「きな臭い」と冷たい目で見られていた。

    続いて、中村が吉田の素顔について、世間からはポジティブといわれているが「本当の吉田はダーク」なキャラクター。
    初めて出会った頃の吉田は「いつも真っ黒な服を着ていて、まったく無口」だったとし、もともと「異常な人見知りで、テレビが苦手だ」と、テレビ出演が少ない理由を説明した。
    また、バンド名を決めるときに吉田は反対していたそうで、中村は「DREAMS COME TRUEという名前が、
    ずっと彼女は苦手だった、“私はそういうタイプの人間ではない”って」と、世間のイメージとは違う吉田の素顔について語った。

    また、中村は吉田とのこれまでの関係は「本当に厳しい闘争の歴史」で、元メンバーの西川がいたときは「彼が仲を保ってくれていた」とし、西川への感謝の言葉を述べた。
    そしてCDの制作現場で中村と吉田が激しい口論している姿が紹介されると、中村は「吉田さんはアーティスティックに考えて、
    僕はビジネス的に考えちゃうので、そこがキツイ戦いなんですけど」と、二人の考え方が違うため、衝突が起こるのだと解説した。

    加えて中村は、ドリカムは「365日解散危機」だと明かし、マツコに小声で「大丈夫?」と心配されてしまう。
    しかし中村は「僕はクビになるわけにはいかないんですよね」「(ドリカムは)解散じゃない。僕がクビになる」「吉田は一人になってもドリカム」
    「僕、ギリギリなんです、今」とバンドリーダーらしからぬ気弱な発言を連発し、マツコから「5分ぐらい愚痴ですよ」と冷静なツッコミを入れられていた。

    「中村はDREAMS COME TRUEが吉田一人のグループのような発言をしていましたが、ヒット曲のほとんどは中村の作曲ですし、音楽性を含んだ、ドリカムのイメージを作ったのも中村です。
    もちろん吉田の存在は大きいわけですが、中村とぶつかりあう中から素晴らしい楽曲が生まれてきたわけですから、
    どちらか一人では、ドリカムとは言えませんよね」(音楽ライター)――つらいかもしれないけれど、ファンのために頑張って!

    http://dailynewsonline.jp/article/1304490/
    2017.04.25 18:30 日刊大衆

    【ドリカム中村「いつもクビ寸前」と愚痴るワケ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/27(月) 20:58:31.98 ID:CAP_USER9
    関ジャニ∞丸山「バレてる…(笑)」ミスを機材のせいにしていた
    ザテレビジョン 2017年3月27日 9時40分

    3月26日放送の「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)では、ベーシストの根岸孝旨、KenKen、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)をゲストに、ベースにまつわるトークを展開した。

    「静かなバラードでベースが半音ずれたら大事件なんですよ」と切り出したのは根岸。

    さらに「(演奏ミスが)僕じゃなくても“なにかの和音が濁ったな”ってなったらみんな僕のほうを見ますから」と続ける。

    すると丸山隆平は「わかるわかる~」と納得の表情を浮かべる。

    村上信五が「オマエよう(メンバーから)見られてるよな!」とステージ上での様子に触れると、錦戸亮も「間違えてちょっと経ってから(ごまかすように機材とか)なんか確認するやろ」と丸山に指摘。

    それを聞いた丸山は顔をしかめて笑いながら、自分のミスを機材トラブルのようにごまかしていたのが「バレてる…」と小声でつぶやく。

    そんな丸山に助け船を出したのはハマ・オカモトとKenKen。

    「(そういうごまかし方は)ベーシストあるある」とハマ・オカモトが話すと、KenKenも「(僕たちも)間違えたらすぐアンプとか見る(笑)」と続ける。


    http://news.walkerplus.com/article/102517/


    ∥画像∥
    左から根岸孝旨、KenKen、ハマ・オカモト。(c)テレビ朝日
    http://natalie.mu/media/1703/0325/extra/news_header_L_TMR_3043.jpg 
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    【関ジャムで3人の凄腕ベーシストが“あるある”トーク。「静かなバラードでベースが半音ずれたら大事件。」「ミスしたら機材を見てごまかす。」 】の続きを読む

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    1: カーディフ ★@無断転載は禁止 2017/03/06(月) 23:05:39.70 ID:CAP_USER9
    科学の力によりバンドで最重要なパートはベースだということが証明されたそうです。

    NMEの記事によると、科学ジャーナル誌のサイトPNASにて、"なぜ低音の楽器がリズムを刻むと優れた時間認識になるのか、
    低音域がそれを説明する"といった趣旨の研究報告が掲載されました。

    ベースが最重要だとする根拠は、人間の脳が低音で流れるリズムに気付きやすく理解しやすい構造になっているからとのこと。
    そのため、聴衆が手や足でリズムをとったり踊ったりするのは、ギターやドラムの高音よりも、実はベースが刻むリズムに合わせて行っているそうです。

    http://www.lifehacker.jp/2017/03/170306_mediagene_gizmodo.html

    【バンドにおいて一番重要な楽器は「ベース」だった。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 21:19:15.82 ID:CAP_USER9
    ニッキー・シックスはトイレを使用した後、手を洗わないそうだ。
    彼と握手する人は、それを念頭に手を差し出して――。

    ニッキーは自身のラジオ番組『Sixx Sense』で、女性の共演者から
    「トイレ行ったあと手を洗わないって本当?」と問われると、
    その理由をこう説明し、彼女を仰天させた。

    「俺の考えはこうだ。君も正直になって、俺は正しいって言えよ。
    手はその前に洗うべきだ。そうだ、後じゃない、前にだ。
    あそこをバクテリアだらけにしたくないだろ。俺は自分の手の匂いは気にならない。
    だが、俺は握手するだろ。1日1,000もの手を握る。そして自分のあそこを握ることになる。
    1,000人の細菌があそこに付く。俺はそんなこと嫌なんだ。俺のあそこは俺のものだ。
    だから、後では洗わない。だからまあ、俺と握手するなら、おめでとうだな」

    ニッキーはこの理念に絶対的な自信を持つようだ。音源も公開した。

    Nikki Sixx on Washing Hands.
    https://www.youtube.com/watch?v=jrt-9xr1dfw



    英国の新聞『Daily Mail』紙によると、この手の調査では最大級となる
    10万人に質問したところ、62%の男性がトイレのあと手を洗わないと答えたそうだ。

    ソース
    https://www.barks.jp/news/?id=1000134910
    https://img.barks.jp/image/review/1000134910/001.jpg 
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    【モトリー・クルーのニッキー・シックスがトイレに行ったあと手を洗わない理由。】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2012/12/31(月) 18:59:22.95
     メタリカの元ベースのジェイソン・ニューステッドは嫌とは言えないほどの好条件でなら、
    メタリカに再加入してもいいと語っている。
     ジェイソンはメタリカを2001年に脱退し、以来バンドのベースはロバート・トゥルージロが
    務めてきている。ただ、ジェイソンも2代目ベーシストで、初代ベースのクリフ・バートンが
    ツアー・バス横転事故で他界した後、バンドに1986年から加入していた。
    ジェイソンはスウェーデンのメタル・ブログ、メタル・シュラインに次のように語っている。
     「連中が『ブロフェッショナル(血の通ったプロ意識)』なものとしてやってくれさえしたら、
    やってもいいよ。つまり、兄弟として声をかけてくれて、プロとしてミーティングをやってくれて、
    俺の目をしっかり見据えてくれて、しかも、そこにマネージャーが居合わせていないという
    感じならね」とジェイソンは語っている。
     「またそういうノリに戻って、それでお金も半端ないことになってたら、そうしたらやるよ。
    でも、飽くまでも1回限りのもので、限定的なものじゃなきゃだめだよね。45日間でライヴ30回で
    ギャラが1兆億とか、そういうね。そうでなければやれないよ」
     ほとんど可能性がないと思しき答だが、ジェイソンは同時にバンドへの恩義を
    次のようにも語っている。
     「連中のことは大好きだし、いつだって、そしてこの先死ぬまで連中のことは支持していくよ。
    連中を俺は本当に敬愛しているし、それは俺に最初のチャンスをくれたからなんだ。
    俺にチャンスを恵んでくれて、俺はそのことを一生忘れないよ。意見の相違なども
    かつてはあったけどね、そんなことはとっくに昔にもう水に流したことだし」
     なお、メタリカは前作『デス・マグネティック』に続く新作制作に取りかかっていて、
    2014年のリリースが見込まれている。今のところの手応えについてラーズ・ウルリッヒは
    次のように『メタル・ハマー』誌に語っている。
     「昨日やってたものはヘヴィーに感じたし、エネルギッシュに感じたし、ラウドだったし、
    速かったし、ロックしてたし、クレイジーだったよ。ちなみにスネアも鳴っていたし、
    ギター・ソロもあったよ」

    ソース:RO69
    http://ro69.jp/news/detail/76861

    【元メタリカのジェイソン・ニューステッド「嫌とは言えないほどの好条件でならメタリカに再加入してもいい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/09/21(水) 05:00:53.03 ID:CAP_USER9
    2016/09/21 02:13

    AC/DCのベーシスト、クリフ・ウィリアムズ(Cliff Williams)が引退を正式表明。

    バンドが公開したオフィシャル動画メッセージの中でクリフは「身を引く時が来た。これで終わりだ」と説明。
    以前に米雑誌Gulfshore Lifeのインタビューでも発言していたように、
    現在のライヴ・ツアーを最後に引退する考えを明らかにしています。

    クリフは、「マルコム(ヤング)、フィル(ラッド)、ブライアン(ジョンソン)を失ったからではない。
    すべては変化するものだ。ボン(スコット)が死んだ時から変化している」といった内容をコメント。
    クリフは家族と一緒にもっと多くの時間を過ごすことを楽しみにしているとも述べています

    AC/DCは近年、メンバーの離脱が相次いでいます。
    2014年にはギタリストのマルコム・ヤングが認知症を患い離脱、
    同年末にはドラマーのフィル・ラッドが薬物関連法違反と殺人謀議罪のため逮捕されて解雇、
    2016年にはブライアン・ジョンソンが聴力障害の問題からドクターストップが出て離脱しています。

    アクセル・ローズ(Axl Rose)をヴォーカルに迎えて行われているAC/DCの現ライヴ・ツアー
    <Rock or Bust Tour>は9月20日のペンシルベニア州フィラデルフィア公演が最後です。


    ・Cliff Williams
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/60035.jpg
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    http://amass.jp/78380/


    ∥動画∥
    ・AC/DC - Rock Or Bust World Tour - A message from Cliff [AC/DC Official]
    https://www.youtube.com/watch?v=OKjCTgLGCe4


    【AC/DCのベーシスト、クリフ・ウィリアムズが引退を正式表明。存在感が無いからどうでもいいとか、誰?とか言っちゃダメ!!ゼッタイ!!】の続きを読む

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    1: リサとギャスパール ★@無断転載は禁止 2016/07/14(木) 17:48:10.66 ID:CAP_USER9
     ベース専門誌「ベース・マガジン」の連載コーナー「MY DEAR BASS」をまとめた書籍「MY DEAR BASS ベーシストが愛してやまぬ“この1本”」が7月25日に刊行される。

     1990年から26年続いている「MY DEAR BASS」は、著名ベーシストの愛器を紹介する人気コーナー。
    本には連載全281回の中から約100人のアーティストをピックアップし、新規収録分として
    亀田誠治、JIRO(GLAY)、KenKen(RIZE)、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)がそれぞれの愛器への思いを語っている。
    誌面を大きく使った美麗なグラフィックと詳細な解説で送る専門誌ならではの内容とあって、ベースマニア必読の1冊となりそうだ。

    ♦「MY DEAR BASS ベーシストが愛してやまぬ“この1本”」掲載予定ベーシスト
    亀田誠治 / JIRO / KenKen / ハマ・オカモト / 細野晴臣 / 岡沢章 / 佐久間正英 / 美久月千晴 / 伊藤広規 / 松原秀樹 / IKUO / 高水健司
    / 鳴瀬喜博 / 江藤勲 / 岡野ハジメ / TOKIE / IKUZONE / マーカス・ミラー / ブーツィー・コリンズ / スティーヴ・ハリス / レミー / ミック・カーン
    / ウィル・リー / ジョン・マイアング / アンソニー・ジャクソン / チャック・レイニー / トレイ・ガン / T.M.スティーヴンス / and more

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    http://natalie.mu/music/news/194573
    (2016年7月14日 )

    【亀田誠治、JIRO、鳴瀬喜博、松原秀樹、細野晴臣、佐久間正英、岡野ハジメらの愛器詳細「ベース・マガジン」連載書籍化。】の続きを読む

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