メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/27(月) 20:34:52.86 ID:CAP_USER9
    2017-03-27 11:38:33

    メガデスのデイヴ・ムステインが、元バンド・メイト、メタリカのジェイムス・ヘットフィールドを最高のリズム・ギタリストの1人と称賛。続いて、彼が考える4大リズム・ギタリストの名を挙げた。

    ムステインは『Rock Cellar』誌のインタビューで、こう話した。「俺は、ジェイムスは世界で最高のリズム・ギター・プレイヤーの1人だと思っている。
    リズム・ギター・プレイヤーに限れば、ジェイムスがいて、俺がいて、マルコム・ヤングにルドルフ・シェンカーだ。この俺ら4人に匹敵する奴はいない。俺らはファンタスティック・フォーだ」

    メガデスは先週、この秋、そのルドルフ・シェンカーがいるスコーピオンズと全米でジョイント・ツアーを行なうことを発表した。
    ムステインはこれを告知する前、「俺ら、久しぶりにサポート・ポジションだ。俺が大ファンのバンドなんだ」と話していた。

    (中略)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000140083/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000140083


    ∥関連∥
    We will be hitting the road with the @Scorpions on the Crazy World Tour [Megadeth]
    https://pbs.twimg.com/media/C7pFnQ5VAAAD2JU.jpg:large
    C7pFnQ5VAAAD2JU

    https://twitter.com/Megadeth/status/845064872354209792

    【デイヴ・ムステイン、自身を含む4大リズム・ギタリストの名を明かす。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/03/19(日) 18:59:02.38 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000139773
    2017-03-19 12:01:00

    https://img.barks.jp/image/review/1000139773/001.jpg
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    ロックンロールの元祖、創設者、父――全ての名が相応しい、ロックンロール史上最大のレジェンドの1人、チャック・ベリーが亡くなり、音楽界から追悼の言葉が後を絶たない。

    リンゴ・スター「RIP. そしてピース&ラブ チャック・ベリー ミスター・ロックンロール・ミュージック」とつぶやき、
    ベリーの曲「Rock And Roll Music」の歌詞の一節「Just let me hear some of that rock 'n' roll music any old way you use it I am playing I'm talking about you」を投稿した。

    ブライアン・ウィルソン「チャック・ベリーが亡くなったと聞き、とても悲しい。ビッグ・インスピレーションだった! 彼の死は、ロックンロールを愛する全ての人たちから惜しまれる。Love & Mercy」

    ブルース・スプリングスティーン「チャック・ベリーはロックの偉大な実践者、ギタリスト、そして、これまでで最高の純粋なロックンロール・ライターだった」「これはとてつもなく大きな喪失だ」

    ロッド・スチュワート「チャック・ベリーから始まった。僕が初めて買ったアルバムがチャックの『Live At The Tivoli』で、僕はもう同じではいられなかった。彼はレジェンドなんてもんじゃない、創始者だ。
    僕の世代の全てのロックンロール・バンドに彼の影響が見られる。僕は1974年からずっと彼の「Sweet Little Rock & Roller」をプレイしてきた。
    今夜の公演で、これをプレイするのはチャック・ベリーのためになる。あなたのサウンドは生き続ける」

    レニー・クラヴィッツ「チャック・ベリー、万歳、万歳!!! あなたがいなければ、僕らの誰もがここにいなかった。Rock on brother!」

    このほか、ザ・ジャクソンズ、スラッシュ、ニッキー・シックス、ジョーン・ジェット、ホワイトスネイクのデイヴィッド・カヴァデール、クエストラヴ、オールマン・ブラザーズら多くのアーティストがその死を偲んだ。
    (続きはソースをご覧下さい)

    【チャック・ベリー逝去。ミュージシャンから追悼の言葉続々。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/06(月) 05:50:07.20 ID:CAP_USER9
    2017/03/06 01:55

    ドイツの音楽誌Rocks magazineによれば、シン・リジィ(Thin Lizzy)やホワイトスネイク(Whitesnake)などでの活躍でも知られるギタリスト、ジョン・サイクス(John Sykes)が17年ぶりの新ソロ・アルバム『Sy-Ops』を今年後半にリリースする予定。ソロ・アルバムのリリースは2000年の『Nuclear Cowboy』以来。

    同誌によれば、アルバムはすでに3年前に完成していたそうですが その後、サイクスを担当していたマネージャーが他界、「本当に信頼することができる人物を失ったため、ディスクを棚上げにした」とサイクスは説明しています。

    サイクスは2014年に新曲のサンプル音源集を自身のsoundcloudページで公開していました。以下で聴けます。
    https://soundcloud.com/johnsykesofficial


    またサイトBlabbermouthによれば、新作には以下のミュージシャンがゲスト参加している模様です

    * Josh Freese (WEEZER, A PERFECT CIRCLE, GUNS N' ROSES, DEVO): Drums
    * Tony Franklin (THE FIRM): Bass
    * Chris Chaney (JANE'S ADDICTION): Bass
    * Curt Bisquera (SARAH MCLACHLAN): Drums
    * Jamie Muhoberac (THE ALL-AMERICAN REJECTS, FLEETWOOD MAC, THE ROLLING STONES): Keyboards


    [source] https://www.rocks-magazin.de/meldungen/john-sykesr%C3%BCckkehr-aus-dem-eis


    ・John Sykes
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/68778.jpg
    68778

    http://amass.jp/85609/

    【ジョン・サイクスが17年ぶりの新ソロ・アルバム『Sy-Ops』をリリースへ】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/02/28(火) 17:18:34.34 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 2/28(火) 16:45配信

    “隠れ妻帯者”は他にもいた! 日本を代表するロックバンド「L’Arc~en~Ciel」
    (ラルクアンシエル、以下ラルク)のギター・ken(48)が昨秋、極秘に再々婚していたことが
    分かった。デキ婚で、お相手は20代の一般女性。自身にとって初めての子供となる。結婚の事実を
    公表していなかったのは、「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)、「KANA―BOON(カナブーン)」の
    ベーシスト・飯田祐馬(26)に続く事態となった。

     1990年代後半に邦楽シーンの頂点に立った4人組グループのギタリストが、ひそかに3度目の
    ゴールインを果たしていた。関係者が明かす。

    「お相手は20代だそうで、年齢がひと回り以上離れた年の差婚。kenにはこれまで子供はいなかったが、
    今回はデキ婚で第1子が生まれたようだ。性別までは分からないけど。本人も相当喜んでいるみたい」

     新妻は女優・波瑠(25)や芸能界を引退した元「乃木坂46」橋本奈々未さん(24)に似た
    美女だそうで、ボーカルのhyde(48)、リーダーでベースのtetsuya(47)、ドラムの
    yukihiro(48)も祝福しているという。

     kenはラルクの楽曲を最も多く作曲してきた。1997年のヒット曲で、バンド名の日本語訳でも
    ある「虹」や98年のミリオンセラー「花葬」、2000年のミリオンセラー「NEO UNIVERSE」
    などを作曲。この曲は03年の皐月賞、ダービーの2冠馬ネオユニヴァースの馬名の由来とされる。

     ダム好きの一面があって日本各地のダムを見に行っており、テレビ朝日系深夜バラエティー番組
    「タモリ倶楽部」では、タモリ(71)とダム談議に花を咲かせた。

     2度目の離婚後の05年には、女優・田中麗奈(36)との交際を伝えられた。破局後の09年には
    報道陣の取材に対し、自身の再々婚について「未知数」と苦笑いしていた。

     ミュージシャンでは、タレント・ベッキー(32)との不倫騒動で猛批判を浴びた川谷と、宗教団体
    「幸福の科学」への出家騒動の渦中にある女優・清水富美加(22)の不倫相手だったカナブーンの
    飯田など、結婚を公に報告していない例が多い。

    「実は、ラルクとカナブーンは同じ大手レコード会社所属。レコード会社の方針というわけではないでしょうけど、
    その両グループのミュージシャン2人が、結婚を明らかにしていなかったことになりますね」と音楽関係者は言う。

     ちなみにラルクの他のメンバーでは、hydeがタレントの大石恵(43)と、tetsuyaが
    タレントの酒井彩名(31)と結婚した。yukihiroは独身だ。

    「50歳手前で3度目の結婚となり照れがあるのか、それともミュージシャンはステージ上のパフォーマンスで
    評価されるべきでプライベートは明かさないという主義なのか分からないが、kenもファンには真っ先に伝えるべきなのでは」(事情通)

     ラルクは結成25周年コンサート「25th L’Anniversary LIVE」(4月8、9日・東京ドーム)を控える。

     前出の音楽関係者は「ファンの前に姿を現して直接、報告するのはその場になるのでは」とみているが、
    果たして――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000029-tospoweb-ent
    https://pbs.twimg.com/media/C5vMKdQVUAYrOSe.jpg 
    C5vMKdQVUAYrOSe
     

    【L'Arc-en-Cielのギター・ken、極秘に再々婚。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/02/08(水) 15:09:53.95 ID:CAP_USER9
    天才ギター少女として、世界中のギターマニアから多大な注目を集めてきたりーさーXが、遂にアルバム・デビューを果たすこととなった。

    小学生ながらレーサーXやドリーム・シアターの難曲をプレイする動画をアップし、世界規模で絶賛の嵐を巻き起こしている彼女だが、既に世界各国にファンが存在することと言語の壁が無いインスト楽曲であることから、12歳の誕生日となる2月8日に、アルバム・リリースに先行してタイトル曲「セレンディピティ」が、北米・中南米・ヨーロッパ・オセアニア・中東・アフリカを含む全世界119カ国での同時先行配信となった。iTunesでは2月8日よりアルバムを先行予約するとその場で「セレンディピティ」がダウンロードできる。

    まだ12歳になったばかりの彼女だが、下記コメントもびっくりするほど大人の発言。プレイのみならず、その精神性も大人顔負けの逸材と言えそうだ。

       ◆   ◆   ◆

    『セレンディピティ』とは、素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。 また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。
    私は赤ちゃんの頃から、パパがギターを弾いているのを見てきました。すごく格好良くて、おもちゃと同じようにパパのお古を使って一緒に遊んでいました。ある日YouTubeでギターを演奏するポール・ギルバートさんを見て、私もビデオで撮ってほしいとママにお願いしました。7歳の時に投稿したMR.BIGの『GREEN-TINTED SIXTIES MIND』から始まり、いくつか動画を投稿してきましたが、まだまだへたっぴなその演奏に多くの励ましのコメントをいただき、嬉しくて、ギターの練習にどんどんのめり込んでいきました。そして8歳の時にチャレンジしたポール・ギルバートさんの『Scarified』のカヴァー演奏を投稿したことによって、私にとんでもない事件が起こりました。動画を見てくれた方、多くのミュージシャンが私の動画をシェアしてくださり、それをポールさん本人が目にすることになり、私にビデオ・メッセージを送ってくれました。それだけでなくポールさんのギターレッスンに特待生として招待してくれたのです。
    それを機に、色々な出会いがあったり、様々なメディアで取り上げていただけるようになりました。 今回このアルバムをリリースさせていただく機会を頂けたのも、そんな素敵な偶然や、思いがけなく出会った幸運によるものと感じています。そんな感謝の気持ちからアルバムタイトルと、オリジナル曲の名前を『セレンディピティ』にしました。

    Li-sa-X

       ◆   ◆   ◆

    ソース
    https://www.barks.jp/news/?id=1000138032
    https://img.barks.jp/image/review/1000138032/001.jpg
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    https://img.barks.jp/image/review/1000138032/002.jpg
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    Li-sa-X 『Serendipity』(Music Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=rse3QpRyni8


    【天才ギター少女 『Li-sa-X』、全世界119カ国デビュー。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/21(土) 04:57:08.88 ID:CAP_USER9
    2017-01-21 00:00:00

    スティーヴ・ヴァイ、ザック・ワイルド、イングヴェイ・マルムスティーン、ヌーノ・ベッテンコート、トーシン・アバシによるスペシャルライブ<ジェネレーション・アックス>が、4月に日本に上陸する。

    「5人の個性的なギタリストがライブをやったら面白い」というアイディアのもと、ヴァイ自身が出演者を選出して実現したこのライブ。2016年に開催された北米ツアーでは、ステージ入れ替えの際に前のパフォーマーの最後の曲を次のパフォーマーと共にプレイするという“バトン形式”が取られ、オープニングとエンディングでは5人揃っての貴重なジャムも披露されるなど大きな話題を呼んだ。

    今回の来日ツアーでは4月3日(月)の名古屋公演を皮切りに、4月4日(火)大阪公演、4月6日(木)&7日(金)東京公演の3都市4公演が開催される。なお、本ツアーで5人のスーパープレイを支えるバックバンドには、ベースにピート・グリフィン、キーボードにニック・マリノヴィッチ、ドラムにJPブーヴェが予定されている。

    2月25日(土)のチケット一般発売に先駆けて、本日1月21日(土)正午よりLive Nation Japan先行受付がスタートする。

    <GENARATION AXE -A NIGHT OF GUITARS->
    出演アーティスト:
    Steve Vai (スティーヴ・ヴァイ)
    Zakk Wylde (ザック・ワイルド)
    Yngwie Malmsteen (イングヴェイ・マルムスティーン)
    Nuno Bettencourt (ヌーノ・ベッテンコート)
    Tosin Abasi (トーシン・アバシ)

    バックバンド・メンバー(予定): Pete Griffin(B) (Dweezil Zappa, Stanley Clarke, Edgar Winter)/ Nick Marinovich(Key) (Yngwie Malmsteen)/JP Bouvet (Dr) (Dave MacKay, Drew ofthe Drew)

    2017年4月3日(月) 名古屋・Zepp Nagoya
    開場18:00 / 開演19:00
    (中略)

    2017年4月4日(火) 大阪・Zepp Namba
    開場18:00 / 開演19:00
    (中略)

    2017年4月6日(木)& 7日(金) 東京・Zepp Tokyo
    開場18:00 / 開演19:00(各日)
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000137297/1.jpg
    1

    https://www.barks.jp/news/?id=1000137297

    【ヴァイ、イングヴェイ、ヌーノら競演。【ジェネレーション・アックス】が4月に日本上陸。】の続きを読む

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    1: Glide Across The Line ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/11(火) 19:10:20.76 ID:CAP_USER9
    スティーヴ・ヴァイ「エドワード・ヴァン・ヘイレンは天才」
    BARKS 10月11日(火)11時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000390-bark-musi

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161006-00000390-bark-000-0-view.jpg
    20161006-00000390-bark-000-0-view

    スティーヴ・ヴァイが、80年代半ば、ヴァン・ヘイレンを脱退したデイヴィッド・リー・ロスが結成した『Eat ‘Em And Smile』バンドに加入した際の日々について語った。ヴァン・ヘイレン後のプロジェクトということで、当然、エドワード・ヴァン・ヘイレンと比べられるのは避けられない状況ではあったが、ヴァイにプレッシャーはなかったという。

    ヴァイは『The Press Enterprise』のインタビューでこう話した。「ロスがギタリストを探していると聞いたとき、それは僕になるだろうって思っていた。ビリー・シーンから薦められていたし、僕はそのポジションが欲しくて仕方なかった。キャリア初期、僕は一体、自分はギグができるんだろうかって考えていた。アリス・クーパーやキッスなんかと試してみた。でも、どういうわけか、これは僕のギグじゃないってわかっていた。待つしかなかったんだ。そしたら案の定、電話があったよ」

    エドワードと比べられるのはわかっていたが、「彼と張り合うわけがない。彼は一枚岩のような存在で、僕に大きな影響を与えてきた。彼は天才だよ」と、同じ土俵に立つとは考えてもいなかったそうだ。

    以下ソース参照

    【スティーヴ・ヴァイ「エドワード・ヴァン・ヘイレンは天才。」】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2016/11/26(土) 15:43:39.71 ID:CAP_USER9
    レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフロントマンであるアンソニー・キースは、ジョシュ・クリングホッファーが前任のギタリストであるジョン・フルシアンテに代わって加入したことについて『Q』誌の最新のインタヴューで語っている。

    「俺たちは実際、ジョシュと『ステイディアム・アーケイディアム』のツアーを回ったんだ。なぜなら、彼はそのツアーのサポート・ギタリストだったからね。ジョンはリズムのパートやなにかで追加のギターが欲しかったんだ。だから、『ステイディアム・アーケイディアム』期もジョシュのテイストが入ってたんだよ」

    ジョン・フルシアンテを後任にしなければならなかったことについて尋ねられ、アンソニー・キースはそれが挑戦であることがわかっていたと答えており、「一か八か」だったと語っている。

    彼は次のように続けている。「いつだって一か八かだよね。うまくいくかもしれないし、うまくいかないかもしれない。分からないんだよ。でも、俺たちはジョシュがソングライティングやスタジオとツアーの両方で熱心でひたむきなミュージシャンだって知ってたよ。彼の人生は音楽に捧げられてるんだ。俺たちが知るほとんどの人よりもね。俺たちにとっては彼はかなり安全な賭けだったんだ。彼にとっては必ずしも安全な賭けとは言えなかったな。ジョシュにオファーした時、彼は『一週間考えてもいい?』って感じでさ、俺も『ああ、一週間考えるべきだな』ってね」

    「俺にとっては嬉しい驚きだったよ。彼をより賢く見せたよね、なぜなら、もし彼がじっくり考えずに承諾したら、多分彼の動機なんかは疑わしかっただろうからね。でも、彼にこれが本当に俺が人生を捧げたいものなのかって考えてもらうことで、俺は彼がそれにかけてるか確かめたかったんだ」

    今年6月に『ザ・ゲッタウェイ』をリリースしたレッド・ホット・チリ・ペッパーズは、UKツアーを12月に控えている。

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズは来月UKツアーを行う予定となっているが、2017年のベニカシムでヘッドライナーを務めることも発表されている。ベニカシムはスペインのコスタ・アサアールで7月13日から16日にわたって開催される。

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズのUKツアーではBABYMETALがスペシャル・ゲストとして出演することも決定している。

    UKツアーの日程は以下の通り。

    London, The O2 (December 5)
    London, The O2 (6)
    Glasgow, The SSE Hydro (8)
    Birmingham, Genting Arena (10)
    Birmingham, Genting Arena (11)
    Manchester Arena (14)
    Manchester Arena (15)

    ソース
    http://nme-jp.com/news/30009/
    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/02/ils-s-appretent-a-hiberner-720x477.jpg 
    ils-s-appretent-a-hiberner-720x477
     

    【レッチリのアンソニー、ジョシュ・クリングホッファーの起用は「一か八か」だったと語る。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/11/22(火) 05:38:27.38 ID:CAP_USER9
    2016/11/22 01:47

    ・Phil Collen, Jimmy Page, Joe Perry and Jeff Beck - Photo: Ross Halfin Photography / TeamRock.com
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016b/65026.jpg
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    ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、エアロスミスのジョー・ペリー、デフ・レパードのフィル・コリン。人気ギタリスト4人のフォーショット写真が話題に。

    11月に日本で開催された<CLASSIC ROCK AWARDS 2016>にて撮影。デフ・レパードのFacebookページにて公開されています


    http://amass.jp/81202/

    【ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、ジョー・ペリー、フィル・コリンの4ショット写真が話題に。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/14(月) 11:22:17.18 ID:CAP_USER9
    デビューから32年にわたって第一線で活躍するバンド・TUBEのギタリスト、春畑道哉が16年ぶりのソロアルバム『Play the life』を発売。ソロ活動30周年を迎えた春畑が、バンドを長く活動するための秘訣や今の音楽シーン、“夏=TUBE”というパブリックイメージについての葛藤を明かした。

    ◼20歳くらいの頃は嫌でした。何をやっても夏と言われてしまうのが

    ――ソロでは30周年、TUBEでは32年。バンドを30年以上続けて来られた秘訣は?

    【春畑道哉】 いくつか考えられますが、1つはデビュー2年目という早い時期から並行して、ソロ活動をさせてもらえたこと。バンドでは、夏というコンセプトに乗っ取って楽曲を作っていたので、それ以外にやりたいことや興味を持ったことがあれば、ソロとして表現する。それは僕だけじゃなくボーカルの前田も同じようにソロでブルースのアルバムを出して。ムリなものをバンドに持ち込む必要がなかったので、ムダに求めることもなかった。

    ――楽曲制作の上で、良い環境だったんですね。それ以外では、どんなことがありますか?

    【春畑】 あと、TUBEが夏という明確なコンセプトを持っていたこと。夏の期間が活動のメインで、海でツアーをやったり南国に行ってアルバムを作ったり、ハワイでライブをやったり。毎年夏に野外ライブをやって花火を打ち上げて、水しぶきの中で演奏して。夏が忙しい代わりに、冬はちゃんと休めたのも大きいでしょうね。

    ――夏=TUBEというイメージ。楽曲と季節がまったくのイコールで結びつくアーティストは、唯一無二だと思います。

    【春畑】 今となってはありがたいことですが、20歳くらいの頃は嫌でした。何をやっても夏と言われてしまうのが。そこから脱却したいと思って、意図的に冬に発売したこともあって。でも、どうやっても夏のイメージからは脱却できないことに気づき、そこでやっと世間のイメージを受け入れることができて。そこからちゃんと夏というイメージを自分たち自身でも楽しんでやれるようになっていきました。

    一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000371-oric-ent

    【TUBEのギタリスト「春畑道哉」、“夏”イメージに言及。「脱却したいと思ったことも。」「20歳くらいの頃は嫌でした。」】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/14(月) 16:16:34.85 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000065-dal-ent

     11日に東京・両国国技館で行われた「クラシック・ロック・アワード」で、英ロック・ギタリスト、ジミー・ペイジが演奏を披露しなかったために、入場客から「詐欺だ」「ひどすぎる」「チケット代を返してほしい」と不満が噴出していることについて14日、主催者がホームページで「お詫びと状況の報告」と題した文書を掲載した。

     「ジミー・ペイジ氏がプレゼンターとして登壇したものの演奏を行いませんでした。この点につきまして、ジミー・ペイジ氏の演奏を楽しみにしておられたお客様に対して、主催者を代表してお詫びを申し上げると共に状況を説明申し上げます」と謝罪。

     続けて、「ジミー・ペイジ氏の演奏を本イベントの目玉として予定しており、当日ギターとアンプの用意をしておりました。ところが本番直前に、ジミー・ペイジ氏の意向により、演奏が行われませんでした。演奏が行われなかった理由について、ジミー・ペイジ氏側に問い合わせをしておりますが、現在のところ回答を得られておりません」とペイジ側に非があるとした。

     主催者としても楽しみにしていたとし、「ジミー・ペイジ氏の演奏を鑑賞できなかったことは残念でなりません」と記した。

     券売時の広告宣伝でペイジが演奏するかのように印象づけたことについて、「看板スターとして位置付けて告知をしたにもかかわらず演奏が行われなかったことは事実です」としつつ、「逆に、券売時に告知をしていなかったジョニー・デップ氏やジョー・ペリー氏が参加し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。出演者の年齢を考慮し、また多数のアーティストが出演するフェス形式というイベントの性格上、出演者・演奏内容の変更を完全に防ぐことは難しかったと考えております」と弁明。

     チケット代の返金については「本イベントは、ジミー・ペイジ氏の単独コンサートではなく、多数の出演者によって構成されるイベントですので、演奏が行われませんでしたがイベント自体は成立していると判断しております。そのため、チケット代金の返金は出来かねますので、ご理解の程、お願い申し上げます」とした上で、「この度はご迷惑をおかけしましたこと、重ねてお詫び申し上げます」と謝罪した。

    【ジミー・ペイジ演奏しなかったことを主催者が説明と謝罪。理由は「本人の意向。」】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 18:34:44.70 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/208624
    2016年11月9日 13:00

    9mm Parabellum Bulletの滝善充(G)がライブ活動をしばらく休むことが発表された。

    9mmは6月19日に東京・日比谷野外大音楽堂で行われたワンマンライブ「9mm Parabellum Bullet LIVE 2016 "Waltz on Life Line" at 日比谷野外大音楽堂」にて
    滝が左腕を負傷したため公演を一時中断し、6月22日に神奈川・F.A.D YOKOHAMAで行われたライブも左腕の不調で一時中断。
    その後に予定されていたツアーは前半6公演を中止し、後半の9月からサポートギタリストに武田将幸(HERE)を迎えた5人編成で行われた。

    医師の診断によると滝はジストニアの疑いがあるとのこと。これまで病名を公表しなかった理由についてバンドは、診断書を出すレベルの検査結果には至っておらずあくまで疑いがあるとしか言えない状況であること、
    また日本ではジストニアの前例が少なく、インターネットで検索して出てくるジストニアの症例には個人差がありすぎるためだと説明している。

    滝の病状について医師からは「明日からギターを弾かずに1年休めば治るものでもなく、10年休んでも治らないかもしれないし、明日急に治るかもしれない」と言われているとのこと。
    この状況を受けて滝は、左腕の負担が大きい「ステージでギターを弾くこと」を期間を決めずに休むことに決めた。
    なお、2017年春に発売予定の7thアルバムの制作はこれまで通り滝を含む4人で実施。
    ライブは11月10日の静岡・SOUND SHOWER ark公演から当面の間、サポートメンバーを迎えて行われる。

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    【9mm Parabellum Bulletのギタリスト滝善充、期間を決めずにライブ活動休止。】の続きを読む

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