メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: 湛然 ★ 2020/10/12(月) 23:21:47.28 ID:CAP_USER9
    トニー・アイオミ、「パラノイド」のギター・ソロ「最初は酷いって思った」
    2020.10.12 20:45 BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000190577

    ●BLACK SABBATH - "Paranoid" (Official Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=0qanF-91aJo




    トニー・アイオミが、英国の音楽誌『Kerrang!』で、今年リリース50周年を迎えたブラック・サバスのセカンド・アルバム『Paranoid』(1970年)を振り返った。

    タイトル・ソングの「Paranoid」は、アルバム全体の演奏時間が短すぎるとの理由で急きょ作られたものだったが、リード・シングルで、全英4位をマークするブラック・サバス最初のヒット曲となった。しかし、アイオミは当初、プロデューサーのロジャー・ベインが加えたエフェクトが好きではなかったという。

    ベインは「Iron Man」のイントロでオジー・オズボーンのヴォーカルにリング・モジュレーターを使用。アイオミは「ロジャーはさらに“Paranoid”でもそれを使ったんだ」と話し、「最初、僕は“これは何だ? このサウンドは酷い!”って言ったんだよ。でも、彼らは先に進め、ソロとしてアルバムに収録されることになった。いまは慣れた」と、肩をすくめたという。

    また、その半年ほど前にデビュー・アルバム『Black Sabbath』をリリースしたばかりだった当時は、アイオミだけでなく、メンバーの意見を押し通すことは難しく、アルバム・タイトルが、彼らが希望していた『War Pigs』から『Paranoid』に変更されたことに「僕らはかなり怒ってた」と話した。

    ベーシストのギーザー・バトラーは以前、タイトル・ソングの「Paranoid」は、「僕らには3分のつなぎが必要だったんだ。トニーがリフを思いつき、僕が素早く歌詞をつけ、オジーがそれを読み上げ、歌ってた」と『Guitar World』のインタビューで話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: muffin ★ 2020/10/16(金) 12:22:57.80 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/400872
    2020年10月16日

    木暮“shake”武彦によるRED WARRIORSのセルフカバーアルバム「Birthday Song」が11月25日にリリースされる。

    REBECCA、RED WARRIORS、CASINO DRIVE、サイコデリシャス、Mtデリシャス、原始神母、ソロといったさまざまなスタイルで活動を続ける木暮“shake”武彦。
    コロナ禍の影響で自身の音楽人生を振り返る還暦ライブなどすべての公演が延期になる中、木暮は6月にサイコデリシャス以降のソロ作品をセルフカバーした歌本付き弾き語りCD「たまには弾き語り~ギターを弾いて歌うことができるCD」を発表した。

    新作「Birthday Song」には、RED WARRIORS楽曲から「Casino Drive」「Guerrilla」「Wild Cherry」「バラとワイン」「Morning After」「眠らない森のように」など12曲のカバーを収録。このアルバムでは木暮が初めてRED WARRIORSの楽曲を歌唱している。レコーディングメンバーは三国義貴(Key)、山崎洋(B)、丹菊正和(Dr、Per)、ARIA(Violin)、ラヴリー・レイナ(Cho)、冨田麗香(Cho)からなるBig Mountain Blue。今作は10月25日よりオフィシャルWebショップにて特典付きで先行販売される。

    また本日10月16日には「Guerrilla」のセルフカバーバージョンのミュージックビデオがYouTubeで公開された。「Guerrilla」は1986年に発表されたRED WARRIORSの1stアルバム「LESSON 1」で唯一、木暮が作詞作曲を1人で手がけた楽曲。木暮は「気軽で軽快にみんなで歌える曲にしたかった」とコメントしている。

    ♦木暮“shake”武彦 コメント
    永遠のR&Rバンド、レッド・ウォーリアーズ
    遠い昔、20代の自分にとっては夢のような音楽で、日本にこんなR&Rバンドがあったら最高だろうなと思い描いて1曲、1曲作った、ロックミュージシャンとしての自分の原点といってもいい楽曲たち。

    続きはソースをご覧下さい

    「Guerrilla」MV(アルバム『Birthday Song』より)木暮"shake"武彦w/BigMountainBlue
    https://youtu.be/jRLcrLGLc5o



    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/1016/kogureshaketakehiko_jkt202011.jpg 
    kogureshaketakehiko_jkt202011

    【木暮“shake”武彦が『RED WARRIORS』セルフカバーアルバム発売、「Guerrilla」のMV公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/13(火) 23:03:39.76 ID:CAP_USER9
    デヴィッド・クロスビー、エディ・ヴァン・ヘイレンに対するコメントで物議
    2020.10.13 18:41BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000190611
    https://img.barks.jp/image/review/1000190611/001.jpg
    001


    デヴィッド・クロスビーは、先週亡くなったギター・レジェンド、エドワード・ヴァン・ヘイレンに対する意見を求められ、「別に…」と素っ気なく返したことから、彼のTwitterが炎上した。

    Twitterの1ユーザーが週末、クロスビーに「デヴィッド、あなたがメタル好きではないのはわかっているけど、エディ・ヴァン・ヘイレンに対するあなたの意見は?」と質問したところ、クロスビーは関心がないようで、ただ「Meh...(別に…)」とつぶやき返した。

    これには、エディを崇拝するミュージシャン仲間やファンが猛反発。しかし、クロスビーは「それって失礼」との意見には「悪いな…彼はそれほど俺の心を動かさなかったって意味だ」と返信したり、「ヘンドリックスはギターの世界を変えた。他には誰も…ああ、わかったよ…君らの多くはヴァン・ヘイレンを愛してた…一度会ったとき、彼はナイスだった…それに彼には才能があった…別にっていうのは、俺にとっては、あまり気にかけていないって意味だ…そうなんだよ…彼が良くなかったって意味じゃない、彼は良かった、でも俺向きじゃない」とつぶやいた。

    クロスビーを擁護する人たちもいるものの、L.A.ガンズのトレイシー・ガンズは、「クソッタレ。クソな答え。何よりクソ野郎。誰が何を言おうが構わない。ふざけんな デヴィッド」と怒りをぶちまけ、トゥイステッド・シスターのディー・スナイダーは、これに「同感。俺はずっとデヴィッド・クロスビーと奴の口髭が大嫌いだった」とリツイートしている。

    カナダ出身のロック・バンドDanko Jonesのフロントマン/ギタリストは「俺にとってデヴィッド・クロスビーはいつだって、惰性から称賛を得てきたいい例だ。もちろん、彼はEVHのような真の天才を正しく評価できない」「誰にだって自分の意見を言う権利はあるが、EVHは亡くなったばかりだ。クロスビーは低能なゴミ箱」などと批判し、クロスビーからブロックされたようだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【デヴィッド・クロスビー 、亡くなったエディ・ヴァン・ヘイレンに対するコメントで炎上。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/11(日) 05:40:17.48 ID:CAP_USER9
    リッチー・サンボラ、23歳になった娘がますます美しく 専業パパとして「ボン・ジョヴィ脱退は後悔していない」
    10/10(土) 16:50 Techinsight writer : tinsight-ikumi
    https://japan.techinsight.jp/2020/10/ikumi10091415.html

    リッチー・サンボラと当時16歳の娘アヴァさん(2014年撮影)
    https://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2020/10/RichieSambora-_AvaSambora201010_001-300x360.jpg
    RichieSambora-_AvaSambora201010_001-300x360

    23歳になったリッチー・サンボラの娘アヴァさん(画像は『Ava Sambora 2020年7月20日付Instagram「How you doin’?」』のスクリーンショット)
    https://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2020/10/richiesambora10091601.jpg
    richiesambora10091601


    米ロックバンド「ボン・ジョヴィ」の元ギタリスト、リッチー・サンボラ(61)の娘アヴァさんが、このほど23歳の誕生日を迎えた。リッチーは2013年にボン・ジョヴィを脱退、2007年に離婚した元妻ヘザー・ロックリアとの娘アヴァさんを1人で育ててきた。リッチーはバンドを脱退して子育てに専念したことを「後悔していない」と話しているという。『People.com』などが伝えている。

    『リヴィン・オン・ア・プレイヤー(Livin’ on a Prayer)』など数々のヒット曲を生み出した人気ロックバンド「ボン・ジョヴィ」の元メンバーでミュージシャンのリッチー・サンボラ。彼の娘アヴァさんが、現地時間4日に23歳の誕生日を迎えた。

    アヴァさんはリッチーの元妻で女優のヘザー・ロックリア(59)との間に授かったひとり娘である。リッチーとヘザーは1994年に結婚、1997年にアヴァさんが誕生するも、リッチーの浮気が原因で2007年に離婚した。

    そんなリッチーは、30年間ギタリストを務めたボン・ジョヴィを2013年に脱退した。

    忙しいツアーやステージの場から退いたリッチーはその後、専業パパとしてアヴァさんを育ててきた。

    情報筋によるとリッチーは「ボン・ジョヴィを脱退したことは、後悔していない」として、このように話しているという。

    「リッチーはアヴァがまだ幼かった頃、娘のために多くのことを犠牲にしました。アヴァは父親を最も必要としていたし、娘が頑張っている姿を見てリッチーは誇りに感じています。」

    彼らを良く知る人物は「アヴァは誕生日当日、父親と一緒に自宅で過ごしていた」と明かし、リッチーがボン・ジョヴィを脱退したことや、子育ての様子などについてもこう語っている。

    「彼が専業主夫になるためにステージから離れたのは、正しい決断でした。最後にはツアーをするのがとても苦痛だったようですから。リッチーはバンドを脱退したことを全く後悔していませんよ。」

    「リッチーはアヴァを車に乗せて、高校の初登校を見送ったり、友達とパーティに行くのを見守っていました。彼は、娘とその場に一緒にいるだけで幸せだったのです。この7年間は、彼の人生の中で最も愛に満ちた、やりがいのあるものでした。一緒に世界を旅行して、友達と一緒に喜びを共有してきました。彼にとって何ものにも代えがたい、かけがえのないものです。」

    アヴァさんはロサンゼルスのロヨラ・メリーマウント大学を卒業し、現在は大学院での学生生活がスタートしたばかりだ。今は時間を分けて、父と母の両方の家で過ごしているという。

    12歳の時、リッチーが手掛けるファッションブランドのランウェイにモデルとして出演し注目を集めたアヴァさん。その後もモデルとして活動するほか、映画『40歳からの家族ケーカク(原題:This is 40)』(2012年)などに女優として出演している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/10/08(木) 20:27:06.24 ID:CAP_USER9
     アメリカのレジェンド・バンド「VAN HALEN」のギタリストとして活躍したエディ・ヴァン・ヘイレンが10月6日、がんの闘病の末、65歳で他界した。息子のウルフ氏が発表した。

     アルバム「1984」や「5150」が日本を始め、世界中で大ヒットしたVAN HALENで、エディは、右手の指で弦を押す、独得の「ライトハンド奏法」で、世のギターファンの人気を集めた。一般的な音楽ファンには、マイケル・ジャクソンの大ヒットナンバー「Beat It」(邦題「今夜はビート・イット」)でソロパートを演奏したことで知られた。

     エディ・ヴァン・ヘイレンの急逝に際し、昨年35周年を迎えた音楽雑誌「BURRN!」で、26年にわたって編集長を務める広瀬和生さんが、「文春オンライン」に緊急寄稿した。

     ギター奏法の歴史を大きく変えた天才ギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレン。彼は間違いなくロック史で最も重要なギタリストの1人に数えられるだろう。

     そのデビューは鮮烈だった。“天性のエンターテイナー”デイヴィッド・リー・ロスをヴォーカルにフィーチュアした米国ハード・ロック・バンド、VAN HALENがデビューしたのは1978年のこと。ロックの世界をパンクが席巻し、ディスコブームにより音楽業界のメインストリームはダンス音楽一色、ハード・ロックが衰退の一途を辿っていた時代に、VAN HALENのデビュー・アルバムは全米チャート最高19位と大健闘、新人バンドとしては驚異的な300万枚というセールスを記録した。

    ■「ライトハンド奏法」エディの出現でロックギターは変わった

     今と違ってバンドが実際に演奏している姿を映像として観ることが困難だった時代、彼らのライヴを観たことがないロック・ファン、特にギタリストにとって最大の驚きは、エディが「あり得ないフレーズを弾いている」ことだった。右手で弦を指板上に叩きつける「タッピング奏法」を用いるギタリストはそれまでも存在したようだが、驚異的なスピードでそれを用いるエディ・ヴァン・ヘイレンが彗星の如く現われるまで、それは一般には知られざる「秘技」だった。実際、あるプロの一流ギタリストから「当時はエディがどうやって弾いているのか全然わからなかった」と聞いたことがある。

     エディの出現により「ライトハンド奏法」と呼ばれることになったこのテクニックは、一気にロック・ギタリストの間に広まり、80年代以降のギタリストにとってごく基本的な奏法となっていったが、当時はまさに「革命」だった。エディ以前に彼に匹敵するほどの「革命」を起こしたロック・ギタリストはジミ・ヘンドリックスただ1人と言ってもいい。エディのタッピングを交えた速弾きスタイルは、それまでのブルーズを基盤とするロック・ギターの在り方を大きく変えた。

     VAN HALENの名曲「Jump」が全米1位に輝いたのは1984年のこと。全世界的なヘヴィ・メタル・ブームが巻き起こっていた当時、アメリカでブームを牽引した“LAメタル”勢の頂点にはVAN HALENが君臨した。当時、このシーンでエディの影響を受けなかったギタリストは皆無だったし、それは全世界的な視野で見ても同じで、ジャパニーズ・メタルの頂点に君臨したLOUDNESSの高崎晃に代表されるように、ここ日本でもエディの影響力は絶大だった。誤解を恐れずに言えば、ロック・ギターの歴史は「エディ以前」と「エディ以降」に分けられる。エディはそれほどまでにエポックメイキングな存在だったのである。

    ■ハードロックながら全米チャート1位連発の偉業

     エディがロック・ギター史において「別格」であるのは、何よりそのポピュラリティによる。デビュー以来、すべてのアルバムでプラチナムを獲得してきたVAN HALENは、ヴォーカリストをサミー・ヘイガーに交代させた1986年の「5150」以来、1996年にサミーが脱退するまでの4枚のスタジオ・アルバムのすべてが全米チャートで1位を獲得するという偉業を成し遂げた。

     これほどまでにヒット作を出し続けたハード・ロック・ギタリストは、LED ZEPPELINのジミー・ペイジくらいだ。だからこそ、エディの死は全世界的なトップニュースとなった。今回の訃報で、エディがマイケル・ジャクソンの「Beat It」でソロを弾いていたことに触れている例は少なくないが、あの曲がリリースされた当時の感覚では、マイケルが「あの“ギター・ヒーロー”エディ・ヴァン・ヘイレンを起用した」ことが凄かったのであって、マイケルに起用されたからエディが有名になったわけではないのである。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    https://bunshun.jp/articles/-/40758?page=1
    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/4/1/1500wm/img_415275c089e4585e966eb802f256d77d753439.jpg 
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    【天才ギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンはなぜ”別格”なのか。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/09/25(金) 05:42:26.55 ID:CAP_USER9
    9/24(木) 15:47 CDジャーナル
    日本人ギタリストの速弾きライヴ第2弾開催 Ediee Ironbunny、Li-sa-X、SAKIら出演
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81f00839004a5f56bdc40c090780f3ed5bc8a23b
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200924-00000007-cdj-000-1-view.jpg
    20200924-00000007-cdj-000-1-view


     “シュレッド・ギター”をコンセプトに、優れた“速弾き”の使い手である日本人ロック・ギタリストの演奏を国内外に向けて発信するイベント〈YOUNG GUITAR×文化放送 presents Shred RACERS ONLINE〉。8月の第1弾“F1(フレットワン)”に続き“F2”の開催が9月26日(土)に決定。

     出演はF1に続いて300年後の未来からやってきたサイボーグ・ギタリストのEdiee Ironbunny(IRONBUNNY)。さらに、15歳のテクニカルギタリストLi-sa-X、Mary’s BloodやNEMOPHILAでも活躍するSAKIが集結。ゲストヴォーカルとしてFuki(Unlucky Morpheus)、Kotono(IRONBUNNY)、Minami(IRONBUNNY)が出場します。

    (おわり)

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    1: フォーエバー ★ 2020/09/14(月) 17:35:39.69 ID:CAP_USER9
    心の深淵に迫る、6本の弦が紡ぎ出すストーリー。3年ぶりのソロアルバムには私小説ともいえる響きが詰まっている。

     「昨年9月の北海道ツアーのとき、釧路湿原をカヌーで下っていて、ものすごい衝撃を受けました。語りかけてくる手つかずの自然があまりにも大きすぎて、人間は何でこんなにちっぽけなんだろうかって。ミュージシャンって何なのか? 衝撃はひかずに、当日のライブはボロボロでした」

     その経験が、アルバムに着手するきっかけになった。ミュージシャンなら、壮大な自然にはやはり“音”で応えるしかない。録音を始めたのは今年1月からだ。

     「何億年も継がれてきた自然への畏怖の念を、歴史を遡る意味で逆回転も取り入れながら、『BILLION YEARS』に込めました。同時に、日本にはこんな美しいところもあるよって。昨年の10月に大好きな沖縄の首里城が焼け落ちてしまったこともショックで、その時点では今ある日本の美しさ、素晴らしさを伝える作品をつくろうと思っていました」

     しかし、1月の終わりくらいから事態は急変していく。

     「コロナの発生、肉親の死もありました。この1年、釧路での体験も含めて、僕の周囲で起こったいろいろなことに感情を揺さぶられて、表現したいという気持ちに変わっていったんです」

     SF的な要素が多かったこれまでのアルバムとは違い、新作はいわば“ノンフィクション”へ。

     「宇宙を想像したり、イマジネーションのなかでの曲づくりが多かったんですが、今回は自分に起きたことがテーマ。同じような気持ちの人もいるはずだし、今年起こったことは世界中の誰もが忘れず、歴史にずっと残る。だから、タイトルは『2020』。心で感じてもらえればうれしい」

     常に支えてくれていた愛する母、春江さんが97年の生涯を閉じたのは2月8日のことだ。

     「『PRAYERS』を母に捧げました。1月に具合が悪くなってきたときにつくり始めて、お見舞いで松江に日帰りした2月5日の夜、自宅でギターを入れました。母と会話しているのか、僕が自分の思いを語っているのか、ギターが僕を慰めてくれているのか、言葉を使わない言葉がそこにはありました」

     コロナは当初、多くの人が“大丈夫”と思っていた。しかし一気に威力を増し、年間100本以上をこなす“ライブ”ミュージシャンにも自粛の波が押し寄せてきた。

     「4月から6月の間はほとんど自宅から出ていません。“決して明けない夜はないから”という思いを伝えるために、3月にデモテープを作り、それが『HYMN OF MUSIC LOVERS』になりました。会場でみんなが大合唱できるような曲です」

     そして、これからは“ライブ”という翼を取り戻しにいく。

     自粛期間中は「アルバムに集中できた」ことはあるものの、リアルな音はファンに伝えられなかった。無観客の生配信を行うアーティストもいたが、「生配信はクォリティ的に問題が多いと思うし、納得がいくものはできにくいでしょう」と、ひたすらライブ復活にかけてきた。願いがかなったのは7月4日。群馬県館林での「弾き語り・弾きまくりギター三昧」には気持ちのいい感動しかなかった。

     「待ってくれていたお客さんたちがみんな泣いているのを見て、僕も泣いてしまった。そして最後は笑顔。いろいろな事情で来れない人もいましたが、一歩を踏み出してきてくれた人は『あぁ、やっぱり来て良かった』と喜んでくれました。たまっていたものがあったんでしょう。改めて、音楽は心も体も元気にしてくれると思いました」

     2021年は、ハタチでのBOWWOWのデビューから45年。できることなら全面解禁となったステージに立ちたい。

     「去年のミッキーさんとの夕刊フジ・ロックフェス(『ミッキー吉野 Half Century』ライブ)もすごく楽しかったですね。今年飛んでしまったイベントも多いし、45周年は何をやろうかな。そう、明けない夜はありません」

     世界が“通常”に戻る時を待ちながら、ギターを弾き続ける。

    9/14(月) 16:56配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d7f836e606030741e945b5914faad16bd65dceb
    https://i.imgur.com/J3nrmSd.jpg 
    J3nrmSd

    【山本恭司、感情揺さぶる大自然、母の死、そしてコロナ・・・心で感じる音を込めて。ニューアルバム「2020」発売中。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/05(土) 00:45:18.36 ID:Hw6ukuPwM
     “サムライギタリスト”の異名を持つ世界的ギタリスト・MIYAVI(38)が4日、フジテレビ系で放送された「ダウンタウンなう」に出演した。

     MIYAVIといえば、全身に入れたタトゥーで知られる。タトゥーについて聞かれると、「激しく後悔してますよ」と返答。「ミュージシャンとしてはいいんですけど、俳優としては毎回(タトゥーを)消すんで」と演技などの際には、タトゥーをファンデーションなどで消さなければならず、「後悔」していることを苦笑いで明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1ad330aa923551b4255158755336caf80e7c40
    https://i.imgur.com/II8pcJD.jpg
    II8pcJD

    https://i.imgur.com/fZitRml.jpg 
    fZitRml

    【全身タトゥーを入れたギタリスト・MIYAVI「めちゃくちゃ後悔してます。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/26(水) 05:25:22.57 ID:CAP_USER9
    ギブソン・フライングVのドキュメンタリー トレーラー映像公開、メタリカ/メガデス/マイケル・シェンカーら出演
    2020/08/25 09:04掲載amass
    http://amass.jp/138335/
    Flying V
    https://pbs.twimg.com/card_img/1298048781313662977/5O3muMW_?format=jpg&name=240x240&.jpg
    5O3muMW_

    ●Flying V! - The Metal Guitar of the Gods - Metallica, Megadeth, Slayer, Judas Priest, Mercyful Fate
    https://www.youtube.com/watch?v=etfbqpwCn9A




    ギブソンが誇るロック・アイコン、フライングVのドキュメンタリー『Flying V』が完成。トレーラー映像が公開されています。

    フライングVは、ギブソンのエレクトリックギターで、変形ギターの先駆け的存在。攻めたデザインの攻撃的なかっこよさに惚れたロックギタリストが選ぶことが多く、ハードロック/ヘヴィメタルギターの定番としても知られています。

    ドキュメンタリー『Flying V』はロサンゼルスのロックとメタルの深い歴史を探ってきたドキュメンタリーシリーズ『Inside Metal』の一環としてリリースされます。監督はピーター・ハンセン。ハンセンとマイケル・デンナーがプロデュースを担当しています。

    ドキュメンタリーでは、メタリカ、メガデス、スレイヤー、ジューダス・プリースト、スコーピオンズ、アクセプト、マイケル・シェンカー・グループなどのメンバーとの独占インタビューをフィーチャー。彼らは自身が愛するフライングVとの出会いと情熱を語っています。

    出演は

    Dave Mustaine (Megadeth)
    James Hetfield (Metallica)
    Kerry King (Slayer)
    Michael Schenker (ex-Scorpions, ex-UFO, MSG)
    Michael Denner
    Hank Sherman (Mercyful Fate
    Wolf Hoffmann (Accept)
    KK Downing (ex-Judas Priest)
    Mathias Jabs (Scorpions)
    Richie Faulknerr (Judas Priest)
    Andy Sneep (Judas Priest)
    Brian Tatler (Diamond Head)
    Andy La Roque (King Diamond),
    Andy Powell (Wishbone Ash)
    Michael Amott (Arch Enemy, ex-Carcass)



    ドキュメンタリー『Flying V』はDVD作品として海外で9月11日に発売されます

    (おわり)

    【ギブソン・フライングVのドキュメンタリートレーラー映像公開。メタリカ/メガデス/マイケル・シェンカーら出演。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/13(木) 22:31:51.24 ID:CAP_USER9
    NUMBER GIRL・田渕ひさ子、13歳でギターを始めて…アユニ・Dが聞く音楽体験
    2020年08月13日 12:50J-WAVE NEWS
    https://news.j-wave.co.jp/2020/08/post-6520.html
    https://news.j-wave.co.jp/assets_c/2020/08/EetI7IqU8AcXEEY-thumb-900x600-104911.jpg
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    J-WAVE(81.3FM)×「MUSIC FUN !」連動企画である、深夜の音楽座談プログラム『WOW MUSIC』。“すごい”音楽をつくるクリエイターが“WOW”と思ういい音楽とは? 毎月1人のクリエイターがマンスリープレゼンターとして登場し、ゲストとトークを繰り広げる。

    8月のマンスリープレゼンターは、BiSHと並行して、バンド形態のソロプロジェクト“PEDRO”としても活躍中のアユニ・Dが担当。8月7日(金)のオンエアでは、NUMBER GIRLのギターであり、PEDROのサポートメンバーでもある田渕ひさ子が登場。ここでは、田渕が音楽のルーツについて語った部分を紹介しよう。

    (中略)

    ◆制服のままギターを弾いた日々

    アユニ・Dは、田渕の音楽のルーツを掘り下げた。

    アユニ・D:ギターを始めたのは?
    田渕:中学1年生の冬とか。私が冬生まれなので、13歳のはじめから。

    アユニ・D:きょうだいの影響で?
    田渕:そう。お姉ちゃんもお兄ちゃんもいて、私が小学校低学年のころから上のお姉ちゃんはユーミン(松任谷由実)、下のお姉ちゃんはTM NETWORKをよく聴いていて、音楽には常に触れていました。ギターを始めたのは私が通っていた中学校が空前のバンドブームで、先輩もバンドをやっているし、同じ学年にも7バンドぐらい男子のバンドが存在していて。

    アユニ・D:すごいですね。
    田渕:たまたまそういう中学校だった。それで「なんか楽しそうだな」「そういえばうちにギターがあったな」と思って。お兄ちゃんのボロボロのクラシックギターが押し入れのなかで眠っていたので、それを引っ張り出して弾き始めました。

    アユニ・D:教わったんですか?
    田渕:クラスに1人すごくギターがうまい男の子がいたんです。でも、私はとても暗かったので(笑)、あまり話しかけられないんだけど、わからないことがあると「〇〇ってどうなの?」みたいに、ボソボソって訊いてました。

    アユニ・D:じゃあ、始めたときはほぼ独学。コピーはしていたんですか?
    田渕:雑誌の付録の歌本みたいなものがあって、歌詞の上にGマイナー、とかDってコードが書いてあるのを見て。毎月その付録がついていて、ひと月に2曲ぐらいずつ、コードの押さえ方の絵も書いてあるっていう。巻頭2ページぐらいはそういう曲があったので、それをノートに写して(笑)。CからCマイナー、Cマイナー7とか。ありあまっている時間をそこに注いでいました。

    コードを覚えた田渕は、小遣いを貯めて本屋でコードブックを購入。その本を見ながら、知っている曲をとりあえず弾く、という方法で少しずつギターに慣れていった。

    田渕:でも、クラシックギターだったので、音もモノもデカい。私は熱中するとそればっかりになっちゃうので、家族から「寝られない」「うるさい」「テレビが聴こえない」と言われました。学校から帰ってきたら「ごはんよ」って言われるまで、制服のままジャカジャカやる毎日。

    田渕いわく「そのころは女子がバンドをやっていると言ったらミーハーかオタクと思われる。今みたいに『ギターをかついでいる女の子がかわいい』という文化は皆無だった(笑)」とのこと。

    田渕:男子はバンドをやったらモテるかもしれないけど、女子はまったくない。まあそれは私個人の問題ですけどね(笑)。ひとつ上の学年に男の子が組んでるバンドが7つくらいあったけど、女の子は2つくらい。私がギターを弾いているってだけで、学年のかわいい女の子から「バンドをやろう」って言われて。「え、いいの?」「この人と話したことない」みたいな(笑)。それで女の子バンドを組んでいました。

    ◆「ビりながら、それでも」どんなライブでも観に行った
    アユニ・Dが田渕に好きなアーティストを訊くと「中学3年生ぐらいからすごくすかんちが好き」と回答。

    田渕:すかんちって曲のいたるところに60年代70年代のバンドのオマージュやフレーズがあって、それを見つけるのが楽しくて、よく聴いていました。あとはクイーンとかツェッペリンとかを聴くんだけど、中学生がそんなのを部屋で流していると「異国感」がすごい。かっこいいとかかっこわるいとかがまるでわからない感じのまま、ずっと聴いていました。70年代のバンドとかを聴き漁ってました。

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    1: muffin ★ 2020/08/10(月) 11:57:21.87 ID:CAP_USER9
    https://dot.asahi.com/dot/2020080700077.html?page=1
    2020.8.10 11:30

    今、ロック界はかつてないほどの激震に見舞われている。2月に大阪市のライブハウスでクラスターが発生して以来、ほとんどのロックバンドはライブ活動の場を失っている。だが、ウイルスによる閉塞感に満ちた世の中だからこそ、ロックで救われる人もいるはずだ。当のミュージシャンはこの状況をいかに突破しようとしているのか。日本を代表するヘヴィ・ロックバンド「DIR EN GREY」のギタリスト・薫がインタビューに応じた。

    ――コロナ禍でDIR EN GREYのライブ活動にも大きな影響が出ています。3月下旬~4月下旬に予定されていた全国ツアーと、7月23、24日のぴあアリーナ MMでの2DAYSは相次いで開催中止が発表されました。薫さんはこの決定をどう受け止めていますか。

    薫 まず、ツアーに関しては緊急事態宣言前で、どのような対策を取れば開催できて、何がダメなのかという基準もはっきりしない状態でした。対策の方法が明確にならないなかで、延期、再延期を繰り返すべきではないということで中止に至りました。ぴあアリーナ公演は、ギリギリまでやれる方向を探りました。アリーナはスタンディングから固定の席に変えて、客席も間隔を空ければ、人数的にはどうにか可能だろうとか、さまざまなシミュレーションをしました。でも、会場の換気が義務付けられているなかで、たとえば演出でスモークをたいても煙がすべてそちらに流れていってしまうなど、バンドが表現しようとすることができないこともわかってきた。また、会場に来たくてもこの状況では来られないお客さんも多いだろうと。アリーナクラスのライブで、十分に環境が整わないのに「やる」ことだけにこだわるべきではないと判断し、悔しいけれど、開催は断念しました。

    ――公式ホームページには、「先日政府から出されたライブ開催におけるガイドラインに従った上で、バンドの本質である『表現』を成立させる事が可能かと検討致しましたが不可能と考えざるを得ず、中止という結論に至りました」と記載されています。薫さんにとって、DIR EN GREYがライブで成すべき「表現」とは何だと考えていますか。

    薫 極端にいえば、音を出せれば曲は演奏できます。でも、うちらのライブはMCであおって、客席でモッシュやダイブで暴れるというものではない。照明、映像、音響、演出があって、そこにメンバーが立っているという「絵」があって成り立つステージです。お金を払ってライブに来てもらっている以上、自分たちが見せたいステージができないのであれば、それは「表現」とは言えないと思います。

    ――行政や業界団体が求めているガイドラインについては、どう思いますか。客同士の距離を前後左右1メートル以上あける、客席からは大声を出さないことなどが求められています。一時は、演者(アーティスト)がフェイスシールドをすることなども議論されました。

    薫 フェイスシールドをしろとか、ボーカルがシャウトするなとか、そういう話になったら絶対に無理ですね。バンドの存在を否定されているようなものですから。メンバーがフェイスシールドをしながらライブをするとかありえないでしょう(笑)。客席から大声を出さないというのは可能かもしれないけれど、お客さんがロックバンドのライブに来る動機は日常のストレス発散とか、現実逃避とかそういう面もあるはずです。そこで一緒に歌えない、叫べないライブが、本当にロックバンドのライブと言えるのかという疑問はあります。

    ただ、ロックバンドのライブは「コロナ以前」には戻れないだろうとも思います。特にオールスタンディングのライブハウスで密集しながら盛り上がるような形は、コロナが収束しても難しいんじゃないかな。一度、コロナへの恐怖心を植え付けられたら、あの空間に入っていけない人は増えるはずです。そうなったら、ぐちゃぐちゃになって一緒に楽しむというライブ形式自体が成り立たない。それは、うちらも覚悟しておかなければならないと思います。

    続きはソースをご覧下さい

    https://dot.asahi.com/S2000/upload/2020080700077_2.jpg 
    2020080700077_2

    【ヘヴィ・ロックの雄『DIR EN GREY』のギタリスト・薫「ライブがやれないならバンドの存在価値はない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/06(木) 22:03:31.40 ID:CAP_USER9
    B.メイ+S.ヴァイ+Z.ワイルド+Y.マルムスティーン+N.ベッテンコート+T.アバシ 「ボヘミアン・ラプソディ」のギター演奏映像公開
    2020/08/06 07:33掲載 amass
    http://amass.jp/137624/

    Steve Vai, Nuno Bettencourt, Zakk Wylde,Yngwie Malmsteen, Tosin Abasi and Brian May JAM
    https://www.youtube.com/watch?v=qDTqZq1AYz8




    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)、スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)、ザック・ワイルド(Zakk Wylde)、イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)、エクストリーム(Extreme)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)、アニマルズ・アズ・リーダーズ(Animals As Leader)のトシン・アバシ(Tosin Abasi)という名ギタリスト6人がオンライン上に集結。それぞれの自宅からリモート参加したクイーン「Bohemian Rhapsody」のギター・パフォーマンス映像が公開されています。

    このパフォーマンスは、米AXS TVで8月3日に放送されたヌーノ・ベッテンコートの番組『At Home And Social With Nuno Bettencourt & Friends』のために行われたもの。

    ブライアン・メイ以外の5人は、ライヴ・ツアー<ジェネレーション・アックス(Generation Axe)>を一緒に行っており、ツアーではギタリスト5人が全員参加して「Bohemian Rhapsody」を演奏していました。

    今回、ブライアン・メイがこのラインアップに加わることで 「すごい」のレベルがさらに一段階大きくなっています。

    (おわり)

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