メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: 湛然 ★ 2018/12/16(日) 21:10:31.71 ID:CAP_USER9
    2018/12/16 19:13
    クイーンのブライアン・メイ 特注の法被を着た写真を公開

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、「クイーン」「ブライアン・メイ」と書かれた特注の法被を着た写真を自身のInstagramページで公開。
    この法被は、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の配給会社、20世紀FOXがキャスト来日時に制作したもの。
    ブライアン・メイの分も作られたようで、日本のファンに向けた感謝のメッセージと共に写真を投稿しています

    「ディア、20世紀FOX、とっても美しいボヘミアン・ラプソディの法被をありがとう!
    そして親愛なる日本の皆さん、映画を熱心に応援してくれてありがとう!
    日本で現象となっているなんて、夢が叶いました!長年の信頼とサポートに感謝します。 手をとりあって!愛を込めて」
    - ブライアン
    クイーン日本レーベル公式 (@queen40jp) 2018年12月16日
    https://twitter.com/drbrianmay/status/1074072086220587008

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [brianmayforreal]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/426c5563a2d573f9ad8f0b08c157264c/5C903A1B/t51.2885-15/e35/45785542_388397078370162_7768152028104105888_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    45785542_388397078370162_7768152028104105888_n

    https://www.instagram.com/p/BrbNSh6Btcp/

    http://amass.jp/114803/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 湛然 ★ 2018/12/13(木) 22:46:04.66 ID:CAP_USER9
    12/13(木) 19:38 rockinon.com
    ほぼ完全に断酒中のキース・リチャーズ、酒との付き合いについて語る。「もう止めた。うんざりなんだよ」

    来年3月から5月に大規模世界巡回展「Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展」の日本での開催を控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズがアルコールとの付き合い方について語っていたことが明らかになった。

    ほぼ完全に酒をやめたというキースは、「Rolling Stone」のインタビューでその理由を次のように語っているという。

    (酒をやめて)1年になるな。もう止めた。うんざりなんだよ。たまにワイン1杯とか、ビール1本程度だね。止め時だったんだ、

    (中略)飲まないという以外、何も違いを感じないね。しっくり来てなかったし、俺は十分飲んだ。もう飲みたくなかったんだよ。


    また酒を止めてすでに8年以上が経っているというロン・ウッドは、アルコールを断ったキースについて次のように語っている。

    一緒に仕事をしていて楽しいよ。以前よりだいぶ穏やかになったね。以前は「これを言ったらひどいことを言われるかも」って歯を食いしばったりしたもんだけど、今の彼はいろんなアイデアに対してオープンなんだ。「それ面白いな」って感じでさ。

    もう立ち行かなくなってたんだ。かつて我々が知り愛していたキースには、あと1杯飲んだら限界を超えて厄介になるという分岐点があった。その分岐点に達するまでの時間が、どんどん短くなっていて、そのことに彼も気づいたんだよ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000020-rorock-musi

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    1: muffin ★ 2018/12/09(日) 13:07:06.03 ID:CAP_USER9
    https://www.sankei.com/region/news/181208/rgn1812080006-n1.html
    2018.12.8 07:05

    ■洲本で来年1月19日に追悼ライブ

    今年1月に36歳の若さで急逝した南あわじ市出身のロックギタリスト、藤岡幹大さんの追悼ライブが、誕生日である来年1月19日午後2時半から洲本市塩屋の市文化体育館で開かれる。世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL(ベビーメタル)」のサポートバンドをはじめ数多くのユニットで活躍。主催する音楽仲間は「世界から愛されたギタリストがいたことを淡路島の方にも知ってもらいたい」と話している。

     藤岡さんは中学時代にギターを始め、県立三原高校(現・淡路三原高校)でバンド活動をスタート。卒業後、大阪の音楽学校に入学すると、在学中にギターコンテストで入賞。同校の講師を経て、平成19年にアルバム「TRICK DISC」でデビュー。

     その後、世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL」のサポートバンドのギタリストとして世界ツアーに参加するなど将来が期待されていた。そんな矢先、昨年暮れの不慮の事故がきっかけで、翌年1月に急死した。

     藤岡さんには2人の子供がおり、死後、藤岡さんの教え子で、その後、数多く共演してきたギタリストの大村孝佳さん(34)ら音楽仲間が支援プロジェクト「My Little God」を設立。各地で追悼ライブを行っており、今回もその一環。4月に川崎市の「クラブチッタ」(約1300人収容)で行われたライブは、チケットが発売開始約20分で完売するなど、その才能を惜しむ声は非常に多い。

     「The Hill Of Wisteria」と題した追悼ライブには、大村さんが率いる「大村バンド」「MI Cannon」「C4」や「Jupiter」「CROSS VEIN」など、ゆかりのロックバンドが出演。また、翌20日正午からは同市塩屋のすもとアルファビアミュージアムで、追悼ライブ出演メンバーによる「スペシャルイベント」も開催される予定だ。

     大村さんは「日本だけでなく、世界でいくら探しても見つけようがないほどユニークで“ギター愛”にあふれた方でした。仲間やファンの方だけでなく、ご家族や地元への思いが人一倍強かった藤岡さんに、これ以上にない大規模で幸せな生誕祭をプレゼントしたい」とのコメントを本紙に寄せている。

    追悼ライブは前売りS席6800円、A席5800円。問い合わせは「My Little God」事務局(info@keasler.co.jp)。

    https://www.sankei.com/images/news/181208/rgn1812080006-p1.jpg 
    rgn1812080006-p1

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    1: 湛然 ★ 2018/12/07(金) 22:46:23.90 ID:CAP_USER9
    2018.12.7 金曜日
    メガデスのデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る

    メガデスのデイヴ・ムステインは新たなインタヴューの中でマーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返っている。

    1999年にリリースされたメガデスの通算8作目となる『リスク』は、バンドのヘヴィー・メタルのルーツから商業的なポップやロックへと舵を切ったことで、批評家から賛否両論が寄せられているほか、一部のコアなファンからも厳しい声が寄せられている。
    リリース週に全米16位を獲得した同作は、最終的にアメリカで50万枚を売り上げてゴールド・ディスクに認定されている。

    今回、デイヴ・ムステインは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」に出演して、30年を超えるキャリアの中で犯した過ちについて語り、バンドが最も不安定だった時期として1990年代の後半から2000年代初頭にかけてを振り返っている。

    「『リスク』には素晴らしいプレイヤーたちが参加していたんだ」と彼は語っている。
    「ギターではマーティ・フリードマンが参加していたしね。もっとオルタナティヴなバンドになりたいっていうマーティの意見に俺が個人的に降伏してしまったんだ。それで、俺たちは段々と失速していくことになったんだよ」

    「もしもあのアルバムを、メガデスでなくザ・デイヴ・ムステイン・プロジェクトとかいう名前で出していたら成功していたんじゃないかって思うけどね。人々が欲していたのはメガデスのアルバムだった。
    マーティ・フリードマンを満足させておくために努力するデイヴなんて見たくなかったんだ。マーティは俺たちに、ディッシュワラみたいなアルバムを作らせようとしていたんだよ」

    デイヴ・ムステインは『リスク』を作ったことを後悔はしていないとして次のように続けている。
    「これまでにリリースしたものについては、一切後悔を感じていないよ。さっきも言ったように、あのアルバムは単に、バンドを繋ぎ止めようと必死になっていた時にリリースされたっていうだけに過ぎないと思うんだ。
    マーティもニック(・メンザ、ドラマー)もそうだし……みんなが常にいがみあっていたよ。誰も幸せじゃなかった」

    彼は次のように続けている。
    「少し考えてみよう。オーケー、表面上であっても、マネージメントやバンドのためにデイヴ・ムステインが“Crush ‘Em”のような曲をやるよう、どれだけ自分を説得しなきゃならなかったかってね。
    まったく後悔はしていないにせよ、あれはいつもの俺たちの音楽ではなかったからね。あの曲はむしろ……いい言葉が出てこないな……俺にとっては、エレクトロニックの曲みたいな感じでね。
    そういう曲を作りたかったんだ。ただ、そういう曲の作り方をキーボードの奴が知らなかったんだよ」

    「俺たちにとってあの時期は……俺はただ、マーティに満足して欲しかったんだよ。バンドに留まっていて欲しかった。
    ニックにも満足してて欲しかったし、ドラムを叩いていて欲しかった……俺が何かしようとする度に、間違った方向へ行ってしまうんだ。しばらくすると、『俺にはこんなもの必要ない』って思ってしまうようになってね。
    マーティが抜けて、ニックも去ったんだ。それで、解散した感じになってしまったんだよ」

    >>2以降につづく)


    Photo: Tom Martin/NME
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2010MegadethTM070712-720x480.jpg
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    https://nme-jp.com/news/65275/

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 23:34:04.00 ID:CAP_USER9
    2018.11.29 20:15 rockinon.com
    キース・リチャーズ、来春の北米ツアーがストーンズにとって「最後になるかもね」と発言。ミックとの新曲制作にも言及

    ワールド・ツアー「No Filter Tour」の北米ツアーを控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズが同ツアーが「最後になるかもね」と発言していたことが明らかになった。

    50年以上現役で活動し続け、現メンバーで最年長のドラマー、チャーリー・ワッツは今年の6月に77歳の誕生日を迎えたストーンズだが、キースは「Rolling Stone」のインタビューに答えた際、バンドの長年に及ぶキャリアについて語っていたようだ。

    2019年4月からは2015年の「Zip Code Tour」以来となる北米ツアーを行うバンドだが、彼らにとっての初めての北米ツアーは1964年に遡る。当時はステーションワゴンに乗って各地を回ったと言い、キースは次のように語っている。

    60年代半ばのアメリカは、今とはかなり違う場所だった。率直に言って、自分がこれだけ長く続けていられるのが信じられないよ。俺はこの国が成長するのを見てきたんだ。

    そしてキースは、どのツアーが最後になるかは分からないとしつつ、「これ(北米ツアー)が最後になるかもね、わからないけど」と発言。ただ、フェアウェル・ツアーの開催については考えたことがないと言う。

    これが俺の仕事だからね。俺の前に5万人連れて来られても、俺はくつろげる。バンド全員がそうだ。ロニー(ロン・ウッド)とよくライブ前に言ってるんだ、「さあステージに上がって安らごうぜ」ってさ。

    なお、4月にはミック・ジャガーがストーンズのために新曲を書いていると明かしていたが、今回のインタビューではキースも新曲について語っている。

    キースはインタビューの中で、ミック・ジャガーとスタジオで曲作りをしたと明かし、「ミックと俺とで1ヶ月ほど前に数日間スタジオに入ったよ。簡単にだけどね。12月にもセッションをやる予定だけど、本格的には考えてないね」とコメントしていたとのことだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/182007

    【キース・リチャーズ、来春の北米ツアーがストーンズにとって「最後になるかもね。」 ミックとの新曲制作にも言及。】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/11/12(月) 09:35:34.31 ID:CAP_USER9
    https://www.usatoday.com/story/life/people/2018/11/11/joe-perry-aerosmith-alert-and-responsive-after-billy-joel-concert/1970234002/

    2018/11/12

    USA TODAY誌によると、エアロスミスのギタリスト、ジョー・ペリー氏(68)は、土曜日に行われたビリー・ジョエルとのコンサートで "Walk This Way."を演奏した後、舞台裏で呼吸困難となり救急車で運ばれ入院した。

    ペリー氏の代理人によると、今日予定されているフロリダのロックンロール・ファンタジー・キャンプでの演奏は不可能だが、今月末には復帰できる見通しと話している。

    ペリー氏は、キャンプの参加者に謝罪の意を送っている。

    https://www.lavanguardia.com/r/GODO/LV/p5/WebSite/2018/11/11/Recortada/img_astrid_20181111-185743_imagenes_lv_terceros_joe-kg4B-U452854051592J9-992x558@LaVanguardia-Web.jpg 


    【『エアロスミス』のギタリスト、ジョー・ペリー(68)が入院。 】の続きを読む

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    1: ネイトのランプ ★ 2018/10/15(月) 03:29:04.73 ID:CAP_USER9
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001362_comm.jpg
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    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001229_comm.jpg
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    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001238_comm.jpg
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    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001375_comm.jpg
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     中東のパレスチナ自治区ラマラで13日夜、ロックバンド「LUNA SEA」「X JAPAN」のギタリストSUGIZO(スギゾー)さん(49)が初のライブを開いた。日本企業とパレスチナのNGOの共催で、鑑賞したパレスチナ人ら数百人から歓声が上がった。

     SUGIZOさんは約45分にわたり計7曲を披露。自身の曲を激しく、時に軽快に演奏すると、観客は手拍子や体を揺らして応じた。また、バイオリンでアラブの代表的な民族音楽を奏でた時には、会場が総立ちになって聴き入った。

     SUGIZOさんが聴衆に「20年前からパレスチナを訪れたいと思っていた。夢がかなった」と英語で語ると、大きな拍手がわいた。公演後には「子どもたちがギターをやりたいと思ってくれたら、うれしい。今後も文化交流の活動を続けたい」と語った。14日にはパレスチナ難民キャンプを訪問した。

    ソースに動画があります
    https://www.asahi.com/articles/ASLBG2C4YLBGUHBI00D.html

    【SUGIZO「夢かなった。」 パレスチナで公演、難民キャンプも訪問。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/08/28(火) 17:33:25.52 ID:CAP_USER9
     これだけ息の長い女性ロックボーカリストは、ほかにいない。今年4月にデビュー35周年を迎えたヘビメタの女王、浜田麻里(56)だ。デビュー当時の所属レコード会社、ビクターエンタテインメントに復帰し、今月1日、新アルバム「Gracia」を発売した。

     前作から約2年半ぶりの同作は、11曲全てを自ら作詞し、作曲も8曲で携わった自信作。スペイン語のタイトルが示すように、真骨頂でもあるハードなサウンドの中に「気品高き優美さ」を漂わせている。

     ロック調はいうに及ばす、ポップ調やバラード調に至るまで一貫して印象的なのが、うねりを上げる浜田のハイトーンボイスに絡みつく激しいギターの音色。

     それもそのはず。ギタリストの顔ぶれを見て驚いた。米ロックバンド、Mr・Bigのポール・ギルバート(51)に日本が誇るロックバンド、ラウドネスの高崎晃(57)ら、世界のトップを走るギターの名手が名を連ねていた。

     特にオープニング曲「Black Rain」は、ギルバートの激しい速弾きプレーに乗せて、浜田の伸びやかで声量あふれた歌声が疾走感たっぷりに響き渡る。

     それを映像に収めたDVDが初回限定盤に封入されており、燃えさかる炎を背に浜田が一心不乱に同曲を熱唱する姿と、ギルバートの素晴らしいギターテクニックを見ることができる。

     「Gracia」はオリコンアルバムチャートで初登場6位を記録し、1996年に発売した「Persona」(同2位)以来、22年ぶりにトップ10入りを果たした。

     同作を記念して、10月5日のZepp Nagoyaを皮切りに、11月2日のZepp Tokyoまで6都市で35周年ツアーを展開。来年1月27日には大阪フェスティバルホールで記念公演を行う。全国で浜田のパワフルボイスが存分に味わえる。(山下伸基)

    8/28(火) 15:00配信 サンケイスポーツ ヘビメタの女王、浜田麻里が世界のトップギタリストを従え帰ってきた/週末エンタメ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000500-sanspo-musi
    画像 浜田麻里
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180828-00000500-sanspo-000-1-view.jpg 
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    1: 湛然 ★ 2018/08/20(月) 23:18:06.73 ID:CAP_USER9
    2018/08/19 05:00
    ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、ジョー・ペリー、ジョニー・デップの4ショット写真が話題に

    ジェフ・ベック(Jeff Beck)、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)、エアロスミスのジョー・ペリー(Joe Perry)、ジョニー・デップ(Johnny Depp)の4ショット写真が話題に。
    ジョー・ペリーとジョニー・デップが在籍するハリウッド・ヴァンパイアーズ(Hollywood Vampires)のマネージメントがInstagramページに投稿しています


    Rock Royalty [globalartistmanagement]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/01d68c89f1ba5ea67e41e760a4d63a96/5C0B0994/t51.2885-15/e35/38718965_1022141231320256_613195057830297600_n.jpg
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    http://amass.jp/109282/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/15(水) 05:18:57.89 ID:CAP_USER9
    2018/08/15 01:41
    457人のギタリスト達がAC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー 世界記録を樹立

    457人のギタリスト達が一堂に集結し、AC/DC「Highway to Hell」を一斉にカヴァー。“世界最大のエレキギター・アンサンブル”の世界記録を樹立しています。映像あり。

    この挑戦は、オーストラリアのシドニーで開催された<シドニー・ギター・フェスティバル>で8月12日に行われたもの。

    “世界最大のエレキギター・アンサンブル”のこれまでの記録は2013年にインドで記録されたギタリスト368人による「Knockin’ on Heaven’s Door」(ガンズ・アンド・ローゼズ・カヴァー版)でした。

    なお、ギネス世界記録に正式登録するためには検証が必要のため、今回の記録はまだ正式な登録は行われていません。

    457人ギタリスト達は当日、指定のミニ・アンプを受け取るために45ドルの登録料を支払って、この挑戦に参加。登録料を含むこの挑戦で出た収益は、恵まれない子供たちのために音楽教育の教室や楽器を提供している、オーストラリアの児童音楽財団に全額寄付されています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/109076/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/14(火) 13:17:30.03 ID:CAP_USER9
    2018/08/14 07:34
    S.ヴァイ+Z.ワイルド+Y.・マルムスティーン+N.ベッテンコート+T.アバシによるライヴツアー<Generation Axe> ライヴアルバム発売決定

    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)、ザック・ワイルド(Zakk Wylde)、イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)、エクストリーム(EXTREME)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)、アニマルズ・アズ・リーダーズ(Animals As Leader)のトシン・アバシ(Tosin Abasi)。現代ロック・ギター・シーンの最高峰に位置する5名の豪華プレイヤーたちが集結するライヴ・ツアー<ジェネレーション・アックス(Generation Axe)>のライヴ・アルバムが発売決定。アジア・ツアーの中から厳選された音源を収めたアルバム『The Guitars that Destroyed the World (Live in Asia)』で、現在、クラウドファンディングサイトのPledgeMusicにてプレオーダー・キャンペーンが行われています。出荷は10月5日予定。PledgeMusicでは様々な特典付きエディションが用意されています

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/109048/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/02(木) 22:15:17.17 ID:CAP_USER9
    2018.8.2 20:55
    インペリテリが3年半ぶり新作リリース、DVD付き限定盤も登場

    インペリテリのニュー・アルバム『The Nature Of The Beast(ザ・ネイチャー・オブ・ザ・ビースト)』の日本盤が、10月3日(水)にリリースされることが発表となっている。

    2015年の『Venom』以来約3年半ぶり、通算11作目のスタジオ・アルバムとなる同作には、7月に公開された「Run For Your Life」をはじめとする12曲を収録。さらに日本では、インペリテリ史上初だというDVD付きの限定盤も発売される。このDVDには前々作『Wicked Maiden』および前作『Venom』からのミュージック・ビデオが合計6本収録され、クリス・インペリテリのシュレッディングとロブ・ロックのハイトーン・ボイスを映像で堪能することができる。

    タイトルにもある“ビースト”の象徴として登場するウェアウルフ(狼男)が印象的な日本盤限定のアートワークは、前作に続いて、VersaillesやJupiterで活躍するギタリストのTERUが手掛けたものだ。ブックレット内にもストーリー性のあるデザインが施されているとのことなので、アルバムとあわせて楽しんでほしい。

    ■ニュー・アルバム『ザ・ネイチャー・オブ・ザ・ビースト』|『The Nature Of The Beast』
    2018年10月3日(水)発売
    限定盤(CD+DVD):VIZP-158 ¥3,500+税
    通常盤(CD):VICP-65489 ¥2,600+税
    >>10月3日よりiTunes Store、レコチョク、moraほか主要配信サイト、Apple Music、LINE MUSIC、AWAなど定額制音楽配信サービスにて配信スタート
    【トラックリスト】
    CD
    1. HYPOCRISY
    2. MASQUERADE
    3. RUN FOR YOUR LIFE
    4. PHANTOM OF THE OPERA
    5. GATES OF HELL
    6. WONDER WORLD
    7. MAN OF WAR
    8. SYMPTOM OF THE UNIVERSE
    9. DO YOU THINK I’M MAD
    10. FIRE IT UP
    11. KILL THE BEAST
    12. SHINE ON *
    *ボーナス・トラック

    DVD [MUSIC VIDEOS]
    1. WICKED MAIDEN
    2. LAST OF A DYING BREED
    3. VENOM
    4. EMPIRE OF LIES
    5. WE OWN THE NIGHT
    6. FACE THE ENEMY


    Impellitteri - "Run For Your Life" (Official Audio) [Frontiers Music srl]
    https://www.youtube.com/watch?v=do3Z4TxrYpA



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    『The Nature Of The Beast(ザ・ネイチャー・オブ・ザ・ビースト)』日本盤アートワーク
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    TERU
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000158295

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