メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: 湛然 ★ 2018/05/31(木) 22:09:48.77 ID:CAP_USER9
    JON BLISTEIN | 2018/05/31 07:00
    イジー・ストラドリンが語る、ガンズ・アンド・ローゼズ再結成ツアー不参加の理由

    ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、イジー・ストラドリンは、バンドの再結成ツアーに参加しないことを表明した。「物事はうまくいかないこともある」とバンドと距離を置くことを公表。

    ガンズ・アンド・ローゼズの元ギタリスト、イジー・ストラドリンはウォール・ストリート・ジャーナル紙に、現在進行中の再結成ツアーになぜ自分が参加しないのかという短い声明を出した。

    「現在のGnRツアーは他の彼らにとって大成功だ」ストラドリンは言った。「参加しない理由はただ交渉の段階で妥協点に達することができなかったから。けれどそれが人生だ。物事がうまくいかないこともある。」

    2016年にはガンズ・アンド・ローゼズのメンバーの大部分、ボーカルのアクセル・ローズ、ギターのスラッシュ、ベースのダフ・マッケイガンがコーチェラにて再結成し、然るべくして名付けられた‘Not In This Lifetime’ツアーにその一年後乗り出した。元ドラマーのスティーヴン・アドラーがカメオ出演をツアーを通してしたのに対し、ストラドリンは最初から姿を見せることはなかった。

    再結成ツアーが発表された後、ファンとのコミュニケーションのためにストラドリンはTwitterアカウントを立ち上げたが、それ以来あまり利用していない。当時、彼は彼の不参加について簡潔にローリングストーン誌にこう話した。「俺の参加と、スタジオのレコーディングについて推測が飛び交っていた。多くが間違った情報で、ただ俺はガンズ・アンド・ローゼズのメンバーとレコーディングはしていないということをはっきり伝えたかった。現時点でショーには関与していないし、多くのファンが受け取っている情報は正しくない。」

    数ヶ月後ローズがブラジルのGlobo TVでのインタビューでストラドリンが参加しないことについてふれた後、彼はかなり率直なツアーに参加しない理由を述べた。

    ローズはストラドリンがツアー参加について煮え切らない態度だったと述べた。「話した後にこうなるだろうと思うと、次の日にまた違う方向になっていた。」それに対してストラドリンは今は消去したツイートで「でたらめだ。彼らはギャラを公平に分けたくなかっただけだ。それだけさ。次に進もう。」と発表している。

    ガンズ・アンド・ローゼズの「In This Lifetime」ツアーはこの夏のヨーロッパ公演に引き続き行われ、秋のアジア公演も予定されている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Translated by Ikuko Nishikawa


    | ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、イジー・ストラドリンとスラッシュ (Photo by KMazur/WireImage) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28455/ORG/35c4b90682bc409a84f4cc535d09f265.jpg 
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    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28455

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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 22:23:01.16 ID:CAP_USER9
    2018.5.22 12:41
    ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念」

    ジョー・サトリアーニは、リッチー・ブラックモアからギターの演奏に関して批判されたことについて「残念だ」とコメントした。

    ブラックモアは今月初め、20年近く前に行なわれたらしいインタビューの音源を公開。その中で、サトリアーニについて「非の打ちどころがないプレイヤー」だが、「完璧すぎる。僕にはそれが心配だ」「音階を探索していない。いつも正確なプレイばかりしていると、何かがおかしくなる。探索していない。どこにもたどり着けない」と話していたそうだ。

    サトリアーニは、『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、この発言に対しどう思うかと問われると、こう答えたという。「そうだな、尊敬する人から自分に関してネガティブなことを言われるのは、残念だよ。そういうのはいつも傷つく。この感情を隠すつもりはない」

    「僕は、どちらの側からも批判されるんだ。人を批判する理由がわからないよ。挑発され、やり返さなくてはならなかったんだろうね。(中略)」

    ブラックモアはこのインタビューで、個人的には「頭ではなくハートでプレイするギタリスト、ジェフ・ヒーリーのようなブルース・ギタリストのほうが好きだ」と話している。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000155350

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    1: ストラト ★ 2018/04/23(月) 17:44:32.89 ID:CAP_USER9
    B’zの松本孝弘がSNSで情報提供を呼び掛けていた行方不明のギターが無事に発見され、約20年ぶりに本人の元へ戻ってきたことが23日、公式フェイスブックで報告された。

    情報提供を呼び掛けていたのは、松本が1990年代後半に愛用していたピンクのミュージックマン製ギター。
    この日フェイスブックでは「ギター情報ページやSNSに、短期間で沢山の方々に拡散いただき、加えて様々な有力情報が寄せられ、皆さまのご協力の甲斐あって、なんと、ピンクのミュージックマンが約20年振りに松本孝弘の元へ戻って来ました!」と朗報が伝えられた。

    発見された経緯については「皆さまに情報提供を依頼させていただいた後、ある楽器メーカーの倉庫に大切に保管されているという情報が入り、現物を確認し、松本本人が所有していたものに間違いないと判断いたしました」と説明。
    松本自身もこのピンクのミュージックマンとの奇跡の再会を大変喜んでおり、無事に手元に戻ったことと、感謝を込めて、現在開催中の『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』にて、5月11日より同ギターを展示するとしている。

    最後は「これも一重に皆様のご協力のお陰です。拡散・情報提供を行ってくださった皆さま、見つかることを祈ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。改めて、SNSによる情報発信・拡散による奇跡をメンバー・スタッフ共に実感いたしました。重ねまして御礼申し上げます」と改めてネットユーザーの協力に感謝を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000347-oric-ent

    B’z
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    【20年前に盗まれたと思っていたB’z松本孝弘の愛用ギター、SNS情報提供により楽器メーカー倉庫で無事発見。20年ぶり本人の元へ。】の続きを読む

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    1: きゅう ★ 2018/04/07(土) 18:44:33.66 ID:CAP_USER9
     「テケテケサウンド」で1960年代にエレキギターブームを巻き起こし、音楽面でも風俗面でも日本ではビートルズをしのぐ影響を及ぼしたのが米国のロックバンド、ベンチャーズだ。その中心的ギター奏者だったノーキー・エドワーズさんが3月12日、82歳で亡くなった。生前何度も日本を訪れた。親交を結んだ音楽家らが、「ギターの神様」の足跡と素顔を振り返る。(>>3月29日にアップされた記事を再掲載しています)

    哀愁

     タレントのエド山口さん(69)は、「東京ベンチャーズ」と命名したバンドを率いてギターの腕前を披露している。ベンチャーズ愛の深さを物語る。

     エドさんは、「ノーキーの演奏はしっとりとしていて哀愁を漂わせている。短調の曲に合う音色が、『わび・さび』を愛する日本人の胸に響いた」と日本で彼らが突出して愛される理由を分析する。

     ビートルズ旋風が吹き荒れる依然、ベンチャーズを含めギター演奏を売り物にしたバンドが多数いた。にもかかわらず、ベンチャーズが日本で圧倒的に支持されたのは、その哀愁の音色に秘密があるというわけだ。

    http://www.sankei.com/entertainments/news/180407/ent1804070002-n1.html
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180407/ent1804070002-n2.html
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180407/ent1804070002-n3.html
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180407/ent1804070002-n4.html
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180407/ent1804070002-n5.html

    船上でほほえむ加山雄三さん(左)とノーキー・エドワーズさん(C)加山プロモーション
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    ノーキー・エドワーズさんの略歴
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    ノーキー・エドワーズさん(右から2人目)らと共演する加山雄三さん(手前)(C)加山プロモーション
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    【ベンチャーズのギター奏者、ノーキー・エドワーズさんが日本に残したもの。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/03/13(火) 17:42:25.91 ID:CAP_USER9
    60年代「ウォーク・ドント・ラン」「ダイアモンド・ヘッド」「ハワイ・ファイブ・オー」などが世界中でヒットし、2008年にロックの殿堂入りを果たしたザ・ベンチャーズのリード・ギタリストだったノーキー・エドワーズが月曜日(3月12日)、腰の手術後もたらされた合併症により亡くなった。
    82歳だった。

    5歳で弦楽器をプレイし始めたエドワーズは、当初、ベーシストとしてザ・ベンチャーズに加入。
    すぐにギターへ転向し、1968年に脱退するまで数多くのアルバムを発表。
    その独自の演奏法はギター・プレイヤー達に多大な影響を与えた。

    ソロ活動を行った後、復帰と脱退を繰り返し、2012年までザ・ベンチャーズの一員として活躍し続けた。
    2016年には最後の日本ツアーを行なっている。

    エドワーズは昨年12月に手術を受けて以来、感染症と闘い続けてきたという。
    ザ・ベンチャーズは追悼文の中で「今朝、ノーキーが亡くなったと知り、大変なショックを受けている」と、その死を惜しんだ。
    また、「彼は革新者で、偉大なギタリストの1人だった。多くの若いプレイヤーに影響を与えた」とエドワーズの功績を称え、「彼の曲Ginza Lights(二人の銀座)はザ・ベンチャーズの日本での最初のヒット曲の1つで、いまでも日本でスタンダードであり続けている」と綴った。

    合掌。

    Ako Suzuki

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000798-bark-musi

    ノーキー・エドワーズ
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    【元ザ・ベンチャーズのノーキー・エドワーズ氏が死去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/23(金) 22:24:06.27 ID:CAP_USER9
    2018.2.21 15:24

    ミューズ「ギターはもはやリード楽器ではない」

    ミューズのフロントマン、マット・ベラミーが現代の音楽について持論を述べた。ベラミーはもはやギターはリード楽器ではなく、それはいいことだと考えているそうだ。

    彼はBBCにこう話した。「ギターはリード楽器というより、(曲を)織りなす楽器の1つになった。それって、僕は多分、いいことだと思うよ。この時代の音楽がエキサイティングなのは、1つの曲でクラシックをヒップホップやロックとミックスできるとこだ。ギター、ベース、ドラムのような楽器をプレイしているロック・バンドは、一歩遅れてるってことだよね」

    「ジャンルっていうのはかつて、自分が属する美学的思想みたいなものだった。音楽だけじゃなく、ファッションや付き合う友人にも影響を与えてた。僕は、そういう時代は終わったと思ってる。いまの音楽が興味深いのは、スタイルの融合だけじゃなく、時代を融合してるところだ。ラナ・デル・レイみたいなアーティストがそうだ。彼女の曲は50年代が舞台のようで、ビデオ・ゲームについて歌ってる。時代を融合し、タイムレスでどの時代にも属さないものを作るのは面白い」

    また、ミューズは昔から、「常にいま起きていることに目を配っていて、現代の音楽で僕らがクールだと思ったことから影響を受けている。それがいつもテーマだ」という。

    ミューズは先週金曜日(2月16日)、新曲「Thought Contagion」をリリースした。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000152077

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    1: れいおφ ★ 2018/02/19(月) 20:49:37.90 ID:CAP_USER9
    90年代、世界的ヘビーメタルバンドのギタリストとして、全世界でメガセールスを記録したマーティさん。

    「自分が求める音楽は日本にある」と2004年、東京に活動拠点を移して以降、
    B’z、石川さゆり、ももクロ等、幅広い日本のアーティストと共演&プロデュースしてきた。

    3月2日に世界190ヶ国で同時配信される日本のオリジナルアニメシリーズ「B: The Beginning」では
    主題歌の作曲・プロデュースを担当、イメージアルバムが発売される
    〔公式サイトは http://www.b-animation.jp/  監督は映画『キル・ビル』アニメ制作の中澤一登氏〕。

    「ダークな感じのミステリーで、ストーリーに引き込まれます。
    楽曲もドラゴンアッシュのKenKenさん他、すごい方たちが参加してくれて、1年、試行錯誤して完成した作品です」

    ソロデビュー30周年を前に、昨年夏、渾身のアルバム『Wall of Sound』を発売。母国アメリカに続き、4月からは南米ツアーが始まる。

    「文化庁から“日本遺産大使”に任命されまして、アルゼンチンでは日本について講演するんです。
    本当に名誉だけれど、大使にならなくても僕は日本の良いこと、普段から世界のあちこちで話してますよ(笑)」

    日本びいきの外国の方は沢山いるが、マーティさんはJポップ、コンビニ、町で接する店員さん達の
    働きぶりといった「日本の普通の暮らし」に惹かれて独学で日本語を学び始め、
    アリゾナ州立大学の日本語弁論大会で第2位になり、やがて日本に移り住んだ。

    「日本では音楽以外の色んな仕事をさせてもらいます。屋外でのナレーションは、カンペを間違えずにいかに早く読むかの練習だし、
    政治の話題を頼まれたら、そのために勉強します。日本語ぺらぺらのガイジン目指して(笑)」

    東京暮らしも14年。日本に対する印象は変わったりしないのだろうか?

    「全然、日本は飽きない。日本の生活には毎日“有難さ”が溢れてますよ。
    外国人が日本に着いて、京都や奈良へ行けば千年前の日本を見られて、東京の大型電気店に行けば、
    10年先の近未来が手に入る。日本はすごく変わるけど、何も変わらない。
    こんな先進国は他に例がない。伝統と新しさを両方持っているところが美しいんです」

    2月25日の東京マラソンでは、去年に続き、スタート地点でギターを演奏し、ランナー達を力強く送り出す。
    「テレビに出てる僕を見て興味を持った人が、1人でも僕の音楽を聴いてくれたら嬉しいです。
    音楽を続けるのは大変かって? 僕にとって音楽は“歯を磨くぐらい”自然なこと。努力だと思わないから続けられるんじゃないかな」

    マーティ・フリードマン/
    アメリカ・ワシントンD.C.出身。世界的ロックギタリスト。
    来日公演を通じ、日本とJポップが好きになり、独学で日本語を学び始め、日本語弁論大会第2位に。
    2004年、活動拠点を東京に移す。
    音楽活動のほか、数々のTV出演で音楽ファン以外も魅了するマルチ・アーティストとして活躍中。

    http://bunshun.jp/articles/-/6220

    マーティさん
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    1: 湛然 ★ 2018/02/19(月) 00:23:26.89 ID:CAP_USER9
    2018年2月19日 0:13

    ウルフルケイスケがウルフルズでの活動を休止、ソロ活動に専念

    ウルフルケイスケ(G)がウルフルズでの活動を休止することが発表された。

    活動休止の理由はウルフルケイスケがソロ活動に専念するため。ウルフルズメンバーとスタッフで話し合いを重ねた結果、本人の意志を尊重し今回の発表に至った。

    昨年デビュー25周年を迎えたウルフルズ。バンドはウルフルケイスケの活動休止中も新たな音楽を届けるべく3人で活動していく。


    ウルフルズ。右上がウルフルケイスケ(G)。
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0407/ulfuls_art201704_fixw_640_hq.jpg 
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    https://natalie.mu/music/news/270076

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    1: 湛然 ★ 2018/02/05(月) 20:56:11.96 ID:CAP_USER9
    2018/02/05 05:22

    ザック・ワイルドが大好きなオジー・オズボーン楽曲は?

    ザック・ワイルド(Zakk Wylde)が大好きなオジー・オズボーン(Ozzy Osbourne)楽曲は? 
    少年がメタル・アーティストらにインタビューをするLittle Punk Peopleの人気企画にザック・ワイルドが登場し、自身が好きなオジー・ソングについて語っています。映像あり。

    “俺がオジーと一緒に書いた曲、それについては全て愛している。
    だが、ライヴで演奏するのが好きなのは「Mama I'm Coming Home」「No More Tears」「Miracle Man」のようなオジーと一緒に書いた最初の曲だな”

    “俺がオジーと一緒に書いていない曲、ランディ・ローズ(Randy Rhoads)のものは好きだ、ジェイク・E・リー(Jake E. Lee)のも同じく好きだ。
    俺は2人の大ファンだから。それぞれから1曲ずつ選ばなければならないのなら、ランディは「Flying High Again」、ジェイクは「Rock 'n' Roll Rebel」かな”


    ※映像はソースにてご確認ください。
    http://amass.jp/100739/

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    1: muffin ★ 2018/01/30(火) 17:22:29.77 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2104888/full/
    2018-01-30 17:11

     病気療養中だったギタリストの弥吉淳二さんが、26日午後9時31分に入院先の病院で死去したことが30日、わかった。49歳だった。

     所属事務所は「生前のご厚誼に深く感謝するとともに謹んでお知らせいたします。約2年半の闘病ではありましたが、本人の希望により病気を公表しておらず、みなさまには突然のお知らせとなりましたことをお詫び申し上げます」と文書で発表した。

     葬儀は故郷で近親者のみで行われ、「訃報のご連絡も葬儀後とさせていただきました。後日、東京にて『お別れの会』を予定しておりますので改めてご案内させていただきます」としている。

     弥吉さんは、椎名林檎のバックバンドのギタリストを務め、2001年1月に椎名と結婚。翌年1月に離婚した。吉川晃司、aikoのサポートギターなども担当し、編曲家としても多くの作品を手がけた。

    【椎名林檎さんの元夫でバックバンドのギタリスト、弥吉淳二さん死去。49歳。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/01/21(日) 12:29:38.61 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000151065
    2018.1.20 21:01

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    MIYAVIが1月18日、フランス・パリで開催されたヨウジヤマモト(YOHJI YAMAMOTO)の2018-19年秋冬メンズコレクションのランウェイに登場した。

    MIYAVIのパリコレ出演は今回が初。この日のショーについてMIYAVIは、「ヨージヤマモトという、40年近く世界と闘い続けてきた日本男児のブランドを、パリで纏えたということ、非常に光栄に思います。本番前、ヨージさんに着付けをされている時、その手のひらから何か魂みたいなものを授かったような感覚がしました」とコメントを残している。

    2017年にデビュー15周年を迎え、国内外でのライブ活動や作品リリース、さらに日本人としては初となるUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の親善大使に就任するなど、一年間を通じて幅広い活動を展開してきたMIYAVI。このあと3月からは、日本を皮切りに7度目のワールドツアーをスタートさせる。

    【MIYAVI、パリコレデビュー。「ヨウジヤマモトという日本男児のブランドをパリで纏えたこと、非常に光栄。」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2018/01/09(火) 22:12:59.41 ID:HJr8L3V30● BE:679785272-2BP(2000)
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    ギタリスト・藤岡幹大さん死去、36歳…BABYMETALのバックバンドで活躍
    1/9(火) 20:24配信

    メタルダンスユニット「BABYMETAL」のバックバンドなどで活躍していた
    ギタリストの藤岡幹大さんが、5日に亡くなっていたことが9日、分かった。
    36歳だった。

    藤岡さんのツイッターに「訃報のお知らせ ギタリスト藤岡幹大が
    平成29年12月30日に天体観測中高所から落ち療養の最中、
    平成30年1月5日夜容態が急変し娘2人に見守られながら
    享年36歳で永眠いたしました。ファンの皆様、関係者様、
    全速力で生きた彼のことを今後も愛して頂けたら幸いです。
    ありがとうございました。妻」と投稿された。

    ファンからは「楽しそうにギターを弾いている藤岡さんが好きでした」
    「言葉が無いです…」「嘘だ、信じたくない」など
    突然の訃報に悲しみのコメントが寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000158-sph-ent

    【「BABYMETAL」の神バンドギタリスト・藤岡幹大さん死去。】の続きを読む

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