メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: muffin ★ 2020/01/21(火) 00:41:26.82 ID:ATShbxrG9
    https://news.careerconnection.jp/?p=86133
    2020.1.20

    シンガー・ソングライターの山下達郎さんが自身のラジオ番組でヘヴィメタルバンドの曲をかけ、ネット上が騒然とする事態になっている。

    達郎さんは1月19日放送の「山下達郎のサンデー・ソングブック」(Tokyo FM)で、子年にちなんだ曲をセレクトして紹介。ジャズやAORが中心だったが、番組中盤でインペリテリの『Rat Race』を取り上げた。

    インペリテリは、1980年代にデビューしたヘヴィメタルバンド。リッチー・ブラックモアやイングウェイ・マルムスティーンから影響を受けたネオクラシカルメタルに分類される。米国人ギタリストのクリス・インペリテリが見せる高速かつ正確無比の速弾きが有名で、当時そのピッキングは「世界最速」とも言われていた。

    達郎さんはクリス・インペリテリを「速弾きギターの鬼でございます」と笑いながら紹介。続いて『Rat Race』の一部(和訳)を独特のおっとりとした声で読み上げた。
    中略
    ミドルテンポの『Rat Race』が1番盛り上がる終盤のギターソロでは、高速のスイープピッキングとタッピングを組み合わせた超絶技巧テクニックの応酬が繰り広げられる。4分強の曲をフルで流し終えると、達郎さんはゆっくりと話し始め、同曲が収録されたアルバム『スクリーミングシンフォニー』(1996年)の印象を語った。

    「あの、嫌いじゃないんです、このアルバム。いいアルバムです、これね」
    「上手いんですね、この人。フィンガリング(指使い)の正確さっていうんですかね。すごいですね」
    「ディープ・パープルの進化系って感じがしますね。番組が違う、すみません(笑)」

    メタルというと、一般的な人気どころはメタリカやアイアンメイデンら。インペリテリは1980~90年代にギターキッズに人気を博したが、一般のメタルファンからすると若干マニアックなバンドだろう。音楽マニアの達郎さんが本当に幅広いジャンルを抑えていることがわかる。

    ラジオの放送を受け、ツイッター上では
    「山下達郎がインペリテリをラジオで紹介するって絵面を想像するだけで面白いじゃん」
    「メタル好きというのは知ってたけどインペリテリてw」
    「山下達郎がメタルを聴くということよりも、数あるメタルの中でインペリテリが達郎的にツボにハマったということが重要だと思う」

    とまさかのチョイスに驚く声が後を絶たなかった。

    全文はソースをご覧ください

    【山下達郎、ネオクラ系メタル流してリスナー騒然。『インペリテリ』を「速弾きギターの鬼でございます。」「いいアルバム。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/01/03(金) 18:19:02.50 ID:Bz4RX/+69
    http://amass.jp/129827/

    人間椅子の和嶋慎治が、NHK Eテレ『NHK俳句』に出演決定。『NHK俳句』は、俳人が俳句を楽しみながら上達するコツを伝授する俳句講座。和嶋慎治の出演は1月12日(日)。この日のお題は「雪女」。投稿句から呼び起こされるイメージを和嶋慎治がギターで演奏します

    ■『NHK俳句 題「雪女」』
    NHK Eテレ 1月12日(日)午前6時35分~ 午前7時00分
    NHK Eテレ 1月15日(水)午後3時00分~ 午後3時25分

    選者は長嶋有さん。ゲストはロックバンド「人間椅子」の和嶋慎治さん。題は「雪女」投稿句から呼び起こされるイメージを和嶋さんにギターで演奏してもらう。司会 岸本葉子

    http://www.nhk.or.jp/pr-image/f6968c89c005cf2b138beb9958cdd427_ll.jpg 
    f6968c89c005cf2b138beb9958cdd427_ll

    【『人間椅子』の和嶋慎治が「NHK俳句」に出演。投稿句から呼び起こされるイメージをギターで演奏。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/12/25(水) 22:56:30.67 ID:kWOnw9BH9
    春畑道哉 - @HaruhataMichiya
    21:41 - 2019年12月22日
    https://twitter.com/HaruhataMichiya/status/1208985985666576387

    Kingdomギター選手権
    開催します
    是非ご参加ください

    ◆詳細
    「Kingdomギター選手権」特設サイト
    https://youngguitar.jp/web/202002-kingdom-guitar-title-match


    ◆動画
    【見本動画】YOUNG GUITAR presents「Kingdomギター選手権」開催(春畑道哉)
    https://www.youtube.com/watch?v=_BJBQj2XILg



    (※抜粋)
    YOUNG GUITAR presents 「Kingdomギター選手権」開催!
    あなたなりの【「Kingdom of the Heavens」弾いてみた動画】をTwitterに投稿して下さい!(2020年1月26日(日)23:59締め切り)

    ◆動画
    【Message from 春畑道哉】YOUNG GUITAR presents「Kingdomギター選手権」開催
    https://www.youtube.com/watch?v=UDFU3z_r0N8


    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『TUBE』のギタリスト・春畑道哉、”Kingdomギター選手権”開催決定。 】の続きを読む

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    1: ぽんちきぽんぽんちき ★ 2019/12/21(土) 19:08:03.79 ID:CAP_USER
    2019.12.20 金曜日
    元ガンズ・アンド・ローゼズのギルビー・クラーク、バンド脱退時のことを振り返る

    「だから、実のところ、彼らが僕を辞めさせたということはなかった。
    でも、支払いが止まったんだ。そして、1週間後にスラッシュはこう言ってきたんだ。
    『俺たちがギルビーを代えさせようとしてるって? いいか。すべて問題ないよ。君はバンドにいるんだ。心配しないでくれ』ってね。でも、支払いが戻ることはなかった。そういうことだよね。
    だから、正式にバンドを辞めさせられたことはないんだけど、終わったんだよ。でも、僕は忙しかったからね。自分のソロ・アルバムもあったし。スラッシュの作品もあったからね」

    kwskソース読んで
    https://nme-jp.com/news/83431/

    【元大物バンドメンバー「バンドって怖いよね。雇われメンバーは突然クビだって解雇されるんだよ。金が絡むと怖いね。」 】の続きを読む

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    1: マロン派 ★ 2019/12/10(火) 01:06:15.58 ID:H0wcmzOu9
    SUGIZOの「ビジュアル系は差別用語」発言をめぐって

    Yahoo!ニュース特集に掲載されたアーティストSUGIZOのインタビュー記事は、大変に読み応えのあるものだった。
    【「一度全てを失って、半分はもう死んだ身」――成功と挫折を経たSUGIZOが今、ボランティアに励む理由12/6(金) 8:00 配信】
    https://news.yahoo.co.jp/feature/1514
    https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/iwiz-tpc/images/story/2019/12/6/1575584787_1575584760_top-019-x828-y552.jpg
    1575584787_1575584760_top-019-x828-y552

    ウェブメディアの可能性を感じるものであるし、音楽ファン以外にも届く人間ドラマだった。

    LUNA SEA、X JAPAN、さらにはJUNO REACTORなどのギタリストとして活躍し、ソロ活動にも没頭している日本が世界に誇るアーティストである。彼は災害時にボランティアに没頭したり、中東でチャリティー演奏をしたりする社会活動家でもある。山本太郎を応援しており、よく選挙イベントでは応援演説などに登壇する。

    そんな彼の生き様を赤裸々に伝えるインタビューだった。あっぱれである。これが無料で読めるなんて。ウェブメディアの「功」の部分を感じた。

    もっとも、非常に複雑な心境で受け止めたのは、次の発言である。そうか、彼にとって「ビジュアル系(ヴィジュアル系ではないのは、どういう意図なんだろう)」は、それほど吐き気を催すワードだったのか、と。

    “「ビジュアル系は、僕にとって差別用語。いまだにそう揶揄されると吐き気がする。デヴィッド・ボウイやJAPANといったアーティストに影響を受けたから、ステージで着飾ってメイクをするのは当たり前だと思っていた。でも、ボウイはメイクをしていたけど、ビジュアル系なんて言われなかった。僕らの音楽のクオリティーが、思い描いたビジョンに届かなかった」”

    もちろん、この言葉は文脈を読まなければならない。この発言の最後にもあるとおり、初期作品のクオリティが理想とはいえないものだったということも含めて解釈すべきだ。

    ただ、「差別用語」という言葉が出たが、具体的には書かないものの所謂「差別用語」として取り上げられる言葉とビジュアル系が同等かどうかは疑問だ。もっとも、この「それくらいのことを差別と言えるのか?」という問題は当事者とそれ以外で感じ方が違い。当事者にとっては一大事である。それを差別だと感じない私たちも悪い。

    「○○系」「○○派」というのは自称と他称があり。他称の場合はレッテル貼りやスティグマ化にもつながるわけで、心地よいものではない。同意というか、同情する。

     <中略>

    別の論点として、その言葉を褒め言葉と捉えるか否か、さらには(褒め言葉ではないにしろ)誇りを持つかどうかというものもある。たとえば、X JAPANで一緒のYOSHIKIは海外からのインタビューでも「bヴィジュア系」とローマ字で語っている。むしろ、ビジュアル系という言葉に誇りを持つという方向もあったのではと思ったのだ、私は。ビジュアル系が一大ムーブメントになった今、そしてSUGIZOさんが唯一無二の存在である今、この言葉に寛容であるというあり方もあってよかったのではなかったか。

    ただ、これは本人が決めることだ。SUGIZOさんは「ビジュアル系」という言葉が嫌いであり、差別用語だとすら思っている、と。

    https://blogos.com/article/422380/

    【ギタリスト・SUGIZO「ビジュアル系は差別用語。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/27(水) 18:29:33.95 ID:jbIayQVW9
    ジューダス・プリーストは2020年、50周年記念ツアーを開催するが、元メンバーのK.K.ダウニングはこれに参加することを断られたそうだ。

    ◆K.K.ダウニング、ジューダス・プリースト画像

    ダウニングは月曜日(11月5日)、ファンへの声明をフェイスブックに投稿。この夏の<Bloodstock>フェスティバル出演と今月初め、メガデスのデイヴィッド・エレフソンらと開いた公演へのポジティブな反響に感謝した後、「それに俺は、来年行なわれるジューダス・プリーストの50周年記念祝典に参加して欲しいとの、ファンの切実な叫びにも面食らっている」と綴った。

    「それ故、俺は、このことについてどう思うか、元バンド・メンバーたちと接触してみるのは正しいことだと感じた。彼らの答えは、俺がバンドに参加するのを受け入れようとは思わないし、50周年記念式典に俺を含む気はないというものだった。しかしながら、ファンにとって素晴らしいニュースは、俺は前に進み続ける。2020年、ツアーでみんなに会えるのをものすごく楽しみにしている。一緒に世界を制覇しよう」

    これに関し、ジューダス・プリースト側からコメントはないが、ファンから非難されたリッチー・フォークナー(G)は「前にも言ったけど、これは俺が決めることじゃない。俺には彼らのように50年におよぶ関係はない。彼らの判断だ。 RHRF DOTF」とつぶやいている。

    ジューダス・プリーストは先週、50周年記念ツアーのドイツでの公演(6~7月)にサクソンが参加することを発表した。

    11/26(火) 13:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000116-bark-musi
    https://i.imgur.com/JA0532M.jpg 
    JA0532M

    【K.K.ダウニング、『ジューダス・プリースト』の50周年記念ツアーへの参加を断られる。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/17(木) 23:18:46.30 ID:lGUUing89
    10/15(火) 18:15 rockinon.com
    エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191015-00000018-rorock-000-1-view.jpg
    20191015-00000018-rorock-000-1-view


    ヴァン・ヘイレンのギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンがドイツで咽頭がんの治療を受けていると報じられていることが明らかとなった。

    「TMZ」の報道を伝えた「Consequence of Sound」によると、エディは咽頭がんを患っており、過去5年間にわたりドイツで放射線治療を受けているとのことだ。

    かなりがんの進行を抑えることが出来ているため、治療の効果があったとも伝えられているが、現時点でエディ本人からのコメントはないという。

    2000年に舌がんを診断されたエディは、舌の一部を除去する手術を受け、2002年にがんを克服したと発表していた。ヘビースモーカーとして知られる彼は、舌がんを患ったのはライブの演奏中にメタルのギターピックを口にくわえていたからだと主張していたそうだ。

    なお、昨年末には、1984年以来となるクラシック・ラインナップでツアーを開始するのではないかと噂されていたヴァン・ヘイレンだが、今月初めにデイヴィッド・リー・ロスがこの件について「ヴァン・ヘイレンは終わったと思う。みんなが知っているような形で、ヴァン・ヘイレンが戻ってくることはないだろうな。といっても、エディにも言い分があると思うけど。俺からは何とも言えないね」とコメントしていたそうだ。

    そして、エディの健康状態について尋ねられたデイヴィッドは、「君たちと同じ噂を耳にしてるけど、俺は推測する立場じゃないから」と答えていたという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/29(月) 22:48:18.71 ID:WprHbsNE9
    S.ヴァイ+Z.ワイルド+Y.マルムスティーン+N.ベッテンコート+T.アバシの<Generation Axe> 来日公演決定
    2019/07/29 12:00掲載(Last Update:2019/07/29 12:08)
    http://amass.jp/123704/

    Generation Axe -The Guitars That Destroyed The World-
    https://pbs.twimg.com/media/EAnIWPHVUAAzSse.jpg
    EAnIWPHVUAAzSse


    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)、ザック・ワイルド(Zakk Wylde)、イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)、エクストリーム(EXTREME)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)、アニマルズ・アズ・リーダーズ(Animals As Leader)のトシン・アバシ(Tosin Abasi)。
    現代ロック・ギター・シーンの最高峰に位置する5名の豪華プレイヤーたちが集結するライヴ・ツアー<ジェネレーション・アックス(Generation Axe)>のジャパン・ツアー決定。
    11月25日(月)に福岡・Zepp Fukuoka、26日(火)に大阪・Zepp Namba、28日(木)に名古屋・Zepp Nagoya、29日(金) に東京・豊洲 PITで行われます。

    <Generation Axe -The Guitars That Destroyed The World->

    メンバー:
    スティーヴ・ヴァイ/イングヴェイ・マルムスティーン/ザック・ワイルド/ヌーノ・ベッテンコート/トーシン・アバシ

    ●11月25日(月) 福岡・Zepp Fukuoka
    OPEN 18:00/ START 19:00
    2階指定席:\\20,000/ スタンディング:\\10,000
    (中略)

    ●11月26日(火) 大阪・Zepp Namba
    OPEN 18:00/ START 19:00
    2階指定席:\\20,000/ スタンディング:\\10,000
    (中略)

    ●11月28日(木) 名古屋・Zepp Nagoya
    OPEN 18:00/ START 19:00
    2階指定席:\\20,000/ スタンディング:\\10,000
    (中略)

    ●11月29日(金) 東京・豊洲 PIT
    OPEN 18:00/ START 19:00
    オールスタンディング:\\10,000
    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.livenation.co.jp/artist/generation-axe-tickets

    (おわり)

    【S.ヴァイ+Z.ワイルド+Y.マルムスティーン+N.ベッテンコート+T.アバシの<Generation Axe>、来日公演決定。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/24(水) 22:33:32.11 ID:+fCHotjW9
    7/24(水) 12:47 Billboard Japan
    故B.B.キング、愛用のギター“ルシール”がオークションに
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/78172/2

    WireImage
    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000078/78172/image.jpg
    image


     2019年9月21日にオークションにかけられる故B.B.キングの遺品の中に、“ルシール”と名付けて愛用していた黒いエレキギター、ギブソンES-345プロトタイプが含まれていることがわかった。

     7月23日にJulien’s Auctionsが発表したところによると、このギターはキングの80歳の誕生日にギブソン社から贈呈されたもので、ヘッドストックには“B.B. King 80”、クラウンには螺鈿のインレイが入っており、評価額は8万~10万ドル(約865万~1,082万円)とされている。

     実はキングが“ルシール”と呼んだギターはこれが最初ではなく、そもそもは1949年に米アーカンソー州のクラブで演奏した際、火災から救い出したギターにつけた名前だったとオークション・ハウスは説明している。男性二人が女性を巡ってけんかしている最中に火事になり、キングはギターを回収しようとクラブに戻り危うく死にかけた。その時の女性の名がルシールだったと知った彼は、「絶対に女性をめぐって争ったり、燃えている建物に駆け込まないと自分を戒めるよう」、彼女にちなんで名付けたのだそうだ。

     オークションにかけられる遺品の中には、1990年にブッシュ大統領から授与された【ナショナル・メダル・オブ・アーツ】の勲章をはじめ、ツアーで使っていたヴァン、ジュエリー、衣類などが含まれている。B.B.キングは2015年に89歳で死去した。


    (おわり)

    【故『B.B.キング』、愛用のギター“ルシール”がオークションに。】の続きを読む

    images


    1: ひかり ★ 2019/07/10(水) 21:43:06.53 ID:xYsucbI09
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907100000286.html
    2019年7月10日12時20分

    2001年に解散したロックバンドJUDY AND MARYのギタリスト、TAKUYA(47)が、同バンド再結成に関する一部報道に言及し、「僕は望んでない」とコメントした。

    TAKUYAは10日、ツイッターを更新。9日発売の「週刊女性」で、同バンドの再結成をボーカルのYUKIを除く「元メンバーたちが望んでいる」などと報じられたことを受け、「再結成僕は望んでないし、www」と否定し、「根本的にwww全部くだらないです」とつづった。

    関連スレ
    【芸能】ジュディマリ・YUKIを直撃! 再結成望む元メンバー3人とのあいだに「大きな壁」★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562679366/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562731107/

    【元『JUDY & MARY』TAKUYA、再結成「僕は望んでないし、www」「根本的にwww全部くだらないです」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/07(火) 15:39:52.60 ID:UMn0of9c9
    2019.05.05 12:00 rockinon.com
    速すぎて止まっているようにみえる?! 「アホほど」速弾きギタリスト10人
    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://rockinon.com/news/detail/185794


    ギタリストは世界中に星の数ほどいるが、目が追いつかないほどの速弾きテクニックを誇るギタリストは多いとは言えない。そんな、「アホほど速弾き」のメタル・ギタリストを「LOUDWIRE」が10人選出している。

    そのトップ5は以下の通り。
    1位:ポール・ギルバート
    2位:イングヴェイ・マルムスティーン
    3位:ジェイソン・ベッカー
    4位:マイケル・アンジェロ・ベティオ
    5位:バケットヘッド


    5位にランクインしたバケットヘッドは、300枚以上のスタジオアルバムをリリースしている多作なアーティストで、その完璧なテクニックにより伝説的な存在となっているギタリストだ。


    3位のジェイソン・ベッカーは音楽史上において最も偉大なギタリストとして知られていた。現在多発性硬化症を患っており、ソフトウェア「Becker」を目で使用して作曲活動を続けているという。

    そして、「速弾きの帝王」の異名を誇るイングウェイ・マルムスティーンは2位に留まり、イングウェイを抑えて、MR.BIGのギタリスト、ポール・ギルバートが栄光の座に輝いている。


    なお、日本メディアでも活躍するメガデスの元メンバー、マーティ・フリードマンは10位にランクインしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    10 Stupidly Fast Guitarists in Metal
    https://loudwire.com/stupidly-fast-guitarists-metal/

    ★1が立った日時:2019/05/06(月) 22:35:52.93
    前スレ
    【音楽】速すぎて止まっているようにみえる?! 「アホほど」速弾きギタリスト10人
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557149752/

    【速すぎて止まっているようにみえる。 ウルトラ速弾きギタリスト10人。】の続きを読む

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