メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

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    1: 湛然 ★ 2021/03/17(水) 05:03:45.87 ID:CAP_USER9
    マーティ・フリードマン 海外メディアで“楽器の街”御茶ノ水について語る 「あなたの人生が変わるので是非訪れてみて」
    2021/03/16 18:09掲載 amass
    http://amass.jp/145238/


    マーティ・フリードマン(Marty Friedman)は、海外メディアUltimate-Guitar.Comのインタビューの中で、“楽器の街”御茶ノ水について語っています。「観光が再びできるようになったら、あなたの人生が変わるので、この街に行くことを心からお勧めします」

    インタビュアー:日本の楽器・機材シーンはどうですか?

    「シーンについてはよく知らないけど、東京には御茶ノ水という地区があって、この地区には1ブロックに数え切れないほどの楽器店があります。

    どれも小さいけれど、どこも縁までぎっしり詰まっていて、一番大きい(米国の楽器小売チェーン)ギター・センターには収まらないほどたくさんの楽器・機材が並んでいる。

    本当に目を見張るような光景です。大きな店舗ではなく、何階かに分かれていることが多いんだけど、上へ上へと進んでいくと、見たことのないペダルや見たことのないギターなど、想像できる限りのすべての機材が無限に並んでいます。

    また、中古品も取り扱っています。昔は、日本の投資家はロサンゼルスに行って、良いギターをすべて買って日本に持っていくだけだった。ここがそれらの行き着いた場所で、ほとんどはまだそこにあります。

    5万ドルから6万ドルのギターを探すこともできるし、安いギターを探すこともできる。ありとあらゆるギターが揃っています。エフェクトも無限にあります。

    もちろんメジャーなエフェクターもあるけど、小さな場所に2、3人がいるような小さな会社もあって手作業で作っている。夢にも思わなかったエフェクト専門店。

    全てが揃っていて、こういった店は東京のこの小さな地域に次々と並んでいます。観光が再びできるようになったら、あなたの人生が変わるので、楽器・機材の人はこの街に行くことを心からお勧めします。

    楽器・機材の人にとっては、本当にそれくらい強烈な存在なのです。僕は楽器・機材の人ではありませんが、そこに行ったときは興奮しました。僕にとって楽器・機材とはフォークやナイフのようなもので、使えるものを手に入れたらそれでおしまいです。

    でも、こういう小さなことにワクワクする人もいます。一か所に奇妙なものがたくさんあります。日本には、楽器・機材オタクの人たちがたくさんいるので、みんなが行っても楽しめると思いますよ」

    インタビュアー:それはすごいですね...説明していただいて興奮しました。今にも行きたいです。

    https://www.ultimate-guitar.com/news/interviews/marty_friedman_talks_how_much_he_paid_for_his_1st_guitar_answers_whether_gibson__fender_are_as_big_in_japan_as_in_us.html

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    1: 湛然 ★ 2021/03/02(火) 19:18:00.05 ID:CAP_USER9
    ギター界の巨匠スティーヴ・ヴァイ、難しいポジションのコードをずっと押さえていたため指を負傷 手術後しばらく演奏できず
    2021/03/02 12:41掲載 amass
    http://amass.jp/144792/
    ●Steve Vai Made Me a VERY Special Promise | Guitar Villains
    https://www.youtube.com/watch?v=VlO_Uly1H-o



    ギター界の巨匠スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)は最近、難しいポジションのコードをずっと押さえていたため、指を痛めて手術を受けています。手術は無事成功して回復中ですが、当面の間は演奏できないと、Guitar Villainsのポッドキャストにて語っています。

    「面白いことをやっていて、親指を変な位置に置かなければならなかったんだ。僕はこのコードをずっと押さえていた。瞑想していたよ。難しいポジションだとわかっていたので、ずっと座って弾いて、弾いて、弾き続けていたんだけど、20分後に(手に痛みを感じて)外した。それで捻挫してしまったんだ」

    「そしたら突然、ばね指(指先の腱鞘炎。指の関節が曲がってしまい真っすぐに伸びない状態)が発症した」「でも大丈夫だよ。簡単に直せるものさ。ばらくプレイできないけど」

    ヴァイが演奏していた指を痛めたコードについては明らかにされていません。

    ヴァイは先月、この指の手術の前に肩の手術も受けたことを明らかにしています。

    現在、ヴァイはアコースティック・ヴォーカル・アルバムや3つのインストルメンタル・アルバムに取り組んでおり、またヴァイ、ザック・ワイルド(Zakk Wylde)、イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)、エクストリーム(Extreme)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)、
    アニマルズ・アズ・リーダーズ(Animals As Leader)のトシン・アバシ(Tosin Abasi)によるプロジェクト、ジェネレーション・アックスのライヴ・アルバムや彼の<Sound Theories orchestral>シリーズにも取り組んでいます。

    (おわり)

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/25(木) 08:15:55.21 ID:CAP_USER9
    2/25(木) 6:15
    東スポWeb

    “侍ギタリスト”MIYAVI“おばさま人気”急上昇の裏にライブで魅せた「秘技」
    MIYAVI
     ギタリストのMIYAVI(39)の“おばさま人気”が急上昇している。

     MIYAVIは24日に自身のインスタグラムで、元歌手で妻のmelody.の39歳の誕生日を祝福し、同時に第3子妊娠を発表。妻について「この世界で人として一番尊敬している女性。生まれてきてくれて、ありがとう。僕といてくれて、ありがとう」とつづった。

     最近、芸能界では妻の妊娠中や育児に忙殺されているときに、不倫がバレる男性タレントが少なくない。そのせいか、今回の投稿には多くの賛辞のコメントが寄せられている。

     そんなカリスマミュージシャンの活動は音楽にとどまらない。

     日本人で初めてUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の親善大使を務めているほか、堪能な英語力を活かして、英語教室「ECC」とコラボして教育分野にまで進出した。

     芸能プロ関係者によると「音楽以外でMIYAVIを知ったというファンが増えている」と言う。

     さらに、ここにきておばさま人気が爆発しているのだ。

     MIYAVIは昨年11月、GUCCIがグローバル展開するコレクションの広告に日本の著名人として初めて起用されたことを記念して、大阪でシークレットライブを開催したのだが、自身の代名詞「スラップ奏法」(ピックを使わずにギターを演奏する方法)を披露すると、こんなことがあったという。

    「ド派手な衣装を着こなし、素手でギターを叩くように弾いたんです。時折胸元のタトゥーがチラ見えして、会場で初めてMIYAVIを知ったマダムたちはド肝を抜かれていました。すっかり虜になっていましたよ」(イベント関係者)

     勢いはますます加速しそうだ。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210225-02806959-tospoweb-000-6-view.jpg
    20210225-02806959-tospoweb-000-6-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66bb06555cbde9f886ed382b8df53efacc8d1617

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    1: 湛然 ★ 2021/02/08(月) 22:47:32.37 ID:CAP_USER9
    スティーヴ・ヴァイ、エディ・ヴァン・ヘイレンへの追悼文を米ギター誌に寄稿
    2021/02/04 14:24掲載 amass
    http://amass.jp/143999/


    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)は、エディ・ヴァン・ヘイレン(Eddie Van Halen)に敬意を表した追悼文を、米国のギター誌Guitar Worldに寄稿しています。

    以下は抜粋

    “天才の無邪気さは魅力的だ。この考えは、エドワード・ヴァン・ヘイレンの全キャリアを通して顕著に現れていた。

    「天才」というと知的な巨人に限定されると思われがちだが、「天才」のもう一つの視点は、独自の創造的な直感にシームレスにつながる能力であるかもしれない。

    「天才」は、言い訳や恐れもなしに、これらの直感を楽々と、エレガントに、そして世界に表現することができる。これが彼らの自然で有機的に創造的な状態だ。これを実現する可能性は、僕たち全員の中にある。

    エドワードは知的ではなかったが(神に感謝)、彼は天才だった。彼には、集中した意図、揺るぎない自信、そして明白な情熱という才能があった。

    人が創造的なインスピレーションを表現する上で障害となるのは、目標を達成するために抱く否定的な考えだ。一般的に考えられているように、これらの障害は(人の)外の世界にはない。これは人の内部のものだ。

    エドワードはそのような考えの餌食になることはなかった。むしろ、彼は自分の至福に従った。そうすることで、彼はギター・コミュニティ全体を進化させるようなパラダイムシフトを起こした。彼の目標は分刻みで設定されていたので、彼は常に挑戦し、自分自身を満足させていた。

    彼が開発した画期的なテクニックはどれも見事に実行されたが、それは彼が心の中で聞いたものであり、それを追い求めるのが好きだったからだ。発見のプロセスと目標の達成は彼の至福だった。

    エドワードの最も魅力的な側面は、おそらくその笑顔だった。それは彼の音楽のDNAの中核であり、彼の顔には、演奏中に感じる喜びが表れていた。彼が書いた曲のハーモニーの構造には、その喜びに満ちた内なる光が輝いているのが聞こえてくるし、感じることができた。それは曲たちが喜びに満ちた心から生まれたものだからだ。

    彼に出会えたことがどれほど幸運だったことか。65歳は必ずしも年をとっているわけではないが、ギターの年にしてみれば、必ずしも若いとは限らない。この人生で、エドワード・ヴァン・ヘイレンは僕たちのために黄金の杯を空にしてくれた。彼は本当にやり遂げた。

    あなたが彼を個人的に知らなかったとしても、多くの人は彼が個人的な親友であるかのように彼の旅立ちに無力感を感じている。彼に直接感謝したいという気持ちがあった。心からの誠意を持って彼の目を見て、彼が僕たちにとって何を意味していたのかを彼に伝えようとした。

    知っての通り、言葉ではその親密な気持ちを伝えることはできないが、彼が残してくれた無数の人生を変えるような贈り物を楽しみ続けることはできる。エドワード王、あなたは特別でした...僕たちは感謝しています”

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.guitarworld.com/features/steve-vai-pays-tribute-to-the-innocent-genius-of-eddie-van-halen

    【スティーヴ・ヴァイ、エディ・ヴァン・ヘイレンへの追悼文を寄稿。「エドワード王、あなたは特別でした。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/02/01(月) 13:01:26.98 ID:CAP_USER9
    ムック本『ハード・ロック時代のゲイリー・ムーア [増補版]』発売
    2021/01/29 19:39掲載amass
    http://amass.jp/143851/


    ゲイリー・ムーア(Gary Moore)がハード・ロック・シーンで本領を発揮した70~80年代のキャリアを徹底網羅したムック本『ハード・ロック時代のゲイリー・ムーア』(2018年)。増補版がシンコー・ミュージックから3月5日発売予定
    以下は『ハード・ロック時代のゲイリー・ムーア』(2018年)の内容

    <内容>

    名作『バック・オン・ザ・ストリーツ』発表40周年!ハード・ロック・シーンで本領を発揮した'70~'80年代のキャリアを総力特集!

    名演「パリの散歩道」を生んだソロ・デビュー作『バック・オン・ザ・ストリーツ』発表から40周年。
    後年は"ブルースの人"として広範な評価を得たが、ギター・クレイジーの異名も取った彼の本領はHR/HMシーンで活躍した'70~'80年代のキャリアに集約されているといっても過言ではない。
    同時代のギター・ヒーロー/エディー・ヴァン・ヘイレン、マイケル・シェンカーらと人気を分けながら、巧みな感情表現に裏打ちされたギター・ワーク及び作品でファンを熱狂させた、正に黄金期にあった勇ましきゲイリーの姿がここに蘇る!

    <掲載内容>
    初公開!「YOUNG GUITAR」による1987年来日時の未発表インタビュー/総数20本以上「MUSIC LIFE」「BURRN!」からの復刻インタビュー/未公開写真で綴る「ゲイリー・ムーア ライヴ・ツアー・イン・ジャパン1983-1989」/関係者インタビュー/ヒストリー/作品詳解/関連ミュージシャン解説/名演譜例紹介 他

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2021/01/10(日) 16:57:15.46 ID:CAP_USER9
    元ストラトヴァリウス ティモ・トルキの新バンド アルバムのためのクラウドファンディングが目標未達成で解散 デモ音源公開
    2021/01/09 23:40掲載(Last Update:2021/01/10 00:37) amass
    http://amass.jp/143240/

    Timo Tolkki
    https://pbs.twimg.com/media/ErJgzxlXUAgeql0.jpg
    ErJgzxlXUAgeql0


    ストラトヴァリウス(Stratovarius)での活躍でも知られるギタリスト、ティモ・トルキ(Timo Tolkki)。彼が結成した新バンド、Infinite Visionsは、デビュー・アルバムのレコーディングに必要な資金をクラウドファンディングで集めることができなかったため、解散を発表しています。

    バンドは声明と共に、未発表曲を含むデモ用に録音された楽曲の音源を公開しています

    “残念ながら、Infinite Visionsはクラウドファンディングの目標を達成できなかったため、アルバムはなくなり、バンドを続けることはできません。ファンへの別れとして、Infinite Visionsは、未発表曲「Dangerous」「Voice Of Tomorrow」(Erik Kraemerによるプリ・プロダクション・ヴォーカル・デモ)の2曲を含む、デモ用に録音された5曲を公開します。またボーナス・トラックとして、Jimmy Pittsによる「Dangerous」のキーボード・デモと、Pawel Jaroszewiczによる「Voice Of Tomorrow」のミキシングされていないドラム・トラックもあります”

    ●INFINITE VISIONS - Five demo songs + bonus
    https://www.youtube.com/watch?v=awdi2dTlvbI


    Tracklisting:


    1. Dangerous (0:00-4:38)
    2. Sonata Black - Instrumental version (4:41-9:47)
    3. You Rock My World (9:50-14:23)
    4. Infinite Visions (14:25-19:58)
    5. Voice Of Tomorrow - Erik Kraemer pre-production vocal demo (20:00-23:42)
    6. Voice Of Tomorrow - Pawel's raw drum tracks with guitars, no vocals (23:48-27:31)
    7. Dangerous - Jimmy Pitts' original keyboard demo (27:33-32:10)


    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2021/01/05(火) 22:34:42.05 ID:CAP_USER9
    マイケル・シェンカー、ディープ・パープル/オジー/モーターヘッド/シン・リジィを辞退した理由とエディ・ヴァン・ヘイレンについて語る
    2021/01/05 15:55掲載amass
    http://amass.jp/143102/
    https://pbs.twimg.com/media/Eq7ZqM6WMAA9318.jpg
    Eq7ZqM6WMAA9318

    ●Michael Schenker Interview- Talks New Album Immortal Plus Ozzy, Eddie Van Halen & Deep Purple
    https://www.youtube.com/watch?v=qoyxwuxEArk



    マイケル・シェンカー(Michael Schenker)は最新インタビューの中で、ディープ・パープル(Deep Purple)やオジー・オズボーン、(Ozzy Osbourne)モーターヘッド(Motorhead)、シン・リジィ(Thin Lizzy)への参加を辞退した理由を説明し、エディ・ヴァン・ヘイレン(Eddie Van Halen)について語っています。

    The Metal Voiceのインタビュアーから「ディープパープルに誘われた時のことを教えてください」と尋ねられたマイケルは次のように答えています。

    「1993年に電話がかかってきて、俺が最初に選ばれたんだ。リッチー・ブラックモアとは多くの類似点があって、リッチー・ブラックモアを離れる人は皆マイケル・シェンカーの仲間入りをしているんだ。それが一番面白い。

    ディープ・パープルとオジーの間には会話がいつもあったから、オジーに呼ばれて参加してくれと言われたんだ。俺はいつも第一候補だったんだけど断った。俺は砂場で遊ぶのを楽しんでいる子供だな。

    シン・リジィやモーターヘッドからのオファーを受けた時は、俺はコピーしたくないし、純粋な自己表現をしたいから、いつも断る。

    俺がこれらのバンドを全て辞退したのは、純粋な自己表現にこだわるというビジョンがあったから。すでに完成しているものを求めている人たちについていくことはできない。自分のビジョンの方が重要だ」

    また「エディ・ヴァン・ヘイレンと彼の影響力について教えてください」と尋ねられたマイケルは次のように答えています。

    「最も奇妙なことは、実はヴァン・ヘイレンがスターウッド(クラブ)でUFOをサポートしていたことだ。俺が19歳で、ヴァン・ヘイレンがデビュー・アルバムでブレイクする5年前だった。

    エディを聴いた時、俺は“うわー!これはすごい”って感じだったんだ。でも、彼が実際にタッピング・テクニックをやっているとは知らなかった。一体どうやってあんな滑らかなギターの音を出すんだろうと思っていた。後にみんなが彼のタッピング・スタイルを真似したんだよね。それはギタリストが一夜にして成功するための簡単なことだった。だから、ギター学校に通う何千人ものギタリストが、1、2年のうちにタッピングを学んでスターになった。でもエディ・ヴァン・ヘイレンはリズムとスタイルを持っていた。

    兄のルドルフが言うには、以前にエディがやったことを聞いたときに、エディが俺に影響を受けているように聞こえたそうだ。でも、エディはそれを遥かに前に進めてくれたから、俺は彼のやったことに圧倒されたよ。リズムのセンス、メロディのセンス、音と音色のセンス。実際に楽しませてくれる方法は完璧で、彼は最高だった。」

    (おわり)

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/12/13(日) 18:12:59.362 ID:Yih7d/qZ0
    ジョニーウィンターが好きです

    【ジミヘンとかジェフベックみたいなメタル寄りじゃない職人肌ギタリストの魅力。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/12/01(火) 14:11:51.47 ID:CAP_USER9
    2020.12.1 12:41 BARKS
    スティーヴ・ルカサー、ギタリストは「音楽理論は学ばない方がいいは大嘘」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000193110

    クラシック音楽は別として、ロック、ポップ、ソウル/R&B等のジャンルでは、ミュージック・スクールで学んだわけではなく、独学で、独創的な演奏を生み出すミュージシャンが大半で、かえって音楽理論に通じるのはその妨げとなるとの意見もあるが、スティーヴ・ルカサーはこれを “ナンセンス”“最大の嘘”と一蹴した。

    ルカサーは『Ultimate Guitar』のインタビューで、「ギター・インストラクターとしては、音楽理論を学ぶと、陳腐となり曲からソウルを奪うという話をよく聞くが、どう思うか?」と問われると、「ナンセンスだ! それどころか、俺の演奏の助けとなった」と答えた。「ハーモニーや理論をわかっていることがどれだけ曲作りや即興演奏で役立つか、俺は何千もの理由を上げることができる」「楽譜を読めたり、音楽理論を理解しているとソウルが奪われるというのは最大の嘘だ!」

    「音楽理論を学ぶと、他のミュージシャンとコミュニケーションを取る助けとなり、一人で悪戦苦闘しながらプレイしているより頭の中で選択肢が広がる。俺は、自分がしてきたことで最高のものだったと思ってる。俺は高校の音楽の授業でさえ、ハーモニーや理論を学んだ。音楽は他の授業より学び甲斐があった。凄い助けになったよ。知識は力だ。学ぶのは悪いことではない。君の生徒たちは多分、課題をやりたくなかっただけだろ」

    ただ、エドワード・ヴァン・ヘイレンやジェフ・ベックなど、この持論に該当しない人たちもいると認めた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【スティーヴ・ルカサー「ギタリストは音楽理論は学ばない方がいいは大嘘。」】の続きを読む

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    images


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/11/08(日) 13:38:30.00 ID:CAP_USER9
    2020年11月08日 10時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/kikaku/2374062/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2020/11/a9bf76c26c51730c892b4495a6334765.jpg
    a9bf76c26c51730c892b4495a6334765

     昭和生まれの歌手や楽曲を、平成生まれのアイドルと外国生まれのミュージシャンはどう聴くのか――。今回からのゲストは声優・歌手として活躍する上坂すみれ。マーティ・フリードマンと戦後すぐの音楽までさかのぼって語ります。上坂の指摘にマーティが大興奮。「音楽史」の教科書のようなアカデミックなトークが展開! 曲を聴きながら読んでみてください。


    【戦後音楽論1】

     ――上坂さんは1991年生まれ。どんな音楽を聴いてきましたか

     上坂 私、メタルが好きで、学生の時はメタルを聴きながら勉強してました。80年代の「LAメタル」、ラットやモトリー・クルーとか、マーティさんがいらっしゃったメガデスも聴いてますよ(スマホを見せる)。

     マーティ これは僕が入る前のアルバムですね。でも、いまから探して聴かなくていいですよ。もう20年も前のことだから。

     ――80年代のメタルブームからカバーしているとは! 少し前に亡くなったギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンのヴァン・ヘイレンも80年代に大ヒットしました

     上坂 ヴァン・ヘイレンはこのアルバムが好きで、よく聴いてます(スマホを見せる)。

     マーティ これは2枚目「VAN HALENⅡ」(邦題「伝説の爆撃機」。79年)ですね。これ聴いてるの!? 素晴らしいじゃん! 僕は1枚目と2枚目が好きです。邦楽は何を聴いてますか?

     上坂 私、生まれる少し前の曲が好きで、YMOや菊池桃子さん、中森明菜さんとか。

     マーティ それは誰の影響ですか?

     上坂 親がCDを持ってたり、車の中で聴いたり、あと家に有線が引いてあって。

     マーティ 家に有線!? 珍しくないですか。

     上坂 珍しいと知ったの最近です(笑い)。みなさん家に引いてると思ってました(笑い)。50、60、70、80、90…って年代ごとに分かれてたり、チャンネルがめちゃめちゃあって、ずっと曲が流れてました。だから曲名はわからないけど知ってる曲もあります。

     マーティ 僕も家に有線欲しいです。でもなんであったの?

     上坂 わからないです。学校では誰とも話が合わなくて、なんで聴いてないんだろうと思ってました(笑い)。

     マーティ 年代ごとの曲を聴くと、違いがよくわかるでしょ。

     上坂 わかります。それで戦後間もないころの音楽が気になって、靖国神社の遊就館のお店まで行って「戦後歌謡コレクション」的なCDを買いました。

     マーティ すごいマニアじゃん!

     上坂 聴いてると、戦後すぐ、昭和21、22、23年ぐらいの曲にジャズがすごく入ってるんです。これは米軍が駐留していたことも関係あるのかなと思ったんですが、日本人の文化を受け入れるスピードの速さにびっくりしました。

     マーティ すごい! これ大事な話ですよ! 実は僕は50年代のマニアなファンで、山下達郎さんと同じぐらいその時代の話をしたら止まらないんだけど(笑い)、日本人は米国の50年代の音楽を受け入れ、自分たちの音楽と融合して、日本的な歌謡曲を作ったんです。これが非常に面白い融合になったんですよ。

     ―――マーティさん興奮気味ですね

     マーティ そしてそのテイストが今も残ってるじゃん。これが僕みたいなアメリカ人には不思議なんです。向こうはどんどん変わって、60年代ですでに50年代の響きがなくなりました。でも日本のポップスは今も昔の歌謡曲の味、50年代のテイストがたっぷり入ってるじゃん。音色や機材は変わってるけど、メロディーセンスは昔のに通じてて、変わりません。本当に不思議です。

     上坂 全ての国が前の曲の感じを継承しているわけでなく、受け継いでいるのは日本ならではなんですね。これ、日本の特徴だったんだ。

     マーティ そう思います。こんな話になるとは思わなかったですよ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    【マーティ・フリードマン&上坂すみれ「昭和・平成ソングって素敵じゃん。」日本ポップスに残る米国50年代テイスト】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/10/12(月) 23:21:47.28 ID:CAP_USER9
    トニー・アイオミ、「パラノイド」のギター・ソロ「最初は酷いって思った」
    2020.10.12 20:45 BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000190577

    ●BLACK SABBATH - "Paranoid" (Official Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=0qanF-91aJo




    トニー・アイオミが、英国の音楽誌『Kerrang!』で、今年リリース50周年を迎えたブラック・サバスのセカンド・アルバム『Paranoid』(1970年)を振り返った。

    タイトル・ソングの「Paranoid」は、アルバム全体の演奏時間が短すぎるとの理由で急きょ作られたものだったが、リード・シングルで、全英4位をマークするブラック・サバス最初のヒット曲となった。しかし、アイオミは当初、プロデューサーのロジャー・ベインが加えたエフェクトが好きではなかったという。

    ベインは「Iron Man」のイントロでオジー・オズボーンのヴォーカルにリング・モジュレーターを使用。アイオミは「ロジャーはさらに“Paranoid”でもそれを使ったんだ」と話し、「最初、僕は“これは何だ? このサウンドは酷い!”って言ったんだよ。でも、彼らは先に進め、ソロとしてアルバムに収録されることになった。いまは慣れた」と、肩をすくめたという。

    また、その半年ほど前にデビュー・アルバム『Black Sabbath』をリリースしたばかりだった当時は、アイオミだけでなく、メンバーの意見を押し通すことは難しく、アルバム・タイトルが、彼らが希望していた『War Pigs』から『Paranoid』に変更されたことに「僕らはかなり怒ってた」と話した。

    ベーシストのギーザー・バトラーは以前、タイトル・ソングの「Paranoid」は、「僕らには3分のつなぎが必要だったんだ。トニーがリフを思いつき、僕が素早く歌詞をつけ、オジーがそれを読み上げ、歌ってた」と『Guitar World』のインタビューで話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【トニー・アイオミ、”パラノイド”のギター・ソロは「最初は酷いって思った。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/10/16(金) 12:22:57.80 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/400872
    2020年10月16日

    木暮“shake”武彦によるRED WARRIORSのセルフカバーアルバム「Birthday Song」が11月25日にリリースされる。

    REBECCA、RED WARRIORS、CASINO DRIVE、サイコデリシャス、Mtデリシャス、原始神母、ソロといったさまざまなスタイルで活動を続ける木暮“shake”武彦。
    コロナ禍の影響で自身の音楽人生を振り返る還暦ライブなどすべての公演が延期になる中、木暮は6月にサイコデリシャス以降のソロ作品をセルフカバーした歌本付き弾き語りCD「たまには弾き語り~ギターを弾いて歌うことができるCD」を発表した。

    新作「Birthday Song」には、RED WARRIORS楽曲から「Casino Drive」「Guerrilla」「Wild Cherry」「バラとワイン」「Morning After」「眠らない森のように」など12曲のカバーを収録。このアルバムでは木暮が初めてRED WARRIORSの楽曲を歌唱している。レコーディングメンバーは三国義貴(Key)、山崎洋(B)、丹菊正和(Dr、Per)、ARIA(Violin)、ラヴリー・レイナ(Cho)、冨田麗香(Cho)からなるBig Mountain Blue。今作は10月25日よりオフィシャルWebショップにて特典付きで先行販売される。

    また本日10月16日には「Guerrilla」のセルフカバーバージョンのミュージックビデオがYouTubeで公開された。「Guerrilla」は1986年に発表されたRED WARRIORSの1stアルバム「LESSON 1」で唯一、木暮が作詞作曲を1人で手がけた楽曲。木暮は「気軽で軽快にみんなで歌える曲にしたかった」とコメントしている。

    ♦木暮“shake”武彦 コメント
    永遠のR&Rバンド、レッド・ウォーリアーズ
    遠い昔、20代の自分にとっては夢のような音楽で、日本にこんなR&Rバンドがあったら最高だろうなと思い描いて1曲、1曲作った、ロックミュージシャンとしての自分の原点といってもいい楽曲たち。

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    「Guerrilla」MV(アルバム『Birthday Song』より)木暮"shake"武彦w/BigMountainBlue
    https://youtu.be/jRLcrLGLc5o



    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/1016/kogureshaketakehiko_jkt202011.jpg 
    kogureshaketakehiko_jkt202011

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