メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ:国内外プレイヤー > ギタリスト

    images (1)


    1: muffin ★ 2019/05/07(火) 15:39:52.60 ID:UMn0of9c9
    2019.05.05 12:00 rockinon.com
    速すぎて止まっているようにみえる?! 「アホほど」速弾きギタリスト10人
    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://rockinon.com/news/detail/185794


    ギタリストは世界中に星の数ほどいるが、目が追いつかないほどの速弾きテクニックを誇るギタリストは多いとは言えない。そんな、「アホほど速弾き」のメタル・ギタリストを「LOUDWIRE」が10人選出している。

    そのトップ5は以下の通り。
    1位:ポール・ギルバート
    2位:イングヴェイ・マルムスティーン
    3位:ジェイソン・ベッカー
    4位:マイケル・アンジェロ・ベティオ
    5位:バケットヘッド


    5位にランクインしたバケットヘッドは、300枚以上のスタジオアルバムをリリースしている多作なアーティストで、その完璧なテクニックにより伝説的な存在となっているギタリストだ。


    3位のジェイソン・ベッカーは音楽史上において最も偉大なギタリストとして知られていた。現在多発性硬化症を患っており、ソフトウェア「Becker」を目で使用して作曲活動を続けているという。

    そして、「速弾きの帝王」の異名を誇るイングウェイ・マルムスティーンは2位に留まり、イングウェイを抑えて、MR.BIGのギタリスト、ポール・ギルバートが栄光の座に輝いている。


    なお、日本メディアでも活躍するメガデスの元メンバー、マーティ・フリードマンは10位にランクインしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    10 Stupidly Fast Guitarists in Metal
    https://loudwire.com/stupidly-fast-guitarists-metal/

    ★1が立った日時:2019/05/06(月) 22:35:52.93
    前スレ
    【音楽】速すぎて止まっているようにみえる?! 「アホほど」速弾きギタリスト10人
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557149752/

    【速すぎて止まっているようにみえる。 ウルトラ速弾きギタリスト10人。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 23:01:16.99 ID:lLiAEzGg9
    2019.4.17 12:06 BARKS
    ダグ・アルドリッチ、メガデスへの加入「俺が断ったんじゃない」

    元ホワイトスネイク/ディオのダグ・アルドリッチが、80年代終わり、デイヴ・ムステインからメガデス加入に関して(だと思われる)電話をもらっていたとの逸話を明かした。メガデスは当時、ジェフ・ヤングが脱退し、ギタリストを探していた。

    アルドリッチは『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、こう話した。「デイヴと俺はいま、友達だ。デイヴ・ムステインにデイヴ・エレフソンのことだ。俺ら、友達だ。俺は彼らを愛してる。でも当時、デイヴが電話してきたとき、彼は1分しか話さず、電話を切った。俺は何が何だかわからなかった。誰が言ったのか忘れたが、その前に“デイヴから電話があるから、家にいろ。絶対にいろ”って言われてたんだ。携帯電話を持つ前の話だよ。グローヴァー・ジャクソン(楽器メーカー、ジャクソンの創設者)だったかもしれない。お膳立てしたか、俺を推薦したんだ」

    「デイヴとはこのことについて話したことない。彼がこのインタビューを聞いたら面白いな。“ダグ・アルドリッチはメガデス加入を断った”なんてヘッドラインになるかもしれないが、そうじゃない。俺はそんなことしていない。そうは言ってない。電話で話したってだけだ。誰かが俺の名を挙げ、(ムステインとの電話の)会話は唐突に終わった。どうしてだかはわからない。回線が切断されたのかもしれない。でも、デイヴはかけ直してこなかった。俺もかけ直そうとしなかった。俺はそのままにしてたんだ」

    ムステインが何のためにアルドリッチに電話をし、何を根拠に彼を誘うのか止めたのか、そもそも彼を誘うつもりがあったのかは不明だが、メガデスにはその後、マーティ・フリードマンが加入し代表作の1つ『Rust In Peace』(1990年)が制作された。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166542/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166542

    【ダグ・アルドリッチ、『メガデス』への加入について「俺が断ったんじゃない。」 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/04/04(木) 23:00:10.44 ID:198uGCmK9
    2019/04/03 09:46
    ジミー・ペイジ、ロック楽器の展覧会のために「天国への階段」を演奏、インタビュー映像も公開

    ジミー・ペイジ(Jimmy Page)は、4月8日から米ニューヨーク市マンハッタンにあるメトロポリタン美術館にて開催される、ロックンロールの象徴的な楽器を専門とする展覧会<Play It Loud: Instruments of Rock and Roll>のためにレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の「Stairway To Heaven(邦題:天国への階段)」を演奏。映像の一部がネットに。
    ペイジはこの展覧会に、「Stairway To Heaven」のレコーディングで使用したギターを提供しています。AP通信社との新しいビデオインタビューでその歴史を説明しています


    <Play It Loud: Instruments of Rock and Roll>には、ビートルズ、エリック・クラプトン、チャック・ベリー、ジミ・ヘンドリックス、メタリカ、ヴァン・ヘイレン、レッド・ツェッペリン、ザ・フー、セイント・ヴィンセント、グレイトフル・デッド、ローリング・ストーンズ、キース・エマーソン、エルヴィス・プレスリー、スティーヴ・ミラーなどが使用した130以上のギター、ドラム、シンセサイザー、オルガンなどの楽器が展示される予定。
    1939年から2017年までの楽器で、そのほとんどがコンサート以外では見ることが出来なかったものです。

    注目のアイテムは、エリック・クラプトン『Blackie』、エディ・ヴァン・ヘイレン『Frankenstein』、ジェリー・ガルシア『Wolf』、キース・エマーソンのモーグ・シンセサイザー&ハモンドオルガン、キース・ムーンの““Pictures of Lily”ドラム・セット、
    1957年から1963年までのチャック・ベリーのメイン・ギター、1975年から1977年までのレッド・ツェッペリンのライヴで使われたジミー・ペイジのドラゴン刺繍の衣装、セイント・ヴィンセントの2015年のエレキギターなど。

    展覧会には、ヴィンテージ・ポスター40枚、象徴的なステージ衣装、ロック史において有名な映像なども展示されます。

    この展覧会は2019年10月1日までメトロポリタン美術館で行われ、その後、2019年11月に米オハイオ州クリーブランドにある博物館「ロックの殿堂(The Rock and Roll Hall of Fame and Museum)」に移ります。


    [walterrobinsonstudio]
    https://scontent.cdninstagram.com/vp/6839a421c0e798ea824c6cac12c5b9b6/5CA707D5/t50.2886-16/56197628_309128126419376_1667821996735463424_n.mp4?_nc_ht=scontent.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Bvuh5McldKq/

    Jimmy Page lends 'Stairway' guitar to the Met [Associated Press]
    https://www.youtube.com/watch?v=r7AGfPmO9Qc



    http://amass.jp/118947/

    【ジミー・ペイジ、ロック楽器の展覧会のために「天国への階段」を演奏。インタビュー映像も公開。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: ネイトのランプ ★ 2019/03/21(木) 04:04:48.56 ID:F6UM7wVd9
     米東部ニューヨーク州で1969年に開かれた音楽イベント「ウッドストック・フェスティバル」の50周年を記念する野外コンサートに、カルロス・サンタナさんなど当時のミュージシャンや人気の若手など計約80組のアーティストが出演することが19日明らかになった。

     同州で8月16~18日の3日間行われる。米メディアによると、出演者はラッパーのチャンス・ザ・ラッパーさんや、マイリー・サイラスさん、英人気バンド「レッド・ツェッペリン」元ボーカルのロバート・プラントさんら。

     プロデューサーのマイケル・ラングさんは69年と2019年の社会の類似性を指摘したという。(共同)

     記念コンサートに出演予定のチャンス・ザ・ラッパーさん(右)、マイリー・サイラスさん(中央)、ロバート・プラントさん(AP共同)
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/03/20/20190320k0000m040118000p/6.jpg
    6

    https://mainichi.jp/articles/20190320/k00/00m/040/119000c

    【ウッドストック50周年。『サンタナ』ら8月の記念コンサートに再出演。】の続きを読む

    0eda987fe63c13fe7ae42c6cf622cd9e


    1: 湛然 ★ 2019/03/02(土) 20:10:10.50 ID:DJbEsdyd9
    2019/03/02

    hotei_official
    こんな無茶な首の振り方すれば後に首が痛くなるのは当たり前…。自分で観ていて目が回る…。
    #headbanger #boowy #布袋寅泰 #良い子は真似をしないでね

    <ネットの反応>
    やっぱりこの2人一緒がいい
    真似しようったっていまだに、こんなバンドないし
    色褪せない!
    BOOWY!何故今?!


    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/a9cad70b00aa4d9af78d1523e7b263f4/5C7C7D38/t50.2886-16/53512181_246875929528153_2055612854429548544_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com

    2019/03/01更新「1224」
    https://www.instagram.com/p/BuciJLVAoM2/

    【布袋寅泰、BOOWY時代の映像に「目が回る…。良い子は真似をしないでね。」 】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2019/02/25(月) 22:18:09.46 ID:Cr5P5xSu9
    2019/02/23 13:27
    スティーヴ・ヴァイの全てのギターがここに、Webギター・ライブラリ公開

    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)がこれまでに所有した全てのギターを紹介するギター・ライブラリがヴァイの公式サイト内に完成。

    公開されているギターは数百本。各ギターには写真のほか、このギターに関するバックグラウンド・ストーリーやトリビアなどがある場合は掲載されています。

    また行方不明や盗まれたギターの情報も掲載されており、ヴァイはファンに見つけるのを手助けをするよう求めています。

    ■スティーヴ・ヴァイ ギター・ライブラリ
    https://www.vai.com/guitars/

    @stevevai
    https://pbs.twimg.com/media/Dz4w-TtWwAYELvd.jpg
    Dz4w-TtWwAYELvd

    https://pbs.twimg.com/media/Dz4w-TtX4AAqnOi.jpg
    Dz4w-TtX4AAqnOi

    https://pbs.twimg.com/media/Dz4w-TwX4AIXQhL.jpg
    Dz4w-TwX4AIXQhL

    http://amass.jp/117414/

    【スティーヴ・ヴァイの全てのギターがここに。Webギター・ライブラリ公開。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/02/14(木) 22:50:24.04 ID:z6mJchsD9
    2019/02/14 06:25
    ギラン/オジー・オズボーン・バンド等のギタリスト バーニー・トーメが重病、集中治療中

    イアン・ギラン率いるギラン(Gillan)での活躍でも知られるギタリストで、オジー・オズボーン・バンドにも短期間ながら参加したバーニー・トーメ(Bernie Torme)。
    バーニーのSNSページによると、現在、両肺の肺炎のため入院。病状が極めて重く、集中治療を受けています。

      Bernie Torme is extremely ill in intensive care with virulent double pneumonia. We ask for your prayers.
      Bernie Torme (@Bernie_Torme) 2019年2月13日


    Ozzy Osbourne and Bernie Torme
    https://pbs.twimg.com/media/DzUwSRYWsAEs-Ie.jpg
    DzUwSRYWsAEs-Ie

    http://amass.jp/116966/

    【『ギラン』『オジー・オズボーン・バンド』等のギタリスト「バーニー・トーメ」が重病、集中治療中。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2019/02/11(月) 17:04:36.48 ID:Z1Q7BJ3U9
    2019/02/11 11:37
    ジャーニーのニール・ショーン 緊急胆のう摘出手術を受けていた

    ジャーニー(Journey)のギタリスト、ニール・ショーン(Neal Schon)は2月8日の夜、激しい炎症を起こした胆のうを摘出する緊急手術を行ったことを自身のツイッターで明らかにしています。
    ニールによると、胆のうの炎症は過去3年半ほど前からあったようですが、本人は気づいていなかったとのこと。
    ニールは術後の経過は順調で元気に回復していると説明しています


    https://pbs.twimg.com/media/DzAM0zFU0AAeSmF.jpg
    DzAM0zFU0AAeSmF

    https://twitter.com/NealSchonMusic/status/1094388817514004480/photo/1

    ※詳細は引用元サイトにてご覧になれます。
    http://amass.jp/116865/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『Journey』のニール・ショーン、緊急胆のう摘出手術。】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/07(木) 17:12:01.77 ID:IFRGU2Os9
    2019/2/ 7 16:41
    https://www.j-cast.com/2019/02/07349868.html?p=all

    ロックバンド「hide with Spread Beaver」のメンバーとして知られ、現在「MADBEAVERS」などで活動するギタリスト・Kiyoshiさんが、楽器メーカー「フェルナンデス」(埼玉県戸田市)で特注したものの紛失していたエレキギターがインターネットオークションに出品されていたとして、「私は出品者に怒ってます」と怒りや悲しみをブログにつづった。
    フェルナンデスは公式サイトにお知らせを掲載し、「契約アーティスト本人も非常に迷惑している状況です」など現状を伝えるとともに、「入札等される事の無いようお願い申し上げます」と注意喚起している。
    https://www.j-cast.com/assets_c/2019/02/news_20190207163700-thumb-autox380-152108.jpg
    news_20190207163700-thumb-autox380-152108

    Kiyoshiさんの2月4日のツイッター投稿

    ■ 倉庫に保管していたところ「行方が不明」

    フェルナンデスは2019年2月5日、「今般大手オークションサイトおいて、弊社契約アーティスト使用ギターが出品されました」(原文ママ)と発表。特注で製作したモデルだったが、
    「貸し出し後に契約アーティストが当時所属していたマネジメント事務所(既に廃業)の倉庫に保管、預けておりましたところ、その後行方が不明となり現在に至っているものです」
    と紛失の経緯を書いている。

    ギターは数年前にも一度出品されており、当時警察署に相談の上、「紛失後の売却経路等ほぼ特定」した。だが、
    「紛失したとされる所属事務所が廃業してから数年経過しており、盗難被害に関連する紛失した場所、時期および住所の特定等の証明が困難等の理由により解決出来ずに現在に至っております」
    といい、所在が分かっていない。「契約アーティスト本人も非常に迷惑している状況です」という。

    フェルナンデスは「弊社は、契約アーティストへの貸し出し、使用ギターを販売する事は一切ございません。弊社としましては今後も引き続き本件問題の解決にあたるべく手法等を検討してまいります」とした上で、
    「アーティストのファンの皆様におかれましては、上記事情をご推察いただき決して当該ギターの入札等される事の無いようお願い申し上げます」
    と注意を呼びかけた。

    ※ 全文は記事でご覧ください

    【『hide with Spread Beaver』のKiyoshi紛失の特注ギターがオークションに出品されているのを発見、激怒。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/02/05(火) 23:05:52.66 ID:oKi5FAX29
    2019/02/05 06:43
    ヌーノ・ベッテンコート&トム・モレロ、ビースティ・ボーイズ「Sabotage」をカヴァー

    エクストリーム(Extreme)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)とレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(Rage Against the Machine)のトム・モレロ(Tom Morello)がビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)の「Sabotage」をカヴァー。ヌーノがホストを務めたライヴ・イベントで演奏しています。ファン撮影の映像あり。

    このイベントは1月30日に米ハリウッドのボウリング場兼ライヴスペースLucky Strikeで行われたもの。このイベントにはスティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)も参加しています


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/116618/ 


    【ヌーノ・ベッテンコート&トム・モレロ、ビースティ・ボーイズ「Sabotage」をカヴァー。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/01/29(火) 23:00:59.62 ID:2EB9v0zI9
    2019/01/29 11:01
    スティーヴ・ヴァイ、全ギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介した音楽理論書を発売

    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)は、ギター奏者のための音楽理論書『Vaideology: Basic Music Theory for Guitar Players(Vaideology:ギター奏者のための基本音楽理論)』を海外でリリース。

    出版元Hal Leonardによると本書はヴァイにとって初めての音楽理論書で、初心者からベテランまで、さまざまなギター奏者を手助けるように作成されています。

    本書では、すべてのギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介。プレーヤーが音楽用語をよりよく理解し、よりいっそう音楽的に読みやすくできるようになるために、音楽理論の基礎を深く掘り下げています。

    ヴァイによる紹介映像あり


    Vaideology: Basic Music Theory for Guitar Players [SteveVaiHimself]
    https://www.youtube.com/watch?v=8zEyD8poo2g



    http://amass.jp/116360/

    【スティーヴ・ヴァイ、全ギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介した音楽理論書を発売。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/01/20(日) 12:24:54.80 ID:ydi9DFiz9
    2019/01/19 05:44
    名セッション・ギタリスト、レジー・ヤングが死去
    世界のトップ・ミュージシャンがリスペクトするセッション・ギタリスト、レジー・ヤング(Reggie Young)が1月17日、ナッシュビル郊外の自宅で死去。米ローリングストーン誌などが訃報を伝えています。82歳でした。

    レジー・ヤングは、メンフィスのハイ・スタジオ、アメリカン・スタジオ、そしてナッシュヴィルでセッション・ギタリストとしてR&B、ブルース、ソウル、カントリー、ロックンロール、インストゥルメンタル、ロカビリー、ポップと様々なジャンルのアーティスト達の楽曲で数々の名演を残した偉大なるセッション・ギタリスト。

    なお、海外では1月25日、日本では2月22日に、60年にわたるキャリアの中から選りすぐりの名曲をレーベルの枠を超えて収録したコンピレーション・アルバム『Reggie Young - Session Guitar Star』が発売されます

    [source]
    https://www.rollingstone.com/music/music-country/reggie-young-guitar-elvis-waylon-dead-obituary-781082/
    https://www.rollingstone.com/wp-content/uploads/2019/01/JP_4422.jpg
    JP_4422

    ●『Reggie Young - Session Guitar Star』

    1. Slip, Slip, Slippin' in - Eddie Bond & His Stompers
    2. Carol - Bill Black's Combo
    3. A Touch of the Blues - Bobby Bland
    4. Dream Baby - Jerry & Reggie
    5. I'm Movin' on - the Box Tops
    6. The Champion Pt. 1 - Willie Mitchell
    7. Meet Me in Church - Solomon Burke
    8. Chicken Crazy - Joe Tex
    9. In the Pocket - King Curtis & the King Pins
    10. More Love - James Carr
    11. Don't Forget About Me - Dusty Springfield
    12. Stranger in My Own Home Town - Elvis Presley
    13. I Wanna Roo You - Jackie de Shannon
    14. Drift Away - Dobie Gray
    15. Rock 'N' Roll (I Gave You the Best Years of My Life) - Sonny Curtis
    16. Victim of Life's Circumstances - Delbert McClinton
    17. Lover Please - Billy Swan
    18. Morning Glory - James & Bobby Purify
    19. Cocaine - J.J. Cale
    20. I Think I'll Just Stay Here and Drink - Merle Haggard
    21. The Highwayman - the Highwaymen Aka Waylon Jennings, Willie Nelson, Johnny Cash, Kris Kristofferson
    22. Griselda - Natalie Merchant
    23. Whenever You Come Around - Little Milton
    24. Where Do We Go from Here - Waylon Jennings


    http://amass.jp/115966/

    【名セッションギタリスト、レジー・ヤングが死去。】の続きを読む

    このページのトップヘ