メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ヴォーカリスト

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    1: 湛然 ★ 2018/10/20(土) 05:05:59.27 ID:CAP_USER9
    2018/10/20 01:13 Written by Narinari.com編集部
    新山詩織が活動休止「新たな夢にチャレンジしたい」

    シンガーソングライターの新山詩織(22歳)が10月20日、公式サイトを更新し、12月12日をもって活動休止すると発表した。

    公式サイトに掲載された、新山の直筆メッセージの全文は次の通り。

    ※※※ ※※※ ※※※

    私、新山詩織は今年12月12日を持ちまして、
    アーティスト活動を休止することを決意致しました。

    約6年間。沢山の出会いや経験 ステージによって、
    大きく成長させて頂きました。
    その中で、私にとっての音楽の存在、この先の未来のことを
    深く考えるようになり、新たな夢にチャレンジしたいと
    思うようになりました。
    でも、それは今までのようにアーティスト活動をしながらでは
    難しく、支えて下さっている皆さんにご迷惑をおかけしてしまうと
    何度も悩み考えました。

    それでも自分の中で揺るがぬ想いを確認した上で
    たどり着いた答えです。

    突然のご報告になってしまったことに申し訳ない気持ちと、
    事務所や関わって下される全ての方々、そしていつも優しく、
    温かく見守って下さっているファンの皆様には、感謝の気持ち
    でいぱいです。これから新たな夢に向かって頑張ります。

    ※※※ ※※※ ※※※

    新山は「Treasure Hunt ~ビーイングオーディション2012~」でグランプリを獲得。以降アーティストとして活動し、2016年には福山雅治主演の月9ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)に出演した。同ドラマでは「恋の中」が劇中歌に起用され話題を呼んだ。


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201810/20/20181020004.jpg
    20181020004

    https://www.narinari.com/Nd/20181051711.html

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    1: 湛然 ★ 2018/10/05(金) 22:44:26.99 ID:CAP_USER9
    DAVID BROWNE | 2018/10/05 16:00
    オーバードーズによる死亡説を否定する新証言、ジャニス・ジョプリンを襲った悲劇とは

    ジャニス・ジョプリンの親友はドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定した(Photo by c Hulton-Deutsch Collection/CORBIS/Corbis via Getty Images)

    ジャニス・ジョプリンのドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定する、ペギー・カゼルタの著書『I Ran into Some Trouble』が発行された。

    ジャニス・ジョプリンが1970年にハリウッドのホテルの一室で死んでいるのが発見された時、死因はヘロインのオーバードーズだと発表された。しかし、警察からやや遅れて現場に到着したという親友のペギー・カゼルタには、どうしても腑に落ちない点があるという。それは現場で目にしたジョプリンのそばに、ハイヒールのサンダルが転がっていたことだ。

    「ベッドからはみ出した彼女の足が見えたの」カゼルタは当時の状況についてそう語る。「片手に煙草を、もう片方の手には小銭を握りしめた状態で横たわってた。それから何年もの間、私はずっと疑問に思い続けてた。死に至るほどヘロインを摂取した状態でロビーまで出て、(自販機で煙草を買って)部屋まで戻って来るなんてことができるのかって。私自身、オーバードーズを経験したことがあるからわかるの。本当にそういう状態なら、フィリップ・シーモア・ホフマンのような死に方をしてたはずなのよ。考えないようにしてたけど、私の中ではずっと何かがひっかったままだった」

    彼女とマギー・ファルコンが共同執筆した伝記本『I Ran into Some Trouble』 (Wyatt-MacKenzie出版)で、カゼルタは現場で目にした「小さな砂時計のようなヒールがついたサンダル」を根拠に、客室の毛の長いカーペットに足を取られて転んだジョプリンが、ナイトスタンドで顔面を強打して鼻を骨折し、喉が血で塞がれたために窒息死したという持論を展開している。同日に別の場所で、ジョプリンが所持していたものと同種のヘロインを摂取したというカゼルタは、その持論に大きな自信を持っている。「あのヘロインが死に至るほどのものだったとは思えない」彼女はそう話している。「絶対に違うと断言できるわ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Translated by Masaaki Yoshida


    ジャニス・ジョプリンの親友はドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定した(Photo by c Hulton-Deutsch Collection/CORBIS/Corbis via Getty Images)
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/29131/ORG/1d15ae423521114ac980510d66a0c241.jpg
    1d15ae423521114ac980510d66a0c241

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/29131

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    1: muffin ★ 2018/09/11(火) 13:36:58.15 ID:CAP_USER9
    https://nme-jp.com/news/60962/
    2018.9.10

    ポール・ウェラーは、ロックンロールの現状と今後について語り、今後新たなオアシスのようなバンドが出現することはないだろうという考えを明かしている。

    ポール・ウェラーは、『Q』誌の別冊『Qレジェンド』のインタヴューで公営住宅のキッズがバンドを始める時代は終わったという意見について語っている。

    「僕はずっとバンドに入ることにロマンチックなイメージを抱いてきたんだ」と彼は語っている。「今でもある意味ではそうなんだけどさ。でも、ノエルがこんなことを言っていて、それは正しいと思うんだけど、公営住宅のキッズたちがバンドを組んで世界を変えてやりたいと思う、というような時代は終わったんだよ。本当にね」

    「そういうものを見いだせるのは、もはやポップとかよりもグライムのシーンのほうのわけでね。もう公営住宅の4人の若者なんて、まったく見かけないわけでさ。そうした時代が戻ってくるとは思わないね。ザ・ジャムやオアシスみたいなことにはならないよ。すっかり変わっちゃったんだと思うね」

    「この間、仲間とこの件について話していたんだけどさ。ジャズにも同じことが言えて、一時期は最も人気のあった音楽だったわけだけど……今もあるけど、もうポピュラー・ミュージックとは呼ばないだろ。多分、ロックンロールも同じことなんじゃないかな」

    ポール・ウェラーは先日、来たるニュー・アルバムより新曲“The Soul Searchers”のリリック・ビデオが公開されている。

    新作『トゥルー・ミーニングス』はソロでは14作目となるアルバムで、9月14日にパーロフォンからリリースされる。
    “The Soul Searchers”のリリック・ビデオはこちらから。

    Paul Weller - The Soul Searchers (Lyric Video)
    https://youtu.be/Bfg-VWlopq8



    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457.jpg 
    2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457

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    1: ばーど ★ 2018/09/26(水) 09:55:01.80 ID:CAP_USER9
    ※省略

    ■チャンスなのに仕掛けられない歯がゆさ
    .
     ビジネス的な視点で見れば、「安室さんが引退した今がチャンス」のはず。各社が勝負をかけて売り出しにかかり、メディアも安室さんに代わる“新・歌姫”を作るためのサポートをすると思いきや、そのような様子はほとんど見られません。

     消費者の新譜に対する期待感が薄れ、レコメンドされた曲を選ぶ傾向が強いこと。アルバムの曲をバラ売りされてしまうこと。ライブでの収入が中心となっていること。多くのアーティストが出演するフェスが浸透したこと。音楽番組が減っていること。
    .
     「新たな歌姫の誕生を阻む要素が多すぎるため、仕掛けられない」という現状があるのです。先月、ある音楽番組の男性スタッフと話したとき、「幅広い年齢層の人が『この人が出るなら絶対見たい』というアーティストはいませんね。みんな自分のファンに向けた商売になっているからライブ中心の活動になるし、国民的アーティストが生まれるのは奇跡に近い」と言っていました。

     また、見逃せないのは、“新星”が現れにくくなっていること。かつて宇多田ヒカルさんが彗星のように現れ、ファーストアルバムが初動売り上げだけで200万枚を超えるなど、センセーショナルなデビューを飾ったことを覚えている人は多いのではないでしょうか。それだけ1人のアーティストへの注目が集まったのですが、21世紀に入って以降、そのような現象は見られません。
    .
     現在は動画配信やSNS投稿など、デビューやプロモーションの入り口が増えて目や耳に触れやすくなった反面、アーティストの分母が増え、人々の嗜好も細分化して、「誰もが知り、誰もが好きな歌姫」が生まれにくくなりました。

     「ドラマや映画も社会現象になるほどのヒット作はなく、タイアップでの大ヒットは望めない」こと、「安室さんのようなファッションを絡めたビジュアル面の流行が生まれにくい」ことなども、音楽ビジネスを難しくしています。

    ■ゼネラリストでは歌姫になれない

     世間的な注目度が高いのは、単独ライブより多くのアーティストが集まるフェスであり、1時間のレギュラー番組より季節ごとの長時間特番。共存共栄と言えば聞こえはいいですが、実際は1組1組の収益やステータスは分散され、下がる一方という厳しさがあります。

     ビジネス的に見れば、「参入はしやすくなったが、競合は増えた」「市場規模は小さくなっているが、軌道に乗れば安定しやすい」「顧客満足に徹して稼いでいるが、できれば拡張性を見いだしたい」という状況。トップとニューカマーの差が少なくなっているうえに、その分布はニューカマーの近くに集中しているのです。
    .
     「ライブ以外でどう稼ぐか」「どうやってファン層を開拓するか」が課題の彼らは、映画やドラマなどの俳優、ナレーターやナビゲーターなどの声の仕事、文筆や芸術などの創作と、さまざまなジャンルに顔を出すようになっています。

     しかし、そのようなゼネラリストを目指すスタンスでは、安室さんのような国民的な歌姫になるのは難しいでしょう。安室さんは、「ライブでのトークをカットして歌とダンスのみで勝負」「テレビ番組には出演しない」というスタンスを貫くことでスペシャリストとしての存在価値を高めていきました。
    .
     ネットの発達で情報があふれる世の中になり、自らSNSで発信して親近感を武器にするアーティストが多い中、「歌と踊りだけに集中する」「ファンと一定の距離感を保つ」という独自の戦略をかたくなに貫いたのです。

     実際、「コアなファンを大事にしたい」とネットでのやり取りを重ねるアーティストほど、ファン以外の人々からは「絡みにくい」「迎合している」などと思われがちですが、安室さんは真逆。「コアなファンを大事にするけど、自分の意思は絶対に貫く」という毅然とした姿が、ファンはもちろんファン以外の人々からも、国民的な歌姫と認められたのです。

    以下見出しのみ 全文はソース先で

    ■「競争より共存」の意識がエンタメに影響

    ■エンタメに求められる競争とグローバル化

    9/25(火) 16:00
    東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00239167-toyo-soci&p=1

    ★1が立った時間 2018/09/25(火) 20:39:50.75
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537875590/

    【安室奈美恵に次ぐ”歌姫”が到底現れない理由。「ゼネラリストでは歌姫になれない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/19(水) 05:30:16.38 ID:CAP_USER9
    2018/09/19 05:05 Written by Narinari.com編集部
    元ヒスブルのTamaがライブ活動休止

    2004年に解散したロックバンド・Hysteric Blueの元ボーカルで、歌手のTamaが9月18日、公式ブログを更新し、ライブ活動の休止を発表した。

    Tamaはこの日、「いつも応援ありがとうございます。10.28のSabaoのツアーファイナルをもちまして、Tamaとしての今後のライブ活動を休止することにしました」とファンに報告。

    そして「『いつまで続けるのか』ということは、ここ何年かずっと考えていたのですが、デビュー20年という節目を迎えるにあたり、自分の中でちゃんとけじめをつけたいという思いからこの決断に至りました」と説明している。

    今回、ブログでの発表は「本当はツアーファイナルを終えてから発表するつもりでしたが、ライブやイベントなどで応援の言葉をいただく度になんだか隠し事をしているような、裏切っているような気持ちになってしまい、このタイミングでの発表になりました」と説明し、「突然のご報告で驚かせてごめんなさい」と謝罪した。

    最後は「ツアーファイナルまで残りわずかですが、ひとつひとつのライブやイベントを精一杯、大切に歌い届けたいと思います」とつづっている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201809/19/20180919012.jpg
    20180919012

    https://www.narinari.com/Nd/20180951253.html

    【元ヒステリックブルーのTamaがライブ活動休止。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/10(月) 21:55:03.50 ID:CAP_USER9
    2018.9.10 18:00 BARKS
    古内東子、25周年記念オリジナルAL『After The Rain』発売

    古内東子が10月17日、デビュー25周年を記念したオリジナルアルバム『After The Rain』をリリースする。

    2012年3月に発表した『夢の続き』以来、6年7ヶ月ぶりのオリジナルアルバムとなる本作には全11曲を収録。彼女の真骨頂ともいえる、道ならぬ恋、叶わぬ想いなど、“女性の様々な恋のカタチ”を書き下ろした古内東子流AOR作品に仕上がっているという。

    アレンジャー陣にはACID JAZZ界のレジェンド、インコグニートをはじめ、クニモンド瀧口、松本良喜、河野伸などが参画。ジャケットはイラストレーター・山口はるみが手がけた。

    New Album『After The Rain』
    2018年10月17日(水)発売
    ■初回限定盤(CD+DVD)
    UMCK-9970
    3,888円(税込)3,600円(税抜)
    ■通常盤(CD)
    UMCK-1610
    3,240円(税込)3,000円(税抜)

    [CD(初回限定盤/通常盤)]
    01. Enough is Enough
    02. After the Rain
    03. Bye-bye Bluebird
    04. Away from You
    05. Lost in the Wind
    06. Answer in the Seashell
    07. Shade and Shadow
    08. Empty Room
    09. Just Because I know
    10. Sunday Monologue
    ボーナストラック
    11. KIRIKO

    [DVD(初回限定盤)]
    「Enough is Enough」 music video

    <TOKO FURUUCHI 25th Anniversary Live Concert 2018>
    2018年10月20日(土)東京・ヒューリックホール東京
    OPEN 16:45 / START 17:30
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    『After The Rain』初回限定盤
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/s.jpg
    s

    『After The Rain』通常盤
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/t.jpg
    t

    古内東子
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/1.jpg
    1

    https://www.barks.jp/news/?id=1000159591

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    1: 湛然 ★ 2018/09/01(土) 04:18:54.55 ID:CAP_USER9
    9/1(土) 4:00スポニチアネックス
    yuiが再婚&妊娠 30代ジムトレーナーと今月中にも 来年2月3児のママに

     シンガー・ソングライターで4人組バンド「FLOWER FLOWER」のボーカルのyui(31)が再婚することが31日、分かった。

     関係者によると、お相手はスポーツジムでトレーナーとして働く30代の男性。昨年末に共通の友人を通じて知り合い、交際に発展。yuiは妊娠しており、まもなく安定期に入り来年2月頃に出産予定。今月中にも婚姻届を提出する。

     2人の知人は男性について「スポーツマンらしく爽やかで誠実なタイプ」と説明。同居はこれからで、挙式や披露宴は未定という。

     15年3月に建築関係の会社に勤める同年代の男性と結婚し、同8月に双子の男児を出産したが、昨年8月に離婚した。3歳の息子たちの子育てをしながら、今年3月から「FLOWER…」として初の全国ワンマンツアーを成功させるなど精力的に活動している。

     05年にYUI名義でデビュー。キュートなルックスと力強い歌声で同世代の若者を中心に人気を集め、12年にはNHK紅白歌合戦に初出場。翌年、yuiに改名し、尊敬する音楽仲間と「FLOWER…」を結成。14年にパニック障害を告白し活動をセーブした時期もあったが、新たなパートナーと出会い、第3子の妊娠という私生活の充実がパワフルな音楽活動を支えているようだ。

     今月3日から香川県などでツアーの追加公演を行う。ファンに向けた喜びの生報告もありそうだ。

     ◆yui(ゆい) 本名非公表。1987年(昭62)3月26日、福岡県出身の31歳。05年にシングル「feel my soul」でデビュー。翌年、主演映画「タイヨウのうた」で女優デビューし、主題歌「Good―bye days」も担当。その後「CHE.R.RY」「again」などが大ヒットした。


    9月中に結婚し、来年2月頃に出産予定であることが分かったyui
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180901-00000002-spnannex-000-5-view.jpg
    20180901-00000002-spnannex-000-5-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000002-spnannex-ent

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    1: ひかり ★ 2018/08/27(月) 21:42:53.16 ID:CAP_USER9
     「トイレの神様」などのヒット曲で知られる歌手の植村花菜が27日、自身のブログを更新。所属事務所を退社し、独立すると発表した。

     ブログで「私、植村花菜は、今年の6月いっぱいをもちまして、長年所属させていただいたベルウッドレコードを退社させていただき、
    独立させていただくことになりました!」と報告。
    「ニューヨークに拠点を移してもうすぐ2年。日本とニューヨークを行き来しながらお仕事を続けさせていただく中で、一度、全て自分でやってみて、
    一から勉強していきたいと思うようになりました」と理由を説明した。

     植村は2005年に「大切な人」でメジャーデビュー。10年、祖母との思い出を歌にした「トイレの神様」が大ヒット。同年大みそかに
    NHK紅白歌合戦に初出場した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000131-spnannex-ent

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    1: 湛然 ★ 2018/08/14(火) 22:55:28.37 ID:CAP_USER9
    2018/08/14 02:34
    元ジャーニーのスティーヴ・ペリー 24年ぶりのソロ・アルバムがついに完成? 公式サイト&SNS開設でメッセージ公開

    ジャーニー(Journey)で知られるスティーヴ・ペリー(Steve Perry)の24年ぶりのソロ・アルバムがついに完成?

     ペリーの公式サイトがプレオープンし、またTwitter、Facebook、Instagramの公式アカウントも開設。
    いずれも「I know it's been a long time coming'」というメッセージが掲載されており、“やっとその時が来た”と報告しています。
    スティーヴ・ペリーがスタジオ・ソロ・アルバムをリリースするのは1994年の『For the Love of Strange Medicine』以来。

    @StevePerryMusic
    https://twitter.com/StevePerryMusic/status/1028990049684258816/video/1

    ●スティーヴ・ペリー 公式サイト
    https://steveperry.com/

    http://amass.jp/109028/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 湛然 ★ 2018/07/20(金) 22:20:55.81 ID:CAP_USER9
    Rolling Stone Japan 編集部 | 2018/07/19 20:15
    ビリー・ジョエルが大記録、NYマディソン・スクエア・ガーデン100回公演を達成

    昨夜7月18日、ビリー・ジョエルがマディソン・スクエア・ガーデンで通算100回目となる公演を開催した。

    ビリーが初めてマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行なったのは、1978年12月14日のこと。2014年1月27日からはレジデンシャル・ショーとして定期公演を毎月行っており、そこから約4年半での大記録となった。

    通算100回目のMSG公演には、友人のブルース・スプリングスティーンが飛び入りし、「Tenth Avenue Freeze-Out」と「Born To Run」の2曲を共演。ビリーは以前、定期公演について「需要がなくなるまでやる!」と公言しており、今後も多彩なゲストを迎えながら継続していくという。

    ちなみに、このMSGにおいて、ビリーは2015年1月に13公演連続のチケット売り切れ新記録を樹立。同年7月1日に行った通算65回目の公演で、エルトン・ジョンを抜いて単独アーティストによる最多回数記録1位となった。


    大記録を達成したビリー・ジョエル(Photo by Tomohiro Akutsu)
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28691/ORG/7d32c04df24b4eaa5c95f522275ae1a6.jpg 
    7d32c04df24b4eaa5c95f522275ae1a6

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28691

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    1: muffin ★ 2018/07/14(土) 14:04:57.82 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/291194
    2018年7月14日 13:00

    Coccoがアパレルブランド・Composition-aを設立した。

    彼女は今年メジャーデビュー21周年を迎えたことを記念し、21着限定の「夢のポケット付ティアード・スカート」を制作。価格は7万7760円で、7月16日12:00よりComposition-aのオフィシャルサイトにて販売される。なおCoccoは、このたびの西日本豪雨被害を受け同商品の売上利益金全額をチャリティに寄付することを直筆のコメントと共に発表した。

    夢のポケット付ティアード・スカート
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_skirt_fixw_640_hq.jpg
    Cocco_skirt_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_letter_fixw_640_hq.jpg 
    Cocco_letter_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_art201807_fixw_640_hq.jpg 
    Cocco_art201807_fixw_640_hq

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/12(火) 02:29:31.90 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236070-nksports-ent

    1976年(昭51)年に「ぼくたちの失敗」がヒットするなど、1970年代にシンガー・ソングライターとして活躍し、
    1983年(昭58)に引退した森田童子さん(もりた・どうじ=本名不明)が、4月24日に亡くなっていたことが
    11日、分かった。66歳だった。日本音楽著作権協会(JASRAC)の会報に、訃報が掲載された。
    死因は明らかにされていない。

    森田さんは、1975年(昭50)に「さよなら ぼくの ともだち」でデビュー。若さとむなしさが充満する歌詞と、
    語り掛けるような歌声が特徴で「孤立無援の唄」や「男のくせに泣いてくれた」などヒット曲を出した。
    ライブハウスを中心に活動を展開し、若者に支持されたが、83年に東京・新宿ロフトでの公演後、活動を休止した。
    明確な引退宣言はなかったが、引退後は主婦として暮らし、表舞台には出なかった。

    その中、1993年(平5)に「ぼくたちの失敗」がTBSドラマ「高校教師」の主題歌となり再ブームを呼んだ。
    2016年には、最新技術でリマスターされたアルバム全集や全曲集の楽譜も出版されるなど、再び脚光を浴びていた。

    【ドラマ『高校教師』の主題歌で有名なシンガー・ソングライターの森田童子さん、4月に死去。享年66。】の続きを読む

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