メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:国内外プレイヤー > ヴォーカリスト

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 19:36:35.26 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000144514
    2017-07-12 17:00:00

    徳永英明が、7月20日(木)放送のNHK『SONGS』に出演する。

    番組では今回、スタジオにファンたちを招き、徳永英明の30年のキャリアを振り返るスペシャルライブを開催。
    徳永がデビュー前から使っていたというギターなど、秘蔵グッズの数々がずらりと並んだステージで、ファンの人気投票で選ばれた上位5曲が披露される。

    また、ゆかりのゲストとして、映画監督の山田洋次、女優の黒木瞳もVTRで特別出演する。『男はつらいよ』で徳永の楽曲を何度も採用してきた山田監督は、彼の声の魅力についてコメント。

    また、かつて徳永と恋人役でドラマ共演した黒木瞳からは「(徳永は)はっきり言ってタイプ」という発言も飛び出すなど、徳永も赤面するような裏話が披露される。

    『SONGS ~徳永英明~』は、2017年7月20日(木)22:50より放送される。

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    【NHK『SONGS』で徳永英明、30年の歩みを振り返るスペシャルライブを20日に放送。ファン人気投票の上位5曲を披露。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 12:33:49.32 ID:CAP_USER9
    2017/07/13 11:30

     Cocco、20周年記念ライブ【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】が12日、日本武道館で開催されレポートが到着した。

     20年前、衝撃的な歌詞とヘビーなサウンドで日本の音楽シーンを揺るがせた「カウントダウン」。そのデビュー曲で幕を開けた、【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】。突きつけられる銃口そのもののような歌とサウンドが、20年を経た今もなお容赦なく心に突き刺さる。改めて、なんと凄まじいデビュー曲であったかと思う。

     重厚でオルタナティブなロックサウンドで、「水鏡」「けもの道」と、畳み掛けるように、初期のシングル曲を続けざまに披露。Coccoは、今日この場に足を運んだ人たちの様々な感情を、すべてその華奢な身体で受けとめて歌うようでもあり、その歌声は一人一人に向き合うように、力強く濃密に響く。そして、印象的なベースのイントロから「Drive you crazy」が歌いだされると、意外な選曲に客席からは驚きの声があがる。キュートな動きで会場にハンドクラップを促すCoccoの姿には、思わず心が弾み出す。伸びやかな歌声が響き渡って、和やかな空気にも包まれた。

    「こんばんは。Coccoです」と今日初めてのMCでは、メンバー紹介を始めようとして、急に思い立ったようにリレー形式での紹介を提案。最後は初期曲のプロデューサーでもあった根岸がCoccoを紹介。

    「みなさんも彼女の声に励まされてり泣いたりしたことがいっぱいあったと思います。私がその代表です。我らが歌姫、Cocco」。その言葉に涙が溢れそうになったのは私だけではないはず。こんな温かいメンバーたちに支えられていたこと、そして、Coccoの歌声に癒されていたのはリスナーだけではなかったこと、この20年をまるごと肯定するような愛に満ちた言葉だった。

     そして中盤は、バイオリンの柔らかな音とコーラスワークが心の痛みを呼び覚ますような「Raining」、“指先から こぼれる愛を集めて 全てあなたにあげましょう”とやさしく歌う「しなやかな腕の祈り」、そして徐々に自身のルーツである沖縄が、歌のメロディにも色濃くにじむようになった中期の名曲「陽の照りながら雨の降る」と、どこか遠いところから語りかけられるような歌声に、ただただ聴き入ることしかできなかった。

     「強く儚い者たち」「樹海の糸」など、今なお心に深く刻み込まれた歌は、当時とは違った、やさしい痛みを感じさせてくれた。今はもう傷口もふさがれて、かすかに残る傷跡をやさしくそっと撫でてくれるような温かい歌声だった。そして終盤、キラキラはじけるようなシーケンスとキレ味鋭いギターカッティング、グルーヴィーなリズムに思わず身体が揺れる「音速パンチ」が繰り出されると、アッパーな高揚感がさらに会場の温度が上げていく。「焼け野が原」の前に、そのシングルのカップリング曲であった「Rainbow」を披露してくれたのも嬉しかった。切なく響くギターの音色と、ピンスポットライトに照らされて歌うCoccoの姿が今も脳裏に浮かぶ。

     最後の曲を歌う前に、Coccoは「私たちはもう大丈夫な気がする。長くかかったけど、もう死んでもいいってところから、生きててよかったってとこまで、みんなよく来たね」と語ってくれた。Coccoの目に涙が光る。そして「愛してるってわかったから大丈夫だよ。愛って一番自由な気がします」と言った。愛を自由だと、心から感じることができる今のCoccoを、そして自分自身を、誰もが祝福したい気持ちでいっぱいだったはずだ。

     その後に響いた「もくまおう」はどこまでも深く感動的だった。全20曲、余力を残すことなど考えないまさに全身全霊の歌は、当時の多感で複雑な思いをそっと眠らせるレクイエムのようでもあったと思う。それはCoccoにとっても、もちろんたくさんのリスナーにとっても。だから「もう大丈夫」だとCoccoは言った。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Text: 杉浦美恵


    Photo: 田中聖太郎
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53200/2

    【Cocco「もう大丈夫。」 デビュー時のメンバーと20周年ライブ【一の巻】開催。】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/07/09(日) 22:14:20.38 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2017/07/kay07051117.html

    大ヒット曲『マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン』などで知られるカナダ発の女性歌手セリーヌ・ディオン(49)が、人気誌でまさかのセミヌードを披露した。普段は過激とは言い難いセリーヌだけに大事な部分を隠しているものの、この大胆なチャレンジにファンはずいぶん驚いたようだ。

    このほどセリーヌ・ディオンが服を脱ぎカメラをじっと見つめる姿を、『VOGUE』誌が公式アカウントにアップ。そこには以下のように綴られている。

    「ここ5年間、セリーヌはショーを行う際はほぼオートクチュールのみ着ていました。」
    「セリーヌの注文を受ける側は、3度の試着に立ち会うチームをネバダに送るのです。最終的には彼女の近くにある個人経営のアトリエで仕上げをします。」
    「セリーヌはこう言います。『服が私についてくる。そう、その逆はないわ』と。」

    かなり大胆なセリーヌの姿にファンは驚きつつも「美しい」と思ったようで、インスタグラムには「グウィネス・パルトロウより良い」「素晴らしい」「キレイだと思う」というコメントがズラリと並んだ。ちなみにセリーヌは2012年にも『V』誌でトップレスを披露。大変セクシーな姿でファンを驚かせるも、「普段はこんな感じなのよ」と明かしていた。しかし夫の死を経てひとりで育てている息子3人のうち、長男はすでに16歳。難しい年頃の彼に、母親のこのような姿は決して「アート」とは思えないだろう。

    画像は『Vogue 2017年7月4日付Instagram「Here’s a little naked fact to ponder while Celine Dion changes looks between shows:」』のスクリーンショット
    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/07/celine-dion170705-300x324.jpg
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    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017.07.05 12:02

    【セリーヌ・ディオン、人気誌でまさかのチャレンジ。 】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/29(木) 14:10:12.72 ID:CAP_USER9
    ブリトニー・スピアーズが、コンサート中ライブで歌っていないと批判されることに対し反論した。

    7月にイスラエルでの公演を控え、同国のTVインタビューに応えていたブリトニーは、公演でどの程度がライブなのかと問われると、こう話した。

    「この質問出してくれて、嬉しいわ。だって、本当におかしい。たくさんの人が、私はライブで歌っていないと思ってる。私はいっぱい踊るから、ちょっとプレイバックを使うわ。でも、私の声とプレイバックをミックスしてる。本当にムカつくの。だって、激しく踊りながら、同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない」

    ブリトニーは現在、<Britney: Live In Concert>アジア・ツアー中。今月初め、15年ぶりの日本公演を終え、韓国、台湾、フィリピン、タイ、香港を周り、今後、シンガポール(6月30日)、イスラエル(7月3日)でパフォーマンスする。

    ブリトニーがイスラエルで公演を開くのはこれが初めて。このため、大変な盛り上がりを見せており、労働党は混乱を避けるため、予定していた党首選挙を7月3日から4日へ変更した。

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    6/29(木) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000959-bark-musi

    【ブリトニー・スピアーズ、口パク批判に「ムカつく。」「激しく踊りながら同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/16(火) 21:04:59.72 ID:CAP_USER9
    2017.5.16 火曜日

    AC/DCのヴォーカリストであるブライアン・ジョンソンは現地時間5月14日に行われたポール・ロジャースのコンサートで、ポール・ロジャースとロバート・プラントと共演してステージに復帰を果たしている。

    ブライアン・ジョンソンはバレット・ストロングの“Money (That’s What I Want)”のカヴァーで2人と共演している。昨年、AC/DCのツアーを離れて以降、ライヴを行ったのはこれが初めてとなる。

    ブライアン・ジョンソンは、前フロントマンのボン・スコットが亡くなったのを受けて1980年にAC/DCに加入している。しかし、昨年、聴覚を失う可能性から医師の指示を受けてバンドを離れ、代わりをガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが務め、その年の残りのツアーを行っている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/05/BrianJohnsonACDCGettyImages-469282014-720x457.jpg
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    http://nme-jp.com/news/37882/

    【AC/DCのブライアン・ジョンソン、ロバート・プラントらとの共演でステージに復帰。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/27(金) 18:42:19.79 ID:CAP_USER9
     歌手の西野カナ(27)が、「あなたの好きなところ」で昨年末の日本レコード大賞に初めて輝いた。名前を呼ばれると驚いた表情を見せ「言葉が出ません。鳥肌が…」と感激した様子だったが、最後まで涙をこぼすとはなく、しっかりと受賞曲を歌いきった。号泣と嗚咽(おえつ)で歌えなくなるというのが、レコ大受賞後の歌唱の定番だっただけに、クールにも聞こえる歌声が“新時代の歌姫”を強く印象づけた。

     関係者によれば、その後に都内ホテルで行われた祝賀会で、スタッフから「泣けよ~」とつっこまれた西野は「エへへヘ」と照れ笑い。「あまりにビックリしたのと、しっかり歌わなきゃという思いが強くて、涙が出なかった」と理由を明かしたという。

     ベテランの芸能プロ関係者は、感極まった状況での堂々とした歌いぶりとともに、もう一つ感心したことがあると話した。「あの状況で、ピッチが正確に取れていた。あらためて歌唱力が高いと証明したね」。

     西野といえば、若い女性の恋愛観を巧みに描いた歌詞と、ファッションアイコンという側面が注目されがちだが、音楽業界の間では、独特の歌唱法に基づいた歌のうまさに定評がある。所属レコード会社ソニーミュージックの関係者がその秘密をいくつか明かしてくれた。

     その一つは「民謡」。現代的なポップスを歌う西野と日本の伝統音楽に接点があったとは意外だが「16歳から18歳の約2年間、お母さんの知人に師事して、津軽民謡を習っていたそうです。正確な音程は民謡から来ているようです」と関係者。「ファルセットなどの発声法は、民謡のこぶし回しを参考にしています。ルーツの一つといえます」と付け加えた。

     もう一つは「携帯電話を徹底研究したこと」にあるという。西野はビブラートをあまりかけず、ハイキーを多用する歌い方に特徴がある。これらの歌唱法は「携帯電話のスピーカーからきれいに聞こえるように、スタッフが研究した末にたどり着いた結果なのです」と証言した。

     「ビブラートを強くかけると、携帯電話のスピーカーでは聴き心地が良くない。キャッチーな歌詞をよりクリアに聴かせるために、歌い終わりにあまり余韻を残さずに、ノンビブラートでキーを上げ、あえてさっぱりとした歌唱法を目指したんです」。

     一度レコーディングをしたあとにスタッフが携帯電話にダウンロードして聴き、調整を繰り返した。西野はデビュー時から、「着うた」などの配信チャートがCD売り上げランキングよりも上回る傾向があり、そのことこそが若者からの支持を集める象徴となっていたが、確かな戦略が存在し、また戦略に耐えうる歌唱力というわけだ。

     伝統音楽と現代ツールのミックスで完成された確かさと奥行きを持つ歌声。歌謡界の頂点に立った西野が、今年も新時代の音楽界を引っ張っていく。(デイリースポーツ・杉村峰達)


    2017.1.27
    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/01/27/0009865040.shtml
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    【西野カナの安定した歌声の秘密は”民謡”。正確な音程は十代の2年間に培われた。】の続きを読む

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    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/15(水) 10:41:20.50 ID:CAP_USER9
     歌手の小田和正(69)が15日、NHKの「おはよう日本」にインタビュー出演。今年9月で70歳となることや、
    今もキーを下げることなく歌っていることに、ネットでは驚きの声が上がった。

     番組では、オフコース時代から現在に至るまでの小田の映像を流しながらインタビュー。オフコース時代は
    孤高のアーティスト”のイメージが強かったが、1998年に自動車事故で重傷を負った際に、ファンから
    「とにかく生きてくれているだけで良かった」という手紙がたくさん届き、考え方が変わったという。
    「こんな風に思ってくれるんだから、喜んでもらわなきゃと。そんな風に考えたことなかったけど、
    そこで初めてそういう考えになった」と振り返った。

     この経験から、コンサートではファンとの距離を縮めるべく、花道を作ったり、コンサートで流す
    「ご当地紀行」という、会場周辺の名所を小田自ら訪ねるVTRを作るなどするようになったという。

     今年9月には古希を迎える。インタビュアーの阿部渉アナウンサーから「アーティストの方は年を
    重ねるにつれてキーを下げて歌ったりされる方が多いですよね」と質問されると「オリジナルに近い感じで
    ファンの方は聞きたいわけだから、その期待は裏切りたくない。キーを下げなきゃ歌えなくなったら、
    潔く身を引くのがいいなってぼんやり思っているんだけど」と、現在もオリジナルのキーのまま歌うこだわりを吐露。
    引退についてたずねられると「へへへって書いておいて下さい」といたずらっぽく笑った。

     この小田の姿に、ネットでは「もう70?」「70であの声」「もっと若いと思ってた」
    「時間がゆっくり流れてるのかしらと思うぐらい若い」「嘘やろ」「衝撃」「驚がく」と驚きの声が。
    阿部アナもインタビュー冒頭で「今年70歳、ホントですか?嘘じゃないですか?」と思わず本人に問いただしていた。

    デイリースポーツ 3/15(水) 9:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000038-dal-ent

    【小田和正(69)「キーを下げなきゃ歌えなくなったら、潔く身を引くのがいいな。」】の続きを読む

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    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/03/12(日) 19:53:52.53 ID:CAP_USER9
     3月3日でデビュー7周年を迎えたシンガーソングライターのmiwa(26)。歌手としてだけでなく女優としても活動の幅を広げている彼女だが、4日には初のビジュアルブック『SPLASH☆RHYTHM』(ワニブックス)も発売。撮影をレスリー・キーが務め、衣装は伊賀大介のオリジナル、アートディレクションは森本千絵と、そうそうたるクリエイターを揃え気合の入った一冊だ。

     その発売を記念してmiwaは5日にトークイベントを行い、イベント後の取材では女優業進出について「慣れないことに挑戦する不安や大変さはあるけれど、そこから学べることもあります。自分自身の枠を広げていければ」と話していた。

     しかし女優として出演した作品の伸びは今ひとつ良くない。ヒロインを演じ映画初出演作となった『マエストロ!』(2015)は公開初週の観客動員数ランキング5位で興行収入は1.2億円、そしてつい先日公開された主演映画『君と100回目の恋』もまた初週5位、興収は約9560万円にとどまり、公開二週目の『キセキ?あの日のソビト?』をはるかに下回ってしまった。

    手あわせ事件
     『君と100回目の恋』では劇中バンド「The STROBOSCORP」としても精力的にPRし、ダブル主演で恋人役の坂口健太郎(25)と共に音楽番組にも出演したが、これが逆に大ブーイング。miwaを「あざとい!」と毛嫌いする層が一気にバッシングのようなコメントをネット上で展開することにもつながってしまった。具体的には、生放送音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて、トーク中に突然「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」と坂口と手のひらを合わせたこと、歌唱中も坂口のソロパートで坂口の顔を上目遣いで見つめ続けたこと、最後のエンディングトークでもMCのタモリと話している坂口を隣からずっと見つめていたことなどがブーイングの火種だ。

     森永「ベイク」のCMでの演技も「この女はヤバイ」と一部視聴者層から危険視されていたが、Mステで一気に着火、拡散し「女に嫌われる女」のトップに一躍おどりでた格好だ。ちなみにmiwaは昨年9月の「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」で坂口が登壇したステージにシークレットゲストとして召喚された際も、Mステと同様に「手がおっきいの!」と興奮気味に坂口と手のひらを合わせていた。このときもまた、客席からは動揺の悲鳴が上がっていたという……。行動ひとつで同性を阿鼻叫喚させるmiwa、恐るべし。現在は消えたが、一時期はGoogle検索で「miwa」と入力すると、「miwa あざとい」がキーワードのトップになっていた。

     しかしmiwaのようにアイドルに近い売り方をする歌手や女優なら、多少の「あざとさ」や「ぶりっ子」は通常営業。突き抜けた「ぶりっ子」はむしろ女子ウケするもので、InstagramなどSNS全盛の今はどれだけ可愛く盛れているかが同性支持を左右する。女子大生層から圧倒的な支持を集める元アイドル・ゆうこすなどはその良い例だ。美人だったりスタイルが良かったりメイク上手だったりモテる事実を隠さなかったり、そうした要素は少なくとも同性から嫌われる要因にはならず、下手に非モテアピールをするほうが「あざとい」と叩かれる。他の女性タレントとmiwaのどこに違いがあるのか。

    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/
    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/?p=2

    【miwaが女に嫌われる女トップに立った理由。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/02(木) 12:25:29.38 ID:CAP_USER9
    イギリス音楽界の大御所ロッド・スチュワート(72歳)がコンサート会場まで地下鉄で来たそうだ。ロッドと妻ペニー・ランカスターは27日(月)にロンドンのO2アリーナで開かれたコンサートに地下鉄でやってきたそうで、ペニーは列車の駅に2人でいる写真とロッドが地下鉄に乗っている写真の2枚をインスタグラムに投稿した。

    大きめのコートとサングラスで本人だと分からないようにした2人の写真にペニーは「今日はロンドンまで電車でこっそりきたの」と綴っている。最近ロッドはナイト爵位を与えられており、その栄誉を受けると知った時には涙を流していたとペニーが明かしていた。

    「彼はそんなこと予想もしていなかったの。だってアワードももらったし、CBEももらったし、それに感激していて名誉に思っていたから。でも今回のニュースには驚かされたわね」「何回も通達の手紙を読み返して、ソファーにひっくりかえって『信じられない!信じられない!』って言っていたわ。涙していて、とても感激していたわよ」「3週間の口外禁止期間を経て、ステージで発表出来るようになった時にはとても喜んでいたわ。ニュースが発表された日にコンサートがあって、アンコールで観衆にナイト爵位をもらうって伝えたの。大興奮の渦になったわ」

    2017.03.02 11:40 デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1280681/

    ロッド・スチュワート、今でも地下鉄を利用!
    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/1/010adc020fe95e1ff63135049121847901a74011_w=666_h=329_t=r_hs=2327634fb752a1e8dda3d717a49e850a.jpeg 
     010adc020fe95e1ff63135049121847901a74011

    【大御所のロッド・スチュワート、今でも地下鉄を利用でインスタ騒然。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/01(水) 05:08:45.59 ID:CAP_USER9
    2017/03/01 02:00

    佐野元春の公式Facebookページによれば、佐野元春の新アルバムは7月にリリースされる予定。自身が主宰するTHIS!2017のキャンペーンのために出演した大阪のラジオ番組の中で「新作アルバムは7月にリリースする」と発言しています。

    佐野元春(Official) - 《レポート》佐野元春、新作アルバムは7月にリリース... | Facebook:
    https://www.facebook.com/motoharusano/posts/1270919206321389:0


    ・佐野元春
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012/7054.jpg
    7054

    http://amass.jp/85380/

    【佐野元春の新アルバム、7月にリリース。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/25(土) 21:09:31.33 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/25/0009947080.shtml
    2017.2.25

     「六本木心中」などの大ヒットを持つ歌手アン・ルイスを母に、歌手の故・桑名正博さんを父に持つミュージシャン、美勇士(35)が25日、カンテレ(関西テレビ)のバラエティー「胸いっぱいサミット!」(土曜、正午)に出演。
    小5の時、母親からタトゥー(入れ墨)を、中学でタバコを勧められたことなど、アンの破天荒な子育てを明かした。

     美勇士が小学生の時、母アンはブラジル人のタトゥーイスト(入れ墨職人)と交際していた。
    「(彼氏ができて)嬉しくなったんでしょう。小5の時に『あんたもタトゥー入れなよ』って言われて」と衝撃のエピソードを披露。「『痛いのイヤ』と断った」と苦笑いしながら当時を振り返った。

     父・桑名さんと暮らすようになった中学時代には、アンから灰皿が届いた。
    「13歳、中1の時。(母が)自分で彫った(僕の)僕の名前入りの灰皿が送られてきて。『あんたも中学生だし、ロック始めたんだからタバコぐらい吸いな』と」と苦笑。アンのぶっ飛んだ育てを明かした。

     美勇士を溺愛していたアン。5歳の誕生日にはウルトラマンが大好きだった息子のために、マハラジャ(※バブル期大人気のディスコ)を貸し切りにし、
    円谷プロにコネを使って頼み込み、本物のウルトラマンとバルタン星人を呼んで、盛大なパーティを開いてくれたという。

    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/02/25/Images/d_09947081.jpg 
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    【アン・ルイス、長男・美勇士に小5で入れ墨、中1でタバコの勧め。】の続きを読む

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