メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:国内外プレイヤー > ヴォーカリスト

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    1: シャチ ★ 2019/08/14(水) 10:14:16.48 ID:bTTT6M1k9
    「うちの子が通っている保育園には校歌のように“園歌”があるんですが、その作詞・作曲を手がけたのがKANさんなんです」(保育園を利用する保護者)

     '90年に『愛は勝つ』で大ヒットを飛ばしたKAN。同曲はオリコンで8週連続1位を記録。CDの売り上げは200万枚超えのダブルミリオンを達成するなど社会現象を巻き起こし、今なお歌い続けられる名曲だ。

     その彼が、とある保育園のために人知れず歌を書き下ろしていたというのだ。

    「KANさんが作った歌は、詞が3番まである大作です。詞自体も文芸的で作り込まれており、楽譜も弾く側の技術が要求される難易度の高い曲なんですよ」(同・保育園を利用する保護者)

    作詞の変更を「拒否」
     KANが園歌を提供した保育園は、神奈川県大和市にある『社会福祉法人わかば健成会 保育園 おそらのぽっけ』。この保育園は、'17年に旧名の『わかば乳幼児園』から公益法人化に伴って名称を変更している。

    「保育園の名称が変わったのに、KANさんが作った歌詞には昔の園名が使われていまして……。1度、保育園側から歌詞変更の相談をしたそうなんですが断られたみたいです。結局、今でも昔の園名で歌っているので、経緯を知らない親御さんたちは不思議がっていますね」(同・保育園を利用する保護者)

     歌詞を変更させないのはミュージシャンゆえのこだわりなのか。それとも、両者に何か行き違いがあったのか。真相を確かめるため、週刊女性は保育園を訪ねた。

     園長に話を聞いてみると、

    「数年前にKANさんの親戚のお子さんが私どもの保育園を利用してくれていまして、その際にKANさんもよく送り迎えにきてくださいました。同じ時期に当保育園が開園50周年を迎えまして、記念になる歌を作ろうということになったのです。そこでKANさんに相談したところ、快く引き受けていただいた次第です」

     歌詞は園の入り口に大きく貼り出されていた。サビに該当する箇所に《わかば わかば》と繰り返すフレーズがある。古い園名が今でも使われているのは事実のようだ。

    「たしかに園名が変わる際に歌詞の“わかば”を“おそら”に変更できないかとKANさんに相談しました。そのとき、ご本人から“わかばという名称からイメージして詞と曲を作ったので、それを歌い継いでもらえればうれしい”とおっしゃっていただきました。わかば乳幼児園という名称も半世紀近く続いて地域に浸透していますし、園児たちもこの園歌が好きなので、このままがいちばんという形で落ち着いたんですよ」(園長)

     KANの所属事務所にも、どのような思いで園歌を作ったのか聞いてみたが、期日までに返事はもらえなかった。

     真意はどうであれ、名称が変わっても多くの人に愛される歌を作ったのは事実。これも“愛は勝つ”ってことなのかもしれない。

    8/14(水) 4:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00015796-jprime-ent
    画像 KAN
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190814-00015796-jprime-000-2-view.jpg 

    【『KAN』、保育園に“園歌”を提供も「歌詞に父兄が困惑している」理由。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 14:04:24.95 ID:RU2ZzX/J9
    04年にブレイクし、かつて一世を風靡した歌手・倖田來未。倖田といえば、08年1月にラジオ『倖田來未のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で「35(歳)ぐらいを回ると、
    お母さんの羊水が腐ってくるんですね」と医学的に根拠のない発言をし、炎上。
    この発言をきっかけに人気も下火になり、トップ歌手の地位からは転落してしまったが、発言から11年がたった今、倖田を再評価する声があるという。

    「12年に第1子を出産した倖田ですが、その後も精力的に活動。人気こそ全盛期には及びませんが、毎年のようにシングルCD、アルバムをリリースし続け、精力的に全国ツアーも行っています。
    失言をきっかけに離れた女性ファンも多くいますが、スタイルをキープし続け、歌やダンスのクオリティを維持し続ける倖田に
    『羊水発言から見かけなくなったけど、久しぶりに見たら全盛期と変わらず踊っててびっくりした』
    『36歳なのに腹筋バキバキで素直にすごいと思う』という声が上がり始めています」(芸能ライター)

    この再評価の裏には同じavexの歌手・浜崎あゆみの存在があるという。

    「浜崎といえば、倖田と同じく、全盛期は飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していました。浜崎は倖田のような大きな炎上はなかったものの、年齢を重ね、スタイル崩れや歌唱力の低下が目立つように。
    一方で、歌唱スタイルは20代の頃と変わっていないこともあり、揶揄する声が目立つようになりました。
    体型などについてもたびたびネットで揶揄される一方、倖田は第1子出産後も身体を鍛え、スタイルは変わらず。
    『あゆはひどいけど、倖田來未はスタイルキープしててすごいよ』『浜崎あゆみがいるからより倖田來未のすごさが際立つ』と、浜崎にとっては不名誉な声も多く集まっています」(同)

    大先輩に当たる浜崎の没落で相対的に評価を上げた倖田。果たして倖田が再ブレイクする日は来るのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1961160/
    2019.08.12 12:20 リアルライブ

    【あの失言から11年。『倖田來未』、お騒がせの浜崎あゆみの裏で地道に評価を上げている? 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/13(土) 04:35:54.15 ID:+zdlyTQR9
    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、
    YUKIの反対によって再結成はおろか、CDのリマスターもできない状態だという。「週刊女性」はバンドの鍵をにぎるYUKIを直撃。写真とあわせてその様子を伝えた。

    「このYUKIの写真にファンから悲鳴が上がっています。YUKIはボサボサの金髪にふっくらとした顔つきで、キュートな歌姫のイメージはまったくありません。
    直撃の不意を突かれたという点は十分に考慮すべき点ではありますが、往年のファンにとってはショックでしょう」(芸能ライター)

    ネットでは「ハリセンボンの春菜かと思った」「誰なのこのおばさん」「超絶劣化している」と、彼女の容姿を疑問視する声が上がっている。

    「YUKIは現在47歳。年齢を考えれば、この容姿は決してひどくはないと思います。むしろ若いぐらいでしょう。
    ただ、すっぴんで髪をセットしていないので、ステージ上での彼女と比べると別人に見えてしまいます。
    この写真が使われるのは少しかわいそうだったかもしれません」(前出・芸能ライター)

    10日にはギタリストのTAKUYAが、ツイッターで自身は再結成を望んでいるという報道を否定。
    さらに「根本的にwww全部くだらないです」とツイートしたことで、騒ぎはより大きくなっている。
    YUKIひとりに非難が集中するのを散らす狙いがあるとの見方も出ているが、
    JUDY AND MARYの再結成問題はYUKIの変化した容姿と合わせてまだまだ世間を騒がしそうな勢いだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1919746/
    2019.07.12 10:14 アサジョ

    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/d/c/620/img_dc0ca7a9b37e17bcf944350c9fa7d38b252926.jpg 
    img_dc0ca7a9b37e17bcf944350c9fa7d38b252926

    https://sekai-kawaru.com/wp-content/uploads/2019/07/aaqasqxqw.png
    aaqasqxqw

    https://taa-channel.com/wp-content/uploads/2019/02/judy2.png
    judy2

    http://suponji.pbworks.com/f/judyandmary.jpg
    judyandmary

    https://www.youtube.com/watch?v=SwL1vh0AD-o


    JAM classic

    https://www.youtube.com/watch?v=GpzJ6RY216s


    JUDY AND MARY - そばかす

    https://www.youtube.com/watch?v=h5znccJl0BQ


    LOVER SOUL

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562920747/

    【「ハリセンボン春菜じゃねーよ!」 元『ジュディマリ』YUKIの“超絶劣化”に悲鳴。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/10(水) 21:04:23.89 ID:Y5cHPkTg9
    2019.7.8 17:05 BARKS
    サミー・ヘイガー「D・L・ロスは、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが成功していたことを認めない」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169282

    https://img.barks.jp/image/review/1000169282/001.jpg
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    サミー・ヘイガーは、ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンのほうがデイヴィッド・リー・ロス時代より成功していたのをロスが認めようとしないのは馬鹿げていると話した。

    ヴァン・ヘイレンのスタジオ・アルバムは全米チャート上では、ロス時代に『1984』(1984年)と『A Different Kind Of Truth』(2012年)が最高位2位、ヘイガー時代は『5150』(1986年)、『OU812』(1988年)、『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、『Balance』(1995年)の4枚全てが1位に輝いた。

    『Planet Rock』誌のインタビューで、ロスとのライバル意識について問われたヘイガーは、こう答えた。「俺のレーダーにひっかかりもしなかった。俺はデイヴのアーティスト性に敬意を抱いちゃいないが、彼は頭がよく、優れたショウマンだと思ってる。初期に彼がヴァン・ヘイレンとやってたことは素晴らしかった。彼がいなかったらヴァン・ヘイレンは成功していなかっただろう」

    「デイヴに神のご加護を。でも、彼は、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが彼の時代より成功していたことを認めるのを拒んでる。すごく馬鹿げてる。それじゃあまるで、俺が、自分が加入する前のあのバンドにおける彼の貢献を認めないようなものじゃないか。もしそうだったら、馬鹿げてるだろ?」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    前スレ(★1=2019/07/08(月) 22:50:17.68)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562593817/

    【サミー・ヘイガー「デヴィッド・リー・ロスは、俺の時代の『ヴァン・ヘイレン』のほうが成功していたことを認めない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/30(日) 18:55:03.41 ID:h5bCrA1S9
    ロバート・プラント、23年ぶりにレッド・ツェッペリン「Immigrant Song」をライヴ演奏
    2019/06/30 08:46掲載

    ※引用元サイトにて動画をご覧になれます。
    http://amass.jp/122561/


    ロバート・プラント(Robert Plant)は、23年ぶりにレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の「Immigrant Song」をライヴ演奏しています。
    6月23日にアイスランドのレイキャビクで開催された<Secret Solstice festival>で演奏。
    レッド・ツェッペリンのファンサイトLed Zeppelin Newsによると、この曲のライヴ演奏は1996年2月6日に東京でジミー・ペイジと共演して以来。ファン撮影の映像あり

    (おわり)



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    1: フォーエバー ★ 2019/05/23(木) 14:37:51.70 ID:aHRqxpdL9
    中村あゆみ×相川七瀬の新プロジェクト「ANNA」、カバーアルバム発売

    中村あゆみと相川七瀬による新プロジェクト「ANNA」が、6月26日にアルバム『W』をリリースする。

    このプロジェクトは、二人のシンガーがリスペクトする二人の音楽作家、宇崎竜童×阿木耀子が手がけた名曲たちをカバーするというテーマ。アルバムのタイトルには人と人、時代と時代など、様々な『W』が込められている。

    収録されるカバー楽曲は「プレイバックPART2」「ロックンロール・ウィドウ」といった山口百恵の名曲や、宇崎のバンドであるダウンタウン・ブギウギバンドの「サクセス」「身も心も」など。

    郷ひろみと樹木希林の「お化けのロック」という、コミカルテイストの楽曲も歌いこなすという。さらに新曲として、表題曲「W・ブッキング」と「ミュージック・ミューズ」という2曲も収録される。

    『W』
    2019年6月26日
    AVCD-32294
    ¥3,000(税別)
    収録内容
    【CD】
    1.W・ブッキング
    2.プレイバックPART2
    3.サクセス
    4.絶体絶命
    5.身も心も
    6.お化けのロック
    7.ロックンロール・ウィドウ
    8.ミュージック・ミューズ
    【DVD】
    W・ブッキング(MUSIC VIDEO)
    W・ブッキング(Making)

    5/23(木) 13:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000530-bark-musi
    https://i.imgur.com/t5fyAQl.jpg 
    t5fyAQl

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/23(木) 19:39:17.39 ID:oeKwzPqX9
     米ハードロックボーカリストのMark Boals(マーク・ボールズ)さんが5月26日、鹿児島キャパルボホール(鹿児島市東千石町)で、日本のギタリストKellySIMONZ(ケリーサイモン)さんを迎え、「トリロジー~33rdAnniversary~完全再現ライブジャパンツアー」を行う。

     ボールズさんは14歳からバンド活動を行い、1999年(平成11年)にはヘビーメタル・ハードロックの専門誌「BURRN!」の「1999年度ベストボーカル賞」を受賞するなどの活躍を見せる。現在はラスベガスのロックショー「RAIDING THE ROCK VAULT」などでソロ活動を行うほか、トリロジー・ヨーロッパツアーも敢行した。

     トリロジー(Trilogy)はギタリストのイングヴェイ・マルムスティーンさんが1986(昭和61)年に発表したスタジオアルバム。同年に来日する予定だったがジャパンツアー直前にボールズさんが脱退したことで来日が中止になった。それ以降は、イングヴェイのバンドへの復帰や自らのバンドのリング・オブ・ファイア、ロイヤルハントなどで来日している。当ツアーではトリロジーに収録されている楽曲を33年の時を超えて完全再現する。イングヴェイの曲の数々やクラシック曲なども歌うという。

     マークさんは「ケリーは非凡なギタリストだ。ずっと一緒に組みたいと思っていた。今まで日本でやった、どのコンサートよりもエキサイティングになるから、鹿児島のみんなも必ず見に来てくれよ」と呼び掛ける。

     17時開場、18時開演。チケットは、前売り=6,500円、当日=7,000円(要ワンドリンクオーダー)。

    2019.05.22
    https://kagoshima.keizai.biz/headline/1530/
    https://images.keizai.biz/kagoshima_keizai/headline/1558502541_photo.jpg 
    1558502541_photo

    【元イングヴェイ・バンドのボーカル マーク・ボールズ 念願のジャパンツアーで鹿児島へ「トリロジー~完全再現ライブ」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/05/16(木) 22:10:34.43 ID:8xqGetgm9
    2019年5月16日 21:30
    竹原ピストル、今夏アルバムリリース決定
    https://natalie.mu/music/news/331721

    竹原ピストル
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0117/takeharapistol_art201901_fixw_730_hq.jpg
    takeharapistol_art201901_fixw_730_hq


    竹原ピストルが今夏にニューアルバム(タイトル未定)をリリースする。

    アルバムのタイトルや収録曲などは後日、彼のオフィシャルサイトにてアナウンスされる予定。ファンは続報を楽しみにしておこう。

    なお竹原は本日5月16日にあらきゆうこ(Dr, Per)と佐藤洋介(B)の2人を加えた3人編成で全国を回るバンドツアー「One for the show tour 2019 supported by 住友生命Vitality」の最終公演を開催した。5月20日からは弾き語りで全国を回るツアー「One for the show 2019 (弾き語り)」をスタートさせる。


    ◆竹原ピストル「One for the show 2019(弾き語り)」

    2019年5月20日(月)神奈川県 日吉Nap
    2019年5月21日(火)千葉県 ANGA
    2019年5月22日(水)山梨県 甲府Conviction
    2019年5月23日(木)栃木県 宇都宮HELLO DOLLY
    2019年5月24日(金)茨城県 NINETY EAST
    2019年5月27日(月)岩手県 KLUB COUNTER ACTION MIYAKO
    2019年5月28日(火)岩手県 KESEN ROCK FREAKS
    2019年5月29日(水)宮城県 石巻BLUE RESISTANCE
    2019年5月30日(木)岩手県 水沢すし処えびす

    (おわり

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    1: シャチ ★ 2019/05/12(日) 23:18:21.32 ID:p/p4y/xy9
    4月22日に急性白血病を公表し、闘病しているシンガー・ソングライターの岡村孝子(57)が12日、自身のインスタグラムを更新。ファンから多くの励ましの手紙や花が寄せられていることを明かし、「リスナーの皆さんの応援、あたたかい励ましが私を奮い立たせてくれています」と感謝の思いをつづった。

     岡村自身による更新は今月3日以来。ファンクラブに届いた数多くの手紙、そしてプレゼントと思われる花の画像をアップし、「山あり谷ありを繰り返しながら、ようやく今日までたどり着きました。今日がどの地点か、わかりませんがふり返れるという事は、自分の中で前に進めているってことかもしれません」と心境を記した。

     そして「どんな時もリスナーの皆さんの応援、あたたかい励ましが私を奮い立たせてくれています。本当に感謝です。まだまだ先は長いと思いますが、頑張ります」と改めて闘病への決意をつづった岡村。「たくさんのお手紙(お花)頂きました。お部屋には、持ってくる事が出来ないのでほんの一部ですが、写真を送ってもらいました。後ほど読みますね」とメッセージを締めくくっている。

     岡村は4月17日に急性白血病と診断され、翌18日から入院。数カ月後の復帰を目指し、長期療養に入っている。

    5/12(日) 21:47配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000241-spnannex-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190512-00000241-spnannex-000-2-view.jpg 


    【白血病で闘病中の岡村孝子、ファンの励ましに感謝。「まだまだ先は長いと思いますが、頑張ります。」 】の続きを読む

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    ディープ

    1: 湛然 ★ 2019/05/08(水) 22:51:06.33 ID:nBzin3qT9
    2019.5.8 17:14 BARKS
    ロブ・ハルフォード、執筆中の自伝「ものすごくディープ」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167082

    https://img.barks.jp/image/review/1000167082/001.jpg
    001


    ジューダス・プリーストのフロントマン、ロブ・ハルフォードは、執筆中の自伝で、自分の体験を「すごくディープ」に掘り下げるつもりで、これまで知られていなかった出来事について明かすという。

    彼は、米ラジオ局97.1 The Riverのインタビューでこう語った。「数週間前、オーストラリアにいるとき半分冗談で、俺の自伝は多分、『ロード・オブ・ザ・リング』みたいになるって話した。
    3部作でなくてはならない。なぜなら、俺の人生は混とんとしているからだ。最終的にはすごくディープなものになるだろう。ものすごく私的だ。
    自分に起きた、世間には知られていない逸話をいくつか公開する。いまようやく、ありのままの自分でいることが心地よく、そういう個人的な出来事について明かすことができる」

    「音楽に関して、俺はいつもオープンにしてきた。(自伝で)それをするなら、全てを吐き出さすのがベストだ。
    まがいものの自伝ではなく、本物にしたい。ゆっくりだが、確実に進んでるよ」

    ハルフォードはふた月ほど前、自伝の執筆を開始したと明かし、先月、出版契約をめぐり争奪戦になっていると話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【『ジューダス・プリースト』のロブ・ハルフォードが執筆中の自伝は「ものすごくディープ。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 23:22:34.47 ID:lLiAEzGg9
    2019.4.17 12:46 BARKS
    サミー・ヘイガー、再び「ヴァン・ヘイレン兄弟に謝る」

    以前から公言していたが、サミー・ヘイガーがあらためてヴァン・ヘイレン兄弟との関係を修復したいと話した。

    ヘイガーは、SiriusXMのハワード・スターンの番組で再びこう語った。「墓に敵は持ち込みたくないって思ったんだ。死後の世界っていうのがあるとして、そんなことしたい奴いるか? 死んでからも敵に向き合わなきゃならないのか? 俺はエディと連絡取り合おうとした。彼にバースデー・メッセージを送った。お返しはなかった。まあ、俺の気持ちってことでいいんだ。俺は誰に対しても腹は立てちゃいない。本当だ」

    そして、自分が何をしたのかはわからないが、ヴァン・ヘイレン兄弟が気分を害したことについて謝るのは厭わないと話したそうだ。

    ヘイガーは実際、3年ほど前、TV番組のインタビューで「俺は本当に、ヴァン・ヘイレンの問題全てを過去のものとした。俺らがやったことを誇りに思っている。だから、決めたんだ。忘れて許そうって」「何かを期待しているわけじゃない。バンドに戻り、もう一度やりたいって望んでるわけじゃない。俺はただ友達になりたいだけだ。君らに関して悪く言ってきたことを謝りたい」と謝罪の言葉を口にしていた。

    ヘイガーは来月、元ヴァン・ヘイレンのマイケル・アンソニー(B)、ジェイソン・ボーナム(Ds)、ヴィック・ジョンソン(G)と結成したバンド、ザ・サークルのスタジオ・アルバム『Space Between』をリリースする。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166548/001.jpg
    001 (1)

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166548

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    1: 湛然 ★ 2019/03/23(土) 23:12:20.35 ID:4j3FkHUC9
    2019/03/23 08:02
    元ジャーニーのスティーヴ・ペリー、25年ぶりのオフィシャル・ミュージックビデオ「We're Still Here」を公開

    ジャーニー(Journey)で知られるスティーヴ・ペリー(Steve Perry)は、25年ぶりのオフィシャル・ミュージックビデオとして「We're Still Here」のMVを公開しています。
    この曲は24年ぶりにリリースした最新ソロ・アルバム『Traces』(2018年)に収録。
    ペリーがソロ名義でオフィシャル・ミュージックビデオを発表するのは1994年の「Missing You」以来。ミュージックビデオ自体は、1996年にジャーニーとして発表した「When You Love a Woman」以来です。

    『Traces』は今年3月15日にボーナストラック5曲を追加したデラックスエディションがリリースされています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Steve Perry - We're Still Here [Steve Perry]
    https://www.youtube.com/watch?v=1mS6diwXA08



    http://amass.jp/118540/

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