メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: ライブ・ツアー・イベント・フェス

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/08(月) 21:10:37.79 ID:dcOMXtq19
    2019-07-08 21:00

     1980年代に人気を博し、92年1月に電撃解散した男女ツインボーカルバンド「BARBEE BOYS」(バービーボーイズ)が、10年ぶりとなるワンマンライブ『突然こんなところは嫌いかい?』を行うことが決定した。来年1月13日に東京・国立代々木競技場 第一体育館で開催する。

     バービーボーイズはKONTA(Vo/Sax)、杏子(Vo)、いまみちともたか(G)、エンリケ(B)、小沼俊昭(Dr)からなる5人組。シングル「目を閉じておいでよ」、アルバム『LISTEN!』(87年)、『Black List』(88年)、『√5』(89年)などのヒットを連発し、92年1月に解散。2009年からはデビュー25周年を記念してライブ活動を再開していたが、10年3月の日本武道館公演が最後となっていた。

     昨年9月にはNHK BSプレミアムの音楽番組『The Covers』の公開収録で一夜復活を遂げ、今月13日には野外フェス『JOIN ALIVE』(北海道・いわみざわ公園)の出演も決まっているが、満を持して10年ぶりとなるワンマンライブ開催を発表。毎月8日を「蜂の日」とし、今後もさまざまな発表を行うとしている。
    https://www.oricon.co.jp/news/2139541/full/
    (最終更新:2019-07-08 21:00)

    【『バービーボーイズ』、10年ぶりワンマン決。 来年1月に代々木第一体育館。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/04(木) 22:34:55.68 ID:febe1ayO9
    2019.7.4 木曜日
    メタリカ、土砂降りのなか披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開
    https://nme-jp.com/news/75432/

    Metallica: Master of Puppets (Manchester, England - June 18, 2019) [MetallicaTV]
    https://www.youtube.com/watch?v=G9kz-tag04U




    メタリカはマンチェスターのエティハド・スタジアムで行った公演で披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開されている。

    メタリカは現地時間6月18日に「ワールドワイアード」ツアーのヨーロッパ・ツアーの一環としてエティハド・スタジアムで公演を行っている。

    メタリカはこの日、雨がよく降ることで知られるマンチェスターの洗礼に見舞われており、野外のステージに大雨が容赦なく降り注いでいる。

    今回、メタリカは大雨に見舞われたマンチェスター公演より、先月に公開されていた“St. Anger”に続いて“Master Of Puppets”のパフォーマンス映像が公開されている。

    公開された映像では、ドラムキットに降り注ぐ雨を弾きながらドラムを叩くラーズ・ウルリッヒのパフォーマンスを観ることができるほか、ペダルボードとマイクが置かれた花道をずぶ濡れになりながら歩くジェイムズ・ヘットフィールドの姿も観ることができる。

    “Master Of Puppets”のパフォーマンス映像と、先月公開された“St. Anger”のパフォーマンス映像はこちらから。

    「容赦なく降り注ぐ土砂降りの中で、ギターやマイク、スピーカーたちがどうしてまだ機能できているのかは分からないけど、彼らは見事にやってのけてしまっている」と一人のユーザーはこの動画にコメントしているほか、別のユーザーは次のようにコメントしている。「土砂降りの雨だって、偉大なるメタリカを止めることはできないんだ」

    メタリカはこの日、地元のバンドにオマージュを捧げるパフォーマンスも披露しており、ギタリストのカーク・ハメットとベーシストのロバート・トゥルージロはセットの途中で花道の先にあるステージまで移動して、ザ・ストーン・ローゼズの1989年発表のヒット曲“I Wanna Be Adored”をカヴァーしてしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『メタリカ』が土砂降りのなか披露した“Master Of Puppets”のパフォーマンスがカッコよすぎると話題に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/07/03(水) 22:27:42.48 ID:w4TtZXBh9
    2019.07.03.
    吉田拓郎 10年ぶりに新幹線に乗った…小田和正にツアーも相談
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/03/0012483022.shtml

    コンサートツアーの最終公演を行った吉田拓郎=パシフィコ横浜・国立大ホール
    https://i.daily.jp/gossip/2019/07/03/Images/d_12483023.jpg
    d_12483023


     シンガー・ソングライターの吉田拓郎(73)が3日、パシフィコ横浜・国立大ホールでコンサートツアーの最終日公演を行った。今回のツアーでは、初めて自身が作詞・作曲した曲だけを歌唱。1曲目に生ギターの弾き語りで「大いなる~今日までそして明日から」を披露すると、4300人の観客から「拓郎」「拓郎」の大歓声が起こり、すぐさま会場は総立ちとなった。

     MCで、拓郎はフィギュアスケートの紀平梨花(16)が大のお気に入りであることを明かし、アイスショーの音楽を担当しているキーボードの武部聡志(62)にサインを依頼したと披露。拓郎は「“吉田拓郎様”と漢字で書かれたサインをもらった。うずくじゃない」と超ご機嫌だったが、残念ながら紀平は拓郎を知らなかったという。

     今ツアーで拓郎は、6月に10年ぶりに名古屋公演を行い「新幹線に10年ぶりに乗った」という。ツアーは健康面を配慮し、これまで日帰りを前提としていたが、名古屋では2泊したことから、今後のツアーについて小田和正(71)と相談。スイーツを食べながら4時間話し合ったという。拓郎は「結論は出なかったけど、音楽はすてきなものだと断言する。音楽は絶対やめない。生涯曲を作ったり、そういう生活をしたい」と宣言した。

     さらに、拓郎は「歌うことでぜい肉がそがれて、広島から東京に出てきた時の吉田拓郎に帰ってきたような満足感がある」とファンに感謝。「ガンバラナイけどいいでしょう」、「この指とまれ」、「人生を語らず」などアンコールを含め全20曲を熱唱した。

     なお、コンサートにはTHE ALFEEの高見沢俊彦(65)と坂崎幸之助(65)が姿を見せた。

    (おわり)

    【吉田拓郎「10年ぶりに新幹線に乗った。」】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/06/30(日) 23:49:46.98 ID:JO6kNTI+9
    官民一体となってネオナチを蹴散らしています。詳細は以下から。

    ネオナチであろうと音楽フェスを開催するご時世ですが、指をくわえて見ているだけのドイツ人ではありませんでした。

    ドイツのザクセン州の小さな街、オストリッツで6月21日と22日にネオナチらが集結する極右音楽フェス「Schild und Schwert Festival」が開催されました。

    このフェスに先立ち、東ドイツのドレスデン裁判所は暴力事件の発生を防ぐ目的で、フェスでのアルコールの販売と所持を禁止しました。

    これを受け、フェス初日の21日にザクセン警察はフェスに向かうネオナチらから4200リットルのビールを押収。加えて22日にも200リットルを押収しました。

    その際の模様は公式ツイッターでも報告されています。

    Aufgrund des Alkoholverbotes haben wir auf dem Gelände des Rechtsrock-Festivals in #Ostritz unter anderem 4.200 Liter Bier sichergestellt und mit Hilfe des #THW Ortsverbandes Bautzen abtransportiert. pic.twitter.com/BNmvKG8ojH

    — Polizei Sachsen (@PolizeiSachsen) 2019年6月21日
    Auch heute setzen wir das Alkoholverbot in #Ostritz weiter durch. Bei Vorkontrollen konnten wir bisher mehr als 200 Liter sicherstellen. pic.twitter.com/fIg1B4XKkx

    — Polizei Sachsen (@PolizeiSachsen) 2019年6月22日

    しかしフェスに向かうドイツ人にとってビールは血液にも増して重要なことは言うまでもありません。会場にビールがなく、手持ちが押収されたらオストリッツの街で買い漁ることは当然想定の範囲内。

    そんなこともあろうかと、行動を開始したのがオストリッツの住民たち。フェスの1週間ほど前から彼らは地域のスーパーマーケットのビールをことごとく買い占めてしまったのです。

    「ナチ公どもを干上がらせてやりたかったからな。アルコール禁止が決まったら1週間前からスーパーのビール棚を空っぽにしてやろうと思ってたんだ」と住民のGeorg Saldittさんは語っています。

    なお、フェス当日には2つの反ネオナチの集団がカウンターを仕掛け、同時に地域のサッカーチーム100周年を祝うPeace Festivalも開催されるなど、集まった600人のネオナチにとっては最悪のフェス体験となった模様です。

    この神対応にMichael Kretschmerザクセン州知事は「小さな街の市民らが立ち上がり、ネオナチを歓迎しない意志を明確に示したことに強い感銘を受けた」と惜しみない賞賛を送っています。
    https://buzzap.jp/news/20190626-neo-nazi-festiva-beer-ban/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【「ナチ公に飲ませる酒はねえ!」 怒りの地域住民が極右の音楽フェスを前に街のビールを買い占め。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2019/07/01(月) 06:49:16.91 ID:39vqj5N19
     【ソウル30日】ロックバンド、GLAYがKBSアリーナで初の韓国公演を開催した。

     この日は2夜連続ライブの最終日。トランプ米大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の歴史的会談が実現した板門店からわずか55キロのソウルで、
    ジャパニーズロックスターが気を吐いた。

     2013年6月の公演が現地プロモーターの都合で中止となり、6年越しで韓国に初上陸。約3000人のファンを前に、韓国語を猛勉強した
    ボーカルのTERU(48)が「ハングゲ ワソ チョクヨ(韓国に来られてうれしい)キダリョジョソ コマウォ(待っていてくれてありがとう)」と
    叫ぶと、大歓声で沸き返った。

     韓国公演は、TERUが興味を持つK-POPの本拠地でのライブを切望。デビュー25周年イヤー最初となる海外公演として、6年ぶりに
    リベンジを果たした。

     韓国は、1998年から日本の大衆文化を段階的に開放。それとともにGLAY楽曲も浸透し、現地でも人気者に。ファンは自然と日本語歌詞を
    口ずさみ、日本に負けない盛り上がりを見せた。

     代表曲「誘惑」「グロリアス」から、2日発売の新曲「JUST FINE」まで22曲を披露し、通常よりも“攻めモード”。ギターのHISASHI
    (47)が韓国焼酎「チャミスル」をラッパ飲み。先月に誤って熱湯をかぶり、顔にやけどを負ったTERUもけがが完治し、
    「サランヘヨ(愛している)」と笑顔で絶叫した。さらに名曲「HOWEVER」では♪やわらかな風が吹く韓国で…と替え歌で歌い、
    観客を感動させた。

     25年の“生きざま”を見せつけたGLAY。米大統領初の北朝鮮入りとなったトランプ氏同様、新たな歴史を刻んだ。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000503-sanspo-ent
    https://www.sanspo.com/geino/images/20190701/geo19070104000004-p1.jpg
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    https://www.sanspo.com/geino/images/20190701/geo19070104000004-p2.jpg
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    【『GLAY』が悲願の韓国初上陸。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/29(土) 14:50:48.43 ID:Hnrm7+nS9
    ■OKAMOTO’S、初の武道館ワンマンが大盛況で幕! 10周年イヤーを超満員の観客が祝福!

    OKAMOTO’Sが、デビュー10周年での初の試みとして開催した、日本武道館でのワンマンライブが6月27日に開催された。

    会場には1万人のファンが集結。10周年イヤーの祝祭として超満員の観客が全国各地から集まり、メンバーに祝福の歓声が届けられる記念すべき公演となった。

    本公演に至るまでOKAMOTO’Sは、最新アルバム『BOY』を引っ提げ2019年4月の横浜公演を皮切りに全国ツアーをスタート。そのファイナルの地として選ばれたのがこの日本武道館だった。

    日本武道館は、彼らがデビュー当時より目標とし夢に描いていた場所。「中学の同級生で結成されたバンドが、今日武道館に立つことができました」とハマ・オカモトが語るなど、日本武道館という地で、バンドの10周年記念となるツアーファイナルを迎えられたことにメンバー全員が感無量の様子で、“10年間の活動の証を残すことができた”とデビューから、これまでの歩みやバンドとしての苦悩を振り返る一面も。そのたびに客席からは大きな拍手が沸き起こり、全国から集まったファンは一致団結するようにステージに向け熱い声援を送っていた。

    ライブ本編は、アルバム『BOY』に収録されている楽曲を筆頭に、全21曲(アンコール含む)を演奏。デビューアルバムからも「マダラ」が披露されるなど、10年間で確実に進化し続けているOKAMOTO’Sの真の実力を魅せつけ、約2時間にわたり、会場のボルテージはつねにマックスの状態で幕を閉じた。

    また、当日はメンバーのオカモトショウ、オカモトコウキのそれぞれのイベントやソロライブの開催も発表。さらに磨きがかかった超実力派バンド、OKAMOTO’Sから今後も目が離せない。

    PHOTO BY Shun Komiyama、浜野カズシ

    <セットリスト>
    1.Dreaming Man
    2.Hole
    3.FOOL
    4.NO MORE MUSIC
    5.Higher
    6.NEKO
    7.ハーフムーン
    8.Animals
    9.偶然
    10.Phantom(By Lipstick)
    11.NOTHING
    12.マダラ
    13.ART(FCO2811)
    14.SAVE ME
    15.HEADHUNT
    16.BROTHER
    17.ROCKY
    18.Dancing Boy
    アンコール
    1.DOOR
    2.Beek
    3.90’S TOKYO BOYS


    ニュースライブレポートOKAMOTO'S2019.06.28
    https://www.m-on-music.jp/0000351653/
    https://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2019/06/190628-TR-090000.jpg 
    190628-TR-090000

    【『OKAMOTO’S』、武道館に降臨。「中学の同級生で結成されたバンドが、今日武道館に立つことができました。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/22(土) 18:47:29.05 ID:yQVhVA129
    日本最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」(以下、ロッキン)のタイムテーブルが6月19日に発表された。参加予定の人は、「この時間帯は〇〇を見よう!」と当日のスケジュールを確認しながらワクワク感を抑えられなかったことだろう。

    ただ、このタイムテーブルを見た人の中には、言葉にできないモヤモヤ感を抱いた人もいるようだ。6月19日のガールズちゃんねるに「アイドルがロックフェスに出ることについてpart2」というスレッドが立った。スレ主は、ロッキンのメインステージであるGRASS STAGEに、欅坂46やももいろクローバーZなどのアイドルが出演することに違和感を覚えたという。(文:石川祐介)

    ■運営はアイドルの集客力に期待?「赤字は最小限にしたいだろうし仕方ないよ」

    スレ主同様、釈然としない人も多く、「ロックではないよね」、「正直モヤモヤする」と切り捨てる人もいた。やはり、”ロックフェス”と謳っているにもかかわらずアイドルが出演することに首をかしげる人はいるようだ。中には、「ロッキンはもう行ってない。だいぶ雰囲気が変わってしまった」と、ロックファンがロックを楽しむフェスという趣旨が薄れ、足が遠のいた人もいた。

    とはいえ、アイドルの人気ぶりは凄まじい。そのため、

    「ロックではないだろうけど集客力が桁違いだろうからね。運営も赤字は最小限にしたいだろうし仕方ないよ」

    と割り切る人もいた。

    今年で20週年を迎えるロッキン。ステージ数や開催日時は年々増えているが、規模の拡大に伴い、運営側で「赤字は絶対出したくない!」という意識が高まっているのかもしれない。

    「ももクロ見てみたら楽しかった」新しい音楽と出会う場として楽しんでは

    「欅坂46はアイドルだけど、曲自体はカテゴライズ的に普通にロックだと思うけどね」

    アイドルの曲でもロックテイストのカッコいい曲もあると主張する人もいた。最初は冷ややかな視線を送っていても、終盤には体が自然に動いてしまった、なんてこともありそうだ。

    「ももクロ出るの嫌だったけど、他に見たい人いなくて見に行ったら普通に楽しかった。アイドルなのに生バンドで、ロックファンならテンションが上がるバックバンドだったから、『別にいいかな~』って思うようになった」

    バックバンドがいるかどうかで見方が変わってくると指摘する人もいた。偏見は捨てて、アイドルを毛嫌いしている人も一度パフォーマンスを見てみたら考え方が変化しそうである。

    ロックフェスは好きなミュージシャンを見るだけでなく、新しい音楽との出会いがある場でもある。アイドルが多数出演することは”ロックフェス”の趣旨にそぐわないかもしれないが、そういう意味では悪いものでもないように思える。


    石川祐介2019.6.22
    vol. 9105
    https://news.careerconnection.jp/?p=73591
    https://news.careerconnection.jp/w
    p-content/uploads/2019/06/190620rockin.jpg
     
    190620rockin

    【”ロックフェス”のアイドル出演に「モヤモヤする。」という声。一方で「曲自体はロックでは」と寛容な意見も。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/06/21(金) 22:08:30.53 ID:wPXDsBa39
    2019年6月21日 21:28

    太陽とシスコムーンがデビュー20周年を記念して、ワンマンライブ「太陽とシスコムーン 20th Anniversary Live『Last & Νew Decade 2』」を7月28日に東京・COTTON CLUBで1日2公演行う。

    1999年にテレビ東京系「ASAYAN」で行なわれたオーディションで結成され、つんく♂プロデュースで「月と太陽」「ガタメキラ」「Magic of Love」などのヒット曲をリリースした太陽とシスコムーン。T&Cボンバーに改名したのち2000年10月に解散したが、デビュー10周年の2009年にトークライブとワンマンライブを行ない、2015年には約15年ぶりに4人そろってのトークライブを開催した。

    今回のライブは初めてバンドスタイルで実施。稲葉貴子、小湊美和、信田美帆がボーカルを担当し、齋藤純一(G)、森藤晶司(Piano, Key / Blind Spot)、森田晃平(B)、脇山広介(Dr / ex. tobaccojuice)がバックバンドを務める。




    太陽とシスコムーン 20th Anniversary Live「Last & Νew Decade 2」

    2019年7月28日(日)東京都 COTTON CLUB
    [1st.show] OPEN 15:30 / START 16:30
    [2nd.show] OPEN 18:00 / START 19:30
    https://natalie.mu/music/news/336705

    【『太陽とシスコムーン』、デビュー20周年を記念して初のバンド編成ワンマン。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 13:24:46.45 ID:dPoF471S9
    かつておニャン子クラブの一員として一世を風靡した渡辺満里奈が、28年ぶりのワンマンライブを東京と大阪で開催する。
    6月19日放送の情報番組「ひるおび!」(TBS系)にゲスト出演した渡辺は、“渡辺満里奈 with 木内健とチャン・マリナーズ”
    というユニット名について「昭和な感じで(笑)」と照れつつ、アコースティックな感じで持ち歌を披露するライブだと説明した。

    同ライブは7月5日に大阪、20日に東京でそれぞれ2回ずつ、計4公演を開催予定。
    「懐かしいなと思われる方は、気楽に来ていただけると嬉しい」と、なぜかぶりっ子ポーズでアピールしていた。
    そんな渡辺のソロライブについて、おニャン子時代を知るベテラン芸能ライターがささやく。

    「おニャン子クラブ在籍時の渡辺はグループ内でもトップ級の人気を誇り、15歳でリリースしたソロデビュー曲の『深呼吸して』はオリコン初登場1位を記録。
    しかし、本人は卒業後におニャン子在籍歴を伏せるようになり、音楽活動のほうも徐々にフェードアウト。17年には突如、デビュー30周年の記念企画アルバムをリリースするも、オリコン67位と厳しい結果に終わっていました。
    元おニャン子では工藤静香も音楽活動を続けており、最近のアルバムは20~30位台を行ったり来たりですが、こちらはまだ商売として成立するレベル。それに対して渡辺の音楽活動は、ビジネスとは言い難いものかもしれません」

    ただ、昭和の時代に活躍した歌姫たちでは、同世代のファンから根強い支持を受ける例も少なくない。前述の工藤は全11都市を巡るツアーを開催中。
    森口博子は9月7~8日に行われる「GUNDAM 40th FES」への参加が話題になるなど精力的にライブ出演している。それでは渡辺のソロライブにも往年のファンが殺到するのだろうか?

    「残念ながら渡辺のライブは現在のところ空席祭りとなってしまっています。東京公演の第一部で安い券種が売り切れになっているのを除けば、他席種はまだ入手可能。
    東阪ともにキャパ300席の会場ですが、その規模を埋められないというのであれば、寂しい限りです。
    おニャン子時代の87年2月15日には、アルバム購入者が抽選で参加できる握手会イベントを日本武道館で開催したほどの人気を見せていましたが、
    そこから30年余り経過していますからね…」(前出・ベテラン芸能ライター)

    とはいえ開催までにはまだ日にちがある。「ひるおび!」での宣伝効果に期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1884627/
    2019.06.20 18:15 アサジョ

    https://ebsweb.jp/wp-content/uploads/2019/01/WS002135.jpg
    WS002135

    https://image.entertainment-topics.jp/item/image/normal/405363.jpg
    405363

    https://enter-map.com/wp-content/uploads/2018/03/marina.jpg
    marina

    https://www.youtube.com/watch?v=jOyBon6JioM


    渡辺満里奈 マリーナの夏

    【『渡辺満里奈』、28年ぶりのワンマンライブも「300席埋まらず」の苦しい状況? 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/21(金) 05:07:38.94 ID:rGDPjajl9
    2019年6月21日 5時0分スポーツ報知
    KISSが最後の日本ツアー「究極の祭典であり、最後のチャンス」
    https://hochi.news/articles/20190620-OHT1T50307.html

    最後の日本公演が決まったKISS(C)Photo:Brian Lowe
    https://hochi.news/images/2019/06/20/20190620-OHT1I50215-L.jpg
    20190620-OHT1I50215-L


     米4人組ハードロックバンド・KISSが、12月8日の宮城・ゼビオアリーナ仙台から最後の来日公演を行うことが20日、分かった。

     昨年9月に「最後の世界ツアー」の開催を発表し、1月にカナダ(バンクーバー)で開幕。来日公演は4年半ぶり12回目になる。

     4人は「45年間で築き上げ、克服してきた全てのことはクラブやアリーナ、スタジアムを埋め尽くしてくれた何百万人もの世界中のファンがいなければ実現し得なかった」と感謝。来日公演に「究極の祭典であり、まだ見たことがない者にとっては最後のチャンスとなる」とコメントした。

     1970年代にデビューし、白塗りの化粧と奇抜なコスチューム、ド派手なステージで人気に。メンバー交代や再結成を繰り返しながら活動し、2014年にロックの殿堂入りを果たした。

     今回は東阪ドーム公演を含む5公演で8万人を動員予定。「キッス・アーミーたち、我々は過去最大規模のスケールでショーを行い、このツアーで別れを告げる。生誕の時と同じく潔く。それを止めることはできない」と話した。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    関連
    【音楽】KISS来日か 〈END OF THE ROAD WORLD TOUR〉の日本特設サイトがオープン
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560760907/

    【『KISS』が最後の日本ツアー。「究極の祭典であり、最後のチャンス。」 】の続きを読む

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/17(月) 17:41:47.39 ID:YO5hmdjy9
    1月31日のカナダ・バンクーバー公演を皮切りに行なわれているKISSのファイナル・ツアー〈END OF THE ROAD WORLD TOUR〉が各地で話題を呼び、日本公演の期待が高まるなか、日本特設サイトがオープン。ツアーは1月に始まった全44公演の北米を経て、現在は7月まで続くヨーロッパ公演中。その後は再び北米に戻り、11月にはオーストラリアとニュージーランドでのスケジュールが発表されています。特設サイトではカウントダウンが始まっており、カウンターがゼロになる6月24日(月)正午に何らかの発表があるものと思われます。

     KISSはファイナル・ツアーを記念して、新たに選曲されたベスト・アルバム『KISSWORLD - THE BEST OF KISS』(輸入盤)を1月に発表。YouTubeのKISSオフィシャル・アカウントでは、各地の公演の模様やバックステージの様子などが公開されています。
    https://youtu.be/svaAOO3e7l0



    ■KISS
    END OF THE ROAD WORLD TOUR 日本特設サイト
    endoftheroad.udo.jp
    https://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z335002390.jpg
    Z335002390

    2019/06/17 12:39
    https://www.cdjournal.com/i/news/kiss/82869

    【『KISS』来日か。〈END OF THE ROAD WORLD TOUR〉の日本特設サイトがオープン。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/06/16(日) 19:25:16.61 0
    246 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2019/06/16(日) 18:52:54.00 0
    米村
    自分と壁があると感じるメンバー
    山田為永小野田松原工藤山﨑

    1人ずつ理由を言っていく
    その中で為永は松永といつもイチャイチャしてて近寄りづらいといい為永号泣

    【「ハロプロ研修生発表会」が悪口大会号泣で大荒れ。】の続きを読む

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