メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: ライブ・ツアー・イベント・フェス

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images (2)


    1: muffin ★ 2019/10/08(火) 13:20:33.42 ID:7exkcYhT9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000172685
    2019.10.8

    https://img.barks.jp/image/review/1000172685/001.jpg
    001

    人間椅子が2020年2月、初の海外ツアーをドイツおよびイギリスで開催することが発表となった。

    <NINGEN ISU EU TOUR 2020>と題したツアーは、2月19日にベルリン、2月20日にボーフム、2月21日にロンドンで開催されるもの。今夏、YouTubeで公開した「無情のスキャット」MVが海外を中心に未だに再生回数を伸ばしているなど、海外ファンには待望のライブだ。

    なお、先ごろリリースが発表となった2枚組ベスト盤『人間椅子名作選 三十周年記念ベスト盤』には全楽曲の英語の翻訳詞をブックレットに収録しており、海外へのステップアップの1枚となる。

    人間椅子は年内、全7公演のワンマンツアー<バンド生活三十年~人間椅子三十周年記念ワンマンツアー>を開催することも決定している。以下、海外ツアーに関するメンバーのコメントをお届けしたい。

    「バンド生活30年、ついに海外に行ける運びとなりました。ロックの本場にご恩返しをすべく、また日本男児の心意気を見せるべく、褌を締め直して行って参ります」──和嶋慎治

    「ドイツとイギリスのお客さんに喜んでもらえるよう、いつも通りのライブをしてきます」──鈴木研一

    「ずっと切望してきた、海外公演!嬉しい!嬉しすぎる!気合い入れて叩いてくるぜ!」──ナカジマノブ

    人間椅子 / 30周年ベスト盤 Release Comment
    https://youtu.be/xFHpDOGIJxY



    人間椅子 / 無情のスキャット
    https://youtu.be/CbI79e5iZKs




    関連
    人間椅子の和嶋慎治、地元の先輩・吉幾三のラップ曲をギターで弾いてみた
    https://natalie.mu/music/news/350632

    人間椅子の和嶋慎治(G, Vo)が吉幾三「TSUGARU」の“弾いてみた”動画をYouTubeで公開した。
    「TSUGARU」は1984年にラップを取り入れた楽曲「俺ら東京さ行ぐだ」をヒットさせた吉が、ひさびさにラップに取り組んだ全編津軽弁の楽曲。9月12日に配信リリースされ、10月30日にCDも発売される。
    青森県弘前市出身である和嶋にとって、青森県五所川原市に住む吉は地元の先輩。さらに所属レーベルである徳間ジャパンコミュニケーションズの先輩でもある。今回の動画で和嶋は、ヘビーに歪んだギターサウンドで吉の津軽弁ラップに彩りを与えている。

    https://youtu.be/fVCcgsrUaeU


    【『人間椅子』、初の海外ツアーを2020年春開催。「褌を締め直して行って参ります。」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/10/03(木) 23:07:01.33 ID:znN8kGih9
    メタリカ 5月12日パリ公演から「Creeping Death」のライヴ映像公開
    2019/10/03 11:16掲載
    http://amass.jp/126366/

    Metallica: Creeping Death (Paris, France - May 12, 2019) [MetallicaTV]
    https://www.youtube.com/watch?v=X1x5crID83c




    メタリカ(Metallica)がオフィシャル・ライヴ映像を公開。2019年5月12日のフランス・パリ公演の映像で、曲は「Creeping Death」

    (おわり)

    【『メタリカ』5月12日パリ公演から「Creeping Death」のライヴ映像公開。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2019/09/29(日) 05:29:33.73 ID:fHrA39I79
    「SHISHAMO」初の単独スタジアムライブ来年8・9決定…昨年は台風で中止に泣く
    2019年9月29日 4時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190928-OHT1T50298.html

    中止を乗り越え、来年初の単独スタジアムライブに挑む「SHISHAMO」の(左から)松岡彩、宮崎朝子、吉川美冴貴
    https://hochi.news/images/2019/09/28/20190928-OHT1I50204-L.jpg
    20190928-OHT1I50204-L


     女性3人組バンド「SHISHAMO」が、来年8月9日に地元・川崎市の等々力陸上競技場で初の単独スタジアムライブを開催することが28日、分かった。

     昨夏の悔しさを晴らす時が来た。当初は昨年7月28日に開催予定だった同公演。台風12号の影響を受け、本番当日の朝に中止を余儀なくされた。3人は泣き崩れ、リベンジを誓っていた。

     4年半越しの思いを結実させる。SHISHAMOは16年2月に川崎市役所を表敬訪問。「等々力陸上競技場でライブをするのが夢」と告白した。市側と何度も話し合いを行い、ホームスタジアムのサッカーJ1・川崎フロンターレの理解と協力を得られたことから1967年の開場以来、初めて同競技場でのライブ開催が決まった経緯がある。

     川崎市は「中止後、市役所にお越しいただいた際に『必ずリベンジしたい』という強く前向きな思いを伺い、その思いを受け止める形で、再度の『夢』の実現を後押しするため、調整を進めてきました」と説明。「二人三脚で、川崎の魅力発信を進めていきたい」と再びゴーサインを出した。

     実は、公演中止の翌日からスタジアムの近隣住民にあいさつに訪れていた3人。ボーカルの宮崎朝子(24)は「皆様、長らくお待たせしました!!!リベンジの日が決まりました。あの日、長い時間をかけて作ってきたライブが中止になってしまい、たくさんの人を悲しませてしまったこと、悔しい思いでいっぱいでした」と回想。「今は、2年の月日があったからこそ作れるものがあると思っています。あの日から『また等々力やるぞ!』と、同じ方向を向いてやってきました。皆様と、最高の1日にできたら良いなと思っています」と意気込んだ。

     ベースの松岡彩(23)は「あの時、本当に悔しくて申し訳なくて、そんな気持ちを前向きに変えてやって来られたのは、声をかけ続けてくれた皆さんのおかげです。いろいろな人の協力を経て、もう1度挑戦することができます。当日は感謝の気持ちをいっぱい伝えられるように頑張ります」。ドラムの吉川美冴貴(24)も「いつか絶対にリベンジしたい―という目標がかなうこと、本当に本当にうれしいです。あの日の途方もない悲しさや悔しさ、喪失感、全部が消し飛ぶくらいに最高の1日が作りたいです。お会いできるのを楽しみにしています」とコメントした。来夏、必ず歓喜のステージに立つ。

    (おわり)

    【『SHISHAMO』初の単独スタジアムライブ来年8/9に開催決定。昨年は台風で中止に泣く。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    EFW9Z_8UcAAKVlm


    1: 湛然 ★ 2019/09/26(木) 22:48:57.40 ID:3FiWsVGO9
    <KNOTFEST JAPAN 2020> スリップノット、アンスラックス、KoRn出演決定 
    2019/09/26 12:17
    http://amass.jp/126052/

    KNOTFEST JAPAN 2020
    https://pbs.twimg.com/media/EFW9Z_8UcAAKVlm.jpg


    2020年3月20日(金・祝)、21日(土)に幕張メッセで開催される、スリップノット(Slipknot)が主催する<KNOTFEST JAPAN 2020>。

    3月20日のDAY 1「ROADSHOW」では現在全米ツアー中のスリップノットのヘッドラインショー “KNOTFEST ROADSHOW”が日本初上陸。またアンスラックスの出演が決定。

    21日のDay2の「FESTIVAL」にはヘッドライナーのスリップノットに続き、KoRnの出演が決定しています。

    <KNOTFEST JAPAN 2020>

    ■DAY 1「ROADSHOW」
    2020年3月20日(金・祝)  幕張メッセ国際展?場1-3ホール
    Open 13:00 / Start 15:00

    <出演者>
    スリップノット (HEADLINER)、アンスラックス and more

    ■DAY 2「FESTIVAL」
    2020年3月21日(土) 幕張メッセ国際展?場1-3ホール
    Open 9:00 / Start 11:00

    <出演者>
    スリップノット (HEADLINER)、KoRn and more

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.knotfestjapan.com/

    【KNOTFEST JAPAN 2020遂に詳細発表】
    両日ヘッドライナーSlipknotに加え、
    KOЯN, ANTHRAXの2バンドが決定

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【<KNOTFEST JAPAN 2020> 『スリップノット』『アンスラックス』『KoRn』出演決定。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: フォーエバー ★ 2019/09/23(月) 21:19:14.14 ID:Adg6Lbjy9
    ロックバンド「REBECCA」のプレミアム上映会でNOKKO(中)のサプライズ登場に涙ぐむ千秋(右)。左は小田原豊

     ロックバンド「レベッカ」の30年前のライブ「REBECCA BLOND SAURUS TOUR’89」を収録した映像の上映会が23日、東京・新宿の新宿バルト9で開かれた。タレントの千秋(47)が参加した上映後のトークイベントにボーカルのNOKKO(55)がサプライズで登場しファンをわかせた。

     人気絶頂期の1989年7月の東京ドームでのライブを全編収録した映像で、全国26劇場で1日限りのプレミア上映会が開かれた。

     高校時代にレベッカのコピーバンドを組んでいた千秋。ドラムの小田原豊(56)とのトークで「世に出ている映像はほとんど見ている。NOKKOさんのものまねは私の持ちネタ」とレベッカ愛を明かすと、上手から突然、本人が登場。会場は「キャー」と歓喜し、千秋も感涙。NOKKOはステージを全力で走り回って歌う当時のパフォーマンスを回顧し「こう見られたい、見られたくないとか混沌(こんとん)の中にあった。今はそれを直視できるようになった」としみじみ。「令和のレベッカにも期待して」とファンを喜ばせた。

    9/23(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010029-chuspo-ent
    https://i.imgur.com/1zGybpS.jpg 
    1zGybpS

    【『レベッカ』30年前のライブ上映会にNOKKOがサプライズ登場。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images (1)


    1: 湛然 ★ 2019/09/18(水) 23:42:35.01 ID:j5ZQ7dPV9
    NHKで<ダウンロード・フェスティバル 2019>特番、デフ・レパード、スラッシュ、スレイヤー、スリップノット他
    2019/09/14 10:23掲載
    http://amass.jp/125588/

    英国の野外ロック・フェスティバル<ダウンロード・フェスティバル(Download Festival)>。2019年6月に行われた公演から8組のパフォーマンスを放送する『洋楽倶楽部 ダウンロード・フェスティバル 2019』がNHK BSプレミアムで9月28日(土)深夜放送されます。解説は音楽評論家の伊藤政則。

    出演アーティスト:デフ・レパード、ヘイルストーム、スラッシュfeat. マイルス・ケネディ&ザ・コンスピレイターズ、スレイヤー、スマッシング・パンプキンズ、ホワイトスネイク、ロブ・ゾンビ、スリップノット

    ■『洋楽倶楽部 ダウンロード・フェスティバル 2019』
    NHK BSプレミアム 9月29日(日)午前1時15分~午前3時25分>>28日(土)深夜

    出演アーティスト:デフ・レパード、ヘイルストーム、スラッシュfeat.マイルス・ケネディ&ザ・コンスピレイターズ、スレイヤー、スマッシング・パンプキンズ、ホワイトスネイク、ロブ・ゾンビ、スリップノット。解説:伊藤政則(音楽評論家)

    番組ページ:
    https://www4.nhk.or.jp/P4653/
    https://www4.nhk.or.jp/prog/img/4653/top.jpg
    top

    (おわり)

    【NHKで「ダウンロード・フェスティバル 2019」特番。『スリップノット』『デフ・レパード』『スラッシュ』『スレイヤー』『ホワイトスネイク』他。解説は伊藤政則。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/16(月) 06:09:37.82 ID:HFf+GICk9
     俳優の稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)が15日、千葉・袖ケ浦海浜公園で、ロックバンド「氣志團」が主催する野外フェス「氣志團万博2019」に参戦した。91年に「SMAP」としてデビューして以来、歌手生活29年目にして初の音楽フェス。台風15号により甚大な被害を被った人たちに心を寄せ、会場の2万5000人を盛り上げた。

     すっかり日が落ちたステージに白いジャケット姿の3人が登場すると、観客のボルテージは一気に高まった。「こんなに男性がいる前で歌うのは久しぶり」(草なぎ)「フェスの楽しさを知らなくて損していたんだな」(香取)など、初めての経験に興奮しながら「雨上がりのステップ」など6曲を披露した。

     氣志團は、昨年9月に3人がレギュラーを務めるAbemaTV「7.2 新しい別の窓」に出演。その際にオファーをしたことで夢の舞台が実現した。途中ステージ上でコラボすると、リーダー綾小路翔(年齢非公開)は「ずっとテレビで見ていたスーパースターと同じステージに出られるなんて夢にも思っていませんでした」と感無量だった。

     少しでも被災地を勇気づけようと、3人が力を合わせたパフォーマンス。これまでにも災害が起きた際には行動してきた。「SMAP」時代の95年、阪神大震災発生直後にはテレビ朝日「ミュージックステーション」の生放送で被災地を勇気づけた。11年の東日本大震災の時にもグループとして4億円以上を寄付している。

     県内では、今なお約11万戸で停電が続き、約2万戸が断水。復旧も一部地域では長期化しそうな見通しだ。「一日も早く皆さんが元の生活に戻れるように祈っております」(稲垣)、「離れていても心は一つです。一日も早い復旧を願っています」(香取)。歌声とともにエールを送った。


    2019年09月16日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/16/kiji/20190915s00041000701000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/16/jpeg/20190915s00041000477000p_view.jpg 
    20190915s00041000477000p_view

    【稲垣が、草なぎが、香取が「頑張れ千葉!」”氣志團万博”で初の音楽フェス参戦。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images (2)


    1: ひろゆき ★ 2019/09/14(土) 13:39:47.84 ID:2Ui0LrMN9
    綾小路翔「俺たちならできる」「怖かった」氣志團万博開幕で思い語る…台風15号被災地への募金も募る

     ロックバンド「氣志團」が主催する野外フェスティバル「氣志團万博2019」(15日まで)が14日、バンドの地元の千葉・袖ヶ浦海浜公園で開催され、純烈らが出演した。台風15号の影響で同県内が大規模な停電・断水の被害を受けている中で、予定通り実施。綾小路翔はステージ上で開催した真意や故郷への思いを熱く語った。

     オープニングセレモニーを行うにあたり、大きな手拍子で迎えられた氣志團。代表曲「One Night Carnival」の歌詞を「俺たちはいつだってこの海に、この空に、この街に、ロックンロールに、そして恋しているのさ」と変更。青空のもと故郷への思いを響かせた。

     今回のフェスは、綾小路が12日までにインスタグラムで予定通り実施することを宣言した。会場周辺には影響はなかったが、袖ヶ浦市は現在も停電や断水が続く地域があるため、この決断にインターネット上では、賛否両論起こっていた。

     綾小路はMCで「俺たちの故郷は先の台風15号で大変な被害にあっています。いろんな方たちと話し合って開催を決定しました」と経緯を報告。「袖ヶ浦市は毎日毎日復旧していますが、停電や断水で苦しんでいる人もいます。今回の開催でいろんな人たちが胸を痛めていると聞いているよ」と開催に複雑な心境を抱いている人たちの心情にも寄り添い、「でも、俺たちならできる。最低限のことをやり、不快な思いをさせずにロックを届けられると思った。復興の仕方には色々ある。何が間違いで正しいかの判断は難しい。『感情的になるな』と言われたけど、でも俺のふるさとだもん。感情的になるよ」と決断に至った思いを語った。

     熱がこもる一方で、無観客状態も覚悟していたという。「怖かった。誰もいないんじゃないかと思っていた。でも、俺は音楽を信じる」。集まった大勢のファンを見渡し「何かあったら氣志團のせいにして!」と呼びかけた。

     氣志團万博には袖ヶ浦市民500組1000人を無料招待。会場では、台風15号災害被災地支援の「氣志團マブダチ募金」が実施されている。

     台風15号の影響により、同県南部を中心に現在も約15万軒が停電中。一部地域で携帯電話がつながりにくい状態になっている。

    https://hochi.news/articles/20190914-OHT1T50076.html
    https://hochi.news/images/2019/09/14/20190914-OHT1I50062-L.jpg 

    【氣志團・綾小路翔「俺たちならできる。」「怖かった。」 氣志團万博開幕で思い語る。台風15号被災地への募金も募る。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images (2)


    1: ゴン太のん太猫 ★ 2019/09/11(水) 22:39:11.46 ID:XBXIlLub9
    https://thetv.jp/news/detail/204339/

    今年30周年を迎えた人間椅子の冬のワンマンツアー「バンド生活三十年~人間椅子三十周年記念ワンマンツアー」の日程が公開された。今回は、全7公演を予定しておりファイナルは初の中野サンプラザとなっている。

    前回のツアーでは全箇所過去最高の動員数を記録し、ツアーファイナル(豊洲ピット公演)もチケットが完売するなど今回も注目である。

    これとは別にカバー曲やレア曲、ボーカルをチェンジしての演奏やメンバーによるDJ、お楽しみ抽選会等など、盛りだくさんの内容となっているファンクラブ限定ライブ「第十五回 人間椅子倶楽部の集い2019」も10月25日(金)に予定されている。
    こちら、参加できるのはファンクラブ会員のみのライブだが、今から新規入会しても間に合うのでディープな彼らの世界が好きな方には是非お勧めしたい。

    また、人間椅子公式YouTubeチャンネルでは初めて「針の山」のライブ映像も公開されたので是非こちらもチェックしてみよう。
    https://youtu.be/3cKvxhnRAjU


    https://i.imgur.com/0fhjPsK.jpg
    0fhjPsK

    (メンバーとマネージャー)

    https://i.imgur.com/r83MRFk.jpg 
    r83MRFk

    【今注目すべきバンド『人間椅子』、冬の全国ワンマンツアー決定。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/11(水) 19:24:04.42 ID:GqszK3lh9
    パンク・ロックを代表する伝説的バンドのグリーン・デイの来日が決定。新アルバムのリリースも予定している。(フロントロウ編集部)

     1994年のメジャーデビュー以来、楽曲「American Idiot(アメリカン・イディオット)」や「21Guns(21ガンズ)」など、数々のヒットソングを世に送り出し、パンクバンドとして史上初めて、グラミー賞で最も栄誉ある最優秀レコード賞を受賞した伝説的バンド、グリーン・デイ(Green Day)の来日が、来年2020年の3月に決定した。

     グリーン・デイはこれまで日本での単独公演のほかにも、日本の夏を代表する音楽フェスのサマーソニックに、2000年と2004年にそれぞれヘッドライナーとして出演。2012年にも同イベント3度目となるヘッドライナーとして来日を果たしたものの、これが最後に。今回の来日は、じつに8年ぶりとなる。

     グリーン・デイは、ワールドツアーの一環として、2020年3月25日に大阪・インテックス大阪で、そして3月27日には東京・幕張メッセで公演を行なう予定。

     さらに2020年2月7日には、アルバム『FATHER OF ALL… (ファザー・オブ・オール…)』のリリースが決定。同アルバムに収録される新曲「FATHER OF ALL…」はすでにリリースされており、ストリーミングサービスで視聴することができる。

    (フロントロウ編集部)

    2019-09-11
    https://front-row.jp/_ct/17301671
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/09/11/668de82634b5d1d2122aed0194d787bb6c389af7_large.jpg 
    668de82634b5d1d2122aed0194d787bb6c389af7_large

    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/09/11/6177e92c725dd2162231a2c77792b588247e9e17_large.jpg 
    6177e92c725dd2162231a2c77792b588247e9e17_large

    【『グリーン・デイ』の来日が決定。8年ぶりとなる日本公演は東京と大阪。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/08/26(月) 23:17:56.76 ID:dwa42eV29
    洋楽ロック名曲カヴァー祭典<CLASSIC ROCK JAM 2019>開催、デーモン閣下、寺田恵子、ルーク篁、若井望他
    2019/08/26 12:13掲載(Last Update:2019/08/26 12:37)
    http://amass.jp/124806/

    CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL
    https://udo.jp/data/public/page/51/151/q9xlzl-1566444101.jpg
    q9xlzl-1566444101


    洋楽ロックの名曲を日本人アーティストたちがカヴァーする<CLASSIC ROCK JAM>。25周年を記念した<CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL>が11月24日(日)に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されます。

    出演は

    デーモン閣下/寺田恵子(SHOW-YA)/ルーク篁(CANTA)/若井望(DESTINIA)/石川俊介/坂本英三(ex.ANTHEM)/竹内光雄(ex.D.T.R)/冠徹弥(THE 冠)/白田一秀(ex.GRAND SLAM)/PANTHER(ex.SEX MACHINEGUNS)/K-A-Z/EYE(Mary’s Blood)/SAKI(Mary’s Blood)/RIO(Mary’s Blood)/Ray(BLINDMAN)/SHUSE(La’cryma Christi)/LEVIN(La’cryma Christi)/角田美喜(SHOW-YA)/満園庄太郎(ex.BOWWOW)/力石理江/石黒彰

    演奏予定曲は

    LED ZEPPELIN / DEEP PURPLE / KING CRIMSON / JIMI HENDRIX / BLACK SABBATH / RAINBOW / AC/DC / KISS / AEROSMITH / QUEEN / JUDAS PRIEST / JOURNEY / VAN HALEN / WHITESNAKE / MOTLEY CRUE / GUNS N’ ROSES / BON JOVI / OZZY OSBOURNE / IRON MAIDEN ・・・ and more!!


    <CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL>

    ロックの黄金時代と呼ばれる70年代、そして激動の80年代には、数多くの名曲が生まれ今日のミュージック・シーンにも多大な影響を与えています。
    さらに、それらはCMなどにも多用され、今尚、不変の生命力を持ち続けています。昨年来の空前のQUEENブームも記憶に新しいところです。
    まさに「温故知新」「名曲は滅びず」クラシック ロック ジャムはそんな70年代、80年代の名曲<ロック・クラシックス>から90年代の名曲まで、人気、実力派ミュージシャン達がバンドやレーベルを超えてカヴァー。世代を超えたロック・ファンが楽しめる「洋楽ロックの祭典」です。
    クラシック ロック ジャムは1994年のスタートから今年、25周年を迎えました。

    ●2019年11月24日(日) 東京 恵比寿ザ・ガーデンホール
    16:00 open/16:45 start

    【料金】
    指定席 ¥9,000(税込)
    後方スタンディング ¥7,800(入場整理番号付/税込)
    ※入場時にドリンク代¥500別途必要

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://udo.jp/concert/ClassicRockJam

    CLASSIC ROCK JAM 特設サイト:
    https://wardrecords.com/page/special/crj2019/

    (おわり)

    【洋楽ロック名曲カヴァー祭典<CLASSIC ROCK JAM 2019>開催、デーモン閣下、寺田恵子、ルーク篁、若井望他。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: ばーど ★ 2019/08/19(月) 17:52:24.88 ID:wWgfqs4L9
    夏フェスSUMMER SONICが20周年を迎えた。第1回目からほぼ毎年、皆勤賞で通っている。

    初日は台風の接近に伴い大阪会場の設営が遅れ一部のアーチストがキャンセルになったり、リストバンド交換所が減るなどやや混乱が伝えられたし、東京でもビーチステージがこの日だけ中止になったりした。なんせ3日間酷暑だったが、とはいえ、最高に快適で楽しいフェスだったと言っていいだろう。運営するクリエイティブマンの底力を感じた。

    ラインナップだけでなく、内容も充実していた。特に圧巻だったのは初日のB'z、3日目のザ・チェインスモーカーズだ。ともにヘッドライナーだ。

    B'zは日本人初のヘッドライナーとして注目された。彼らの起用は賛否を呼んだが、結論から言うと横綱相撲を見せつけたと言っていい。スタジアムを完全に支配する、存在感のあるロックモンスターだった。今年に入ってバックバンドのメンバーが総入れ替えになったが、新鮮味があり、個性にあふれていてナイスだった。特に弱冠23歳のインド人女性ベーシストMohini Deyは演奏、ビジュアルともに存在感があり、注目を集めていた。松本TAK孝弘のギターは良い意味で枯れた味を感じさせつつも、その独特のトーンがスタジアムを魅了した。そして、今年55歳となる稲葉浩志は、まるで20代の新人バンドを超えるようなエネルギーに満ちたパフォーマンスだった。

    「歌謡ロック」という批判もあるだろう。正直、私もB'zについてそう感じていた時期はある。しかし、この日のステージは、そんな外野からの悪口が吹き飛ぶほどの圧巻のパフォーマンスだった。鳥肌がたった。涙が出てきた。

    たしかに、誰もが楽しめて、サビを覚える、ポップなロックではある。ただ、彼らが31年間積み重ねてきたことは重みがあり。人の魂を突き動かす、何かの衝動、エネルギーを感じた。代表曲「ultra soul」や「Juice」がこれほどロックだったとは。様々な要素を取り入れつつ、誰もが歌い、盛り上がり、魂を解放できるような音楽。それが日本に残っていた。世界屈指の演奏レベルで奏でられる「ultra soul」はロック以外の何者でもなかった。書いていて思い出し、涙が出てきた。

    最終日のザ・チェインスモーカーズも、生ドラムを取り入れており、普通のEDMのライブではなかった。カルヴィン・ハリスを抜き、世界で最も稼ぐDJたちとなった彼ら。世界最先端のダンス・ミュージックでしめたところに、SUMMER SONICの20年とは何だったか、重みを感じた次第である。

    もちろん、他のラインナップもせめていた。もっとも衝撃を受けたのはVtuberのキズナアイだ。3日目のレインボーステージトップバッターだったのだが、始まる前から長蛇の列で中も超満員だった。バーチャルアイドルに合わせてみんなが歌い踊る様子は圧巻だった。他にもサカナクションがヘッドライナーを務めるオールナイト企画は彼らの出演が深夜2時なのにも関わらず、夜の20時の段階で行列ができており、盛り上がりを見せていた。

    特にフジロック信者に多い、B'zやサマソニを見下すかのような見方が私はずっと気になっていた。声を大にしていいたい。もうB'zやサマソニをバカにするな。これもまたロックだ。苗場に行くほどのお金や時間がないわけではない。都市部で多様な音楽を存分に味わう。トークショーはないが、とはいえアートの展示などもあるし、LGBTに関連したステージもあり、多様性とエネルギーに満ちていた。というわけで、B'zファン、サマソニファンは誇りを持っていきよう。マウンティングしてくるフジロック信者もきっと本当は羨ましいに違いないのだから。

    さあ、今日も「ultra soul」を胸に一歩前に進もう。ありがとう。

    常見陽平
    2019年08月19日 07:26
    https://blogos.com/article/398568/
    https://static.blogos.com/media/img/239230/raw.jpg
    raw

    ★1が立った時間 2019/08/19(月) 10:13:35.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566190602/

    【常見陽平氏、フジロック信者に反論。「B'zとサマソニを見下すのは、もうやめにしないか。あれもロックだ。」】の続きを読む

    このページのトップヘ