メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 楽器

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/28(金) 11:58:28.17 ID:WQGIWcyF0.n
    pPvIavM

    【ギター届いたンゴ。】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/29(土) 18:34:00.322 ID:GxTT9kEi0NIKU.net
    正直ベース弾いてる人は見下してる
    ベースほど無駄な趣味ないだろ

    【ベースほど無駄な趣味ってなくない?】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/19(土) 16:53:13.74 ID:???.net
    http://irorio.jp/sophokles/20150917/261871/

    音楽用カセットテープがCDに取って代わられ、多くのカセットテープメーカーが
    生産を中止する中、全米で最後のカセットテープメーカー「ナショナル・オーディオ・カンパニー(National Audio Company)」が好調だ。

    創業以来最高の売り上げ
    同社は何と、1969年の創業以来、今年最高の売り上げ額を記録した。昔懐かしさを感じさせるカセットテープが、今、売れているらしい。

    「頑固さと愚鈍さ??それが我々のビジネスモデルと言っていい。我々は頑固過ぎて、(カセットテープ)をやめることができない」同社のスティーブ・シュテップ社長は言う。
    「我々のビジネスが拡大しているのは、きっとレトロ趣味が広がっているからだろう。カセットテープを手に持つと、ノスタルジックな感覚が呼び起こされる」

    カセット人気が再燃すると信じていた
    90年代末にはほとんどのカセットテープメーカーがCDに移行した。しかし「ナショナル・オーディオ・カンパニー」はそれをかたくなに拒んだ。
    「我々は音楽用カセットテープの需要の波が再び来ると信じ、その時に向けて準備していたんだよ。そして、今その通りのことが起こっている」と言うシュテップ社長。

    「カセットの温かみのある音を好むプロミュージシャンは多いんだよ。だから売り上げは伸び続けている」
    同社は現在、ソニーミュージックエンターテインメントやユニバーサルミュージックグループをはじめ、多くのインディーズレーベルの音楽カセットを生産している。

    【全米最後のカセットテープメーカーが創業以来の大黒字!!】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e8aa-plhN) 2015/09/14(月) 12:58:12.07 ID:UqUv06860●.net BE:603249746-2BP(2250)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    なぜギタリストはステージでチューニングをするのか 兵庫慎司が“積年の謎”に迫る

    ライブ中にステージ上でミュージシャンが行う、ギターやベースのチューニング。あれ、どんな意味があるのだろうか。
    曲間でボーカルがMCをしている時に、チューニングをしているのはまだしも、客電が消えSEが流れ、ステージに登場してアンプ脇に立てられていたギターを手にし、
    いきなり1弦ずつチューニングを確かめ始めるギタリスト。みんながみんなそうではないが、けっこうな頻度で目撃する。
    その間、こっちは演奏スタートを待ってぼーっとSEを聴いていなきゃならないことになる。
    そもそもギターはきっちりチューニングが合った状態でそこに置かれているはずなわけで、あれ、意味あんの?

    何年か前に、その筋のプロである知人ふたりにたずねてみたことがある。
    ひとりは元々楽器店で働いていて、レコード会社へ転職して以降一貫して制作畑で仕事をしてきたディレクター(仮にYとします)。
    もうひとりはさまざまなバンドを手がけてきて、今も日々大忙しで日本中を飛び回っているベテランローディー(仮にQとします)。

     Qの答え。

    「意味ないですね」

    リハが終わってそこでギターが置かれた段階でもちろんしっかりチューニングしてあるし、
    温度やなんかの影響でチューニングが狂ったりしないように、開場後も自分たちローディがステージに行って確認しているので、基本的に必要のない行為であると。

    これ、昔、渋谷陽一がよく書いたり言ったりしていた彼の持論なのだが、ライブの時、海外の有名ギタリストは全然チューニングを直さない、という。
    確かに僕もライブを観ていてそう思ったことがある。で、そういうアーティストの場合、ステージにギターを置いておかないで、ギターを持って出てくることが多い。
    なるほど、それなら直前まで楽屋でチューニングできますよね。

    「え、じゃあなんなんですか?」
    「ほら、ムエタイの選手って、試合前に神に捧げる踊りをするじゃない? あれと一緒だと思う。あれをやることによって精神を集中する、みたいな」

    全文
    http://realsound.jp/2015/09/post-4537.html

    【「ギタリストがステージ上でチューニングする行為は腑に落ちない」と言う自称音楽ライター。本当に現場で仕事をしているのか疑うレベルのトンデモ持論を展開するただのアレでした。】の続きを読む

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    1: @Sunset Shimmer ★ 投稿日:2015/09/03(木) 08:09:35.99 ID:khPi2ym3
    2015年9月3日 朝刊

    パナソニックが開発中の「テクニクス」ブランドのターンテーブル試作品=共同

     【ベルリン=共同】パナソニックは2日、生産を終了していたレコードプレーヤーを2016年度にも再発売すると発表した。
    レコード人気が再燃しており、音響機器ブランド「テクニクス」の新製品として復活させる。当初は、同ブランドが浸透した欧州や日本での販売を検討する。

     テクニクスを担当するパナソニックの小川理子役員は、ドイツのベルリンで記者会見し「(16年度の発売を)実現したい」と強調し、開発を急ぐ方針を示した。

     テクニクスのレコードプレーヤーは、1972年に発売した「SL-1200」シリーズが音楽愛好家に加え、ダンス音楽のDJ向けに大ヒット。10年に生産を終えたが、世界の累計販売台数は350万台を超える。

     開発中の製品は、ブルーレイディスクレコーダーで培ったモーター制御技術を応用。ターンテーブルが滑らかに動き、従来機よりも安定した響きを表現できる。

     インターネットを通じた音楽配信が広がる半面、若い世代でもレコードの需要が伸びており、復活を望む声を踏まえて開発を始めた。パイオニアも昨年、14年ぶりにレコードプレーヤーの新製品を発売している。

     パナソニックは4日にベルリンで開幕する家電見本市「IFA2015」で試作品を展示する。

     またレコードプレーヤーとは別に、14年に4年ぶりに復活させたテクニクスの4製品を欧州で随時発売することも2日発表した。年内にCDステレオシステム(約27万円)とヘッドホン(約16万円)を発売。16年春にアンプなどを追加する。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:東京新聞 TOKYO Web http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015090302000118.html

    【【レコード人気再燃】プレーヤーが復活!!パナソニックが来年度にも再発売】の続きを読む

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    1: 当方名無し、全パート募集中 投稿日:2015/06/13(土) 20:31:53.70 ID:KOy8EZ5V.ne
    フルショットの爆音ドラマー諸君
    君のせいでバランス悪くなって耳鳴りすげーんだよ
    よくプロがドラムに囲いしてライブやってるだろ あれ気持ちわかる
    うるせーんだよ 周りの音聞けよ かす
    ドラムでかい→みんな音量上げる→ボーカルが叫ぶだけになる
    なあ 与作よ おまえも 俺の気持ちわかるだろ?

    【練習でドラムの音でかすぎて気持ちよく練習できない】の続きを読む

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