メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 楽器

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/02/07(木) 21:55:16.98 ID:8jFt+loH9
    2/7(木) 18:35 rockinon.com
    ビリー・コーガン、『ギッシュ』時代に盗まれたストラトを27年ぶりに取り戻す。「時が来れば戻ってくると感じてた」

    スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガンが、『ギッシュ』時代に使用し長年紛失していたフェンダーのストラトキャスターを取り戻したことが明らかになった。

    当該のギターは1989年もしくは1990年にビリーがバンド・メイトのジミー・チェンバレンから購入したもので、1992年にデトロイトのセント・アンドリュース・ホールにて、ライブ終演後に盗難に遭っていた。

    「Rolling Stone」の報道をもとに「Pitchifork」が報じたところによると、このギターを数十年待ち続けたビリーは現地時間2月5日、ミシガン州フラッシングで再会を果たしたという。

    現在の持ち主となっていたBeth Jamesは、このギターを10年あるいは12年ほど前にとあるヤード・セールにて200ドルで購入し、自宅の地下室に飾りとして置いていたという。のちに彼女の友人がコーガンのギターであることに気づいたことで、ギターがコーガンの元に戻ることとなった。

    ビリーは「Rolling Stone」に対し、次のようにコメントしているとのことだ。

    これは変に聞こえるかもしれないけど、でも今日僕は驚かなかった。僕はずっと、時が来ればあのギターが戻ってくると感じていたんだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000019-rorock-musi


    Billy Corgan's Long-Lost '70s Strat Is Finally | Reverb
    https://images.reverb.com/image/upload/s--NbKbkhjv--/a_exif,c_fill,fl_progressive,g_north,h_1000,q_auto:eco,w_2000/v1549482724/kmrywujyd1tlun4f14wc.jpg 
    kmrywujyd1tlun4f14wc

    https://reverb.com/news/billy-corgans-long-lost-70s-strat-is-finally-found

    【『スマッシング・パンプキンズ』のビリー・コーガン、「ギッシュ」時代に盗まれたストラトを27年ぶりに取り戻す。「時が来れば戻ってくると感じてた。」】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/07(木) 17:12:01.77 ID:IFRGU2Os9
    2019/2/ 7 16:41
    https://www.j-cast.com/2019/02/07349868.html?p=all

    ロックバンド「hide with Spread Beaver」のメンバーとして知られ、現在「MADBEAVERS」などで活動するギタリスト・Kiyoshiさんが、楽器メーカー「フェルナンデス」(埼玉県戸田市)で特注したものの紛失していたエレキギターがインターネットオークションに出品されていたとして、「私は出品者に怒ってます」と怒りや悲しみをブログにつづった。
    フェルナンデスは公式サイトにお知らせを掲載し、「契約アーティスト本人も非常に迷惑している状況です」など現状を伝えるとともに、「入札等される事の無いようお願い申し上げます」と注意喚起している。
    https://www.j-cast.com/assets_c/2019/02/news_20190207163700-thumb-autox380-152108.jpg
    news_20190207163700-thumb-autox380-152108

    Kiyoshiさんの2月4日のツイッター投稿

    ■ 倉庫に保管していたところ「行方が不明」

    フェルナンデスは2019年2月5日、「今般大手オークションサイトおいて、弊社契約アーティスト使用ギターが出品されました」(原文ママ)と発表。特注で製作したモデルだったが、
    「貸し出し後に契約アーティストが当時所属していたマネジメント事務所(既に廃業)の倉庫に保管、預けておりましたところ、その後行方が不明となり現在に至っているものです」
    と紛失の経緯を書いている。

    ギターは数年前にも一度出品されており、当時警察署に相談の上、「紛失後の売却経路等ほぼ特定」した。だが、
    「紛失したとされる所属事務所が廃業してから数年経過しており、盗難被害に関連する紛失した場所、時期および住所の特定等の証明が困難等の理由により解決出来ずに現在に至っております」
    といい、所在が分かっていない。「契約アーティスト本人も非常に迷惑している状況です」という。

    フェルナンデスは「弊社は、契約アーティストへの貸し出し、使用ギターを販売する事は一切ございません。弊社としましては今後も引き続き本件問題の解決にあたるべく手法等を検討してまいります」とした上で、
    「アーティストのファンの皆様におかれましては、上記事情をご推察いただき決して当該ギターの入札等される事の無いようお願い申し上げます」
    と注意を呼びかけた。

    ※ 全文は記事でご覧ください

    【『hide with Spread Beaver』のKiyoshi紛失の特注ギターがオークションに出品されているのを発見、激怒。】の続きを読む

    images


    1: ナナチ ★ 2019/02/05(火) 09:00:04.41 ID:747wfgoF9
    デフレがハンパない。
    1980年代のポップス史を彩ったシンセサイザー、「Synclavier(シンクラヴィア)」。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/c/bc90c_103_1779d7deb9d10d242efd253e59b79767.jpg
    bc90c_103_1779d7deb9d10d242efd253e59b79767

    サンプラーにシーケンサーにFM音源にミキサーにコンピューターにと、とっにかく全部詰めだったこのリッチシンセは、今日ではデジタルオーディオワークステーション(DAW)の元祖ともいわれています。
    小室サウンドでおなじみですね。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/6/26c04_103_fb55350902adf767b3cc4174c3a6c05d.jpg
    26c04_103_fb55350902adf767b3cc4174c3a6c05d

    そんな歴史的シンセのモデルの1つ「Synclavier II」が、「Synclavier Go!」としてアプリになりました。
    お値段据え置きだったらそれもまた歴史的だったんでしょうけど、iPad版は3,600円。

    iPhone版は「Synclavier Pocket!」として無料(課金あり)で提供されています。
    すさまじい価格破壊ですな。

    https://youtu.be/iPSSNviq4zk


    https://youtu.be/7DPLeBU_ohk



    いかにもデジタルッなサウンドは、確かに80年代チック。
    オリジナルSynclavierの音色が1,200種類以上収録されています。
    GUIもオリジナルに寄せたんでしょうけど、これを操るには相当の根気と慣れが必要そうだ……。

    そして、開発元のSynclavier Digital Corporationがオリジナルに捧げんとするリスペクトは、ソフト面だけにあらず。
    なんと物理のベンドコントローラーまで別途用意してるってんですから、気合入ってますよ。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/2/22116_103_debee287d4b3d43515c9abb36613e91a.jpg
    22116_103_debee287d4b3d43515c9abb36613e91a

    こちらの演奏動画の左上に見えるコントローラーがそれです。

    https://youtu.be/VdnRZJXzm9M



    MIDIキーボード+「Synclavier Go!」+専用ノブ、あとは渋谷区に一戸建てでも買えば、1億円シンセの出来上がりですね。
    あぁ、ソフトウェアの進化の恐ろしさよ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15972149/

    【1億円もした高額シンセサイザー『Synclavier』がiOSアプリに。その驚愕のお値段は・・・】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 渋柿の木 ★ 2019/01/02(水) 21:31:31.65 ID:CAP_USER9
    【平成B面史】近年、レコードやカセットテープといったアナログ音源のリバイバルブームが起きています。
    そのニュースに触れるたび、何かを忘れている気がしていました。1990年代半ばから2000年代初めに活躍したMD(ミニディスク)です。
    36歳になった僕も高校、大学時代にお世話になりました。平成3(1991)年に生まれたMDは、平成と共に消えていくのでしょうか。(朝日新聞記者・斉藤佑介=昭和57年・1982年生まれ)

    ◆ 平成に生まれたMD、実はまだ作っています

    高校生の頃、お小遣いに余裕のない僕が買うCDは、英国バンド「oasis」など一部に限られ、米国ロックや邦楽はCDをレンタルしてMDにとりためたものです。
    そういえば、実家に大量にあったはずのMD、どこにいったのか。この冬、九州の実家の母に部屋を探してもらいました。
    「机の上に2枚あったよ! Dragon Ashのだよ」
    そんなLINEが来て2日後、MDが手元に届きました。
    がぜん聞きたくなります。でも、手元にMDデッキがない。インターネットで調べていたら、音響機器メーカー「TEAC(ティアック)」がMDデッキを今も作っている、という情報がありました。
    広報に電話し、事情を説明すると、「ぜひお越し下さい」と快諾を得ました。

    ◆ MDデッキの生産、「うちが最後」

    東京都多摩市に本社があるティアックは、高品質の高級オーディオや録音機器のメーカーとして国内外で広く支持を集めています。
    企画・販売促進課の加藤丈和課長(54)と、広報の寺井翔太さん(33)が話をしてくれました。
    なお寺井さんも青春時代をMDと共に過ごし、学生時代の自身のバンドやラジオのお気に入りを録音した「マイMD」を持参してくれました。

    ――MDデッキ、まだ作っているんですね。

    加藤「1996(平成8)年から作っています。現行の『MD-70CD』は2015年に登場しました」
    寺井「うちは録音機器『TASCAM(タスカム)』ブランドでもMDデッキを販売しています。タスカムは業務用でティアックは一般のコンシューマー(消費者)用。
       会社の説明をしますと、ティアックは創業が1953年。もともと磁気記憶テープに強い会社です。68年に世界で初めてステレオのカセットテープのデッキを作ったんですよ」
    加藤「『メカトロニクス』が強いのです。フロッピーディスクの読み取り機、CDやDVDのディスクドライブにも強みがあって、MDも得意でした」
    寺井「でも、MDデッキは今作っている機種で最後になるかもしれません。現状部品があるだけしか、生産できないんです」
    加藤「MD デッキを作っている会社は、うちが最後でしょうね」

    ――MDデッキの需要がまだあるとは思いませんでした。

    寺井「業務用としては、コンサートホールや冠婚葬祭会場で需要があるようです。『このMDでBGMをかけてほしい』というお客様の声を切り捨てられないようです。
       MDディスクそのものも、他のメーカーが売ってますね」
    加藤「一般のコンシューマーは買い替え需要。手元に残ったたくさんのMDを捨てられない方が買い替えている。でも、『これから新たにMDを聞こう』という新規は少ないでしょうね」

    (続く)

    【【MD】今も細々と製造、国産技術の結晶が一瞬で消えた理由。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 記憶たどり。 ★ 2018/12/24(月) 15:01:21.72 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/12/24346735.html

    手のひらサイズの8センチCD―― 今から30年ほど前に突如として世間に現れ、そこから約10年程度で役目を終えた。

    CD全盛期の90年代を語る上で欠かせない規格の1つであるが、今では知らない若者も多い。
    過去の産物となりつつある8センチCDを巡って、この歳末、ツイッターでは懐かしむ投稿が相次いだ。


    上が8センチCD、下が12センチCD。サイズもさることながらケースの形状も異なる。
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/12/news_20181224144338-thumb-645xauto-149974.jpg
    news_20181224144338-thumb-645xauto-149974

    ■「CD自体が小さいんやで」

    8センチCDを巡る投稿が急に増えたのは2018年12月22日ごろ。きっかけとなったのは
    「この細長いのどうやってCD入ってるの」とのツイート。安室奈美恵さんの「Dreaming I was dreaming」の
    ジャケット写真が掲載された本のページと併せて投稿された。24日現在、当該のツイートは削除されてしまっている。

    8センチCDを知らない若者―― この事実に8センチCDに慣れ親しんだ世代からは、

    「まじか!!ジェネレーションギャーーープ!!」
    「ついにこの細いCD知らない世代が」
    「椅子から転げ落ちそうになった...」

    といった反応が続々と寄せられた。

    また、8センチCDをまったく知らない若者からの反応も少なく、これに対して、使ったことのあるユーザーが
    「CD自体が小さいんやで」と教える一コマもあった。

    ただ、8センチCDは完全になくなったわけではない。2015年に完全生産限定盤ながらロックバンド「DEEN」が
    シングルを8センチCDで発売。エアバンド「ゴールデンボンバー」も13年に「Dance My Generation」を8センチCDで
    発売するなど、近年でも新作がでることがあるが稀だ。

    CDは1990年代後半から徐々に現在の大きさのマキシシングルに変わっていき、そこから20年の時を経ている。
    24歳の筆者は幼少期に「だんご3兄弟」の大流行があったため辛うじて知っているが、その下の世代となると、
    マキシシングルしかなかったというのも無理はない。ツイッター上では、

    「ついにこの細いCD知らない世代が」
    「実際何歳くらいまでの人が8cmCDを知っているのだろうか...」
    「8cmCDをガチで知らない世代とかマジか...」

    など、知っていて当たり前の存在が知らない人の方が多い時代へに移ったことに感慨を覚える投稿が相次ぎ、
    平成の終わりという「時の流れ」をあらためて感じているようだった。

    【「ついにこの細いCD知らない世代が・・・。」 ”8センチ”CDを知らない世代に平成の終わりを実感する人たち。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2018/12/12(水) 22:13:00.95 ID:CAP_USER9
    2018/12/12 07:09
    レッド・ツェッペリンが「天国への階段」の録音で使用したミキシング・コンソール 1600万円で落札

    レッド・ツェッペリンが「Stairway to Heaven(邦題:天国への階段)」のレコーディングで使用したミキシング・コンソールがオークションに出品され、112,500ポンド(約1600万円)で落札されています。

    このコンソールは1969年にロンドンのIsland Recordsのスタジオに設置されたもので、ボブ・マーリー(「I Shot the Sheriff」)、フリー(「All Right Now」)、デヴィッド・ボウイ、ローリング・ストーンズ、ジミ・ヘンドリックス、キャット・スティーヴンス、エリック・クラプトン、スライ・ストーン、ジミー・クリフ、ジェフ・ベック、モット・ザ・フープル、スティーヴ・ウィンウッドらも使用しています。

    オークションに出品されたのは、このコンソールに、もうひとつのコンソールを融合させたもの。もうひとつは、1973年に作られ、テン・イヤーズ・アフターのアルヴィン・リーのHook End Manor studioに設置されていたものです。

    2つのコンソールは、1990年代にエルヴィス・コステロとスクイーズのクリス・ディフォードが購入。1996年にオープンした彼らのレコーディング・スタジオ、HelioCentricに導入された際、融合されています。このスタジオではポール・ウェラーやシーアなどがレコーディングを行っています。

    オークションは、12月11日のロンドンのオークションハウスBonhamsにて行われています。100,000ポンドは超えるだろうと予想されていました。


    Bonhams : The HeliosCentric Helios console: Constructed in 1996 through an amalgamation of part of the Island Records Basing Street Studio 2 Helios Console (1970-1974) used by artists such as; Led Zeppelin to record their 'Album IV' which includes the timeless hit "Stairway To Heaven", and Bob Marley & The Wailers to record the albums 'Burnin' and 'Catch a Fire'; with the other part being from Alvin Lee's Helios console from Space Studios (1973-1979); with the final construction installed at HeliosCentric Studios (1996-present),
    https://images1.bonhams.com/image?src=Images/live/2018-10/09/24779236-1-5.jpg
    image

    https://www.bonhams.com/auctions/24669/lot/86/?fbclid=IwAR3lDuVgGkDebZvbajacsSoHsJDu4V-Uk5IkdbGwa0rbtCronPpgysdUcxY

    http://amass.jp/114596/

    【レッド・ツェッペリンが「天国への階段」の録音で使用したミキシング・コンソールが1600万円で落札。】の続きを読む

    111423


    1: 湛然 ★ 2018/10/18(木) 22:34:13.24 ID:CAP_USER9
    2018.10.18 木曜日
    新たにギターを学び始める人の50%が女性であることがフェンダーの調査で明らかに

    新たに発表された調査結果によって現在ギターを新たに学び始めている人々の50%が女性であることが明らかになっている。

    この調査は有名ギター・メーカーのフェンダーによって行われたもので、ギター・プレイヤーの多様化に焦点を当てており、それによれば現在アメリカやイギリスで新たにギターを始める人々のうちの50%が女性であることが判明している。

    「今日のギタ・プレイヤーたちは、これまでとは違う文化的な背景やポピュラー音楽の環境の中で育っており、ムラ・マサやタッシュ・スルタナ、ヤンガー、ダニエル・シーザー、グライムス、エド・シーランといったアーティストはギターの弾かれ方に変化をもたらしています」とフェンダーのCEOであるアンディ・ムーニーは述べている。「ブランドとして我々はフィジカルとデジタルの双方で、こうした世代のクリエイターたちが今後自己表現のために必要とする、クリエイティティヴなツールの制作に注力していきます」

    アンディ・ムーニーは米『ローリング・ストーン』誌に次のように語っている。「UKにおける新しいギタリストたちの50%が女性であるという事実は、UKのチームにとって驚くべきことでしたが、アメリカでも同様のことが起きているのです」

    「『テイラー・スウィフト効果』と呼ばれるものが、短期間で50%に達するという驚異的な数字を記録することに貢献したという可能性も指摘されています。しかしながら、事実は異なるのです。テイラーは変化しており、思うに彼女は過去ほどステージでギターを演奏していません。それでも、若い女性たちによるギターの売り上げは50%を今なお維持しているのです」

    「つまり、この現象は持続的なものであり、今や世界中で起きているのです」

    ギター購入者のうちの50%が女性であることは以前から言われていたものの、ほとんどの女性たちはギターをオンラインで購入しており、「実店舗」のギター・ショップについては「敷居が高い」と感じていると指摘されている。

    アンディ・ムーニーは今年3月、『フォーブス』誌とのインタヴューで次のように語っている。「私たちは女性のオーディエンスとよりコミュニケーションを取らなければならないことに気付かされました。それは繋がりを持つアーティストもそうですし、我々のイメージとして女性を起用することもそうですし、ウェブについて考える際もです」

    これらの問題についてはハイムも今年のNMEアウォーズの授賞式で言及している。

    ハイムは今年のNMEアウォーズで最優秀インターナショナル・バンド賞を受賞しており、受賞スピーチでエスティ・ハイムは次のように語っている。「ファンや、ここにいるみんな。それから、自分自身を女の子だと思っている人たちへ。ギター・ショップやサウンドチェック、レコーディング・スタジオに入る時は、誰かにあなたを脅かさせたり、あなたがここにふさわしくないだなんて思わされてはダメ。あなたはそこにいるべきなんだから」

    続く『NME』とのインタヴューの中で、アラナ・ハイムは次のように語っている。「この物語が終わることはないわ。私たちが会場やサウンドチェックに行った時には、音響を担当している男の人に電話で話しながら対応されたものよ。私たちが『もう少し私の声をもらってもいい?』って頼むと、蔑むような目を向けられていたの」

    ダニエル・ハイムは次のように続けている。「一番最悪なのは、そこにいる人から『なんだ、君たち意外とできるんだね』とか、『おお、楽器演奏できるんだ』とか言われた時ね」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://nme-jp.com/news/62669/

    【新たにギターを学び始める人の50%が女性であることがフェンダーの調査で明らかに。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: muffin ★ 2018/10/20(土) 19:05:39.22 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000160940
    2018.10.20 14:37

    YOSHIKIが世界中のコンサートで愛用しているクリスタルグランドピアノの新作モデルが、河合楽器製作所(KAWAI)より10月19日から世界最高峰価格の1億円で5台、限定販売されている。

    新作クリスタルグランドピアノは、KAWAIが世界トップクラスのピアノメーカーとして最高技術を結晶したピアノである。オリジナルモデルとしてYOSHIKIによってその品質の高さを証明されたピアノは、2016年の『NHK紅白歌合戦』で初披露後、英国の音楽の殿堂ウエンブリーアリーナ、世界最大級のフェスである米国コーチェラフェスをはじめ、先月話題となった日本での無観客ライブでも使用されている。

    今回、創立90周年を記念して開発された新作クリスタルグランドピアノは、YOSHIKIが使用しているオリジナルのクリスタルグランドピアノをモチーフに仕様が決定。販売価格として歴史に類を見ない程、高価な新作モデルは、スタイリッシュなフォルムだけでなく澄み切った心地よい音色を実現したKAWAIの最高傑作といえる。このピアノには開発段階からYOSHIKIのアドバイスが取り入れられている。

    このクリスタルピアノは、東京ミッドタウンにて10月19日~11月4日まで開催される「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2018」にて展示・販売がされる。

    https://img.barks.jp/image/review/1000160940/3.jpg
    3

    https://img.barks.jp/image/review/1000160940/1.jpg
    1

    https://img.barks.jp/image/review/1000160940/2.jpg 
    2

    【YOSHIKI愛用クリスタルピアノ、新作モデルが1億円で5台限定販売。】の続きを読む

    images (1)


    1: 湛然 ★ 2018/09/12(水) 05:10:29.17 ID:CAP_USER9
    2018.9.11 12:28 BARKS
    スラッシュ、離婚申請によりギター・コレクションの価値が明らかに

    スラッシュは先週、(別居期間も含め)17年間連れ添った妻との離婚が成立したが、その際、裁判所に提出した書類により彼のギター・コレクションの価値が明らかになったという。

    スラッシュは、元妻にLAにある家、レンジローバーやメルセデスなど車数台を引き渡し、約662万ドル(約7億3,800万円)および月々10万ドル(約1,120万円)の配偶者扶養費と3万9,000ドル(約435万円)の養育費を支払うことになった。ギター・コレクション、車(2001年型 Ford F-150)、ビバリーヒルズにある家などは彼が所有し続ける。

    『The Blast』によると、221本あるスラッシュのギター・コレクションは総額192万ドル(約2億1,400万円)相当の価値があるという。書類には、それら1本ずつの査定額が記されていたそうだ。同サイトはその例として、以下の6本を公表している。

    ・1959 Gibson Les Paul Standard Flame Top (Honey Sunburst) $375,000(約4,180万円)
    ・1959 Gibson Les Paul Standard Quilt Top (Honey Sunburst) $225,000(約2,510万円)
    ・1958 Gibson Les Paul Standard Flame Top w/OHSC (Sunburst) $200,000(約2,230万円)
    ・1959 Gibson Flying V Korina (Korina Natural) $125,000(約1,400万円)
    ・1957 Gibson Les Paul Standard Gold Top (Gold) $120,000(約1,340万円)
    ・2014 ASG Walking Dead SG (Walking Dead graphic) $500(約
    5万5,700円

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000159613/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000159613

    【ガンズアンドローゼス・スラッシュ、離婚申請によりギターコレクションの価値が明らかに。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 膳摩漏 ★ 2018/07/07(土) 20:03:39.72 ID:CAP_USER9
    先ごろ、『レスポール』などの名器で知られるアメリカのギター・メーカー『ギブソン』の経営が悪化している、というニュースがインターネットから広まり、世界中のギターファンのあいだでちょっとした騒動となった。

    しかし、高価な本物のギブソンを使ったことがある人は、果たして何人いるだろう。ほとんどの人が日本製のコピーモデルを使っているのではないだろうか。

    ここで日本のエレキギターのコピーモデルの歴史を振り返ってみよう。

    神田商会が『グレコ』のブランドで1966年ごろにレスポールのコピーモデルを発売。1972年にはフェルナンデスがフェンダーのストラトキャスターモデルを発売した。同時期、他社からも同様のコピーモデルが多数発売された。

    この時代、ギブソン・フェンダーのギターは非常に高価で、学生の小遣いではとても買えるものではなく、日本製のコピーモデルを選択せざるを得なかった。ロゴのイメージで“ギブソン=グレコ、フェンダー=フェルナンデス”の図式ができていたものだ。

    https://myjitsu.jp/archives/45083

    【知られざる日本の「エレキギター」コピーモデル黒歴史。 】の続きを読む

    images (3)


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/02/15(月) 21:08:45.08 ID:3jdSUrsPa.n
    マルチのほうが初心者は良いよーって聞いたから買おうと思うんだけど何がオススメでしょうか先生方
    vox stomplab sl2gってのがお値段的にも初心者向きかなと思うんだが
    ダウンロード

    【エレキギター超初心者だけどさ、エフェクターが欲しい。】の続きを読む

    images (3)


    1: Fender ★ 2018/05/08(火) 20:55:46.97 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/14675200/

     ギターは弾けない私でも、その名は知っている「ギブソン」。
    エリック・クラプトン(73)、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ(74)、日本でもB’zの松本孝弘(57)を
    はじめとする多くの世界的ギタリストが愛用。

    2015年にはジョン・レノンさんが紛失したギブソンのアコースティックギターがオークションに出品され、約3億円で落札されたことが大きな話題となった。

     米メディアなどによると「ギブソン・ブランズ」社は1日に日本の民事再生法に相当する米連邦破産法11条の適用を裁判所に申請した。
    負債は最大5億ドル(約550億円)。近年、海外の音響機器メーカー買収など多角化戦略を進めたが、逆に経営を圧迫していた。

    今後は不採算事業から撤退し、本来の「楽器製造に集中する」(同社首脳)ことで再建を目指すという。

     危機説は2月から浮上していた。以降、日本国内の正規品販売店にも20代から60代まで幅広い年齢層のファンから「ギブソンはなくなるのか」「ギターは買えなくなるのか」などと問い合わせが相次いでいたという。

    しかし、今回の動きの中で、販売店関係者は「商品が入ってこないとは聞いていない」。ギブソンのギター“消滅”は避けられ、ファンはひと安心だろう。

     とはいえ、今後への不安の声も聞こえてくる。ある音楽関係者は「近頃は作りを簡素にした低価格のものを出したりしていた」と指摘。
    その上で「今まで米国製のみだったが、コスト削減のために他国で生産するとか、そういう方向にいかなければいいが」と話す。
    急速な進化の一方で、モノへの“あこがれ”が薄くなってきていると感じる時代だからこそ、歴史と伝統は守り抜いてほしいと願っている。

    【「ギブソン」破綻に思う、モノへの“あこがれ”薄い時代に守ってほしい歴史と伝統。】の続きを読む

    このページのトップヘ