メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: 湛然 ★ 2020/03/18(水) 22:52:23.52 ID:/PYfWuEz9
    3/18(水) 14:11 BARKS
    ロブ・ハルフォード、お気に入りのシンガーに「ディオ、ディッキンソン、プラント」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00000111-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200318-00000111-bark-000-0-view.jpg
    20200318-00000111-bark-000-0-view


    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)が、お気に入りのヴォーカリスト・トップ3を問われ、ロニー・ジェイムス・ディオ、ブルース・ディッキンソン、ロバート・プラントの名を挙げた。

    『Classic Rock』が行なったファンからの質問に答える企画で、ハルフォードはこの問いにこう答えた。「その選択は明快だ。1人はロニー・ジェイムス・ディオだ。俺はほとんど毎日、彼を聴いている。それに、俺の友人、アイアン・メイデンのブルース・ディッキンソンを挙げないと。彼は驚異的だ。そして、このタイプの音楽のパイオニアから1人、ロバート・プラントだ。俺は長年、彼のヴォーカルにあるブルージーな要素を楽しんできた。彼らがあの“Oooh”や“Aaah”を挿入したのは重要だった。あれらは言葉ではなかったかもしれない。でも、プランティはああいった表現法によりどうやって心と心が触れ合うことができるか、俺に教えてくれた」

    また、ハルフォードは、レミーとの最高の逸話を問われると、こう答えている。「俺らはモーターヘッドといっぱい公演を開いてきた。いつも面白いって思ってたのは、パフォーマンスが終わると、レミーは髪の毛にターバンを巻くんだ。俺は公演の後いつも決まって彼のとこに行き、最後は必ずレミーの膝の上に座ることになってた。想像してみろ! メタル・ゴッドがターバン巻いたレミーの膝に座ってるとこ」

    「それに、俺のインスタグラムにある写真にはほろ苦い話がある。一緒に南米ツアーやった後、ロサンゼルスに戻るとこだった。長い、長いフライトだ。レミーは一人で座ってた。そういうとき、普通だったら誰も彼の近くに寄りたがらない。でも、俺は行って、素晴らしいツアーに感謝したんだ。少しお喋りしていて、俺は心のどこかで、何か起きるんじゃないかって予感がした」

    ハルフォードはここで心を落ち着かせようと沈黙した後、こう続けたという。「悪い……、心を乱される思い出なんだ。俺は彼にセルフィーを頼み、向こう行けって言われた。でも結局、写真を撮り、それが俺とレミーが一緒の最後の写真になった。俺は今でもレムを恋しく思ってる。ロックンロールを象徴する彼の全てを。でも、音楽は永遠だ。落ち込んだときはいつも自分にそう言い聞かせてるんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki
    Photo by Sam Erickson

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    1: 湛然 ★ 2020/03/20(金) 13:07:56.42 ID:VyptvSyk9
    キッス ジーン・シモンズのドキュメンタリーがNHKで放送決定 独占密着で知られざる“素顔”を明らかに 3月28日放送
    2020/03/20 09:13
    http://amass.jp/132554/


    キッス(KISS)のジーン・シモンズ(Gene Simmons)のドキュメンタリーがNHKで放送決定。『ザ・ヒューマン「誇り高き悪魔 ジーン・シモンズ」』はBS1で3月28日(土)放送。46年間、悪魔を演じてきたシモンズが、ついに引退を決意。独占密着取材で知られざる“素顔”を明らかに

    ■『ザ・ヒューマン「誇り高き悪魔 ジーン・シモンズ」』
    NHK BS1 3月28日(土)午後10時00分~ 午後10時50分

    スーパーロックバンドKISSのリーダー、ジーン・シモンズ(70)。46年間、悪魔を演じてきたが、ついに引退を決意。独占密着取材で知られざる“素顔”を明らかに!

    ラストツアーの舞台裏!火を噴く秘密、悪魔メイクはなんと自分で

    ▽70歳の今も20キロ近い衣装で、2時間休みなく演奏。過酷なステージを支えるものとは

    ▽原点は最愛の母の生い立ち。ナチスの強制収容所に送られ、両親が殺害されるのを目の当たりに。過酷な人生を乗り越えた母の教えとは

    ▽ビジネスも大成功!関連グッズの売上は1000億円以上。「いつも金がもっと欲しい」

    ▽スーパースターの心の内。「我々は頂点のまま去る」

    【出演】ジーン・シモンズ,ポール・スタンレー

    予告映像(約4分半):
    https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=22755

    番組ページ:
    https://www4.nhk.or.jp/P6137/x/2020-03-28/11/1638/3115869/
    https://www.nhk.or.jp/pr-image/ef4898acb9eb08ddd56fe62e65f30fd3_ll.jpg
    ef4898acb9eb08ddd56fe62e65f30fd3_ll

    (おわり)

    【『キッス』ジーン・シモンズのドキュメンタリーがNHKで放送決定。独占密着で知られざる“素顔”が明らかに。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/07(土) 00:02:10.43 ID:tAG9z1gB9
    ●矢野顕子 Akiko Yano
    @Yano_Akiko
    ニューヨークでもコロナヴァイラスの患者さんの数が増えています。(中略)
    でも思った。Fear(恐れ)とは闘わねばならない。闘うために何より必要なものはAccurate Knowledge(正確な知識) だわ。

    午前10:18 ・ 2020年3月6日・Twitter for iPhone
    https://twitter.com/Yano_Akiko/status/1235736486194094080

    <SNSの反応>
    ・その通り!
    ・とはいえ「正確な知識」を得るのも難しいですね~
    ・寺田寅彦「正当に怖がることはなかなか難しい」
    ・乗り越えられる曲を作ってください!
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【矢野顕子「(コロナの)”恐れ”とは闘わねばならない。闘うために何より必要なものは正確な知識。」】の続きを読む

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    1: チミル ★ 2020/02/29(土) 23:29:11.96 ID:wAY4mSnM9
    ロックバンド「THE BLUE HEARTS」(ザ・ブルーハーツ)の元メンバーでドラマーの梶原徹也さん(56)が、浜松市内のフリースクールや障害者福祉施設などを拠点として音楽活動をしている。高校時代に引きこもりになった経験から「音楽で心のよりどころとなるような居場所づくりを手伝っていきたい」とバンド解散後の活動の場に福祉分野を選んだ。

    昨年十二月のJR浜松駅北口。ブルーハーツのヒット曲「情熱の薔薇(ばら)」を、若者たちが熱唱したり、ギターを弾いたりしていた。その傍らで、梶原さんが汗だくでドラムをたたく。紹介されると、通行人が「あのブルーハーツ?」と驚いて足を止め、迫力たっぷりの演奏に耳を傾けた。

    屋外ライブは浜松市東区天竜川町でフリースクールを運営するNPO法人「ドリーム・フィールド」が開催した。梶原さんが同法人の大山浩司代表(59)と約二十年前に知り合い、今ではスクールでの音楽の練習に毎月参加。同市中区の障害者福祉施設「たけし文化センター連尺町」でも隔月で施設利用者と音楽セッションを開いている。

    ︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    ※引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    東京新聞 2020年2月28日 夕刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020022802000292.html

    【元『ブルーハーツ』ドラマーの梶原徹也さん、不登校児らと演奏活動。「音楽で誰もに居場所を。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/01(日) 21:23:20.40 ID:+CG/OrU79
    ZIGGY森重樹一 アルコール依存症克服も苦しみ吐露「昨日もすごい飲酒欲求に」
    [ 2020年3月1日 18:28 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/01/kiji/20200301s00041000377000c.html

    「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に参加し、ギター弾き語りでミニライブを行った「ZIGGY」森重樹一Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/01/jpeg/20200301s00041000376000p_view.jpg
    20200301s00041000376000p_view


     アルコール依存症だったことを公表しているロックバンド「ZIGGY」のボーカリスト森重樹一(56)が1日、都内で行われた厚生労働省主催「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に参加した。

     飲酒について「早い段階で365日飲むようになった。飲んじゃえば、過去の出来事を忘れる、そういう循環に入ってしまう。もちろん人一倍罪悪感はある。ただ、お酒を常用、乱用して、どんどんできた出来事を覆い隠すように飲んでしまう。酒さえ飲めば何とかなると。22、3歳の頃には確実に考え方の中心にアルコールが来ていた」と回顧。そこまでになった自身の依存症と向き合うことになったきっかけは同じ病を抱えるメンバーからの助言だったという。「自分も同じ領域だということを教えてくれた。向き合わざるを得なくなった」とし、「(身体的にも)どう考えてもおかしいことはわかっていて、受診を覚悟した。完全に言われた時に、そりゃそうだよなと、ほっとしました。安心しました」と振り返った。

     アルコール依存症との闘いは「終わりがない。1年365日お酒をやめても変わらない」とも。「お酒が止まって11年目になるが、まだまだ苦しいことがあって、昨日もすごい飲酒欲求にかられたばかり。一番この病気に対して理解してほしいなと思うのは、酒をやめようが、薬をやめようが依存症者は依存症者のまま。ただ使わない、飲まないで何とか社会適応して、自分なりに社会貢献ができるんじゃないかということを、毎日毎日地味に地味に続けていくしかない」と訴えた。

     終わりには、この日初披露となった新曲「蟻地獄」と大ヒット曲「GLORIA」のアコースティックバージョンをギターの弾き語りで披露した。

     イベントは「回復を応援し、受け入れる社会へ」をテーマに、アルコールやギャンブル、薬物などの依存症は回復できる病気であることや、排除せずに受け入れる社会づくりを一般生活者に普及することを目的として開催されたもの。元プロ野球選手の清原和博氏(52)、元俳優の高知東生氏(55)、歌手の杉田あきひろ(54)、元NHKアナウンサーの塚本堅一氏(42)も参加した。

     このイベントは新型コロナウイルス感染予防対策のため、一般観覧は中止し、無観客で開催され、ネットで生中継された。 

    (おわり)

    【『ZIGGY』森重樹一、アルコール依存症克服も苦しみ吐露。「昨日もすごい飲酒欲求に。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/19(水) 22:42:32.24 ID:V4+58QwU9
    2020.2.19 13:20 13:27 BARKS
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://www.barks.jp/news/?id=1000178908
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://img.barks.jp/image/review/1000178908/001.jpg
    001


    元ジューダス・プリーストのK.K.ダウニングが、同じく元ジューダス・プリーストのティム“リッパー”オーウェンズ(Vo)、レス・ビンクス(Ds)らと新バンド、その名もKK’s プリーストを結成した。

    ダウニングは火曜日(2月18日)、「ニュー・バンドの詳細を発表」と、アーティスト写真を公開。彼ら3人ほか、ベースにTony Newton(Voodoo Six)、ギターにA.J. Mills(Hostile)というラインナップで活動を始めるという。

    昨年夏、ジューダス・プリースト脱退以来10年ぶりにライブ活動を再開したダウニングは、今年1月、Explorer1 Music Group (E1)とマネージメント契約を交わしたことを明かし、本格的なシーンへの復帰が予測されていた。

    KK’s プリーストはすでに、「ジューダス・プリーストとその創設メンバーであるK.K.ダウニングのキャリア50周年を祝い、フェスティバル出演やツアー開催を計画している」そうだ。公演では、ジューダス・プリーストの曲に加え、新曲もパフォーマンスするという。

    ダウニングは、「世界中のファンからの多大な要望と支援により、俺の居場所はここだと感じてる」と、コメントしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【元『ジューダス・プリースト』のK.K.ダウニング、『KK’s プリースト』結成。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/13(木) 12:16:25.31 ID:zCrmODur9
    https://natalie.mu/music/news/366996
    2020年2月13日 12:00

    ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)のムック本「BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES『2009-2019“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?』」が3月26日に発売される。

    このムック本は、2009年から2019年にかけてのハマの活動を追ったもの。
    彼が自身の学生時代やこれまでの作品、苦悩した出来事を振り返るロングインタビューが収められるほか、敬愛する細野晴臣との対談記事、さまざまなジャンルの周辺人物100名以上から集めたコメント、ファンから寄せられた質問に答えるコーナーなども掲載される。

    また本誌ではハマが少年期のフォトヒストリーやベースコレクションなどを紹介するほか、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、吉田一郎と共に鼎談を行った「ベース・マガジン」2010年4月号以降のインタビューより、ハマの発言を抜粋して彼が自ら添削する。

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0213/hamaokamoto_mook.jpg 
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    【「ハマ・オカモトとはなんだったのか?」細野晴臣対談や100人コメントで紐解くムック本発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/12(水) 22:22:36.60 ID:0tZGsbkr9
    ビリー・コブハムの来日公演が中止に
    2020/02/12 15:08掲載
    http://amass.jp/131196/

    @cottonclubjapan
    https://twitter.com/cottonclubjapan/status/1227472588504469506


    数々の名盤にその名を刻むフュージョンドラム界のレジェンド、ビリー・コブハム(Billy Cobham)の来日公演が中止に。ビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクトの公演は4月21日(火)22日(水)に東京・コットンクラブにて行われる予定でしたが、「アジアツアー中止に伴い、公演中止とさせて頂くことになりました」と発表されています。

    以下インフォメーションより

    <ビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクト公演 中止のお知らせ>

    平素よりコットンクラブをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

    このたび、4月21日(火)?4月22日(水)に行なわれる予定でしたビリー・コブハム・クロスウインズ・プロジェクト公演は、アジアツアー中止に伴い、公演中止とさせて頂くことになりました。公演を心待ちにされていた方には深くお詫び申し上げます。

    2020年2月12日
    コットンクラブ

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/billy-cobham/

    (おわり)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『ビリー・コブハム』の来日公演が中止に。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/12(水) 22:36:21.78 ID:0tZGsbkr9
    2020.2.12 水曜日
    エアロスミス、ドラマーのジョーイ・クレイマーがバンドに復帰したことが明らかに
    ※引用元サイトに動画あり。
    https://nme-jp.com/news/85551/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/02/GettyImages-1092498312-720x458.jpg
    GettyImages-1092498312-720x458


    エアロスミスのドラマーであるジョーイ・クレイマーは、グラミー賞授賞式でのパフォーマンスに参加できなかったことについての訴訟が却下されたが、バンドに復帰したことが明らかになっている。

    50年に及んで在籍したエアロスミスの結成メンバーであるジョーイ・クレイマーは昨年、足首を怪我しており、このためにラスベガスでの連続公演の多くに不参加することとなっている。

    69歳のジョーイ・クレイマーは「ふさわしいレベルで演奏できる」ことを証明するために、テンポを測るためのクリック・トラックを使ったオーディションを受けるようバンドから言われたことを受けて、バンドに訴訟を起こそうとしていた。

    訴訟については却下され、グラミー賞授賞式のパフォーマンスには参加しなかったジョーイ・クレイマーだが、現地時間2月10日にMGMのパーク・シアターで行われたラスベガスの連続公演でバンドへの復帰を果たしている。

    ファンが撮影した映像でジョーイ・クレイマーは再びドラムセットについており、スティーヴン・タイラーは1曲目の“Let the Music Do the Talking”に入る前に「オン・ザ・ドラム、ミスター・ジョーイ・クレイマー」と紹介している。

    訴訟が持ち上がった際、エアロスミスはジョーイ・クレイマーをグラミー賞授賞式でのパフォーマンスに呼んだものの、リハーサルをする十分な時間がとれなかったと主張していた。

    以前、「TMZ」によってエアロスミスのリハーサルを訪れたジョーイ・クレイマーの参加を警備員が拒否しているところを収めた映像も公開されていた。

    訴訟が退けられた際、ジョーイ・クレイマーは次のように述べている。「今日の判事の判決にはとても落胆していますが、判決は尊重します。文書の中でバンド・メンバーがこれまで怪我や病気から復帰してきた過程に言及されていなかったことから、この訴訟で苦戦を強いられることになるのは覚悟していました」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『エアロスミス』、ドラマーのジョーイ・クレイマーがバンドに復帰。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/10(月) 05:33:51.18 ID:rdDPOYKO9
    志村正彦が残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語 NHK『ひとモノガタリ』2月11日放送
    2020/02/08 13:23掲載
    http://amass.jp/131080/


    フジファブリックのヴォーカルとして活躍したミュージシャン・志村正彦が亡くなって10年。志村が残した曲を支えに今を生きる人たちを描く。
    NHKドキュメンタリー『ひとモノガタリ「若者のすべて~失われた世代のあなたへ~」』が総合で2月11日(火)放送

    ■『ひとモノガタリ「若者のすべて~失われた世代のあなたへ~」』
    NHK総合 2月11日(火) 午後6時05分

    フジファブリックのボーカルとして活躍したミュージシャン・志村正彦が亡くなって10年。
    彼と同年代の人たちはいわゆる「失われた世代」と呼ばれ、就職氷河期の中社会に出て生きてきた。
    志村の曲はそんな彼らに何を残したのか?これは、一人の若者が人生をかけて残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語。

    【語り】西田尚美

    番組ページ(予告映像あり):
    https://www4.nhk.or.jp/P5035/x/2020-02-11/21/30769/2110243/

    (おわり)

    【『フジファブリック』志村正彦が残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語。NHK『ひとモノガタリ』2月11日放送。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/07(金) 22:35:26.39 ID:49tSv30l9
    2020.2.7 金曜日
    ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ、ついにタバコを止める
    https://nme-jp.com/news/85462/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/02/keith-720x458.jpg
    keith-720x458


    ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズは1年前にニコチンを止めるのは「ヘロインを止めるよりも難しい」と語っていたものの、ついにタバコを止めたことを明かしている。

    ラジオ局「Q104.3」のジム・カーとのインタヴューの中でキース・リチャーズは昨年10月以来、タバコに触っていないと語っている。

    キース・リチャーズはタバコをやめた決断について「そうなったんだ。そういうことにね」と語っている。

    「俺もミックも両方がこの間やっていた最後のツアーでそう思ったんだよ」

    「これを続けなくちゃならないからね」

    キース・リチャーズは2019年にタバコを止めることについて次のように語っていた。

    「ヘロインを止める時は地獄だけど、短い地獄という感じなんだ。タバコというのは常にそこにあって、いつも手を出してしまうんだよ。ただ手に取って、火を点けてしまうんだ。考えもせずにね」

    「実のところ最近は、このニュースを広めてほしいんだけど、日々の量をかなり減らすことができているんだ」

    「強めのはやめているんだよね。食事中はワインを1杯だけ飲んで、ギネスかビールを1?2杯飲んでいるんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『ローリング・ストーンズ』のキース・リチャーズ、ついにタバコを止める。】の続きを読む

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    images (1)


    1: muffin ★ 2020/02/07(金) 16:20:46.88 ID:oEnOUI8c9
    https://www.cosmopolitan.com/jp/entertainment/celebrity/a30697136/billie-eilish-hip-hop-lying/
    2020/02/06

    先日開催された第62回グラミー賞授賞式で、主要4部門を含む計5部門に輝くという偉業を達成したビリー・アイリッシュ(18歳)。これまで環境問題への鋭いコメントなどがメディアに取り上げられるなど、その発言力にも注目が集まる彼女ですが、今月発売された米VOGUE誌のインタビューでは、近年のラップ・ソングやソーシャルメディアに対する意見を述べました。

    ビリーは特に、ヒップホップの歌詞には嘘がありふれていることを指摘。「実話じゃないからといって、その曲に価値がないということではないけれど、ありもしない内容を歌うのと、物語を伝えるのには決定的な違いがあるの。実際、ホラを吹いただけの曲なんて、死ぬほどあるからね」

    「例えば、『AK-47を手に入れた』なんていう歌詞。でもそれを聴いて『は? 銃なんて持っていないよね?』って思っちゃうし、『俺のビッチども』とかいうのも『どこにビッチがいるの?』って感じ。私は、そういう類の音楽をやっていないわ」と、見せかけの歌詞は自身のスタイルとは真逆であることを主張しました。

    中略

    <Instagram>を通して地球温暖化について警告したり、シングル曲「All The Good Girls Go To Hell」のミュージック・ビデオでは、燃え盛る炎の中、油まみれの翼を背負って環境汚染へのメッセージを発信したりと、知名度を上手に使って世間に問題提起をするビリー。彼女の歯に衣着せぬ物言いは、今後も注目を浴びそうですね。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200206-00010003-cosmopoli-000-1-view.jpg
    20200206-00010003-cosmopoli-000-1-view

    ★1が立った日時:2020/02/07(金) 10:43:00.98

    【音楽】ビリー・アイリッシュ、「ラップは嘘つき」「ホラを吹いただけの曲なんて死ぬほどあるからね」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581039780/

    【ビリー・アイリッシュ「ラップは嘘つき。」「ホラを吹いただけの曲なんて死ぬほどあるからね。」】の続きを読む

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