メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/05(月) 17:31:47.11
    ジャズピアニストの西山瞳が、学生時代に影響を受けたヘヴィメタルの名曲をピアノトリオでカバーするという新プロジェクト・NHORHMを始動。
    10月21日にアルバム「New Heritage Of Real Heavy Metal」をリリースする。

    この作品には、彼女が所有する膨大なハードロック&ヘヴィメタルのアルバムの中から厳選した9曲のカバーと、自身のオリジナル曲の計10トラックを収録。
    Deep Purple、U.K.などのクラシックなナンバーから、彼女が学生時代に聴いていたというMegadeth、Mr.Bigの楽曲、そしてBABYMETALなど近年の楽曲までが選曲されている。

    バンドメンバーは西山のほか、フレットレスベース奏者としてジャズからポップスまで幅広いジャンルで活躍する織原良次、その織原と長年コンビを組んで活動しているドラマーの橋本学という編成。
    Megadethのカバー「Skin O' My Teeth」で小田朋美(dCprG)がボーカルを務めているほか、馬場孝喜がアコースティックギター、市原ひかりがトランペット、橋爪亮督がサックスでゲスト参加している。
    またジャケットでは、女優でコスプレイヤーとしても知られる藤崎ルキノのヌード写真が使用されている。

    NHORHM「New Heritage Of Real Heavy Metal」収録曲
    01. In the Dead of Night(U.K.)
    02. Walk(Pantera)
    03. Man on the Silver Mountain(Rainbow)
    04. Skin O' My Teeth(Megadeth)
    05. Fear of the Dark(Iron Maiden)
    06. Upper Levels(Angra)
    07. 悪夢の輪舞曲(BABYMETAL)
    08. Demon's Eye(Deep Purple)
    09. The Halfway to Babylon(西山瞳)
    10. Green-Tinted Sixties Mind(Mr.Big)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000040-natalien-musi

    【メガデスからベビメタまで! 女性ジャズピアニストがメタルの名曲をカバー。】の続きを読む

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    370: ドレミファ名無シド 投稿日:2016/03/05(土) 20:45:05.94 ID:X/R0am7z.ne
    チャド・スミスがDWに鞍替えとか…

    【レッド・ホット・チリ・ペッパーズのドラマー チャド・スミスが、使用ドラムを「Pearl」から「dw」に変更。】の続きを読む

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    1: 【中国電 75.3 %】 ◆fveg1grntk @\(^o^)/ 投稿日:2016/03/13(日) 09:48:24.77
    魚住有希

    男2人女3人のバンドに入って「これから頑張っていこう!」と言っていた
    メンバーには黙って田中れいなさんのオーディションを受けていた
    ある意味不倫です
    田中さんのオーデに受かって脱退することをメンバーに告げる時は緊張した
    「しょうがないな・・・」と言ってくれた
    そのバンドはまだ活動しているけど、まだ無名

    MBSヤングタウン 土曜日 2016年3月12日 明石家さんま 村上ショージ 加藤紀子 岡田万里奈 魚住有希(LoVendoR)

    【魚住有希「ある意味不倫です」・・・LovendoЯ加入前のバンドについて語る。「男2人女3人のバンドでした。脱退を告げる時は緊張した。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/08(火) 21:58:30.71 ID:CAP
    2016.3.8 火曜日

    AC/DCのヴォーカリストであるブライアン・ジョンソンが、
    完全な聴力損失の危険性を受けてバンドの北米ツアー日程を延期することを発表している。

    延期が発表されたのは、3月8日に予定されていたアトランタ公演から4月4日に
    マディソン・スクウェア・ガーデンで予定されていたニューヨーク公演までの10公演で、
    バンドのオフィシャル・サイトによれば「おそらくゲスト・ヴォーカリストを迎えて」
    今年のどこかで再度日程が発表されるという

    ブライアン・ジョンソンは医師から
    「ただちにツアーをストップさせるか、もしくは完全な聴力損失の危険性がある」
    と診断されたとのことで今回の延期を発表している。

    AC/DCのフロントマンであるブライアン・ジョンソンは、昨年引退の可能性について語っていた。
    『ザ・モーニング・サン』に語ったところによると、彼は最新作『ロック・オア・バスト』でが
    最後となる可能性があると認めているという。

    「分かっていると思うけれど、引退ってものは避けられないものなんだ。
    優秀なフットボールやアイスホッケーの選手だって、辞めたくはなくても、
    残念なことにいつかは終わりにしなければいけない時がくる」とブライアン・ジョンソンは語っている。
    「これは俺たちにずっと付きまとうことで、嫌だということもできないし、
    今後可能性がないとも言い切れない」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/09/2015ACDC-pg-7140415-720x480.jpg
    2015ACDC-pg-7140415-720x480

    http://nme-jp.com/news/15896/

    【AC/DCのブライアン・ジョンソン、完全な聴力損失の危険性を受けてツアーを延期。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/20(木) 22:16:31.77
    スレイヤー(Slayer)のケリー・キング(Kerry King)が「必聴ギター・アルバム 5選」を発表。
    米国のラウド/メタル系サイトloudwire企画。ケリーは「来週選べばまた違ったセレクションになる」
    「5枚は厳しい。50枚選べるよ。でも問題ない。この5枚は俺の青年時代に非常に重要なものだった。
    今でも愛しているよ」とコメントしています。

    'Melissa' (1983)
    Mercyful Fate

    'Stained Class' (1978)
    Judas Priest

    'Vulgar Display of Power' (1992)
    Pantera

    'Dirt' (1992)
    Alice in Chains

    'Sabotage' (1975)
    Black Sabbath


    ケリー・キングによる各作品についてのコメントもある詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://loudwire.com/slayer-kerry-king-five-essential-guitar-albums/

    ・Kerry King
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2015b/49492.jpg
    49492

    http://amass.jp/61125/
    2015/08/20 17:51

    25: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/20(木) 22:48:58.39 ID:mWIHBIUz0.n
    >>1
    ピアニカ吹いてるみたいだw

    67: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/21(金) 04:47:17.93 ID:u5BlwG270.n
    >>1
    まあこんなもんだろうな
    アリスインチェインズはファンでもないがニルヴァーナやサウンドガーデンじゃなくてよかったわ

    【スレイヤーのケリー・キングが「必聴ギター・アルバム 5選」を発表!】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2011/01/31(月) 22:53:36
     元パンテラのドラムのヴィニー・ポールはパンテラがなぜ再結成されないのか、
    その理由を明らかにしている。
     ロシアのウェブサイト、ダークサイドに答えたヴィニーは2004年にステージで
    銃撃され亡くなったダイムバッグ・ダレルこと、ダレル・アボットの死をその理由として
    挙げている。ダイムバッグはヴィニーの実弟で、2人のプロジェクト、ダメージプランとして
    活動していた04年の12月、精神を病んでいた青年がライブ中に起した銃乱射事件に
    巻き込まれて命を落とした。
     事件からすでに6年が過ぎているが、ギターのダイムバッグなしには残されたメンバーで
    パンテラを結成することなどありえないとヴィニーは語っている。
     「再結成を持ち出すこと自体がダイムバッグにまったく敬意を払っていないことだと思う」
    とヴィニーは語っている。
     「ダイムはパンテラのあまりにも多くの要素を担っていたから、ダイムなしの再結成を
    構想すること自体があまりにも愚かしいことだよ。ダイムは大きな遺産を遺したのだから、
    それはそのまま手つかずにあるべきだし、それは本当に美しく、垢のついてないものだから、
    そのままにしておきたいんだよね」
     もともとヴィニーとダイムバッグは2人が中心となって立ち上げたパンテラとしての活動が
    できないことの欲求不満から04年にダメージプランを立ち上げていて、それはボーカルの
    フィル・アンセルモがこの時期、パンテラとしての活動をしばらく見送りたがっていたからだと
    言われている。ただ、フィルがダイムバッグへの当てつけを取材で語っていたこともあって、
    ダイムバッグが亡くなるとヴィニーはフィルへの怒りを露わにし、生涯2度とフィルとは
    口を利かないと宣言し、パンテラのその後の活動もないことも宣言した。
     現在、ヴィニーは新ユニット、ヘルイエーのメンバーとしてツアーを敢行している。

    ソース:RO69
    http://ro69.jp/news/detail/47160

    【ヴィニー・ポール、パンテラの再結成がなぜありえないのかを語る。】の続きを読む

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    1: ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 投稿日:2013/01/24(木) 18:41:57.17
     1986年から2001年までメタリカのメンバーだったジェイソン・ニューステッド(B)が
    メタリカについて語った。クリフ・バートンが事故で亡くなった後に加入し、
    サイド・プロジェクトが認められず脱退したといわれるニューステッドは、
    「俺は入ったことでメタリカを救い、やめたことでメタリカを救った」と考えているそうだ。
     彼は『Metal Force』のインタビューでこう話した。「もし俺がメタリカにいたら、
    メタリカはもはや生存していなかっただろう。バンドではなくなっていただろう」
    「これまで誰にも言ったことなかったけど、君には言うよ。俺は加入したときに
    メタリカを救った。そして、バンドをやめたときに彼らを救った。俺がその両方をやったから、
    彼らはいまでもいるんだ。俺だけの力でそうなったわけじゃない。だから、勘違いしないでくれ。
    独力じゃないんだ。俺の手柄だって思っているわけじゃない」
     また、メタリカへの復帰を望むファンの声を聞くものの、その気はないそうだ。
    「“バンドへは戻るの? お願いだから復帰してくれ”とか言われるが、それはあり得ない。
    俺はもうあのバンドにいたんだ。俺のバンド人生の半分を一緒に過ごした。
    俺はいまいい感じだ。彼らのバンドのいまいましさの中にいる必要はない(笑)。
    すでにあのバンドにいたんだよ」
     ニューステッドは2012年12月、Jesus Mendez JR(Dr)とJessie Farnsworth(G)と
    自身の名を冠したバンドNewsteadを結成したことを発表。1月初めに4曲入りの
    EP『Metal』をリリースした。

    ソース:BARKS
    http://www.barks.jp/news/?id=1000086741

    【元メタリカのジェイソン・ニューステッド、バンド脱退について「俺はやめることでメタリカを救った」】の続きを読む

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/15(月) 18:17:56.80 ID:CAP
    スポーツ報知 2月15日(月)18時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000111-sph-ent
    「ボヘミアン」のヒットで知られる歌手の葛城ユキ(66)、女性7人組グループ「アップアップガールズ(仮)」が15日、
    都内で行われた「もんげー岡山!ダンスプロジェクト」楽曲&振付発表会に出席した。

     「おかやま晴れの国大使(仮)」を務めるアプガの7人は、同県PRソング「もんげー岡山!」の振付を担当。
    7人のエネルギッシュな踊りをバックに、岡山・川上郡川上町(現・高梁市)出身の葛城は迫力のハスキーボイスで熱唱した。

     「私が入ると、年齢アップガールズになってしまう…」と自虐的に語ったが、「初々しくて自分を見ているようで。
    (共演して)何だか24歳(ぐらい)になりました。岡山県じゃない人たちに頑張っていただいている。
    華やかで元気はつらつ、ありがたく、心強く思いました」と感謝した。

     タイトルの「もんげー」は、岡山弁で「ものすごく」の意味。アプガの森咲樹(22)は「もんげー緊張したけど、
    葛城さんの歌がもんげーパワフルだったので、私たちもパワフルに踊らなきゃと思った」と刺激を受けた様子。
    佐藤綾乃(21)は「岡山を連想できるような振り付けを、たくさん盛り込んでいます」と話した。

    画像 都内で行われた「もんげー岡山!ダンスプロジェクト」楽曲&振付発表会に出席したアップアップガールズと葛城ユキ(左から4人目)
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160215-00000111-sph-000-1-view.jpg 
    20160215-00000111-sph-000-1-view
     

    【「ボヘミアン」で有名な歌手の葛城ユキ(66)、アプガの7人踊りをバックに熱唱】の続きを読む

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/17(水) 17:47:28.10 ID:CAP
    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)、ザック・ワイルド(Zakk Wylde)、イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)、エクストリーム(EXTREME)のヌーノ・ベッテンコート(Nuno Bettencourt)、アニマルズ・アズ・リーダーズ(Animals As Leader)のトシン・アバシ(Tosin Abasi)。
    5人の人気ギタリストが集結するライヴ・ツアー<Generation Axe>が米国で開催決定。4月から5月まで全26公演を行います。

    ステージでは各アーティストそれぞれのパフォーマンスに加えて、公演ごとに異なる5人のプレイヤーによる様々なコラボレーションも行われる予定。
    ツアーには、リズムセッションとしてベーシストのピート・グリフィン(Dweezil Zappa, Stanley Clarke, Edgar Winter)やキーボード演奏者ニック・マリノヴィッチ(Yngwie Malmsteen)も参加します。初日は4月5日ワシントン州シアトル公演


    ◆amass.jp
    http://amass.jp/69126/
    ◆Generation Axe公式サイト
    http://generationaxe.com/

    【【ギターヒーローズ】スティーヴ・ヴァイ、イングヴェイ・マルムスティーンら5人の人気ギタリストが集結するライヴ・ツアーが米国で開催決定!!】の続きを読む

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    1: ジャンピングエルボーアタック(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/15(月) 18:57:06.44 ID:3sg9norW0
    抜群のプロポーションと美貌で男子たちを魅了する、あまりにもお色気がありすぎる悩殺ピアニストが、インターネット上で大きな話題となっている。ピアノのテクニックはプロ中のプロ。巨匠をも唸らせる演奏で音色を奏でるのだが、あまりにもグラマラスなスタイルをしているため、ピアノを弾くたびにプルンプルンと妖艶な肉体が揺れ動く。

    ・視聴者の男子たちが夢中
    彼女の名は高木里代子(31歳)で、スリーサイズは「B88 W58 H85」といわれているが、実際は「B100 W56 H90」ぐらいはありそうだ。そんな彼女がピアノを演奏する動画がYouTubeに掲載され、大きな話題となっている。視聴者の男子たちが夢中になってしまっているのだ。

    ・空気を揺れ動かす彼女の肉体
    さらにYahoo!ニュースにも掲載され、彼女の魅力は世界に注目されつつある。実際に動画を見ればわかるが、高木里代子がピアノから素晴らしい音色を放つとともに、周囲の空気をグランドスラムのごとく揺れ動かす彼女の肉体がある。以下は、音楽関係者のコメントである。

    ・音楽関係者のコメント
    「彼女は演奏すると同時に、自分の胸部を駆使して空気にズシンとくる「重い波動」を小刻みに生んでいるんです。指先だけで演奏しているように見えますが、実際は胸部でピアノを弾いているわけです。指先でピアノから音を放ち、音が空気を伝わる瞬間、胸部の揺れが生んだ波動が音を取り入れ、他人には出せない唯一無二の音を出しているのです」

    ・今後の彼女の活躍に期待!
    絶世の美人であり、スーパーモデル級のプロポーションであり、そして類まれなる天才ピアニストとしてのスキルを兼ねそろえた、スーパージャズピアニストの高木里代子。今後の彼女の活躍に期待したい。

    http://buzz-plus.com/article/2016/02/15/riyoko-takagi/
    https://i.ytimg.com/vi/XpzWSyJu1m4/maxresdefault.jpg
    maxresdefault

    http://blog-cms.c.yimg.jp/blog-cms/promo.search/09/takagi_riyoko05.jpg
    takagi_riyoko05

    http://namakemono-no-gogai.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_d37/namakemono-no-gogai/E9AB98E69CA8E9878CE4BBA3E5AD906.jpg
    E9AB98E69CA8E9878CE4BBA3E5AD906

    http://youtu.be/xU3vqazvjqw 


    【お色気ピアニスト 高木里代子(31歳)のYouTube動画が男子に大人気。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/13(土) 21:41:08.14
    ピエール中野 凛として時雨 @Pinakano
    5分前

    ももクロ「マホロバケーション」のRECで何にびっくりしたって、ベースとギターとボーカルがレコーディング済みだったこと。
    クリック含め、各パートのタイム感にドラムを当てはめて演奏する作業は思いの外楽しかったので、やっぱり自分はドラムに向いてるなーと思いました。
    https://twitter.com/Pinakano/status/698485129849614336

    【凛として時雨のドラマーのピエール中野、ももクロ曲の”有り得ない”レコーディング方法に驚くw「ベースとギターとボーカルがレコーディング済みだった」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/05(金) 22:10:50.41 ID:CAP
    2016/02/05 20:21

    サンタナ(Santana)が70年代初期のラインナップで制作した新アルバム『Santana IV』。
    日本でも発売に。日本盤も海外盤と同じく4月15日発売。
    リリース元はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。

    以下、プレスリリースより

    全世界のトータル・アルバム・セールス1億枚以上、グラミー賞10冠のギタリスト、
    カルロス・サンタナの“サンタナ”名義として通算24枚目となるオリジナル・アルバム
    『SANTANA Ⅳ(サンタナⅣ)』が発売されることが明らかになった。

    日本はソニー・ミュージックジャパンインターナショナルより4月15日に発売。
    また、新作からの1stシングル「Anywhere You Want To Go」が本日より配信された。

    本作は、サンタナの初期メンバーであるグレッグ・ローリー(キーボード/ヴォーカル:後にジャーニーに加入)、
    マイケル・カラベロ(パーカッション)、マイケル・シュリーヴ(ドラムス)、
    そして71年の『サンタナⅢ』で当時弱冠17歳という若さで抜擢されたギタリストの二―ル・ショーン(現ジャーニー)という、
    “第一次黄金時代”のラインナップが実に45年振りに再結集して制作したオリジナル・スタジオ・アルバム。

    全16曲収録で、アイズレー・ブラザーズのロナルド・アイズレーが2曲で
    ゲスト・ヴォーカルとしてフィーチャーされてるほか、現サンタナ・バンドのメンバーである
    カール・ペラッツォ(パーカッション)、ベニー・リートヴェルト(ベース)も参加している。

    カルロス・サンタナとニール・ショーンによるコメントは下記の通り。

    「魔法にかかったようだった。無理せずとも、途方もないヴァイブが起こったんだ。
    あとは歌とジャム・セッション部分のバランスを考えただけだね。
    聞いた人が即座にサンタナだとわかるようにね。この音楽は僕らの中から出てきた叫びだ。
    郷愁ではなく、情熱のね。僕らはとてもレアなことを成し遂げたと感じているよ」(カルロス・サンタナ)

    「カルロスと僕はかつてより繋がってるように感じるね。
    僕たちは超アグレッシヴにプレイするが、同時にメロディックで詩的だ。
    ギターを通しての素晴らしい対話があるんだ」(ニール・ショーン)

    かの有名な69年の「ウッドストック・フェスティヴァル」での衝撃的パフォーマンスで
    一躍その名を世界に知らしめたサンタナ。1stアルバム『SANTANA(サンタナ)』(69年)、
    共に全米1位に輝いた2ndアルバム『ABRAXAS(天の守護神)』(70年)と3rdアルバム
    『SANTANA Ⅲ(サンタナⅢ)』(71年)の初期3作品は、まさにサンタナ・サウンドの
    代名詞となったブルース・ロックとアフロ・ラテンのリズムが融合した画期的な内容で
    瞬く間に世界的な人気を得ることに成功した。

    初期代表曲「BLACK MAGIC WOMAN(ブラック・マジック・ウーマン)」、
    「OYE COMO BA(僕のリズムを聞いとくれ)」、「SAMBA PA TI(君に捧げるサンバ)」など
    サンタナ・クラシックスと呼ばれる楽曲の多くがこの時期に誕生している。
    今回のクラシック・サンタナ・バンドのメンバーではニール・ショーン以外は
    デビュー時から参加してるが、ニール・ショーンが加入したのが71年の『SANATAN Ⅲ』ということと、
    その次の4thアルバム『CARAVANSERAI』(キャラバンサライ)が、
    それまでの音楽的アプローチとは異なるコンセプチュアルな作品になっていることから、
    本作は「初期3作品に続く方向性で同じメンバーと制作したアルバム」ということで
    セルフ・タイトルを冠しての『Ⅳ』と名付けている。

    また、アートワークも1stアルバムの印象的なライオンの絵を彷彿とさせるものになっており、
    往年のファンには堪らない新作となりそうだ。

    >>2以降に収録曲)

    ・Santana / Santana IV
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/54458.jpg
    54458

    http://amass.jp/68657/

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