メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: 湛然 ★ 2020/03/24(火) 07:09:06.79 ID:rU6Z4KxT9
    レディオヘッドのエド・オブライエン、新型コロナウイルスに感染しているだろうと話す
    2020/03/24 05:37掲載
    http://amass.jp/132685/


    レディオヘッド(Radiohead)のギタリスト、エド・オブライエン(Ed O'Brien)はサイトUPROXXの電話インタビューの中で、自身が新型コロナウイルスに感染しているだろうと話しています。

    オブライエンは、自身が10日前からインフルエンザのような症状で体調を崩し、最近では嗅覚や味覚も失っていると説明。「ここでは高齢者でない限り、検査を受けることはできないので」と検査を受けてはいませんが、「昨夜グーグルで調べてみたらコロナウイルスの典型的な症状だった」と話しています。現在、オブライエンはウェールズの自宅で家族と共に自己隔離をしているという。UPROXXは電話では彼は元気そうに感じたと伝えています。

    「僕にとっては、これはただのインフルエンザの悪さだ。僕は危険な状態ではない」「天気が素晴らしいので、基本的に一日中外に座っていました。この春初めての日差しだ。悪い場所ではない」とオブライエンは話しています。

    [source] https://uproxx.com/indie/ed-obrien-radiohead-coronavirus/

    【『レディオヘッド』のエド・オブライエン「新型コロナウイルスに感染しているだろう。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/25(水) 09:00:56.55 ID:uXNQhFQ79
    キング・クリムゾン、R.E.M.、ミニストリー等で活躍 ビル・リーフリンが死去
    2020/03/25 08:34掲載
    http://amass.jp/132740/


    キング・クリムゾン(King Crimson)、R.E.M.、ミニストリー(Ministry)などでの活躍で知られるビル・リーフリン(Bill Rieflin)が死去。彼の訃報はさまざまなミュージシャンが伝えており、ロバート・フリップの妻であるトーヤ・ウィルコックスも

    「私たちの愛するビル・リーフリンは、今日この世を去りました。とても愛されたHUMANであり、キング・クリムゾンのメンバーでした。家族は彼のそばにいます。永遠に私たちの心の中に #billrieflin」

    とツイートしています。死因は明らかにされていませんが、彼の友人で音楽評論家のアン・パワーズは、癌が死因であると書いています。ビル・リーフリンは59歳でした。

    リーフリンはワシントン州シアトル生まれ。地元でプロとしてのキャリアをスタートされる。彼は1990年代に、ミニストリー、リヴォルティング・コックス、ラード、KMFDM、ピッグフェイス、スワンズ、クリス・コネリー、ナイン・インチ・ネイルズなど、多くの著名なグループ(特にインダストリアル・ロックおよびインダストリアル・メタル・シーン)のドラマーとして活躍したことで有名になった。また、1997年のビル・ベリー脱退後、R.E.M.と定期的に活動した。2013年からはキング・クリムゾンのメンバーとしても活躍した。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『キング・クリムゾン』『R.E.M.』『ミニストリー』等で活躍、ビル・リーフリンが死去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/26(木) 05:07:49.07 ID:gm00A4Jo9
    ライオネル・リッチー、コロナ対策支援のために『We Are The World』の新バージョン制作へ「今全ての人が同じ状況下にある」
    3/25(水) 19:01 Techinsight
    writer : tinsight-ikumi
    https://japan.techinsight.jp/2020/03/ikumi03240915.html

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は僕達が伝えたかったメッセージ」とライオネル・リッチー(画像は『Lionel Richie 2020年3月11日付Instagram「LAS VEGAS - Are YOU ready?!」』のスクリーンショット)
    https://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2020/03/lionelrichie200325.jpg
    lionelrichie200325


    1985年の大ヒット曲『ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are The World)』の作詞・作曲を担当したライオネル・リッチー(70)が、新型コロナウイルス施策支援として同曲の新バージョンをレコーディングしたいと考えていることを明らかにした。米誌『People』が伝えている。

    『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、アフリカの飢餓や貧困を救うために1985年にリリースしたチャリティーソングで、今年で発売35周年を迎えた。ライオネル・リッチーをはじめマイケル・ジャクソン、ブルース・スプリングスティーン、シンディ・ローパー、ダイアナ・ロスなど40名以上のミュージシャンが参加し、「USAフォー・アフリカ」として歌った。作詞・作曲はライオネル・リッチーとマイケル・ジャクソンが担当し、総額6300万ドル(約70億円)を売り上げた。

    このほどライオネル・リッチーが『People』の取材に応じ、『ウィ・アー・ザ・ワールド』と現在の新型コロナウイルス感染拡大の状況について語った。

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、僕達が伝えたかったメッセージだ。命を救うために何ができるか―というね。マイケルと話し合って、歌詞では一人称の“私”ではなく複数の“私達”にしようと決めたんだ。」

    米国では現在、いくつかの州で外出禁止令が命じられており、ライオネル・リッチーも家族と共に自宅待機をする身である。

    「僕達はみんな、自主隔離中だ。そんなときに気持ちを癒してくれるのが家族なんだ。」

    (中略)

    「僕は認めるよ。神様は僕達を正しい道に導くため、時々こうやって何かをせざるを得ないってことをね。」
    「もし他人のことを“あの人達”と呼んでいたなら、それは本当にその人達の身になって考えていない。中国やヨーロッパで起こったことが、今アメリカで起こっている。遠くにいるきょうだい達を悲劇から救わなかったら、悲劇はこの場所に来る。みんな一緒だ。今、すべての人達が同じ状況下にいるんだ。」

    2010年には、ハイチで起こった震災の被災者を支援するため『ウィ・アー・ザ・ワールド:25・フォー・ハイチ(We Are The World 25 Years For Haiti)』を再レコーディングしている。今年は『ウィ・アー・ザ・ワールド』発売35周年を迎えたこともあり、リッチーは音楽がもたらす団結力について真剣に考えるようになったそうだ。しかし現在は自宅待機令が下されており、ひとつの場所に集結してレコーディングすることは不可能である。35周年記念として発売する状況ではないため、大げさなことはしたくないという。

    「だけど、この歌のメッセージは明らかだよね。」

    新型コロナウイルス感染が拡大した当初、リッチーは別の曲を書くことを考えており、新しい歌詞を書こうとしたが、毎回いつの間にか『ウィ・アー・ザ・ワールド』のフレーズを書いてしまっていたと語っている。

    (おわり)

    【『ライオネル・リッチー』、コロナ対策支援のために「We Are The World」の新バージョン制作へ。「今全ての人が同じ状況下にある。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/03/17(火) 12:09:17.89 ID:9vsYpyKg9
    https://news.j-wave.fm/news/2020/03/post-5543.html
    2020年03月17日

    J-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』のワンコーナー「MUSIC+1」(ナビゲーター:サッシャ・増井なぎさ)。3月12日(木)のオンエアでは、GLAY・HISASHIが登場。GLAYはベストアルバム『REVIEW II ~BEST OF GLAY~』をリリースしたばかりだ。

    HISASHIはこの日、ギターを始めたきっかけや、ギターの可能性ついて語った。
    中略
    ■HISASHIが弾けないコードは…

    サッシャがギターの演奏について、1本の指で複数の弦を同時におさえる「バレーコード」で苦戦したことを明かすと、HISASHIが「僕もバレーコードできないですよ」と驚きの告白をした。

    サッシャ:ウソでしょ!? どうしてですか?

    HISASHI:僕らが始めたころって「楽器の位置がいかに低いか」が大事だったんですよ(笑)。なんなら膝ぐらいのやつが優勝みたいな。のちのち、(音楽プロデューサーの)佐久間(正英)さんにめちゃくちゃ怒られるっていう。もう、それはシド・ヴィシャスのせいですよ。特にかっこよく見えたし、実際アウトロー気味だったし。

    サッシャ:低く弾く人は、バレーコードは絶対に弾けないですよね。だって高く持たないと指が曲がらないから。

    HISASHI:絶対に弾けないです。僕らが始めたころもギターが低い人が多かったんです。日本人にはそのほうが似合っているような気がして。「親指で押さえて」みたいな、いろいろな逃げ方はあったんですけども、6本(の弦)全部弾くことって、GLAYの今のライブのなかではあまりないんです。ツインギターだったり音数が多かったり……。ただでさえGLAYは中域のレンジが詰まっていたりするんですよ。なので、いろいろな工夫をして曲を表現するということを考えると、シンガーソングライターのF(コード)とは違うんです。

    サッシャ:じゃあ別にバレーコードでつまずいてもギターをあきらめる必要なんかないと?

    HISASHI:全然大丈夫です。

    最後にHISASHIは「楽しくやればいい」とアドバイスを送った。

    全文はソースをご覧ください
    https://news.j-wave.fm/news/assets_c/2020/03/0312_5-thumb-900x675-63227.jpg 
    0312_5-thumb-900x675-63227

    【『GLAY』HISASHIが”弾けないコード”とは? 「バレーコード。シド・ヴィシャスのせいですよ。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/22(日) 12:26:11.25 ID:ccwbFiPJ9
    ボン・ジョヴィのキーボード奏者デヴィッド・ブライアン 新型コロナウイルス検査で陽性
    2020/03/22 10:45
    http://amass.jp/132630/

    davidbryanmusic
    https://www.instagram.com/p/B-AnzeMBiLm/

    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/90332274_1138937123122827_8201492516489535577_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=qOwn-8Q_1SQAX81fcmT&oh=1c8a5d4a6621bafd0ba65b642dba9d3e&oe=5EA0E4A1&.jpg 
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    ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)のキーボード奏者デヴィッド・ブライアン(David Bryan)は、自身が新型コロナウイルスの検査で陽性だったことをSNSで明らかにしています。

    ブライアンは

    「今日結果が出てコロナウイルスの陽性反応が出ました。1週間病気が続いていて、毎日気分がよくなっている。
    怖がらないで!!!伝染病じゃなくてインフルエンザだよ。僕は1週間隔離されたが、さらに1週間隔離されるだろう。
    気分が良くなったら、また検査を受けて、この厄介なウイルスに感染していないか確かめるつもりだ。
    お互いに助け合ってください。これは、すべてのアメリカ人の助けを借りて、すぐに終了する...」

    と投稿しています

    (おわり)

    【『ボン・ジョヴィ』のキーボード奏者デヴィッド・ブライアン、新型コロナウイルス検査で陽性。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/18(水) 22:52:23.52 ID:/PYfWuEz9
    3/18(水) 14:11 BARKS
    ロブ・ハルフォード、お気に入りのシンガーに「ディオ、ディッキンソン、プラント」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00000111-bark-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200318-00000111-bark-000-0-view.jpg
    20200318-00000111-bark-000-0-view


    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)が、お気に入りのヴォーカリスト・トップ3を問われ、ロニー・ジェイムス・ディオ、ブルース・ディッキンソン、ロバート・プラントの名を挙げた。

    『Classic Rock』が行なったファンからの質問に答える企画で、ハルフォードはこの問いにこう答えた。「その選択は明快だ。1人はロニー・ジェイムス・ディオだ。俺はほとんど毎日、彼を聴いている。それに、俺の友人、アイアン・メイデンのブルース・ディッキンソンを挙げないと。彼は驚異的だ。そして、このタイプの音楽のパイオニアから1人、ロバート・プラントだ。俺は長年、彼のヴォーカルにあるブルージーな要素を楽しんできた。彼らがあの“Oooh”や“Aaah”を挿入したのは重要だった。あれらは言葉ではなかったかもしれない。でも、プランティはああいった表現法によりどうやって心と心が触れ合うことができるか、俺に教えてくれた」

    また、ハルフォードは、レミーとの最高の逸話を問われると、こう答えている。「俺らはモーターヘッドといっぱい公演を開いてきた。いつも面白いって思ってたのは、パフォーマンスが終わると、レミーは髪の毛にターバンを巻くんだ。俺は公演の後いつも決まって彼のとこに行き、最後は必ずレミーの膝の上に座ることになってた。想像してみろ! メタル・ゴッドがターバン巻いたレミーの膝に座ってるとこ」

    「それに、俺のインスタグラムにある写真にはほろ苦い話がある。一緒に南米ツアーやった後、ロサンゼルスに戻るとこだった。長い、長いフライトだ。レミーは一人で座ってた。そういうとき、普通だったら誰も彼の近くに寄りたがらない。でも、俺は行って、素晴らしいツアーに感謝したんだ。少しお喋りしていて、俺は心のどこかで、何か起きるんじゃないかって予感がした」

    ハルフォードはここで心を落ち着かせようと沈黙した後、こう続けたという。「悪い……、心を乱される思い出なんだ。俺は彼にセルフィーを頼み、向こう行けって言われた。でも結局、写真を撮り、それが俺とレミーが一緒の最後の写真になった。俺は今でもレムを恋しく思ってる。ロックンロールを象徴する彼の全てを。でも、音楽は永遠だ。落ち込んだときはいつも自分にそう言い聞かせてるんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki
    Photo by Sam Erickson

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    1: 湛然 ★ 2020/03/20(金) 13:07:56.42 ID:VyptvSyk9
    キッス ジーン・シモンズのドキュメンタリーがNHKで放送決定 独占密着で知られざる“素顔”を明らかに 3月28日放送
    2020/03/20 09:13
    http://amass.jp/132554/


    キッス(KISS)のジーン・シモンズ(Gene Simmons)のドキュメンタリーがNHKで放送決定。『ザ・ヒューマン「誇り高き悪魔 ジーン・シモンズ」』はBS1で3月28日(土)放送。46年間、悪魔を演じてきたシモンズが、ついに引退を決意。独占密着取材で知られざる“素顔”を明らかに

    ■『ザ・ヒューマン「誇り高き悪魔 ジーン・シモンズ」』
    NHK BS1 3月28日(土)午後10時00分~ 午後10時50分

    スーパーロックバンドKISSのリーダー、ジーン・シモンズ(70)。46年間、悪魔を演じてきたが、ついに引退を決意。独占密着取材で知られざる“素顔”を明らかに!

    ラストツアーの舞台裏!火を噴く秘密、悪魔メイクはなんと自分で

    ▽70歳の今も20キロ近い衣装で、2時間休みなく演奏。過酷なステージを支えるものとは

    ▽原点は最愛の母の生い立ち。ナチスの強制収容所に送られ、両親が殺害されるのを目の当たりに。過酷な人生を乗り越えた母の教えとは

    ▽ビジネスも大成功!関連グッズの売上は1000億円以上。「いつも金がもっと欲しい」

    ▽スーパースターの心の内。「我々は頂点のまま去る」

    【出演】ジーン・シモンズ,ポール・スタンレー

    予告映像(約4分半):
    https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=22755

    番組ページ:
    https://www4.nhk.or.jp/P6137/x/2020-03-28/11/1638/3115869/
    https://www.nhk.or.jp/pr-image/ef4898acb9eb08ddd56fe62e65f30fd3_ll.jpg
    ef4898acb9eb08ddd56fe62e65f30fd3_ll

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2020/03/07(土) 00:02:10.43 ID:tAG9z1gB9
    ●矢野顕子 Akiko Yano
    @Yano_Akiko
    ニューヨークでもコロナヴァイラスの患者さんの数が増えています。(中略)
    でも思った。Fear(恐れ)とは闘わねばならない。闘うために何より必要なものはAccurate Knowledge(正確な知識) だわ。

    午前10:18 ・ 2020年3月6日・Twitter for iPhone
    https://twitter.com/Yano_Akiko/status/1235736486194094080

    <SNSの反応>
    ・その通り!
    ・とはいえ「正確な知識」を得るのも難しいですね~
    ・寺田寅彦「正当に怖がることはなかなか難しい」
    ・乗り越えられる曲を作ってください!
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【矢野顕子「(コロナの)”恐れ”とは闘わねばならない。闘うために何より必要なものは正確な知識。」】の続きを読む

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    1: チミル ★ 2020/02/29(土) 23:29:11.96 ID:wAY4mSnM9
    ロックバンド「THE BLUE HEARTS」(ザ・ブルーハーツ)の元メンバーでドラマーの梶原徹也さん(56)が、浜松市内のフリースクールや障害者福祉施設などを拠点として音楽活動をしている。高校時代に引きこもりになった経験から「音楽で心のよりどころとなるような居場所づくりを手伝っていきたい」とバンド解散後の活動の場に福祉分野を選んだ。

    昨年十二月のJR浜松駅北口。ブルーハーツのヒット曲「情熱の薔薇(ばら)」を、若者たちが熱唱したり、ギターを弾いたりしていた。その傍らで、梶原さんが汗だくでドラムをたたく。紹介されると、通行人が「あのブルーハーツ?」と驚いて足を止め、迫力たっぷりの演奏に耳を傾けた。

    屋外ライブは浜松市東区天竜川町でフリースクールを運営するNPO法人「ドリーム・フィールド」が開催した。梶原さんが同法人の大山浩司代表(59)と約二十年前に知り合い、今ではスクールでの音楽の練習に毎月参加。同市中区の障害者福祉施設「たけし文化センター連尺町」でも隔月で施設利用者と音楽セッションを開いている。

    ︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    ※引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    東京新聞 2020年2月28日 夕刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020022802000292.html

    【元『ブルーハーツ』ドラマーの梶原徹也さん、不登校児らと演奏活動。「音楽で誰もに居場所を。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/03/01(日) 21:23:20.40 ID:+CG/OrU79
    ZIGGY森重樹一 アルコール依存症克服も苦しみ吐露「昨日もすごい飲酒欲求に」
    [ 2020年3月1日 18:28 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/01/kiji/20200301s00041000377000c.html

    「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に参加し、ギター弾き語りでミニライブを行った「ZIGGY」森重樹一Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/01/jpeg/20200301s00041000376000p_view.jpg
    20200301s00041000376000p_view


     アルコール依存症だったことを公表しているロックバンド「ZIGGY」のボーカリスト森重樹一(56)が1日、都内で行われた厚生労働省主催「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に参加した。

     飲酒について「早い段階で365日飲むようになった。飲んじゃえば、過去の出来事を忘れる、そういう循環に入ってしまう。もちろん人一倍罪悪感はある。ただ、お酒を常用、乱用して、どんどんできた出来事を覆い隠すように飲んでしまう。酒さえ飲めば何とかなると。22、3歳の頃には確実に考え方の中心にアルコールが来ていた」と回顧。そこまでになった自身の依存症と向き合うことになったきっかけは同じ病を抱えるメンバーからの助言だったという。「自分も同じ領域だということを教えてくれた。向き合わざるを得なくなった」とし、「(身体的にも)どう考えてもおかしいことはわかっていて、受診を覚悟した。完全に言われた時に、そりゃそうだよなと、ほっとしました。安心しました」と振り返った。

     アルコール依存症との闘いは「終わりがない。1年365日お酒をやめても変わらない」とも。「お酒が止まって11年目になるが、まだまだ苦しいことがあって、昨日もすごい飲酒欲求にかられたばかり。一番この病気に対して理解してほしいなと思うのは、酒をやめようが、薬をやめようが依存症者は依存症者のまま。ただ使わない、飲まないで何とか社会適応して、自分なりに社会貢献ができるんじゃないかということを、毎日毎日地味に地味に続けていくしかない」と訴えた。

     終わりには、この日初披露となった新曲「蟻地獄」と大ヒット曲「GLORIA」のアコースティックバージョンをギターの弾き語りで披露した。

     イベントは「回復を応援し、受け入れる社会へ」をテーマに、アルコールやギャンブル、薬物などの依存症は回復できる病気であることや、排除せずに受け入れる社会づくりを一般生活者に普及することを目的として開催されたもの。元プロ野球選手の清原和博氏(52)、元俳優の高知東生氏(55)、歌手の杉田あきひろ(54)、元NHKアナウンサーの塚本堅一氏(42)も参加した。

     このイベントは新型コロナウイルス感染予防対策のため、一般観覧は中止し、無観客で開催され、ネットで生中継された。 

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2020/02/19(水) 22:42:32.24 ID:V4+58QwU9
    2020.2.19 13:20 13:27 BARKS
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://www.barks.jp/news/?id=1000178908
    K.K.ダウニング、KK’s プリースト結成
    https://img.barks.jp/image/review/1000178908/001.jpg
    001


    元ジューダス・プリーストのK.K.ダウニングが、同じく元ジューダス・プリーストのティム“リッパー”オーウェンズ(Vo)、レス・ビンクス(Ds)らと新バンド、その名もKK’s プリーストを結成した。

    ダウニングは火曜日(2月18日)、「ニュー・バンドの詳細を発表」と、アーティスト写真を公開。彼ら3人ほか、ベースにTony Newton(Voodoo Six)、ギターにA.J. Mills(Hostile)というラインナップで活動を始めるという。

    昨年夏、ジューダス・プリースト脱退以来10年ぶりにライブ活動を再開したダウニングは、今年1月、Explorer1 Music Group (E1)とマネージメント契約を交わしたことを明かし、本格的なシーンへの復帰が予測されていた。

    KK’s プリーストはすでに、「ジューダス・プリーストとその創設メンバーであるK.K.ダウニングのキャリア50周年を祝い、フェスティバル出演やツアー開催を計画している」そうだ。公演では、ジューダス・プリーストの曲に加え、新曲もパフォーマンスするという。

    ダウニングは、「世界中のファンからの多大な要望と支援により、俺の居場所はここだと感じてる」と、コメントしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    【元『ジューダス・プリースト』のK.K.ダウニング、『KK’s プリースト』結成。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/13(木) 12:16:25.31 ID:zCrmODur9
    https://natalie.mu/music/news/366996
    2020年2月13日 12:00

    ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)のムック本「BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES『2009-2019“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?』」が3月26日に発売される。

    このムック本は、2009年から2019年にかけてのハマの活動を追ったもの。
    彼が自身の学生時代やこれまでの作品、苦悩した出来事を振り返るロングインタビューが収められるほか、敬愛する細野晴臣との対談記事、さまざまなジャンルの周辺人物100名以上から集めたコメント、ファンから寄せられた質問に答えるコーナーなども掲載される。

    また本誌ではハマが少年期のフォトヒストリーやベースコレクションなどを紹介するほか、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、吉田一郎と共に鼎談を行った「ベース・マガジン」2010年4月号以降のインタビューより、ハマの発言を抜粋して彼が自ら添削する。

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0213/hamaokamoto_mook.jpg 
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    【「ハマ・オカモトとはなんだったのか?」細野晴臣対談や100人コメントで紐解くムック本発売。】の続きを読む

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