メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 20:28:37.82 ID:CAP_USER9
    2017.7.18 火曜日

    リッチー・ブラックモア、一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたいと語る

    リッチー・ブラックモアは最新のインタヴューで一夜限りであればディープ・パープルと一緒にパフォーマンスを行いたいと語っている。

    ディープ・パープルの結成メンバーであり、数々の名曲を生んできたリッチー・ブラックモアだが、1993年に脱退して以降はディープ・パープルとパフォーマンスを行っていない。

    ドイツの音楽サイト「ロックンロール・リポーター」のインタヴューに答えたリッチー・ブラックモアはディープ・パープルとステージに立つことについて次のように語っている。

    「もし連中に興味があって、自分たちのスケジュールも許すなら、一夜限りであればライヴはやるよ。ノスタルジックな理由からね。
    でも、ディープ・パープルはそんなことに興味ないと思うよ。彼らにも得意とする分野があるし、そんなことをやるのに興味がないだろうね。
    僕らは友人だけど、僕も20年間自分の音楽をやってきて、彼らも20年間、彼らの音楽をやってきたわけだからね。多分実現しないだろうね。
    それに彼らのマネージメントもやりたくないだろうね。たった一夜限りだとしてもね。マネージメントがそれを許さないと僕は思うよ」

    リッチー・ブラックモアは昨年レインボーとして19年ぶりにロックを演奏しており、この時の模様は『メモリーズ・イン・ロック ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016』として商品化されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    RichieBlackmoresRainbow-720x495

    http://nme-jp.com/news/40714/

    【リッチー・ブラックモア「一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたい。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 21:09:23.94 ID:CAP_USER9
    2017-07-20 17:00:37

    フリー「レッチリでプレイするのは俺の本能」

    チャド・スミス(Dr)が「50を過ぎて、いつまでツアーを続けられるかわからない」と話したことから、一部で「レッド・ホット・チリ・ペッパーズはリタイアを考えているのか?」と憶測されたが、フリー(B)にそんな気はさらさらないそうだ。

    もともとチャドもいまリタイアを考えているとは言っていなかったのだが、TMZ.comからリタイアの噂について問われたフリーは「馬鹿げた話」と返した。
    「俺ら、近い将来のことさえ考えちゃいない。でも、いまツアーをやってて、楽しんでる。俺らは音楽によって突き進むままだ」

    「正直言って、35年前にバンドを始めたときから、俺は次の角に何があるのかなんて知らないできた。
    このバンドのパワーはそこにあるんだと思う。この瞬間、躍動するエネルギーを堪能するってとこにね」

    フリーはまた、The Pulse Of Radioのインタビューでこう話した。
    「レッド・ホット・チリ・ペッパーズでプレイする、ベースをプレイするっていうのは、俺にとって本能で、心地よく、欲動で情熱的なことなんだ。俺って人間の大部分を占める。
    クリエイティブなプロセスに関わると、いつだって俺の人間性が深まる。パレットの色が増えてくんだよ。俺はそれを愛してる。クリエイティブでいるときがハッピーなんだ」

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズは現在、ヨーロッパ・ツアー中。今年すでに60公演以上を開催しており、年末までにその数は80を超える見込み。

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000144832

    【フリー、ツアーリタイアの噂を否定。「レッチリでプレイするのは俺の本能。」】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 19:36:35.26 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000144514
    2017-07-12 17:00:00

    徳永英明が、7月20日(木)放送のNHK『SONGS』に出演する。

    番組では今回、スタジオにファンたちを招き、徳永英明の30年のキャリアを振り返るスペシャルライブを開催。
    徳永がデビュー前から使っていたというギターなど、秘蔵グッズの数々がずらりと並んだステージで、ファンの人気投票で選ばれた上位5曲が披露される。

    また、ゆかりのゲストとして、映画監督の山田洋次、女優の黒木瞳もVTRで特別出演する。『男はつらいよ』で徳永の楽曲を何度も採用してきた山田監督は、彼の声の魅力についてコメント。

    また、かつて徳永と恋人役でドラマ共演した黒木瞳からは「(徳永は)はっきり言ってタイプ」という発言も飛び出すなど、徳永も赤面するような裏話が披露される。

    『SONGS ~徳永英明~』は、2017年7月20日(木)22:50より放送される。

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    【NHK『SONGS』で徳永英明、30年の歩みを振り返るスペシャルライブを20日に放送。ファン人気投票の上位5曲を披露。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/09(日) 17:43:01.33 ID:CAP_USER9
    2017/07/07 20:53

    超絶ギタリストを10時間に渡って紹介 NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送

    世界のロック系超絶ギタリストたちを10時間に渡って紹介するNHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日(月・祝)放送

    ●『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』
    NHK FM 7月17日(月・祝)
    午後0時15分~6時50分(前半)
    午後7時20分~10時45分(後半)

    エレクトリック・ギターの超絶技巧楽曲を大特集。エドワード・ヴァン・ヘイレン、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、マーティ・フリードマン、ヌーノ・ベッテンコート、ポール・ギルバート、ジョー・サトリアーニ、エリック・ジョンソン……など、世界のロック系超絶ギタリストたちの曲を紹介。10時間に渡りその魅力に迫ります!
    タッピング、スウィープ、アーミングなどの超絶技法を実演しながら解説します。

    [出演者]

    司会:高市佳明(NHKアナウンサー)
    解説:Jun Kawai(音楽ライター)
    奏法解説:NON(ギタリスト)
    ゲスト:マーティ・フリードマン

    http://www4.nhk.or.jp/zanmai/314/


    http://amass.jp/91218/

    【NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送 。超絶ギタリストを10時間に渡って紹介。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 12:33:49.32 ID:CAP_USER9
    2017/07/13 11:30

     Cocco、20周年記念ライブ【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】が12日、日本武道館で開催されレポートが到着した。

     20年前、衝撃的な歌詞とヘビーなサウンドで日本の音楽シーンを揺るがせた「カウントダウン」。そのデビュー曲で幕を開けた、【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】。突きつけられる銃口そのもののような歌とサウンドが、20年を経た今もなお容赦なく心に突き刺さる。改めて、なんと凄まじいデビュー曲であったかと思う。

     重厚でオルタナティブなロックサウンドで、「水鏡」「けもの道」と、畳み掛けるように、初期のシングル曲を続けざまに披露。Coccoは、今日この場に足を運んだ人たちの様々な感情を、すべてその華奢な身体で受けとめて歌うようでもあり、その歌声は一人一人に向き合うように、力強く濃密に響く。そして、印象的なベースのイントロから「Drive you crazy」が歌いだされると、意外な選曲に客席からは驚きの声があがる。キュートな動きで会場にハンドクラップを促すCoccoの姿には、思わず心が弾み出す。伸びやかな歌声が響き渡って、和やかな空気にも包まれた。

    「こんばんは。Coccoです」と今日初めてのMCでは、メンバー紹介を始めようとして、急に思い立ったようにリレー形式での紹介を提案。最後は初期曲のプロデューサーでもあった根岸がCoccoを紹介。

    「みなさんも彼女の声に励まされてり泣いたりしたことがいっぱいあったと思います。私がその代表です。我らが歌姫、Cocco」。その言葉に涙が溢れそうになったのは私だけではないはず。こんな温かいメンバーたちに支えられていたこと、そして、Coccoの歌声に癒されていたのはリスナーだけではなかったこと、この20年をまるごと肯定するような愛に満ちた言葉だった。

     そして中盤は、バイオリンの柔らかな音とコーラスワークが心の痛みを呼び覚ますような「Raining」、“指先から こぼれる愛を集めて 全てあなたにあげましょう”とやさしく歌う「しなやかな腕の祈り」、そして徐々に自身のルーツである沖縄が、歌のメロディにも色濃くにじむようになった中期の名曲「陽の照りながら雨の降る」と、どこか遠いところから語りかけられるような歌声に、ただただ聴き入ることしかできなかった。

     「強く儚い者たち」「樹海の糸」など、今なお心に深く刻み込まれた歌は、当時とは違った、やさしい痛みを感じさせてくれた。今はもう傷口もふさがれて、かすかに残る傷跡をやさしくそっと撫でてくれるような温かい歌声だった。そして終盤、キラキラはじけるようなシーケンスとキレ味鋭いギターカッティング、グルーヴィーなリズムに思わず身体が揺れる「音速パンチ」が繰り出されると、アッパーな高揚感がさらに会場の温度が上げていく。「焼け野が原」の前に、そのシングルのカップリング曲であった「Rainbow」を披露してくれたのも嬉しかった。切なく響くギターの音色と、ピンスポットライトに照らされて歌うCoccoの姿が今も脳裏に浮かぶ。

     最後の曲を歌う前に、Coccoは「私たちはもう大丈夫な気がする。長くかかったけど、もう死んでもいいってところから、生きててよかったってとこまで、みんなよく来たね」と語ってくれた。Coccoの目に涙が光る。そして「愛してるってわかったから大丈夫だよ。愛って一番自由な気がします」と言った。愛を自由だと、心から感じることができる今のCoccoを、そして自分自身を、誰もが祝福したい気持ちでいっぱいだったはずだ。

     その後に響いた「もくまおう」はどこまでも深く感動的だった。全20曲、余力を残すことなど考えないまさに全身全霊の歌は、当時の多感で複雑な思いをそっと眠らせるレクイエムのようでもあったと思う。それはCoccoにとっても、もちろんたくさんのリスナーにとっても。だから「もう大丈夫」だとCoccoは言った。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Text: 杉浦美恵


    Photo: 田中聖太郎
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53200/2

    【Cocco「もう大丈夫。」 デビュー時のメンバーと20周年ライブ【一の巻】開催。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [US] 2017/07/11(火) 08:18:18.59 ID:MCVANPdJ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    7月上旬のとある夜。都内のうどん店で女性が笑顔を向けるその先から特徴ある声が聞こえてきた。「ギョギョ~!」っと
    お馴染みの大きなリアクションは、あの帽子をかぶっていなくても健在だ。

    名物のカレーうどんを食べ終えた2人は、声を弾ませながら駅に向かってゆっくりと夜道を歩く。さかなクン(年齢非公表)が
    しっかりエスコートする女性は、サックス&フルート奏者の小林香織(35)である。

    じつはさかなクン、専門の魚類だけでなくサックスをこよなく愛する音楽家の一面もある。中学、高校時代は吹奏楽部に所属しており、
    本人いわく「水槽がある部活と勘違いして」入部したらしいが、以来、趣味の域を超えた熱の入れようなのだ。

    ちなみに、さかなクンから小林へのプレゼントは、大手水産会社の魚肉ソーセージだった。さすが、徹底している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00010000-flash-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggw2TQA2aWUP4VfUrP3UlVbA---x900-y711-q90-exp3h-pril/amd/20170711-00010000-flash-000-1-view.jpg 
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    【さかなクン(年齢非公表)が美女とデート。プレゼントは魚肉ソーセージ。】の続きを読む

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    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/07/09(日) 22:14:20.38 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2017/07/kay07051117.html

    大ヒット曲『マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン』などで知られるカナダ発の女性歌手セリーヌ・ディオン(49)が、人気誌でまさかのセミヌードを披露した。普段は過激とは言い難いセリーヌだけに大事な部分を隠しているものの、この大胆なチャレンジにファンはずいぶん驚いたようだ。

    このほどセリーヌ・ディオンが服を脱ぎカメラをじっと見つめる姿を、『VOGUE』誌が公式アカウントにアップ。そこには以下のように綴られている。

    「ここ5年間、セリーヌはショーを行う際はほぼオートクチュールのみ着ていました。」
    「セリーヌの注文を受ける側は、3度の試着に立ち会うチームをネバダに送るのです。最終的には彼女の近くにある個人経営のアトリエで仕上げをします。」
    「セリーヌはこう言います。『服が私についてくる。そう、その逆はないわ』と。」

    かなり大胆なセリーヌの姿にファンは驚きつつも「美しい」と思ったようで、インスタグラムには「グウィネス・パルトロウより良い」「素晴らしい」「キレイだと思う」というコメントがズラリと並んだ。ちなみにセリーヌは2012年にも『V』誌でトップレスを披露。大変セクシーな姿でファンを驚かせるも、「普段はこんな感じなのよ」と明かしていた。しかし夫の死を経てひとりで育てている息子3人のうち、長男はすでに16歳。難しい年頃の彼に、母親のこのような姿は決して「アート」とは思えないだろう。

    画像は『Vogue 2017年7月4日付Instagram「Here’s a little naked fact to ponder while Celine Dion changes looks between shows:」』のスクリーンショット
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    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017.07.05 12:02

    【セリーヌ・ディオン、人気誌でまさかのチャレンジ。 】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/29(木) 14:10:12.72 ID:CAP_USER9
    ブリトニー・スピアーズが、コンサート中ライブで歌っていないと批判されることに対し反論した。

    7月にイスラエルでの公演を控え、同国のTVインタビューに応えていたブリトニーは、公演でどの程度がライブなのかと問われると、こう話した。

    「この質問出してくれて、嬉しいわ。だって、本当におかしい。たくさんの人が、私はライブで歌っていないと思ってる。私はいっぱい踊るから、ちょっとプレイバックを使うわ。でも、私の声とプレイバックをミックスしてる。本当にムカつくの。だって、激しく踊りながら、同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない」

    ブリトニーは現在、<Britney: Live In Concert>アジア・ツアー中。今月初め、15年ぶりの日本公演を終え、韓国、台湾、フィリピン、タイ、香港を周り、今後、シンガポール(6月30日)、イスラエル(7月3日)でパフォーマンスする。

    ブリトニーがイスラエルで公演を開くのはこれが初めて。このため、大変な盛り上がりを見せており、労働党は混乱を避けるため、予定していた党首選挙を7月3日から4日へ変更した。

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    6/29(木) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000959-bark-musi

    【ブリトニー・スピアーズ、口パク批判に「ムカつく。」「激しく踊りながら同時に歌っているのに、誰もそれを評価してくれない。」】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 17:23:11.86 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1692662
    2017.06.09 15:40

    バンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が8日、自身のTwitterにて、ドラマーのほな・いこかが「さとうほなみ」として女優業に進出することについて言及した。

    川谷は「ほないこかが女優になるらしい」と女優業進出について言及。女優としては本名のひらがな読みである「さとうほなみ」として活動することについて、
    「俺が名付けた『ほないこか』がそんなに嫌だったのかな。言ってくれたら良かったのに…」と複雑な心境を打ち明けた。

    ほな・いこかは今月4日、大手芸能事務所・オスカープロモーションに所属し「さとうほなみ」として女優業に進出することを発表。音楽活動は「ほな・いこか」、女優業は「さとうほなみ」で活動する。
    (modelpress編集部)

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    【ゲス極・川谷絵音、自身が名付けた“ほな・いこか”が芸名使い分けに複雑な心境。「そんなに嫌だったのかな。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 04:59:49.80 ID:CAP_USER9
    2017/06/09 03:09

    フィル・コリンズ(Phil Collins)が背中の手術を受けた影響で、歩行中に足先が垂れ下がり、歩行を始めとした日常生活に支障をきたす「下垂足(drop foot)」を患っていることが明らかにされています。フィルはロンドン公演を行うために滞在していたホテルで夜中にトイレに行く際、転んでしまい、近くにあった椅子に頭を打ったため治療のため病院に搬送されています。フィルは現在、回復に向っていますが、24時間は安静にする必要があるため、6月8日&9日に予定されていたロンドン公演は2日間とも11月に延期されています。


    Phil Collins
    https://www.facebook.com/philcollins/posts/10155346752787716
    http://amass.jp/89911/


    ∥画像∥
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2017/06/06/10/411E4BD700000578-4576360-image-a-32_1496739945861.jpg 
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    【フィル・コリンズ、「下垂足」を患っていることが明らかに。ホテルで転倒して公演は延期に。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/04(日) 08:33:47.76 ID:CAP_USER9
    「ゲス極」美人すぎるドラマー・ほないこか、女優業に進出
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170603-OHT1T50312.html
    http://i.imgur.com/IaoKsEA.jpg
    IaoKsEA

    2017年6月4日6時0分 スポーツ報知

    5月に活動を再開したロックバンド「ゲスの極み乙女。」のドラマー・ほな・いこか(27)が大手芸能事務所・オスカープロモーションに所属し、女優業に進出することが3日、分かった。

     “ゲス”の「美人過ぎるドラマー」が二足のわらじを履く。このほど知人の紹介でオスカーと契約。本名に由来する「さとうほなみ」の名前で、女優、タレントとしても活動する。契約締結は6月中旬となるが、すでに4月から演技やアクションのレッスンを始めている。音楽活動は今まで通りワーナーミュージック・ジャパン所属で行い、それ以外の仕事をオスカーが担う。

     ほな(さとう)は「自分のやりたいことを、未経験なことも含めて幅広く挑戦させてもらおうと思っております。今後、応援してくれるファンの皆さまに良い報告ができればと思います」とコメントを寄せた。

     近年は音楽活動に専念していたが、実は、02~04年頃に一度、タレント活動を行っていた。小学館開催の「2002年ちゃおアイドルガールコンテスト」にて審査員特別賞を、映画「スワンズソング」(02年公開)のキャストオーディションでも、グランプリを受賞。その後もテレビや舞台などに出演していた。

    【「ゲス極」美人すぎるドラマー・ほないこか、女優業に進出。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/05/16(火) 21:04:59.72 ID:CAP_USER9
    2017.5.16 火曜日

    AC/DCのヴォーカリストであるブライアン・ジョンソンは現地時間5月14日に行われたポール・ロジャースのコンサートで、ポール・ロジャースとロバート・プラントと共演してステージに復帰を果たしている。

    ブライアン・ジョンソンはバレット・ストロングの“Money (That’s What I Want)”のカヴァーで2人と共演している。昨年、AC/DCのツアーを離れて以降、ライヴを行ったのはこれが初めてとなる。

    ブライアン・ジョンソンは、前フロントマンのボン・スコットが亡くなったのを受けて1980年にAC/DCに加入している。しかし、昨年、聴覚を失う可能性から医師の指示を受けてバンドを離れ、代わりをガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが務め、その年の残りのツアーを行っている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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    http://nme-jp.com/news/37882/

    【AC/DCのブライアン・ジョンソン、ロバート・プラントらとの共演でステージに復帰。】の続きを読む

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