メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 国内外プレイヤー

    ダウンロード


    1: ネイトのランプ ★ 2018/10/15(月) 03:29:04.73 ID:CAP_USER9
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001362_comm.jpg
    AS20181014001362_comm

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001229_comm.jpg
    AS20181014001229_comm

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001238_comm.jpg
    AS20181014001238_comm

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181014001375_comm.jpg
    AS20181014001375_comm

     中東のパレスチナ自治区ラマラで13日夜、ロックバンド「LUNA SEA」「X JAPAN」のギタリストSUGIZO(スギゾー)さん(49)が初のライブを開いた。日本企業とパレスチナのNGOの共催で、鑑賞したパレスチナ人ら数百人から歓声が上がった。

     SUGIZOさんは約45分にわたり計7曲を披露。自身の曲を激しく、時に軽快に演奏すると、観客は手拍子や体を揺らして応じた。また、バイオリンでアラブの代表的な民族音楽を奏でた時には、会場が総立ちになって聴き入った。

     SUGIZOさんが聴衆に「20年前からパレスチナを訪れたいと思っていた。夢がかなった」と英語で語ると、大きな拍手がわいた。公演後には「子どもたちがギターをやりたいと思ってくれたら、うれしい。今後も文化交流の活動を続けたい」と語った。14日にはパレスチナ難民キャンプを訪問した。

    ソースに動画があります
    https://www.asahi.com/articles/ASLBG2C4YLBGUHBI00D.html

    【SUGIZO「夢かなった。」 パレスチナで公演、難民キャンプも訪問。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2018/10/05(金) 22:44:26.99 ID:CAP_USER9
    DAVID BROWNE | 2018/10/05 16:00
    オーバードーズによる死亡説を否定する新証言、ジャニス・ジョプリンを襲った悲劇とは

    ジャニス・ジョプリンの親友はドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定した(Photo by c Hulton-Deutsch Collection/CORBIS/Corbis via Getty Images)

    ジャニス・ジョプリンのドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定する、ペギー・カゼルタの著書『I Ran into Some Trouble』が発行された。

    ジャニス・ジョプリンが1970年にハリウッドのホテルの一室で死んでいるのが発見された時、死因はヘロインのオーバードーズだと発表された。しかし、警察からやや遅れて現場に到着したという親友のペギー・カゼルタには、どうしても腑に落ちない点があるという。それは現場で目にしたジョプリンのそばに、ハイヒールのサンダルが転がっていたことだ。

    「ベッドからはみ出した彼女の足が見えたの」カゼルタは当時の状況についてそう語る。「片手に煙草を、もう片方の手には小銭を握りしめた状態で横たわってた。それから何年もの間、私はずっと疑問に思い続けてた。死に至るほどヘロインを摂取した状態でロビーまで出て、(自販機で煙草を買って)部屋まで戻って来るなんてことができるのかって。私自身、オーバードーズを経験したことがあるからわかるの。本当にそういう状態なら、フィリップ・シーモア・ホフマンのような死に方をしてたはずなのよ。考えないようにしてたけど、私の中ではずっと何かがひっかったままだった」

    彼女とマギー・ファルコンが共同執筆した伝記本『I Ran into Some Trouble』 (Wyatt-MacKenzie出版)で、カゼルタは現場で目にした「小さな砂時計のようなヒールがついたサンダル」を根拠に、客室の毛の長いカーペットに足を取られて転んだジョプリンが、ナイトスタンドで顔面を強打して鼻を骨折し、喉が血で塞がれたために窒息死したという持論を展開している。同日に別の場所で、ジョプリンが所持していたものと同種のヘロインを摂取したというカゼルタは、その持論に大きな自信を持っている。「あのヘロインが死に至るほどのものだったとは思えない」彼女はそう話している。「絶対に違うと断言できるわ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Translated by Masaaki Yoshida


    ジャニス・ジョプリンの親友はドラッグによるオーバードーズ死亡説を否定した(Photo by c Hulton-Deutsch Collection/CORBIS/Corbis via Getty Images)
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/29131/ORG/1d15ae423521114ac980510d66a0c241.jpg
    1d15ae423521114ac980510d66a0c241

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/29131

    【ジャニス・ジョプリンを襲った悲劇。オーバードーズによる死亡説を否定する新証言。】の続きを読む

    images (1)


    1: muffin ★ 2018/09/11(火) 13:36:58.15 ID:CAP_USER9
    https://nme-jp.com/news/60962/
    2018.9.10

    ポール・ウェラーは、ロックンロールの現状と今後について語り、今後新たなオアシスのようなバンドが出現することはないだろうという考えを明かしている。

    ポール・ウェラーは、『Q』誌の別冊『Qレジェンド』のインタヴューで公営住宅のキッズがバンドを始める時代は終わったという意見について語っている。

    「僕はずっとバンドに入ることにロマンチックなイメージを抱いてきたんだ」と彼は語っている。「今でもある意味ではそうなんだけどさ。でも、ノエルがこんなことを言っていて、それは正しいと思うんだけど、公営住宅のキッズたちがバンドを組んで世界を変えてやりたいと思う、というような時代は終わったんだよ。本当にね」

    「そういうものを見いだせるのは、もはやポップとかよりもグライムのシーンのほうのわけでね。もう公営住宅の4人の若者なんて、まったく見かけないわけでさ。そうした時代が戻ってくるとは思わないね。ザ・ジャムやオアシスみたいなことにはならないよ。すっかり変わっちゃったんだと思うね」

    「この間、仲間とこの件について話していたんだけどさ。ジャズにも同じことが言えて、一時期は最も人気のあった音楽だったわけだけど……今もあるけど、もうポピュラー・ミュージックとは呼ばないだろ。多分、ロックンロールも同じことなんじゃないかな」

    ポール・ウェラーは先日、来たるニュー・アルバムより新曲“The Soul Searchers”のリリック・ビデオが公開されている。

    新作『トゥルー・ミーニングス』はソロでは14作目となるアルバムで、9月14日にパーロフォンからリリースされる。
    “The Soul Searchers”のリリック・ビデオはこちらから。

    Paul Weller - The Soul Searchers (Lyric Video)
    https://youtu.be/Bfg-VWlopq8



    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457.jpg 
    2018_04_18_Paul_Weller_S4_0054_SMALLER-720x457

    【ポール・ウェラー「今後オアシスのようなバンドが出現することはない。」】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 渡る世間は名無しばかり 2018/10/07(日) 20:16:21.60 ID:EWhDm8Un
    鉄道シミュレータ開発者/向谷実
    ▽伝説的フュージョンバンド『カシオペア』元キーボード奏者にしてカリスマ鉄道マニア!
    JR東日本と共に世界最大の鉄道見本市に挑む!!

    【情熱大陸に元・カシオペアのキーボーディスト『向谷実』が「鉄道会社の運転シミュレータ作るマニアは伝説的バンド鍵盤奏者。」として出演。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: ばーど ★ 2018/09/26(水) 09:55:01.80 ID:CAP_USER9
    ※省略

    ■チャンスなのに仕掛けられない歯がゆさ
    .
     ビジネス的な視点で見れば、「安室さんが引退した今がチャンス」のはず。各社が勝負をかけて売り出しにかかり、メディアも安室さんに代わる“新・歌姫”を作るためのサポートをすると思いきや、そのような様子はほとんど見られません。

     消費者の新譜に対する期待感が薄れ、レコメンドされた曲を選ぶ傾向が強いこと。アルバムの曲をバラ売りされてしまうこと。ライブでの収入が中心となっていること。多くのアーティストが出演するフェスが浸透したこと。音楽番組が減っていること。
    .
     「新たな歌姫の誕生を阻む要素が多すぎるため、仕掛けられない」という現状があるのです。先月、ある音楽番組の男性スタッフと話したとき、「幅広い年齢層の人が『この人が出るなら絶対見たい』というアーティストはいませんね。みんな自分のファンに向けた商売になっているからライブ中心の活動になるし、国民的アーティストが生まれるのは奇跡に近い」と言っていました。

     また、見逃せないのは、“新星”が現れにくくなっていること。かつて宇多田ヒカルさんが彗星のように現れ、ファーストアルバムが初動売り上げだけで200万枚を超えるなど、センセーショナルなデビューを飾ったことを覚えている人は多いのではないでしょうか。それだけ1人のアーティストへの注目が集まったのですが、21世紀に入って以降、そのような現象は見られません。
    .
     現在は動画配信やSNS投稿など、デビューやプロモーションの入り口が増えて目や耳に触れやすくなった反面、アーティストの分母が増え、人々の嗜好も細分化して、「誰もが知り、誰もが好きな歌姫」が生まれにくくなりました。

     「ドラマや映画も社会現象になるほどのヒット作はなく、タイアップでの大ヒットは望めない」こと、「安室さんのようなファッションを絡めたビジュアル面の流行が生まれにくい」ことなども、音楽ビジネスを難しくしています。

    ■ゼネラリストでは歌姫になれない

     世間的な注目度が高いのは、単独ライブより多くのアーティストが集まるフェスであり、1時間のレギュラー番組より季節ごとの長時間特番。共存共栄と言えば聞こえはいいですが、実際は1組1組の収益やステータスは分散され、下がる一方という厳しさがあります。

     ビジネス的に見れば、「参入はしやすくなったが、競合は増えた」「市場規模は小さくなっているが、軌道に乗れば安定しやすい」「顧客満足に徹して稼いでいるが、できれば拡張性を見いだしたい」という状況。トップとニューカマーの差が少なくなっているうえに、その分布はニューカマーの近くに集中しているのです。
    .
     「ライブ以外でどう稼ぐか」「どうやってファン層を開拓するか」が課題の彼らは、映画やドラマなどの俳優、ナレーターやナビゲーターなどの声の仕事、文筆や芸術などの創作と、さまざまなジャンルに顔を出すようになっています。

     しかし、そのようなゼネラリストを目指すスタンスでは、安室さんのような国民的な歌姫になるのは難しいでしょう。安室さんは、「ライブでのトークをカットして歌とダンスのみで勝負」「テレビ番組には出演しない」というスタンスを貫くことでスペシャリストとしての存在価値を高めていきました。
    .
     ネットの発達で情報があふれる世の中になり、自らSNSで発信して親近感を武器にするアーティストが多い中、「歌と踊りだけに集中する」「ファンと一定の距離感を保つ」という独自の戦略をかたくなに貫いたのです。

     実際、「コアなファンを大事にしたい」とネットでのやり取りを重ねるアーティストほど、ファン以外の人々からは「絡みにくい」「迎合している」などと思われがちですが、安室さんは真逆。「コアなファンを大事にするけど、自分の意思は絶対に貫く」という毅然とした姿が、ファンはもちろんファン以外の人々からも、国民的な歌姫と認められたのです。

    以下見出しのみ 全文はソース先で

    ■「競争より共存」の意識がエンタメに影響

    ■エンタメに求められる競争とグローバル化

    9/25(火) 16:00
    東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00239167-toyo-soci&p=1

    ★1が立った時間 2018/09/25(火) 20:39:50.75
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537875590/

    【安室奈美恵に次ぐ”歌姫”が到底現れない理由。「ゼネラリストでは歌姫になれない。」】の続きを読む

    images (1)


    1: muffin ★ 2018/10/03(水) 20:56:03.32 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/03/0011699318.shtml
    2018.10.03

     ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモト(27)が3日、東京・千代田区の東洋高校でサプライズ授業を行い、軽音楽部の生徒に金言を送った。

     米楽器メーカー・フェンダーのキャンペーンの一環。生徒の質問に応える形で「真顔で言いますけど、一生うまくならないですから。すぐに次の壁が見える」「ライバルがいないと面白くない」など、貫禄のある返答で未来のミュージシャンたちの背中を押した。

     自身の経歴も回顧。中学2年でベースを手に取り「授業中にメキシカンハットをかぶって楽器を弾いてたけど(先生が)『勉強しなくて困るのはお前』と全然、注意されなかった」と破天荒エピソードを披露した。

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/f_11699373.jpg
    f_11699373

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699375.jpg
    d_11699375

    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/03/Images/d_11699319.jpg 
    d_11699319

    【ハマ・オカモト、高校軽音楽部の生徒に金言。「楽器は一生うまくならない。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/09/19(水) 05:30:16.38 ID:CAP_USER9
    2018/09/19 05:05 Written by Narinari.com編集部
    元ヒスブルのTamaがライブ活動休止

    2004年に解散したロックバンド・Hysteric Blueの元ボーカルで、歌手のTamaが9月18日、公式ブログを更新し、ライブ活動の休止を発表した。

    Tamaはこの日、「いつも応援ありがとうございます。10.28のSabaoのツアーファイナルをもちまして、Tamaとしての今後のライブ活動を休止することにしました」とファンに報告。

    そして「『いつまで続けるのか』ということは、ここ何年かずっと考えていたのですが、デビュー20年という節目を迎えるにあたり、自分の中でちゃんとけじめをつけたいという思いからこの決断に至りました」と説明している。

    今回、ブログでの発表は「本当はツアーファイナルを終えてから発表するつもりでしたが、ライブやイベントなどで応援の言葉をいただく度になんだか隠し事をしているような、裏切っているような気持ちになってしまい、このタイミングでの発表になりました」と説明し、「突然のご報告で驚かせてごめんなさい」と謝罪した。

    最後は「ツアーファイナルまで残りわずかですが、ひとつひとつのライブやイベントを精一杯、大切に歌い届けたいと思います」とつづっている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201809/19/20180919012.jpg
    20180919012

    https://www.narinari.com/Nd/20180951253.html

    【元ヒステリックブルーのTamaがライブ活動休止。 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/09/10(月) 21:55:03.50 ID:CAP_USER9
    2018.9.10 18:00 BARKS
    古内東子、25周年記念オリジナルAL『After The Rain』発売

    古内東子が10月17日、デビュー25周年を記念したオリジナルアルバム『After The Rain』をリリースする。

    2012年3月に発表した『夢の続き』以来、6年7ヶ月ぶりのオリジナルアルバムとなる本作には全11曲を収録。彼女の真骨頂ともいえる、道ならぬ恋、叶わぬ想いなど、“女性の様々な恋のカタチ”を書き下ろした古内東子流AOR作品に仕上がっているという。

    アレンジャー陣にはACID JAZZ界のレジェンド、インコグニートをはじめ、クニモンド瀧口、松本良喜、河野伸などが参画。ジャケットはイラストレーター・山口はるみが手がけた。

    New Album『After The Rain』
    2018年10月17日(水)発売
    ■初回限定盤(CD+DVD)
    UMCK-9970
    3,888円(税込)3,600円(税抜)
    ■通常盤(CD)
    UMCK-1610
    3,240円(税込)3,000円(税抜)

    [CD(初回限定盤/通常盤)]
    01. Enough is Enough
    02. After the Rain
    03. Bye-bye Bluebird
    04. Away from You
    05. Lost in the Wind
    06. Answer in the Seashell
    07. Shade and Shadow
    08. Empty Room
    09. Just Because I know
    10. Sunday Monologue
    ボーナストラック
    11. KIRIKO

    [DVD(初回限定盤)]
    「Enough is Enough」 music video

    <TOKO FURUUCHI 25th Anniversary Live Concert 2018>
    2018年10月20日(土)東京・ヒューリックホール東京
    OPEN 16:45 / START 17:30
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    『After The Rain』初回限定盤
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/s.jpg
    s

    『After The Rain』通常盤
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/t.jpg
    t

    古内東子
    https://img.barks.jp/image/review/1000159591/1.jpg
    1

    https://www.barks.jp/news/?id=1000159591

    【古内東子、25周年記念オリジナルAL『After The Rain』発売。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/09/01(土) 04:18:54.55 ID:CAP_USER9
    9/1(土) 4:00スポニチアネックス
    yuiが再婚&妊娠 30代ジムトレーナーと今月中にも 来年2月3児のママに

     シンガー・ソングライターで4人組バンド「FLOWER FLOWER」のボーカルのyui(31)が再婚することが31日、分かった。

     関係者によると、お相手はスポーツジムでトレーナーとして働く30代の男性。昨年末に共通の友人を通じて知り合い、交際に発展。yuiは妊娠しており、まもなく安定期に入り来年2月頃に出産予定。今月中にも婚姻届を提出する。

     2人の知人は男性について「スポーツマンらしく爽やかで誠実なタイプ」と説明。同居はこれからで、挙式や披露宴は未定という。

     15年3月に建築関係の会社に勤める同年代の男性と結婚し、同8月に双子の男児を出産したが、昨年8月に離婚した。3歳の息子たちの子育てをしながら、今年3月から「FLOWER…」として初の全国ワンマンツアーを成功させるなど精力的に活動している。

     05年にYUI名義でデビュー。キュートなルックスと力強い歌声で同世代の若者を中心に人気を集め、12年にはNHK紅白歌合戦に初出場。翌年、yuiに改名し、尊敬する音楽仲間と「FLOWER…」を結成。14年にパニック障害を告白し活動をセーブした時期もあったが、新たなパートナーと出会い、第3子の妊娠という私生活の充実がパワフルな音楽活動を支えているようだ。

     今月3日から香川県などでツアーの追加公演を行う。ファンに向けた喜びの生報告もありそうだ。

     ◆yui(ゆい) 本名非公表。1987年(昭62)3月26日、福岡県出身の31歳。05年にシングル「feel my soul」でデビュー。翌年、主演映画「タイヨウのうた」で女優デビューし、主題歌「Good―bye days」も担当。その後「CHE.R.RY」「again」などが大ヒットした。


    9月中に結婚し、来年2月頃に出産予定であることが分かったyui
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180901-00000002-spnannex-000-5-view.jpg
    20180901-00000002-spnannex-000-5-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000002-spnannex-ent

    【yuiが再婚&妊娠。30代ジムトレーナーと今月中にも。 】の続きを読む

    ダウンロード (2)


    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/03(月) 18:23:44.32 ID:CAP_USER9
     山下達郎(65)のレコーディングやライブで活躍したことで知られる名ドラマーの青山純さん(2013年死去)の息子で、元「nano.RIPE(ナノライプ)」のドラムなどで活躍した青山友樹さんが8月21日に急性心不全のため死去した。3日、兄でドラマーの青山英樹がツイッターで発表した。

     英樹は「弟でドラマーの青山友樹が2018年8月21日に急性心不全で永眠しました。あまりにも突然過ぎたため、報告が遅くなってしまい、申し訳ございません。お別れ会を10月に予定しておりますので、また改めてお伝えいたします。同じドラマーとして愛する友樹と父の意思を継いで行きます」と報告した。

     友樹さんは1988年、東京都生まれ。2013年、ロックバンド「nano.RIPE」に加入し、プロとしてのキャリアをスタート。16年にバンドを脱退した後はソロ活動を展開してきた。
    [ 2018年9月3日 16:40 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/03/kiji/20180903s00041000220000c.html

    【名ドラマー『青山純』さんの息子で、 元『nano.RIPE』ドラム青山友樹さんが死去。】の続きを読む

    このページのトップヘ