メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: muffin ★ 2020/09/25(金) 23:41:37.39 ID:CAP_USER9
    https://myjitsu.jp/archives/133913
    2020.09.25

    ロックバンド『東京事変』のドラムス・刄田綴色(はたとしき)が9月21日、自身のツイッターを更新。リアルすぎる懐事情を明かし、反響を呼んでいる。

    「今年1月1日に、約8年の時を経て活動再開を発表した椎名林檎率いる『東京事変』。2月下旬・3月上旬に東京国際フォーラムで行われたライブには、新型コロナウイルスが猛威をふるうなか、約5000人のファンが駆け付けて再始動の喜びを分かち合いました。元々メンバーは有名アーティストのサポートを務める実力派ミュージシャンばかり。ベースの亀田誠治は『いきものがかり』や平井堅のプロデュースを手掛け、刄田もここ数年『RADWIMPS』のツアーに参加しています」(芸能ライター)

    そんな中、《後何年もやってける商売じゃない》と、活動の幅を広げるためにも、ツイッターの公式マークに憧れているという刄田。フォロワーから《事変だけでは食っていけないのですか?》との質問が寄せられると、引用する形で《少なくともおいらは無理です。というか当たり前です。なんども言うようだけれど下手ですから! 世の中そんなに甘くありませんよ》と回答。続けて、《そして音楽は音を楽しむと書きますが、楽しんでる場合じゃないのがお仕事です! 林檎さん本人が昔から仰ってたことですよね。才能はありませんがおいらも頑張らねば》とした。

    「その後も回答に熱が入り、翌朝には『顔アッカー』と恥ずかしくなってしまったという刄田さん。他にも懐事情として、カミソリの刃をケチって居酒屋で仲間と一杯やるほうが良いと考えていることや、ブレーク前には肉屋で豚の脂身やパン屋でパンの耳を貰って生活していたことなど、今も昔もそう変わらない極貧生活を送っていることを明かしています」(ネットメディア編集)

    そんな赤裸々な投稿の数々に、ネット上では
    《はたとしきレベルでそうなんだから、ソロのドラマーとかほぼ無理やん》
    《刄田レベルのドラマーでも食えんとかウソやろ? 夢がなさすぎる》
    《食える人間一握りつっても、この人はレジェンドだろ すごく悲しい》
    《謙虚な刄田さんすごくかっこいいです! 刄田さんが食べていけるようにもっと応援頑張ります》
    《YouTubeで自分が参加した曲叩いてみたとか出来んのかな》
    などと反響があがっている。

    全文はソースをご覧ください

    【『東京事変』ドラマー刄田綴色の告白に悲しみの声。刄田レベルのドラマーでも食えんとかウソやろ?】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/09/25(金) 05:42:26.55 ID:CAP_USER9
    9/24(木) 15:47 CDジャーナル
    日本人ギタリストの速弾きライヴ第2弾開催 Ediee Ironbunny、Li-sa-X、SAKIら出演
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81f00839004a5f56bdc40c090780f3ed5bc8a23b
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200924-00000007-cdj-000-1-view.jpg
    20200924-00000007-cdj-000-1-view


     “シュレッド・ギター”をコンセプトに、優れた“速弾き”の使い手である日本人ロック・ギタリストの演奏を国内外に向けて発信するイベント〈YOUNG GUITAR×文化放送 presents Shred RACERS ONLINE〉。8月の第1弾“F1(フレットワン)”に続き“F2”の開催が9月26日(土)に決定。

     出演はF1に続いて300年後の未来からやってきたサイボーグ・ギタリストのEdiee Ironbunny(IRONBUNNY)。さらに、15歳のテクニカルギタリストLi-sa-X、Mary’s BloodやNEMOPHILAでも活躍するSAKIが集結。ゲストヴォーカルとしてFuki(Unlucky Morpheus)、Kotono(IRONBUNNY)、Minami(IRONBUNNY)が出場します。

    (おわり)

    【日本人ギタリストの速弾きライヴ第2弾開催。Ediee Ironbunny、Li-sa-X、SAKIら出演。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/09/21(月) 12:46:29.33 ID:CAP_USER9
    ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)は、オンライン・ショッピングにはまっているそうだ。夜中に注文し、翌日届いたときには、何を頼んだか覚えていないという。

    ハルフォードは『GQ』誌のインタビューで、「ツアー中じゃないときのオフモード」について問われると、こう答えた。「映画、Netflixを愛してる。でも、寝れないとき、午前3時のAmazon Primeはやばい! 俺のもう片方(パートナー)のトーマスから、“門のところにあるのは何だ?”って訊かれる。大抵、わからない。夜中に注文しているからな。ほとんど依存症だ、正直言って。何かに依存したとき、ミュージシャンの多くはそうなるが、何とかして治さなくてはならない。俺の最近の依存症は間違いなくAmazon Primeだ」

    そして、読書やアリゾナでの生活も楽しんでいると続けた。「読書も好きだ。それに、ウォルソール(英国バーミンガム近くの街)のホントの家から離れているときは、アリゾナにいるのを楽しんでる。美しいところだ。散歩したりよく外に出てる。69歳のメタルヘッドとしては体調に万全を期さないと。ツアーはタフだからな」

    ハルフォードはまた、トーマスとの関係が長く続いている秘訣は「平等だ」と話した。「簡単だ、平等だよ。彼が料理し、俺が洗い物をする。単純なことだ。これはどの関係のどの段階にもあてはまる。50:50でなければいけない。75:25では状態が良くない。完全に公平でないと。常にそうしようとするのは大変だが、じゃなければ干し上がったり新鮮ではなくなる」

    ロブ・ハルフォードは、9月29日に自伝『CONFESS』を出版する。

    9/21(月) 11:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28bcbdf41e1d38390ada0dca78aca0bd5a7190e9
    https://i.imgur.com/Pxwm1LI.jpg 
    Pxwm1LI

    【『ジューダス・プリースト』ロブ・ハルフォード、真夜中のオンラインショッピングにハマる。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/09/17(木) 20:30:03.48 ID:CAP_USER9
    「これが最後の仕事になるかもしれない、という気持ちはありました」

     '97年に放送されたフジテレビ系ドラマ『ひとつ屋根の下2』。劇中で流れ、空前のヒット曲となった『ひだまりの詩』を歌った元ル・クプルの藤田恵美は、当時の心境をこう振り返った。

    「『ひだまりの詩』は藤田恵美さんと藤田隆二さんの夫婦デュオ、ル・クプルの5枚目のシングル曲です。ドラマの放送開始からおよそ1か月後に発売され、初週はオリコン78位と低調でしたが、ドラマが盛り上がるにつれ順位がどんどん上昇。7週目には2位にまで浮上しました。ドラマ終了後も売れ続け、200万枚近いセールスを記録。'97年の日本レコード大賞優秀作品賞を受賞し、紅白歌合戦にも出場。ふたりは一躍、時の人となりました」(音楽ライター)

    ◇はじめての売れる経験
     しかしその後、この曲を超えるヒット作には恵まれず、'05年に活動を休止。'07年に離婚を発表すると、事実上の解散となった。あれから13年がたったが、当時の心境を改めて聞いてみた。

    「デビューから2年半ほどたっていたころです。それまでは鳴かず飛ばずで、私たちもそろそろクビかな、辞めたら何しようかな、なんて思っていたときにお話をいただいたのが『ひだまりの詩』でした」

    『ひだまりの詩』はドラマに合わせて作られた歌だった。その歌い手を決める際、初期のアルバムを聴いていて藤田の声を気に入っていたドラマのディレクターが、ル・クプルを抜擢したのだという。

    「当初は“劇中で使われるかどうかわからない”という話だったんですが、3話目くらいで、長いシーンのときに曲をずっと流してくれたんです」

     存在感を示したはずなのにエンドロールではタイトルも歌手名も紹介されなかった。気になった視聴者からの問い合わせがフジテレビに殺到。

    「ここまでヒットするとはまったく思っていませんでした。売れるっていうのが初めての経験だったので、とにかく毎日必死で。メディアへの露出も増えて、顔を隠さなくちゃいけなくなったり、コソコソ生活しなくちゃいけなくなったりして、ちょっと生きづらさも感じていました」

    ◇元夫との交流は現在も続いている
     '01年からはソロ活動をスタート。洋楽のカバーソングアルバム『camomile(カモミール)』はアジア圏で大当たり。“理解に苦しむほどの人気ぶり”だった。

    「香港チャートの洋楽部門で1位を獲得したんですよ。そのときは2位がエミネム、3位がMOBY。世界を代表するアーティストの上に自分の名前があることに驚きました。5万枚以上売れ、日本ならミリオンヒットに値するくらいの売れ行きでした。

     その後、台湾やシンガポール、韓国などアジア各国で同じようにヒットして、シリーズ累計で45万枚以上を売り上げたんです」

     '10年からは『OMOIYARIプロジェクト』として日本全国の学校を回る活動を開始。子どもたちやその親の世代に“思いやり”の心を伝える活動を精力的に行っている。

    「'08年にいじめ防止のキャンペーンとして『OMOIYARIのうた』をつくり、その2年後から各地の学校などを回る音楽会を始めました。10年間で181か所、3万4000人以上の人に音楽を通して思いやりの心を伝えています。'18年には小学4年生の道徳の教科書にも歌詞が載ったんです」

     元夫の隆二さんとは今も交流があるそうで、昨年亡くなった義母の葬儀へ参列したり隆二さんの妹がライブに来てくれたりしているという。

    「誕生日にメッセージを送り合ったりしています。おせっかい焼きで今も何かあるとメッセージをくれるんです」

     離れ離れでも“ひとつ屋根の下”は変わっていない。

    ソース 週刊女性
    https://www.jprime.jp/articles/-/18876
    藤田恵美
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/3/4/620/img_346b9cd117b50d9f3a36b734d0e43134631421.jpg 
    img_346b9cd117b50d9f3a36b734d0e43134631421

    【元『ル・クプル』藤田恵美が回想する”ひだまりの詩”大ヒット当時の本音。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/09/16(水) 21:59:17.33 ID:CAP_USER9
    ゲスの極み乙女。の休日課長(33)が15日深夜にカンテレ(関西テレビ)で放送された「グータンヌーボ2」に出演。俳優・満島真之介(31)、お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(44)と恋愛トークを繰り広げた。

     8年間彼女がいない、という休日課長は、中学2年から高校2年まで、「好きな子に18回告白してダメだった」と明かした。

     18回告白して「ダメだった」ため、ついに諦めて1カ月連絡しなかったところ、その後、彼女から「なんで連絡してくれないの?」と連絡がきて、「付き合えることになったんですね。やっと付き合えた」と打ち明けた。

     しかし、大学で別々になり、ふられてしまったという。今もたまに連絡を取ってはいるというが、「会わない方がいいんじゃないかな」と過去は過去のものとしておきたい気持ちで、再会するのはやめていることを明かしていた。

    9/16(水) 21:50配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2569f4eadcb6921dde88924619dc60673a932f4
    https://i.imgur.com/FBUi2DG.jpg 
    FBUi2DG

    【ゲス極・休日課長「18回告白してダメだった。」 3年間告白続け、逆転が。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/09/14(月) 17:35:39.69 ID:CAP_USER9
    心の深淵に迫る、6本の弦が紡ぎ出すストーリー。3年ぶりのソロアルバムには私小説ともいえる響きが詰まっている。

     「昨年9月の北海道ツアーのとき、釧路湿原をカヌーで下っていて、ものすごい衝撃を受けました。語りかけてくる手つかずの自然があまりにも大きすぎて、人間は何でこんなにちっぽけなんだろうかって。ミュージシャンって何なのか? 衝撃はひかずに、当日のライブはボロボロでした」

     その経験が、アルバムに着手するきっかけになった。ミュージシャンなら、壮大な自然にはやはり“音”で応えるしかない。録音を始めたのは今年1月からだ。

     「何億年も継がれてきた自然への畏怖の念を、歴史を遡る意味で逆回転も取り入れながら、『BILLION YEARS』に込めました。同時に、日本にはこんな美しいところもあるよって。昨年の10月に大好きな沖縄の首里城が焼け落ちてしまったこともショックで、その時点では今ある日本の美しさ、素晴らしさを伝える作品をつくろうと思っていました」

     しかし、1月の終わりくらいから事態は急変していく。

     「コロナの発生、肉親の死もありました。この1年、釧路での体験も含めて、僕の周囲で起こったいろいろなことに感情を揺さぶられて、表現したいという気持ちに変わっていったんです」

     SF的な要素が多かったこれまでのアルバムとは違い、新作はいわば“ノンフィクション”へ。

     「宇宙を想像したり、イマジネーションのなかでの曲づくりが多かったんですが、今回は自分に起きたことがテーマ。同じような気持ちの人もいるはずだし、今年起こったことは世界中の誰もが忘れず、歴史にずっと残る。だから、タイトルは『2020』。心で感じてもらえればうれしい」

     常に支えてくれていた愛する母、春江さんが97年の生涯を閉じたのは2月8日のことだ。

     「『PRAYERS』を母に捧げました。1月に具合が悪くなってきたときにつくり始めて、お見舞いで松江に日帰りした2月5日の夜、自宅でギターを入れました。母と会話しているのか、僕が自分の思いを語っているのか、ギターが僕を慰めてくれているのか、言葉を使わない言葉がそこにはありました」

     コロナは当初、多くの人が“大丈夫”と思っていた。しかし一気に威力を増し、年間100本以上をこなす“ライブ”ミュージシャンにも自粛の波が押し寄せてきた。

     「4月から6月の間はほとんど自宅から出ていません。“決して明けない夜はないから”という思いを伝えるために、3月にデモテープを作り、それが『HYMN OF MUSIC LOVERS』になりました。会場でみんなが大合唱できるような曲です」

     そして、これからは“ライブ”という翼を取り戻しにいく。

     自粛期間中は「アルバムに集中できた」ことはあるものの、リアルな音はファンに伝えられなかった。無観客の生配信を行うアーティストもいたが、「生配信はクォリティ的に問題が多いと思うし、納得がいくものはできにくいでしょう」と、ひたすらライブ復活にかけてきた。願いがかなったのは7月4日。群馬県館林での「弾き語り・弾きまくりギター三昧」には気持ちのいい感動しかなかった。

     「待ってくれていたお客さんたちがみんな泣いているのを見て、僕も泣いてしまった。そして最後は笑顔。いろいろな事情で来れない人もいましたが、一歩を踏み出してきてくれた人は『あぁ、やっぱり来て良かった』と喜んでくれました。たまっていたものがあったんでしょう。改めて、音楽は心も体も元気にしてくれると思いました」

     2021年は、ハタチでのBOWWOWのデビューから45年。できることなら全面解禁となったステージに立ちたい。

     「去年のミッキーさんとの夕刊フジ・ロックフェス(『ミッキー吉野 Half Century』ライブ)もすごく楽しかったですね。今年飛んでしまったイベントも多いし、45周年は何をやろうかな。そう、明けない夜はありません」

     世界が“通常”に戻る時を待ちながら、ギターを弾き続ける。

    9/14(月) 16:56配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d7f836e606030741e945b5914faad16bd65dceb
    https://i.imgur.com/J3nrmSd.jpg 
    J3nrmSd

    【山本恭司、感情揺さぶる大自然、母の死、そしてコロナ・・・心で感じる音を込めて。ニューアルバム「2020」発売中。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/05(土) 00:45:18.36 ID:Hw6ukuPwM
     “サムライギタリスト”の異名を持つ世界的ギタリスト・MIYAVI(38)が4日、フジテレビ系で放送された「ダウンタウンなう」に出演した。

     MIYAVIといえば、全身に入れたタトゥーで知られる。タトゥーについて聞かれると、「激しく後悔してますよ」と返答。「ミュージシャンとしてはいいんですけど、俳優としては毎回(タトゥーを)消すんで」と演技などの際には、タトゥーをファンデーションなどで消さなければならず、「後悔」していることを苦笑いで明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1ad330aa923551b4255158755336caf80e7c40
    https://i.imgur.com/II8pcJD.jpg
    II8pcJD

    https://i.imgur.com/fZitRml.jpg 
    fZitRml

    【全身タトゥーを入れたギタリスト・MIYAVI「めちゃくちゃ後悔してます。」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/05(土) 12:57:15.11 ID:CAP_USER9
    2020年7月7日、リンゴ・スターは80歳の誕生日を迎えた。誕生日には毎年バースデーイベントを開催しているスターだが、今年はパンデミックやBLMを受け、例年とは違うイベントを企画したという。

    ドラマーになろうと思ったきっかけ、十代で破れたアメリカン・ドリーム、家族のこと、そしてビートルズへの想いを、英紙「フィナンシャル・タイムズ」に語った貴重なインタビューをお届けする。

    ※元記事は2020年7月5日に公開されたものです。

    2008年のあるインタビューで、リンゴ・スターは次の誕生日に何を望むか訊ねられた。

    「そのとき何を思ったのか、僕はこう言ったんだ。『正午にみんなで一斉に「ピース・アンド・ラブ」と言ってほしいね』と。それで一週間後の誕生日に、僕たちはそれを計画した。小さなケーキも準備してくれて、100人くらいの集まりで、正午にピース・アンド・ラブの瞬間を迎えた。僕のカウントダウンで……3、2、1………『ピース・アンド・ラブ』とね」
    このお祝いの習わしはシカゴで始まった。以来、フランスのニースや、ビートルズがかつて頻繁に訪れたハンブルクなどでもおこなわれている。今では27ヵ国に広まり、各地で人々がスターの誕生日に「ピース・アンド・ラブ」の瞬間を迎える。

    「今はロサンゼルスにいるんだけど、ここにいるときはハリウッドのキャピトル・レコード・ビルに大きなステージをこしらえて、バンド演奏をするんだ。そこに友達が現れては観客の前でプレイして、みんなで盛大にブランチするんだよ」

    今でも誇りに思うビートルズの姿勢
    もちろん、今年は例年通りにはいかなかい。7月6日に80歳の誕生日を迎えるスターは、オンラインのお祝いイベントを計画している。このイベントはブラック・ライヴズ・マター(BLM)や慈善団体のデイビッド・リンチ財団、困窮するミュージシャンに財政支援や医療ケアを提供する慈善基金「ミュージケアズ」、そしてその他の団体への寄付を集めを目的としている。

    開催予定の「リンゴのビッグ・バースデー・ショー」では、ビートルズの仲間ポール・マッカートニー、自身のバンド「オール・スター・バンド」のギタリストであるジョー・ウォルシュをはじめ、ゲイリー・クラーク・ジュニア、シェリル・クロウ、シーラ・E、そしてベン・ハーパーらが自宅からパフォーマンスをするとともに、初公開のコンサート映像も放送する予定だ。
    「LAで開催する予定だったが状況が変わった。世界のどこにいようと、ウイルスが蔓延しているのはどこも同じだよね。だから友人たちに自宅で演奏するか、過去のショーの映像を送ってくれるよう頼んだ。僕自身は去年のリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド・ツアーの映像を提供するとともに、司会を担当するよ」

    スターはBLMのデモに強い関心を示し、「正義とより良き世界を求めて行進し、声を上げるすべての人に対して、変わらぬ支持」を表明している。

    1960年代のビートルズの姿勢を、彼は今でも誇りに思っている。「僕たちはミシシッピでの演奏を拒んだ。人種隔離政策には反対だったんだ……だからどこに行ってもこう表明した。『僕らはすべての人のために演奏します。人というのは、人間のことです』。すると『そうですか』という反応だったよ。アメリカの南部で演奏を断ったのは僕らにとって初めてだったし、それは彼らにとってもそうだった」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0fe247a93d603fd11e94500394fb10e278fa138?page=1
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200905-00000002-courrier-000-1-view.jpg 
    20200905-00000002-courrier-000-1-view

    【『ビートルズ』のリンゴ・スター「僕は世界最高のバンドのメンバーで、3人の“兄弟”を授かったんだ。」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/09/03(木) 05:55:30.45 ID:CAP_USER9
    https://news.j-wave.co.jp/2020/09/post-6634.html
    2020年09月01日

    J-WAVE(81.3FM)×「MUSIC FUN !」連動企画である、深夜の音楽座談プログラム『WOW MUSIC』。8月のマンスリープレゼンターはBiSHのアユニ・D。8月28日(金)では、OKAMOTO'Sのベース、ハマ・オカモトがゲストに登場。楽器の練習方法や、これまでの音楽遍歴を語り合った。

    ■鉄の音がする「スティングレイ」の話で盛り上がる
    ハマはアユニ・Dが使っているベースに興味を抱いていた。

    ハマ:なんでスティングレイなんですか?
    アユニ・D:ベースを買った当初は楽器に無知だったので楽器屋さんに行ってビジュアルだけで決めたんですけど、ベース経験者だった当時のマネージャーに「スティングレイは音も格好いいよ」って言われたので、とりあえず買いました。最初は指弾きをやっていたんですけど、(田淵)ひさ子さんの影響でピック弾きをするようになったら「鉄みたいな音のほうが好きだな」と気付き始めて、そのくらいからスティングレイにドハマりしてしまいました。
    ハマ:いいな。確かにね、音が鉄みたいですよね。それはめちゃめちゃ正しい表現だと思います。そういう理由なんですね。僕もスティングレイを買いましたよ。
    アユニ・D:えー、そうなんですか!
    ハマ:僕もやっぱりレコーディングのときに「鉄みたいな音がほしいな」と思って。 中略

    ■ハマ少年、ベース練習方法は耳コピ
    話題はハマの音楽ルーツに。小学生のころは野球をしていたハマだったが、中学時代に楽器を始めた。

    アユニ・D:ベースの練習は当時どうやっていたんですか?
    ハマ:独学ですね。僕は譜面も音符も読めないので全部耳コピです。
    アユニ・D:えー!
    ハマ:いまだにメトロノームとかもやらないし、わからないですね。自粛期間中に音楽理論の本を買ったんですけど、1ページ目の書き始めが「諸君」からだったんですね。それにすごく腹立っちゃって、1ページも読まなかったですね。自慢することじゃないですけど、それくらい理論がダメです。

    ベースを始めた頃に耳コピが一切できなかったアユニ・Dは、ハマの話は驚きの連続だった。

    ハマ:だから当時から練習は怠け通していました。
    アユニ・D:でも練習せずにあんなに弾けるんですね。
    ハマ:趣味がなさすぎて、練習というより暇だからベースを触っちゃうんですよね。だから「練習しよう」と思ってやる感じじゃない。
    アユニ・D:なるほど。

    全文はソースをご覧ください

    https://news.j-wave.co.jp/assets_c/2020/09/87c259fe534dcb4a0f6cd329b483ce178316e9ca-thumb-900x600-105162.jpg
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    ★1が立った日時:2020/09/02(水) 16:35:23.80

    前スレ
    【ラジオ/音楽】ハマ・オカモト、ベースは独学「僕は譜面も音符も読めないので全部耳コピ」音楽理論の本購入も1ページも読まず [muffin★]
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599032123/

    【ハマ・オカモト、ベースは独学。「僕は譜面も音符も読めないので全部耳コピ」音楽理論の本購入も1ページも読まず。】の続きを読む

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    1: プーアル ★ 2020/09/01(火) 22:49:14.90 ID:CAP_USER9
    メタリカのラーズ・ウルリッヒ(Ds)は、4年前、ドナルド・トランプが米大統領に選出されたらデンマークへ戻ることを検討するかもしれないと発言したことについて、あらためてその真意を説明した。

    ウルリッヒは当時、こう話していたという。「俺は100%デンマーク国民だ。アメリカで税金納めているが、選挙権はない。ああ、確かにときどき、デンマークに引っ越すことは考える。もし、トランプが大統領になり、すべてがメチャクチャになったら、空港に向かうかもな」

    最近、英国の新聞『Independent』のインタビューでこの発言について問われたウルリッヒはこう答えた。「年を取るにつれて、自分の生まれ育った場所とより深い繋がりを感じるようになった。もっとそこで時間を過ごしたい」

    しかし、それはアメリカが嫌いになったからではないという。「ここで、俺がどれだけアメリカを愛しているか、何時間だって話すことができる。だから、デンマークに戻ることを考えていると俺が言うときは……、アメリカに中指を突き立てているわけじゃない」

    https://www.barks.jp/news/?id=1000188303

    【『メタリカ』のラーズ・ウルリッヒ、4年前の「トランプが大統領になったらデンマークへ戻る。」発言に補足。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/08/26(水) 05:25:22.57 ID:CAP_USER9
    ギブソン・フライングVのドキュメンタリー トレーラー映像公開、メタリカ/メガデス/マイケル・シェンカーら出演
    2020/08/25 09:04掲載amass
    http://amass.jp/138335/
    Flying V
    https://pbs.twimg.com/card_img/1298048781313662977/5O3muMW_?format=jpg&name=240x240&.jpg
    5O3muMW_

    ●Flying V! - The Metal Guitar of the Gods - Metallica, Megadeth, Slayer, Judas Priest, Mercyful Fate
    https://www.youtube.com/watch?v=etfbqpwCn9A




    ギブソンが誇るロック・アイコン、フライングVのドキュメンタリー『Flying V』が完成。トレーラー映像が公開されています。

    フライングVは、ギブソンのエレクトリックギターで、変形ギターの先駆け的存在。攻めたデザインの攻撃的なかっこよさに惚れたロックギタリストが選ぶことが多く、ハードロック/ヘヴィメタルギターの定番としても知られています。

    ドキュメンタリー『Flying V』はロサンゼルスのロックとメタルの深い歴史を探ってきたドキュメンタリーシリーズ『Inside Metal』の一環としてリリースされます。監督はピーター・ハンセン。ハンセンとマイケル・デンナーがプロデュースを担当しています。

    ドキュメンタリーでは、メタリカ、メガデス、スレイヤー、ジューダス・プリースト、スコーピオンズ、アクセプト、マイケル・シェンカー・グループなどのメンバーとの独占インタビューをフィーチャー。彼らは自身が愛するフライングVとの出会いと情熱を語っています。

    出演は

    Dave Mustaine (Megadeth)
    James Hetfield (Metallica)
    Kerry King (Slayer)
    Michael Schenker (ex-Scorpions, ex-UFO, MSG)
    Michael Denner
    Hank Sherman (Mercyful Fate
    Wolf Hoffmann (Accept)
    KK Downing (ex-Judas Priest)
    Mathias Jabs (Scorpions)
    Richie Faulknerr (Judas Priest)
    Andy Sneep (Judas Priest)
    Brian Tatler (Diamond Head)
    Andy La Roque (King Diamond),
    Andy Powell (Wishbone Ash)
    Michael Amott (Arch Enemy, ex-Carcass)



    ドキュメンタリー『Flying V』はDVD作品として海外で9月11日に発売されます

    (おわり)

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    1: 湛然 ★ 2020/08/27(木) 22:10:04.98 ID:CAP_USER9
    2020.8.27 木曜日 NME Japan
    メタリカのラーズ・ウルリッヒ、ルー・リードと喧嘩になりかけた逸話を語る
    https://nme-jp.com/news/92633/


    メタリカのラーズ・ウルリッヒはルー・リードが2013年に亡くなる前は更なるコラボレーション・アルバムを検討していたと明かしている。

    メタリカとルー・リードはファンの間でも評価の分かれるコラボレーション・アルバム『ルル』をリリースしている。

    世間からの反応にもかかわらず、ドラマーのラーズ・ウルリッヒはルー・リードと更なる音源をレコーディングすることを検討していたことを明かしている。

    『NME』によるインタヴューでラーズ・ウルリッヒは次のように語っている。「いいかい、ルー・リードとはいつだって一緒にやりたいと思っていたよ。それは彼も知っていたよ」

    「彼にはずっとアイディアがあって、2009年にロックの殿堂で一緒に演奏した時に彼の中でヴィジョンを形にする完璧なバンドだと気づいてくれたんだ。それで、もっとやってみようと話すことになったんだ。だから、非常に繋がりを感じていて、早すぎる突然の死まで連絡を取り合っていたんだ。あの人のためなら何でもやるよ」

    ラーズ・ウルリッヒはアルバムの制作中にルー・リードと喧嘩になりそうになったことについて語っている。

    「ルー・リードは非常に情熱的で、自分のやっていることを信じている人だからね。あの世代の人々は若い頃に音楽業界にあらゆるひどいことをされてきたからね」と彼は語っている。

    「だから、防御本能があって、挑まれると最初の反応は喧嘩をしようとするんだ。滅多にないd期ごとだけどさ。僕らは本当に素晴らしい夏を過ごして、心からルーのことを好きになって、作っている時はそういうことは何もなかったんだけど、続くプロモーションで演奏することになったんだけど、ほんの少しだけ変えたら、駐車場でペースを落とすよう言われたんだ」

    「僕らはやり方が違っていて、メタリカは熟慮するのが好きで、過剰に考えて、過剰に分析するのが好きなんだ。それに対してルー・リードはすべての決定を直感的にするんだ。僕らは憧れていたんだけど、同時に『え? どう考えているの?』というところもあってね。そうすると、彼は『表へ出ろ。喧嘩だ』ってなるんだ。もちろん、やったことはないけどね」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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