メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: 湛然 ★ 2019/10/19(土) 22:36:52.40 ID:GN8gCUYw9
    元メタリカのジェイソン・ニューステッド 医師からヘッドバンギングを止めるよう言われていたが10年間無視していた
    2019/10/17 17:39掲載
    http://amass.jp/126962/

    Jason Newsted
    https://pbs.twimg.com/media/EGho6bUW4AMvit3.jpg
    EGho6bUW4AMvit3


    元メタリカ(Metallica)のベーシスト、ジェイソン・ニューステッド(Jason Newsted)は、25年間にわたるヘッドバンギングで「むち打ち症」になり、10年前から医師にヘッドバンギングは止めるようと言われていたが、ジェイソンはそれが理解できずに、アドバイスを無視していた。が、最近になって健康状態が悪化し、ついにはヘッドバンギングすることができなくなった、と語っています。

    ジェイソンは米フロリダ州のラジオ局WZZRの番組のインタビューの中で、「長い間、25年近くもヘッドバンギングをしたために、むち打ち症になってしまった。何年もの間、さまざまな言語や国の医師たちから“これ以上、頭を回転させてはいけない”と言われたよ」と述べ、「そう言われないようになってから10年が経った」という現在では、頭から背骨にかけての健康状態が悪化したため、医師の意見を真剣に受けざるを得なくなったと説明しています

    (おわり)

    【元『メタリカ』のジェイソン・ニューステッド、医師の忠告を10年間無視。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/17(木) 22:03:05.97 ID:UfVGhrGg9
    2019年10月16日 21:58

    175RのYOSHIAKI(Dr)が職業性ジストニアのため音楽活動を控え、治療に専念することを発表した。

    10年以上前から思うようにバスドラムが踏めなくなっていたというYOSHIAKI。彼は今回の発表に際して「今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました」「いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます」と復帰を誓っている。また175Rは今後サポートドラマーを迎えて活動を継続する。




    YOSHIAKI コメント

    175Rを応援してくれている皆様へ

    いつも応援ありがとうございます。
    実は10年以上前から自分の思う様にバスドラムが踏めなくなる等、ドラムを叩く際に違和感を感じるようになっていました。
    最初はただ調子が悪いだけかなとも思い、練習時間を増やしたり、体のバランスを見なおしたりしたのですが、ライブになると、まったく調子は変わらずで、、
    ライブを重ねる度に「辛い」という気持ちがだんだんと確実に僕の中で蓄積されてました。
    そんな時に、近年多くのミュージシャンの方々がジストニアという病気で活動をお休みするニュースを見て、自分の症状と重なる部分が多く、今回改めて診察に行ったところ医師から「職業性ジストニア」と診断されました。
    この病気は本人以外には症状がわかりにくい事もあり、活動再開時からメンバーには症状を打ち明けてなんとか今まで活動を行ってきました。
    だけど、やっぱり思い通りに叩けない悔しい気持ちをごまかしながら続ける事は僕には無理でした。
    今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました。

    今回の決断を尊重してくれた、メンバー、スタッフの方々に言葉は難しいですが、感謝します。
    そして応援してくれてる皆さんにはごめんなさい。の気持ちでいっぱいです。
    いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます。

    応援してくれてる皆様にはご心配ご迷惑をおかけしますが、今までと変わらず175Rを応援して頂けると嬉しいです。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://natalie.mu/music/news/351757

    【ドラマーYOSHIAKI(175R)、”職業性ジストニア”治療のため活動休止。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/10/17(木) 23:18:46.30 ID:lGUUing89
    10/15(火) 18:15 rockinon.com
    エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191015-00000018-rorock-000-1-view.jpg
    20191015-00000018-rorock-000-1-view


    ヴァン・ヘイレンのギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンがドイツで咽頭がんの治療を受けていると報じられていることが明らかとなった。

    「TMZ」の報道を伝えた「Consequence of Sound」によると、エディは咽頭がんを患っており、過去5年間にわたりドイツで放射線治療を受けているとのことだ。

    かなりがんの進行を抑えることが出来ているため、治療の効果があったとも伝えられているが、現時点でエディ本人からのコメントはないという。

    2000年に舌がんを診断されたエディは、舌の一部を除去する手術を受け、2002年にがんを克服したと発表していた。ヘビースモーカーとして知られる彼は、舌がんを患ったのはライブの演奏中にメタルのギターピックを口にくわえていたからだと主張していたそうだ。

    なお、昨年末には、1984年以来となるクラシック・ラインナップでツアーを開始するのではないかと噂されていたヴァン・ヘイレンだが、今月初めにデイヴィッド・リー・ロスがこの件について「ヴァン・ヘイレンは終わったと思う。みんなが知っているような形で、ヴァン・ヘイレンが戻ってくることはないだろうな。といっても、エディにも言い分があると思うけど。俺からは何とも言えないね」とコメントしていたそうだ。

    そして、エディの健康状態について尋ねられたデイヴィッドは、「君たちと同じ噂を耳にしてるけど、俺は推測する立場じゃないから」と答えていたという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/11(金) 18:27:41.74 ID:NquKXVyv9
    歌手・麻倉未稀が11日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演し、ラグビー日本代表のW杯8強進出を祈念してドラマ「スクール・ウォーズ」の主題歌「ヒーロー」を大熱唱した。

     司会の加藤浩次が「なぜ朝からあんなに声が出るんですか」と感激。ネット上では「麻倉未稀」がツイッターのトレンド上位に入り、「声量オバケ」「声量がやっぱり凄い」「朝からスゴイ歌唱力 さすが」「麻倉未稀さんの生歌スゴッ!」とのコメントが相次いだ。

     番組では日本代表の快進撃により、「スクール ウォーズ」のレンタルDVDを紹介。主人公滝沢賢治(山下真司)が、闘志なく惨敗した選手たちに「悔しくないのか!」と怒る名シーンも流れた。「『殴る!』のシーンはカットしやがった(笑)」「ドキドキした」とのツッコミも入っている。

    10/11(金) 10:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000037-dal-ent
    https://i.imgur.com/dH3SRq3.jpg 
    dH3SRq3

    【麻倉未稀、伝説のドラマ「スクール・ウォーズ」主題歌熱唱に衝撃。「殴る!」放送されず。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/07(月) 18:26:55.65 ID:h71ZhGvc9
    お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右(50)、千葉のご当地タレント・JAGUAR(0)が7日、都内で行われた『BSフジ11時間テレビ2019 全国対抗! 脳トレ生合戦!!』制作発表会に出席した。

     今年で3回目となる特番で、同局で放送中の、年齢とともに衰えていく脳に警鐘を鳴らし出題される問題で脳を活性化させるクイズ番組『クイズ! 脳ベルSHOW』をベースに、「昭和」「全国」をテーマにした大型生放送特番。脳トレクイズに“47都道府県を代表する6チーム”の対抗戦で競い合う。今年のテーマは「夢の共演」となっている。

     『脳ベルSHOW』には、これまで、のべ1000人が出演。JAGUARのほか、その中から選りすぐりの氏神一番(60)、大木凡人(74)、小桜京子(84)、アダモステこと島崎俊郎(64)、天龍源一郎(69)、林家パー子(年齢非公表)、林家ペー(77)、マリアン(57)という個性豊かな面々が参加する。

     大木、アダモちゃんを筆頭に入場から大暴れ。川野良子アナと共に司会を務める岡田は「素晴らしい方々。最近はラグビー、バレー、陸上と日本は絆、和、チームワークがテーマ。この番組は真逆です。個人プレーでバラバラ!」と見どころを解説すると「この番組は、個々の自由がウリ。今にはない新しいテイスト。若い子に、これが昭和だと観ていただけたら」と力説した。11時間の生放送となるが、年齢層が高いだけに途中退席する人が続出するそう。大木は「疲れたら帰っちゃう。薬飲まなきゃいけないし」と理由を語り、笑わせた。

     それぞれ、自己紹介も行った。同番組で意外と常識問題が得意であることが判明しているJAGUARだが「JAGUARは宇宙のJAGUAR星から来た。地球の常識がわからない」という設定を説明したが、少しだけ照れ笑い。それを見逃さなかった岡田は「JAGUAR星の話をすると半笑いになる。そこは真面目に。軸は持たんと!」と指摘。気を取り直して話そうとしたがJAGUARは笑ってしまって失敗。岡田は「キャラクターをしっかり持ちなはれ!」と再び注意して、会場は笑いに包まれた。

     また、天龍は、おなじみのガラガラ声であいさつ。誰も聞き取れずに、もう1度、マイクを握ったが同じ現象が。岡田は「バラエティー慣れして、わからんように、しゃべってる!」と暴露したが、天龍は苦笑いで否定していた。

     同特番は11月16日、午前11時から11時間にわたって生放送される。

    10/7(月) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000335-oric-ent
    https://i.imgur.com/qhQA4ai.jpg 
    qhQA4ai

    【『JAGUAR』さん、出身”JAGUAR星”を半笑いで説明。ますおか岡田が注意。「キャラクターをしっかり持ちなはれ!」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/03(木) 23:06:03.43 ID:PQdqmV5P9
     10月3日、日本テレビの朝の情報番組『ZIP!』にて放送された17歳の現役女子高校生シンガー「みゆな」の特集VTRが、物議を醸している。

     17歳ながら独特の世界観と歌唱力を持ち、同世代から絶大な支持を受け、最近では、自身の楽曲が9月20日公開の吉岡里帆主演の映画『見えない目撃者』の主題歌に抜擢されたみゆなについて、ZIP!は数分間に渡って特集。その中で、『ZIP!』はみゆなの事を「話題!椎名林檎2世」と呼んで紹介していたのだが、ネットではこの「椎名林檎2世」という呼び方に対し異議を唱える声が続出。炎上状態になっているという。

     主な声は「椎名林檎はまだ現役で活動しているのに、その呼び方は双方に失礼」、「血縁関係でもないのに、軽々しく2世と呼ぶのはどうのだろうか?」「椎名林檎は椎名林檎だし、その子はその子はだろう」との声が続出していた。この「椎名林檎2世」という呼び名は、ZIP!の独自の呼び名であり、本人もVTR中に「恐れ多い」「申し訳なく思ってしまう」と困惑していたことから、やはり正しい呼び方ではないのだろう。

     ZIP!と言えば、今年4月、特定の家を持たず、泊まる場所を転々とする人々「アドレスホッパー」を特集。この特集でZIP!は「家を持たない新人類」で、最先端のかっこいいライフスタイルとして、「アドレスホッパー」を紹介してしまったため、「ZIP!はアドレスホッパーという呼び名に隠れた低賃金問題をわかっていない」「若者向けにしたかったのか、あまりに表面的すぎる」とバッシングを受けたことがある。

     そのため、今回の「椎名林檎2世」も、「アドレスホッパー」の時と同じように「表面的」だったことが、バッシングの遠因だったのではないかと思われる。

     人気の俳優や女優をパーソナリティに据えるなど、若者に向けた番組作りを行ってきた「ZIP!」。しかし、作り手側が「本質」を理解しないまま制作すると今回のような事が発生してしまうのである。

    芸能ニュース 2019年10月03日 13時30分
    https://npn.co.jp/article/detail/53762429/

    【日テレ「ZIP!」で女子高生シンガー『みゆな』を”椎名林檎2世”と紹介し物議。「どちらにも失礼」と批判の声。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/26(木) 09:09:51.91 ID:yD4RAccl9
    ジンジャー・ベイカー 重病で入院
    2019/09/26 08:48掲載
    http://amass.jp/126043/


    クリーム(Cream)やブラインド・フェイス(Blind Faith)等で知られるドラマーのジンジャー・ベイカー(Ginger Baker)。ベイカーは現在入院しており、彼の家族が発表した声明によると「重病(critically ill)」。声明には“彼のためにお祈りしてください。皆さんありがとうございます”とも書かれています。ベイカーの状態に関する詳細は発表されていません。ベイカーは2016年に心臓の手術を受けています。

    (おわり)

    【『クリーム(Cream)』のドラマー、ジンジャー・ベイカーが重病で入院。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/29(木) 23:20:59.02 ID:pGL6Z7GV9
    クイーンのブライアン・メイ、にゃんごすたーのドラム演奏映像を共有 「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。素晴らしい」
    2019/08/29 13:02
    http://amass.jp/124923/

    ※映像はコチラから。
    [brianmayforreal]
    https://www.instagram.com/p/B1u4ig7hOt6/

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、青森県黒石市出身のゆるキャラ/ドラマー、にゃんごすたーのドラム演奏映像を自身のInstagramページで紹介。
    コメント欄には「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。これは本当に素晴らしい。シェアしなければならなかった」と投稿。「ドラマーは誰?!! 」とも投稿しています

    (おわり)

    【『クイーン』のブライアン・メイ、『にゃんごすたー』のドラム演奏映像を共有。「久しぶりにビデオを見て大声で笑った。素晴らしい。」 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/08/14(水) 10:14:16.48 ID:bTTT6M1k9
    「うちの子が通っている保育園には校歌のように“園歌”があるんですが、その作詞・作曲を手がけたのがKANさんなんです」(保育園を利用する保護者)

     '90年に『愛は勝つ』で大ヒットを飛ばしたKAN。同曲はオリコンで8週連続1位を記録。CDの売り上げは200万枚超えのダブルミリオンを達成するなど社会現象を巻き起こし、今なお歌い続けられる名曲だ。

     その彼が、とある保育園のために人知れず歌を書き下ろしていたというのだ。

    「KANさんが作った歌は、詞が3番まである大作です。詞自体も文芸的で作り込まれており、楽譜も弾く側の技術が要求される難易度の高い曲なんですよ」(同・保育園を利用する保護者)

    作詞の変更を「拒否」
     KANが園歌を提供した保育園は、神奈川県大和市にある『社会福祉法人わかば健成会 保育園 おそらのぽっけ』。この保育園は、'17年に旧名の『わかば乳幼児園』から公益法人化に伴って名称を変更している。

    「保育園の名称が変わったのに、KANさんが作った歌詞には昔の園名が使われていまして……。1度、保育園側から歌詞変更の相談をしたそうなんですが断られたみたいです。結局、今でも昔の園名で歌っているので、経緯を知らない親御さんたちは不思議がっていますね」(同・保育園を利用する保護者)

     歌詞を変更させないのはミュージシャンゆえのこだわりなのか。それとも、両者に何か行き違いがあったのか。真相を確かめるため、週刊女性は保育園を訪ねた。

     園長に話を聞いてみると、

    「数年前にKANさんの親戚のお子さんが私どもの保育園を利用してくれていまして、その際にKANさんもよく送り迎えにきてくださいました。同じ時期に当保育園が開園50周年を迎えまして、記念になる歌を作ろうということになったのです。そこでKANさんに相談したところ、快く引き受けていただいた次第です」

     歌詞は園の入り口に大きく貼り出されていた。サビに該当する箇所に《わかば わかば》と繰り返すフレーズがある。古い園名が今でも使われているのは事実のようだ。

    「たしかに園名が変わる際に歌詞の“わかば”を“おそら”に変更できないかとKANさんに相談しました。そのとき、ご本人から“わかばという名称からイメージして詞と曲を作ったので、それを歌い継いでもらえればうれしい”とおっしゃっていただきました。わかば乳幼児園という名称も半世紀近く続いて地域に浸透していますし、園児たちもこの園歌が好きなので、このままがいちばんという形で落ち着いたんですよ」(園長)

     KANの所属事務所にも、どのような思いで園歌を作ったのか聞いてみたが、期日までに返事はもらえなかった。

     真意はどうであれ、名称が変わっても多くの人に愛される歌を作ったのは事実。これも“愛は勝つ”ってことなのかもしれない。

    8/14(水) 4:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00015796-jprime-ent
    画像 KAN
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190814-00015796-jprime-000-2-view.jpg 

    【『KAN』、保育園に“園歌”を提供も「歌詞に父兄が困惑している」理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/15(木) 22:41:52.53 ID:H0LN827x9
    ドラゴンフォース、ベーシストのフレデリク・ルクレールが脱退
    2019.8.15 12:41 Barks
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170699

    https://img.barks.jp/image/review/1000170699/001.jpg
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    ドラゴンフォースは8月14日、ベーシストのフレデリク・ルクレールが「ほかのプロジェクトに遂行するため」バンドを脱退すると発表した。今週末(8月17日)、ドイツ・ハンブルクで開かれる<Elb-Riot>フェスティバルが彼との最後のライブ・パフォーマンスになるという。

    ルクレールは「近々告知するが、素晴らしいチャンスが訪れた。わだかまりがあるわけではなく、俺は、このバンドの幸運を祈ってる。ファンへは長年のサポートを感謝したい」と、ギタリストのハーマン・リは「彼を失うのは悲しいが、同時に、彼が自分の愛する音楽をプレイし続けていくことは嬉しく思う。彼はこの先ずっと友人で、ドラゴンフォース・ファミリーの一員だ」とコメントしている。

    ルクレールとのパフォーマンスはこの先2回あり、金曜日(16日)にドイツのフェスティバル<Summer Breeze Open Air>に出演後、最後となる<Elb-Riot>フェスティバル(17日)では、「フレッドのためにマッシヴなお祝い」をするという。

    ルクレールは2006年にドラゴンフォースに正式加入。5枚目のスタジオ・アルバム『Ultra Beatdown』(2008年)以降のアルバム制作に参加してきた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 14:04:24.95 ID:RU2ZzX/J9
    04年にブレイクし、かつて一世を風靡した歌手・倖田來未。倖田といえば、08年1月にラジオ『倖田來未のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で「35(歳)ぐらいを回ると、
    お母さんの羊水が腐ってくるんですね」と医学的に根拠のない発言をし、炎上。
    この発言をきっかけに人気も下火になり、トップ歌手の地位からは転落してしまったが、発言から11年がたった今、倖田を再評価する声があるという。

    「12年に第1子を出産した倖田ですが、その後も精力的に活動。人気こそ全盛期には及びませんが、毎年のようにシングルCD、アルバムをリリースし続け、精力的に全国ツアーも行っています。
    失言をきっかけに離れた女性ファンも多くいますが、スタイルをキープし続け、歌やダンスのクオリティを維持し続ける倖田に
    『羊水発言から見かけなくなったけど、久しぶりに見たら全盛期と変わらず踊っててびっくりした』
    『36歳なのに腹筋バキバキで素直にすごいと思う』という声が上がり始めています」(芸能ライター)

    この再評価の裏には同じavexの歌手・浜崎あゆみの存在があるという。

    「浜崎といえば、倖田と同じく、全盛期は飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していました。浜崎は倖田のような大きな炎上はなかったものの、年齢を重ね、スタイル崩れや歌唱力の低下が目立つように。
    一方で、歌唱スタイルは20代の頃と変わっていないこともあり、揶揄する声が目立つようになりました。
    体型などについてもたびたびネットで揶揄される一方、倖田は第1子出産後も身体を鍛え、スタイルは変わらず。
    『あゆはひどいけど、倖田來未はスタイルキープしててすごいよ』『浜崎あゆみがいるからより倖田來未のすごさが際立つ』と、浜崎にとっては不名誉な声も多く集まっています」(同)

    大先輩に当たる浜崎の没落で相対的に評価を上げた倖田。果たして倖田が再ブレイクする日は来るのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1961160/
    2019.08.12 12:20 リアルライブ

    【あの失言から11年。『倖田來未』、お騒がせの浜崎あゆみの裏で地道に評価を上げている? 】の続きを読む

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