メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: 湛然 ★ 2018/12/18(火) 22:47:16.28 ID:CAP_USER9
    [ 2018年12月18日 15:25 ]
    「バニラズ」長谷川プリティ敬祐が緊急搬送 歩行中に大型車輌と接触事故 意識不明で治療専念

     「バニラズ」の愛称で人気の4人組ロックバンド「go!go!vanillas」のベーシスト・長谷川プリティ敬祐が今月12日に東京都内を歩行中に大型車輌と接触し、都内の病院に緊急搬送されたことが18日、分かった。バンドの公式サイトで発表された。

     命に別条はないが、事故発生時から意識が戻っておらず、複数の骨折などの外傷もあるため、当面、治療に専念。バンドはサポートベーシストを携え、ライブ活動を続ける予定。「皆様には多大なるご心配とご迷惑をおかけしますが、長谷川プリティ敬祐の1日でも早い回復と復帰をお待ちいただけますと幸いです」としている。

     2014年にメジャーデビュー。洋楽や邦楽など幅広いジャンルを土台に、楽しくキャッチーな曲やメッセージ性の高い曲まで多彩な世界観を表現し「バニラズ」の愛称で若者を中心に人気。夏フェスに不可欠なバンドとなっている。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/18/kiji/20181218s00041000210000c.html


    go!go!vanillas。左端が長谷川プリティ敬祐(B)。
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1201/gogovanillas_art201812_fixw_730_hq.jpg 
    gogovanillas_art201812_fixw_730_hq

    【人気上昇中のバンド『バニラズ』のベーシスト「長谷川プリティ敬祐」が歩行中に大型車輌と接触事故で緊急搬送。意識不明で治療専念。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/16(日) 21:10:31.71 ID:CAP_USER9
    2018/12/16 19:13
    クイーンのブライアン・メイ 特注の法被を着た写真を公開

    クイーン(Queen)のブライアン・メイ(Brian May)は、「クイーン」「ブライアン・メイ」と書かれた特注の法被を着た写真を自身のInstagramページで公開。
    この法被は、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の配給会社、20世紀FOXがキャスト来日時に制作したもの。
    ブライアン・メイの分も作られたようで、日本のファンに向けた感謝のメッセージと共に写真を投稿しています

    「ディア、20世紀FOX、とっても美しいボヘミアン・ラプソディの法被をありがとう!
    そして親愛なる日本の皆さん、映画を熱心に応援してくれてありがとう!
    日本で現象となっているなんて、夢が叶いました!長年の信頼とサポートに感謝します。 手をとりあって!愛を込めて」
    - ブライアン
    クイーン日本レーベル公式 (@queen40jp) 2018年12月16日
    https://twitter.com/drbrianmay/status/1074072086220587008

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [brianmayforreal]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/426c5563a2d573f9ad8f0b08c157264c/5C903A1B/t51.2885-15/e35/45785542_388397078370162_7768152028104105888_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    45785542_388397078370162_7768152028104105888_n

    https://www.instagram.com/p/BrbNSh6Btcp/

    http://amass.jp/114803/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『QUEEN』のブライアン・メイ、特注の法被を着た写真を公開。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/13(木) 22:46:04.66 ID:CAP_USER9
    12/13(木) 19:38 rockinon.com
    ほぼ完全に断酒中のキース・リチャーズ、酒との付き合いについて語る。「もう止めた。うんざりなんだよ」

    来年3月から5月に大規模世界巡回展「Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展」の日本での開催を控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズがアルコールとの付き合い方について語っていたことが明らかになった。

    ほぼ完全に酒をやめたというキースは、「Rolling Stone」のインタビューでその理由を次のように語っているという。

    (酒をやめて)1年になるな。もう止めた。うんざりなんだよ。たまにワイン1杯とか、ビール1本程度だね。止め時だったんだ、

    (中略)飲まないという以外、何も違いを感じないね。しっくり来てなかったし、俺は十分飲んだ。もう飲みたくなかったんだよ。


    また酒を止めてすでに8年以上が経っているというロン・ウッドは、アルコールを断ったキースについて次のように語っている。

    一緒に仕事をしていて楽しいよ。以前よりだいぶ穏やかになったね。以前は「これを言ったらひどいことを言われるかも」って歯を食いしばったりしたもんだけど、今の彼はいろんなアイデアに対してオープンなんだ。「それ面白いな」って感じでさ。

    もう立ち行かなくなってたんだ。かつて我々が知り愛していたキースには、あと1杯飲んだら限界を超えて厄介になるという分岐点があった。その分岐点に達するまでの時間が、どんどん短くなっていて、そのことに彼も気づいたんだよ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000020-rorock-musi

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    1: 湛然 ★ 2018/12/13(木) 22:50:21.60 ID:CAP_USER9
    ANDY GREENE |2018/12/12 16:30
    Rolling Stone Japan
    ピンク・フロイドのドラマー、長年のメンバー同士の不仲を語る「本当にがっかり」

    ピンク・フロイドのニック・メイスンが、ロジャー・ウォーターズとデイヴィッド・ギルモアによる長年の不和について語った。
    「いい歳をした大人たちが長い間仲違いしたままなんて、本当にがっかりだ。今でもいがみ合っているなんて愚かなこと」。

    ニック・メイスンは、ピンク・フロイドのドラマーとしてバンド内で常に特異なポジションを占めてきた。ソングライターとしてのクレジットは他のメンバーと比べて圧倒的に少ないものの、バンド内で唯一、全てのアルバムでプレイしてきたメンバーだ。
    そして唯一、バンドの分裂に異を唱えているメンバーでもある。もしも彼がピンク・フロイドのリーダーだったら、バンドは今なおザ・ローリング・ストーンズのようにヘッドライナーとして世界中のスタジアムでプレイし続けていることだろう。
    残念ながらピンク・フロイドのリーダーではないニック・メイスンは2019年、自らのニュープロジェクトであるニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツを率いて初の北米ツアーを行い、1973年以前のピンク・フロイドの楽曲をプレイする。

    バンドを始めるにあたりメイスンは、デイヴィッド・ギルモアとロジャー・ウォーターズ両人の了解を取りつけた。
    近年、ギルモアとウォーターズが直接言葉を交わすことはほとんどないものの、それぞれメイスンとは連絡を取り合っていた。
    「とても不自然な状況だと思う」と両者がにらみ合う現在の状態についてメイスンは言う。「問題は、ロジャーがデイヴィッドをリスペクトしないことにあるんだと思っている。
    ロジャーはソングライティングが最も重要だと考えている。ギターを弾いたり歌ったりは、誰でもできるとは言わないが、演奏よりも作詞・作曲で楽曲の良し悪しは判断されるべきだ、と彼は思っている」

    メイスンはまた、1985年にウォーターズがバンドを離れた後もギルモアがピンク・フロイド名義で活動を続けていることも、争いのもとだと考えている。
    「自分なしには続かないだろうと思ってバンドを去ったものの、思うように事が進まなかったことがロジャーを悩ませているんだと思う」とメイスンは言う。
    「彼が今もずっと引きずっているせいで、にらみ合いが続いている。2人の間の問題だから、僕はなるべく首を突っ込まないようにしている。僕はそれぞれとは仲良くやっている。いい歳をした大人たちが長い間仲違いしたままなんて、本当にがっかりだ」

    (中略)

    ピンク・フロイドの多くのファン同様、メイスンもまた現在も続く2人の不和にフラストレーションを感じている。
    「喧嘩と和解の繰り返しだ」と彼は言う。「アルバム再発の話が出た時には、そのやり方や選択方法でより一層揉めると思う」

    しかし、メイスンは停戦を諦めた訳ではない。「望みは持っている」と彼は語る。「ピンク・フロイドとしてツアーに出ることはもうないと思うが、この歳になってまだ喧嘩しているなんて、おかしいだろう」

    では、どのようにメイスンは仲違いする2人の間でニュートラルな立場を維持するのだろうか? 
    「じっと身をかがめてやり過ごすだけさ」と彼は言う。

    Translated by Smokva Tokyo


    ピンク・フロイドのニック・メイスン、1977年2月撮影(Photo by Gijsbert Hanekroot/Redferns)
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/29000/29602/ORG/a0e1e4003dcbe154eb52751b0d674efe.jpg
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    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/29602

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    1: シャチ ★ 2018/12/10(月) 10:17:22.50 ID:CAP_USER9
    12/10(月) 10:00配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000051-dal-ent
     このスタイルで出前ライブを行っている石川浩司=大阪・本町のミュージックスポット燈門
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7smrK7pBSGjXrTVOCAneFg---x675-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181210-00000051-dal-000-1-view.jpg


     石川浩司は今年、57歳になった。90年の特大ヒット曲「さよなら人類」で社会現象となったバンド「たま」で、丸刈り頭にランニングシャツでかけ声を発しながらのパフォーマンスを記憶している人は多いだろう。

     たまは03年に解散したが「大きな理由はケンカ別れじゃない。個人の活動が忙しくなりすぎて、たまの時間がなくなった」から。今も“元たま”と紹介されることには「ポール・マッカートニーですら元ビートルズって言われるんですから」と達観。解散時のメンバー3人は「ちゃんとした再結成は大変だからしないけど、年にいっぺんぐらい(イベントで)尻軽にセッションする」という。

     現在はソロ、各種ユニット、インストバンド「パスカルズ」などで活動し、年間ライブ数は80~100本。たまの知久寿焼もメンバーのパスカルズではニューアルバム「日々、としつき」をひっさげて11月に仏ツアーを行ったばかりだ。石川のパフォーマンスは海外でも注目の的で、シルク・ド・ソレイユからオファーされたこともある。

     また、3万種を集め「おそらく世界一」の空き缶収集や、サイコロで行き先を決める「双六旅行」などの趣味は著作に発展。俳優としては大林宣彦監督の映画「この空の花」(13年)で山下清画伯を演じるなど、多方面で活躍している。

     石川は自身を「ホントにぐうたらで、遊びだけしていたい。なるたけ収入のためだけの仕事はしない。遊びを何とかお金に換えられないか考えています」と自己分析する。音楽も「自分の中では遊びで仕事。商業的な音楽をやる気は全くなく、アングラな音楽をやりたい」といい、「遊びを仕事にして、このまま人生を生きられればいいな」というスタイルは一貫している。

     なお、石川の出前ライブは公式サイトで、基本料金から各種オプションまで懇切丁寧に説明されている。今年は「たまが解散した年に生まれた15歳の女子高生」が企画したライブもあった。誰もが石川浩司を呼べるのだ。

    【元たま・石川浩司、「さよなら人類」から28年、多方面に活躍中。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/12/09(日) 13:07:06.03 ID:CAP_USER9
    https://www.sankei.com/region/news/181208/rgn1812080006-n1.html
    2018.12.8 07:05

    ■洲本で来年1月19日に追悼ライブ

    今年1月に36歳の若さで急逝した南あわじ市出身のロックギタリスト、藤岡幹大さんの追悼ライブが、誕生日である来年1月19日午後2時半から洲本市塩屋の市文化体育館で開かれる。世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL(ベビーメタル)」のサポートバンドをはじめ数多くのユニットで活躍。主催する音楽仲間は「世界から愛されたギタリストがいたことを淡路島の方にも知ってもらいたい」と話している。

     藤岡さんは中学時代にギターを始め、県立三原高校(現・淡路三原高校)でバンド活動をスタート。卒業後、大阪の音楽学校に入学すると、在学中にギターコンテストで入賞。同校の講師を経て、平成19年にアルバム「TRICK DISC」でデビュー。

     その後、世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL」のサポートバンドのギタリストとして世界ツアーに参加するなど将来が期待されていた。そんな矢先、昨年暮れの不慮の事故がきっかけで、翌年1月に急死した。

     藤岡さんには2人の子供がおり、死後、藤岡さんの教え子で、その後、数多く共演してきたギタリストの大村孝佳さん(34)ら音楽仲間が支援プロジェクト「My Little God」を設立。各地で追悼ライブを行っており、今回もその一環。4月に川崎市の「クラブチッタ」(約1300人収容)で行われたライブは、チケットが発売開始約20分で完売するなど、その才能を惜しむ声は非常に多い。

     「The Hill Of Wisteria」と題した追悼ライブには、大村さんが率いる「大村バンド」「MI Cannon」「C4」や「Jupiter」「CROSS VEIN」など、ゆかりのロックバンドが出演。また、翌20日正午からは同市塩屋のすもとアルファビアミュージアムで、追悼ライブ出演メンバーによる「スペシャルイベント」も開催される予定だ。

     大村さんは「日本だけでなく、世界でいくら探しても見つけようがないほどユニークで“ギター愛”にあふれた方でした。仲間やファンの方だけでなく、ご家族や地元への思いが人一倍強かった藤岡さんに、これ以上にない大規模で幸せな生誕祭をプレゼントしたい」とのコメントを本紙に寄せている。

    追悼ライブは前売りS席6800円、A席5800円。問い合わせは「My Little God」事務局(info@keasler.co.jp)。

    https://www.sankei.com/images/news/181208/rgn1812080006-p1.jpg 
    rgn1812080006-p1

    【BABY METALの神バンドなどで活躍したギタリスト、藤岡幹大さんの追悼ライブを来年1月19日に開催。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/10(月) 15:40:48.25 ID:CAP_USER9
    [2018年12月10日15時13分]
    デーモン閣下が、英ロックバンド「クイーン」とそのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」に関してテレビ番組で語った自身の発言について、一部を修正した。

    デーモン閣下は6日放送の「クローズアップ現代+」に出演。同番組は大ヒットを記録している「ボヘミアン-」を取り上げた。デーモン閣下はクイーンにまつわる思い出などを振り返りながら、同映画がクイーンをリアルタイムで知らない10代や20代の若者にも熱烈に支持されている現象について
    「若い人たちが、自分らしく生きるっていうことに気付いた、と。自分らしく生きるっていうのは、実際にやろうと思うと、必ず何かと戦わなければならない。でも、それを乗り越えたところに、本当の自分らしさがあるというような、そんなことが描かれた映画だと思いますし、
    だからフレディはきっと、戦いを音楽で、歌で戦っていたんだなというのが非常によく分かり、若者たちは必ずしもみんな音楽じゃないけれども、自分たちなりに何かと戦っていこうというふうに共感したのかなというふうに今日、思ったね」と分析していた。

    デーモン閣下はこの発言について、8日更新のブログで「もしも吾輩の『真意』と異なる受け止め方をされていたら本意ではないので」として一部を修正。「若者たちは必ずしもみんな音楽ではないかも知れないけれど、
    自分たちなりに『自分らしく生きる』ことを阻害する(=自分の存在を否定する)ものごとや人と『何か(自分なりの武器)で』戦っていこうと共感したのかなというふうに今日、思ったね」と修正箇所を示し、「さ細な違いだが、誤解は招きたくないので修正させて貰った」とした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812100000429.html

    【デーモン閣下、「誤解招きたくない」と自身の発言を修正。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/07(金) 22:46:23.90 ID:CAP_USER9
    2018.12.7 金曜日
    メガデスのデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る

    メガデスのデイヴ・ムステインは新たなインタヴューの中でマーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返っている。

    1999年にリリースされたメガデスの通算8作目となる『リスク』は、バンドのヘヴィー・メタルのルーツから商業的なポップやロックへと舵を切ったことで、批評家から賛否両論が寄せられているほか、一部のコアなファンからも厳しい声が寄せられている。
    リリース週に全米16位を獲得した同作は、最終的にアメリカで50万枚を売り上げてゴールド・ディスクに認定されている。

    今回、デイヴ・ムステインは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」に出演して、30年を超えるキャリアの中で犯した過ちについて語り、バンドが最も不安定だった時期として1990年代の後半から2000年代初頭にかけてを振り返っている。

    「『リスク』には素晴らしいプレイヤーたちが参加していたんだ」と彼は語っている。
    「ギターではマーティ・フリードマンが参加していたしね。もっとオルタナティヴなバンドになりたいっていうマーティの意見に俺が個人的に降伏してしまったんだ。それで、俺たちは段々と失速していくことになったんだよ」

    「もしもあのアルバムを、メガデスでなくザ・デイヴ・ムステイン・プロジェクトとかいう名前で出していたら成功していたんじゃないかって思うけどね。人々が欲していたのはメガデスのアルバムだった。
    マーティ・フリードマンを満足させておくために努力するデイヴなんて見たくなかったんだ。マーティは俺たちに、ディッシュワラみたいなアルバムを作らせようとしていたんだよ」

    デイヴ・ムステインは『リスク』を作ったことを後悔はしていないとして次のように続けている。
    「これまでにリリースしたものについては、一切後悔を感じていないよ。さっきも言ったように、あのアルバムは単に、バンドを繋ぎ止めようと必死になっていた時にリリースされたっていうだけに過ぎないと思うんだ。
    マーティもニック(・メンザ、ドラマー)もそうだし……みんなが常にいがみあっていたよ。誰も幸せじゃなかった」

    彼は次のように続けている。
    「少し考えてみよう。オーケー、表面上であっても、マネージメントやバンドのためにデイヴ・ムステインが“Crush ‘Em”のような曲をやるよう、どれだけ自分を説得しなきゃならなかったかってね。
    まったく後悔はしていないにせよ、あれはいつもの俺たちの音楽ではなかったからね。あの曲はむしろ……いい言葉が出てこないな……俺にとっては、エレクトロニックの曲みたいな感じでね。
    そういう曲を作りたかったんだ。ただ、そういう曲の作り方をキーボードの奴が知らなかったんだよ」

    「俺たちにとってあの時期は……俺はただ、マーティに満足して欲しかったんだよ。バンドに留まっていて欲しかった。
    ニックにも満足してて欲しかったし、ドラムを叩いていて欲しかった……俺が何かしようとする度に、間違った方向へ行ってしまうんだ。しばらくすると、『俺にはこんなもの必要ない』って思ってしまうようになってね。
    マーティが抜けて、ニックも去ったんだ。それで、解散した感じになってしまったんだよ」

    >>2以降につづく)


    Photo: Tom Martin/NME
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2010MegadethTM070712-720x480.jpg
    2010MegadethTM070712-720x480

    https://nme-jp.com/news/65275/

    【『メガデス』のデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/12/06(木) 11:22:13.77 ID:CAP_USER9
     歌手の徳永英明(57)が体調不良のため、6日に予定していた富山公演を延期することになった。同日、公式サイトで発表した。

     サイトによると、前日5日、富山へ移動中の新幹線の中で体調不良を訴え、長野駅で下車。県内の病院で治療を受けたところ「過度の肉体疲労による過換気症候群」との診断を受けたという。

     「本日12月6日の富山オーバードホールでのコンサートを一旦延期とさせていただくことになりました。2度にわたるコンサートの延期、当日を楽しみにされていたお客様、本当に申し訳ございません」とファンに謝罪し、今後については「自宅にて疲労回復を図るとともに神戸公演に向け、静養してまいります」とした。


    12/6(木) 11:15配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000103-spnannex-ent

    徳永英明
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggR7UsaNyWPxWQNDeQRpWPUQ---x675-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181206-00000103-spnannex-000-3-view.jpg 


    【徳永英明、またも公演延期。体調不良で新幹線を途中下車。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/04(火) 19:05:54.54 ID:CAP_USER9
     歌手misono(33)の夫でプロドラマーのNosuke(29)が体調不良のため、年内の活動を休止することが分かった。4日、Nosukeが所属するロックバンド「HighsidE」の公式サイトで発表した。

     「HighsidE/スタッフ一同」の連名で「この度、ドラマーのNosukeですが、続く体調不良により年内の活動を見送らせていただくこととなりました」と報告。続けて、ファンに向け「みなさまにはご心配をお掛けし大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解の上、ご参加くださいますようお願い申し上げます」と呼びかけた。

     Nosukeは、11月24日の名古屋、25日の東京・渋谷、さらに30日の広島公演を、体調不良のため出演を見合わせている。

     misonoとNosuke夫妻については、misonoが11月30日更新の自身のインスタグラムで「Instagramで、情報をえてます(笑)10月?本格的に、別居婚(別行動)はじめました♪」と明るく、別居婚状態であることを明かしていた。


    [ 2018年12月4日 18:36 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/04/kiji/20181204s00041000399000c.html

    【misonoの夫・Nosukeが体調不良で年内活動休止を発表。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/04(火) 21:07:33.50 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/4/b495c62a4c06ce253a979d14d2d1458ece12a423_w=666_h=329_t=r_hs=4094af427de04f42f570723e32e5a84a.jpeg
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    歌手の木村カエラが12月2日放送の「7.2 新しい別の窓」(AbemaTV)に出演。
    稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾と木村のヒット曲「HOLIDAYS」「リルラリルハ」などを熱唱した。彼女のファンにとってはうれしいステージだったが、同時に劣化が心配される事態となってしまった。

    この日の木村は髪をブルーに染め、ほぼすっぴんかと思うような薄化粧。明らかに眉が短く見える。

    「彼女らしい奇抜なビジュアルと言えるかもしれませんが、多くの人の目には残念なルックスと映ったようで、ネット掲示板などには『イタイおばさん』との書き込みもありました」(芸能ライター)

    木村カエラと稲垣たち3人が共演するのは約6年ぶり。期待して放送を待っていた人たちも多かったが、木村が登場した時は「誰が出てきたのかわからなかった」という意見がSNSなどに寄せられた。

    「中には『野沢直子が出てきたのかと思った』という声もあり、思わず笑ってしまいました。確かに似ていましたね。
    彼女の個性的ファッションは女性ファンから指示されていますが、少しは男性ファンの目も意識したほうがいいのではないでしょうか」(芸能関係者)

    夫で俳優の瑛太がどう思っているのか、ぜひ聞いてみたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596856/
    2018.12.04 18:14 アサジョ

    【「野沢直子が出てきたの?」 木村カエラの残念なルックスにファン騒然。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/05(水) 22:50:28.85 ID:CAP_USER9
    2018/12/05 05:32
    トニー・レヴィン、キング・クリムゾン12/2札幌公演を写真付きで紹介

    キング・クリムゾン(King Crimson)のトニー・レヴィン(Tony Levin)は、自身の公式サイトのロード・ダイアリーを更新。12月2日(日)に札幌文化芸術劇場 hitaruにて行われたキング・クリムゾンのコンサートの様子を写真付きで紹介しています

    以下のURLのページでご覧になれます。
    https://tonylevin.com/road-diaries/king-crimson-2018-meltdown-tour/sapporo-show
    a1topcrew-w1740


    http://amass.jp/114277/

    【トニー・レヴィン、『キング・クリムゾン』12/2札幌公演を写真付きで紹介】の続きを読む

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