メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: 国内外プレイヤー

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/11/27(水) 23:05:21.06 ID:hUTnD2O49
    2019.11.27 15:31 BARKS
    ティナ・ターナー、80歳に。リンゴとロニーからお祝いのビデオ・メッセージ
    https://www.barks.jp/news/?id=1000175178

    https://img.barks.jp/image/review/1000175178/001.jpg
    001


    message @ringostarrmusic recorded for Tina.
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1199049434543329280/pu/vid/720x720/BmD0GhNgAK48LCJH.mp4
    message that @ronniewood has recorded for Tina
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1199012283684392965/pu/vid/720x720/V5MQ8IWLqT96bLcC.mp4


    ティナ・ターナーが、11月26日、80歳の誕生日を迎えた。

    ティナはこの日、“スペシャル・バースデー・ビデオ・メッセージ”を公開。「イエス、私80になったのよ。いま、どんな気分かって? 80になることをどう考えてたかって? こうじゃないわね。どう、私、いけてるでしょ(笑)。元気だし、とても重い病気を体験したけど、克服しつつある。人生2度目のチャンスが訪れたって感じよ。80歳、ハッピーだわ」と、笑顔で話した。

    前日(25日)には、リンゴ・スターとロニー・ウッドからのビデオ・メッセージも公開しており、リンゴは「ティナは驚異的だ。ティナ・ターナー、お誕生日おめでとう。ピース&ラブ」と、ロニーは「ティナ、あなたはエキサイティングだ。お誕生日おめでとう、愛してる」と、祝福している。

    ティナは2013年に脳卒中を起こし、2016年には腸の癌と診断され、続いて腎機能障害を患い、2017年春に腎臓移植手術を受けた。その期間、自殺を考え、スイスの自殺ほう助機関エグジットの会員になったという。

    Ako Suzuki

    (おわり)

    【『ティナ・ターナー』、80歳に。リンゴとロニーからお祝いのビデオ・メッセージ。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: フォーエバー ★ 2019/11/27(水) 18:29:33.95 ID:jbIayQVW9
    ジューダス・プリーストは2020年、50周年記念ツアーを開催するが、元メンバーのK.K.ダウニングはこれに参加することを断られたそうだ。

    ◆K.K.ダウニング、ジューダス・プリースト画像

    ダウニングは月曜日(11月5日)、ファンへの声明をフェイスブックに投稿。この夏の<Bloodstock>フェスティバル出演と今月初め、メガデスのデイヴィッド・エレフソンらと開いた公演へのポジティブな反響に感謝した後、「それに俺は、来年行なわれるジューダス・プリーストの50周年記念祝典に参加して欲しいとの、ファンの切実な叫びにも面食らっている」と綴った。

    「それ故、俺は、このことについてどう思うか、元バンド・メンバーたちと接触してみるのは正しいことだと感じた。彼らの答えは、俺がバンドに参加するのを受け入れようとは思わないし、50周年記念式典に俺を含む気はないというものだった。しかしながら、ファンにとって素晴らしいニュースは、俺は前に進み続ける。2020年、ツアーでみんなに会えるのをものすごく楽しみにしている。一緒に世界を制覇しよう」

    これに関し、ジューダス・プリースト側からコメントはないが、ファンから非難されたリッチー・フォークナー(G)は「前にも言ったけど、これは俺が決めることじゃない。俺には彼らのように50年におよぶ関係はない。彼らの判断だ。 RHRF DOTF」とつぶやいている。

    ジューダス・プリーストは先週、50周年記念ツアーのドイツでの公演(6~7月)にサクソンが参加することを発表した。

    11/26(火) 13:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000116-bark-musi
    https://i.imgur.com/JA0532M.jpg 
    JA0532M

    【K.K.ダウニング、『ジューダス・プリースト』の50周年記念ツアーへの参加を断られる。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/11/23(土) 05:51:12.00 ID:YiJn8B9+9
    2019.11.22.FRI
    椎名林檎 「正しい街」
    https://pbs.twimg.com/media/EJ_F-LKVAAAqTfM.jpg
    EJ_F-LKVAAAqTfM

    椎名林檎 (Vo.&Gt.)
    田渕ひさ子 (Gt.)
    TOKIE (Ba.)
    bobo (Dr.)


    ex_musicstation
    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/s1080x1080/73327196_2416240448642130_7371312669981106551_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=106&oh=30c41949be97921ebb115568defddf0f&oe=5E6B81BF&.jpg 
    73327196_2416240448642130_7371312669981106551_n

    田渕ひさ子@__hisako
    https://pbs.twimg.com/media/EJ_eRHrUwAAsfoF.jpg
    EJ_eRHrUwAAsfoF


    ●TOKIE Official @tke4strings

    ご褒美のような1日でした。神さまありがとう

    6:50 - 2019年11月22日
    https://twitter.com/tke4strings/status/1197890026295578624


    ●田渕ひさ子_hisako

    本日は椎名林檎ちゃんのバックで、ミュージックステーションでした!!(きゃーーーっ)
    大っ好きな曲”正しい街”をTOKIEさん、boboさんと一緒に演奏できて嬉しかった!!!

    8:50 - 2019年11月22日
    https://twitter.com/__hisako/status/1197920416871772160/photo/1

    ※Yahoo!リアルタイム検索
    https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/TOKIE/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【TOKIE「ご褒美のような1日でした。」 Mステで『椎名林檎』との共演に感謝。】の続きを読む

    images


    1: ひかり ★ 2019/11/18(月) 22:05:37.99 ID:xiJQeQ0z9
     ソニー・ミュージックレーベルズは18日、合成麻薬MDMA所持容疑で16日に逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)のCDの出荷を停止、デジタル配信を停止することを
    決めたと公式サイトで発表した。

     発表は以下の通り。

     この度、沢尻エリカが麻薬取締法違反の疑いで逮捕された件につきまして、弊社との専属契約は、既に終了しておりますが、この事態を厳粛に受け止め、本日より、
    弊社が取り扱う沢尻エリカ関連の商品に関して、以下の通り対応いたします。

     ・ CDの出荷停止

     ・ 音源のデジタル配信停止

     関係各所の皆様、ファンの皆様へご迷惑とご心配をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000257-spnannex-ent

    【沢尻エリカのCDが出荷停止。】の続きを読む

    ダウンロード (5)


    1: 湛然 ★ 2019/11/18(月) 17:31:36.02 ID:BtAiGUaC9
    KenKenがDragon Ashのサポート活動終了 「今後も素晴らしい音楽を」
    2019/11/18 16:40
    https://www.cinra.net/news/20191118-kenken

    KenKenのオフィシャルTwitterより
    https://www.cinra.net/uploads/img/news/2019/20191118-kenken_full.jpg
    20191118-kenken_full


    KenKenがDragon Ashのサポート活動を終了することが発表された。

    Dragon Ashは2012年にオリジナルメンバーであるIKUZONE(Ba)が急逝。KenKenは約8年間にわたってサポートベーシストとして活動してきたが、今年7月に大麻取締法違反容疑で逮捕された。

    Dragon Ashのオフィシャルサイトでは、本日11月18日に「Dragon Ashよりご報告」と題した記事を公開。「IKUZONE(Bass)の急逝というバンド最大の危機をKenKenは救ってくれました」と感謝を述べた上で、「この度の事態を受け、KenKen本人から、今後のバンド活動において袂を分かちたいとの申し出がありました」「今後、完全な更生を果たされ、本人の望む方向に復帰されることをお祈りしています」と述べている。

    KenKenは本日11月18日に自身のオフィシャルTwitterを更新。「保釈後にメンバーにお詫びと今後の活動についての話し合いの機会を頂き、その場で、これ以上バンド及びメンバーに迷惑をかけることはできないので、サポートを終了させていただきたい旨申し入れをしました」と経緯を説明しているほか、「Dragon Ashでの時間はとても貴重で、素晴らしい時間を過ごさせていただいたと深く感謝し、改めて反省しております」「私が言える立場でないことは十分に承知していますが、Dragon Ashが今後も素晴らしい音楽を紡ぎ出していってくれることを心から願っています」と思いを明かしている。

    Dragon Ashのコメント
    Dragon Ashよりご報告

    日頃からDragon Ashを応援してくださっているファンの皆様、様々な面からサポートをしてくださっている関係者の皆様へ。

    Dragon Ashの今後の活動におきまして、KenKenと別々の道を歩むことに決めました。

    2011年、バンドのオリジナルメンバーであるIKUZONE(Bass)の急逝というバンド最大の危機をKenKenは救ってくれました。
    以降、ライブだけではなくレコーディングやプロモーションにいたるまで、サポートメンバーの枠を超え、活動を共にしてまいりました。

    しかし、この度の事態を受け、KenKen本人から、今後のバンド活動において袂を分かちたいとの申し出がありました。
    全てを裏切ることになる、この度の様な事態は絶対にあってはならないことです。
    メンバーそれぞれに様々な思いもありましたが、Dragon Ashと、Dragon Ashを応援してくださるファンそして関係者の皆様を第一に考え、この様な結論に至りました。

    Dragon Ashはこれからも、皆様に誠心誠意、音楽を届け続ける所存です。

    最後に、KenKenには8年間の活動を支えてくれたことにあらためて感謝するとともに、今後、完全な更生を果たされ、本人の望む方向に復帰されることをお祈りしています。

    2019年11月18日
    Dragon Ashメンバー 一同
    株式会社イノベーター


    (おわり)

    【KenKenが『Dragon Ash』のサポート活動終了。 「今後も素晴らしい音楽を。」 】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2019/11/15(金) 22:36:23.37 ID:B8vFlkz79
    2019.11.14 木曜日
    オアシスの初代ドラマーのトニー・マッキャロル、また5人のメンバーで集まりたいと語る
    https://nme-jp.com/news/81515/

    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/05/Oasis_getty85216701_250214-1-720x479.jpg
    Oasis_getty85216701_250214-1-720x479


    オアシスの初代ドラマーとして知られるトニー・マッキャロルは脱退後にバンドを相手取って起こした訴訟を振り返り、また当時と同じ5人のメンバーで集まりたいと語っている。

    トニー・マッキャロルはオアシスが結成された1991年からバンドのドラマーを務め、1995年まで在籍していた。1995年からはアラン・ホワイトが彼に代わって2004年までオアシスのドラマーを務めている。

    トニー・マッキャロルはノエル・ギャラガーから解雇を言い渡される形でオアシスを脱退している。トニー・マッキャロルはその後、支払われるべき報酬があるとしてオアシスに対して訴訟を起こしており、バンドが彼に60万ポンド(当時のレートで約1億1940万円)を支払うことで示談が成立している。

    今回、トニー・マッキャロルは『アイリッシュ・イグザミナー』紙のインタヴューに応じてオアシスに在籍していた当時を振り返っている。

    トニー・マッキャロルは1995年の脱退後、2016年にバンドの映画『オアシス: スーパーソニック』のプレミアでリアム・ギャラガーやボーンヘッドとは20年ぶりに再会を果たしたと語った一方で、ノエル・ギャラガーや元ベーシストのポール・マクギガンとは脱退以来会っていないとして次のように語っている。

    「また全員で集まりたいよね」と彼は語り、バンドに対して起こした訴訟に言及しながら次のように続けている。「今となってはだけど、僕は(脱退した当時は)24歳だったわけでさ。法律家でもなければ、事務弁護士でもないわけで、何が起きていたのかを知るために、事務弁護士に連絡を取る必要があったんだよ」

    「当時の僕の感情としては、裏切られたという気持ちと、傷ついたという気持ちしかなかった。人生における最も大きなことだったんだからね。バンドが(“Some Might Say”で)初めて全英No.1シングルを獲得したその時に、走行中のバスから放り出されたんだ」

    「ノエルの成功には敬意を払うけど、『もう少しだけマシな終わらせ方はできなかったのかい?』って訊きたいね。僕の人生におけるあまりに大きなマイルストーンだったんだからさ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『オアシス』初代ドラマーのトニー・マッキャロル「また5人のメンバーで集まりたい。」】の続きを読む

    images (1)


    1: フォーエバー ★ 2019/11/09(土) 20:25:32.46 ID:RrWFKxrG9
    安全地帯ドラム・田中裕二(後列左)が脳内出血を発症し入院 甲子園ライブは休演

     玉置浩二が率いるロックバンド・安全地帯の公式サイトが8日、ドラムの田中裕二が脳内出血を発症し入院したことを発表した。今月16日に予定されている甲子園球場でのライブ『さよならゲーム』には出演することができず、メンバー4人で開催する。

     「ご報告」と題したメッセージで、「安全地帯メンバーのドラム田中裕二ですが、甲子園公演が決定した数ケ月後、脳内出血を発症し入院いたしました。今回の甲子園球場ライブに参加すべく、病気療養、リハビリをギリギリまで頑張っておりましたが、残念ながら出演することが出来ないとの判断を下しました」と報告した。

     ライブについては「田中本人の前向きな意思と、安全地帯メンバー玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昂、六土開正は心を一つにして、コンサートをやり遂げよう!という結論に至りました」とし、「サポートメンバー、スタッフ共々一丸となって、立ち向かって参ります」と決意を表明した。

     安全地帯は1982年に「萠黄色のスナップ」でデビュー。83年発売の「ワインレッドの心」をはじめ、「恋の予感」「悲しみにさよなら」など大ヒット曲は多数。活動休止期間を経て、5人組バンドとして一度もメンバーを変えずに活動を続けてきた。今回の甲子園ライブは約30年ぶりのスタジアムライブで、「進化続ける安全地帯の集大成を示す大舞台」と銘打たれている。

    11/9(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000339-oric-ent
    https://i.imgur.com/VrdIfr8.jpg 
    VrdIfr8

    【『安全地帯』のドラム・田中裕二さん、脳内出血で入院。甲子園ライブは休演。】の続きを読む

    images


    1: 湛然 ★ 2019/10/19(土) 22:36:52.40 ID:GN8gCUYw9
    元メタリカのジェイソン・ニューステッド 医師からヘッドバンギングを止めるよう言われていたが10年間無視していた
    2019/10/17 17:39掲載
    http://amass.jp/126962/

    Jason Newsted
    https://pbs.twimg.com/media/EGho6bUW4AMvit3.jpg
    EGho6bUW4AMvit3


    元メタリカ(Metallica)のベーシスト、ジェイソン・ニューステッド(Jason Newsted)は、25年間にわたるヘッドバンギングで「むち打ち症」になり、10年前から医師にヘッドバンギングは止めるようと言われていたが、ジェイソンはそれが理解できずに、アドバイスを無視していた。が、最近になって健康状態が悪化し、ついにはヘッドバンギングすることができなくなった、と語っています。

    ジェイソンは米フロリダ州のラジオ局WZZRの番組のインタビューの中で、「長い間、25年近くもヘッドバンギングをしたために、むち打ち症になってしまった。何年もの間、さまざまな言語や国の医師たちから“これ以上、頭を回転させてはいけない”と言われたよ」と述べ、「そう言われないようになってから10年が経った」という現在では、頭から背骨にかけての健康状態が悪化したため、医師の意見を真剣に受けざるを得なくなったと説明しています

    (おわり)

    【元『メタリカ』のジェイソン・ニューステッド、医師の忠告を10年間無視。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/17(木) 22:03:05.97 ID:UfVGhrGg9
    2019年10月16日 21:58

    175RのYOSHIAKI(Dr)が職業性ジストニアのため音楽活動を控え、治療に専念することを発表した。

    10年以上前から思うようにバスドラムが踏めなくなっていたというYOSHIAKI。彼は今回の発表に際して「今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました」「いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます」と復帰を誓っている。また175Rは今後サポートドラマーを迎えて活動を継続する。




    YOSHIAKI コメント

    175Rを応援してくれている皆様へ

    いつも応援ありがとうございます。
    実は10年以上前から自分の思う様にバスドラムが踏めなくなる等、ドラムを叩く際に違和感を感じるようになっていました。
    最初はただ調子が悪いだけかなとも思い、練習時間を増やしたり、体のバランスを見なおしたりしたのですが、ライブになると、まったく調子は変わらずで、、
    ライブを重ねる度に「辛い」という気持ちがだんだんと確実に僕の中で蓄積されてました。
    そんな時に、近年多くのミュージシャンの方々がジストニアという病気で活動をお休みするニュースを見て、自分の症状と重なる部分が多く、今回改めて診察に行ったところ医師から「職業性ジストニア」と診断されました。
    この病気は本人以外には症状がわかりにくい事もあり、活動再開時からメンバーには症状を打ち明けてなんとか今まで活動を行ってきました。
    だけど、やっぱり思い通りに叩けない悔しい気持ちをごまかしながら続ける事は僕には無理でした。
    今後もこのままの状態で音楽活動を続けていくか自分自身何度も悩みましたが、ここで一度音楽活動から離れ療養に専念する事に致しました。

    今回の決断を尊重してくれた、メンバー、スタッフの方々に言葉は難しいですが、感謝します。
    そして応援してくれてる皆さんにはごめんなさい。の気持ちでいっぱいです。
    いつ治ると断言できない病気ではありますが、またいつかメンバーと175Rとしてステージに立てるよう療養していきます。

    応援してくれてる皆様にはご心配ご迷惑をおかけしますが、今までと変わらず175Rを応援して頂けると嬉しいです。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://natalie.mu/music/news/351757

    【ドラマーYOSHIAKI(175R)、”職業性ジストニア”治療のため活動休止。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/10/17(木) 23:18:46.30 ID:lGUUing89
    10/15(火) 18:15 rockinon.com
    エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-rorock-musi

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191015-00000018-rorock-000-1-view.jpg
    20191015-00000018-rorock-000-1-view


    ヴァン・ヘイレンのギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンがドイツで咽頭がんの治療を受けていると報じられていることが明らかとなった。

    「TMZ」の報道を伝えた「Consequence of Sound」によると、エディは咽頭がんを患っており、過去5年間にわたりドイツで放射線治療を受けているとのことだ。

    かなりがんの進行を抑えることが出来ているため、治療の効果があったとも伝えられているが、現時点でエディ本人からのコメントはないという。

    2000年に舌がんを診断されたエディは、舌の一部を除去する手術を受け、2002年にがんを克服したと発表していた。ヘビースモーカーとして知られる彼は、舌がんを患ったのはライブの演奏中にメタルのギターピックを口にくわえていたからだと主張していたそうだ。

    なお、昨年末には、1984年以来となるクラシック・ラインナップでツアーを開始するのではないかと噂されていたヴァン・ヘイレンだが、今月初めにデイヴィッド・リー・ロスがこの件について「ヴァン・ヘイレンは終わったと思う。みんなが知っているような形で、ヴァン・ヘイレンが戻ってくることはないだろうな。といっても、エディにも言い分があると思うけど。俺からは何とも言えないね」とコメントしていたそうだ。

    そして、エディの健康状態について尋ねられたデイヴィッドは、「君たちと同じ噂を耳にしてるけど、俺は推測する立場じゃないから」と答えていたという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【エディ・ヴァン・ヘイレン、ドイツにて咽頭がんの治療中と報道。過去には舌がんを克服した経験も。】の続きを読む

    このページのトップヘ