メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: 国内外プレイヤー

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    1: muffin ★ 2018/07/14(土) 14:04:57.82 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/291194
    2018年7月14日 13:00

    Coccoがアパレルブランド・Composition-aを設立した。

    彼女は今年メジャーデビュー21周年を迎えたことを記念し、21着限定の「夢のポケット付ティアード・スカート」を制作。価格は7万7760円で、7月16日12:00よりComposition-aのオフィシャルサイトにて販売される。なおCoccoは、このたびの西日本豪雨被害を受け同商品の売上利益金全額をチャリティに寄付することを直筆のコメントと共に発表した。

    夢のポケット付ティアード・スカート
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_skirt_fixw_640_hq.jpg
    Cocco_skirt_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_letter_fixw_640_hq.jpg 
    Cocco_letter_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0714/Cocco_art201807_fixw_640_hq.jpg 
    Cocco_art201807_fixw_640_hq

    【Coccoがアパレルブランドを設立。21着限定のスカートを販売。売上全額を豪雨被害チャリティに寄付。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/06/16(土) 07:28:26.86 ID:CAP_USER9
    世界的ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」のドラマー、チャド・スミスが絶賛した日本人ドラマーがいる。
    なんとその人物、まだ8歳。北海道石狩市在住のよよかちゃんという女の子だ。

    彼女が注目を集めたのは、レッド・ツェッペリンの「Good Times Bad Times」のカバー演奏動画がきっかけ。
    可愛らしい表情とその腕前のギャップが注目を集め、多くの海外メディアやミュージシャンが彼女を絶賛しているのだ。

    ■シェリル・クロウも絶賛

    話題の動画は、女性ドラマーのコンテスト「Hit it Girl 2018」(18歳以下の部)への応募作品。
    ツェッペリンのドラマー、ジョン・ボーナムのテクニックが遺憾なく発揮された難曲「Good Times~」を、完璧にカバーしている。

    よよかちゃんは常に笑顔で、いかにも楽しげにドラムを叩く。
    バスドラムのキックペダルまで足が届かず、つま先立ちのような形でペダル踏んでいるのも愛らしい。だが、その腕前は本物だ。

    その小さな体から繰り出す力強いドラミングはもとより、
    非常に高難度だとされる同曲のキラーフレーズ「バスドラムの3連頭抜き」も悠々とこなす姿に、世界のハードロックファンが驚愕したのだ。

    ツイッターには、国内外のユーザーから「信じられない」「マジですごい」といった絶賛の声が続出。
    さらには、冒頭に挙げたチャド・スミスも2018年6月14日(日本時間)のツイッターで、

    「最高だ!!!! 」
    との一言を添えて動画を紹介。また、シンガーソングライターのシェリル・クロウも、彼女のドラミングに興奮気味に反応していた。

    よよかちゃんの演奏動画は多くの海外メディアでも取り上げられており、米音楽誌「ローリングストーン」(ウェブ版)は「Amazing Led Zeppelin Cover」との見出しで紹介。
    そのほか、英BBC(同)など多くの一般メディアでも好意的に取り上げられている。

    ●ドラムを始めたのは2歳
     
    いったい、よよかちゃんは何者なのか。家族で結成したバンド「かねあいよよか」で、ドラムのほかボーカル・キーボーティストとして活躍。バンドの公式サイトにあるプロフィールによれば、
    「2歳からドラムを始め、4歳からライブ活動を始める(中略)ライブやイベントなどこれまでに100本近くのステージを経験」したという。

    さらに、自ら作詞・作曲も手がけており、8歳にしてすでに3枚のCDを発表。ちなみに、好きなドラマーは「ジョン・ボーナム、ベニー・グレブ、クリス・コールマン、カーマイン・アピス、山木秀夫」などだそうだ。
    今回、話題になったツェッペリンのカバー動画は、「Hit it Girl 2018」でウィークリーチャンピオンに輝いている。こうした結果や海外での大反響について、よよかちゃんはどう思っているのか。

    J-CASTニュースが15日、父親を通じて取材すると、娘のコメントだとして次のような回答があった。

    「将来は海外での活動を考えていたので、世界中の人によろこんでもらえて私もうれしい。これからも練習をたのしく頑張って、グルーヴや歌心を大事にしたドラムを続けていきたい。
    バンドでもソロでも作詞作曲をたくさんしたい。10月の道新ホールでのワンマンライブは札幌だけど、世界のいろんな人に見にきてほしいです」

    JCASTニュース 6/15(金) 20:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000014-jct-ent&p=1

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180615-00000014-jct-000-view.jpg
    20180615-00000014-jct-000-view

    動画
    https://vimeo.com/263985244


    【チャド・スミスも絶賛。8歳女児ドラマー「よよかちゃん」の超絶テクに世界から大反響。】の続きを読む

    images


    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/12(火) 02:29:31.90 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236070-nksports-ent

    1976年(昭51)年に「ぼくたちの失敗」がヒットするなど、1970年代にシンガー・ソングライターとして活躍し、
    1983年(昭58)に引退した森田童子さん(もりた・どうじ=本名不明)が、4月24日に亡くなっていたことが
    11日、分かった。66歳だった。日本音楽著作権協会(JASRAC)の会報に、訃報が掲載された。
    死因は明らかにされていない。

    森田さんは、1975年(昭50)に「さよなら ぼくの ともだち」でデビュー。若さとむなしさが充満する歌詞と、
    語り掛けるような歌声が特徴で「孤立無援の唄」や「男のくせに泣いてくれた」などヒット曲を出した。
    ライブハウスを中心に活動を展開し、若者に支持されたが、83年に東京・新宿ロフトでの公演後、活動を休止した。
    明確な引退宣言はなかったが、引退後は主婦として暮らし、表舞台には出なかった。

    その中、1993年(平5)に「ぼくたちの失敗」がTBSドラマ「高校教師」の主題歌となり再ブームを呼んだ。
    2016年には、最新技術でリマスターされたアルバム全集や全曲集の楽譜も出版されるなど、再び脚光を浴びていた。

    【ドラマ『高校教師』の主題歌で有名なシンガー・ソングライターの森田童子さん、4月に死去。享年66。】の続きを読む

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    1: スタス ★ 2018/06/09(土) 20:22:55.52 ID:CAP_USER9
     島根県川本町で9日に予定されていた性的少数者(LGBT)のコントラバス奏者による演奏会が、案内ポスターに書かれた「おネエ系」などの言葉が不快だと指摘されたのをきっかけに中止になっていたことが7日、分かった。

     川本町教育委員会によると、演奏会は町の地域おこし協力隊員が主催し、町教委などが後援。京都市交響楽団のコントラバス奏者ジュビレーヌ・イデアラ(本名出原修司)さんと同僚1人が出演予定だった。

     ポスターはイデアラさん自身が作成し「業界初のおネエ系バスドル(コントラバス・アイドル)」との表現があった。

    2018/6/7 19:43
    共同通信
    https://this.kiji.is/377407732560479329

    【LGBTのコントラバス奏者『ジュビレーヌ・イデアラ(本名出原修司)』さん自身が”おネエ系”称するポスター作って演奏会の集客を試み。 → 「言葉が差別的」と指摘され公演中止に。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/06/04(月) 20:10:12.26 ID:CAP_USER9
    https://www.m-on-music.jp/0000274644/
    018.06.04

    17歳の誕生日を迎えたばかりのジャズ・ピアニスト、甲田まひる a.k.a. Mappyのデビューアルバム『PLANKTON』が5月23日にリリースされ、ジャズの聖地、ディスクユニオンJazzTOKYOでウィークリーチャート1位を獲得した。

    またiTunesのトップアルバム・チャート(ジャズ部門)でも2位、タワーレコード新宿店、銀座山野楽器本店でもウィークリー・JAZZチャートTOP5にランキングされるなど、華々しいデビューを飾った。

    アルバム『PLANKTON』は、King Gnuの新井和輝、石若駿との若き才能と組んだピアノトリオアルバム。

    レコーディングメンバーである3人によるリリース記念イベントライブが、6月8日新宿ピットインで開催される。こちらも要チェックだ。

    ■甲田まひる プロフィール
    バド・パウエルをこよなく愛す17歳のジャズ・ピアニスト。2017年、新宿ピットインでライブ活動を開始し、17歳の誕生日前夜にメジャー・テビュー。
    ピアニストとしての顔とは別に“Mappy”として世界中に14万人を超えるのインスタグラムフォロワーを持つファッショニスタでもある。ファッション、アート、ジャズ。そして日本と世界を行き来する21世紀のアンファンテリブル、ニュージェネレーションジャズの出現である。

    https://www.m-on-music.jp/admin/wp-content/uploads/2018/05/20180530-TR-090049.jpg
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    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/57b0ad73c98c94b6acc2f6be8138196a/5BAD6E8A/t51.2885-15/e35/33476425_210638039718091_913900643234611200_n.jpg
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    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/1b8a93c76c19a64d15db70a0c6afd7bb/5BBC42F3/t51.2885-15/e35/31966802_212246752709869_922801267170869248_n.jpg 
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    【恐るべき17歳、ジャズピアニスト『甲田まひる』 フォロワー14万人のファッショニスタがジャズの聖地で快挙。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/06/05(火) 05:06:15.51 ID:CAP_USER9
    2018.6.4 月曜日
    レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナム、70歳の誕生日に生まれ故郷で銅像がお披露目に

    レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナムは生きていれば70歳の誕生日を迎えていた現地時間5月31日に生まれ故郷であるイギリスのレディッチで銅像が公開されている。

    銅像は彫刻家のマーク・リチャーズによってレディッチのメルシャン・スクエアに建てられており、建造費のほとんどは個人によって寄贈されている。

    ドラムキットに座っているジョン・ボーナムを象った銅像は、6フィート(約180センチ)の高さに幅は16フィート(約490センチ)、重さは5,000ポンド(約2,270キロ)を超えるものとなっており、表面には落書き防止のコーティングも施されている。

    レッド・ツェッペリンのアルバム『聖なる館』に着想を得た銅像には、次のような言葉が刻まれている。「彼が生きた時代における最も傑出した唯一無二のドラマーであり、ジョン・ボーナムの人気と影響力は、これからも音楽の世界からその先へと響き続けていくだろう」

    ジョン・ボーナムの妹であり、今回のプロジェクトの指揮を執ったデボラ・ボーナムはBBCに対して、「とても感動している」とコメントしている。

    彫刻家のマーク・リチャーズは現地時間の5月31日に自身のツイッターで銅像を公開したことを発表して、次のように綴っている。「レディッチの中心部に私が手がけたジョン・ボーナムを追悼する銅像が一夜にして公開されたことを嬉しく思うよ。これを実現させてくれたすべての人たちに感謝します」

    ジョン・ボーナムは1980年9月25日に享年32歳で亡くなっている。

    公開された銅像の写真はこちらから。

    @markxrichards
    https://twitter.com/markxrichards/status/1002116884840505344/photo/1
    @bbchw
    https://pbs.twimg.com/media/DegX3hnXcAEkNEa.jpg
    DegX3hnXcAEkNEa

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2015LedZeppelin_Getty74280720_10070115-720x480.jpg 
    2015LedZeppelin_Getty74280720_10070115-720x480

    https://nme-jp.com/news/56075/

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    1: 湛然 ★ 2018/05/31(木) 22:09:48.77 ID:CAP_USER9
    JON BLISTEIN | 2018/05/31 07:00
    イジー・ストラドリンが語る、ガンズ・アンド・ローゼズ再結成ツアー不参加の理由

    ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、イジー・ストラドリンは、バンドの再結成ツアーに参加しないことを表明した。「物事はうまくいかないこともある」とバンドと距離を置くことを公表。

    ガンズ・アンド・ローゼズの元ギタリスト、イジー・ストラドリンはウォール・ストリート・ジャーナル紙に、現在進行中の再結成ツアーになぜ自分が参加しないのかという短い声明を出した。

    「現在のGnRツアーは他の彼らにとって大成功だ」ストラドリンは言った。「参加しない理由はただ交渉の段階で妥協点に達することができなかったから。けれどそれが人生だ。物事がうまくいかないこともある。」

    2016年にはガンズ・アンド・ローゼズのメンバーの大部分、ボーカルのアクセル・ローズ、ギターのスラッシュ、ベースのダフ・マッケイガンがコーチェラにて再結成し、然るべくして名付けられた‘Not In This Lifetime’ツアーにその一年後乗り出した。元ドラマーのスティーヴン・アドラーがカメオ出演をツアーを通してしたのに対し、ストラドリンは最初から姿を見せることはなかった。

    再結成ツアーが発表された後、ファンとのコミュニケーションのためにストラドリンはTwitterアカウントを立ち上げたが、それ以来あまり利用していない。当時、彼は彼の不参加について簡潔にローリングストーン誌にこう話した。「俺の参加と、スタジオのレコーディングについて推測が飛び交っていた。多くが間違った情報で、ただ俺はガンズ・アンド・ローゼズのメンバーとレコーディングはしていないということをはっきり伝えたかった。現時点でショーには関与していないし、多くのファンが受け取っている情報は正しくない。」

    数ヶ月後ローズがブラジルのGlobo TVでのインタビューでストラドリンが参加しないことについてふれた後、彼はかなり率直なツアーに参加しない理由を述べた。

    ローズはストラドリンがツアー参加について煮え切らない態度だったと述べた。「話した後にこうなるだろうと思うと、次の日にまた違う方向になっていた。」それに対してストラドリンは今は消去したツイートで「でたらめだ。彼らはギャラを公平に分けたくなかっただけだ。それだけさ。次に進もう。」と発表している。

    ガンズ・アンド・ローゼズの「In This Lifetime」ツアーはこの夏のヨーロッパ公演に引き続き行われ、秋のアジア公演も予定されている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Translated by Ikuko Nishikawa


    | ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、イジー・ストラドリンとスラッシュ (Photo by KMazur/WireImage) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28455/ORG/35c4b90682bc409a84f4cc535d09f265.jpg 
    35c4b90682bc409a84f4cc535d09f265

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28455

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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 22:23:01.16 ID:CAP_USER9
    2018.5.22 12:41
    ジョー・サトリアーニ、リッチー・ブラックモアからの批評に「残念」

    ジョー・サトリアーニは、リッチー・ブラックモアからギターの演奏に関して批判されたことについて「残念だ」とコメントした。

    ブラックモアは今月初め、20年近く前に行なわれたらしいインタビューの音源を公開。その中で、サトリアーニについて「非の打ちどころがないプレイヤー」だが、「完璧すぎる。僕にはそれが心配だ」「音階を探索していない。いつも正確なプレイばかりしていると、何かがおかしくなる。探索していない。どこにもたどり着けない」と話していたそうだ。

    サトリアーニは、『Rock Talk With Mitch Lafon』のインタビューで、この発言に対しどう思うかと問われると、こう答えたという。「そうだな、尊敬する人から自分に関してネガティブなことを言われるのは、残念だよ。そういうのはいつも傷つく。この感情を隠すつもりはない」

    「僕は、どちらの側からも批判されるんだ。人を批判する理由がわからないよ。挑発され、やり返さなくてはならなかったんだろうね。(中略)」

    ブラックモアはこのインタビューで、個人的には「頭ではなくハートでプレイするギタリスト、ジェフ・ヒーリーのようなブルース・ギタリストのほうが好きだ」と話している。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000155350/001.jpg
    001 (1)

    https://www.barks.jp/news/?id=1000155350

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    1: 湛然 ★ 2018/05/07(月) 23:13:46.02 ID:CAP_USER9
    2018/05/06 07:39
    ティナ・ターナーのオフィシャル・ドキュメンタリー映画が製作決定

    ティナ・ターナー(Tina Turner)のドキュメンタリー映画が製作決定。ティナ自身が初めて公認したオフィシャル作品で、今夏より制作が開始されます。

    『Tina Turner』という仮タイトルが付けられた本作は、『アンディフィーテッド 栄光の勝利』『LA 92』などで知られる監督コンビ、ダニエル・リンジーとT・J・マーティンが、プロデューサーのサイモン・チン(『マン・オン・ワイヤー』『シュガーマン 奇跡に愛された男』『ホイットニー』)、ジョナサン・チン(『LA 92『ホイットニー』)と共に手がける作品。

    ドキュメンタリーには、ティナ自身のほか、友人、家族、音楽コラボレーターなどのインタビューがあり、またこれまで未公開であった映像(パフォーマンス他)も含まれる予定です。


    Brian Rasic/Getty Images Tina Turner
    https://cdn1.thr.com/sites/default/files/imagecache/portrait_300x450/2016/06/tina_turner_2_h_2016.jpg 
    tina_turner_2_h_2016

    https://www.hollywoodreporter.com/news/cannes-tina-turner-doc-works-man-wire-producers-1108681

    http://amass.jp/104636/

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    1: シャチ ★ 2018/05/06(日) 13:24:04.45 ID:CAP_USER9
    5/6(日) 6:20配信 クランクイン!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00055789-crankinn-musi
    画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180506-00055789-crankinn-000-1-view.jpg
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     昨年デビュー30周年を迎えたアーティストの永井真理子。1980年代から90年代にかけて『ミラクル・ガール』や『ZUTTO』など
    数々のヒット曲を世に送り出した人気歌手として知られるが、結婚や出産、海外移住などを経て、2006年以降、音楽活動を
    休止していた。そんな彼女が昨年、約11年ぶりに新曲を発表し、スペシャルライブを行うと、多くのファンが詰めかけた。
    さらに今年も7月に東京・大阪でライブを開催する(東京公演はソールドアウト)。なぜ彼女は音楽活動を再開したのか――率直な胸の内を聞いた。

     2003年、家族と共にオーストラリア・シドニーに移住した永井。そこからも、新しい音楽の模索を含め、活動を継続していたというが
    「走り続けているときは見えなかったのですが、すこし時間ができて、立ち止まってこれまでの音楽活動を客観的に振り返ったとき、
    後悔や自分の理想とするものができていないのでは…という思いが沸いてきて、自信喪失してしまったんです」と当時を振り返る。

     ここからは苦悩の日々が始まる。「自分がたくさんの人の前で歌う姿が想像できなくなってしまい、深いところまで落ちてしまいました。
    もう歌うことができない状態になってしまったのです。一方で、私のことを待ってくださっている方々がいるという思いも強く、
    それは私にとって見過ごすことができなかった。だから余計、自分のなかで葛藤が生まれ、本当に心から歌に向き合えるまで、
    音楽活動は無理だと判断したのです」。

     “苦悩”とは言いつつも、音楽から遠ざかっていた10年は、永井にとってかけがえのない時間でもあった。
    「人として母親として奥さんとして、という側面からみれば、とても有意義な時間でした」とプライベートでの充実を明かすと
    「また、こうして音楽を再開できたいま考えると、ブランクがあった10年は絶対必要な時間だったと思えるのです。
    なぜなら、音楽に対して本当に新鮮な気持ちで取り組むことができているから」としみじみと語る。

     では、なぜ昨年、深く落ち込んでしまった音楽を再開しようと思ったのか――。この点について永井は
    「なにがきっかけになったのかを考えたとき、一つに限定できないのですが、大きな力になったのはファンと
    ミュージシャン仲間ですね」と語ると「30周年という節目に向けて、ファンの方が『また是非歌って欲しい』と
    大きな声を上げていただいたり、仲間が『会場を押さえておくから』と背中を押してくれたりしたんです」と説明する。
    >>2に続く

    【永井真理子、11年ぶりの音楽活動再開への思いを語る。「自信喪失した時期も。」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/04/23(月) 17:44:32.89 ID:CAP_USER9
    B’zの松本孝弘がSNSで情報提供を呼び掛けていた行方不明のギターが無事に発見され、約20年ぶりに本人の元へ戻ってきたことが23日、公式フェイスブックで報告された。

    情報提供を呼び掛けていたのは、松本が1990年代後半に愛用していたピンクのミュージックマン製ギター。
    この日フェイスブックでは「ギター情報ページやSNSに、短期間で沢山の方々に拡散いただき、加えて様々な有力情報が寄せられ、皆さまのご協力の甲斐あって、なんと、ピンクのミュージックマンが約20年振りに松本孝弘の元へ戻って来ました!」と朗報が伝えられた。

    発見された経緯については「皆さまに情報提供を依頼させていただいた後、ある楽器メーカーの倉庫に大切に保管されているという情報が入り、現物を確認し、松本本人が所有していたものに間違いないと判断いたしました」と説明。
    松本自身もこのピンクのミュージックマンとの奇跡の再会を大変喜んでおり、無事に手元に戻ったことと、感謝を込めて、現在開催中の『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』にて、5月11日より同ギターを展示するとしている。

    最後は「これも一重に皆様のご協力のお陰です。拡散・情報提供を行ってくださった皆さま、見つかることを祈ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。改めて、SNSによる情報発信・拡散による奇跡をメンバー・スタッフ共に実感いたしました。重ねまして御礼申し上げます」と改めてネットユーザーの協力に感謝を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000347-oric-ent

    B’z
    http://pbs.twimg.com/media/Da8aQZwV4AAnVvV.jpg 
    Da8aQZwV4AAnVvV

    【20年前に盗まれたと思っていたB’z松本孝弘の愛用ギター、SNS情報提供により楽器メーカー倉庫で無事発見。20年ぶり本人の元へ。】の続きを読む

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