メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: ネタ・ニュース・社会・その他

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    1: muffin ★ 2018/10/16(火) 12:03:17.59 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20181051642.html
    2018/10/15 22:30

    タレントでコメンテーターのデーブ・スペクター(64歳)が10月15日、自身のTwitterで「元SMAP」を連呼している。

    どうやら「元SMAP]という名称を使って欲しくないようで
    メディアに通達したそうです。あそうですか?じゃ分かりました。
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP!
    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201810/15/20181014036.jpg
    20181014036

    これにTwitterなどネットでは「いいぞもっとやれ」「私もどんどん言おう。SMAP SMAP SMAP SMAP」「元SMAPがダメならSMAPにしましょう」などの盛り上がりを見せている。

    関連スレ
    【芸能】「SMAP」消滅…ジャニーズ事務所が“使用禁止令”
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539656657/

    【デーブ・スペクターが“元SMAP”21回連呼。 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(アルメニア) [ニダ] 2018/10/11(木) 01:05:07.98 ID:B3wAB5hu0● BE:565421181-PLT(13000)
    sssp://img.5ch.net/ico/monakai.gif
    バドミントン桃田賢斗、今度は合宿所で女子選手と密会 協会から厳重注意

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549956-shincho-spo


    別ソースwww


    バドミントン・福島由紀、桃田賢斗に注意 薬物検査時に自室に不在


    バドミントンの女子ダブルス世界ランキング1位、福島由紀選手(岐阜トリッキーパンダース)がドーピングの
    抜き打ち検査時に味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の宿泊施設の自室におらず、日本協会が
    注意していたことが10日、分かった。
    今夏の世界選手権男子シングルス覇者の桃田賢斗選手(NTT東日本)の部屋におり、同選手にも注意した。
    銭谷欽治専務理事が明らかにした。

     銭谷専務理事によると、福島選手が自室にいなかったのは今年5月の代表合宿中の早朝。

    http://www.sankei.com/sports/news/181010/spo1810100031-n1.html


    産経容赦ねえww
    http://www.sankei.com/images/news/181010/spo1810100031-p1.jpg
    spo1810100031-p1

    左から桃田賢斗、福島由紀=羽田空港

    【【早朝ミックスダブルス】バドミントン桃田、またやらかす。合宿所で女子選手と密会。 → 協会から厳重注意。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/12(金) 08:07:58.97 ID:CAP_USER9
    ヒロミが10月6日放送の『東京らふストーリー』(テレビ朝日系)で、経営者として客のクレームに土下座していたことを明かした。

    「謝るときは全然謝るの平気。スポーツジムをやっていてお客さんからクレームが来て、『オーナー出せ』って言われて、『土下座しろよ、お前』と言われて。土下座なんて全然するよ」

    加圧トレーニングジム「Body Conscious 51,5 HIROMI BODY ART」を経営するヒロミ。

    4月22日放送の『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)では、ビジネスの失敗談も告白。
    「室内でできるゴルフレッスン」をスタートさせたが、裕福な顧客が多かっため、トレーナーを個人に引き抜かれてしまい、結局、廃業せざるを得なかったという。

    ヒロミは「ビジネスは引き際の早さも大事」と実体験談を熱弁していた。

    経営者としてさまざまな経験を積み、再び芸能界で活躍しているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15429831/
    2018年10月11日 7時0分 Smart FLASH

    【ヒロミ、経営者として客のクレームに土下座なんて「全然する。」】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/09(火) 22:53:49.53 ID:CAP_USER9
    10/9(火) 16:14配信
    J-CASTニュース
    ZOZO前澤社長、剛力の月旅行は?「他のアーティストが納得すれば」

     ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の前澤友作社長(42)が2018年10月9日、東京都内の日本外国人特派員協会で開かれた記者会見に出席。2023年に計画しているとする月周回旅行についての質問に答えた。

     9月に発表された計画では、所要期間は約6日間。前澤社長以外に同行者として6~8名のアーティストを招待するとしており、メンバー確定後は打ち上げに備えて訓練に入るという。

    ■同行者となるアーティストの分野は未定

     会見で前澤社長は、自身の究極的な夢が「世界平和」であることを公表。併せて、同行者の人選の基準として、「自らのクリエイションで世界を良くしたいと思っている人を連れてきたい」と明かした。また、具体的な募集については「まだ呼びかけていない」「その方の作品を自分が好きであることも重要」と説明した。

     人選についての説明が終わると報道陣からは、前澤社長と交際中の、女優の剛力彩芽さん(26)について、月へ行くのか否かについての質問が飛び出した。これについて前澤社長は、「本人は行きたいと言っている」とした上で、「ただ楽しむだけの旅行とは違う」「(剛力に月旅行に行く意義があると)ほかのアーティストが納得すれば、あり得るのではないか」との考えを示した。

    球団保有やバスキアについての質問も

     会見ではこのほか、7月に前澤社長がツイッターで明かしたプロ野球の球団保有についての構想についての質問や、2017年10月に123億円で購入したジャン・ミシェル・バスキアの絵画についての質問も出た。前澤社長はプロ野球進出については、「お話しできることはないが、動いていないこともない」と含みを持たせて回答。バスキアの絵画については、「『バスキアの前澤』から『月の前澤』にアップデートされた」と笑わせた。

    (J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000006-jct-ent

    【ZOZO前澤社長、剛力の月旅行は「他のアーティストが納得すれば。」 】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/11(火) 16:39:00.11 0
    「お金持ちの住む地域ではタバコの吸い殻はあまり見ないんですけど、
    貧乏な地域ではタバコのゴミはよく見るんですよ!」と滝沢さんは熱弁する。
    ほかにも貧乏な地域で出てくるゴミを見ていると、ひとつの“ある傾向”が見えてくるという。

    「アイドルの握手券付きのCDや発泡酒、日本酒の一升瓶や栄養ドリンクが多いですね。
    ほかにも、資源ゴミじゃなく、燃えるゴミの日に少年マンガ誌が大量に出てくることもよくあります。
    タバコもそうですけど、どれも小さく依存するものなんです。
    貧乏な人っていうのは、小さな依存が大きな消費になってしまっているんだろうなって。
    ほかにも、有名なサブカルの施設が近くにある地域では、
    アダルトゲームのパッケージが捨てられているのもよく見ますね(笑)」

    http://president.jp/articles/-/24178?page=4

    【ゴミ清掃員「貧困地域ほど酒・タバコ・アイドルのCDのゴミが多い。」「貧乏人は小さな依存が大きな消費に。」】の続きを読む

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    1: 神々廻 ★ 2018/09/23(日) 13:35:42.85 ID:CAP_USER9
    2001年に日本のプロ野球でコーチの選手に対する暴行事件が発覚した時、当時現場を一緒に過ごした米国人記者から「まるで映画の世界そのものだな」と皮肉を言われたことがある。

     彼の言う「映画」とはトム・セレック主演の「ミスター・ベースボール」(1992年公開)のことで、故・高倉健さん演じる日本人監督の「上の命令は絶対だ」的な指導法に、日本のプロ野球選手たちが従う姿がコメディー風に描かれていた。

     残念ながらその記者はもうこの世にいないが、もしも彼が今でも生きていたら、指導者が選手に対して「体罰」を振るったり、何かを強要したりという「パワー・ハラスメント=パワハラ」が問題になっている今の日本のスポーツ界を、どう捉えただろうかと思う。

     なぜなら、「パワハラ」という言葉が、米国には存在しないからだ(「パワハラ」は日本で生まれた造語である)。
    たとえば英語版Wikipediaには「Abuse by Power(権力によるイジメ)」という言葉はあっても、「パワハラ」は日本や韓国における「社会問題」として紹介されているだけだ。そして、それはスポーツ界ではなく、社会的な問題だとされている。

     上司が部下に、あるいは指導者が選手に何かを強要することは米国にもある。
    再び映画の話になるが、トム・クルーズ主演の「ア・フュー・グッドマン」(1993年公開)は、軍隊内部の規律を乱す者への上官の暴力的制裁をテーマにした法廷ドラマだった。
    同作品は脚本家が物語同様の裁判を担当した弁護士から聞いた実話をベースにしているので、当時の米軍内部にはそれに似た事件があったことを示唆している。最近ならば、軍隊内の「セクシャル・ハラスメント=セクハラ」が内部告発として表面化して社会問題となっているし、
    スポーツ界でも米国の体操競技の「セクハラ」に代表されるように(典型的には)男性指導者が女性選手に性行為を強要する問題が起こっている。

     だが、それらは米国で、日本風の「パワハラ」とは区別されている。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54166

    【アメリカのスポーツ界に”パワハラ”が存在しない理由。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/02(火) 22:01:22.59 ID:CAP_USER9
    テレビ局に毎週来る“謎のクレーマー婦人団体”の恐怖とは!? 「まるで総務省の立ち入り検査」
    2018.10.01
    https://tocana.jp/i/2018/10/post_18257_entry.html
    https://tocana.jp/images/ThinkstockPhotos-669393830.jpg
    ThinkstockPhotos-669393830

     テレビ番組に強い不満を抱え、テレビ局に電話やメールを入れた経験をお持ちの方は多いはずだ。こうしたクレームのために視聴者センターと呼ばれる部署を設けるテレビ局もある。しかし、電話やメールではなく、直接訪問して抗議をおこなう方々も世の中には存在する。
    無論、番組側に非があるのであれば仕方ないが、クレームを付けたいがためのクレームとでも言うような面倒なクレーマーも存在するらしい。

    「批判のために来る人とはいえ、番組に非がある場合も多いので、基本的には相手が誰であっても真摯に向き合いたいと思っています。しかし、クレームを言うためにクレームを考えてきたとでもいうような難癖レベルのクレームを付けるために訪れる団体もあります。中には毎週欠かさずやってくる団体もあって恐怖を感じることもありますよね」(テレビ局スタッフ)

     毎週欠かさずやってくるとはたしかに恐ろしい。一体どのような団体なのか。
    「詳しくは言えませんが、俗に婦人団体と呼ばれるような市民団体です。毎週のように同じメンツがやってきて、『この1週間の問題点をお伝えします』と言ってノートを広げるんです。まるで総務省の立ち入り検査官のような振る舞いですよ」(同)

     たしかに厄介な印象はこの発言からも明らかだ。では、どんな苦情があるのだろうか。

    「ほとんどが難癖レベルですよ。聞き流していますが、『あの番組は男性スタッフの割合が多い』とか『あの番組に水着の女性が出ていたので女性蔑視だ』などです。あとはドラマの中で頭の悪い役を演じたのが女性だったために『女性は頭がいい』と言ってきたり、本当に重箱の隅を突くような苦情ばかりですし、建設的な議論もできないものばかりです」(同)

     明らかな女性蔑視ならまだしも水着姿で蔑視と言われてしまっては、担当者も困るだろう。

    「本当は会いたくありませんが、このような苦情とわかっていても来たからには応じないといけません。だいたいは編成担当が会うのですが、本当は番組担当者に直接対応してほしいです。でも、現場のプロデューサーはほかの団体のときなら顔を出しますがあ、この団体の場合には内線をかけても居留守を使います。だから犠牲になるのは編成部の若手なんです。なんとか持ち回りで逃げていますが、みんなその日が来ると食欲もなくなります」(同)

     ご愁傷さまとしか言いようがない。無論、明らかな差別や蔑視は避けるべきだろうが、なんでもかんでも平等を持ち込もうとすればもはや何も作れなくなる。その点は理解してあげてほしいものだ。
    (文=吉沢ひかる)

    【【テレビ局】毎週来る“謎のクレーマー婦人団体”。 ノート広げ「この1週間の問題点をお伝えします。」 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/04(木) 22:08:30.06 ID:CAP_USER9
    3日に放送された『かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、有吉弘行が“人のマナーの悪さはなくならない”との持論を展開。ネット上で賛否が沸き起こっている。

    この日、番組に寄せられた相談メールは“海に不法投棄されたプラスチックを鳥や魚が誤飲し、プラスチック自体が有害という問題になっているが、問うべきは人のマナーではないか?”というもの。
    これに有吉が、「なんとかなると思うでしょ?マナーとか教えとか教育で。ならねぇじゃん、ひでぇじゃんバカばっかりで!」と叫び、
    川や海にごみを捨てるマナーの悪い人はいなくならないとした。続けて有吉は「バーベキューとかやっててごみ置いてく奴とかさ、川で鉄板洗ってるバカさ。
    あれ注意するとマジキレるね、あいつら!あれなんなのかね、そんなに恥ずかしいのかね」と、ニュース番組を見ていて不快感を覚えたことを話した。

    ネット上でも、“マナーの悪さ”についてたびたび議論となる。「自分の子供がいるのに道端にゴミ捨てる親がいたけど、
    そりゃそういうのを見て育ったらマナー悪くなるわって思った」「マナー強化を訴えたところで破る奴は絶対いるからね。
    規制って結局そういう奴らを抑止するためだから」「ポイ捨てって自分の部屋とか家じゃないからどうでもいいって考え。
    そういう人たちはマナーの概念がない」と、やはりどうしてもマナー違反の人が出てくるため、規制を厳しくしていくしかない、という意見が目立つ。

    別の見方としては、「パリとかに比べたら日本はぜんぜん汚くないよ…ごみは国民性を表わしてる気がする」「マナーの悪さを引き合いに出して儲ける人がいるからな。
    表向きはエコとかロハスとか言ってる温暖化ビジネスみたいなもの」「開き直るんじゃなくてまずは問うのも重要だろう。
    マナーに期待できないから規制しようって話じゃん」などといった声も寄せられている。

    マナーを正すために規制をかけるのも手段の1つだが、過去にはうまく機能しなかったケースもある。
    昨年7月、京都府・鴨川の三条大橋の近くに設置された「ポイ捨て禁止」の看板付近に、多数のごみが捨てられている様子が報道された。
    京都府では2016年頃からごみ問題が深刻化していたため、「鴨川を美しくする会」が日中韓英の4ヵ国語で書いた警告看板を設置。
    しかし、その後も状況は変わらず、清掃した日の翌日には看板の下がごみだらけになるという事態が続いたという。

    厳しい規制がかえって逆効果となる例もある。自分自身がマナー違反になっていないか、身近な人がモラルを欠いた行動をしていないか、一人一人が見直していく必要もあるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1533501/
    2018.10.04 21:20 リアルライブ

    【「ひでぇじゃんバカばっかりで。」 有吉、教育ではマナーの悪さは治らないと主張。】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/10/05(金) 11:15:21.08 ID:CAP_USER9
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/3/93412_1399_b63da1f9_5f790d87.jpg
    93412_1399_b63da1f9_5f790d87

    元神戸市議会議員の橋本健氏(38)との交際を宣言した元SPEEDメンバーで自民党の今井絵理子参院議員(35)のSNSに批判の声が相次いでいる。

    今井氏は3日にブログを更新し「略奪不倫」を否定した上で、橋本氏との交際を正式に認めた。直後から今井氏のツイッターやインスタグラムは荒れ始め、

    「税金泥棒」

    「今はSPEED=不貞」

    「彼氏のご報告なんかいらん」

    「あんたの不倫活動費は国民の血税から出てたんやで」

    「議員を辞めて消えてください」

    「開き直って何様のつもり?」

    「交際宣言は辞職と奥様に慰謝料を払ってからするべき」

    「犯罪者と交際する政治家など前代未聞!」

    などと、厳しい書き込みが続出する事態となっている。

    今井氏は4日夜、インスタグラムを更新したが、これらの批判には触れず「特別支援教育の現状」と題して、手話などの資格を持つ専門教員の不足などを訴えた。

    2018年10月5日 9時59分
    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15402597/

    【元・SPEED『今井絵理子』議員のSNSが大荒れ。 「彼氏のご報告なんかいらん。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/03(水) 06:59:04.38 ID:CAP_USER9
    「はるなさんは泥酔して、お客が頼んでもいない高額なシャンパンを勝手に注文して、100万円以上を払わせたことも。お客は怒って当然です」

    2018年7月に六本木にオープンした「Tokyo Ruby」の関係者はそう話す。

    同店は、タレントのはるな愛(46)が全面的にプロデュースしたエンターテインメント・ショーパブ。一部上場企業のF社が出資し、
    ショーのプロデュースや内装、営業形態は、すべて彼女が決めた。「ずっと夢見てきた」と、本人は感慨もひとしおで、オープンを喜んでいた。

    ところが、開店後1週間余りで閉店を余儀なくされた。いったい何があったのか。前出の関係者が続ける。

    「お客との金銭トラブルが、開店以来、しょっちゅう起こっていました。
    お客が警察を呼んで『金額がおかしい。店員を事情聴取しろ』と言って騒動になったこともあります。店が入居するビルのオーナーまで怒らせてしまったのです」

    近隣住民も、こう証言する。

    「警察官が10人ぐらいお店に来たことがあります。問題があって閉店したと聞きます」

    トラブルに加え、風営法違反の疑いもあったという。

    「F社は風営法の許可を取っていないのに、はるなさんは許可が必要な、客の横にダンサーらを座らせる接客に変えた。F社は怒り、撤退する意向を示したのです」(スタッフ)

    その結果、店は閉店に追い込まれた。20人以上いたダンサーやスタッフらは路頭に迷う羽目になったという。別のスタッフが話す。

    「愛さんがあんなに酔うとは思わなかった。売り上げを伸ばすために、愛さんが強引だったところはある。だけど、F社もショーパブの営業経験がなかった。閉店を愛さんだけのせいにするのはかわいそう」

    閉店の理由などをF社に問い合わせたが、「個別の案件には回答を控える」と言うのみ。

    当のはるな愛は、所属事務所を通じてこう答えた。

    「仲のいい方には、確かにお酒をすすめましたが、強引にではありません。クレームが入ったとはお店からは聞いていません。
    風営法については聞いていませんし、わかりません。今後、プロデュースを続けていくかは検討中です」

    写真は、はるな愛がF社に代わる出資者を求め、店内で接待している様子をとらえたもの。はるなの夢は、シャンパンの泡のように消えてしまうのだろうか。
    (週刊FLASH 2018年10月16・23日合併号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010000-flash-ent
    10/3(水) 6:01配信

    【はるな愛のショーパブ「強引接客」でわずか10日で閉店。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/29(土) 08:35:22.07 ID:CAP_USER9
    2018/09/29 05:41
    レッド・ツェッペリン「天国への階段」著作権侵害訴訟 再審へ

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)「Stairway to Heaven(邦題:天国への階段)」のオープニングのギター部分が著作権を侵害しているとして訴えられた裁判で、米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)は9月28日、新たな評決を下しています。

    この裁判は、ロサンゼルスのバンド、スピリット(Spirit)のギタリスト、故ランディ・ウルフの遺産管財人が、「Stairway to Heaven」はスピリットの楽曲「Taurus」(1967年作)をコピーしたものとし、著作権侵害で訴えているもの。

    今から2年前の2016年6月、ロサンゼルス連邦地裁の陪審は著作権侵害に当たるほどの類似性はないとの評決を下しましたが、ランディ・ウルフの遺産管財人がこれを不服とし、上訴していました。

    AP通信によれば、第9巡回区の米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)の3人の裁判官は9月28日、ロサンゼルス連邦地裁の裁判官が間違った陪審命令を出したと満場一致で裁定。裁判に欠陥があるとして、裁判所に審理しなおすことを命じています。

    米連邦高等裁判所の裁判官は、ロサンゼルス連邦地裁では担当判事が陪審員に対して音楽要素に関する適切なアドバイスをし損ね、また著作権について誤った説明をした、と説明しています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/111216/

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    1: Egg ★ 2018/09/27(木) 22:40:21.29 ID:CAP_USER9
    フランスで、ほぼ無名のラッパーが「白人をつるせ」と歌う曲を作り、白人男性を拷問して銃で撃ち、最後には木につるすシーンを含むミュージックビデオ(MV)を公開して、国内に怒りが広がっている。

     カメルーン系のニック・コンラッド(Nick Conrad)によるこのビデオは、コメディアンで、過去に反ユダヤ的で言動で有罪判決を受けているディユドネ・ムバラ・ムバラ(Dieudonne M'bala M'bala)が自身のフェイスブック(Facebook)上にリンクを貼ったことで拡散し、ユーチューブ(YouTube)上で数千回再生された。26日には削除されている。

     白人をつるせという意味のフランス語「pendez les blancs」の頭文字をとって「PLB」というタイトルのこの曲のMVには、コンラッド本人とその仲間が歩道で白人男性を引きずり、頭を蹴る様子が映っている。これは、米国のネオナチ(Neo-Nazi)による黒人虐待問題を描いた映画『アメリカン・ヒストリーX(American History X)』のワンシーンを意図的に模したものとみられている。

     コンラッドはこの曲の中で、「託児所に行き、白い赤ん坊らを殺す。すぐに捕まえてやる、そして親の首をつるすんだ」と歌っている。

     バンジャマン・グリボー(Benjamin Griveaux)政府報道官は「悪意に満ちたおぞましい歌詞」を「これ以上ない最も強い言葉で」非難すると表明。ジェラール・コロン(Gerard Collomb)内相も、このビデオの「卑劣な発言と不名誉極まりない攻撃」を猛批判した。

     パリ検察当局が調査に乗り出しており、コンラッドは同国の厳格なヘイトスピーチ(憎悪表現)規制法の下、憎悪扇動容疑に問われる可能性がある。

     反人種差別・反ユダヤ差別国際連盟(LICRA)は警察に正式な申し立てを行い、コンラッドの芸術活動の自由は「肌の色を理由に、白人をつるすよう呼び掛ける自由」を許容するものではないと糾弾している。

    9/27(木) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000045-jij_afp-int

    【仏・ほぼ無名のラッパーが人種差別的MV、非難殺到。】の続きを読む

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