メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > その他

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/09(水) 17:26:53.37 ID:rczX+ict9
    10月7日、『歌のゴールデンヒット』(TBS系)が約4時間にわたって放送された。6度目となる今回は男性歌手のシングル総売上枚数ベスト100(オリコン調べ)を発表。ベスト3は1位・B’z、2位・Mr.Children、3位・嵐となった。番組では、100位から順に歌手の代表曲を、過去映像を中心に紹介。時折、現在の本人へのインタビューも挟まれた。その中で、74位の子門真人氏は居所がつかめず、司会の堺正章が「もしも子門さんがこの番組をご覧になっていたら、是非スタッフのほうにご連絡を頂ければ」と呼びかけた。

     子門氏は、1976年にシングル『およげ!たいやきくん』が大ヒット。現在まで売上枚数は457.7万枚に上り、オリコンの歴代シングル売上1位となっている。音楽関係者が話す。

    「この曲は子供番組である『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ系)で流れ、当初はこれほどヒットするとは思われていませんでした。出荷予定は1万5000枚で、子門は5万円の“買い取り契約”でした。しかし、予約段階で25万枚を超え、あれよあれよという間に100万枚、200万枚と売れていった。もし、子門さんが印税契約していたら、億万長者になっていたでしょう。思いもよらぬヒットをしたため、レコード会社側は子門さんに100万円と白いギター1本を贈ったという噂もあります」

    『およげ!たいやきくん』がトリプルミリオンさえも超えた、史上唯一の“クアドラプルミリオン”を達成したため、子門は一発屋の印象をもたれがちだ。しかし、『ガッチャマン』『勇者ライディーン』『キカイダー』などの主題歌を担当する“アニメソングの帝王”という一面もあり、歌手としての評価は高かった。

    「子門さんはプロ野球との縁も深く、1975年には太平洋クラブライオンズの応援歌『ぼくらの憧れライオンズ』を歌っています。同曲には当時の主力選手である江藤慎一兼任監督、土井正博、白仁天、ドン・ビュフォード、マティ・アルー、東尾修、加藤初などの名前が出てきます。1992年には『ホークスタウン物語』というダイエーホークスの歌を任されている。1996年にオリックス・イチローの応援歌である『イチロー讃歌』という曲が出来た時には、結果的には実現しなかったものの、スポーツ紙には歌い手の候補の1人として元チェッカーズの高杢禎彦と鶴久政治とともに、子門さんの名前も上がっていました」(同前)

    順調な活動をしていたように思われていたが、1990年代後半、子門氏は芸能界から身を引いた。芸能記者が話す。

    「世紀末を迎えた1999年や2000年頃には、20世紀の大ヒット曲として『およげ!たいやきくん』がメディアで頻繁に取り上げられました。しかし、子門さんは一切マスコミの取材を断っていました。2008年、日本の最も売れたシングル・レコードとして『ギネス世界記録2009』に載ることが決まった時も、コメントを出していません。2010年に『およげ!たいやきくん』のモデルとされる東京・麻布十番のたい焼き店『浪花家総本店』の3代目である神戸守一さんが逝去された時も、コメントはありませんでした」

     子門氏がどうして芸能界を去ったのかは、謎に包まれたままだ。

    「『およげ!たいやきくん』が空前のヒットをしたのに、ギャラは買い取りの5万円プラスアルファ。それで芸能界が嫌になったという噂もありましたが、それが原因ならもっと早く引退しているでしょう。特に引退宣言をしてコメントを残したわけでもなく、フェイドアウトしていったため、真相は不明です。また歌う姿を見たい人も多いですし、いつか子門さんの気持ちが変わったら、テレビ局も喜んで受け入れますよ」(同前)

    10/9(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00000016-pseven-ent&p=1
    https://i.imgur.com/hwHfXQD.jpg 
    hwHfXQD
    【表舞台から消えた『子門真人』氏の謎。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/09/24(火) 18:57:28.90 ID:NmlKz1b+9
    歌手の美川憲一(73)が24日放送のNHK総合「ごごナマ」(月~金曜・後1時)に出演し、MCの船越英一郎らの質問に答えながら芸能生活を振り返った。

    【写真】コロッケの今の姿

     「さそり座の女」などの大ヒット後、仕事が激減して低迷していた1980年代後半、「自己プロデュース」が得意だという美川は、当時のものまねブームを眺めながら大きな仕掛けを打つことを決めた。交流のあったものまねタレントのコロッケに会い「私のものまねをしてくれない?」と頼んだという。

     コロッケは「難しいから無理です。嫌です」と断ったが、ある日、テレビを観ていると美川のものまねをしていて、美川は「これは、ひょっとしたら化けるかも」と直感したそうだ。

     コロッケが出演する元日放送の番組で、ものまねの後に「本人が登場」という企画で久しぶりにテレビ出演し、ものまねされた感想を司会者から聞かれて「いい迷惑なのよ!」と言い放ったところ、これが「バカ受け」して、現在の美川のキャラクターにつながったと「自己プロデュース」が見事に成功したことを打ち明けた。

    9/24(火) 14:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000082-sph-ent
    https://i.imgur.com/Pc1QU3M.jpg 
    Pc1QU3M

    【美川憲一、コロッケに「私のものまねをして。」と頼んで自己プロデュース。 → 再ブレイク 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/24(火) 12:12:52.39 ID:NRx4okg39
    9月23日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)に出演した『ガンバレルーヤ』のよしこが、世界的に有名な音楽グループを雑に扱ったとしてファンから批判を浴びている。

    よしこは『サンドウィッチマン』の2人や俳優の中井貴一らとともに埼玉県内唯一の村、東秩父村を探訪。バスを乗り継ぎ、飲食店を巡りながら「美肌温泉」とされる玉川温泉を目指すことに。現地住民でつくるアマバンド『パロディー倶楽部』の演奏を聞くなど、地元と触れ合いながら目的地へと向かった。

    有名太鼓集団に「パロディー?」「バンドでした」
    途中、一行は飲食店にも見える建物を訪れ入店交渉しようとしたが、代表して一人建物に入ったよしこは、出てきた男性から「飲食店ではない」と告げられた。よしこが立ち寄ったのは創作和太鼓集団『鬼太鼓座(おんでこざ)』の合宿所だった。公式サイトによると、鬼太鼓座は1969年結成で、2009年11月の「天皇陛下御即位20年をお祝いする国民祭典」でもパフォーマンスを披露。ファンによると世界的にも有名とされるグループだという。

    よしこは「鬼太鼓座はパロディー倶楽部とは違う?」と男性に話し掛けたが、男性は「私たちは仕事なんで」ときっぱり。それでもよしこは鬼太鼓座が有名な集団とは知らなかった様子で、一行のもとに戻ると「ここもバンドでした」「太鼓の話をすごくされて…」と困惑した顔を見せていた。

    鬼太鼓座をよく知るネットユーザーは、よしこの対応に首を傾げていた。

    《いや、鬼太鼓座、扱い雑じゃない? 世界的なすごい人たちだよ?》
    《鬼太鼓座を鬱陶しい素人バンドみたいな言い方するのどうなの… ガンバレルーヤ感じ悪くなった》
    《よしこを行かすな、鬼太鼓座が台無しじゃないか…》
    《鬼太鼓座…昭和から活動してるすごいプロの太鼓演奏集団ってガンバレルーヤのよしこちゃんは若いから知らなかったんだなぁ…》
    《鬼太鼓座にバンド呼ばわりは失礼だろう。よしこは笑いを取るために言うだろうけど、スタッフは出演者にきちんとどういう場所だったか伝えたんだろうな?》

    若いよしこにはやや気の毒な展開だったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2015036/
    2019.09.24 11:15 まいじつ

    【ガンバレルーヤ・よしこ、有名音楽集団『鬼太鼓座』に失礼な振る舞い。「感じ悪いよ。」 】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/09/15(日) 09:06:57.76 ID:irAKFU3f9
    校内暴力や暴走族が社会問題となっていた '80年、音楽業界に突如現れたリーゼントにサングラスの4人組。アウトローな見た目から繰り出される“本物感”と親しみやすくキャッチ―な音楽のギャップで一気にスターダムを駆け上がり、短期間で完全燃焼した伝説のグループがオリジナルメンバーで再結成! アラ還の“ツッパリ”たちが当時の思い出から現在の心境までを本音で語り合った。

    「音楽をやってるだけで十分楽しかった。だから、女のコにモテたいとかまったくなくて。有名になって、好きな車に乗れたら最高だなぁと思っていたよ(笑)」(翔・61)

    活動期間は3年3カ月と短かった。しかし40年がたった今も、'80年代の不良文化の代名詞として語り継がれる元祖ツッパリ「横浜銀蝿」。リーゼントに革ジャン、サングラス、とその風情は健在。

    「高校生のときの服が着られます」とJohnny(61)が言えば、高校時代から彼を知る翔は、「全員、シワは増えたけどな。でも、笑って生きてきた証しだよ」とうれしそうにメンバーの顔を眺める……。

    '80年9月、シングル『横須賀Baby』でレコードデビュー。『ツッパリHigh School Rock'n Roll(登校編)』などのヒット曲を連発した。

    「初めてもらった給料は100万円だったかな。嵐さんが指をなめながら札を数えて平等に分けたんだ」

    と振り返るTAKU(58)。初給料で全員、念願の車を購入したという。

    「俺はシボレー・コルベット・スティングレイ。“売れたら、絶対買おう”って決めていた」(翔)

    '80年代といえば、歌番組の全盛期。『ザ・ベストテン』(TBS系)や『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)といった人気番組の常連組に横浜銀蝿も名を連ねた。

    「俺らも、トシちゃん(田原俊彦)や聖子ちゃん(松田聖子)と同じく花の'80年デビュー組。でも、全然仲よくなれなかったね。廊下とかですれ違うときも必ずマネージャーが間に入ってきて、まったく近づけなかった。異様だったよ」

    そう語る翔だが、アイドルと付き合ったりして? とツッコむと、「家の電話番号が書かれたメモを何枚かもらったよ(笑)」とまさかの告白。驚く一同は、「初めて聞いた!」(Johnny)、「40年後にそんな話を聞くなんて!」(TAKU)と大興奮。

    「ラジオ番組で2人きりになったとき、デスクの下からメモを渡されて。でも、返事はしなかったよ。彼女がいたし、俺、いちずなのよ(笑)」

    バレンタインデーともなれば、トラックでチョコレートが届いた。「Johnnyがいちばん多かった。2万個は来たよ」(翔)

    そんな人気絶頂のなか、わずか3年あまりでグループは解散。

    「デビューするときから2年間で解散する約束だった。シングル1位、アルバム1位、日本武道館を満タン。この3つの目標のなかでシングル1位だけ取れなくて、悔しいからもう1年やろう、と。俺たちのトップを阻んでいたのは、シャネルズと寺尾聰さん。みんなサングラスをかけていたね(笑)」(翔)

    公言していた目標を達成。'83年の大みそかのラストライブで完全燃焼した4人はそれぞれの道へ。

    結成40周年を迎える'20年。解散後、37年の時を経て、初めてJohnnyを加えたオリジナルメンバーで再結成する。

    「今、楽しくてしょうがない」

    と喜び全開の翔。いっぽう、再結成の誘いに最初は戸惑ったというJohnny。心境を語った。

    「ギターを20年以上も弾いてなかった俺が、いまさらステージに立てるわけがないと思いました。でも、死ぬほど練習すれば、なんとかまた、みんなの仲間にしてもらえるかなぁって。ゴルフクラブをギターに持ち替え、目下猛練習中です。この気持ちは、デビュー前のワクワク感と似ていますね」

    その言葉にうなずくTAKUは、「役者がそろった」と表現。

    「こうして並んで座っているだけでも実感する。銀蠅はこの4人なんだと。素直にうれしいですね」

    そして、誰よりもこのときを強く願っていた嵐(64)は抱負を語った。

    「来年は、TAKUも60歳になって全員60代になる。“ツッパリ”に少々疲れも見えますが、相撲の土俵際のような“うっちゃり”をお見せしたいなぁと思います(笑)」

    '20年2月にはオリジナルアルバムを発売予定。'20年の年末まで全国ツアーをはじめ精力的に活動する。

    9/15(日) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00010000-jisin-ent
    https://i.imgur.com/Tqqxd2t.jpg 
    Tqqxd2t

    【『横浜銀蝿』80年代振り返る。「アイドルから電話番号を…」 】の続きを読む

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    1: キジトラ(東京都) [RU] 2019/09/07(土) 22:55:22.62 ID:/zWEtei50 BE:961799614-PLT(13001)
    sssp://img.5ch.net/ico/nacchi_face.gif
    神野美伽、新幹線で悲しくなった車掌の対応を明かす「ショックでした」
    2019/9/7 18:07 アメーバニュース

    演歌歌手の神野美伽が7日に自身のアメブロを更新。新幹線の車内で悲しくなったという出来事を
    つづった。

    この日神野は、店で購入した「トマトとプロシュートのカッペリーニ ケールとキヌアのサラダ 
    キウイ」を、走り出した新幹線の車内で「さあ!食べよう!」と蓋を開けたところ、「なんと なんと 
    フォークが入ってなーーい!」とフォークが付いていなかったといい、「どうしろって言うのぉ」と
    嘆きをつづった。

    購入した際にはレジで「フォークはいくつ必要ですか?」と店員に聞かれ、「1つで大丈夫ッ !」と
    答えたとのことで、「仕方ないから車掌室をノックして恐る恐る...「車内販売のカートにはお箸
    少し乗せてたりしますか?」」(原文ママ)と聞いたところ若い女性の車掌に、神野の言葉を
    最後まで聞かない内に「箸も フォークもありません!」と言いながらドアを閉められたといい、
    神野は「本当にビックリ!ショックでした 悲しくなりました」とその時の心境をつづった。

    続けて、「新幹線に乗る子供たちが憧れるような 外国からのお客様がまた 日本の新幹線に
    乗りたくなるような制服の女性でいてほしいなあ」と、その車掌に向けたメッセージをつづり、
    「乗務員さんたちも大変な時代になりましたね」と理解を示しつつ、「来年の国を挙げての
    大イベントを機に今後の日本は とくに外国からのお客様に向けて真のホスピタリティーと言う
    ものを学ぶべきだと思います」と自身の考えを述べ、「と アタクシごときが新幹線の中で 
    カッペリーニとサラダを前に思っています」とつづりブログを締めくくった。
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190907-05831592-amebanews

    【演歌歌手・神野美伽「箸もらおうと車掌室に行ったら拒否されショック。」→ 炎上】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/02(月) 17:59:22.99 ID:Nsfiyr159
    演歌歌手の長山洋子(51)が初期の乳がんと診断され、手術していたことを2日、所属事務所を通じ報道各社にファクスで発表した。

    所属事務所によると、長山はこのほど人間ドックを受診した際に、初期の乳がんが判明。
    8月30日に手術を受けた。9月中のスケジュールはキャンセルし、休養にあてるという。

    長山は文書で「私、長山洋子は今夏乳がんと診断され、手術を受けて無事に終了致しました。

    初期段階ではありましたが、早急な対処が望ましいという医師からの説明を受けて手術に踏み切り、現在術後の経過をみているところです」と報告。
    「ファンの皆さま、そして関係者の皆さま、ご迷惑、ご心配をおかけして誠に申し訳ございません。
    コンサートを楽しみにして下さっていた皆さま、突然のご報告となってしまい、本当にごめんなさい。少しのお休みを頂いて、またステージに立った時には、今まで以上に元気に、力強く、津軽三味線を“ベベベェーン”と、弾かせていただきます」と復帰への意欲を見せた。

    長山が出演予定だったコンサートの代役は旧知の細川たかし(69)、香西かおり(56)、藤あや子(58)ら演歌仲間が務める。
    長山は「事務所の社長はじめ、スタッフの皆さま、病院に付き添ってくれた友人、家族、そして細川たかしさん、香西かおりさん、藤あや子さん、今回の私の事で全面的にサポート下さったすべての方々へ心から感謝申し上げます」と述べた。

    9/2(月) 15:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010003-spht-ent

    【『長山洋子』、初期の乳がんを報告。先月30日に手術、9月いっぱいは休養へ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/27(火) 05:11:48.03 ID:wkRq47ey9
    2019年8月26日 15時25分 ナリナリドットコム
    濱田マリ「モダンチョキチョキズをやりたい」
    https://www.narinari.com/Nd/20190856050.html

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201908/26/20190825045.jpg
    20190825045


    女優の濱田マリ(50歳)が、8月26日に放送された「ごごナマ」(NHK総合)に出演。かつて所属していたバンド・モダンチョキチョキズを「やりたい」と語った。

    濱田が世に出たきっかけは女優ではなく、主に1990年代に活躍したモダンチョキチョキズのボーカルだったことで、「バンドブームというすばらしい時代がありましてね。本当にアマチュアバンドをやってライブハウスに出ていたらポンポン、メジャーデビューできてしまうという夢のような時代があったんですけども、その時代の波に乗って世に出て、歌を歌っていました」と振り返る。

    濱田によると、当時はすごくプレッシャーがあり、大所帯なバンドで背負っているものが大きかったためか、少し孤独感も感じていたとのこと。だが、現在は「みんなすごくいいおっさん、おばはんになったので、LINEグループなんかでわいわいやってる仲なんですけど」と、現在も関係は良好だという。

    さらに、今後バンドを組んだり音楽活動をするか尋ねられると、「歌を歌うことはすごい好きです。でも、もう1回バンド組みたいか音楽やりたいかというと……。私はモダチョキをやりたいので」と告白。

    モダチョキ再結成について尋ねられると「やろうと思ったら本当に大変なんですよ。お金も情熱も時間も」と、大所帯ならではの難しさを語った。

    (おわり)

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/19(月) 19:43:57.81 ID:U2VtHjVt9
    『PPAP』で世界的な人気を集めたピコ太郎さんの新曲『Everyone must die』が注目を集めている。新曲はピコ太郎さんが取り組んできた「ピコ10プロジェクト」のラスト曲として、8月14日にユーチューブ上で公開された。PPAPはすべて英語の歌詞で1分程度の長さだったが、新曲は、サビ以外はすべて日本語で、曲の長さも3分程度に伸びている。

    MVでは、おなじみのアニマル柄の衣装に、頭上に天使の輪を付けたピコ太郎さんが冒頭、穏やかなピアノに合わせ、「空は青く晴れ 白い雲がゆっくり動き 子供達は走り回り 大人たちは大きく笑う」と語りかける。微笑みをたたえたまま、「愛してる人はいますか?好きな人はいますか?」と問いかけたと思えば、

    「人はみんな産まれて……死ぬ」

    と、曲調は一転して激しくなる。独特の世界観にネットでは「アクの強い曲出してきたな」「前衛的すぎて理解不能」と困惑が広がっている。

    ■「ピコ太郎さん大丈夫?」「話を聞いてくれる人が必要?」心配するコメントも

    MVには、ピコ太郎さんのプロデューサーである古坂大魔王さんがギター、ドラム、ボーカル、キーボードを務める様子も写っている。うねるベースラインや強めにエフェクトがかかったドラムなど、PPAPよりも現代的なテクノサウンドになっている。

    Aメロ、Bメロで繰り返される「人はみんな産まれて……死ぬ」のフレーズは、「死ぬ」の手前で音がなくなっている。『PPAP』で「ペンパイナッポーアッポーペン」の手前で音を止めていたのと同じ手法だ。「ペンパイナッポーアッポーペン」が人々の印象に残ったのと同じように、今回の曲では「死ぬ」の一言が強く記憶に残る仕組みになっている。

    サビでは、曲のタイトルにもなっている「Everyone must die」が満面の笑みで4回繰り返される。曲の最後もこの台詞で締められていて、とにかく「生き物はみな死ぬ」というメッセージが強烈だ。

    動画は19日の13時頃までに約19万回再生されている。「インフルエンザの時に見る夢」などの感想が集まっているほか、海外からのコメントも多い。「ピコ太郎さん大丈夫ですか?」「誰か話を聞いてくれる人を必要としているのか?」と心配する声のほか、

    「私の葬式で流すのに適切な曲」
    「世界の終わりにピコ太郎が天国から降りてきて、この曲を歌うんだと思う」
    「暗い。暗すぎる。でも真理だ」
    「私がなんでこの曲をこんなに好きなのか誰か教えて……」
    「ピコ太郎はいったいどうやって『PPAP』から『Everyone must die』になったのですか?」

    と、困惑しながらも受け入れようとするファンの様子が見られた。


    キャリコネ編集部2019.8.19
    https://news.careerconnection.jp/?p=76916
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/08/190819pikotaroeye.jpg
    190819pikotaroeye

    https://youtu.be/wO3WXyQbpvk


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    1: 湛然 ★ 2019/07/07(日) 11:30:01.70 ID:2He3zaRq9
    “ボサノヴァの神様” ジョアン・ジルベルトが死去
    2019/07/07 08:40
    http://amass.jp/122819/

    Michael Ochs Archives via Getty Image caption Joao Gilberto (photo from around 1970)
    https://ichef.bbci.co.uk/news/624/cpsprodpb/16F05/production/_107775939_gettyimages-74272859.jpg
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    その類稀なるギター演奏と甘美な歌声によって世界中にその名を知らしめた“ボサノヴァの神様”と称される伝説的ミュージシャン、ボサノヴァの創始者のジョアン・ジルベルト(Joao Gilberto/本名ジョアン・ジルベルト・プラド・ペレイラ・オリヴェイラ)が7月6日、ブラジルのリオデジャネイロにある自宅で死去。
    息子のマルセロが自身のFacebookページで明らかにしています。
    英BBCによると数年前から体調を崩していました。死因は明らかにされていません。88歳でした。

    ジルベルトは、ブラジル北東部バイーア州ジュアゼイロに生まれ。1950年、19歳でリオデジャネイロへ出て、ヴォーカルグループ、ガロットス・ダ・ルアにリードヴォーカルとして参加。
    1958年には、アントニオ・カルロス・ジョビン、ヴェニシウス・ヂ・モラエスによるシングル「想いあふれて」を、翌年にアルバムを発表。
    まもなく「ボサノヴァ」と呼ばれるようになる音楽スタイルでブラジル中を熱狂させる。
    代表曲は「想いあふれて」「イパネマの娘」など。1964年発表のアルバム『ゲッツ/ジルベルト(Getz/Gilberto)』で米グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞した。

    (おわり)

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/07/04(木) 11:35:42.48 ID:MhEez1Jy9
    4日放送のテレビ朝日系「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜・前10時25分)は、広がる芸能界の闇営業問題を特集した。

    番組ではかつて暴力団の宴会などに出演する闇営業を行っていた50代の元演歌歌手Aさんを取材。
    Aさんは、20代前半にCDデビューし関西地方を中心に活動していたが、30代前半に引退した。

    現在、飲食店を経営しているAさんは、番組によるとデビュー当時から引退するまで闇営業を行っていたという。

    Aさんは番組の取材に「生活が苦しく手を出した」とし、闇営業を行ったきっかけが、
    マネジャーが反社会的勢力とつながりがあって「マネジャーぐるみの闇営業」と振り返った。

    当時の闇営業を会場へ「行った時には看板にその組織名がボーンと書いた宴会とか、
    週刊誌で見たことのある人が座っているとか」と明かし、「ほとんど毎週ぐらいやりました。
    家に帰ってポケットの中を見たら50万ぐらい入っていた」と話した。

    その上で「本当の仕事は月に2~3本しかなかった。売れているような歌い手じゃなかったから
    手を差し伸べてくれるのは、反社会、暴力団関係者が一番気軽に仕事をくれた」とし、
    闇営業を続けた理由を「やめろって言っても目の前にお金があるわけですから」と振り返っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000075-sph-ent

    【 元演歌歌手「暴力団関係者が一番仕事をくれた。やめろって言っても目の前にお金がある。」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/29(土) 10:27:09.45 ID:f0t9AyhV9
    騒動は広がる一方だ。

     雨上がり決死隊・宮迫博之(49)ら芸人11人を活動停止の謹慎処分とした吉本興業で、新たに反社会的勢力との“黒い交際”が発覚した。

     同社所属のコンビ芸人「スリムクラブ」の内間政成(43)と真栄田賢(43)が、指定暴力団「稲川会」大物幹部の誕生パーティーに出席した様子を発売中の「FRIDAY」が掲載。写真は2016年8月ごろに撮られたものとされ、内間は上半身裸で札束の首飾りを巻いて笑顔でピースサインをしている。

     これに先駆け、吉本興業は昨27日、反社会的勢力が参加するパーティーに参加し金銭を受領したとして、スリムクラブの2人を「無期限謹慎処分」にすると発表。あわせて今月末と来月初旬に都内で活動する若手芸人約1000人を対象に「緊急コンプライアンス研修」を実施すると発表した。

    「もはや“闇営業”の話にとどまらない。スリムクラブに関してはワキが甘いどころの話ではなく、これは“黒い交際”です。知らなかったで済まされる話ではないでしょう」(芸能リポーター)

     かつて島田紳助は、暴力団との親密交際が発覚し「自分の中ではセーフだと思っていました」と弁明したが、今回のケースも認識が甘すぎるというのは芸能文化評論家の肥留間正明氏だ。

    「かつて興行の世界と闇社会は切っても切れない関係で、吉本興業と山口組も密接な関係があった。しかし時代は変わったんです。もはやタレントは、企業や官公庁などのスポンサーからCM出演や営業のギャラをもらっている『半公人』なんですよ。当然、反社会的勢力との交際は重大なコンプライアンス違反となります」

     それは事務所を通さないプライベートの“闇営業”でも同様。タレントもそうした常識を持つ必要があるという。

     さらに懸念されるのが、こうした“認識の甘さ”は芸人だけにとどまらないという点。

    「闇社会との関係で言えば、演歌歌手などは、いまだに反社会的勢力との関係が深く、闇は深い」(肥留間正明氏)

     確かに、山口組によるかつての「神戸芸能社」と美空ひばりの関係や、北島三郎が稲川会の新年会に出席し、NHK紅白の出場を辞退した一件など、“演歌界と闇社会”には伝統的に浅からぬ関係が存在する。詐欺商法の広告塔になった歌手も数多くいる。ジャーナリストの中村竜太郎氏はこう言う。

    「反社会的勢力との関係を持たないのは大前提ですが、芸人のケースでいえば、今のところ時効なしで厳しい処分が下されている。この件はまだまだ拡大しそうです」

    「現在、グレーゾーンとしてウヤムヤになっている裏側がすべて明るみになったら、紅白歌合戦も成立しなくなってしまう」(音楽関係者)という声もある。

     闇営業問題はついに芸能界全体に飛び火した。

    日刊ゲンダイ6/29(土) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000010-nkgendai-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190629-00000010-nkgendai-000-3-view.jpg

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