メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:その他国内外アーティスト > その他

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/09/15(金) 16:58:55.80 ID:CAP_USER9
    https://news.dwango.jp/2017/09/15/148898/news/

    様々なジャンルのアーティストから愛された国民的ヒット曲、『およげ!たいやきくん』の40周年を記念したベストアルバムの発売が決定した。

    1975年にフジテレビ系人気幼児番組「ひらけ!ポンキッキ」の番組中で流れたのをきっかけに問い合わせが殺到、その年12月に発売されたシングル盤は450万枚以上売れ、いまだに「日本で史上最も売れたシングル」であり、子供のみならずサラリーマンの共感も得て童謡の枠に留まらない記憶に残る大ヒット曲となった『およげ!たいやきくん』。

    発売から40年を過ぎた節目の記念企画として今年11月15日(水)にアニバーサリーベストCDの発売が決定した。
    今回の企画ではオリジナルバージョンはもとより、今までに発売になったBEGIN、ジェロ、ダイアモンド☆ユカイ、水木一郎他様々なアーティストによるカバーバージョンやアンサーソングがメーカーの枠を越えて収録されるほか、
    BSフジ「ポンキッキーズ」番組内で45周年記念カバーとして今年放送されたインディーズロックバンド「バックドロップシンデレラ」によるカバーや、「歌って踊って釣りをするアイドル」として人気の「つりビット」による新録替え歌バージョン『およげ!たいやきあんこちゃん』を含む全16曲を収録。

    この「およげ!たいやきあんこちゃん」では原曲の作詞を手掛けた高田ひろお氏が新たに詞を書きおろしており、元々の哀愁感はそのままに「待機児童」「徘徊」といった今の世相を象徴するフレーズも織り交ぜた詞を現役のアイドルが歌うという、世代を超えたコラボレーションが聴きものだ。

    [収録楽曲](曲順未定)
    1. およげ!たいやきくん(子門真人)
    2. いっぽんでもニンジン(なぎらけんいち)
    3. およげ!たいやきあんこちゃん(つりビット)
    4. およげ!たいやきくん(BEGIN)
    5. 私の恋人、たいやきくん!(山本リンダ)
    6. およげ!たいやきくん(ジェロ)
    7. 泳げたいやき屋のおじさん(所ジョージ)
    8. およげ!たいやきくん(AGC38 feat.東京ブラススタイル)
    9. いっぽんでもニンジン(ワタナベイビー)
    10. およげ!たいやきくん(スコット・マーフィー)
    11. およげ!たいやきくん(水木一郎)
    12. およげ!たいやき ヤキヤキ音頭(AGC38 feat.東京ブラススタイル)
    13. およげ!たいやきくん(ダイアモンド☆ユカイ)
    14. およげ!たいやきくん(バックドロップシンデレラ)
    15. およげ!たいやきくんのマーチ
    16.およげ!たいやきくん(オリジナルカラオケ)
    https://news-img.dwango.jp/wp-content/uploads/2017/09/0d33f61df5d4327b1a4640b2f271cb60-1024x1008.jpg 
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    【国民的ヒット曲『およげ!たいやきくん』発売から40年、ベストアルバム発売決定。 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 15:44:36.22 ID:CAP_USER9
    俳優で歌手の中村雅俊が9日、BS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」に出演し、1982年の自身のヒット曲「恋人も濡れる街角」の制作エピソードを明かした。

    同曲はサザンオールスターズの桑田佳祐が作詞、作曲。音楽番組での共演で意気投合した桑田が中村のために書き下ろした。

    自身の主演ドラマの主題歌でデビュー曲の「ふれあい」(1974年)で青春スターとして不動の地位を築いた中村だが、この「恋人も濡れる街角」を歌ったことが歌手としてのターニングポイントだったと回想。

    「あの恋人-との出会いは、すごい俺にとって衝撃的でした。世の中の人の、中村雅俊を、歌い手として見る目が違いました。
    あれで自分がアーティストとしてちゃんと歌を歌っているやつなんだとアピールできた。
    それまでは役者の人が歌って、うまくいっているパターンだと。本当に感謝しています」と振り返った。

    また、レコーディング当時、同曲の仮歌を桑田本人が務めていたことを明かし、
    「仮歌は実際、桑田くんがやってくれて、あれを覚えたもんで、歌い方が桑田くんぽくなっちゃって」と笑っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13593209/
    2017年9月10日 15時12分 デイリースポーツ

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/a/8a71a_50_69d9c94e_68d87bb0.jpg
    8a71a_50_69d9c94e_68d87bb0

    https://www.youtube.com/watch?v=LrMIFVi83xM


    中村雅俊 - 恋人も濡れる街角

    【中村雅俊、サザン桑田に「本当に感謝。」 名曲”恋人も濡れる街角”制作エピ明かす。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/06(水) 21:33:08.94 ID:CAP_USER9
    2017/09/06 17:12

    Canのホルガー・シューカイが死去

    ドイツの複数メディアによれば、Canの結成メンバーでベーシストのホルガー・シューカイ(Holger Czukay)が死去。
    報道によれば、ケルン近くのヴァイラースヴィストにあるアパートで亡くなっているところを隣人に発見されたようです。
    このアパートは、かつてCanが使用していたスタジオInner Space Studioを改装したもの。
    死因については、まだ判明していません。79歳でした


    [source] http://www.express.de/koeln/deutsche-rock-ikone--can--bassist-holger-czukay-tot-in-weilerswister-wohnung-gefunden-28364402
    http://amass.jp/93937/

    【Canの創設メンバー「ホルガー・シューカイ」が死去。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/21(日) 15:11:46.96 ID:CAP
    ◆内田有紀、広末涼子、深田恭子…最近歌わなくなった女優たち

    現在放送中のドラマで主演を務める『ナオミとカナコ』の広末涼子と内田有紀、『ダメな私に恋してください』の深田恭子、映画『アンフェア』の篠原涼子…過去にアイドルとして歌手活動もしていた“アイドル女優”たちがドラマや映画で本格的な演技派女優としての存在感が増している。
    アラフォー世代にとっては青春時代のアイドル女優だが、今の若い世代にとっては音楽番組で歌っていたことは意外と知られていない。
    彼女たちがどんな曲を歌い、音楽シーンを席巻していたのかを振り返ってみよう。

    『ナオミとカナコ』では、夫殺害を決意する主婦の加奈子を熱演している内田有紀は、1994年「TENCAを取ろう! ‐内田の野望‐」で歌手デビューしてオリコンチャートでは初登場1位を記録。
    1995年に小室哲哉が作詞作曲した「Only You」が「ロッテリア」のCMソングに使われ、ヒットしたという経歴を持つ。
    以降、1999年までコンスタントにCDをリリースしており、歌手としての活動も行っていた。

    一方の広末は、今でこそ女優として確固たる地位を築いているが、元々は日本中を虜にしたアイドルだった。
    1997年に、「MajiでKoiする5秒前」で歌手デビューすると、約60万枚のヒットを記録。セカンドシングル「大スキ!」もオリコン1位を獲得し、同曲では『第48回NHK紅白歌合戦』に初出場も果たしている。

    多くの女性が憧れる女優、篠原涼子もアイドル出身。
    1990年にアイドルグループ・東京パフォーマンスドールに参加し、歌手活動を開始。
    1994年に小室哲哉プロデュース、篠原涼子with t.komuro名義でシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を発売すると、200万枚を超える大ヒットを記録した経歴を持つ。

    東京パフォーマンスドールといえば、仲間由紀恵も一時期所属していたグループだ。
    グループ脱退後には、ソロ歌手としても活動し、2006年には、auテレビのCMキャラクターとして、仲間由紀恵withダウンローズというユニットを結成。
    CM曲でもあった「恋のダウンロード」を着うたフル限定で配信し、50万件以上という好アクセスを記録した。
    2015年には、谷村新司とデュエットした「北陸ロマン-プレミアムデュエットバージョン-」をリリースし、9年ぶりに歌手活動を行ったことも記憶に新しい。

    現在、ドラマ『ダメな私に恋してください』で失敗ばかりなのに愛らしい主人公を演じている深田恭子も、デビュー当時は歌手活動を行っていた。
    1999年に発売したデビューシングル「最後の果実」は、aikoの「あした」をリメイクした曲で、aikoがコーラスで参加したことでも話題となった。

    1月に放送されたスペシャルドラマ『大奥』での演技が高い評価を得ている沢尻エリカは、2006年にTBS系で放送された主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じたKaoru Amane名義で歌手デビューしている。
    ドラマと同タイトルであるCD「タイヨウのうた」は、女優ソロアーティストのデビュー作最高初動売上を記録するなど、大ヒット。
    歌手としての才能も発揮した。

    女優として輝いている彼女たちの歌声を聞く機会はなくなったが、昨年末『FNS歌謡祭』でのサプライズ登場した中山美穂のようにヒット曲メドレーをたまには聞いてみたい。

    写真:歌手として活動していた深田恭子、内田有紀、沢尻エリカ
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160221-00041467-crankinn-000-1-view.jpg
    20160221-00041467-crankinn-000-1-view

    クランクイン! 2月21日(日)14時50分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00041467-crankinn-ent

    【内田有紀、広末涼子、篠原涼子、仲間由紀恵、深田恭子、沢尻エリカ…最近歌わなくなった女優たち。】の続きを読む

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    1: 神々廻 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/26(土) 23:35:59.47 ID:CAP_USER9
    俳優の松平健が歌う『マツケンサンバ』シリーズの第2弾である『マツケンサンバII』(広く一般的に知られているマツケンサンバはこの『II』のこと)の
    振付師である真島茂樹が、8月17日放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に出演し、松平との出会いと交際について語った。

    真島はこのマツケンサンバIIの振り付けで一躍有名になり、その後はオネエキャラとしてバラエティー番組で活躍していた。

    番組MCで『次長課長』の河本準一が「同棲していたことはあるんですか?」と真島の恋愛遍歴について尋ねると「ちょっと寂しくなってきたから(パートナーが)欲しいなと思う」、
    「(いままでの人生で)同棲していたのは4年ほど」と回答。「そもそも男性も女性もどっちもお好きなんですか?」という質問には「そうだよ」ときっぱり答えた。
    同じくMCで『ネプチューン』の名倉潤が「同棲していたのは女性?」と聞くと、「男性」、「一番最初は女性」とバイセクシャルであることを明かした。

    さらに続けて名倉が「いまだに女性も好きになれるし、男性も好きになれるんですか?」と聞くと「即、なれるんです」と言って出演者を驚かせた。

    松平健とも交際!?

    また真島は出会った瞬間にソフトキスをすることで、男性に興味のない相手(男性)をすぐに落とせると言い出し、河本とゲスト出演した『スピードワゴン』の
    小沢一敬にキスをして、スタジオを沸かせた。

    真島は1972年に『日劇ダンシングチーム』に所属。ダンサーとして活躍していたときに男性芸能人、女性芸能人の両方から口説かれたことを暴露し、
    名前は明かさなかったがふたりとも歌手だったと話した。

    松平との出会いについては、「松平さんはもともとレビューが好きなんですね。日劇に見に来ることが多かったです。それで、何だかんだで交際が始まるのは
    プロデューサーの紹介なんです」と発言。同じくMCの華原朋美が「えっ! マツケンサンバ(松平健)と付き合ってたんですか?」が聞くと、真島が「そうなんです」と大きくうなずいた。

    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2015/08/matsuken.jpg
    matsuken

    https://myjitsu.jp/archives/29449

    【マツケンサンバの振付師・真島茂樹「松平健との交際。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/23(水) 21:12:14.66 ID:CAP_USER9
    2017/08/23 01:24

    フェイ・ウォン「Eyes On Me」が7インチ・シングルレコードで再発 『ファイナルファンタジーVIII』EDテーマ

    王菲(フェイ・ウォン)が1999年にリリースした「Eyes On Me」が7インチ・シングルレコードで再発。
    『ファイナルファンタジーVIII』のエンディング・テーマで、第14回日本ゴールドディスク大賞洋楽部門の「ソング・オブ・ザ・イヤー」受賞、
    オリコン洋楽シングルチャートで19週連続1位を記録するなど大ヒットとなったナンバー。
    今回が初のアナログレコード化です。11月3日(レコードの日)発売。

    ●「Eyes On Me」

    Side A
    01. Eyes On Me
    Side B
    01. 未定


    http://amass.jp/93237/

    【フェイ・ウォンが歌う『ファイナルファンタジーVIII』EDテーマ「Eyes On Me」が7インチ・シングルレコードで再発。】の続きを読む

    images


    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 12:25:03.05 ID:CAP_USER9
    国民的演歌歌手・吉幾三さんの出世作となった「俺ら東京さ行ぐだ」。
    出身の青森県北津軽郡金木町の田舎ぶりをオーバーに歌った自虐ソングといわれ、大いに人気を博しました。

    写真:金木町の荒馬踊りの様子<出典:『金木郷土史』>
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/20/tatsu_170628yoshi01.jpg
    tatsu_170628yoshi01

    しかし同時に、「さすがにここまでド田舎じゃない!」と、地元金木町からはたくさんのクレームをもらってしまったとのこと。
    ですがあの曲の舞台は、(歌詞の一部分を除き)曲が発表された1984年ではなかったよう。後に吉さんはこう告白しています。

    ***********
    田舎を出てきたときの気持ちを歌にしようと思った。「なんにもないのがイヤで出てきたんだよな」。
    テレビもねぇ、ラジオもねぇ、車もそれほど……。田舎にないものをぶつぶつ言いながら書き出すうち、いつしか調子をとっていた。(中略)
    でも、地元の反応は散々。「今はテレビもラジオもある、ばかにするな」と事務所まで抗議の電話がきた。
    吉さんが「子どもの頃はなかっただろうが」と反論し、けんかになったこともある。
    <出典:朝日新聞 2008年11月29日号 日曜別冊版>
    ***********

    つまり1984年ではなく、吉さんが東京に出てきたとき、1968年3月当時の「なんにもない」ふるさとを歌った曲だったのです。
    ならば! と、「吉幾三さんのふるさと、当時のホントの姿はどうだったの?」を聞いてきました。
    インタビューに答えてくれたのは、金木町ご出身で金木商工会にお勤めで吉さんより1歳下の63歳、伊藤さん。

    吉さんが育った金木町。
    さらに詳しくいうと、中心部から2キロ離れた農村地帯・旧嘉瀬村地域にお住まいだったそうです(昭和30年に金木町へ吸収合併)。
    そこで1967~1968年ごろの金木町(および嘉瀬地域)のことについて聞きました。

    「俺ら東京さ行ぐだ」歌詞のウソ・ホントを伊藤さんに1つずつ聞きました
    (以下、伊藤さんの体験による見解になります)

    ● テレビも無ェ→× ラジオも無ェ→×

    「当時からテレビもあったし、ラジオもあった。カラーテレビも既に出ていたが、ちなみにウチは白黒テレビ」
    (ただし吉さんの家は、吉さんいわく「町一番の貧乏家庭」だったそうで、本当にテレビもラジオもなかったとか。つまり金木町というより、吉さん宅の事情だったよう)

    ● 自動車(クルマ)もそれほど走って無ェ→○ 信号無ェ→○

    「確かに車はあまり走ってなかったし、信号もなかった。車の往来が少ないので、金木町の中心あたりの交差点も信号はなかったが、大丈夫だった」

    ● ピアノも無ェ→△

    「学校にはアップライトピアノがあったが、おうちにあるのは見たことがない。ピアノなんかを習っている人はいなかった」

    ● バーも無ェ→○

    「しゃれたバーなんてものはなかった。「一杯飲み屋」はあったが、カウンターと小上がりがあるくらいの小規模のものばかりだった」

    ● 巡査(おまわり)毎日ぐーるぐる→○

    「本当に事件らしい事件はなかった。おまわりさんも平和に散歩しているような感じだったと思う」

    ● 朝起ぎで 牛連れで 二時間ちょっとの散歩道→△

    「『牛』でなく『馬』ならよく見た。田んぼの道を散歩させているところ。農耕馬は田んぼをおこすのに当時はまだ使われていたので。牛を散歩させるところもほんの少し見たことがあるが、馬のほうが一般的だった」

    ● 電話も無ェ→△

    「多くの家には電話がなかったので、よそに電話を借りに行くことが多かった。私の家にもなかったので、よそヘ借りに行っていた。電話交換手を通して、電話料金を教えてもらえるスタイルで、その都度料金を電話主に払っていた」

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/20/news009.html

    ※続きます

    【吉幾三『俺ら東京さ行ぐだ』の歌詞は結構ホントだった?当時の様子を知る人が“答え合わせ”してみた。】の続きを読む

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    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/11(金) 23:49:17.27 ID:CAP_USER9
     歌手・吉幾三(64)が11日、フジテレビで放送された「ダウンタウンなう」に出演。芸能界デビューから45年を迎える
    来年3月に「歌手を引退」し、作曲などを含めた芸能活動を休止し、音楽の勉強のため、世界各国を回りたいとの決意を明かした。

     ホロ酔い状態の吉は、ダウンタウンらを前に「ぼく(芸歴)45年でね、自分の人生終えようと思うんだよね」と切り出した。
    MCの坂上忍、松本人志が「辞めるんですか?!」と驚くと、「歌、歌うことをね」と歌手引退を表明した。

     吉は1973年3月、「山岡英二」の芸名でデビュー。77年に「吉幾三」に改名し、自身の作詞・作曲による「俺はぜったい!
    プレスリー」を発売。大ヒットとなった。千昌夫をはじめ、作曲家としても多くの歌手に楽曲を提供し、CMソングなども多く手がけている。

     番組では、「(デビューから)45年経ったら、旅に出たいのよ。南米とかキューバとか。(音楽の)勉強のために。
    いろんな音楽聴きたい。作曲家として。来年3月まで歌ってね」と歌手引退と休養の理由を説明。「ちょっと休ませてもらいます」と話した。

     これまでたびたび引退説が流れている吉。97年のデイリースポーツのインタデビューでは、
    「30周年で歌手引退」の決意を明かし、「あと5年はがむしゃらにやる」と話していた。

    8/11(金) 23:15配信 デイリースポーツ 吉幾三 来年3月で「歌手引退」を発表 休業へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000145-dal-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggqXcCnO9qk5t1PsYvX9AnmQ---x900-y752-q90-exp3h-pril/amd/20170811-00000145-dal-000-4-view.jpg 


    【吉幾三、来年3月で「歌手引退」を発表。休業へ。 】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/17(月) 11:26:16.26 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/owarai/news/241058
    2017年7月16日 19:00

    藤井隆のニューアルバム「light showers」が9月13日に発売される。

    2015年6月にリリースされた前作「Coffee Bar Cowboy」から約2年ぶりとなるこのアルバムは藤井がもっとも影響を受けた“90年代の音楽”がテーマ。
    プロデューサーに冨田謙を迎え、EPO、YOU、堂島孝平、西寺郷太(NONA REEVES)といった作家陣が歌詞や楽曲を提供した。

    収録される10曲の中には先行配信中の「守ってみたい」「プラスティック・スター」も含まれる。

    ■「light showers」収録楽曲
    01. Going back to myself~再生のリズム~ / 作詞・作曲:EPO
    02. mode in the end / 作詞:YOU 作曲 : RIS
    03. Dark Night / 作詞・作曲:堂島孝平
    04. AIR LOVER / 作詞・作曲:ARAKI(BAVYMAISON)
    05. 守ってみたい / 作詞:藤井隆 作曲:冨田謙
    06. くちばしは黄色 / 作詞・作曲:シンリズム
    07. 踊りたい / 作詞・作曲:澤部渡(スカート)
    08. カサノバとエンジェル / 作詞・作曲:西寺郷太(NONA REEVES)
    09. ドライバー / 作詞:藤井隆 作曲:葉山拓亮
    10. プラスティック・スター / 作詞:藤井隆 作曲:冨田謙
    http://cdn2.natalie.mu/media/owarai/2017-07/0710/extra/news_xlarge_fujitakashi_01.jpg
    news_xlarge_fujitakashi_01

    http://cdn2.natalie.mu/media/owarai/2017-07/0710/extra/news_xlarge_fujitakashi_02.jpg 
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    【藤井隆が約2年ぶりニューアルバム発表。EPO、YOU、堂島孝平、西寺郷太ら楽曲提供。】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/16(日) 11:00:19.35 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-01856259-nksports-ent
    日刊スポーツ

     シンガー・ソングライターの泉谷しげる(69)が、世間を騒がせているタレントの松居一代(60)に「引っ込めバカ」と嫌悪感をあらわにした。

     泉谷は16日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演。松居の一連の騒動について出演者たちが言葉を選びながらコメントするのに対し、「こんなバカ女の言うことをさ、お前たち及び腰すぎるよ。バカバカしい」と一刀両断した。

     泉谷は、SNS等で主張を続ける松居について「あの女は結局、金があるからできるんだろ。評判なくなったっていいんだよ、テレビで仕事するわけじゃないしよ」と推察し、「でもみんなはテレビの仕事とか失ったら大変だよ、そこにつけ込んできてるだけの話。あんな金持ちのヒマなやつに付き合う理由がどこにあるのか」と憤慨。松居と離婚調停中の船越英一郎について「あいつが気の毒だよな。本当に気の毒」とおもんばかり、松居を「引っ込めバカ」とぶった切った。

    【泉谷しげる、松居一代をバッサリ。「金あるからできる。」「引っ込めバカ。」】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 16:44:54.27 ID:CAP_USER9
     お笑い芸人、藤井隆(45)が5日、東京都内で行われた吉本興業の芸人の歌を
    レコチョクなどで有料配信するサービス「Laugh & Peace Music」の
    発表会見に出席した。

     自身は2000年に「ナンダカンダ」で歌手デビューし、同年のNHK紅白歌合戦に初出場。
    同曲も配信されることになり、「当時は(歌うことに)照れくささもあったし
    困惑していたけど、今はスタッフさんとかが『あの曲、子供の頃歌ってました』とか
    言ってくれて。恵まれていると思っている」と笑った。

     レイザーラモンRG(43)は演歌歌手、細川たかしにふんするネタ“こぶしたかし”を
    生披露し、会場の笑いをさらっていた。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000546-sanspo-ent
    http://www.sanspo.com/geino/images/20170705/owa17070516170005-p1.jpg 
     owa17070516170005-p1

    【藤井隆、”ナンダカンダ”は「当時は照れくささもあったし困惑していた。」】の続きを読む

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