メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > その他

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/04/09(木) 06:22:01.87 ID:2/JdOj2l9
    2020年04月09日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/09/kiji/20200408s00041000454000c.html

     和太鼓集団「DRUM TAO」が8日、20~40代の男性メンバー5人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。この日に4人、7日に1人と、計5人の感染が判明し、クラスター(感染者集団)の扱いとなる見通し。グループの公式サイトで「必ず打ち勝って皆さまの前へまた元気な姿をお見せします」とした。

     また、4人組バンド「SUPER BEAVER」はドラムス、藤原広明(31)が感染したと、バンドの公式サイトで8日、発表した。1日に発熱し、3日にPCR検査を受けた結果、6日に陽性と診断された。現在は自宅療養中。ほかのメンバー3人も自宅待機している。

    【和太鼓集団『DRUM TAO』はメンバー5人コロナ感染。クラスター扱いとなる見通し。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/29(土) 14:54:46.81 ID:UXZP1Vqe9
    https://natalie.mu/music/news/369237
    2020年2月29日 12:07

    モダンチョキチョキズが「近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ)」名義で復活し、9月25日に兵庫・チキンジョージにて一夜限りのライブを行う。

    モダンチョキチョキズはボーカリストに濱田マリを擁し、1990年代に活動していた大阪のエンタテインメントバンド。
    1997年の活動休止以来、約23年ぶりとなる復活ライブには近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ)名義で出演し、濱田マリのほか、元モダチョキメンバー13名からなる編成で懐かしのモダチョキ楽曲を披露する。

    Yuzi Brian Eno(絵野有司)は自身のTwitterで「モダンチョキチョキズ復活します。諸事情あって名義は違いますが、まごうことなきモダチョキです!取り敢えず一夜限りの復活です!お見逃しなく!」と告知。
    保山ひャン(保山宗明玉)は「モダンチョキチョキズ復活ライヴへの反響が良すぎてビックリ!こんなことなら、もっと早く復活しとけばよかった」とツイートすると共にチケットがすでに完売していることに触れ、「きっと追加発売あります。たぶんあると思う。あるんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ」と投稿している。

    ♦Embrace presents Live Devotedly
    2020年9月25日(金)兵庫県 チキンジョージ
    <出演者>
    近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ) / GETCHA! / Embrace
    https://pbs.twimg.com/media/ERtkpD6UUAE4-r3.jpg 
    ERtkpD6UUAE4-r3

    【『モダンチョキチョキズ』、一夜限り復活。“近代鋏団 featuring 濱田マリ”名義で。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/20(月) 01:30:39.02 ID:oG+eNKyW9
    シンガー・ソングライターの山下達郎(66)が19日、TOKYO FM「山下達郎のサンデー・ソングブック」に出演、昨年末の紅白歌合戦での「AI美空ひばり」を「冒とく」とバッサリ斬り捨てた。

    この日は1曲目に、妻でシンガー・ソングライターの竹内まりや(64)が紅白に初出場し歌った「いのちの歌」をかけて始まった。紅白効果もあって7日付の「オリコン週間シングルランキング1位」となり
    「ありがとうございます」と語っていたが、「AI美空ひばり」に対しては容赦なかった。

    リスナーからの「単刀直入にお聞きします。昨年の紅白、AI美空ひばりはどう思われますか?
    私としては技術としてはあり、かもしれませんが、歌番組の出演、CDの発売は絶対に否と考えます。
    AI大滝詠一とかAI山下達郎なんて聴きたくありません」という質問に対し山下は「ごもっともでございます。一言で申し上げると、冒とくです」とだけ語った。

    「AI美空ひばり」は、昭和の歌姫・美空ひばりさん(享年52)が亡くなって30年ということもあり、最新の人工知能(AI)技術でよみがえらせたもの。
    紅白では、舞台上の階段セット上のLEDスクリーンに白いドレスをまとったひばりさんが登場。
    情感ある振り付けとともに、新作の楽曲「あれから」を歌い上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000247-spnannex-ent
    1/19(日) 19:14配信

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200119-00000247-spnannex-000-view.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=eNCk4TvF_Gk


    山下達郎 エンドレスゲーム

    【『山下達郎』、紅白登場の”AI美空ひばり”をバッサリ。「一言で申し上げると、冒とくです。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/18(土) 19:33:41.27 ID:MjYcKvf/9
    歌手の城之内早苗(51)が18日、都内でファン100人限定のプレミアム・ライブを開催した。会場のファンからのリクエストに応え、城之内は第2位の「空港物語」(2015年)と第1位の「流氷の手紙」(1986年)を熱唱。「『流氷-』はびっくりしました。1年に1回、歌わない方が多い曲。胸に来るものがありましたね。覚えてくれているもんなんですね」と振り返った。

    【写真】ノースリーブの新田恵利 衰えぬ輝き

     同曲はおニャン子クラブ卒業直後のソロデビュー第2弾。城之内は出演していたテレビ番組「夕やけニャンニャン」について「頑張ったという記憶がない。仕事じゃなかったですね。部活?青春…。(歌うのも)だるかったら、だれかが歌ってくれたしね」と笑った。

     おニャン子を卒業した後、演歌歌手としてのデビューが決まったが、城之内は「歌がうまいと言われたのは、おニャン子の世界だけ。外に出ると、演歌はうまくて当たり前と言われて、『え~』と思いました。厳しくて優しい所じゃないと分かりました」と明かした。

     小学生からファンだった森昌子(61)は昨年限りで引退したが、城之内は「ドレスを3着いただきました。森さんと最初で最後になったコンサートでは手紙を渡しました」と明かした。

     ライブでは1月29日発売の芸能生活35周年記念曲「恋衣/あなたで良かった」も披露し、城之内は「歌手ですから、頂点(紅白)は目標にしています」と誓った。

    1/18(土) 17:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000088-dal-ent
    https://i.imgur.com/s75u4d4.jpg
    s75u4d4

    https://i.imgur.com/h2XtwJt.jpg 
    h2XtwJt

    【城之内早苗、”夕ニャン”は仕事じゃなかった。「頑張った記憶はない。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/29(金) 17:37:56.62 ID:dBRZYn/K9
    「おめだのじこばば、どしてらば?」「津軽の言葉をなめんじゃねぇ!!」

     サングラスにキャップを被った姿で、ラップを披露するのは演歌界の大御所、吉幾三(66)。いま、再ブレイクしているのだが……。

    【写真】青森・五所川原の自宅前でラップを歌う吉幾三

    ◆◆◆

     吉は15歳のとき地元の青森県北津軽郡金木町(現五所川原市)から上京。1977年に発表した「俺はぜったい!プレスリー」がヒットしたものの、以降は鳴かず飛ばず。84年の「俺(お)ら東京さ行ぐだ」、86年の「雪國」で、歌手としての地歩を固めていった。

    「吉さんは今年で芸能生活47年目に突入。昨年はテレビやラジオの出演は休止し、ヨーロッパやアフリカ、アジアなどを旅して世界中の音楽に触れていました。今年4月の青森公演から本格的な活動を再開しています」(音楽業界関係者)

     そんな吉が、今年9月に動画投稿サイトYouTubeで公開した新曲「TSUGARU」が260万回以上再生されている。

    「歌詞はほぼ津軽弁で、何を言っているのか聞き取れないのですが、『中毒性が凄くて何度も見ちゃう』と話題になっています。大反響を受け、先月末には急遽CD発売もされました」(エンタメ誌記者)

     津軽弁全開の歌詞が冒頭のもの。標準語にすると「あなたたちのおじいさんとおばあさんは、どうしている?」。歌詞は、年老いた親が、地元を離れた子どもに「たまには田舎に帰ってきて顔を見せて」と呼びかけるような内容。田舎には何もないから東京へと出ていく若者の悲哀を自虐的に歌った代表曲「俺ら東京さ行ぐだ」と対照的な曲になっているのだ。

    「津軽の言葉を残したい」と語る吉

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある」

     吉幾三コレクションミュージアムのスタッフを務めている松川文さんが話す。

    「津軽弁ラップ、毎日聞いています。県外から来た人に歌詞の意味を説明してほしいと言われるのですが、正直私も7割くらいしか理解できなくて(笑)」

     吉自身も「皆さんには(歌詞は)わかりません。津軽に住んでいる人でも年配の人にしかわからない」とコメントしているほどだ。

     だが、ラップミュージックとしての評価も高い。日本のヒップホップシーンに精通する音楽ライターの磯部涼さんが解説する。

    「ヒップホップの重要な要素としてレペゼン(出身地)とスラング(俗語)がありますが、この曲にはどちらも含まれています。吉さん自身もラップがうまいのですが、公開された後に歌詞を解説する人やリミックスをする人などが現れ、多くのユーザーが一緒に楽しめる曲だったのも話題を集めている要因の一つでしょう」

     10月下旬、神奈川県川崎市での吉の単独コンサート。「雪國」や「酒よ」など往年の名曲は衰えを感じさせなかった。当然、津軽弁ラップを披露するかと思いきや、歌わなかった。

     司会者に「TSUGARU」の話題を振られ、吉は冗談交じりに理由を語った。

    「歌えねぇんだよ俺は」

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある。無理なんだよ、ラップは」

     吉の所属事務所に取材を申し込んだが、「いまはすべてお断りしています」とのことだった。

     吉さん、紅白出場したら歌ってYO!

    11/29(金) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00015585-bunshun-ent
    https://i.imgur.com/kB15GwZ.jpg 
    kB15GwZ

    【「歌えねぇんだよ俺は。」 『吉幾三』が大人気の”津軽弁ラップ”をコンサートで歌わない理由。】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/22(金) 19:53:22.80 ID:WeEtOJ/R9
    「じっくり聞いタロウ」MCを務める名倉潤
    11月21日放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に、ロックバンド「横浜銀蝿」のボーカル・翔が登場。絶頂期のギャラ事情と電撃解散の真相を語った。

    番組MCの名倉潤(ネプチューン)が「世代やから。中学の時はみんな横浜銀蝿聴いてて、横浜銀蝿のポスターを逆さに貼るっていうのが流行ってた。俺は、全部歌えるからね。アルバム全部歌える」と、横浜銀蝿のファンだったことを告白。

    MCの河本準一(次長課長)が「絶頂期はギャラの配分もしっかりちゃんと均等でしたか?」と尋ねると、翔は「オリジナル曲を作っていて印税が入るので、歩合制みたいな感じ」と、作詞作曲の全てを横浜銀蝿で手がけていたため、給料とは別に印税が入っていたとコメント。

    続けて翔は「稼いだね。印税とか貯まってくると1500万円くらいボンって入ったり」と当時の稼ぎぶりを明かし、渋谷の一等地にレッスンスタジオが入ったビルを建てたと語った。

    また、河本が絶頂期に電撃解散したことについて聞くと、「俺たちデビューする時に、“2年間完全燃焼”という謳い文句だった。シングル1位、アルバム1位、日本武道館を満員にするという目標を立てて、それを『絶対にやり遂げます』というのがレコード会社に言った俺たちの公約なのね」と明かす。

    続けて、「シングル1位」の目標だけなかなか達成できず、1年間活動期間を延長したと言い「『あせかきベソかきRock’n Roll run』が初登場1位になってオールクリアになったんで、じゃあここでやめましょうっていう流れ」と解散に至るまでの経緯を明かした。

    また、「横浜銀蝿」は2020年から「横浜銀蝿40th」として、1年間限定でオリジナルメンバーでライブ活動を再開する。

    次回の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」は11月28日(木

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00213418-the_tv-ent

    【『横浜銀蝿』翔が語る絶頂期の電撃解散の真相。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/11/03(日) 11:16:07.87 ID:ner0zZv89
    https://www.narinari.com/Nd/20191156975.html
    2019/11/03

    俳優の反町隆史(45歳)が、11月2日に放送されたラジオ番組「KEN RADIO」(ニッポン放送)に出演。自身のヒット曲「POISON ~言いたい事も言えないこんな世の中は~」について「子供に聴かせておけばよかった」と語った。

    反町は「POISON」について、「自分で言うのもなんですけど、『GTO』っていう伝説の番組の主題歌で。作詞を担当させて頂いたんですけれど、自分なりに、我ながらいい詞だな、と。昔の学生時代の事だったり、その頃思っていた大人に対する気持ちとか世間に対する気持ちを書いた」と当時を振り返る。

    また、反町によると、マネージャーや周囲の人たちから「『POISON』を赤ん坊に聴かせると泣き止む効果がある」という話をよく聞いているそうで、「何でかなあ。最初のイントロのシンセサイザーの感じなのかなあ。これが脳にビビビってくるのかな」と不思議に感じているという。

    そして反町は「そんなの早く知ってたら、子供がちっちゃい時に泣き止むのに……よく上の子がずっと泣きっぱなしでね、撮影で次の朝早いんだけれど、深夜2時によく車にチャイルドシート乗っけてドライブしてた。知ってたら、自分の曲かけてたね。ぶっちゃけ」と語った。

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201911/03/20191103011.jpg
    20191103011

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    【反町隆史が作詞した『POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~』振り返る。「我ながらいい詞だな…」 】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/11/03(日) 20:55:42.63 ID:/d+4YwE99
    「週刊文春」編集部 2時間前
    source : 週刊文春 2019年10月24日号
    genre : エンタメ, 音楽

    https://bunshun.jp/articles/-/15033

    「三十数年ぶりにリーゼントをキメた自分を鏡で見て、『あ、やっぱコレもありかな』って(笑)。年老いたなんて、ぜんぜん思わないですよ」(Johnny)

     1980年代初頭、音楽シーンを席巻した「T・C・R横浜銀蝿R・S」が来年、結成40周年にして“完全復活”を遂げる。

    ◆◆◆

     サングラスにリーゼント、革ジャンに白いドカン姿のツッパリ4人組がデビューしたのは80年9月。2枚目のシングル「ツッパリHigh School Rock'n Roll(登校編)」が大ヒット。2年後には日本武道館を満席にした伝説のバンドだ。




    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/1/f/1500wm/img_1faa200a4344c1e1ece8235fa4822643203775.jpg 
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    若き日の4人。左から翔、嵐、TAKU、Johnny




     83年の大晦日に解散。98年から断続的に再結成してきたが、唯一参加しなかったのがJohnny(61)だ。リードギター&ボーカルとして圧倒的な人気を誇っていた彼が、「横浜銀蝿40th」に合流。翔、嵐、TAKUと共に、37年ぶりにオリジナルメンバーが揃うことになったのだ。

     その経緯をJohnnyが語る。

    「銀蝿が終わったあと、ソロ活動中に結婚。子どももでき、30歳の時にキングレコードの社員になりました。横浜銀蝿は芸能史には残っていると思いますが、音楽史には残っていないと思うんです。だから、レコード会社に入るからには音楽史に残るアーティストに関わりたい、と思った。何回か再結成の話はもらったけれど、その志が中途半端な状態ではイヤだった」


    https://bunshun.jp/articles/-/15033?page=2
    次のページなぜJohnnyは参加を決めたのか

    【『横浜銀蝿』完全復活。 Johnnyが明かした”今まで再結成を嫌がっていた理由” 】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/26(土) 23:58:33.89 ID:EQaiegC59
    3人組バンド「アリス」が26日、東京・日比谷野外音楽堂で、「ALICE・LIVE YELL 限りなき挑戦-OPEN GATE-」と題し、東京五輪・パラリンピックに向けたコンサートを開催した。

    メンバーは開演前に取材に応じた。谷村新司(70)は「東京オリンピックに向けて頑張っているアスリート、コーチ、家族の挑戦に、我々がエールを送ろうと」と企画意図を説明。ラグビーW杯日本代表の活躍ぶりにも触れ「感動をもらいました。そのままの流れで(五輪に)突入するといいな」と期待を寄せた。

    谷村、堀内孝雄(69)矢沢透(70)のアリス全員で209歳も、谷村は「今が一番いい音が出てる。3人でほめ合いながらやってます」と笑顔。「いい感じに熟してるアリスを見逃す手はない!」と元気いっぱいに語った。

    ライブでは小雨ちらつく中、「明日への賛歌」「限りなき挑戦-OPEN GATE-」「チャンピオン」など全27曲を披露。谷村は「みんなのパワーで雨を押し返したいね」と、2500人の観客を盛り上げた。明日27日に70歳を迎える堀内は、バースデーケーキで祝福され「70歳は大事に生きていきたいと思います」。3人合わせて210歳を祝う特大ケーキも続けて登場。全員でろうそくを吹き消すと、ファンの歓声を浴びた。

    トークコーナーには女子重量挙げの三宅宏実、パラリンピック女子アルペンスキー元日本代表の大日方邦子さんらも登場。三宅からアスリートの苦労を聞き、堀内は「もっともっと頑張らないとと思っちゃった」と刺激を受けたようす。谷村も「元気をもらいましたね」と振り返った。

    10/26(土) 21:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-10261355-nksports-ent
    https://i.imgur.com/y8jJVau.jpg 
    y8jJVau

    【3人合わせ209歳の完熟『アリス』。「今が一番いい音。」 】の続きを読む

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    1: SOUND TEST :774 2009/07/27(月) 11:55:02 ID:KIVNgVu3
    単に子供の頃の記憶や思い出によるものなのか。
    あるいはあの音色独特の力というものがあるのだろうか。

    【ファミコンの音は何故心の琴線に触れるのか。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/10/09(水) 17:26:53.37 ID:rczX+ict9
    10月7日、『歌のゴールデンヒット』(TBS系)が約4時間にわたって放送された。6度目となる今回は男性歌手のシングル総売上枚数ベスト100(オリコン調べ)を発表。ベスト3は1位・B’z、2位・Mr.Children、3位・嵐となった。番組では、100位から順に歌手の代表曲を、過去映像を中心に紹介。時折、現在の本人へのインタビューも挟まれた。その中で、74位の子門真人氏は居所がつかめず、司会の堺正章が「もしも子門さんがこの番組をご覧になっていたら、是非スタッフのほうにご連絡を頂ければ」と呼びかけた。

     子門氏は、1976年にシングル『およげ!たいやきくん』が大ヒット。現在まで売上枚数は457.7万枚に上り、オリコンの歴代シングル売上1位となっている。音楽関係者が話す。

    「この曲は子供番組である『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ系)で流れ、当初はこれほどヒットするとは思われていませんでした。出荷予定は1万5000枚で、子門は5万円の“買い取り契約”でした。しかし、予約段階で25万枚を超え、あれよあれよという間に100万枚、200万枚と売れていった。もし、子門さんが印税契約していたら、億万長者になっていたでしょう。思いもよらぬヒットをしたため、レコード会社側は子門さんに100万円と白いギター1本を贈ったという噂もあります」

    『およげ!たいやきくん』がトリプルミリオンさえも超えた、史上唯一の“クアドラプルミリオン”を達成したため、子門は一発屋の印象をもたれがちだ。しかし、『ガッチャマン』『勇者ライディーン』『キカイダー』などの主題歌を担当する“アニメソングの帝王”という一面もあり、歌手としての評価は高かった。

    「子門さんはプロ野球との縁も深く、1975年には太平洋クラブライオンズの応援歌『ぼくらの憧れライオンズ』を歌っています。同曲には当時の主力選手である江藤慎一兼任監督、土井正博、白仁天、ドン・ビュフォード、マティ・アルー、東尾修、加藤初などの名前が出てきます。1992年には『ホークスタウン物語』というダイエーホークスの歌を任されている。1996年にオリックス・イチローの応援歌である『イチロー讃歌』という曲が出来た時には、結果的には実現しなかったものの、スポーツ紙には歌い手の候補の1人として元チェッカーズの高杢禎彦と鶴久政治とともに、子門さんの名前も上がっていました」(同前)

    順調な活動をしていたように思われていたが、1990年代後半、子門氏は芸能界から身を引いた。芸能記者が話す。

    「世紀末を迎えた1999年や2000年頃には、20世紀の大ヒット曲として『およげ!たいやきくん』がメディアで頻繁に取り上げられました。しかし、子門さんは一切マスコミの取材を断っていました。2008年、日本の最も売れたシングル・レコードとして『ギネス世界記録2009』に載ることが決まった時も、コメントを出していません。2010年に『およげ!たいやきくん』のモデルとされる東京・麻布十番のたい焼き店『浪花家総本店』の3代目である神戸守一さんが逝去された時も、コメントはありませんでした」

     子門氏がどうして芸能界を去ったのかは、謎に包まれたままだ。

    「『およげ!たいやきくん』が空前のヒットをしたのに、ギャラは買い取りの5万円プラスアルファ。それで芸能界が嫌になったという噂もありましたが、それが原因ならもっと早く引退しているでしょう。特に引退宣言をしてコメントを残したわけでもなく、フェイドアウトしていったため、真相は不明です。また歌う姿を見たい人も多いですし、いつか子門さんの気持ちが変わったら、テレビ局も喜んで受け入れますよ」(同前)

    10/9(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00000016-pseven-ent&p=1
    https://i.imgur.com/hwHfXQD.jpg 
    hwHfXQD
    【表舞台から消えた『子門真人』氏の謎。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/09/24(火) 18:57:28.90 ID:NmlKz1b+9
    歌手の美川憲一(73)が24日放送のNHK総合「ごごナマ」(月~金曜・後1時)に出演し、MCの船越英一郎らの質問に答えながら芸能生活を振り返った。

    【写真】コロッケの今の姿

     「さそり座の女」などの大ヒット後、仕事が激減して低迷していた1980年代後半、「自己プロデュース」が得意だという美川は、当時のものまねブームを眺めながら大きな仕掛けを打つことを決めた。交流のあったものまねタレントのコロッケに会い「私のものまねをしてくれない?」と頼んだという。

     コロッケは「難しいから無理です。嫌です」と断ったが、ある日、テレビを観ていると美川のものまねをしていて、美川は「これは、ひょっとしたら化けるかも」と直感したそうだ。

     コロッケが出演する元日放送の番組で、ものまねの後に「本人が登場」という企画で久しぶりにテレビ出演し、ものまねされた感想を司会者から聞かれて「いい迷惑なのよ!」と言い放ったところ、これが「バカ受け」して、現在の美川のキャラクターにつながったと「自己プロデュース」が見事に成功したことを打ち明けた。

    9/24(火) 14:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000082-sph-ent
    https://i.imgur.com/Pc1QU3M.jpg 
    Pc1QU3M

    【美川憲一、コロッケに「私のものまねをして。」と頼んで自己プロデュース。 → 再ブレイク 】の続きを読む

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