メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > その他

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    1: 湛然 ★ 2020/08/26(水) 21:45:40.38 ID:CAP_USER9
    ちあきなおみ 28年の「沈黙の理由」
    8/26(水) 6:00 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c748d3f207a2e69d1c69690ddae95dd01d90b00


    〈「ちあきさんは、本当にもう歌わないのですか?」

     私は復帰については無関心を装い、周りの関係者の口うるさい程の要請にも、「御本人がしないと仰っているのだから、もう放っておいてほしい」とさえ口にしていた。(中略)にもかかわらず、私はこの時初めて、復帰のことを口にしてみた〉

     歌手・ちあきなおみが突然、芸能活動を休止し、表舞台から姿を消して今年で28年になる。日本レコード大賞受賞曲『喝采』をはじめ『紅い花』、『紅とんぼ』『矢切の渡し』『黄昏のビギン』など、その卓越した歌唱力と表現力は、一般ファンだけでなく、業界関係者にも根強い支持者がいることで知られ、現在でもその復帰を願うファンは数多い。

     ちあきなおみはなぜ、歌うことを止めたのか――。

     その理由として長らく語られてきたのが、ちあきの最愛の夫であり、個人事務所の社長でもあった郷鍈治氏の死去(1992年9月)がきっかけとなり、歌う意欲がなくなった、というものだ。

     冒頭の一文は新潮社刊『ちあきなおみ 沈黙の理由』からの引用である。著者の古賀慎一郎氏は、郷氏が亡くなる前年にちあきの事務所に入り、8年間、付き人兼マネージャーを務めた。

     この時、郷氏の死去から3年が過ぎていた。最後のシングルとなった『紅い花』が、石井隆監督の映画『GONIN』の挿入歌に使われ、企画CDなどが発売。周囲から「もうそろそろ」と、復帰待望論が広がっていた時期でもあった。その最中、古賀氏はちあきに向かって初めて「復帰」を口にしたのだという(以下、引用はすべて同書から)。

    〈「私はもう、十分働いた……」

    「それは仕事ということですよね。でもちあきさんが歌うということは、それ以上の何かがあると思うんです。だからこんなにも復帰待望の声が」

     私は食い下がった。

    「……今、私が郷さんと一緒にやってきたことが、間違いではなかったということが分かったはずです」

     私はこの言葉が、どこへ向けられてのものか理解できなかった。真剣な顔で言い放たれたので、本音であることは理解できた〉

     本書の中で詳述されているが、ちあきと郷氏が結婚した際(1978年)、レコード会社からの契約解除や、活動休止を余儀なくされるなど、業界からの様々な「圧力」が二人に加えられたという。それでも、郷氏はちあきのイメージとブランドを頑なに護り、二人は手を取り合って数多の苦難を乗り越えてきたのだが、

    〈しかし、御二人の結婚に顔をしかめ、「ちあきなおみ」を護る郷さんを元凶扱いした業界への不信感や怒りが、拭えない事実として、未だちあきさんの心の中に存在しているのが見て取れた。(中略)しかし、それは「沈黙」の理由ではない。

    「もう無理して歌わなくてもいいよ……郷さんもそう言っていたんです」

     私にとっては、殺し文句だった。郷さんがそう仰っていたのなら、諦めるしかない。

     ちあきさんは郷さんを失い、もう望むべきものなど何もなく、全てのエネルギーを使い果たしてしまったのだろう……。

     私はもはや返す言葉もなく、黙り込んだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    週刊新潮WEB取材班

    2020年8月26日 掲載

    【ちあきなおみ、”28年の沈黙”の理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/06/19(金) 23:06:13.13 ID:ujwxsOvv9
    KIRINJIから田村玄一が脱退「7年間ありがとうございました」
    2020年6月19日 18:34
    https://natalie.mu/music/news/384061
    KIRINJI(写真右から2番目が田村玄一)
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2019/1023/KIRINJI_art201910.jpg
    KIRINJI_art201910


    KIRINJIから田村玄一(Pedal Steel, Steel Pan, Vo)が脱退した。

    バンドのオフィシャルサイトでは田村の脱退理由について「音楽制作やライブに対する価値観の相違」と説明。田村は自身のTwitterアカウントにて「ファンの皆さまをがっかりさせるようなお知らせで申しわけありません。7年間ありがとうございました」とファンに向けてメッセージをつづっている。

    田村は2013年4月に堀込高樹(G, Vo)を中心とした体制のKIRINJIにメンバーとして加入。自身の活動と並行してバンドの一員として活躍した。なおKIRINJIは2020年末をもってバンドとしての活動を終了することを発表している。

    (おわり)

    【『KIRINJI』から田村玄一が脱退。「7年間ありがとうございました。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/14(日) 12:27:23.93 ID:mGZQ3xSm9
    NHK紅白歌合戦出場31回を誇る歌手坂本冬美(53)のYouTubeでの弾けぶりが話題だ。大物歌手にもかかわらず、セーラー服姿を披露したり、自撮り棒にGoProをつけて撮影するなど孤軍奮闘。再生回数も40万回近くに達し、着物姿の演歌歌手のイメージとのギャップがファンの裾野を広げている。新曲「俺でいいのか 追撃盤」も17日に発売され、この日は生配信ライブが予定されている。

       ◇   ◇   ◇

    年に1~2カ月の劇場公演に全国でのコンサート。加えてテレビの歌番組などスケジュールがぎっしりの坂本でも、新型コロナウイルスの前では無力だった。活動がすべて止まり「俺でいいのか 追撃盤」のPRのためにスタジオで無観客ライブを開催する予定だったが、これも「密閉、密集、密接」の3密のため中止に。「仕方なく」と書くと語弊があるが「できることをやろう」ということで、自宅での練習風景をYouTubeにアップしたのが、4月中旬だった。

    着物ではなく体のラインが分かるカラフルなセーター姿。もともとコメディエンヌの評価は高かったが、セーラー服姿まで披露するなど、トークもうまく、スナックの美人ママといったところだ。

    坂本 普段の自分をさらしてしまいましたが、和服姿で真面目に歌う私とのギャップに大変驚いたようです。面白いおばちゃんが、少し浸透したかな? 

    あくまでも、ステージで会えないファンのためだった。

    坂本 生の歌を届けられないので何とか届けようと、YouTubeでのライブ配信を予定したのですが、それもコロナの影響で延期となり、仕方なく自宅から普段練習している姿を皆さんに見て頂こうと思いました。あんなおバカなところをお見せするなんて…。今回のようなことがなければなかったことですね。

    ステイホームでは、歌のレッスンはもちろんだが、映画を見たり読書するなど充電に務めたという。中でも、地方の仕事が多いことからできなかったガーデニングにも目覚めたという。

    坂本 時間に追われる生活をずっと続けてきたわけですが、いま与えられた時間をどう過ごすかを考えさせられました。殺風景だったベランダにお花やお野菜を植えて育てようと思い、この3カ月でぬくもりのあるベランダになりました。仕事だけに生きてきた感がある人生でしたが、もともと田舎者なので、ゆったりとした時を過ごすことが性に合っていると再認識しました。正直、ブランド物を買ったり着飾る事も、面倒になったので、これからはシンプルに細やかな幸せを感じながら生きていきたいです。

    それでも、今一番したいことは? との問いに「何をおいても生のステージ、コンサート」と答えた。人の価値観も変えたコロナ禍後の坂本のステージが期待される。【竹村章】

    ○…新曲「俺でいいのか 追撃盤」は昨年リリースした同曲のリメークだ。坂本が歌うあでやかな男唄をギターバージョンでブラッシュアップ。オリジナルのほか、ギターバージョン、男性キーバージョンを収録している。坂本は「さらなるヒットを目指し、何かもうひと押しとスタッフと考えて、さらに哀愁のあるギターバージョンと男性にも歌って頂けるように、作曲の徳久広司先生に歌唱をお願いしました」。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36df633d45d6b408c8d6dd842110e5e03df0bf5

    6/14(日) 5:00配信

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/6/e6b8c_1401_fe104851_4eaceceb.jpg
    e6b8c_1401_fe104851_4eaceceb

    https://www.youtube.com/watch?v=bVYu3f4qfsU


    坂本冬美 - また君に恋してる

    https://www.youtube.com/watch?v=1gSH1BK7lKw


    坂本冬美 - 夜桜お七

    【『坂本冬美』53歳のセーラー服姿、今弾けまくる胸の内。】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2020/06/11(木) 18:28:35.88 ID:hvWol45h9
    【ウィーン共同】新型コロナウイルスの大流行を受け、500年超の歴史を誇るオーストリア伝統の「ウィーン少年合唱団」が窮地に追い込まれている。運営費用の大半を賄うコンサートが相次ぎ中止になっているためだ。こうした状況が続けば破綻の恐れもあり、ホームページなどで支援を呼び掛けている。

     同合唱団の報道担当者によると、オーストリアで感染対策のイベント規制などが始まった3月以降、日本公演を含む110超のコンサートがキャンセルとなった。年間収入の3分の1に迫る100万ユーロ(約1億2千万円)近くの収入も消えた。

     現在は非営利団体のため利益は蓄えられず、政府補助もない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ec65d0ac6a32db8e82d6a8f070ca1bac6e10b2a

    【『ウィーン少年合唱団』が窮地。コロナ流行で公演休止、資金難で政府補助もなし。】の続きを読む

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    1: 峠 ★ 2020/05/10(日) 13:40:41.99 ID:CAP_USER
     全日本吹奏楽連盟と朝日新聞社は、今秋予定していた全日本吹奏楽コンクールなど主催する3事業の中止を決め、
    10日発表した。新型コロナウイルスの感染終息が見通せない中で、実施は困難と判断した。

     中止される3事業は、第68回全日本吹奏楽コンクール中学校・高校の部(10月24・25日、名古屋市)と
    大学、職場・一般の部(同31日・11月1日、宇都宮市)▽第39回全日本小学生バンドフェスティバル(11月21日、大阪市)
    ▽第33回全日本マーチングコンテスト(同22日、同)。地方大会の開催については今後、各地域の連盟が判断する。

     全日本吹奏楽コンは国内最大規模の音楽コンクールで、昨年は予選となる地方大会を含めて約1万団体が参加した。
    1940年に始まり、戦争の影響で43~55年に中断したが、その後の中止は初めて。同連盟の丸谷明夫理事長は
    「生命・安全を守るために苦渋の決断」と説明した。

     吹奏楽コンの今年度の課題曲は、来年度の課題曲に引き継がれる。

    昨年の全日本吹奏楽コンクール高校の部で金賞を受賞した淀川工科
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20200510000710_comm.jpg
    AS20200510000710_comm

    ソース 朝日新聞デジタル 05/10 12:19
    https://www.asahi.com/articles/ASN5B3T1KN58ULZU00G.html

    【全日本吹奏楽コンクール中止。バンドフェス、マーチングコンも。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/04/09(木) 06:22:01.87 ID:2/JdOj2l9
    2020年04月09日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/09/kiji/20200408s00041000454000c.html

     和太鼓集団「DRUM TAO」が8日、20~40代の男性メンバー5人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。この日に4人、7日に1人と、計5人の感染が判明し、クラスター(感染者集団)の扱いとなる見通し。グループの公式サイトで「必ず打ち勝って皆さまの前へまた元気な姿をお見せします」とした。

     また、4人組バンド「SUPER BEAVER」はドラムス、藤原広明(31)が感染したと、バンドの公式サイトで8日、発表した。1日に発熱し、3日にPCR検査を受けた結果、6日に陽性と診断された。現在は自宅療養中。ほかのメンバー3人も自宅待機している。

    【和太鼓集団『DRUM TAO』はメンバー5人コロナ感染。クラスター扱いとなる見通し。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/29(土) 14:54:46.81 ID:UXZP1Vqe9
    https://natalie.mu/music/news/369237
    2020年2月29日 12:07

    モダンチョキチョキズが「近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ)」名義で復活し、9月25日に兵庫・チキンジョージにて一夜限りのライブを行う。

    モダンチョキチョキズはボーカリストに濱田マリを擁し、1990年代に活動していた大阪のエンタテインメントバンド。
    1997年の活動休止以来、約23年ぶりとなる復活ライブには近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ)名義で出演し、濱田マリのほか、元モダチョキメンバー13名からなる編成で懐かしのモダチョキ楽曲を披露する。

    Yuzi Brian Eno(絵野有司)は自身のTwitterで「モダンチョキチョキズ復活します。諸事情あって名義は違いますが、まごうことなきモダチョキです!取り敢えず一夜限りの復活です!お見逃しなく!」と告知。
    保山ひャン(保山宗明玉)は「モダンチョキチョキズ復活ライヴへの反響が良すぎてビックリ!こんなことなら、もっと早く復活しとけばよかった」とツイートすると共にチケットがすでに完売していることに触れ、「きっと追加発売あります。たぶんあると思う。あるんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ」と投稿している。

    ♦Embrace presents Live Devotedly
    2020年9月25日(金)兵庫県 チキンジョージ
    <出演者>
    近代鋏団 featuring 濱田マリ(from モダンチョキチョキズ) / GETCHA! / Embrace
    https://pbs.twimg.com/media/ERtkpD6UUAE4-r3.jpg 
    ERtkpD6UUAE4-r3

    【『モダンチョキチョキズ』、一夜限り復活。“近代鋏団 featuring 濱田マリ”名義で。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/20(月) 01:30:39.02 ID:oG+eNKyW9
    シンガー・ソングライターの山下達郎(66)が19日、TOKYO FM「山下達郎のサンデー・ソングブック」に出演、昨年末の紅白歌合戦での「AI美空ひばり」を「冒とく」とバッサリ斬り捨てた。

    この日は1曲目に、妻でシンガー・ソングライターの竹内まりや(64)が紅白に初出場し歌った「いのちの歌」をかけて始まった。紅白効果もあって7日付の「オリコン週間シングルランキング1位」となり
    「ありがとうございます」と語っていたが、「AI美空ひばり」に対しては容赦なかった。

    リスナーからの「単刀直入にお聞きします。昨年の紅白、AI美空ひばりはどう思われますか?
    私としては技術としてはあり、かもしれませんが、歌番組の出演、CDの発売は絶対に否と考えます。
    AI大滝詠一とかAI山下達郎なんて聴きたくありません」という質問に対し山下は「ごもっともでございます。一言で申し上げると、冒とくです」とだけ語った。

    「AI美空ひばり」は、昭和の歌姫・美空ひばりさん(享年52)が亡くなって30年ということもあり、最新の人工知能(AI)技術でよみがえらせたもの。
    紅白では、舞台上の階段セット上のLEDスクリーンに白いドレスをまとったひばりさんが登場。
    情感ある振り付けとともに、新作の楽曲「あれから」を歌い上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000247-spnannex-ent
    1/19(日) 19:14配信

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200119-00000247-spnannex-000-view.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=eNCk4TvF_Gk


    山下達郎 エンドレスゲーム

    【『山下達郎』、紅白登場の”AI美空ひばり”をバッサリ。「一言で申し上げると、冒とくです。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/18(土) 19:33:41.27 ID:MjYcKvf/9
    歌手の城之内早苗(51)が18日、都内でファン100人限定のプレミアム・ライブを開催した。会場のファンからのリクエストに応え、城之内は第2位の「空港物語」(2015年)と第1位の「流氷の手紙」(1986年)を熱唱。「『流氷-』はびっくりしました。1年に1回、歌わない方が多い曲。胸に来るものがありましたね。覚えてくれているもんなんですね」と振り返った。

    【写真】ノースリーブの新田恵利 衰えぬ輝き

     同曲はおニャン子クラブ卒業直後のソロデビュー第2弾。城之内は出演していたテレビ番組「夕やけニャンニャン」について「頑張ったという記憶がない。仕事じゃなかったですね。部活?青春…。(歌うのも)だるかったら、だれかが歌ってくれたしね」と笑った。

     おニャン子を卒業した後、演歌歌手としてのデビューが決まったが、城之内は「歌がうまいと言われたのは、おニャン子の世界だけ。外に出ると、演歌はうまくて当たり前と言われて、『え~』と思いました。厳しくて優しい所じゃないと分かりました」と明かした。

     小学生からファンだった森昌子(61)は昨年限りで引退したが、城之内は「ドレスを3着いただきました。森さんと最初で最後になったコンサートでは手紙を渡しました」と明かした。

     ライブでは1月29日発売の芸能生活35周年記念曲「恋衣/あなたで良かった」も披露し、城之内は「歌手ですから、頂点(紅白)は目標にしています」と誓った。

    1/18(土) 17:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000088-dal-ent
    https://i.imgur.com/s75u4d4.jpg
    s75u4d4

    https://i.imgur.com/h2XtwJt.jpg 
    h2XtwJt

    【城之内早苗、”夕ニャン”は仕事じゃなかった。「頑張った記憶はない。」】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/11/29(金) 17:37:56.62 ID:dBRZYn/K9
    「おめだのじこばば、どしてらば?」「津軽の言葉をなめんじゃねぇ!!」

     サングラスにキャップを被った姿で、ラップを披露するのは演歌界の大御所、吉幾三(66)。いま、再ブレイクしているのだが……。

    【写真】青森・五所川原の自宅前でラップを歌う吉幾三

    ◆◆◆

     吉は15歳のとき地元の青森県北津軽郡金木町(現五所川原市)から上京。1977年に発表した「俺はぜったい!プレスリー」がヒットしたものの、以降は鳴かず飛ばず。84年の「俺(お)ら東京さ行ぐだ」、86年の「雪國」で、歌手としての地歩を固めていった。

    「吉さんは今年で芸能生活47年目に突入。昨年はテレビやラジオの出演は休止し、ヨーロッパやアフリカ、アジアなどを旅して世界中の音楽に触れていました。今年4月の青森公演から本格的な活動を再開しています」(音楽業界関係者)

     そんな吉が、今年9月に動画投稿サイトYouTubeで公開した新曲「TSUGARU」が260万回以上再生されている。

    「歌詞はほぼ津軽弁で、何を言っているのか聞き取れないのですが、『中毒性が凄くて何度も見ちゃう』と話題になっています。大反響を受け、先月末には急遽CD発売もされました」(エンタメ誌記者)

     津軽弁全開の歌詞が冒頭のもの。標準語にすると「あなたたちのおじいさんとおばあさんは、どうしている?」。歌詞は、年老いた親が、地元を離れた子どもに「たまには田舎に帰ってきて顔を見せて」と呼びかけるような内容。田舎には何もないから東京へと出ていく若者の悲哀を自虐的に歌った代表曲「俺ら東京さ行ぐだ」と対照的な曲になっているのだ。

    「津軽の言葉を残したい」と語る吉

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある」

     吉幾三コレクションミュージアムのスタッフを務めている松川文さんが話す。

    「津軽弁ラップ、毎日聞いています。県外から来た人に歌詞の意味を説明してほしいと言われるのですが、正直私も7割くらいしか理解できなくて(笑)」

     吉自身も「皆さんには(歌詞は)わかりません。津軽に住んでいる人でも年配の人にしかわからない」とコメントしているほどだ。

     だが、ラップミュージックとしての評価も高い。日本のヒップホップシーンに精通する音楽ライターの磯部涼さんが解説する。

    「ヒップホップの重要な要素としてレペゼン(出身地)とスラング(俗語)がありますが、この曲にはどちらも含まれています。吉さん自身もラップがうまいのですが、公開された後に歌詞を解説する人やリミックスをする人などが現れ、多くのユーザーが一緒に楽しめる曲だったのも話題を集めている要因の一つでしょう」

     10月下旬、神奈川県川崎市での吉の単独コンサート。「雪國」や「酒よ」など往年の名曲は衰えを感じさせなかった。当然、津軽弁ラップを披露するかと思いきや、歌わなかった。

     司会者に「TSUGARU」の話題を振られ、吉は冗談交じりに理由を語った。

    「歌えねぇんだよ俺は」

    「自分で作った歌でも、歌える歌と歌えない歌がある。無理なんだよ、ラップは」

     吉の所属事務所に取材を申し込んだが、「いまはすべてお断りしています」とのことだった。

     吉さん、紅白出場したら歌ってYO!

    11/29(金) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00015585-bunshun-ent
    https://i.imgur.com/kB15GwZ.jpg 
    kB15GwZ

    【「歌えねぇんだよ俺は。」 『吉幾三』が大人気の”津軽弁ラップ”をコンサートで歌わない理由。】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/22(金) 19:53:22.80 ID:WeEtOJ/R9
    「じっくり聞いタロウ」MCを務める名倉潤
    11月21日放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に、ロックバンド「横浜銀蝿」のボーカル・翔が登場。絶頂期のギャラ事情と電撃解散の真相を語った。

    番組MCの名倉潤(ネプチューン)が「世代やから。中学の時はみんな横浜銀蝿聴いてて、横浜銀蝿のポスターを逆さに貼るっていうのが流行ってた。俺は、全部歌えるからね。アルバム全部歌える」と、横浜銀蝿のファンだったことを告白。

    MCの河本準一(次長課長)が「絶頂期はギャラの配分もしっかりちゃんと均等でしたか?」と尋ねると、翔は「オリジナル曲を作っていて印税が入るので、歩合制みたいな感じ」と、作詞作曲の全てを横浜銀蝿で手がけていたため、給料とは別に印税が入っていたとコメント。

    続けて翔は「稼いだね。印税とか貯まってくると1500万円くらいボンって入ったり」と当時の稼ぎぶりを明かし、渋谷の一等地にレッスンスタジオが入ったビルを建てたと語った。

    また、河本が絶頂期に電撃解散したことについて聞くと、「俺たちデビューする時に、“2年間完全燃焼”という謳い文句だった。シングル1位、アルバム1位、日本武道館を満員にするという目標を立てて、それを『絶対にやり遂げます』というのがレコード会社に言った俺たちの公約なのね」と明かす。

    続けて、「シングル1位」の目標だけなかなか達成できず、1年間活動期間を延長したと言い「『あせかきベソかきRock’n Roll run』が初登場1位になってオールクリアになったんで、じゃあここでやめましょうっていう流れ」と解散に至るまでの経緯を明かした。

    また、「横浜銀蝿」は2020年から「横浜銀蝿40th」として、1年間限定でオリジナルメンバーでライブ活動を再開する。

    次回の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」は11月28日(木

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00213418-the_tv-ent

    【『横浜銀蝿』翔が語る絶頂期の電撃解散の真相。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/11/03(日) 11:16:07.87 ID:ner0zZv89
    https://www.narinari.com/Nd/20191156975.html
    2019/11/03

    俳優の反町隆史(45歳)が、11月2日に放送されたラジオ番組「KEN RADIO」(ニッポン放送)に出演。自身のヒット曲「POISON ~言いたい事も言えないこんな世の中は~」について「子供に聴かせておけばよかった」と語った。

    反町は「POISON」について、「自分で言うのもなんですけど、『GTO』っていう伝説の番組の主題歌で。作詞を担当させて頂いたんですけれど、自分なりに、我ながらいい詞だな、と。昔の学生時代の事だったり、その頃思っていた大人に対する気持ちとか世間に対する気持ちを書いた」と当時を振り返る。

    また、反町によると、マネージャーや周囲の人たちから「『POISON』を赤ん坊に聴かせると泣き止む効果がある」という話をよく聞いているそうで、「何でかなあ。最初のイントロのシンセサイザーの感じなのかなあ。これが脳にビビビってくるのかな」と不思議に感じているという。

    そして反町は「そんなの早く知ってたら、子供がちっちゃい時に泣き止むのに……よく上の子がずっと泣きっぱなしでね、撮影で次の朝早いんだけれど、深夜2時によく車にチャイルドシート乗っけてドライブしてた。知ってたら、自分の曲かけてたね。ぶっちゃけ」と語った。

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201911/03/20191103011.jpg
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    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201911/03/20191103009.jpg 
    20191103009

    【反町隆史が作詞した『POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~』振り返る。「我ながらいい詞だな…」 】の続きを読む

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