メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 映画・ドラマ・漫画・アニメーション

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    1: 湛然 ★ 2018/10/13(土) 05:03:09.13 ID:CAP_USER9
    2018/10/12 20:15 Techinsight
    ジュリア・ロバーツ、容姿へのバッシングに「傷ついた」「SNSの実態を垣間見た」とも

    映画『プリティ・ウーマン』や『ノッティングヒルの恋人』などで知られる女優ジュリア・ロバーツが、このほど米ファッション誌の表紙を飾った。そこで実現したオプラ・ウィンフリーとの対談のなかで「SNS上での容姿に関する容赦ないコメントに深く傷ついた」と明かしている。

    米ファッション誌『Harper’s BAZAAR』11月号の表紙に登場した女優ジュリア・ロバーツ(50)。映画『プリティ・ウーマン』(1990年)や『ノッティングヒルの恋人』(1999年)などで人気を博したジュリアは、その後も長年ハリウッドの第一線で活躍を続けている。昨年は米誌『People』による「世界で最も美しい女性」で自身5度目となるタイトルを獲得、その若々しさと美しいスタイルは常に女性の憧れの的だ。

    しかしそんなジュリアも、世間からの容赦ないバッシングにひどく心を痛める時があるようだ。有名司会者オプラ・ウィンフリーと『Harper’s BAZAAR』で対談したジュリアが、あるエピソードとともにその時の心境を吐露した。

    「姪っこのエマがある週末、我が家に泊まりに来たの。翌朝紅茶を飲みながら2人でトランプをして、素敵な朝のひとときを過ごしていたのね。数日後にその時の様子をエマがInstagramに投稿した途端、大勢の人達が私の容姿を批判するコメントを書き込んだのよ。」

    ジュリアの姪で女優のエマ・ロバーツ(27)は1240万人のフォロワーを持つ人気セレブ。今年7月末に投稿した叔母ジュリアとのツーショット写真に

    「男かと思った」

    「血管が飛び出ててコワイ」

    「劣化が激しすぎ!」

    「着ているシャツがダサい」

    などジュリアの容姿を批判するコメントが相次いで書き込まれた。なかには「こんなひどい写真をわざわざ公開するエマもどうかしてる」などといったコメントまで飛び出す始末だった。

    叔母と過ごす何気ない週末の朝の幸せをシェアしたかったエマと、人々の関心が自身の容姿に集中してしまったことに落胆を隠せなかったというジュリア。「50歳の大人の自分でもこれだけ心が傷付けられるんだから、自分が15歳だったらと思うと…」とソーシャルメディアの残酷な世界に身を置く今日のティーンエイジャーの心境を慮ったという。

    自身にも男女の双子フィニアスくん&ヘーゼルちゃん(13)とヘンリーくん(11)という3人の子供がいるジュリアだけに、今回の経験は決して他人事とは思えなかったはず。対談のなかで「ソーシャルメディアの実態を垣間見ることができたのは幸いだった」と明かしている。今年6月にInstagramデビューを果たしたばかりのジュリアも同じ写真を掲載しているが、自身のアカウントはコメント設定がオフになっている。

    ヘアメイクをバッチリ決めた美しい姿だけではなく、セレブのこのような何気ない素顔を覗けるのは嬉しいことだが、逆に心無いコメントによって彼らが傷付けられてしまうのは、ファンにとっては悲しい事実である。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    すっぴん&メガネで姪っ子エマとトランプを楽しむジュリア(画像は『Julia Roberts 2018年7月29日付Instagram』)
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/10/juliaroberts1810121933_001.jpg
    juliaroberts1810121933_001

    『Harper’s BAZAAR』の表紙を飾ったジュリア・ロバーツ(画像は『Harper’s BAZAAR 2018年10月11日付Instagram』)
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/10/harpersbazaarus1810121934_002.jpg
    harpersbazaarus1810121934_002

    http://japan.techinsight.jp/2018/10/emma10111054.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/12(金) 20:20:15.19 ID:CAP_USER9
    タレントの堀ちえみが12日にブログを更新。飛行機でCAからもらった手紙を公開した。

    堀は「今までに、沢山のCAさんから、沢山のメッセージを、頂きました。このメッセージは、昨夜JAL便を利用した際に、頂いたものです。」とCAからもらった手紙を公開した。
    その手紙には堀がドラマ『スチュワーデス物語』(TBS系)で演じた松本千秋役に憧れてCAになったこと、また今後も堀を応援していくことなどが書かれている。

    これに対して堀は「スチュワーデス物語が、初めて放送されてから、もう35年以上も経つというのに、今でも沢山のCAさんから、手紙を頂いたり、言葉を掛けて頂きます。
    有難い事です。私の励みになります。感謝ですね」とつづった。

    『スチュワーデス物語』とは、1983年に制作されたテレビドラマで、スチュワーデス訓練生たちの青春を、
    ドキュメンタリータッチでさわやかに描いた人気作品。当時デビュー2年目の堀が落ちこぼれだが芯の強い訓練生・松本千秋を演じていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15436228/
    2018年10月12日 19時16分 アメーバニュース

    【堀ちえみ、飛行機でCAからもらった手紙に感謝。「もう35年以上も経つというのに。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 21:22:11.00 ID:CAP_USER9
    2018.10.10 15:00
    ストレイテナーが『コジコジ』とコラボ「20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜び」

    ストレイテナーがバンド結成20周年を記念し、さくらももこ原作マンガ『コジコジ』とのコラボアイテムをヴィレッジヴァンガードにて販売する。

    コラボアイテムで使用されている、『コジコジ』の登場人物達が楽器を持って演奏する姿が描かれたイラストは、さくらももこが生前に監修したものだという。10代の終わり頃に『コジコジ』に出会って以来、愛してやまないというホリエアツシ(Vo&G&Pf)は、このコラボレーションについて「20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜びでした」とコメントを寄せている。

    コラボアイテムはTシャツやトレーナー、トートバッグ、タオル、スマホケース、モバイルバッテリー、缶バッチ、アクリルキーホルダー、クリアファイルが用意され、10月13日より全国9ヶ所で販売。ヴィレッジヴァンガードのショッピング袋もストレイテナー仕様となる予定だ。通販は10月29日12:00より。

    ◆ホリエアツシ(Vo&G&Pf) コメント
    さくらももこ先生ご逝去の悲報に接し、心からお悔やみ申し上げます。

    僕は10代の終わり頃に出会った「コジコジ」という作品がどうしようもなく好きで、20年人生を重ねた今も、その存在は自分の中で大きくなっています。
    コジコジのキャラクターと物語には、シュールの中に、笑いと癒しと、時に感動と学びがあって、決して強いることなく、一見馬鹿馬鹿しいお話なのだけれど、そこから自ずと大切な事に気付くのです。

    今年の初め頃、2018年で結成20周年のストレイテナーと、ヴィレッジヴァンガードさんとの共同企画のお話をいただき、“僕が大好きな「コジコジ」とコラボレーションさせていただけるなら”とお願いしたところ、さくらももこ先生自身、僕がコジコジの大ファンである事をご存知でいらしたとのことで、承諾をいただきました。
    20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜びでした。

    ストレイテナーというバンドのイメージと、コジコジの世界観はなかなか結び付かないかもしれませんが、むしろそこが面白いと思い、コジコジのキャラクター達が楽器を持って、僕達ストレイテナーになり代わっているイラストを、自ら提案させていただきました。
    さくらももこ先生監修のもと、生前にこの素敵なイラストは完成しました。

    ご協力をくださったヴィレッジヴァンガードさん、UMIDASUさん、そして、さくらももこ先生、本当にありがとうございます。

    闘病生活の中で、このイラストに向き合ってくださった事、たくさんの作品を通して僕達に笑いと癒しと感動を与えてくださった事に、心から感謝と尊敬の思いを捧げると共に、ご冥福をお祈り致します。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000160608/1.jpg
    1

    https://img.barks.jp/image/review/1000160608/2.jpg
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    ※詳細は引用元サイトにてご覧になれます。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000160608

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    1: 湛然 ★ 2018/10/04(木) 22:35:02.80 ID:CAP_USER9
    2018.10.4 木曜日
    レディオヘッドのトム・ヨーク、映画『ファイト・クラブ』の音楽を依頼されていたことを明かす

    レディオヘッドのトム・ヨークは映画『ファイト・クラブ』のスコアを手掛けそうになっていたことについて語り、しかし、レディオヘッドの名作『OKコンピューター』の制作で燃え尽きていたため断ることになったという。

    レディオヘッドは後に『ファイト・クラブ』の原作者であるチャック・パラニュークの映画化作品『セックス・クラブ』に音楽を提供することになるが、『OKコンピューター』の制作で疲れ切ってしまったために、主演のブラッド・ピットとエドワード・ノートンからの薦めがあったものの、1999年公開の名作『ファイト・クラブ』のスコアを手掛けることができなかったとしている。スコアは代わりにダスト・ブラザーズが手掛けている。

    「その手の話は事務所に来るんだけどね。でも、僕まで届くことはなかったんだ」とトム・ヨークは過去のサウンドトラックへの依頼についてBBC 6ミュージックに語っている。「覚えているのは随分前、 『OKコンピューター』を完成させた後に依頼を受けたものでね。すっかり夢中になったものだったんだけどさ」

    「『ファイト・クラブ』をやらないかって依頼されたんだ。脚本が送られてきて、エドワード・ノートンとブラッド・ピットも手紙をくれて、『やるべきだと思うよ』って言われてね。でも、僕は『無理。できないよ』という感じだったんだ。できなかったんだよ。あの当時はできる状態じゃなかった。でも、あの映画を観る度に『ああ』と思うんだよね」

    映画『007 スペクター』の主題歌のために“Spectre”を書いたものの、最終的に主題歌がサム・スミスになったことについてトム・ヨークは次のように語っている。「そうだな。あれはサウンドトラックというわけでなかったからね。僕の理解する限り、あれは政治でしかないんだよ。そこで何が起きるかなんて、誰が知るんだっていうね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/10/getty_rex_yorke_fight_club_2000-720x458.jpg
    getty_rex_yorke_fight_club_2000-720x458

    https://nme-jp.com/news/62018/

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    1: ひかり ★ 2018/10/04(木) 14:56:01.40 ID:CAP_USER9
     俳優の織田裕二(50)と女優の鈴木保奈美(52)が4日、都内で行われた8日にスタートするフジテレビの月9ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜後9・00、初回30分拡大)の
    記者会見に、共演のHey!Say!JUMPの中島裕翔(25)らと出席した。

     織田の月9主演は04年10月期「ラストクリスマス」、08年7月期「太陽と海の教室」以来3作目。月9出演は91年1月期「東京ラブストーリー」を含めて4作目。
    「東京ラブストーリー」以来の27年ぶりの織田との共演となる鈴木は24年ぶりの月9出演となる。

     「東京ラブストーリー」が9月14日から関東地区で14年ぶりの再放送をしていた。ちょうど初回の放送が鈴木のスタジオ初日だったといい、スタッフ・キャストで待ち構えていたという。
    織田は「僕は見ちゃいましたけどね。見返したら、面白いんだなって。僕は録画して見返しましたけど」と告白。これに鈴木は「え!」と驚き。「立派です!」と称賛しつつ、
    「私はずっとスタジオにいました。拷問のようで、終わるまでセットから出られませんでした」と照れくさかったことを明かした。

     そんなやり取りを聞きつつ、中島は「(27年前は」まだ生まれてないです。形も出来ていないです。人間の前です」と返し、笑わせた。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/04/kiji/20181004s00041000196000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/04/jpeg/20181004s00041000197000p_view.jpg 
    20181004s00041000197000p_view

    【織田裕二『東京ラブストーリー』再放送を全話録画して見返す。鈴木保奈美「拷問のよう。」】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/03(水) 23:13:46.72 ID:CAP_USER9
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-43160/

    漫画『岡崎に捧ぐ』などで知られる人気漫画家・山本さほ氏がツイッターで世田谷区役所を告発し、話題になっている。

    事の発端となったのは、今月1日、世田谷区が主催した国際マンガ交流イベント。そこに講師として参加した山本氏は同日夕方にツイッターを更新し、
    「世田谷区役所と仕事したんだけど、やばすぎて笑うしかなかった…。人のことなんだと思ってんだろう」とツイートし、何らかのトラブルを匂わせていた。

    その後、山本氏は2日に「区役所と仕事したまんがです」と4枚の画像をアップし、世田谷区役所の担当者とのやり取りを公開。
    それによると、山本氏が請け負ったのは「海外の子どもたちにまんがを教える」という仕事。しかし、担当者は前もって山本氏が送っておいたデータを失くす、
    会場をダブルブッキングさせるなどの上、お店のキャンセル料2万円を山本氏のギャラから差し引くことを宣言したという。
    しかし、イベント終了後には担当者の機嫌が直っておりそのままギャラをもらうことができたものの、山本氏がダブルブッキングしたお店を訪れると、
    もともと山本氏のギャラは予算から場所代を引いたものだったことが判明したという。山本氏はこれに「フリーランスの仕事をなんだと思ってるのでしょうか…」
    とつづっていた。

    さらに、山本氏はその後のツイートで、「ちなみに子どもの画材も買いに行ってくれと言われたので子供たち全員分の画材も自腹で買いました。
    打ち合わせ、画材の買い出し、資料作成、授業で実働4日です」と、かなりの持ち出しがあったことも告白。そして、同イベントの手伝いをしたというお笑いコンビ・
    ゲオルギーの吉川きっちょむ氏もツイッターで「区役所の人の対応が酷すぎて笑うしかなかったなー…」とツイートしており、トラブルの証言者となっている形に。

    この告発にネットからは「あまりにも酷すぎる」「フリーランスだから雑に扱っていいと思ってるとしか思えない」といった声が噴出。
    また、世田谷区長の元にも「トップにも責任があります。なんらかの対応をしてください」「山本さほさんの件について正式に回答して欲しいです」
    といった声が届けられており、炎上しかけるような事態になっている。

    さらに、これらの事態を受け、世田谷区議会議員の上川あや氏が山本氏に「どのような状況があったのかご説明をいただけましたら強く是正を求めることも
    できると考えます」とリプライ。山本氏もそれに対応しており、今後、何らかの形で事態は動くものと見られている。

    記事内の引用について
    山本さほ公式ツイッターより https://twitter.com/sahoobb
    上川あや公式ツイッターより https://twitter.com/KamikawaAya


    山本さほ @sahoobb
    https://twitter.com/sahoobb/status/1047061214176661504
    区役所と仕事したまんがです。
    https://pbs.twimg.com/media/DofoaZWWsAUYgnt.jpg
    DofoaZWWsAUYgnt

    https://pbs.twimg.com/media/DofobMLWwAAgy0L.jpg
    DofobMLWwAAgy0L

    https://pbs.twimg.com/media/Dofoc2fXUAAFNXO.jpg
    Dofoc2fXUAAFNXO

    https://pbs.twimg.com/media/DofodtzXUAEZ82V.jpg
    DofodtzXUAEZ82V



    保坂展人 認証済みアカウント @hosakanobuto
    https://twitter.com/hosakanobuto/status/1047321190887378946
    オーストラリアの姉妹都市交流のプログラムで、漫画家の山本さほさんに御協力をいただいたワークショップのことで、
    管理職に事実確認をしました。ダブルブッキングで生じたキャンセル料を謝礼から差し引く等の発言をしたことがわかり、
    山本さん他関係者に多大なご迷惑をかけたことをお詫びします。

    https://twitter.com/hosakanobuto/status/1047321734695636999
    担当課長が漫画家の山本さほさんに連絡をさしあげ、本日中にお会いして、直接お詫びをさせていただくとのことです。
    さらに、なぜこのような誤った対応をしてしまったのかを調べると共に、同様のことを繰り返すことのないよう厳正に指導いたします。

    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538570383/
    1が建った時刻:2018/10/03(水) 13:00:40.13
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【人気漫画家が世田谷区役所の「あり得ない職員の態度」をツイッターで告発し、大炎上。保坂展人区長がお詫びする騒ぎに。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/20(木) 13:41:00.95 ID:CAP_USER9
    9月18日、俳優の織田裕二主演の恋愛ドラマ「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)の再放送の第1話と第2話の視聴率がそれぞれ2.3%と3.1%だったことがわかった(ビデオリサーチ調べ)。

    1991年に織田裕二と鈴木保奈美、江口洋介というキャストで構成され、初回放送時の平均視聴率が22.9%、最高視聴率に至っては32%を超える社会現象ともなった同ドラマだが、1
    4年ぶり7回目となった今回の再放送ではその数字は現時点で一桁に留まっており、当時のフィーバーの再現とまでは至っていない。

    その原因として考えられるのは、やはり当時と現在のテクノロジーの差があるのではないか、という声がある。
    若者による“恋愛の形”があまりにも変化しているということだ。

    「1人1台のスマートフォンを当たり前のように所有し、LINEで既読しているかどうかすらも判明してしまう現代の若者が、
    固定電話と公衆電話しか連絡手段の無い1991年当時の恋愛模様を理解するのは難しいかもしれません。
    『東京ラブストーリー』では、メモ書きが荷物によって埋没し、大雨の中で待ちぼうけするといった“すれ違い”にヤキモキした時間を過ごすというのがドラマの本筋になってますし、
    そのヤキモキに共鳴しながら楽しむドラマです。
    “既読スルー”で痴話喧嘩に発展してしまう現代の若者のカップルには、固定電話で相手からのレスポンスを待つという醍醐味は到底共感できないでしょうね。
    平均視聴率が想像を下回る数字となったのは現代のスマホ文化と無関係ではないかもしれません」(テレビ誌ライター)

    ネット上では、連絡ツールの進歩による恋愛形式の変化に加え、まとめて録画した上での“一気見”をする視聴者層が増えたのではないかという指摘もある。
    もちろん1991年当時はテレビ放送を録画するという文化があまり一般的ではなく、“月曜の夜は街からOLが消える”という現象も、現代ではありえないこと。

    カンチとリカは“浦島太郎状態”となり、時代の波に取り残されてしまったのか? だとすれば、件の新ドラマの行方も心配だが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1524217/
    2018.09.20 10:14 アサジョ

    https://www.youtube.com/watch?v=luhW6vL48iM


    tokyo love story OST.mp4

    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/FGLe/nm/FGLeCb5iK5BKzRfxd2WgMOmTbxijkSfe4V7pqOlE40k.jpg 
    FGLeCb5iK5BKzRfxd2WgMOmTbxijkSfe4V7pqOlE40k

    https://img.cinematoday.jp/a/N0103596/_size_640x/_v_1536902723/main.jpg
    main

    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/lLXX/nm/lLXXnyzLRIAGvYNO7RA8wCCob0EVgW_EZ5R42ll3_9Q.jpg 
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    https://i2.wp.com/nantokanaru114.com/wp-content/uploads/2018/09/693f00d8011d53dd0616031429009e8c.jpg?
    693f00d8011d53dd0616031429009e8c

    https://pbs.twimg.com/media/DmzbuvQUYAAZhdX.jpg 
    DmzbuvQUYAAZhdX

    【再放送「東京ラブストーリー」苦戦。リカとカンチの“すれ違い”が響かない理由。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(地震なし) (4級) 2018/09/15(土) 11:11:23.18
    独立系を含むランキング(テスト中)
    [順位] [販売数] [映画作品タイトル名]
     *1 **7707 プーと大人になった僕
     *2 **5035 ザ・プレデター
     *3 **3719 検察側の罪人
     *4 **3682 響-HIBIKI-
     *5 **2930 銀魂2 掟は破るためにこそある
     *6 **2445 MEG ザ・モンスター
     *7 **2136 映画 おかあさんといっしょ …
     *8 **1813 アントマン&ワスプ
     *9 **1590 インクレディブル・ファミリー
     10 **1526 劇場版コード・ブルー -ドク…
    [2018/09/15 10:54 更新]

    はいしんだ 




    【欅坂46・平手友梨奈の主演映画『響-HIBIKI-』、コケる。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2018/09/14(金) 00:05:50.16 ID:CAP_USER9
    本日9月14日に配信リリースされたももいろクローバーZの新曲「あんた飛ばしすぎ!!」のジャケットに、楳図かずおとのコラボアートが使用されている。

    「あんた飛ばしすぎ!!」は、ももクロが5カ月連続で配信する新曲の第2弾。コラボアートは楳図の監修の元、「漂流教室」の世界にももいろクローバーZの
    メンバーが時空を超えて現れたという設定で描かれた。

    なお同楽曲はGARLICBOYS「あんた飛ばしすぎ」を、GARLICBOYSのメンバー本人がリメイクしたパンクナンバー。2019年5月17日に発売する
    5thアルバム「MOMOIRO CLOVER Z」にも収録される予定だ。楽曲は現在iTunes Store、レコチョク、mora、Apple Music、Spotifyほかにて配信されている。

    コミックナタリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000004-nataliec-ent
    https://pbs.twimg.com/media/Dm-5ip0UcAAoBMr.jpg 
    Dm-5ip0UcAAoBMr

    【ももクロ新曲ジャケットで楳図かずおとコラボ、「漂流教室」の世界にワープ。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/09/01(土) 21:17:19.54 ID:CAP_USER9
    昭和の「ウルトラマンシリーズ」で異彩を放つのが「ウルトラマンレオ」(昭和49年)。
    放送から45周年を前に、平成シリーズの監督が新作を撮りたいと発言するなど、再評価の声が上がり始めている。(中略)

    異色の作品だった。M78星雲出身のウルトラ兄弟たちとは出自が異なる。全体に格闘色が強く、スポ根ものに通ずる特訓シーンが続いた。
    「帰ってきたウルトラマン」(46年)から毎年新作が放送された「昭和第2期ウルトラマンシリーズ」の4作目だが視聴率はふるわず、
    結果的に「レオ」をもってシリーズの放送はいったん終了した。

    「今なら、あんな撮影はできないよね」
    口をそろえて撮影当時を振り返るのは、おゝとりゲンを演じた俳優、真夏(まなつ)竜(68)と、モロボシ・ダン役の俳優、森次晃嗣(75)だ。

    2人が思い出しているのは、ダン隊長が特訓のためゲンをジープで追い回した場面。
    「撮影で使ったのが中古のジープだったからブレーキが甘かった。急ブレーキをかけても6メートルは進んでしまう。
    実際に私の脚にバンパーが当たっていた」と真夏は恐怖を振り返る。

    「つまずいて転んだりしたらひかれちゃうわけだから、新人だったけど、監督に抗議したよ」
    監督は「うん分かった。はい、本番!」と一顧だにしない。鬼気迫る真夏の表情が放送されたが、「あれは芝居じゃない。本気で目が血走っていた」と苦笑する。

    「当時、芝居に関しては素人みたいなもんでしたから、かなり迷惑をかけたと思うけど、それも覚えていないほどですね」
    真夏は、デビューしたて。森次は、「ウルトラセブン」を経て映画やドラマで活躍していた。
    森次は「迷惑なんてことはなかったよ。最初は、色が浅黒いし、当時はやっていた(カンフー俳優の)ブルース・リーに似て精悍(せいかん)
    な雰囲気があった。『こういうウルトラマンがいてもいいな』と思った」という。

    厳しい特訓の場面が続いたドラマだったが、森次が「どうもお先~。ゲン~、頑張ってな~」と声をかけるなど、
    2人の関係は朗らかでほのぼのとしたムードに包まれていたという。

    放送当時、視聴率に苦戦したレオだが、近年人気が再燃している。
    ドラマ「ウルトラマンメビウス」(平成18年)や映画「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」にゲスト出演。
    放送時は特訓を受ける側だったレオが、新世代のウルトラマンの師匠の立場で登場した。

    森次は、「『レオ』には、今の時代にはないような師弟愛があった。今、厳しく叱る、叱られることへの憧れがあるんじゃないかな。
    そういう部分に現代は物足りなさがあるのかもしれない」とレオ人気再燃の理由を分析する。

    真夏は「今と放送当時の社会情勢が似ている」と指摘する。「得体の知れない不安があったり、異常気象だったりするでしょう」

    平成ウルトラマンシリーズを手がける坂本浩一監督は、「僕の一番の願いは、新作のレオを作ること」と明かした。
    8月16日に東京都内で開かれたイベント「ウルトラマンフェスティバル」で語った。
    真夏は「デビュー当時の作品に目を輝かせてもらえる役者っていないよね」と相好を崩す。
    「ファンの愛を裏切らないでいることが大切」。これからも、ゲンとしての思いを持ち続けていくと誓う。

    http://www.sankei.com/premium/news/180831/prm1808310004-n1.html
    https://www.sankei.com/images/news/180831/prm1808310004-p1.jpg
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    前スレ(★1 2018/08/31(金) 18:44:46.92)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535768724/

    【今評価高まる『ウルトラマンレオ』。 格闘色強く異色の作品。出演者が44年前を振り返る。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/09/11(火) 13:39:42.35 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/299046
    2018年9月10日 18:57

    映画「aura aurora / オーラ・オーロラ」が9月14日より東京・新宿K's cinemaほか全国の映画館で順次公開される。

    本作はLUNA SEA、L'Arc-en-Ciel、BUCK-TICKらの映像作品を手がけてきた大坪草次郎が監督を務めた1985年制作のドキュメンタリー映画。あぶらだこ、アレルギー、MADAME EDWARDA、Sadie Sadsといった1980年代中旬のポジティブパンクシーン周辺で活躍したバンドのライブ映像が収められており、当時数回のみ上映が行われた。今回の上映では8mmフィルムにデジタルリマスターを施した素材が使用される。

    「aura aurora オーラ・オーロラ」予告編
    https://youtu.be/dfJpOioHVWk



    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0910/auraaurora_visual_fixw_640_hq.jpg 
    auraaurora_visual_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0910/auraaurora_scene01_fixw_640_hq.jpg 
    auraaurora_scene01_fixw_640_hq


    【あぶらだこやアレルギーら貴重映像収録。80'sポジティブパンクシーン追った映画「aura aurora」公開。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/09/10(月) 12:58:47.29 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/eiga/news/298952
    2018年9月10日 11:03

    Hi-STANDARDのドキュメンタリー映画「SOUNDS LIKE SHIT : the story of Hi-STANDARD」が11月10日に公開される。

    映画のタイトルと公開日以外は明らかになっていないが、このたび特設サイトがオープン。同サイトでは前売り券の販売が行われている。

    なおHi-STANDARDは、9月9日に千葉・ZOZOマリンスタジアムにてライブイベント「AIR JAM 2018」を開催。会場で号外が配布され、この映画の公開が明らかになった。

    号外は、全国のコンビニエンスストアでネットプリントおよびネットワークプリントサービスを使ってプリントアウトすることができる。セブン-イレブンでは9月14日23時59分まで、ファミリーマート、ローソン、サークルK・サンクスなどでは9月15日22時頃まで利用可能。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0720/HiSTANDARD_art201707_fixw_640_hq.jpg
    HiSTANDARD_art201707_fixw_640_hq

    特設サイト
    https://soundslikeshit.net/

    【Hi-STANDARDのドキュメンタリー映画11月に公開、特設サイトオープン。】の続きを読む

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