メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: 映画・ドラマ・漫画・アニメーション

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/02/08(金) 16:36:17.84 ID:PZI5J09W9
    2019.02.08 12:54

     TM NETWORKの大ヒット曲「Get Wild」の作詞を担当した作詞家でシンガーソングライターの小室みつ子が、同楽曲の歌詞は「1回でOKになった」と明かした。また、歌詞に込めたイメージについても語った。

     2月8日より「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」が公開されるのを記念して、前日7日にAbemaTV「みんなのアニメチャンネル」にてオリジナル特別番組「続・ミュージックシティーハンター in AbemaTV ~俺を呼んだのはアベマだろ?~」が放送された。

     小室みつ子は、「都会」と「ハードボイルド」のイメージを意識しながら「Get Wild」の歌詞を書いたことを明かした。自身が上京したときのことを振り返り、「わけがわからないまま都会でさまよっている。何をやればいいのか探している感じ。自由はあるのに何もできない、何をすればいいのか」という感情を込めたと語った。

     かなりスムーズに作詞できて、「1回でOKになった」とのこと。番組MCを務めるお笑いコンビ・エレキコミックのやついいちろうが「いい詞はすぐ書けるとか……」と相づちを打つと、小室は、「悩んでいいことはないです。悩んだからいいわけでは絶対ない」と断言。
    「曲でパーンとイメージが浮かぶ。そうしたら、あとは自分の中で“裏ストーリー”を考えて書く」と自身の作詞術を明かした。また、「Get Wild」の音楽は、アニソンであると同時に、アニメ抜きでひとつのバンドの楽曲としてもクオリティが高いと称賛していた。

    (C)AbemaTV

    https://abematimes.com/posts/5688431

    【作詞家・小室みつ子、シティーハンター主題歌『Get Wild』の歌詞は「1回でOKになった。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/11(月) 11:52:02.30 ID:kMxU9Vaf9
    2月10日深夜に放送された「ひらがな推し」(テレビ東京)で、「キン肉マン」特集をしたところ、ネット上が大盛り上がりとなる事態へと発展した。

    2月9日にめでたく40歳の誕生日を迎えた春日俊彰(オードリー)のお祝いとして、
    この日の「ひらがな推し」は、春日がやりたい企画を緊急実施。それが「『へのつっぱりはいらんですよ!』キン肉マンを習得しよう」だった。

    メンバー一同が毎回ポカーンとする“キン肉マン例え”を学んでもらおうと、春日がいつになく流ちょうにキン肉マンの魅力を解説していった。

    そんな中、「キン肉マン」では読者が考えた“超人”も実際に採用されていたことから、けやき坂46メンバーも超人を考えることに。

    柿崎芽実は「ツインテ脚力超人」、渡邉美穂は「ごはん横取りマン」、新メンバー上村ひなのは「ぐるぐーるマン」、加藤史帆は「ささくマン」を披露。

    中でも注目を集めたのは松田好花の「火羅駕那(ひらがな)」。松田は「ひらがなの『ひ』を入れたいなと思って、
    胴体が『ひ』になっていて、脚も『ヒ』になっていて、手と足から炎が出る」と解説。オードリーの二人を唸らせていた。

    ネット上では「BGMもキン肉マンやん まじ最高」「ひらがな推しキン肉マン企画は激アツ」「目指せキン肉マンアイドル」「キン肉マン読みたくなった」
    「キン肉マン企画は神!」「まさかのキン肉マン企画。見逃さないで良かった」「キン肉マンは神マンガ」など大反響が寄せられた。

    その一方、「キン肉マン俺も知らねぇな笑」「全然知らないから何気に勉強になるなw」
    「俺もキン肉マン全然知らん」「いや、知らなすぎだわ、私」など、けやき坂46メンバー同様、“世代”じゃない視聴者のメッセージも届けられていた。

    次回の「ひらがな推し」は、2月17日(日)深夜放送。「スナック眞緒」に高瀬愛奈、東村芽依、加藤史帆が来店する予定。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00178851-the_tv-ent
    2/11(月) 11:25配信

    https://i.ytimg.com/vi/s8KxSCgoBf8/maxresdefault.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/DzDzD_MU8AAsGjj.jpg
    DzDzD_MU8AAsGjj

    https://pbs.twimg.com/media/DzDw2pGVAAAgrFp.jpg
    DzDw2pGVAAAgrFp

    https://gana-john.com/wp-content/uploads/2019/02/F40A0725-644E-4FAC-923E-6E242DAD6433.jpeg
    F40A0725-644E-4FAC-923E-6E242DAD6433

    https://www.youtube.com/watch?v=pBX44tb2zOI


    ひらがな推し【春日バースデー特別企画 キン肉マンを習得しよう!】2019年02月10日

    【『ひらがな推し』キン肉マン企画に大反響。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/02/08(金) 22:56:23.18 ID:Tvt6YRMx9
    2/8(金) 18:56配信 J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000007-jct-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190208-00000007-jct-000-1-view.jpg
    20190208-00000007-jct-000-1-view

    フランス政府留学局・日本支局がツイッターで紹介

     名作劇場版アニメとして名高い「ルパン三世 カリオストロの城」(宮崎駿監督)は、日本での公開から40年して「フランスでついに上映が実現」した。

     フランス政府留学局・日本支局がツイッターで紹介するなどし、話題となっている。日本国内だけでなく、フランス現地にいる人からも日本語ツイートが寄せられ、「まだ上映されてなかったのか」と驚いたり、「フランス語が似合う」と感心したりする人も。

    ■40年してようやく

     フランス政府留学局・日本支局の公式ツイッターは2019年2月7日、
    「日本で放映されてから40年、フランスでついに『ルパン三世 カリオストロの城』の上映が実現しました」
    と日本語で紹介。さらにフランス留学中の人に、
    「ぜひフランス語で様々な名シーンを見てみてください」
    と呼びかけた。

     フランスメディアなどによると、1月23日から公開が始まっている。フランス語ポスターをみると、タイトルは「(フランス語で)カリオストロの城」とあり、オリジナル版の「ルパン三世」部分は見当たらない。タイトル脇には、宮崎駿監督作品であることが、比較的目立つ大きさで明記されている。フランス語の吹き替え版だ。

     ルパン三世は、フランスの作家モーリス・ルブランの作品に登場する怪盗アルセーヌ・ルパンの孫という設定で、フランスとは縁が深い。
    「カリオストロの城」は、日本で1979年に公開されて以降も根強い人気を誇る作品として知られる。2018年1月にあった日本テレビ系であった放送では、地上波で16回目となるにもかかわらず、視聴率は11.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と2ケタで、依然として注目度が高いことを証明した。15回目(16年)12.4%、14回目(15年)14.5%と2ケタを連発している。

    ◇「フランス語の吹き替え、なんだかカッコイイ」

     今回、フランス政府留学局・日本支局のツイッター投稿以前にも、ちらほらと反応があったが、支局の投稿で知った人も多かったようだ。

    「まだフランスで上映されてなかったのか...(ルパンの名前の権利関係?)」
      「上映されてなかった?単純に驚いた」
    と驚く声が多く、中には
    「おめでたい限り」
    と喜ぶ人も。ルパン三世がフランスと縁が深いとあってか、
    「フランス語の吹き替え、なんだかカッコイイ」
    「観て思うのは、(略)フランス語が似合う」
    という指摘もあった。また、フランスにいる人からは、街なかに張っているフランス語版ポスター写真を添えての上映報告が日本語ツイートであった。

     支局ツイッターが紹介したフランスメディア(Le Point)のウェブ版記事などによると、大画面での上映までに40年かかった事情としては、「ルパン」の呼称問題も影響していたようだ。「ルパン」部分を別の名前にして編集したビデオなどは出回っていたという。

    ★1が立った日時:2019/02/08(金) 19:43:28.26
    【アニメ】カリオストロの城、フランスで「ついに上映」 公開から40周年、「単純に驚いた」と話題
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549622608/

    【『ルパン三世 カリオストロの城』、フランスでついに上映。 公開から40周年、「単純に驚いた」と話題。】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/02/04(月) 15:18:25.91 ID:WOXIhgcm9
    https://jp.sputniknews.com/culture/201902035880520/

    ジョニデ、水俣病扱う映画で主演務める
    文化
    2019年02月03日 15:02

    ジョニー・デップが主演を務める水俣病を扱う映画「Minamata」の写真が公開された。ジョニー・デップは水俣病を取材した米国人写真家のユージン・スミス役を演じる。
    スプートニク日本

    スミス氏本人の写真はインターネットで容易に見つけることができる。劇中のジョニー・デップと本人の写真を見比べると、2人が極めて似ている事がわかる。

    ​映画には他にビル・ナイ、真田広之、浅野忠信、國村隼、加瀬亮が出演する。

    映画は1956年、メチル水銀を原因とした水質汚染公害である水俣病を題材としている。

    映画は2020年の公開を予定している。

    https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/363/77/3637704.jpg
    3637704

    ★1のたった時間
    2019/02/04(月) 02:04:22.02

    前スレ
    【水俣病、ハリウッド映画化!】ジョニデ、水俣病扱う映画「Minamata」で主演務める 2020年の公開を予定
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549213462/

    【ジョニー・デップ、水俣病を扱う映画「Minamata」で主演務める。 2020年の公開を予定】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/15(火) 12:25:16.59 ID:d8rcuxEK9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0106151
    2019年1月15日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』より、ライヴ・エイドの新たな未公開シーンと実際の映像を比較した動画が、20世紀フォックスの海外公式YouTubeチャンネルで公開された。

    ライヴ・エイドはクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーン。クイーンのパフォーマンスはもちろん、ピアノの上にあるペプシのカップといった小道具まで当時のように再現され、その完コピぶりが話題になっている。

    また劇中、同シーンで披露されたのは「ボヘミアン・ラプソディ」「RADIO GA GA」「ハマー・トゥ・フォール」「伝説のチャンピオン(We Are The Champions)」の4曲だったが、実際は「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影していたという。

     今回、先日の「ウィ・ウィル・ロック・ユー」に続いて公開されたのが「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」のシーンで、動画では実際のライヴ・エイド映像と比較することができ、その完コピぶりをあらためて確認できる。

     同動画では、キャストたちが実際のライブさながらに全曲通しての撮影にも挑んだことも明かされており、ベースのジョン・ディーコンを演じたジョー・マッゼロは「僕たちはみんな最初から最後までやりたいって言ったんだ。やっていくにつれて、エネルギーも充満してくるからね。逆に途中で中断すると、やりづらいんだ」とその裏側を語っている。

     なお、海外ではすでにブルーレイ/DVD化とデジタル配信リリースが発表され、その中には劇場では観られなかったシーンを含むライヴ・エイドの完全版が収録されることが明らかになっている。(編集部・中山雄一朗)

    Bohemian Rhapsody | Live Aid Side by Side: "Crazy Little Thing Called Love" | 20th Century FOX
    https://youtu.be/LsIxVD6mX7Y



    https://img.cinematoday.jp/a/N0106151/_size_640x/_v_1547521888/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイドの完コピがすごい!実際の映像と比較。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/01/08(火) 11:47:59.67 ID:ykWt2vqY9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0105994
    2019年1月8日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の海外版ブルーレイ/DVDがリリースされることが発表され、その中にライヴ・エイド完全版が収録されることが明らかになった。

    クイーンのボーカルであるフレディ・マーキュリーの半生を描き、世界で大ヒットを記録している本作。「ライヴ・エイド」はクイーンが1985年に出演した20世紀最大のチャリティー音楽イベントで、映画のクライマックスを飾るシーンだ。

    劇中、同シーンで観られるのは4曲だったが、実際にはカットされた「愛という名の欲望(Crazy Little Thing Called Love)」と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む6曲を撮影した“完全版”が存在することをキャストらが明かし、話題になっていた。

     ライヴ・エイド完全版は、デジタル配信とブルーレイ/DVDで観られるとのこと。アメリカでは1月22日にデジタル配信、2月12日にブルーレイ/DVDリリース、イギリスでは2月16日にデジタル配信、3月4日にブルーレイ/DVDリリースされる。(編集部・中山雄一朗)

    https://img.cinematoday.jp/a/N0105994/_size_640x/_v_1546914721/main.jpg 
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    【『ボヘミアン・ラプソディ』ライヴ・エイド6曲の完全版、海外版ブルーレイに収録。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/08(火) 23:21:47.78 ID:Jj8qeTCv9
    2019.1.7 10:18
    アクセル・ローズ、アニメとコラボで10年ぶりの新曲MV公開

    Boomerang(カートゥーン・ネットワークのクラシック・カートゥーン専門チャンネル/ストリーミング・サービス)が、アクセル・ローズの10年ぶりとなる新曲「Rock The Rock」をフィーチャーしたカートゥーン・ビデオを公開した。

    同曲は、Boomerangが12月24日から配信中の番組『New Looney Tunes』の1エピソードで流れるもので、アクセルはこのエピソードに(アニメとなった)本人役で出演。
    バッグス・バニー、ポーキー・ピッグらに、その夜、彼のバンドSteel Underpantsとパフォーマンス予定の会場Civic Centerまでの道程を訪ねると、バッグス達から、巨大な惑星が地球に近づいており、衝突を避けるためそれを破壊したいので、大音量でプレイしようと誘われるそうだ。

    「Rock The Rock」は、アクセルが歌う10年ぶりの新曲だが、作詞作曲したのはアクセルではないらしい。
    『New Looney Tunes』や『Scooby-Doo! Shaggy's Showdown』等の音楽を手掛けたJoshua Funkと、Rob Janasの名がクレジットされているという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ◎「Rock the Rock」MV
    https://www.youtube.com/watch?v=UjDGvoL4woE



    https://img.barks.jp/image/review/1000163325/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000163325

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    1: 47の素敵な(catv?) (1級) 2019/01/04(金) 17:18:46.51
    アイドルグループというものを考えてみたい。
    なぜAKB48にあれほど嵌ったわしが、今は興味を失っているのか?

    簡単なことで、AKB48 の快進撃は社会現象だったからである。
    あれほどの大人数のアイドルがグループで売り出すという現象も初めてのことだった。

    「握手会」で「会えるアイドル」というシステムが導入され、まるで選挙のようにファン(ヲタ)を獲得し、支持するメンバーを「推し」と言い、目移りすることを「推し変」と言ったり、独特の言葉が次々に生み出されていた。
    新しい文化が生まれていたのだ。

    ヲタの支持を得たメンバーが運営にも推されていくという「民主主義」のシステムが導入され、ついに「総選挙」までやり始める。
    アイドルに「直接民主制」が導入されたが、実はその票自体が「カネ」で何万票でも買っていいという「金権選挙」を堂々と容認していた。

    無名のメンバーをヲタたちが協力し合い、大量の票を投じて無理やり上位に押し上げたりもできるのだから、とんでもないアイドル・システムなのだ。

    「恋愛禁止」がルールだと思っていたら、人権派の弁護士までが、それは少女たちに対する人権侵害だと非難し始め、
    その批判に負けて、運営が「そんなルールはなかった」と言い始め、以降はメンバーがヲタと恋愛しても「スルー」し始める。

    恋愛禁止だったからこそ、それまで禁を破ったメンバーが残酷にも辞めさせられていたのだし、その残酷性が面白いという面もあったし、
    指原は禁を破っても辞めさせられることなく、HKTに移動させられ、以降のサクセスストーリーが作られた。
    峯岸みなみは禁を破って丸坊主にして、世界にその様子がYouTubeで伝搬していくほどの大スキャンダルになってしまった。

    恋愛禁止ルールがいつの間にか消滅したのは、「人権」というイデオロギーが、「少女の恋愛を禁じてはならない」というところまで、バブル化していたからである。

    AKBに限らず、アイドルグループのヲタは決して若者ということもなく、恐ろしく老けたおっさんだらけだった。
    年寄りでもAKBを応援していい、恥ずかしくないという居直りの市民権を保障したのが、わしや宇野や中森らの評論家だったのだろう。

    グループ押しの者たちが、激しく他のグループといがみ合ったり、それがまたCDの売上競争につながったり、異例のことばかりだった。

    わしがAKBに興味があったのは、非常に政治的な現象であり、カオスの中に新秩序がどのように形成されていくかを見たかったからである。
    したがって完成形を見る前に、バッシングが来たら、必死で守るという態度をとったために、狂気じみていたかもしれない。

    AKB48ブームが終わったのは、わしは「恋愛禁止ルール」の撤廃が一番大きかったと思う。
    宗教の核心を捨て去ったのだ。

    今でもAKB48のCDは300万枚も売れているという。
    これは単純に拡大路線で地方にも直接会えるヲタを開拓していったからだ。
    CDはヲタが「推し」に会って握手するために何枚も買っているだけの切符であり、曲が好きで買っているわけではない。

    乃木坂や欅坂になると、もう社会性が全然ない。
    可愛い女子に夢中になるかどうかの「私」的な話でしかない。

    さらにAKBや他のアイドルグループのメンバーは、卒業したら単体で活躍できるのかという課題にも、どうやら結論が出たのかもしれない。

    もうアイドルグループは社会現象ではなくなった。
    社会の人々の目を剥き、顰蹙を買う存在ではなくなった。
    安心・安全の社会秩序の中に回収されてしまったのだ。

    わしが夢中になってたのは、理由がある。
    飽きてしまったのにも、理由がある。
    ただ、NMB48には未だに「私的」に可愛いいと思えて、未練が残るメンバーがいる。
    そういうことだ。

    【小林よしのり「AKBがオワコンになったのは恋愛禁止じゃなくなったから。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:53:26.13 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 09:45
    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン 撮影舞台裏映像が公開

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン。その撮影舞台裏映像を監督のブライアン・シンガーが自身のInstagramページで公開しています。曲はアルバム『A Night at the Opera(邦題:オペラ座の夜)』から「39」。

    以前にジョン・ディーコン(John Deacon)役のジョゼフ・マゼロは自身のInstagramページにて、削除された日本公演シーンで「39」のパフォーマンスを撮影したことを明らかにしており、写真を投稿していました。

    今回、ブライアン・シンガーが投稿した映像には日本公演シーンであるとは明記されていませんが、衣装やステージの様子などがジョゼフ・マゼロが投稿した写真と一致し、また観客や警備のスタッフが日本人であるように見えることから、日本公演シーンの映像と言えます。


    [bryanjaysinger]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/4a965ec0ab4b92650148da2c27bbab72/5C26BAB1/t50.2886-16/49464334_531412390697434_5803396656879632384_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Br3TJ5An9W_/

    http://amass.jp/115175/

    【映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン、撮影舞台裏映像が公開。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/12/17(月) 14:19:47.35 ID:CAP_USER9
    俳優の賀来賢人(29)が主演を務める日本テレビのドラマ「今日から俺は!!」(日曜後10・30)の最終回(第10話)が16日に放送され、平均視聴率が12・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。

    初回は平均視聴率9・8%でスタート。
    第2話8・3%、第3話8・9%、第4話9・1%、第5話9・8%、第6話9・4%と推移し、第7話で初の2ケタとなる10・6%を記録。
    第8話は9・4%だったが、第9話は10・8%と番組最高を更新していた。

    原作は1988年から10年間、週刊少年サンデーで連載されていた同名作品で、単行本が累計4000万部を売り上げた人気のヤンキー系学園ギャグマンガ。
    転校をきっかけに、ツッパリになることを決意した高校生で金髪パーマの三橋貴志(賀来賢人)が主人公。
    抜群の運動神経とともに、どんな手を使っても勝ってみせるズル賢さも併せ持つ三橋が“トンガリ頭”の伊藤真司(伊藤健太郎)とともに他校の不良たちとケンカしたり、騒動に巻き込まれたりする。
    脚本と監督を務めるのは、昨年に映画「銀魂」「斉木楠雄のΨ難(さいなん)」を手掛けた福田雄一氏(49)。

    原作漫画の再現度が高く、キャラクターのビジュアルはもちろん、細かいシーンまで忠実に再現。
    子どもたちがコスプレや真似をするほどの人気となったドラマの最終回は、開久をやっつけて平和を取り戻したかに見えた三橋(賀来)&伊藤(伊藤健太郎)の軟高コンビがヤクザと対決。
    最強ヤクザ・月川(城田優)に今井(太賀)がやられ重体…さらに理子(清野菜名)と京子(橋本環奈)が囚われてしまう…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000085-spnannex-ent

    「今日から俺は!!」
    http://pbs.twimg.com/media/DtkcWLJVYAArc1e.jpg
    DtkcWLJVYAArc1e

    ★1=2018/12/17(月) 09:23:05.39
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545006185/

    【『今日から俺は!!』最終回、番組最高視聴率で有終の美。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/12/15(土) 12:33:06.60 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20181214_824077.html
    2018.12.14 16:00

     世代を超えて異例のヒットを記録している映画がある。11月9日に公開された『ボヘミアン・ラプソディ』だ。

     世界的なロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45才の若さで旅立ったフレディ・マーキュリーの壮絶な生き様を描いたこの映画は、観客動員数180万人を記録(12月10日現在)。2016年公開の『シン・ゴジラ』に匹敵する驚異的な数字を叩き出している。

     時は1970年代初頭。フレディはバンドを結成し、一気にスターダムへと階段を駆け上る。生涯の女友達となったメアリー・オースティンとの交際や別離、同性愛者として生きていこうとする姿などは息をのむ。1985年に「アフリカ難民救済」のため英米から世界約150か国に衛星中継された、20世紀最大のチャリティーコンサート「ライヴ・エイド」のシーンは特に印象的だ。

     周りの人と一緒に歌ったり拍手したりしながら見る「応援上映」は、現在100館以上も実施。時折、すすり泣きや、周囲をはばからず号泣する声で盛り上がりを見せながら、ストーリーがクライマックスに向かうと、隣の人と手を取り合い大きな声で歌ったり、自然に手拍子が起きる。ラストは全員が立ち上がり、スタンディングオベーション。大歓声に包まれる──。

     なぜこれほどまでに熱狂的な支持を得ているのか。映画・音楽ジャーナリストの宇野維正さんは、こう解説する。

    「最後の21分間の迫力あるライブシーンに向かってストーリー展開が盛り上がる秀逸な構成になっていて、当時のスタジアムにいるかのようなライブを体感できます。作品の仕上がりと観客の受け取り方が幸福な一致を見せ、非常に評価できる映画です」

     目を腫らしながら映画館から出てきた女性は、こう話す。

    「通常の上映と応援上映で2回鑑賞しました。最も感動したのは、やはりいろいろな映像ライブが流れるところ。当時足を運んだ武道館ライブの熱狂がよみがえり、涙があふれ出て止まりませんでした。2度目は、目を閉じて、大音量での楽曲を堪能しました」(56才、保育士)

     中には10回以上も見たというヘビーなリピーターも少なくない。かつてのファンもフレディの生前を知らない若い世代もストーリーの展開と音楽の両方の感動におぼれ、何度も映画館に足を運びたくなるのもこの映画の特徴といえる。

     また、女性の観客が多いのも特徴的だ。その理由を、映画の宣伝担当者はこう分析する。

    「クイーンは1975年に来日し第1次ブームが起きました。当時追っかけをしていた50~60代の女性たちに加え、木村拓哉さん(46才)主演のドラマ『プライド』(2004年、フジテレビ系)の主題歌『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』でクイーンを知ってファンになった女性たちが多く来場しているようです」

     これがクイーンの第2次ブーム。『プライド』でクイーンの虜になり、映画を鑑賞した40代女性はこう言う。

    「映画を見て、クイーンやフレディ・マーキュリーについて初めて知ったことがたくさんあります」

    https://www.news-postseven.com/picture/2018/12/gueen_01_getty.jpg
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/10(月) 19:23:04.80 ID:CAP_USER9
     映画『クレイジー・リッチ!』で大成功を収めたジョン・M・チュウ監督が、バンド、ジャーニーのフロントマン、アーネル・ピネダの伝記映画でメガホンを取ることが決定したとDeadlineなどが報じた。

     ホームレスだったフィリピン人のピネダがYouTubeに自身が歌っている映像を載せたところ、ジャーニーの共同設立者ニール・ショーンが、映像から元メンバーのスティーヴ・ペリーの歌い方を真似できると判断して、フロントマンとして雇った実話を描くストーリー。『きっと、星のせいじゃない。』『メイズ・ランナー』シリーズのマーティ・ボーウェンの制作会社テンプル・ヒルが製作を担当し、ワーナー・ブラザースのもと企画しており、これから脚本家を雇う予定。

     現在ワーナー・ブラザースは、2012年に製作されたジャーニーのドキュメンタリー映画『ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン』の版権を獲得し、ジャーニーのほとんどの楽曲を書いたペリーとショーンから楽曲の版権を獲得するために交渉しているようだ。

     今のところ、キャスト陣は誰も決まっていない。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)


    2018年12月10日 9時10分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0105428
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