メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ: アイドル

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    1: 名無し募集中。。。 2021/03/08(月) 21:56:32.57 0

    【またハロプロにズッキ後継者が現る。】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/07(日) 19:54:30.31 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/6760
    蓮舫氏の息子でアイドル・村田琳が告白 「母との決別宣言」をした理由〈dot.〉
    3/7(日) 17:02
    配信
    AERA dot.

     男性アイドルグループ「VOYZ BOY」のメンバー・村田琳(23)。立憲民主党代表代行の蓮舫参院議員の息子といえば、思い出す人もいるだろう。最近、自身のYouTubeチャンネルで「母との決別宣言」ともとれる動画を投稿して、注目を集めている。彼は有名政治家である母に、どういう感情を抱いてきたのか。なぜ今、「母離れ」ともいえる宣言をしたのか。村田が「母との決別後」に初インタビューに応じ、胸中を語った。

    ――今年1月以降、自身のYouTubeチャンネルで政治に関する意見を発信されています。政治的なメッセージを配信するに至った経緯や、動画に込めた思いを教えてください。

    「今日で、母親のことを気にして生きるのはやめたいと思います」というメッセージを発した動画(1月27日配信)はメディアでも話題になってしまいましたが、実は思い付きだったんです。

     ちょうど、テレビで予算委員会の様子が流れていて、母が菅首相に「そんな答弁だから伝わらないんですよ」と批判している姿が映りました。コロナの危機に面したこの状況でも、政治家は言葉尻を捉えるような揚げ足取りをしていて、ベクトルは選挙にしか向いてないのだなと憤りを感じました。いうなれば、小学校のホームルームの時間に「○○くんがこんな悪い事していました。謝ってくださーい!」というようなやりとりを、国を背負っている議員が国会でやっているのが、もうどうしようもないなと。

     こういう話をすると「お前の母親がいつもやっている事だろ!」とSNSなどで批判されてしまうのですが、それは母に直接言ってほしい。

     それよりも、コロナを本気で国難と捉えて、医療や経済の改善に最善を尽くして行動を起こしている政治家がどれだけいるのか、と思ってしまいます。それでスイッチが入ってしまって、率直な感情をそのまま動画にぶつけました。

    ――動画の反響は大きかったと思いますが、どのように受け止めましたか。

     正直、どんな反応が来るのかまったく考えずに発信してしまったのですが、多くの方から応援の声をいただきました。特に、母のことを良く思っていない人から(笑)。母はアンチも多いですが、逆に言えば、反応を通じて、母はこれだけ多くの人と闘っているんだということを実感しました。

     僕は23年間、「母が蓮舫」という宿命と向き合ってきましたが、YouTubeで発信したことで、村田琳として、一個人の意見が届いた気がして、うれしかったです。

    ――政治については、幼い頃から関心があったのですか。

     つい最近まで、政治には興味がありませんでした。母とも、これまでは政治の話はまったくしてません。

     よく、国会議員の息子は政治をわかっているのだろうと思われがちですが、僕は幼いころから「政治」というよりも「母」を見てきて、母の意見がすべてでした。母に付いていくばかりで、政治的な問題について、何も疑問を持たずに生きてきたんです。

    ――母親に対する捉え方が変わったのはいつ頃ですか。

     成人してからです。徐々に母の言うことに疑問を持つようになっていたのですが、(1月27日の)予算委員会の映像を見て決定的になりました。ただ、今、その不満を母にぶつけても、僕がまだ政治の知識がなさ過ぎて、論破されるのは目に見えています。母の意見を「間違っている」と言うには、知識がないと的外れになってしまうし、単なるアンチになってしまう。かみつくことは簡単ですが、相手の意見を理解したうえで反論しないと、意味がない。

     偏った意見になりたくないので、今はさまざまなニュースを見たり、新聞を読んだり、政治の本を読むことで、本当に基礎的なことから学び始めています。最近は池上彰さんの『政治のことよくわからないまま社会人になった人へ』という本を読みました。基本的な知識を勉強して、まずはメンバーや友達に聞かれた時に答えられるようになりたい。徐々に知識を深めて、以前の僕と同じように、政治に興味を持てない若者にも考えてもらうきっかけを作りたいです。

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78a0aea35b35d8c7d7fb2da9cc612eb421d72ef6


    (略)

    【蓮舫の息子・村田琳、成人してから母の言うことに疑問を持つように。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/03/05(金) 07:28:21.58 ID:CAP_USER9
    1984年の大晦日。この年の『NHK紅白歌合戦』一番の話題は、年内限りで引退を表明していた都はるみのラストステージだった。──現在では一応そう伝わるが、実際はそれだけではなかったと言い切れる。

    神田沙也加の「不倫騒動」禍で行われた松田聖子「奇跡のディナーショー」

    当時13歳だった筆者の関心は、都はるみより一組のカップルの去就に向けられていた。それは田舎の中学生だけでなく、「国民の関心事」と言い換えてもいいのかもしれない。

    カップルとは、郷ひろみと松田聖子である。

    交際3年半。「結婚間近」の空気は列島に染み渡り、特にこの時期は情報が錯綜していた。

    そこでNHKは、紅白の舞台で、二人に“競演”させている。オープニングでは手をつないで登場させ、それぞれの出番においては色を添えるようなダンスパフォーマンス。心憎い演出である。

    オープニングの様子は、現在YouTubeで視聴できる。「松田聖子さんには郷ひろみさん、今年最も話題を呼んだ二人の対戦です」という生方恵一アナの進行に引っ張られるように、タキシード姿の郷ひろみと黒のドレスの松田聖子が舞台中央に歩を進める。

    生方アナもこの二時間半後に、芸能史に残る大失言をしようとは夢にも思っていなかったはずだが、ともあれ、「一年の締めくくりとして頑張ります」と言う聖子に「ダイナミックにやります」と返すひろみ。仲睦まじい様子に「来年の紅白では、二人は夫婦になっているのだろう」と筆者は感じた。

    そもそも、松田聖子は中学生の頃から、郷ひろみの大ファンだった。

    コンサートにも足を運んだし、ファンクラブにも入っていたらしい。1978年にアイドルの登竜門「ミスセブンティーン・コンテスト」に応募したのも、全国大会のゲストが郷ひろみだったからだ。

    コンテストの九州大会で優勝し、全国大会の切符を掴んだ蒲池法子(本名)だったが、父親の反対で出場は許されなかった。それでも芸能界の道を諦めず、サンミュージックにスカウトされ、80年に歌手デビュー。一躍人気アイドルにのぼりつめた。

    郷ひろみとの熱愛が報じられたのは、一年後の1981年5月24日。報知新聞が一面で「聖子・郷結婚!」。日刊スポーツは芸能面で「結婚へ! 郷ひろみと松田聖子」と書き立てた。それでも、松田聖子の人気は下降するどころかむしろ上昇し、一介のアイドルを超えた存在へと肥大化していく。

    しかし、年が明けた1985年1月22日、大ニュースが列島を駆け巡った。その日発売の『週刊文春』(1985年1月31日号)で、松田聖子が郷ひろみとの別離を告白したのだ。それを受けて、映画の撮影が行われていた砧撮影所で、急遽会見が開かれた。

    「好きで愛し合って別れるんだから、今度生まれ変わって来たときには、きっと一緒になろうねって言いました」

    嗚咽混じりのコメントを、この時期耳にしなかった日本人はいなかったのではないか。そう思わせるくらい、テレビのワイドショーで繰り返し流された。泣き言が流行語となったのだ。諸事情はともかく、松田聖子の言葉選びの秀逸さには舌を巻くほかない。

    問題はここからである。涙の破局会見からわずか10日後、驚天動地のニュースが舞い込んだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cab2e565e12421469485308f50c775b5d5ec74d8
    3/4(木) 14:01配信

    【36年前、松田聖子が郷ひろみとの別れを決めた”あの瞬間”のこと。】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2021/03/06(土) 00:56:15.08 ID:CAP_USER9
     タレントの中居正広(48)が番組MCを務める5日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に出演。2016年SMAP解散後の私生活を明かす場面があった。

     この日はお笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」を迎えてトーク。その中で自身の現在の生活について「解散してからはほとんど週に2(回)は必ず(休みが)ある。週によっては3(回)とかもある」と超多忙だったころよりかなり余暇のある生活を送っていることに触れた。

     その休日は「家でじーっとしてる」と冗談めかした中居。「解散してから独立しま~すって言って、独立する時も何かやりたいことがあるから独立するわけじゃなくて、登りたい山がちょっと見当たらないんで環境を変えないとと思って、環境変わっても独立して1年ぐらいだけども全然登ってみたい山もないし。なーんにもまだ見つからない」とし、「いろんなこと多分考えたでしょうね、この3年、4年の間。ひとっつも見つからない。困ったもんでしょ。もう幸せっていうのが何か分からない」と寂しそうに続けた。

     そして「僕、多分あしたはお昼自分でおそば作って食べて昼寝して。で、夕方スーパーか百貨店か行って買って帰って飲んで寝る」とある日の休日について明かした中居。自他ともに認める超アナログ人間だけにネットスーパーや宅配のお世話になることもないため「僕、週5そばです」とこれまで自身のラジオでも明かして来た国民的アイドルらしからぬ私生活の一部を公開。「だからホント、お金減らない」と笑わせていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8822f5fa3949350811742051a037f2817256f5e4

    【中居正広「家でじーっとしてる。」「やりたいことひとっつも見つからない。」 『SMAP』解散後は週2~3回休み。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/03/03(水) 05:54:12.74 ID:CAP_USER9
    18歳の女子高生シンガー、Adoが歌う「うっせぇわ」が話題だ。2020年10月23日のリリース以降、MVの再生回数は8000万回を突破し、2月25日の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)で特集されるなど、大ブームの兆しを見せている。

     今や小学生にも大流行りだが、世間に激しい唾を吐きかける歌詞や激しい曲調に、あの人の“ロック魂”も揺さぶられたようである。

    「女優で歌手の菊池桃子が、25日に自身の公式YouTubeチャンネルで『菊池桃子のうっせぇわ歌ってみた』を公開しました。同チャンネルは“ひとに優しく、自分にもやさしく”をモットーに、菊池が『今、伝えたい気になること』や『思い出エピソード』などを毎週火、木に配信しています。今回は『うっせぇわ』をピアノの弾き語りで配信。清純派イメージの彼女と曲調のギャップに期待が集まっていたのですが、聴いてみると菊池のアレンジがかなり強め。アイドル時代のようなウィスパーボイスで、チャンネルのコンセプトよろしくかなりマイルドな歌い方となっていたことで、視聴した人は肩透かしとなったようです」(芸能ライター)

    ネット上では「普通に酷かった」「ゾクゾクするぐらい恥ずかしい気持ちになった」「もっと気が変になったようなテンションじゃなきゃ歌う意味がない」などと辛らつな感想が続出。実際、再生回数も約1万回と伸び悩んでおり、まさに黒歴史になりかねない爆死ぶりだ。

     そんななか、改めて思い出されたのが、菊池の「ラ・ムー」時代。エンタメ誌ライターがこう懐かしむ。

    「80年代にトップアイドルとして活躍していた菊池が88年に突如、単独記者会見を行い、ロックグループ『ラ・ムー』のボーカルとして歌手活動を行うことを発表しました。菊池は『アイドルでいることに違和感があった』と転身の動機を説明。『少年は天使を殺す』『TOKYO野蛮人』『青山Killer物語』といった物騒なタイトルの曲をリリースしたものの、肝心の菊池のボーカルはアイドル然としていてソロ時代とまったく変わっていませんでした。1年で再びアイドル路線に戻ったことで、ラ・ムーは菊池の黒歴史として語り草となっています」

     菊池の振り切れない性格は、今も変わらずのようだ。

    2021/03/02 11:00
    https://www.cyzo.com/2021/03/post_269695_entry.html

    https://youtu.be/6RmDZWF0Z-4


    https://youtu.be/C-jLEi2uvrE

    ラムー 愛は心の仕事です

    https://youtu.be/dOPWqNCr_tc

    ラムー 少年たちは天使を殺す

    https://i.imgur.com/yS8mn2y.jpg
    yS8mn2y

    https://i.imgur.com/Vf51Shx.jpg
    Vf51Shx

    https://i.imgur.com/5mX2UYU.jpg
    5mX2UYU

    https://i.imgur.com/BIVY46S.jpg 
    BIVY46S

    【菊池桃子、”うっせぇわ”歌ってみた動画が大爆死。 黒歴史『ラ・ムー』を彷彿する中年続出?】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2021/02/26(金) 17:14:16.38 ID:CAP_USER9
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/news126.html

    地下アイドルとして活動するゆりあんぬさんが2月25日放送のトークバラエティー番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に、母で元「おニャン子クラブ」メンバーの内海和子さんとともに出演。全身整形に約800万円かけていることや、繰り返す整形に異を唱える母と殴り合いになったことなどを明かしました。

    同番組の「整形で人生が激変した女SP」に出演した2人。ゆりあんぬさんは以前から美容整形を繰り返していることを公表しており、この日も「総額600万円の顔のゆりあんぬです!」と元気よく登場。自身の顔にコンプレックスがあったため長らく整形したかったことを明かし、内海さんには内緒で整形したことや、LINEで事後報告したエピソードなどを披露していました。

    ゆりあんぬさんによると約600万円かけた美容整形の内訳は、涙袋や鼻筋、顎へのヒアルロン酸注入や二重のプチ切開、小鼻縮小術、糸リフトなど。さらに、もともとEカップだったバストにヒアルロン酸を注入しFカップにする豊胸術も受けており、これを加えると現在までに全身で総額約800万円ほどつぎ込んでいるとのことです。
    トークの中でゆりあんぬさんは、小鼻縮小術で穴を小さくしすぎたせいで鼻に小指以外の指が入らず鼻炎でつらいとも告白。内海さんは「本当に指入らないの? えー!」と驚いたように声をあげていました。

    内海さんは美容整形によって顔が変化していく娘の様子にも耐えられなかったようで、何度もゆりあんぬさんと諍いになったことを告白。ゆりあんぬさんが「殴り合いで。拳で戦いました」と、なかなかに激しいやりとりだったことを明かしていました。

    ゆりあんぬ
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/skfigyuri001.jpg
    skfigyuri001

    涙袋のヒアルロン酸再注入とくっきり二重にする前のゆりあんぬ
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/skfigyuri003.jpg
    skfigyuri003

    母親・内海和子さんと
    https://scontent-itm1-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/sh0.08/e35/s640x640/117191027_316382262841715_3782539663121333621_n.jpg?_nc_ht=scontent-itm1-1.cdninstagram.com&_nc_cat=111&_nc_ohc=i9FbJvrAQjkAX_i27wB&tp=1&oh=b31d27840c9be6151ddcd3bfba4639e2&oe=60607E7D&.jpg 
    117191027_316382262841715_3782539663121333621_n

    【地下アイドル・ゆりあんぬ、美容整形繰り返し約800万円つぎ込む。元『おニャン子クラブ』の母・内海和子とは何度も殴り合い。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/02/20(土) 15:35:32.10 0
    まあ理想形の一つではあるがレアケースよね

    【現役メンバーが全員結婚したのに普通に人気維持してファン共々幸せな『Negicco』という奇跡のアイドル。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/02/06(土) 16:07:31.23 0
    不倫の代償でかすぎワロタwwwwwwww

    【矢口がまったく許されない件。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/02/21(日) 03:15:35.17 ID:CAP_USER9
    「元アイドルって請求書も書けないんだ」と言われたあの日、私の魂は死んだ | ハフポスト
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_601ca743c5b68e068fbd046d

    「たとえ悪気はなかったとしても、これから私は心が死ぬサービスはしない」。「元アイドル」という経歴をもち、現在、フリーで作家・ライターとして活躍する大木亜希子さんが、覚悟をもってそう決めた理由とは?

    2021年02月19日 07時30分 JST | 更新 2021年02月19日 11時34分 JST

    「元アイドルって、請求書もマトモに書けないんだ。可哀想www」

    SDN48というアイドルグループ卒業後、一般企業に転職して2年が経ったある日の出来事である。
    私が作成した請求書に不備があり、得意先の男性からメールで指摘を貰ったのだが、その際こんな言葉が添えられていた。
    もちろん、彼は軽いジョークのつもりで言ったのだろう。
    しかし、私は突然の言葉に打ちひしがれた。
    これまでの人生が走馬灯のように蘇り、すべて否定された気持ちになる。

    私の前職がアイドルであることと、請求書にミスがあることは、はたして関係あるのだろうか。
    おそらく彼にとって私は、「書類作成を間違えた27歳の取引先社員」ではない。
    「書類作成さえ満足にできない27歳の元アイドル」という、好奇の目でみることのできるサンプルなのだ。
    思わず異議を唱えたい気持ちになるが、黙って謝罪する。
    その夜、私は実家の母に電話をかけた。
    愚痴を聞いてもらいたかったのである。

    「もしもし。今日、取引先の人に、アイドルだったことを馬鹿にされてさ」

    「どんな仕事でも、どんな年齢でも、その時々で誇りを持って役割を全うしたなら、そこから先、何を言われたとしても恥じることはないでしょう」

    (略)

    しかし、定職を辞めて貯金が底を尽いた私は、もはや背に腹はかえられなかった。
    狭いアパートの一室で財布に2千円をしまいながら、惨めな気持ちで涙が出る。
    その時、ふと「元アイドルは請求書さえ書けない」という言葉がフラッシュバックした。
    なぜ私は、あの時「過去のキャリアではなく、今の私を見て下さい」と強く言い返せなかったのだろう。
    理由は、なんとなく分かった。
    私自身も中途半端な将来を漠然と描く自分に対して、自信が持てなかったのだ。
    だからこそ相手に揶揄された時、毅然と言い返すことができなかったのだと思う。
    「元アイドル」という十字架が、時にはセカンドキャリアを歩むうえで耐え難い色眼鏡になること。
    その事実に辟易としながら、一方では自分自身に過度な期待もあって処理しきれていない。
    そして、そんな時に自分のキャリアを揶揄されたことで、ますます言葉の呪縛に囚われたのかもしれない。

    (略)

    私は「お酌」しないし、心が死ぬサービスはしない

    こうして幾度か分かり合えない悔しさを重ねるうち、ひとつの説に辿り着いた。
    それは、会社員時代の得意先も、お酌を要求してきた男性も、総じて「悪気はなかったのではないか」という仮説である。
    おそらく、そこにあったのは本人たちさえ気づいていない“一抹の優越感”だけではないか。
    「元アイドルは書類ひとつ作れない」とか「自分の職場でお酌してほしい」という都合の良い願望を叶えるため、彼らにとって私という人間は存在していたのかもしれない。
    その無邪気さに弄ばれるかたちで、心は疲弊してしまった。
    もはや、私がお酌したかったのはビールではない。
    ジェンダーバイアス、そしてアンコンシャスバイアスについて考えてもらうため、氷水でも良ければ喜んで注ぐから目を覚まして欲しかった。

    このような出来事が、新しい時代にまだあるということ。
    それを知ることが出来ただけで、私は書き手として収穫があったように思う。
    古い価値観と偏見が、抜本的に変わっていくことを切に祈る。
    そして、この場を借りて「私を変えてくれた」2人の男性にはむしろ礼が言いたい。
    自分に自信が持てるように、試練を与えてくれてありがとうございます、と。

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    【元『SDN48』大木亜希子(現作家・ライター)「”元アイドルって請求書も書けないんだ”と言われたあの日、私の魂は死んだ。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/18(木) 12:26:07.16 ID:CAP_USER9
    斉藤由貴の楽曲「卒業」のスタジオライブ映像がYouTubeにて公開された。

    この映像は、斉藤が2月21日にデビュー35周年記念セルフカバーアルバム「水響曲」をリリースすることを記念して公開されたもの。2月上旬に都内にあるビクタースタジオにて、ボーカルとピアノのみのシンプルなアコースティック形態の一発撮りで撮影された。斉藤はデビュー曲である「卒業」をリテイクなしの緊張感の中、武部聡志の繊細なピアノの演奏に乗せてエモーショナルに歌い上げている。

    【動画】斉藤由貴「卒業 (from水響曲)」スタジオライブ(feat.武部聡志)(他4件)

    なお現在ビクターエンタテインメントのTwitter公式アカウント(@VictorMusic)では、10人の著名人から寄せられた「水響曲」発売を祝うコメントが毎日2人分ずつ公開されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2d35b7a16745746400553aa754445b9d504d83d
    2/18(木) 12:16配信

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    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2021/0218/saitoyuki_20210218.jpg
    acb860b2d1267f86f5001a7df66b9dd1

    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/hochi_20210215-OHT1T50225_0-enlarge.jpg
    hochi_20210215-OHT1T50225_0-enlarge

    https://livedoor.blogimg.jp/megatennews/imgs/8/1/81d6de4a.jpg
    81d6de4a

    https://www.youtube.com/watch?v=CCTf7w4oSuM

    斉藤由貴「卒業 (from水響曲)」スタジオライブ(feat.武部聡志)

    https://www.youtube.com/watch?v=wu6FAIrkpAQ

    斉藤由貴 卒業

    https://pbs.twimg.com/media/CmaGkpDUcAAszpr.jpg
    CmaGkpDUcAAszpr

    https://pbs.twimg.com/media/EROsVQGU8AEiWln.jpg 
    EROsVQGU8AEiWln

    【斉藤由貴、デビュー曲「卒業」を一発撮りで歌い上げる。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2021/02/16(火) 16:54:06.32 ID:CAP_USER9
    https://hochi.news/articles/20210215-OHT1T50225.html

    女優の斉藤由貴(54)が、デビュー記念日の21日に歌手デビュー35周年記念セルフカバーアルバム「水響曲」を発売する。1985年のデビュー曲「卒業」などで編曲を手がけた武部聡志氏(64)がサウンドプロデュースを担当。同曲など全10曲がリアレンジ収録される。斉藤がインタビューに応じ、今作や音楽活動の思いを語った。(加茂 伸太郎)

     透明感のある歌声は色あせない。当時と変わらない原曲キーでのレコーディングに、斉藤は「キーを下げると、歌の世界観そのものが変わってしまう。昔に比べれば、高音域は苦しくなっているけど、原曲で歌えているのはうれしいですね」と笑みがこぼれた。

    「卒業」から11作連続で編曲を手がけた武部氏が、ピアノを軸としたアコースティック編成でリアレンジ。同曲を始め、連ドラ初主演作「スケバン刑事」(85年)の主題歌「白い炎」や「初戀(こい)」「情熱」など全10曲が収録される。

    「包み隠さず、ありのままの斉藤由貴を届ける」がテーマ。余計な枝葉をそぎ落とし、必要な楽器だけを使ったシンプルなアレンジに。歌声の修正もあえてかけなかった。「オリジナル音源に比べたら(音程が)少し揺れていて、欠点も見えるボーカルだと思う。それでも成立するのは武部さんのアレンジ、音の運びが完璧だから。私というボーカルを乗せた船が堅牢(けんろう)だからですよ。武部さんいわく、私の歌唱は『究極の不安定。危うさに魅力があるんだ』と。褒め言葉として言って下さるんですが、ありがたいですね」

    楽器の音入れから立ち会い、綿密にスタッフと意見交換した。熱量を持って制作に取りかかったが、当初は「及び腰だった」という。「正直に申し上げると、35年に何かやることに対して気後れがあったんです。本当にいいの? 必要ある? 50を過ぎて、いい歳(とし)じゃねえかと(笑い)。ざっくばらんに言えば、商売にならないだろう。力を借りるばかりで、自己満足になったら嫌だという気持ちがありました」

    そんなモヤモヤを吹き飛ばしたのは一通のメール。「僕にできることがあれば何でもやる。どんなことでも助けになるから声を掛けてほしい。僕がやらずに誰がやる」。武部氏からの“激励”だった。斉藤は「何かしてあげたいと思って下さる熱い気持ちがうれしかった。音頭を取って、引っ張ってくれたことがすごく大きかったです」と感謝した。

    昨年10月に「卒業」(作詞・松本隆氏)を作曲した筒美京平さん(享年80)の訃報に接した。「松本さんの詞が素晴らしいし、筒美さんの独特な美しいメロディーがあるからこその世界観かなと思います。この曲をデビューにもらえたのは私にとって宝物です。やっぱり『卒業』っていい曲ですよね」

    続きはソースをご覧下さい

    https://hochi.news/images/2021/02/15/20210215-OHT1I50273-T.jpg
    20210215-OHT1I50273-T

    https://hochi.news/images/2021/02/15/20210215-OHT1I50272-L.jpg
    20210215-OHT1I50272-L

    https://hochi.news/images/2021/02/15/20210215-OHT1I50343-L.jpg 
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    【斉藤由貴、35年経っても「やっぱり卒業はいい曲。」 嫌だったアイドル時代デビュー曲。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/02/17(水) 18:42:14.64 0
    私が思うこと。小田さくら
    https://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12657294088.html

    小田さくらです。

    ここ数日間で、ハロー!プロジェクトとファンの皆様はとても複雑な気持ちになったことと思います。
    その期間で、私の頭に浮かんで来た様々な事をここにまとめさせて頂きます。

    私は普段から発言の一部を切り取られてそこだけが大きくなる事がよくあります。

    最近も、そういった発言から私の心情を想像して気を使ってくださる声もありました。

    そうしてまたイメージの私が大きくなってしまいます。

    たしかに皆さんがイメージしている私こそ、アイドルとしての私だと思います。
    ですが、それが本来の私とかけ離れ、私が耐えきれなくなった時を想像すると、すごく不安な気持ちになります。

    このブログは、皆さんの想像とは少し異なってしまうかも知れない、私の本当の気持ちです。

    私が9年間、アイドルとして色んなジャンル、時代のアイドルを観て感じた事からお話しさせて頂きます。

    嫌だと思った方はどうかこのブログは無視して頂けると幸いです。

    私は、最近のアイドルの在り方に対して違和感をおぼえる点があります。

    今回は女性アイドルについてになりますが

    私の印象では
    一世代前のアイドル全盛期
    1970年代や80年代のアイドルの方々は
    「歌」「飛び抜けたルックス」「スター性」などの武器を持ってアイドルをしていたように思います。

    今は「女の子」そのものが武器になっている感覚です。

    なので、男性に寄り添うような歌詞もとてもよく見ますし
    身近な存在になりつつあります。

    歌やダンスは生まれ持ったセンス、勉強や努力が必要なものですが

    生まれた時からみんなが持っているもので戦うとなれば、必然的にアイドル人口は増えるし、選び方は好みだったり、先に目に入った順だったりします。

    そんな中でも
    音楽を武器にしようとしているハロー!プロジェクトが私は大好きです。

    なので、高木さんのように歌声という最大の武器を持ち合わせていた人ですら、戦えない事があるという現実に

    音楽が1番大事ではなかったんだと感じた事が
    すごく悲しかったです。

    じゃあ私達がアイドルとして努力してきた歌やダンス、ダイエットなどは無駄なのでしょうか?

    「アイドル」は音楽という娯楽の中にちゃんと属せているのでしょうか?

    私が思う事は1つで、
    アイドルが個性や音楽で評価される世の中になったら良いなぁと思います。

    でもこれは、私が音楽が好きだから思っただけの話です。

    私がプロとして皆さんから頂いているものは
    歌、ダンス、笑顔、キラキラ など
    あくまでステージ上のものに対して頂いていると思っていましたが
    その中にプライベートの事までもが含まれていたのならば
    家でだらだらしている事なども改めないといけないなぁと思います。

    アイドルがこういう立場になったのは
    「アイドル」と「歌手」を区別させるためのものなのかなと思います。

    じゃあ、アイドルはなんなんだろうって

    自分がモーニング娘。でいるために、ステージに立つためにやってきた事が無駄じゃないと思いたいです。

    ただ私は、
    「アイドル」という肩書をお仕事以外のために使っている方はあまり好意的には思わないです。

    私が現役のうちに変わるかはわかりませんが、より「アイドル」が自立できる日が来るのを願っています。

    アイドル自身の幸せとファンの方の幸せが比例していったら、そんなに素敵な事は無いと思います!

    私はこの発言に恥じぬよう、これからも音楽と向き合っていきたいです。

    小田さくら
    ※前スレ
    https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1613552212/

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