メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ: アイドル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    images


    1: muffin ★ 2020/05/15(金) 14:30:33.68 ID:moSubY+C9
    https://npn.co.jp/article/detail/200004039
    2020年05月15日

    「連日のコロナ関連の暗いニュースを、完全に忘れるほどの衝撃でした」
    音楽関係者がそう驚くのは、歌手・松田聖子のことである。

    「彼女のオフィシャルサイトですよ。今も衰えぬ艶肌と微笑みのトップ写真に、すごいな~と感心して見ていたら、何と次に出てきた写真がビキニショットじゃありませんか! 60歳目前の“アラ還”にして、強い日差しのビーチで笑顔を満開にした、グラドル顔負けのビキニショットですから、腰が抜けそうになりました」(同・関係者)

     早速、確かめてみると、そこにいたのはストライプのビキニ姿の聖子。透き通るような白い肌と、見事にシェイプされたウエストラインを堂々と見せつけている。しかも、麦わら帽子が飛ばないように脇の下を丸出しにして両手で抑え、そのまま男性誌の表紙になりそうな挑発的なポーズでのビッグスマイルなのだから、今も現役のアイドルなのだと、あらためて思わされるのだ。

     聖子がこんなにもサービス過剰なのは、実は今年の4月1日でデビュー40周年、大きな節目の記念イヤーということで、気合いが入っているからだろう。

    「6月3日には、デビュー40周年記念アルバム『SEIKO MATSUDA 2020』の発売が決定しており、その中から、『SWEET MEMORIES~甘い記憶~』が先行配信されています」(芸能記者)

     同曲は言うまでもなく、1980年代にサントリーのペンギンのキャラクターCMでおなじみになった、聖子の代表曲の1つ、『SWEET MEMORIES』のセルフカバー。当時、制作されなかった同曲のMVを、聖子自身が監督を務めたもので、4月1日に開設された「松田聖子オフィシャルYouTubeチャンネル」でも配信され、こちらも話題になっている。

    「当時のペンギンのCMをオマージュし、聖子本人がジャズバーの歌手に扮した作品。こちらでも、聖子は胸元のカットが大胆で、セクシーな首筋を見せつける悩ましいドレス姿を披露しています。全編、日本語でレコーディングされたという歌声は、艶と潤いを増しています」(同・記者)

    新型コロナの影響で、3月14日に予定されていた『SEIKO MATSUDA プレミアム バースデーステージ2020』は中止となり、6月からのコンサートツアーも開催はビミョーだが、
    「この若さと元気なら、終息後の大爆発は間違いなく、昭和、平成に続き、令和の時代も大いに話題を振りまいてくれそうです」(前出の音楽関係者)

    https://www.seikomatsuda.co.jp/img/top1000_2.png
    top1000_2

    https://www.seikomatsuda.co.jp/img/top1000_3.png
    top1000_3

    https://www.seikomatsuda.co.jp/img/top1000_10.png 
    top1000_10

    【今も現役のアイドル『松田聖子』がグラドル顔負け“58歳ストライプビキニ”で悩殺。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2020/05/15(金) 04:47:30.24 ID:w4OrJMbQ9
    2020.05.15
    ももクロ×早見あかり 「成長した姿で」10年ぶり合体、化粧品PRコラボ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/15/0013343674.shtml

    イラストでの共演となった、ももいろクローバーZの佐々木彩夏、百田夏菜子、玉井詩織、高城れに(左から1~3、5人目)と早見あかり
    https://i.daily.jp/gossip/2020/05/15/Images/f_13343675.jpg
    f_13343675

    https://i.daily.jp/gossip/2020/05/15/Images/f_13343676.jpg
    f_13343676


     アイドルグループ・ももいろクローバーZと、2011年に脱退した元メンバーで女優の早見あかり(25)が、発酵スキンケア「SOPHISTANCE(ソフィスタンス)」のアンバサダーに就任したことが14日、分かった。早見の脱退後、仕事でのコラボは初で、広告ビジュアルとPR動画に5人で登場。当初は撮影で対面予定だったが、新型コロナウイルスの影響で、まずはイラストとリモート録音した声での“合体”となった。

     約束を果たす時がやって来た。早見は11年4月の東京・中野サンプラザでのコンサートを最後に、ももいろクローバーを脱退。アイドルと女優、別々の道へ進むことになり、「いつかまた成長した姿で一緒に仕事をしよう」と誓い合った。全員10代で迎えた別れから、節目の10年目。大人の女性となった5人が、手を取り合った。

     早見の脱退後も、友情は続いていた。ももクロのライブ会場に、早見は度々足を運んで、SNSで報告。12年にももクロがNHK紅白歌合戦に初出場を果たした際には、間奏でメンバーの名前を叫ぶ場面で、「あかり」も入れて、変わらぬ絆をにじませた。

     アンバサダー就任が決まり、当初は4月下旬にも5人で撮影予定だったが、新型コロナウイルスの影響でおあずけに。広告ビジュアルは急きょ、イラストに変更された。それぞれのメンバーカラーが添えられ、早見はかつて担ったブルー。PR動画では「たったひとつの美しさに、めぐり逢う」と決めセリフで声をそろえて、“リモート合体”した。

     久々の共同作業に、早見は「約10年間の5人の成長した雰囲気がすごく出ていて、感慨深かったです」と時の流れをかみ締めてしみじみ。コロナ収束後に、新たに撮影が設けられる予定で、リーダーの百田夏菜子(25)は「緊張もしちゃいそうだし、いろんな気持ちでいっぱいになりそうです。一緒に撮影できる日が早く来たらいいなぁ」と“再会”を待ち望んでいた。

    (おわり)

    【『ももクロ×早見あかり』、"成長した姿で"10年ぶり合体、化粧品PRコラボ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/04(土) 19:13:10.237 ID:yIi+I1P300404
    流石にひどくね

    【え、山瀬まみってアイドルだったのか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 名無し募集中。。。 2020/05/12(火) 00:32:13.86 0
    完全に処女

    【志村けんのだいじょうぶだぁに出てる『松本典子』ってアイドルが可愛すぎる。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (4)


    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/11(月) 20:20:49.047 ID:N4s/LChp0

    【こんなに晒してくれる地下アイドルのオンラインチェキ販売とか天国かよ。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (5)


    1: 神々廻 ★ 2020/05/09(土) 21:48:01.02 ID:vvnS1ZsQ9
    テレビ朝日系列で放送された人気番組『欽ちゃんのどこまでやるの!?』の企画アイドルユニットである「わらべ」の長女・萩本のぞみ役や、TBS系列のドラマ『積木くずし ?親と子の200日戦争?』では主人公・穂高香緒里を演じるなど、当時、突出した人気を誇ったアイドルの高部知子。その演技力の高さから「第二の大竹しのぶ」とも呼ばれた彼女を大スキャンダルが襲ったのは、1983年6月のことだった。

     大スキャンダルとは、交際相手であったという当時18歳の少年が、写真週刊誌『FOCUS』(新潮社)の編集部に高部の写真を持ち込み、それが掲載されたことだった。しかも、高部は未成年(15歳)でありながらタバコを手にしており、記事では写真について「ベッドで2人仲良くニャンニャンしちゃった後」と、性交後のように見えることをわらべの楽曲である『めだかの兄妹』の歌詞から引用。このフレーズが流行語になってしまったのである。その影響で、スキャンダルそのものも「ニャンニャン事件」と呼ばれるようになってしまった。

    https://npn.co.jp/article/detail/200003868

    【元『わらべ』高部知子”ニャンニャン写真”流出事件の悲劇的結末。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 湛然 ★ 2020/05/11(月) 22:40:55.24 ID:/uoYaxgD9
    中森明菜のライヴ映像作品2タイトル(85年&89年)がYouTube無料配信中
    2020/05/11 18:18掲載
    http://amass.jp/134475/


    ワーナーミュージック・ジャパンのYouTubeチャンネルは、中森明菜のライヴ映像作品2タイトルのフル映像を無料配信中。1989年4月29&30日・読売ランドEAST公演の『中森明菜イースト・ライヴ インデックス23』と、1985年9月22日・東京厚生年金会館公演の『ビター&スウィート(1985サマー・ツアー)』

    ■「中森明菜イースト・ライヴ インデックス23」
    https://www.youtube.com/watch?v=4ybVA0tcmIU



    すべてヒット・シングル!(収録:1989年4月29、30日 読売ランドEAST)
    デビュー以来のシングル曲のみを歌ったアニバーサリーライブ!!(1989年作品)

    デビュー8周年を記念し、1982年のデビューシングル曲「スローモーション」から1989年の「LIAR」までの全シングル曲を歌った中森明菜の集大成ともいえるライヴ・ステージ。'80年代の日本のミュージック・ビデオを代表するベストセラーとなった作品(「Blue on Pink」は「LIAR」のカップリング曲)
    風のイタズラで明菜を困らし、明るい素顔を覗かせるシーンも…。

    <収録曲>約1時間31分収録

    01. TATTOO 0:0:35
    02. DESIRE -情熱- 0:5:56
    03. Fin 0:10:29
    04. SOLITUDE 0:14:38
    05. BLONDE 0:18:53
    06. I MISSED "THE SHOCK" 0:22:42
    07. SAND BEIGE -砂漠へ- 0:26:16
    08. AL-MAUJ(アルマージ)0:29:05
    09. ジプシー・クイーン 0:33:04
    10. TANGO NOIR(タンゴ・ノアール) 0:37:16
    11. ミ・アモーレ [Meu amor e...] 0:41:24
    12. 難破船 44:56
    13. 飾りじゃないのよ涙は 0:49:23
    14. 禁区 0:53:36
    15. 少女A 0:56:02
    16. 十戒(1984) 0:59:31
    17. 1/2の神話 1:02:10
    18. サザン・ウインド 1:05:46
    19. 北ウイング 1:08:33
    <MC>  1:12:28
    20. Blue On Pink 1:13:53
    21. LIAR 1:17:31
    22. トワイライト -夕暮れ便り- 1:22:00
    23. セカンド・ラブ 1:24:53
    24. スローモーション 1:27:37

    【ずば抜けた歌唱力。『中森明菜』のライヴ映像作品2タイトル(85年&89年)がYouTube無料配信中。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: 47の素敵な(東京都) (8段) 2020/05/09(土) 18:54:58.39

    【『乃木坂46』与田祐希さん、ステージ上にスマホを持ち込み批判殺到。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: フォーエバー ★ 2020/05/10(日) 13:28:23.96 ID:Pn5Uh3Ts9
    女優の小泉今日子(54)が、東京高等検察庁の黒川弘務検事長の定年延長問題が注視される検察庁法改正案への抗議を繰り返した。

    【写真】小泉今日子は史上最強のアイドル。存在、素材は、日本の宝

    小泉は8日深夜、自身が設立し代表を務める制作会社「明後日」のツイッターを更新。トレンド入りしているハッシュタグ「#検察庁法改正案に抗議します」を付けてツイートした。

    その約1時間後にも「もう一度言っておきます!」と、再び同ハッシュタグを付けてツイート。また、同ハッシュタグのツイート数が100万件を超えた時点で「1.000.000超えました。この目に焼き付けました」とし、さらに9日朝にも同ハッシュタグを付けてツイートした。

    なお、同ハッシュタグのツイート数は9日午前9時の時点で170万件を超えている。

    5/10(日) 9:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-25100094-nksports-ent
    ★1:2020/05/10(日) 11:13:21.49 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1589076801/
    https://i.imgur.com/47ed27C.jpg 
    47ed27C

    【『小泉今日子』、検察庁法改正案への抗議ツイート連投。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (1)


    1: あずささん ★ 2020/05/10(日) 17:34:34.79 ID:g4rEicX+9
    《反省の色が見えないと取られてしまうでしょうし、今年の誕生日生配信イベントは中止させて頂きます。SNSも、対応終わるまで発信を控えさせて頂きます。反省しております。本当に申し訳ございませんでした》

    4月27日、ツイッターでこう謝罪をしたのは、自称「モテクリエイター」として活動する元アイドル・菅本裕子(25)。“ゆうこす”の愛称で若者に人気のHKT48の元メンバーだ。

    反省の色が見えないと取られてしまうでしょうし、今年の誕生日生配信イベントは中止させて頂きます。SNSも、対応終わるまで発信を控えさせて頂きます。反省しております。本当に申し訳ございませんでした。
    ゆうこす (@yukos_kawaii) April 27, 2020
    菅本は4月27日、ツイッターで謝罪

    菅本が謝罪をしたのは、2019年5月19日に菅本が自分の誕生日をセルフプロデュースした「ゆうこす商店街25スペシャルライブ」にからむトラブルだった。

    特典付きのプレミアムチケットが2万5000円

    「その日は昼から夜にかけて『下北沢ケージ』という屋外のイベントスペースでトークやグッズ販売などが行われました。その後、23時から同じ下北沢のライブハウス『CLUB Que』でライブイベントが行われ、ロックバンド『銀杏BOYZ』の峯田和伸や編集者の箕輪厚介氏、お笑いコンビ『ダイノジ』などがゲスト出演して大盛り上がりでした。

    フェスの思い出(3)
    服部先生がケーキを出し、ままこすやダイノジさんが
    ハコを温める素晴らしい連携プレイ!@dnjbig@dienoji_ohchi@kazkosmam#ゆうこす商店街25 pic.twitter.com/Dc7EdykjQv
    ゆうこす商店街25【公式】 (@yukos_birthday) May 31, 2019
    ゆうこす商店街25の公式ツイッターより(2019年5月31日)

    このライブのチケットは通常価格2500円でしたが、様々な限定特典がついているプレミアムチケットは2万5000円で販売されました。その特典の1つがトラブルの原因である『ゆうこすの私物プレゼント』。これが約1年経った現在でも多くの購入者のもとへ届いていない。今年もゆうこすの誕生日の時期になり、それが発覚してSNSで大炎上したわけです」(イベント関係者)(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/37735
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【「つまらねえ人生送ってろよ。」 元『HKT48』菅本裕子がトラブル謝罪のウラで大暴言。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 47の素敵な(東京都) (4級) 2020/05/09(土) 13:21:02.19
    工藤松韻
    @kudo_shoin
    スポニチにうちの妹が載ったので紹介します。
    https://i.imgur.com/zje16Gu.jpg
    zje16Gu

    https://i.imgur.com/NE9Z5UW.jpg
    NE9Z5UW

    工藤松韻
    @kudo_shoin
    うちの妹創作のDD体操、啓蒙しとく。

    工藤松韻
    @kudo_shoin
    妹からは「喋るときはカメラを見た方が良い」と配信者の先輩としてのアドバイスをいただいてます。

    【『STU48』工藤理子ちゃん兄の”俺の妹アイドルです”アピールが凄い。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (5)


    1: 臼羅昆布 ★ 2020/05/08(金) 14:46:27.10 ID:Su4/zUFG9
    2020年05月08日 12時00分
    http://npn.co.jp/article/detail/200003835

    80年代のアイドルと言えば、現在よりも神聖化される度合いが強かった。
    プロレスが完全な“ガチ”だと信じられていたように、アイドルもまた「ウンコをしない」などという話が真実味を持って語られていたのだ。
    そんな風潮を大きく変えた存在が、1985年に誕生した「おニャン子クラブ」である。
    彼女たちは、「アイドル(女子大生)をイジる」という当時としてはタブー視されていた手法を用いることで有名だった『オールナイトフジ』の特番から生まれたエポックメイキングな存在だった。
    それまでの神聖化されたアイドルに比べると、実に身近で人間的な存在あった彼女たちは、いわばその後のモーニング娘。やAKB48の系譜の源流ともなった存在と言えるだろう。
    そんなおニャン子は、国生さゆりや工藤静香、渡辺美奈代など、現在も精力的に活動を続けるスターを多く生み出し、一大アイドルブランドとして名を馳せることとなったのである。

    ★喫煙事件によって番組打ち切りの危機に…

    とはいえ、そうした素人集団だった彼女たちは、他のアイドル以上に多くのスキャンダルが付きまとい、中には“消えた”メンバーも少なくないのである。
    彼女たちが起こしたスキャンダルの中で最も知られているのは、やはり結成直後の85年4月に起きた「喫煙事件」だろう。
    これは彼女たちのデビュー番組とも言える『夕やけニャンニャン』)の初回放送から2週間ほど後、主要メンバーだった奥田美香、榎田道子、吉野佳代子、樹原亜紀、友田麻美子、佐藤由美子の6人が、フジテレビ近くの喫茶店で喫煙しているところを週刊誌によってスクープされたものである。
    この6人のうち、喫煙をしていなかった樹原以外の5人は、エースと目されていた奥田美香を含めて解雇の憂き目に遭った。
    奥田は後に『プレイボーイ 日本版』におけるプレイメイトジャパンで準ミスになり、同誌でおニャン子初となるヌードを披露したことでも知られるが、そんな逸材をも容赦なく切り捨てたのである。
    他にも、消えたメンバーの代表格として寺本容子が挙げられる。その美少女ぶりから人気を集めた寺本だったが、学業と芸能活動の両立が難しく、おニャン子の活動に専念するために学校を自主退学。
    ところが、この行動がおニャン子の「学業と芸能活動を両立する」という規定に違反しており、脱退を余儀なくされたのだ。
    彼女はその後、モデルとして活動を続け、96年に結婚をきっかけとして芸能界を引退。
    また、グラビア雑誌『Momoco』(学研)から派生した「モモコクラブ」出身の赤坂芳恵と松本亜紀の2人も、幻のメンバーとして知られている。
    赤坂は通っていた学校に報告せず無断で番組出演したため、在籍1週間でおニャン子を解雇され、学校からも退学させられた。
    松本に至っては同じく学校に無断で出演したことが発覚、合格当日に解雇され、学校も退学させられるという厳しい処分が下されたのだ。
    ある意味、そんな素人的な脇の甘さこそが魅力の一つだったと言えるおニャン子クラブ。
    彼女たちが活動を続けていたら、日本のアイドルシーンは今とは変わったものになっただろうか?

    【『おニャン子クラブ』”消されたメンバー”の末路。】の続きを読む

    このページのトップヘ