メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:その他国内外アーティスト > ポップス

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/05/10(水) 21:05:24.19 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/05/10/0010174435.shtml
    2017.5.10

     1990年代に「接吻 kiss」「プライマル」などのヒットを飛ばし、昨年デビュー25周年を迎えたオリジナル・ラブの田島貴男(51)が10日のツイッターで「ベストではなくてオリジナルアルバムを聞いて」と訴えた。

     オリジナル・ラブはこれまでオリジナルアルバム17枚、ライブアルバム2枚をリリースし、他に多くの編集盤や企画盤がある。
    そのためか「オリジナル・ラブのアルバムはいっぱいあってどれから買っていいのか分からないと言われることがあります」という。

     田島は「オリジナル・ラブほどベスト盤がたくさん出されているアーティストっているんですかね。近年のベスト盤は僕の了解もあって出されているものばかりですが、
    かつてはニューアルバムの発売日に訳のわからないベストを毎回出されたりとか、そういう嫌がらせみたいなことをされた時期もありましたね」と業界事情を説明。

     8種の編集盤や企画盤を挙げて「それ以外のベスト盤は僕が知らない間に出されたもの」とし、
    「僕としてはベストではなくてオリジナル・アルバムをどれでもいいので是非聞いて欲しい」と、アーティストとしての心情を訴えていた。

     オリジナル・ラブはバンドとしてデビューしたが、現在は田島のソロユニット。

    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/05/10/Images/d_10174455.jpg 
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    【オリジナル・ラブの田島貴男「ベストではなくてオリジナルアルバムを聴いて。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/05/11(木) 10:09:15.13 ID:CAP_USER9
    坂本龍一・矢野顕子夫妻の娘でミュージシャンの坂本美雨が10日の『今夜くらべてみました』(日本テレビ)に出演。母・矢野顕子のぶっとびエピソードを明かした。

    坂本の「美雨」という名前は父・龍一が考えたそうだが、名付けの際には、矢野が考えた「雲子」という名前と最後まで悩んだという。
    「雲子」の読み方はなんと「うんこ」だったと明かされると、スタジオは騒然。
    指原莉乃は「天才って変態なんですよ、やっぱり」と目を丸くした。

    作法に厳しかったという坂本家では、「食事中ヒジつき厳禁」としつけられたそうだが、一方、矢野はテーブルの上に足を上げて朝ご飯を食べていたという。
    矢野は「低血圧だから仕方ないの」と不思議な言い訳をしていたそうで、坂本は「大人になって、低血圧ってそういうことじゃなくね?って気づいた」と苦笑いで明かし、笑いを誘った。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309254/
    2017.05.11 08:46 RBB TODAY

    http://image.dailynewsonline.jp/media/8/5/850af3abc74ffc526dccca1bd3ff1885fe191de9_w=666_h=329_t=r_hs=ae6f33d2070ae7d6c1d552c8c407a9f3.jpeg 
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    【矢野顕子、娘に付けようとしていた名前が「」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/06(土) 23:10:56.62 ID:CAP_USER9
     女性ダンス・ボーカルグループ「MAX(マックス)」が6日、オリジナルメンバー4人が約6年半ぶりに集結して行うライブ「MAX LIVE CONTACT 2017 ~Foxy Lady~」を東京都内で開催。ライブ後の会見で、出産・育児休暇で2011年から活動休止していたREINAさんは「リハーサル中からMAXって楽しいなって。昔と変わらない空気感とかすごく楽しくて」と笑顔を見せ、NANAさん、MINAさん、LINAさんとともに和気あいあいとした雰囲気でトークを繰り広げた。

     オリジナルメンバー4人でMAXとしてライブパフォーマンスを繰り広げるのは、10年12月以来、約6年半ぶり。NANAさんは「久しぶりの4人だったのでリハーサルのときは不安も少しあった」と明かしつつ、「思いのほかREINAが振りも覚えているし、全然ブランクを感じさせないリハーサルだったので、大丈夫かなっていうのがふっとんじゃった」とコメント。MINAさんは「一人(グループを)出ても、また戻ってくる場所があるというのはすごくうれしいなと思います」と笑顔で語った。

     また、16年5月に結婚したNANAさんは「REINAの子育ての様子を見ていたら、お仕事しながらでも(子育ては)できるかなって教えてもらった。出産も? やる気満々で。REINAを見ていたら年子もいいなと思った。2人いきたい」と意欲を見せた。

     LINAさんは「私はメンバーの中で一人独身になっちゃったので、今は今後のお墓が心配。私の老後は誰が面倒見てくれるんだろうって」と冗談めかし、「結婚したいと思いますし、子供も大好きなので。出会いがねー……」とため息。「私も“やる気満々”ではあるんですけど、がっつきすぎなんですかね。まずは(相手を)見つけるところから」と苦笑していた。
     
     MAXは、NANAさん、MINAさん、LINAさん、REINAさんの4人グループとして、1995年5月10日にシングル「恋するヴェルファーレダンス~Saturday Night~」でデビュー。MINAさんが育児休暇中の02年7月、AKIさんが加入し、08年8月に脱退。その後、REINAさんが11年5月に一般男性との結婚と妊娠を発表し、出産・育児休暇のため同年7月から活動を休止し、NANAさん、MINAさん、LINAさんの3人体制で活動。REINAさんは、15年10月に開催されたデビュー20周年記念ライブにゲストとして出演していた。

    2017年05月06日
    http://mantan-web.jp/2017/05/06/20170506dog00m200019000c.html
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    【高齢アイドルの「MAX」、“6年半ぶり”4人で和気あいあい。復帰のREINA「すごく楽しい。」】の続きを読む

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    1: ホイミン ★@無断転載は禁止 2017/05/04(木) 17:23:07.37 ID:CAP_USER9
    NHK紅白歌合戦といえば、毎年、選ばれた者だけが出場でき、“紅白出場歌手”としてハクをつけることができる。
    しかし、その後芸能界から姿を消してしまう歌手も少なくない。

     90年代に発売したシングル曲、「SHOOTING STAR」がオリコン週間チャート10位を記録し、みごと紅白出場を果たした八反安未果。
    美形なルックスに伸びやかな声を持ってしても芸能界には生き残れず、艶系写真集を発売後、歌手業を引退した。

     しかしその後、訪れたハワイで出会ったマラサダというドーナツに惚れ込み、ハワイアンカフェ「NaniNani」を立ち上げる。
    現在、年商は8000万円を超えると言うから驚きだ。

    「以前、竹下通りの店舗を訪れたことがありますが、店内は若い女性客でごった返しており、忙しそうでした。
    男性スタッフに、『八反安未果さんのお店ですよね?』と尋ねると、『社長が歌手だったことを知っているスタッフは少ないのでは』と言っていました。
    八反さんの謙虚なところも、成功の秘訣なのではないでしょうか」(女性誌ライター)

    「気分上々↑↑」が爆発的にヒットし、注目を集めた男女ユニット、mihimaru GTも姿を消した一人。紅白ではトップバッターを務めるも、
    その後ヒット曲には恵まれず、惜しまれつつも2013年に活動休止した。

     その翌年、メンバーのhirokoが公式ホームページ上で青年実業家との結婚と出産を発表。一児の母として主婦業に専念しているそうだが‥‥。

    「本人のツイッターを見ると、『一人ラーメン』や『一人映画』、そして、クリスマスは妹と姉と過ごしたとの報告があったため、一部のファンから
    夫婦不仲説が囁かれているようです」(週刊誌記者)

     忽然と消えた「紅白歌手」たちのその後の人生は、悲喜こもごものようだ。

    http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/05/20170504_asagei_hattan.jpg 
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    http://www.asagei.com/excerpt/80341

    【八反安未果・mihimaru GT・・・消えた紅白出場歌姫たちの第2の人生。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/04/30(日) 12:29:01.24 ID:CAP_USER9
    https://news.walkerplus.com/article/107811/
    MovieWalker 2017年4月30日 10時00分

    変わり果てて老婆のようになってしまったカイリー・ミノーグ(48)が、ついにボトックス過剰使用を認めた。
    2009年のエル誌のインタビューで、「少しでも若くいたいなら、何でも試してみるべきだと思う。ボトックスだけじゃなくて、できることは何でもしているわ。それぞれ価値観があるのだから、人がとやかく言うことではないと思う」と語っていたカイリー。

    しかし2010年のインタビューでは一転し、「ボトックス中毒だったけど、もうやってないわ。ほら、シワがあるでしょ。美容外科手術もしたくないの。もっとナチュラルな方法に頼ったほうがいいと思うようになった」と語っていた。

    デイリー・メール紙には、2009年、2010年など過去の写真と、今年のカイリーの写真が多数掲載されているが、かつては美しかったカイリーの昨今の変わりようは尋常ではなく、「あの人は誰?」とまで言われるほどになってしまった。

    そして今回The Australianのインタビューでカイリーは、「とても辛いことだけど、ボトックスを過剰に使用し過ぎたと言わざるを得ないわ。
    でもこれは私にとって、長い間当たり前のことだった。エンターテインメント業界で生きていくのに、プレッシャーがなかったと言ったら噓になるわ」と、ボトックスをやめるどころか、中毒になっていたことを認めている。

    「昔と同じような感覚でランジェリーのコマーシャルにでることはないけれど、年齢でファッションを制約したくない」と、今後への意気込みも語ったカイリーだが、
    「あんなに綺麗だったのに」「(ボトックス過剰で顔が激変した)フェイ・ダナウェイまっしぐら」「気の毒だけど、もうキャリアは終わった」「加齢より、ボトックスでモンスターになった人の曲は心に響かない」
    「乳がんを克服して頑張っていたので応援してたのに悲しい結末」といった、キャリアの終焉を宣告する残酷なコメントが寄せられている。
    【NY在住/JUNKO】

    https://news.walkerplus.com/article/107811/596284_615.jpg
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    https://news.walkerplus.com/article/107811/596292_615.jpg
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    2008年に撮影されたカイリー・ミノーグ
    https://news.walkerplus.com/article/107811/596290_615.jpg 
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    【カイリー・ミノーグ、変わり果てた姿はボトックス中毒の結果と認める。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/26(日) 18:43:47.97 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/222358
    2017年2月26日 13:10

    bridgeが4月9日に東京・原宿アストロホールにて再結成ライブを実施する。

    これは昨日2月25日に東京・下北沢CLUB Queで行われたPenny Arcadeの主催ライブ「Out Of The Blue」にシークレットゲストとしてbridgeが出演したタイミングで告知されたもの。
    bridgeは大友真美(Vo)、池水真由美(Accodion, Cho)、清水弘貴(G, Cho)、大橋伸行(G, Cho)、加地秀基(B, Cho)、黒沢宏子(Dr)の6人からなるネオアコースティックバンドで、1989年9月に結成し、1995年7月に解散した。

    今回の件についてカジヒデキがコメントを発表。
    カジは昨年夏に行われたCorneliusの公開ゲネプロ終了後、小山田圭吾、Penny Arcadeの佐鳥葉子、黒沢と話をした際、Penny Arcadeの再結成および昨日の公演にPhilipsとDebonaireも出演することを知ったという。
    そこで小山田に「カジくんもなんかやれば?」と言われ、「やりますよ! このネオアコ同窓会とも言えるメンバーが1つのライブに集まるなら、ブリッジを再結成させますよ!」
    と宣言してからbridgeのメンバーを説得し、昨日の公演にシークレットゲストという形で出演した。
    またカジは4月9日の公演について「22年間メンバー全員が揃った事がなかったバンドです。おそらくこれが最後だと思います」「僕らのキラキラと輝くネオアコのために集結して頂けたら幸いです」とコメントしている。

    なお4月9日の公演にはbridgeのほか、Philips、Homecomingsも出演。ローソンチケットでは、3月1日13:00よりチケットが先行販売される。

    ■カジヒデキ コメント
    95年夏の解散から22年。僕自身もブリッジの再結成はもうあり得ないと思ってきましたが、ここにきて突然こんな気持ちになり、2回だけライブをする事にしました。
    事の発端は、昨年夏に横浜で開催された、コーネリアスの公開ゲネプロに行った時です。
    FANTASMAから約20年。そこには沢山の古い友人達が集い、まさに同窓会のような雰囲気でした。
    そしてライブ終了後に小山田くん、ぺニーアーケードの佐鳥さん、ブリッジの黒沢さんと話していた時に、ペニーアーケードの再結成ライブ(28年ぶり)の話を初めて知り、なんと共演はフィリップスとデボネア。
    しかも小山田くんがゲスト出演! これって、まさに88年とか89年のジャパニーズ・ネオアコ・シーン再びなフィーバー(?)!
    もう正気ではいられません。そこに小山田くんが「カジくんもなんかやれば?」と一言。
    「やりますよ! このネオアコ同窓会とも言えるメンバーが一つのライブに集まるなら、ブリッジを再結成させますよ!」と息巻いて、昨年の8月は各メンバーへの説得の日々が続いたのです(笑)。

    という訳で、もう2度とないであろう今回の再結成は、ペニーアーケードを始めとするかつてのネオアコシーンへの友情と敬意のため。ただそれだけです。
    しかしペニーの再結成ライブに、ブリッジも再結成ライブで出演する訳にはいかないので、2/25はシークレットで出演させて頂き、かつて応援して下さったファンの方々、
    そしてあとからブリッジを知り愛好して下さっている若いファンの方々のために、正式に告知をしたライブをしようと思い、4月9日の公演を開催する事にしました。

    22年間メンバー全員が揃った事がなかったバンドです。おそらくこれが最後だと思います。東京1回だけの開催という事で、地方の方には大変申し訳なく思いますが、
    日曜日という事で、是非遠方からも、もちろん東京や近郊からも、この日のため、僕らのキラキラと輝くネオアコのために集結して頂けたら幸いです。

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    【解散から22年、ネオアコバンド「bridge」が再結成ライブ、カジヒデキがコメント発表。「おそらくこれが最後。」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 21:03:40.57 ID:CAP_USER9
    シンガーソングライターの小沢健二(48)が24日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』(毎週金曜 後8:00)に約20年ぶりに出演。22日に発売した19年ぶりのシングル「流動体について」と代表曲「ぼくらが旅に出る理由」を生歌唱した。

     フリッパーズ・ギター(The Flipper’s Guitar)そしてソロと1990年代の音楽シーンをけん引し、近年は米国を拠点に活動してきた小沢。番組冒頭、タモリから「小沢健二君、20年ぶり!」と紹介されると「前世に帰ってきたみたいです」と笑顔であいさつした。

     歌唱前のトークでは、MCのタモリ(71)に「昨年ライブに来ていただいて、ありがとうございました!」と交流を明かすと「あと、今年『フジロック(フェスティバル)』にも出演します。「(今夜は)ブギー・バック」もやります」とサプライズ発表も飛び出した。

     なお、この日はロックバンド・X JAPANも同番組の(スペシャル回を除いた)レギュラー放送に21年ぶりに出演したとあり、ツイッターなどで「小沢健二にXJAPANて、Mステすげぇな」「小沢健二とX JAPANだけでゲストお腹いっぱい」と豪華な並びに驚く声も多く見られた。

     小沢は、同日の日本テレビ系『NEWS ZERO』ではロングインタビューを放送予定。3月1日は同局系『スッキリ!!』に生出演&生パフォーマンス、4月にはフジテレビ系『Love music』出演も決まるなど、今後しばらくは日本で精力的に活動を行う。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000317-oric-ent

    【小沢健二、20年ぶりMステ歌唱。サプライズ発表も「フジロック出演します」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 22:26:06.39 ID:CAP_USER9
    2017.02.17

    オハイオ・プレイヤーズの初期メンバーの一人で、Pファンクとしての活動でも知られるジュニー・モリソンが亡くなった。62歳だった。訃報はモリソンのバンド・メイトであったジェームス・ウィリアムズにより、オハイオ・プレイヤーズの公式フェイスブックで伝えられた。

    オハイオ・プレイヤーズのフェイスブックはこちらから。
    https://www.facebook.com/OhioPlayers/posts/1182914715158707

    70年代を中心に、オハイオ・プレイヤーズ、Pファンクのパーラメント、ファンカデリックとしての活動を通じ、キーボーディスト、ボーカリスト、ソングライター、プロデューサーと多岐にわたり活躍したモリソンは、ファンク、R&Bに多大な貢献をしたミュージシャンの一人に数えられている。


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170217-00156375-rorock-000-1-view.jpg
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    http://ro69.jp/news/detail/156375

    【Pファンク、オハイオ・プレイヤーズのジュニー・モリソンが死去。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/02(木) 20:25:59.57 ID:CAP_USER9
     歌手の大塚愛(34)が「さくらんぼ」を好きではないことを告白し、お笑い芸人の加藤浩次(47)を幻滅させた。

     大塚は2日放送の日本テレビ系「スッキリ!」にVTR出演。大ヒット曲「さくらんぼ」で知られるが、実は「さくらんぼが好きじゃない。甘いのか甘くないのかはっきりしろ」と、食べ物としては苦手だと明かした。

     楽曲については「あれは見た目の話で。食べ物の話じゃなくて、見た目が対になって2人が隣にいるっていう歌なので」と説明。しかしタイトルから「さくらんぼ好き」だと思われ、飲食店などに行った際にはさくらんぼを出されることがひんぱんにあったという。実はさくらんぼが苦手だという事実は以前にもテレビで明かしたことがあったが、「(さくらんぼを)好きじゃないのを早く浸透させたい」として、あらためて呼び掛けた。

     この告白に、MCの加藤はゲンナリ。「あの酸味も歌詞に入ってるのかなって。ただ甘いだけじゃないんだぞっていう、恋っていうのはそういう酸味があってはじめて恋なんだ、ってそこを歌ってると思ってたから……」と肩を落とし、「これは傷ついたわぁ…」とうなだれた。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/s-sato2016060911ootuka-w500_0.jpg
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    大塚愛(写真は2014年6月10日)


    [2017年2月2日10時41分]
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1773386.html

    【大塚愛の「さくらんぼ」告白に加藤浩次がショック。】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/02(月) 21:00:33.91 ID:CAP_USER9
    ケイティ・ペリー(Katy Perry)は東京で年越しを迎えていたようで、
    恋人のオーランド・ブルームとのツーショット動画がネットにアップされています。

    海外メディアによれば、この動画は元々、
    彼女の Instagramページにアップされていたものとのこと。

    動画には「東京で迷子になったの。歩道にいた見知らぬ人たちとカウントダウンしたのよ。
    すべてはありのままに。良いお年を」とのコメントが添えています

    動画あり
    http://amass.jp/82932/

    写真
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2013c/29541.jpg
    29541

    ♪Dark Horse
    https://www.youtube.com/watch?v=geuDH75InLw


    【ケイティ・ペリーが東京で年越し。恋人のオーランド・ブルームとのツーショット動画がネットにアップ。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2016/12/14(水) 18:49:56.45 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/12413801/
    2016年12月14日 11時55分

    13日放送の「マツコの知らない世界」(TBS系)で、マツコ・デラックスが、現在の歌手・稲垣潤一と辛島美登里に感動する場面があった。

    番組では、クリスマスソングを特集し、時代によって大きく変化する理由を分析した。
    マツコがクリスマス文化に持論などを展開するなか、企画の中盤には500人によるアンケートで選出されたクリスマスソングのベスト10が発表される。
    この中から、辛島が「サイレント・イヴ」、稲垣が「クリスマスキャロルの頃には」をスタジオで熱唱した。

    歌が終わると、マツコは感激した様子で「素晴らしい!」「驚いた。当時テレビとかで聞いていたときとおふたりとも変わらない」と感想を述べる。

    これに稲垣と辛島が謙遜するも、マツコは「具体的にどなたとかは言わないけど、歌い方変えちゃう人多いじゃないですか!?」「お二方とも全然変わっていないからすごい感動した」と、時代の変化に流されない姿勢を最後まで称賛したのだった。
    マツコがカメラ目線で「今が全盛期!」とふたりを絶賛し、この日の番組は幕を閉じた。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/0/40984_782_27fd4f75_76acfe6f.jpg 
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    【マツコ・デラックス、変わらぬ歌唱の稲垣潤一と辛島美登里に感動。「歌い方変えちゃう人が多いじゃないですか!?」】の続きを読む

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